住友大阪セメント(5232)の株価チャート 住友大阪セメント(5232)の業績 親会社と関係会社
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性13名 女性1名 (役員のうち女性の比率7%)
(注) 1. 取締役 牧野光子、稲川龍也、森戸義美は、社外取締役であります。
2. 監査役 保坂庄司、三井拓、池田敬二は、社外監査役であります。
3. 2006年6月29日より、経営における意思決定・監督機能と執行機能の分離による各々の機能の強化や意思決定の迅速化と権限・責任の明確化を図るため、執行役員制度を導入しております。
執行役員は13名で、上記記載の4名の他に、常務執行役員小堺規行、同細田啓介、同橋本康太郎、
執行役員柳町ともみ、同眞鍋良彦、同久光崇之、同山中克浩、同中別府哲也、同横堀哲生の9名で構成されております。
4. 2024年6月26日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
5. 2024年6月26日開催の定時株主総会の終結の時から3年間
6. 2024年6月26日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
7. 2024年6月26日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
住友大阪セメントの社外取締役は3名、社外監査役は3名であります。
社外取締役牧野光子は、日本放送協会等においてニュースキャスター等を務めるなど、長年アナウンサーとしての経験を重ね、様々な業界の中小企業経営者への取材や企業における安全教育・コミュニケーション研修等を多数行ってきており、特に、建設・土木関連の安全教育に携わるなかで、セメント業界関連の現場状況にも通じております。上記の幅広い経験と優れた見識を生かし、取締役会における意思決定の適正性の確保及び経営陣の監督に務めていただくことが期待され、独立した客観的立場から社外取締役としての職務を適切に遂行していただけるものと判断しております。住友大阪セメントと同氏との間には、人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
社外取締役稲川龍也は、広島高等検察庁等の検事長を歴任され、他の会社の社外監査役に就任されていることによる優れた見識と幅広い経験を生かし、取締役会における意思決定の適正性の確保及び経営陣の監督に務めていただくことが期待され、独立した客観的立場から社外取締役としての職務を適切に遂行していただけるものと判断しております。住友大阪セメントと同氏との間には、人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
社外取締役森戸義美は、株式会社関電工の取締役社長等を務められたことによる経営者としての優れた見識と幅広い経験を生かし、取締役会における意思決定の適正性の確保及び経営陣の監督に務めていただくことが期待され、独立した客観的立場から社外取締役としての職務を適切に遂行していただけるものと判断しております。住友大阪セメントと同氏との間には、人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
社外監査役保坂庄司は、他社の取締役・監査役を歴任されたことなどによる優れた見識・経験を生かし、かつ、客観的立場から監査いただけるものと判断しております。同氏は、2005年6月まで、住友大阪セメントと取引のある三井物産株式会社に所属しておりましたが、当該取引の規模は、住友大阪セメント及び同社の事業規模に比して僅少であり、2023年度における同社連結売上高に占める住友大阪セメントに対する売上高の割合は、0.1%未満、又、住友大阪セメントにおいて同社に対する売上はないことから、その独立性に影響はありません。
社外監査役三井拓は、弁護士としての企業法務に関する幅広い経験とコーポレートガバナンスに関する優れた見識を生かし、かつ、客観的立場から社外監査役としての職務を適切に遂行していただけるものと判断しております。住友大阪セメントと同氏との間には、人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
社外監査役池田敬二は、長年の公認会計士としての幅広い経験と会社経営に対する高い見識を活かし、かつ、客観的立場から社外監査役としても職務を適切に遂行していただけるものと判断しております。住友大阪セメントと同氏との間には、人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
住友大阪セメントは、社外取締役牧野光子、社外取締役稲川龍也、社外取締役森戸義美、社外監査役保坂庄司、社外監査役三井拓及び社外監査役池田敬二、いずれも一般株主と利益相反が生じるおそれのある場合には該当せず、独立性を有しているものと判断し、独立役員として東京証券取引所に届け出ております。
住友大阪セメントは、社外取締役及び社外監査役を選定するための「独立性判断基準」を有しています。なお、「独立性判断基準」の内容は以下の通りであります。
社外取締役及び社外監査役に対して、取締役会において意義のある意見、指摘および質問が行われるよう事前に資料を配布し、必要に応じて事前に説明を行うなど、十分な情報提供に努めるとともに、必要な情報を適確に提供するための工夫を行っております。また、監査役を補助すべき使用人として、「監査役業務補助員」を設置し、社外監査役についても「監査役業務補助員」が補助しております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性13名 女性1名 (役員のうち女性の比率7%)
(注) 1. 取締役 牧野光子、稲川龍也、森戸義美は、社外取締役であります。
2. 監査役 保坂庄司、鈴木和男、三井拓は、社外監査役であります。
3. 2006年6月29日より、経営における意思決定・監督機能と執行機能の分離による各々の機能の強化や意思決定の迅速化と権限・責任の明確化を図るため、執行役員制度を導入しております。
執行役員は11名で、上記記載の4名の他に、常務執行役員小野昭彦、同小堺規行、同福嶋達雄、
執行役員柳町ともみ、同細田啓介、同橋本康太郎、同眞鍋良彦の7名で構成されております。
4. 2023年6月28日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
5. 2023年6月28日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
6. 2023年6月28日開催の定時株主総会の終結の時から3年間
住友大阪セメントの社外取締役は3名、社外監査役は3名であります。
