ホッカンホールディングス(5902)の株価チャート ホッカンホールディングス(5902)の業績 親会社と関係会社
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性11名 女性2名 (役員のうち女性の比率15.4%)
(注) 1.取締役藤田晶子、取締役耕田一英、取締役渡邉敦子及び取締役古川尚史は、社外取締役であります。
2.監査役鈴木徹也及び監査役田島正広は、社外監査役であります。
3.取締役の任期は、2024年3月期に係る定時株主総会終結の時から2025年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4.監査役の任期は、2021年3月期に係る定時株主総会終結の時から2025年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5.監査役の任期は、2022年3月期に係る定時株主総会終結の時から2026年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6.監査役の任期は、2023年3月期に係る定時株主総会終結の時から2027年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
7.ホッカンホールディングスは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
(注)補欠監査役の任期は、就任した時から退任した監査役の任期の満了の時までであります。
② 社外役員の状況
ホッカンホールディングスの社外取締役は、藤田晶子氏、耕田一英氏、渡邉敦子氏及び古川尚史氏の4名であります。
藤田晶子氏は主に会計学の分野において豊富な学識経験と専門知識を有しているため、特に企業会計について専門的な観点から有益なアドバイスをいただくことを期待しています。
耕田一英氏は公認会計士の資格を持ち、会計に関する豊富な経験と専門知識を有しているため、特に企業会計について専門的な観点から有益なアドバイスをいただくことを期待しています。
渡邉敦子氏は弁護士の資格を持ち、法務に関する豊富な経験と専門知識を有しているため、特にコンプライアンスおよび企業法務について専門的な観点から有益なアドバイスをいただくことを期待しています。
古川尚史氏は複数の企業における経営経験を有するほか、企業経営に関する豊富な経験を有しているため、特にコーポレートガバナンスや企業価値向上の観点から有益なアドバイスをいただくことを期待しています。
ホッカンホールディングスの社外監査役は鈴木徹也氏と田島正広氏の2名であります。
鈴木徹也氏は税理士の資格を持ち、主に税務に関する専門的見地から社外監査役として発言していただくことを期待しています。
田島正広氏は弁護士の資格を持ち、主に法務に関する専門的知見から社外監査役として発言していただくことを期待しています。
なお、ホッカンホールディングスが社外役員の独立性を判断するにあたり、以下の基準を設けています。
(社外役員の独立性に関する判断基準)
社外取締役および社外監査役(以下、合わせて「社外役員」という)または社外役員候補者が次の各項目のいずれにも該当しない場合、独立性を有しているものと判断する。
(1)ホッカンホールディングスグループの業務執行者※1もしくは監査役(社外監査役を除く)または過去10年間においてホッカンホールディングスグループの業務執行者もしくは監査役(社外監査役を除く)であった者
(2)ホッカンホールディングスグループを主要な取引先※2とする者またはその業務執行者
(3)ホッカンホールディングスグループの主要な取引先またはその業務執行者
(4)ホッカンホールディングスグループから役員報酬以外に多額の金銭その他の財産※3を得ているコンサルタント、公認会計士または法律専門家(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者)
(5)ホッカンホールディングスグループから多額の寄付または助成※4を受けている者または法人、組合等の団体の業務執行者
(6)ホッカンホールディングスの主要株主またはその業務執行者
(7)過去3年以内において(2)から(6)までのいずれかに該当していた者
(8)以下に掲げる者(使用人については部長職以上の者に限る)の二親等内の親族
① ホッカンホールディングスグループの業務執行者もしくは監査役または過去3年以内においてホッカンホールディングスグループの業務執行者もしくは監査役であった者
② 前記(2)から(7)までのいずれかに該当する者
※1 「業務執行者」 取締役(社外取締役を除く)および使用人をいう
※2 「主要な取引先」 ホッカンホールディングスグループとの取引による支払額または受取額が、ホッカンホールディングスグループまたは当該取引先の連結売上高の2%以上を占める取引先をいう
※3 「多額の金銭その他の財産」 直近事業年度において個人の場合には年間1千万円超、または当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は連結売上高または総収入の2%を超える額をいう
※4 「多額の寄付または助成」 直近事業年度において年間1千万円を超える額の寄付または助成をいう
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役と社外監査役を含む監査役会は適宜、社外取締役・監査役連絡会を開催することとし、連携を確保する体制を取ることとしております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性11名 女性2名 (役員のうち女性の比率15.4%)
(注) 1.取締役藤田晶子、取締役耕田一英及び取締役渡邉敦子は、社外取締役であります。
2.監査役鈴木徹也及び監査役田島正広は、社外監査役であります。
3.取締役の任期は、2023年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4.監査役の任期は、2021年3月期に係る定時株主総会終結の時から2025年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5.監査役の任期は、2022年3月期に係る定時株主総会終結の時から2026年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6.監査役の任期は、2023年3月期に係る定時株主総会終結の時から2027年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
