ジオスター(5282)の株価チャート ジオスター(5282)の業績 親会社と関係会社
男性10名 女性1名 (役員のうち女性の比率9.0%)
(注) 1.取締役土岐敦司、桒山章司及び小笠原薫子は、社外取締役であります。
2.監査役池内浩及び服部両一は、社外監査役であります。
3.ジオスターは、取締役会の意思決定の迅速化と監査機能の強化並びに権限及び責任の明確化による機動的な業務執行体制を確立するため、執行役員制度を導入しております。執行役員は取締役を兼務している3名のほかに4名おり、合計7名で構成されております。
4.2025年6月25日開催の定時株主総会の終結の時から1年間であります。
5.2025年6月25日開催の定時株主総会の終結の時から4年間であります。
6.2024年6月26日開催の定時株主総会の終結の時から4年間であります。
7.ジオスターは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
ジオスターの社外取締役は3名、社外監査役は2名であります。
社外取締役土岐敦司氏は、弁護士として経験・識見が豊富であり、法令を含む企業・社会全体を踏まえた客観的視点で、独立性をもって経営の監視を遂行していただけるものと判断し、社外取締役として選任しております。その他利害関係はなく、独立性が担保されております。
社外取締役桒山章司氏は、丸紅建材リース株式会社の代表取締役社長を務められるなど、経営者としての豊富な経験と幅広い見識を有しており、ジオスターの経営全般に助言をいただくことで、ジオスターの経営体制がさらに強化できるものと判断し、社外取締役として選任しております。その他利害関係はなく、独立性が担保されております。
社外取締役小笠原薫子氏は、公認会計士としての豊富な経験と幅広い見識を有しており、公認会計士としての豊富な経験と幅広い知識を活かし、ジオスターの経営体制のさらなる強化に向けた助言をいただくことで、ジオスターの経営体制がさらに強化できると判断し、社外取締役として選任しております。その他利害関係はなく、独立性が担保されております。
社外監査役池内浩氏は、株式会社熊谷組の業務執行者であり、同社での経歴及び経験から経営全般に優れた見識を有しており、特に経営企画面における見識が高いことから、客観的かつ公正な立場による経営監視体制の強化が図れるものと判断し、社外監査役として選任しております。なお、ジオスターと株式会社熊谷組とは、資本関係以外の取引関係は僅少であり、利益相反は生じにくい状況にあります。その他利害関係はなく、独立性が担保されております。
社外監査役服部両一氏は、長きにわたり金融機関に在籍し、財務及び会計に関する知見を有しております。加えて業務監査部の経験を有していることから、ジオスターの監査においてその職務を適切に遂行していただけるものと判断し、社外監査役として選任しております。なお、同氏は、過去にジオスターの借入先のひとつである株式会社みずほ銀行の業務執行者でありました。同社とジオスターとの間には、借入金100百万円(2025年3月末現在)の取引がありますが、ジオスターの連結総資産における同社からの借入金の比率は0.27%と僅少であり、利益相反は生じにくい状況にあります。その他利害関係はなく、独立性が担保されております。
社外取締役の機能及び役割については、取締役会の一員として客観的な立場から経営判断を行うと共に、社外の視点を入れた独立公平な第三者としての意見表明を頂くなど、経営の監督機能強化の観点から有効な役割を果たしております。
社外監査役の機能及び役割については、客観的かつ公正な立場による経営監視体制の強化が図られ、監査体制強化の観点から有効な役割を果たしております。
ジオスターは、社外取締役又は社外監査役を選任するための独立性に関する基準は、東京証券取引所が定める独立性基準に従い、ジオスターとの人的関係、資本関係、取引関係その他利害関係を勘案し、その有無を判断しております。
なお、社外取締役及び社外監査役の選任状況に関しては、外部からの客観的、中立の経営監督、監視機能が十分に機能しているものと考えます。
社外取締役は、取締役会において内部監査、監査役監査及び会計監査などで把握された内部統制システムの運用状況等、経営上の重要事項に関する情報の共有・意思疎通を図っており、内部統制部門との相互連携が図られております。
常勤監査役は、会計監査人が把握した内部統制システムの運用状況、リスクの評価及び監査重点項目について会計監査人より説明を受け、意見交換を行うと共に、必要に応じて会計監査人の監査に立会い、情報・意見の交換を実施しております。また、内部監査、監査役監査及び会計監査などで把握された重要事項については監査役会に報告する等、内部統制部門と社外監査役との相互連携が図られております。
該当する事項はありません。
男性11名 女性1名 (役員のうち女性の比率8.3%)
(注) 1.取締役土岐敦司、桒山章司及び小笠原薫子は、社外取締役であります。
2.監査役池内浩及び服部両一は、社外監査役であります。
3.ジオスターは、取締役会の意思決定の迅速化と監査機能の強化並びに権限及び責任の明確化による機動的な業務執行体制を確立するため、執行役員制度を導入しております。執行役員は取締役を兼務している3名のほかに4名おり、合計7名で構成されております。
4.2024年6月26日開催の定時株主総会の終結の時から1年間であります。
5.前任者の辞任に伴う就任であるため、補欠として選任された監査役の任期はジオスター定款の定めにより、退任した監査役の任期の満了する時までとなります。なお、前任者の任期は、2021年6月25日開催の定時株主総会の終結の時から4年間であります。
6.2024年6月26日開催の定時株主総会の終結の時から4年間であります。
7.ジオスターは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
ジオスターの社外取締役は3名、社外監査役は2名であります。
社外取締役土岐敦司氏は、弁護士として経験・識見が豊富であり、法令を含む企業・社会全体を踏まえた客観的視点で、独立性をもって経営の監視を遂行していただけるものと判断し、社外取締役として選任しております。その他利害関係はなく、独立性が担保されております。
社外取締役桒山章司氏は、丸紅建材リース株式会社の代表取締役社長を務められるなど、経営者としての豊富な経験と幅広い見識を有しており、ジオスターの経営全般に助言をいただくことで、ジオスターの経営体制がさらに強化できるものと判断し、社外取締役として選任しております。その他利害関係はなく、独立性が担保されております。
社外取締役小笠原薫子氏は、公認会計士としての豊富な経験と幅広い見識を有しており、公認会計士としての豊富な経験と幅広い知識を活かし、ジオスターの経営体制のさらなる強化に向けた助言をいただくことで、ジオスターの経営体制がさらに強化できると判断し、社外取締役として選任しております。その他利害関係はなく、独立性が担保されております。
社外監査役池内浩氏は、株式会社熊谷組の業務執行者であり、同社での経歴及び経験から経営全般に優れた見識を有しており、特に経営企画面における見識が高いことから、客観的かつ公正な立場による経営監視体制の強化が図れるものと判断し、社外監査役として選任しております。なお、ジオスターと株式会社熊谷組とは、資本関係以外の取引関係は僅少であり、利益相反は生じにくい状況にあります。その他利害関係はなく、独立性が担保されております。
