天龍製鋸(5945)の株価チャート 天龍製鋸(5945)の業績 親会社と関係会社
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性10名 女性1名 (役員のうち女性の比率9.1%)
(注)1 取締役杉山明喜雄氏及び取締役河島多恵氏は、社外取締役であります。
2 監査役大庭晋一氏及び監査役大池源之氏は、社外監査役であります。
3 取締役の任期は、2023年3月期に係る定時株主総会終結の時から2025年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役の任期は、2024年3月期に係る定時株主総会終結の時から2028年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
天龍製鋸の社外取締役は2名であります。また、社外監査役は2名であります。
天龍製鋸は、社外取締役として杉山明喜雄氏及び河島多恵氏の2名を選任しており、杉山氏は杉山明喜雄公認会計士事務所所長及び杉山明喜雄税理士事務所所長、河島氏は河島多恵法律事務所所長を兼任しております。杉山氏は、公認会計士及び税理士として財務及び会計に精通しており、高い識見と幅広い経験のもと、天龍製鋸の経営の監督機能を強化できる人材と判断し、社外取締役に選任しております。河島氏は、弁護士として豊富な経験と専門知識を有しており、その経歴を通じて培われた見識等により天龍製鋸に対して客観的、専門的な助言、監督等を行うことができる人材と判断し、社外取締役に選任しております。なお、天龍製鋸と両氏及び各事務所との間に特別な利害関係はありません。
天龍製鋸は、社外監査役として大庭晋一氏及び大池源之氏の2名を選任しており、大庭氏は税理士法人すばる代表社員、大池氏は大池源之税理士事務所代表及び大池源之公認会計士事務所代表を兼任しております。大庭氏は、税理士として豊富な業務経験を持ち、その経歴で培われた知識で経営全般に対する有意義な助言を行うことにより天龍製鋸の業務体制が強化されると判断し、社外監査役に選任しております。大池氏は、公認会計士及び税理士として財務及び会計に精通しており、高い見識と幅広い経験で経営全般に対する有意義な助言を行うことにより天龍製鋸の監査体制を強化できる人材と判断し、社外監査役に選任しております。なお、天龍製鋸と両氏及び各事務所との間に特別な利害関係はありません。
天龍製鋸は、社外役員を選任するための会社からの独立性に関する基準を定めており、社外役員の選任にあたっては、東京証券取引所の定める独立性基準及び天龍製鋸の「独立性に関する判断基準」に基づき、独立性の確保を重視することとしております。なお、天龍製鋸の「独立性に関する判断基準」は次のとおりであります。
「独立性に関する判断基準」
天龍製鋸は、社外取締役又は社外監査役が以下に定めるいずれの事項にも該当しない場合、当該社外取締役又は社外監査役は天龍製鋸に対する独立性を有しているものと判断する。
1 天龍製鋸を主要な取引先とする者又はその業務執行者(会社法施行規則第2条第3項第6号に規定する者をいう。以下同じ。)
上記において「天龍製鋸を主要な取引先とする者」とは、直近の3事業年度のいずれかにおける天龍製鋸との取引における天龍製鋸の支払額が当該会社の当該事業年度における連結売上高の2%以上を占める者をいう。
2 天龍製鋸の主要な取引先又はその業務執行者
上記において「天龍製鋸の主要な取引先」とは、直近の3事業年度のいずれかにおける当該会社に対する天龍製鋸の収益が天龍製鋸の当該事業年度における連結収益の2%以上を占める者をいう。
3(1)天龍製鋸から役員報酬以外に多額の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家、法律専門家又は税務専門家(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属するコンサルタント、会計専門家、法律専門家又は税務専門家をいう。)
上記において、「多額の金銭」とは、当該金銭を得ている者が個人の場合には過去3年間の平均で年間1,000万円以上、団体の場合には(当該団体の)過去3事業年度の平均で天龍製鋸からの支払額が1,000万円、又は当該団体の連結総売上高の2%のいずれか高い額以上の金額をいう。
(2)天龍製鋸の会計監査人である監査法人の社員若しくはパートナー、又は天龍製鋸若しくは天龍製鋸の子会社の監査を担当しているその他の会計専門家
