大阪チタニウムテクノロジーズ(5726)の株価チャート 大阪チタニウムテクノロジーズ(5726)の業績 親会社と関係会社
1) 役員一覧
男性7名 女性1名 (役員のうち女性の比率12%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||||||||||||||
|
代表取締役社長 |
川 福 純 司 |
1960年4月1日生 |
|
注2 |
5,100 |
||||||||||||||||||||||||||
|
取締役専務執行役員 |
脇 治 豊 |
1961年2月5日生 |
|
注2 |
4,900 |
||||||||||||||||||||||||||
|
取締役常務執行役員 |
荒 池 忠 男 |
1967年8月1日生 |
|
注2 |
4,900 |
||||||||||||||||||||||||||
|
取締役執行役員 |
松 岡 淳 |
1969年8月18日生 |
|
注2 |
1,700 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (常勤監査等委員) |
島 本 信 英 |
1960年1月3日生 |
|
注3 |
6,100 |
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|
取締役 (監査等委員) 注1 |
山 口 重 久 |
1952年6月11日生 |
|
注3 |
- |
||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) 注1 |
村 田 雅 詩 |
1958年3月19日生 |
|
注3 |
- |
||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) 注1 |
大 石 賀 美 |
1966年8月27日生 |
|
注3 |
- |
||||||||||||||||||||||||||||
|
計 |
- |
- |
- |
- |
22,700 |
(注)1 取締役 山口重久、村田雅詩、大石賀美は、会社法第2条第15号に定める社外取締役であります。
2 2025年3月期に係る定時株主総会終結時から2026年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
3 2024年3月期に係る定時株主総会終結時から2026年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
(執行役員の状況)
大阪チタニウムテクノロジーズは執行役員制度を導入しております。執行役員は以下の8名です。
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役職名 |
氏 名 |
担当・業務 |
|
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※ |
社 長 |
川 福 純 司 |
|
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※ |
専 務 執 行 役 員 |
脇 治 豊 |
経営企画、総務人事、原料・資材各部の総括 |
|
※ |
常 務 執 行 役 員 |
荒 池 忠 男 |
安全環境防災、生産管理、品質保証、技術、試験分析、DX推進、 設備、チタン製造各部の総括 |
|
※ |
執 行 役 員 |
松 岡 淳 |
高機能事業部及びチタン営業部の総括、東京支社長 |
|
|
執 行 役 員 |
井 田 義 和 |
経営企画部の担当 |
|
|
執 行 役 員 |
中 村 宣 雄 |
技術部の担当 |
|
|
執 行 役 員 |
屋 敷 貴 司 |
安全環境防災、試験分析、DX推進、設備各部の担当 |
|
|
執 行 役 員 |
藤 浩 蔵 |
総務人事部の担当、岸和田製造所長 |
(注) ※印の執行役員は、取締役を兼務しております。
2) 社外取締役
①社外取締役の員数
社外取締役 3名
②社外取締役と大阪チタニウムテクノロジーズとの人的関係、資本的関係、取引関係その他の利害関係
|
氏 名 |
大阪チタニウムテクノロジーズ外での役職 |
大阪チタニウムテクノロジーズとの関係 |
|
山 口 重 久 |
- |
- |
|
村 田 雅 詩 |
TOA株式会社 社外取締役 |
- |
|
大 石 賀 美 |
芦森工業株式会社 社外監査役 |
- |
③社外取締役が、大阪チタニウムテクノロジーズの企業統治において果たす機能及び役割
社外取締役は、社外の公正・中立かつ適切な意見を取締役会に提言できる立場にある者として、経営効率の維持・向上と監督機能の強化を担っております。
④社外取締役を選任するための独立性に関する基準又は方針の内容
大阪チタニウムテクノロジーズでは、株式会社東京証券取引所の定める独立性基準を踏まえ、独立社外取締役の独立性判断基準を定めております。
⑤社外取締役の選任状況に関する提出会社の考え方
|
氏 名 |
選任の理由 |
|
山 口 重 久 |
アンリツ株式会社において、海外事業、経営企画各部門等の要職を歴任し、経営者として高い見識と豊富な経験を有するとともに、同社において監査役の経験を有するなど企業統治にも造詣が深く、大阪チタニウムテクノロジーズ社外取締役及び監査等委員である取締役に就任以降、その知識や経験等を、独立の立場からの業務執行の監督等に活かして職務を適切に遂行しており、今後も、経営経験を含む幅広い職務経験によって培われた知識や経験を踏まえた適切な助言や業務執行の監督が期待できることから、選任しております。 |
|
村 田 雅 詩 |
参天製薬株式会社において、経営企画、事業企画、マーケティング等幅広い分野に従事し、豊富な知識と経験を有するとともに、同社において監査役の経験を有するなど企業統治にも造詣が深く、大阪チタニウムテクノロジーズ社外監査役及び監査等委員である取締役に就任以降、その知識や経験等を、独立の立場からの業務執行の監督等に活かして職務を適切に遂行しており、今後も、これら幅広い職務経験によって培われた知識と経験を踏まえた適切な助言や業務執行の監督が期待できることから、選任しております。 |
|
大 石 賀 美 |
社外役員以外の方法で会社の経営に関与した経験はありませんが、法律家をはじめとする様々な経験から培われた専門知識及び幅広い見識を、独立の立場からの業務執行の監督等に活かしており、大阪チタニウムテクノロジーズの監査等委員である社外取締役就任以降は、法務リスクやコンプライアンスの観点から、法律家としての知識や経験を踏まえて職務を適切に遂行しており、今後も適切な助言や業務執行の監督が期待できることから、選任しております。 |
⑥社外取締役による監督と内部監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役は、取締役会、監査等委員会のほか、コンプライアンス・リスクマネジメント委員会、指名・報酬委員会、サステナビリティ委員会に参画することで、大阪チタニウムテクノロジーズの経営に対する監査、及び監督機能を担う一員として業務執行側に様々な助言及び提言を行っております。
該当事項はありません。
1) 役員一覧
男性7名 女性1名 (役員のうち女性の比率12%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||||||||||||||
|
代表取締役社長 |
川 福 純 司 |
1960年4月1日生 |
|
注2 |
4,200 |
||||||||||||||||||||||||||
|
取締役専務執行役員 |
脇 治 豊 |
1961年2月5日生 |
|
注2 |
4,500 |
||||||||||||||||||||||||||
|
取締役常務執行役員 |
荒 池 忠 男 |
1967年8月1日生 |
|
注2 |
4,300 |
||||||||||||||||||||||||||
|
取締役執行役員 |
松 岡 淳 |
1969年8月18日生 |
|
注2 |
500 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (常勤監査等委員) |
島 本 信 英 |
1960年1月3日生 |
|
注3 |
5,800 |
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|
取締役 (監査等委員) 注1 |
山 口 重 久 |
1952年6月11日生 |
|
注3 |
0 |
||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) 注1 |
村 田 雅 詩 |
1958年3月19日生 |
|
注3 |
0 |
||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) 注1 |
大 石 賀 美 |
1966年8月27日生 |
|
注3 |
0 |
||||||||||||||||||||||||||||
|
計 |
- |
- |
- |
- |
19,300 |
(注)1 取締役 山口重久、村田雅詩、大石賀美は、会社法第2条第15号に定める社外取締役であります。
2 2025年3月期に係る定時株主総会終結時から2026年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
3 2024年3月期に係る定時株主総会終結時から2026年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
(執行役員の状況)
大阪チタニウムテクノロジーズは執行役員制度を導入しております。執行役員は以下の10名です。
|
役職名 |
氏 名 |
担当・委嘱業務 |
|
|
※ |
社 長 |
川 福 純 司 |
|
|
※ |
専 務 執 行 役 員 |
脇 治 豊 |
経営企画、総務人事、原料・資材各部の総括 |
|
※ |
常 務 執 行 役 員 |
荒 池 忠 男 |
安全環境防災、生産管理、品質保証、技術、試験分析、DX推進、 設備、チタン製造各部の総括 |
|
|
常 務 執 行 役 員 |
平 林 正 俊 |
原料・資材部の担当 |
|
※ |
執 行 役 員 |
松 岡 淳 |
高機能事業部及びチタン営業部の総括、高機能事業部長、東京支社長委嘱 |
|
|
執 行 役 員 |
山 下 道 彦 |
設備部の担当、安全環境防災部長委嘱 |
|
|
執 行 役 員 |
井 田 義 和 |
経営企画部の担当 |
|
|
執 行 役 員 |
中 村 宣 雄 |
技術部の担当 |
|
|
執 行 役 員 |
屋 敷 貴 司 |
試験分析部の担当、DX推進部長委嘱 |
|
|
執 行 役 員 |
藤 浩 蔵 |
総務人事部の担当、人的資本強化推進プロジェクトチーム長及び岸和田製造所長委嘱 |
(注) ※印の執行役員は、取締役を兼務しております。
2) 社外取締役
①社外取締役の員数
社外取締役 3名
②社外取締役と大阪チタニウムテクノロジーズとの人的関係、資本的関係、取引関係その他の利害関係
|
氏 名 |
大阪チタニウムテクノロジーズ外での役職 |
大阪チタニウムテクノロジーズとの関係 |
|
山 口 重 久 |
- |
- |
|
村 田 雅 詩 |
TOA株式会社 社外取締役 |
- |
|
大 石 賀 美 |
芦森工業株式会社 社外監査役 |
- |
③社外取締役が、大阪チタニウムテクノロジーズの企業統治において果たす機能及び役割
社外取締役は、社外の公正・中立かつ適切な意見を取締役会に提言できる立場にある者として、経営効率の維持・向上と監督機能の強化を担っております。
④社外取締役を選任するための独立性に関する基準又は方針の内容
大阪チタニウムテクノロジーズでは、株式会社東京証券取引所の定める独立性基準を踏まえ、独立社外取締役の独立性判断基準を定めております。
⑤社外取締役の選任状況に関する提出会社の考え方
|
氏 名 |
選任の理由 |
|
山 口 重 久 |
アンリツ株式会社において、海外事業、経営企画各部門等の要職を歴任し、経営者として高い見識と豊富な経験を有するとともに、同社において監査役の経験を有するなど企業統治にも造詣が深く、大阪チタニウムテクノロジーズ社外取締役及び監査等委員である取締役に就任以降、その知識や経験等を、独立の立場からの業務執行の監督等に活かして職務を適切に遂行しており、今後も、経営経験を含む幅広い職務経験によって培われた知識や経験を踏まえた適切な助言や業務執行の監督が期待できることから、選任しております。 |