社外監査役服部両一氏は、長きにわたり金融機関に在籍し、財務及び会計に関する知見を有しております。加えて業務監査部の経験を有していることから、ジオスターの監査においてその職務を適切に遂行していただけるものと判断し、社外監査役として選任しております。なお、同氏は、過去にジオスターの借入先のひとつである株式会社みずほ銀行の業務執行者でありました。同社とジオスターとの間には、借入金100百万円(2024年3月末現在)の取引がありますが、ジオスターの連結総資産における同社からの借入金の比率は0.27%と僅少であり、利益相反は生じにくい状況にあります。その他利害関係はなく、独立性が担保されております。
社外取締役の機能及び役割については、取締役会の一員として客観的な立場から経営判断を行うと共に、社外の視点を入れた独立公平な第三者としての意見表明を頂くなど、経営の監督機能強化の観点から有効な役割を果たしております。
社外監査役の機能及び役割については、客観的かつ公正な立場による経営監視体制の強化が図られ、監査体制強化の観点から有効な役割を果たしております。
ジオスターは、社外取締役又は社外監査役を選任するための独立性に関する基準は、東京証券取引所が定める独立性基準に従い、ジオスターとの人的関係、資本関係、取引関係その他利害関係を勘案し、その有無を判断しております。
なお、社外取締役及び社外監査役の選任状況に関しては、外部からの客観的、中立の経営監督、監視機能が十分に機能しているものと考えます。
社外取締役は、取締役会において内部監査、監査役監査及び会計監査などで把握された内部統制システムの運用状況等、経営上の重要事項に関する情報の共有・意思疎通を図っており、内部統制部門との相互連携が図られております。
常勤監査役は、会計監査人が把握した内部統制システムの運用状況、リスクの評価及び監査重点項目について会計監査人より説明を受け、意見交換を行うと共に、必要に応じて会計監査人の監査に立会い、情報・意見の交換を実施しております。また、内部監査、監査役監査及び会計監査などで把握された重要事項については監査役会に報告する等、内部統制部門と社外監査役との相互連携が図られております。
該当する事項はありません。
該当する事項はありません。
該当する事項はありません。
男性10名 女性0名 (役員のうち女性の比率-%)
(注) 1.取締役土岐敦司及び桒山章司は、社外取締役であります。
2.監査役安達次郎及び服部両一は、社外監査役であります。
3.ジオスターは、取締役会の意思決定の迅速化と監査機能の強化並びに権限及び責任の明確化による機動的な業務執行体制を確立するため、執行役員制度を導入しております。執行役員は取締役を兼務している2名のほかに5名おり、合計7名で構成されております。
4.2023年6月28日開催の定時株主総会の終結の時から1年間であります。
5.前任者の辞任に伴う就任であるため、補欠として選任された監査役の任期はジオスター定款の定めにより、退任した監査役の任期の満了する時までとなります。なお、前任者の任期は、2021年6月25日開催の定時株主総会の終結の時から4年間であります。
6.前任者の辞任に伴う就任であるため、補欠として選任された監査役の任期はジオスター定款の定めにより、退任した監査役の任期の満了する時までとなります。なお、前任者の任期は、2020年6月25日開催の定時株主総会の終結の時から4年間であります。
7.ジオスターは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
ジオスターの社外取締役は2名、社外監査役は2名であります。
社外取締役土岐敦司氏は、弁護士として経験・識見が豊富であり、法令を含む企業・社会全体を踏まえた客観的視点で、独立性をもって経営の監視を遂行していただけるものと判断し、社外取締役として選任しております。その他利害関係はなく、独立性が担保されております。
社外取締役桒山章司氏は、丸紅建材リース株式会社の代表取締役社長を務められるなど、経営者としての豊富な経験と幅広い見識を有しており、ジオスターの経営全般に助言をいただくことで、ジオスターの経営体制がさらに強化できるものと判断し、社外取締役として選任しております。その他利害関係はなく、独立性が担保されております。
社外監査役安達次郎氏は、株式会社熊谷組の業務執行者であり、同社での経歴及び経験から経営全般に優れた見識を有しており、特に財務面における見識が高いことから、客観的かつ公正な立場による経営監視体制の強化が図れるものと判断し、社外監査役として選任しております。なお、ジオスターと株式会社熊谷組とは、資本関係以外の取引関係は僅少であり、利益相反は生じにくい状況にあります。その他利害関係はなく、独立性が担保されております。
社外監査役服部両一氏は、長きにわたり金融機関に在籍し、財務及び会計に関する知見を有しております。加えて業務監査部の経験を有していることから、ジオスターの監査においてその職務を適切に遂行していただけるものと判断し、社外監査役として選任しております。なお、同氏は、過去にジオスターの借入先のひとつである株式会社みずほ銀行の業務執行者でありました。同社とジオスターとの間には、借入金100百万円(2023年3月末現在)の取引がありますが、ジオスターの連結総資産における同社からの借入金の比率は0.29%と僅少であり、利益相反は生じにくい状況にあります。その他利害関係はなく、独立性が担保されております。
社外取締役の機能及び役割については、取締役会の一員として客観的な立場から経営判断を行うと共に、社外の視点を入れた独立公平な第三者としての意見表明を頂くなど、経営の監督機能強化の観点から有効な役割を果たしております。
社外監査役の機能及び役割については、客観的かつ公正な立場による経営監視体制の強化が図られ、監査体制強化の観点から有効な役割を果たしております。
ジオスターは、社外取締役又は社外監査役を選任するための独立性に関する基準は、東京証券取引所が定める独立性基準に従い、ジオスターとの人的関係、資本関係、取引関係その他利害関係を勘案し、その有無を判断しております。
なお、社外取締役及び社外監査役の選任状況に関しては、外部からの客観的、中立の経営監督、監視機能が十分に機能しているものと考えます。
社外取締役は、取締役会において内部監査、監査役監査及び会計監査などで把握された内部統制システムの運用状況等、経営上の重要事項に関する情報の共有・意思疎通を図っており、内部統制部門との相互連携が図られております。
常勤監査役は、会計監査人が把握した内部統制システムの運用状況、リスクの評価及び監査重点項目について会計監査人より説明を受け、意見交換を行うと共に、必要に応じて会計監査人の監査に立会い、情報・意見の交換を実施しております。また、内部監査、監査役監査及び会計監査などで把握された重要事項については監査役会に報告する等、内部統制部門と社外監査役との相互連携が図られております。
該当する事項はありません。
該当する事項はありません。
該当する事項はありません。
男性10名 女性0名 (役員のうち女性の比率-%)
(注) 1.取締役土岐敦司及び高木一美は、社外取締役であります。
2.監査役安達次郎及び石川敦は、社外監査役であります。
3.ジオスターは、取締役会の意思決定の迅速化と監査機能の強化並びに権限及び責任の明確化による機動的な業務執行体制を確立するため、執行役員制度を導入しております。執行役員は取締役を兼務している3名のほかに7名おり、合計10名で構成されております。