社外取締役牧野光子は、日本放送協会等においてニュースキャスター等を務めるなど、長年アナウンサーとしての経験を重ね、様々な業界の中小企業経営者への取材や企業における安全教育・コミュニケーション研修等を多数行ってきており、特に、建設・土木関連の安全教育に携わるなかで、セメント業界関連の現場状況にも通じております。上記の幅広い経験と優れた見識を生かし、取締役会における意思決定の適正性の確保及び経営陣の監督に務めていただくことが期待され、独立した客観的立場から社外取締役としての職務を適切に遂行していただけるものと判断しております。住友大阪セメントと同氏との間には、人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
社外取締役稲川龍也は、広島高等検察庁等の検事長を歴任され、他の会社の社外監査役に就任されていることによる優れた見識と幅広い経験を生かし、取締役会における意思決定の適正性の確保及び経営陣の監督に務めていただくことが期待され、独立した客観的立場から社外取締役としての職務を適切に遂行していただけるものと判断しております。住友大阪セメントと同氏との間には、人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
社外取締役森戸義美は、株式会社関電工の取締役社長等を務められたことによる経営者としての優れた見識と幅広い経験を生かし、取締役会における意思決定の適正性の確保及び経営陣の監督に務めていただくことが期待され、独立した客観的立場から社外取締役としての職務を適切に遂行していただけるものと判断しております。住友大阪セメントと同氏との間には、人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
社外監査役保坂庄司は、他社の取締役・監査役を歴任されたことなどによる優れた見識・経験を生かし、かつ、客観的立場から監査いただけるものと判断しております。同氏は、2005年6月まで、住友大阪セメントと取引のある三井物産株式会社に所属しておりましたが、当該取引の規模は、住友大阪セメント及び同社の事業規模に比して僅少であり、2021年度における同社連結売上高に占める住友大阪セメントに対する売上高の割合は、0.1%未満、又、住友大阪セメントにおいて同社に対する売上はないことから、その独立性に影響はありません。
社外監査役鈴木和男は、長年の公認会計士としての幅広い経験と会社経営に対する高い見識を生かし、かつ、客観的立場から監査いただけるものと判断しております。同氏は、2009年6月まで、住友大阪セメントの会計監査人である新日本有限責任監査法人(現EY新日本有限責任監査法人)に所属しておりました。同監査法人との間には、監査報酬の支払等の取引関係がありますが、同氏は、同監査法人に所属していた期間において住友大阪セメントの監査業務に一切関与しておらず、又、2022年度における同監査法人の売上高に占める住友大阪セメントの支払った監査報酬等の総額の割合は、0.1%未満であることから、その独立性に影響はありません。
社外監査役三井拓は、弁護士としての企業法務に関する幅広い経験とコーポレートガバナンスに関する優れた見識を生かし、かつ、客観的立場から社外監査役としての職務を適切に遂行していただけるものと判断しております。住友大阪セメントと同氏との間には、人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
住友大阪セメントは、社外取締役牧野光子、社外取締役稲川龍也、社外取締役森戸義美、社外監査役保坂庄司、社外監査役鈴木和男及び社外監査役三井拓、いずれも一般株主と利益相反が生じるおそれのある場合には該当せず、独立性を有しているものと判断し、独立役員として東京証券取引所に届け出ております。
住友大阪セメントは、社外取締役及び社外監査役を選定するための「独立性判断基準」を有しています。なお、「独立性判断基準」の内容は以下の通りであります。
社外取締役及び社外監査役に対して、社内外の情報について、都度、書類の配布、郵送、Eメール送信等により伝達しております。また、監査役を補助すべき使用人として、「監査役業務補助員」を設置し、社外監査役についても「監査役業務補助員」が補助しております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性13名 女性1名 (役員のうち女性の比率7%)
(注) 1. 取締役 牧野光子、稲川龍也、森戸義美は、社外取締役であります。
2. 監査役 保坂庄司、鈴木和男、三井拓は、社外監査役であります。
3. 2006年6月29日より、経営における意思決定・監督機能と執行機能の分離による各々の機能の強化や意思決定の迅速化と権限・責任の明確化を図るため、執行役員制度を導入しております。
執行役員は11名で、上記記載の4名の他に、常務執行役員小野昭彦、執行役員小堺規行、同起塚岳哉、同福嶋達雄、同柳町ともみ、同細田啓介、同橋本康太郎の7名で構成されております。
4. 2022年6月28日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
5. 2022年6月28日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
6. 2022年6月28日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
住友大阪セメントの社外取締役は3名、社外監査役は3名であります。
社外取締役牧野光子は、日本放送協会等においてニュースキャスター等を務めるなど、長年アナウンサーとしての経験を重ね、様々な業界の中小企業経営者への取材や企業における安全教育・コミュニケーション研修等を多数行ってきており、特に、建設・土木関連の安全教育に携わるなかで、セメント業界関連の現場状況にも通じております。上記の幅広い経験と優れた見識を生かし、取締役会における意思決定の適正性の確保及び経営陣の監督に務めていただくことが期待され、独立した客観的立場から社外取締役としての職務を適切に遂行していただけるものと判断しております。住友大阪セメントと同氏との間には、人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
社外取締役稲川龍也は、広島高等検察庁等の検事長を歴任され、他の会社の社外監査役に就任されていることによる優れた見識と幅広い経験を生かし、取締役会における意思決定の適正性の確保及び経営陣の監督に務めていただくことが期待され、独立した客観的立場から社外取締役としての職務を適切に遂行していただけるものと判断しております。住友大阪セメントと同氏との間には、人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
