鶴弥(5386)の株価チャート 鶴弥(5386)の業績 親会社と関係会社
① 役員一覧
a.2026年6月19日(有価証券報告書提出日)現在の鶴弥の役員の状況は以下のとおりであります。
男性8名 女性-名 (役員のうち女性の比率-%)
(注) 1.取締役髙垣俊壽は社外取締役、監査役松本俊介及び鶴見秀夫は社外監査役であります。
2.2024年6月21日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
3.2023年6月27日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
4.鶴弥は、業務執行機能を明確にした運営を行うため、執行役員制度を導入しております。執行役員は以下のとおりです。
b.2026年6月23日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として、「取締役5名選任の件」を提案しており、当該議案が承認可決されますと、鶴弥の役員の状況は以下のとおりとなる予定です。なお、役員の役職等につきましては、当該定時株主総会の直後に開催が予定される取締役会の決議事項の内容(役職等)を含めて記載しております。
男性8名 女性-名 (役員のうち女性の比率-%)
(注) 1.取締役伊佐地哲は社外取締役、監査役松本俊介及び鶴見秀夫は社外監査役であります。
2.2026年6月23日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
3.2023年6月27日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
4.鶴弥は、業務執行機能を明確にした運営を行うため、執行役員制度を導入しております。執行役員は以下のとおりです。
2026年6月19日(有価証券報告書提出日)現在の鶴弥の社外取締役は1名、社外監査役は2名であります。
鶴弥は、社外取締役及び社外監査役の独立性について独自の基準等は設けてはおりませんが、取引所の規定する独立性に関する判断基準等を考慮した上で、その選任にあたっては、各個人の専門的知見・経験を重視し、経営に対する監視機能の強化と同時に、企業内部では得られない専門的な知識や経験の共有、そして外部からの視点といった機能強化が図られることが重要であると考えています。
社外取締役
(髙垣 俊壽)
品質管理や生産管理に関わる業務経験や技術士(経営工学部門)、中小企業診断士、ISO9001主任審査員、ISO14001の審査員補等の資格を有するなど、経営コンサルタントとしての長年の経験と実績を鶴弥の監査体制の強化に活かすため、社外取締役として選任しております。
なお、当該取締役及び当該取締役が代表を務める会社と鶴弥との間には資本的関係及び取引等の利害関係や鶴弥の他の役員と相関性のある特別利害関係はございません。
社外取締役は毎月開催される取締役会に出席し、鶴弥の経営全般に対する意思決定への参画、並びに経営に対する監督を行っております。
なお、2026年6月23日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として、「取締役5名選任の件」を上程しており、当該決議が承認可決されますと、社外取締役1名は以下のとおりとなる予定です。
(伊佐地 哲)
会社法やコーポレート・ガバナンスの分野において、指導的な役割を果たされたキャリアを持ち、加えて、事業会社において管理部門の要職を歴任し、総務業務全般の統括をはじめとする管理業務全般に対する豊富な知識・経験を有しており、社外取締役として選任しております。
また、当該取締役を取引所の定める独立役員として指定し、名古屋証券取引所に届け出ております。社外取締役でもある当該取締役を独立役員に選任することで、業務執行を行う経営陣から独立した客観的な視点で経営に対する助言や監督から、鶴弥のコーポレート・ガバナンス体制がより強化され、同時にそれが会社の持続的な成長を促し中長期的な企業価値の向上を図るものと期待されます。
なお、当該取締役および当該取締役が所属する会社と鶴弥との間には資本的関係及び取引等の利害関係や鶴弥の他の役員と相関性のある特別利害関係はございません。
社外取締役は毎月開催される取締役会に出席し、鶴弥の経営全般に対する意思決定への参画、並びに経営に対する監督を行っております。
社外監査役
(松本 俊介)
管理部門の要職を歴任し、財務及び会計をはじめとする管理業務全般に対する豊富な知識・経験を有しており、これらの専門性、経験、見識を活かし、独立性を持った視点での実効性の高い監督・監査・助言を得ることが期待でき、取締役に対し建設的な意見を述べ、鶴弥の経営の健全性と透明性を高めるため、社外監査役(常勤)に選任しております。
また、当該監査役を取引所に定める独立役員として指定し、名古屋証券取引所に届け出ております。企業経営の専門家を独立役員に選任することで、鶴弥のコーポレート・ガバナンス体制がより強化され、同時に経営に対する透明性が増すものと期待されます。
なお、当該監査役と鶴弥との間には資本的関係及び取引等の利害関係や鶴弥の他の役員と相関性のある特別利害関係はございません。
(鶴見 秀夫)
弁護士としての専門的見地から、特に法務面における監査を強化し、鶴弥の経営の健全性と透明性を高めるため、社外監査役に選任しております。また、当該監査役を取引所に定める独立役員として指定し、名古屋証券取引所に届け出ております。独立役員に求められる役割を鑑みても、法律の専門家がその職に就くことは、そこで求められる機能を十分に発揮するものであると考えられます。同時に、平常時における取締役会に対する監査・監督機能という面におきましても、企業に対する法的なチェックが重要になっている昨今の経営環境におきましては、このような法律の専門家が社外監査役となり、かつ独立性をより強化する独立役員とすることは、鶴弥にとっても、また株主にとっても非常に有益であると考えます。
なお、当該監査役と鶴弥との間には資本的関係及び取引等の利害関係や鶴弥の他の役員と相関性のある特別利害関係はございません。
社外取締役は毎月開催される取締役会に出席し、鶴弥の経営全般に対する意思決定への参画、並びに経営に対する監督を行っております。社外監査役による監査は (1)「コーポレート・ガバナンスの概要」 ① 企業統治の体制 に記載の監査役による監査に含まれ、同等の権利及び権限を有し、その体制及び相互連携につきましては (3)「監査の状況」 に記載のとおりであります。また鶴弥は、社外監査役に対し、他の監査役と同様に、定例・臨時取締役会、その他の重要会議への積極的な出席を促し、鶴弥の内部情報の共有化を図っております。さらに、監査役会は、監査役会の頻度を多くし、常勤監査役の提供する監査情報や各監査役の監査結果報告等を通して、社外監査役とその他の監査役との情報の共有化を図っております。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性8名 女性-名 (役員のうち女性の比率-%)
