大和工業(5444)の株価チャート 大和工業(5444)の業績 親会社と関係会社
該当事項はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出後、当中間会計期間における役員の異動は、次の通りであります。
(1) 退任役員
(2) 役職の異動
(3) 異動後の役員の男女別人数及び女性の比率
男性12名 女性1名(役員のうち女性の比率8%)
男性13名 女性1名 (役員のうち女性の比率7%)
(注)1 取締役 安福武之助氏は、取締役会長 井上浩行氏の娘の配偶者であります。
2 取締役 赤松清茂氏、武田邦俊氏、髙橋規氏及びピムジャイ・ワンキアット氏は、社外取締役であります。
3 監査役 形山成朗氏及び中上幹雄氏は、社外監査役であります。
4 取締役の任期は、2023年3月期に係る定時株主総会終結の時から2025年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 取締役の任期は、2024年3月期に係る定時株主総会終結の時から2026年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 監査役の任期は、2023年3月期に係る定時株主総会終結の時から2027年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
7 監査役の任期は、2024年3月期に係る定時株主総会終結の時から2028年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
8 大和工業は、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
(注)任期満了前に退任した監査役の補欠として選任された監査役の任期は、退任した監査役の任期満了の時までであります。また、補欠監査役の選任に係る決議が効力を有する期間は、2027年3月期に係る定時株主総会開始の時までであります。
大和工業の社外取締役は4名であり、社外監査役は2名であります。
社外監査役形山成朗氏は、大和工業グループの取引銀行である株式会社みずほ銀行の出身者でありますが、2024年3月末時点において大和工業グループは同行から借入残高はなく、特別の利害関係を生じさせる重要性がないものと判断しております。
社外監査役中上幹雄氏は、澤田・中上・森法律事務所の代表弁護士および株式会社MORESCOの監査等委員である社外取締役を兼任しておりますが、いずれも特別の利害関係を生じさせる重要性がないものと判断しております。
なお、上記以外に社外取締役および社外監査役と大和工業との間には、記載すべき特別な利害関係はありません。
大和工業との利害関係や独立性に留意し、企業経営や各分野の専門的知識に基づき、客観的・中立的な視点から経営を監視、監督していただける方を選任し、経営の透明性を確保、向上させることを基本としております。
なお、大和工業は、社外取締役および社外監査役(以下「社外役員」と総称する)または社外役員候補者の独立性基準を以下のとおり定め、次の項目のいずれにも該当しない場合に、独立性を有し、一般株主と利益相反が生じるおそれがないものと判断します。
a.大和工業および大和工業の子会社(以下「大和工業グループ」と総称する)の業務執行者(注1)または過去10年間(但し、過去10年内のいずれかの時において大和工業グループの非業務執行取締役、監査役または会計参与であったことのある者にあっては、それらの役職への就任の前10年間)において大和工業グループの業務執行者であった者
b.大和工業グループを主要な取引先とする者(注2)またはその業務執行者
c.大和工業グループの主要な取引先(注3)またはその業務執行者
d.大和工業グループから役員報酬以外に多額の金銭その他の財産(注4)を得ているコンサルタント、会計専門家または法律専門家(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は当該団体に所属する者)
e.大和工業グループの法定監査を行う監査法人に所属する者
f.大和工業グループから一定額を超える寄附または助成(注5)を受けている者(当該寄附または助成を受けている者が法人、組合等の団体である場合は当該団体の業務執行者)
g.大和工業グループが資金調達に必要不可欠であり、代替性がない程度に依存している主要な金融機関その他の大口債権者(注6)またはその親会社もしくは子会社の業務執行者
h.大和工業の主要株主(注7)または当該主要株主が法人である場合には当該法人の業務執行者
i.大和工業グループが主要株主である会社の業務執行者
j.大和工業グループから取締役(常勤・非常勤を問わない)を受け入れている会社またはその親会社もしくは子会社の業務執行者
k.過去3年間において上記bからjに該当していた者
l.上記aからkに該当する者(重要な地位にある者(注8)に限る)の近親者等(注9)
m.前各号の定めにかかわらず、その他大和工業との利益相反関係が生じ得る特段の事由が存在すると認められる者
(注)1.業務執行者とは、会社法施行規則第2条第3項第6号に規定する業務執行者をいい、業務執行取締役のみならず、使用人を含む。監査役は含まれない。なお、社外監査役については、非業務執行取締役を含む
2.大和工業グループを主要な取引先とする者とは、大和工業グループに対して製品またはサービスを提供している取引先グループ(直接の取引先、その親会社および子会社ならびに当該親会社の子会社から成る企業集団をいう。以下同じ)であって、直近事業年度における取引額が、当該グループの年間連結売上高の2%を超える者
3.大和工業グループの主要な取引先とは、大和工業グループが製品またはサービスを提供している取引先グループであって、直近事業年度における取引額が、大和工業グループの年間連結売上高の2%を超える者
4.多額の金銭その他の財産とは、直近事業年度における、役員報酬以外の年間1千万円を超える金銭その他の財産上の利益をいう(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体の直近事業年度における総収入額の2%を超える金銭その他の財産上の利益をいう)
5.一定額を超える寄附または助成とは、過去3事業年度の平均で年間1千万円またはその者の直近事業年度における総収入額の2%のいずれか高い方の額を超える寄附または助成をいう
6.主要な金融機関その他の大口債権者とは、直近事業年度末における全借入額または全債務額が大和工業の連結総資産の2%を超える金融機関または債権者をいう
7.主要株主とは、議決権保有割合10%以上の株主をいう
8.重要な地位にある者とは、取締役(社外取締役を除く)、執行役、執行役員および部長職以上の上級管理職にある使用人ならびに監査法人または会計事務所に所属する者のうち公認会計士、法律事務所に所属する者のうち弁護士、財団法人・社団法人・学校法人その他の法人に所属する者のうち評議員、理事および監事等の役員、その他同等の重要性を持つと客観的・合理的に判断される者をいう
9.近親者等とは、配偶者および二親等内の親族をいう
社外取締役は、取締役会への出席等を通じて監査役監査、会計監査及び内部統制監査の報告を受け、必要に応じて意見を述べることにより、取締役の職務執行に対する監督機能を果たし、適正な業務執行の確保に努めております。
社外監査役は、監査役会及び取締役会への出席及び会計監査人からの報告等を通じて、直接又は間接的に会計監査及び内部統制監査の報告を受け、適宜、客観的な立場からの発言により、リスクの発見とその未然防止に貢献し、財務・会計・法律等の高い専門性により監査役監査を実施しております。また、取締役会において内部監査室の報告に対して、必要に応じて意見を述べるなど、適正な業務執行の確保に努めております。
また、大和工業は法令に定める社外監査役の員数を欠くことになる場合に備え、補欠監査役を1名選任しております。
なお、社外取締役、内部監査室、監査役会及び会計監査人は、定期的に会合を実施することで情報交換及び相互の意思疎通を図っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
男性13名 女性1名 (役員のうち女性の比率7%)
(注)1 取締役 安福武之助氏は、取締役会長 井上浩行氏の娘の配偶者であります。
2 取締役 赤松清茂氏、武田邦俊氏、髙橋規氏及びピムジャイ・ワンキアット氏は、社外取締役であります。
3 監査役 形山成朗氏及び中上幹雄氏は、社外監査役であります。
4 取締役の任期は、2023年3月期に係る定時株主総会終結の時から2025年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 取締役の任期は、2022年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 監査役の任期は、2023年3月期に係る定時株主総会終結の時から2027年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
7 監査役の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
8 大和工業は、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