7.ホッカンホールディングスは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
(注)補欠監査役の任期は、就任した時から退任した監査役の任期の満了の時までであります。
② 社外役員の状況
ホッカンホールディングスの社外取締役は、藤田晶子氏、耕田一英氏及び渡邉敦子氏の3名であります。
藤田晶子氏は主に会計学の分野において豊富な学識経験と専門知識を有しているため、特に企業会計について専門的な観点から有益なアドバイスをいただくことを期待しています。
耕田一英氏は公認会計士の資格を持ち、会計に関する豊富な経験と専門知識を有しているため、特に企業会計について専門的な観点から有益なアドバイスをいただくことを期待しています。
渡邉敦子氏は弁護士の資格を持ち、法務に関する豊富な経験と専門知識を有しているため、特にコンプライアンスおよび企業法務について専門的な観点から有益なアドバイスをいただくことを期待しています。
ホッカンホールディングスの社外監査役は鈴木徹也氏と田島正広氏の2名であります。
鈴木徹也氏は税理士の資格を持ち、主に税務に関する専門的見地から社外監査役として発言していただくことを期待しています。
田島正広氏は弁護士の資格を持ち、主に法務に関する専門的知見から社外監査役として発言していただくことを期待しています。
なお、ホッカンホールディングスが社外役員の独立性を判断するにあたり、以下の基準を設けています。
(社外役員の独立性に関する判断基準)
社外取締役および社外監査役(以下、合わせて「社外役員」という)または社外役員候補者が次の各項目のいずれにも該当しない場合、独立性を有しているものと判断する。
(1)ホッカンホールディングスグループの業務執行者※1もしくは監査役(社外監査役を除く)または過去10年間においてホッカンホールディングスグループの業務執行者もしくは監査役(社外監査役を除く)であった者
(2)ホッカンホールディングスグループを主要な取引先※2とする者またはその業務執行者
(3)ホッカンホールディングスグループの主要な取引先またはその業務執行者
(4)ホッカンホールディングスグループから役員報酬以外に多額の金銭その他の財産※3を得ているコンサルタント、公認会計士または法律専門家(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者)
(5)ホッカンホールディングスグループから多額の寄付または助成※4を受けている者または法人、組合等の団体の業務執行者
(6)ホッカンホールディングスの主要株主またはその業務執行者
(7)過去3年以内において(2)から(6)までのいずれかに該当していた者
(8)以下に掲げる者(使用人については部長職以上の者に限る)の二親等内の親族
① ホッカンホールディングスグループの業務執行者もしくは監査役または過去3年以内においてホッカンホールディングスグループの業務執行者もしくは監査役であった者
② 前記(2)から(7)までのいずれかに該当する者
※1 「業務執行者」 取締役(社外取締役を除く)および使用人をいう
※2 「主要な取引先」 ホッカンホールディングスグループとの取引による支払額または受取額が、ホッカンホールディングスグループまたは当該取引先の連結売上高の2%以上を占める取引先をいう
※3 「多額の金銭その他の財産」 直近事業年度において個人の場合には年間1千万円超、または当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は連結売上高または総収入の2%を超える額をいう
※4 「多額の寄付または助成」 直近事業年度において年間1千万円を超える額の寄付または助成をいう
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役と社外監査役を含む監査役会は適宜、社外取締役・監査役連絡会を開催することとし、連携を確保する体制を取ることとしております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性11名 女性2名 (役員のうち女性の比率15.4%)
(注) 1.取締役藤田晶子、取締役耕田一英及び取締役渡邉敦子は、社外取締役であります。
2.監査役鈴木徹也及び監査役田島正広は、社外監査役であります。
3.取締役の任期は、2022年3月期に係る定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4.監査役の任期は、2019年3月期に係る定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5.監査役の任期は、2021年3月期に係る定時株主総会終結の時から2025年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6.監査役の任期は、2022年3月期に係る定時株主総会終結の時から2026年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
7.ホッカンホールディングスは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
(注)補欠監査役の任期は、就任した時から退任した監査役の任期の満了の時までであります。
② 社外役員の状況
ホッカンホールディングスの社外取締役は、藤田晶子氏、耕田一英氏及び渡邉敦子氏の3名であります。
藤田晶子氏は主に会計学の分野において豊富な学識経験と専門知識を有しているため、特に企業会計について専門的な観点から有益なアドバイスをいただくことを期待しています。
耕田一英氏は公認会計士の資格を持ち、会計に関する豊富な経験と専門知識を有しているため、特に企業会計について専門的な観点から有益なアドバイスをいただくことを期待しています。
渡邉敦子氏は弁護士の資格を持ち、法務に関する豊富な経験と専門知識を有しているため、特にコンプライアンスおよび企業法務について専門的な観点から有益なアドバイスをいただくことを期待しています。
ホッカンホールディングスの社外監査役は鈴木徹也氏と田島正広氏の2名であります。
鈴木徹也氏は税理士の資格を持ち、主に税務に関する専門的見地から社外監査役として発言をいただいております。
