虹技(5603)の株価チャート 虹技(5603)の業績 親会社と関係会社
① 役員一覧
イ 2025年6月25日(有価証券報告書提出日)現在の虹技の役員の状況は、以下のとおりであります。
男性9名 女性-名 (役員のうち女性の比率-%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数(百株) |
||||||||||||||||||||||||
|
代表取締役 取締役社長 |
山本 幹雄 |
1959年7月1日生 |
|
(注)2 |
50 |
||||||||||||||||||||||||
|
専務取締役 経営企画部長及び 海外事業部、経理部、総務部、IT推進部、 機能材料部、開発部 担当 |
谷岡 宗 |
1960年4月8日生 |
|
(注)2 |
42 |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 デンスバー事業部、人事部、安全環境管理部担当 |
片桐 康晴 |
1965年2月5日生 |
|
(注)2 |
31 |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 小型鋳物事業部長兼資材部長 |
萩野 豊明 |
1968年1月12日生 |
|
(注)2 |
27 |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 環境エンジニアリング事業部長兼同事業部環境プラント部長及び技術部、ソーラー事業グループ担当
|
梶野 正則 |
1956年10月7日生 |
|
(注)2 |
21 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数(百株) |
||||||||||||||||||||
|
取締役 素形材事業部長兼同事業部営業部長 |
稲毛 宏二 |
1963年12月8日生 |
|
(注)2 |
26 |
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|
取締役 (監査等委員) |
大塚 良朗 |
1962年12月18日生 |
|
(注)3 |
1 |
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|
取締役 (監査等委員) |
松山 康二 |
1948年3月3日生 |
|
(注)4 |
8 |
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|
取締役 (監査等委員) |
大山 英人 |
1959年3月6日生 |
|
(注)4 |
1 |
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計 |
207 |
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(注)1 取締役(監査等委員)大塚良朗氏、松山康二氏及び大山英人氏は、社外取締役であります。
2 取締役(監査等委員である取締役を除く。)の任期は、2024年3月期に係る定時株主総会終結の時から2025年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
3 取締役(監査等委員)大塚良朗氏の任期は、2024年3月期に係る定時株主総会終結の時から2026年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 取締役(監査等委員)松山康二氏及び大山英人氏の任期は、2023年3月期に係る定時株主総会終結の時から2025年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
〔ご参考〕取締役を兼務しない執行役員
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氏 名 |
役 職 等 |
|
執行役員 |
井上 文男 |
人事部長兼安全環境管理部長 |
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執行役員 |
神戸 隆 |
素形材事業部 大型・鉄鋼工場長兼品質管理部長 |
|
執行役員 |
田中 康平 |
開発部長及び機能材料部統括 |
|
執行役員 |
堀 良行 |
海外事業部長 |
ロ 2025年6月26日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として、「取締役(監査等委員である取締役を除く。)6名選任の件」及び「監査等委員である取締役2名選任の件」を提案しております。当該議案が承認可決されますと、虹技の役員の状況は以下の通りとなる予定であります。
なお、役員の役職等については、当該定時株主総会の直後に開催が予定される取締役会の決議事項の内容(役職等)を含めて記載しています。
男性9名 女性-名 (役員のうち女性の比率-%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数(百株) |
||||||||||||||||||||||||
|
代表取締役 取締役社長 |
山本 幹雄 |
1959年7月1日生 |
|
(注)2 |
50 |
||||||||||||||||||||||||
|
専務取締役 経営企画部長及び 海外事業部、経理部、総務部、IT推進部、 機能材料部、開発部 担当 |
谷岡 宗 |
1960年4月8日生 |
|
(注)2 |
42 |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 デンスバー事業部、人事部、安全環境管理部担当 |
片桐 康晴 |
1965年2月5日生 |
|
(注)2 |
31 |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 小型鋳物事業部長兼資材部長 |
萩野 豊明 |
1968年1月12日生 |
|
(注)2 |
27 |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 環境エンジニアリング事業部長兼同事業部環境プラント部長及び技術部、ソーラー事業グループ担当
|
梶野 正則 |
1956年10月7日生 |
|
(注)2 |
21 |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 素形材事業部長兼同事業部営業部長 |
稲毛 宏二 |
1963年12月8日生 |
|
(注)2 |
26 |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
大塚 良朗 |
1962年12月18日生 |
|
(注)3 |
1 |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
松山 康二 |
1948年3月3日生 |
|
(注)4 |
8 |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
大山 英人 |
1959年3月6日生 |
|
(注)4 |
1 |
||||||||||||||||||||||||
|
計 |
207 |
||||||||||||||||||||||||||||
(注)1 取締役(監査等委員)大塚良朗氏、松山康二氏及び大山英人氏は、社外取締役であります。
2 取締役(監査等委員である取締役を除く。)の任期は、2025年3月期に係る定時株主総会終結の時から2026年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
3 取締役(監査等委員)大塚良朗氏の任期は、2024年3月期に係る定時株主総会終結の時から2026年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 取締役(監査等委員)松山康二氏及び大山英人氏の任期は、2025年3月期に係る定時株主総会終結の時から2027年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
〔ご参考〕取締役を兼務しない執行役員
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氏 名 |
役 職 等 |
|
執行役員 |
井上 文男 |
人事部長兼安全環境管理部長 |
|
執行役員 |
神戸 隆 |
素形材事業部 大型・鉄鋼工場長兼品質管理部長 |
|
執行役員 |
田中 康平 |
開発部長及び機能材料部統括 |
|
執行役員 |
堀 良行 |
海外事業部長 |
ハ 虹技は、法令に定める監査等委員である取締役の員数を欠くことになる場合に備え、2025年6月26日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として、「補欠の監査等委員である取締役1名選任の件」を提案しております。当該議案が承認可決されますと、補欠の監査等委員である取締役は以下の通りとなる予定であります。
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氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数(百株) |
|
|
大 谷 泰 史 |
1979年5月25日生 |
2003年11月
2008年2月 2015年9月
2015年10月 2019年9月 2020年12月 2023年6月 |
監査法人大成会計社(現EY新日本有限責任監査法人)入所 公認会計士登録 新日本有限責任監査法人(現EY新日本有限責任監査法人)退所 大谷公認会計士事務所開設(現) 久留米大学商学部非常勤講師 神戸監査法人 パートナー(現) 東邦金属株式会社 社外監査役 |
(注) |
- |
(注) 補欠の監査等委員である取締役が就任した場合の任期は、就任した時から退任した監査等委員である取締役の任期の終了の時までであります。
② 社外役員の状況
虹技の社外取締役は3名であります。
虹技の社外取締役 大塚良朗氏、松山康二氏及び大山英人氏との間には、特別な人的関係、資本関係又は取引関係及びその他の利害関係はありません。
社外取締役による虹技株式の所有については、「① 役員一覧」の「所有株式数」欄に記載のとおりであります。
大塚良朗氏は、他の法人等との重要な兼職はありません。また、虹技の社外取締役就任時まで在籍していた日鉄物流大分株式会社と虹技との間には、重要な取引はありません。
また、同氏が在籍していた日本製鉄株式会社と虹技との間には、虹技製品を当該会社へ納入する取引関係がありますが、価格その他の取引条件については、個別に交渉の上、一般取引と同様に決定しております。
松山康二氏は、他の法人等との重要な兼職はありません。また同氏は公認会計士であり、虹技の会計監査を行っていたEY新日本有限責任監査法人(当時新日本有限責任監査法人)に2010年6月まで在籍しておりましたが、同監査法人退職後は、同監査法人の運営や財務方針には一切関与しておりません。また、社外取締役の独立性に影響を及ぼすような特別な関係はありません。