(注)任期満了前に退任した監査役の補欠として選任された監査役の任期は、退任した監査役の任期満了の時までであります。また、補欠監査役の選任に係る決議が効力を有する期間は、2027年3月期に係る定時株主総会開始の時までであります。
大和工業の社外取締役は4名であり、社外監査役は2名であります。
社外監査役形山成朗氏は、大和工業グループの取引銀行である株式会社みずほ銀行の出身者でありますが、2023年3月末時点において大和工業グループは同行から借入残高はなく、特別の利害関係を生じさせる重要性がないものと判断しております。
社外監査役中上幹雄氏は、澤田・中上・森法律事務所の代表弁護士および株式会社MORESCOの監査等委員である社外取締役を兼任しておりますが、いずれも特別の利害関係を生じさせる重要性がないものと判断しております。
なお、上記以外に社外取締役および社外監査役と大和工業との間には、記載すべき特別な利害関係はありません。
大和工業との利害関係や独立性に留意し、企業経営や各分野の専門的知識に基づき、客観的・中立的な視点から経営を監視、監督していただける方を選任し、経営の透明性を確保、向上させることを基本としております。
なお、大和工業は、社外取締役および社外監査役(以下「社外役員」と総称する)または社外役員候補者の独立性基準を以下のとおり定め、次の項目のいずれにも該当しない場合に、独立性を有し、一般株主と利益相反が生じるおそれがないものと判断します。
a.大和工業および大和工業の子会社(以下「大和工業グループ」と総称する)の業務執行者(注1)または過去10年間(但し、過去10年内のいずれかの時において大和工業グループの非業務執行取締役、監査役または会計参与であったことのある者にあっては、それらの役職への就任の前10年間)において大和工業グループの業務執行者であった者
b.大和工業グループを主要な取引先とする者(注2)またはその業務執行者
c.大和工業グループの主要な取引先(注3)またはその業務執行者
d.大和工業グループから役員報酬以外に多額の金銭その他の財産(注4)を得ているコンサルタント、会計専門家または法律専門家(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は当該団体に所属する者)
e.大和工業グループの法定監査を行う監査法人に所属する者
f.大和工業グループから一定額を超える寄附または助成(注5)を受けている者(当該寄附または助成を受けている者が法人、組合等の団体である場合は当該団体の業務執行者)
g.大和工業グループが資金調達に必要不可欠であり、代替性がない程度に依存している主要な金融機関その他の大口債権者(注6)またはその親会社もしくは子会社の業務執行者
h.大和工業の主要株主(注7)または当該主要株主が法人である場合には当該法人の業務執行者
i.大和工業グループが主要株主である会社の業務執行者
j.大和工業グループから取締役(常勤・非常勤を問わない)を受け入れている会社またはその親会社もしくは子会社の業務執行者
k.過去3年間において上記bからjに該当していた者
l.上記aからkに該当する者(重要な地位にある者(注8)に限る)の近親者等(注9)
m.前各号の定めにかかわらず、その他大和工業との利益相反関係が生じ得る特段の事由が存在すると認められる者
(注)1.業務執行者とは、会社法施行規則第2条第3項第6号に規定する業務執行者をいい、業務執行取締役のみならず、使用人を含む。監査役は含まれない。なお、社外監査役については、非業務執行取締役を含む
2.大和工業グループを主要な取引先とする者とは、大和工業グループに対して製品またはサービスを提供している取引先グループ(直接の取引先、その親会社および子会社ならびに当該親会社の子会社から成る企業集団をいう。以下同じ)であって、直近事業年度における取引額が、当該グループの年間連結売上高の2%を超える者
3.大和工業グループの主要な取引先とは、大和工業グループが製品またはサービスを提供している取引先グループであって、直近事業年度における取引額が、大和工業グループの年間連結売上高の2%を超える者
4.多額の金銭その他の財産とは、直近事業年度における、役員報酬以外の年間1千万円を超える金銭その他の財産上の利益をいう(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体の直近事業年度における総収入額の2%を超える金銭その他の財産上の利益をいう)
5.一定額を超える寄附または助成とは、過去3事業年度の平均で年間1千万円またはその者の直近事業年度における総収入額の2%のいずれか高い方の額を超える寄附または助成をいう
6.主要な金融機関その他の大口債権者とは、直近事業年度末における全借入額または全債務額が大和工業の連結総資産の2%を超える金融機関または債権者をいう
7.主要株主とは、議決権保有割合10%以上の株主をいう
8.重要な地位にある者とは、取締役(社外取締役を除く)、執行役、執行役員および部長職以上の上級管理職にある使用人ならびに監査法人または会計事務所に所属する者のうち公認会計士、法律事務所に所属する者のうち弁護士、財団法人・社団法人・学校法人その他の法人に所属する者のうち評議員、理事および監事等の役員、その他同等の重要性を持つと客観的・合理的に判断される者をいう
9.近親者等とは、配偶者および二親等内の親族をいう
社外取締役は、取締役会への出席等を通じて監査役監査、会計監査及び内部統制監査の報告を受け、必要に応じて意見を述べることにより、取締役の職務執行に対する監督機能を果たし、適正な業務執行の確保に努めております。
社外監査役は、監査役会及び取締役会への出席及び会計監査人からの報告等を通じて、直接又は間接的に会計監査及び内部統制監査の報告を受け、適宜、客観的な立場からの発言により、リスクの発見とその未然防止に貢献し、財務・会計・法律等の高い専門性により監査役監査を実施しております。また、取締役会において内部監査室の報告に対して、必要に応じて意見を述べるなど、適正な業務執行の確保に努めております。
また、大和工業は法令に定める社外監査役の員数を欠くことになる場合に備え、補欠監査役を1名選任しております。
なお、社外取締役、内部監査室、監査役会及び会計監査人は、定期的に会合を実施することで情報交換及び相互の意思疎通を図っております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
役職の異動
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
役職の異動
該当事項はありません。
男性13名 女性1名 (役員のうち女性の比率7%)
(注)1 取締役 安福武之助氏は、取締役会長 井上浩行氏の娘の配偶者であります。
2 取締役 赤松清茂氏、武田邦俊氏、髙橋規氏及びピムジャイ・ワンキアット氏は、社外取締役であります。
3 監査役 形山成朗氏及び中上幹雄氏は、社外監査役であります。
4 取締役の任期は、2021年3月期に係る定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 取締役の任期は、2022年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 監査役の任期は、2019年3月期に係る定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
7 監査役の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
8 大和工業は、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
(注)任期満了前に退任した監査役の補欠として選任された監査役の任期は、退任した監査役の任期満了の時までであります。また、補欠監査役の選任に係る決議が効力を有する期間は、2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
大和工業の社外取締役は4名であり、社外監査役は2名であります。
社外監査役形山成朗氏は、大和工業グループの取引銀行である株式会社みずほ銀行の出身者でありますが、2022年3月末時点において大和工業グループは同行から借入残高はなく、特別の利害関係を生じさせる重要性がないものと判断しております。
社外監査役中上幹雄氏は、澤田・中上・森法律事務所の代表弁護士および株式会社MORESCOの監査等委員である社外取締役を兼任しておりますが、いずれも特別の利害関係を生じさせる重要性がないものと判断しております。
なお、上記以外に社外取締役および社外監査役と大和工業との間には、記載すべき特別な利害関係はありません。
大和工業との利害関係や独立性に留意し、企業経営や各分野の専門的知識に基づき、客観的・中立的な視点から経営を監視、監督していただける方を選任し、経営の透明性を確保、向上させることを基本としております。
なお、大和工業は、社外取締役および社外監査役(以下「社外役員」と総称する)または社外役員候補者の独立性基準を以下のとおり定め、次の項目のいずれにも該当しない場合に、独立性を有し、一般株主と利益相反が生じるおそれがないものと判断します。
a. 大和工業および大和工業の子会社(以下「大和工業グループ」と総称する)の業務執行者(注1)または過去10年間(但し、過去10年内のいずれかの時において大和工業グループの非業務執行取締役、監査役または会計参与であったことのある者にあっては、それらの役職への就任の前10年間)において大和工業グループの業務執行者であった者
