エヌアイシ・オートテック(5742)の株価チャート エヌアイシ・オートテック(5742)の業績 親会社と関係会社
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当中間会計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
男性7名 女性1名 (役員のうち女性の比率12.5%)
男性8名 女性1名 (役員のうち女性の比率11%)
(注)1.監査役横溝和久、白石康広及び吉田泰三は、社外監査役であります。
2.取締役の任期は、2024年3月期に係る定時株主総会終結の時から2025年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
3.監査役の任期は、2022年3月期に係る定時株主総会終結の時から2026年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4.取締役相談役西川重子は、代表取締役会長兼社長CEO西川浩司の配偶者であります。
5.エヌアイシ・オートテックでは、意思決定・監督と執行の分離による取締役会の活性化のため執行役員制度を導入しており、執行役員に対し担当部門における業務執行の権限を明確化することで、意思決定の迅速化、経営の効率化を図り、環境の変化に即応できる経営体制を構築しております。なお、2024年6月22日の取締役会において、業務の執行責任を明確にするため、5名に対して執行役員に任命しております。また、執行役員の任期は、2024年3月期に係る定時株主総会終結後、最初に開催される取締役会終結の時から2025年3月期に係る定時株主総会終結後、最初に開催される取締役会終結の時までであります。
上記の執行役員以外の執行役員は1名で、次のとおりであります。
エヌアイシ・オートテックの社外役員といたしましては、社外取締役は選任しておらず、監査役の横溝和久、白石康広及び吉田泰三の3名全員が社外監査役であります。
なおエヌアイシ・オートテックは、取締役会を重要な業務執行について議論し実質的かつ具体的な決定をも行う機関と位置づけ、必要があれば、臨機応変に会合を開催し実質的な議論を行っております。取締役の業務執行の監督については、監査役が毎月の定例取締役会に出席し、報告事項や決議事項の審議内容について、議長より都度監査役に対し、意見や質問を求める体制にて監査することとしており、取締役会議事録は、捺印手続きとして各役員へ回付する前に顧問弁護士へ回付し、業務執行状況に対する評価がなされた後、各役員へ回付とする手続きとしております。また、エヌアイシ・オートテック顧問税理士とも連絡を密に取り、適宜助言及び指導等を受けております。
このように社外取締役に求められる経営者の「監督」に近い役割については、現時点でも機能していると判断しておりますが、一層信頼されるコーポレート・ガバナンス体制を目指すうえで、社外取締役選任の必要性、及び選任する際の適切な人材の確保等、エヌアイシ・オートテックといたしましては継続的に審議し、早期に社外取締役が選任できるよう検討してまいる所存です。
社外役員3名とエヌアイシ・オートテックとの間には、記載すべき人的関係、資本的関係又は取引関係その他利害関係はありません。具体的には以下のとおりです。
イ.各社外役員は、エヌアイシ・オートテックの特定関係事業者の業務執行者ではなく、また過去においてエヌアイシ・オートテックの特定関係事業者の業務執行者であったこともありません。
ロ.各社外役員は、エヌアイシ・オートテック又はエヌアイシ・オートテックの特定関係事業者から多額の金銭その他の財産(取締役・監査役としての報酬を除く。)を受ける予定はなく、また過去に受けていたこともありません。
ハ.各社外役員は、エヌアイシ・オートテック又はエヌアイシ・オートテックの特定関係事業者の業務執行者の配偶者、三親等以内の親族その他これに準ずるものではありません。
ニ.各社外役員は、過去に合併、吸収分割、新設分割若しくは事業の譲受けによりエヌアイシ・オートテックが権利義務を承継した株式会社において、当該合併等の直前に業務執行者であったことはありません。
以上より、横溝和久氏、白石康広氏並びに吉田泰三氏につきましては、株式会社東京証券取引所が指定を義務付ける一般株主と利益相反が生じるおそれのない独立役員である旨の独立役員届出書を提出しております。
エヌアイシ・オートテックの社外役員3名が、それぞれ取締役会等で、第三者的かつ中立的な立場から自由に意見が述べられる体制を整えており、経営の意思決定や執行を監視していることから、経営監視機能の客観性及び透明性が確保されていると判断しております。また、内部監査チームとの連携も密に行っていることから、内部統制についても十分機能しているものと考えております。なお、社外監査役につきましては、各専門的見地からの知識・経験等をエヌアイシ・オートテックの監査体制に活かしていただくため、適任者を選任しております。具体的には以下のとおりです。
横溝和久氏は、長年上場企業において品証・環境に関わる部門の要職を歴任され、モノづくり企業にとって重要である豊富な経験、幅広い知見を有していることから社外監査役に選任しております。
白石康広氏は、弁護士として企業法務に精通しており、豊富な経験と知見を有していることから社外監査役に選任しております。
吉田泰三氏は、国税庁及び上場企業の経理担当執行役員として培われた会計・税務等の専門的な知識・経験等を有していることから社外監査役に選任しております。
社外取締役及び社外監査役を選任するためのエヌアイシ・オートテックからの独立性に関する基準又は方針は定めておりませんが、選任にあたっては株式会社東京証券取引所が定める「上場管理等に関するガイドライン」を参考にしております。具体的には以下に該当しない者を選任することを原則としております。
イ.当該会社を主要な取引先とする者又はその業務執行者
ロ.当該会社の主要な取引先又はその業務執行者
ハ.当該会社から役員報酬以外に多額の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家又は法律家
ニ.最近において前イからハまでのいずれかに該当していた者
ホ.次の(ⅰ)から(ⅴ)までのいずれかに掲げる者(重要でない者を除く。)の近親者
(ⅰ) 前イからニまでに掲げる者
(ⅱ) 当該会社の会計参与
(ⅲ) 当該会社の子会社の業務執行者
(ⅳ) 当該会社の子会社の業務執行者でない取締役又は会計参与
(ⅴ) 最近において前(ⅰ)から(ⅳ)又は当該会社の業務執行者に該当していた者
社外監査役は、取締役会や監査役会においてその専門的見地から報告や発言を適宜行っており、その独立性、中立性、専門性を十分に発揮して監査を実施するとともに、内部監査人及び会計監査人と連携を図り情報収集や意見交換を行っております。
男性8名 女性1名 (役員のうち女性の比率11.1%)
該当事項はありません。
該当事項はありません。
男性9名 女性1名 (役員のうち女性の比率10%)
(注)1.取締役伴基は、社外取締役であります。
2.監査役横溝和久、白石康広及び吉田泰三は、社外監査役であります。
3.取締役の任期は、2023年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4.監査役の任期は、2022年3月期に係る定時株主総会終結の時から2026年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5.取締役相談役西川重子は、代表取締役会長兼社長CEO西川浩司の配偶者であります。
6.エヌアイシ・オートテックでは、意思決定・監督と執行の分離による取締役会の活性化のため執行役員制度を導入しており、執行役員に対し担当部門における業務執行の権限を明確化することで、意思決定の迅速化、経営の効率化を図り、環境の変化に即応できる経営体制を構築しております。なお、2023年6月24日の取締役会において、業務の執行責任を明確にするため、5名に対して執行役員に任命しております。また、執行役員の任期は、2023年3月期に係る定時株主総会終結後、最初に開催される取締役会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結後、最初に開催される取締役会終結の時までであります。
