中央可鍛工業(5607)の株価チャート 中央可鍛工業(5607)の業績 親会社と関係会社
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性13名 女性─名 (役員のうち女性の比率─%)
(注)1.取締役瀬尾英重、星文雄、上畑廣高及び森琢也の4氏は、社外取締役であります。
2.監査役小野田誓及び前田勝己の両氏は、社外監査役であります。
3.2024年6月25日開催の定時株主総会の終結の時から1年間であります。
4.2023年6月23日開催の定時株主総会の終結の時から4年間であります。
5.代表取締役社長武山豊氏は、代表取締役会長武山尚生氏の娘婿であります。
6.取締役武山直民氏は、代表取締役会長武山尚生氏の弟であります。
中央可鍛工業の社外取締役は4名、社外監査役は2名であります。
社外取締役である瀬尾英重氏は、これまで培ってきた企業経営における豊富な経験と経営に関する知見等を活かし、取締役会の監督機能の強化と透明性の確保に向け、中央可鍛工業の経営に対しさまざまな意見をいただくことを期待し、社外取締役に選任しております。
社外取締役である星文雄氏は、国際業務を通じた豊富な経験と経営に対する幅広い見識を活かし、取締役会の監督機能の強化と透明性の確保に向け、中央可鍛工業の経営に対しさまざまな意見をいただくことを期待し、社外取締役に選任しております。
社外取締役である上畑廣高氏は、豊富な人財育成ノウハウと経営に関する知見などを中央可鍛工業グループの経営に活かし、取締役会の監督機能の強化と透明性の確保に向け、中央可鍛工業の経営に対しさまざまな意見をいただくことを期待し、社外取締役に選任しております。
社外取締役である森琢也氏は、製造業の経営を通じた豊富な経験と技術に対する幅広い見識を活かし、取締役会の監督機能の強化と透明性の確保に向け、中央可鍛工業の経営に対しさまざまな意見をいただくことを期待し、社外取締役に選任しております。
社外監査役である小野田誓氏は、公認会計士としての豊富な経験と企業会計及び企業監査に関する高い専門的知見を有しております。独立的な立場から中央可鍛工業取締役の職務の執行を監査していただけるものと判断し、社外監査役といたしました。
社外監査役である前田勝己氏は、公認会計士としての豊富な経験と企業会計及び企業監査に関する高い専門的知見を有しております。独立的な立場から中央可鍛工業取締役の職務の執行を監査していただけるものと判断し、社外監査役といたしました。
社外取締役及び社外監査役の中央可鍛工業の株式保有状況については、「① 役員一覧」の「所有株式数」欄に記載のとおりであります。それ以外に中央可鍛工業との間において、人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
また、当該社外取締役及び社外監査役が他の会社等の役員若しくは使用人である、または役員若しくは使用人であった場合における当該他の会社等と中央可鍛工業との間に、人的関係、資本的関係又は取引先その他の利害関係はありません。
なお、社外取締役は、経営者としての幅広い経験と高い見識から助言を行うことにより、経営の妥当性を確保する役割を果たせる人物を選任しております。また、社外監査役は、法令ならびに経理についての経験・知識に基づき、広範囲かつ高度な視野での監査の実施を目的として、選任しております。選任にあたりましては、独立性に関する方針は定めておりませんが、株主の付託を受けた独立機関として、公正・中立な立場として独立性が高く、一般株主との間に利益相反が生じる恐れがないこと等を選定基準としております。
社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との関係は、内部監査は内部監査室が行っており、業務活動に関して、運営状況、業務実施の有効性及び正確性、コンプライアンスの遵守状況等について監査を行い、その結果を代表取締役社長に対して報告するとともに、業務の改善及び適切な運営に向けての具体的な助言や勧告を行っております。また、内部監査室は、監査役とも密接な連携をとっており、監査役は、内部監査状況を適時に把握できる体制になっております。
監査役は、監査役会で策定した監査計画に基づいて、中央可鍛工業及び子会社の業務全般について、常勤監査役を中心として計画的かつ網羅的な監査を実施しております。また、取締役会その他重要な会議に出席し、意見を述べる他、取締役からの聴取、重要な決裁書類等の閲覧を通じて監査を実施しております。監査役3名は独立機関としての立場から、適正な監視を行うため、定期的に監査役会を開催し、また、会計監査人を含めた積極的な情報交換により連携をとっております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性13名 女性─名 (役員のうち女性の比率─%)
(注)1 取締役瀬尾英重、星文雄、上畑廣高及び森琢也の4氏は、社外取締役であります。
2 監査役小野田誓及び前田勝己の両氏は、社外監査役であります。
3 2023年6月23日開催の定時株主総会の終結の時から1年間であります。
4 2023年6月23日開催の定時株主総会の終結の時から4年間であります。
5 代表取締役社長武山豊氏は、代表取締役会長武山尚生氏の娘婿であります。
6 取締役武山直民氏は、代表取締役会長武山尚生氏の弟であります。
中央可鍛工業の社外取締役は4名、社外監査役は2名であります。
社外取締役である瀬尾英重氏は、企業経営における豊富な経験と経営に関する知見などを中央可鍛工業グループの経営に活かし、業務執行者から独立した客観的な立場で経営を監督する役割を果たしていただくことを期待し、社外取締役に選任しております。
社外取締役である星文雄氏は、国際業務を通じた豊富な経験と経営に対する幅広い見識を活かし、取締役会の監督機能の強化と透明性の確保に向け、中央可鍛工業の経営に対しさまざまな意見をいただくことを期待し、社外取締役に選任しております。