大山英人氏は、他の法人等との重要な兼職はありません。また、虹技の社外取締役就任時まで在籍していた株式会社神戸製鋼所と虹技との間には、虹技製品を当該会社へ納入する取引関係がありますが、価格その他の取引条件については、個別に交渉の上、一般取引と同様に決定しております。
大塚良朗氏及び大山英人氏は、大手鉄鋼業出身で、業界情報に精通しており、業界における専門性と経営監視に関して、従前の企業で培った経験と見識により監査等委員として客観的かつ中立的立場で経営の監視機能を担っております。
また、松山康二氏は、財務及び会計に関する高度な専門的知識を有し長く大手監査法人等の業務に携わっていたことから、その豊富な経験と幅広い知見による経営の監視機能を担っております。
社外取締役は、毎月開催される取締役会に出席する他、監査計画に従い代表取締役との定期的会合や社内重要会議に出席し、決議又は報告事項につき意見を述べることとしております。また、全ての稟議書を検閲し、必要の都度、担当者からの説明・意見を求めております。
虹技は、社外取締役の選任に関して、その選任のための独立性に関する基準又は方針はありませんが、株式会社東京証券取引所の定めに基づく独立役員選任の要件を参考にして選任を行っております。具体的には、一般株主と利益相反が生じるおそれのないものを選任しております。
監査等委員である取締役と会計監査人との連携状況につきましては、会計監査人と定期的に会合を持ち、監査体制、監査計画及び監査実施状況等について意見交換を行うなど緊密な連携をとっております。また、必要に応じて会計監査人の往査に立会う他、監査法人から会計監査の実施状況について適宜報告を求めております。
内部監査部門との連携状況につきましては、内部監査室(2名)と連携をとり、監査内容について確認すると同時に、客観的かつ中立的立場から監査方法等の意見交換を行っております。
虹技は、取締役会の意思決定・監督機能と執行機能を分離し、責任の明確化と機動的な業務執行を行える経営体制の構築を図るため、執行役員制度を導入しており、経営の意思決定機能と、執行役員による業務執行を管理監督する機能を持つ取締役会に対し、監査等委員である取締役3名を社外取締役とすることで経営への監視機能を強化しています。コーポレート・ガバナンスにおいて、外部からの客観的かつ中立的な経営監視の機能が重要と考えており、社外取締役3名による監査が実施されることにより、外部からの経営監視機能が充分に機能する体制が整っているため、現状の体制としております。
③ 社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員会監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
監査等委員会と内部監査部門は、相互の連携を図るために、定期的な情報交換の場を設置し、監査等委員会の監査方針及び計画並びに内部監査部門の監査方針、計画、実施した監査計画に関する確認及び調整を行っております。内部監査は、内部監査室が行っており、業務活動に関して、運営状況、業務実施の有効性及び正確性等について監査を行い、その結果を代表取締役社長及び取締役会に対して報告するとともに、業務の改善及び適切な運営に向けての具体的な助言や勧告を行っております。
監査等委員である取締役は、監査等委員会で策定した監査計画に基づいて、虹技及び子会社の業務全般について、計画的かつ網羅的な監査を実施しております。また、取締役会その他重要な会議に出席し、意見を述べるほか、取締役(監査等委員である取締役を除く。)からの聴取、重要な決裁書類等の閲覧を通じ監査を実施しております。監査等委員である取締役3名は、適正な監査を行うため定期的に監査等委員会を開催し、打ち合わせを行い、また会計監査人を含めた積極的な情報交換により連携をとっております。
また、内部監査室、監査等委員会及び会計監査人は、定期的に会合を実施することで情報交換及び相互の意思疎通を図っております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当中間会計期間における役員の異動はありません。
① 役員一覧
男性9名 女性-名 (役員のうち女性の比率-%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数(百株) |
||||||||||||||||||||||||
|
代表取締役 取締役社長 |
山本 幹雄 |
1959年7月1日生 |
|
(注)2 |
47 |
||||||||||||||||||||||||
|
専務取締役 経営企画部長及び海外事業部、経理部、総務部、IT推進部、機能材料部、開発部担当 |
谷岡 宗 |
1960年4月8日生 |
|
(注)2 |
40 |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 デンスバー事業部、人事部、安全環境管理部担当 |
片桐 康晴 |
1965年2月5日生 |
|
(注)2 |
29 |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 小型鋳物事業部長及び資材部担当 |
萩野 豊明 |
1968年1月12日生 |
|
(注)2 |
25 |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 環境エンジニアリング事業部長及び技術部、ソーラー事業グループ担当
|
梶野 正則 |
1956年10月7日生 |
|
(注)2 |
19 |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 素形材事業部長兼同事業部大型鋳物工場長兼同事業部営業部長 |
稲毛 宏二 |
1963年12月8日生 |
|
(注)2 |
24 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数(百株) |
||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
大塚 良朗 |
1962年12月18日生 |
|
(注)3 |
1 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
松山 康二 |
1948年3月3日生 |
|
(注)4 |
7 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
大山 英人 |
1959年3月6日生 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||||||||||
|
計 |
192 |
||||||||||||||||||||||||
(注)1 取締役(監査等委員)大塚良朗氏、松山康二氏及び大山英人氏は、社外取締役であります。
2 取締役(監査等委員である取締役を除く。)の任期は、2024年3月期に係る定時株主総会終結の時から2025年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
3 取締役(監査等委員)大塚良朗氏の任期は、2024年3月期に係る定時株主総会終結の時から2026年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 取締役(監査等委員)松山康二氏及び大山英人氏の任期は、2023年3月期に係る定時株主総会終結の時から2025年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
〔ご参考〕取締役を兼務しない執行役員
|
|
氏 名 |
役 職 等 |
|
執行役員 |
井上 文男 |
人事部長兼安全環境管理部長 |
|
執行役員 |
神戸 隆 |
素形材事業部 鉄鋼工場長兼品質管理部長 |
|
執行役員 |
田中 康平 |
開発部長及び機能材料部統括 |
|
執行役員 |
堀 良行 |
海外事業部長 |
② 社外役員の状況
虹技の社外取締役は3名であります。
虹技の社外取締役 大塚良朗氏、松山康二氏及び大山英人氏との間には、特別な人的関係、資本関係又は取引関係及びその他の利害関係はありません。
社外取締役による虹技株式の所有については、「① 役員一覧」の「所有株式数」欄に記載のとおりであります。
大塚良朗氏は、他の法人等との重要な兼職はありません。また、虹技の社外取締役就任時まで在籍していた日鉄物流大分株式会社と虹技との間には、重要な取引はありません。
また、同氏が在籍していた日本製鉄株式会社と虹技との間には、虹技製品を当該会社へ納入する取引関係がありますが、価格その他の取引条件については、個別に交渉の上、一般取引と同様に決定しております。
松山康二氏は、他の法人等との重要な兼職はありません。また同氏は公認会計士であり、虹技の会計監査を行っていたEY新日本有限責任監査法人(当時新日本有限責任監査法人)に2010年6月まで在籍しておりましたが、同監査法人退職後は、同監査法人の運営や財務方針には一切関与しておりません。また、社外取締役の独立性に影響を及ぼすような特別な関係はありません。
大山英人氏は、他の法人等との重要な兼職はありません。また、虹技の社外取締役就任時まで在籍していた株式会社神戸製鋼所と虹技との間には、虹技製品を当該会社へ納入する取引関係がありますが、価格その他の取引条件については、個別に交渉の上、一般取引と同様に決定しております。
大塚良朗氏及び大山英人氏は、大手鉄鋼業出身で、業界情報に精通しており、業界における専門性と経営監視に関して、従前の企業で培った経験と見識により監査等委員として客観的かつ中立的立場で経営の監視機能を担っております。
また、松山康二氏は、財務及び会計に関する高度な専門的知識を有し長く大手監査法人等の業務に携わっていたことから、その豊富な経験と幅広い知見による経営の監視機能を担っております。
社外取締役は、毎月開催される取締役会に出席する他、監査計画に従い代表取締役との定期的会合や社内重要会議に出席し、決議又は報告事項につき意見を述べることとしております。また、全ての稟議書を検閲し、必要の都度、担当者からの説明・意見を求めております。
虹技は、社外取締役の選任に関して、その選任のための独立性に関する基準又は方針はありませんが、株式会社東京証券取引所の定めに基づく独立役員選任の要件を参考にして選任を行っております。具体的には、一般株主と利益相反が生じるおそれのないものを選任しております。
監査等委員である取締役と会計監査人との連携状況につきましては、会計監査人と定期的に会合を持ち、監査体制、監査計画及び監査実施状況等について意見交換を行うなど緊密な連携をとっております。また、必要に応じて会計監査人の往査に立会う他、監査法人から会計監査の実施状況について適宜報告を求めております。
内部監査部門との連携状況につきましては、内部監査室(2名)と連携をとり、監査内容について確認すると同時に、客観的かつ中立的立場から監査方法等の意見交換を行っております。
虹技は、取締役会の意思決定・監督機能と執行機能を分離し、責任の明確化と機動的な業務執行を行える経営体制の構築を図るため、執行役員制度を導入しており、経営の意思決定機能と、執行役員による業務執行を管理監督する機能を持つ取締役会に対し、監査等委員である取締役3名を社外取締役とすることで経営への監視機能を強化しています。コーポレート・ガバナンスにおいて、外部からの客観的かつ中立的な経営監視の機能が重要と考えており、社外取締役3名による監査が実施されることにより、外部からの経営監視機能が充分に機能する体制が整っているため、現状の体制としております。