4.2022年6月28日開催の定時株主総会の終結の時から1年間であります。
5.2021年6月25日開催の定時株主総会の終結の時から4年間であります。
6.2020年6月25日開催の定時株主総会の終結の時から4年間であります。
7.前任者の辞任に伴う就任であるため、補欠として選任された監査役の任期はジオスター定款の定めにより、退任した監査役の任期の満了する時までとなります。なお、前任者の任期は、2021年6月25日開催の定時株主総会の終結の時から4年間であります。
8.ジオスターは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
ジオスターの社外取締役は2名、社外監査役は2名であります。
社外取締役土岐敦司氏は、弁護士として経験・識見が豊富であり、法令を含む企業・社会全体を踏まえた客観的視点で、独立性をもって経営の監視を遂行していただけるものと判断し、社外取締役として選任しております。その他利害関係はなく、独立性が担保されております。
社外取締役高木一美氏は、経営者としての豊富な経験と幅広い見識をもとに、ジオスターの経営全般に助言をいただくことで、ジオスターの経営体制がさらに強化できるものと判断し、社外取締役として選任しております。なお、同氏は過去に特定関係事業者であるNSユナイテッド海運株式会社の取締役常務執行役員でありましたが、ジオスターとNSユナイテッド海運株式会社とは、事業活動上の取引はなく、経営判断においてはそれぞれ自主経営を行っており、利益相反は生じにくい状況にあります。その他利害関係はなく、独立性が担保されております。
社外監査役安達次郎氏は、株式会社熊谷組の業務執行者であり、同社での経歴及び経験から経営全般に優れた見識を有しており、特に財務面における見識が高いことから、客観的かつ公正な立場による経営監視体制の強化が図れるものと判断し、社外監査役として選任しております。なお、ジオスターと株式会社熊谷組とは、資本関係以外の取引関係は僅少であり、利益相反は生じにくい状況にあります。その他利害関係はなく、独立性が担保されております。
社外監査役石川敦氏は、長きにわたり金融機関に在籍し、財務及び会計に関する知見を有しております。加えて監査役室室長の経験を有していることから、ジオスターの監査においてその職務を適切に遂行していただけるものと判断し、社外監査役として選任しております。なお、同氏は、過去にジオスターの借入先のひとつであるみずほ信託銀行の業務執行者でありました。同社とジオスターとの間には、借入金10百万円(2022年3月末現在)及び証券代行業務の取引がありますが、ジオスターの連結総資産における同社からの借入金の比率は0.03%と僅少であり、利益相反は生じにくい状況にあります。その他利害関係はなく、独立性が担保されております。
社外取締役の機能及び役割については、取締役会の一員として客観的な立場から経営判断を行うと共に、社外の視点を入れた独立公平な第三者としての意見表明を頂くなど、経営の監督機能強化の観点から有効な役割を果たしております。
社外監査役の機能及び役割については、客観的かつ公正な立場による経営監視体制の強化が図られ、監査体制強化の観点から有効な役割を果たしております。
ジオスターは、社外取締役又は社外監査役を選任するための独立性に関する基準は、東京証券取引所が定める独立性基準に従い、ジオスターとの人的関係、資本関係、取引関係その他利害関係を勘案し、その有無を判断しております。
なお、社外取締役及び社外監査役の選任状況に関しては、外部からの客観的、中立の経営監督、監視機能が十分に機能しているものと考えます。
社外取締役は、取締役会において内部監査、監査役監査及び会計監査などで把握された内部統制システムの運用状況等、経営上の重要事項に関する情報の共有・意思疎通を図っており、内部統制部門との相互連携が図られております。
常勤監査役は、会計監査人が把握した内部統制システムの運用状況、リスクの評価及び監査重点項目について会計監査人より説明を受け、意見交換を行うと共に、必要に応じて会計監査人の監査に立会い、情報・意見の交換を実施しております。また、内部監査、監査役監査及び会計監査などで把握された重要事項については監査役会に報告する等、内部統制部門と社外監査役との相互連携が図られております。
該当する事項はありません。
該当する事項はありません。
該当する事項はありません。
男性10名 女性0名 (役員のうち女性の比率-%)
(注) 1.取締役土岐敦司及び高木一美は、社外取締役であります。
2.監査役川野輪政浩及び石川敦は、社外監査役であります。
3.ジオスターは、取締役会の意思決定の迅速化と監査機能の強化並びに権限及び責任の明確化による機動的な業務執行体制を確立するため、執行役員制度を導入しております。執行役員は取締役を兼務している3名のほかに8名おり、合計11名で構成されております。
4.2021年6月25日開催の定時株主総会の終結の時から1年間。
5.2021年6月25日開催の定時株主総会の終結の時から4年間。
6.2020年6月25日開催の定時株主総会の終結の時から4年間。
7.ジオスターは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
ジオスターの社外取締役は2名、社外監査役は2名であります。
社外取締役土岐敦司氏は、弁護士として経験・識見が豊富であり、法令を含む企業・社会全体を踏まえた客観的視点で、独立性をもって経営の監視を遂行していただけるものと判断し、社外取締役として選任しております。その他利害関係はなく、独立性が担保されております。
社外取締役高木一美氏は、経営者としての豊富な経験と幅広い見識をもとに、ジオスターの経営全般に助言をいただくことで、ジオスターの経営体制がさらに強化できるものと判断し、社外取締役として選任しております。なお、同氏は過去に特定関係事業者であるNSユナイテッド海運株式会社の取締役常務執行役員でありましたが、ジオスターとNSユナイテッド海運株式会社とは、事業活動上の取引はなく、経営判断においてはそれぞれ自主経営を行っており、利益相反は生じにくい状況にあります。その他利害関係はなく、独立性が担保されております。
社外監査役川野輪政浩氏は、株式会社熊谷組の業務執行者であり、同社での経歴及び経験から経営全般に優れた見識を有しており、特に財務面における見識が高いことから、客観的かつ公正な立場による経営監視体制の強化が図れるものと判断し、社外監査役として選任しております。なお、ジオスターと株式会社熊谷組とは、資本関係以外の取引関係は僅少であり、利益相反は生じにくい状況にあります。その他利害関係はなく、独立性が担保されております。
社外監査役石川敦氏は、長きにわたり金融機関に在籍し、財務及び会計に関する知見を有しております。加えて監査役室室長の経験を有していることから、ジオスターの監査においてその職務を適切に遂行していただけるものと判断し、社外監査役として選任しております。なお、同氏は、過去にジオスターの借入先のひとつであるみずほ信託銀行の業務執行者でありました。同社とジオスターとの間には、借入金50百万円(2021年3月末現在)及び証券代行業務の取引がありますが、ジオスターの連結総資産における同社からの借入金の比率は0.2%と僅少であり、利益相反は生じにくい状況にあります。その他利害関係はなく、独立性が担保されております。
社外取締役の機能及び役割については、取締役会の一員として客観的な立場から経営判断を行うと共に、社外の視点を入れた独立公平な第三者としての意見表明を頂くなど、経営の監督機能強化の観点から有効な役割を果たしております。