社外取締役である上畑廣高氏は、豊富な人財育成ノウハウと経営に関する知見などを中央可鍛工業グループの経営に活かし、取締役会の監督機能の強化と透明性の確保に向け、中央可鍛工業の経営に対しさまざまな意見をいただくことを期待し、社外取締役に選任しております。
社外取締役である森琢也氏は、製造業の経営を通じた豊富な経験と技術に対する幅広い見識を活かし、取締役会の監督機能の強化と透明性の確保に向け、中央可鍛工業の経営に対しさまざまな意見をいただくことを期待し、社外取締役に選任しております。
社外監査役である小野田誓氏は、公認会計士として長年にわたり従事し、企業会計及び企業監査に関する豊富な経験と高い専門的知見を有しております。独立的な立場から中央可鍛工業取締役の職務の執行を監査していただけるものと判断し、社外監査役といたしました。
社外監査役である前田勝己氏は、公認会計士として長年にわたり従事し、企業会計及び企業監査に関する豊富な経験と高い専門的知見を有しております。独立的な立場から中央可鍛工業取締役の職務の執行を監査していただけるものと判断し、社外監査役といたしました。
社外取締役及び社外監査役の中央可鍛工業の株式保有状況については、「① 役員一覧」の「所有株式数」欄に記載のとおりであります。それ以外に中央可鍛工業との間において、人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
また、当該社外取締役及び社外監査役が他の会社等の役員若しくは使用人である、または役員若しくは使用人であった場合における当該他の会社等と中央可鍛工業との間に、人的関係、資本的関係又は取引先その他の利害関係はありません。
なお、社外取締役は、経営者としての幅広い経験と高い見識から助言を行うことにより、経営の妥当性を確保する役割を果たせる人物を選任しております。また、社外監査役は、法令ならびに経理についての経験・知識に基づき、広範囲かつ高度な視野での監査の実施を目的として、選任しております。選任にあたりましては、独立性に関する方針は定めておりませんが、株主の付託を受けた独立機関として、公正・中立な立場として独立性が高く、一般株主との間に利益相反が生じる恐れがないこと等を選定基準としております。
社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との関係は、内部監査は内部監査室が行っており、業務活動に関して、運営状況、業務実施の有効性及び正確性、コンプライアンスの遵守状況等について監査を行い、その結果を代表取締役社長に対して報告するとともに、業務の改善及び適切な運営に向けての具体的な助言や勧告を行っております。また、内部監査室は、監査役とも密接な連携をとっており、監査役は、内部監査状況を適時に把握できる体制になっております。
監査役は、監査役会で策定した監査計画に基づいて、中央可鍛工業及び子会社の業務全般について、常勤監査役を中心として計画的かつ網羅的な監査を実施しております。また、取締役会その他重要な会議に出席し、意見を述べる他、取締役からの聴取、重要な決裁書類等の閲覧を通じて監査を実施しております。監査役3名は独立機関としての立場から、適正な監視を行うため、定期的に監査役会を開催し、また、会計監査人を含めた積極的な情報交換により連携をとっております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性13名 女性─名 (役員のうち女性の比率─%)
(注)1 取締役瀬尾英重、星文雄、上畑廣高及び森琢也の4氏は、社外取締役であります。
2 監査役林清博及び小野田誓の両氏は、社外監査役であります。
3 2022年6月24日開催の定時株主総会の終結の時から1年間であります。
4 2019年6月21日開催の定時株主総会の終結の時から4年間であります。
5 代表取締役社長武山豊氏は、代表取締役会長武山尚生氏の娘婿であります。
6 取締役武山直民氏は、代表取締役会長武山尚生氏の弟であります。
中央可鍛工業の社外取締役は4名、社外監査役は2名であります。
社外取締役である瀬尾英重氏は、企業経営における豊富な経験と経営に関する知見などを中央可鍛工業グループの経営に活かし、業務執行者から独立した客観的な立場で経営を監督する役割を果たしていただくことを期待し、社外取締役に選任しております。
社外取締役である星文雄氏は、国際業務を通じた豊富な経験と経営に対する幅広い見識を活かし、取締役会の監督機能の強化と透明性の確保に向け、中央可鍛工業の経営に対しさまざまな意見をいただくことを期待し、社外取締役に選任しております。
社外取締役である上畑廣高氏は、豊富な人財育成ノウハウと経営に関する知見などを中央可鍛工業グループの経営に活かし、取締役会の監督機能の強化と透明性の確保に向け、中央可鍛工業の経営に対しさまざまな意見をいただくことを期待し、社外取締役に選任しております。
社外取締役である森琢也氏は、製造業の経営を通じた豊富な経験と技術に対する幅広い見識を活かし、取締役会の監督機能の強化と透明性の確保に向け、中央可鍛工業の経営に対しさまざまな意見をいただくことを期待し、社外取締役に選任しております。
社外監査役である林清博氏は、公認会計士として長年にわたり従事し、企業会計及び企業監査に関する豊富な経験と高い専門的知見を有しております。独立的な立場から中央可鍛工業取締役の職務の執行を監査していただけるものと判断し、社外監査役といたしました。
社外監査役である小野田誓氏は、公認会計士として長年にわたり従事し、企業会計及び企業監査に関する豊富な経験と高い専門的知見を有しております。独立的な立場から中央可鍛工業取締役の職務の執行を監査していただけるものと判断し、社外監査役といたしました。
社外取締役及び社外監査役の中央可鍛工業の株式保有状況については、「① 役員一覧」の「所有株式数」欄に記載のとおりであります。それ以外に中央可鍛工業との間において、人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
