バンドー化学(5195)の株価チャート バンドー化学(5195)の業績 親会社と関係会社
①役員一覧
1.提出日現在のバンドー化学の役員の状況は、以下のとおりです。
男性8名 女性1名 (役員のうち女性の比率11%)
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役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数(千株) |
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取締役会長 |
吉井 満隆 |
1958年8月18日生 |
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(注)2 |
94 |
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取締役社長 (代表取締役) |
植野 富夫 |
1968年9月2日生 |
|
(注)2 |
27 |
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|
取締役 ものづくり センター長 |
染田 厚 |
1963年2月28日生 |
|
(注)2 |
19 |
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取締役 |
岡田 勉 |
1962年5月17日生 |
|
(注)2 |
3 |
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役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数(千株) |
||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
畑 克彦 |
1960年10月8日生 |
|
(注)2 |
10 |
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|
取締役 (監査等委員) |
中村 恭祐 |
1956年3月26日生 |
|
(注)3 |
45 |
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|
取締役 (監査等委員) |
米田 小百合 |
1967年1月31日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
富田 健司 |
1955年8月7日生 |
|
(注)3 |
- |
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|
取締役 (監査等委員) |
久川 秀仁 |
1955年1月24日生 |
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(注)3 |
1 |
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計 |
202 |
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(注)1.取締役のうち、米田小百合、富田健司、久川秀仁は社外取締役であります。
2.2025年6月24日開催の定時株主総会終結の時から1年間であります。
3.2024年6月25日開催の定時株主総会終結の時から2年間であります。
4.バンドー化学では経営執行体制の充実と、取締役と執行役員の機能を分離して責任体制の明確化を図るため、執行役員制度を導入しております。
執行役員は10名で、次のとおり構成されております。
社長執行役員 植野 富夫
専務執行役員 染田 厚
(ものづくりセンター長)
常務執行役員 野口 忠彦
(新事業推進センター長 兼 医療機器事業推進部長)
常務執行役員 三木 基史
(産業資材事業部長、バンドー・I・C・S株式会社 代表取締役社長)
常務執行役員 橘 博之
常務執行役員 林 一志
執行役員 吉田 良太
(高機能エラストマー製品事業部長、Bando Siix Limited 董事長)
執行役員 明石 充弘
(自動車部品事業部長)
執行役員 池田 治良
(Bando USA, Inc. 取締役社長)
執行役員 林 丈浩
(ものづくりセンター調達部長)
2.2026年6月23日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として、「監査等委員でない取締役3名選任の件」および「監査等委員である取締役5名選任の件」を提案しております。当該議案は監査等委員でない取締役3名および監査等委員である取締役5名の選任を求める議案であり、当該議案が承認可決された場合、バンドー化学の役員の状況は、以下のとおりです。なお、役員の役職等については、当該定時株主総会の直後に開催が予定される取締役会の決議事項の内容(役職等)を含めて記載しております。
男性6名 女性2名 (役員のうち女性の比率25%)
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役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数(千株) |
||||||||||||||||||||
|
取締役社長 (代表取締役) |
植野 富夫 |
1968年9月2日生 |
|
(注)2 |
27 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 ものづくり センター長 |
染田 厚 |
1963年2月28日生 |
|
(注)2 |
19 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
林 一志 |
1967年5月30日生 |
|
(注)2 |
10 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
岡田 勉 |
1962年5月17日生 |
|
(注)3 |
3 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数(千株) |
||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
米田 小百合 |
1967年1月31日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||||
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取締役 (監査等委員) |
富田 健司 |
1955年8月7日生 |
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(注)3 |
- |
||||||||||||||||||||
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取締役 (監査等委員) |
久川 秀仁 |
1955年1月24日生 |
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(注)3 |
1 |
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取締役 (監査等委員) |
小寺 美帆 |
1984年8月21日生 |
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(注)3 |
- |
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|
計 |
62 |
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(注)1.取締役のうち、米田小百合、富田健司、久川秀仁、小寺美帆は社外取締役であります。
2.2026年6月23日開催予定の定時株主総会終結の時から1年間であります。
3.2026年6月23日開催予定の定時株主総会終結の時から2年間であります。
4.バンドー化学では経営執行体制の充実と、取締役と執行役員の機能を分離して責任体制の明確化を図るため、執行役員制度を導入しております。
執行役員は10名で、次のとおり構成されております。
社長執行役員 植野 富夫
専務執行役員 染田 厚
(ものづくりセンター長)
常務執行役員 野口 忠彦
(新事業推進センター長 兼 医療機器事業推進部長)
常務執行役員 三木 基史
(産業資材事業部長、バンドー・I・C・S株式会社 代表取締役社長)
常務執行役員 橘 博之
常務執行役員 林 一志
執行役員 吉田 良太
(高機能エラストマー製品事業部長、Bando Siix Limited 董事長)
執行役員 明石 充弘
(自動車部品事業部長)
執行役員 池田 治良
(Bando USA, Inc. 取締役社長)
執行役員 林 丈浩
(ものづくりセンター調達部長)
②社外役員の状況
a.社外取締役との関係
提出日現在のバンドー化学の社外取締役は米田小百合氏、富田健司氏、久川秀仁氏の3名となります。社外取締役とバンドー化学との間に取引等の利害関係はありません。また、社外取締役は、いずれも東京証券取引所の有価証券上場規程に定める独立役員であります。
なお、社外取締役である米田小百合氏は、米田公認会計士事務所代表、アマテイ株式会社社外取締役(監査等委員)および株式会社ロック・フィールド社外監査役を兼任しておりますが、バンドー化学と米田公認会計士事務所、アマテイ株式会社および株式会社ロック・フィールドの間には、開示すべき関係はありません。
また、社外取締役である久川秀仁氏は、株式会社池田泉州ホールディングス社外取締役および株式会社池田泉州銀行非業務執行取締役を兼任しておりますが、バンドー化学と株式会社池田泉州ホールディングスおよび株式会社池田泉州銀行の間には、開示すべき関係はありません。
バンドー化学は、2026年6月23日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として、「監査等委員でない取締役3名選任の件」および「監査等委員である取締役5名選任の件」を提案しておりますが、両議案が承認可決された場合、バンドー化学の社外取締役は米田小百合氏、富田健司氏、久川秀仁氏および小寺美帆氏の4名となります。社外取締役とバンドー化学との間に取引等の利害関係はありません。また、社外取締役は、いずれも東京証券取引所の有価証券上場規程に定める独立役員であります。
なお、新任の小寺美帆氏は、弁護士法人大江橋法律事務所パートナーを兼任しておりますが、バンドー化学と弁護士法人大江橋法律事務所の間には、開示すべき関係はありません。
バンドー化学は、社外取締役を選任することにより、業務執行に対する独立した立場から監督が行われることを期しております。また、バンドー化学は、監査等委員会事務局を置き、監査等委員である社外取締役をサポートする体制としております。
なお、社外取締役がバンドー化学の企業統治において果たす機能および役割および社外取締役の選任状況に関する考え方は、「(1)コーポレート・ガバナンスの概要 ②企業統治体制の概要および当該体制を採用する理由」に記載のとおりであり、社外取締役は業務執行に対する独立した立場から役割を適切に果たしております。
b.社外取締役の独立性に関する方針
バンドー化学は、社外取締役の選任にあたっては、客観的かつ中立的な立場から、それぞれの経験によって培われた識見により、監督を充分に行っていただくべく、次のとおり「社外取締役の独立性判断基準」を定めております。
≪社外取締役の独立性判断基準≫