4 就任前10年間のいずれかの時期において、天龍製鋸又は天龍製鋸の子会社の業務執行者であった者
5 天龍製鋸から取締役を受け入れている会社の業務執行者
6(1)就任時点において上記1、2又は3(1)に該当する団体が存在する場合に、就任前3年間のいずれかの時期において、当該団体に所属していた者
(2)就任前3年間のいずれかの時期において、上記3(2)に該当していた者
7 次のいずれかに掲げる者(重要な者に限る。)の二親等以内の親族
(1)上記1から3のいずれか、又は6(1)若しくは6(2)に掲げる者(但し、1及び2については、業務執行取締役、執行役及び執行役員を重要な者とみなす。また、3(1)については、団体に所属する者の場合、当該団体の社員及びパートナー、3(2)については社員、パートナーその他天龍製鋸グループの監査を直接担当する会計専門家を重要な者とみなす。)
(2)天龍製鋸又は天龍製鋸の子会社の業務執行者
(3)天龍製鋸又は天龍製鋸の子会社の業務執行者でない取締役(社外監査役を独立役員として指定する場合に限る。)
(4)就任前1年間のいずれかの時期において前(2)、(3)(社外監査役を独立役員として指定する場合にあっては、業務執行者でない取締役を含む。)に該当していた者
社外取締役及び社外監査役は、取締役会のほか天龍製鋸の重要な会議に出席するとともに、会計監査人・内部監査室等と情報交換をしながら連携体制を構築しております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性11名 女性1名 (役員のうち女性の比率8.3%)
(注)1 取締役杉山明喜雄氏及び取締役河島多恵氏は、社外取締役であります。
2 監査役丹羽俊文氏及び監査役大庭晋一氏は、社外監査役であります。
3 取締役の任期は、2023年3月期に係る定時株主総会終結の時から2025年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
天龍製鋸の社外取締役は2名であります。また、社外監査役は2名であります。
天龍製鋸は、社外取締役として杉山明喜雄氏及び河島多恵氏の2名を選任しており、杉山氏は杉山明喜雄公認会計士事務所及び杉山明喜雄税理士事務所所長、河島氏は河島多恵法律事務所所長を兼任しております。杉山氏は、公認会計士及び税理士として財務及び会計に精通しており、高い識見と幅広い経験のもと、天龍製鋸の経営の監督機能を強化できる人材と判断し、社外取締役に選任しております。河島氏は、弁護士として豊富な経験と専門知識を有しており、その経歴を通じて培われた見識等により天龍製鋸に対して客観的、専門的な助言、監督等を行うことができる人材と判断し、社外取締役に選任しております。なお、天龍製鋸と両氏及び各事務所との間に特別な利害関係はありません。
天龍製鋸は、社外監査役として丹羽俊文氏及び大庭晋一氏の2名を選任しており、丹羽氏は丹羽俊文税理士事務所所長、大庭氏は税理士法人すばる代表社員を兼任しております。丹羽氏は、税理士としての見識が高く、経営全般に対する適切な助言を行うことにより天龍製鋸の監査体制が強化されると判断し、社外監査役に選任しております。大庭氏は、税理士として豊富な業務経験を持ち、その経歴で培われた知識で経営全般に対する有意義な助言を行うことにより天龍製鋸の業務体制が強化されると判断し、社外監査役に選任しております。なお、天龍製鋸と両氏及び各事務所との間に特別な利害関係はありません。
天龍製鋸は、社外役員を選任するための会社からの独立性に関する基準を定めており、社外役員の選任にあたっては、東京証券取引所の定める独立性基準及び天龍製鋸の「独立性に関する判断基準」に基づき、独立性の確保を重視することとしております。なお、天龍製鋸の「独立性に関する判断基準」は次のとおりであります。
「独立性に関する判断基準」
天龍製鋸は、社外取締役又は社外監査役が以下に定めるいずれの事項にも該当しない場合、当該社外取締役又は社外監査役は天龍製鋸に対する独立性を有しているものと判断する。
1 天龍製鋸を主要な取引先とする者又はその業務執行者(会社法施行規則第2条第3項第6号に規定する者をいう。以下同じ。)
上記において「天龍製鋸を主要な取引先とする者」とは、直近の3事業年度のいずれかにおける天龍製鋸との取引における天龍製鋸の支払額が当該会社の当該事業年度における連結売上高の2%以上を占める者をいう。
2 天龍製鋸の主要な取引先又はその業務執行者
上記において「天龍製鋸の主要な取引先」とは、直近の3事業年度のいずれかにおける当該会社に対する天龍製鋸の収益が天龍製鋸の当該事業年度における連結収益の2%以上を占める者をいう。