また、当該社外取締役及び社外監査役が他の会社等の役員若しくは使用人である、または役員若しくは使用人であった場合における当該他の会社等と中央可鍛工業との間に、人的関係、資本的関係又は取引先その他の利害関係はありません。
なお、社外取締役は、経営者としての幅広い経験と高い見識から助言を行うことにより、経営の妥当性を確保する役割を果たせる人物を選任しております。また、社外監査役は、法令ならびに経理についての経験・知識に基づき、広範囲かつ高度な視野での監査の実施を目的として、選任しております。選任にあたりましては、独立性に関する方針は定めておりませんが、株主の付託を受けた独立機関として、公正・中立な立場として独立性が高く、一般株主との間に利益相反が生じる恐れがないこと等を選定基準としております。
社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との関係は、内部監査は内部監査室が行っており、業務活動に関して、運営状況、業務実施の有効性及び正確性、コンプライアンスの遵守状況等について監査を行い、その結果を代表取締役社長に対して報告するとともに、業務の改善及び適切な運営に向けての具体的な助言や勧告を行っております。また、内部監査室は、監査役とも密接な連携をとっており、監査役は、内部監査状況を適時に把握できる体制になっております。
監査役は、監査役会で策定した監査計画に基づいて、中央可鍛工業及び子会社の業務全般について、常勤監査役を中心として計画的かつ網羅的な監査を実施しております。また、取締役会その他重要な会議に出席し、意見を述べる他、取締役からの聴取、重要な決裁書類等の閲覧を通じて監査を実施しております。監査役3名は独立機関としての立場から、適正な監視を行うため、定期的に監査役会を開催し、また、会計監査人を含めた積極的な情報交換により連携をとっております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性13名 女性─名 (役員のうち女性の比率─%)
(注)1 取締役瀬尾英重、星文雄、上畑廣高及び森琢也の4氏は、社外取締役であります。
2 監査役林清博及び小野田誓の両氏は、社外監査役であります。
3 2021年6月23日開催の定時株主総会の終結の時から1年間であります。
4 2019年6月21日開催の定時株主総会の終結の時から4年間であります。
5 代表取締役社長武山直民氏は、代表取締役会長武山尚生氏の弟であります。
6 常務取締役武山豊氏は、代表取締役会長武山尚生氏の娘婿であります。
中央可鍛工業の社外取締役は4名、社外監査役は2名であります。
社外取締役である瀬尾英重氏は、企業経営における豊富な経験と経営に関する知見などを中央可鍛工業グループの経営に活かし、業務執行者から独立した客観的な立場で経営を監督する役割を果たしていただくことを期待し、社外取締役に選任しております。
社外取締役である星文雄氏は、国際業務を通じた豊富な経験と経営に対する幅広い見識を活かし、取締役会の監督機能の強化と透明性の確保に向け、中央可鍛工業の経営に対しさまざまな意見をいただくことを期待し、社外取締役に選任しております。
社外取締役である上畑廣高氏は、豊富な人材育成ノウハウと経営に関する知見などを中央可鍛工業グループの経営に活かし、取締役会の監督機能の強化と透明性の確保に向け、中央可鍛工業の経営に対しさまざまな意見をいただくことを期待し、社外取締役に選任しております。
社外取締役である森琢也氏は、製造業の経営を通じた豊富な経験と技術に対する幅広い見識を活かし、取締役会の監督機能の強化と透明性の確保に向け、中央可鍛工業の経営に対しさまざまな意見をいただくことを期待し、社外取締役に選任しております。
社外監査役である林清博氏は、公認会計士として長年にわたり従事し、企業会計及び企業監査に関する豊富な経験と高い専門的知見を有しております、現在社外監査役として独立的な立場から中央可鍛工業取締役の職務の執行を監査していただけるものと判断し、社外監査役といたしました。
社外監査役である小野田誓氏は、公認会計士として長年にわたり従事し、企業会計及び企業監査に関する豊富な経験と高い専門的知見を有しております、現在社外監査役として独立的な立場から中央可鍛工業取締役の職務の執行を監査していただけるものと判断し、社外監査役といたしました。
社外取締役及び社外監査役の中央可鍛工業の株式保有状況については、「① 役員一覧」の「所有株式数」欄に記載のとおりであります。それ以外に中央可鍛工業との間において、人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
また、当該社外取締役及び社外監査役が他の会社等の役員若しくは使用人である、または役員若しくは使用人であった場合における当該他の会社等と中央可鍛工業との間に、人的関係、資本的関係又は取引先その他の利害関係はありません。
なお、社外取締役は、経営者としての幅広い経験と高い見識から助言を行うことにより、経営の妥当性を確保する役割を果たせる人物を選任しております。また、社外監査役は、法令ならびに経理についての経験・知識に基づき、広範囲かつ高度な視野での監査の実施を目的として、選任しております。選任にあたりましては、独立性に関する方針は定めておりませんが、株主の付託を受けた独立機関として、公正・中立な立場として独立性が高く、一般株主との間に利益相反が生じる恐れがないこと等を選定基準としております。
社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との関係は、内部監査は内部監査室が行っており、業務活動に関して、運営状況、業務実施の有効性及び正確性、コンプライアンスの遵守状況等について監査を行い、その結果を代表取締役社長に対して報告するとともに、業務の改善及び適切な運営に向けての具体的な助言や勧告を行っております。また、内部監査室は、監査役とも密接な連携をとっており、監査役は、内部監査状況を適時に把握できる体制になっております。
