オハラ(5218)の株価チャート オハラ(5218)の業績 親会社と関係会社
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性11名 女性1名 (役員のうち女性の比率8.3%)
(注) 1.取締役 市村誠氏、戸倉剛氏、軒名彰氏及び牧野友香子氏は、社外取締役であります。
2.監査役 米山拓氏、浅田稔氏及び飯塚良成氏は、社外監査役であります。
3.2025年1月29日開催の定時株主総会の終結の時から1年間であります。
4.2024年1月25日開催の定時株主総会の終結の時から4年間であります。
5. 2023年1月26日開催の定時株主総会の終結の時から4年間であります。
6.オハラでは、経営の意思決定及び監督機能と、業務執行機能を分離することにより、執行責任をより明確にするとともに業務執行の迅速化を図るため、執行役員制度を導入しております。取締役を除く執行役員は9名で、以下のとおりです。
上級執行役員 総務人事センター長 西田明生
上級執行役員 企画財務センター長 遠藤弘康
上級執行役員 生産支援センター長 梅木修
上級執行役員 研究開発センター長兼知的財産部長 南川弘行
上級執行役員 事業企画・グループ事業管理担当 中島耕介
上級執行役員 事業推進センター副センター長兼営業部長 越田章雄
上級執行役員 材料生産センター長兼製造技術部長 岸孝之
執行役員 XR・電子材料事業化タスクチームリーダー 長島大祐
執行役員 企画財務センター経理部長 井上隆
7.所有するオハラの株式数には、2025年10月31日現在の役員持株会名義分を含んでおります。
男性11名 女性1名 (役員のうち女性の比率8.3%)
(注) 1.取締役 市村誠氏、戸倉剛氏、軒名彰氏及び牧野友香子氏は、社外取締役であります。
2.監査役 米山拓氏、浅田稔氏及び飯塚良成氏は、社外監査役であります。
3.2026年1月30日開催予定の定時株主総会の終結の時から1年間であります。
4.2024年1月25日開催の定時株主総会の終結の時から4年間であります。
5. 2023年1月26日開催の定時株主総会の終結の時から4年間であります。
6.オハラでは、経営の意思決定及び監督機能と、業務執行機能を分離することにより、執行責任をより明確にするとともに業務執行の迅速化を図るため、執行役員制度を導入しております。取締役を除く執行役員は9名で、以下のとおりとなる予定です。
上級執行役員 総務人事センター長 西田明生
上級執行役員 企画財務センター長 遠藤弘康
上級執行役員 生産支援センター長 梅木修
上級執行役員 研究開発センター長兼知的財産部長 南川弘行
上級執行役員 事業企画担当 中島耕介
上級執行役員 事業推進センター副センター長兼営業部長 越田章雄
上級執行役員 材料生産センター長兼製造技術部長 岸孝之
執行役員 XR・電子材料事業化タスクチームリーダー 長島大祐
執行役員 企画財務センター経理部長 井上隆
7.所有するオハラの株式数には、2025年10月31日現在の役員持株会名義分を含んでおります。
イ.社外取締役及び社外監査役
オハラの社外取締役は4名、社外監査役は3名であります。取締役会の構成員8名のうち、4名の社外取締役を選任しており、透明性の高い意思決定が確保されるものと考えております。また、監査役会の構成員のうち、半数以上の社外監査役を選任しており、透明性、公正性が確保されるものと考えております。
社外取締役市村誠氏は、セイコーグループ株式会社常務執行役員であり、同社及びそのグループ会社における経営者としての豊富な知識・経験と幅広い見識等を活かしてオハラの経営全般に助言いただくことで、経営の透明性と健全性の維持向上及びコーポレート・ガバナンスの一層の強化へ貢献いただくことが期待できると判断し、社外取締役として選任しております。
社外取締役戸倉剛氏は、キヤノン株式会社副社長執行役員イメージンググループ管掌であり、同社における経営者としての豊富な知識・経験と幅広い見識等を活かしてオハラの経営全般に助言いただくことで、経営の透明性と健全性の維持向上及びコーポレート・ガバナンスの一層の強化へ貢献いただくことが期待できると判断し、社外取締役として選任しております。
社外取締役軒名彰氏は、北洋証券株式会社代表取締役会長であり、同社及びSMBC日興証券株式会社等における経営者としての豊富な知識・経験と幅広い見識等を活かして経営陣から独立した立場でオハラの経営全般に助言いただくことで、経営の透明性と健全性の維持向上及びコーポレート・ガバナンスの一層の強化へ貢献いただくことが期待できると判断し、社外取締役として選任しております。なお、同氏は、一般株主との利益相反のおそれがなく、特に高い独立性が認められることから、東京証券取引所に対し、独立役員として届け出ております。
社外取締役牧野友香子氏は、直接企業経営に関与された経験はありませんが、弁護士としての豊富な経験と高い見識を有しており、その専門的見地から、経営陣から独立した立場でオハラのコンプライアンス体制の構築・維持のために有効な助言をいただくことで、オハラのコーポレート・ガバナンスの一層の強化へ貢献いただくことが期待できると判断し、社外取締役として選任しております。なお、同氏とは、2021年1月までオハラと顧問弁護士契約を締結しておりましたが、顧問弁護士としての報酬は年間120万円と僅少であり、一般株主との利益相反のおそれがなく、特に高い独立性が認められることから、東京証券取引所に対し、独立役員として届け出ております。
社外監査役米山拓氏は、セイコーグループ株式会社取締役・常務執行役員兼経営管理本部長であり、同社及びそのグループ会社において、長年にわたり経営管理業務に携わっており、その経歴を通じて培われた知識・経験や見識等を活かしてオハラ経営全般に対する監査機能を発揮していただくことを期待し、社外監査役として選任しております。
社外監査役浅田稔氏は、キヤノン株式会社専務取締役経理本部長であり、同社において、長年にわたり経理業務に携わっており、その経歴を通じて培われた知識・経験や見識等を活かしてオハラ経営全般に対する監査機能を発揮していただくことを期待し、社外監査役として選任しております。
社外監査役飯塚良成氏は、直接企業経営に関与された経験はありませんが、公認会計士及び税理士としての豊富な経験と高い見識を有しており、その知識・経験をオハラ監査体制の強化に活かしていただくことを期待し、社外監査役として選任しております。なお、同氏は、一般株主との利益相反のおそれがなく、特に高い独立性が認められることから、東京証券取引所に対し、独立役員として届け出ております。
社外取締役及び社外監査役は、内部統制に関わる担当取締役と必要の都度、意見・情報の交換を通じて、業務監査室及び会計監査人と連携をとり、監督又は監査の実効性向上に努めております。
オハラは、社外取締役及び社外監査役(以下、併せて「社外役員」といいます。)の独立性に関する考え方を明確にするため、以下のとおり「社外役員の独立性に関する基準」を定めております。
(社外役員の独立性に関する基準)
オハラは、オハラにおける社外役員の独立性基準を以下のとおり定め、社外役員(その候補者を含む。以下同様)が次の項目のいずれにも該当しない場合、当該社外役員はオハラからの独立性を有し、一般株主と利益相反が生じるおそれがないものと判断しております。
(ⅰ)オハラ及びオハラの連結子会社(以下、「オハラグループ」といいます。)の取締役、監査役、執行役、執行役員その他これらに準ずる者及び使用人(以下、「役員等」といいます。)
(ⅱ)オハラの主要株主(注1)
(ⅲ)オハラグループを主要な取引先とする法人等の役員等
(ⅳ)オハラグループの主要な取引先の役員等
(ⅴ)オハラグループから役員報酬以外に、一定額(注2)以上の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、公認会計士等の会計専門家、弁護士等の法律専門家、及びその他の専門家
(ⅵ)上記(ⅰ)~(ⅴ)に該当する者(重要な地位にある者(注3)に限る)の近親者等(注4)
(ⅶ)その他、オハラの一般株主全体との間で上記(ⅰ)~(ⅵ)までで考慮されている事由以外の事情で恒常的に実質的な利益相反が生じるおそれがある者
(注1)主要株主とは、議決権保有割合30%以上(直接保有、間接保有の双方を含む)の株主をいう。主要株主が法人、組合等の団体である場合は、当該団体及び当該団体の子会社、関係会社等の役員等をいう。
(注2)一定額とは、年間1,000万円とする。
(注3)重要な地位にある者とは、取締役(社外取締役を除く)、執行役員及び部長級以上の管理職、その他重要な使用人をいう。
(注4)近親者等とは、配偶者及び二親等内の親族をいう。
ロ.会社と会社の社外取締役及び社外監査役の人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係の概要
・オハラ社外取締役市村誠氏が常務執行役員を務めるオハラの「その他の関係会社」であるセイコーグループ株式会社(発行済株式総数に対する所有割合19.3%)との製品販売等の取引関係はありません。
・オハラ社外取締役戸倉剛氏が副社長執行役員イメージンググループ管掌を務めるオハラの「その他の関係会社」であるキヤノン株式会社(発行済株式総数に対する所有割合19.3%)とは製品販売等の取引関係があります。
・オハラ社外取締役軒名彰氏が代表取締役会長を務める北洋証券株式会社との製品販売等の取引関係はありません。
・オハラ社外取締役牧野友香子氏が弁護士を務める原後綜合法律事務所との製品販売等の取引関係はありません。
・オハラ社外監査役米山拓氏が取締役・常務執行役員兼経営管理本部長を務めるオハラの「その他の関係会社」であるセイコーグループ株式会社(発行済株式総数に対する所有割合19.3%)との製品販売等の取引関係はありません。
・オハラ社外監査役浅田稔氏が専務取締役経理本部長を務めるオハラの「その他の関係会社」であるキヤノン株式会社(発行済株式総数に対する所有割合19.3%)とは製品販売等の取引関係があります。
・オハラ社外監査役飯塚良成氏が代表を務める飯塚公認会計士税理士事務所との製品販売等の取引関係はありません。
なお、いずれの社外取締役及び社外監査役ともにオハラ取締役等との人的な関係はありません。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役及び社外監査役は、それぞれが客観的な視点から取締役会等において、疑問点を明らかにするために適宜質問し意見を述べることで、経営の監視、監督を行っており、会社の持続的な成長と中長期的な企業価値の向上に寄与しています。
社外監査役は、取締役会及び監査役会等の重要会議への出席を通して、情報収集に努め、会社の不祥事の未然防止、過度のリスクを伴う行動を牽制しております。また、監査役会において内部監査結果について報告を受け実効的に活用するとともに、会計監査人とは意見交換の場を通して連携を深め、効果的な監査を行っております。
内部監査部門は、上記の監査役に対する報告を行うほか、会計監査人と定期的に情報共有・意見交換を行っております。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性11名 女性1名 (役員のうち女性の比率8.3%)
(注) 1.取締役 市村誠氏、戸倉剛氏、軒名彰氏及び牧野友香子氏は、社外取締役であります。
2.監査役 米山拓氏、浅田稔氏及び飯塚良成氏は、社外監査役であります。
3.2025年1月29日開催の定時株主総会の終結の時から1年間であります。
4.2024年1月25日開催の定時株主総会の終結の時から4年間であります。
5. 2023年1月26日開催の定時株主総会の終結の時から4年間であります。
6.オハラでは、経営の意思決定及び監督機能と、業務執行機能を分離することにより、執行責任をより明確にするとともに業務執行の迅速化を図るため、執行役員制度を導入しております。取締役を除く執行役員は9名で、上級執行役員総務人事センター長 西田明生、上級執行役員企画財務センター長 遠藤弘康、上級執行役員生産支援センター長 梅木修、上級執行役員研究開発センター長兼知的財産部長 南川弘行、上級執行役員光製品事業部長 越田章雄、上級執行役員特殊品事業部長 中島耕介、上級執行役員材料生産センター長 岸孝之、執行役員光製品事業部光製品営業部長 長島大祐、執行役員企画財務センター経理部長 井上隆で構成されております。
7.所有するオハラの株式数には、2024年10月31日現在の役員持株会名義分を含んでおります。
イ.社外取締役及び社外監査役
オハラの社外取締役は4名、社外監査役は3名であります。取締役会の構成員8名のうち、4名の社外取締役を選任しており、透明性の高い意思決定が確保されるものと考えております。また、監査役会の構成員のうち、半数以上の社外監査役を選任しており、透明性、公正性が確保されるものと考えております。