3(1)天龍製鋸から役員報酬以外に多額の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家、法律専門家又は税務専門家(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属するコンサルタント、会計専門家、法律専門家又は税務専門家をいう。)
上記において、「多額の金銭」とは、当該金銭を得ている者が個人の場合には過去3年間の平均で年間1,000万円以上、団体の場合には(当該団体の)過去3事業年度の平均で天龍製鋸からの支払額が1,000万円、又は当該団体の連結総売上高の2%のいずれか高い額以上の金額をいう。
(2)天龍製鋸の会計監査人である監査法人の社員若しくはパートナー、又は天龍製鋸若しくは天龍製鋸の子会社の監査を担当しているその他の会計専門家
4 就任前10年間のいずれかの時期において、天龍製鋸又は天龍製鋸の子会社の業務執行者であった者
5 天龍製鋸から取締役を受け入れている会社の業務執行者
6(1)就任時点において上記1、2又は3(1)に該当する団体が存在する場合に、就任前3年間のいずれかの時期において、当該団体に所属していた者
(2)就任前3年間のいずれかの時期において、上記3(2)に該当していた者
7 次のいずれかに掲げる者(重要な者に限る。)の二親等以内の親族
(1)上記1から3のいずれか、又は6(1)若しくは6(2)に掲げる者(但し、1及び2については、業務執行取締役、執行役及び執行役員を重要な者とみなす。また、3(1)については、団体に所属する者の場合、当該団体の社員及びパートナー、3(2)については社員、パートナーその他天龍製鋸グループの監査を直接担当する会計専門家を重要な者とみなす。)
(2)天龍製鋸又は天龍製鋸の子会社の業務執行者
(3)天龍製鋸又は天龍製鋸の子会社の業務執行者でない取締役(社外監査役を独立役員として指定する場合に限る。)
(4)就任前1年間のいずれかの時期において前(2)、(3)(社外監査役を独立役員として指定する場合にあっては、業務執行者でない取締役を含む。)に該当していた者
社外取締役及び社外監査役は、取締役会のほか天龍製鋸の重要な会議に出席するとともに、会計監査人・内部監査室等と情報交換をしながら連携体制を構築しております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性11名 女性1名 (役員のうち女性の比率8.3%)
(注)1 取締役杉山明喜雄氏及び取締役河島多恵氏は、社外取締役であります。
2 監査役丹羽俊文氏及び監査役大庭晋一氏は、社外監査役であります。
3 取締役の任期は、2021年3月期に係る定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 取締役の任期は、2022年3月期に係る定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査役の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
天龍製鋸の社外取締役は2名であります。また、社外監査役は2名であります。
天龍製鋸は、社外取締役として杉山明喜雄氏及び河島多恵氏の2名を選任しており、杉山氏は杉山明喜雄公認会計士事務所及び杉山明喜雄税理士事務所所長、河島氏は河島多恵法律事務所所長を兼任しております。杉山氏は、公認会計士及び税理士として財務及び会計に精通しており、高い識見と幅広い経験のもと、天龍製鋸の経営の監督機能を強化できる人材と判断し、社外取締役に選任しております。河島氏は、弁護士として豊富な経験と専門知識を有しており、その経歴を通じて培われた見識等により天龍製鋸に対して客観的、専門的な助言、監督等を行うことができる人材と判断し、社外取締役に選任しております。なお、天龍製鋸と両氏及び各事務所との間に特別な利害関係はありません。
天龍製鋸は、社外監査役として丹羽俊文氏及び大庭晋一氏の2名を選任しており、丹羽氏は丹羽俊文税理士事務所所長、大庭氏は税理士法人すばる代表社員を兼任しております。丹羽氏及び大庭氏は税理士として、財務及び会計に精通しており、高い識見と豊富な経験の中で、客観的に天龍製鋸の経営監視の独立性及び中立性を高めることができる人材と判断し、社外監査役に選任しております。なお、天龍製鋸と両氏及び各事務所との間に特別な利害関係はありません。