監査役は、監査役会で策定した監査計画に基づいて、中央可鍛工業及び子会社の業務全般について、常勤監査役を中心として計画的かつ網羅的な監査を実施しております。また、取締役会その他重要な会議に出席し、意見を述べる他、取締役からの聴取、重要な決裁書類等の閲覧を通じて監査を実施しております。監査役3名は独立機関としての立場から、適正な監視を行うため、定期的に監査役会を開催し、また、会計監査人を含めた積極的な情報交換により連携をとっております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性14名 女性─名 (役員のうち女性の比率─%)
(注)1 取締役瀬尾英重及び中村吉孝は、社外取締役であります。
2 監査役林清博及び小野田誓は、社外監査役であります。
3 2020年6月23日開催の定時株主総会の終結の時から1年間であります。
4 2019年6月21日開催の定時株主総会の終結の時から4年間であります。
5 代表取締役社長武山直民は、代表取締役会長武山尚生の弟であります。
中央可鍛工業の社外取締役は2名、社外監査役は2名であります。
社外取締役瀬尾英重は、マスプロ電工株式会社の社長やJBCCホールディングス株式会社の社外取締役を歴任し、社外取締役中村吉孝は、丸八証券株式会社の社長を歴任し、現在は日産証券株式会社の社外取締役であります。中央可鍛工業との関係に特別な利害関係はありません。
社外監査役林清博、社外監査役小野田誓は、公認会計士としての資格を有しております。両氏及びそれぞれが所長である会計事務所と中央可鍛工業との関係に特別な利害関係はありません。社外監査役小野田誓は、キムラユニティー株式会社の社外監査役であります。同社と中央可鍛工業は定常的な営業取引はありますが、他の一般的取引と同条件で行われ、社外監査役個人が直接利害関係を有するものではありません。
社外取締役は、経営者としての幅広い経験と高い見識から助言を行うことにより、経営の妥当性を確保する役割を果たせる人物を選任しております。また、社外監査役は、法令ならびに経理についての経験・知識に基づき、広範囲かつ高度な視野での監査の実施を目的として、選任しております。選任にあたりましては、独立性に関する方針は定めておりませんが、株主の付託を受けた独立機関として、公正・中立な立場として独立性が高く、一般株主との間に利益相反が生じる恐れがないこと等を選定基準としております。
社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との関係は、内部監査は内部監査室が行っており、業務活動に関して、運営状況、業務実施の有効性及び正確性、コンプライアンスの遵守状況等について監査を行い、その結果を代表取締役社長に対して報告するとともに、業務の改善及び適切な運営に向けての具体的な助言や勧告を行っております。また、内部監査室は、監査役とも密接な連携をとっており、監査役は、内部監査状況を適時に把握できる体制になっております。
監査役は、監査役会で策定した監査計画に基づいて、中央可鍛工業及び子会社の業務全般について、常勤監査役を中心として計画的かつ網羅的な監査を実施しております。また、取締役会その他重要な会議に出席し、意見を述べる他、取締役からの聴取、重要な決裁書類等の閲覧を通じて監査を実施しております。監査役3名は独立機関としての立場から、適正な監視を行うため、定期的に監査役会を開催し、また、会計監査人を含めた積極的な情報交換により連携をとっております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性14名 女性─名 (役員のうち女性の比率─%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
||||||||||||||||||||
|
代表取締役会長 |
武 山 尚 生 |
1956年1月22日生 |
|
(注)3 |
275 |
||||||||||||||||||||
|
代表取締役社長 |
武 山 直 民 |
1958年10月21日生 |
|
(注)3 |
204 |
||||||||||||||||||||
|
専務取締役 |
竹 内 達 也 |
1957年5月2日生 |
|
(注)3 |
24 |
||||||||||||||||||||
|
常務取締役 |
三 浦 潔 |
1955年6月29日生 |
|
(注)3 |
23 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
岡 田 政 道 |
1961年5月6日生 |
|
(注)3 |
─ |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
紺 野 敏 之 |
1957年12月19日生 |
|
(注)3 |
21 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
||||||||||||||||||
|
取締役 |
山 本 徹 |
1959年12月22日生 |
|
(注)3 |
18 |
||||||||||||||||||
|
取締役 |
鬼 頭 清 光 |
1958年1月14日生 |
|
(注)3 |
11 |
||||||||||||||||||
|
取締役 |
加 藤 洋 平 |
1965年7月12日生 |
|
(注)3 |
8 |
||||||||||||||||||
|
取締役 |
瀬 尾 英 重 |
1951年10月10日生 |
|
(注)3 |
― |
||||||||||||||||||
|
取締役 |
中 村 吉 孝 |
1970年8月31日生 |
|
(注)3 |
― |
||||||||||||||||||
|
常勤監査役 |
磯 部 光 邦 |
1957年12月28日生 |
|
(注)4 |
35 |
||||||||||||||||||
|
監査役 |
林 清 博 |
1952年1月8日生 |
|
(注)4 |
― |
||||||||||||||||||
|
監査役 |
小野田 誓 |
1956年9月28日生 |
|