田島正広氏は弁護士の資格を持ち、法務に関する知見を有していることから、社外監査役としての職務を適切に遂行していただけるものと判断し選任しております。
なお、ホッカンホールディングスが社外役員の独立性を判断するにあたり、以下の基準を設けています。
(社外役員の独立性に関する判断基準)
社外取締役および社外監査役(以下、合わせて「社外役員」という)または社外役員候補者が次の各項目のいずれにも該当しない場合、独立性を有しているものと判断する。
(1)ホッカンホールディングスグループの業務執行者※1もしくは監査役(社外監査役を除く)または過去10年間においてホッカンホールディングスグループの業務執行者もしくは監査役(社外監査役を除く)であった者
(2)ホッカンホールディングスグループを主要な取引先※2とする者またはその業務執行者
(3)ホッカンホールディングスグループの主要な取引先またはその業務執行者
(4)ホッカンホールディングスグループから役員報酬以外に多額の金銭その他の財産※3を得ているコンサルタント、公認会計士または法律専門家(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者)
(5)ホッカンホールディングスグループから多額の寄付または助成※4を受けている者または法人、組合等の団体の業務執行者
(6)ホッカンホールディングスの主要株主またはその業務執行者
(7)過去3年以内において(2)から(6)までのいずれかに該当していた者
(8)以下に掲げる者(使用人については部長職以上の者に限る)の二親等内の親族
① ホッカンホールディングスグループの業務執行者もしくは監査役または過去3年以内においてホッカンホールディングスグループの業務執行者もしくは監査役であった者
② 前記(2)から(7)までのいずれかに該当する者
※1 「業務執行者」 取締役(社外取締役を除く)および使用人をいう
※2 「主要な取引先」 ホッカンホールディングスグループとの取引による支払額または受取額が、ホッカンホールディングスグループまたは当該取引先の連結売上高の2%以上を占める取引先をいう
※3 「多額の金銭その他の財産」 直近事業年度において個人の場合には年間1千万円超、または当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は連結売上高または総収入の2%を超える額をいう
※4 「多額の寄付または助成」 直近事業年度において年間1千万円を超える額の寄付または助成をいう
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役と社外監査役を含む監査役会は適宜、社外取締役・監査役連絡会を開催することとし、連携を確保する体制を取ることとしております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
(注)1.取締役耕田一英は、社外取締役であります。
2.取締役の任期は、就任の時から2022年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
(2)異動後の役員の男女別人数及び女性の比率
男性11名 女性2名 (役員のうち女性の比率15.4%)
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
(注)1.取締役耕田一英は、社外取締役であります。
2.取締役の任期は、就任の時から2022年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
(2)異動後の役員の男女別人数及び女性の比率
男性11名 女性2名 (役員のうち女性の比率15.4%)
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
なお、当四半期累計期間終了後、当四半期報告書の提出日までの役員の異動は、次のとおりであります。
(注) 取締役の任期は、就任の時から2022年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
① 役員一覧
男性11名 女性2名 (役員のうち女性の比率15.4%)
(注) 1.取締役藤田晶子、取締役耕田一英及び取締役渡邉敦子は、社外取締役であります。
2.監査役田代宏樹及び監査役鈴木徹也は、社外監査役であります。
3.取締役の任期は、2021年3月期に係る定時株主総会終結の時から2022年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。なお、取締役耕田一英は、2021年7月1日付の就任予定であります。
4.監査役の任期は、2019年3月期に係る定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5.監査役の任期は、2021年3月期に係る定時株主総会終結の時から2025年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6.監査役の任期は、2018年3月期に係る定時株主総会終結の時から2022年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
7.ホッカンホールディングスは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
(注)補欠監査役の任期は、就任した時から退任した監査役の任期の満了の時までであります。
② 社外役員の状況
ホッカンホールディングスの社外取締役は、藤田晶子氏、耕田一英氏及び渡邉敦子氏の3名であります。
藤田晶子氏は主に会計学の分野において豊富な学識経験と専門知識を有しているため、特に企業会計について専門的な観点から有益なアドバイスをいただくことを期待しています。
耕田一英氏は公認会計士の資格を持ち、会計に関する豊富な経験と専門知識を有しているため、特に企業会計について専門的な観点から有益なアドバイスをいただくことを期待しています。なお、耕田一英氏は、2021年7月1日付の就任予定であります。
渡邉敦子氏は弁護士の資格を持ち、法務に関する豊富な経験と専門知識を有しているため、特にコンプライアンスおよび企業法務について専門的な観点から有益なアドバイスをいただくことを期待しています。
ホッカンホールディングスの社外監査役は田代宏樹氏と鈴木徹也氏の2名であります。