バンドー化学は、社外取締役が、以下のいずれにも該当しない場合、独立性を有しているものと判断します。
1.現在、バンドー化学グループの業務執行者(業務執行取締役、執行役員、支配人その他の使用人をいう)である者または過去にバンドー化学グループの業務執行者であった者
2.過去5事業年度において次のいずれかに該当する者
(1)近親者がバンドー化学グループの業務執行者である者
(2)バンドー化学主要株主(注1)またはその業務執行者
(3)バンドー化学グループの主要取引先(注2)もしくはバンドー化学グループを主要取引先とする者またはその業務執行者
(4)バンドー化学グループの主要借入先(注3)またはその業務執行者
(5)バンドー化学の法定監査を行う監査法人に所属する者
(6)バンドー化学から取締役報酬以外に多額(注4)の金銭またはその他の財産を得たコンサルタント、公認会計士等の会計専門家、弁護士等の法律専門家
(7)役員の相互就任先の業務執行者
(8)バンドー化学から多額(注4)の寄付を受けた者
3.社外取締役として在任期間が8年間を超える者
4.その他の事情を実質的、総合的に勘案して、一般株主との利益相反関係が生じる特段の事由が存在すると認められる者
注1 主要株主とは、バンドー化学の総議決権の10%以上の議決権を有する者をいう。
注2 主要取引先とは、バンドー化学グループが製品またはサービスを提供し、または提供を受けている取引先グループであって、1事業年度の総取引額が提供側の連結売上収益の2%を超える者をいう。
注3 主要借入先とは、バンドー化学グループの借入額が連結総資産の2%を超える借入先グループをいう。
注4 多額とは、1事業年度当たり10百万円を超える額をいう。
③社外取締役による監督または監査と内部監査、監査等委員会による監査および会計監査との相互連携ならびに内部統制部門との関係
バンドー化学の社外取締役は全員、監査等委員であります。社外取締役は、取締役会における詳細な業務執行状況報告、重要な会議への出席、常勤監査等委員からの適時適切な監査報告により業務執行の状況を適切に把握したうえで、取締役会等において積極的に意見を述べております。
また、会計監査人からの監査計画の説明や定例の報告には、社外取締役を含む監査等委員全員が出席し、緊密な意見交換を行っているほか、常勤監査等委員は、会計監査人と適宜情報共有を図る体制としております。
内部監査部門は、その全ての監査結果を社長と同時に常勤監査等委員に報告するとともに、監査等委員会に出席して、その概要を報告しております。
常勤監査等委員は、内部監査への同行、会計監査人監査への立ち会い、内部統制部門との緊密な情報交換やヒアリングを行っており、その結果を社外取締役と共有し、社外取締役による監督や意見形成に寄与しております。
(1)役員の異動の状況
該当事項はありません。
(2)業績連動報酬等の算定方法
前事業年度の有価証券報告書「第一部 企業情報 第4 提出会社の状況 4.コーポレート・ガバナンスの状況等(4)役員の報酬等 ④業績連動報酬等の額の算定方法」において、業績連動型株式報酬に係る2025年度目標値について、有価証券報告書の提出日時点では決議未了でしたが、2025年6月24日開催の取締役会において決議されましたので、半期報告書にて改めて業績連動報酬等の額の算定方法を記載いたします。
バンドー化学は、業績と企業価値向上に向けた貢献意識を高めることを目的として、「親会社の所有者に帰属する当期利益」を指標とする業績連動報酬(金銭報酬および株式報酬)を導入しております。また、中長期的な業績の向上に向けたインセンティブとして機能するよう、退任時交付型の株式報酬(毎年の業績に応じて株式交付ポイントを付与し、累積ポイント数に基づく株式を退任時に交付する)を導入しております。
a.利益連動給与(業績に連動して支給する金銭報酬をいう。以下、同じ。)の支給基準
支給要件
バンドー化学の監査等委員でない常勤取締役(業務執行取締役でない取締役を除く。)に対して支給する利益連動給与は、期末の業績が次の要件を満たす場合に限りこれを支給する。
①一株当たり配当が、26円/年以上であること。
②業績連動報酬(利益連動給与および業績連動型株式報酬をいう。)支給前の親会社の所有者に帰属する当期利益が3,000百万円以上であること。
利益連動給与の総額の算定式
支給対象取締役に対して支給する利益連動給与総額については、次の算式により算定する。ただし、当算定式に基づく利益連動給与総額の確定限度額は50百万円とする。
利益連動給与総額
=利益標準額×0.004×(1.05) n-4
* n=取締役人数
* 利益標準額は、親会社の所有者に帰属する当期利益の額に応じて次のとおりとする。
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業績連動報酬支給前の親会社の所有者に帰属する当期利益 |
利益標準額 |
|
3,000百万円以上3,200百万円未満 3,200百万円以上3,400百万円未満 3,400百万円以上3,600百万円未満 3,600百万円以上3,800百万円未満 3,800百万円以上4,000百万円未満 |
3,100百万円 3,300百万円 3,500百万円 3,700百万円 3,900百万円 |
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業績連動報酬支給前の親会社の所有者に帰属する当期利益が4,000百万円以上である場合も同様に200百万円ごとのレンジに区分し、その中央の値を利益標準額とする。 |
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役位別利益連動給与額
個々の取締役に対する利益連動給与額については、次のとおり役位別に定めるものとし、使用人給与を除いた取締役報酬月額を社長を1.0として係数化し、全取締役の係数の合計(S)で除した配分率で利益連動給与総額を配分する。
算式は、S=0.735V+0.676W+1.0+0.781X+0.147Y とする。
|
|
[配分率] |
[対象人数] |
|
代表取締役会長 |
0.735/S |
V名 |
|
代表取締役副会長 |
0.676/S |
W名 |
|
代表取締役社長 |
1.0/S |
1名 |
|
その他の代表取締役 |
0.781/S |
X名 |
|
取締役(使用人兼務) |
0.147/S |
Y名 |
個々の取締役に対する役位別の利益連動給与の限度額を、次のとおりとする。
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①代表取締役会長 |
18.0百万円 |
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②代表取締役副会長 |
17.0百万円 |
|
③代表取締役社長 |
25.0百万円 |
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④その他の代表取締役 |
20.0百万円 |
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⑤取締役(使用人兼務) |
4.0百万円 |
途中死亡および退任の場合の取り扱い
事業年度中に死亡および退任した取締役については、その職務遂行期間に応じて、利益連動給与を支給する。
b.株式報酬の支給基準
2023年4月からの中長期経営計画“Creating New Value for the Future”の達成に向け、中長期経営計画と本制度の連動性を高めるため、以下の支給要件のもと、中長期経営計画で掲げる経営指標の目標値の達成状況により、交付する株式数が変動する仕組みとする。なお、従前どおり、株式報酬は退任時に支給することとし、退任までの累積ポイント数に応じて、会社株式の交付および会社株式を売却した金銭を給付することにより、中長期インセンティブとしての性格を持たせる。ただし、国内非居住者である取締役については、株式報酬は支給せず、経営指標の目標値の達成状況により変動する役位別支給額を金銭にて支給する。国内非居住者となったことによりポイントを付与されない対象年度以降については、各対象年度の確定した決算に基づき、各対象年度中に在任した取締役(非業務執行取締役を除く)の人数および経営指標の目標値の達成状況をもとに、算出される役位別支給額を計算し、金銭で支給する。
また、事業年度中に死亡および辞任により退任した取締役等に対する退任年度のポイント計算は退任の発生時点ではなく、当該年度の決算が確定した後に行い、当該年度中に在任した取締役(非業務執行取締役を除く)の人数をもとに、上記aにより算出されるポイント数を在任月数で按分計算して求める。なお、死亡または辞任した月については、月末まで在任していたものとして計算する。
支給要件
①一株当たり配当が26円/年以上であること。
②業績連動報酬(利益連動給与および業績連動型株式報酬をいう。)支給前の親会社の所有者に帰属する当期利益が3,000百万円以上であること。
業績連動型株式報酬制度については、以下のとおりであります。
役位別支給額の総額および役位別支給係数
役位別支給額の総額の算定式
利益標準額×0.004×(1.05) n-4×業績連動係数
*n=取締役人数
*業績連動係数は、下記3.において算出された達成率に対応したインセンティブカーブに基づく係数を用いるものとする。
*利益標準額は、利益連動給与の計算式に準じる。
*1事業年度当たりの確定限度額を60百万円(56,700株)とする退任時交付型。
*使用株価は2023年3月31日(事業年度末の終値、1,058円)にて算定する。
*70%はバンドー化学株式で退任時に交付され、残り30%は所得税などの納税に用いるため株式交付信託が市場売却により換価したうえで換価処分相当額の金銭で給付する。
*利益標準額は、親会社の所有者に帰属する当期利益の額に応じて以下のとおりとする。
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業績連動報酬支給前の親会社の所有者に帰属する当期利益 |
利益標準額 |
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3,000百万円以上3,200百万円未満 3,200百万円以上3,400百万円未満 3,400百万円以上3,600百万円未満 3,600百万円以上3,800百万円未満 3,800百万円以上4,000百万円未満 |
3,100百万円 3,300百万円 3,500百万円 3,700百万円 3,900百万円 |
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業績連動報酬支給前の親会社の所有者に帰属する当期利益が4,000百万円以上である場合も同様に200百万円ごとのレンジに区分し、その中央の値を利益標準額とする。 |
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当算定式に基づく役位別支給額の総額の1事業年度当たりの確定限度額は60百万円とする。
1.個々の取締役に対する役位別支給額
個々の取締役に対する株式報酬額については、次のとおり役位別に定めるものとし、使用人給与を除いた取締役報酬月額を社長を1.0として係数化し、全取締役の係数の合計(S)で除した配分率で株式報酬額を配分する。
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[配分率] |
[対象人数] |
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代表取締役会長 |
0.735/S |
V名 |
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代表取締役副会長 |