(注)4 |
─ |
||||||||||||||||||
|
計 |
619 |
||||||||||||||||||||||
(注)1 取締役瀬尾英重及び中村吉孝は、社外取締役であります。
2 監査役林清博及び小野田誓は、社外監査役であります。
3 2019年6月21日開催の定時株主総会の終結の時から1年間であります。
4 2019年6月21日開催の定時株主総会の終結の時から4年間であります。
5 代表取締役社長武山直民は、代表取締役会長武山尚生の弟であります。
中央可鍛工業の社外取締役は2名、社外監査役は2名であります。
社外取締役瀬尾英重は、マスプロ電工株式会社の社長やJBCCホールディングス株式会社の社外取締役を歴任し、社外取締役中村吉孝は、丸八証券株式会社の社長を歴任し、現在は日産証券株式会社の社外取締役であります。中央可鍛工業との関係に特別な利害関係はありません。
社外監査役林清博、社外監査役小野田誓は、公認会計士としての資格を有しております。両氏及びそれぞれが所長である会計事務所と中央可鍛工業との関係に特別な利害関係はありません。社外監査役小野田誓は、キムラユニティー株式会社の社外監査役であります。同社と中央可鍛工業は定常的な営業取引はありますが、他の一般的取引と同条件で行われ、社外監査役個人が直接利害関係を有するものではありません。
社外取締役は、経営者としての幅広い経験と高い見識から助言を行うことにより、経営の妥当性を確保する役割を果たせる人物を選任しております。また、社外監査役は、法令ならびに経理についての経験・知識に基づき、広範囲かつ高度な視野での監査の実施を目的として、選任しております。選任にあたりましては、独立性に関する方針は定めておりませんが、株主の付託を受けた独立機関として、公正・中立な立場として独立性が高く、一般株主との間に利益相反が生じる恐れがないこと等を選定基準としております。
社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との関係は、内部監査は内部監査室が行っており、業務活動に関して、運営状況、業務実施の有効性及び正確性、コンプライアンスの遵守状況等について監査を行い、その結果を代表取締役社長に対して報告するとともに、業務の改善及び適切な運営に向けての具体的な助言や勧告を行っております。また、内部監査室は、監査役とも密接な連携をとっており、監査役は、内部監査状況を適時に把握できる体制になっております。
監査役は、監査役会で策定した監査計画に基づいて、中央可鍛工業及び子会社の業務全般について、常勤監査役を中心として計画的かつ網羅的な監査を実施しております。また、取締役会その他重要な会議に出席し、意見を述べる他、取締役からの聴取、重要な決裁書類等の閲覧を通じて監査を実施しております。監査役3名は独立機関としての立場から、適正な監視を行うため、定期的に監査役会を開催し、また、会計監査人を含めた積極的な情報交換により連携をとっております。
男性14名 女性─名 (役員のうち女性の比率─%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
||||||||||||||||||
|
代表取締役 会長 |
─ |
武 山 尚 生 |
昭和31年1月22日生 |
|
(注)3 |
264 |
||||||||||||||||||
|
代表取締役社長 |
内部監査室担当 |
武 山 直 民 |
昭和33年10月21日生 |
|
(注)3 |
192 |
||||||||||||||||||
|
専務取締役 |
生産部門統括 |
竹 内 達 也 |
昭和32年5月2日生 |
|
(注)3 |
17 |
||||||||||||||||||
|
常務取締役 |
事務部門統括 |
三 浦 潔 |
昭和30年6月29日生 |
|
(注)3 |
16 |
||||||||||||||||||
|
取締役 |
─ |
岡 田 政 道 |
昭和36年5月6日生 |
|
(注)3 |
─ |
||||||||||||||||||
|
取締役 |
技術管理部長 技術開発室担当 TPS推進室担当 |
紺 野 敏 之 |
昭和32年12月19日生 |
|
(注)3 |
16 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
||||||||||||||||||
|
取締役 |
熊本工場長 製造部担当 |
山 本 徹 |
昭和34年12月22日生 |
|
(注)3 |
12 |
||||||||||||||||||
|
取締役 |
安全環境管理室長生産管理部長 |
鬼 頭 清 光 |
昭和33年1月14日生 |
|
(注)3 |
6 |
||||||||||||||||||
|
取締役 |
営業部長 |
加 藤 洋 平 |
昭和40年7月12日生 |
|
(注)3 |
3 |
||||||||||||||||||
|
取締役 |
─ |
瀬 尾 英 重 |
昭和26年10月10日生 |
|
(注)3 |
― |
||||||||||||||||||
|
取締役 |
─ |
中 村 吉 孝 |
昭和45年8月31日生 |
|
(注)3 |
― |
||||||||||||||||||
|
常勤監査役 |
─ |
池 田 道 則 |
昭和28年12月28日生 |
|
(注)4 |
28 |
||||||||||||||||||
|
監査役 |
─ |
林 清 博 |
昭和27年1月8日生 |
|
(注)4 |
― |
||||||||||||||||||
|
監査役 |
─ |
小野田 誓 |
昭和31年9月28日生 |
|
(注)4 |
─ |
||||||||||||||||||
|
計 |
557 |
|||||||||||||||||||||||
(注)1 取締役瀬尾英重及び中村吉孝は、社外取締役であります。
2 監査役林清博及び小野田誓は、社外監査役であります。
3 平成30年6月22日開催の定時株主総会の終結の時から1年間であります。