|
村 田 雅 詩 |
参天製薬株式会社において、経営企画、事業企画、マーケティング等幅広い分野に従事し、豊富な知識と経験を有するとともに、同社において監査役の経験を有するなど企業統治にも造詣が深く、大阪チタニウムテクノロジーズ社外監査役及び監査等委員である取締役に就任以降、その知識や経験等を、独立の立場からの業務執行の監督等に活かして職務を適切に遂行しており、今後も、これら幅広い職務経験によって培われた知識と経験を踏まえた適切な助言や業務執行の監督が期待できることから、選任しております。 |
|
大 石 賀 美 |
社外役員以外の方法で会社の経営に関与した経験はありませんが、法律家として培われた専門知識及び幅広い見識を、独立の立場からの業務執行の監督等に活かし、法務リスクやコンプライアンスの観点から、これまで培われた法律家としての知識や経験を踏まえた適切な助言や業務執行の監督が期待できることから、選任しております。 |
⑥社外取締役による監督と内部監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役は、取締役会、監査等委員会のほか、コンプライアンス・リスクマネジメント委員会、指名・報酬委員会、サステナビリティ委員会に参画することで、大阪チタニウムテクノロジーズの経営に対する監査、及び監督機能を担う一員として業務執行側に様々な助言及び提言を行っております。
該当事項はありません。
1) 役員一覧
男性7名 女性1名 (役員のうち女性の比率12%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||||||||||||||
|
代表取締役社長 |
川 福 純 司 |
1960年4月1日生 |
|
注2 |
3,400 |
||||||||||||||||||||||||||
|
取締役専務執行役員 |
髙 橋 悟 |
1960年1月7日生 |
|
注2 |
9,200 |
||||||||||||||||||||||||||
|
取締役常務執行役員 |
荒 池 忠 男 |
1967年8月1日生 |
|
注2 |
3,800 |
||||||||||||||||||||||||||
|
取締役執行役員 |
松 岡 淳 |
1969年8月18日生 |
|
注2 |
0 |
||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (常勤監査等委員) |
島 本 信 英 |
1960年1月3日生 |
|
注3 |
5,500 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) 注1 |
山 口 重 久 |
1952年6月11日生 |
|
注3 |
0 |
||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) 注1 |
村 田 雅 詩 |
1958年3月19日生 |
|
注3 |
0 |
||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) 注1 |
大 石 賀 美 |
1966年8月27日生 |
|
注3 |
0 |
||||||||||||||||||||||||||||
|
計 |
- |
- |
- |
- |
21,900 |
(注)1 取締役 山口重久、村田雅詩、大石賀美は、会社法第2条第15号に定める社外取締役であります。
2 2024年3月期に係る定時株主総会終結時から2025年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
3 2024年3月期に係る定時株主総会終結時から2026年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
(執行役員の状況)
大阪チタニウムテクノロジーズは執行役員制度を導入しております。執行役員は以下の9名です。
|
役職名 |
氏 名 |
担当・委嘱業務 |
|
|
※ |
社 長 |
川 福 純 司 |
|
|
※ |
専 務 執 行 役 員 |
髙 橋 悟 |
経営企画、総務人事、原料・資材各部の総括 |
|
※ |
常 務 執 行 役 員 |
荒 池 忠 男 |
安全環境防災、生産管理、品質保証、技術、試験分析、 設備、チタン製造各部の総括 |
|
|
常 務 執 行 役 員 |
平 林 正 俊 |
原料・資材部の担当 |
|
|
常 務 執 行 役 員 |
脇 治 豊 |
総務人事部の担当、岸和田製造所長委嘱 |
|
※ |
執 行 役 員 |
松 岡 淳 |
営業、高機能材料各部の総括、東京支社長委嘱 |
|
|
執 行 役 員 |
山 下 道 彦 |
安全環境防災、設備各部の担当 |
|
|
執 行 役 員 |
井 田 義 和 |
経営企画部の担当 |
|
|
執 行 役 員 |
中 村 宣 雄 |
技術部の担当 |
(注) ※印の執行役員は、取締役を兼務しております。
2) 社外取締役
①社外取締役の員数
社外取締役 3名
②社外取締役と大阪チタニウムテクノロジーズとの人的関係、資本的関係、取引関係その他の利害関係
|
氏 名 |
大阪チタニウムテクノロジーズ外での役職 |
大阪チタニウムテクノロジーズとの関係 |
|
山 口 重 久 |
- |
- |
|
村 田 雅 詩 |
TOA株式会社 社外取締役 |
- |
|
大 石 賀 美 |
芦森工業株式会社 社外監査役 |
- |
③社外取締役が、大阪チタニウムテクノロジーズの企業統治において果たす機能及び役割
社外取締役は、社外の公正・中立かつ適切な意見を取締役会に提言できる立場にある者として、経営効率の維持・向上と監督機能の強化を担っております。
④社外取締役を選任するための独立性に関する基準又は方針の内容
大阪チタニウムテクノロジーズでは、株式会社東京証券取引所の定める独立性基準を踏まえ、独立社外取締役の独立性判断基準を定めております。
⑤社外取締役の選任状況に関する提出会社の考え方
|
氏 名 |
選任の理由 |
|
山 口 重 久 |
アンリツ株式会社において、海外事業、経営企画各部門等の要職を歴任し、経営者として高い見識と豊富な経験を有するとともに、同社において監査役の経験を有するなど企業統治にも造詣が深く、大阪チタニウムテクノロジーズ社外取締役及び監査等委員である取締役に就任以降、その知識や経験等を、独立の立場からの業務執行の監督等に活かして職務を適切に遂行しており、今後も、経営経験を含む幅広い職務経験によって培われた知識や経験を踏まえた適切な助言や業務執行の監督が期待できることから、選任しております。 |
|
村 田 雅 詩 |
参天製薬株式会社において、経営企画、事業企画、マーケティング等幅広い分野に従事し、豊富な知識と経験を有するとともに、同社において監査役の経験を有するなど企業統治にも造詣が深く、大阪チタニウムテクノロジーズ社外監査役及び監査等委員である取締役に就任以降、その知識や経験等を、独立の立場からの業務執行の監督等に活かして職務を適切に遂行しており、今後も、これら幅広い職務経験によって培われた知識と経験を踏まえた適切な助言や業務執行の監督が期待できることから、選任しております。 |
|
大 石 賀 美 |
社外役員以外の方法で会社の経営に関与した経験はありませんが、法律家として培われた専門知識及び幅広い見識を、独立の立場からの業務執行の監督等に活かし、法務リスクやコンプライアンスの観点から、これまで培われた法律家としての知識や経験を踏まえた適切な助言や業務執行の監督が期待できることから、選任しております。 |
⑥社外取締役による監督と内部監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役は、取締役会、監査等委員会のほか、コンプライアンス・リスクマネジメント委員会、指名・報酬委員会、サステナビリティ委員会に参画することで、大阪チタニウムテクノロジーズの経営に対する監査、及び監督機能を担う一員として業務執行側に様々な助言及び提言を行っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
1) 役員一覧
男性7名 女性1名 (役員のうち女性の比率12%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||||||||||||||||
|
代表取締役社長 |
杉 﨑 康 昭 |
1957年5月17日生 |
|
注2 |
13,000 |
||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役専務執行役員 |
髙 橋 悟 |
1960年1月7日生 |
|
注2 |
8,800 |
||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役専務執行役員 |
川 福 純 司 |
1960年4月1日生 |
|
注2 |
2,900 |
||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役常務執行役員 |
荒 池 忠 男 |
1967年8月1日生 |
|
注2 |
3,500 |
||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
島 本 信 英 |
1960年1月3日生 |
|
注3 |
5,300 |
||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) 注1 |
飯 島 奈 絵 |
1964年4月11日生 |
|
注3 |
0 |
||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) 注1 |
山 口 重 久 |
1952年6月11日生 |
|
注3 |
0 |
||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) 注1 |
村 田 雅 詩 |
1958年3月19日生 |
|
注3 |
0 |
||||||||||||||||||||||||||||
|
計 |
- |
- |
- |
- |
33,500 |
(注)1 取締役 飯島奈絵、山口重久、村田雅詩は、会社法第2条第15号に定める社外取締役であります。
2 2023年3月期に係る定時株主総会終結時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
3 2022年3月期に係る定時株主総会終結時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
(執行役員の状況)
大阪チタニウムテクノロジーズは執行役員制度を導入しております。執行役員は以下の9名です。
|
役職名 |
氏 名 |
担当・委嘱業務 |
|
|
※ |
社 長 |
杉 﨑 康 昭 |
|
|
※ |
専 務 執 行 役 員 |
髙 橋 悟 |
経営企画、総務人事、原料・資材各部の総括 |
|
※ |
専 務 執 行 役 員 |
川 福 純 司 |
営業、高機能材料各部の総括、東京支社長委嘱 |
|
※ |
常 務 執 行 役 員 |
荒 池 忠 男 |
安全環境防災、生産管理、品質保証、技術、試験分析、 設備、チタン製造各部の総括 |
|
|
常 務 執 行 役 員 |
平 林 正 俊 |
原料・資材部の担当 |
|
|
常 務 執 行 役 員 |
脇 治 豊 |
総務人事部長、岸和田製造所長委嘱 |
|
|
執 行 役 員 |
山 下 道 彦 |
安全環境防災、設備各部の担当 |
|
|
執 行 役 員 |
井 田 義 和 |
経営企画部の担当 |
|
|
執 行 役 員 |
中 村 宣 雄 |
技術部の担当 |
(注) ※印の執行役員は、取締役を兼務しております。
2) 社外取締役
①社外取締役の員数
社外取締役 3名
②社外取締役と大阪チタニウムテクノロジーズとの人的関係、資本的関係、取引関係その他の利害関係
|
氏 名 |
大阪チタニウムテクノロジーズ外での役職 |