③ 社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員会監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
監査等委員会と内部監査部門は、相互の連携を図るために、定期的な情報交換の場を設置し、監査等委員会の監査方針及び計画並びに内部監査部門の監査方針、計画、実施した監査計画に関する確認及び調整を行っております。内部監査は、内部監査室が行っており、業務活動に関して、運営状況、業務実施の有効性及び正確性等について監査を行い、その結果を代表取締役社長及び取締役会に対して報告するとともに、業務の改善及び適切な運営に向けての具体的な助言や勧告を行っております。
監査等委員である取締役は、監査等委員会で策定した監査計画に基づいて、虹技及び子会社の業務全般について、計画的かつ網羅的な監査を実施しております。また、取締役会その他重要な会議に出席し、意見を述べるほか、取締役(監査等委員である取締役を除く。)からの聴取、重要な決裁書類等の閲覧を通じ監査を実施しております。監査等委員である取締役3名は、適正な監査を行うため定期的に監査等委員会を開催し、打ち合わせを行い、また会計監査人を含めた積極的な情報交換により連携をとっております。
また、内部監査室、監査等委員会及び会計監査人は、定期的に会合を実施することで情報交換及び相互の意思疎通を図っております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
① 役員一覧
男性9名 女性-名 (役員のうち女性の比率-%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数(百株) |
||||||||||||||||||||
|
代表取締役 取締役社長 素形材事業部長 |
山本 幹雄 |
1959年7月1日生 |
|
(注)2 |
44 |
||||||||||||||||||||
|
常務取締役 経営企画部長及び経理部、総務部、IT推進部、機能材料部、開発部担当 |
谷岡 宗 |
1960年4月8日生 |
|
(注)2 |
38 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 海外事業部長 |
松本 智汎 |
1944年12月29日生 |
|
(注)2 |
156 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 デンスバー事業部、人事部、安全環境管理部担当 |
片桐 康晴 |
1965年2月5日生 |
|
(注)2 |
27 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 小型鋳物事業部長及び資材部長 |
萩野 豊明 |
1968年1月12日生 |
|
(注)2 |
23 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 環境エンジニアリング事業部長及び技術部、ソーラー事業グループ担当
|
梶野 正則 |
1956年10月7日生 |
|
(注)2 |
17 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数(百株) |
||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
井口 安弘 |
1957年6月9日生 |
|
(注)3 |
1 |
||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
松山 康二 |
1948年3月3日生 |
|
(注)3 |
6 |
||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
大山 英人 |
1959年3月6日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||
|
計 |
312 |
||||||||||||||||||||||
(注)1 取締役(監査等委員)井口安弘氏、松山康二氏及び大山英人氏は、社外取締役であります。
2 取締役(監査等委員である取締役を除く。)の任期は、2023年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
3 監査等委員である取締役の任期は、2023年3月期に係る定時株主総会終結の時から2025年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
〔ご参考〕取締役を兼務しない執行役員
|
|
氏 名 |
役 職 等 |
|
執行役員 |
井上 文男 |
人事部長兼安全環境管理部長 |
|
執行役員 |
稲毛 宏二 |
素形材事業部 大型鋳物工場長兼営業部長 |
|
執行役員 |
神戸 隆 |
素形材事業部 鉄鋼工場長兼品質管理部長 |
② 社外役員の状況
虹技の社外取締役は3名であります。
虹技の社外取締役 井口安弘氏、松山康二氏及び大山英人氏との間には、特別な人的関係、資本関係又は取引関係及びその他の利害関係はありません。
社外取締役による虹技株式の所有については、「① 役員一覧」の「所有株式数」欄に記載のとおりであります。
井口安弘氏は、他の法人等との重要な兼職はありません。また、虹技の社外取締役就任時まで在籍していた日鉄テクノロジー株式会社と虹技との間には、重要な取引はありません。
また、同氏が在籍していた日本製鉄株式会社(当時新日鐵住金株式会社)と虹技との間には、虹技製品を当該会社へ納入する取引関係がありますが、価格その他の取引条件については、個別に交渉の上、一般取引と同様に決定しております。
松山康二氏は、他の法人等との重要な兼職はありません。また同氏は公認会計士であり、虹技の会計監査を行っていたEY新日本有限責任監査法人(当時新日本有限責任監査法人)に2010年6月まで在籍しておりましたが、同監査法人退職後は、同監査法人の運営や財務方針には一切関与しておりません。また、社外取締役の独立性に影響を及ぼすような特別な関係はありません。
大山英人氏は、他の法人等との重要な兼職はありません。また、虹技の社外取締役就任時まで在籍していた株式会社神戸製鋼所と虹技との間には、虹技製品を当該会社へ納入する取引関係がありますが、価格その他の取引条件については、個別に交渉の上、一般取引と同様に決定しております。
井口安弘氏及び大山英人氏は、大手鉄鋼業出身で、業界情報に精通しており、業界における専門性と経営監視に関して、従前の企業で培った経験と見識により監査等委員として客観的かつ中立的立場で経営の監視機能を担っております。
また、松山康二氏は、財務及び会計に関する高度な専門的知識を有し長く大手監査法人等の業務に携わっていたことから、その豊富な経験と幅広い知見による経営の監視機能を担っております。
社外取締役は、毎月開催される取締役会に出席する他、監査計画に従い代表取締役との定期的会合や社内重要会議に出席し、決議又は報告事項につき意見を述べることとしております。また、全ての稟議書を検閲し、必要の都度、担当者からの説明・意見を求めております。
虹技は、社外取締役の選任に関して、その選任のための独立性に関する基準又は方針はありませんが、株式会社東京証券取引所の定めに基づく独立役員選任の要件を参考にして選任を行っております。具体的には、一般株主と利益相反が生じるおそれのないものを選任しております。
監査等委員である取締役と会計監査人との連携状況につきましては、会計監査人と定期的に会合を持ち、監査体制、監査計画及び監査実施状況等について意見交換を行うなど緊密な連携をとっております。また、必要に応じて会計監査人の往査に立会う他、監査法人から会計監査の実施状況について適宜報告を求めております。
内部監査部門との連携状況につきましては、内部監査室(2名)と連携をとり、監査内容について確認すると同時に、客観的かつ中立的立場から監査方法等の意見交換を行っております。
虹技は、取締役会の意思決定・監督機能と執行機能を分離し、責任の明確化と機動的な業務執行を行える経営体制の構築を図るため、執行役員制度を導入しており、経営の意思決定機能と、執行役員による業務執行を管理監督する機能を持つ取締役会に対し、監査等委員である取締役3名を社外取締役とすることで経営への監視機能を強化しています。コーポレート・ガバナンスにおいて、外部からの客観的かつ中立的な経営監視の機能が重要と考えており、社外取締役3名による監査が実施されることにより、外部からの経営監視機能が充分に機能する体制が整っているため、現状の体制としております。
③ 社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員会監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
監査等委員会と内部監査部門は、相互の連携を図るために、定期的な情報交換の場を設置し、監査等委員会の監査方針及び計画並びに内部監査部門の監査方針、計画、実施した監査計画に関する確認及び調整を行っております。内部監査は、内部監査室が行っており、業務活動に関して、運営状況、業務実施の有効性及び正確性等について監査を行い、その結果を代表取締役社長及び取締役会に対して報告するとともに、業務の改善及び適切な運営に向けての具体的な助言や勧告を行っております。
監査等委員である取締役は、監査等委員会で策定した監査計画に基づいて、虹技及び子会社の業務全般について、計画的かつ網羅的な監査を実施しております。また、取締役会その他重要な会議に出席し、意見を述べるほか、取締役(監査等委員である取締役を除く。)からの聴取、重要な決裁書類等の閲覧を通じ監査を実施しております。監査等委員である取締役3名は、適正な監査を行うため定期的に監査等委員会を開催し、打ち合わせを行い、また会計監査人を含めた積極的な情報交換により連携をとっております。
また、内部監査室、監査等委員会及び会計監査人は、定期的に会合を実施することで情報交換及び相互の意思疎通を図っております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
① 役員一覧
男性9名 女性-名 (役員のうち女性の比率-%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数(百株) |
||||||||||||||||||||
|
代表取締役 取締役社長 |
山本 幹雄 |
1959年7月1日生 |
|
(注)3 |
40 |
||||||||||||||||||||
|
常務取締役 経営企画部長及び経理部、総務部、IT推進部、機能材料部、開発部担当 |
谷岡 宗 |
1960年4月8日生 |
|
(注)3 |
36 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 海外事業部長 |