天龍製鋸は、社外役員を選任するための会社からの独立性に関する基準を定めており、社外役員の選任にあたっては、東京証券取引所の定める独立性基準及び天龍製鋸の「独立性に関する判断基準」に基づき、独立性の確保を重視することとしております。なお、天龍製鋸の「独立性に関する判断基準」は次の通りであります。
「独立性に関する判断基準」
天龍製鋸は、社外取締役又は社外監査役が以下に定めるいずれの事項にも該当しない場合、当該社外取締役又は社外監査役は天龍製鋸に対する独立性を有しているものと判断する。
1 天龍製鋸を主要な取引先とする者又はその業務執行者(会社法施行規則第2条第3項第6号に規定する者をいう。以下同じ。)
上記において「天龍製鋸を主要な取引先とする者」とは、直近の3事業年度のいずれかにおける天龍製鋸との取引における天龍製鋸の支払額が当該会社の当該事業年度における連結売上高の2%以上を占める者をいう。
2 天龍製鋸の主要な取引先又はその業務執行者
上記において「天龍製鋸の主要な取引先」とは、直近の3事業年度のいずれかにおける当該会社に対する天龍製鋸の収益が天龍製鋸の当該事業年度における連結収益の2%以上を占める者をいう。
3(1)天龍製鋸から役員報酬以外に多額の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家、法律専門家又は税務専門家(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属するコンサルタント、会計専門家、法律専門家又は税務専門家をいう。)
上記において、「多額の金銭」とは、当該金銭を得ている者が個人の場合には過去3年間の平均で年間1,000万円以上、団体の場合には(当該団体の)過去3事業年度の平均で天龍製鋸からの支払額が1,000万円、又は当該団体の連結総売上高の2%のいずれか高い額以上の金額をいう。
(2)天龍製鋸の会計監査人である監査法人の社員若しくはパートナー、又は天龍製鋸若しくは天龍製鋸の子会社の監査を担当しているその他の会計専門家
4 就任前10年間のいずれかの時期において、天龍製鋸又は天龍製鋸の子会社の業務執行者であった者
5 天龍製鋸から取締役を受け入れている会社の業務執行者
6(1)就任時点において上記1、2又は3(1)に該当する団体が存在する場合に、就任前3年間のいずれかの時期において、当該団体に所属していた者
(2)就任前3年間のいずれかの時期において、上記3(2)に該当していた者
7 次のいずれかに掲げる者(重要な者に限る。)の二親等以内の親族
(1)上記1から3のいずれか、又は6(1)若しくは6(2)に掲げる者(但し、1及び2については、業務執行取締役、執行役及び執行役員を重要な者とみなす。また、3(1)については、団体に所属する者の場合、当該団体の社員及びパートナー、3(2)については社員、パートナーその他天龍製鋸グループの監査を直接担当する会計専門家を重要な者とみなす。)
(2)天龍製鋸又は天龍製鋸の子会社の業務執行者
(3)天龍製鋸又は天龍製鋸の子会社の業務執行者でない取締役(社外監査役を独立役員として指定する場合に限る。)
(4)就任前1年間のいずれかの時期において前(2)、(3)(社外監査役を独立役員として指定する場合にあっては、業務執行者でない取締役を含む。)に該当していた者
社外取締役及び社外監査役は、取締役会のほか天龍製鋸の重要な会議に出席するとともに、会計監査人・内部監査室等と情報交換をしながら連携体制を構築しております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性11名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
(注)1 取締役杉山明喜雄氏は、社外取締役であります。
2 監査役丹羽俊文氏及び監査役大庭晋一氏は、社外監査役であります。
3 取締役の任期は、2021年3月期に係る定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
天龍製鋸の社外取締役は1名であります。また、社外監査役は2名であります。
社外取締役杉山明喜雄氏は、杉山明喜雄公認会計士事務所及び杉山明喜雄税理士事務所の所長を兼任しております。杉山氏は、公認会計士及び税理士として財務及び会計に精通しており、高い識見と幅広い経験のもと、天龍製鋸の経営の監督機能を強化できる人材と判断し、社外取締役に選任しております。なお、天龍製鋸と同氏及び各事務所との間に特別な利害関係はありません。