b. 大和工業グループを主要な取引先とする者(注2)またはその業務執行者
c. 大和工業グループの主要な取引先(注3)またはその業務執行者
d. 大和工業グループから役員報酬以外に多額の金銭その他の財産(注4)を得ているコンサルタント、会計専門家または法律専門家(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は当該団体に所属する者)
e. 大和工業グループの法定監査を行う監査法人に所属する者
f. 大和工業グループから一定額を超える寄附または助成(注5)を受けている者(当該寄附または助成を受けている者が法人、組合等の団体である場合は当該団体の業務執行者)
g. 大和工業グループが資金調達に必要不可欠であり、代替性がない程度に依存している主要な金融機関その他の大口債権者(注6)またはその親会社もしくは子会社の業務執行者
h. 大和工業の主要株主(注7)または当該主要株主が法人である場合には当該法人の業務執行者
i. 大和工業グループが主要株主である会社の業務執行者
j. 大和工業グループから取締役(常勤・非常勤を問わない)を受け入れている会社またはその親会社もしくは子会社の業務執行者
k. 過去3年間において上記bからjに該当していた者
l. 上記aからkに該当する者(重要な地位にある者(注8)に限る)の近親者等(注9)
m. 前各号の定めにかかわらず、その他大和工業との利益相反関係が生じ得る特段の事由が存在すると認められる者
(注)1.業務執行者とは、会社法施行規則第2条第3項第6号に規定する業務執行者をいい、業務執行取締役のみならず、使用人を含む。監査役は含まれない。なお、社外監査役については、非業務執行取締役を含む
2.大和工業グループを主要な取引先とする者とは、大和工業グループに対して製品またはサービスを提供している取引先グループ(直接の取引先、その親会社および子会社ならびに当該親会社の子会社から成る企業集団をいう。以下同じ)であって、直近事業年度における取引額が、当該グループの年間連結売上高の2%を超える者
3.大和工業グループの主要な取引先とは、大和工業グループが製品またはサービスを提供している取引先グループであって、直近事業年度における取引額が、大和工業グループの年間連結売上高の2%を超える者
4.多額の金銭その他の財産とは、直近事業年度における、役員報酬以外の年間1千万円を超える金銭その他の財産上の利益をいう(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体の直近事業年度における総収入額の2%を超える金銭その他の財産上の利益をいう)
5.一定額を超える寄附または助成とは、過去3事業年度の平均で年間1千万円またはその者の直近事業年度における総収入額の2%のいずれか高い方の額を超える寄附または助成をいう
6.主要な金融機関その他の大口債権者とは、直近事業年度末における全借入額または全債務額が大和工業の連結総資産の2%を超える金融機関または債権者をいう
7.主要株主とは、議決権保有割合10%以上の株主をいう
8.重要な地位にある者とは、取締役(社外取締役を除く)、執行役、執行役員および部長職以上の上級管理職にある使用人ならびに監査法人または会計事務所に所属する者のうち公認会計士、法律事務所に所属する者のうち弁護士、財団法人・社団法人・学校法人その他の法人に所属する者のうち評議員、理事および監事等の役員、その他同等の重要性を持つと客観的・合理的に判断される者をいう
9.近親者等とは、配偶者および二親等内の親族をいう
社外取締役は、取締役会への出席等を通じて監査役監査、会計監査及び内部統制監査の報告を受け、必要に応じて意見を述べることにより、取締役の職務執行に対する監督機能を果たし、適正な業務執行の確保に努めております。
社外監査役は、監査役会及び取締役会への出席及び会計監査人からの報告等を通じて、直接又は間接的に会計監査及び内部統制監査の報告を受け、適宜、客観的な立場からの発言により、リスクの発見とその未然防止に貢献し、財務・会計・法律等の高い専門性により監査役監査を実施しております。また、取締役会において内部監査室の報告に対して、必要に応じて意見を述べるなど、適正な業務執行の確保に努めております。
また、大和工業は法令に定める社外監査役の員数を欠くことになる場合に備え、補欠監査役を1名選任しております。
なお、社外取締役、内部監査室、監査役会及び会計監査人は、定期的に会合を実施することで情報交換及び相互の意思疎通を図っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
男性13名 女性-名 (役員のうち女性の比率-%)
(注)1 取締役 安福武之助氏は、取締役会長 井上浩行氏の娘の配偶者であります。
2 取締役 赤松清茂氏、武田邦俊氏及び髙橋規氏は、社外取締役であります。
3 監査役 形山成朗氏及び中上幹雄氏は、社外監査役であります。
4 取締役の任期は、2021年3月期に係る定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 取締役の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2022年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 監査役の任期は、2019年3月期に係る定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
7 監査役の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります
8 大和工業は、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
(注)任期満了前に退任した監査役の補欠として選任された監査役の任期は、退任した監査役の任期満了の時までであります。また、補欠監査役の選任に係る決議が効力を有する期間は、2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
大和工業の社外取締役は3名であり、社外監査役は2名であります。
社外監査役形山成朗氏は、大和工業グループの取引銀行である株式会社みずほ銀行の出身者でありますが、2021年3月末時点において大和工業グループは同行から借入残高はなく、特別の利害関係を生じさせる重要性がないものと判断しております。
社外監査役中上幹雄氏は、弁護士であり、大和工業と同氏との間で顧問契約を結んでおりますが、特別の利害関係を生じさせる重要性がないものと判断しております。
なお、上記以外に社外取締役および社外監査役と大和工業との間には、記載すべき特別な利害関係はありません。
大和工業との利害関係や独立性に留意し、企業経営や各分野の専門的知識に基づき、客観的・中立的な視点から経営を監視、監督していただける方を選任し、経営の透明性を確保、向上させることを基本としております。
なお、大和工業は、社外取締役および社外監査役(以下「社外役員」と総称する)または社外役員候補者の独立性基準を以下のとおり定め、次の項目のいずれにも該当しない場合に、独立性を有し、一般株主と利益相反が生じるおそれがないものと判断します。
a. 大和工業および大和工業の子会社(以下「大和工業グループ」と総称する)の業務執行者(注1)または過去10年間(但し、過去10年内のいずれかの時において大和工業グループの非業務執行取締役、監査役または会計参与であったことのある者にあっては、それらの役職への就任の前10年間)において大和工業グループの業務執行者であった者
b. 大和工業グループを主要な取引先とする者(注2)またはその業務執行者
c. 大和工業グループの主要な取引先(注3)またはその業務執行者
d. 大和工業グループから役員報酬以外に多額の金銭その他の財産(注4)を得ているコンサルタント、会計専門家または法律専門家(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は当該団体に所属する者)
e. 大和工業グループの法定監査を行う監査法人に所属する者
f. 大和工業グループから一定額を超える寄附または助成(注5)を受けている者(当該寄附または助成を受けている者が法人、組合等の団体である場合は当該団体の業務執行者)
g. 大和工業グループが資金調達に必要不可欠であり、代替性がない程度に依存している主要な金融機関その他の大口債権者(注6)またはその親会社もしくは子会社の業務執行者
h. 大和工業の主要株主(注7)または当該主要株主が法人である場合には当該法人の業務執行者
i. 大和工業グループが主要株主である会社の業務執行者
j. 大和工業グループから取締役(常勤・非常勤を問わない)を受け入れている会社またはその親会社もしくは子会社の業務執行者
k. 過去3年間において上記bからjに該当していた者
l. 上記aからkに該当する者(重要な地位にある者(注8)に限る)の近親者等(注9)
m. 前各号の定めにかかわらず、その他大和工業との利益相反関係が生じ得る特段の事由が存在すると認められる者
(注)1.業務執行者とは、会社法施行規則第2条第3項第6号に規定する業務執行者をいい、業務執行取締役のみならず、使用人を含む。監査役は含まれない。なお、社外監査役については、非業務執行取締役を含む