上記の執行役員以外の執行役員は1名で、次のとおりであります。
エヌアイシ・オートテックの社外役員といたしましては、社外取締役の伴基1名と社外監査役の横溝和久、白石康広及び吉田泰三の3名の計4名であります。
なおエヌアイシ・オートテックは、取締役会を重要な業務執行について議論し実質的かつ具体的な決定をも行う機関と位置づけ、必要があれば、臨機応変に会合を開催し実質的な議論を行っております。取締役の業務執行の監督については、社外取締役に加え、監査役が毎月の定例取締役会に出席し、報告事項や決議事項の審議内容について、議長より都度監査役に対し、意見や質問を求める体制にて監査することとしており、取締役会議事録は、捺印手続きとして各役員へ回付する前に顧問弁護士へ回付し、業務執行状況に対する評価がなされた後、各役員へ回付とする手続きとしております。また、エヌアイシ・オートテック顧問税理士とも連絡を密に取り、適宜助言及び指導等を受けております。
社外役員4名とエヌアイシ・オートテックとの間には、記載すべき人的関係、資本的関係又は取引関係その他利害関係はありません。具体的には以下のとおりです。
イ.各社外役員は、エヌアイシ・オートテックの特定関係事業者の業務執行者ではなく、また過去においてエヌアイシ・オートテックの特定関係事業者の業務執行者であったこともありません。
ロ.各社外役員は、エヌアイシ・オートテック又はエヌアイシ・オートテックの特定関係事業者から多額の金銭その他の財産(取締役・監査役としての報酬を除く。)を受ける予定はなく、また過去に受けていたこともありません。
ハ.各社外役員は、エヌアイシ・オートテック又はエヌアイシ・オートテックの特定関係事業者の業務執行者の配偶者、三親等以内の親族その他これに準ずるものではありません。
ニ.各社外役員は、過去に合併、吸収分割、新設分割若しくは事業の譲受けによりエヌアイシ・オートテックが権利義務を承継した株式会社において、当該合併等の直前に業務執行者であったことはありません。
以上より、伴基氏、横溝和久氏、白石康広氏並びに吉田泰三氏につきましては、株式会社東京証券取引所が指定を義務付ける一般株主と利益相反が生じるおそれのない独立役員である旨の独立役員届出書を提出しております。
エヌアイシ・オートテックの社外役員4名が、それぞれ取締役会等で、第三者的、中立的な立場から自由に意見が述べられる体制を整えており、経営の意思決定や執行を監視していることから、経営監視機能の客観性及び透明性が確保されていると判断しております。また、内部監査チームとの連携も密に行っていることから、内部統制についても十分機能しているものと考えております。なお、社外取締役及び社外監査役につきましては、各専門的見地からの知識・経験等をエヌアイシ・オートテックの監査体制に活かしていただくため、適任者を選任しております。具体的には以下のとおりです。
伴基氏は、長年上場企業及びグループ会社において企業経営に携わった経験を活かして、実践的な視点からエヌアイシ・オートテックの経営全般に助言をいただくことで、経営体制の強化を図れると判断し、社外取締役に選任しております。
横溝和久氏は、長年上場企業において品証・環境に関わる部門の要職を歴任され、モノづくり企業にとって重要である豊富な経験、幅広い知見を有していることから社外監査役に選任しております。
白石康広氏は、弁護士として企業法務に精通しており、豊富な経験と知見を有していることから社外監査役に選任しております。
吉田泰三氏は、国税庁及び上場企業の経理担当執行役員として培われた会計・税務等の専門的な知識・経験等を有していることから社外監査役に選任しております。
社外取締役及び社外監査役を選任するためのエヌアイシ・オートテックからの独立性に関する基準又は方針は定めておりませんが、選任にあたっては株式会社東京証券取引所が定める「上場管理等に関するガイドライン」を参考にしております。具体的には以下に該当しない者を選任することを原則としております。
イ.当該会社を主要な取引先とする者又はその業務執行者
ロ.当該会社の主要な取引先又はその業務執行者
ハ.当該会社から役員報酬以外に多額の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家又は法律家
ニ.最近において前イからハまでのいずれかに該当していた者
ホ.次の(ⅰ)から(ⅴ)までのいずれかに掲げる者(重要でない者を除く。)の近親者
(ⅰ) 前イからニまでに掲げる者
(ⅱ) 当該会社の会計参与
(ⅲ) 当該会社の子会社の業務執行者
(ⅳ) 当該会社の子会社の業務執行者でない取締役又は会計参与
(ⅴ) 最近において前(ⅰ)から(ⅳ)又は当該会社の業務執行者に該当していた者
社外取締役は、取締役会等を通じ、内部監査や会計監査の状況を把握し、必要に応じて内部監査人や会計監査人と意見交換を行うなど相互連携を図っております。
社外監査役は、取締役会や監査役会においてその専門的見地から報告や発言を適宜行っており、その独立性、中立性、専門性を十分に発揮して監査を実施するとともに、内部監査人及び会計監査人と連携を図り情報収集や意見交換を行っております。
男性7名 女性0名 (役員のうち女性の比率0.0%)
男性6名 女性0名 (役員のうち女性の比率0.0%)
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
なお、当四半期累計期間終了後、当四半期報告書提出日までの役員の異動は、次のとおりであります。
該当事項はありません。
男性8名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
(注)1.取締役伴基は、社外取締役であります。
2.監査役横溝和久、白石康広及び吉田泰三は、社外監査役であります。
3.取締役の任期は、2022年3月期に係る定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4.監査役の任期は、2022年3月期に係る定時株主総会終結の時から2026年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5.エヌアイシ・オートテックでは、意思決定・監督と執行の分離による取締役会の活性化のため執行役員制度を導入しており、執行役員に対し担当部門における業務執行の権限を明確化することで、意思決定の迅速化、経営の効率化を図り、環境の変化に即応できる経営体制を構築しております。なお、2022年6月25日の取締役会において、業務の執行責任を明確にするため、4名に対して執行役員に任命しております。また、執行役員の任期は、2022年3月期に係る定時株主総会終結後、最初に開催される取締役会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結後、最初に開催される取締役会終結の時までであります。
執行役員は4名で、次のとおりであります。
エヌアイシ・オートテックの社外役員といたしましては、社外取締役の伴基1名と社外監査役の横溝和久、白石康広及び吉田泰三の3名の計4名であります。
なおエヌアイシ・オートテックは、取締役会を重要な業務執行について議論し実質的かつ具体的な決定をも行う機関と位置づけ、必要があれば、臨機応変に会合を開催し実質的な議論を行っておりますので、社外取締役に社内取締役と同等の役割を求めるのは過度な負担となり、無理に社外取締役を導入すると取締役会の機能を低下させるおそれがあるという考え方に基づき、当連結会計年度末日において社外取締役を設置しておりませんでした。取締役の業務執行の監督については、監査役が毎月の定例取締役会に出席し、報告事項や決議事項の審議内容について、議長より都度監査役に対し、意見や質問を求める体制にて監査することに加え、取締役会議事録は、捺印手続きとして各役員へ回付する前に顧問弁護士へ回付し、業務執行状況に対する評価がなされた後、各役員へ回付とする手続きとしております。また、エヌアイシ・オートテック顧問税理士とも連絡を密に取り、適宜助言及び指導等を受けております。