天龍製鋸は、社外監査役として丹羽俊文氏及び大庭晋一氏の2名を選任しており、丹羽氏は丹羽俊文税理士事務所所長、大庭氏は税理士法人すばる代表社員を兼任しております。丹羽氏及び大庭氏は税理士として、財務及び会計に精通しており、高い識見と豊富な経験の中で、客観的に天龍製鋸の経営監視の独立性及び中立性を高めることができる人材と判断し、社外監査役に選任しております。なお、天龍製鋸と両氏及び各事務所との間に特別な利害関係はありません。また、天龍製鋸は社外役員の独立性に関する基準、方針等は定めておりませんが、選任に当たっては東京証券取引所の定める独立役員の独立性に関する判断基準等を参考にしております。
社外取締役及び社外監査役は、取締役会のほか天龍製鋸の重要な会議に出席するとともに、会計監査人・内部監査室等と情報交換をしながら連携体制を構築しております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
男性11名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
男性11名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性12名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
(注)1 取締役杉山明喜雄氏は、社外取締役であります。
2 監査役丹羽俊文氏及び監査役大庭晋一氏は、社外監査役であります。
3 取締役の任期は、2019年3月期に係る定時株主総会終結の時から2021年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 取締役の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2021年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査役の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
天龍製鋸の社外取締役は1名であります。また、社外監査役は2名であります。
社外取締役杉山明喜雄氏は、杉山明喜雄公認会計士事務所及び杉山明喜雄税理士事務所の所長を兼任しております。杉山氏は、公認会計士及び税理士として財務及び会計に精通しており、高い識見と幅広い経験のもと、天龍製鋸の経営の監督機能を強化できる人材と判断し、社外取締役に選任しております。なお、天龍製鋸と同氏及び各事務所との間に特別な利害関係はありません。
天龍製鋸は、社外監査役として丹羽俊文氏及び大庭晋一氏の2名を選任しており、丹羽氏は丹羽俊文税理士事務所所長、大庭氏は税理士法人すばる代表社員を兼任しております。丹羽氏及び大庭氏は税理士として、財務及び会計に精通しており、高い識見と豊富な経験の中で、客観的に天龍製鋸の経営監視の独立性及び中立性を高めることができる人材と判断し、社外監査役に選任しております。なお、天龍製鋸と両氏及び各事務所との間に特別な利害関係はありません。また、天龍製鋸は社外役員の独立性に関する基準、方針等は定めておりませんが、選任に当たっては東京証券取引所の定める独立役員の独立性に関する判断基準等を参考にしております。
社外取締役及び社外監査役は、取締役会のほか天龍製鋸の重要な会議に出席するとともに、会計監査人・内部監査室等と情報交換をしながら連携体制を構築しております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性12名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
(注)1 取締役杉山明喜雄氏は、社外取締役であります。
2 監査役丹羽俊文氏及び監査役大庭晋一氏は、社外監査役であります。
3 取締役の任期は、2019年3月期に係る定時株主総会終結の時から2021年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役の任期は、2016年3月期に係る定時株主総会終結の時から2020年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査役の任期は、2018年3月期に係る定時株主総会終結の時から2022年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
天龍製鋸の社外取締役は1名であります。また、社外監査役は2名であります。