0.676/S |
W名 |
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代表取締役社長 |
1.0/S |
1名 |
|
その他の代表取締役 |
0.781/S |
X名 |
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取締役(使用人兼務) |
0.147/S |
Y名 |
ただし、S=0.735V+0.676W+1.0+0.781X+0.147Y とする。
2.個々の取締役に対する役位別支給額の確定限度額
個々の取締役に対する株式報酬の役位別支給限度額および役位別上限株式数を、次のとおりとする。ただし、役位の変更が対象年度の途中であるときは、在位月数で按分計算するものとし、変更の日が属する月については、従前の役位にて按分計算した限度額を適用するものとする(下記、執行役員(取締役を兼務するものを除く。)についても同じ)。
|
|
|
役位別上限株式数 |
|
①代表取締役会長 |
21.0百万円 |
19,848株 |
|
②代表取締役副会長 |
19.0百万円 |
17,958株 |
|
③代表取締役社長 |
28.0百万円 |
26,465株 |
|
④その他の代表取締役 |
22.0百万円 |
20,793株 |
|
⑤取締役(使用人兼務) |
5.0百万円 |
4,725株 |
3.達成率
達成率は以下の算定式により算出するものとする。
なお、コア営業利益(連結)は、売上収益(連結)から売上原価、販売費及び一般管理費を控除して算出する。
また、売上収益(連結)およびコア営業利益(連結)の目標値は、連結業績予想に基づき報酬委員会での審議を経て取締役会で決定する。
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評価指標 |
KPI |
ベンチマーク |
ウェイト |
中期経営計画目標 |
|
成長性 |
売上収益(連結) |
年度目標達成率 |
50% |
1,200億円 |
|
収益性 |
コア営業利益(連結) |
年度目標達成率 |
50% |
120億円 |
|
効率性 |
ROE(連結) |
5%未満 5%~12%未満 12%以上 |
-10% ± 0% +10% |
12% |
・2027年3月期に向けた中長期経営計画の財務指標(売上収益(連結)、コア営業利益(連結)、ROE(連結))の目標達成度等の評価に応じて決まる仕組みとし、目標達成率100%の場合の業績連動係数1.0を基準として、業績連動係数は0~1.2の範囲で変動する。
なお、業績連動型株式報酬に係る2025年度目標値は、2025年5月15日付で公表した2026年3月期の当初連結業績予想に基づいております。
|
KPI |
目標(百万円) |
|
売上収益(連結) |
115,000 |
|
コア営業利益(連結) |
8,200 |
<算定式>
※1:上記算定式で算出した最終結果につき、小数点第2位を切り捨てるものとする。
※2:±10%については、毎年のROE(連結)実績に応じ、上記の表に基づき算定する。
なお、執行役員(取締役を兼務するものを除く。以下、同じ。)に対する株式報酬は以下のとおりとする。
専務執行役員・常務執行役員 :使用人兼務取締役と同額
執行役員 :使用人兼務取締役の70%
*執行役員の役位別支給額の総額の確定限度額は30百万円とする。
*取締役を兼務しない執行役員の役位別支給額の確定限度額および役位別上限株式数
役位別上限株式数
1.専務執行役員・常務執行役員 2.8百万円 2,624株
2.執行役員 2.0百万円 1,890株
インセンティブカーブ
業績連動係数
|
達成率 |
業績連動係数 |
|
120%以上の場合 |
1.2 |
|
50%以上120%未満の場合 |
0.5以上~1.2未満 |
|
50%未満の場合 |
0 |
株式報酬の支給総額の上限額
取締役については、1事業年度当たり60百万円を上限とする。
執行役員については、1事業年度当たり30百万円を上限とする。
バンドー化学がBIP信託に拠出する金員の上限額および役員が交付を受けることのできる株式の上限数
|
|
バンドー化学が拠出する金員の上限額 |
役員が交付を受けることのできる 株式の上限数 |
|
1事業年度当たり |
取締役 : 60百万円 執行役員: 30百万円 合計 : 90百万円 |
取締役 : 56,700株 執行役員: 28,300株 合計 : 85,000株 |
①役員一覧
1.提出日現在のバンドー化学の役員の状況は、以下のとおりです。
男性8名 女性1名 (役員のうち女性の比率11%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役会長 |
吉井 満隆 |
1958年8月18日生 |
|
(注)2 |
91 |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役社長 (代表取締役) |
植野 富夫 |
1968年9月2日生 |
|
(注)2 |
24 |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 ものづくり センター長 |
染田 厚 |
1963年2月28日生 |
|
(注)2 |
18 |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
岡田 勉 |
1962年5月17日生 |
|
(注)2 |
2 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 新事業推進センター長 兼 医療機器事業推進部長 |
畑 克彦 |
1960年10月8日生 |
|
(注)2 |
10 |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
中村 恭祐 |
1956年3月26日生 |
|
(注)3 |
44 |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
米田 小百合 |
1967年1月31日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
富田 健司 |
1955年8月7日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
久川 秀仁 |
1955年1月24日生 |
|
(注)3 |
1 |
||||||||||||||||||||||||
|
計 |
192 |
||||||||||||||||||||||||||||
(注)1.取締役のうち、米田小百合、富田健司、久川秀仁は社外取締役であります。
2.2024年6月25日の定時株主総会終結の時から1年間であります。
3.2024年6月25日の定時株主総会終結の時から2年間であります。
4.バンドー化学では経営執行体制の充実と、取締役と執行役員の機能を分離して責任体制の明確化を図るため、執行役員制度を導入しております。
執行役員は13名で、次のとおり構成されております。
社長執行役員 植野 富夫
専務執行役員 染田 厚
(ものづくりセンター長)
専務執行役員 岡田 勉
常務執行役員 畑 克彦
(新事業推進センター長 兼 医療機器事業推進部長)
常務執行役員 永瀨 貴行
常務執行役員 八木 尚史
(ものづくりセンター副センター長)
執行役員 野口 忠彦
(新事業推進センター副センター長)
執行役員 三木 基史
(産業資材事業部長)
執行役員 橘 博之
執行役員 吉田 良太
(高機能エラストマー製品事業部長、Bando Siix Limited 董事長)
執行役員 林 一志
(財務部長)
執行役員 明石 充弘
(自動車部品事業部長)
執行役員 池田 治良
(Bando USA, Inc. 取締役社長)
2.2025年6月24日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として、「監査等委員でない取締役5名選任の件」を提案しております。当該議案は監査等委員でない取締役5名全員の重任を求める議案であり、当該議案が承認可決された場合、バンドー化学の役員の状況は、以下のとおりです。なお、役員の役職等については、当該定時株主総会の直後に開催が予定される取締役会の決議事項の内容(役職等)を含めて記載しております。
男性8名 女性1名 (役員のうち女性の比率11%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数(千株) |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役会長 |
吉井 満隆 |
1958年8月18日生 |
|
(注)2 |
91 |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役社長 (代表取締役) |
植野 富夫 |
1968年9月2日生 |
|
(注)2 |
24 |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 ものづくり センター長 |
染田 厚 |
1963年2月28日生 |
|
(注)2 |
18 |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
岡田 勉 |
1962年5月17日生 |
|
(注)2 |
2 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数(千株) |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 新事業推進センター長 兼 医療機器事業推進部長 |
畑 克彦 |
1960年10月8日生 |
|
(注)2 |
10 |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
中村 恭祐 |
1956年3月26日生 |
|
(注)3 |
44 |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
米田 小百合 |
1967年1月31日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
富田 健司 |
1955年8月7日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
久川 秀仁 |
1955年1月24日生 |
|
(注)3 |
1 |
||||||||||||||||||||||||
|
計 |
192 |
||||||||||||||||||||||||||||
(注)1.取締役のうち、米田小百合、富田健司、久川秀仁は社外取締役であります。
2.2025年6月24日開催予定の定時株主総会終結の時から1年間であります。
3.2024年6月25日の定時株主総会終結の時から2年間であります。
4.バンドー化学では経営執行体制の充実と、取締役と執行役員の機能を分離して責任体制の明確化を図るため、執行役員制度を導入しております。
執行役員は13名で、次のとおり構成されております。
社長執行役員 植野 富夫
専務執行役員 染田 厚
(ものづくりセンター長)
専務執行役員 岡田 勉
常務執行役員 畑 克彦
(新事業推進センター長 兼 医療機器事業推進部長)
常務執行役員 永瀨 貴行
常務執行役員 八木 尚史
(ものづくりセンター副センター長)
執行役員 野口 忠彦
(新事業推進センター副センター長)
執行役員 三木 基史
(産業資材事業部長)
執行役員 橘 博之
執行役員 吉田 良太
(高機能エラストマー製品事業部長、Bando Siix Limited 董事長)
執行役員 林 一志