社外取締役市村誠氏は、セイコーグループ株式会社常務執行役員であり、同社及びそのグループ会社における経営者としての豊富な知識・経験と幅広い見識等を活かしてオハラの経営全般に助言いただくことで、経営の透明性と健全性の維持向上及びコーポレート・ガバナンスの一層の強化へ貢献いただくことが期待できると判断し、社外取締役として選任しております。
社外取締役戸倉剛氏は、キヤノン株式会社副社長執行役員イメージンググループ管掌であり、同社における経営者としての豊富な知識・経験と幅広い見識等を活かしてオハラの経営全般に助言いただくことで、経営の透明性と健全性の維持向上及びコーポレート・ガバナンスの一層の強化へ貢献いただくことが期待できると判断し、社外取締役として選任しております。
社外取締役軒名彰氏は、北洋証券株式会社代表取締役会長であり、同社及びSMBC日興証券株式会社等における経営者としての豊富な知識・経験と幅広い見識等を活かして経営陣から独立した立場でオハラの経営全般に助言いただくことで、経営の透明性と健全性の維持向上及びコーポレート・ガバナンスの一層の強化へ貢献いただくことが期待できると判断し、社外取締役として選任しております。なお、同氏は、一般株主との利益相反のおそれがなく、特に高い独立性が認められることから、東京証券取引所に対し、独立役員として届け出ております。
社外取締役牧野友香子氏は、直接企業経営に関与された経験はありませんが、弁護士としての豊富な経験と高い見識を有しており、その専門的見地から、経営陣から独立した立場でオハラのコンプライアンス体制の構築・維持のために有効な助言をいただくことで、オハラのコーポレート・ガバナンスの一層の強化へ貢献いただくことが期待できると判断し、社外取締役として選任しております。なお、同氏とは、2021年1月までオハラと顧問弁護士契約を締結しておりましたが、顧問弁護士としての報酬は年間120万円と僅少であり、一般株主との利益相反のおそれがなく、特に高い独立性が認められることから、東京証券取引所に対し、独立役員として届け出ております。
社外監査役米山拓氏は、セイコーグループ株式会社取締役・常務執行役員兼経営管理本部長であり、同社及びそのグループ会社において、長年にわたり経営管理業務に携わっており、その経歴を通じて培われた知識・経験や見識等を活かしてオハラ経営全般に対する監査機能を発揮していただくことを期待し、社外監査役として選任しております。
社外監査役浅田稔氏は、キヤノン株式会社専務取締役経理本部長であり、同社において、長年にわたり経理業務に携わっており、その経歴を通じて培われた知識・経験や見識等を活かしてオハラ経営全般に対する監査機能を発揮していただくことを期待し、社外監査役として選任しております。
社外監査役飯塚良成氏は、直接企業経営に関与された経験はありませんが、公認会計士及び税理士としての豊富な経験と高い見識を有しており、その知識・経験をオハラ監査体制の強化に活かしていただくことを期待し、社外監査役として選任しております。なお、同氏は、一般株主との利益相反のおそれがなく、特に高い独立性が認められることから、東京証券取引所に対し、独立役員として届け出ております。
社外取締役及び社外監査役は、内部統制に関わる担当取締役と必要の都度、意見・情報の交換を通じて、業務監査室及び会計監査人と連携をとり、監督又は監査の実効性向上に努めております。
オハラは、社外取締役及び社外監査役(以下、併せて「社外役員」といいます。)の独立性に関する考え方を明確にするため、以下のとおり「社外役員の独立性に関する基準」を定めております。
(社外役員の独立性に関する基準)
オハラは、オハラにおける社外役員の独立性基準を以下のとおり定め、社外役員(その候補者を含む。以下同様)が次の項目のいずれにも該当しない場合、当該社外役員はオハラからの独立性を有し、一般株主と利益相反が生じるおそれがないものと判断しております。
(ⅰ)オハラ及びオハラの連結子会社(以下、「オハラグループ」といいます。)の取締役、監査役、執行役、執行役員その他これらに準ずる者及び使用人(以下、「役員等」といいます。)
(ⅱ)オハラの主要株主(注1)
(ⅲ)オハラグループを主要な取引先とする法人等の役員等
(ⅳ)オハラグループの主要な取引先の役員等
(ⅴ)オハラグループから役員報酬以外に、一定額(注2)以上の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、公認会計士等の会計専門家、弁護士等の法律専門家、及びその他の専門家
(ⅵ)上記(ⅰ)~(ⅴ)に該当する者(重要な地位にある者(注3)に限る)の近親者等(注4)
(ⅶ)その他、オハラの一般株主全体との間で上記(ⅰ)~(ⅵ)までで考慮されている事由以外の事情で恒常的に実質的な利益相反が生じるおそれがある者
(注1)主要株主とは、議決権保有割合30%以上(直接保有、間接保有の双方を含む)の株主をいう。主要株主が法人、組合等の団体である場合は、当該団体及び当該団体の子会社、関係会社等の役員等をいう。
(注2)一定額とは、年間1,000万円とする。
(注3)重要な地位にある者とは、取締役(社外取締役を除く)、執行役員及び部長級以上の管理職、その他重要な使用人をいう。
(注4)近親者等とは、配偶者及び二親等内の親族をいう。
ロ.会社と会社の社外取締役及び社外監査役の人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係の概要
・オハラ社外取締役市村誠氏が常務執行役員を務めるオハラの「その他の関係会社」であるセイコーグループ株式会社(発行済株式総数に対する所有割合19.3%)との製品販売等の取引関係はありません。
・オハラ社外取締役戸倉剛氏が副社長執行役員イメージンググループ管掌を務めるオハラの「その他の関係会社」であるキヤノン株式会社(発行済株式総数に対する所有割合19.3%)とは製品販売等の取引関係があります。
・オハラ社外取締役軒名彰氏が代表取締役会長を務める北洋証券株式会社との製品販売等の取引関係はありません。
・オハラ社外取締役牧野友香子氏が弁護士を務める原後綜合法律事務所との製品販売等の取引関係はありません。
・オハラ社外監査役米山拓氏が取締役・常務執行役員兼経営管理本部長を務めるオハラの「その他の関係会社」であるセイコーグループ株式会社(発行済株式総数に対する所有割合19.3%)との製品販売等の取引関係はありません。
・オハラ社外監査役浅田稔氏が専務取締役経理本部長を務めるオハラの「その他の関係会社」であるキヤノン株式会社(発行済株式総数に対する所有割合19.3%)とは製品販売等の取引関係があります。
・オハラ社外監査役飯塚良成氏が代表を務める飯塚公認会計士税理士事務所との製品販売等の取引関係はありません。
なお、いずれの社外取締役及び社外監査役ともにオハラ取締役等との人的な関係はありません。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役及び社外監査役は、それぞれが客観的な視点から取締役会等において、疑問点を明らかにするために適宜質問し意見を述べることで、経営の監視、監督を行っており、会社の持続的な成長と中長期的な企業価値の向上に寄与しています。
社外監査役は、取締役会及び監査役会等の重要会議への出席を通して、情報収集に努め、会社の不祥事の未然防止、過度のリスクを伴う行動を牽制しております。また、監査役会において内部監査結果について報告を受け実効的に活用するとともに、会計監査人とは意見交換の場を通して連携を深め、効果的な監査を行っております。
内部監査部門は、上記の監査役に対する報告を行うほか、会計監査人と定期的に情報共有・意見交換を行っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性11名 女性1名 (役員のうち女性の比率8.3%)
(注) 1.取締役 市村誠氏、戸倉剛氏、軒名彰氏及び牧野友香子氏は、社外取締役であります。
2.監査役 米山拓氏、浅田稔氏及び飯塚良成氏は、社外監査役であります。
3.2024年1月25日開催の定時株主総会の終結の時から1年間であります。
4.2024年1月25日開催の定時株主総会の終結の時から4年間であります。
5. 2023年1月26日開催の定時株主総会の終結の時から4年間であります。
6.オハラでは、経営の意思決定及び監督機能と、業務執行機能を分離することにより、執行責任をより明確にするとともに業務執行の迅速化を図るため、執行役員制度を導入しております。取締役を除く執行役員は9名で、上級執行役員総務人事センター長 西田明生、上級執行役員企画財務センター長 遠藤弘康、上級執行役員生産支援センター長 梅木修、上級執行役員研究開発センター長兼知的財産部長 南川弘行、上級執行役員光製品事業部長 越田章雄、上級執行役員特殊品事業部長 中島耕介、上級執行役員材料生産センター長 岸孝之、執行役員光製品事業部光製品営業部長 長島大祐、執行役員企画財務センター経理部長 井上隆で構成されております。
7.所有するオハラの株式数には、2023年10月31日現在の役員持株会名義分を含んでおります。
イ.社外取締役及び社外監査役
オハラの社外取締役は4名、社外監査役は3名であります。取締役会の構成員8名のうち、4名の社外取締役を選任しており、透明性の高い意思決定が確保されるものと考えております。また、監査役会の構成員のうち、半数以上の社外監査役を選任しており、透明性、公正性が確保されるものと考えております。
社外取締役市村誠氏は、セイコーグループ株式会社常務執行役員であり、同社及びそのグループ会社における経営者としての豊富な知識・経験と幅広い見識等を活かしてオハラの経営全般に助言いただくことで、経営の透明性と健全性の維持向上及びコーポレート・ガバナンスの一層の強化へ貢献いただくことが期待できると判断し、社外取締役として選任しております。
社外取締役戸倉剛氏は、キヤノン株式会社専務執行役員イメージンググループ副管掌であり、同社における経営者としての豊富な知識・経験と幅広い見識等を活かしてオハラの経営全般に助言いただくことで、経営の透明性と健全性の維持向上及びコーポレート・ガバナンスの一層の強化へ貢献いただくことが期待できると判断し、社外取締役として選任しております。
社外取締役軒名彰氏は、北洋証券株式会社代表取締役会長であり、同社及びSMBC日興証券株式会社等における経営者としての豊富な知識・経験と幅広い見識等を活かして経営陣から独立した立場でオハラの経営全般に助言いただくことで、経営の透明性と健全性の維持向上及びコーポレート・ガバナンスの一層の強化へ貢献いただくことが期待できると判断し、社外取締役として選任しております。なお、同氏は、一般株主との利益相反のおそれがなく、特に高い独立性が認められることから、東京証券取引所に対し、独立役員として届け出ております。
社外取締役牧野友香子氏は、直接企業経営に関与された経験はありませんが、弁護士としての豊富な経験と高い見識を有しており、その専門的見地から、経営陣から独立した立場でオハラのコンプライアンス体制の構築・維持のために有効な助言をいただくことで、オハラのコーポレート・ガバナンスの一層の強化へ貢献いただくことが期待できると判断し、社外取締役として選任しております。なお、同氏とは、2021年1月までオハラと顧問弁護士契約を締結しておりましたが、顧問弁護士としての報酬は年間120万円と僅少であり、一般株主との利益相反のおそれがなく、特に高い独立性が認められることから、東京証券取引所に対し、独立役員として届け出ております。
社外監査役米山拓氏は、セイコーグループ株式会社取締役・常務執行役員兼経営管理本部長であり、同社及びそのグループ会社において、長年にわたり経営管理業務に携わっており、その経歴を通じて培われた知識・経験や見識等を活かしてオハラ経営全般に対する監査機能を発揮していただくことを期待し、社外監査役として選任しております。
社外監査役浅田稔氏は、キヤノン株式会社専務執行役員経理本部長であり、同社において、長年にわたり経理業務に携わっており、その経歴を通じて培われた知識・経験や見識等を活かしてオハラ経営全般に対する監査機能を発揮していただくことを期待し、社外監査役として選任しております。
社外監査役飯塚良成氏は、直接企業経営に関与された経験はありませんが、公認会計士及び税理士としての豊富な経験と高い見識を有しており、その知識・経験をオハラ監査体制の強化に活かしていただくことを期待し、社外監査役として選任しております。なお、同氏は、一般株主との利益相反のおそれがなく、特に高い独立性が認められることから、東京証券取引所に対し、独立役員として届け出ております。
社外取締役及び社外監査役は、内部統制に関わる担当取締役と必要の都度、意見・情報の交換を通じて、業務監査室及び会計監査人と連携をとり、監督又は監査の実効性向上に努めております。