田代宏樹氏は弁護士の資格を持ち、法務に関する専門的見地から社外監査役として発言をいただいております。
鈴木徹也氏は税理士の資格を持ち、主に税務に関する専門的見地から社外監査役として発言をいただいております。
なお、ホッカンホールディングスが社外役員の独立性を判断するにあたり、以下の基準を設けています。
(社外役員の独立性に関する判断基準)
社外取締役および社外監査役(以下、合わせて「社外役員」という)または社外役員候補者が次の各項目のいずれにも該当しない場合、独立性を有しているものと判断する。
(1)ホッカンホールディングスグループの業務執行者※1もしくは監査役(社外監査役を除く)または過去10年間においてホッカンホールディングスグループの業務執行者もしくは監査役(社外監査役を除く)であった者
(2)ホッカンホールディングスグループを主要な取引先※2とする者またはその業務執行者
(3)ホッカンホールディングスグループの主要な取引先またはその業務執行者
(4)ホッカンホールディングスグループから役員報酬以外に多額の金銭その他の財産※3を得ているコンサルタント、公認会計士または法律専門家(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者)
(5)ホッカンホールディングスグループから多額の寄付または助成※4を受けている者または法人、組合等の団体の業務執行者
(6)ホッカンホールディングスの主要株主またはその業務執行者
(7)過去3年以内において(2)から(6)までのいずれかに該当していた者
(8)以下に掲げる者(使用人については部長職以上の者に限る)の二親等内の親族
① ホッカンホールディングスグループの業務執行者もしくは監査役または過去3年以内においてホッカンホールディングスグループの業務執行者もしくは監査役であった者
② 前記(2)から(7)までのいずれかに該当する者
※1 「業務執行者」 取締役(社外取締役を除く)および使用人をいう
※2 「主要な取引先」 ホッカンホールディングスグループとの取引による支払額または受取額が、ホッカンホールディングスグループまたは当該取引先の連結売上高の2%以上を占める取引先をいう
※3 「多額の金銭その他の財産」 直近事業年度において個人の場合には年間1千万円超、または当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は連結売上高または総収入の2%を超える額をいう
※4 「多額の寄付または助成」 直近事業年度において年間1千万円を超える額の寄付または助成をいう
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役と社外監査役を含む監査役会は適宜、社外取締役・監査役連絡会を開催することとし、連携を確保する体制を取ることとしております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性11名 女性2名 (役員のうち女性の比率15.4%)
(注) 1 取締役安藤信彦、取締役宮村百合子及び取締役藤田晶子は、社外取締役であります。
2 監査役田代宏樹及び監査役鈴木徹也は、社外監査役であります。
3 取締役の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2021年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役の任期は、2018年3月期に係る定時株主総会終結の時から2021年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査役の任期は、2018年3月期に係る定時株主総会終結の時から2022年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 監査役の任期は、2019年3月期に係る定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
7 ホッカンホールディングスは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
(注)補欠監査役の任期は、就任した時から退任した監査役の任期の満了の時までであります。
② 社外役員の状況
ホッカンホールディングスの社外取締役は安藤信彦氏、宮村百合子氏及び藤田晶子氏の3名であります。安藤信彦氏は弁護士の資格を有しており、主に法律の分野において、豊富な経験と専門知識を有しており、有益なアドバイスをいただけるものと判断し選任しております。また、安藤信彦氏は株式会社ムサシの社外監査役であります。ホッカンホールディングスと同社との間には特別な関係はありません。宮村百合子氏は税理士の資格を有しており主に税務の分野において、豊富な経験と専門知識を有しており、有益なアドバイスをいただけるものと判断し選任しております。藤田晶子氏は主に会計学の分野において豊富な経験と専門知識を有しており、有益なアドバイスをいただけるものと判断し選任しております。
ホッカンホールディングスの社外監査役は田代宏樹氏と鈴木徹也氏の2名であります。田代宏樹氏は弁護士の資格を有しており主に法律の分野において、豊富な経験と専門知識を有しており、有益なアドバイスをいただけるものと判断し選任しております。鈴木徹也氏は税理士の資格を有しており主に税務の分野において、豊富な経験と専門知識を有しており、有益なアドバイスをいただけるものと判断し選任しております。
社外取締役及び社外監査役は取締役会に出席し、客観的立場から経営の監督・監視を行っております。
また、ホッカンホールディングスの社外取締役及び社外監査役を選任するための独立性に関する基準又は方針は、東京証券取引所における「上場管理等に関するガイドライン」Ⅲ5.(3)の2を基準にしております。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役と社外監査役を含む監査役会は適宜、社外取締役・監査役連絡会を開催することとし、連携を確保する体制を取ることとしております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性11名 女性1名 (役員のうち女性の比率8.3%)
(注) 1 取締役安藤信彦及び取締役宮村百合子は、社外取締役であります。
2 監査役田代宏樹及び監査役鈴木徹也は、社外監査役であります。