社外取締役森戸義美は、株式会社関電工の取締役社長等を務められたことによる経営者としての優れた見識と幅広い経験を生かし、取締役会における意思決定の適正性の確保及び経営陣の監督に務めていただくことが期待され、独立した客観的立場から社外取締役としての職務を適切に遂行していただけるものと判断しております。住友大阪セメントと同氏との間には、人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
社外監査役保坂庄司は、他社の取締役・監査役を歴任されたことなどによる優れた見識・経験を生かし、かつ、客観的立場から監査いただけるものと判断しております。同氏は、2005年6月まで、住友大阪セメントと取引のある三井物産株式会社に所属しておりましたが、当該取引の規模は、住友大阪セメント及び同社の事業規模に比して僅少であり、2020年度における同社連結売上高に占める住友大阪セメントに対する売上高の割合は、0.1%未満、又、住友大阪セメントにおいて同社に対する売上はないことから、その独立性に影響はありません。
社外監査役鈴木和男は、長年の公認会計士としての幅広い経験と会社経営に対する高い見識を生かし、かつ、客観的立場から監査いただけるものと判断しております。同氏は、2009年6月まで、住友大阪セメントの会計監査人である新日本有限責任監査法人(現EY新日本有限責任監査法人)に所属しておりました。同監査法人との間には、監査報酬の支払等の取引関係がありますが、同氏は、同監査法人に所属していた期間において住友大阪セメントの監査業務に一切関与しておらず、又、2021年度における同監査法人の売上高に占める住友大阪セメントの支払った監査報酬等の総額の割合は、0.1%未満であることから、その独立性に影響はありません。
社外監査役三井拓は、弁護士としての企業法務に関する幅広い経験とコーポレートガバナンスに関する優れた見識を生かし、かつ、客観的立場から社外監査役としての職務を適切に遂行していただけるものと判断しております。住友大阪セメントと同氏との間には、人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
住友大阪セメントは、社外取締役牧野光子、社外取締役稲川龍也、社外取締役森戸義美、社外監査役保坂庄司、社外監査役鈴木和男及び社外監査役三井拓、いずれも一般株主と利益相反が生じるおそれのある場合には該当せず、独立性を有しているものと判断し、独立役員として東京証券取引所に届け出ております。
住友大阪セメントは、社外取締役及び社外監査役を選定するための「独立性判断基準」を有しています。なお、「独立性判断基準」の内容は以下の通りであります。
社外取締役及び社外監査役に対して、社内外の情報について、都度、書類の配布、郵送、Eメール送信等により伝達しております。また、監査役を補助すべき使用人として、「監査役業務補助員」を設置し、社外監査役についても「監査役業務補助員」が補助しております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性13名 女性1名 (役員のうち女性の比率7%)
(注) 1. 取締役 牧野光子、稲川龍也、森戸義美は、社外取締役であります。
2. 監査役 保坂庄司、鈴木和男、三井拓は、社外監査役であります。
3. 2006年6月29日より、経営における意思決定・監督機能と執行機能の分離による各々の機能の強化や意思決定の迅速化と権限・責任の明確化を図るため、執行役員制度を導入しております。
執行役員は10名で、上記記載の4名の他に、執行役員小堺規行、同小野昭彦、同元木徹、同起塚岳哉、同福嶋達雄、同柳町ともみの6名で構成されております。
4. 2021年6月29日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
5. 2021年6月29日開催の定時株主総会の終結の時から3年間
6. 2021年6月29日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
住友大阪セメントの社外取締役は3名、社外監査役は3名であります。
社外取締役牧野光子は、日本放送協会等においてニュースキャスター等を務めるなど、長年アナウンサーとしての経験を重ね、様々な業界の中小企業経営者への取材や企業における安全教育・コミュニケーション研修等を多数行ってきており、特に、建設・土木関連の安全教育に携わるなかで、セメント業界関連の現場状況にも通じております。上記の幅広い経験と優れた見識を生かし、取締役会における意思決定の適正性の確保及び経営陣の監督に務めていただくことが期待され、独立した客観的立場から社外取締役としての職務を適切に遂行していただけるものと判断しております。住友大阪セメントと同氏との間には、人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
社外取締役稲川龍也は、広島高等検察庁等の検事長を歴任され、他の会社の社外監査役に就任されていることによる優れた見識と幅広い経験を生かし、取締役会における意思決定の適正性の確保及び経営陣の監督に務めていただくことが期待され、独立した客観的立場から社外取締役としての職務を適切に遂行していただけるものと判断しております。住友大阪セメントと同氏との間には、人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
社外取締役森戸義美は、株式会社関電工の取締役社長等を務められたことによる経営者としての優れた見識と幅広い経験を生かし、取締役会における意思決定の適正性の確保及び経営陣の監督に務めていただくことが期待され、独立した客観的立場から社外取締役としての職務を適切に遂行していただけるものと判断しております。住友大阪セメントと同氏との間には、人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
社外監査役保坂庄司は、他社の取締役・監査役を歴任されたことなどによる優れた見識・経験を生かし、かつ、客観的立場から監査いただけるものと判断しております。同氏は、2005年6月まで、住友大阪セメントと取引のある三井物産株式会社に所属しておりましたが、当該取引の規模は、住友大阪セメント及び同社の事業規模に比して僅少であり、2020年度における同社連結売上高に占める住友大阪セメントに対する売上高の割合は、0.1%未満、又、住友大阪セメントにおいて同社に対する売上はないことから、その独立性に影響はありません。