松本 智汎 |
1944年12月29日生 |
|
(注)3 |
154 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 デンスバー事業部、人事部、環境安全管理部担当 |
片桐 康晴 |
1965年2月5日生 |
|
(注)3 |
25 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 小型鋳物事業部長及び資材部担当 |
萩野 豊明 |
1968年1月12日生 |
|
(注)3 |
20 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 環境エンジニアリング事業部長及び技術部、ソーラー事業グループ担当
|
梶野 正則 |
1956年10月7日生 |
|
(注)3 |
14 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数(百株) |
||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
井口 安弘 |
1957年6月9日生 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
鈴木 克明 |
1952年5月26日生 |
|
(注)4 |
5 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
松山 康二 |
1948年3月3日生 |
|
(注)4 |
5 |
||||||||||||||||||||
|
計 |
299 |
||||||||||||||||||||||||
(注)1 取締役(監査等委員)井口安弘氏、鈴木克明氏及び松山康二氏は、社外取締役であります。
2 取締役(監査等委員である取締役を除く。)の任期は、2022年3月期に係る定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
3 監査等委員である取締役の任期は、2021年3月期に係る定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
〔ご参考〕取締役を兼務しない執行役員
|
|
氏 名 |
役 職 等 |
|
執行役員 |
井上 文男 |
人事部長兼環境安全管理部長 |
|
執行役員 |
稲毛 宏二 |
大型鋳物事業部長 |
|
執行役員 |
神戸 隆 |
鉄鋼事業部長 |
② 社外役員の状況
虹技の社外取締役は3名であります。
虹技の社外取締役 井口安弘氏、鈴木克明氏及び松山康二氏との間には、特別な人的関係、資本関係又は取引関係及びその他の利害関係はありません。
社外取締役による虹技株式の所有については、「① 役員一覧」の「所有株式数」欄に記載のとおりであります。
井口安弘氏は、他の法人等との重要な兼職はありません。また、虹技の社外取締役就任時まで在籍していた日鉄テクノロジー株式会社と虹技との間には、重要な取引はありません。
また、同氏が在籍していた日本製鉄株式会社(当時新日鐵住金株式会社)と虹技との間には、虹技製品を当該会社へ納入する取引関係がありますが、価格その他の取引条件については、個別に交渉の上、一般取引と同様に決定しております。
鈴木克明氏は、他の法人等との重要な兼職はありません。また、虹技の社外監査役就任時まで在籍していた神鋼検査サービス株式会社と虹技との間には、重要な取引はありません。
また、同氏が在籍していた株式会社神戸製鋼所と虹技との間には、虹技製品を当該会社へ納入する取引関係がありますが、価格その他の取引条件については、個別に交渉の上、一般取引と同様に決定しております。
松山康二氏は、他の法人等との重要な兼職はありません。また同氏は公認会計士であり、虹技の会計監査を行っていたEY新日本有限責任監査法人(当時新日本有限責任監査法人)に2010年6月まで在籍しておりましたが、同監査法人退職後は、同監査法人の運営や財務方針には一切関与しておりません。また、社外取締役の独立性に影響を及ぼすような特別な関係はありません。
井口安弘氏及び鈴木克明氏は、大手鉄鋼業出身で、業界情報に精通しており、業界における専門性と経営監視に関して、従前の企業で培った経験と見識により監査等委員として客観的かつ中立的立場で経営の監視機能を担っております。
また、松山康二氏は、財務及び会計に関する高度な専門的知識を有し長く大手監査法人等の業務に携わっていたことから、その豊富な経験と幅広い知見による経営の監視機能を担っております。
社外取締役は、毎月開催される取締役会に出席する他、監査計画に従い代表取締役との定期的会合や社内重要会議に出席し、決議又は報告事項につき意見を述べることとしております。また、全ての稟議書を検閲し、必要の都度、担当者からの説明・意見を求めております。
虹技は、社外取締役の選任に関して、その選任のための独立性に関する基準又は方針はありませんが、株式会社東京証券取引所の定めに基づく独立役員選任の要件を参考にして選任を行っております。具体的には、一般株主と利益相反が生じるおそれのないものを選任しております。
監査等委員である取締役と会計監査人との連携状況につきましては、会計監査人と定期的に会合を持ち、監査体制、監査計画及び監査実施状況等について意見交換を行うなど緊密な連携をとっております。また、必要に応じて会計監査人の往査に立会う他、監査法人から会計監査の実施状況について適宜報告を求めております。
内部監査部門との連携状況につきましては、内部監査室(2名)と連携をとり、監査内容について確認すると同時に、客観的かつ中立的立場から監査方法等の意見交換を行っております。
虹技は、取締役会の意思決定・監督機能と執行機能を分離し、責任の明確化と機動的な業務執行を行える経営体制の構築を図るため、執行役員制度を導入しており、経営の意思決定機能と、執行役員による業務執行を管理監督する機能を持つ取締役会に対し、監査等委員である取締役3名を社外取締役とすることで経営への監視機能を強化しています。コーポレート・ガバナンスにおいて、外部からの客観的かつ中立的な経営監視の機能が重要と考えており、社外取締役3名による監査が実施されることにより、外部からの経営監視機能が充分に機能する体制が整っているため、現状の体制としております。
③ 社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員会監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
監査等委員会と内部監査部門は、相互の連携を図るために、定期的な情報交換の場を設置し、監査等委員会の監査方針及び計画並びに内部監査部門の監査方針、計画、実施した監査計画に関する確認及び調整を行っております。内部監査は、内部監査室が行っており、業務活動に関して、運営状況、業務実施の有効性及び正確性等について監査を行い、その結果を代表取締役社長及び取締役会に対して報告するとともに、業務の改善及び適切な運営に向けての具体的な助言や勧告を行っております。
監査等委員である取締役は、監査等委員会で策定した監査計画に基づいて、虹技及び子会社の業務全般について、計画的かつ網羅的な監査を実施しております。また、取締役会その他重要な会議に出席し、意見を述べるほか、取締役(監査等委員である取締役を除く。)からの聴取、重要な決裁書類等の閲覧を通じ監査を実施しております。監査等委員である取締役3名は、適正な監査を行うため定期的に監査等委員会を開催し、打ち合わせを行い、また会計監査人を含めた積極的な情報交換により連携をとっております。
また、内部監査室、監査等委員会及び会計監査人は、定期的に会合を実施することで情報交換及び相互の意思疎通を図っております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
① 役員一覧
男性9名 女性-名 (役員のうち女性の比率-%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数(百株) |
||||||||||||||||||||||
|
代表取締役 取締役社長 |
山本 幹雄 |
1959年7月1日生 |
|
(注)3 |
37 |
||||||||||||||||||||||
|
常務取締役 経営企画部長及び経理部、総務部、IT推進部、機能材料部、開発部担当 |
谷岡 宗 |
1960年4月8日生 |
|
(注)3 |
31 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 海外事業部長 |
松本 智汎 |
1944年12月29日生 |
|
(注)3 |
152 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 技術部、環境エンジニアリング事業部、ソーラー事業グループ担当 |
水田 敏弘 |
1952年6月13日生 |
|
(注)3 |
19 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 デンスバー事業部、人事部、環境安全管理部担当 |
片桐 康晴 |
1965年2月5日生 |
|
(注)3 |
22 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 小型鋳物事業部長及び資材部担当 |
萩野 豊明 |
1968年1月12日生 |
|
(注)3 |
18 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数(百株) |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
井口 安弘 |
1957年6月9日生 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
鈴木 克明 |
1952年5月26日生 |
|
(注)4 |
4 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
松山 康二 |
1948年3月3日生 |
|
(注)4 |
4 |
||||||||||||||||||||||
|
計 |
287 |
||||||||||||||||||||||||||
(注)1 2019年6月26日開催の定時株主総会において定款の変更が決議されたことにより、虹技は同日付をもって監査等委員会設置会社へ移行しております。
2 取締役(監査等委員)井口安弘氏、鈴木克明氏及び松山康二氏は、社外取締役であります。
3 取締役(監査等委員である取締役を除く。)の任期は、2021年3月期に係る定時株主総会終結の時から2022年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査等委員である取締役の任期は、2021年3月期に係る定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
〔ご参考〕取締役を兼務しない執行役員
|
|
氏 名 |
役 職 等 |
|
執行役員 |
井上文男 |
人事部長兼環境安全管理部長 |
|
執行役員 |
稲毛宏二 |
大型鋳物事業部長 |
|
執行役員 |