オハラは、社外取締役及び社外監査役(以下、併せて「社外役員」といいます。)の独立性に関する考え方を明確にするため、以下のとおり「社外役員の独立性に関する基準」を定めております。
(社外役員の独立性に関する基準)
オハラは、オハラにおける社外役員の独立性基準を以下のとおり定め、社外役員(その候補者を含む。以下同様)が次の項目のいずれにも該当しない場合、当該社外役員はオハラからの独立性を有し、一般株主と利益相反が生じるおそれがないものと判断しております。
(ⅰ)オハラ及びオハラの連結子会社(以下、「オハラグループ」といいます。)の取締役、監査役、執行役、執行役員その他これらに準ずる者及び使用人(以下、「役員等」といいます。)
(ⅱ)オハラの主要株主(注1)
(ⅲ)オハラグループを主要な取引先とする法人等の役員等
(ⅳ)オハラグループの主要な取引先の役員等
(ⅴ)オハラグループから役員報酬以外に、一定額(注2)以上の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、公認会計士等の会計専門家、弁護士等の法律専門家、及びその他の専門家
(ⅵ)上記(ⅰ)~(ⅴ)に該当する者(重要な地位にある者(注3)に限る)の近親者等(注4)
(ⅶ)その他、オハラの一般株主全体との間で上記(ⅰ)~(ⅵ)までで考慮されている事由以外の事情で恒常的に実質的な利益相反が生じるおそれがある者
(注1)主要株主とは、議決権保有割合30%以上(直接保有、間接保有の双方を含む)の株主をいう。主要株主が法人、組合等の団体である場合は、当該団体及び当該団体の子会社、関係会社等の役員等をいう。
(注2)一定額とは、年間1,000万円とする。
(注3)重要な地位にある者とは、取締役(社外取締役を除く)、執行役員及び部長級以上の管理職、その他重要な使用人をいう。
(注4)近親者等とは、配偶者及び二親等内の親族をいう。
ロ.会社と会社の社外取締役及び社外監査役の人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係の概要
・オハラ社外取締役市村誠氏が常務執行役員を務めるオハラの「その他の関係会社」であるセイコーグループ株式会社(発行済株式総数に対する所有割合19.3%)との製品販売等の取引関係はありません。
・オハラ社外取締役戸倉剛氏が専務執行役員イメージンググループ副管掌を務めるオハラの「その他の関係会社」であるキヤノン株式会社(発行済株式総数に対する所有割合19.3%)とは製品販売等の取引関係があります。
・オハラ社外取締役軒名彰氏が代表取締役会長を務める北洋証券株式会社との製品販売等の取引関係はありません。
・オハラ社外取締役牧野友香子氏が弁護士を務める原後綜合法律事務所との製品販売等の取引関係はありません。
・オハラ社外監査役米山拓氏が取締役・常務執行役員兼経営管理本部長を務めるオハラの「その他の関係会社」であるセイコーグループ株式会社(発行済株式総数に対する所有割合19.3%)との製品販売等の取引関係はありません。
・オハラ社外監査役浅田稔氏が専務執行役員経理本部長を務めるオハラの「その他の関係会社」であるキヤノン株式会社(発行済株式総数に対する所有割合19.3%)とは製品販売等の取引関係があります。
・オハラ社外監査役飯塚良成氏が代表を務める飯塚公認会計士税理士事務所との製品販売等の取引関係はありません。
なお、いずれの社外取締役及び社外監査役ともにオハラ取締役等との人的な関係はありません。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役及び社外監査役は、それぞれが客観的な視点から取締役会等において、疑問点を明らかにするために適宜質問し意見を述べることで、経営の監視、監督を行っており、会社の持続的な成長と中長期的な企業価値の向上に寄与しています。
社外監査役は、取締役会及び監査役会等の重要会議への出席を通して、情報収集に努め、会社の不祥事の未然防止、過度のリスクを伴う行動を牽制しております。また、監査役会において内部監査結果について報告を受け実効的に活用するとともに、会計監査人とは意見交換の場を通して連携を深め、効果的な監査を行っております。
内部監査部門は、上記の監査役に対する報告を行うほか、会計監査人と定期的に情報共有・意見交換を行っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性11名 女性1名 (役員のうち女性の比率8.3%)
(注) 1.取締役 市村誠氏、戸倉剛氏、軒名彰氏及び牧野友香子氏は、社外取締役であります。
2.監査役 髙木晴彦氏、脇屋相武氏及び飯塚良成氏は、社外監査役であります。
3.2023年1月26日開催の定時株主総会の終結の時から1年間であります。
4.2020年1月30日開催の定時株主総会の終結の時から4年間であります。
5. 2023年1月26日開催の定時株主総会の終結の時から4年間であります。
6.オハラでは、経営の意思決定及び監督機能と、業務執行機能を分離することにより、執行責任をより明確にするとともに業務執行の迅速化を図るため、執行役員制度を導入しております。取締役を除く執行役員は9名で、上級執行役員総務人事センター長 西田明生、上級執行役員企画財務センター長 遠藤弘康、上級執行役員生産支援センター長 梅木修、上級執行役員研究開発センター長兼知的財産部長 南川弘行、上級執行役員光製品事業部長 越田章雄、上級執行役員特殊品事業部長 中島耕介、上級執行役員材料生産センター長 岸孝之、執行役員光製品事業部光製品営業部長 長島大祐、執行役員企画財務センター経理部長 井上隆で構成されております。
7.所有するオハラの株式数には、2022年10月31日現在の役員持株会名義分を含んでおります。
イ.社外取締役及び社外監査役
オハラの社外取締役は4名、社外監査役は3名であります。取締役会の構成員8名のうち、4名の社外取締役を選任しており、透明性の高い意思決定が確保されるものと考えております。また、監査役会の構成員のうち、半数以上の社外監査役を選任しており、透明性、公正性が確保されるものと考えております。
社外取締役市村誠氏は、セイコーグループ株式会社常務執行役員であり、同社及びそのグループ会社における経営者としての豊富な知識・経験と幅広い見識等を活かしてオハラの経営全般に助言いただくことで、経営の透明性と健全性の維持向上及びコーポレート・ガバナンスの一層の強化へ貢献いただくことが期待できると判断し、社外取締役として選任しております。
社外取締役戸倉剛氏は、キヤノン株式会社常務執行役員イメージンググループ副管掌であり、同社における経営者としての豊富な知識・経験と幅広い見識等を活かしてオハラの経営全般に助言いただくことで、経営の透明性と健全性の維持向上及びコーポレート・ガバナンスの一層の強化へ貢献いただくことが期待できると判断し、社外取締役として選任しております。
社外取締役軒名彰氏は、北洋証券株式会社代表取締役会長であり、同社及びSMBC日興証券株式会社等における経営者としての豊富な知識・経験と幅広い見識等を活かして経営陣から独立した立場でオハラの経営全般に助言いただくことで、経営の透明性と健全性の維持向上及びコーポレート・ガバナンスの一層の強化へ貢献いただくことが期待できると判断し、社外取締役として選任しております。なお、同氏は、一般株主との利益相反のおそれがなく、特に高い独立性が認められることから、東京証券取引所に対し、独立役員として届け出ております。
社外取締役牧野友香子氏は、直接企業経営に関与された経験はありませんが、弁護士としての豊富な経験と高い見識を有しており、その専門的見地から、経営陣から独立した立場でオハラのコンプライアンス体制の構築・維持のために有効な助言をいただくことで、オハラのコーポレート・ガバナンスの一層の強化へ貢献いただくことが期待できると判断し、社外取締役として選任しております。なお、同氏とは、2021年1月までオハラと顧問弁護士契約を締結しておりましたが、顧問弁護士としての報酬は年間120万円と僅少であり、一般株主との利益相反のおそれがなく、特に高い独立性が認められることから、東京証券取引所に対し、独立役員として届け出ております。
社外監査役髙木晴彦氏は、セイコーグループ株式会社常勤監査役であり、同社及びそのグループ会社において、長年にわたり経理業務に携わっており、その経歴を通じて培われた知識・経験や見識等を活かしてオハラ経営全般に対する監査機能を発揮していただくことを期待し、社外監査役として選任しております。
社外監査役脇屋相武氏は、キヤノン株式会社専務執行役員であり、同社において、長年にわたり経理業務に携わっており、その経歴を通じて培われた知識・経験や見識等を活かしてオハラ経営全般に対する監査機能を発揮していただくことを期待し、社外監査役として選任しております。
社外監査役飯塚良成氏は、直接企業経営に関与された経験はありませんが、公認会計士及び税理士としての豊富な経験と高い見識を有しており、その知識・経験をオハラ監査体制の強化に活かしていただくことを期待し、社外監査役として選任しております。なお、同氏は、一般株主との利益相反のおそれがなく、特に高い独立性が認められることから、東京証券取引所に対し、独立役員として届け出ております。
社外取締役及び社外監査役は、内部統制に関わる担当取締役と必要の都度、意見・情報の交換を通じて、業務監査室及び会計監査人と連携をとり、監督又は監査の実効性向上に努めております。
オハラは、社外取締役及び社外監査役(以下、併せて「社外役員」といいます。)の独立性に関する考え方を明確にするため、以下のとおり「社外役員の独立性に関する基準」を定めております。
(社外役員の独立性に関する基準)
オハラは、オハラにおける社外役員の独立性基準を以下のとおり定め、社外役員(その候補者を含む。以下同様)が次の項目のいずれにも該当しない場合、当該社外役員はオハラからの独立性を有し、一般株主と利益相反が生じるおそれがないものと判断しております。
(ⅰ)オハラ及びオハラの連結子会社(以下、「オハラグループ」といいます。)の取締役、監査役、執行役、執行役員その他これらに準ずる者及び使用人(以下、「役員等」といいます。)
(ⅱ)オハラの主要株主(注1)
(ⅲ)オハラグループを主要な取引先とする法人等の役員等
(ⅳ)オハラグループの主要な取引先の役員等
(ⅴ)オハラグループから役員報酬以外に、一定額(注2)以上の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、公認会計士等の会計専門家、弁護士等の法律専門家、及びその他の専門家
(ⅵ)上記(ⅰ)~(ⅴ)に該当する者(重要な地位にある者(注3)に限る)の近親者等(注4)
(ⅶ)その他、オハラの一般株主全体との間で上記(ⅰ)~(ⅵ)までで考慮されている事由以外の事情で恒常的に実質的な利益相反が生じるおそれがある者
(注1)主要株主とは、議決権保有割合30%以上(直接保有、間接保有の双方を含む)の株主をいう。主要株主が法人、組合等の団体である場合は、当該団体及び当該団体の子会社、関係会社等の役員等をいう。
(注2)一定額とは、年間1,000万円とする。
(注3)重要な地位にある者とは、取締役(社外取締役を除く)、執行役員及び部長級以上の管理職、その他重要な使用人をいう。
(注4)近親者等とは、配偶者及び二親等内の親族をいう。
ロ.会社と会社の社外取締役及び社外監査役の人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係の概要
・オハラ社外取締役市村誠氏が常務執行役員を務めるオハラの「その他の関係会社」であるセイコーグループ株式会社(発行済株式総数に対する所有割合19.3%)との製品販売等の取引関係はありません。
・オハラ社外取締役戸倉剛氏が常務執行役員イメージンググループ副管掌を務めるオハラの「その他の関係会社」であるキヤノン株式会社(発行済株式総数に対する所有割合19.3%)とは製品販売等の取引関係があります。
・オハラ社外取締役軒名彰氏が代表取締役会長を務める北洋証券株式会社との製品販売等の取引関係はありません。
・オハラ社外取締役牧野友香子氏が弁護士を務める原後綜合法律事務所との製品販売等の取引関係はありません。
・オハラ社外監査役髙木晴彦氏が常勤監査役を務めるオハラの「その他の関係会社」であるセイコーグループ株式会社(発行済株式総数に対する所有割合19.3%)との製品販売等の取引関係はありません。
・オハラ社外監査役脇屋相武氏が専務執行役員を務めるオハラの「その他の関係会社」であるキヤノン株式会社(発行済株式総数に対する所有割合19.3%)とは製品販売等の取引関係があります。
・オハラ社外監査役飯塚良成氏が代表を務める飯塚公認会計士税理士事務所との製品販売等の取引関係はありません。