大阪チタニウムテクノロジーズとの関係 |
|
飯 島 奈 絵 |
堂島法律事務所 パートナー弁護士 |
- |
|
大倉工業株式会社 社外取締役(監査等委員) |
- |
|
|
山 口 重 久 |
- |
- |
|
村 田 雅 詩 |
TOA株式会社 社外取締役 |
- |
③社外取締役が、大阪チタニウムテクノロジーズの企業統治において果たす機能及び役割
社外取締役は、社外の公正・中立かつ適切な意見を取締役会に提言できる立場にある者として、経営効率の維持・向上と監督機能の強化を担っております。
④社外取締役を選任するための独立性に関する基準又は方針の内容
大阪チタニウムテクノロジーズでは、株式会社東京証券取引所の定める独立性基準を踏まえ、独立社外取締役の独立性判断基準を定めております。
⑤社外取締役の選任状況に関する提出会社の考え方
|
氏 名 |
選任の理由 |
|
飯 島 奈 絵 |
社外役員以外の方法で会社の経営に関与した経験はありませんが、法律家として培われた専門知識及び幅広い見識を、独立の立場からの業務執行の監督等に活かして職務を適切に遂行しており、今後も、法務リスクやコンプライアンスの観点から、これまで培われた法律家としての知識や経験を踏まえた適切な助言や業務執行の監督が期待できることから、選任しております。 |
|
山 口 重 久 |
アンリツ株式会社において、海外事業、経営企画各部門等の要職を歴任し、経営者として高い見識と豊富な経験を有するとともに、同社において監査役の経験を有するなど企業統治にも造詣が深く、大阪チタニウムテクノロジーズ社外取締役に就任以降、その知識や経験等を、独立の立場からの業務執行の監督等に活かして職務を適切に遂行しており、今後も、経営経験を含む幅広い職務経験によって培われた知識や経験を踏まえた適切な助言や業務執行の監督が期待できることから、選任しております。 |
|
村 田 雅 詩 |
参天製薬株式会社において、経営企画、事業企画、マーケティング等幅広い分野に従事し、豊富な知識と経験を有するとともに、同社において監査役の経験を有するなど企業統治にも造詣が深く、大阪チタニウムテクノロジーズ社外監査役に就任以降、その知識や経験等を、独立の立場からの業務執行の監督等に活かして職務を適切に遂行しており、今後も、これら幅広い職務経験によって培われた知識と経験を踏まえた適切な助言や業務執行の監督が期待できることから、選任しております。 |
⑥社外取締役による監督と内部監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役は、取締役会、監査等委員会のほか、コンプライアンス・リスクマネジメント委員会、指名・報酬委員会、サステナビリティ委員会に参画することで、大阪チタニウムテクノロジーズの経営に対する監査、および監督機能を担う一員として業務執行側に様々な助言及び提言を行っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
1) 役員一覧
男性7名 女性1名 (役員のうち女性の比率12%)
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役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||||||||||||||||
|
代表取締役社長 |
杉 﨑 康 昭 |
1957年5月17日生 |
|
注2 |
12,100 |
||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役専務執行役員 |
髙 橋 悟 |
1960年1月7日生 |
|
注2 |
8,100 |
||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役専務執行役員 |
辻 正 行 |
1958年5月13日生 |
|
注2 |
17,400 |
||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役常務執行役員 |
川 福 純 司 |
1960年4月1日生 |
|
注2 |
2,400 |
||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
島 本 信 英 |
1960年1月3日生 |
|
注3 |
5,100 |
||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) 注1 |
飯 島 奈 絵 |
1964年4月11日生 |
|
注3 |
0 |
||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) 注1 |
山 口 重 久 |
1952年6月11日生 |
|
注3 |
0 |
||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) 注1 |
村 田 雅 詩 |
1958年3月19日生 |
|
注3 |
0 |
||||||||||||||||||||||||||||
|
計 |
- |
- |
- |
- |
45,100 |
(注)1 取締役 飯島奈絵、山口重久、村田雅詩は、会社法第2条第15号に定める社外取締役であります。
2 2022年3月期に係る定時株主総会終結時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
3 2022年3月期に係る定時株主総会終結時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 2022年6月22日開催の定時株主総会において、監査等委員会設置会社への移行を内容とする定款の変更が決議されたことにより、大阪チタニウムテクノロジーズは同日付をもって監査役会設置会社から監査等委員会設置会社へ移行しております。
(執行役員の状況)
大阪チタニウムテクノロジーズは執行役員制度を導入しております。執行役員は以下の8名です。
|
役職名 |
氏 名 |
担当・委嘱業務 |
|
|
※ |
社 長 |
杉 﨑 康 昭 |
|
|
※ |
専 務 執 行 役 員 |
髙 橋 悟 |
経営企画、総務人事、原料・資材各部の総括 |
|
※ |
専 務 執 行 役 員 |
辻 正 行 |
営業、高機能材料各部の総括、東京支社長委嘱 |
|
※ |
常 務 執 行 役 員 |
川 福 純 司 |
安全環境防災、生産管理、品質保証、技術、試験分析、 設備、チタン製造各部の総括 |
|
|
常 務 執 行 役 員 |
平 林 正 俊 |
原料・資材部の担当 |
|
|
常 務 執 行 役 員 |
脇 治 豊 |
総務人事部長、岸和田製造所長委嘱 |
|
|
執 行 役 員 |
荒 池 忠 男 |
チタン製造部長委嘱 |
|
|
執 行 役 員 |
山 下 道 彦 |
安全環境防災、設備各部の担当 |
(注) ※印の執行役員は、取締役を兼務しております。
2) 社外取締役
①社外取締役の員数
社外取締役 3名
②社外取締役と大阪チタニウムテクノロジーズとの人的関係、資本的関係、取引関係その他の利害関係
|
氏 名 |
大阪チタニウムテクノロジーズ外での役職 |
大阪チタニウムテクノロジーズとの関係 |
|
飯 島 奈 絵 |
堂島法律事務所 パートナー弁護士 |
- |
|
大倉工業株式会社 社外取締役(監査等委員) |
- |
|
|
山 口 重 久 |
- |
- |
|
村 田 雅 詩 |
TOA株式会社 社外取締役 |
- |
③社外取締役が、大阪チタニウムテクノロジーズの企業統治において果たす機能及び役割
社外取締役は、社外の公正・中立かつ適切な意見を取締役会に提言できる立場にある者として、経営効率の維持・向上と監督機能の強化を担っております。
④社外取締役を選任するための独立性に関する基準又は方針の内容
大阪チタニウムテクノロジーズでは、株式会社東京証券取引所の定める独立性基準を踏まえ、独立社外取締役の独立性判断基準を定めております。
⑤社外取締役の選任状況に関する提出会社の考え方
|
氏 名 |
選任の理由 |
|
飯 島 奈 絵 |
社外役員以外の方法で会社の経営に関与した経験はありませんが、法律家として培われた専門知識及び幅広い見識を、独立の立場からの業務執行の監督等に活かして職務を適切に遂行しており、今後も、法務リスクやコンプライアンスの観点から、これまで培われた法律家としての知識や経験を踏まえた適切な助言や業務執行の監督が期待できることから、選任しております。 |
|
山 口 重 久 |
アンリツ株式会社において、海外事業、経営企画各部門等の要職を歴任し、経営者として高い見識と豊富な経験を有するとともに、同社において監査役の経験を有するなど企業統治にも造詣が深く、大阪チタニウムテクノロジーズ社外取締役に就任以降、その知識や経験等を、独立の立場からの業務執行の監督等に活かして職務を適切に遂行しており、今後も、経営経験を含む幅広い職務経験によって培われた知識や経験を踏まえた適切な助言や業務執行の監督が期待できることから、選任しております。 |
|
村 田 雅 詩 |
参天製薬株式会社において、経営企画、事業企画、マーケティング等幅広い分野に従事し、豊富な知識と経験を有するとともに、同社において監査役の経験を有するなど企業統治にも造詣が深く、大阪チタニウムテクノロジーズ社外監査役に就任以降、その知識や経験等を、独立の立場からの業務執行の監督等に活かして職務を適切に遂行しており、今後も、これら幅広い職務経験によって培われた知識と経験を踏まえた適切な助言や業務執行の監督が期待できることから、選任しております。 |
⑥社外取締役による監督と内部監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役は、取締役会、監査等委員会のほか、コンプライアンス・リスクマネジメント委員会、指名・報酬委員会、サステナビリティ委員会に参画することで、大阪チタニウムテクノロジーズの経営に対する監査、および監督機能を担う一員として業務執行側に様々な助言及び提言を行っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
1) 役員一覧
男性9名 女性1名 (役員のうち女性の比率10%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||||||||||
|
代表取締役社長 |
杉 﨑 康 昭 |
1957年5月17日生 |
|
注3 |
9,300 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役専務執行役員 |
髙 橋 悟 |
1960年1月7日生 |
|
注3 |
5,300 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役専務執行役員 |
辻 正 行 |
1958年5月13日生 |
|
注3 |
12,600 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役常務執行役員 |
川 福 純 司 |
1960年4月1日生 |
|
注3 |
1,000 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 注1 |
飯 島 奈 絵 |
1964年4月11日生 |
|
注3 |
0 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 注1 |
山 口 重 久 |
1952年6月11日生 |
|
注3 |
0 |
||||||||||||||||||||||||||
|
監査役 |
島 本 信 英 |
1960年1月3日生 |
|
注4 |
4,100 |
||||||||||||||||||||||||||
|
監査役 注2 |
安 西 浩一郎 |
1970年10月19日生 |
|
注5 |
0 |
||||||||||||||||||||||||||
|
監査役 注2 |
門 脇 良 策 |
1964年12月24日生 |
|
注5 |
0 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||||||||||||||||
|
監査役 注2 |