社外監査役鈴木和男は、長年の公認会計士としての幅広い経験と会社経営に対する高い見識を生かし、かつ、客観的立場から監査いただけるものと判断しております。同氏は、2009年6月まで、住友大阪セメントの会計監査人である新日本有限責任監査法人(現EY新日本有限責任監査法人)に所属しておりました。同監査法人との間には、監査報酬の支払等の取引関係がありますが、同氏は、同監査法人に所属していた期間において住友大阪セメントの監査業務に一切関与しておらず、又、2020年度における同監査法人の売上高に占める住友大阪セメントの支払った監査報酬等の総額の割合は、0.1%未満であることから、その独立性に影響はありません。
社外監査役三井拓は、弁護士としての企業法務に関する幅広い経験とコーポレートガバナンスに関する優れた見識を生かし、かつ、客観的立場から社外監査役としての職務を適切に遂行していただけるものと判断しております。住友大阪セメントと同氏との間には、人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
住友大阪セメントは、社外取締役牧野光子、社外取締役稲川龍也、社外取締役森戸義美、社外監査役保坂庄司、社外監査役鈴木和男及び社外監査役三井拓、いずれも一般株主と利益相反が生じるおそれのある場合には該当せず、独立性を有しているものと判断し、独立役員として東京証券取引所に届け出ております。
住友大阪セメントは、社外取締役及び社外監査役を選定するための「独立性判断基準」を有しています。なお、「独立性判断基準」の内容は以下の通りであります。
社外取締役及び社外監査役に対して、社内外の情報について、都度、書類の配布、郵送、Eメール送信等により伝達しております。また、監査役を補助すべき使用人として、「監査役業務補助員」を設置し、社外監査役についても「監査役業務補助員」が補助しております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性12名 女性1名 (役員のうち女性の比率8%)
(注) 1. 取締役 齊田國太郎、牧野光子は、社外取締役である。
2. 監査役 保坂庄司、鈴木和男、三井拓は、社外監査役である。
3. 2006年6月29日より、経営における意思決定・監督機能と執行機能の分離による各々の機能の強化や意思決定の迅速化と権限・責任の明確化を図るため、執行役員制度を導入している。
執行役員は15名で、上記記載の5名の他に、常務執行役員小木亮二、同関本正毅、執行役員内村典文、同下モ真史、同島田徹、同小堺規行、同小野昭彦、同元木徹、同起塚岳哉、同福嶋達雄の10名で構成されている。
4. 2020年6月26日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
5. 2020年6月26日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
6. 2020年6月26日開催の定時株主総会の終結の時から3年間
7.2020年6月26日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
住友大阪セメントの社外取締役は2名、社外監査役は3名である。
社外取締役齊田國太郎は、大阪高等検察庁、広島高等検察庁の検事長等を歴任され、他の会社の社外取締役に就任されていることによる優れた見識と幅広い経験を生かし、かつ、客観的立場から社外取締役としての職務を適切に遂行していただけるものと判断している。住友大阪セメントと同氏との間には、人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はない。
社外取締役牧野光子は、日本放送協会等においてニュースキャスター等を務めるなど、長年アナウンサーとしての経験を重ね、様々な業界の中小企業経営者への取材や企業における安全教育・コミュニケーション研修等を多数行ってきており、特に、建設・土木関連の安全教育に携わるなかで、セメント業界関連の現場状況にも通じている。それらの幅広い経験と優れた見識を生かし、かつ、客観的立場から社外取締役としての職務を適切に遂行していただけるものと判断している。住友大阪セメントと同氏との間には、人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はない。
社外監査役保坂庄司は、他社の取締役・監査役を歴任されたことなどによる優れた見識・経験を生かし、かつ、客観的立場から監査いただけるものと判断している。同氏は、2005年6月まで、住友大阪セメントと取引のある三井物産株式会社に所属していたが、当該取引の規模は、住友大阪セメント及び同社の事業規模に比して僅少であり、2019年度における住友大阪セメント売上高に対する同社への売上高の割合は、0.1%未満、また、住友大阪セメント売上原価に対する同社からの仕入高の割合は、0.3%未満であることから、その独立性に影響はない。
社外監査役鈴木和男は、長年の公認会計士としての幅広い経験と会社経営に対する高い見識を生かし、かつ、客観的立場から監査いただけるものと判断している。同氏は、2009年6月まで、住友大阪セメントの会計監査人であるEY新日本有限責任監査法人に所属していた。同監査法人との間には、監査報酬の支払いなどの取引関係があるが、同氏は、同監査法人に所属していた期間において住友大阪セメントの監査業務には一切関与していない。また、2019年度における住友大阪セメントグループの支払った監査報酬等の総額が住友大阪セメントの連結売上高および同監査法人の総収入に占める割合が、いずれも0.1%未満であることから、その独立性に影響はない。
社外監査役三井拓は、弁護士としての企業法務に関する幅広い経験とコーポレートガバナンスに関する優れた見識を生かし、かつ、客観的立場から社外監査役としての職務を適切に遂行していただけるものと判断している。住友大阪セメントと同氏との間には、人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はない。
住友大阪セメントは、社外取締役齊田國太郎、社外取締役牧野光子、社外監査役保坂庄司、社外監査役鈴木和男および社外監査役三井拓、いずれも一般株主と利益相反が生じるおそれのある場合には該当せず、独立性を有しているものと判断し、独立役員として東京証券取引所に届け出ている。
住友大阪セメントは、社外取締役及び社外監査役を選定するための「独立性判断基準」を有している。なお、「独立性判断基準」の内容は以下の通りである。
社外取締役及び社外監査役に対して、社内外の情報について、都度、書類の配布、郵送、Eメール送信等により伝達している。また、監査役を補助すべき使用人として、「監査役業務補助員」を設置し、社外監査役についても「監査役業務補助員」が補助している。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりである。