なお、いずれの社外取締役及び社外監査役ともにオハラ取締役等との人的な関係はありません。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役及び社外監査役は、それぞれが客観的な視点から取締役会等において、疑問点を明らかにするために適宜質問し意見を述べることで、経営の監視、監督を行っており、会社の持続的な成長と中長期的な企業価値の向上に寄与しています。
社外監査役は、取締役会及び監査役会等の重要会議への出席を通して、情報収集に努め、会社の不祥事の未然防止、過度のリスクを伴う行動を牽制しております。また、監査役会において内部監査結果について報告を受け実効的に活用するとともに、会計監査人とは意見交換の場を通して連携を深め、効果的な監査を行っております。
内部監査部門は、上記の監査役に対する報告を行うほか、会計監査人と定期的に情報共有・意見交換を行っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性11名 女性1名 (役員のうち女性の比率8.3%)
(注) 1.取締役 市村誠氏、戸倉剛氏、軒名彰氏及び牧野友香子氏は、社外取締役であります。
2.監査役 髙木晴彦氏、長島和彦氏及び飯塚良成氏は、社外監査役であります。
3.2022年1月27日開催の定時株主総会の終結の時から1年間であります。
4.2020年1月30日開催の定時株主総会の終結の時から4年間であります。
5. 2021年1月28日開催の定時株主総会の終結の時から2年間であります。
6.オハラでは、経営の意思決定及び監督機能と、業務執行機能を分離することにより、執行責任をより明確にするとともに業務執行の迅速化を図るため、執行役員制度を導入しております。取締役を除く執行役員は8名で、上級執行役員総務人事センター長 西田明生、上級執行役員企画財務センター長 鈴木雅智、上級執行役員光製品事業部長 遠藤弘康、上級執行役員生産支援センター長 梅木修、上級執行役員特殊品事業部長兼特殊品製造部長 南川弘行、執行役員グローバル市場開拓推進室長 中島耕介、執行役員光製品事業部光製品営業部長 越田章雄、執行役員材料生産センター材料製造部長 岸 孝之で構成されております。
7.所有するオハラの株式数には、2021年10月31日現在の役員持株会名義分を含んでおります。
イ.社外取締役及び社外監査役
オハラの社外取締役は4名、社外監査役は3名であります。取締役会の構成員8名のうち、4名の社外取締役を選任しており、透明性の高い意思決定が確保されるものと考えております。また、監査役会の構成員のうち、半数以上の社外監査役を選任しており、透明性、公正性が確保されるものと考えております。
社外取締役市村誠氏は、セイコーホールディングス株式会社取締役であり、同社及びそのグループ会社における経営者としての豊富な知識・経験と幅広い見識等を活かしてオハラの経営全般に助言いただくことで、経営の透明性と健全性の維持向上及びコーポレート・ガバナンスの一層の強化へ貢献いただくことが期待できると判断し、社外取締役として選任しております。
社外取締役戸倉剛氏は、キヤノン株式会社常務執行役員イメージンググループ副管掌であり、同社における経営者としての豊富な知識・経験と幅広い見識等を活かしてオハラの経営全般に助言いただくことで、経営の透明性と健全性の維持向上及びコーポレート・ガバナンスの一層の強化へ貢献いただくことが期待できると判断し、社外取締役として選任しております。
社外取締役軒名彰氏は、北洋証券株式会社代表取締役会長であり、同社及びSMBC日興証券株式会社等における経営者としての豊富な知識・経験と幅広い見識等を活かして経営陣から独立した立場でオハラの経営全般に助言いただくことで、経営の透明性と健全性の維持向上及びコーポレート・ガバナンスの一層の強化へ貢献いただくことが期待できると判断し、社外取締役として選任しております。なお、同氏は、一般株主との利益相反のおそれがなく、特に高い独立性が認められることから、東京証券取引所に対し、独立役員として届け出ております。
社外取締役牧野友香子氏は、直接企業経営に関与された経験はありませんが、弁護士としての豊富な経験と高い見識を有しており、その専門的見地から、経営陣から独立した立場でオハラのコンプライアンス体制の構築・維持のために有効な助言をいただくことで、オハラのコーポレート・ガバナンスの一層の強化へ貢献いただくことが期待できると判断し、社外取締役として選任しております。なお、同氏とは、2021年1月までオハラと顧問弁護士契約を締結しておりましたが、顧問弁護士としての報酬は年間120万円と僅少であり、一般株主との利益相反のおそれがなく、特に高い独立性が認められることから、東京証券取引所に対し、独立役員として届け出ております。
社外監査役髙木晴彦氏は、セイコーホールディングス株式会社常勤監査役であり、同社及びそのグループ会社において、長年にわたり経理業務に携わっており、その経歴を通じて培われた知識・経験や見識等を活かしてオハラ経営全般に対する監査機能を発揮していただくことを期待し、社外監査役として選任しております。
社外監査役長島和彦氏は、キヤノン株式会社常務執行役員経理本部副本部長であり、同社において、長年にわたり経理業務に携わっており、その経歴を通じて培われた知識・経験や見識等を活かしてオハラ経営全般に対する監査機能を発揮していただくことを期待し、社外監査役として選任しております。
社外監査役飯塚良成氏は、直接企業経営に関与された経験はありませんが、公認会計士及び税理士としての豊富な経験と高い見識を有しており、その知識・経験をオハラ監査体制の強化に活かしていただくことを期待し、社外監査役として選任しております。なお、同氏は、一般株主との利益相反のおそれがなく、特に高い独立性が認められることから、東京証券取引所に対し、独立役員として届け出ております。
社外取締役及び社外監査役は、内部統制に関わる担当取締役と必要の都度、意見・情報の交換を通じて、業務監査室及び会計監査人と連携をとり、監督又は監査の実効性向上に努めております。
オハラは、社外取締役及び社外監査役(以下、併せて「社外役員」といいます。)の独立性に関する考え方を明確にするため、以下のとおり「社外役員の独立性に関する基準」を定めております。
(社外役員の独立性に関する基準)
オハラは、オハラにおける社外役員の独立性基準を以下のとおり定め、社外役員(その候補者を含む。以下同様)が次の項目のいずれにも該当しない場合、当該社外役員はオハラからの独立性を有し、一般株主と利益相反が生じるおそれがないものと判断しております。
(ⅰ)オハラ及びオハラの連結子会社(以下、「オハラグループ」といいます。)の取締役、監査役、執行役、執行役員その他これらに準ずる者及び使用人(以下、「役員等」といいます。)
(ⅱ)オハラの主要株主(注1)
(ⅲ)オハラグループを主要な取引先とする法人等の役員等
(ⅳ)オハラグループの主要な取引先の役員等
(ⅴ)オハラグループから役員報酬以外に、一定額(注2)以上の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、公認会計士等の会計専門家、弁護士等の法律専門家、及びその他の専門家
(ⅵ)上記(ⅰ)~(ⅴ)に該当する者(重要な地位にある者(注3)に限る)の近親者等(注4)
(ⅶ)その他、オハラの一般株主全体との間で上記(ⅰ)~(ⅵ)までで考慮されている事由以外の事情で恒常的に実質的な利益相反が生じるおそれがある者
(注1)主要株主とは、議決権保有割合30%以上(直接保有、間接保有の双方を含む)の株主をいう。主要株主が法人、組合等の団体である場合は、当該団体及び当該団体の子会社、関係会社等の役員等をいう。
(注2)一定額とは、年間1,000万円とする。
(注3)重要な地位にある者とは、取締役(社外取締役を除く)、執行役員及び部長級以上の管理職、その他重要な使用人をいう。
(注4)近親者等とは、配偶者及び二親等内の親族をいう。
ロ.会社と会社の社外取締役及び社外監査役の人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係の概要
・オハラ社外取締役市村誠氏が取締役を務めるオハラの「その他の関係会社」であるセイコーホールディングス株式会社(発行済株式総数に対する所有割合19.3%)との製品販売等の取引関係はありません。
・オハラ社外取締役戸倉剛氏が常務執行役員イメージンググループ副管掌を務めるオハラの「その他の関係会社」であるキヤノン株式会社(発行済株式総数に対する所有割合19.3%)とは製品販売等の取引関係があります。
・オハラ社外取締役軒名彰氏が代表取締役会長を務める北洋証券株式会社との製品販売等の取引関係はありません。
・オハラ社外取締役牧野友香子氏が弁護士を務める原後綜合法律事務所との製品販売等の取引関係はありません。
・オハラ社外監査役髙木晴彦氏が常勤監査役を務めるオハラの「その他の関係会社」であるセイコーホールディングス株式会社(発行済株式総数に対する所有割合19.3%)との製品販売等の取引関係はありません。
・オハラ社外監査役長島和彦氏が常務執行役員経理本部副本部長を務めるオハラの「その他の関係会社」であるキヤノン株式会社(発行済株式総数に対する所有割合19.3%)とは製品販売等の取引関係があります。
・オハラ社外監査役飯塚良成氏が代表を務める飯塚公認会計士税理士事務所との製品販売等の取引関係はありません。
なお、いずれの社外取締役及び社外監査役ともにオハラ取締役等との人的な関係はありません。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役及び社外監査役は、それぞれが客観的な視点から取締役会等において、疑問点を明らかにするために適宜質問し意見を述べることで、経営の監視、監督を行っており、会社の持続的な成長と中長期的な企業価値の向上に寄与しています。
社外監査役は、取締役会及び監査役会等の重要会議への出席を通して、情報収集に努め、会社の不祥事の未然防止、過度のリスクを伴う行動を牽制しております。また、監査役会において内部監査結果について報告を受け実効的に活用するとともに、会計監査人とは意見交換の場を通して連携を深め、効果的な監査を行っております。
内部監査部門は、上記の監査役に対する報告を行うほか、会計監査人と定期的に情報共有・意見交換を行っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性11名 女性1名 (役員のうち女性の比率8.3%)
(注) 1.取締役 市村誠氏、戸倉剛氏、軒名彰氏及び牧野友香子氏は、社外取締役であります。
2.監査役 髙木晴彦氏、長島和彦氏及び飯塚良成氏は、社外監査役であります。
3.2021年1月28日開催の定時株主総会の終結の時から1年間であります。
4.2020年1月30日開催の定時株主総会の終結の時から4年間であります。
5. 2021年1月28日開催の定時株主総会の終結の時から2年間であります。
6.オハラでは、経営の意思決定及び監督機能と、業務執行機能を分離することにより、執行責任をより明確にするとともに業務執行の迅速化を図るため、執行役員制度を導入しております。取締役を除く執行役員は9名で、上級執行役員総務人事センター長兼人事部長 西田明生、上級執行役員企画財務センター長 鈴木雅智、上級執行役員光製品事業部長 遠藤弘康、上級執行役員事業支援センター品質保証部長 梅木修、上級執行役員特殊品事業部特殊品BU長 南川弘行、執行役員材料生産センター製造部長 岸和之、執行役員グローバル市場開拓推進室長 中島耕介、執行役員光製品事業部 光製品営業部長 越田章雄、執行役員特殊品事業部特殊品技術部長 岸 孝之で構成されております。
7.所有するオハラの株式数には、2020年10月31日現在の役員持株会名義分を含んでおります。
イ.社外取締役及び社外監査役
オハラの社外取締役は4名、社外監査役は3名であります。取締役会の構成員8名のうち、4名の社外取締役を選任しており、透明性の高い意思決定が確保されるものと考えております。また、監査役会の構成員のうち、半数以上の社外監査役を選任しており、透明性、公正性が確保されるものと考えております。
社外取締役市村誠氏は、セイコーホールディングス株式会社取締役であり、同社における経営者としての豊富な知識・経験と幅広い見識等を活かしてオハラの経営全般に助言いただくことで、経営の透明性と健全性の維持向上及びコーポレートガバナンスの一層の強化に寄与することが期待できると判断し、社外取締役として選任しております。
社外取締役戸倉剛氏は、キヤノン株式会社常務執行役員イメージコミュニケーション事業本部長であり、同社における経営者としての豊富な知識・経験と幅広い見識等を活かしてオハラの経営全般に助言いただくことで、経営の透明性と健全性の維持向上及びコーポレートガバナンスの一層の強化に寄与することが期待できると判断し、社外取締役として選任しております。