このように社外取締役に求められる経営者の「監督」に近い役割については機能していると判断しておりますが、エヌアイシ・オートテックの事業環境の変化を踏まえ、株主の皆様から一層信頼されるコーポレート・ガバナンス体制を構築するとともに、エヌアイシ・オートテックの事業実態に即した経営判断の効率性・妥当性を確保し続けていくために、グローバルな企業経営に関する豊富な経験を有し、十分な独立性を備えた方を外部より招聘することを予てより検討し、人選に努めてまいりました。その結果、2022年6月25日開催の定時株主総会にて、社外取締役を選任いたしました。
社外役員4名とエヌアイシ・オートテックとの間には、記載すべき人的関係、資本的関係又は取引関係その他利害関係はありません。具体的には以下のとおりです。
イ.各社外役員は、エヌアイシ・オートテックの特定関係事業者の業務執行者ではなく、また過去においてエヌアイシ・オートテックの特定関係事業者の業務執行者であったこともありません。
ロ.各社外役員は、エヌアイシ・オートテック又はエヌアイシ・オートテックの特定関係事業者から多額の金銭その他の財産(取締役・監査役としての報酬を除く。)を受ける予定はなく、また過去に受けていたこともありません。
ハ.各社外役員は、エヌアイシ・オートテック又はエヌアイシ・オートテックの特定関係事業者の業務執行者の配偶者、三親等以内の親族その他これに準ずるものではありません。
ニ.各社外役員は、過去に合併、吸収分割、新設分割若しくは事業の譲受けによりエヌアイシ・オートテックが権利義務を承継した株式会社において、当該合併等の直前に業務執行者であったことはありません。
以上より、伴基氏、横溝和久氏、白石康広氏並びに吉田泰三氏につきましては、株式会社東京証券取引所が指定を義務付ける一般株主と利益相反が生じるおそれのない独立役員である旨の独立役員届出書を提出しております。
エヌアイシ・オートテックの社外役員4名が、それぞれ取締役会等で、第三者的、中立的な立場から自由に意見が述べられる体制を整えており、経営の意思決定や執行を監視していることから、経営監視機能の客観性及び透明性が確保されていると判断しております。また、内部監査チームとの連携も密に行っていることから、内部統制についても十分機能しているものと考えております。なお、社外取締役及び社外監査役につきましては、各専門的見地からの知識・経験等をエヌアイシ・オートテックの監査体制に活かしていただくため、適任者を選任しております。具体的には以下のとおりです。
伴基氏は、長年上場企業及びグループ会社において企業経営に携わった経験を活かして、実践的な視点からエヌアイシ・オートテックの経営全般に助言をいただくことで、経営体制の強化を図れると判断し、社外取締役に選任しております。
横溝和久氏は、長年上場企業において品証・環境に関わる部門の要職を歴任され、モノづくり企業にとって重要である豊富な経験、幅広い知見を有していることから社外監査役に選任しております。
白石康広氏は、弁護士として企業法務に精通しており、豊富な経験と知見を有していることから社外監査役に選任しております。
吉田泰三氏は、国税庁及び上場企業の経理担当執行役員として培われた会計・税務等の専門的な知識・経験等を有していることから社外監査役に選任しております。
社外取締役及び社外監査役を選任するためのエヌアイシ・オートテックからの独立性に関する基準又は方針は定めておりませんが、選任にあたっては株式会社東京証券取引所が定める「上場管理等に関するガイドライン」を参考にしております。具体的には以下に該当しない者を選任することを原則としております。
イ.当該会社を主要な取引先とする者又はその業務執行者
ロ.当該会社の主要な取引先又はその業務執行者
ハ.当該会社から役員報酬以外に多額の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家又は法律家
ニ.最近において前イからハまでのいずれかに該当していた者
ホ.次の(ⅰ)から(ⅴ)までのいずれかに掲げる者(重要でない者を除く。)の近親者
(ⅰ) 前イからニまでに掲げる者
(ⅱ) 当該会社の会計参与
(ⅲ) 当該会社の子会社の業務執行者
(ⅳ) 当該会社の子会社の業務執行者でない取締役又は会計参与
(ⅴ) 最近において前(ⅰ)から(ⅳ)又は当該会社の業務執行者に該当していた者
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
男性9名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
(注)1.監査役横溝和久、白石康広及び吉田泰三は、社外監査役であります。
2.取締役の任期は、2021年3月期に係る定時株主総会終結の時から2022年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
3.監査役白石康広の任期は、2018年3月期に係る定時株主総会終結の時から2022年3月期に係る定時株主総会終結の時まであり、監査役横溝和久及び吉田泰三の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2022年3月期に係る定時株主総会終結の時まであります。
4.取締役社長西川武は、代表取締役会長西川浩司の叔父であります。
5.エヌアイシ・オートテックでは、意思決定・監督と執行の分離による取締役会の活性化のため執行役員制度を導入しており、執行役員に対し担当部門における業務執行の権限を明確化することで、意思決定の迅速化、経営の効率化を図り、環境の変化に即応できる経営体制を構築しております。なお、2021年6月26日の取締役会において、業務の執行責任を明確にするため、4名に対して執行役員に任命しております。また、執行役員の任期は、2021年3月期に係る定時株主総会終結後、最初に開催される取締役会終結の時から2022年3月期に係る定時株主総会終結後、最初に開催される取締役会終結の時までであります。
執行役員は4名で、次のとおりであります。
エヌアイシ・オートテックの社外役員といたしまして社外取締役を選任しておりませんが、監査役横溝和久、白石康広及び吉田泰三の3名全員が社外監査役であります。
ところで、エヌアイシ・オートテックは、取締役会を重要な業務執行について議論し実質的かつ具体的な決定をも行う機関と位置づけ、必要があれば、臨機応変に会合を開催し実質的な議論を行っており、経営に関する意思決定の多角化を図る目的で社外取締役候補者の人選に努めてまいりました。その結果、第48期定時株主総会では適任者を得ることができ、社外取締役1名を選任いただきましたが、ご本人のやむを得ない事情により2020年2月28日に辞任の申出を受けるに至りました。
かかる申出から第50期定時株主総会招集ご通知の発送までの間において、適任者の選定に注力してまいりましたが、社外取締役への就任をご承諾いただける適任者を見つけることができませんでした。
なお、エヌアイシ・オートテックの取締役の業務執行の監督については、全監査役が毎月の定例取締役会に出席し、報告事項や決議事項の審議内容について、議長より都度監査役に対し、意見や質問を求める体制を執っていることに加え、取締役会議事録は、捺印手続きとして各役員へ回付する前に顧問弁護士へ回付し、業務執行状況に対する評価がなされた後、各役員へ回付とすることとしております。また、エヌアイシ・オートテック顧問税理士とも連絡を密に取り、適宜助言及び指導等を受けております。
このように社外取締役に求められる経営者の「監督」に近い役割については、現時点でも機能していると判断しておりますが、今後の経営環境や事業環境の変化を踏まえ、一層信頼されるコーポレート・ガバナンス体制を目指すうえで、社外取締役選任の必要性、及び選任する際の適切な人材の確保等、エヌアイシ・オートテックといたしましては継続的に審議し、第51期定時株主総会では社外取締役が選任できるよう検討してまいる所存です。
3名の各社外役員とエヌアイシ・オートテックとの間には、記載すべき人的関係、資本的関係又は取引関係その他利害関係はありません。具体的には以下のとおりです。