2.大和工業グループを主要な取引先とする者とは、大和工業グループに対して製品またはサービスを提供している取引先グループ(直接の取引先、その親会社および子会社ならびに当該親会社の子会社から成る企業集団をいう。以下同じ)であって、直近事業年度における取引額が、当該グループの年間連結売上高の2%を超える者
3.大和工業グループの主要な取引先とは、大和工業グループが製品またはサービスを提供している取引先グループであって、直近事業年度における取引額が、大和工業グループの年間連結売上高の2%を超える者
4.多額の金銭その他の財産とは、直近事業年度における、役員報酬以外の年間1千万円を超える金銭その他の財産上の利益をいう(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体の直近事業年度における総収入額の2%を超える金銭その他の財産上の利益をいう)
5.一定額を超える寄附または助成とは、過去3事業年度の平均で年間1千万円またはその者の直近事業年度における総収入額の2%のいずれか高い方の額を超える寄附または助成をいう
6.主要な金融機関その他の大口債権者とは、直近事業年度末における全借入額または全債務額が大和工業の連結総資産の2%を超える金融機関または債権者をいう
7.主要株主とは、議決権保有割合10%以上の株主をいう
8.重要な地位にある者とは、取締役(社外取締役を除く)、執行役、執行役員および部長職以上の上級管理職にある使用人ならびに監査法人または会計事務所に所属する者のうち公認会計士、法律事務所に所属する者のうち弁護士、財団法人・社団法人・学校法人その他の法人に所属する者のうち評議員、理事および監事等の役員、その他同等の重要性を持つと客観的・合理的に判断される者をいう
9.近親者等とは、配偶者および二親等内の親族をいう
社外取締役は、取締役会への出席等を通じて監査役監査、会計監査及び内部統制監査の報告を受け、必要に応じて意見を述べることにより、取締役の職務執行に対する監督機能を果たし、適正な業務執行の確保に努めております。
社外監査役は、監査役会及び取締役会への出席及び会計監査人からの報告等を通じて、直接又は間接的に会計監査及び内部統制監査の報告を受け、適宜、客観的な立場からの発言により、リスクの発見とその未然防止に貢献し、財務・会計・法律等の高い専門性により監査役監査を実施しております。また、取締役会において内部監査室の報告に対して、必要に応じて意見を述べるなど、適正な業務執行の確保に努めております。
また、大和工業は法令に定める社外監査役の員数を欠くことになる場合に備え、補欠監査役を1名選任しております。
なお、社外取締役、内部監査室、監査役会及び会計監査人は、定期的に会合を実施することで情報交換及び相互の意思疎通を図っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
男性14名 女性-名 (役員のうち女性の比率-%)
(注)1 取締役 安福武之助氏は、取締役会長 井上浩行氏の娘の配偶者であります。
2 取締役 赤松清茂氏及び武田邦俊氏は、社外取締役であります。
3 監査役 形山成朗氏及び中上幹雄氏は、社外監査役であります。
4 取締役の任期は、2019年3月期に係る定時株主総会終結の時から2021年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 取締役の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2022年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 監査役の任期は、2019年3月期に係る定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
7 監査役の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります
8 大和工業は、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
(注)任期満了前に退任した監査役の補欠として選任された監査役の任期は、退任した監査役の任期満了の時までであります。また、補欠監査役の選任に係る決議が効力を有する期間は、2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
大和工業の社外取締役は2名であり、社外監査役は2名であります。
社外監査役形山成朗氏は、大和工業グループの取引銀行である株式会社みずほ銀行の出身者でありますが、大和工業と同氏との間には人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。2020年3月末時点において大和工業グループは同行から借入残高はなく、大和工業と同行との間には、2020年3月末時点において、同行が大和工業株式1,675,000株を保有するとともに大和工業グループが同行株式1,967,400株を保有しておりますが、議決権の保有割合から鑑みて重要性がないものと判断しております。
社外監査役中上幹雄氏は、弁護士であり、大和工業と同氏との間で顧問契約を結んでおりますが、特別の利害関係を生じさせる重要性がないものと判断しております。
なお、上記以外に社外取締役および社外監査役と大和工業に人的関係、資本的関係および取引関係その他の利害関係はありません。
大和工業との利害関係や独立性に留意し、企業経営や各分野の専門的知識に基づき、客観的・中立的な視点から経営を監視、監督していただける方を選任し、経営の透明性を確保、向上させることを基本としております。
なお、大和工業は、社外取締役および社外監査役(以下「社外役員」と総称する)または社外役員候補者の独立性基準を以下のとおり定め、次の項目のいずれにも該当しない場合に、独立性を有し、一般株主と利益相反が生じるおそれがないものと判断します。
a. 大和工業および大和工業の子会社(以下「大和工業グループ」と総称する)の業務執行者(注1)または過去10年間(但し、過去10年内のいずれかの時において大和工業グループの非業務執行取締役、監査役または会計参与であったことのある者にあっては、それらの役職への就任の前10年間)において大和工業グループの業務執行者であった者
b. 大和工業グループを主要な取引先とする者(注2)またはその業務執行者
c. 大和工業グループの主要な取引先(注3)またはその業務執行者
d. 大和工業グループから役員報酬以外に多額の金銭その他の財産(注4)を得ているコンサルタント、会計専門家または法律専門家(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は当該団体に所属する者)
e. 大和工業グループの法定監査を行う監査法人に所属する者
f. 大和工業グループから一定額を超える寄附または助成(注5)を受けている者(当該寄附または助成を受けている者が法人、組合等の団体である場合は当該団体の業務執行者)
g. 大和工業グループが資金調達に必要不可欠であり、代替性がない程度に依存している主要な金融機関その他の大口債権者(注6)またはその親会社もしくは子会社の業務執行者
h. 大和工業グループの主要株主(注7)または当該主要株主が法人である場合には当該法人の業務執行者
i. 大和工業グループが主要株主である会社の業務執行者
j. 大和工業グループから取締役(常勤・非常勤を問わない)を受け入れている会社またはその親会社もしくは子会社の業務執行者
k. 過去3年間において上記bからjに該当していた者
l. 上記aからkに該当する者(重要な地位にある者(注8)に限る)の近親者等(注9)
m. 前各号の定めにかかわらず、その他大和工業との利益相反関係が生じ得る特段の事由が存在すると認められる者
(注)1.業務執行者とは、会社法施行規則第2条第3項第6号に規定する業務執行者をいい、業務執行取締役のみならず、使用人を含む。監査役は含まれない。なお、社外監査役については、非業務執行取締役を含む
2.大和工業グループを主要な取引先とする者とは、大和工業グループに対して製品またはサービスを提供している取引先グループ(直接の取引先、その親会社および子会社ならびに当該親会社の子会社から成る企業集団をいう。以下同じ)であって、直近事業年度における取引額が、当該グループの年間連結売上高の2%を超える者
3.大和工業グループの主要な取引先とは、大和工業グループが製品またはサービスを提供している取引先グループであって、直近事業年度における取引額が、大和工業グループの年間連結売上高の2%を超える者
4.多額の金銭その他の財産とは、直近事業年度における、役員報酬以外の年間1千万円を超える金銭その他の財産上の利益をいう(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体の直近事業年度における総収入額の2%を超える金銭その他の財産上の利益をいう)
5.一定額を超える寄附または助成とは、過去3事業年度の平均で年間1千万円またはその者の直近事業年度における総収入額の2%のいずれか高い方の額を超える寄附または助成をいう
6.主要な金融機関その他の大口債権者とは、直近事業年度末における全借入額または全債務額が大和工業の連結総資産の2%を超える金融機関または債権者をいう
7.主要株主とは、議決権保有割合10%以上(直接保有、間接保有の双方を含む)の株主をいう