村 田 雅 詩 |
1958年3月19日生 |
|
注4 |
0 |
||||||||||||||||||||||||||||
|
計 |
- |
- |
- |
- |
32,300 |
(注)1 取締役 飯島奈絵及び山口重久は、会社法第2条第15号に定める社外取締役であります。
2 監査役 安西浩一郎、門脇良策及び村田雅詩は、会社法第2条第16号に定める社外監査役であります。
3 2021年3月期に係る定時株主総会終結時から2022年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 2021年3月期に係る定時株主総会終結時から2025年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 2020年3月期に係る定時株主総会終結時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
(執行役員の状況)
大阪チタニウムテクノロジーズは執行役員制度を導入しております。執行役員は以下の8名です。
|
役職名 |
氏 名 |
担当・委嘱業務 |
|
|
※ |
社 長 |
杉 﨑 康 昭 |
|
|
※ |
専 務 執 行 役 員 |
髙 橋 悟 |
企画部、総務部、人事労政部、経理部、原料・資材部の総括 |
|
※ |
専 務 執 行 役 員 |
辻 正 行 |
営業部、高機能材料部の総括、東京支社長委嘱 |
|
※ |
常 務 執 行 役 員 |
川 福 純 司 |
生産管理部、品質保証部、技術部、設備部、チタン製造部の総括 |
|
|
常 務 執 行 役 員 |
平 林 正 俊 |
原料・資材部の担当 |
|
|
常 務 執 行 役 員 |
脇 治 豊 |
総務部、人事労政部の担当、岸和田製造所長委嘱 |
|
|
執 行 役 員 |
荒 池 忠 男 |
チタン製造部長委嘱 |
|
|
執 行 役 員 |
山 下 道 彦 |
設備部の担当 |
(注) ※印の執行役員は、取締役を兼務しております。
2) 社外取締役
①社外取締役の員数
社外取締役 2名
②社外取締役と大阪チタニウムテクノロジーズとの人的関係、資本的関係、取引関係その他の利害関係
|
氏 名 |
大阪チタニウムテクノロジーズ外での役職 |
大阪チタニウムテクノロジーズとの関係 |
|
飯 島 奈 絵 |
堂島法律事務所パートナー弁護士 |
- |
|
山 口 重 久 |
- |
- |
③社外取締役が、大阪チタニウムテクノロジーズの企業統治において果たす機能及び役割
社外取締役は、社外の公正・中立かつ適切な意見を取締役会に提言できる立場にある者として、経営効率の維持・向上と監督機能の強化を担っております。
④社外取締役を選任するための独立性に関する基準又は方針の内容
大阪チタニウムテクノロジーズでは、株式会社東京証券取引所の定める独立性基準を踏まえ、独立社外取締役の独立性判断基準を定めております。
⑤社外取締役の選任状況に関する提出会社の考え方
|
氏 名 |
選任の理由 |
|
飯 島 奈 絵 |
社外役員以外の方法で会社の経営に関与した経験はありませんが、法律家として培われた専門知識及び幅広い見識を、独立の立場からの業務執行の監督等に活かして職務を適切に遂行しており、今後も、法務リスクやコンプライアンスの観点から、これまで培われた法律家としての知識や経験を踏まえた適切な助言や業務執行の監督が期待できることから、選任しております。 |
|
山 口 重 久 |
アンリツ株式会社において、海外事業、経営企画各部門等の要職を歴任し、経営者として高い見識と豊富な経験を有するとともに、同社において監査役の経験を有する等、企業統治にも造詣が深く、その知識や経験等を、独立の立場からの業務執行の監督等に活かして職務を適切に遂行しており、今後も、経営経験を含む幅広い職務経験によって培われた知識や経験を踏まえた適切な助言や業務執行の監督が期待できることから、選任しております。 |
⑥社外取締役による監督と内部監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役と監査役との情報交換の他、取締役会の開催に際し、当該社外取締役に対して資料の事前説明を行う等の連携をとっております。
3)社外監査役
①社外監査役の員数
社外監査役 3名
②各社外監査役と大阪チタニウムテクノロジーズとの人的関係、資本的関係、取引関係その他の利害関係
|
氏 名 |
大阪チタニウムテクノロジーズ外での役職 |
大阪チタニウムテクノロジーズとの関係 |
|
安 西 浩一郎 |
日本製鉄株式会社 関係会社部部長代理 |
法人主要株主 金属チタン等の主要ユーザー(注1) |
|
門 脇 良 策 |
株式会社神戸製鋼所 執行役員 |
法人主要株主 金属チタン等の主要ユーザー(注2) |
|
村 田 雅 詩 |
参天製薬株式会社 シニアアドバイザー |
- |
|
TOA株式会社 社外取締役(予定) |
- |
(注)1 大阪チタニウムテクノロジーズの当期における日本製鉄株式会社への売上高は569百万円であります。
2 商社を経由して販売しており、大阪チタニウムテクノロジーズと株式会社神戸製鋼所との間に直接の取引関係はありません。
③社外監査役が、大阪チタニウムテクノロジーズの企業統治において果たす機能及び役割
社外監査役は、取締役会への出席や監査役会での常勤監査役との協議等を通じて、独立的、中立的な立場から取締役の業務執行状況の監査を行っております。
④社外監査役を選任するための独立性に関する基準又は方針の内容
大阪チタニウムテクノロジーズでは、株式会社東京証券取引所の定める独立性基準を踏まえ、独立社外監査役の独立性判断基準を定めております。
⑤社外監査役の選任状況に関する提出会社の考え方
|
氏 名 |
選任の理由 |
|
安 西 浩一郎 |
社外役員以外の方法で会社経営に関与した経験はありませんが、営業部門をはじめとする豊富な経験と幅広い見識を有しており、それらを大阪チタニウムテクノロジーズの監査業務に反映することで、その職務を適切に遂行することができると判断し、選任しております。 |
|
門 脇 良 策 |
技術開発部門での経歴を踏まえてその後経営企画部門に携わるなど、豊富な経験と幅広い見識を有しており、それらを大阪チタニウムテクノロジーズの監査業務に反映することで、その職務を適切に遂行することができると判断し、選任しております。 |
|
村 田 雅 詩 |
参天製薬株式会社において、経営企画、事業企画、マーケティング等幅広い分野に従事し、豊富な知識と経験を有するとともに、同社において監査役の経験を有する等、企業統治にも造詣が深く、これら幅広い職務経験によって培われた知識と経験を、独立の立場から大阪チタニウムテクノロジーズの監査業務に反映することで、その職務を適切に遂行することができると判断し、選任しております。 |
⑥社外監査役による監査と内部監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外監査役は監査役会で内部監査部門の内部監査及び内部統制評価の結果について常勤監査役より報告を受けており、会計監査人からの監査計画の報告や監査報告等の定期的な会合で、情報交換を行うことで連携を強化しております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
1) 役員一覧
男性9名 女性1名 (役員のうち女性の比率10%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||||||||
|
代表取締役社長 |
杉 﨑 康 昭 |
1957年5月17日生 |
|
注3 |
6,600 |
||||||||||||||||||||
|
取締役専務執行役員 |
髙 橋 悟 |
1960年1月7日生 |
|
注3 |
3,100 |
||||||||||||||||||||
|
取締役専務執行役員 |
辻 正 行 |
1958年5月13日生 |
|
注3 |
7,800 |
||||||||||||||||||||
|
取締役常務執行役員 |
川 福 純 司 |
1960年4月1日生 |
|
注3 |
- |
||||||||||||||||||||
|
取締役 注1 |
飯 島 奈 絵 |
1964年4月11日生 |
|
注3 |
- |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 注1 |
山 口 重 久 |
1952年6月11日生 |
|
注3 |
- |
||||||||||||||||||||||||||||||
|
監査役 |
岡 野 正 之 |
1957年3月4日生 |
|
注4 |
500 |
||||||||||||||||||||||||||||||
|
監査役 注2 |
安 西 浩一郎 |
1970年10月19日生 |
|
注5 |
- |
||||||||||||||||||||||||||||||
|
監査役 注2 |
門 脇 良 策 |
1964年12月24日生 |
|
注5 |
- |
||||||||||||||||||||||||||||||
|
監査役 注2 |
杉 﨑 文 男 |
1943年5月5日生 |
|
注6 |
- |
||||||||||||||||||||||||||||||
|
計 |
- |
- |
- |
- |
18,000 |
(注)1 取締役 飯島奈絵及び山口重久は、会社法第2条第15号に定める社外取締役であります。
2 監査役 安西浩一郎、門脇良策及び杉﨑文男は、会社法第2条第16号に定める社外監査役であります。
3 2020年3月期に係る定時株主総会終結時から2021年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 2019年3月期に係る定時株主総会終結時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 2020年3月期に係る定時株主総会終結時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 2017年3月期に係る定時株主総会終結時から2021年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
(執行役員の状況)
大阪チタニウムテクノロジーズは執行役員制度を導入しております。執行役員は以下の10名です。
|
役職名 |
氏 名 |
担当・委嘱業務 |
|
|
※ |
社 長 |
杉 﨑 康 昭 |
|
|
※ |
専 務 執 行 役 員 |
髙 橋 悟 |
企画部、総務部、人事労政部、経理部、原料・資材部の総括 |
|
※ |
専 務 執 行 役 員 |
辻 正 行 |
営業部、高機能材料部の総括、東京支社長委嘱 |
|
※ |
常 務 執 行 役 員 |
川 福 純 司 |
生産管理部、品質保証部、技術部、設備部、チタン製造部の総括 |
|
|
常 務 執 行 役 員 |
平 林 正 俊 |
原料・資材部長委嘱 |
|
|
常 務 執 行 役 員 |
島 本 信 英 |
企画部長及び経理部長委嘱 |
|
|
執 行 役 員 |
脇 治 豊 |
総務部、人事労政部の担当、岸和田製造所長委嘱 |
|
|
執 行 役 員 |
荒 池 忠 男 |
チタン製造部長委嘱 |
|
|
執 行 役 員 |
宮 本 俊 彦 |
技術部の担当 |
|
|
執 行 役 員 |
山 下 道 彦 |
設備部の担当 |
(注) ※印の執行役員は、取締役を兼務しております。
2) 社外取締役
①社外取締役の員数
社外取締役 2名
②社外取締役と大阪チタニウムテクノロジーズとの人的関係、資本的関係、取引関係その他の利害関係
|
氏 名 |
大阪チタニウムテクノロジーズ外での役職 |
大阪チタニウムテクノロジーズとの関係 |
|
飯 島 奈 絵 |
堂島法律事務所パートナー弁護士 |
- |
|
山 口 重 久 |
- |
- |
③社外取締役が、大阪チタニウムテクノロジーズの企業統治において果たす機能及び役割
社外取締役は、社外の公正・中立かつ適切な意見を取締役会に提言できる立場にある者として、経営効率の維持・向上と監督機能の強化を担っております。
④社外取締役を選任するための独立性に関する基準又は方針の内容