(注) 1.取締役髙垣俊壽は社外取締役、監査役松本俊介及び鶴見秀夫は社外監査役であります。
2.2024年6月21日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
3.2023年6月27日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
4.鶴弥は、業務執行機能を明確にした運営を行うため、執行役員制度を導入しております。執行役員は以下のとおりです。
鶴弥の社外取締役は1名、社外監査役は2名であります。
なお、鶴弥は、社外取締役及び社外監査役の独立性について独自の基準等は設けてはおりませんが、東京証券取引所の規定する独立性に関する判断基準等を考慮した上で、その選任にあたっては、各個人の専門的知見・経験を重視し、経営に対する監視機能の強化と同時に、企業内部では得られない専門的な知識や経験の共有、そして外部からの視点といった機能強化が図られることが重要であると考えています。
社外取締役
(髙垣俊壽)
品質管理や生産管理に関わる業務経験や技術士(経営工学部門)、中小企業診断士、ISO9001主任審査員、ISO14001の審査員補等の資格を有するなど、経営コンサルタントとしての長年の経験と実績を鶴弥の監査体制の強化に活かすため、社外取締役として選任しております。
なお、当該取締役及び当該取締役が代表を務める会社と鶴弥との間には資本的関係及び取引等の利害関係や鶴弥の他の役員と相関性のある特別利害関係はございません。
社外取締役は毎月開催される取締役会に出席し、鶴弥の経営全般に対する意思決定への参画、並びに経営に対する監督を行っております。
社外監査役
(松本俊介)
管理部門の要職を歴任し、財務及び会計をはじめとする管理業務全般に対する豊富な知識・経験を有しており、これらの専門性、経験、見識を活かし、独立性を持った視点での実効性の高い監督・監査・助言を得ることが期待でき、取締役に対し建設的な意見を述べ、鶴弥の経営の健全性と透明性を高めるため、社外監査役(常勤)に選任しております。
また、当該監査役を東京証券取引所及び名古屋証券取引所に定める独立役員として指定し、それぞれ各取引所に届け出ております。企業経営の専門家を独立役員に選任することで、鶴弥のコーポレート・ガバナンス体制がより強化され、同時に経営に対する透明性が増すものと期待されます。
なお、当該監査役と鶴弥との間には資本的関係及び取引等の利害関係や鶴弥の他の役員と相関性のある特別利害関係はございません。
(鶴見秀夫)
弁護士としての専門的見地から、特に法務面における監査を強化し、鶴弥の経営の健全性と透明性を高めるため、社外監査役に選任しております。また、当該監査役を東京証券取引所及び名古屋証券取引所に定める独立役員として指定し、それぞれ各取引所に届け出ております。独立役員に求められる役割を鑑みても、法律の専門家がその職に就くことは、そこで求められる機能を十分に発揮するものであると考えられます。同時に、平常時における取締役会に対する監査・監督機能という面におきましても、企業に対する法的なチェックが重要になっている昨今の経営環境におきましては、このような法律の専門家が社外監査役となり、かつ独立性をより強化する独立役員とすることは、鶴弥にとっても、また株主にとっても非常に有益であると考えます。
なお、当該監査役と鶴弥との間には資本的関係及び取引等の利害関係や鶴弥の他の役員と相関性のある特別利害関係はございません。
社外取締役は毎月開催される取締役会に出席し、鶴弥の経営全般に対する意思決定への参画、並びに経営に対する監督を行っております。社外監査役による監査は (1)「コーポレート・ガバナンスの概要」 ① 企業統治の体制 に記載の監査役による監査に含まれ、同等の権利及び権限を有し、その体制及び相互連携につきましては (3)「監査の状況」 に記載のとおりであります。また鶴弥は、社外監査役に対し、他の監査役と同様に、定例・臨時取締役会、その他の重要会議への積極的な出席を促し、鶴弥の内部情報の共有化を図っております。さらに、監査役会は、監査役会の頻度を多くし、常勤監査役の提供する監査情報や各監査役の監査結果報告等を通して、社外監査役とその他の監査役との情報の共有化を図っております。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性8名 女性-名 (役員のうち女性の比率-%)
(注) 1.取締役髙垣俊壽は社外取締役、監査役松本俊介及び鶴見秀夫は社外監査役であります。
2.2024年6月21日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
3.2023年6月27日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
4.鶴弥は、業務執行機能を明確にした運営を行うため、執行役員制度を導入しております。執行役員は以下のとおりです。
鶴弥の社外取締役は1名、社外監査役は2名であります。
なお、鶴弥は、社外取締役及び社外監査役の独立性について独自の基準等は設けてはおりませんが、東京証券取引所の規定する独立性に関する判断基準等を考慮した上で、その選任にあたっては、各個人の専門的知見・経験を重視し、経営に対する監視機能の強化と同時に、企業内部では得られない専門的な知識や経験の共有、そして外部からの視点といった機能強化が図られることが重要であると考えています。
社外取締役
(髙垣俊壽)
品質管理や生産管理に関わる業務経験や技術士(経営工学部門)、中小企業診断士、ISO9001主任審査員、ISO14001の審査員補等の資格を有するなど、経営コンサルタントとしての長年の経験と実績を鶴弥の監査体制の強化に活かすため、社外取締役として選任しております。
なお、当該取締役及び当該取締役が代表を務める会社と鶴弥との間には資本的関係及び取引等の利害関係や鶴弥の他の役員と相関性のある特別利害関係はございません。
社外取締役は毎月開催される取締役会に出席し、鶴弥の経営全般に対する意思決定への参画、並びに経営に対する監督を行っております。
社外監査役
(松本俊介)
管理部門の要職を歴任し、財務及び会計をはじめとする管理業務全般に対する豊富な知識・経験を有しており、これらの専門性、経験、見識を活かし、独立性を持った視点での実効性の高い監督・監査・助言を得ることが期待でき、取締役に対し建設的な意見を述べ、鶴弥の経営の健全性と透明性を高めるため、社外監査役(常勤)に選任しております。