社外取締役杉山明喜雄氏は、杉山明喜雄公認会計士事務所及び杉山明喜雄税理士事務所の所長を兼任しております。杉山氏は、公認会計士及び税理士として財務及び会計に精通しており、高い識見と幅広い経験のもと、天龍製鋸の経営の監督機能を強化できる人材と判断し、社外取締役に選任しております。なお、天龍製鋸と同氏及び各事務所との間に特別な利害関係はありません。
天龍製鋸は、社外監査役として丹羽俊文氏及び大庭晋一氏の2名を選任しており、丹羽氏は丹羽俊文税理士事務所所長、大庭氏は税理士法人すばる代表社員を兼任しております。丹羽氏及び大庭氏は税理士として、財務及び会計に精通しており、高い識見と豊富な経験の中で、客観的に天龍製鋸の経営監視の独立性及び中立性を高めることができる人材と判断し、社外監査役に選任しております。なお、天龍製鋸と両氏及び各事務所との間に特別な利害関係はありません。また、天龍製鋸は社外役員の独立性に関する基準、方針等は定めておりませんが、選任に当たっては東京証券取引所の定める独立役員の独立性に関する判断基準等を参考にしております。
社外取締役及び社外監査役は、取締役会のほか天龍製鋸の重要な会議に出席するとともに、会計監査人・内部監査室等と情報交換をしながら連携体制を構築しております。
男性12名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
||||||||||||||
|
代表取締役 |
|
西 藤 晋 吉 |
昭和26年6月17日 |
|
(注)3 |
21 |
||||||||||||||
|
代表取締役 |
生産・開発 |
長谷川 清 一 |
昭和28年11月4日 |
|
(注)3 |
61 |
||||||||||||||
|
常務取締役 |
電動・OEM部門担当兼営業一部長 |
鈴 木 良 典 |
昭和35年9月24日 |
|
(注)3 |
10 |
||||||||||||||
|
常務取締役 |
一般・メタル部門担当兼営業二部長 |
大 石 高 彰 |
昭和42年8月29日 |
|
(注)3 |
5 |
||||||||||||||
|
取締役 |
国際営業 |
三 浦 朗 |
昭和29年4月24日 |
|
(注)3 |
2 |
||||||||||||||
|
取締役 |
海外統括 |
江 原 一 也 |
昭和30年7月4日 |
|
(注)3 |
44 |
||||||||||||||
|
取締役 |
管理部長 |
鈴 木 達 志 |
昭和40年6月21日 |
|
(注)3 |
3 |
||||||||||||||
|
取締役 |
総務部長 |
堀 内 敏 晴 |
昭和33年1月2日 |
|
(注)3 |
2 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
||||||||
|
取締役 |
|
杉 山 明喜雄 |
昭和32年10月25日 |
|
(注)3 |
1 |
||||||||
|
常勤監査役 |
|
大 林 和 廣 |
昭和27年5月11日 |
|
(注)4 |
10 |
||||||||
|
監査役 |
|
丹 羽 俊 文 |
昭和30年12月25日 |
|
(注)4 |
7 |
||||||||
|
監査役 |
|
大 庭 晋 一 |
昭和40年4月24日 |
|
(注)5 |
― |
||||||||
|
計 |
166 |
|||||||||||||
(注)1 取締役杉山明喜雄氏は、社外取締役であります。
2 監査役丹羽俊文、監査役大庭晋一の両氏は、社外監査役であります。
3 取締役の任期は、平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役の任期は、平成28年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成32年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査役の任期は、平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成34年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
男性12名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
代表取締役 |
|
西 藤 晋 吉 |
昭和26年6月17日 |
昭和49年4月 |
天龍製鋸入社 |
(注)3 |
21 |
|