4 平成27年6月24日開催の定時株主総会の終結の時から4年間であります。
5 代表取締役社長武山直民は、代表取締役会長武山尚生の弟であります。
男性14名 女性─名 (役員のうち女性の比率─%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
代表取締役 社長 |
─ |
武 山 尚 生 |
昭和31年1月22日生 |
昭和54年4月 |
トヨタ自動車工業㈱入社 |
(注)3 |
263 |
|
平成元年2月 |
中央可鍛工業入社 |
||||||
|
4年6月 |
中央可鍛工業取締役 |
||||||
|
7年6月 |
中央可鍛工業常務取締役 |
||||||
|
10年6月 |
中央可鍛工業専務取締役 |
||||||
|
12年6月 |
中央可鍛工業代表取締役社長(現任) |
||||||
|
代表取締役副社長 |
社長補佐 |
武 山 直 民 |
昭和33年10月21日生 |
昭和57年4月 |
豊田通商㈱入社 |
(注)3 |
192 |
|
63年10月 |
中央可鍛工業入社 |
||||||
|
平成11年4月 |
中央可鍛工業営業部 部長 |
||||||
|
12年6月 |
中央可鍛工業取締役 |
||||||
|
16年6月 |
中央可鍛工業常務取締役 |
||||||
|
26年6月 |
中央可鍛工業専務取締役 |
||||||
|
29年6月 |
中央可鍛工業代表取締役副社長、社長補佐、内部監査室長(現任) |
||||||
|
専務取締役 |
生産部門統括 |
竹 内 達 也 |
昭和32年5月2日生 |
昭和55年4月 |
トヨタ自動車工業㈱入社 |
(注)3 |
15 |
|
平成19年1月 |
同社明知工場デフ製造部 部長 |
||||||
|
22年1月 |
同社駆動・シャシー生技部 部長 |
||||||
|
25年1月 |
同社ユニット生技部ユニットSE統 |
||||||
|
26年1月 |
中央可鍛工業出向、顧問 |
||||||
|
26年6月 |
中央可鍛工業専務取締役、生産部門統括(現任) |
||||||
|
常務取締役 |
事務部門統括 経営管理部長 |
三 浦 潔 |
昭和30年6月29日生 |
昭和53年4月 |
中央可鍛工業入社 |
(注)3 |
16 |
|
平成20年1月 |
中央可鍛工業営業部 部長 |
||||||
|
21年6月 |
中央可鍛工業取締役 |
||||||
|
29年6月 |
中央可鍛工業常務取締役、事務部門統括、経営管理部長(現任) |
||||||
|
取締役 |
─ |
岡 田 政 道 |
昭和36年5月6日生 |
昭和59年4月 |
トヨタ自動車㈱入社 |
(注)3 |
─ |
|
平成20年7月 |
同社上郷工場エンジン鋳造部 部長 |
||||||
|
24年1月 |
同社鋳造生技部 部長 |
||||||
|
26年4月 |
同社常務理事、三好工場兼明知工場 工場長(現任) |
||||||
|
26年6月 |
アイシン軽金属㈱ 取締役(現任) |
||||||
|
26年6月 |
㈱キャタラー監査役(現任) |
||||||
|
27年6月 |
アイシン高丘㈱ 取締役(現任) |
||||||
|
27年6月 |
中央可鍛工業取締役(現任) |
||||||
|
取締役 |
品質保証部長 技術管理部担当 TPS推進室担当 |
紺 野 敏 之 |
昭和32年12月19日生 |
昭和53年4月 |
中央可鍛工業入社 |
(注)3 |
14 |
|
平成19年12月 |
中央可鍛工業鋳造部 副部長 |
||||||
|
25年6月 |
中央可鍛工業取締役 |
||||||
|
29年1月 |
中央可鍛工業取締役品質保証部長、技術管理部担当、TPS推進室担当(現任) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
取締役 |
熊本工場長 製造部担当 |
山 本 徹 |
昭和34年12月22日生 |
昭和55年4月 |
中央可鍛工業入社 |
(注)3 |
11 |
|
平成20年1月 |
中央可鍛工業機械部 部長 |
||||||
|
25年6月 |
中央可鍛工業取締役 |
||||||
|
29年4月 |
中央可鍛工業取締役熊本工場長、製造部担当(現任) |
||||||
|
取締役 |
生産管理部長 |
鬼 頭 清 光 |
昭和33年1月14日生 |
昭和55年4月 |
中央可鍛工業入社 |
(注)3 |
6 |
|
平成29年1月 |
中央可鍛工業生産管理部 理事 |
||||||
|
29年6月 |
中央可鍛工業取締役生産管理部長、安全環境管理室長(現任) |
||||||
|
取締役 |
営業部長 |
加 藤 洋 平 |
昭和40年7月12日生 |
平成元年4月 |
中央可鍛工業入社 |
(注)3 |
2 |
|
27年1月 |
中央可鍛工業営業部 部長 |
||||||
|
29年6月 |
中央可鍛工業取締役営業部長(現任) |
||||||
|
取締役 |
─ |
瀬 尾 英 重 |
昭和26年10月10日生 |
昭和49年3月 |
マスプロ電工㈱入社 |
(注)3 |
― |
|
平成17年6月 |
同社代表取締役社長 |
||||||
|
21年6月 |
同社代表取締役会長 |
||||||
|
24年6月 |
同社相談役 |
||||||
|
24年6月 |
JBCCホールディングス㈱社外取締役 |
||||||
|
26年6月 |
中央可鍛工業社外取締役(現任) |
||||||
|
取締役 |
─ |
中 村 吉 孝 |
昭和45年8月31日生 |
平成6年4月 |
野村證券㈱入社 |
(注)3 |
― |
|
18年5月 |
丸八証券㈱入社 |
||||||
|
19年6月 |
同社取締役 |
||||||
|
20年4月 |
同社代表取締役社長 |
||||||
|
22年6月 |
同社代表取締役会長 |
||||||
|
24年6月 |
同社代表取締役副社長 |
||||||
|
25年11月 |
同社取締役 |
||||||
|
26年7月 |