イ.各社外役員は、エヌアイシ・オートテックの特定関係事業者の業務執行者ではなく、また過去においてエヌアイシ・オートテックの特定関係事業者の業務執行者であったこともありません。
ロ.各社外役員は、エヌアイシ・オートテック又はエヌアイシ・オートテックの特定関係事業者から多額の金銭その他の財産(監査役としての報酬を除く。)を受ける予定はなく、また過去に受けていたこともありません。
ハ.各社外役員は、エヌアイシ・オートテック又はエヌアイシ・オートテックの特定関係事業者の業務執行者の配偶者、三親等以内の親族その他これに準ずるものではありません。
ニ.各社外役員は、過去に合併、吸収分割、新設分割若しくは事業の譲受けによりエヌアイシ・オートテックが権利義務を承継した株式会社において、当該合併等の直前に業務執行者であったことはありません。
以上より、横溝和久氏及び白石康広氏並びに吉田泰三氏につきましては、株式会社東京証券取引所が指定を義務付ける一般株主と利益相反が生じるおそれのない独立役員である旨の独立役員届出書を提出しております。
エヌアイシ・オートテックは社外取締役を選任しておりませんが、社外監査役3名によって、第三者的、中立的な立場から経営の意思決定や執行を監視していることから、経営監視機能の客観性及び透明性が確保されていると判断しております。なお、社外監査役につきましては、各専門的見地からの知識・経験等をエヌアイシ・オートテックの監査体制に活かしていただくため、適任者を選任しております。具体的には以下のとおりです。
横溝和久氏は、長年上場企業において品証・環境に関わる部門の要職を歴任され、モノづくり企業にとって重要である豊富な経験、幅広い知見を有していることから社外監査役に選任しております。
白石康広氏は、弁護士として企業法務に精通しており、豊富な経験と知見を有していることから社外監査役に選任しております。
吉田泰三氏は、国税庁及び上場企業の経理担当執行役員として培われた会計・税務等の専門的な知識・経験等を有していることから社外監査役に選任しております。
社外取締役及び社外監査役を選任するためのエヌアイシ・オートテックからの独立性に関する基準又は方針は定めておりませんが、選任にあたっては株式会社東京証券取引所が定める「上場管理等に関するガイドライン」を参考にしております。具体的には以下に該当しない者を選任することを原則としております。
イ.当該会社を主要な取引先とする者又はその業務執行者
ロ.当該会社の主要な取引先又はその業務執行者
ハ.当該会社から役員報酬以外に多額の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家又は法律家
ニ.最近において前イからハまでのいずれかに該当していた者
ホ.次の(ⅰ)から(ⅴ)までのいずれかに掲げる者(重要でない者を除く。)の近親者
(ⅰ) 前イからニまでに掲げる者
(ⅱ) 当該会社の会計参与
(ⅲ) 当該会社の子会社の業務執行者
(ⅳ) 当該会社の子会社の業務執行者でない取締役又は会計参与
(ⅴ) 最近において前(ⅰ)から(ⅳ)又は当該会社の業務執行者に該当していた者
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
男性8名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
(注)1.監査役横溝和久、白石康広及び吉田泰三は、社外監査役であります。
2.取締役の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2021年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
3.監査役白石康広の任期は、2018年3月期に係る定時株主総会終結の時から2022年3月期に係る定時株主総会終結の時まであり、監査役横溝和久及び吉田泰三の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2022年3月期に係る定時株主総会終結の時まであります。
4.取締役社長西川武は、代表取締役会長西川浩司の叔父であります。
5.エヌアイシ・オートテックでは、意思決定・監督と執行の分離による取締役会の活性化のため執行役員制度を導入しており、執行役員に対し担当部門における業務執行の権限を明確化することで、意思決定の迅速化、経営の効率化を図り、環境の変化に即応できる経営体制を構築しております。なお、2020年6月27日の取締役会において、業務執行を担う部門担当取締役に対しても、業務の執行責任を明確にするため、執行役員に任命しております。また、執行役員の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結後、最初に開催される取締役会終結の時から2021年3月期に係る定時株主総会終結後、最初に開催される取締役会終結の時までであります。
執行役員は8名で、次のとおりであります。
エヌアイシ・オートテックの社外役員といたしまして社外取締役を選任しておりませんが、監査役横溝和久、白石康広及び吉田泰三の3名全員が社外監査役であります。
ところで、エヌアイシ・オートテックは、取締役会を重要な業務執行について議論し実質的かつ具体的な決定をも行う機関と位置づけ、必要があれば、臨機応変に会合を開催し実質的な議論を行っており、経営に関する意思決定の多角化を図る目的で社外取締役候補者の人選に努めてまいりました。その結果、第48期定時株主総会では適任者を得ることができ、社外取締役1名を選任いただきましたが、ご本人のやむを得ない事情により本年2月28日に辞任の申出を受けるに至りました。
かかる申出から第49期定時株主総会招集ご通知の発送までの間において、適任者を選定することは時間的に余裕がなく、社外取締役への就任をご承諾いただける適任者を見つけることができませんでした。
なお、エヌアイシ・オートテックの取締役の業務執行の監督については、監査役が毎月の定例取締役会に出席し、報告事項や決議事項の審議内容について、議長より都度監査役に対し、意見や質問を求める体制を執っていることに加え、取締役会議事録は、捺印手続きとして各役員へ回付する前に顧問弁護士へ回付し、業務執行状況に対する評価がなされた後、各役員へ回付とすることとしております。また、エヌアイシ・オートテック顧問税理士とも連絡を密に取り、適宜助言及び指導等を受けております。
このように社外取締役に求められる経営者の「監督」に近い役割については、現時点でも機能していると判断しておりますが、今後の経営環境や事業環境の変化を踏まえ、一層信頼されるコーポレート・ガバナンス体制を目指すうえで、社外取締役選任の必要性、及び選任する際の適切な人材の確保等、エヌアイシ・オートテックといたしましては継続的に審議し、検討してまいりたいと存じます。
3名の各社外役員とエヌアイシ・オートテックとの間には、記載すべき人的関係、資本的関係又は取引関係その他利害関係はありません。具体的には以下のとおりです。
イ.各社外役員は、エヌアイシ・オートテックの特定関係事業者の業務執行者ではなく、また過去においてエヌアイシ・オートテックの特定関係事業者の業務執行者であったこともありません。
ロ.各社外役員は、エヌアイシ・オートテック又はエヌアイシ・オートテックの特定関係事業者から多額の金銭その他の財産(監査役としての報酬を除く。)を受ける予定はなく、また過去に受けていたこともありません。
ハ.各社外役員は、エヌアイシ・オートテック又はエヌアイシ・オートテックの特定関係事業者の業務執行者の配偶者、三親等以内の親族その他これに準ずるものではありません。
ニ.各社外役員は、過去に合併、吸収分割、新設分割若しくは事業の譲受けによりエヌアイシ・オートテックが権利義務を承継した株式会社において、当該合併等の直前に業務執行者であったことはありません。
以上より、横溝和久氏及び白石康広氏並びに吉田泰三氏につきましては、株式会社東京証券取引所が指定を義務付ける一般株主と利益相反が生じるおそれのない独立役員である旨の独立役員届出書を提出しております。