社外監査役の機能及び役割については、客観的かつ公正な立場による経営監視体制の強化が図られ、監査体制強化の観点から有効な役割を果たしております。
ジオスターは、社外取締役又は社外監査役を選任するための独立性に関する基準は、東京証券取引所が定める独立性基準に従い、ジオスターとの人的関係、資本関係、取引関係その他利害関係を勘案し、その有無を判断しております。
なお、社外取締役及び社外監査役の選任状況に関しては、外部からの客観的、中立の経営監督、監視機能が十分に機能しているものと考えます。
社外取締役は、取締役会において内部監査、監査役監査及び会計監査などで把握された内部統制システムの運用状況等、経営上の重要事項に関する情報の共有・意思疎通を図っており、内部統制部門との相互連携が図られております。
常勤監査役は、会計監査人が把握した内部統制システムの運用状況、リスクの評価及び監査重点項目について会計監査人より説明を受け、意見交換を行うと共に、必要に応じて会計監査人の監査に立会い、情報・意見の交換を実施しております。また、内部監査、監査役監査及び会計監査などで把握された重要事項については監査役会に報告する等、内部統制部門と社外監査役との相互連携が図られております。
該当する事項はありません。
該当する事項はありません。
該当する事項はありません。
男性12名 女性0名 (役員のうち女性の比率-%)
(注) 1.取締役土岐敦司及び高木一美は、社外取締役であります。
2.監査役川野輪政浩及び石川敦は、社外監査役であります。
3.ジオスターは、取締役会の意思決定の迅速化と監査機能の強化並びに権限及び責任の明確化による機動的な業務執行体制を確立するため、執行役員制度を導入しております。執行役員は取締役を兼務している5名のほかに8名おり、合計13名で構成されております。
4.2020年6月25日開催の定時株主総会の終結の時から1年間。
5.2017年6月28日開催の定時株主総会の終結の時から4年間。
6.2020年6月25日開催の定時株主総会の終結の時から4年間。
7.ジオスターは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
ジオスターの社外取締役は2名、社外監査役は2名であります。
社外取締役土岐敦司氏は、弁護士として経験・識見が豊富であり、法令を含む企業・社会全体を踏まえた客観的視点で、独立性をもって経営の監視を遂行していただけるものと判断し、社外取締役として選任しております。その他利害関係はなく、独立性が担保されております。
社外取締役高木一美氏は、経営者としての豊富な経験と幅広い見識をもとに、ジオスターの経営全般に助言をいただくことで、ジオスターの経営体制がさらに強化できるものと判断し、社外取締役として選任しております。なお、同氏は過去に特定関係事業者であるNSユナイテッド海運株式会社の取締役常務執行役員でありましたが、ジオスターとNSユナイテッド海運株式会社とは、事業活動上の取引はなく、経営判断においてはそれぞれ自主経営を行っており、利益相反は生じにくい状況にあります。その他利害関係はなく、独立性が担保されております。
社外監査役川野輪政浩氏は、株式会社熊谷組の業務執行者であり、同社での経歴及び経験から経営全般に優れた見識を有しており、特に財務面における見識が高いことから、客観的かつ公正な立場による経営監視体制の強化が図れるものと判断し、社外監査役として選任しております。なお、ジオスターと株式会社熊谷組とは、資本関係以外の取引関係は僅少であり、利益相反は生じにくい状況にあります。その他利害関係はなく、独立性が担保されております。
社外監査役石川敦氏は、長きにわたり金融機関に在籍し、財務及び会計に関する知見を有しております。加えて監査役室室長の経験を有していることから、ジオスターの監査においてその職務を適切に遂行していただけるものと判断し、社外監査役として選任しております。なお、同氏は、過去にジオスターの借入先のひとつであるみずほ信託銀行の業務執行者でありました。同社とジオスターとの間には、借入金50百万円(2020年3月末現在)及び証券代行業務の取引がありますが、ジオスターの連結総資産における同社からの借入金の比率は0.2%と僅少であり、利益相反は生じにくい状況にあります。その他利害関係はなく、独立性が担保されております。
社外取締役の機能及び役割については、取締役会の一員として客観的な立場から経営判断を行うと共に、社外の視点を入れた独立公平な第三者としての意見表明を頂くなど、経営の監督機能強化の観点から有効な役割を果たしております。
社外監査役の機能及び役割については、客観的かつ公正な立場による経営監視体制の強化が図られ、監査体制強化の観点から有効な役割を果たしております。
ジオスターは、社外取締役又は社外監査役を選任するための独立性に関する基準は、東京証券取引所が定める独立性基準に従い、ジオスターとの人的関係、資本関係、取引関係その他利害関係を勘案し、その有無を判断しております。
なお、社外取締役及び社外監査役の選任状況に関しては、外部からの客観的、中立の経営監督、監視機能が十分に機能しているものと考えます。
社外取締役は、取締役会において内部監査、監査役監査及び会計監査などで把握された内部統制システムの運用状況等、経営上の重要事項に関する情報の共有・意思疎通を図っており、内部統制部門との相互連携が図られております。
常勤監査役は、会計監査人が把握した内部統制システムの運用状況、リスクの評価及び監査重点項目について会計監査人より説明を受け、意見交換を行うと共に、必要に応じて会計監査人の監査に立会い、情報・意見の交換を実施しております。また、内部監査、監査役監査及び会計監査などで把握された重要事項については監査役会に報告する等、内部統制部門と社外監査役との相互連携が図られております。
該当する事項はありません。
該当する事項はありません。
該当する事項はありません。
男性13名 女性0名 (役員のうち女性の比率-%)
(注) 1.取締役土岐敦司及び高木一美は、社外取締役であります。
2.監査役川野輪政浩及び石川敦は、社外監査役であります。
3.ジオスターは、取締役会の意思決定の迅速化と監査機能の強化並びに権限及び責任の明確化による機動的な業務執行体制を確立するため、執行役員制度を導入しております。執行役員は取締役を兼務している5名のほかに8名おり、合計13名で構成されております。
4.2019年6月26日開催の定時株主総会の終結の時から1年間。
5.2017年6月28日開催の定時株主総会の終結の時から4年間。
6.2016年6月28日開催の定時株主総会の終結の時から4年間。
7.ジオスターは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
ジオスターの社外取締役は2名、社外監査役は2名であります。
社外取締役土岐敦司氏は、弁護士として経験・識見が豊富であり、法令を含む企業・社会全体を踏まえた客観的視点で、独立性をもって経営の監視を遂行していただけるものと判断し、社外取締役として選任しております。その他利害関係はなく、独立性が担保されております。
社外取締役高木一美氏は、経営者としての豊富な経験と幅広い見識をもとに、ジオスターの経営全般に助言をいただくことで、ジオスターの経営体制がさらに強化できるものと判断し、社外取締役として選任しております。なお、同氏は過去に特定関係事業者であるNSユナイテッド海運株式会社の取締役常務執行役員でありましたが、ジオスターとNSユナイテッド海運株式会社とは、事業活動上の取引はなく、経営判断においてはそれぞれ自主経営を行っており、利益相反は生じにくい状況にあります。その他利害関係はなく、独立性が担保されております。