日産センチュリー証券㈱(現日産証券㈱)社外取締役(現任) |
||||||
|
29年6月 |
中央可鍛工業社外取締役(現任) |
||||||
|
常勤監査役 |
─ |
池 田 道 則 |
昭和28年12月28日生 |
昭和53年4月 |
中央可鍛工業入社 |
(注)4 |
27 |
|
平成15年4月 |
中央可鍛工業総務部 部長 |
||||||
|
16年6月 |
中央可鍛工業取締役 |
||||||
|
21年6月 |
中央可鍛工業常勤監査役(現任) |
||||||
|
監査役 |
─ |
林 清 博 |
昭和27年1月8日生 |
昭和49年10月 |
監査法人丸の内会計事務所(現有限責任監査法人トーマツ)入所 |
(注)4 |
― |
|
平成19年11月 |
林清博会計事務所 設立 |
||||||
|
23年6月 |
中央可鍛工業社外監査役就任(現任) |
||||||
|
監査役 |
─ |
小野田 誓 |
昭和31年9月28日生 |
昭和54年10月 |
監査法人丸の内会計事務所(現有限責任監査法人トーマツ)入所 |
(注)4 |
─ |
|
62年1月 |
小野田誓会計事務所 設立 |
||||||
|
平成16年2月 |
ホシザキ電機㈱社外監査役 |
||||||
|
25年6月 |
キムラユニティー㈱社外監査役(現任) |
||||||
|
27年6月 |
中央可鍛工業社外監査役(現任) |
||||||
|
28年3月 |
ホシザキ電機㈱取締役(監査等委員) |
||||||
|
計 |
546 |
||||||
(注)1 取締役瀬尾英重及び中村吉孝は、社外取締役であります。
2 監査役林清博及び小野田誓は、社外監査役であります。
3 平成29年6月23日開催の定時株主総会の終結の時から1年間であります。
4 平成27年6月24日開催の定時株主総会の終結の時から4年間であります。
5 代表取締役副社長武山直民は、代表取締役社長武山尚生の弟であります。
男性12名 女性─名 (役員のうち女性の比率─%)
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 | |
代表取締役 社長 | ─ | 武 山 尚 生 | 昭和31年1月22日生 | 昭和54年4月 | トヨタ自動車工業㈱入社 | (注)3 | 263 |
平成元年2月 | 中央可鍛工業入社 | ||||||
4年6月 | 中央可鍛工業取締役総合企画室長就任 | ||||||
6年3月 | ㈱チューキョー監査役就任(現任) | ||||||
7年6月 | 土岐可鍛工業㈱監査役就任(現任) | ||||||
7年6月 | 中央可鍛工業常務取締役事務部門統括就任 | ||||||
10年6月 | 中央可鍛工業専務取締役事務部門統括就任 | ||||||
12年6月 | 中央可鍛工業代表取締役社長就任(現任) | ||||||
13年4月 | 蘇州石川製鉄有限公司(中国)副董事長就任(現任) | ||||||
16年3月 | 蘇州中央可鍛有限公司(中国)董事長就任 | ||||||
専務取締役 | 事務部門統括 | 武 山 直 民 | 昭和33年10月21日生 | 昭和57年4月 | 豊田通商㈱入社 | (注)3 | 191 |
63年10月 | 中央可鍛工業入社 | ||||||
平成11年4月 | 中央可鍛工業営業部部長 | ||||||
12年6月 | 中央可鍛工業取締役営業部長就任 | ||||||
16年3月 | 蘇州中央可鍛有限公司(中国)董事就任 | ||||||
16年6月 | 中央可鍛工業常務取締役事務部門統括、営業部長就任 | ||||||
20年1月 | 土岐可鍛工業㈱取締役就任(現任) | ||||||
20年1月 | 中央可鍛工業常務取締役事務部門統括就任 | ||||||
21年6月 | ㈱チューキョー取締役就任(現任) | ||||||
22年1月 | 中央可鍛工業常務取締役、蘇州中央可鍛有限公司(中国)総経理、董事就任 | ||||||
25年6月 | 中央可鍛工業常務取締役、蘇州中央可鍛有限公司(中国)董事長、総経理就任 | ||||||
26年6月 | 中央可鍛工業専務取締役、事務部門統括、内部監査室担当、営業部長、蘇州中央可鍛有限公司(中国)董事長就任 | ||||||
26年9月 | 蘇州石川製鉄有限公司(中国)董事就任(現任) | ||||||
27年1月 | 中央可鍛工業専務取締役、事務部門統括、内部監査室担当兼営業部担当、蘇州中央可鍛有限公司(中国)董事長就任(現任) | ||||||
専務取締役 | 生産部門統括 | 竹 内 達 也 | 昭和32年5月2日生 | 昭和55年4月 | トヨタ自動車工業㈱入社 | (注)3 | 14 |
平成19年1月 | 同社明知工場デフ製造部部長 | ||||||
22年1月 | 同社駆動・シャシー生技部部長 | ||||||
25年1月 | 同社ユニット生技部ユニットSE統 | ||||||
26年1月 | 中央可鍛工業出向、顧問就任 | ||||||
26年6月 | 土岐可鍛工業㈱取締役就任(現任) | ||||||
26年6月 | 中央可鍛工業専務取締役、生産部門統括、安全環境管理室担当就任(現任) | ||||||
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 | |
取締役 | ─ | 岡 田 政 道 | 昭和36年5月6日生 | 昭和59年4月 | トヨタ自動車㈱入社 | (注)3 | ― |
平成20年7月 | 同社上郷工場エンジン鋳造部部長 | ||||||
24年1月 | 同社鋳造生技部部長 | ||||||
26年4月 | 同社常務理事、三好工場兼明知工場 工場長就任(現任) | ||||||
26年6月 | アイシン軽金属(株)取締役就任(現任) | ||||||
26年6月 | (株)キャタラー監査役就任(現任) | ||||||
27年6月 | アイシン高丘(株)取締役就任(現任) | ||||||
27年6月 | 中央可鍛工業取締役就任(現任) | ||||||