梶野正則 |
環境エンジニアリング事業部長 |
|
執行役員 |
神戸 隆 |
鉄鋼事業部長 |
② 社外役員の状況
虹技の社外取締役は3名であります。
虹技の社外取締役 井口安弘氏、鈴木克明氏及び松山康二氏との間には、特別な人的関係、資本関係又は取引関係及びその他の利害関係はありません。
社外取締役による虹技株式の所有については、「① 役員一覧」の「所有株式数」欄に記載のとおりであります。
井口安弘氏は、他の法人等との重要な兼職はありません。また、虹技の社外取締役就任時まで在籍していた日鉄テクノロジー株式会社と虹技との間には、重要な取引はありません。
また、同氏が在籍していた日本製鉄株式会社(当時新日鐵住金株式会社)と虹技との間には、虹技製品を当該会社へ納入する取引関係がありますが、価格その他の取引条件については、個別に交渉の上、一般取引と同様に決定しております。
鈴木克明氏は、他の法人等との重要な兼職はありません。また、虹技の社外監査役就任時まで在籍していた神鋼検査サービス株式会社と虹技との間には、重要な取引はありません。
また、同氏が在籍していた株式会社神戸製鋼所と虹技との間には、虹技製品を当該会社へ納入する取引関係がありますが、価格その他の取引条件については、個別に交渉の上、一般取引と同様に決定しております。
松山康二氏は、他の法人等との重要な兼職はありません。また同氏は公認会計士であり、虹技の会計監査を行っていたEY新日本有限責任監査法人(当時新日本有限責任監査法人)に2010年6月まで在籍しておりましたが、同監査法人退職後は、同監査法人の運営や財務方針には一切関与しておりません。また、社外取締役の独立性に影響を及ぼすような特別な関係はありません。
井口安弘氏及び鈴木克明氏は、大手鉄鋼業出身で、業界情報に精通しており、業界における専門性と経営監視に関して、従前の企業で培った経験と見識により監査等委員として客観的かつ中立的立場で経営の監視機能を担っております。
また、松山康二氏は、財務及び会計に関する高度な専門的知識を有し長く大手監査法人等の業務に携わっていたことから、その豊富な経験と幅広い知見による経営の監視機能を担っております。
社外取締役は、毎月開催される取締役会に出席する他、監査計画に従い代表取締役との定期的会合や社内重要会議に出席し、決議又は報告事項につき意見を述べることとしております。また、全ての稟議書を検閲し、必要の都度、担当者からの説明・意見を求めております。
虹技は、社外取締役の選任に関して、その選任のための独立性に関する基準又は方針はありませんが、株式会社東京証券取引所の定めに基づく独立役員選任の要件を参考にして選任を行っております。具体的には、一般株主と利益相反が生じるおそれのないものを選任しております。
監査等委員である取締役と会計監査人との連携状況につきましては、会計監査人と定期的に会合を持ち、監査体制、監査計画及び監査実施状況等について意見交換を行うなど緊密な連携をとっております。また、必要に応じて会計監査人の往査に立会う他、監査法人から会計監査の実施状況について適宜報告を求めております。
内部監査部門との連携状況につきましては、内部監査室(2名)と連携をとり、監査内容について確認すると同時に、客観的かつ中立的立場から監査方法等の意見交換を行っております。
虹技は、取締役会の意思決定・監督機能と執行機能を分離し、責任の明確化と機動的な業務執行を行える経営体制の構築を図るため、執行役員制度を導入しており、経営の意思決定機能と、執行役員による業務執行を管理監督する機能を持つ取締役会に対し、監査等委員である取締役3名を社外取締役とすることで経営への監視機能を強化しています。コーポレート・ガバナンスにおいて、外部からの客観的かつ中立的な経営監視の機能が重要と考えており、社外取締役3名による監査が実施されることにより、外部からの経営監視機能が充分に機能する体制が整っているため、現状の体制としております。
③ 社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員会監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
監査等委員会と内部監査部門は、相互の連携を図るために、定期的な情報交換の場を設置し、監査等委員会の監査方針及び計画並びに内部監査部門の監査方針、計画、実施した監査計画に関する確認及び調整を行っております。内部監査は、内部監査室が行っており、業務活動に関して、運営状況、業務実施の有効性及び正確性等について監査を行い、その結果を代表取締役社長に対して報告するとともに、業務の改善及び適切な運営に向けての具体的な助言や勧告を行っております。
監査等委員である取締役は、監査等委員会で策定した監査計画に基づいて、虹技及び子会社の業務全般について、計画的かつ網羅的な監査を実施しております。また、取締役会その他重要な会議に出席し、意見を述べるほか、取締役(監査等委員である取締役を除く。)からの聴取、重要な決裁書類等の閲覧を通じ監査を実施しております。監査等委員である取締役3名は、適正な監査を行うため定期的に監査等委員会を開催し、打ち合わせを行い、また会計監査人を含めた積極的な情報交換により連携をとっております。
また、内部監査室、監査等委員会及び会計監査人は、定期的に会合を実施することで情報交換及び相互の意思疎通を図っております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
① 役員一覧
男性8名 女性-名 (役員のうち女性の比率-%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数(百株) |
||||||||||||||||||||
|
代表取締役 取締役社長 |
山本 幹雄 |
1959年7月1日生 |
|
(注)3 |
34 |
||||||||||||||||||||
|
常務取締役 経理部長及び総務部、人事部、経営企画部、環境安全管理部、防災管理室、情報システムグループ担当 |
谷岡 宗 |
1960年4月8日生 |
|
(注)3 |
31 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 海外事業部長 |
松本 智汎 |
1944年12月29日生 |
|
(注)3 |
149 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 資材部、技術部、機械事業部、環境装置事業部、ソーラー事業グループ担当 |
水田 敏弘 |
1952年6月13日生 |
|
(注)3 |
16 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 デンスバー事業部、機能材料部、開発部担当
|
片桐 康晴 |
1965年2月5日生 |
|
(注)3 |
20 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数(百株) |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
日置 善弘 |
1953年11月27日生 |
|
(注)4 |
2 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
鈴木 克明 |
1952年5月26日生 |
|
(注)4 |
3 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
松山 康二 |
1948年3月3日生 |
|
(注)4 |
3 |
||||||||||||||||||||||
|
計 |
258 |
||||||||||||||||||||||||||
(注)1 2019年6月26日開催の定時株主総会において定款の変更が決議されたことにより、虹技は同日付をもって監査等委員会設置会社へ移行しております。
2 取締役(監査等委員)日置善弘氏、鈴木克明氏及び松山康二氏は、社外取締役であります。
3 取締役(監査等委員である取締役を除く。)の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2021年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査等委員である取締役の任期は、2019年3月期に係る定時株主総会終結の時から2021年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
〔ご参考〕取締役を兼務しない執行役員
|
|
氏 名 |
役 職 等 |
|
執行役員 |
井上文男 |
人事部長兼環境安全管理部長 |
|
執行役員 |
萩野豊明 |
小型鋳物事業部長 |
|
執行役員 |
稲毛宏二 |
大型鋳物事業部長 |
|
執行役員 |
梶野正則 |
機械事業部長兼環境装置事業部長 |
② 社外役員の状況
虹技の社外取締役は3名であります。
虹技の社外取締役 日置善弘氏、鈴木克明氏及び松山康二氏との間には、特別な人的関係、資本関係又は取引関係及びその他の利害関係はありません。
社外取締役による虹技株式の所有については、「① 役員一覧」の「所有株式数」欄に記載のとおりであります。
日置善弘氏は、他の法人等との重要な兼職はありません。また、虹技の社外監査役就任時まで在籍していた日本製鉄株式会社(当時新日鐵住金株式会社)と虹技との間には、虹技製品を当該会社へ納入する取引関係がありますが、価格その他の取引条件については、個別に交渉の上、一般取引と同様に決定しております。
鈴木克明氏は、他の法人等との重要な兼職はありません。また、虹技の社外監査役就任時まで在籍していた神鋼検査サービス株式会社と虹技との間には、重要な取引はありません。
また、同氏が在籍していた株式会社神戸製鋼所と虹技との間には、虹技製品を当該会社へ納入する取引関係がありますが、価格その他の取引条件については、個別に交渉の上、一般取引と同様に決定しております。
松山康二氏は、他の法人等との重要な兼職はありません。また同氏は公認会計士であり、虹技の会計監査を行っているEY新日本有限責任監査法人(当時新日本有限責任監査法人)に2010年6月まで在籍しておりましたが、同監査法人退職後は、同監査法人の運営や財務方針には一切関与しておりません。また、社外取締役の独立性に影響を及ぼすような特別な関係はありません。
日置善弘氏及び鈴木克明氏は、大手鉄鋼業出身で、業界情報に精通しており、業界における専門性と経営監視に関して、従前の企業で培った経験と見識により監査等委員として客観的かつ中立的立場で経営の監視機能を担っております。
また、松山康二氏は、財務及び会計に関する高度な専門的知識を有し長く大手監査法人等の業務に携わっていたことから、その豊富な経験と幅広い知見による経営の監視機能を担っております。
社外取締役は、毎月開催される取締役会に出席する他、監査計画に従い代表取締役との定期的会合や社内重要会議に出席し、決議又は報告事項につき意見を述べることとしております。また、全ての稟議書を検閲し、必要の都度、担当者からの説明・意見を求めております。
虹技は、社外取締役の選任に関して、その選任のための独立性に関する基準又は方針はありませんが、株式会社東京証券取引所の定めに基づく独立役員選任の要件を参考にして選任を行っております。具体的には、一般株主と利益相反が生じるおそれのないものを選任しております。