8.重要な地位にある者とは、取締役(社外取締役を除く)、執行役、執行役員および部長職以上の上級管理職にある使用人ならびに監査法人または会計事務所に所属する者のうち公認会計士、法律事務所に所属する者のうち弁護士、財団法人・社団法人・学校法人その他の法人に所属する者のうち評議員、理事および監事等の役員、その他同等の重要性を持つと客観的・合理的に判断される者をいう
9.近親者等とは、配偶者および二親等内の親族をいう
社外取締役は、取締役会への出席等を通じて監査役監査、会計監査及び内部統制監査の報告を受け、必要に応じて意見を述べることにより、取締役の職務執行に対する監督機能を果たし、適正な業務執行の確保に努めております。
社外監査役は、監査役会及び取締役会への出席及び会計監査人からの報告等を通じて、直接又は間接的に会計監査及び内部統制監査の報告を受け、適宜、客観的な立場からの発言により、リスクの発見とその未然防止に貢献し、財務・会計・法律等の高い専門性により監査役監査を実施しております。また、取締役会において内部監査室の報告に対して、必要に応じて意見を述べるなど、適正な業務執行の確保に努めております。
また、大和工業は法令に定める社外監査役の員数を欠くことになる場合に備え、補欠監査役を1名選任しております。
なお、社外取締役、内部監査室、監査役会及び会計監査人は、定期的に会合を実施することで情報交換及び相互の意思疎通を図っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
男性16名 女性-名 (役員のうち女性の比率-%)
(注)1 取締役 安福武之助氏は、取締役会長 井上浩行氏の娘の配偶者であります。
2 取締役 赤松清茂氏及び武田邦俊氏は、社外取締役であります。
3 監査役 形山成朗氏及び中上幹雄氏は、社外監査役であります。
4 取締役の任期は、2018年3月期に係る定時株主総会終結の時から2020年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 取締役の任期は、2019年3月期に係る定時株主総会終結の時から2021年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 監査役の任期は、2019年3月期に係る定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
7 大和工業は、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
(注)任期満了前に退任した監査役の補欠として選任された監査役の任期は、退任した監査役の任期満了の時までであります。また、補欠監査役の選任に係る決議が効力を有する期間は、2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
大和工業の社外取締役は2名であり、社外監査役は2名であります。
社外監査役形山成朗氏は、大和工業グループの取引銀行である株式会社みずほ銀行の出身者でありますが、大和工業と同氏との間には人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。2019年3月末時点において大和工業グループは同行から借入残高はなく、大和工業と同行との間には、2019年3月末時点において、同行が大和工業株式1,675,000株を保有するとともに大和工業グループが同行株式1,967,400株を保有しておりますが、議決権の保有割合から鑑みて重要性がないものと判断しております。
社外監査役中上幹雄氏は、弁護士であり、大和工業と同氏との間で顧問契約を結んでおりますが、特別の利害関係を生じさせる重要性がないものと判断しております。
なお、上記以外に社外取締役および社外監査役と大和工業に人的関係、資本的関係および取引関係その他の利害関係はありません。
大和工業との利害関係や独立性に留意し、企業経営や各分野の専門的知識に基づき、客観的・中立的な視点から経営を監視、監督していただける方を選任し、経営の透明性を確保、向上させることを基本としております。
なお、大和工業は、社外取締役および社外監査役(以下「社外役員」と総称する)または社外役員候補者の独立性基準を以下のとおり定め、次の項目のいずれにも該当しない場合に、独立性を有し、一般株主と利益相反が生じるおそれがないものと判断します。
a. 大和工業および大和工業の子会社(以下「大和工業グループ」と総称する)の業務執行者(注1)または過去10年間(但し、過去10年内のいずれかの時において大和工業グループの非業務執行取締役、監査役または会計参与であったことのある者にあっては、それらの役職への就任の前10年間)において大和工業グループの業務執行者であった者
b. 大和工業グループを主要な取引先とする者(注2)またはその業務執行者
c. 大和工業グループの主要な取引先(注3)またはその業務執行者
d. 大和工業グループから役員報酬以外に多額の金銭その他の財産(注4)を得ているコンサルタント、会計専門家または法律専門家(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は当該団体に所属する者)
e. 大和工業グループの法定監査を行う監査法人に所属する者
f. 大和工業グループから一定額を超える寄附または助成(注5)を受けている者(当該寄附または助成を受けている者が法人、組合等の団体である場合は当該団体の業務執行者)
g. 大和工業グループが資金調達に必要不可欠であり、代替性がない程度に依存している主要な金融機関その他の大口債権者(注6)またはその親会社もしくは子会社の業務執行者
h. 大和工業グループの主要株主(注7)または当該主要株主が法人である場合には当該法人の業務執行者
i. 大和工業グループが主要株主である会社の業務執行者
j. 大和工業グループから取締役(常勤・非常勤を問わない)を受け入れている会社またはその親会社もしくは子会社の業務執行者
k. 過去3年間において上記bからjに該当していた者
l. 上記aからkに該当する者(重要な地位にある者(注8)に限る)の近親者等(注9)
m. 前各号の定めにかかわらず、その他大和工業との利益相反関係が生じ得る特段の事由が存在すると認められる者
(注)1.業務執行者とは、会社法施行規則第2条第3項第6号に規定する業務執行者をいい、業務執行取締役のみならず、使用人を含む。監査役は含まれない。なお、社外監査役については、非業務執行取締役を含む
2.大和工業グループを主要な取引先とする者とは、大和工業グループに対して製品またはサービスを提供している取引先グループ(直接の取引先、その親会社および子会社ならびに当該親会社の子会社から成る企業集団をいう。以下同じ)であって、直近事業年度における取引額が、当該グループの年間連結売上高の2%を超える者
3.大和工業グループの主要な取引先とは、大和工業グループが製品またはサービスを提供している取引先グループであって、直近事業年度における取引額が、大和工業グループの年間連結売上高の2%を超える者
4.多額の金銭その他の財産とは、直近事業年度における、役員報酬以外の年間1千万円を超える金銭その他の財産上の利益をいう(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体の直近事業年度における総収入額の2%を超える金銭その他の財産上の利益をいう)
5.一定額を超える寄附または助成とは、過去3事業年度の平均で年間1千万円またはその者の直近事業年度における総収入額の2%のいずれか高い方の額を超える寄附または助成をいう
6.主要な金融機関その他の大口債権者とは、直近事業年度末における全借入額または全債務額が大和工業の連結総資産の2%を超える金融機関または債権者をいう
7.主要株主とは、議決権保有割合10%以上(直接保有、間接保有の双方を含む)の株主をいう
8.重要な地位にある者とは、取締役(社外取締役を除く)、執行役、執行役員および部長職以上の上級管理職にある使用人ならびに監査法人または会計事務所に所属する者のうち公認会計士、法律事務所に所属する者のうち弁護士、財団法人・社団法人・学校法人その他の法人に所属する者のうち評議員、理事および監事等の役員、その他同等の重要性を持つと客観的・合理的に判断される者をいう
9.近親者等とは、配偶者および二親等内の親族をいう
社外取締役は、取締役会への出席等を通じて監査役監査、会計監査及び内部統制監査の報告を受け、必要に応じて意見を述べることにより、取締役の職務執行に対する監督機能を果たし、適正な業務執行の確保に努めております。
社外監査役は、監査役会及び取締役会への出席及び会計監査人からの報告等を通じて、直接又は間接的に会計監査及び内部統制監査の報告を受け、適宜、客観的な立場からの発言により、リスクの発見とその未然防止に貢献し、財務・会計・法律等の高い専門性により監査役監査を実施しております。また、取締役会において内部監査室の報告に対して、必要に応じて意見を述べるなど、適正な業務執行の確保に努めております。
また、大和工業は法令に定める社外監査役の員数を欠くことになる場合に備え、補欠監査役を1名選任しております。
なお、社外取締役、内部監査室、監査役会及び会計監査人は、定期的に会合を実施することで情報交換及び相互の意思疎通を図っております。
男性14名 女性-名 (役員のうち女性の比率-%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
||||||||||||||||||
|
取締役 |
― |
井 上 浩 行 |
昭和20年2月9日生 |
|
(注)4 |
7,555 |
||||||||||||||||||