大阪チタニウムテクノロジーズでは、株式会社東京証券取引所の定める独立性基準を踏まえ、独立社外監査役の独立性判断基準を定めております。
⑤社外取締役の選任状況に関する提出会社の考え方
|
氏 名 |
選任の理由 |
|
飯 島 奈 絵 |
法律家としての専門知識及び幅広い見識を有し、法務リスクやコンプライアンスの観点から、その知識や経験等を、独立の立場からの業務執行の監督等に活かしており、独立社外取締役として適切な役割を果たしていると判断し、選任しております。 |
|
山 口 重 久 |
アンリツ株式会社において、海外事業、経営企画各部門等の要職を歴任し、経営者として高い見識と豊富な経験を有するとともに、同社において監査役の経験を有するなど企業統治にも造詣が深く、その知識や経験等を、独立の立場からの業務執行の監督等に活かし、職務を適切に遂行できると判断し、選任しております。 |
⑥社外取締役による監督と内部監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役と監査役との情報交換の他、取締役会の開催に際し、当該社外取締役に対して資料の事前説明を行う等の連携をとっております。
3)社外監査役
①社外監査役の員数
社外監査役 3名
②各社外監査役と大阪チタニウムテクノロジーズとの人的関係、資本的関係、取引関係その他の利害関係
|
氏 名 |
大阪チタニウムテクノロジーズ外での役職 |
大阪チタニウムテクノロジーズとの関係 |
|
安 西 浩一郎 |
日本製鉄株式会社 関係会社部上席主幹 |
その他の関係会社 金属チタン等の主要ユーザー(注1) |
|
新日本電工株式会社 社外取締役 |
- |
|
|
門 脇 良 策 |
株式会社神戸製鋼所 執行役員 |
その他の関係会社 金属チタン等の主要ユーザー(注2) |
|
杉 﨑 文 男 |
- |
- |
(注)1 大阪チタニウムテクノロジーズの当期における日本製鉄株式会社への売上高は718百万円であります。
2 商社を経由して販売しており、大阪チタニウムテクノロジーズと株式会社神戸製鋼所との間に直接の取引関係はありません。
③社外監査役が、大阪チタニウムテクノロジーズの企業統治において果たす機能及び役割
社外監査役は、取締役会への出席や監査役会での常勤監査役との協議等を通じて、独立的、中立的な立場から取締役の業務執行状況の監査を行っております。
④社外監査役を選任するための独立性に関する基準又は方針の内容
大阪チタニウムテクノロジーズでは、株式会社東京証券取引所の定める独立性基準を踏まえ、独立社外取締役の独立性判断基準を定めております。
⑤社外監査役の選任状況に関する提出会社の考え方
|
氏 名 |
選任の理由 |
|
安 西 浩一郎 |
営業部門をはじめとする豊富な経験と幅広い見識を有しており、それらを大阪チタニウムテクノロジーズの監査業務に反映することで、その職務を適切に遂行することができると判断し、選任しております。 |
|
門 脇 良 策 |
技術開発部門での経歴を踏まえてその後経営企画部門に携わるなど、豊富な経験と幅広い見識を有しており、それらを大阪チタニウムテクノロジーズの監査業務に反映することで、その職務を適切に遂行することができると判断し、選任しております。 |
|
杉 﨑 文 男 |
事業会社の取締役及び監査役を長年に亘り務めたことにより培われた高い見識と幅広い経験を大阪チタニウムテクノロジーズの監査業務に適正に反映し、大阪チタニウムテクノロジーズ監査体制の強化に資する等、独立社外監査役として適切な役割を果たしているため、選任しております。 |
⑥社外監査役による監査と内部監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外監査役は監査役会で内部監査部門の内部監査及び内部統制評価の結果について常勤監査役より報告を受けており、会計監査人からの監査計画の報告や監査報告等の定期的な会合で、情報交換を行うことで連携を強化しております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
1) 役員一覧
男性9名 女性1名 (役員のうち女性の比率10%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||||||||||
|
代表取締役社長 |
杉 﨑 康 昭 |
1957年5月17日生 |
|
注3 |
5,100 |
||||||||||||||||||||||
|
代表取締役副社長 |
三 宅 貴 久 |
1954年11月30日生 |
|
注3 |
7,100 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役専務執行役員 |
髙 橋 悟 |
1960年1月7日生 |
|
注3 |
2,300 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役常務執行役員 |
辻 正 行 |
1958年5月13日生 |
|
注3 |
5,100 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 注1 |
髙 松 明 |
1948年12月21日生 |
|
注3 |
- |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 注1 |
飯 島 奈 絵 |
1964年4月11日生 |
|
注3 |
- |
||||||||||||||||||||||||
|
監査役 |
岡 野 正 之 |
1957年3月4日生 |
|
注4 |
100 |
||||||||||||||||||||||||
|
監査役 注2 |
鈴 木 聡 |
1964年4月10日生 |
|
注4 |
- |
||||||||||||||||||||||||
|
監査役 注2 |
木 澤 尊 彦 |
1966年8月6日生 |
|
注4 |
- |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||||||||||||||||||
|
監査役 注2 |
杉 﨑 文 男 |
1943年5月5日生 |
|
注5 |
- |
||||||||||||||||||||||||||||||
|
計 |
- |
- |
- |
- |
19,700 |
(注)1 取締役 髙松明及び飯島奈絵は、会社法第2条第15号に定める社外取締役であります。
2 監査役 鈴木聡、木澤尊彦及び杉﨑文男は、会社法第2条第16号に定める社外監査役であります。
3 2019年3月期に係る定時株主総会終結時から2020年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 2019年3月期に係る定時株主総会終結時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 2017年3月期に係る定時株主総会終結時から2021年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
(執行役員の状況)
大阪チタニウムテクノロジーズは執行役員制度を導入しております。執行役員は以下の10名です。
|
役職名 |
氏 名 |
担当・委嘱業務 |
|
|
※ |
社 長 |
杉 﨑 康 昭 |
|
|
※ |
副 社 長 |
三 宅 貴 久 |
生産管理部、品質保証部、技術部、設備部、チタン製造部、ポリシリコン製造部の総括 |
|
※ |
専 務 執 行 役 員 |
髙 橋 悟 |
企画部、総務部、人事労政部、経理部、システム部、原料・資材部の総括 |
|
※ |
常 務 執 行 役 員 |
辻 正 行 |
営業部、高機能材料部の総括、東京支社長委嘱 |
|
|
常 務 執 行 役 員 |
平 林 正 俊 |
原料・資材部の担当 |
|
|
常 務 執 行 役 員 |
島 本 信 英 |
経理部、システム部の担当、企画部長委嘱 |
|
|
執 行 役 員 |
脇 治 豊 |
総務部、人事労政部の担当、岸和田製造所長委嘱 |
|
|
執 行 役 員 |
荒 池 忠 男 |
チタン製造部長委嘱 |
|
|
執 行 役 員 |
宮 本 俊 彦 |
技術部の担当 |
|
|
執 行 役 員 |
山 下 道 彦 |
設備部の担当、ポリシリコン製造部長委嘱 |
(注) ※印の執行役員は、取締役を兼務しております。
2) 社外取締役
①社外取締役の員数
社外取締役 2名
②社外取締役と大阪チタニウムテクノロジーズとの人的関係、資本的関係、取引関係その他の利害関係
|
氏 名 |
大阪チタニウムテクノロジーズ外での役職 |
大阪チタニウムテクノロジーズとの関係 |
|
髙 松 明 |
ダイビル株式会社社外取締役 株式会社中広社外取締役 |
- |
|
飯 島 奈 絵 |
堂島法律事務所パートナー弁護士 大阪弁護士会副会長 |
- |
③社外取締役が、大阪チタニウムテクノロジーズの企業統治において果たす機能及び役割
社外取締役は、社外の公正・中立かつ適切な意見を取締役会に提言できる立場にある者として、経営効率の維持・向上と監督機能の強化を担っております。
④社外取締役を選任するための独立性に関する基準又は方針の内容
大阪チタニウムテクノロジーズでは、株式会社東京証券取引所の定める独立性基準を踏まえ、独立社外監査役の独立性判断基準を定めております。
⑤社外取締役の選任状況に関する提出会社の考え方
|
氏 名 |
選任の理由 |
|
髙 松 明 |
金融機関の経営者等として培われた高い見識と幅広い経験を有していることに加え、企業統治にも造詣が深く、その知識や経験等を、独立の立場からの業務執行の監督等に活かしており、独立社外取締役として適切な役割を果たしていると判断し、選任しております。 |
|
飯 島 奈 絵 |
法律家としての専門知識及び幅広い見識を有し、法務リスクやコンプライアンスの観点から、その知識や経験等を、独立の立場からの業務執行の監督等に活かしており、独立社外取締役として適切な役割を果たしていると判断し、選任しております。 |
⑥社外取締役による監督と内部監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役と監査役との情報交換の他、取締役会の開催に際し、当該社外取締役に対して資料の事前説明を行う等の連携をとっております。
3)社外監査役
①社外監査役の員数
社外監査役 3名
②各社外監査役と大阪チタニウムテクノロジーズとの人的関係、資本的関係、取引関係その他の利害関係
|
氏 名 |
大阪チタニウムテクノロジーズ外での役職 |
大阪チタニウムテクノロジーズとの関係 |
|
鈴 木 聡 |
日本製鉄株式会社 関係会社部部長 |
その他の関係会社 金属チタン等の主要ユーザー(注1) |
|
日本コークス工業株式会社 社外取締役 |
- |
|
|
木 澤 尊 彦 |
株式会社神戸製鋼所 理事 |
その他の関係会社 金属チタン等の主要ユーザー(注2) |
|
杉 﨑 文 男 |
- |
- |
(注)1 大阪チタニウムテクノロジーズの当期における新日鐵住金株式会社(現 日本製鉄株式会社)への売上高は728百万円であります。
2 商社を経由して販売しており、大阪チタニウムテクノロジーズと株式会社神戸製鋼所との間に直接の取引関係はありません。
③社外監査役が、大阪チタニウムテクノロジーズの企業統治において果たす機能及び役割
社外監査役は、取締役会への出席や監査役会での常勤監査役との協議等を通じて、独立的、中立的な立場から取締役の業務執行状況の監査を行っております。
④社外監査役を選任するための独立性に関する基準又は方針の内容
大阪チタニウムテクノロジーズでは、株式会社東京証券取引所の定める独立性基準を踏まえ、独立社外取締役の独立性判断基準を定めております。
⑤社外監査役の選任状況に関する提出会社の考え方
|
氏 名 |
選任の理由 |
|
鈴 木 聡 |
経理・経営企画部門をはじめとする豊富な経験と幅広い見識を有しており、それらを大阪チタニウムテクノロジーズの監査業務に反映することで、その職務を適切に遂行することができると判断し、選任しております。 |
|
木 澤 尊 彦 |
営業部門をはじめとする豊富な経験と幅広い見識を有しており、それらを大阪チタニウムテクノロジーズの監査業務に反映することで、その職務を適切に遂行することができると判断し、選任しております。 |
|
杉 﨑 文 男 |