監査等委員である取締役と会計監査人との連携状況につきましては、会計監査人と定期的に会合を持ち、監査体制、監査計画及び監査実施状況等について意見交換を行うなど緊密な連携をとっております。また、必要に応じて会計監査人の往査に立会う他、監査法人から会計監査の実施状況について適宜報告を求めております。
内部監査部門との連携状況につきましては、内部監査室(2名)と連携をとり、監査内容について確認すると同時に、客観的かつ中立的立場から監査方法等の意見交換を行っております。
虹技は、取締役会の意思決定・監督機能と執行機能を分離し、責任の明確化と機動的な業務執行を行える経営体制の構築を図るため、執行役員制度を導入しており、経営の意思決定機能と、執行役員による業務執行を管理監督する機能を持つ取締役会に対し、監査等委員である取締役3名を社外取締役とすることで経営への監視機能を強化しています。コーポレート・ガバナンスにおいて、外部からの客観的かつ中立的な経営監視の機能が重要と考えており、社外取締役3名による監査が実施されることにより、外部からの経営監視機能が充分に機能する体制が整っているため、現状の体制としております。
③ 社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員会監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
監査等委員会と内部監査部門は、相互の連携を図るために、定期的な情報交換の場を設置し、監査等委員会の監査方針及び計画並びに内部監査部門の監査方針、計画、実施した監査計画に関する確認及び調整を行っております。内部監査は、内部監査室が行っており、業務活動に関して、運営状況、業務実施の有効性及び正確性等について監査を行い、その結果を代表取締役社長に対して報告するとともに、業務の改善及び適切な運営に向けての具体的な助言や勧告を行っております。
監査等委員である取締役は、監査等委員会で策定した監査計画に基づいて、虹技及び子会社の業務全般について、計画的かつ網羅的な監査を実施しております。また、取締役会その他重要な会議に出席し、意見を述べるほか、取締役(監査等委員である取締役を除く。)からの聴取、重要な決裁書類等の閲覧を通じ監査を実施しております。監査等委員である取締役3名は、適正な監査を行うため定期的に監査等委員会を開催し、打ち合わせを行い、また会計監査人を含めた積極的な情報交換により連携をとっております。
また、内部監査室、監査等委員会及び会計監査人は、定期的に会合を実施することで情報交換及び相互の意思疎通を図っております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
① 役員一覧
男性8名 女性-名 (役員のうち女性の比率-%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数(百株) |
||||||||||||||||||||
|
代表取締役 取締役社長 |
山本 幹雄 |
1959年7月1日生 |
|
(注)3 |
22 |
||||||||||||||||||||
|
常務取締役 経理部長及び総務部、人事部、経営企画部、環境安全管理部、防災管理室、情報システムグループ担当 |
谷岡 宗 |
1960年4月8日生 |
|
(注)3 |
30 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 海外事業部長 |
松本 智汎 |
1944年12月29日生 |
|
(注)3 |
148 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 資材部、技術部、機械事業部、環境装置事業部、ソーラー事業グループ担当 |
水田 敏弘 |
1952年6月13日生 |
|
(注)3 |
15 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 デンスバー事業部、機能材料部、開発部担当
|
片桐 康晴 |
1965年2月5日生 |
|
(注)3 |
18 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数(百株) |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
日置 善弘 |
1953年11月27日生 |
|
(注)4 |
2 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
鈴木 克明 |
1952年5月26日生 |
|
(注)4 |
2 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
松山 康二 |
1948年3月3日生 |
|
(注)4 |
2 |
||||||||||||||||||||||
|
計 |
239 |
||||||||||||||||||||||||||
(注)1 2019年6月26日開催の定時株主総会において定款の変更が決議されたことにより、虹技は同日付をもって監査等委員会設置会社へ移行しております。
2 取締役(監査等委員)日置善弘氏、鈴木克明氏及び松山康二氏は、社外取締役であります。
3 取締役(監査等委員である取締役を除く。)の任期は、2019年3月期に係る定時株主総会終結の時から2020年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査等委員である取締役の任期は、2019年3月期に係る定時株主総会終結の時から2021年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
〔ご参考〕取締役を兼務しない執行役員
|
|
氏 名 |
役 職 等 |
|
執行役員 |
井上文男 |
人事部長兼環境安全管理部長 |
|
執行役員 |
萩野豊明 |
小型鋳物事業部長 |
|
執行役員 |
稲毛宏二 |
大型鋳物事業部長 |
|
執行役員 |
梶野正則 |
機械事業部長兼環境装置事業部長 |
|
執行役員 |
上田英樹 |
鉄鋼事業部長 |
② 社外役員の状況
虹技の社外取締役は3名であります。
虹技の社外取締役 日置善弘氏、鈴木克明氏及び松山康二氏との間には、特別な人的関係、資本関係又は取引関係及びその他の利害関係はありません。
社外取締役による虹技株式の所有については、「① 役員一覧」の「所有株式数」欄に記載のとおりであります。
日置善弘氏は、他の法人等との重要な兼職はありません。また、虹技の社外監査役就任時まで在籍していた日本製鉄株式会社(当時新日鐵住金株式会社)と虹技との間には、虹技製品を当該会社へ納入する取引関係がありますが、価格その他の取引条件については、個別に交渉の上、一般取引と同様に決定しております。
鈴木克明氏は、他の法人等との重要な兼職はありません。また、虹技の社外監査役就任時まで在籍していた神鋼検査サービス株式会社と虹技との間には、重要な取引はありません。
また、同氏が在籍していた株式会社神戸製鋼所と虹技との間には、虹技製品を当該会社へ納入する取引関係がありますが、価格その他の取引条件については、個別に交渉の上、一般取引と同様に決定しております。
松山康二氏は、他の法人等との重要な兼職はありません。また同氏は公認会計士であり、虹技の会計監査を行っているEY新日本有限責任監査法人(当時新日本有限責任監査法人)に2010年6月まで在籍しておりましたが、同監査法人退職後は、同監査法人の運営や財務方針には一切関与しておりません。また、社外取締役の独立性に影響を及ぼすような特別な関係はありません。
日置善弘氏及び鈴木克明氏は、大手鉄鋼業出身で、業界情報に精通しており、業界における専門性と経営監視に関して、従前の企業で培った経験と見識により監査等委員として客観的かつ中立的立場で経営の監視機能を担ってまいります。
また、松山康二氏は、財務及び会計に関する高度な専門的知識を有し長く大手監査法人等の業務に携わっていたことから、その豊富な経験と幅広い知見による経営の監視機能を担ってまいります。
社外取締役は、毎月開催される取締役会に出席する他、監査計画に従い代表取締役との定期的会合や社内重要会議に出席し、決議又は報告事項につき意見を述べることとしております。また、全ての稟議書を検閲し、必要の都度、担当者からの説明・意見を求めてまいります。
虹技は、社外取締役の選任に関して、その選任のための独立性に関する基準又は方針はありませんが、株式会社東京証券取引所の定めに基づく独立役員選任の要件を参考にして選任を行っております。具体的には、一般株主と利益相反が生じるおそれのないものを選任しております。
監査等委員である取締役と会計監査人との連携状況につきましては、会計監査人と定期的に会合を持ち、監査体制、監査計画及び監査実施状況等について意見交換を行うなど緊密な連携をとってまいります。また、必要に応じて会計監査人の往査に立ち会う他、監査法人から会計監査の実施状況について適宜報告を求めてまいります。
内部監査部門との連携状況につきましては、内部監査室(2名)と連携をとり、監査内容について確認すると同時に、客観的かつ中立的立場から監査方法等の意見交換を行ってまいります。
虹技は、取締役会の意思決定・監督機能と執行機能を分離し、責任の明確化と機動的な業務執行を行える経営体制の構築を図るため、執行役員制度を導入しており、経営の意思決定機能と、執行役員による業務執行を管理監督する機能を持つ取締役会に対し、監査等委員である取締役3名を社外取締役とすることで経営への監視機能を強化しています。コーポレート・ガバナンスにおいて、外部からの客観的かつ中立的な経営監視の機能が重要と考えており、社外取締役3名による監査が実施されることにより、外部からの経営監視機能が充分に機能する体制が整っているため、現状の体制としております。
③ 社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員会監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
監査等委員会と内部監査部門は、相互の連携を図るために、定期的な情報交換の場を設置し、監査等委員会の監査方針及び計画並びに内部監査部門の監査方針、計画、実施した監査計画に関する確認及び調整を行ってまいります。内部監査は、内部監査室が行っており、業務活動に関して、運営状況、業務実施の有効性及び正確性等について監査を行い、その結果を代表取締役社長に対して報告するとともに、業務の改善及び適切な運営に向けての具体的な助言や勧告を行ってまいります。
監査等委員である取締役は、監査等委員会で策定した監査計画に基づいて、虹技及び子会社の業務全般について、計画的かつ網羅的な監査を実施しております。また、取締役会その他重要な会議に出席し、意見を述べるほか、取締役(監査等委員である取締役を除く。)からの聴取、重要な決裁書類等の閲覧を通じ監査を実施してまいります。監査等委員である取締役3名は、適正な監査を行うため定期的に監査等委員会を開催し、打ち合わせを行い、また会計監査人を含めた積極的な情報交換により連携をとってまいります。