|
代表取締役社長 |
― |
小 林 幹 生 |
昭和32年2月5日生 |
|
(注)5 |
1 |
||||||||||||||||||
|
代表取締役 |
― |
梶 原 一 美 |
昭和25年3月11日生 |
|
(注)5 |
9 |
||||||||||||||||||
|
常務取締役 |
経営企画担当 |
吉 田 隆 文 |
昭和30年3月25日生 |
|
(注)5 |
4 |
||||||||||||||||||
|
常務取締役 |
事業開発担当 |
塚 本 一 弘 |
昭和35年9月1日生 |
|
(注)4 |
0 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
||||||||||||||||||
|
取締役 |
総務部長兼 |
中 矢 憲 護 |
昭和42年2月5日生 |
|
(注)4 |
1 |
||||||||||||||||||
|
取締役 |
技術統括担当 |
小 畑 克 正 |
昭和27年8月13日生 |
|
(注)4 |
8 |
|
取締役 |
― |
丸 山 元 祥 |
昭和33年3月18日生 |
|
(注)4 |
5 |
||||||||||||||
|
取締役 |
― |
|
昭和28年7月20日生 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||||
|
取締役 |
― |
安 福 武之助 (注)1 |
昭和48年7月5日生 |
|
(注)4 |
0 |
||||||||||||||
|
取締役 |
― |
赤 松 清 茂 (注)2 |
昭和23年8月26日生 |
|
(注)5 |
0 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
||||||||
|
常勤監査役 |
― |
福 原 久 和
|
昭和25年4月27日生 |
|
(注)6 |
8 |
||||||||
|
常勤監査役 |
― |
米 澤 和 己 (注)3 |
昭和38年9月7日生 |
|
(注)7 |
0 |
||||||||
|
監査役 |
― |
澤 田 恒 (注)3 |
昭和22年5月26日生 |
|
(注)6 |
- |
||||||||
|
計 |
7,596 |
|||||||||||||
(注)1 取締役 安福武之助氏は、取締役会長 井上浩行氏の娘の配偶者であります。
2 取締役 赤松清茂氏は、社外取締役であります。
3 監査役 米澤和己氏及び澤田恒氏は、社外監査役であります。
4 取締役の任期は、平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 取締役の任期は、平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成32年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 監査役の任期は、平成27年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
7 監査役の任期は、平成28年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
8 大和工業は、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
|
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
所有株式数 |
|
|
中 上 幹 雄 |
昭和38年3月19日 |
平成10年4月 |
神戸弁護士会弁護士登録 |
- |
|
平成17年4月 |
澤田・中上法律事務所パートナー |
|||
|
平成22年6月 |
西芝電機㈱社外監査役(現) |
|||
|
平成23年6月 |
グローリー㈱社外監査役(現) |
|||
(注)任期満了前に退任した監査役の補欠として選任された監査役の任期は、退任した監査役の任期満了の時までであります。また、補欠監査役の選任に係る決議が効力を有する期間は、平成32年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
男性15名 女性―名 (役員のうち女性の比率―%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
取締役 |
― |
井 上 浩 行 |
昭和20年2月9日生 |
昭和44年3月 |
大和工業入社 |
(注)5 |
7,555 |
|
昭和48年12月 |
大和工業取締役調査企画室長 |
||||||
|
昭和49年6月 |
大和工業常務取締役 |
||||||
|
昭和53年1月 |
大和工業代表取締役専務取締役 |
||||||
|
昭和56年12月 |
大和工業代表取締役社長 |
||||||
|
平成2年4月 |
井上不動産㈲代表取締役(現) |
||||||
|
平成29年6月 |
大和工業取締役会長(現) |
||||||
|
代表取締役社長 |
― |
小 林 幹 生 |
昭和32年2月5日生 |
平成20年4月 |
三井物産㈱米州本部 鉄鋼製品 |
(注)4 |
0 |
|
平成21年10月 |
三井物産㈱鉄鋼海外事業部長 |
||||||
|
平成24年4月 |
大和工業事業開発部長 |
||||||
|
平成24年6月 |
大和工業常務取締役事業開発担当 |
||||||
|
平成29年6月 |
大和工業代表取締役社長(現) |
||||||
|
代表取締役 |
― |
梶 原 一 美 |
昭和25年3月11日生 |
昭和47年4月 |
大和工業入社 |
(注)4 |
9 |
|
平成11年7月 |
大和工業経理部長 |
||||||
|
平成13年9月 |
大和工業経理部長兼システム管理部長 |
||||||
|
平成14年3月 |
ヤマトコウギョウアメリカ・インク取締役社長 |
||||||
|
平成14年6月 |
大和工業取締役経理部長兼システム管理部長 |
||||||
|
平成15年10月 |
大和工業取締役経営企画部長兼システム管理部長 |
||||||
|
平成16年6月 |
大和工業常務取締役経営企画・海外 |
||||||
|
平成17年11月 |
大和工業常務取締役経営企画・システム管理担当 |
||||||
|
平成20年6月 |
大和工業代表取締役専務取締役(現) |
||||||
|
常務取締役 |
経営企画担当 |
吉 田 隆 文 |
昭和30年3月25日生 |
平成9年12月 |
㈱日本興業銀行ソウル駐在員事務所首席駐在員 |
(注)4 |
4 |
|
平成14年4月 |
㈱みずほコーポレート銀行金融法人第二部次長 |
||||||
|
平成16年3月 |
大和工業総務部参与 |
||||||
|
平成18年4月 |
大和工業事業開発部長 |
||||||
|
平成18年6月 |
大和工業取締役事業開発部長 |
||||||
|
平成19年6月 |
大和工業取締役経営企画部長 |
||||||
|
平成20年6月 |
大和工業常務取締役経営企画・内部統制担当 |
||||||
|
平成27年12月 |
大和工業常務取締役経営企画担当(現) |
||||||
|
常務取締役 |
事業開発担当 |
塚 本 一 弘 |
昭和35年9月1日生 |
平成21年3月 |
三井物産㈱米州本部 鉄鋼製品ディビジョン 鉄鋼製品投資課ジェネラルマネージャー |
(注)5 |
- |
|
平成25年4月 |
三井物産㈱欧州・中東・アフリカ本部 チーフアドミニストレーティブオフィサー兼欧州三井物産取締役 |
||||||
|
平成27年7月 |
三井物産スチール㈱常務執行役員 厚板鋼管部門長 |
||||||
|
平成29年6月 |
大和工業常務取締役事業開発担当(現) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
取締役 |
― |
河 田 繁 夫 |
昭和9年12月16日生 |
昭和33年3月 |
大和工業入社 |
(注)4 |
27 |
|
昭和54年1月 |
大和工業取締役経理部長 |
||||||
|
昭和57年1月 |
大和工業常務取締役経理担当 |
||||||
|
昭和57年7月 |
大和工業常務取締役総務・経理・労務・電算統括 |
||||||
|
昭和62年1月 |
ヤマトホールディングコーポレーション取締役社長 |
||||||
|
平成元年7月 |
大和工業専務取締役総務・経理・労務・電算統括 |
||||||
|
平成5年6月 |
大和工業代表取締役専務取締役総務・ |
||||||
|
平成9年2月 |
大和工業代表取締役専務取締役総務・ |
||||||
|
平成14年6月 |
大和工業取締役相談役(現) |
||||||
|
平成25年12月 |
大和商事㈱代表取締役社長 |
||||||
|
取締役 |
総務部長兼 |
中 矢 憲 護 |
昭和42年2月5日生 |
平成3年4月 |
大和工業入社 |
(注)5 |
1 |
|
平成22年7月 |
大和工業総務部長 |
||||||
|
平成27年6月 |
大和工業取締役総務部長 |
||||||
|
平成27年12月 |
大和工業取締役総務部長兼内部統制・ |
||||||
|
平成28年7月 |
大和工業取締役総務部長兼内部監査担当(現) |
||||||
|
取締役 |
技術統括担当 |
小 畑 克 正 |
昭和27年8月13日生 |
昭和52年2月 |