事業会社の取締役及び監査役を長年に亘り務めたことにより培われた高い見識と幅広い経験を大阪チタニウムテクノロジーズの監査業務に適正に反映し、大阪チタニウムテクノロジーズ監査体制の強化に資する等、独立社外監査役として適切な役割を果たしているため、選任しております。 |
⑥社外監査役による監査と内部監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外監査役は監査役会で内部監査部門の内部監査及び内部統制評価の結果について常勤監査役より報告を受けており、会計監査人からの監査計画の報告や監査報告等の定期的な会合で、情報交換を行うことで連携を強化しております。
男性9名 女性1名 (役員のうち女性の比率10%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
|
|
取締役社長 |
代表取締役 |
杉 﨑 康 昭 |
1957年5月17日生 |
1988年4月 |
㈱神戸製鋼所入社 |
注3 |
3,700 |
|
2011年4月 |
同社執行役員、技術開発本部開発企画部長 |
||||||
|
2013年4月 |
同社常務執行役員、技術開発本部長 |
||||||
|
2014年6月 |
同社常務取締役、技術開発本部長 |
||||||
|
2015年4月 |
同社専務取締役 |
||||||
|
2016年4月
|
同社取締役専務執行役員、社長付 大阪チタニウムテクノロジーズ顧問 |
||||||
|
2016年6月 |
大阪チタニウムテクノロジーズ代表取締役社長(現任) |
||||||
|
取締役 副社長 |
代表取締役 |
三 宅 貴 久 |
1954年11月30日生 |
1979年4月 |
住友金属工業㈱入社 |
注3 |
5,800 |
|
2008年4月 |
同社常務執行役員、総合技術研究所長兼カスタマーアプリケーションセンタ長 |
||||||
|
2009年4月 |
同社常務執行役員、総合技術研究所長 |
||||||
|
2010年4月 |
同社常務執行役員、鋼管カンパニー和歌山製鉄所長 |
||||||
|
2012年4月 |
同社専務執行役員、鋼管カンパニー和歌山製鉄所長 |
||||||
|
2012年10月 |
新日鐵住金㈱常務執行役員、和歌山製鐵所長 |
||||||
|
2014年4月 |
同社執行役員、社長付 大阪チタニウムテクノロジーズ顧問 |
||||||
|
2014年6月 |
大阪チタニウムテクノロジーズ専務取締役 |
||||||
|
2015年6月 |
大阪チタニウムテクノロジーズ取締役、専務執行役員 |
||||||
|
2016年6月 |
大阪チタニウムテクノロジーズ代表取締役副社長(現任) |
||||||
|
取締役 |
|
髙 村 実 朗 |
1955年5月24日生 |
1978年4月 |
㈱神戸製鋼所入社 |
注3 |
4,200 |
|
2009年4月 |
同社執行役員、溶接カンパニーバイスプレジデント、同経営管理部長 |
||||||
|
2010年4月 |
同社執行役員、溶接事業部門副事業部門長 |
||||||
|
2011年4月 |
同社常務執行役員、溶接事業部門副事業部門長 |
||||||
|
2013年4月 |
同社常務執行役員、溶接事業部門長付 大阪チタニウムテクノロジーズ顧問 |
||||||
|
2013年6月 |
大阪チタニウムテクノロジーズ専務取締役 |
||||||
|
2014年6月 |
大阪チタニウムテクノロジーズ専務取締役、東京支社長 |
||||||
|
2015年6月 |
大阪チタニウムテクノロジーズ取締役、専務執行役員、東京支社長(現任) |
||||||
|
取締役 |
|
髙 橋 悟 |
1960年1月7日生 |
1982年4月 |
住友金属工業㈱入社 |
注3 |
1,700 |
|
2011年4月 |
大阪チタニウムテクノロジーズ業務部担当部長 |
||||||
|
2012年6月 |
大阪チタニウムテクノロジーズ原料部長 |
||||||
|
2015年6月 |
大阪チタニウムテクノロジーズ執行役員、原料部長 |
||||||
|
2017年4月 |
大阪チタニウムテクノロジーズ執行役員、企画部長 |
||||||
|
2018年4月 |
大阪チタニウムテクノロジーズ常務執行役員 |
||||||
|
2018年6月 |
大阪チタニウムテクノロジーズ取締役、常務執行役員(現任) |
||||||
|
取締役 注1 |
|
髙 松 明 |
1948年12月21日生 |
1973年4月 |
日本銀行入行 |
注3 |
- |
|
1996年5月 |
同行福島支店長 |
||||||
|
1999年9月 |
同行検査役 |
||||||
|
2005年6月 |
㈱名古屋証券取引所常務執行役員 |
||||||
|
2008年6月 |
同社常務取締役執行役員 |
||||||
|
2008年10月 |
名古屋大学客員教授 |
||||||
|
2012年10月 |
㈱日本電子記録債権研究所社外監査役 |
||||||
|
2013年6月 |
大阪チタニウムテクノロジーズ社外監査役 ダイビル㈱社外取締役(現任) |
||||||
|
2014年6月 |
大阪チタニウムテクノロジーズ社外取締役(現任) |
||||||
|
2016年6月 |
㈱中広社外取締役(現任) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
|
|
取締役 注1 |
|
飯 島 奈 絵 |
1964年4月11日生 |
1994年4月 |
弁護士登録、堂島法律事務所入所 |
注3 |
- |
|
2001年10月 |
米国ワシントンD.C. カークランド&エリス法律事務所入所 |
||||||
|
2002年1月 |
米国ニューヨーク州弁護士登録 |
||||||
|
2002年9月 |
堂島法律事務所復帰(現任) |
||||||
|
2003年6月 |
ナビタス㈱社外監査役 |
||||||
|
2013年4月 |
京都大学法科大学院客員教授 |
||||||
|
2015年6月 |
大阪チタニウムテクノロジーズ社外取締役(現任) |
||||||
|
2016年6月 |
ナビタス㈱社外取締役(監査等委員)(現任) |
||||||
|
監査役 |
常勤 |
岡 田 宗 久 |
1958年4月12日生 |
1981年4月 |
住友金属工業㈱入社 |
注4 |
3,500 |
|
2005年7月 |
大阪チタニウムテクノロジーズ総務部担当部長 |
||||||
|
2006年7月 |
大阪チタニウムテクノロジーズ総務部長 |
||||||
|
2012年6月 |
大阪チタニウムテクノロジーズ総務部長兼人事労政部長 |
||||||
|
2012年10月 |
大阪チタニウムテクノロジーズ人事労政部長 |
||||||
|
2013年7月 |
大阪チタニウムテクノロジーズ支配人兼人事労政部長 |
||||||
|
2014年8月 |
大阪チタニウムテクノロジーズ支配人 |
||||||
|
2015年6月 |
大阪チタニウムテクノロジーズ監査役(現任) |
||||||
|
監査役 注2 |
|
伊 藤 洋 |
1964年8月16日生 |
1987年4月 |
住友金属工業㈱入社 |
注5 |
- |
|
2006年4月 |
同社鋼管カンパニー企画業務部経理室長 |
||||||
|
2009年1月 |
同社経営企画部事業管理グループ長 |
||||||
|
2012年10月 |
新日鐵住金㈱経営企画部上席主幹 |
||||||
|
2014年4月 |
同社和歌山製鐵所総務部長 |
||||||
|
2016年4月 |
同社関係会社部部長(現任) |
||||||
|
2016年6月 |
住友精密工業㈱社外監査役 |
||||||
|
2016年6月 |
共英製鋼㈱社外監査役(現任) |
||||||
|
2018年6月 |
大阪チタニウムテクノロジーズ社外監査役(現任) |
||||||
|
監査役 注2 |
|
木 本 和 彦 |
1965年9月15日生 |
1988年4月 |
㈱神戸製鋼所入社 |
注5 |
- |
|
2011年4月 |
同社鉄鋼事業部門線材条鋼営業部担当部長兼海外事業推進部担当部長 |
||||||
|
2013年4月 |
同社鉄鋼事業部門線材条鋼営業部担当部長 |
||||||
|
2014年4月 |
同社鉄鋼事業部門線材条鋼営業部長 |
||||||
|
2016年4月 |
同社鉄鋼事業部門営業総括部長 |
||||||
|
2017年4月 |
同社理事、鉄鋼事業部門営業総括部長 |
||||||
|
2018年4月 2018年6月 |
同社執行役員(現任) 大阪チタニウムテクノロジーズ社外監査役(現任) |
||||||
|
監査役 注2 |
|
杉 﨑 文 男 |
1943年5月5日生 |
1968年4月 |
日産自動車㈱入社 |
注6 |
- |
|
1993年4月 |
同社部品事業部業務部長 |
||||||
|
1996年4月 |
同社参事部長、商品利益管理室長 |
||||||
|
1998年6月 |
㈱ユニシアジェックス取締役 |
||||||
|
1999年6月 |
同社常務取締役 |
||||||
|
2002年6月 |
同社専務取締役 |
||||||
|
2003年6月 |
日産トレーディング㈱常勤監査役 |
||||||
|
2003年6月 |
テルモ㈱社外監査役 |
||||||
|
2003年6月 |
ジャトコ㈱社外監査役 |
||||||
|
2005年5月 |
創建ホームズ㈱社外監査役 |
||||||
|
2005年6月 |
日産専用船㈱社外監査役 |
||||||
|
2008年5月 |
創建ホームズ㈱代表取締役会長 |
||||||
|
2009年7月 |
海老名市役所市長室政策研究員 |
||||||
|
2014年6月 |
大阪チタニウムテクノロジーズ社外監査役(現任) |
||||||
|
計 |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
18,900 |
(注)1 取締役 髙松明及び飯島奈絵は、会社法第2条第15号に定める社外取締役であります。
2 監査役 伊藤洋、木本和彦及び杉﨑文男は、会社法第2条第16号に定める社外監査役であります。
3 2018年3月期に係る定時株主総会終結時から2019年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 2015年3月期に係る定時株主総会終結時から2019年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 2018年3月期に係る定時株主総会終結時から2022年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 2017年3月期に係る定時株主総会終結時から2021年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
(執行役員の状況)
大阪チタニウムテクノロジーズは執行役員制度を導入しております。執行役員は以下の13名です。
|
役職名 |
氏 名 |
担当・委嘱業務 |
|
|
※ |
社 長 |
杉 﨑 康 昭 |
|
|
※ |
副 社 長 |
三 宅 貴 久 |
生産管理部、品質保証部、技術部、設備部、環境防災グループ、チタン製造部、ポリシリコン製造部、高機能材料部、高機能材料開発グループの総括 |
|
※ |
専 務 執 行 役 員 |
髙 村 実 朗 |
原料・資材部、営業部の総括、東京支社長委嘱 |
|
※ |
常 務 執 行 役 員 |
髙 橋 悟 |
企画部、総務部、人事労政部、経理部、システム部の総括 |
|
|
常 務 執 行 役 員 |
大 橋 善 久 |
高機能材料部、高機能材料開発グループの担当 |
|
|
常 務 執 行 役 員 |
辻 正 行 |
営業部の担当 |
|
|
常 務 執 行 役 員 |
平 林 正 俊 |
原料・資材部の担当 |
|
|
常 務 執 行 役 員 |
岡 野 正 之 |
生産管理部、品質保証部の担当 |
|
|
執 行 役 員 |
島 本 信 英 |
経理部、システム部の担当、企画部長委嘱 |
|
|
執 行 役 員 |
脇 治 豊 |
総務部、人事労政部の担当、岸和田製造所長委嘱 |