社外監査役川野輪政浩氏は、株式会社熊谷組の業務執行者であり、同社での経歴及び経験から経営全般に優れた見識を有しており、特に財務面における見識が高いことから、客観的かつ公正な立場による経営監視体制の強化が図れるものと判断し、社外監査役として選任しております。なお、ジオスターと株式会社熊谷組とは、資本関係以外の取引関係は僅少であり、利益相反は生じにくい状況にあります。その他利害関係はなく、独立性が担保されております。
社外監査役石川敦氏は、長きにわたり金融機関に在籍し、財務及び会計に関する知見を有しております。加えて監査役室室長の経験を有していることから、ジオスターの監査においてその職務を適切に遂行していただけるものと判断し、社外監査役として選任しております。なお、同氏は、過去にジオスターの借入先のひとつであるみずほ信託銀行の業務執行者でありました。同社とジオスターとの間には、借入金100百万円(2019年3月末現在)及び証券代行業務の取引がありますが、ジオスターの連結総資産における同社からの借入金の比率は0.3%と僅少であり、利益相反は生じにくい状況にあります。その他利害関係はなく、独立性が担保されております。
社外取締役の機能及び役割については、取締役会の一員として客観的な立場から経営判断を行うと共に、社外の視点を入れた独立公平な第三者としての意見表明を頂くなど、経営の監督機能強化の観点から有効な役割を果たしております。
社外監査役の機能及び役割については、客観的かつ公正な立場による経営監視体制の強化が図られ、監査体制強化の観点から有効な役割を果たしております。
ジオスターは、社外取締役又は社外監査役を選任するための独立性に関する基準は、東京証券取引所が定める独立性基準に従い、ジオスターとの人的関係、資本関係、取引関係その他利害関係を勘案し、その有無を判断しております。
なお、社外取締役及び社外監査役の選任状況に関しては、外部からの客観的、中立の経営監督、監視機能が十分に機能しているものと考えます。
社外取締役は、取締役会において内部監査、監査役監査及び会計監査などで把握された内部統制システムの運用状況等、経営上の重要事項に関する情報の共有・意思疎通を図っており、内部統制部門との相互連携が図られております。
常勤監査役は、会計監査人が把握した内部統制システムの運用状況、リスクの評価及び監査重点項目について会計監査人より説明を受け、意見交換を行うと共に、必要に応じて会計監査人の監査に立会い、情報・意見の交換を実施しております。また、内部監査、監査役監査及び会計監査などで把握された重要事項については監査役会に報告する等、内部統制部門と社外監査役との相互連携が図られております。
男性12名 女性0名 (役員のうち女性の比率-%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
||||||||||||||||||
|
代表取締役 |
|
端 山 真 吾 |
昭和33年8月22日生 |
|
(注4) |
3,800 |
||||||||||||||||||
|
取締役 |
経営管理 |
藤 原 知 貴 |
昭和33年9月29日生 |
|
(注4) |
4,900 |
||||||||||||||||||
|
取締役 |
技術統括 |
河 原 繁 夫 |
昭和28年10月27日生 |
|
(注4) |
9,300 |
||||||||||||||||||
|
取締役 |
営業統括 |
平 川 高 之 |
昭和30年1月1日生 |
|
(注4) |
4,100 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
技術統括 |
藤 野 豊 |
昭和30年10月1日生 |
|
(注4) |
4,700 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
非常勤 |
堀 田 穣 |
昭和41年5月19日生 |
|
(注4) |
― |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
非常勤 |
土 岐 敦 司 |
昭和30年5月19日生 |
|
(注4) |
― |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
非常勤 |
高 木 一 美 |
昭和27年10月9日生 |
|
(注4) |
― |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
||||||||||||||||
|
常勤監査役 |
|
橋 本 昌 樹 |
昭和32年6月24日生 |
|
(注5) |
300 |
||||||||||||||||
|
監査役 |
|
赤 尾 賢 明 |
昭和44年2月13日生 |
|
(注5) |
― |
||||||||||||||||
|
監査役 |
|
川野輪 政浩 |
昭和38年3月10日生 |
|
(注5) |
― |
||||||||||||||||
|
監査役 |
|
石 川 敦 |
昭和32年7月15日生 |
|
(注6) |
― |
||||||||||||||||
|
計 |
27,100 |
|||||||||||||||||||||
(注) 1.取締役土岐敦司及び高木一美は、社外取締役であります。
2.監査役川野輪政浩及び石川敦は、社外監査役であります。
3.ジオスターは、取締役会の意思決定の迅速化と監査機能の強化並びに権限及び責任の明確化による機動的な業務執行体制を確立するため、執行役員制度を導入しております。執行役員は取締役を兼務している4名のほかに12名おり、合計16名で構成されております。
4.平成30年6月27日開催の定時株主総会の終結の時から1年間。
5.平成29年6月28日開催の定時株主総会の終結の時から4年間。
6.平成28年6月28日開催の定時株主総会の終結の時から4年間。
7.ジオスターは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役2名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
|
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
所有株式数(株) |
|
|
渡 辺 敬 一 |
昭和24年11月5日生 |
昭和48年4月 |
ジオスター入社 |
12,100 |
|
平成12年6月 |
ジオスター技術部技術開発チームリーダー(部長) |
|||
|
平成16年6月 |
ジオスター執行役員技術部長 |
|||
|
平成21年4月 |
ジオスター常任顧問 |
|||
|
平成21年6月 |
ジオスター常勤監査役 |
|||
|
平成23年6月 |
ジオスター常任顧問 |
|||
|
平成24年6月 |
ジオスター常任顧問退任 |
|||
|
青 田 容 |
昭和25年10月18日生 |
昭和54年4月 |
弁護士登録 増岡法律事務所 (現増岡・青田法律事務所)入所 |
1,000 |
|
昭和60年1月 |
増岡・青田法律事務所共同代表(現任) |
|||