また、当該監査役を東京証券取引所及び名古屋証券取引所に定める独立役員として指定し、それぞれ各取引所に届け出ております。企業経営の専門家を独立役員に選任することで、鶴弥のコーポレート・ガバナンス体制がより強化され、同時に経営に対する透明性が増すものと期待されます。
なお、当該監査役と鶴弥との間には資本的関係及び取引等の利害関係や鶴弥の他の役員と相関性のある特別利害関係はございません。
(鶴見秀夫)
弁護士としての専門的見地から、特に法務面における監査を強化し、鶴弥の経営の健全性と透明性を高めるため、社外監査役に選任しております。また、当該監査役を東京証券取引所及び名古屋証券取引所に定める独立役員として指定し、それぞれ各取引所に届け出ております。独立役員に求められる役割を鑑みても、法律の専門家がその職に就くことは、そこで求められる機能を十分に発揮するものであると考えられます。同時に、平常時における取締役会に対する監査・監督機能という面におきましても、企業に対する法的なチェックが重要になっている昨今の経営環境におきましては、このような法律の専門家が社外監査役となり、かつ独立性をより強化する独立役員とすることは、鶴弥にとっても、また株主にとっても非常に有益であると考えます。
なお、当該監査役と鶴弥との間には資本的関係及び取引等の利害関係や鶴弥の他の役員と相関性のある特別利害関係はございません。
社外取締役は毎月開催される取締役会に出席し、鶴弥の経営全般に対する意思決定への参画、並びに経営に対する監督を行っております。社外監査役による監査は (1)「コーポレート・ガバナンスの概要」 ① 企業統治の体制 に記載の監査役による監査に含まれ、同等の権利及び権限を有し、その体制及び相互連携につきましては (3)「監査の状況」 に記載のとおりであります。また鶴弥は、社外監査役に対し、他の監査役と同様に、定例・臨時取締役会、その他の重要会議への積極的な出席を促し、鶴弥の内部情報の共有化を図っております。さらに、監査役会は、監査役会の頻度を多くし、常勤監査役の提供する監査情報や各監査役の監査結果報告等を通して、社外監査役とその他の監査役との情報の共有化を図っております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
役職の異動
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
役職の異動
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
なお、当四半期累計期間末後、当四半期報告書提出日までの役員の異動は、次のとおりであります。
役職の異動
① 役員一覧
男性8名 女性―名 (役員のうち女性の比率―%)
(注) 1.取締役髙垣俊壽は社外取締役、監査役松本俊介及び鶴見秀夫は社外監査役であります。
2.2022年6月23日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
3.2023年6月27日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
4.2023年6月20日の取締役会にて決定した取締役の業務委嘱の変更を受け、2023年7月1日付で根崎尚樹は取締役製造本部長兼生産統括室長となります。
5.鶴弥は、業務執行機能を明確にした運営を行うため、執行役員制度を導入しております。執行役員は以下のとおりです。なお、2023年6月20日の取締役会にて決定した、2023年7月1日実施の人事異動を反映しております。
鶴弥の社外取締役は1名、社外監査役は2名であります。
なお、鶴弥は、社外取締役及び社外監査役の独立性について独自の基準等は設けてはおりませんが、東京証券取引所の規定する独立性に関する判断基準等を考慮した上で、その選任にあたっては、各個人の専門的知見・経験を重視し、経営に対する監視機能の強化と同時に、企業内部では得られない専門的な知識や経験の共有、そして外部からの視点といった機能強化が図られることが重要であると考えています。
社外取締役
(髙垣俊壽)
品質管理や生産管理に関わる業務経験や技術士(経営工学部門)、中小企業診断士、ISO9001主任審査員、ISO14001の審査員補等の資格を有するなど、経営コンサルタントとしての長年の経験と実績を鶴弥の監査体制の強化に活かすため、社外取締役として選任しております。
なお、当該取締役及び当該取締役が代表を務める会社と鶴弥との間には資本的関係及び取引等の利害関係や鶴弥の他の役員と相関性のある特別利害関係はございません。
社外取締役は毎月開催される取締役会に出席し、鶴弥の経営全般に対する意思決定への参画、並びに経営に対する監督を行っております。
社外監査役
(松本俊介)
管理部門の要職を歴任し、財務及び会計をはじめとする管理業務全般に対する豊富な知識・経験を有しており、これらの専門性、経験、見識を活かし、独立性を持った視点での実効性の高い監督・監査・助言を得ることが期待でき、取締役に対し建設的な意見を述べ、鶴弥の経営の健全性と透明性を高めるため、社外監査役(常勤)に選任しております。
また、当該監査役を東京証券取引所及び名古屋証券取引所に定める独立役員として指定し、それぞれ各取引所に届け出ております。企業経営の専門家を独立役員に選任することで、鶴弥のコーポレート・ガバナンス体制がより強化され、同時に経営に対する透明性が増すものと期待されます。
なお、当該監査役と鶴弥との間には資本的関係及び取引等の利害関係や鶴弥の他の役員と相関性のある特別利害関係はございません。
(鶴見秀夫)
弁護士としての専門的見地から、特に法務面における監査を強化し、鶴弥の経営の健全性と透明性を高めるため、社外監査役に選任しております。また、当該監査役を東京証券取引所及び名古屋証券取引所に定める独立役員として指定し、それぞれ各取引所に届け出ております。独立役員に求められる役割を鑑みても、法律の専門家がその職に就くことは、そこで求められる機能を十分に発揮するものであると考えられます。同時に、平常時における取締役会に対する監査・監督機能という面におきましても、企業に対する法的なチェックが重要になっている昨今の経営環境におきましては、このような法律の専門家が社外監査役となり、かつ独立性をより強化する独立役員とすることは、鶴弥にとっても、また株主にとっても非常に有益であると考えます。
なお、当該監査役と鶴弥との間には資本的関係及び取引等の利害関係や鶴弥の他の役員と相関性のある特別利害関係はございません。