社外取締役軒名彰氏は、北洋証券株式会社代表取締役会長であり、同社及びSMBC日興証券株式会社等における経営者としての豊富な知識・経験と幅広い見識等を活かして経営陣から独立した立場でオハラの経営全般に助言いただくことで、経営の透明性と健全性の維持向上及びコーポレートガバナンスの一層の強化に寄与することが期待できると判断し、社外取締役として選任しております。なお、同氏は、一般株主との利益相反のおそれがなく、特に高い独立性が認められることから、東京証券取引所に対し、独立役員として届け出ております。
社外取締役牧野友香子氏は、直接企業経営に関与された経験はありませんが、弁護士としての豊富な経験と高い見識を有しており、その専門的見地から、経営陣から独立した立場でオハラのコンプライアンス体制の構築・維持のために有効な助言をいただくことで、オハラのコーポレートガバナンスの一層の強化に寄与することが期待できると判断し、社外取締役として選任しております。なお、同氏とは、2021年1月までオハラと顧問弁護士契約を締結しておりましたが、顧問弁護士としての報酬は年間120万円と僅少であり、一般株主との利益相反のおそれがなく、特に高い独立性が認められることから、東京証券取引所に対し、独立役員として届け出ております。
社外監査役髙木晴彦氏は、セイコーホールディングス株式会社常勤監査役であり、同社及びそのグループ会社において、長年にわたり経理業務に携わっており、その経歴を通じて培われた知識・経験や見識等を活かしてオハラ経営全般に対する監査機能を発揮していただくことを期待し、社外監査役として選任しております。
社外監査役長島和彦氏は、キヤノン株式会社常務執行役員経理本部副本部長であり、同社において、長年にわたり経理業務に携わっており、その経歴を通じて培われた知識・経験や見識等を活かしてオハラ経営全般に対する監査機能を発揮していただくことを期待し、社外監査役として選任しております。
社外監査役飯塚良成氏は、直接企業経営に関与された経験はありませんが、公認会計士及び税理士としての豊富な経験と高い見識を有しており、その知識・経験をオハラ監査体制の強化に活かしていただくことを期待し、社外監査役として選任しております。なお、同氏は、一般株主との利益相反のおそれがなく、特に高い独立性が認められることから、東京証券取引所に対し、独立役員として届け出ております。
社外取締役及び社外監査役は、内部統制に関わる担当取締役と必要の都度、意見・情報の交換を通じて、業務監査室及び会計監査人と連携をとり、監督又は監査の実効性向上に努めております。
オハラは、社外取締役及び社外監査役(以下、併せて「社外役員」といいます。)の独立性に関する考え方を明確にするため、以下のとおり「社外役員の独立性に関する基準」を定めております。
(社外役員の独立性に関する基準)
オハラは、オハラにおける社外役員の独立性基準を以下のとおり定め、社外役員(その候補者を含む。以下同様)が次の項目のいずれにも該当しない場合、当該社外役員はオハラからの独立性を有し、一般株主と利益相反が生じるおそれがないものと判断しております。
(ⅰ)オハラ及びオハラの連結子会社(以下、「オハラグループ」といいます。)の取締役、監査役、執行役、執行役員その他これらに準ずる者及び使用人(以下、「役員等」といいます。)
(ⅱ)オハラの主要株主(注1)
(ⅲ)オハラグループを主要な取引先とする法人等の役員等
(ⅳ)オハラグループの主要な取引先の役員等
(ⅴ)オハラグループから役員報酬以外に、一定額(注2)以上の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、公認会計士等の会計専門家、弁護士等の法律専門家、及びその他の専門家
(ⅵ)上記(ⅰ)~(ⅴ)に該当する者(重要な地位にある者(注3)に限る)の近親者等(注4)
(ⅶ)その他、オハラの一般株主全体との間で上記(ⅰ)~(ⅵ)までで考慮されている事由以外の事情で恒常的に実質的な利益相反が生じるおそれがある者
(注1)主要株主とは、議決権保有割合30%以上(直接保有、間接保有の双方を含む)の株主をいう。主要株主が法人、組合等の団体である場合は、当該団体及び当該団体の子会社、関係会社等の役員等をいう。
(注2)一定額とは、年間1,000万円とする。
(注3)重要な地位にある者とは、取締役(社外取締役を除く)、執行役員及び部長級以上の管理職、その他重要な使用人をいう。
(注4)近親者等とは、配偶者及び二親等内の親族をいう。
ロ.会社と会社の社外取締役及び社外監査役の人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係の概要
・オハラ社外取締役市村誠氏が取締役を務めるオハラの「その他の関係会社」であるセイコーホールディングス株式会社(発行済株式総数に対する所有割合19.3%)との製品販売等の取引関係はありません。
・オハラ社外取締役戸倉剛氏が常務執行役員イメージコミュニケーション事業本部長を務めるオハラの「その他の関係会社」であるキヤノン株式会社(発行済株式総数に対する所有割合19.3%)とは製品販売等の取引関係があります。
・オハラ社外取締役軒名彰氏が代表取締役会長を務める北洋証券株式会社との製品販売等の取引関係はありません。
・オハラ社外取締役牧野友香子氏が弁護士を務める原後綜合法律事務所との製品販売等の取引関係はありません。
・オハラ社外監査役髙木晴彦氏が常勤監査役を務めるオハラの「その他の関係会社」であるセイコーホールディングス株式会社(発行済株式総数に対する所有割合19.3%)との製品販売等の取引関係はありません。
・オハラ社外監査役長島和彦氏が常務執行役員経理本部副本部長を務めるオハラの「その他の関係会社」であるキヤノン株式会社(発行済株式総数に対する所有割合19.3%)とは製品販売等の取引関係があります。
・オハラ社外監査役飯塚良成氏が代表を務める飯塚公認会計士税理士事務所との製品販売等の取引関係はありません。
なお、いずれの社外取締役及び社外監査役ともにオハラ取締役等との人的な関係はありません。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役及び社外監査役は、それぞれが客観的な視点から取締役会等において、疑問点を明らかにするために適宜質問し意見を述べることで、経営の監視、監督を行っており、会社の持続的な成長と中長期的な企業価値の向上に寄与しています。
社外監査役は、取締役会及び監査役会等の重要会議への出席を通して、情報収集に努め、会社の不祥事の未然防止、過度のリスクを伴う行動を牽制しております。また、監査役会において内部監査結果について報告を受け実効的に活用するとともに、会計監査人とは意見交換の場を通して連携を深め、効果的な監査を行っております。
内部監査部門は、上記の監査役に対する報告を行うほか、会計監査人と定期的に情報共有・意見交換を行っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性12名 女性-名 (役員のうち女性の比率-%)
(注) 1.取締役 市村誠氏、戸倉剛氏、内田省寿氏及び軒名彰氏は、社外取締役であります。
2.監査役 髙木晴彦氏、長島和彦氏及び杉田光義氏は、社外監査役であります。
3.2020年1月30日開催の定時株主総会の終結の時から1年間であります。
4.2020年1月30日開催の定時株主総会の終結の時から4年間であります。
5. 2019年1月30日開催の定時株主総会の終結の時から4年間であります。
6.オハラでは、経営の意思決定及び監督機能と、業務執行機能を分離することにより、執行責任をより明確にするとともに業務執行の迅速化を図るため、執行役員制度を導入しております。取締役を除く執行役員は9名で、常務執行役員材料生産センター長 広瀬孝二、上級執行役員事業支援センター長 開沼敬三、上級執行役員総務人事センター長兼人事部長 西田明生、上級執行役員企画財務センター長 鈴木雅智、上級執行役員光製品事業部長 遠藤弘康、執行役員材料生産センター製造部長 岸和之、執行役員グローバル市場開拓推進室長 中島耕介、執行役員事業支援センター品質保証部長 梅木修、執行役員特殊品事業部特殊品BU長 南川弘行で構成されております。
7.所有するオハラの株式数には、2019年10月31日現在の役員持株会名義分を含んでおります。
イ.社外取締役及び社外監査役
オハラの社外取締役は4名、社外監査役は3名であります。取締役会の構成員8名のうち、4名の社外取締役を選任しており、透明性の高い意思決定が確保されるものと考えております。また、監査役会の構成員のうち、半数以上の社外監査役を選任しており、透明性、公正性が確保されるものと考えております。
社外取締役市村誠氏は、セイコーホールディングス株式会社取締役であり、同社における経営者としての豊富な知識・経験と幅広い見識等を活かしてオハラの経営全般に助言をいただくことで、経営の透明性と健全性の維持向上及びコーポレート・ガバナンスの一層の強化に寄与することが期待できると判断し、社外取締役として選任しております。
社外取締役戸倉剛氏は、キヤノン株式会社常務執行役員イメージコミュニケーション事業本部長であり、同社における経営者としての豊富な知識・経験と幅広い見識等を活かしてオハラの経営全般に助言をいただくことで、経営の透明性と健全性の維持向上及びコーポレート・ガバナンスの一層の強化に寄与することが期待できると判断し、社外取締役として選任しております。
社外取締役内田省寿氏は、三井ミーハナイト・メタル株式会社及びエム・イー・エス・アフティ株式会社(現・JSWアフティ㈱)における経営者としての豊富な知識・経験と幅広い見識等を活かしてオハラの経営全般に助言をいただくことで、経営の透明性と健全性の維持向上及びコーポレート・ガバナンスの一層の強化に寄与することが期待できると判断し、社外取締役として選任しております。なお、同氏は、一般株主との利益相反のおそれがなく、特に高い独立性が認められることから、東京証券取引所に対し、独立役員として届け出ております。
社外取締役軒名彰氏は、北洋証券株式会社代表取締役会長であり、同社及びSMBC日興証券株式会社等における経営者としての豊富な知識・経験と幅広い見識等を活かしてオハラの経営全般に助言いただくことで、経営の透明性と健全性の維持向上及びコーポレート・ガバナンスの一層の強化に寄与することが期待できると判断し、社外取締役として選任しております。なお、同氏は、一般株主との利益相反のおそれがなく、特に高い独立性が認められることから、東京証券取引所に対し、独立役員として届け出ております。
社外監査役髙木晴彦氏は、セイコーホールディングス株式会社常勤監査役であり、同社及びそのグループ会社において、長年にわたり経理業務に携わっており、その経歴を通じて培われた知識・経験や見識等を活かしてオハラ経営全般に対する監査機能を発揮していただくことを期待し、社外監査役として選任しております。
社外監査役長島和彦氏は、キヤノン株式会社執行役員経理本部副本部長であり、同社において、長年にわたり経理業務に携わっており、その経歴を通じて培われた知識・経験や見識等を活かしてオハラ経営全般に対する監査機能を発揮していただくことを期待し、社外監査役として選任しております。
社外監査役杉田光義氏は、弁護士としての豊富な経験と高い見識を有しており、その経験をオハラ監査体制の強化に活かしていただきたいため、社外監査役として選任しております。なお、同氏は、一般株主との利益相反のおそれがなく、特に高い独立性が認められることから、東京証券取引所に対し、独立役員として届け出ております。社外取締役及び社外監査役は、内部統制に関わる担当取締役と必要の都度、意見・情報の交換を通じて、業務監査室及び会計監査人と連携をとり、監督又は監査の実効性向上に努めております。
オハラは、社外取締役及び社外監査役(以下、併せて「社外役員」といいます。)の独立性に関する考え方を明確にするため、以下のとおり「社外役員の独立性に関する基準」を定めております。
(社外役員の独立性に関する基準)
オハラは、オハラにおける社外役員の独立性基準を以下のとおり定め、社外役員(その候補者を含む。以下同様)が次の項目のいずれにも該当しない場合、当該社外役員はオハラからの独立性を有し、一般株主と利益相反が生じるおそれがないものと判断する。
(ⅰ)オハラ及びオハラの連結子会社(以下、「オハラグループ」といいます。)の取締役、監査役、執行役、執行役員その他これらに準ずる者及び使用人(以下、「役員等」といいます。)
(ⅱ)オハラの主要株主(注1)
(ⅲ)オハラグループを主要な取引先とする法人等の役員等
(ⅳ)オハラグループの主要な取引先の役員等
(ⅴ)オハラグループから役員報酬以外に、一定額(注2)以上の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、公認会計士等の会計専門家、弁護士等の法律専門家、及びその他の専門家