男性13名 女性0名 (役員のうち女性の比率-%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
代表取締役 |
|
端 山 真 吾 |
昭和33年8月22日生 |
昭和57年4月 |
新日本製鐵株式会社 |
(注4) |
3,000 |
|
平成18年4月 |
同社大分製鐵所生産管理部部長 |
||||||
|
平成21年4月 |
同社上海事務所長 |
||||||
|
平成24年10月 |
同社物流部長 |
||||||
|
平成27年4月 |
同社参与物流部長 |
||||||
|
平成29年4月 |
ジオスター常任顧問 |
||||||
|
平成29年6月 |
ジオスター代表取締役社長(現任) |
||||||
|
取締役 |
|
栗 山 実 則 |
昭和26年5月5日生 |
昭和51年4月 |
新日本製鐵株式会社 |
(注4) |
15,000 |
|
平成11年4月 |
同社技術開発本部鉄鋼研究所鋼構造研究開発センター所長主幹研究員 |
||||||
|
平成13年4月 |
同社建材事業部建材開発技術部長 |
||||||
|
平成17年4月 |
同社参与建材事業部 |
||||||
|
平成23年4月 |
ジオスター常任顧問 |
||||||
|
平成23年6月 |
ジオスター取締役副社長 |
||||||
|
平成24年4月 |
ジオスター代表取締役社長 |
||||||
|
平成29年6月 |
ジオスター取締役相談役(現任) |
||||||
|
取締役 |
経営管理 |
藤 原 知 貴 |
昭和33年9月29日生 |
昭和58年4月 |
新日本製鐵株式会社 |
(注4) |
4,200 |
|
平成21年11月 |
同社建材事業部建材営業部部長 |
||||||
|
平成24年4月 |
ジオスター執行役員経営管理部長兼総務チームリーダー兼内部監査室長 |
||||||
|
平成25年4月 |
ジオスター執行役員経営管理部長兼内部監査室長兼海外事業企画室管掌 |
||||||
|
平成25年6月 |
ジオスター取締役執行役員経営管理部長兼内部監査室長兼海外事業企画室管掌 |
||||||
|
平成26年6月 |
ジオスター取締役執行役員経営管理部長 |
||||||
|
平成27年4月 |
ジオスター取締役常務執行役員 |
||||||
|
平成28年4月 |
ジオスター取締役常務執行役員 |
||||||
|
取締役 |
技術統括 |
河 原 繁 夫 |
昭和28年10月27日生 |
昭和53年4月 |
新日本製鐵株式会社 |
(注4) |
9,200 |
|
平成15年4月 |
同社大阪支店部長 |
||||||
|
平成20年4月 |
ジオスター参与セグメント事業部部長 |
||||||
|
平成21年4月 |
ジオスター執行役員技術部長 |
||||||
|
平成23年4月 |
ジオスター常務執行役員技術部長 |
||||||
|
平成24年4月 |
ジオスター常務執行役員技術部長 |
||||||
|
平成26年6月 |
ジオスター取締役常務執行役員技術部長 |
||||||
|
平成28年4月 |
ジオスター取締役常務執行役員 |
||||||
|
平成29年4月 |
ジオスター取締役常務執行役員 |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
取締役 |
営業統括 |
平 川 高 之 |
昭和30年1月1日生 |
昭和52年4月 |
新日本製鐵株式会社 |
(注4) |
2,100 |
|
平成6年4月 |
同社建材営業部門建材営業部 加工製品グループマネージャー |
||||||
|
平成22年4月 |
東京エコン建鉄株式会社参与 営業本部副本部長 |
||||||
|
平成22年10月 |
同社参与営業本部長 |
||||||
|
平成23年10月 |
ジオスター執行役員土木・セグメント |
||||||
|
平成26年4月 |
ジオスター執行役員土木・セグメント |
||||||
|
平成27年4月 |
ジオスター常務執行役員土木・セグメント営業副部長 |
||||||
|
平成29年4月 |
ジオスター常務執行役員営業統括本部長 |
||||||
|
平成29年6月 |
ジオスター取締役常務執行役員 営業統括本部長(現任) |
||||||
|
取締役 |
技術統括 |
藤 野 豊 |
昭和30年10月1日生 |
昭和54年4月 |
ジオスター入社 |
(注4) |
4,600 |
|
平成17年7月 |
ジオスターセグメント事業部セグメント |
||||||
|
平成22年4月 |
ジオスター土木・セグメント事業部 技術チームリーダー(部長) |
||||||
|
平成24年4月 |
ジオスター執行役員土木・セグメント 事業部技術チームリーダー |
||||||
|
平成26年4月 |
ジオスター執行役員土木・セグメント |
||||||
|
平成28年4月 |
ジオスター常務執行役員技術統括副本部長 |
||||||
|
平成29年6月 |
ジオスター取締役常務執行役員 |
||||||
|
取締役 |
非常勤 |
里 嘉 郎 |
昭和39年5月1日生 |
昭和63年4月 |
住友金属工業株式会社 |
(注4) |
― |
|
平成15年12月 |
同社大阪建材営業部 |
||||||
|
平成24年10月 |
同社建材営業部 |
||||||
|
平成26年4月 |
同社大阪支店部長(建材) |
||||||
|
平成28年4月 |
同社建材事業部建材営業部長 |
||||||
|
平成28年6月 |
ジオスター取締役(現任) |
||||||
|
取締役 |
非常勤 |
川村 伊知良 |
昭和23年5月24日生 |
昭和46年4月 |
新日本製鐵株式会社 |
(注4) |
― |
|
平成7年6月 |
同社新潟支店長 |
||||||
|
平成13年6月 |
日鐵溶接工業株式会社取締役 |
||||||
|
平成15年6月 |
同社常務取締役 |
||||||
|
平成20年6月 |
日亜鋼業株式会社専務取締役 |
||||||
|
平成22年6月 |
同社代表取締役社長 |
||||||
|
平成26年6月 |
同社相談役 |
||||||
|
平成27年6月 |
同社相談役退任 |
||||||
|
平成28年6月 |
ジオスター取締役(現任) |
||||||
|
取締役 |
非常勤 |
土 岐 敦 司 |
昭和30年5月19日生 |
昭和58年4月 |
弁護士登録(第一東京弁護士会)(現任) |
(注4) |
― |
|
平成元年4月 |
奥平・土岐法律事務所パートナー |
||||||
|
平成9年4月 |
明哲綜合法律事務所 |
||||||
|
平成13年12月 |
株式会社丸山製作所社外監査役 |
||||||
|
平成20年3月 |
成和明哲法律事務所パートナー |
||||||
|
平成27年12月 |
株式会社丸山製作所社外取締役 |
||||||
|
平成28年6月 |
味の素株式会社社外監査役(現任) |
||||||
|
平成28年6月 |
ジオスター取締役(現任) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
常勤監査役 |
|
橋 本 昌 樹 |
昭和32年6月24日生 |
昭和55年4月 |
新日本製鐵株式会社 |
(注5) |
300 |
|
平成6年6月 |
同社経営企画部鉄鋼事業室部長代理 |
||||||
|
平成9年6月 |
新日鐵化学株式会社出向 |
||||||