大和工業入社 |
(注)5 |
7 |
|
平成12年7月 |
大和工業鉄鋼部長 |
||||||
|
平成15年10月 |
ヤマトスチール㈱鉄鋼部長 |
||||||
|
平成16年6月 |
ヤマトスチール㈱取締役鉄鋼部長 |
||||||
|
平成20年6月 |
ヤマトスチール㈱常務取締役工場 |
||||||
|
平成24年6月 |
ヤマトスチール㈱代表取締役専務 |
||||||
|
平成27年6月 |
ヤマトスチール㈱代表取締役 |
||||||
|
平成27年6月 |
大和工業取締役 |
||||||
|
平成29年6月 |
大和工業取締役技術統括担当(現) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
取締役 |
― |
丸 山 元 祥 |
昭和33年3月18日生 |
昭和55年4月 |
大和工業入社 |
(注)5 |
5 |
|
平成21年7月 |
大和軌道製造㈱執行役員製造部長 |
||||||
|
平成23年6月 |
大和軌道製造㈱取締役製造部長 |
||||||
|
平成28年6月 |
大和軌道製造㈱常務取締役工場統括 |
||||||
|
平成29年6月 |
大和軌道製造㈱代表取締役 |
||||||
|
平成29年6月 |
大和工業取締役(現) |
||||||
|
取締役 |
― |
|
昭和28年7月20日生 |
平成11年1月 |
Siam Yamato Steel Co.,Ltd. |
(注)5 |
- |
|
平成16年7月 |
Cementhai Holding Co.,Ltd. |
||||||
|
平成17年2月 |
Siam Yamato Steel Co.,Ltd. |
||||||
|
平成17年7月 |
Cementhai Holding Co.,Ltd. |
||||||
|
平成23年1月 |
The Siam Cement Public Co.,Ltd. |
||||||
|
平成23年6月 |
大和工業取締役(現) |
||||||
|
平成27年4月 |
Thai Airways International Public Co.,Ltd. |
||||||
|
取締役 |
― |
安 福 武之助 (注)1 |
昭和48年7月5日生 |
平成19年6月 |
㈱神戸酒心館取締役副社長 |
(注)5 |
0 |
|
平成23年8月 |
㈱神戸酒心館代表取締役社長(現) |
||||||
|
平成27年6月 |
大和工業取締役(現) |
||||||
|
取締役 |
― |
赤 松 清 茂 (注)2 |
昭和23年8月26日生 |
平成16年6月 |
朝日工業㈱取締役副社長 |
(注)4 |
0 |
|
平成17年4月 |
朝日工業㈱代表取締役副社長 |
||||||
|
平成18年1月 |
朝日工業㈱代表取締役社長 |
||||||
|
平成27年6月 |
朝日工業㈱相談役 |
||||||
|
平成28年6月 |
大和工業取締役(現) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
常勤監査役 |
― |
福 原 久 和
|
昭和25年4月27日生 |
昭和49年4月 |
大和工業入社 |
(注)6 |
8 |
|
平成17年7月 |
大和工業経営企画部長 |
||||||
|
平成19年6月 |
大和工業常勤監査役(現) |
||||||
|
常勤監査役 |
― |
米 澤 和 己 (注)3 |
昭和38年9月7日生 |
平成23年4月 |
㈱三井住友銀行兵庫法人営業部部長 |
(注)7 |
- |
|
平成25年4月 |
㈱三井住友銀行神戸法人営業第二部部長 |
||||||
|
平成28年4月 |
㈱三井住友銀行監査部上席考査役 |
||||||
|
平成28年6月 |
大和工業常勤監査役(現) |
||||||
|
監査役 |
― |
澤 田 恒 (注)3 |
昭和22年5月26日生 |
昭和51年4月 |
大阪弁護士会弁護士登録 |
(注)6 |
- |
|
昭和53年3月 |
神戸弁護士会へ登録変更 |
||||||
|
平成6年6月 |
大和工業監査役(現) |
||||||
|
平成18年6月 |
神姫バス㈱社外監査役(現) |
||||||
|
計 |
7,621 |
||||||
(注)1 取締役 安福武之助氏は、取締役会長 井上浩行氏の娘の配偶者であります。
2 取締役 赤松清茂氏は、社外取締役であります。
3 監査役 米澤和己氏及び澤田恒氏は、社外監査役であります。
4 取締役の任期は、平成28年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 取締役の任期は、平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 監査役の任期は、平成27年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
7 監査役の任期は、平成28年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
8 大和工業は、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
|
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
所有株式数 |
|
|
中 上 幹 雄 |
昭和38年3月19日 |
平成10年4月 |
神戸弁護士会弁護士登録 |
- |
|
平成17年4月 |
澤田・中上法律事務所パートナー |
|||
|
平成22年6月 |
西芝電機㈱社外監査役(現) |
|||
|
平成23年6月 |
グローリー㈱社外監査役(現) |
|||
(注)任期満了前に退任した監査役の補欠として選任された監査役の任期は、退任した監査役の任期満了の時までであります。また、補欠監査役の選任に係る決議が効力を有する期間は、平成32年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
役職の異動
|
新役名及び職名 |
旧役名及び職名 |
氏名 |
異動年月日 |
|
取締役 |
取締役 |
中矢 憲護 |
平成28年7月1日 |
(注)本異動は、平成28年7月1日付けの組織改編に伴うものです。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
役職の異動
|
新役名及び職名 |
旧役名及び職名 |
氏名 |
異動年月日 |
|
取締役 |
取締役 |
中矢 憲護 |
平成28年7月1日 |
(注)本異動は、平成28年7月1日付けの組織改編に伴うものです。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。なお、当四半期累計期間の末日から当四半期報告書提出までの間に、次の異動がありました。
新役名及び職名 | 旧役名及び職名 | 氏名 | 異動年月日 |
取締役 | 取締役 | 中矢 憲護 | 平成28年7月1日 |
(注)本異動は、平成28年7月1日付けの組織改編に伴うものです。
男性15名 女性―名 (役員のうち女性の比率―%)
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 | |
代表取締役 | ― | 井 上 浩 行 | 昭和20年2月9日生 | 昭和44年3月 | 大和工業入社 | (注)4 | 7,555 |
昭和48年12月 | 大和工業取締役調査企画室長 | ||||||
昭和49年6月 | 大和工業常務取締役 | ||||||
昭和53年1月 | 大和工業代表取締役専務取締役 | ||||||
昭和56年12月 | 大和工業代表取締役社長(現) | ||||||
平成2年4月 | 井上不動産㈲代表取締役(現) | ||||||
代表取締役 | ― | 梶 原 一 美 | 昭和25年3月11日生 | 昭和47年4月 | 大和工業入社 | (注)5 | 8 |
平成11年7月 | 大和工業経理部長 | ||||||
平成13年9月 | 大和工業経理部長兼システム管理部長 | ||||||
平成14年3月 | ヤマトコウギョウアメリカ・インク取締役社長 | ||||||
平成14年6月 | 大和工業取締役経理部長兼システム管理部長 | ||||||
平成15年10月 | 大和工業取締役経営企画部長兼システム管理部長 | ||||||
平成16年6月 | 大和工業常務取締役経営企画・海外 | ||||||
平成17年11月 | 大和工業常務取締役経営企画・システム管理担当 | ||||||
平成20年6月 | 大和工業代表取締役専務取締役(現) | ||||||
常務取締役 | 経営企画担当 | 吉 田 隆 文 | 昭和30年3月25日生 | 平成9年12月 | ㈱日本興業銀行ソウル駐在員事務所首席駐在員 | (注)5 | 4 |
平成14年4月 | ㈱みずほコーポレート銀行金融法人第二部次長 | ||||||
平成16年3月 | 大和工業総務部参与 | ||||||
平成18年4月 | 大和工業事業開発部長 | ||||||
平成18年6月 | 大和工業取締役事業開発部長 | ||||||
平成19年6月 | 大和工業取締役経営企画部長 | ||||||
平成20年6月 | 大和工業常務取締役経営企画・内部統制担当 | ||||||
平成27年12月 | 大和工業常務取締役経営企画担当(現) | ||||||