(1)退任役員
(2)異動後の役員の男女別人数及び女性の比率
男性11名 女性1名 (役員のうち女性の比率8%)
該当事項なし。
該当事項なし。
① 役員一覧
男性12名 女性1名 (役員のうち女性の比率8%)
(注) 1. 取締役 齊田國太郎、牧野光子は、社外取締役である。
2. 監査役 友澤史紀、保坂庄司、鈴木和男は、社外監査役である。
3. 2006年6月29日より、経営における意思決定・監督機能と執行機能の分離による各々の機能の強化や意思決定の迅速化と権限・責任の明確化を図るため、執行役員制度を導入している。
執行役員は13名で、上記記載の5名の他に、常務執行役員小木亮二、執行役員内村典文、同下モ真史、同島田徹、同小堺規行、同関本正毅、同小野昭彦、同元木徹の8名で構成されている。
4. 2019年6月27日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
5. 2019年6月27日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
6. 2019年6月27日開催の定時株主総会の終結の時から3年間
住友大阪セメントの社外取締役は2名、社外監査役は3名である。
社外取締役齊田國太郎は、大阪高等検察庁、広島高等検察庁の検事長等を歴任され、他の会社の社外取締役および社外監査役に就任されていることなどによる優れた見識と幅広い経験を生かし、かつ、客観的立場から社外取締役としての職務を適切に遂行していただけるものと判断している。住友大阪セメントと同氏との間には、人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はない。
社外取締役牧野光子は、日本放送協会等においてニュースキャスター等を務めるなど、長年アナウンサーとしての経験を重ね、様々な業界の中小企業経営者への取材や企業における安全教育・コミュニケーション研修等を多数行ってきており、特に、建設・土木関連の安全教育に携わるなかで、セメント業界関連の現場状況にも通じている。それらの幅広い経験と優れた見識を生かし、かつ、客観的立場から社外取締役としての職務を適切に遂行していただけるものと判断している。住友大阪セメントと同氏との間には、人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はない。
社外監査役友澤史紀は、大学の教授に加え、日本学術会議会員等を歴任されたことによる優れた見識と幅広い経験を生かし、かつ、客観的立場から監査いただけるものと判断している。同氏は、2008年5月まで、住友大阪セメントと取引のある公益社団法人日本コンクリート工学会の会長の職にあったが、当該取引の金額は、住友大阪セメント売上高および同工学会の経常収益額のいずれに対しても0.1%未満であり、その内容も同工学会との取引として一般的内容であることから、その独立性に影響はない。
社外監査役保坂庄司は、他社の取締役・監査役を歴任されたことなどによる優れた見識・経験を生かし、かつ、客観的立場から監査いただけるものと判断している。同氏は、2005年6月まで、住友大阪セメントと取引のある三井物産株式会社に所属していたが、当該取引の規模は、住友大阪セメント及び同社の事業規模に比して僅少であり、2018年度における住友大阪セメント売上高に対する同社への売上高の割合は、0.1%未満、また、住友大阪セメント売上原価に対する同社からの仕入高の割合は、0.3%未満であることから、その独立性に影響はない。
社外監査役鈴木和男は、長年の公認会計士としての幅広い経験と会社経営に対する高い見識を生かし、かつ、客観的立場から監査いただけるものと判断している。同氏は、2009年6月まで、住友大阪セメントの会計監査人である新日本有限責任監査法人(現EY新日本有限責任監査法人)に所属していた。同監査法人との間には、監査報酬の支払いなどの取引関係があるが、同氏は、同監査法人に所属していた期間において住友大阪セメントの監査業務には一切関与していない。また、2018年度における住友大阪セメントグループの支払った監査報酬等の総額が住友大阪セメントの連結売上高および同監査法人の総収入に占める割合が、いずれも0.1%未満であることから、その独立性に影響はない。
住友大阪セメントは、社外取締役齊田國太郎、社外取締役牧野光子、社外監査役友澤史紀、社外監査役保坂庄司及び社外監査役鈴木和男は、いずれも一般株主と利益相反が生じるおそれのある場合には該当せず、独立性を有しているものと判断し、独立役員として東京証券取引所に届け出ている。
住友大阪セメントは、社外取締役及び社外監査役を選定するための「独立性判断基準」を有している。なお、「独立性判断基準」の内容は以下の通りである。
社外取締役及び社外監査役に対して、社内外の情報について、都度、書類の配布、郵送、Eメール送信等により伝達している。また、監査役を補助すべき使用人として、「監査役業務補助員」を設置し、社外監査役についても「監査役業務補助員」が補助している。
男性12名 女性1名 (役員のうち女性の比率8%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|||||||||||||||
|
取締役社長 |
― |
関根 福一 |
昭和26年5月20日生 |
|
(注)4 |
155 |
|||||||||||||||
|
取締役 |
― |
菅 雄志 |
昭和27年6月19日生 |
|
(注)4 |
34 |
|||||||||||||||
|
取締役 専務執行役員 |
― |
吉冨 功 |
昭和30年1月22日生 |
|
(注)4 |
41 |
|||||||||||||||||||
|
取締役 |
― |
山本 繁実 |
昭和29年11月12日生 |
|
(注)4 |
14 |
|||||||||||||||||||
|
取締役 |
― |
大西 利彦 |
昭和32年9月19日生 |
|
(注)4 |
13 |
|||||||||||||||||||
|
取締役 |
新規技術研究所長 |
小西 幹郎 |
昭和33年5月2日生 |
|
(注)4 |
5 |
|||||||||||||||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|||||||||||||||
|
取締役 |
― |
齊田 國太郎 |
昭和18年5月4日生 |
|
(注)4 |
29 |
|||||||||||||||
|
取締役 |
― |
牧野 光子 |
昭和47年5月12日生 |
|
(注)4 |
0 |
|||||||||||||||||||
|
監査役 |
― |
関根 章雄 |
昭和31年1月31日生 |
|
(注)5 |