|
|
執 行 役 員 |
荒 池 忠 男 |
チタン製造部の担当 |
|
|
執 行 役 員 |
宮 本 俊 彦 |
設備部、環境防災グループの担当、技術部長委嘱 |
|
|
執 行 役 員 |
山 下 道 彦 |
ポリシリコン製造部長委嘱 |
(注) ※印の執行役員は、取締役を兼務しております。
男性9名 女性1名 (役員のうち女性の比率10%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
|
|
取締役社長 |
代表取締役 |
杉 﨑 康 昭 |
1957年5月17日生 |
1988年4月 |
㈱神戸製鋼所入社 |
注3 |
2,500 |
|
2011年4月 |
同社執行役員、技術開発本部開発企画部長 |
||||||
|
2013年4月 |
同社常務執行役員、技術開発本部長 |
||||||
|
2014年6月 |
同社常務取締役、技術開発本部長 |
||||||
|
2015年4月 |
同社専務取締役 |
||||||
|
2016年4月
|
同社取締役専務執行役員、社長付 大阪チタニウムテクノロジーズ顧問 |
||||||
|
2016年6月 |
大阪チタニウムテクノロジーズ代表取締役社長(現任) |
||||||
|
取締役 副社長 |
代表取締役 |
三 宅 貴 久 |
1954年11月30日生 |
1979年4月 |
住友金属工業㈱入社 |
注3 |
4,500 |
|
2008年4月 |
同社常務執行役員、総合技術研究所長兼カスタマーアプリケーションセンタ長 |
||||||
|
2009年4月 |
同社常務執行役員、総合技術研究所長 |
||||||
|
2010年4月 |
同社常務執行役員、鋼管カンパニー和歌山製鉄所長 |
||||||
|
2012年4月 |
同社専務執行役員、鋼管カンパニー和歌山製鉄所長 |
||||||
|
2012年10月 |
新日鐵住金㈱常務執行役員、和歌山製鐵所長 |
||||||
|
2014年4月 |
同社執行役員、社長付 大阪チタニウムテクノロジーズ顧問 |
||||||
|
2014年6月 |
大阪チタニウムテクノロジーズ専務取締役 |
||||||
|
2015年6月 |
大阪チタニウムテクノロジーズ取締役、専務執行役員 |
||||||
|
2016年6月 |
大阪チタニウムテクノロジーズ代表取締役副社長(現任) |
||||||
|
取締役 |
|
髙 村 実 朗 |
1955年5月24日生 |
1978年4月 |
㈱神戸製鋼所入社 |
注3 |
3,600 |
|
2009年4月 |
同社執行役員、溶接カンパニーバイスプレジデント、同経営管理部長 |
||||||
|
2010年4月 |
同社執行役員、溶接事業部門副事業部門長 |
||||||
|
2011年4月 |
同社常務執行役員、溶接事業部門副事業部門長 |
||||||
|
2013年4月 |
同社常務執行役員、溶接事業部門長付 大阪チタニウムテクノロジーズ顧問 |
||||||
|
2013年6月 |
大阪チタニウムテクノロジーズ専務取締役 |
||||||
|
2014年6月 |
大阪チタニウムテクノロジーズ専務取締役、東京支社長 |
||||||
|
2015年6月 |
大阪チタニウムテクノロジーズ取締役、専務執行役員、東京支社長(現任) |
||||||
|
取締役 |
|
一 瀬 正 人 |
1953年5月1日生 |
1977年4月 |
住友金属工業㈱入社 |
注3 |
10,700 |
|
2002年6月 |
大阪チタニウムテクノロジーズ経理部長 |
||||||
|
2009年6月 |
大阪チタニウムテクノロジーズ取締役、支配人 |
||||||
|
2012年6月 |
大阪チタニウムテクノロジーズ常務取締役 |
||||||
|
2015年6月 |
大阪チタニウムテクノロジーズ取締役、専務執行役員(現任) |
||||||
|
取締役 注1 |
|
髙 松 明 |
1948年12月21日生 |
1973年4月 |
日本銀行入行 |
注3 |
- |
|
1996年5月 |
同行福島支店長 |
||||||
|
1999年9月 |
同行検査役 |
||||||
|
2005年6月 |
㈱名古屋証券取引所常務執行役員 |
||||||
|
2008年6月 |
同社常務取締役執行役員 |
||||||
|
2008年10月 |
名古屋大学客員教授 |
||||||
|
2012年10月 |
㈱日本電子記録債権研究所社外監査役 |
||||||
|
2013年6月 |
大阪チタニウムテクノロジーズ社外監査役 ダイビル㈱社外取締役(現任) |
||||||
|
2014年6月 |
大阪チタニウムテクノロジーズ社外取締役(現任) |
||||||
|
2016年6月 |
㈱中広社外取締役(現任) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
|
|
取締役 注1 |
|
飯 島 奈 絵 |
1964年4月11日生 |
1994年4月 |
弁護士登録、堂島法律事務所入所 |
注3 |
- |
|
2001年10月 |
米国ワシントンD.C. カークランド&エリス法律事務所入所 |
||||||
|
2002年1月 |
米国ニューヨーク州弁護士登録 |
||||||
|
2002年9月 |
堂島法律事務所復帰(現任) |
||||||
|
2003年6月 |
ナビタス㈱社外監査役(現任) |
||||||
|
2013年4月 |
京都大学法科大学院客員教授 |
||||||
|
2015年6月 |
大阪チタニウムテクノロジーズ社外取締役(現任) |
||||||
|
監査役 |
常勤 |
岡 田 宗 久 |
1958年4月12日生 |
1981年4月 |
住友金属工業㈱入社 |
注4 |
2,900 |
|
2005年7月 |
大阪チタニウムテクノロジーズ総務部担当部長 |
||||||
|
2006年7月 |
大阪チタニウムテクノロジーズ総務部長 |
||||||
|
2012年6月 |
大阪チタニウムテクノロジーズ総務部長兼人事労政部長 |
||||||
|
2012年10月 |
大阪チタニウムテクノロジーズ人事労政部長 |
||||||
|
2013年7月 |
大阪チタニウムテクノロジーズ支配人兼人事労政部長 |
||||||
|
2014年8月 |
大阪チタニウムテクノロジーズ支配人 |
||||||
|
2015年6月 |
大阪チタニウムテクノロジーズ監査役(現任) |
||||||
|
監査役 注2 |
|
安 藤 雅 則 |
1963年11月9日生 |
1988年4月 |
新日本製鐵㈱入社 |
注4 |
- |
|
2012年10月 |
同社機材調達部調達企画室長 |
||||||
|
2013年4月 |
大阪製鐵㈱出向、同社総務部部長 |
||||||
|
2013年6月 |
同社総務部長兼国際企画部部長 |
||||||
|
2016年4月 |
新日鐵住金㈱関係会社部部長(現任) |
||||||
|
2016年6月 |
大阪チタニウムテクノロジーズ社外監査役(現任) |
||||||
|
監査役 注2 |
|
永 良 哉 |
1961年7月5日生 |
1985年4月 |
㈱神戸製鋼所入社 |
注4 |
- |
|
2008年4月 |
同社人事労政部担当部長(東京) |
||||||
|
2010年4月 |
同社人事労政部長 |
||||||
|
2014年4月 |
同社理事、人事労政部長 |
||||||
|
2015年4月 |
同社理事、鉄鋼事業部門企画管理部長 |
||||||
|
2015年6月 |
大阪チタニウムテクノロジーズ社外監査役(現任) |
||||||
|
2016年4月 |
㈱神戸製鋼所執行役員 鉄鋼事業部門企画管理部長 |
||||||
|
2017年4月 |
㈱神戸製鋼所執行役員(現任) |
||||||
|
監査役 注2 |
|
杉 﨑 文 男 |
1943年5月5日生 |
1968年4月 |
日産自動車㈱入社 |
注5 |
- |
|
1993年4月 |
同社部品事業部業務部長 |
||||||
|
1996年4月 |
同社参事部長、商品利益管理室長 |
||||||
|
1998年6月 |
㈱ユニシアジェックス取締役 |
||||||
|
1999年6月 |
同社常務取締役 |
||||||
|
2002年6月 |
同社専務取締役 |
||||||
|
2003年6月 |
日産トレーディング㈱常勤監査役 |
||||||
|
2003年6月 |
テルモ㈱社外監査役 |
||||||
|
2003年6月 |
ジャトコ㈱社外監査役 |
||||||
|
2005年5月 |
創建ホームズ㈱社外監査役 |
||||||
|
2005年6月 |
日産専用船㈱社外監査役 |
||||||
|
2008年5月 |
創建ホームズ㈱代表取締役会長 |
||||||
|
2009年7月 |
海老名市役所市長室政策研究員 |
||||||
|
2014年6月 |
大阪チタニウムテクノロジーズ社外監査役(現任) |
||||||
|
計 |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
24,200 |
(注)1 取締役 髙松明及び飯島奈絵は、会社法第2条第15号に定める社外取締役であります。
2 監査役 安藤雅則、永良哉及び杉﨑文男は、会社法第2条第16号に定める社外監査役であります。
3 2017年3月期に係る定時株主総会終結時から2018年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 2015年3月期に係る定時株主総会終結時から2019年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
(監査役安藤雅則は任期の満了前に退任した監査役の補欠として選任されており、前任者の任期を引き継いでおります。)
5 2017年3月期に係る定時株主総会終結時から2021年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
(執行役員の状況)
大阪チタニウムテクノロジーズは執行役員制度を導入しております。執行役員は以下の13名です。
|
役職名 |
氏 名 |
担当・委嘱業務 |
|
|
※ |
社 長 |
杉 﨑 康 昭 |
|
|
※ |
副 社 長 |
三 宅 貴 久 |
生産管理部、品質保証部、技術部、設備部、環境防災グループ、チタン製造部、ポリシリコン製造部、高機能材料部、高機能材料開発グループの総括 |
|
※ |
専 務 執 行 役 員 |
髙 村 実 朗 |
原料・資材部、営業部の総括、東京支社長 |
|
※ |
専 務 執 行 役 員 |
一 瀬 正 人 |
企画部、総務部、人事労政部、経理部、システム部、岸和田製造所の総括 |
|
|
専 務 執 行 役 員 |
網 永 洋 一 |
ポリシリコン製造部の担当 |
|
|
執 行 役 員 |
大 橋 善 久 |
高機能材料部、高機能材料開発グループの担当 |
|
|
執 行 役 員 |
辻 正 行 |
営業部長 |
|
|
執 行 役 員 |
髙 橋 悟 |
企画部長 |
|
|
執 行 役 員 |
平 林 正 俊 |
原料・資材部の担当 |
|
|
執 行 役 員 |
島 本 信 英 |
経理部長、システム部の担当 |
|
|
執 行 役 員 |
脇 治 豊 |
総務部、人事労政部、岸和田製造所の担当 |
|
|
執 行 役 員 |
荒 池 忠 男 |
チタン製造部長 |
|
|
執 行 役 員 |
宮 本 俊 彦 |
技術部、設備部、環境防災グループの担当 |
(注) ※印の執行役員は、取締役を兼務しております。
男性9名 女性1名 (役員のうち女性の比率10%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
|
|
取締役社長 |
代表取締役 |
杉 﨑 康 昭 |
1957年5月17日生 |
1988年4月 |
㈱神戸製鋼所入社 |
注3 |
1,500 |
|
2004年4月 |
同社技術開発本部電子技術研究所長 |
||||||
|
2006年4月 |
同社技術開発本部材料研究所長 |
||||||
|
2009年4月 |
同社技術開発本部開発企画部長 |
||||||
|
2010年4月 |
同社理事、技術開発本部開発企画部長 |