また、内部監査室、監査等委員会及び会計監査人は、定期的に会合を実施することで情報交換及び相互の意思疎通を図ってまいります。
男性9名 女性-名 (役員のうち女性の比率-%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数(百株) |
|
|
代表取締役 取締役社長 |
|
山本 幹雄 |
昭和34年7月1日生 |
昭和57年4月 平成20年4月 平成23年6月 平成27年6月 平成27年6月 平成28年4月 平成29年2月 |
虹技入社 大型鋳物事業部長 執行役員東京支社長 虹技取締役に就任 大型鋳物事業部長及び風土改革担当 鋳物部門統括及び風土改革担当 虹技代表取締役に就任(現) |
(注)3 |
20 |
|
常務取締役 |
経理部長及び総務部、人事部、防災管理室、環境安全管理部、情報システムグループ担当 |
谷岡 宗 |
昭和35年4月8日生 |
昭和59年4月 平成18年4月 平成21年6月 平成23年6月 平成23年6月
平成25年6月
平成29年6月 平成30年4月
|
虹技入社 経理部長 執行役員経理部長 虹技取締役に就任 経理部長兼総務部長及び人事部、 情報システムグループ担当 経理部長及び総務部、人事部、情報システムグループ担当 虹技常務取締役に就任(現) 経理部長及び総務部、人事部、防災管理室、環境安全管理部、情報システムグループ担当(現) |
(注)3 |
28 |
|
取締役 |
機能材料部長及び開発部、技術部、ソーラー事業グループ担当 |
西川 進 |
昭和23年9月20日生 |
昭和56年4月 平成7年4月 平成12年4月 平成12年6月 平成13年4月 平成15年6月 平成17年6月 平成18年4月 平成23年6月 平成25年6月 平成25年6月
平成27年1月
平成29年6月
平成30年4月 平成30年4月 |
虹技入社 開発本部研究部長 技術部長 虹技取締役に就任 開発部長 開発部長兼新素材部長 新素材部長及び技術部担当 新素材部長兼技術部長 開発部長及び技術部、新素材部担当 虹技常務取締役に就任 開発部長及び資材部、技術部、新素材部、機械事業部、環境装置事業部、ソーラー事業グループ担当 開発部長兼新素材部長及び資材部、 技術部、機械事業部、環境装置事業部、 ソーラー事業グループ担当 開発部長兼新素材部長及び技術部、ソーラー事業グループ担当 虹技取締役に就任(現) 機能材料部長及び開発部、技術部、ソーラー事業グループ担当(現) |
(注)3 |
29 |
|
取締役 |
海外事業 部長 |
松本 智汎 |
昭和19年12月29日生 |
昭和38年3月 平成20年6月
平成23年7月
平成25年6月 平成25年6月 平成30年4月 |
虹技入社 執行役員大型鋳物事業部及び中国統括部長 執行役員大型鋳物事業部長及び中国担当 虹技取締役に就任(現) 海外事業室長 海外事業部長(現) |
(注)3 |
146 |
|
取締役 |
資材部長兼機械事業部長及び環境装置事業部担当 |
水田 敏弘 |
昭和27年6月13日生 |
昭和50年4月 平成19年4月
平成20年6月 平成25年6月
平成28年4月
平成29年6月 平成29年6月 |
虹技入社 機械事業部長兼同送風機営業グループ リーダー 執行役員機械事業部長 資材部長兼機械事業部及び環境装置事業部統括部長 資材部長兼機械事業部長及び環境装置 事業部統括部長 虹技取締役に就任(現) 資材部長兼機械事業部長及び環境装置事業部担当(現) |
(注)3 |
13 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数(百株) |
|
|
取締役 |
|
岩﨑 和文 |
昭和23年4月19日生 |
昭和50年11月
昭和54年3月 平成17年7月
平成17年7月
平成22年6月 平成22年7月 平成25年3月 平成27年6月 平成28年5月 |
監査法人大成会計社 (現新日本有限責任監査法人)入所 公認会計士登録 新日本監査法人(現新日本有限責任監査法人)代表社員神戸事務所長 岩﨑公認会計士・税理士事務所開設 (現) 新日本有限責任監査法人退職 株式会社増田製粉所社外監査役 多木化学株式会社社外監査役(現) 虹技取締役に就任(現) 株式会社山陽百貨店社外監査役(現) |
(注)3 |
2 |
|
監査役 (常勤) |
|
日置 善弘 |
昭和28年11月27日生 |
昭和54年4月
平成14年2月 平成18年4月 平成22年10月 平成23年8月
平成23年12月
平成24年10月 平成27年6月 |
新日本製鐵株式会社(現新日鐵住金株式会社)入社 同社広畑製鐵所薄板工場長 同社大阪支店副支店長 同社本社薄板事業部部長 同社本社武漢ブリキプロジェクト班部長 武鋼新日鉄(武漢)ブリキ有限公司へ出向 新日鐵住金株式会社へ統合 虹技監査役に就任(現) |
(注)4 |
1 |
|
監査役 |
|
鈴木 克明 |
昭和27年5月26日生 |
昭和52年4月 平成12年4月
平成15年4月
平成16年4月
平成18年4月
平成19年6月 平成23年6月 平成26年6月 平成27年6月 |
株式会社神戸製鋼所入社 同社鉄鋼カンパニー鋳鍛鋼事業部 鋳鍛鋼工場製造部長 同社鉄鋼部門鋳鍛鋼事業部鋳鍛鋼工場技術部長 同社鉄鋼部門鋳鍛鋼事業部 鋳鍛鋼工場長 神鋼検査サービス株式会社出向理事 検査サービス本部副本部長 同社取締役検査サービス本部副本部長 同社常務取締役検査サービス本部長 同社顧問 虹技監査役に就任(現) |
(注)4 |
1 |
|
監査役 |
|
松山 康二 |
昭和23年3月3日生 |
昭和51年11月
昭和55年4月 平成17年7月
平成19年4月
平成22年6月 平成22年7月 平成24年6月 平成27年6月 |
監査法人大成会計社 (現新日本有限責任監査法人)入所 公認会計士登録 新日本監査法人(現新日本有限責任監査法人)シニアパートナー 公立大学法人兵庫県立大学大学院会計研究科特任教授 新日本有限責任監査法人退職 公認会計士松山康二事務所開設(現) 稲畑産業株式会社社外監査役 虹技監査役に就任(現) |
(注)4 |
1 |
|
計 |
241 |
||||||
(注)1 取締役 岩﨑和文氏は、社外取締役であります。
2 監査役 日置善弘氏、鈴木克明氏及び松山康二氏は、社外監査役であります。
3 取締役の任期は、平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役の任期は、平成27年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
〔ご参考〕取締役を兼務しない執行役員
|
|
氏 名 |
役 職 等 |
|
執行役員 |
中谷俊保 |
鉄鋼事業部長 |
|
執行役員 |
井上文男 |
人事部長兼環境安全管理部長 |
|
執行役員 |
片桐康晴 |
デンスバー事業部長 |
|
執行役員 |
萩野豊明 |
小型鋳物事業部長 |
|
執行役員 |
稲毛宏二 |
大型鋳物事業部長 |
(注)執行役員の任期は、平成29年6月28日の定時株主総会終結後最初に開催された取締役会の終結の時から2年間であります。
男性9名 女性-名 (役員のうち女性の比率-%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数(千株) |
|
|
代表取締役 取締役社長 |
|
山本 幹雄 |
昭和34年7月1日生 |
昭和57年4月 平成20年4月 平成23年6月 平成27年6月 平成27年6月 平成28年4月 平成29年2月 |
虹技入社 大型鋳物事業部長 執行役員東京支社長 虹技取締役に就任 大型鋳物事業部長及び風土改革担当 鋳物部門統括及び風土改革担当 虹技代表取締役に就任(現) |
(注)3 |
13 |
|
常務取締役 |
開発部長兼新素材部長及び技術部、ソーラー事業グループ担当 |
西川 進 |
昭和23年9月20日生 |
昭和56年4月 平成7年4月 平成12年4月 平成12年6月 平成13年4月 平成15年6月 平成17年6月 平成18年4月 平成23年6月 平成25年6月 平成25年6月
平成27年1月
平成29年6月
|
虹技入社 開発本部研究部長 技術部長 虹技取締役に就任 開発部長 開発部長兼新素材部長 新素材部長及び技術部担当 新素材部長兼技術部長 開発部長及び技術部、新素材部担当 虹技常務取締役に就任(現) 開発部長及び資材部、技術部、新素材部、機械事業部、環境装置事業部、ソーラー事業グループ担当 開発部長兼新素材部長及び資材部、 技術部、機械事業部、環境装置事部、 ソーラー事業グルー担当 開発部長兼新素材部長及び技術部、ソーラー事業グループ担当(現) |
(注)3 |
28 |
|
常務取締役 |
経理部長及び総務部、人事部、情報システムグループ担当 |
谷岡 宗 |
昭和35年4月8日生 |
昭和59年4月 平成18年4月 平成21年6月 平成23年6月 平成23年6月
平成25年6月
平成29年6月 |
虹技入社 経理部長 執行役員経理部長 虹技取締役に就任 経理部長兼総務部長及び人事部、 情報システムグループ担当 経理部長及び総務部、人事部、情報システムグループ担当(現) 虹技常務取締役に就任(現) |
(注)3 |
27 |
|
取締役 |
海外事業 室長 |
松本 智汎 |
昭和19年12月29日生 |
昭和38年3月 平成20年6月
平成23年7月
平成25年6月 平成25年6月 |
虹技入社 執行役員大型鋳物事業部及び中国統括部長 執行役員大型鋳物事業部長及び中国担当 虹技取締役に就任(現) 海外事業室長(現) |
(注)3 |
16 |
|
取締役 |
資材部長兼機械事業部長及び環境装置事業部担当 |
水田 敏弘 |
昭和27年6月13日生 |
昭和50年4月 平成19年4月
平成20年6月 平成25年6月
平成28年4月
平成29年6月 平成29年6月 |
虹技入社 機械事業部長兼同送風機営業グループ リーダー 執行役員機械事業部長 資材部長兼機械事業部及び環境装置事業部統括部長 資材部長兼機械事業部長及び環境装置 事業部統括部長 虹技取締役に就任(現) 資材部長兼機械事業部長及び環境装置事業部担当(現) |
(注)3 |
12 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数(千株) |
|
|
取締役 |
|
岩﨑 和文 |
昭和23年4月19日生 |
昭和50年11月
昭和54年3月 平成17年7月
平成17年7月
平成22年6月 平成22年7月 平成25年3月 平成27年6月 平成28年5月 |
監査法人大成会計社 (現新日本有限責任監査法人)入所 公認会計士登録 新日本監査法人(現新日本有限責任監査法人)代表社員神戸事務所長 岩﨑公認会計士・税理士事務所開設 (現) 新日本有限責任監査法人退職 株式会社増田製粉所社外監査役(現) 多木化学株式会社社外監査役(現) 虹技取締役に就任(現) 株式会社山陽百貨店社外監査役(現) |
(注)3 |
1 |
|
監査役 (常勤) |
|
日置 善弘 |
昭和28年11月27日生 |
昭和54年4月
平成14年2月 平成18年4月 平成22年10月 平成23年8月
平成23年12月
平成24年10月 平成27年6月 |