社外取締役は毎月開催される取締役会に出席し、鶴弥の経営全般に対する意思決定への参画、並びに経営に対する監督を行っております。社外監査役による監査は (1)「コーポレート・ガバナンスの概要」 ① 企業統治の体制 に記載の監査役による監査に含まれ、同等の権利及び権限を有し、その体制及び相互連携につきましては (3)「監査の状況」 に記載のとおりであります。また鶴弥は、社外監査役に対し、他の監査役と同様に、定例・臨時取締役会、その他の重要会議への積極的な出席を促し、鶴弥の内部情報の共有化を図っております。さらに、監査役会は、監査役会の頻度を多くし、常勤監査役の提供する監査情報や各監査役の監査結果報告等を通して、社外監査役とその他の監査役との情報の共有化を図っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性8名 女性―名 (役員のうち女性の比率―%)
(注) 1.取締役髙垣俊壽は社外取締役、監査役松本俊介及び鶴見秀夫は社外監査役であります。
2.2022年6月23日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
3.2022年6月23日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
4.2019年6月26日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
5.鶴弥は、業務執行機能を明確にした運営を行うため、執行役員制度を導入しております。執行役員は以下のとおりです。
鶴弥の社外取締役は1名、社外監査役は2名であります。
なお、鶴弥は、社外取締役及び社外監査役の独立性について独自の基準等は設けてはおりませんが、東京証券取引所の規定する独立性に関する判断基準等を考慮した上で、その選任にあたっては、各個人の専門的知見・経験を重視し、経営に対する監視機能の強化と同時に、企業内部では得られない専門的な知識や経験の共有、そして外部からの視点といった機能強化が図られることが重要であると考えています。
社外取締役
(髙垣俊壽)
品質管理や生産管理に関わる業務経験や技術士(経営工学部門)、中小企業診断士、ISO9001主任審査員、ISO14001の審査員補等の資格を有するなど、経営コンサルタントとしての長年の経験と実績を鶴弥の監査体制の強化に活かすため、社外取締役として選任しております。
なお、当該取締役及び当該取締役が代表を務める会社と鶴弥との間には資本的関係及び取引等の利害関係や鶴弥の他の役員と相関性のある特別利害関係はございません。
社外取締役は毎月開催される取締役会に出席し、鶴弥の経営全般に対する意思決定への参画、並びに経営に対する監督を行っております。
社外監査役
(松本俊介)
管理部門の要職を歴任し、財務及び会計をはじめとする管理業務全般に対する豊富な知識・経験を有しており、これらの専門性、経験、見識を活かし、独立性を持った視点での実効性の高い監督・監査・助言を得ることが期待でき、取締役に対し建設的な意見を述べ、鶴弥の経営の健全性と透明性を高めるため、社外監査役(常勤)に選任しております。
また、当該監査役を東京証券取引所及び名古屋証券取引所に定める独立役員として指定し、それぞれ各取引所に届け出ております。企業経営の専門家を独立役員に選任することで、鶴弥のコーポレート・ガバナンス体制がより強化され、同時に経営に対する透明性が増すものと期待されます。
なお、当該監査役と鶴弥との間には資本的関係及び取引等の利害関係や鶴弥の他の役員と相関性のある特別利害関係はございません。
(鶴見秀夫)
弁護士としての専門的見地から、特に法務面における監査を強化し、鶴弥の経営の健全性と透明性を高めるため、社外監査役に選任しております。また、当該監査役を東京証券取引所及び名古屋証券取引所に定める独立役員として指定し、それぞれ各取引所に届け出ております。独立役員に求められる役割を鑑みても、法律の専門家がその職に就くことは、そこで求められる機能を十分に発揮するものであると考えられます。同時に、平常時における取締役会に対する監査・監督機能という面におきましても、企業に対する法的なチェックが重要になっている昨今の経営環境におきましては、このような法律の専門家が社外監査役となり、かつ独立性をより強化する独立役員とすることは、鶴弥にとっても、また株主にとっても非常に有益であると考えます。
なお、当該監査役と鶴弥との間には資本的関係及び取引等の利害関係や鶴弥の他の役員と相関性のある特別利害関係はございません。
社外取締役は毎月開催される取締役会に出席し、鶴弥の経営全般に対する意思決定への参画、並びに経営に対する監督を行っております。社外監査役による監査は (1)「コーポレート・ガバナンスの概要」 ① 企業統治の体制 に記載の監査役による監査に含まれ、同等の権利及び権限を有し、その体制及び相互連携につきましては (3)「監査の状況」 に記載のとおりであります。また鶴弥は、社外監査役に対し、他の監査役と同様に、定例・臨時取締役会、その他の重要会議への積極的な出席を促し、鶴弥の内部情報の共有化を図っております。さらに、監査役会は、監査役会の頻度を多くし、常勤監査役の提供する監査情報や各監査役の監査結果報告等を通して、社外監査役とその他の監査役との情報の共有化を図っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性9名 女性-名 (役員のうち女性の比率-%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||
|
取締役社長 (代表取締役) |
鶴見 哲 |
1966年7月24日生 |
|
(注)2 |
1,551 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 管理本部長 |
三井 真司 |
1973年11月16日生 |
|
(注)2 |
4 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 製造本部長 |
満田 勝己 |
1971年7月17日生 |
|
(注)2 |
2 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 営業本部長 兼営業部長 |
角森 一夫 |
1972年1月18日生 |
|
(注)2 |
2 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 阿久比工場長 |
根崎 尚樹 |
1973年2月7日生 |
|
(注)2 |
2 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
髙垣 俊壽 |
1950年6月23日生 |
|
(注)2 |
- |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||
|
常勤監査役 |
稲田 康孝 |