(財務部長)
執行役員 明石 充弘
(自動車部品事業部長)
執行役員 池田 治良
(Bando USA, Inc. 取締役社長)
③社外役員の状況
a.社外取締役との関係
社外取締役とバンドー化学との間に取引等の利害関係はありません。また、社外取締役は、いずれも東京証券取引所の有価証券上場規程に定める独立役員であります。
なお、社外取締役である米田小百合氏は、米田公認会計士事務所代表およびアマテイ株式会社社外取締役(監査等委員)を兼任しておりますが、バンドー化学と米田公認会計士事務所およびアマテイ株式会社の間には、開示すべき関係はありません。
また、社外取締役である久川秀仁氏は、株式会社池田泉州ホールディングスおよび株式会社池田泉州銀行の社外取締役を兼任しておりますが、バンドー化学と株式会社池田泉州ホールディングスおよび株式会社池田泉州銀行の間には、開示すべき関係はありません。
バンドー化学は、社外取締役を選任することにより、業務執行に対する独立した立場から監督が行われることを期しております。また、バンドー化学は、監査等委員会事務局を置き、監査等委員である社外取締役をサポートする体制としております。
なお、社外取締役がバンドー化学の企業統治において果たす機能および役割および社外取締役の選任状況に関する考え方は、「(1)コーポレート・ガバナンスの概要 ②企業統治体制の概要および当該体制を採用する理由」に記載のとおりであり、社外取締役は業務執行に対する独立した立場から役割を適切に果たしております。
b.社外取締役の独立性に関する方針
バンドー化学は、社外取締役の選任にあたっては、客観的かつ中立的な立場から、それぞれの経験によって培われた識見により、監督を充分に行っていただくべく、次のとおり「社外取締役の独立性判断基準」を定めております。
≪社外取締役の独立性判断基準≫
バンドー化学は、社外取締役が、以下のいずれにも該当しない場合、独立性を有しているものと判断します。
1.現在、バンドー化学グループの業務執行者(業務執行取締役、執行役員、支配人その他の使用人をいう)である者または過去にバンドー化学グループの業務執行者であった者
2.過去5事業年度において次のいずれかに該当する者
(1)近親者がバンドー化学グループの業務執行者である者
(2)バンドー化学主要株主(注1)またはその業務執行者
(3)バンドー化学グループの主要取引先(注2)もしくはバンドー化学グループを主要取引先とする者またはその業務執行者
(4)バンドー化学グループの主要借入先(注3)またはその業務執行者
(5)バンドー化学の法定監査を行う監査法人に所属する者
(6)バンドー化学から取締役報酬以外に多額(注4)の金銭またはその他の財産を得たコンサルタント、公認会計士等の会計専門家、弁護士等の法律専門家
(7)役員の相互就任先の業務執行者
(8)バンドー化学から多額(注4)の寄付を受けた者
3.社外取締役として在任期間が8年間を超える者
4.その他の事情を実質的、総合的に勘案して、一般株主との利益相反関係が生じる特段の事由が存在すると認められる者
注1 主要株主とは、バンドー化学の総議決権の10%以上の議決権を有する者をいう。
注2 主要取引先とは、バンドー化学グループが製品またはサービスを提供し、または提供を受けている取引先グループであって、1事業年度の総取引額が提供側の連結売上収益の2%を超える者をいう。
注3 主要借入先とは、バンドー化学グループの借入額が連結総資産の2%を超える借入先グループをいう。
注4 多額とは、1事業年度当たり10百万円を超える額をいう。
④社外取締役による監督または監査と内部監査、監査等委員会による監査および会計監査との相互連携ならびに内部統制部門との関係
バンドー化学の社外取締役は全員、監査等委員であります。社外取締役は、取締役会における詳細な業務執行状況報告、重要な会議への出席、常勤監査等委員からの適時適切な監査報告により業務執行の状況を適切に把握したうえで、取締役会等において積極的に意見を述べております。
また、会計監査人からの監査計画の説明や定例の報告には、社外取締役を含む監査等委員全員が出席し、緊密な意見交換を行っているほか、常勤監査等委員は、会計監査人と適宜情報共有を図る体制としております。
内部監査部門は、その全ての監査結果を社長と同時に常勤監査等委員に報告するとともに、監査等委員会に出席して、その概要を報告しております。
常勤監査等委員は、内部監査への同行、会計監査人監査への立ち会い、内部統制部門との緊密な情報交換やヒアリングを行っており、その結果を社外取締役と共有し、社外取締役による監督や意見形成に寄与しております。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性8名 女性1名 (役員のうち女性の比率11%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役会長 |
吉井 満隆 |
1958年8月18日生 |
|
(注)2 |
88 |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役社長 (代表取締役) |
植野 富夫 |
1968年9月2日生 |
|
(注)2 |
20 |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 ものづくり センター長 |
染田 厚 |
1963年2月28日生 |
|
(注)2 |
18 |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
岡田 勉 |
1962年5月17日生 |
|
(注)2 |
1 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 新事業推進センター長 兼 医療機器事業推進部長 |
畑 克彦 |
1960年10月8日生 |
|
(注)2 |
9 |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
中村 恭祐 |
1956年3月26日生 |
|
(注)3 |
42 |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
米田 小百合 |
1967年1月31日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
富田 健司 |
1955年8月7日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
久川 秀仁 |
1955年1月24日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||||||||
|
計 |
181 |
||||||||||||||||||||||||||||
(注)1.取締役のうち、米田小百合、富田健司、久川秀仁は社外取締役であります。
2.2024年6月25日の定時株主総会終結の時から1年間であります。
3.2024年6月25日の定時株主総会終結の時から2年間であります。
4.バンドー化学では経営執行体制の充実と、取締役と執行役員の機能を分離して責任体制の明確化を図るため、執行役員制度を導入しております。
執行役員は13名で、次のとおり構成されております。
社長執行役員 植野 富夫
専務執行役員 染田 厚
(ものづくりセンター長)
専務執行役員 岡田 勉
常務執行役員 畑 克彦
(新事業推進センター長 兼 医療機器事業推進部長)
常務執行役員 永瀨 貴行
常務執行役員 松尾 聡
(バンドー・I・C・S株式会社 取締役会長)
常務執行役員 八木 尚史
(ものづくりセンター副センター長)
執行役員 本田 裕治
(バンドー・I・C・S株式会社 代表取締役社長)
執行役員 野口 忠彦
(高機能エラストマー製品事業部長、Bando Siix Limited 董事長)
執行役員 三木 基史
(産業資材事業部長)
執行役員 橘 博之
執行役員 吉田 良太
(自動車部品事業部長)
執行役員 林 一志
(財務部長)
②社外役員の状況
a.社外取締役との関係
社外取締役とバンドー化学との間に取引等の利害関係はありません。また、社外取締役は、いずれも東京証券取引所の有価証券上場規程に定める独立役員であります。
なお、社外取締役である米田小百合氏は、米田公認会計士事務所代表およびアマテイ株式会社社外取締役(監査等委員)を兼任しておりますが、バンドー化学と米田公認会計士事務所およびアマテイ株式会社の間には、開示すべき関係はありません。
バンドー化学は、社外取締役を選任することにより、業務執行に対する独立した立場から監督が行われることを期しております。また、バンドー化学は、監査等委員会事務局を置き、監査等委員である社外取締役をサポートする体制としております。
b.社外取締役の独立性に関する方針
バンドー化学は、社外取締役の選任にあたっては、客観的かつ中立的な立場から、それぞれの経験によって培われた識見により、監督を充分に行っていただくべく、次のとおり「社外取締役の独立性判断基準」を定めております。
≪社外取締役の独立性判断基準≫
バンドー化学は、社外取締役が、以下のいずれにも該当しない場合、独立性を有しているものと判断します。
1.現在、バンドー化学グループの業務執行者(業務執行取締役、執行役員、支配人その他の使用人をいう)である者または過去にバンドー化学グループの業務執行者であった者
2.過去5事業年度において次のいずれかに該当する者
(1)近親者がバンドー化学グループの業務執行者である者
(2)バンドー化学主要株主(注1)またはその業務執行者
(3)バンドー化学グループの主要取引先(注2)もしくはバンドー化学グループを主要取引先とする者またはその業務執行者
(4)バンドー化学グループの主要借入先(注3)またはその業務執行者
(5)バンドー化学の法定監査を行う監査法人に所属する者
(6)バンドー化学から取締役報酬以外に多額(注4)の金銭またはその他の財産を得たコンサルタント、公認会計士等の会計専門家、弁護士等の法律専門家
(7)役員の相互就任先の業務執行者
(8)バンドー化学から多額(注4)の寄付を受けた者
3.社外取締役として在任期間が8年間を超える者
4.その他の事情を実質的、総合的に勘案して、一般株主との利益相反関係が生じる特段の事由が存在すると認められる者
注1 主要株主とは、バンドー化学の総議決権の10%以上の議決権を有する者をいう。
注2 主要取引先とは、バンドー化学グループが製品またはサービスを提供し、または提供を受けている取引先グループであって、1事業年度の総取引額が提供側の連結売上収益の2%を超える者をいう。
注3 主要借入先とは、バンドー化学グループの借入額が連結総資産の2%を超える借入先グループをいう。
注4 多額とは、1事業年度当たり10百万円を超える額をいう。
③社外取締役による監督または監査と内部監査、監査等委員会による監査および会計監査との相互連携ならびに内部統制部門との関係
バンドー化学の社外取締役は全員、監査等委員であります。社外取締役は、取締役会における詳細な業務執行状況報告、重要な会議への出席、常勤監査等委員からの適時適切な監査報告により業務執行の状況を適切に把握したうえで、取締役会等において積極的に意見を述べております。
また、会計監査人からの監査計画の説明や四半期ごとの報告には、社外取締役を含む監査等委員全員が出席し、緊密な意見交換を行っているほか、常勤監査等委員は、会計監査人と適宜情報共有を図る体制としております。
内部監査部門は、その全ての監査結果を社長と同時に常勤監査等委員に報告するとともに、監査等委員会に出席して、その概要を報告しております。