エヌアイシ・オートテックは社外取締役を選任しておりませんが、社外監査役3名によって、第三者的、中立的な立場から経営の意思決定や執行を監視していることから、経営監視機能の客観性及び透明性が確保されていると判断しております。なお、社外監査役につきましては、各専門的見地からの知識・経験等をエヌアイシ・オートテックの監査体制に活かしていただくため、適任者を選任しております。具体的には以下のとおりです。
横溝和久氏は、長年上場企業において品証・環境に関わる部門の要職を歴任され、モノづくり企業にとって重要である豊富な経験、幅広い知見を有していることから社外監査役に選任しております。
白石康広氏は、弁護士として企業法務に精通しており、豊富な経験と知見を有していることから社外監査役に選任しております。
吉田泰三氏は、国税庁及び上場企業の経理担当執行役員として培われた会計・税務等の専門的な知識・経験等を有していることから社外監査役に選任しております。
社外取締役及び社外監査役を選任するためのエヌアイシ・オートテックからの独立性に関する基準又は方針は定めておりませんが、選任にあたっては株式会社東京証券取引所が定める「上場管理等に関するガイドライン」を参考にしております。具体的には以下に該当しない者を選任することを原則としております。
イ.当該会社を主要な取引先とする者又はその業務執行者
ロ.当該会社の主要な取引先又はその業務執行者
ハ.当該会社から役員報酬以外に多額の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家又は法律家
ニ.最近において前イからハまでのいずれかに該当していた者
ホ.次の(ⅰ)から(ⅴ)までのいずれかに掲げる者(重要でない者を除く。)の近親者
(ⅰ) 前イからニまでに掲げる者
(ⅱ) 当該会社の会計参与
(ⅲ) 当該会社の子会社の業務執行者
(ⅳ) 当該会社の子会社の業務執行者でない取締役又は会計参与
(ⅴ) 最近において前(ⅰ)から(ⅳ)又は当該会社の業務執行者に該当していた者
該当事項はありません。
該当事項はありません。
男性9名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
(注)1.取締役小池茂雄は、社外取締役であります。
2.監査役土屋重義及び白石康広は、社外監査役であります。
3.取締役の任期は、2019年3月期に係る定時株主総会終結の時から2020年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4.監査役の任期は、2018年3月期に係る定時株主総会終結の時から2022年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5.取締役社長西川武は、代表取締役会長西川浩司の叔父であります。
6.エヌアイシ・オートテックでは、意思決定・監督と執行の分離による取締役会の活性化のため執行役員制度を導入しており、執行役員に対し担当部門における業務執行の権限を明確化することで、意思決定の迅速化、経営の効率化を図り、環境の変化に即応できる経営体制を構築しております。なお、2019年6月22日の取締役会において、業務執行を担う部門担当取締役に対しても、業務の執行責任を明確にするため、執行役員に任命しております。また、執行役員の任期は、2019年3月期に係る定時株主総会終結後最初に開催される取締役会終結の時から2020年3月期に係る定時株主総会終結後最初に開催される取締役会終結の時までであります。
執行役員は5名で、次のとおりであります。
7.エヌアイシ・オートテックは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
(注) 補欠監査役の任期は、就任した時から1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであります。
エヌアイシ・オートテックの社外役員といたしましては、社外取締役の小池茂雄氏1名と社外監査役の土屋重義氏及び白石康広氏の2名で計3名であります。
なおエヌアイシ・オートテックは、取締役会を重要な業務執行について議論し実質的かつ具体的な決定をも行う機関と位置づけ、必要があれば、臨機応変に会合を開催し実質的な議論を行っておりますので、社外取締役に社内取締役と同等の役割を求めるのは過度な負担となり、無理に社外取締役を導入すると取締役会の機能を低下させるおそれがあるという考え方に基づき、当連結会計年度末日において社外取締役を設置しておりませんでした。取締役の業務執行の監督については、監査役が毎月の定例取締役会に出席し、報告事項や決議事項の審議内容について、議長より都度監査役に対し、意見や質問を求める体制にて監査することに加え、取締役会議事録は、捺印手続きとして各役員へ回付する前に顧問弁護士へ回付し、業務執行状況に対する評価がなされた後、各役員へ回付とする手続きとしております。また、エヌアイシ・オートテック顧問税理士とも連絡を密に取り、適宜助言及び指導等を受けております。
このように社外取締役に求められる経営者の「監督」に近い役割については機能していると判断しておりますが、エヌアイシ・オートテックの事業環境の変化を踏まえ、株主の皆様から一層信頼されるコーポレート・ガバナンス体制を構築するとともに、エヌアイシ・オートテックの事業実態に即した経営判断の効率性・妥当性を確保し続けていくために、グローバルな企業経営に関する豊富な経験を有し、十分な独立性を備えた方を外部より招聘することを予てより検討し、人選に努めてまいりました。その結果、2019年6月22日開催の定時株主総会にて、社外取締役を選任いたしました。
3名の各社外役員とエヌアイシ・オートテックとの間には、記載すべき人的関係、資本的関係又は取引関係その他利害関係はありません。具体的には以下のとおりです。
イ.小池茂雄氏及び土屋重義氏並びに白石康広氏は、エヌアイシ・オートテックの特定関係事業者の業務執行者ではなく、また過去においてエヌアイシ・オートテックの特定関係事業者の業務執行者であったこともありません。
ロ.各社外役員は、エヌアイシ・オートテック又はエヌアイシ・オートテックの特定関係事業者から多額の金銭その他の財産(監査役としての報酬を除く。)を受ける予定はなく、また過去に受けていたこともありません。
ハ.各社外役員は、エヌアイシ・オートテック又はエヌアイシ・オートテックの特定関係事業者の業務執行者の配偶者、三親等以内の親族その他これに準ずるものではありません。
ニ.各社外役員は、過去に合併、吸収分割、新設分割若しくは事業の譲受けによりエヌアイシ・オートテックが権利義務を承継した株式会社において、当該合併等の直前に業務執行者であったことはありません。
以上より、小池茂雄氏及び土屋重義氏並びに白石康広氏につきましては、株式会社東京証券取引所が指定を義務付ける一般株主と利益相反が生じるおそれのない独立役員である旨の独立役員届出書を提出しております。
エヌアイシ・オートテックの社外監査役2名を含めた3名の監査役によって、第三者的、中立的な立場から経営の意思決定や執行を監視していることから、経営監視機能の客観性及び透明性が確保されていると判断しております。なお、社外監査役につきましては、各専門的見地からの知識・経験等をエヌアイシ・オートテックの監査体制に活かしていただくため、適任者を選任しております。具体的には以下のとおりです。
小池茂雄氏は、金融機関及び証券会社における豊富な経験と幅広い見識を有しており、公正かつ客観的な立場で、適切な判断をしていただき、取締役会の意思決定及び業務執行の監督等に貢献していただけることから社外取締役に選任しております。
土屋重義氏は、税理士及び大学教授として培われた専門的な知識・経験等によって、財務及び会計に関する相当程度の知見を有していることから社外監査役に選任しております。
白石康広氏は、弁護士として企業法務に精通しており、豊富な経験と知見を有していることから社外監査役に選任しております。
社外取締役及び社外監査役を選任するためのエヌアイシ・オートテックからの独立性に関する基準又は方針は定めておりませんが、選任にあたっては株式会社東京証券取引所が定める「上場管理等に関するガイドライン」を参考にしております。具体的には以下に該当しない者を選任することを原則としております。