1951年3月24日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||
|
監査役 |
鶴見 秀夫 |
1959年7月3日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||
|
監査役 |
髙須 光 |
1955年9月11日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||
|
計 |
1,561 |
||||||||||||||
(注)1.取締役髙垣俊壽は社外取締役、監査役稲田康孝及び鶴見秀夫は社外監査役であります。
2.2020年6月23日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
3.2019年6月26日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
4.鶴弥は、業務執行機能を明確にした運営を行うため、執行役員制度を導入しております。執行役員は以下のとおりです。
|
執行役員 |
開発部長 |
加藤 正司 |
|
執行役員 |
西尾工場長兼衣浦工場長 |
佐伯 功 |
② 社外役員の状況
鶴弥の社外取締役は1名、社外監査役は2名であります。
なお、鶴弥は、社外取締役及び社外監査役の独立性について独自の基準等は設けてはおりませんが、東京証券取引所の規定する独立性に関する判断基準等を考慮した上で、その選任にあたっては、各個人の専門的知見・経験を重視し、経営に対する監視機能の強化と同時に、企業内部では得られない専門的な知識や経験の共有、そして外部からの視点といった機能強化が図られることが重要であると考えています。
社外取締役
(髙垣俊壽)
品質管理や生産管理に関わる業務経験や技術士(経営工学部門)、中小企業診断士、ISO9001主任審査員、ISO14001の審査員補等の資格を有するなど、経営コンサルタントとしての長年の経験と実績を鶴弥の監査体制の強化に活かすため、社外取締役として選任しております。
なお、当該取締役及び当該取締役が代表を務める会社と鶴弥との間には資本的関係及び取引等の利害関係や鶴弥の他の役員と相関性のある特別利害関係はございません。
社外取締役は毎月開催される取締役会に出席し、鶴弥の経営全般に対する意思決定への参画、並びに経営に対する監督を行っております。
社外監査役
(稲田康孝)
愛知県中小企業団体中央会の出身で、組織・財務・会計といった企業経営全般に関わる専門的知見を有していることから、独立性を持った視点からの監査を実現し、取締役に対し建設的な意見を述べ、鶴弥の経営の健全性と透明性を高めるため、社外監査役(常勤)に選任しております。
また、当該監査役を東京証券取引所及び名古屋証券取引所に定める独立役員として指定し、それぞれ各取引所に届け出ております。企業経営の専門家を独立役員に選任することで、鶴弥のコーポレート・ガバナンス体制がより強化され、同時に経営に対する透明性が増すものと期待されます。
なお、当該監査役と鶴弥との間には資本的関係及び取引等の利害関係や鶴弥の他の役員と相関性のある特別利害関係はございません。
(鶴見秀夫)
弁護士としての専門的見地から、特に法務面における監査を強化し、鶴弥の経営の健全性と透明性を高めるため、社外監査役に選任しております。また、当該監査役を東京証券取引所及び名古屋証券取引所に定める独立役員として指定し、それぞれ各取引所に届け出ております。独立役員に求められる役割を鑑みても、法律の専門家がその職に就くことは、そこで求められる機能を十分に発揮するものであると考えられます。同時に、平常時における取締役会に対する監査・監督機能という面におきましても、企業に対する法的なチェックが重要になっている昨今の経営環境におきましては、このような法律の専門家が社外監査役となり、かつ独立性をより強化する独立役員とすることは、鶴弥にとっても、また株主にとっても非常に有益であると考えます。
なお、当該監査役と鶴弥との間には資本的関係及び取引等の利害関係や鶴弥の他の役員と相関性のある特別利害関係はございません。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外監査役による監査は (1)「コーポレート・ガバナンスの概要」 ① 企業統治の体制 に記載の監査役による監査に含まれ、同等の権利及び権限を有し、その体制及び相互連携につきましては (3)「監査の状況」 に記載のとおりであります。また鶴弥は、社外監査役に対し、他の監査役と同様に、定例・臨時取締役会、その他の重要会議への積極的な出席を促し、鶴弥の内部情報の共有化を図っております。さらに、監査役会は、監査役会の頻度を多くし、常勤監査役の提供する監査情報や各監査役の監査結果報告等を通して、社外監査役とその他の監査役との情報の共有化を図っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性9名 女性-名 (役員のうち女性の比率-%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||||
|
取締役社長 (代表取締役) |
鶴見 哲 |
1966年7月24日生 |
|
(注)2 |
1,551 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 管理本部長 |
三井 真司 |
1973年11月16日生 |
|
(注)2 |
4 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 製造本部長 |
満田 勝己 |
1971年7月17日生 |
|
(注)2 |
2 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 営業本部長 |
角森 一夫 |
1972年1月18日生 |
|
(注)2 |
2 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 阿久比工場長 |
根崎 尚樹 |
1973年2月7日生 |
|
(注)2 |
2 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
髙垣 俊壽 |
1950年6月23日生 |
|
(注)2 |
- |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||
|
常勤監査役 |
稲田 康孝 |
1951年3月24日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||
|
監査役 |
鶴見 秀夫 |