常勤監査等委員は、内部監査への同行、会計監査人監査への立ち会い、内部統制部門との緊密な情報交換やヒアリングを行っており、その結果を社外取締役と共有し、社外取締役による監督や意見形成に寄与しております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性8名 女性1名 (役員のうち女性の比率11%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役会長 |
吉井 満隆 |
1958年8月18日生 |
|
(注)2 |
83 |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役社長 (代表取締役) |
植野 富夫 |
1968年9月2日生 |
|
(注)2 |
16 |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
柏田 真司 |
1962年2月27日生 |
|
(注)2 |
13 |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 ものづくり センター長 |
染田 厚 |
1963年2月28日生 |
|
(注)2 |
17 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 新事業推進センター長 兼 医療機器事業推進部長 |
畑 克彦 |
1960年10月8日生 |
|
(注)2 |
8 |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
中村 恭祐 |
1956年3月26日生 |
|
(注)3 |
41 |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
清水 春生 |
1947年1月7日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
米田 小百合 |
1967年1月31日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
富田 健司 |
1955年8月7日生 |
1978年4月 川崎重工業株式会社入社 2014年6月 同常務取締役 企画本部長 2015年4月 同代表取締役常務 モーターサイクル&エン ジンカンパニー プレジデント 2017年4月 同代表取締役副社長 2018年4月 同代表取締役副社長執行役員 2020年6月 同顧問(2022年6月退任) 2023年6月 バンドー化学社外取締役(監査等委員)(現在) |
(注)4 |
- |
||||||||||||||||||||||||
|
計 |
181 |
||||||||||||||||||||||||||||
(注)1.取締役のうち、清水春生、米田小百合、富田健司は社外取締役であります。
2.2023年6月27日の定時株主総会終結の時から1年間であります。
3.2022年6月22日の定時株主総会終結の時から2年間であります。
4.前任者の残任期間となる2024年6月下旬開催予定の定時株主総会終結の時までであります。
5.バンドー化学では経営執行体制の充実と、取締役と執行役員の機能を分離して責任体制の明確化を図るため、執行役員制度を導入しております。
執行役員は14名で、次のとおり構成されております。
社長執行役員 植野 富夫
専務執行役員 柏田 真司
常務執行役員 畑 克彦
(新事業推進センター長 兼 医療機器事業推進部長)
常務執行役員 永瀨 貴行
常務執行役員 松尾 聡
(バンドー・I・C・S株式会社 取締役会長)
常務執行役員 染田 厚
(ものづくりセンター長)
常務執行役員 岡田 勉
(経営企画部長)
常務執行役員 八木 尚史
(ものづくりセンター副センタ―長)
執行役員 本田 裕治
(バンドー・I・C・S株式会社 代表取締役社長)
執行役員 野口 忠彦
(高機能エラストマー製品事業部長、Bando Siix Limited 董事長)
執行役員 川原 英昭
(産業資材事業部長)
執行役員 三木 基史
執行役員 橘 博之
執行役員 吉田 良太
(自動車部品事業部長)
②社外役員の状況
a.社外取締役との関係
社外取締役とバンドー化学との間に取引等の利害関係はありません。また、社外取締役は、いずれも東京証券取引所の有価証券上場規程に定める独立役員であります。
なお、社外取締役である清水春生氏は、住江織物株式会社社外取締役および芦森工業株式会社社外取締役を兼任しておりますが、バンドー化学と住江織物株式会社および芦森工業株式会社の間には、開示すべき関係はありません。
また、社外取締役である米田小百合氏は、米田公認会計士事務所代表およびアマテイ株式会社社外取締役(監査等委員)を兼任しておりますが、バンドー化学と米田公認会計士事務所およびアマテイ株式会社の間には、開示すべき関係はありません。
バンドー化学は、社外取締役を選任することにより、業務執行に対する独立した立場から監督が行われることを期しております。また、バンドー化学は、監査等委員会事務局を置き、監査等委員である社外取締役をサポートする体制としております。
b.社外取締役の独立性に関する方針
バンドー化学は、社外取締役の選任にあたっては、客観的かつ中立的な立場から、それぞれの経験によって培われた識見により、監査および監督を充分に行っていただくべく、次のとおり「社外取締役の独立性判断基準」を定めております。
≪社外取締役の独立性判断基準≫
バンドー化学は、社外取締役が、以下のいずれにも該当しない場合、独立性を有しているものと判断します。
1.現在、バンドー化学グループの業務執行者(業務執行取締役、執行役員、支配人その他の使用人をいう)である者または過去にバンドー化学グループの業務執行者であった者
2.過去5事業年度において次のいずれかに該当する者
(1)近親者がバンドー化学グループの業務執行者である者
(2)バンドー化学主要株主(注1)またはその業務執行者
(3)バンドー化学グループの主要取引先(注2)もしくはバンドー化学グループを主要取引先とする者またはその業務執行者
(4)バンドー化学グループの主要借入先(注3)またはその業務執行者
(5)バンドー化学の法定監査を行う監査法人に所属する者
(6)バンドー化学から取締役報酬以外に多額(注4)の金銭またはその他の財産を得たコンサルタント、公認会計士等の会計専門家、弁護士等の法律専門家
(7)役員の相互就任先の業務執行者
(8)バンドー化学から多額(注4)の寄付を受けた者
3.社外取締役として在任期間が8年間を超える者
4.その他の事情を実質的、総合的に勘案して、一般株主との利益相反関係が生じる特段の事由が存在すると認められる者
注1 主要株主とは、バンドー化学の総議決権の10%以上の議決権を有する者をいう。
注2 主要取引先とは、バンドー化学グループが製品またはサービスを提供し、または提供を受けている取引先グループであって、1事業年度の総取引額が提供側の連結売上収益の2%を超える者をいう。
注3 主要借入先とは、バンドー化学グループの借入額が連結総資産の2%を超える借入先グループをいう。
注4 多額とは、1事業年度当たり10百万円を超える額をいう。
③社外取締役による監督または監査と内部監査、監査等委員会による監査および会計監査との相互連携ならびに内部統制部門との関係
バンドー化学の社外取締役は全員、監査等委員であります。社外取締役は、取締役会における詳細な業務執行状況報告、重要な会議への出席、常勤監査等委員からの適時適切な監査報告により業務執行の状況を適切に把握したうえで、取締役会等において積極的に意見を述べております。
また、会計監査人からの監査計画の説明や四半期ごとの報告には、社外取締役を含む監査等委員全員が出席し、緊密な意見交換を行っているほか、常勤監査等委員は、会計監査人と適宜情報共有を図る体制としております。
内部監査部門は、その全ての監査結果を社長と同時に常勤監査等委員に報告するとともに、監査等委員会に出席して、その概要を報告しております。
常勤監査等委員は、内部監査への同行、会計監査人監査への立ち会い、内部統制部門との緊密な情報交換やヒアリングを行っており、その結果を社外取締役と共有し、社外取締役による監督や意見形成に寄与しております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性8名 女性1名 (役員のうち女性の比率11%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||||
|
取締役会長 (代表取締役) |
吉井 満隆 |
1958年8月18日生 |
|
(注)2 |
77 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役社長 (代表取締役) |
植野 富夫 |
1968年9月2日生 |
|
(注)2 |
12 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
柏田 真司 |
1962年2月27日生 |
|
(注)2 |
12 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 ものづくり センター長 兼 生産技術開発部長 |
染田 厚 |
1963年2月28日生 |
|
(注)2 |
15 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 新事業推進センター長 兼 医療機器事業推進部長 |
畑 克彦 |
1960年10月8日生 |
|
(注)2 |
7 |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
中村 恭祐 |
1956年3月26日生 |
|
(注)3 |
38 |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
重松 崇 |
1949年11月3日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
清水 春生 |
1947年1月7日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
米田 小百合 |
1967年1月31日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||||||||
|
計 |
164 |
||||||||||||||||||||||||||||
(注)1.取締役のうち、重松崇、清水春生、米田小百合は社外取締役であります。
2.2022年6月22日の定時株主総会終結の時から1年間であります。
3.2022年6月22日の定時株主総会終結の時から2年間であります。
4.バンドー化学では経営執行体制の充実と、取締役と執行役員の機能を分離して責任体制の明確化を図るため、執行役員制度を導入しております。
執行役員は13名で、次のとおり構成されております。
社長執行役員 植野 富夫
専務執行役員 柏田 真司
常務執行役員 畑 克彦
(新事業推進センター長 兼 医療機器事業推進部長)
常務執行役員 永瀨 貴行
常務執行役員 松尾 聡
(バンドー・I・C・S株式会社 取締役会長)
常務執行役員 染田 厚
(ものづくりセンター長 兼 生産技術開発部長)
常務執行役員 岡田 勉
(経営企画部長)
執行役員 山口 勝也
(ものづくりセンター副センター長)
執行役員 本田 裕治
(バンドー・I・C・S株式会社 代表取締役社長)
執行役員 八木 尚史
(自動車部品事業部長 兼 企画管理部長)
執行役員 野口 忠彦
(高機能エラストマー製品事業部長、Bando Siix Limited 董事長)
執行役員 川原 英昭
(産業資材事業部長)
執行役員 三木 基史
②社外役員の状況
a.社外取締役との関係
社外取締役とバンドー化学との間に取引等の利害関係はありません。また、社外取締役は、いずれも東京証券取引所の有価証券上場規程に定める独立役員であります。