3 取締役の任期は、2019年3月期に係る定時株主総会終結の時から2020年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役の任期は、2018年3月期に係る定時株主総会終結の時から2021年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査役の任期は、2018年3月期に係る定時株主総会終結の時から2022年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 監査役の任期は、2019年3月期に係る定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
7 ホッカンホールディングスは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
(注)補欠監査役の任期は、就任した時から退任した監査役の任期の満了の時までであります。
② 社外役員の状況
ホッカンホールディングスの社外取締役は安藤信彦氏及び宮村百合子氏の2名であります。安藤信彦氏は弁護士の資格を有しており、主に法律の分野において、豊富な経験と専門知識を有しており、有益なアドバイスをいただけるものと判断し選任しております。また、安藤信彦氏は株式会社ムサシの社外監査役であります。ホッカンホールディングスと同社との間には特別な関係はありません。宮村百合子氏は税理士の資格を有しており主に会計学及び税務の分野において、豊富な経験と専門知識を有しており、有益なアドバイスをいただけるものと判断し選任しております。
ホッカンホールディングスの社外監査役は田代宏樹氏と鈴木徹也氏の2名であります。田代宏樹氏は弁護士の資格を有しており主に法律の分野において、豊富な経験と専門知識を有しており、有益なアドバイスをいただけるものと判断し選任しております。鈴木徹也氏は税理士の資格を有しており主に会計学及び税務の分野において、豊富な経験と専門知識を有しており、有益なアドバイスをいただけるものと判断し選任しております。
社外取締役及び各社外監査役は取締役会に出席し、客観的立場から経営の監督・監視を行っております。
また、ホッカンホールディングスの社外取締役及び社外監査役を選任するための独立性に関する基準又は方針は、東京証券取引所における「上場管理等に関するガイドライン」Ⅲ5.(3)の2を基準にしております。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役と社外監査役を含む監査役会は適宜、社外取締役・監査役連絡会を開催することとし、連携を確保する体制を取ることとしております。
男性12名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 |
||||||||||||||||||||
|
取締役会長 代表取締役 |
|
工 藤 常 史 |
昭和29年3月2日生 |
|
(注)3 |
48 |
||||||||||||||||||||
|
取締役社長 代表取締役 |
|
池 田 孝 資 |
昭和37年11月24日生 |
|
(注)3 |
16 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
|
久保田 裕 一 |
昭和26年10月22日生 |
|
(注)3 |
17 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
|
藤 本 良 一 |
昭和27年8月14日生 |
|
(注)3 |
14 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
総務部・情報システム部 担当 |
武 田 卓 也 |
昭和39年9月30日生 |
|
(注)3 |
14 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
経理部・経営企画室担当 |
砂 廣 俊 明 |
昭和39年10月1日生 |
|
(注)3 |
13 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
|
田 中 弘 |
昭和18年6月23日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
|
安 藤 信 彦 |
昭和39年4月29日生 |
|
(注)3 |
- |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 |
||||||||||
|
常勤監査役 |
|
竹 田 由 里 |
昭和28年7月15日生 |
|
(注)4 |
5 |
||||||||||
|
監査役 |
|
小 池 明 夫 |
昭和27年11月12日生 |
|
(注)5 |
16 |
||||||||||
|
監査役 |
|
新 名 孝 信 |
昭和19年8月16日生 |
|
(注)4 |
6 |
||||||||||
|
監査役 |
|
田 代 宏 樹 |
昭和43年8月27日生 |
|
(注)6 |
- |
||||||||||
|
計 |
149 |
|||||||||||||||
(注) 1 取締役田中弘及び取締役安藤信彦は、社外取締役であります。
2 監査役新名孝信及び監査役田代宏樹は、社外監査役であります。
3 取締役の任期は、平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役の任期は、平成27年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査役の任期は、平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成33年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 監査役の任期は、平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成34年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
7 ホッカンホールディングスは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
|
|