||||||
|
2011年4月 |
同社執行役員、技術開発本部開発企画部長 |
||||||
|
2013年4月 |
同社常務執行役員、技術開発本部長 |
||||||
|
2014年6月 |
同社常務取締役、技術開発本部長 |
||||||
|
2015年4月 |
同社専務取締役 |
||||||
|
2016年4月
|
同社取締役専務執行役員、社長付 大阪チタニウムテクノロジーズ顧問 |
||||||
|
2016年6月 |
大阪チタニウムテクノロジーズ代表取締役社長(現任) |
||||||
|
取締役 副社長 |
代表取締役 |
三 宅 貴 久 |
1954年11月30日生 |
1979年4月 |
住友金属工業㈱入社 |
注3 |
3,394 |
|
2000年10月 |
同社和歌山製鉄所製銃部長 |
||||||
|
2002年4月 |
同社鋼板・建材カンパニー製銃部長 |
||||||
|
2005年4月 |
同社鋼板・建材カンパニー鹿島製鉄所副所長 |
||||||
|
2006年4月 |
同社技術総括部長 |
||||||
|
2007年10月 |
同社技術・品質総括部長 |
||||||
|
2008年4月 |
同社常務執行役員、総合技術研究所長兼カスタマーアプリケーションセンタ長 |
||||||
|
2009年4月 |
同社常務執行役員、総合技術研究所長 |
||||||
|
2010年4月 |
同社常務執行役員、鋼管カンパニー和歌山製鉄所長 |
||||||
|
2012年4月 |
同社専務執行役員、鋼管カンパニー和歌山製鉄所長 |
||||||
|
2012年10月 |
新日鐵住金㈱常務執行役員、和歌山製鐵所長 |
||||||
|
2014年4月 |
同社執行役員、社長付、大阪チタニウムテクノロジーズ顧問 |
||||||
|
2014年6月 |
大阪チタニウムテクノロジーズ専務取締役 |
||||||
|
2015年6月 |
大阪チタニウムテクノロジーズ取締役、専務執行役員 |
||||||
|
2016年6月 |
大阪チタニウムテクノロジーズ代表取締役副社長(現任) |
||||||
|
取締役 |
|
髙 村 実 朗 |
1955年5月24日生 |
1978年4月 |
㈱神戸製鋼所入社 |
注3 |
3,048 |
|
2003年4月 |
同社溶接カンパニー溶接システム部長 |
||||||
|
2005年4月 |
同社溶接カンパニー経営管理部長 |
||||||
|
2008年4月 |
同社理事、溶接カンパニー経営管理部長 |
||||||
|
2009年4月 |
同社執行役員、溶接カンパニーバイスプレジデント、同経営管理部長 |
||||||
|
2010年4月 |
同社執行役員、溶接事業部門副事業部門長 |
||||||
|
2011年4月 |
同社常務執行役員、溶接事業部門副事業部門長 |
||||||
|
2013年4月 |
同社常務執行役員、溶接事業部門長付、大阪チタニウムテクノロジーズ顧問 |
||||||
|
2013年6月 |
大阪チタニウムテクノロジーズ専務取締役 |
||||||
|
2014年6月 |
大阪チタニウムテクノロジーズ専務取締役、東京支社長 |
||||||
|
2015年6月 |
大阪チタニウムテクノロジーズ取締役、専務執行役員、東京支社長(現任) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
|
|
取締役 |
|
一 瀬 正 人 |
1953年5月1日生 |
1977年4月 |
住友金属工業㈱入社 |
注3 |
10,243 |
|
2002年6月 |
大阪チタニウムテクノロジーズ経理部長 |
||||||
|
2009年6月 |
大阪チタニウムテクノロジーズ取締役、支配人 |
||||||
|
2009年10月 |
大阪チタニウムテクノロジーズ取締役、支配人、経理部長 |
||||||
|
2010年4月 |
大阪チタニウムテクノロジーズ取締役、支配人 |
||||||
|
2012年6月 |
大阪チタニウムテクノロジーズ常務取締役 |
||||||
|
2015年6月 |
大阪チタニウムテクノロジーズ取締役、専務執行役員(現任) |
||||||
|
取締役 注1 |
|
髙 松 明 |
1948年12月21日生 |
1973年4月 |
日本銀行入行 |
注3 |
- |
|
1996年5月 |
同行福島支店長 |
||||||
|
1999年9月 |
同行検査役 |
||||||
|
2005年6月 |
㈱名古屋証券取引所常務執行役員 |
||||||
|
2008年6月 |
同社常務取締役執行役員 |
||||||
|
2008年10月 |
名古屋大学客員教授 |
||||||
|
2012年10月 |
㈱日本電子記録債権研究所社外監査役 |
||||||
|
2013年6月 |
大阪チタニウムテクノロジーズ監査役、 ダイビル㈱社外取締役(現任) |
||||||
|
2014年6月 |
大阪チタニウムテクノロジーズ取締役(現任) |
||||||
|
2016年6月 |
㈱中広社外取締役(現任) |
||||||
|
取締役 注1 |
|
飯 島 奈 絵 |
1964年4月11日生 |
1994年4月 |
弁護士登録、堂島法律事務所入所 |
注3 |
- |
|
2001年10月 |
米国ワシントンDC カークランド&エリス法律事務所入所 |
||||||
|
2002年1月 |
米国ニューヨーク州弁護士登録 |
||||||
|
2002年9月 |
堂島法律事務所復帰(現任) |
||||||
|
2003年6月 |
ナビタス㈱社外監査役(現任) |
||||||
|
2013年4月 |
京都大学法科大学院客員教授 |
||||||
|
2015年6月 |
大阪チタニウムテクノロジーズ取締役(現任) |
||||||
|
監査役 |
常勤 |
岡 田 宗 久 |
1958年4月12日生 |
1981年4月 |
住友金属工業㈱入社 |
注4 |
2,310 |
|
2005年7月 |
大阪チタニウムテクノロジーズ総務部担当部長 |
||||||
|
2006年7月 |
大阪チタニウムテクノロジーズ総務部長 |
||||||
|
2012年6月 |
大阪チタニウムテクノロジーズ総務部長兼人事労政部長 |
||||||
|
2012年10月 |
大阪チタニウムテクノロジーズ人事労政部長 |
||||||
|
2013年7月 |
大阪チタニウムテクノロジーズ支配人兼人事労政部長 |
||||||
|
2014年8月 |
大阪チタニウムテクノロジーズ支配人 |
||||||
|
2015年6月 |
大阪チタニウムテクノロジーズ監査役(現任) |
||||||
|
監査役 注2 |
|
安 藤 雅 則 |
1963年11月9日生 |
1989年4月 |
新日本製鐵㈱入社 |
注4 |
- |
|
2012年10月 |
同社機材調達企画室長 |
||||||
|
2013年4月 |
大阪製鐵㈱出向、同社総務部部長 |
||||||
|
2013年6月 |
同社総務部長兼国際企画部部長 |
||||||
|
2016年4月 |
新日鐵住金㈱関係会社部部長(現任) |
||||||
|
2016年6月 |
大阪チタニウムテクノロジーズ監査役(現任) |
||||||
|
監査役 注2 |
|
永 良 哉 |
1961年7月5日 |
1985年4月 |
㈱神戸製鋼所入社 |
注4 |
- |
|
2008年4月 |
同社人事労政部担当部長(東京) |
||||||
|
2010年4月 |
同社人事労政部長 |
||||||
|
2014年4月 |
同社理事、人事労政部長 |
||||||
|
2015年4月 |
同社理事、鉄鋼事業部門企画管理部長 |
||||||
|
2015年6月 |
大阪チタニウムテクノロジーズ監査役(現任) |
||||||
|
2016年4月 |
㈱神戸製鋼所執行役員 鉄鋼事業部門企画管理部長(現任) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
|
|
監査役 注2 |
|
杉 﨑 文 男 |
1943年5月5日 |
1968年4月 |
日産自動車㈱入社 |
注5 |
- |
|
1993年4月 |
同社部品事業部業務部長 |
||||||
|
1996年4月 |
同社参事部長、商品利益管理室長 |
||||||
|
1998年6月 |
㈱ユニシアジェックス取締役 |
||||||
|
1999年6月 |
同社常務取締役 |
||||||
|
2002年6月 |
同社専務取締役 |
||||||
|
2003年6月 |
日産トレーディング㈱常勤監査役 |
||||||
|
2003年6月 |
テルモ㈱社外監査役 |
||||||
|
2003年6月 |
ジャトコ㈱社外監査役 |
||||||
|
2005年5月 |
創建ホームズ㈱社外監査役 |
||||||
|
2005年6月 |
日産専用船㈱社外監査役 |
||||||
|
2008年5月 |
創建ホームズ㈱代表取締役会長 |
||||||
|
2009年7月 |
海老名市役所市長室政策研究員 |
||||||
|
2014年6月 |
大阪チタニウムテクノロジーズ監査役(現任) |
||||||
|
計 |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
20,495 |
(注)1 取締役 髙松明及び飯島奈絵は、会社法第2条第15号に定める社外取締役であります。
2 監査役 安藤雅則、永良哉及び杉﨑文男は、会社法第2条第16号に定める社外監査役であります。
3 2016年3月期に係る定時株主総会終結時から2017年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 2015年3月期に係る定時株主総会終結時から2019年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
(監査役安藤雅則は任期の満了前に退任した監査役の補欠として選任されており、前任者の任期を引き継いでおります。)
5 2013年3月期に係る定時株主総会終結時から2017年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
(監査役杉﨑文男は任期の満了前に退任した監査役の補欠として選任されており、前任者の任期を引き継いでおります。)
(執行役員の状況)
大阪チタニウムテクノロジーズは執行役員制度を導入しております。執行役員は以下の13名です。
|
役職名 |
氏 名 |
担当・委嘱業務 |
|
|
※ |
社 長 |
杉 﨑 康 昭 |
|
|
※ |
副 社 長 |
三 宅 貴 久 |
高機能材料市場開拓グループ、技術部、チタン製造部、ポリシリコン製造部、高機能材料製造部の総括、生産管理部、品質保証部、設備部、環境防災グループの担当 |
|
※ |
専 務 執 行 役 員 |
髙 村 実 朗 |
原料部、営業部の総括、東京支社長委嘱 |
|
※ |
専 務 執 行 役 員 |
一 瀬 正 人 |
総務部、人事労政部、現場力強化推進部、経理部、 システム部、外注・購買部、岸和田製造所、環境整備グループの総括 |
|
|
専 務 執 行 役 員 |
森 下 芳 樹 |
現場力強化推進部、外注・購買部の担当 |
|
|
専 務 執 行 役 員 |
網 永 洋 一 |
ポリシリコン製造部の担当 |
|
|
執 行 役 員 |
大 橋 善 久 |
技術部長委嘱、高機能材料市場開拓グループ、高機能材料製造部の担当 |
|
|
執 行 役 員 |
辻 正 行 |
営業部長委嘱 |
|
|
執 行 役 員 |
髙 橋 悟 |
原料部長委嘱 |
|
|
執 行 役 員 |
平 林 正 俊 |
監査部の担当 |
|
|
執 行 役 員 |
島 本 信 英 |
経理部、システム部の担当 |
|
|
執 行 役 員 |
脇 治 豊 |
総務部、人事労政部、岸和田製造所、環境整備グループの担当 |
|
|
執 行 役 員 |
荒 池 忠 男 |
チタン製造部長委嘱 |
(注) ※印の執行役員は、取締役を兼務しております。
※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。
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