(ⅵ)上記(ⅰ)~(ⅴ)に該当する者(重要な地位にある者(注3)に限る)の近親者等(注4)
(ⅶ)その他、オハラの一般株主全体との間で上記(ⅰ)~(ⅵ)までで考慮されている事由以外の事情で恒常的に実質的な利益相反が生じるおそれがある者
(注1)主要株主とは、議決権保有割合30%以上(直接保有、間接保有の双方を含む)の株主をいう。主要株主が法人、組合等の団体である場合は、当該団体及び当該団体の子会社、関係会社等の役員等をいう。
(注2)一定額とは、年間1,000万円とする。
(注3)重要な地位にある者とは、取締役(社外取締役を除く)、執行役員及び部長級以上の管理職、その他重要な使用人をいう。
(注4)近親者等とは、配偶者及び二親等内の親族をいう。
ロ.会社と会社の社外取締役及び社外監査役の人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係の概要
・オハラ社外取締役市村誠氏が取締役を務めるオハラの「その他の関係会社」であるセイコーホールディングス株式会社(発行済株式総数に対する所有割合19.3%)との製品販売等の取引は軽微です。
・オハラ社外取締役戸倉剛氏が常務執行役員イメージコミュニケーション事業本部長を務めるオハラの「その他の関係会社」であるキヤノン株式会社(発行済株式総数に対する所有割合19.3%)とは製品販売等の取引関係があります。
・オハラ社外取締役軒名彰氏が代表取締役会長を務める北洋証券株式会社との製品販売等の取引関係はありません。
・オハラ社外監査役髙木晴彦氏が常勤監査役を務めるオハラの「その他の関係会社」であるセイコーホールディングス株式会社(発行済株式総数に対する所有割合19.3%)との製品販売等の取引は軽微です。
・オハラ社外監査役長島和彦氏が執行役員経理本部副本部長を務めるオハラの「その他の関係会社」であるキヤノン株式会社(発行済株式総数に対する所有割合19.3%)とは製品販売等の取引関係があります。
・オハラ社外監査役杉田光義氏が代表社員弁護士を努める弁護士法人原後綜合法律事務所との製品販売等の取引関係はありません。
なお、いずれの社外取締役及び社外監査役ともにオハラ取締役等との人的な関係はありません。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役及び社外監査役は、それぞれが客観的な視点から取締役会等において、疑問点を明らかにするために適宜質問し意見を述べることで、経営の監視、監督を行っており、会社の持続的な成長と中長期的な企業価値の向上に寄与しています。
社外監査役は、取締役会及び監査役会等の重要会議への出席を通して、情報収集に努め、会社の不祥事の未然防止、過度のリスクを伴う行動を牽制しております。また、監査役会において内部監査結果について報告を受け実効的に活用するとともに、会計監査人とは意見交換の場を通して連携を深め、効果的な監査を行っております。
内部監査部門は、上記の監査役に対する報告を行うほか、会計監査人と定期的に情報共有・意見交換を行っております。
男性12名 女性-名 (役員のうち女性の比率-%)
(注) 1.取締役 大熊右泰氏、戸倉剛氏、内田省寿氏及び軒名彰氏は、社外取締役であります。
2.監査役 三上誠一氏、長島和彦氏及び杉田光義氏は、社外監査役であります。
3.2019年1月30日開催の定時株主総会の終結の時から1年間であります。
4.2016年1月28日開催の定時株主総会の終結の時から4年間であります。
5.2018年1月25日開催の定時株主総会の終結の時から2年間であります。
6. 2019年1月30日開催の定時株主総会の終結の時から4年間であります。
7.オハラでは、経営の意思決定及び監督機能と、業務執行機能を分離することにより、執行責任をより明確にするとともに業務執行の迅速化を図るため、執行役員制度を導入しております。取締役を除く執行役員は9名で、常務執行役員材料生産センター長 広瀬孝二、上級執行役員事業支援センター長 開沼敬三、上級執行役員総務人事センター長兼人事部長 西田明生、上級執行役員企画財務センター長 鈴木雅智、上級執行役員光製品事業部長兼光製品製造部長 遠藤弘康、執行役員材料生産センター製造部長 岸和之、執行役員特殊品事業部LB-BU長 中島耕介、執行役員事業支援センター品質保証部長 梅木修、執行役員特殊品事業部特殊品BU長 南川弘行で構成されております。
8.所有するオハラの株式数には、2018年10月31日現在の役員持株会名義分を含んでおります。
男性12名 女性-名 (役員のうち女性の比率-%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 |
|
|
代表取締役 |
経営全般 |
齋藤 弘和 |
昭和34年9月24日生 |
昭和57年4月 |
オハラ入社 |
(注)3 |
10,491 |
|
平成10年5月 |
オハラ経営企画室長 |
||||||
|
14年11月 |
小原光学(香港)有限公司総経理 |
||||||
|
14年12月 |
小原光学(中山)有限公司総経理 |
||||||
|
15年1月 |
オハラ取締役 |
||||||
|
17年1月 |
オハラ常務取締役 |
||||||
|
21年1月 |
オハラ代表取締役社長 |
||||||
|
21年11月 |
台湾小原光学股份有限公司董事長 |
||||||
|
22年1月 |
OHARA OPTICAL(M)SDN.BHD.会長 |
||||||
|
22年2月 |
小原光学(中山)有限公司董事長 |
||||||
|
25年11月 |
オハラ代表取締役社長光製品事業部長 兼 光製品関連子会社統括 |
||||||
|
|
台湾小原光学股份有限公司董事長 |
||||||
|
|
OHARA OPTICAL(M)SDN.BHD.会長 |
||||||
|
|
小原光学(香港)有限公司董事長 |
||||||
|
28年1月 |
オハラ代表取締役社長執行役員 経営全般(現在) |
||||||
|
取締役 |
生産、技術 管掌 |
関戸 仁 |
昭和30年5月25日生 |
昭和53年4月 |
オハラ入社 |
(注)3 |
11,692 |
|
平成10年5月 |
オハラ光学製品第一部長 |
||||||
|
15年1月 |
オハラ取締役 |
||||||
|
15年8月 |
オハラ相模原工場長 |
||||||
|
18年5月 |
オハラ常務取締役 |
||||||
|
21年1月 |
オハラ専務取締役 |
||||||
|
23年2月 |
小原光学(中山)有限公司董事長 |
||||||
|
23年3月 |
台湾小原光学股份有限公司董事長 |
||||||
|
|
OHARA OPTICAL(M)SDN.BHD.会長 |
||||||
|
24年3月 |
台湾小原光学材料股份有限公司董事長 |
||||||
|
25年11月 |
オハラ専務取締役特殊品事業部長 兼 特殊品関連子会社統括 |
||||||
|
|
Ohara Corporation 会長 |
||||||
|
|
OHARA GmbH 会長 |
||||||
|
28年1月 |
オハラ取締役専務執行役員 生産、技術 管掌(現在) |
||||||
|
取締役 |
財務、管理 管掌 兼 管理センター長 |
中島 隆 |
昭和35年5月22日生 |
平成8年5月 |
㈱日本FCI入社 |
(注)3 |
4,180 |
|
9年2月 |
オハラ入社 |
||||||
|
16年4月 |
オハラ経理部長 |
||||||
|
17年1月 |
オハラ取締役管理本部経理部長 |
||||||
|
18年5月 |
オハラ取締役経理部長 |
||||||
|
21年1月 |
オハラ常務取締役経営企画、経理担当 兼 経理部長 |
||||||
|
25年1月 |
オハラ常務取締役経営管理担当 |
||||||
|
25年11月 |
オハラ常務取締役管理センター長 |
||||||
|
28年1月 |
オハラ取締役常務執行役員 財務、管理 管掌 兼 管理センター長(現在) |
||||||
|
取締役 |
営業、マーケティング、知的財産 管掌 |
青木 哲也 |
昭和33年9月28日生 |
昭和57年4月 |
オハラ入社 |
(注)3 |
4,180 |
|
平成12年11月 |
オハラ材料生産センター技術部長 |
||||||
|
14年9月 |
オハラ商品開発部長 |
||||||
|
16年4月 |
オハラ研究開発部長 |
||||||
|
18年5月 |
オハラ人事部長 |
||||||
|
20年1月 |
オハラ取締役人事部長 |
||||||
|
23年1月 |
オハラ常務取締役業務監査、総務、人事担当 兼 総務部長 |
||||||
|
25年11月 |
オハラ常務取締役事業支援センター長 兼 調達部長 |
||||||
|
28年1月 |
オハラ取締役常務執行役員 営業、マーケティング、知的財産 管掌(現在) |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 |
|
|
取締役 |
|
大熊 右泰 |
昭和35年9月9日生 |
昭和59年4月 |
㈱服部セイコー(現・セイコーホールディングス㈱)入社 |
(注)3 |
- |
|
平成19年9月 |
セイコーウオッチ㈱総務部長 |
||||||
|
21年7月 |
セイコーホールディングス㈱人事部長 |
||||||
|
22年5月 |
セイコークロック㈱取締役 |
||||||
|
25年6月 |
セイコーホールディングス㈱取締役 |
||||||
|
|
セイコーインスツル㈱取締役(現在) |
||||||
|
26年4月 |
セイコーNPC㈱取締役(現在) |
||||||
|
27年1月 |
セイコーソリューションズ㈱取締役・常務執行役員 |
||||||
|
28年6月 |
セイコーホールディングス㈱ |
||||||
|
29年1月 |
オハラ社外取締役(現在) |
||||||
|
4月 |
セイコーソリューションズ㈱取締役・専務執行役員(現在) |
||||||
|
6月 |
セイコータイムシステム㈱取締役(現在) |
||||||
|
取締役 |
|
戸倉 剛 |
昭和33年12月22日生 |
昭和57年4月 |
キヤノン㈱入社 |
(注)3 |
- |
|
平成18年7月 |
同社イメージコミュニケーション事業本部カメラ開発センターカメラ第一開発部長 |
||||||
|
23年1月 |
同社イメージコミュニケーション事業本部カメラ事業部カメラ商品企画部長 |
||||||
|
25年1月 |
同社イメージコミュニケーション事業本部ICP第二開発センター所長 |
||||||
|
26年1月 |
同社イメージコミュニケーション事業本部ICP第二事業部長 |
||||||
|
28年4月 |
同社執行役員(現在) |
||||||
|
|
同社イメージコミュニケーション事業本部長(現在) |
||||||
|
29年1月 |
オハラ社外取締役(現在) |
||||||
|
取締役 |
|
小泉 達也 |
昭和13年9月12日生 |
昭和43年4月 |
古河電気工業㈱入社 |
(注)3 |
- |
|
平成元年10月 |
Furukawa Electric Technologies, |
||||||
|
5年6月 |
古河電気工業㈱研究開発本部横浜研究所長 |
||||||
|
7年6月 |
同社取締役研究開発本部副本部長兼横浜研究所長 |
||||||
|
9年6月 |
同社常務取締役研究開発本部長 |
||||||
|
11年6月 |
理研電線㈱取締役社長 |
||||||
|
12年11月 |
㈱オプトラン取締役会長 |
||||||
|
20年3月 |
同社代表取締役会長 |
||||||
|
22年3月 |
同社相談役(現在) |
||||||
|
28年1月 |
オハラ社外取締役(現在) |
||||||
|
取締役 |
|
内田 省寿 |
昭和25年12月2日生 |
昭和49年4月 |
三井造船㈱入社 |
(注)3 |
- |
|
平成16年6月 |
三造メタル㈱代表取締役社長 |
||||||
|
19年6月 |
三井ミーハナイト・メタル㈱代表取締役社長 |
||||||
|
21年12月 |
MESアフティ㈱代表取締役社長 |
||||||
|
26年4月 |
三井造船㈱機械システム事業本部長補佐、特命担当 |
||||||
|
28年1月 |
オハラ社外取締役(現在) |
||||||
|
4月 |
三井ミーハナイト・メタル㈱アドバイザー(現在) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 |
|
|
常勤監査役 |
|
久保田 桂詞 |
昭和27年4月24日生 |
平成7年7月 |
石川ガスケット㈱入社 |
(注)4 |