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 |
|
|
|
田 島 正 広 |
昭和40年5月25日生 |
平成8年4月 |
弁護士登録、中田・松村法律事務所入所 |
(注) |
- |
|
平成15年12月 |
田島正広法律事務所開所 |
|||||
|
|
平成18年7月 |
田島総合法律事務所(名称変更) |
||||
|
|
平成28年10月 |
田島・寺西法律事務所(名称変更) |
||||
(注)補欠監査役の任期は、就任した時から退任した監査役の任期の満了の時までであります。
男性13名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 |
|
|
取締役社長 |
|
工 藤 常 史 |
昭和29年3月2日生 |
昭和52年4月 |
北海製罐株式会社(現ホッカンホールディングス)に入社 |
(注)3 |
46 |
|
平成12年4月 |
ホッカンホールディングス管理部長 |
||||||
|
平成12年6月 |
ホッカンホールディングス執行役員 |
||||||
|
平成13年2月 |
ホッカンホールディングス執行役員経理部長 |
||||||
|
平成14年4月 |
ホッカンホールディングス執行役員管理本部長、経理部長 |
||||||
|
平成14年6月 |
ホッカンホールディングス取締役 |
||||||
|
平成17年10月 |
ホッカンホールディングス常務取締役 |
||||||
|
平成21年6月 |
ホッカンホールディングス専務取締役 |
||||||
|
平成22年6月 |
ホッカンホールディングス代表取締役社長 現在に至る |
||||||
|
常務取締役 |
経理部 |
山 崎 節 昌 |
昭和27年4月29日生 |
昭和46年4月 |
北海製罐株式会社(現ホッカンホールディングス)に入社 |
(注)3 |
19 |
|
平成15年6月 |
株式会社小樽製作所(現オーエスマシナリー株式会社)取締役 |
||||||
|
平成19年6月 |
北海製罐株式会社取締役(現任) |
||||||
|
平成21年6月 |
ホッカンホールディングス取締役 |
||||||
|
平成26年6月 |
ホッカンホールディングス常務取締役 現在に至る |
||||||
|
常務取締役 |
経営企画室・海外事業統括部担当 |
池 田 孝 資 |
昭和37年11月24日生 |
昭和63年4月 |
北海製罐株式会社(現ホッカンホールディングス)に入社 |
(注)3 |
15 |
|
平成17年10月 |
北海製罐株式会社執行役員営業副本部長 |
||||||
|
平成21年4月 |
ホッカンホールディングス経営企画室室長代行 |
||||||
|
平成21年6月 |
ホッカンホールディングス取締役 |
||||||
|
平成26年6月 |
ホッカンホールディングス常務取締役 現在に至る |
||||||
|
取締役 |
|
久保田 裕 一 |
昭和26年10月22日生 |
昭和50年4月 |
北海製罐株式会社(現ホッカンホールディングス)に入社 |
(注)3 |
16 |
|
平成12年4月 |
ホッカンホールディングス執行役員 |
||||||
|
平成17年10月 |
北海製罐株式会社執行役員 |
||||||
|
平成19年6月 |
同社取締役執行役員 |
||||||
|
平成22年6月 |
同社取締役常務執行役員 |
||||||
|
平成25年6月 |
同社代表取締役社長(現任) |
||||||
|
平成25年6月 |
ホッカンホールディングス取締役 現在に至る |
||||||
|
取締役 |
|
藤 本 良 一 |
昭和27年8月14日生 |
昭和48年3月 |
北海製罐株式会社(現ホッカンホールディングス)に入社 |
(注)3 |
12 |
|
平成17年6月 |
株式会社日本キャンパック執行役員 |
||||||
|
平成21年6月 |
同社取締役執行役員 |
||||||
|
平成23年6月 |
同社取締役常務執行役員 |
||||||
|
平成25年6月 |
同社取締役専務執行役員 |
||||||
|
平成26年6月 |
同社代表取締役社長(現任) |
||||||
|
平成26年6月 |
ホッカンホールディングス取締役 現在に至る |
||||||
|
取締役 |
CSR・ |
小 池 明 夫 |
昭和27年11月12日生 |
昭和50年4月 |
農林中央金庫入庫 |
(注)3 |
15 |
|
平成18年7月 |
ホッカンホールディングス入社監査室長 |
||||||
|
平成19年6月 |
ホッカンホールディングス経営企画室長 |
||||||
|
平成22年6月 |
ホッカンホールディングス取締役 現在に至る |
||||||
|
取締役 |
総務部・情報システム部担当 |
武 田 卓 也 |
昭和39年9月30日生 |
昭和63年4月 |
北海製罐株式会社(現ホッカンホールディングス)に入社 |
(注)3 |
13 |
|
平成14年7月 |
ホッカンホールディングス総務部長補佐 |
||||||
|
平成16年4月 |
ホッカンホールディングス総務部長 |
||||||
|
平成26年6月 |
ホッカンホールディングス取締役 現在に至る |
||||||
|
取締役 |
|
田 中 弘 |
昭和18年6月23日生 |
昭和62年4月 |
愛知学院大学教授 |
(注)3 |
- |
|
平成5年4月 |
神奈川大学教授 |
||||||
|
平成12年4月 |
ロンドン大学客員教授 |
||||||
|
平成20年6月 |
ホッカンホールディングス独立委員会委員 |
||||||
|
平成26年4月 |
神奈川大学名誉教授 現在に至る |
||||||
|
平成27年6月 |
ホッカンホールディングス取締役 現在に至る |
||||||
|
取締役 |
|
安 藤 信 彦 |
昭和39年4月29日生 |
平成8年4月 |
弁護士登録、上野久徳法律事務所入所 |
(注)3 |
- |
|
平成12年10月 |
上野・安藤法律事務所(名称変更) |
||||||
|
平成19年9月 |
安藤総合法律事務所開所 |
||||||
|
平成26年6月 |
ホッカンホールディングス監査役 |
||||||
|
平成28年6月 |
ホッカンホールディングス取締役 現在に至る |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 |
|
|
常勤監査役 |
|
竹 田 由 里 |