10 |
|||||||||||||||||||
|
監査役 |
― |
伊藤 要 |
昭和34年5月10日生 |
|
(注)7 |
7 |
|||||||||||||||||||
|
監査役 |
― |
友澤 史紀 |
昭和15年1月30日生 |
|
(注)5 |
4 |
|||||||||||||||||||
|
監査役 |
― |
保坂 庄司 |
昭和21年5月28日生 |
|
(注)6 |
8 |
|||||||||||||||||||
|
監査役 |
― |
鈴木 和男 |
昭和22年3月3日生 |
|
(注)7 |
7 |
|||||||||||||||||
|
|
|
|
|
計 |
|
327 |
|||||||||||||||||
(注) 1. 取締役 齊田國太郎、牧野光子は、社外取締役である。
2. 監査役 友澤史紀、保坂庄司、鈴木和男は、社外監査役である。
3. 平成18年6月29日より、経営における意思決定・監督機能と執行機能の分離による各々の機能の強化や意思決定の迅速化と権限・責任の明確化を図るため、執行役員制度を導入している。
執行役員は16名で、上記記載の5名の他に、常務執行役員諸橋央典、同大嶋信太郎、同土井良治、同小木亮二、同青木秀起、執行役員内村典文、同下モ真史、同島田徹、同小堺規行、同関本正毅、同小野昭彦の11名で構成されている。
4. 平成30年6月28日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
5. 平成27年6月26日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
6. 平成30年6月28日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
7. 平成28年6月29日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
男性13名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
取締役社長 |
― |
関根 福一 |
昭和26年5月20日生 |
昭和50年4月 |
住友大阪セメント入社 |
(注)4 |
143 |
|
平成11年6月 |
人事部長 |
||||||
|
平成15年6月 |
企画部長 |
||||||
|
平成16年6月 |
取締役、企画部長 |
||||||
|
平成16年11月 |
管理部長 |
||||||
|
平成18年6月 |
取締役常務執行役員 |
||||||
|
平成23年1月 |
代表取締役社長(現任) |
||||||
|
取締役 |
― |
菅 雄志 |
昭和27年6月19日生 |
昭和51年4月 |
住友大阪セメント入社 |
(注)4 |
33 |
|
平成18年6月 |
管理部長 |
||||||
|
平成19年6月 |
執行役員、管理部長 |
||||||
|
平成23年2月 |
執行役員、企画部長兼管理部長 |
||||||
|
平成23年6月 |
常務執行役員、企画部長兼管理部長 |
||||||
|
平成24年6月 |
取締役常務執行役員 |
||||||
|
平成27年6月 平成28年6月 |
取締役専務執行役員 代表取締役執行役員副社長(現任) |
||||||
|
取締役 |
― |
向井 克治 |
昭和29年11月25日生 |
昭和53年4月 |
住友大阪セメント入社 |
(注)4 |
34 |
|
平成16年10月 |
光電子事業部長 |
||||||
|
平成18年6月 |
執行役員、光電子事業部長 |
||||||
|
平成20年6月 |
光電子事業部長兼新規技術研究所長 |
||||||
|
平成21年6月 |
新規技術研究所長 |
||||||
|
平成22年6月 |
常務執行役員、新規技術研究所長 |
||||||
|
平成24年2月 |
常務執行役員 |
||||||
|
平成24年6月 |
取締役常務執行役員 |
||||||
|
平成29年6月 |
取締役専務執行役員(現任) |
||||||
|
取締役 専務執行役員 |
― |
吉冨 功 |
昭和30年1月22日生 |
昭和54年4月 |
住友大阪セメント入社 |
(注)4 |
36 |
|
平成21年6月 |
鉱産品事業部長 |
||||||
|
平成23年6月 |
執行役員、鉱産品事業部長 |
||||||
|
平成25年6月 |
執行役員、電池材料事業部長 |
||||||
|
平成26年6月 |
取締役執行役員、電池材料事業部長 |
||||||
|
平成27年6月
平成28年4月 |
取締役常務執行役員、電池材料事業部長 取締役常務執行役員 |
||||||
|
平成29年6月 |
取締役専務執行役員(現任) |
||||||
|
取締役 |
― |
山本 繁実 |
昭和29年11月12日生 |
昭和52年4月 平成19年4月 平成21年6月 平成22年6月 平成23年6月 平成24年6月 平成26年4月 平成28年6月 |
住友大阪セメント入社 環境部長 岐阜工場長 高知工場長 執行役員、高知工場長 執行役員、生産技術部長 常務執行役員、生産技術部長 取締役常務執行役員、生産技術部長 |
(注)4 |
13 |
|
|
|
|
|
平成29年6月 |
取締役専務執行役員(現任) |
|
|
|
取締役 |
― |
大西 利彦 |
昭和32年9月19日生 |
昭和56年4月 平成22年4月 平成23年5月 平成24年6月 平成26年4月 平成28年6月 |
住友大阪セメント入社 セメント営業管理部長 東京支店長 執行役員、東京支店長 常務執行役員、東京支店長 取締役常務執行役員(現任) |
(注)4 |
11 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
|
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
取締役 |
― |
齊田 國太郎 |
昭和18年5月4日生 |
昭和44年4月 |
検事任官 |
(注)4 |
25 |
|
平成15年2月 |
高松高等検察庁検事長 |
||||||
|
平成16年6月 |
広島高等検察庁検事長 |
||||||
|
平成17年8月 |
大阪高等検察庁検事長 |
||||||
|
平成18年5月 |
弁護士登録 |
||||||
|
平成18年同月 |
開業 |
||||||
|
平成20年6月 |
住友大阪セメント取締役(現任) |
|
取締役 |
― |
渡邊 明 |
昭和6年1月17日生 |
昭和44年4月 |
九州工業大学工学部教授 |
(注)4 |
0 |
|
昭和60年10月 |
九州大学工学部教授 |
||||||
|
平成2年10月 |
九州工業大学工学部長 |
