マーソ(5619)の株価チャート マーソ(5619)の業績 親会社と関係会社
② 社外役員の状況
マーソは、社外取締役4名(うち監査等委員3名)を選任しております。社外取締役はコーポレート・ガバナンス・コードの趣旨を踏まえ、マーソとの利害関係及び経歴、マーソから独立した客観的な立場で職務遂行できることを個別に判断し、取締役会及び監査等委員会の果たすべき役割・責務の機能充実を図る観点から、選任いたしました。
社外取締役の菊地英樹は、長年企業経営に従事しており、企業経営全般に関する高い見識を有していることから、マーソの社外取締役として適任であると判断し、選任しております。
監査等委員である社外取締役の西山修平は、会計の専門家として高い専門性と豊富な経験に加え、企業経営および企業統治における実績を有しており、マーソの監査・監督体制に反映していただくために選任しております。
監査等委員である社外取締役の堀越充子は、法律の専門家として高い専門性と豊富な経験を有しており、主に法務面の立場からマーソの監査・監督体制に反映していただくために選任しております。なお、同氏はマーソと法律顧問契約を締結している熊谷綜合法律事務所に所属しておりますが、マーソの法律顧問としての業務は行っておりません。
監査等委員である社外取締役の渡邉孝江は、会計の専門家として高い専門性と豊富な経験を有しており、主に会計・財務面の立場から、マーソの監査・監督体制に反映していただくために選任しております。
なお、マーソと社外取締役の間には、上記に記載以外の人的関係、資本的関係または取引関係その他の利害関係はありません。
マーソは、社外取締役を選任するための独立性に関する基準又は方針として明確に定めたものはありませんが、選任にあたっては、経歴やマーソとの関係を踏まえて、マーソ経営陣から独立した立場で社外役員としての職務を遂行できる十分な独立性が確保できることを前提に判断しております。
社外取締役は、取締役会に出席し、決議事項に関する審議や決定に参加するほか、業務執行の報告を受ける等の監督を行っております。また、監査等委員会、内部監査担当者及び会計監査人と連携をとり、必要に応じて情報交換・意見交換を行っております。
監査等委員である社外取締役は、取締役会及び監査等委員会において、専門知識及び豊富な経験に基づき意見・提言を行っております。また、各取締役へ定期的なヒアリングを行うとともに、四半期ごとに開催する三様監査により、内部監査担当者及び会計監査人と定期的に情報共有を図り、連携強化に努めております。
男性7名 女性2名(役員のうち女性の比率22.2%)
(注) 1.2025年3月27日開催の定時株主総会において定款の変更が決議されたことにより、マーソは同日付をもって監査等委員会設置会社に移行しております。。
2.取締役 菊地英樹、西山修平、堀越充子及び渡邉孝江は、社外取締役であります。
3.2025年3月27日開催の定時株主総会の終結の時から、選任後1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであります。
4. 2025年3月27日開催の定時株主総会の終結の時から、選任後2年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであります。
5. 代表取締役社長西野恒五郎の所有株式数は、同氏が議決権の56.7%を保有する三和システム株式会社が所有する普通株式527,700株を含んでおります。
6. マーソは執行役員制度を採用し、意思決定・監督を担う取締役をサポートするとともに、業務執行を担う機能を果たしております。執行役員の担当及び氏名は以下のとおりであります。
7. 所有株式数には、マーソ役員持株会における本人持分を含めて記載しております。
② 社外役員の状況
マーソは、社外取締役4名(うち監査等委員3名)を選任しております。社外取締役はコーポレート・ガバナンス・コードの趣旨を踏まえ、マーソとの利害関係及び経歴、マーソから独立した客観的な立場で職務遂行できることを個別に判断し、取締役会及び監査等委員会の果たすべき役割・責務の機能充実を図る観点から、選任いたしました。
社外取締役の菊地英樹は、長年企業経営に従事しており、企業経営全般に関する高い見識を有していることから、マーソの社外取締役として適任であると判断し、選任しております。
監査等委員である社外取締役の西山修平は、会計の専門家として高い専門性と豊富な経験に加え、企業経営および企業統治における実績を有しており、マーソの監査・監督体制に反映していただくために選任しております。
監査等委員である社外取締役の堀越充子は、法律の専門家として高い専門性と豊富な経験を有しており、主に法務面の立場からマーソの監査・監督体制に反映していただくために選任しております。なお、同氏はマーソと法律顧問契約を締結している熊谷綜合法律事務所に所属しておりますが、マーソの法律顧問としての業務は行っておりません。