なお、社外取締役である重松崇氏は、株式会社村田製作所社外取締役および芦森工業株式会社社外取締役を兼任しておりますが、バンドー化学と株式会社村田製作所および芦森工業株式会社の間には、開示すべき関係はありません。
また、社外取締役である清水春生氏は、住江織物株式会社社外取締役および芦森工業株式会社社外取締役を兼任しておりますが、バンドー化学と住江織物株式会社および芦森工業株式会社の間には、開示すべき関係はありません。
また、社外取締役である米田小百合氏は、米田公認会計士事務所代表およびアマテイ株式会社社外取締役(監査等委員)を兼任しておりますが、バンドー化学と米田公認会計士事務所およびアマテイ株式会社の間には、開示すべき関係はありません。
バンドー化学は、社外取締役を選任することにより、業務執行に対する独立した立場から監督が行われることを期しております。また、バンドー化学は、監査等委員会事務局を置き、監査等委員である社外取締役をサポートする体制としております。
b.社外取締役の独立性に関する方針
バンドー化学は、社外取締役の選任にあたっては、客観的かつ中立的な立場から、それぞれの経験によって培われた識見により、監査および監督を充分に行っていただくべく、次のとおり「社外取締役の独立性判断基準」を定めております。
≪社外取締役の独立性判断基準≫
バンドー化学は、社外取締役が、以下のいずれにも該当しない場合、独立性を有しているものと判断します。
1.現在、バンドー化学グループの業務執行者(業務執行取締役、執行役員、支配人その他の使用人をいう)である者または過去にバンドー化学グループの業務執行者であった者
2.過去5事業年度において次のいずれかに該当する者
(1)近親者がバンドー化学グループの業務執行者である者
(2)バンドー化学主要株主(注1)またはその業務執行者
(3)バンドー化学グループの主要取引先(注2)もしくはバンドー化学グループを主要取引先とする者またはその業務執行者
(4)バンドー化学グループの主要借入先(注3)またはその業務執行者
(5)バンドー化学の法定監査を行う監査法人に所属する者
(6)バンドー化学から取締役報酬以外に多額(注4)の金銭またはその他の財産を得たコンサルタント、公認会計士等の会計専門家、弁護士等の法律専門家
(7)役員の相互就任先の業務執行者
(8)バンドー化学から多額(注4)の寄付を受けた者
3.社外取締役として在任期間が8年間を超える者
4.その他の事情を実質的、総合的に勘案して、一般株主との利益相反関係が生じる特段の事由が存在すると認められる者
注1 主要株主とは、バンドー化学の総議決権の10%以上の議決権を有する者をいう。
注2 主要取引先とは、バンドー化学グループが製品またはサービスを提供し、または提供を受けている取引先グループであって、1事業年度の総取引額が提供側の連結売上収益の2%を超える者をいう。
注3 主要借入先とは、バンドー化学グループの借入額が連結総資産の2%を超える借入先グループをいう。
注4 多額とは、1事業年度あたり10百万円を超える額をいう。
③社外取締役による監督または監査と内部監査、監査等委員会による監査および会計監査との相互連携ならびに内部統制部門との関係
バンドー化学の社外取締役は全員、監査等委員であります。社外取締役は、取締役会における詳細な業務執行状況報告、重要な会議への出席、常勤監査等委員からの適時適切な監査報告により業務執行の状況を適切に把握したうえで、取締役会等において積極的に意見を述べております。
また、会計監査人からの監査計画の説明や四半期ごとの報告には、社外取締役を含む監査等委員全員が出席しております。常勤監査等委員は、内部監査への同行、会計監査人監査への立ち会い、内部統制部門との緊密な情報交換やヒアリングを行っており、その結果を社外取締役に適切に報告しております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性8名 女性1名 (役員のうち女性の比率11%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役社長 (代表取締役) |
吉井 満隆 |
1958年8月18日生 |
|
(注)2 |
70 |
||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
柏田 真司 |
1962年2月27日生 |
|
(注)2 |
11 |
||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 ものづくり センター長 |
染田 厚 |
1963年2月28日生 |
|
(注)2 |
12 |
||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 新事業推進センター長 兼 医療機器事業推進部長 |
畑 克彦 |
1960年10月8日生 |
|
(注)2 |
6 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
植野 富夫 |
1968年9月2日生 |
|
(注)2 |
11 |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
中村 恭祐 |
1956年3月26日生 |
|
(注)3 |
35 |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
重松 崇 |
1949年11月3日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
清水 春生 |
1947年1月7日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
米田 小百合 |
1967年1月31日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||||||||
|
計 |
149 |
||||||||||||||||||||||||||||
(注)1.取締役のうち、重松崇、清水春生、米田小百合は社外取締役であります。
2.2021年6月23日の定時株主総会終結の時から1年間であります。
3.2020年6月24日の定時株主総会終結の時から2年間であります。
4.バンドー化学では経営執行体制の充実と、取締役と執行役員の機能を分離して責任体制の明確化を図るため、執行役員制度を導入しております。
執行役員は13名で、次のとおり構成されております。
社長執行役員 吉井 満隆
専務執行役員 柏田 真司
常務執行役員 染田 厚
(ものづくりセンター長)
常務執行役員 畑 克彦
(新事業推進センター長 兼 医療機器事業推進部長)
常務執行役員 永瀨 貴行
常務執行役員 松尾 聡
(バンドー・I・C・S株式会社 取締役会長)
常務執行役員 岡田 勉
(経営企画部長)
常務執行役員 植野 富夫
執行役員 山口 勝也
(ものづくりセンター副センター長)
執行役員 本田 裕治
(バンドー・I・C・S株式会社 代表取締役社長)
執行役員 八木 尚史
(自動車部品事業部長)
執行役員 野口 忠彦
(高機能エラストマー製品事業部長 兼 営業部長、Bando Siix Limited 董事長)
執行役員 川原 英昭
(産業資材事業部長)
②社外役員の状況
a.社外取締役との関係
社外取締役とバンドー化学との間に取引等の利害関係はありません。また、社外取締役は、いずれも東京証券取引所の有価証券上場規程に定める独立役員であります。
なお、社外取締役である重松崇氏は、株式会社村田製作所社外取締役および芦森工業株式会社社外取締役を兼任しておりますが、バンドー化学と株式会社村田製作所および芦森工業株式会社の間には、開示すべき関係はありません。
また、社外取締役である清水春生氏は、住江織物株式会社社外取締役および芦森工業株式会社社外取締役を兼任しておりますが、バンドー化学と住江織物株式会社および芦森工業株式会社の間には、開示すべき関係はありません。
また、社外取締役である米田小百合氏は、米田公認会計士事務所代表およびアマテイ株式会社社外監査役を兼任しておりますが、バンドー化学と米田公認会計士事務所およびアマテイ株式会社の間には、開示すべき関係はありません。
バンドー化学は、社外取締役を選任することにより、業務執行に対する独立した立場から監督が行われることを期しております。また、バンドー化学は、監査等委員会事務局を置き、監査等委員である社外取締役をサポートする体制としております。
b.社外取締役の独立性に関する方針
バンドー化学は、社外取締役の選任にあたっては、客観的かつ中立的な立場から、それぞれの経験によって培われた識見により、監査および監督を充分に行っていただくべく、次のとおり「社外取締役の独立性判断基準」を定めております。
≪社外取締役の独立性判断基準≫
バンドー化学は、社外取締役が、以下のいずれにも該当しない場合、独立性を有しているものと判断します。
1.現在、バンドー化学グループの業務執行者(業務執行取締役、執行役員、支配人その他の使用人をいう)である者または過去にバンドー化学グループの業務執行者であった者
2.過去5事業年度において次のいずれかに該当する者
(1)近親者がバンドー化学グループの業務執行者である者
(2)バンドー化学主要株主(注1)またはその業務執行者
(3)バンドー化学グループの主要取引先(注2)もしくはバンドー化学グループを主要取引先とする者またはその業務執行者
(4)バンドー化学グループの主要借入先(注3)またはその業務執行者
(5)バンドー化学の法定監査を行う監査法人に所属する者
(6)バンドー化学から取締役報酬以外に多額(注4)の金銭またはその他の財産を得たコンサルタント、公認会計士等の会計専門家、弁護士等の法律専門家
(7)役員の相互就任先の業務執行者
(8)バンドー化学から多額(注4)の寄付を受けた者
3.社外取締役として在任期間が8年間を超える者
4.その他の事情を実質的、総合的に勘案して、一般株主との利益相反関係が生じる特段の事由が存在すると認められる者
注1 主要株主とは、バンドー化学の総議決権の10%以上の議決権を有する者をいう。
注2 主要取引先とは、バンドー化学グループが製品またはサービスを提供し、または提供を受けている取引先グループであって、1事業年度の総取引額が提供側の連結売上収益の2%を超える者をいう。
注3 主要借入先とは、バンドー化学グループの借入額が連結総資産の2%を超える借入先グループをいう。
注4 多額とは、1事業年度あたり10百万円を超える額をいう。
③社外取締役による監督または監査と内部監査、監査等委員会による監査および会計監査との相互連携ならびに内部統制部門との関係
バンドー化学の社外取締役は全員、監査等委員であります。社外取締役は、取締役会における詳細な業務執行状況報告、重要な会議への出席、常勤監査等委員からの適時適切な監査報告により業務執行の状況を適切に把握したうえで、取締役会等において積極的に意見を述べております。
また、会計監査人からの監査計画の説明や四半期ごとの報告には、社外取締役を含む監査等委員全員が出席しております。常勤監査等委員は、内部監査への同行、会計監査人監査への立ち会い、内部統制部門との緊密な情報交換やヒアリングを行っており、その結果を社外取締役に適切に報告しております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性8名 女性1名 (役員のうち女性の比率11%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役社長 (代表取締役) |
吉井 満隆 |
1958年8月18日生 |
|
(注)2 |
61 |
||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