イ.当該会社を主要な取引先とする者又はその業務執行者
ロ.当該会社の主要な取引先又はその業務執行者
ハ.当該会社から役員報酬以外に多額の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家又は法律家
ニ.最近においてイから前ロまでのいずれかに該当していた者
ホ.次の(ⅰ)から(ⅴ)までのいずれかに掲げる者(重要でない者を除く。)の近親者
(ⅰ) イから前ニまでに掲げる者
(ⅱ) 当該会社の会計参与
(ⅲ) 当該会社の子会社の業務執行者
(ⅳ) 当該会社の子会社の業務執行者でない取締役又は会計参与
(ⅴ) 最近において前(b)から(d)又は当該会社の業務執行者に該当していた者
男性8名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 |
||||||||||||||||||||||||||||
|
代表取締役 |
CEO |
西 川 浩 司 |
昭和31年 |
|
(注)2 |
3,704,900 |
||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
― |
西 川 武 |
昭和22年 |
|
(注)2 |
50,000 |
||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
執行役員 |
西 尾 謙 夫 |
昭和32年 |
|
(注)2 |
5,100 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 |
||||||||||||||||||||||
|
常務取締役 |
執行役員 |
土 山 邦 夫 |
昭和32年 |
|
(注)2 |
6,000 |
||||||||||||||||||||||
|
常務取締役 |
執行役員 |
野 村 良 一 |
昭和36年 |
|
(注)2 |
3,200 |
||||||||||||||||||||||
|
常勤監査役 |
─ |
藤 島 敏 夫 |
昭和25年 |
|
(注)3 |
5,200 |
||||||||||||||||||||||
|
監査役 |
─ |
土 屋 重 義 |
昭和23年 |
|
(注)3 |
─ |
||||||||||||||||||||||
|
監査役 |
─ |
白 石 康 広 |
昭和40年 |
|
(注)3 |
─ |
||||||||||||||||||||||
|
計 |
3,774,400 |
|||||||||||||||||||||||||||
(注)1.監査役土屋重義及び白石康広は、社外監査役であります。
2.取締役の任期は、平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
3.監査役の任期は、平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成34年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4.取締役社長西川武は、代表取締役会長西川浩司の叔父であります。
5.エヌアイシ・オートテックでは、意思決定・監督と執行の分離による取締役会の活性化のため執行役員制度を導入しており、執行役員に対し担当部門における業務執行の権限を明確化することで、意思決定の迅速化、経営の効率化を図り、環境の変化に即応できる経営体制を構築しております。なお、平成30年6月23日の取締役会において、業務執行を担う部門担当取締役に対しても、業務の執行責任を明確にするため、執行役員に任命しております。また、執行役員の任期は、平成30年3月期に係る定時株主総会終結後最初に開催される取締役会終結の時から平成31年3月期に係る定時株主総会終結後最初に開催される取締役会終結の時までであります。
執行役員は5名で、次のとおりであります。
|
執行役員 |
西尾 謙夫 |
営業部長 |
|
執行役員 |
土山 邦夫 |
製造部長 |
|
執行役員 |
野村 良一 |
技術開発部長兼開発グループ長 |
|
執行役員 |
藤井 透 |
管理部長兼管理グループ長 |
|
執行役員 |
大茂 達朗 |
技術開発部品証・技術管理グループ長 |
6.エヌアイシ・オートテックは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
|
氏 名 |
生 年 月 日 |
略 歴 |
任 期 |
所有 |
|
|
奥 村 周 市 |
昭和27年9月29日 |
昭和46年4月 |
熊本国税局総務部 |
(注) |
─ |
|
昭和47年3月 |
東京国税局総務部 |
||||
|
昭和59年7月 |
東京国税局直税部法人税課 |
||||
|
昭和61年2月 |
国税庁直税部法人税課 |
||||
|
平成2年7月 |
東京国税局総務部 |
||||
|
平成4年8月 |
奥村周市税理士事務所代表(現) |
||||
(注) 補欠監査役の任期は、就任した時から1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであります。
男性8名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 |
|
|
代表取締役 |
CEO |
西 川 浩 司 |
昭和31年 |
昭和55年4月 |
株式会社不二越入社 |
(注)2 |
3,704,900 |
|
昭和61年4月 |
エヌアイシ・オートテック入社 |
||||||
|
昭和61年12月 |
日本エヌ・アイ・シー株式会社 代表取締役社長 |
||||||
|
平成4年6月 |
取締役 |
||||||
|
平成9年7月 |
代表取締役専務就任 |
||||||
|
平成11年8月 |
株式会社クレト 代表取締役社長 |
||||||
|
平成11年8月 |
代表取締役社長就任 |
||||||
|
平成20年4月 |
代表取締役社長 管理本部長兼経営企画室長就任 |
||||||
|
平成21年10月 |
代表取締役社長 管理部長兼経営企画室長就任 |
||||||
|
平成23年6月 |
代表取締役社長 経営企画室長就任 |
||||||
|
平成26年5月 |
代表取締役会長就任(現) |
||||||
|
取締役 |
― |
西 川 武 |
昭和22年 |
昭和43年4月 |
クレト商会入社 |
(注)2 |
50,000 |
|
昭和60年4月 |
エヌアイシ・オートテック入社 |
||||||
|
昭和62年7月 |
取締役生産管理部長就任 |
||||||
|
平成9年6月 |
セイデン工業株式会社 取締役 |
||||||
|
平成10年10月 |
常務取締役就任 |
||||||
|
平成11年8月 |
代表取締役副社長就任 |
||||||
|
平成11年8月 |
セイデン工業株式会社 代表取締役社長 |
||||||
|
平成12年6月 |
常務取締役就任 |
||||||
|
平成18年6月 |
取締役副社長 クレト商事本部長兼商事部長就任 |
||||||
|
平成19年6月 |
取締役副社長 営業本部長兼商事部長就任 |
||||||
|
平成21年10月 |
取締役副社長 営業・製造統括就任 |
||||||
|
平成24年6月 |
取締役副社長 営業・製造・技術統括就任 |
||||||
|
平成26年5月 |
取締役社長就任(現) |
||||||
|
平成27年1月 |
NIC Autotec(Thailand)Co.,Ltd.取締役就任(現) |
||||||
|
取締役 |
執行役員 |
西 尾 謙 夫 |
昭和32年 |
昭和59年5月 |
株式会社クレト入社 |
(注)2 |
5,100 |
|
昭和60年4月 |
エヌアイシ・オートテックへ転籍 |
||||||
|
平成3年4月 |
設計部長 |
||||||
|
平成8年6月 |
装置営業部長 |
||||||
|
平成16年6月 |
設計部長 |
||||||
|
平成18年6月 |
執行役員 設計部長 |
||||||
|
平成19年6月 |
取締役 技術本部長兼設計部長就任 |
||||||
|
平成21年10月 |