1959年7月3日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||
|
監査役 |
髙須 光 |
1955年9月11日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||
|
計 |
1,561 |
||||||||||||||||
(注)1.取締役髙垣俊壽は社外取締役、監査役稲田康孝及び鶴見秀夫は社外監査役であります。
2.2020年6月23日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
3.2019年6月26日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
4.鶴弥は、業務執行機能を明確にした運営を行うため、執行役員制度を導入しております。執行役員は以下のとおりです。
|
執行役員 |
開発部長 |
加藤 正司 |
|
執行役員 |
西尾工場長兼衣浦工場長 |
佐伯 功 |
② 社外役員の状況
鶴弥の社外取締役は1名、社外監査役は2名であります。
なお、鶴弥は、社外取締役及び社外監査役の独立性について独自の基準等は設けてはおりませんが、東京証券取引所の規定する独立性に関する判断基準等を考慮した上で、その選任にあたっては、各個人の専門的知見・経験を重視し、経営に対する監視機能の強化と同時に、企業内部では得られない専門的な知識や経験の共有、そして外部からの視点といった機能強化が図られることが重要であると考えています。
社外取締役
(髙垣俊壽)
品質管理や生産管理に関わる業務経験や技術士(経営工学部門)、中小企業診断士、ISO9001主任審査員、ISO14001の審査員補等の資格を有するなど、経営コンサルタントとしての長年の経験と実績を鶴弥の監査体制の強化に活かすため、社外取締役として選任しております。
なお、当該取締役及び当該取締役が代表を務める会社と鶴弥との間には資本的関係及び取引等の利害関係や鶴弥の他の役員と相関性のある特別利害関係はございません。
社外取締役は毎月開催される取締役会に出席し、鶴弥の経営全般に対する意思決定への参画、並びに経営に対する監督を行っております。
社外監査役
(稲田康孝)
愛知県中小企業団体中央会の出身で、組織・財務・会計といった企業経営全般に関わる専門的知見を有していることから、独立性を持った視点からの監査を実現し、取締役に対し建設的な意見を述べ、鶴弥の経営の健全性と透明性を高めるため、社外監査役(常勤)に選任しております。
また、当該監査役を東京証券取引所及び名古屋証券取引所に定める独立役員として指定し、それぞれ各取引所に届け出ております。企業経営の専門家を独立役員に選任することで、鶴弥のコーポレート・ガバナンス体制がより強化され、同時に経営に対する透明性が増すものと期待されます。
なお、当該監査役と鶴弥との間には資本的関係及び取引等の利害関係や鶴弥の他の役員と相関性のある特別利害関係はございません。
(鶴見秀夫)
弁護士としての専門的見地から、特に法務面における監査を強化し、鶴弥の経営の健全性と透明性を高めるため、社外監査役に選任しております。また、当該監査役を東京証券取引所及び名古屋証券取引所に定める独立役員として指定し、それぞれ各取引所に届け出ております。独立役員に求められる役割を鑑みても、法律の専門家がその職に就くことは、そこで求められる機能を十分に発揮するものであると考えられます。同時に、平常時における取締役会に対する監査・監督機能という面におきましても、企業に対する法的なチェックが重要になっている昨今の経営環境におきましては、このような法律の専門家が社外監査役となり、かつ独立性をより強化する独立役員とすることは、鶴弥にとっても、また株主にとっても非常に有益であると考えます。
なお、当該監査役と鶴弥との間には資本的関係及び取引等の利害関係や鶴弥の他の役員と相関性のある特別利害関係はございません。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外監査役による監査は(1)コーポレート・ガバナンスの概要 ①企業統治の体制 に記載の監査役による監査に含まれ、同等の権利及び権限を有し、その体制及び相互連携につきましては(3)監査の状況 に記載のとおりであります。また鶴弥は、社外監査役に対し、他の監査役と同様に、定例・臨時取締役会、その他の重要会議への積極的な出席を促し、鶴弥の内部情報の共有化を図っております。さらに、監査役会は、監査役会の頻度を多くし、常勤監査役の提供する監査情報や各監査役の監査結果報告等を通して、社外監査役とその他の監査役との情報の共有化を図っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性9名 女性-名 (役員のうち女性の比率-%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||||
|
取締役社長 (代表取締役) |
鶴見 哲 |
1966年7月24日生 |
|
(注)2 |
1,551 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 製造本部担当 本社工場長 |
三井 真司 |
1973年11月16日生 |
|
(注)2 |
4 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 営業本部担当 営業部長 |
満田 勝己 |
1971年7月17日生 |
|
(注)2 |
2 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 管理本部担当 社長室長 |
角森 一夫 |
1972年1月18日生 |
|
(注)2 |
2 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 阿久比工場長 |
根崎 尚樹 |
1973年2月7日生 |
|
(注)2 |
2 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
髙垣 俊壽 |
1950年6月23日生 |
|
(注)2 |
- |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||
|
常勤監査役 |
稲田 康孝 |
1951年3月24日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||
|
監査役 |
鶴見 秀夫 |
1959年7月3日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||
|
監査役 |
髙須 光 |