新日本製鐵株式会社(現新日鐵住金株式会社)入社 同社広畑製鐵所薄板工場長 同社大阪支店副支店長 同社本社薄板事業部部長 同社本社武漢ブリキプロジェクト班部長 武鋼新日鉄(武漢)ブリキ有限公司へ出向 新日鐵住金株式会社へ統合 虹技監査役に就任(現) |
(注)4 |
- |
|
監査役 |
|
鈴木 克明 |
昭和27年5月26日生 |
昭和52年4月 平成12年4月
平成15年4月
平成16年4月
平成18年4月
平成19年6月 平成23年6月 平成26年6月 平成27年6月 |
株式会社神戸製鋼所入社 同社鉄鋼カンパニー鋳鍛鋼事業部 鋳鍛鋼工場製造部長 同社鉄鋼部門鋳鍛鋼事業部鋳鍛鋼工場技術部長 同社鉄鋼部門鋳鍛鋼事業部 鋳鍛鋼工場長 神鋼検査サービス株式会社出向理事 検査サービス本部副本部長 同社取締役検査サービス本部副本部長 同社常務取締役検査サービス本部長 同社顧問 虹技監査役に就任(現) |
(注)4 |
- |
|
監査役 |
|
松山 康二 |
昭和23年3月3日生 |
昭和51年11月
昭和55年4月 平成17年7月
平成19年4月
平成22年6月 平成22年7月 平成24年6月 平成27年6月 |
監査法人大成会計社 (現新日本有限責任監査法人)入所 公認会計士登録 新日本監査法人(現新日本有限責任監査法人)シニアパートナー 公立大学法人兵庫県立大学大学院会計研究科特任教授 新日本有限責任監査法人退職 公認会計士松山康二事務所開設(現) 稲畑産業株式会社社外監査役 虹技監査役に就任(現) |
(注)4 |
- |
|
計 |
97 |
||||||
(注)1 取締役 岩﨑和文氏は、社外取締役であります。
2 監査役 日置善弘氏、鈴木克明氏及び松山康二氏は、社外監査役であります。
3 取締役の任期は、平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役の任期は、平成27年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
〔ご参考〕取締役を兼務しない執行役員
|
|
氏 名 |
役 職 等 |
|
執行役員 |
中谷俊保 |
鉄鋼事業部長 |
|
執行役員 |
井上文男 |
人事部長 |
|
執行役員 |
片桐康晴 |
デンスバー事業部長 |
|
執行役員 |
萩野豊明 |
小型鋳物事業部長 |
|
執行役員 |
稲毛宏二 |
大型鋳物事業部長 |
(注)執行役員の任期は、平成29年6月28日の定時株主総会終結後最初に開催された取締役会の終結の時から2年間であります。
男性9名 女性-名 (役員のうち女性の比率-%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数(千株) |
|
|
代表取締役 取締役社長 |
|
堀田 一之 |
昭和28年4月11日生 |
昭和52年4月 昭和63年6月
平成3年1月
平成3年6月 平成5年10月 平成12年6月 平成15年6月 |
住友金属工業株式会社入社 スタンフォード大学機械工学科修士課程修了 同社システムエンジニアリング事業本部鹿島システム部 虹技取締役に就任 虹技常務取締役に就任 虹技代表取締役専務取締役に就任 虹技代表取締役社長に就任(現) |
(注)3 |
1,238 |
|
常務取締役 |
開発部長兼新素材部長及び資材部、技術部、機械事業部、環境装置事業部、ソーラー事業グループ担当 |
西川 進 |
昭和23年9月20日生 |
昭和56年4月 平成7年4月 平成12年4月 平成12年6月 平成13年4月 平成15年6月 平成17年6月 平成18年4月 平成23年6月 平成25年6月 平成25年6月
平成27年1月
|
虹技入社 開発本部研究部長 技術部長 虹技取締役に就任 開発部長 開発部長兼新素材部長 新素材部長及び技術部担当 新素材部長兼技術部長 開発部長及び技術部、新素材部担当 虹技常務取締役に就任(現) 開発部長及び資材部、技術部、新素材部、機械事業部、環境装置事業部、ソーラー事業グループ担当 開発部長兼新素材部長及び資材部、 技術部、機械事業部、環境装置事部、 ソーラー事業グループ担当(現) |
(注)3 |
27 |
|
取締役 |
経理部長及び総務部、人事部、情報システムグループ担当 |
谷岡 宗 |
昭和35年4月8日生 |
昭和59年4月 平成18年4月 平成21年6月 平成23年6月 平成23年6月
平成25年6月
|
虹技入社 経理部長 執行役員経理部長 虹技取締役に就任(現) 経理部長兼総務部長及び人事部、 情報システムグループ担当 経理部長及び総務部、人事部、情報システムグループ担当(現) |
(注)3 |
26 |
|
取締役 |
海外事業室長 |
松本 智汎 |
昭和19年12月29日生 |
昭和38年3月 平成20年6月
平成23年7月 平成25年6月 平成25年6月 |
虹技入社 執行役員大型鋳物事業部及び中国統括部長 執行役員大型鋳物事業部長及び中国担当 虹技取締役に就任(現) 海外事業室長(現) |
(注)3 |
15 |
|
取締役 |
鋳物部門統括及び風土改革担当 |
山本 幹雄 |
昭和34年7月1日生 |
昭和57年4月 平成20年4月 平成23年6月 平成27年6月 平成27年6月 平成28年4月 |
虹技入社 大型鋳物事業部長 執行役員大型鋳物事業部長 虹技取締役に就任(現) 大型鋳物事業部長及び風土改革担当 鋳物部門統括及び風土改革担当(現) |
(注)3 |
12 |
|
取締役 |
|
岩﨑 和文 |
昭和23年4月19日生 |
昭和50年11月
昭和54年3月 平成17年7月
平成17年7月
平成22年6月 平成22年7月 平成25年3月 平成27年6月 平成28年5月 |
監査法人大成会計社 (現新日本有限責任監査法人)入所 公認会計士登録 新日本監査法人(現新日本有限責任監査法人)代表社員神戸事務所長 岩﨑公認会計士・税理士事務所開設 (現) 新日本有限責任監査法人退職 株式会社増田製粉所社外監査役(現) 多木化学株式会社社外監査役(現) 虹技取締役に就任(現) 株式会社山陽百貨店社外監査役(現) |
(注)3 |
- |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数(千株) |
|
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監査役 (常勤) |
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日置 善弘 |
昭和28年11月27日生 |
昭和54年4月
平成14年2月 平成18年4月 平成22年10月 平成23年8月 平成23年12月
平成24年10月 平成27年6月 |
新日本製鐵株式会社(現新日鐵住金株式会社)入社 同社広畑製鐵所薄板工場長 同社大阪支店副支店長 同社本社薄板事業部部長 同社本社武漢ブリキプロジェクト班部長 武鋼新日鉄(武漢)ブリキ有限公司へ出向 新日鐵住金株式会社へ統合 虹技監査役に就任(現) |
(注)4 |
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監査役 |
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鈴木 克明 |
昭和27年5月26日生 |
昭和52年4月 平成12年4月
平成15年4月
平成16年4月
平成18年4月
平成19年6月 平成23年6月 平成26年6月 平成27年6月 |
株式会社神戸製鋼所入社 同社鉄鋼カンパニー鋳鍛鋼事業部 鋳鍛鋼工場製造部長 同社鉄鋼部門鋳鍛鋼事業部鋳鍛鋼工場技術部長 同社鉄鋼部門鋳鍛鋼事業部 鋳鍛鋼工場長 神鋼検査サービス株式会社出向理事 検査サービス本部副本部長 同社取締役検査サービス本部副本部長 同社常務取締役検査サービス本部長 同社顧問 虹技監査役に就任(現) |
(注)4 |
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監査役
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松山 康二
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昭和23年3月3日生
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昭和51年11月
昭和55年4月 平成17年7月
平成19年4月
平成22年6月 平成22年7月 平成24年6月 平成27年6月 |
監査法人大成会計社 (現新日本有限責任監査法人)入所 公認会計士登録 新日本監査法人(現新日本有限責任監査法人)シニアパートナー 公立大学法人兵庫県立大学大学院会計研究科特任教授 新日本有限責任監査法人退職 公認会計士松山康二事務所開設(現) 稲畑産業株式会社社外監査役 虹技監査役に就任(現) |
(注)4 |
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計 |
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1,318 |
(注)1 取締役 岩﨑和文氏は、社外取締役であります。
2 監査役 日置善弘氏、鈴木克明氏及び松山康二氏は、社外監査役であります。
3 取締役の任期は、平成27年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役の任期は、平成27年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
〔ご参考〕取締役を兼務しない執行役員
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氏 名 |
役 職 等 |
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執行役員 |
水田敏弘 |
資材部長兼機械事業部長及び環境装置事業部統括部長 |
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執行役員 |
中谷俊保 |
鉄鋼事業部長 |
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執行役員 |
井上文男 |
人事部長 |
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執行役員 |
片桐康晴 |
デンスバー事業部長 |
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執行役員 |
萩野豊明 |
小型鋳物事業部長 |
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執行役員 |
稲毛宏二 |
大型鋳物事業部長 |
(注)執行役員の任期は、平成27年6月26日の定時株主総会終結後最初に開催された取締役会の終結の時から2年間であります。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。
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