取締役 営業部長兼AF営業グループ長就任 |
||||||
|
平成24年6月 |
取締役 |
||||||
|
平成27年1月 |
NIC Autotec(Thailand)Co.,Ltd.取締役就任(現) |
||||||
|
平成27年4月 |
取締役 |
||||||
|
平成29年6月 |
取締役副社長 |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 |
|
|
常務取締役 |
執行役員 |
土 山 邦 夫 |
昭和32年 |
平成3年1月 |
エヌアイシ・オートテック入社 |
(注)2 |
6,000 |
|
平成13年5月 |
セイデン工業株式会社 取締役 |
||||||
|
平成14年4月 |
流杉工場長 |
||||||
|
平成16年6月 |
取締役 設計・製造本部長兼流杉工場長就任 |
||||||
|
平成18年6月 |
取締役 設計・製造本部長就任 |
||||||
|
平成19年6月 |
取締役 製造本部長就任 |
||||||
|
平成21年10月 |
取締役 製造部長兼調達グループ長就任 |
||||||
|
平成24年6月 |
取締役 |
||||||
|
平成26年5月 |
取締役 |
||||||
|
平成28年4月 |
取締役 常務執行役員製造部長就任 |
||||||
|
平成29年6月 |
常務取締役 執行役員製造部長就任(現) |
||||||
|
常務取締役 |
執行役員 |
野 村 良 一 |
昭和36年 |
昭和60年4月 |
エヌアイシ・オートテック入社 |
(注)2 |
3,200 |
|
平成10年10月 |
開発部長 |
||||||
|
平成18年6月 |
執行役員 開発部長 |
||||||
|
平成21年10月 |
執行役員 技術開発部長 |
||||||
|
平成24年4月 |
執行役員技術開発部長兼開発グループ長 |
||||||
|
平成24年6月 |
取締役 |
||||||
|
平成26年4月 |
取締役 執行役員技術開発部長就任 |
||||||
|
平成27年4月 |
取締役 |
||||||
|
平成29年6月 |
常務取締役 |
||||||
|
常勤監査役 |
─ |
藤 島 敏 夫 |
昭和25年 |
平成14年7月 |
東レエンジニアリング株式会社 |
(注)3 |
7,100 |
|
平成14年9月 |
同社よりエヌアイシ・オートテックへ出向 営業開発部長 |
||||||
|
平成16年6月 |
執行役員 営業統括部長 |
||||||
|
平成17年4月 |
エヌアイシ・オートテックへ転籍 執行役員営業統括部長兼装置営業部長 |
||||||
|
平成18年6月 |
取締役 営業統括部長兼装置営業部長就任 |
||||||
|
平成19年6月 |
常勤監査役就任(現) |
||||||
|
監査役 |
─ |
土 屋 重 義 |
昭和23年 |
昭和47年4月 |
国税庁入庁 |
(注)3 |
─ |
|
平成14年4月 |
沖縄国税事務所長 |
||||||
|
平成15年4月 |
熊本国税局長 |
||||||
|
平成16年7月 |
全国卸売酒販組合中央会専務理事 |
||||||
|
平成18年4月 |
亜細亜大学法学部特任教授 |
||||||
|
平成19年4月 |
亜細亜大学法学部教授(現) |
||||||
|
平成19年6月 |
エヌアイシ・オートテック 監査役就任(現) |
||||||
|
監査役 |
─ |
白 石 康 広 |
昭和40年 |
平成5年4月 |
弁護士登録(東京弁護士会) |
(注)3 |
─ |
|
平成9年8月 |
白石康広法律事務所 代表 |
||||||
|
平成13年1月 |
日立キャピタル債権回収株式会社 取締役(現) |
||||||
|
平成16年6月 |
カブドットコム証券株式会社 取締役 |
||||||
|
平成17年6月 |
エヌアイシ・オートテック 監査役就任(現) |
||||||
|
平成17年7月 |
白石綜合法律事務所 代表パートナー(現) |
||||||
|
平成19年3月 |
デザインエクスチェンジ株式会社 監査役 |
||||||
|
計 |
3,776,300 |
||||||
(注)1.監査役土屋重義及び白石康広は、社外監査役であります。
2.取締役の任期は、平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
3.監査役の任期は、平成26年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4.取締役社長西川武は、代表取締役会長西川浩司の叔父であります。
5.エヌアイシ・オートテックでは、意思決定・監督と執行の分離による取締役会の活性化のため執行役員制度を導入しており、執行役員に対し担当部門における業務執行の権限を明確化することで、意思決定の迅速化、経営の効率化を図り、環境の変化に即応できる経営体制を構築しております。なお、平成29年6月24日の取締役会において、業務執行を担う部門担当取締役に対しても、業務の執行責任を明確にするため、執行役員に任命しております。また、執行役員の任期は、平成29年3月期に係る定時株主総会終結後最初に開催される取締役会終結の時から平成30年3月期に係る定時株主総会終結後最初に開催される取締役会終結の時までであります。
執行役員は5名で、次のとおりであります。
|
執行役員 |
西尾 謙夫 |
営業部長兼業務グループ長 |
|
執行役員 |
土山 邦夫 |
製造部長 |
|
執行役員 |
野村 良一 |
技術開発部長兼開発グループ長 |
|
執行役員 |
藤井 透 |
管理部長兼管理グループ長 |
|
執行役員 |
大茂 達朗 |
技術開発部技術管理グループ長 |
6.エヌアイシ・オートテックは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠 監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
|
氏 名 |
生 年 月 日 |
略 歴 |
任 期 |
所有 |
|
|
奥 村 周 市 |
昭和27年9月29日 |
昭和46年4月 |
熊本国税局総務部 |
(注) |
─ |
|
昭和47年3月 |
東京国税局総務部 |
||||
|
昭和59年7月 |
東京国税局直税部法人税課 |
||||
|
昭和61年2月 |
国税庁直税部法人税課 |
||||
|
平成2年7月 |
東京国税局総務部 |
||||
|
平成4年8月 |
奥村税務経理事務所代表(現) |
||||
(注) 補欠監査役の任期は、就任した時から1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであります。
男性8名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有 | |
代表取締役 | CEO | 西 川 浩 司 | 昭和31年 | 昭和55年4月 | 株式会社不二越入社 | (注)2 | 3,704,900 |
昭和61年4月 | エヌアイシ・オートテック入社 | ||||||
昭和61年12月 | 日本エヌ・アイ・シー株式会社 | ||||||
平成4年6月 | 取締役 | ||||||
平成9年7月 | 代表取締役専務就任 | ||||||
平成11年8月 | 株式会社クレト 代表取締役社長 | ||||||
平成11年8月 | 代表取締役社長就任 | ||||||
平成20年4月 | 代表取締役社長 管理本部長 | ||||||
平成21年10月 | 代表取締役社長 管理部長 | ||||||
平成23年6月 | 代表取締役社長 経営企画室長就任 | ||||||
平成26年5月 | 代表取締役会長就任(現) | ||||||
取締役 | ― | 西 川 武 | 昭和22年 | 昭和43年4月 | クレト商会入社 | (注)2 | 50,000 |
昭和60年4月 | エヌアイシ・オートテック入社 | ||||||
昭和62年7月 | 取締役生産管理部長就任 | ||||||