昭和28年7月15日生 |
昭和55年4月 |
北海製罐株式会社(現ホッカンホールディングス)に入社 |
(注)4 |
5 |
|
平成11年11月 |
ホッカンホールディングス技術開発部設計グループリーダー |
||||||
|
平成19年4月 |
北海製罐株式会社岩槻工場副工場長 |
||||||
|
平成23年6月 |
ホッカンホールディングス監査室長 |
||||||
|
平成27年6月 |
ホッカンホールディングス常勤監査役 現在に至る |
||||||
|
監査役 |
|
寺 嶋 勉 |
昭和26年5月1日生 |
昭和49年4月 |
北海製罐株式会社(現ホッカンホールディングス)に入社 |
(注)5 |
35 |
|
平成6年4月 |
ホッカンホールディングス営業統括部長 |
||||||
|
平成17年10月 |
北海製罐株式会社執行役員プラスチック副事業部長 |
||||||
|
平成21年4月 |
同社執行役員社長付特命担当 |
||||||
|
平成21年6月 |
ホッカンホールディングス監査役 現在に至る |
||||||
|
監査役 |
|
新 名 孝 信 |
昭和19年8月16日生 |
昭和38年4月 |
札幌国税局総務部採用 |
(注)4 |
5 |
|
平成9年7月 |
紋別税務署長 |
||||||
|
平成14年7月 |
札幌北税務署長 |
||||||
|
平成15年8月 |
札幌市内で税理士として開業 |
||||||
|
平成19年6月 |
ホッカンホールディングス監査役 現在に至る |
||||||
|
監査役 |
|
田 代 宏 樹 |
昭和43年8月27日生 |
平成15年10月 |
弁護士登録、上野・安藤法律事務所入所 |
(注)6 |
- |
|
平成19年9月 |
グランディール法律事務所開所 |
||||||
|
平成28年6月 |
ホッカンホールディングス監査役 現在に至る |
||||||
|
計 |
181 |
||||||
(注) 1 取締役田中弘及び取締役安藤信彦は、社外取締役であります。
2 監査役新名孝信及び監査役田代宏樹は、社外監査役であります。
3 取締役の任期は、平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役の任期は、平成27年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査役の任期は、平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成33年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 監査役の任期は、平成28年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
7 ホッカンホールディングスは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
|
|
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 |
|
|
|
田 島 正 広 |
昭和40年5月25日生 |
平成8年4月 |
弁護士登録、中田・松村法律事務所入所 |
(注) |
- |
|
平成15年12月 |
田島正広法律事務所開所 |
|||||
|
|
平成18年7月 |
田島総合法律事務所(名称変更) |
||||
|
|
平成28年10月 |
田島・寺西法律事務所(名称変更) |
||||
(注)補欠監査役の任期は、就任した時から退任した監査役の任期の満了の時までであります。
男性13名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有 | |
取締役社長 |
| 工 藤 常 史 | 昭和29年3月2日生 | 昭和52年4月 | 北海製罐株式会社(現ホッカンホールディングス)に入社 | (注)3 | 42 |
平成12年4月 | ホッカンホールディングス管理部長 | ||||||
平成12年6月 | ホッカンホールディングス執行役員 | ||||||
平成13年2月 | ホッカンホールディングス執行役員経理部長 | ||||||
平成14年4月 | ホッカンホールディングス執行役員管理本部長、経理部長 | ||||||
平成14年6月 | ホッカンホールディングス取締役 | ||||||
平成17年10月 | ホッカンホールディングス常務取締役 | ||||||
平成21年6月 | ホッカンホールディングス専務取締役 | ||||||
平成22年6月 | ホッカンホールディングス代表取締役社長 現在に至る | ||||||
常務取締役 | 経理部 | 山 崎 節 昌 | 昭和27年4月29日生 | 昭和46年4月 | 北海製罐株式会社(現ホッカンホールディングス)に入社 | (注)3 | 18 |
平成15年6月 | 株式会社小樽製作所(現オーエスマシナリー株式会社)取締役 | ||||||
平成19年6月 | 北海製罐株式会社取締役(現任) | ||||||
平成21年6月 | ホッカンホールディングス取締役 | ||||||
平成26年6月 | ホッカンホールディングス常務取締役 現在に至る | ||||||
常務取締役 | 経営企画室・海外事業統括部・情報システム部担当 | 池 田 孝 資 | 昭和37年11月24日生 | 昭和63年4月 | 北海製罐株式会社(現ホッカンホールディングス)に入社 | (注)3 | 13 |
平成17年10月 | 北海製罐株式会社執行役員営業副本部長 | ||||||
平成21年4月 | ホッカンホールディングス経営企画室室長代行 | ||||||
平成21年6月 | ホッカンホールディングス取締役 | ||||||
平成26年6月 | ホッカンホールディングス常務取締役 現在に至る | ||||||
取締役 |
| 久保田 裕 一 | 昭和26年10月22日生 | 昭和50年4月 | 北海製罐株式会社(現ホッカンホールディングス)に入社 | (注)3 | 14 |
平成12年4月 | ホッカンホールディングス執行役員 | ||||||
平成17年10月 | 北海製罐株式会社執行役員 | ||||||
平成19年6月 | 同社取締役執行役員 | ||||||
平成22年6月 | 同社取締役常務執行役員 | ||||||
平成25年6月 | 同社代表取締役社長(現任) | ||||||