1955年9月11日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||
|
計 |
1,561 |
||||||||||||||||
(注)1.取締役髙垣俊壽は社外取締役、監査役稲田康孝及び鶴見秀夫は社外監査役であります。
2.2018年6月26日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
3.2019年6月26日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
4.鶴弥は、業務執行機能を明確にした運営を行うため、執行役員制度を導入しております。執行役員は以下のとおりです。
|
執行役員 |
開発部長 |
加藤 正司 |
|
執行役員 |
西尾工場長兼衣浦工場長 |
佐伯 功 |
② 社外役員の状況
鶴弥の社外取締役は1名、社外監査役は2名であります。
なお、鶴弥は、社外取締役及び社外監査役の独立性について独自の基準等は設けてはおりませんが、東京証券取引所の規定する独立性に関する判断基準等を考慮した上で、その選任にあたっては、各個人の専門的知見・経験を重視し、経営に対する監視機能の強化と同時に、企業内部では得られない専門的な知識や経験の共有、そして外部からの視点といった機能強化が図られることが重要であると考えています。
社外取締役
(髙垣俊壽)
品質管理や生産管理に関わる業務経験や技術士(経営工学部門)、中小企業診断士、ISO9001主任審査員、ISO14001の審査員補等の資格を有するなど、経営コンサルタントとしての長年の経験と実績を鶴弥の監査体制の強化に活かすため、社外取締役として選任しております。
なお、当該取締役及び当該取締役が代表を務める会社と鶴弥との間には資本的関係及び取引等の利害関係や鶴弥の他の役員と相関性のある特別利害関係はございません。
社外取締役は毎月開催される取締役会に出席し、鶴弥の経営全般に対する意思決定への参画、並びに経営に対する監督を行っております。
社外監査役
(稲田康孝)
愛知県中小企業団体中央会の出身で、組織・財務・会計といった企業経営全般に関わる専門的知見を有していることから、独立性を持った視点からの監査を実現し、取締役に対し建設的な意見を述べ、鶴弥の経営の健全性と透明性を高めるため、社外監査役(常勤)に選任しております。
また、当該監査役を東京証券取引所及び名古屋証券取引所に定める独立役員として指定し、それぞれ各取引所に届け出ております。企業経営の専門家を独立役員に選任することで、鶴弥のコーポレート・ガバナンス体制がより強化され、同時に経営に対する透明性が増すものと期待されます。
なお、当該監査役と鶴弥との間には資本的関係及び取引等の利害関係や鶴弥の他の役員と相関性のある特別利害関係はございません。
(鶴見秀夫)
弁護士としての専門的見地から、特に法務面における監査を強化し、鶴弥の経営の健全性と透明性を高めるため、社外監査役に選任しております。また、当該監査役を東京証券取引所及び名古屋証券取引所に定める独立役員として指定し、それぞれ各取引所に届け出ております。独立役員に求められる役割を鑑みても、法律の専門家がその職に就くことは、そこで求められる機能を十分に発揮するものであると考えられます。同時に、平常時における取締役会に対する監査・監督機能という面におきましても、企業に対する法的なチェックが重要になっている昨今の経営環境におきましては、このような法律の専門家が社外監査役となり、かつ独立性をより強化する独立役員とすることは、鶴弥にとっても、また株主にとっても非常に有益であると考えます。
なお、当該監査役と鶴弥との間には資本的関係及び取引等の利害関係や鶴弥の他の役員と相関性のある特別利害関係はございません。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外監査役による監査は(1)コーポレート・ガバナンスの概要 ①企業統治の体制 に記載の監査役による監査に含まれ、同等の権利及び権限を有し、その体制及び相互連携につきましては(3)監査の状況 に記載のとおりであります。また鶴弥は、社外監査役に対し、他の監査役と同様に、定例・臨時取締役会、その他の重要会議への積極的な出席を促し、鶴弥の内部情報の共有化を図っております。さらに、監査役会は、監査役会の頻度を多くし、常勤監査役の提供する監査情報や各監査役の監査結果報告等を通して、社外監査役とその他の監査役との情報の共有化を図っております。
男性9名 女性-名 (役員のうち女性の比率-%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||||
|
取締役社長 (代表取締役) |
|
鶴見 哲 |
昭和41年7月24日生 |
|
(注)2 |
1,551 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
製造本部担当 本社工場長 |
三井 真司 |
昭和48年11月16日生 |
|
(注)2 |
4 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
営業本部担当 営業部長 |
満田 勝己 |
昭和46年7月17日生 |
|
(注)2 |
2 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
管理本部担当 社長室長 |
角森 一夫 |
昭和47年1月18日生 |
|
(注)2 |
2 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
阿久比工場長 |
根崎 尚樹 |
昭和48年2月7日生 |
|
(注)2 |
2 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
|
髙垣 俊壽 |
昭和25年6月23日生 |
|
(注)2 |
|
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||
|
常勤監査役 |
|
稲田 康孝 |
昭和26年3月24日生 |
|
(注)3 |
|
||||||||||||
|
監査役 |
|
鶴見 秀夫 |
昭和34年7月3日生 |
|
(注)3 |
|
||||||||||||
|
監査役 |
|
髙須 光 |
昭和30年9月11日生 |
|
(注)3 |
|
||||||||||||
|
計 |
|
|||||||||||||||||
(注)1.取締役髙垣俊壽は社外取締役、監査役稲田康孝及び鶴見秀夫は社外監査役であります。
2.平成30年6月26日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