3,979 |
|
8年4月 |
オハラ入社 |
||||||
|
11年1月 |
オハラ品質保証センター長 |
||||||
|
12年4月 |
オハラ光学製品第二部長 |
||||||
|
12年11月 |
オハラ情報製品事業部長 |
||||||
|
15年1月 |
オハラ相模原工場品質保証部長 |
||||||
|
17年1月 |
オハラ業務監査室長 |
||||||
|
24年1月 |
オハラ常勤監査役(現在) |
||||||
|
監査役 |
|
三上 誠一 |
昭和31年6月25日生 |
昭和54年4月 |
㈱服部時計店(現・セイコーホールディングス㈱)入社 |
(注)4 |
- |
|
平成13年7月 |
セイコーウオッチ㈱経理部長 |
||||||
|
20年3月 |
同社取締役 |
||||||
|
22年6月 |
セイコーホールディングス㈱常勤監査役(現在) |
||||||
|
24年6月 |
㈱和光監査役(現在) |
||||||
|
25年6月 |
セイコーウオッチ㈱監査役(現在) |
||||||
|
|
セイコータイムシステム㈱監査役(現在) |
||||||
|
27年1月 |
オハラ社外監査役(現在) |
||||||
|
28年6月 |
セイコークロック㈱監査役(現在) |
||||||
|
監査役 |
|
長島 和彦 |
昭和37年8月22日生 |
昭和60年4月 |
キヤノン㈱入社 |
(注)5 |
- |
|
平成22年1月 |
同社経理本部グローバル経理統括センター担当部長 |
||||||
|
22年12月 |
同社経理本部グローバル経理統括センター経理部長 |
||||||
|
25年1月 |
同社経理本部財務経理統括センター経理部長 |
||||||
|
27年7月 |
同社経理本部財務経理統括センター副所長 |
||||||
|
28年4月 |
同社経理本部財務経理統括センター所長(現在) |
||||||
|
29年4月 |
同社執行役員(現在) |
||||||
|
30年1月 |
オハラ社外監査役(現在) |
||||||
|
監査役 |
|
杉田 光義 |
昭和17年6月27日生 |
昭和50年4月 |
弁護士登録(第二東京弁護士会) |
(注)6 |
- |
|
56年4月 |
杉田法律事務所開設 |
||||||
|
平成8年9月 |
松本・杉田法律事務所に名称変更 |
||||||
|
16年10月 |
杉田法律事務所に名称変更 |
||||||
|
21年8月 |
原後綜合法律事務所再入所 |
||||||
|
23年1月 |
オハラ社外監査役(現在) |
||||||
|
28年4月 |
弁護士法人原後綜合法律事務所代表社員弁護士(現在) |
||||||
|
|
|
|
|
計 |
|
34,522 |
|
(注) 1.取締役 大熊右泰氏、戸倉剛氏、小泉達也氏及び内田省寿氏は、社外取締役であります。
2.監査役 三上誠一氏、長島和彦氏及び杉田光義氏は、社外監査役であります。
3.平成29年1月26日開催の定時株主総会の終結の時から2年間であります。
4.平成28年1月28日開催の定時株主総会の終結の時から4年間であります。
5.平成30年1月25日開催の定時株主総会の終結の時から2年間であります。
6. 平成27年1月29日開催の定時株主総会の終結の時から4年間であります。
7.オハラでは、経営の意思決定及び監督機能と、業務執行機能を分離することにより、執行責任をより明確にするとともに業務執行の迅速化を図るため、執行役員制度を導入しております。取締役を除く執行役員は8名で、上級執行役員光製品事業部長 広瀬孝二、上級執行役員事業支援センター長 開沼敬三、上級執行役員特殊品事業部長兼特殊品技術部長 後藤直雪、執行役員管理センター企画管理部長 鈴木雅智、執行役員管理センター総務部長 西田明生、執行役員光製品事業部光製品BU長 遠藤弘康、執行役員光製品事業部光材料BU長 岸和之、執行役員特殊品事業部LB-BU長 中島耕介で構成されております。
8.所有するオハラの株式数には、平成29年10月31日現在の役員持株会名義分を含んでおります。
男性12名 女性-名 (役員のうち女性の比率-%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 |
|
|
代表取締役 |
経営全般 |
齋藤 弘和 |
昭和34年9月24日生 |
昭和57年4月 |
オハラ入社 |
(注)3 |
9,655 |
|
平成10年5月 |
オハラ経営企画室長 |
||||||
|
14年11月 |
小原光学(香港)有限公司総経理 |
||||||
|
14年12月 |
小原光学(中山)有限公司総経理 |
||||||
|
15年1月 |
オハラ取締役 |
||||||
|
17年1月 |
オハラ常務取締役 |
||||||
|
21年1月 |
オハラ代表取締役社長 |
||||||
|
21年11月 |
台湾小原光学股份有限公司董事長 |
||||||
|
22年1月 |
OHARA OPTICAL(M)SDN.BHD.会長 |
||||||
|
22年2月 |
小原光学(中山)有限公司董事長 |
||||||
|
25年11月 |
オハラ代表取締役社長光製品事業部長 兼 光製品関連子会社統括 |
||||||
|
|
台湾小原光学股份有限公司董事長 |
||||||
|
|
OHARA OPTICAL(M)SDN.BHD.会長 |
||||||
|
|
小原光学(香港)有限公司董事長 |
||||||
|
28年1月 |
オハラ代表取締役社長執行役員 経営全般(現在) |
||||||
|
取締役 |
生産、技術 管掌 |
関戸 仁 |
昭和30年5月25日生 |
昭和53年4月 |
オハラ入社 |
(注)3 |
10,653 |
|
平成10年5月 |
オハラ光学製品第一部長 |
||||||
|
15年1月 |
オハラ取締役 |
||||||
|
15年8月 |
オハラ相模原工場長 |
||||||
|
18年5月 |
オハラ常務取締役 |
||||||
|
21年1月 |
オハラ専務取締役 |
||||||
|
23年2月 |
小原光学(中山)有限公司董事長 |
||||||
|
23年3月 |
台湾小原光学股份有限公司董事長 |
||||||
|
|
OHARA OPTICAL(M)SDN.BHD.会長 |
||||||
|
24年3月 |
台湾小原光学材料股份有限公司董事長 |
||||||
|
25年11月 |
オハラ専務取締役特殊品事業部長 兼 特殊品関連子会社統括 |
||||||
|
|
Ohara Corporation 会長 |
||||||
|
|
OHARA GmbH 会長 |
||||||
|
28年1月 |
オハラ取締役専務執行役員 生産、技術 管掌(現在) |
||||||
|
取締役 |
財務、管理 管掌 兼 管理センター長 |
中島 隆 |
昭和35年5月22日生 |
平成8年5月 |
㈱日本FCI入社 |
(注)3 |
3,868 |
|
9年2月 |
オハラ入社 |
||||||
|
16年4月 |
オハラ経理部長 |
||||||
|
17年1月 |
オハラ取締役管理本部経理部長 |
||||||
|
18年5月 |
オハラ取締役経理部長 |
||||||
|
21年1月 |
オハラ常務取締役経営企画、経理担当 兼 経理部長 |
||||||
|
25年1月 |
オハラ常務取締役経営管理担当 |
||||||
|
25年11月 |
オハラ常務取締役管理センター長 |
||||||
|
28年1月 |
オハラ取締役常務執行役員 財務、管理 管掌 兼 管理センター長(現在) |
||||||
|
取締役 |
営業、マーケティング、知的財産 管掌 |
青木 哲也 |
昭和33年9月28日生 |
昭和57年4月 |
オハラ入社 |
(注)3 |
3,868 |
|
平成12年11月 |
オハラ材料生産センター技術部長 |
||||||
|
14年9月 |
オハラ商品開発部長 |
||||||
|
16年4月 |
オハラ研究開発部長 |
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18年5月 |
オハラ人事部長 |
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20年1月 |
オハラ取締役人事部長 |
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23年1月 |
オハラ常務取締役業務監査、総務、人事担当 兼 総務部長 |
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25年11月 |
オハラ常務取締役事業支援センター長 兼 調達部長 |
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28年1月 |
オハラ取締役常務執行役員 営業、マーケティング、知的財産 管掌(現在) |
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役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 |
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取締役 |
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大熊 右泰 |
昭和35年9月9日生 |
昭和59年4月 |
㈱服部セイコー(現・セイコーホールディングス㈱)入社 |
(注)3 |
- |
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平成19年9月 |
セイコーウオッチ㈱総務部長 |
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21年7月 |
セイコーホールディングス㈱人事部長 |
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22年5月 |
セイコークロック㈱取締役 |
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25年6月 |
セイコーホールディングス㈱取締役 |
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27年1月 |
セイコーソリューションズ㈱取締役・常務執行役員(現在) |
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28年6月 |
セイコーホールディングス㈱ |
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29年1月 |
オハラ社外取締役(現在) |
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取締役 |
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戸倉 剛 |
昭和33年12月22日生 |
昭和57年4月 |
キヤノン㈱入社 |
(注)3 |
- |
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平成18年7月 |
同社イメージコミュニケーション事業本部カメラ開発センターカメラ第一開発部長 |
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23年1月 |
同社イメージコミュニケーション事業本部カメラ事業部カメラ商品企画部長 |
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25年1月 |
同社イメージコミュニケーション事業本部ICP第二開発センター所長 |
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26年1月 |
同社イメージコミュニケーション事業本部ICP第二事業部長 |
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28年4月 |
同社執行役員(現在) |
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|
同社イメージコミュニケーション事業本部長(現在) |
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29年1月 |
オハラ社外取締役(現在) |