平成9年6月 | セイデン工業株式会社 取締役 | ||||||
平成10年10月 | 常務取締役就任 | ||||||
平成11年8月 | 代表取締役副社長就任 | ||||||
平成11年8月 | セイデン工業株式会社 代表取締役社長 | ||||||
平成12年6月 | 常務取締役就任 | ||||||
平成18年6月 | 取締役副社長 クレト商事本部長兼商事部長就任 | ||||||
平成19年6月 | 取締役副社長 営業本部長兼商事部長就任 | ||||||
平成21年10月 | 取締役副社長 営業・製造統括就任 | ||||||
平成24年6月 | 取締役副社長 営業・製造・技術統括就任 | ||||||
平成26年5月 | 取締役社長就任(現) | ||||||
平成27年1月 | NIC Autotec(Thailand)Co.,Ltd.取締役就任(現) | ||||||
取締役 | 常務執行役員 | 西 尾 謙 夫 | 昭和32年 | 昭和59年5月 | 株式会社クレト入社 | (注)2 | 5,100 |
昭和60年4月 | エヌアイシ・オートテックへ転籍 | ||||||
平成3年4月 | 設計部長 | ||||||
平成8年6月 | 装置営業部長 | ||||||
平成16年6月 | 設計部長 | ||||||
平成18年6月 | 執行役員 設計部長 | ||||||
平成19年6月 | 取締役 技術本部長兼設計部長就任 | ||||||
平成21年10月 | 取締役 営業部長兼AF営業グループ長就任 | ||||||
平成24年6月 | 取締役 常務執行役員営業部長 | ||||||
平成27年1月 | NIC Autotec(Thailand)Co.,Ltd.取締役就任(現) | ||||||
平成27年4月 | 取締役 常務執行役員営業部長 | ||||||
取締役 | 常務執行役員 | 土 山 邦 夫 | 昭和32年 | 平成3年1月 | エヌアイシ・オートテック入社 | (注)2 | 6,000 |
平成13年5月 | セイデン工業株式会社 取締役 | ||||||
平成14年4月 | 流杉工場長 | ||||||
平成16年6月 | 取締役 設計・製造本部長兼流杉工場長就任 | ||||||
平成18年6月 | 取締役 設計・製造本部長就任 | ||||||
平成19年6月 | 取締役 製造本部長就任 | ||||||
平成21年10月 | 取締役 製造部長兼調達グループ長就任 | ||||||
平成24年6月 | 取締役 執行役員製造部長 | ||||||
平成26年5月 | 取締役 常務執行役員製造部長 | ||||||
平成28年4月 | 取締役 常務執行役員製造部長就任(現) | ||||||
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有 | |
取締役 | 執行役員 | 野 村 良 一 | 昭和36年 | 昭和60年4月 | エヌアイシ・オートテック入社 | (注)2 | 3,200 |
平成10年10月 | 開発部長 | ||||||
平成18年6月 | 執行役員 開発部長 | ||||||
平成21年10月 | 執行役員 技術開発部長 | ||||||
平成24年4月 | 執行役員技術開発部長兼開発グループ長 | ||||||
平成24年6月 | 取締役 執行役員技術開発部長 | ||||||
平成26年4月 | 取締役 執行役員技術開発部長就任 | ||||||
平成27年4月 | 取締役 執行役員技術開発部長 | ||||||
常勤監査役 | ─ | 藤 島 敏 夫 | 昭和25年 | 平成14年7月 | 東レエンジニアリング株式会社 | (注)3 | 7,100 |
平成14年9月 | 同社よりエヌアイシ・オートテックへ出向 | ||||||
平成16年6月 | 執行役員 営業統括部長 | ||||||
平成17年4月 | エヌアイシ・オートテックへ転籍 | ||||||
平成18年6月 | 取締役 営業統括部長 | ||||||
平成19年6月 | 常勤監査役就任(現) | ||||||
監査役 | ─ | 土 屋 重 義 | 昭和23年 | 昭和47年4月 | 国税庁入庁 | (注)3 | ─ |
平成14年4月 | 沖縄国税事務所長 | ||||||
平成15年4月 | 熊本国税局長 | ||||||
平成16年7月 | 全国卸売酒販組合中央会専務理事 | ||||||
平成18年4月 | 亜細亜大学法学部特任教授 | ||||||
平成19年4月 | 亜細亜大学法学部教授(現) | ||||||
平成19年6月 | エヌアイシ・オートテック 監査役就任(現) | ||||||
監査役 | ─ | 白 石 康 広 | 昭和40年 | 平成5年4月 | 弁護士登録(東京弁護士会) | (注)3 | ─ |
平成9年8月 | 白石康広法律事務所 代表 | ||||||
平成13年1月 | 日立キャピタル債権回収株式会社 | ||||||
平成16年6月 | カブドットコム証券株式会社 取締役 | ||||||
平成17年6月 | エヌアイシ・オートテック 監査役就任(現) | ||||||
平成17年7月 | 白石綜合法律事務所 代表パートナー(現) | ||||||
平成19年3月 | デザインエクスチェンジ株式会社 監査役 | ||||||
計 | 3,776,300 | ||||||
(注)1.監査役土屋重義及び白石康広は、社外監査役であります。
2.取締役の任期は、平成28年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
3.監査役の任期は、平成26年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4.取締役社長西川武は、代表取締役会長西川浩司の叔父であります。
5.エヌアイシ・オートテックでは、意思決定・監督と執行の分離による取締役会の活性化のため執行役員制度を導入しており、執行役員に対し担当部門における業務執行の権限を明確化することで、意思決定の迅速化、経営の効率化を図り、環境の変化に即応できる経営体制を構築しております。なお、平成28年6月25日の取締役会において、業務執行を担う部門担当取締役に対しても、業務の執行責任を明確にするため、執行役員に任命しております。また、執行役員の任期は、平成28年3月期に係る定時株主総会終結後最初に開催される取締役会終結の時から平成29年3月期に係る定時株主総会終結後最初に開催される取締役会終結の時までであります。
執行役員は5名で、次のとおりであります。
常務執行役員 | 西尾 謙夫 | 営業部長兼業務グループ長 |
常務執行役員 | 土山 邦夫 | 製造部長 |
執行役員 | 野村 良一 | 技術開発部長兼開発グループ長 |
執行役員 | 藤井 透 | 管理部長兼管理グループ長 |
執行役員 | 大茂 達朗 | 技術開発部技術管理グループ長 |
6.エヌアイシ・オートテックは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠 監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
氏 名 | 生 年 月 日 | 略 歴 | 任 期 | 所有 | |
奥 村 周 市 | 昭和27年9月29日 | 昭和46年4月 | 熊本国税局総務部 | (注) | ─ |
昭和47年3月 | 東京国税局総務部 | ||||
昭和59年7月 | 東京国税局直税部法人税課 | ||||
昭和61年2月 | 国税庁直税部法人税課 | ||||
平成2年7月 | 東京国税局総務部 | ||||
平成4年8月 | 奥村税務経理事務所代表(現) | ||||
(注) 補欠監査役の任期は、就任した時から1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであります。
※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。
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