常務取締役 | 事業開発担当 | 小 林 幹 生 | 昭和32年2月5日生 | 平成20年4月 | 三井物産㈱米州本部 鉄鋼製品 | (注)5 | 0 |
平成21年10月 | 三井物産㈱鉄鋼海外事業部長 | ||||||
平成24年4月 | 大和工業事業開発部長 | ||||||
平成24年6月 | 大和工業常務取締役事業開発担当(現) | ||||||
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 | |
取締役 | ― | 河 田 繁 夫 | 昭和9年12月16日生 | 昭和33年3月 | 大和工業入社 | (注)5 | 27 |
昭和54年1月 | 大和工業取締役経理部長 | ||||||
昭和57年1月 | 大和工業常務取締役経理担当 | ||||||
昭和57年7月 | 大和工業常務取締役総務・経理・労務・電算統括 | ||||||
昭和62年1月 | ヤマトホールディングコーポレーション取締役社長 | ||||||
平成元年7月 | 大和工業専務取締役総務・経理・労務・電算統括 | ||||||
平成5年6月 | 大和工業代表取締役専務取締役総務・ | ||||||
平成9年2月 | 大和工業代表取締役専務取締役総務・ | ||||||
平成14年6月 | 大和工業取締役相談役(現) | ||||||
平成25年12月 | 大和商事㈱代表取締役社長 | ||||||
取締役 | 技術統括担当 | 鳥 谷 良 則 | 昭和20年8月22日生 | 昭和43年4月 | 大和工業入社 | (注)4 | 14 |
平成3年6月 | 大和工業取締役米国合弁事業プロジェクト室ジェネラルマネージャー | ||||||
平成12年6月 | 大和工業常務取締役鉄鋼統括部長兼海外エンジニアリング事業統括部長兼 | ||||||
平成15年9月 | 大和工業取締役辞任 | ||||||
平成15年10月 | ヤマトスチール㈱代表取締役専務 | ||||||
平成19年6月 | 大和工業取締役 | ||||||
平成20年6月 | ヤマトスチール㈱代表取締役社長 | ||||||
平成21年9月 | 大和工業取締役技術統括担当(現) | ||||||
取締役 | 総務部長兼 | 中 矢 憲 護 | 昭和42年2月5日生 | 平成3年4月 | 大和工業入社 | (注)4 | 1 |
平成22年7月 | 大和工業総務部長 | ||||||
平成27年6月 | 大和工業取締役総務部長 | ||||||
平成27年12月 | 大和工業取締役総務部長兼内部統制・ | ||||||
取締役 | ― | 森 川 善 男 | 昭和22年7月11日生 | 昭和49年4月 | 大和工業入社 | (注)4 | 5 |
平成11年7月 | 大和工業海外エンジニアリング事業部長 | ||||||
平成11年11月 | 大和工業軌道用品部長 | ||||||
平成15年6月 | 大和軌道製造㈱取締役製造部長 | ||||||
平成17年6月 | 大和軌道製造㈱常務取締役工場統括 | ||||||
平成20年6月 | 大和軌道製造㈱専務取締役 | ||||||
平成21年6月 | 大和軌道製造㈱代表取締役社長(現) | ||||||
平成21年6月 | 大和工業取締役(現) | ||||||
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 | |
取締役 | ― | 小 畑 克 正 | 昭和27年8月13日生 | 昭和52年2月 | 大和工業入社 | (注)4 | 7 |
平成12年7月 | 大和工業鉄鋼部長 | ||||||
平成15年10月 | ヤマトスチール㈱鉄鋼部長 | ||||||
平成16年6月 | ヤマトスチール㈱取締役鉄鋼部長 | ||||||
平成20年6月 | ヤマトスチール㈱常務取締役工場 | ||||||
平成24年6月 | ヤマトスチール㈱代表取締役専務 | ||||||
平成27年6月 | ヤマトスチール㈱代表取締役 | ||||||
平成27年6月 | 大和工業取締役(現) | ||||||
取締役 | ― |
| 昭和28年7月20日生 | 平成11年1月 | Siam Yamato Steel Co.,Ltd. | (注)4 | - |
平成16年7月 | Cementhai Holding Co.,Ltd. | ||||||
平成17年2月 | Siam Yamato Steel Co.,Ltd. | ||||||
平成17年7月 | Cementhai Holding Co.,Ltd. | ||||||
平成23年1月 | The Siam Cement Public Co.,Ltd. | ||||||
平成23年6月 | 大和工業取締役(現) | ||||||
平成27年4月 | Thai Airways International Public Co.,Ltd. | ||||||
取締役 | ― |
安 福 武之助 (注)1 | 昭和48年7月5日生 | 平成19年6月 | ㈱神戸酒心館取締役副社長 | (注)4 | 0 |
平成23年8月 | ㈱神戸酒心館代表取締役社長(現) | ||||||
平成27年6月 | 大和工業取締役(現) | ||||||
取締役 | ― |
赤 松 清 茂 (注)2 | 昭和23年8月26日生 | 平成16年6月 | 朝日工業㈱取締役副社長 | (注)5 | - |
平成17年4月 | 朝日工業㈱代表取締役副社長 | ||||||
平成18年1月 | 朝日工業㈱代表取締役社長 | ||||||
平成27年6月 | 朝日工業㈱相談役 | ||||||
平成28年6月 | 大和工業取締役(現) | ||||||
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 | |
常勤監査役 | ― |
福 原 久 和
| 昭和25年4月27日生 | 昭和49年4月 | 大和工業入社 | (注)6 | 8 |
平成17年7月 | 大和工業経営企画部長 | ||||||
平成19年6月 | 大和工業常勤監査役(現) | ||||||
常勤監査役 | ― |
米 澤 和 己 (注)3 | 昭和38年9月7日生 | 平成23年4月 | ㈱三井住友銀行兵庫法人営業部部長 | (注)7 | - |
平成25年4月 | ㈱三井住友銀行神戸法人営業第二部部長 | ||||||
平成28年4月 | ㈱三井住友銀行監査部上席考査役 | ||||||
平成28年6月 | 大和工業常勤監査役(現) | ||||||
監査役 | ― |
澤 田 恒 (注)3 | 昭和22年5月26日生 | 昭和51年4月 | 大阪弁護士会弁護士登録 | (注)6 | - |
昭和53年3月 | 神戸弁護士会へ登録変更 | ||||||
平成6年6月 | 大和工業監査役(現) | ||||||
平成18年6月 | 神姫バス㈱社外監査役(現) | ||||||
計 | 7,633 | ||||||
(注)1 取締役 安福武之助氏は、代表取締役社長 井上浩行氏の娘の配偶者であります。
2 取締役 赤松清茂氏は、社外取締役であります。
3 監査役 米澤和己氏及び澤田恒氏は、社外監査役であります。
4 取締役の任期は、平成27年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 取締役の任期は、平成28年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 監査役の任期は、平成27年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
7 監査役の任期は、平成28年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
8 大和工業は、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
氏名 | 生年月日 | 略歴 | 所有株式数 | |
中 上 幹 雄 | 昭和38年3月19日 | 平成10年4月 | 神戸弁護士会弁護士登録 | - |
平成17年4月 | 澤田・中上法律事務所パートナー | |||
平成22年6月 | 西芝電機㈱社外監査役(現) | |||
平成23年6月 | グローリー㈱社外監査役(現) | |||
(注)任期満了前に退任した監査役の補欠として選任された監査役の任期は、退任した監査役の任期満了の時までであります。また、補欠監査役の選任に係る決議が効力を有する期間は、平成32年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
(1) 退任役員
役名 | 職名 | 氏名 | 退任年月日 |
取締役 | ― | 小椋 昭夫 | 平成27年8月1日 |
(注)平成27年8月1日、逝去により退任いたしました。
(2) 役職の異動
新役名及び職名 | 旧役名及び職名 | 氏名 | 異動年月日 |
常務取締役 | 常務取締役 | 吉田 隆文 | 平成27年12月1日 |
取締役 | 取締役 | 中矢 憲護 | 平成27年12月1日 |
(注)本異動は、平成27年12月1日付けの組織改編に伴うものです。
男性14名 女性―名 (役員のうち女性の比率―%)
※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。
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