柏田 真司 |
1962年2月27日生 |
|
(注)2 |
10 |
||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 ものづくり センター長 |
染田 厚 |
1963年2月28日生 |
|
(注)2 |
9 |
||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 新事業推進センター長 兼 医療機器事業推進部長 |
畑 克彦 |
1960年10月8日生 |
|
(注)2 |
5 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
植野 富夫 |
1968年9月2日生 |
|
(注)2 |
10 |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
中村 恭祐 |
1956年3月26日生 |
|
(注)3 |
32 |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
重松 崇 |
1949年11月3日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
清水 春生 |
1947年1月7日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
米田 小百合 |
1967年1月31日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||||||||
|
計 |
128 |
||||||||||||||||||||||||||||
(注)1.取締役のうち、重松崇、清水春生、米田小百合は社外取締役であります。
2.2020年6月24日の定時株主総会終結の時から1年間であります。
3.2020年6月24日の定時株主総会終結の時から2年間であります。
4.バンドー化学では経営執行体制の充実と、取締役と執行役員の機能を分離して責任体制の明確化を図るため、執行役員制度を導入しております。
執行役員は13名で、次のとおり構成されております。
社長執行役員 吉井 満隆
専務執行役員 柏田 真司
常務執行役員 染田 厚
(ものづくりセンター長)
常務執行役員 畑 克彦
(新事業推進センター長 兼 医療機器事業推進部長)
常務執行役員 永瀨 貴行
常務執行役員 松尾 聡
(バンドー・I・C・S株式会社 取締役会長)
常務執行役員 岡田 勉
(経営企画部長)
執行役員 山口 勝也
(ものづくりセンター副センター長)
執行役員 本田 裕治
(バンドー・I・C・S株式会社 代表取締役社長)
執行役員 八木 尚史
(自動車部品事業部長)
執行役員 野口 忠彦
(高機能エラストマー製品事業部長、Bando Siix Ltd. 董事長)
執行役員 植野 富夫
執行役員 川原 英昭
(産業資材事業部長)
② 社外役員の状況
a.社外取締役との関係
社外取締役とバンドー化学との間に取引等の利害関係はありません。また、社外取締役は、いずれも東京証券取引所の有価証券上場規程に定める独立役員であります。
なお、社外取締役である重松崇氏は、株式会社村田製作所社外取締役および芦森工業株式会社社外取締役を兼任しておりますが、バンドー化学と株式会社村田製作所および芦森工業株式会社の間には、開示すべき関係はありません。
また、社外取締役である清水春生氏は、住江織物株式会社社外取締役および芦森工業株式会社社外取締役を兼任しておりますが、バンドー化学と住江織物株式会社および芦森工業株式会社の間には、開示すべき関係はありません。
また、社外取締役である米田小百合氏は、米田公認会計士事務所所長を兼任しておりますが、バンドー化学と米田公認会計士事務所の間には、開示すべき関係はありません。
バンドー化学は、社外取締役を選任することにより、業務執行に対する独立した立場から監督が行われることを期しております。また、バンドー化学は、監査等委員会事務局を置き、監査等委員である社外取締役をサポートする体制としております。
b.社外取締役の独立性に関する方針
バンドー化学は、社外取締役の選任にあたっては、客観的かつ中立的な立場から、それぞれの経験によって培われた識見により、監査および監督を充分に行っていただくべく、独立性につきましても考慮、勘案のうえ、選任することにしております。なお、独立性を考慮、勘案するにあたっては、東京証券取引所が開示を求める社外役員の独立性に関する事項を参考にしております。
③ 社外取締役による監督または監査と内部監査、監査等委員会による監査および会計監査との相互連携ならびに内部統制部門との関係
バンドー化学の社外取締役は全員、監査等委員であります。社外取締役は、取締役会における詳細な業務執行状況報告、重要な会議への出席、常勤監査等委員からの適時適切な監査報告により業務執行の状況を適切に把握したうえで、取締役会等において積極的に意見を述べております。
また、会計監査人からの監査計画の説明や四半期ごとの報告には、社外取締役を含む監査等委員全員が出席しております。常勤監査等委員は、内部監査への同行、会計監査人監査への立ち会い、内部統制部門との緊密な情報交換やヒアリングを行っており、その結果を社外取締役に適切に報告しております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性8名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||||||||
|
取締役社長 (代表取締役) |
吉井 満隆 |
1958年8月18日生 |
|
(注)2 |
54 |
||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
柏田 真司 |
1962年2月27日生 |
|
(注)2 |
9 |
||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 ものづくり センター長 |
染田 厚 |
1963年2月28日生 |
|
(注)2 |
6 |
||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 新事業推進 センター長 |
畑 克彦 |
1960年10月8日生 |
|
(注)2 |
4 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
中村 恭祐 |
1956年3月26日生 |
|
(注)3 |
25 |
||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
松坂 隆廣 |
1950年8月11日生 |
|
(注)3 |
3 |
||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
重松 崇 |
1949年11月3日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
清水 春生 |
1947年1月7日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||||||||||
|
計 |
105 |
||||||||||||||||||||||||||||||
(注)1.取締役のうち、松坂隆廣、重松崇、清水春生は社外取締役であります。
2.2019年6月25日の定時株主総会終結の時から1年間であります。
3.2018年6月21日の定時株主総会終結の時から2年間であります。
4.バンドー化学では経営執行体制の充実と、取締役と執行役員の機能を分離して責任体制の明確化を図るため、執行役員制度を導入しております。
執行役員は13名で、次のとおり構成されております。
社長執行役員 吉井 満隆
専務執行役員 柏田 真司
常務執行役員 染田 厚
(ものづくりセンター長)
常務執行役員 畑 克彦
(新事業推進センター長)
常務執行役員 永瀨 貴行
常務執行役員 万場 一幸
(Bando USA, Inc. 取締役会長)
常務執行役員 松尾 聡
(産業資材事業部長)
執行役員 山口 勝也
(ものづくりセンター副センター長)
執行役員 岡田 勉
(経営企画部長)
執行役員 本田 裕治
(バンドー・I・C・S株式会社 代表取締役社長)
執行役員 八木 尚史
(自動車部品事業部長)
執行役員 野口 忠彦
(高機能エラストマー製品事業部長、Bando Siix Ltd. 董事長)
執行役員 植野 富夫
(Bando Manufacturing (Thailand) Ltd. 取締役社長)
② 社外役員の状況
a.社外取締役との関係
社外取締役とバンドー化学との間に取引等の利害関係はありません。また、社外取締役は、いずれも東京証券取引所の有価証券上場規程に定める独立役員であります。
なお、社外取締役である松坂隆廣氏は、バンドー化学の主要な取引先である株式会社三井住友銀行の出身者ではありますが、同行を退職後、相当期間が経過しており、同行の意向に影響される立場にありません。また、バンドー化学は複数の金融機関と取引を行っているところ、同行との取引は通常の条件(他の金融機関と同等の条件)によるものであり、バンドー化学の意思決定において重大な影響を受けることはないと判断しております。また、同氏は、バンドー化学株式を3,900株所有しておりますが、バンドー化学の発行済株式総数に占める割合は僅少であるほか、バンドー化学株式の所有により一般株主と利益相反が生じるおそれはないことから、業務執行に対する独立した立場からの監督を期待できると判断しております。
また、社外取締役である重松崇氏は、株式会社村田製作所社外取締役を兼任しております。また、同氏は、株式会社デンソーテン代表取締役会長を兼任しておりましたが、2018年6月22日をもって、同職を退任いたしました。バンドー化学と株式会社村田製作所および株式会社デンソーテンの間には、開示すべき関係はありません。
また、社外取締役である清水春生氏は、住江織物株式会社社外取締役を兼任しておりますが、バンドー化学と住江織物株式会社の間には、開示すべき関係はありません。
バンドー化学は、社外取締役を選任することにより、業務執行に対する独立した立場から監督が行われることを期しております。また、バンドー化学は、監査等委員会事務局を置き、監査等委員である社外取締役をサポートする体制としております。
b.社外取締役の独立性に関する方針
バンドー化学は、社外取締役の選任にあたっては、客観的かつ中立的な立場から、それぞれの経験によって培われた識見により、監査および監督を充分に行っていただくべく、独立性につきましても考慮、勘案のうえ、選任することにしております。なお、独立性を考慮、勘案するにあたっては、東京証券取引所が開示を求める社外役員の独立性に関する事項を参考にしております。
③ 社外取締役または社外監査役による監督または監査と内部監査、監査役監査および会計監査との相互連携ならびに内部統制部門との関係
バンドー化学の社外取締役は全員、監査等委員であります。社外取締役は、取締役会における詳細な業務執行状況報告、重要な会議への出席、常勤監査等委員からの適時適切な監査報告により業務執行の状況を適切に把握したうえで、取締役会等において積極的に意見を述べております。
また、会計監査人からの監査計画の説明や四半期ごとの報告には、社外取締役を含む監査等委員全員が出席しております。常勤監査等委員は、内部監査への同行、会計監査人監査への立ち会い、内部統制部門との緊密な情報交換やヒアリングを行っており、その結果を社外取締役に適切に報告しております。
男性8名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||||||||
|
取締役社長(代表取締役) |