|
平成18年12月 |
日本ウジミナス株式会社出向 |
||||||
|
平成25年5月 |
ジオスター内部監査室部長 |
||||||
|
平成26年6月 |
ジオスター内部監査室長 |
||||||
|
平成28年6月 |
ジオスター常勤監査役(現任) |
||||||
|
監査役 |
|
赤 尾 賢 明 |
昭和44年2月13日生 |
平成4年4月 |
新日本製鐵株式会社 |
(注5) |
― |
|
平成23年3月 |
同社東北支店建材グループリーダー |
||||||
|
平成24年10月 |
同社東北支店建材室長 |
||||||
|
平成25年4月 |
同社建材事業部建材営業部 |
||||||
|
平成29年4月 |
同社建材事業部建材営業部 |
||||||
|
平成29年6月 |
ジオスター監査役(現任) |
||||||
|
監査役 |
|
川野輪 政浩 |
昭和38年3月10日生 |
昭和61年4月 |
株式会社熊谷組入社 |
(注5) |
― |
|
平成21年2月 |
同社管理本部財務管理部長 |
||||||
|
平成22年4月 |
同社管理本部財務管理部長兼管理本部法務コンプライアンス部長 |
||||||
|
平成25年6月 |
ジオスター監査役(現任) |
||||||
|
平成26年4月 |
株式会社熊谷組経営管理本部 |
||||||
|
平成27年4月 |
同社管理本部財務部長(現任) |
||||||
|
監査役 |
|
石 川 敦 |
昭和32年7月15日生 |
昭和55年4月 |
安田信託銀行株式会社(現みずほ信託銀行株式会社)入行 |
(注6) |
― |
|
平成14年12月 |
同行本店プライベートバンキング |
||||||
|
平成19年10月 |
同行監査役室室長 |
||||||
|
平成23年11月 |
みずほトラストオペレーションズ |
||||||
|
|
日本株主データサービス株式会社 |
||||||
|
|
同社執行役員株主サービス2部長 |
||||||
|
平成28年5月 |
グリーンホスピタリティフード |
||||||
|
平成28年6月 |
ジオスター監査役(現任) |
||||||
|
計 |
38,400 |
||||||
(注) 1.取締役川村伊知良及び土岐敦司は、社外取締役であります。
2.監査役川野輪政浩及び石川敦は、社外監査役であります。
3.ジオスターは、取締役会の意思決定の迅速化と監査機能の強化並びに権限及び責任の明確化による機動的な業務執行体制を確立するため、執行役員制度を導入しております。執行役員は取締役を兼務している4名のほかに11名おり、合計15名で構成されております。
4.平成29年6月28日開催の定時株主総会の終結の時から1年間。
5.平成29年6月28日開催の定時株主総会の終結の時から4年間。
6.平成28年6月28日開催の定時株主総会の終結の時から4年間。
7.ジオスターは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役2名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
|
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
所有株式数 |
|
|
渡 辺 敬 一 |
昭和24年11月5日生 |
昭和48年4月 |
ジオスター入社 |
12,100 |
|
平成12年6月 |
ジオスター技術部技術開発チームリーダー(部長) |
|||
|
平成16年6月 |
ジオスター執行役員技術部長 |
|||
|
平成21年4月 |
ジオスター常任顧問 |
|||
|
平成21年6月 |
ジオスター常勤監査役 |
|||
|
平成23年6月 |
ジオスター常任顧問 |
|||
|
平成24年6月 |
ジオスター常任顧問退任 |
|||
|
青 田 容 |
昭和25年10月18日生 |
昭和54年4月 |
弁護士登録 増岡法律事務所 |
1,000 |
|
昭和60年1月 |
増岡・青田法律事務所共同代表(現任) |
|||
男性12名 女性0名 (役員のうち女性の比率-%)
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 | |
代表取締役 |
| 栗 山 実 則 | 昭和26年5月5日生 | 昭和51年4月 | 新日本製鐵株式会社 | (注4) | 14,300 |
平成11年4月 | 同社技術開発本部鉄鋼研究所鋼構造研究開発センター所長主幹研究員 | ||||||
平成13年4月 | 同社建材事業部建材開発技術部長 | ||||||
平成17年4月 | 同社参与建材事業部 | ||||||
平成23年4月 | ジオスター常任顧問 | ||||||
平成23年6月 | ジオスター取締役副社長 | ||||||
平成24年4月 | ジオスター代表取締役社長(現任) | ||||||
取締役 | 技術統括 | 武 田 信 一 | 昭和28年3月26日生 | 昭和53年4月 | 株式会社熊谷組入社 | (注4) | 8,500 |
平成17年4月 | 同社プロジェクトエンジニアリング室部長 | ||||||
平成20年4月 | 同社土木事業本部営業部部長 | ||||||
平成21年7月 | ジオスター参与生産・施工技術部部長 | ||||||
平成22年4月 | ジオスター執行役員生産・施工技術部長 | ||||||
平成23年6月 | ジオスター取締役執行役員 | ||||||
平成24年6月 | ジオスター取締役執行役員生産・施工技術部長兼同部施工技術チームリーダー | ||||||
平成25年4月 | ジオスター取締役執行役員 | ||||||
平成26年4月 | ジオスター取締役常務執行役員 | ||||||
平成28年4月 | ジオスター取締役常務執行役員 | ||||||
取締役 | 経営管理 | 藤 原 知 貴 | 昭和33年9月29日生 | 昭和58年4月 | 新日本製鐵株式会社 | (注4) | 3,300 |
平成21年11月 | 同社建材事業部建材営業部部長 | ||||||
平成24年4月 | ジオスター執行役員経営管理部長兼総務チームリーダー兼内部監査室長 | ||||||
平成25年4月 | ジオスター執行役員経営管理部長兼内部監査室長兼海外事業企画室管掌 | ||||||
平成25年6月 | ジオスター取締役執行役員経営管理部長兼内部監査室長兼海外事業企画室管掌 | ||||||
平成26年6月 | ジオスター取締役執行役員経営管理部長 | ||||||
平成27年4月 | ジオスター取締役常務執行役員 | ||||||
平成28年4月 | ジオスター取締役常務執行役員 | ||||||
取締役 | 技術統括 | 河 原 繁 夫 | 昭和28年10月27日生 | 昭和53年4月 | 新日本製鐵株式会社 | (注4) | 9,000 |
平成15年4月 | 同社大阪支店部長 | ||||||
平成20年4月 | ジオスター参与セグメント事業部部長 | ||||||
平成21年4月 | ジオスター執行役員技術部長 | ||||||
平成23年4月 | ジオスター常務執行役員技術部長 | ||||||
平成24年4月 | ジオスター常務執行役員技術部長 | ||||||
平成26年6月 | ジオスター取締役常務執行役員技術部長 | ||||||
平成28年4月 | ジオスター取締役常務執行役員 |