監査等委員である社外取締役の渡邉孝江は、会計の専門家として高い専門性と豊富な経験を有しており、主に会計・財務面の立場から、マーソの監査・監督体制に反映していただくために選任しております。
なお、マーソと社外取締役の間には、上記に記載以外の人的関係、資本的関係または取引関係その他の利害関係はありません。
マーソは、社外取締役を選任するための独立性に関する基準又は方針として明確に定めたものはありませんが、選任にあたっては、経歴やマーソとの関係を踏まえて、マーソ経営陣から独立した立場で社外役員としての職務を遂行できる十分な独立性が確保できることを前提に判断しております。
社外取締役は、取締役会に出席し、決議事項に関する審議や決定に参加するほか、業務執行の報告を受ける等の監督を行っております。また、監査等委員会、内部監査担当者及び会計監査人と連携をとり、必要に応じて情報交換・意見交換を行っております。
監査等委員である社外取締役は、取締役会及び監査等委員会において、専門知識及び豊富な経験に基づき意見・提言を行っております。また、各取締役へ定期的なヒアリングを行うとともに、四半期ごとに開催する三様監査により、内部監査担当者及び会計監査人と定期的に情報共有を図り、連携強化に努めております。
男性6名 女性2名(役員のうち女性の比率25.0%)
(注) 1.取締役 菊地英樹は、社外取締役であります。
2.監査役 北村孝、堀越充子及び渡邉孝江は、社外監査役であります。
3.2024年3月28日開催の定時株主総会の終結の時から、選任後1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであります。
4. 2023年9月5日開催の臨時株主総会の終結の時から、選任後4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであります。
5. 代表取締役社長西野恒五郎の所有株式数は、同氏が議決権の70.8%を保有する三和システム株式会社が所有する普通株式527,700株を含んでおります。
6. マーソは執行役員制度を採用し、意思決定・監督を担う取締役をサポートするとともに、業務執行を担う機能を果たしております。執行役員の担当及び氏名は以下のとおりであります。
② 社外役員の状況
マーソは、社外取締役1名、社外監査役3名を選任しております。
社外取締役の菊地英樹は、長年企業経営に従事しており、企業経営全般に関する高い見識を有していることから、マーソの社外取締役として適任であると判断し、選任しております。
社外監査役の北村孝は、経営管理業務や監査役としての実務経験を有しており、マーソの経営に対する適切な監査業務の遂行を期待できるものと判断し、選任しております。
社外監査役の堀越充子は、法律の専門家として高い専門性と豊富な経験を有しており、主に法務面の立場からマーソの経営に対する適切な監査業務の遂行を期待できるものと判断し、選任しております。なお、同氏はマーソと法律顧問契約を締結している熊谷綜合法律事務所に所属しておりますが、マーソの法律顧問としての業務は行っておりません。
社外監査役の渡邉孝江は、会計の専門家として高い専門性と豊富な経験を有しており、主に会計・財務面の立場から、マーソの経営に対する適切な監査業務の遂行を期待できるものと判断し、選任しております。
なお、マーソと社外監査役との間には、上記に記載以外の人的関係、資本的関係または取引関係その他の利害関係はありません。
マーソは、社外取締役又は社外監査役を選任するための独立性に関する基準又は方針として明確に定めたものはありませんが、選任にあたっては、経歴やマーソとの関係を踏まえて、マーソ経営陣から独立した立場で社外役員としての職務を遂行できる十分な独立性が確保できることを前提に判断しております。
社外取締役は、取締役会に出席し、決議事項に関する審議や決定に参加するほか、業務執行の報告を受ける等の監督を行っております。また、監査役、内部監査担当者及び会計監査人と連携をとり、必要に応じて情報交換・意見交換を行っております。
社外監査役は、取締役会及び監査役会において、専門知識及び豊富な経験に基づき意見・提言を行っております。また、各取締役へ定期的なヒアリングを行うとともに、四半期ごとに開催する三様監査により、内部監査担当者及び会計監査人と定期的に情報共有を図り、連携強化に努めております。
※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。
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