平成25年6月 | ホッカンホールディングス取締役 現在に至る | ||||||
取締役 |
| 藤 本 良 一 | 昭和27年8月14日生 | 昭和48年3月 | 北海製罐株式会社(現ホッカンホールディングス)に入社 | (注)3 | 10 |
平成17年6月 | 株式会社日本キャンパック執行役員 | ||||||
平成21年6月 | 同社取締役執行役員 | ||||||
平成23年6月 | 同社取締役常務執行役員 | ||||||
平成25年6月 | 同社取締役専務執行役員 | ||||||
平成26年6月 | 同社代表取締役社長(現任) | ||||||
平成26年6月 | ホッカンホールディングス取締役 現在に至る | ||||||
取締役 | CSR・ | 小 池 明 夫 | 昭和27年11月12日生 | 昭和50年4月 | 農林中央金庫入庫 | (注)3 | 13 |
平成18年7月 | ホッカンホールディングス入社監査室長 | ||||||
平成19年6月 | ホッカンホールディングス経営企画室長 | ||||||
平成22年6月 | ホッカンホールディングス取締役 現在に至る | ||||||
取締役 | 総務部 | 武 田 卓 也 | 昭和39年9月30日生 | 昭和63年4月 | 北海製罐株式会社(現ホッカンホールディングス)に入社 | (注)3 | 11 |
平成14年7月 | ホッカンホールディングス総務部長補佐 | ||||||
平成16年4月 | ホッカンホールディングス総務部長 | ||||||
平成26年6月 | ホッカンホールディングス取締役 現在に至る | ||||||
取締役 |
| 田 中 弘 | 昭和18年6月23日生 | 昭和62年4月 | 愛知学院大学教授 | (注)3 | - |
平成5年4月 | 神奈川大学教授 | ||||||
平成12年4月 | ロンドン大学客員教授 | ||||||
平成20年6月 | ホッカンホールディングス独立委員会委員 | ||||||
平成26年4月 | 神奈川大学名誉教授 現在に至る | ||||||
平成27年6月 | ホッカンホールディングス取締役 現在に至る | ||||||
取締役 |
| 安 藤 信 彦 | 昭和39年4月29日生 | 平成8年4月 | 弁護士登録、上野久徳法律事務所入所 | (注)3 | - |
平成12年10月 | 上野・安藤法律事務所(名称変更) | ||||||
平成19年9月 | 安藤総合法律事務所開所 | ||||||
平成26年6月 | ホッカンホールディングス監査役 | ||||||
平成28年6月 | ホッカンホールディングス取締役 現在に至る | ||||||
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有 | |
常勤監査役 |
| 竹 田 由 里 | 昭和28年7月15日生 | 昭和55年4月 | 北海製罐株式会社(現ホッカンホールディングス)に入社 | (注)4 | 5 |
平成11年11月 | ホッカンホールディングス技術開発部設計グループリーダー | ||||||
平成19年4月 | 北海製罐株式会社岩槻工場副工場長 | ||||||
平成23年6月 | ホッカンホールディングス監査室長 | ||||||
平成27年6月 | ホッカンホールディングス常勤監査役 現在に至る | ||||||
監査役 |
| 寺 嶋 勉 | 昭和26年5月1日生 | 昭和49年4月 | 北海製罐株式会社(現ホッカンホールディングス)に入社 | (注)5 | 34 |
平成6年4月 | ホッカンホールディングス営業統括部長 | ||||||
平成17年10月 | 北海製罐株式会社執行役員プラスチック副事業部長 | ||||||
平成21年4月 | 同社執行役員社長付特命担当 | ||||||
平成21年6月 | ホッカンホールディングス監査役 現在に至る | ||||||
監査役 |
| 新 名 孝 信 | 昭和19年8月16日生 | 昭和38年4月 | 札幌国税局総務部採用 | (注)4 | 4 |
平成9年7月 | 紋別税務署長 | ||||||
平成14年7月 | 札幌北税務署長 | ||||||
平成15年8月 | 札幌市内で税理士として開業 | ||||||
平成19年6月 | ホッカンホールディングス監査役 現在に至る | ||||||
監査役 |
| 田 代 宏 樹 | 昭和43年8月27日生 | 平成15年10月 | 弁護士登録、上野・安藤法律事務所入所 | (注)6 | - |
平成19年9月 | グランディール法律事務所開所 | ||||||
平成28年6月 | ホッカンホールディングス監査役 現在に至る | ||||||
計 | 164 | ||||||
(注) 1 取締役田中弘及び取締役安藤信彦は、社外取締役であります。
2 監査役新名孝信及び監査役田代宏樹は、社外監査役であります。
3 取締役の任期は、平成28年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役の任期は、平成27年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査役の任期は、平成25年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 監査役の任期は、平成28年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
7 ホッカンホールディングスは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
| 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有 | |
| 田 島 正 広 | 昭和40年5月25日生 | 平成8年4月 | 弁護士登録、中田・松村法律事務所入所 | (注) | - |
平成15年12月 | 田島正広法律事務所開所 | |||||
| 平成18年7月 | 田島総合法律事務所(名称変更) 現在に至る | ||||
(注)補欠監査役の任期は、就任した時から退任した監査役の任期の満了の時までであります。
※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。
Copyright (c) 2014 かぶれん. All Rights Reserved. プライバシーポリシー