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取締役 |
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小泉 達也 |
昭和13年9月12日生 |
昭和43年4月 |
古河電気工業㈱入社 |
(注)3 |
- |
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平成元年10月 |
Furukawa Electric Technologies, |
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5年6月 |
古河電気工業㈱研究開発本部横浜研究所長 |
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7年6月 |
同社取締役研究開発本部副本部長兼横浜研究所長 |
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9年6月 |
同社常務取締役研究開発本部長 |
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11年6月 |
理研電線㈱取締役社長 |
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12年11月 |
㈱オプトラン取締役会長 |
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20年3月 |
同社代表取締役会長 |
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22年3月 |
同社相談役(現在) |
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28年1月 |
オハラ社外取締役(現在) |
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取締役 |
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内田 省寿 |
昭和25年12月2日生 |
昭和49年4月 |
三井造船㈱入社 |
(注)3 |
- |
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平成16年6月 |
三造メタル㈱代表取締役社長 |
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19年6月 |
三井ミーハナイト・メタル㈱代表取締役社長 |
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21年12月 |
MESアフティ㈱代表取締役社長 |
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26年4月 |
三井造船㈱機械システム事業本部長補佐、特命担当 |
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28年1月 |
オハラ社外取締役(現在) |
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28年4月 |
三井ミーハナイト・メタル㈱アドバイザー(現在) |
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役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 |
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|
常勤監査役 |
|
久保田 桂詞 |
昭和27年4月24日生 |
平成7年7月 |
石川ガスケット㈱入社 |
(注)4 |
3,787 |
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8年4月 |
オハラ入社 |
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11年1月 |
オハラ品質保証センター長 |
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12年4月 |
オハラ光学製品第二部長 |
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12年11月 |
オハラ情報製品事業部長 |
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15年1月 |
オハラ相模原工場品質保証部長 |
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17年1月 |
オハラ業務監査室長 |
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24年1月 |
オハラ常勤監査役(現在) |
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監査役 |
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三上 誠一 |
昭和31年6月25日生 |
昭和54年4月 |
㈱服部時計店(現・セイコーホールディングス㈱)入社 |
(注)4 |
- |
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平成13年7月 |
セイコーウオッチ㈱経理部長 |
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20年3月 |
同社取締役 |
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|
22年6月 |
セイコーホールディングス㈱常勤監査役(現在) |
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24年6月 |
㈱和光監査役(現在) |
||||||
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25年6月 |
セイコーウオッチ㈱監査役(現在) |
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|
セイコータイムシステム㈱監査役(現在) |
||||||
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27年1月 |
オハラ社外監査役(現在) |
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28年6月 |
セイコークロック㈱監査役(現在) |
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監査役 |
|
脇屋 相武 |
昭和30年11月8日生 |
昭和54年4月 |
キヤノン㈱入社 |
(注)4 |
- |
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平成21年4月 |
同社経理本部グローバル経理統括センター副所長 |
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|
22年1月 |
同社経理本部グローバル経理統括センター所長 |
||||||
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22年4月 |
キヤノンアネルバ㈱監査役 |
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23年1月 |
キヤノン㈱経理本部グローバル経営管理統括センター所長 |
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23年4月 |
同社経理本部副本部長 |
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|
同社グローバル財務経理統括センター所長 |
||||||
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24年1月 |
オハラ社外監査役(現在) |
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24年4月 |
キヤノン㈱執行役員経理本部副本部長 |
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25年1月 |
同社経理本部グループ経営統括センター所長 |
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|
同社財務経理統括センター所長 |
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25年3月 |
同社取締役経理本部副本部長 |
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28年3月 |
同社常務執行役員経理本部長(現在) |
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監査役 |
|
杉田 光義 |
昭和17年6月27日生 |
昭和50年4月 |
弁護士登録(第二東京弁護士会) |
(注)5 |
- |
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56年4月 |
杉田法律事務所開設 |
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平成8年9月 |
松本・杉田法律事務所に名称変更 |
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16年10月 |
杉田法律事務所に名称変更 |
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21年8月 |
原後綜合法律事務所再入所 |
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23年1月 |
オハラ社外監査役(現在) |
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28年4月 |
弁護士法人原後綜合法律事務所代表社員弁護士(現在) |
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計 |
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31,831 |
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(注) 1 取締役 大熊右泰氏、戸倉剛氏、小泉達也氏及び内田省寿氏は、社外取締役であります。
2 監査役 三上誠一氏、脇屋相武氏及び杉田光義氏は、社外監査役であります。
3 平成29年1月26日開催の定時株主総会の終結の時から2年間であります。
4 平成28年1月28日開催の定時株主総会の終結の時から4年間であります。
5 平成27年1月29日開催の定時株主総会の終結の時から4年間であります。
6 オハラでは、経営の意思決定及び監督機能と、業務執行機能を分離することにより、執行責任をより明確にするとともに業務執行の迅速化を図るため、執行役員制度を導入しております。取締役を除く執行役員は8名で、上級執行役員光製品事業部長 広瀬孝二、上級執行役員事業支援センター長 開沼敬三、上級執行役員特殊品事業部長兼特殊品技術部長 後藤直雪、執行役員管理センター企画管理部長 鈴木雅智、執行役員管理センター総務部長 西田明生、執行役員光製品事業部光製品BU長 遠藤弘康、執行役員光製品事業部光材料BU長 岸和之、執行役員特殊品事業部LB-BU長 中島耕介で構成されております。
7 所有するオハラの株式数には、平成28年10月31日現在の役員持株会名義分を含んでおります。
※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。
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