- |
吉井 満隆 |
昭和33年8月18日生 |
|
(注)2 |
49 |
||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
- |
柏田 真司 |
昭和37年2月27日生 |
|
(注)2 |
8 |
||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
ものづくり センター長 |
染田 厚 |
昭和38年2月28日生 |
|
(注)2 |
4 |
||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
新事業推進 センター長 |
畑 克彦 |
昭和35年10月8日生 |
|
(注)2 |
3 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
- |
中村 恭祐 |
昭和31年3月26日生 |
|
(注)3 |
23 |
||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
- |
松坂 隆廣 |
昭和25年8月11日生 |
|
(注)3 |
2 |
||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
- |
重松 崇 |
昭和24年11月3日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
- |
清水 春生 |
昭和22年1月7日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||||||||||
|
|
|
|
|
計 |
|
93 |
(注)1.取締役のうち、松坂隆廣、重松崇、清水春生は社外取締役であります。
2.平成30年6月21日の定時株主総会終結の時から1年間であります。
3.平成30年6月21日の定時株主総会終結の時から2年間であります。
4.バンドー化学では経営執行体制の充実と、取締役と執行役員の機能を分離して責任体制の明確化を図るため、執行役員制度を導入しております。
執行役員は12名で、以下のとおり構成されております。
社長執行役員 吉井 満隆
専務執行役員 柏田 真司
常務執行役員 染田 厚
(ものづくりセンター長)
常務執行役員 畑 克彦
(新事業推進センター長)
常務執行役員 永瀨 貴行
常務執行役員 万場 一幸
(Bando Asia & Pacific Co., Ltd.取締役社長)
常務執行役員 松尾 聡
(産業資材事業部長)
執行役員 山口 勝也
(ものづくりセンター副センター長)
執行役員 岡田 勉
(経営企画部長)
執行役員 本田 裕治
(バンドー・I・C・S株式会社 代表取締役社長)
執行役員 八木 尚史
(自動車部品事業部長)
執行役員 野口 忠彦
(高機能エラストマー製品事業部長、Bando Siix Ltd. 董事長)
男性7名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||||
|
取締役社長(代表取締役) |
- |
吉井 満隆 |
昭和33年8月18日生 |
|
(注)2 |
44 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
- |
中村 恭祐 |
昭和31年3月26日生 |
|
(注)2 |
20 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
- |
柏田 真司 |
昭和37年2月27日生 |
|
(注)2 |
8 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
自動車部品 事業部長 |
染田 厚 |
昭和38年2月28日生 |
|
(注)2 |
2 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
- |
松坂 隆廣 |
昭和25年8月11日生 |
|
(注)3 |
1 |
||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
- |
重松 崇 |
昭和24年11月3日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
- |
清水 春生 |
昭和22年1月7日生 |
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(注)3 |
- |
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計 |
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77 |
(注)1.取締役のうち、松坂隆廣、重松崇、清水春生は社外取締役であります。
2.平成29年6月22日の定時株主総会終結の時から1年間であります。
3.平成28年6月23日の定時株主総会終結の時から2年間であります。
4.平成28年6月23日開催の定時株主総会において定款の変更が決議されたことにより、バンドー化学は同日付をもって監査等委員会設置会社に移行しております。
5.バンドー化学では経営執行体制の充実と、取締役と執行役員の機能を分離して責任体制の明確化を図るため、執行役員制度を導入しております。
執行役員は14名で、以下のとおり構成されております。
社長執行役員 吉井 満隆
常務執行役員 中村 恭祐
常務執行役員 柏田 真司
常務執行役員 大原 正夫
(Bando USA,Inc.取締役会長)
常務執行役員 岩井 啓次
(Bando Belt (Tianjin) Co., Ltd.董事長、Bando (Shanghai) Management Co., Ltd.董事長兼総経理、Bando Manufacturing (Dongguan) Co., Ltd.董事長)
常務執行役員 北林 雅之
(ものづくりセンター長)
常務執行役員 鮫嶋 壽
常務執行役員 畑 克彦
(R&Dセンター長)
執行役員 山口 勝也
(ものづくりセンター副センター長)
執行役員 永瀨 貴行
(高機能エラストマー製品事業部長、Bando Siix Limited董事長)
執行役員 万場 一幸
(Bando Manufacturing (Thailand) Ltd.取締役社長)
執行役員 松尾 聡
(産業資材事業部長)
執行役員 染田 厚
(自動車部品事業部長)
執行役員 岡田 勉
(経営企画部長)
男性7名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
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役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
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取締役社長(代表取締役) |
- |
吉井 満隆 |
昭和33年8月18日生 |
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(注)2 |
77 |
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取締役(代表取締役) |
- |
玉垣 嘉久 |
昭和27年2月16日生 |
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(注)2 |
37 |
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取締役 |
- |
中村 恭祐 |
昭和31年3月26日生 |
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(注)2 |
33 |
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取締役 |
- |
柏田 真司 |
昭和37年2月27日 |
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(注)2 |
15 |
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役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
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取締役 |
- |
松坂 隆廣 |
昭和25年8月11日生 |
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(注)3 |
1 |
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取締役 |
- |
重松 崇 |
昭和24年11月3日生 |
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(注)3 |
- |
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取締役 |
- |
清水 春生 |
昭和22年1月7日生 |
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(注)3 |
- |
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計 |
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163 |
(注)1.取締役のうち、松坂隆廣、重松崇、清水春生は社外取締役であります。
2.平成28年6月23日の定時株主総会終結の時から1年間であります。
3.平成28年6月23日の定時株主総会終結の時から2年間であります。
4.バンドー化学では経営執行体制の充実と、取締役と執行役員の機能を分離して責任体制の明確化を図るため、執行役員制度を導入しております。
執行役員は15名で、以下のとおり構成されております。
社長執行役員 吉井 満隆
専務執行役員 玉垣 嘉久
常務執行役員 大原 正夫
(Bando USA,Inc.取締役会長)
常務執行役員 岩井 啓次
(Bando Belt (Tianjin) Co., Ltd.董事長兼Bando (Shanghai) Management Co., Ltd.董事長兼総経理兼Bando Manufacturing (Dongguan) Co., Ltd.董事長)
常務執行役員 北林 雅之
(ものづくりセンター長)
常務執行役員 鮫嶋 壽
常務執行役員 中村 恭祐
常務執行役員 柏田 真司
執行役員 Joseph David Laudadio
(Bando USA,Inc.取締役社長兼主席執行役員)
執行役員 畑 克彦
(R&Dセンター長)
執行役員 山口 勝也
(ものづくりセンター グローバル調達部長)
執行役員 永瀬 貴行
(高機能エラストマー製品事業部長兼Bando Siix Limited.董事長)
執行役員 万場 一幸
(Bando Manufacturing (Thailand) Ltd.取締役社長)
執行役員 松尾 聡
(西日本バンドー株式会社 代表取締役社長)
執行役員 染田 厚
(自動車部品事業部長)
※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。
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