||||||
|
平成6年4月 |
九州共立大学工学部教授 |
||||||
|
平成6年7月 |
九州工業大学名誉教授 |
||||||
|
平成13年7月 |
九州共立大学学長 |
||||||
|
平成19年6月 |
住友大阪セメント監査役 |
||||||
|
平成23年6月 |
住友大阪セメント監査役退任 |
||||||
|
平成27年6月 |
住友大阪セメント取締役(現任) |
||||||
|
監査役 |
― |
関根 章雄 |
昭和31年1月31日生 |
昭和54年4月 |
住友大阪セメント入社 |
(注)5 |
9 |
|
平成23年5月 |
二次電池材料事業推進室長 |
||||||
|
平成24年6月 |
内部監査室長 |
||||||
|
平成27年6月 |
住友大阪セメント監査役(現任) |
||||||
|
監査役 |
― |
伊藤 要 |
昭和34年5月10日生 |
昭和57年4月 平成20年6月 平成24年6月 平成25年4月 平成25年6月 平成28年6月 |
住友大阪セメント入社 内部監査室長 二次電池材料事業推進室長 電池材料事業部長 八戸セメント㈱ 総務部長 住友大阪セメント監査役(現任) |
(注)7 |
6 |
|
監査役 |
― |
友澤 史紀 |
昭和15年1月30日生 |
昭和62年11月 |
東京大学工学部教授 |
(注)5 |
3 |
|
平成7年4月 |
東京大学大学院工学系研究科教授 |
||||||
|
平成12年4月 |
北海道大学大学院工学研究科教授 |
||||||
|
平成12年5月 |
東京大学名誉教授 |
||||||
|
平成15年4月 |
日本大学理工学部教授 |
||||||
|
平成15年7月 |
日本学術会議会員 |
||||||
|
平成18年3月 |
日本学術会議連携会員 |
||||||
|
平成18年5月 |
日本大学総合科学研究所教授 |
||||||
|
平成23年6月 |
住友大阪セメント監査役(現任) |
||||||
|
監査役 |
― |
保坂 庄司 |
昭和21年5月28日生 |
昭和44年4月 |
三井物産㈱入社 |
(注)6 |
7 |
|
平成6年6月 |
MITSUI CHILE LTDA.社長 |
||||||
|
平成10年8月 |
㈱一冷(現プライフーズ㈱) |
||||||
|
平成14年10月 |
三井物産㈱検査役 |
||||||
|
平成17年6月 |
三井石油開発㈱監査役 |
||||||
|
平成21年6月 |
同社監査役退任 |
||||||
|
平成22年6月 |
住友大阪セメント監査役(現任) |
|
監査役 |
― |
鈴木 和男 |
昭和22年3月3日生 |
昭和48年1月 |
監査法人太田哲三事務所(現新日本有限責任監査法人)入所 |
(注)7 |
7 |
|
昭和52年3月 |
公認会計士登録 |
||||||
|
平成7年5月 |
同監査法人代表社員 |
||||||
|
平成16年5月 |
同監査法人常任理事 |
||||||
|
平成20年5月 |
同監査法人経営専務理事 |
||||||
|
平成20年9月 |
同監査法人シニア・アドバイザー |
||||||
|
平成21年7月 |
公認会計士鈴木和男事務所開設 |
||||||
|
平成22年6月 |
住友大阪セメント監査役(現任) |
||||||
|
|
|
|
|
計 |
|
327 |
|
(注) 1. 取締役 齊田國太郎、渡邊明は、社外取締役である。
2. 監査役 友澤史紀、保坂庄司、鈴木和男は、社外監査役である。
3. 平成18年6月29日より、経営における意思決定・監督機能と執行機能の分離による各々の機能の強化や意思決定の迅速化と権限・責任の明確化を図るため、執行役員制度を導入している。
執行役員は18名で、上記記載の5名の他に、常務執行役員藤原康生、同諸橋央典、同大嶋信太郎、同土井良治、執行役員榊原弘幸、同小木亮二、同野々村智範、同今井俊雄、同小西幹郎、同青木秀起、同内村典文、同下モ真史、同島田徹の13名で構成されている。
4. 平成29年6月29日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
5. 平成27年6月26日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
6. 平成26年6月27日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
7. 平成28年6月29日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
男性13名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 | |
取締役社長 | ― | 関根 福一 | 昭和26年5月20日生 | 昭和50年4月 | 住友大阪セメント入社 | (注)4 | 130 |
平成11年6月 | 人事部長 | ||||||
平成15年6月 | 企画部長 | ||||||
平成16年6月 | 取締役、企画部長 | ||||||
平成16年11月 | 管理部長 | ||||||
平成18年6月 | 取締役常務執行役員 | ||||||
平成23年1月 | 代表取締役社長(現任) | ||||||
取締役 | ― | 菅 雄志 | 昭和27年6月19日生 | 昭和51年4月 | 住友大阪セメント入社 | (注)4 | 31 |
平成18年6月 | 管理部長 | ||||||
平成19年6月 | 執行役員、管理部長 | ||||||
平成23年2月 | 執行役員、企画部長兼管理部長 | ||||||
平成23年6月 | 常務執行役員、企画部長兼管理部長 | ||||||
平成24年6月 | 取締役常務執行役員 | ||||||
平成27年6月 平成28年6月 | 取締役専務執行役員 代表取締役執行役員副社長(現任) | ||||||
取締役 | ― | 向井 克治 | 昭和29年11月25日生 | 昭和53年4月 | 住友大阪セメント入社 | (注)4 | 31 |
平成16年10月 | 光電子事業部長 | ||||||
平成18年6月 | 執行役員、光電子事業部長 | ||||||
平成20年6月 | 光電子事業部長兼新規技術研究所長 | ||||||
平成21年6月 | 新規技術研究所長 | ||||||
平成22年6月 | 常務執行役員、新規技術研究所長 | ||||||
平成24年2月 | 常務執行役員 | ||||||
平成24年6月 | 取締役常務執行役員(現任) | ||||||
取締役 常務執行役員 | ― | 吉冨 功 | 昭和30年1月22日生 | 昭和54年4月 | 住友大阪セメント入社 | (注)4 | 31 |