3.平成27年6月25日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
4.鶴弥は、業務執行機能を明確にした運営を行うため、執行役員制度を導入しております。執行役員は以下のとおりです。
|
執行役員 |
開発部長 |
加藤 正司 |
|
執行役員 |
西尾工場長兼衣浦工場長 |
佐伯 功 |
男性9名 女性-名 (役員のうち女性の比率-%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||||
|
取締役社長 (代表取締役) |
|
鶴見 哲 |
昭和41年7月24日生 |
|
(注)2 |
1,551 |
||||||||||||||||||||||
|
常務取締役 |
管理本部担当 |
山内 浩一 |
昭和31年5月8日生 |
|
(注)2 |
2 |
||||||||||||||||||||||
|
常務取締役 |
製造本部担当 |
榎本 守 |
昭和27年11月18日生 |
|
(注)2 |
4 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
阿久比工場長 |
三井 真司 |
昭和48年11月16日生 |
|
(注)2 |
4 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
営業部長兼 営業企画部長 |
満田 勝己 |
昭和46年7月17日生 |
|
(注)3 |
- |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||
|
取締役 |
|
髙垣 俊壽 |
昭和25年6月23日生 |
|
(注)2 |
- |
||||||||||||
|
常勤監査役 |
|
稲田 康孝 |
昭和26年3月24日生 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||
|
監査役 |
|
鶴見 秀夫 |
昭和34年7月3日生 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||
|
監査役 |
|
髙須 光 |
昭和30年9月11日生 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||
|
計 |
1,561 |
|||||||||||||||||
(注)1.取締役髙垣俊壽は社外取締役、監査役稲田康孝及び鶴見秀夫は社外監査役であります。
2.平成28年6月23日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
3.前任者の辞任に伴う就任であるため、鶴弥の定款の定めにより、前任者の任期満了の時となります。前任者の任期は、平成28年6月23日開催の定時株主総会の終結の時から2年間です。
4.平成27年6月25日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
5.鶴弥は、業務執行機能を明確にした運営を行うため、執行役員制度を導入しております。執行役員は以下のとおりです。
|
執行役員 |
開発部長 |
加藤 正司 |
|
執行役員 |
本社工場長 |
根崎 尚樹 |
|
執行役員 |
西尾工場長兼衣浦工場長 |
佐伯 功 |
|
執行役員 |
社長室長兼経理室長 |
角森 一夫 |
男性9名 女性-名 (役員のうち女性の比率-%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||||
|
取締役社長 (代表取締役) |
|
鶴見 哲 |
昭和41年7月24日生 |
|
(注)2 |
1,551 |
||||||||||||||||||||||
|
常務取締役 |
管理本部担当 |
山内 浩一 |
昭和31年5月8日生 |
|
(注)2 |
2 |
||||||||||||||||||||||
|
常務取締役 |
製造本部担当 |
榎本 守 |
昭和27年11月18日生 |
|
(注)2 |
4 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
営業部長 |
樫尾 清勇 |
昭和33年2月20日生 |
|
(注)2 |
3 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
阿久比工場長 |
三井 真司 |
昭和48年11月16日生 |
|
(注)2 |
4 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||
|
取締役 |
|
髙垣 俊壽 |
昭和25年6月23日生 |
|
(注)2 |
- |
||||||||||||
|
常勤監査役 |
|
稲田 康孝 |
昭和26年3月24日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||
|
監査役 |
|
鶴見 秀夫 |
昭和34年7月3日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||
|
監査役 |
|
髙須 光 |
昭和30年9月11日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||
|
計 |
1,564 |
|||||||||||||||||
(注)1.取締役髙垣俊壽は社外取締役、監査役稲田康孝及び鶴見秀夫は社外監査役であります。
2.平成28年6月23日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
3.平成27年6月25日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
4.鶴弥は、業務執行機能を明確にした運営を行うため、執行役員制度を導入しております。執行役員は以下のとおりです。
|
執行役員 |
本社工場長 |
根崎 尚樹 |
|
執行役員 |
営業企画部長 |
満田 勝己 |
|
執行役員 |
社長室長兼経理室長 |
角森 一夫 |
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
(1)退任役員
|
役名 |
職名 |
氏名 |
退任年月日 |
|
常務取締役 |
営業本部担当 |
神谷 秀夫 |
平成27年6月30日 |
(2)異動後の役員の男女別人数及び女性の比率
男性9名 女性-名(役員のうち女性の比率-%)
※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。
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