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 | |
取締役 | 営業統括 | 堂 園 洋 介 | 昭和26年10月13日生 | 昭和50年4月 | ジオスター入社 | (注4) | 12,300 |
平成12年10月 | ジオスター中部事業部名古屋支店部長 | ||||||
平成13年6月 | ジオスター中部事業部名古屋支店長 | ||||||
平成21年4月 | ジオスター執行役員中部事業部長 | ||||||
平成24年4月 | ジオスター常務執行役員中部事業部長 | ||||||
平成26年4月 | ジオスター常務執行役員 | ||||||
平成26年6月 | ジオスター取締役常務執行役員 | ||||||
平成28年4月 | ジオスター取締役常務執行役員 | ||||||
取締役 | 非常勤 | 里 嘉 郎 | 昭和39年5月1日生 | 昭和63年4月 | 住友金属工業株式会社 | (注4) | ― |
平成15年12月 | 同社大阪建材営業部 | ||||||
平成24年10月 | 同社建材営業部 | ||||||
平成26年4月 | 同社大阪支店部長(建材) | ||||||
平成28年4月 | 同社建材事業部建材営業部長 | ||||||
平成28年6月 | ジオスター取締役(現任) | ||||||
取締役 | 非常勤 | 川村 伊知良 | 昭和23年5月24日生 | 昭和46年4月 | 新日本製鐵株式会社 | (注4) | ― |
平成7年6月 | 同社新潟支店長 | ||||||
平成13年6月 | 日鐵溶接工業株式会社取締役 | ||||||
平成15年6月 | 同社常務取締役 | ||||||
平成20年6月 | 日亜鋼業株式会社専務取締役 | ||||||
平成22年6月 | 同社代表取締役社長 | ||||||
平成26年6月 | 同社相談役 | ||||||
平成27年6月 | 同社相談役退任 | ||||||
平成28年6月 | ジオスター取締役(現任) | ||||||
取締役 | 非常勤 | 土 岐 敦 司 | 昭和30年5月19日生 | 昭和58年4月 | 弁護士登録(第一東京弁護士会)(現任) | (注4) | ― |
平成元年4月 | 奥平・土岐法律事務所パートナー | ||||||
平成9年4月 | 明哲綜合法律事務所 | ||||||
平成13年12月 | 株式会社丸山製作所社外監査役 | ||||||
平成20年3月 | 成和明哲法律事務所パートナー(現任) | ||||||
平成27年12月 | 株式会社丸山製作所社外取締役 | ||||||
平成28年6月 | ジオスター取締役(現任) | ||||||
常勤監査役 |
| 橋 本 昌 樹 | 昭和32年6月24日生 | 昭和55年4月 | 新日本製鐵株式会社 | (注5) | ― |
平成6年6月 | 同社経営企画部鉄鋼事業室 | ||||||
平成9年6月 | 新日鐵化学株式会社出向 | ||||||
平成18年12月 | 日本ウジミナス株式会社出向 | ||||||
平成25年5月 | ジオスター内部監査室部長 | ||||||
平成26年6月 | ジオスター内部監査室長 | ||||||
平成28年6月 | ジオスター監査役(現任) | ||||||
監査役 |
| 竹 本 直 人 | 昭和39年6月6日生 | 昭和62年4月 | 住友金属工業株式会社 | (注5) | ― |
平成12年1月 | 同社東京プロジェクト開発部参事 | ||||||
平成20年7月 | 同社建材営業部東京住宅建材室長 | ||||||
平成24年10月 | 同社建材事業部建材営業部 | ||||||
平成25年4月 | 同社建材事業部建材営業部 | ||||||
平成26年6月 | ジオスター監査役(現任) | ||||||
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 | |
監査役 |
| 川野輪 政浩 | 昭和38年3月10日生 | 昭和61年4月 | 株式会社熊谷組入社 | (注5) | ― |
平成21年2月 | 同社管理本部財務管理部長 | ||||||
平成22年4月 | 同社管理本部財務管理部長兼管理本部法務コンプライアンス部長 | ||||||
平成25年6月 | ジオスター監査役(現任) | ||||||
平成26年4月 | 株式会社熊谷組経営管理本部 | ||||||
平成27年4月 | 同社管理本部財務部長(現任) | ||||||
監査役 |
| 石 川 敦 | 昭和32年7月15日生 | 昭和55年4月 | 安田信託銀行株式会社(現みずほ信託銀行株式会社)入行 | (注6) | ― |
平成14年12月 | 同行本店プライベートバンキング営業部部長 | ||||||
平成19年10月 | 同行監査役室室長 | ||||||
平成23年11月 | みずほトラストオペレーションズ株式会社入社 | ||||||
| 日本株主データサービス株式会社出向 | ||||||
| 同社執行役員株主サービス2部長 | ||||||
平成28年5月 | グリーンホスピタリティフード | ||||||
平成28年6月 | ジオスター監査役(現任) | ||||||
計 | 47,400 | ||||||
(注) 1.取締役川村伊知良及び土岐敦司は、社外取締役であります。
2.監査役川野輪政浩及び石川敦は、社外監査役であります。
3.ジオスターは、取締役会の意思決定の迅速化と監査機能の強化並びに権限及び責任の明確化による機動的な業務執行体制を確立するため、執行役員制度を導入しております。執行役員は取締役を兼務している4名のほかに8名おり、合計12名で構成されております。
4.平成28年6月28日開催の定時株主総会の終結の時から1年間。
5.平成25年6月27日開催の定時株主総会の終結の時から4年間。なお、監査役竹本直人は平成26年6月27日付で、監査役橋本昌樹は平成28年6月28日付で、前任監査役の補欠として選任されているため、その任期はジオスター定款の定めにより、前任者の残任期間となります。
6.平成28年6月28日開催の定時株主総会の終結の時から4年間。
7.ジオスターは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役2名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
氏名 | 生年月日 | 略歴 | 所有株式数 | |
渡 辺 敬 一 | 昭和24年11月5日生 | 昭和48年4月 | ジオスター入社 | 12,100 |
平成12年6月 | ジオスター技術部技術開発チームリーダー(部長) | |||
平成16年6月 | ジオスター執行役員技術部長 | |||
平成21年4月 | ジオスター常任顧問 | |||
平成21年6月 | ジオスター常勤監査役 | |||
平成23年6月 | ジオスター常任顧問 | |||
平成24年6月 | ジオスター常任顧問退任 | |||
青 田 容 | 昭和25年10月18日生 | 昭和54年4月 | 弁護士登録 増岡法律事務所 | 1,000 |
昭和60年1月 | 増岡・青田法律事務所共同代表(現任) | |||
※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。
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