平成21年6月 | 鉱産品事業部長 | ||||||
平成23年6月 | 執行役員、鉱産品事業部長 | ||||||
平成25年6月 | 執行役員、電池材料事業部長 | ||||||
平成26年6月 | 取締役執行役員、電池材料事業部長 | ||||||
平成27年6月
平成28年4月 | 取締役常務執行役員、電池材料事業部長 取締役常務執行役員(現任) | ||||||
取締役 | 生産技術 | 山本 繁実 | 昭和29年11月12日生 | 昭和52年4月 平成19年4月 平成21年6月 平成22年6月 平成23年6月 平成24年6月 平成26年4月 平成28年6月 | 住友大阪セメント入社 環境部長 岐阜工場長 高知工場長 執行役員、高知工場長 執行役員、生産技術部長 常務執行役員、生産技術部長 取締役常務執行役員、生産技術部長(現任) | (注)4 | 13 |
取締役 | ― | 大西 利彦 | 昭和32年9月19日生 | 昭和56年4月 平成22年4月 平成23年5月 平成24年6月 平成26年4月 平成28年6月 | 住友大阪セメント入社 セメント営業管理部長 東京支店長 執行役員、東京支店長 常務執行役員、東京支店長 取締役常務執行役員(現任) | (注)4 | 9 |
取締役 | ― | 齊田 國太郎 | 昭和18年5月4日生 | 昭和44年4月 | 検事任官 | (注)4 | 23 |
平成15年2月 | 高松高等検察庁検事長 | ||||||
平成16年6月 | 広島高等検察庁検事長 | ||||||
平成17年8月 | 大阪高等検察庁検事長 | ||||||
平成18年5月 | 弁護士登録 | ||||||
平成18年同月 | 開業 | ||||||
平成20年6月 | 住友大阪セメント取締役(現任) |
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 | |
取締役 | ― | 渡邊 明 | 昭和6年1月17日生 | 昭和44年4月 | 九州工業大学工学部教授 | (注)4 | 0 |
昭和60年10月 | 九州大学工学部教授 | ||||||
平成2年10月 | 九州工業大学工学部長 | ||||||
平成6年4月 | 九州共立大学工学部教授 | ||||||
平成6年7月 | 九州工業大学名誉教授 | ||||||
平成13年7月 | 九州共立大学学長 | ||||||
平成19年6月 | 住友大阪セメント監査役 | ||||||
平成23年6月 | 住友大阪セメント監査役退任 | ||||||
平成27年6月 | 住友大阪セメント取締役(現任) | ||||||
監査役 | ― | 関根 章雄 | 昭和31年1月31日生 | 昭和54年4月 | 住友大阪セメント入社 | (注)5 | 7 |
平成23年5月 | 二次電池材料事業推進室長 | ||||||
平成24年6月 | 内部監査室長 | ||||||
平成27年6月 | 住友大阪セメント監査役(現任) | ||||||
監査役 | ― | 伊藤 要 | 昭和34年5月10日生 | 昭和57年4月 平成20年6月 平成24年6月 平成25年4月 平成25年6月 平成28年6月 | 住友大阪セメント入社 内部監査室長 二次電池材料事業推進室長 電池材料事業部長 八戸セメント㈱ 総務部長 住友大阪セメント監査役(現任) | (注)7 | 6 |
監査役 | ― | 友澤 史紀 | 昭和15年1月30日生 | 昭和62年11月 | 東京大学工学部教授 | (注)5 | 3 |
平成7年4月 | 東京大学大学院工学系研究科教授 | ||||||
平成12年4月 | 北海道大学大学院工学研究科教授 | ||||||
平成12年5月 | 東京大学名誉教授 | ||||||
平成15年4月 | 日本大学理工学部教授 | ||||||
平成15年7月 | 日本学術会議会員 | ||||||
平成18年3月 | 日本学術会議連携会員 | ||||||
平成18年5月 | 日本大学総合科学研究所教授 | ||||||
平成23年6月 | 住友大阪セメント監査役(現任) | ||||||
監査役 | ― | 保坂 庄司 | 昭和21年5月28日生 | 昭和44年4月 | 三井物産㈱入社 | (注)6 | 6 |
平成6年6月 | MITSUI CHILE LTDA.社長 | ||||||
平成10年8月 | ㈱一冷(現プライフーズ㈱) | ||||||
平成14年10月 | 三井物産㈱検査役 | ||||||
平成17年6月 | 三井石油開発㈱監査役 | ||||||
平成21年6月 | 同社監査役退任 | ||||||
平成22年6月 | 住友大阪セメント監査役(現任) |
監査役 | ― | 鈴木 和男 | 昭和22年3月3日生 | 昭和48年1月 | 監査法人太田哲三事務所(現新日本有限責任監査法人)入所 | (注)7 | 6 |
昭和52年3月 | 公認会計士登録 | ||||||
平成7年5月 | 同監査法人代表社員 | ||||||
平成16年5月 | 同監査法人常任理事 | ||||||
平成20年5月 | 同監査法人経営専務理事 | ||||||
平成20年9月 | 同監査法人シニア・アドバイザー | ||||||
平成21年7月 | 公認会計士鈴木和男事務所開設 | ||||||
平成22年6月 | 住友大阪セメント監査役(現任) | ||||||
|
|
|
| 計 |
| 296 | |
(注) 1. 取締役 齊田國太郎、渡邊明は、社外取締役である。
2. 監査役 友澤史紀、保坂庄司、鈴木和男は、社外監査役である。
3. 平成18年6月29日より、経営における意思決定・監督機能と執行機能の分離による各々の機能の強化や意思決定の迅速化と権限・責任の明確化を図るため、執行役員制度を導入している。
執行役員は17名で、上記記載の5名の他に、常務執行役員藤原康生、執行役員榊原弘幸、同小木亮二、同野々村智範、同諸橋央典、同今井俊雄、同大嶋信太郎、同小西幹郎、同青木秀起、同内村典文、同下モ真史、同島田徹の12名で構成されている。
4. 平成28年6月29日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
5. 平成27年6月26日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
6. 平成26年6月27日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
7. 平成28年6月29日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。
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