取締役 | ─ | 三 浦 潔 | 昭和30年6月29日生 | 昭和53年4月 | 中央可鍛工業入社 | (注)3 | 14 |
平成20年1月 | 中央可鍛工業営業部部長 | ||||||
20年7月 | 名古屋化学工業㈱監査役就任(現任) | ||||||
21年6月 | 中央可鍛工業取締役総務部長、経理室長就任 | ||||||
21年6月 | 蘇州中央可鍛有限公司(中国)董事就任 | ||||||
23年1月 | 中央可鍛工業取締役総務部長、財務部長就任 | ||||||
24年6月 | 中央可鍛工業取締役営業部長就任 | ||||||
26年6月 | 中央可鍛工業取締役、蘇州中央可鍛有限公司(中国)総経理、副董事長就任(現任) | ||||||
取締役 | 海外事業室長 | 小 林 英 樹 | 昭和30年4月7日生 | 昭和55年4月 | 中央可鍛工業入社 | (注)3 | 13 |
平成24年1月 | 中央可鍛工業総務部部長 | ||||||
24年4月 | みづほ金属工業㈱監査役就任(現任) | ||||||
24年6月 | 中央可鍛工業取締役総務部長、財務部長就任 | ||||||
24年8月 | 蘇州中央可鍛有限公司(中国)董事就任 | ||||||
25年1月 | 中央可鍛工業取締役経営管理部長就任 | ||||||
25年6月 | 蘇州中央可鍛有限公司(中国)副董事長就任(現任) | ||||||
26年1月 | 中央可鍛工業取締役経営管理部長、BR推進 | ||||||
26年6月 | 中央可鍛工業取締役経営管理部長、BR推進室担当就任 | ||||||
28年1月 | 中央可鍛工業取締役海外事業室長、経営管理部担当就任(現任) | ||||||
取締役 | 技術管理部長 | 紺 野 敏 之 | 昭和32年12月19日生 | 昭和53年4月 | 中央可鍛工業入社 | (注)3 | 12 |
平成19年1月 | 中央可鍛工業技術部部長 | ||||||
19年12月 | 中央可鍛工業鋳造部副部長 | ||||||
23年4月 | 中央研削工業㈱代表取締役社長就任(現任) | ||||||
25年1月 | 中央可鍛工業技術管理部部長 | ||||||
25年6月 | 中央可鍛工業取締役技術管理部長、TPS推進室担当就任 | ||||||
27年1月 | 中央可鍛工業取締役技術管理部長、品質保証部担当兼TPS推進室担当就任(現任) | ||||||
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 | |
取締役 | 製造部長 | 山 本 徹 | 昭和34年12月22日生 | 昭和55年4月 | 中央可鍛工業入社 | (注)3 | 9 |
平成20年1月 | 中央可鍛工業機械部部長 | ||||||
23年4月 | みづほ金属工業㈱監査役就任 | ||||||
25年6月 | 中央可鍛工業取締役機械部長、鋳造部担当、熊本工場担当就任 | ||||||
26年1月 | 中央可鍛工業取締役製造部長、熊本工場担 | ||||||
26年4月 | みづほ金属工業㈱取締役就任(現任) | ||||||
取締役 | ─ | 瀬 尾 英 重 | 昭和26年10月10日生 | 昭和49年3月 | マスプロ電工株式会社入社 | (注)3 | ― |
平成17年6月 | 同社代表取締役社長就任 | ||||||
21年6月 | 同社代表取締役会長就任 | ||||||
24年6月 | 同社相談役就任 | ||||||
24年6月 | JBCCホールディングス株式会社 | ||||||
26年6月 | 中央可鍛工業社外取締役就任(現任) | ||||||
常勤監査役 | ─ | 池 田 道 則 | 昭和28年12月28日生 | 昭和53年4月 | 中央可鍛工業入社 | (注)4 | 25 |
平成15年4月 | 中央可鍛工業総務部部長 | ||||||
16年6月 | 中央可鍛工業取締役総務部長就任 | ||||||
16年11月 | 蘇州中央可鍛有限公司(中国)董事就任 | ||||||
17年6月 | 第一鋳造㈱取締役就任 | ||||||
18年6月 | 中央可鍛工業取締役総務部長、経理室担当 | ||||||
21年6月 | ㈱チューキョー監査役就任(現任) | ||||||
21年6月 | 土岐可鍛工業㈱監査役就任(現任) | ||||||
21年6月 | 中央可鍛工業常勤監査役就任(現任) | ||||||
22年7月 | 蘇州中央可鍛有限公司(中国)監事就任(現任) | ||||||
監査役 | ─ | 林 清 博 | 昭和27年1月8日生 | 昭和49年10月 | 監査法人丸の内会計事務所(現有限責任監査法人トーマツ)入所 | (注)4 | ― |
平成19年11月 | 林清博会計事務所 設立 | ||||||
23年6月 | 中央可鍛工業監査役就任(現任) | ||||||
監査役 | ─ | 小野田 誓 | 昭和31年9月28日生 | 昭和54年10月 | 監査法人丸の内会計事務所(現有限責任監査法人トーマツ)入所 | (注)4 | ─ |
昭和62年1月 | 小野田誓会計事務所 設立 | ||||||
平成16年2月 | ホシザキ電機(株)社外監査役就任 | ||||||
25年6月 | キムラユニティー(株)社外監査役就任(現任) | ||||||
27年6月 | 中央可鍛工業監査役就任(現任) | ||||||
28年3月 | ホシザキ電機㈱取締役(監査等委員)就任(現任) | ||||||
計 | 545 | ||||||
(注)1 取締役瀬尾英重は、社外取締役であります。
2 監査役林清博及び小野田誓は、社外監査役であります。
3 平成28年6月24日開催の定時株主総会の終結の時から1年間であります。
4 平成27年6月24日開催の定時株主総会の終結の時から4年間であります。
5 専務取締役武山直民は、代表取締役社長武山尚生の弟であります。
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