平成14年1月 |
大阪支店長 |
||||||
|
平成15年6月 |
取締役営業部長 |
||||||
|
平成18年10月 |
常務取締役営業担当 |
||||||
|
平成19年7月 |
龍蓮工具(廊坊)有限公司董事長(現任) |
||||||
|
平成25年6月 |
代表取締役社長(現任) |
||||||
|
平成25年9月 |
天龍製鋸(中国)有限公司董事長(現任) |
||||||
|
代表取締役 |
生産・開発 |
長谷川 清 一 |
昭和28年11月4日 |
昭和51年4月 |
天龍製鋸入社 |
(注)3 |
57 |
|
平成13年12月 |
営業部営業二課長兼営業三課長 |
||||||
|
平成15年6月 |
取締役開発技術部長 |
||||||
|
平成21年7月 |
常務取締役生産・開発技術担当兼開発技術部長 |
||||||
|
平成22年8月 |
TENRYU EUROPE GMBH代表(現任) |
||||||
|
平成25年6月 |
代表取締役専務生産・開発技術担当(現任) |
||||||
|
取締役 |
営業一部長 |
鈴 木 良 典 |
昭和35年9月24日 |
昭和58年4月 |
天龍製鋸入社 |
(注)3 |
10 |
|
平成9年7月 |
営業部営業一課長 |
||||||
|
平成19年6月 |
取締役営業部長 |
||||||
|
平成22年8月 |
TENRYU AMERICA, INC.プレジデント(現任) |
||||||
|
平成24年6月 |
取締役営業一部長(現任) |
||||||
|
取締役 |
国際営業 |
三 浦 朗 |
昭和29年4月24日 |
平成10年9月 |
天龍製鋸入社 |
(注)3 |
2 |
|
平成22年7月 |
営業部貿易課長 |
||||||
|
平成24年6月 |
TENRYU EUROPE GMBH代表(現任) |
||||||
|
|
取締役国際部長 |
||||||
|
平成27年4月 |
取締役国際営業部長(現任) |
||||||
|
取締役 |
営業二部長 |
大 石 高 彰 |
昭和42年8月29日 |
平成2年4月 |
天龍製鋸入社 |
(注)3 |
5 |
|
平成16年4月 |
営業部営業三課長 |
||||||
|
平成22年7月 |
営業部次長兼営業三課長 |
||||||
|
平成24年6月 |
取締役営業二部長(現任) |
||||||
|
取締役 |
海外統括 |
江 原 一 也 |
昭和30年7月4日 |
昭和53年4月 |
天龍製鋸入社 |
(注)3 |
25 |
|
平成9年7月 |
営業部貿易課長 |
||||||
|
平成21年7月 |
総務部長 |
||||||
|
平成22年6月 |
取締役総務部長 |
||||||
|
平成27年4月 |
取締役海外統括室長(現任) |
||||||
|
取締役 |
管理部長 |
鈴 木 達 志 |
昭和40年6月21日 |
平成3年4月 |
天龍製鋸入社 |
(注)3 |
3 |
|
平成14年12月 |
営業部貿易課 |
||||||
|
平成16年11月 |
TENRYU SAW (THAILAND) CO.,LTD.代表 |
||||||
|
平成25年6月 |
取締役アジア担当 |
||||||
|
平成27年7月 |
取締役管理部長(現任) |
||||||
|
取締役 |
総務部長 |
堀 内 敏 晴 |
昭和33年1月2日 |
平成25年1月 |
㈱静岡銀行退社 |
(注)3 |
― |
|
平成25年2月 |
天龍製鋸入社 |
||||||
|
平成25年5月 |
経理部長 |
||||||
|
平成27年4月 |
総務部長 |
||||||
|
平成29年6月 |
取締役総務部長(現任) |
||||||
|
取締役 |
|
杉 山 明喜雄 |
昭和32年10月25日 |
昭和58年9月 |
監査法人太田哲三事務所(現・新日本有限責任監査法人) 入所 |
(注)3 |
1 |
|
平成4年1月 |
杉山明喜雄公認会計士事務所開設 |
||||||
|
|
杉山明喜雄税理士事務所開設 |
||||||
|
平成19年6月 |
天龍製鋸取締役(現任) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
監査役 |
|
大 林 和 廣 |
昭和27年5月11日 |
昭和50年4月 |
天龍製鋸入社 |
(注)4 |
10 |
|
平成7年4月 |
北陸営業所長 |
||||||
|
平成22年6月 |
常勤監査役(現任) |
||||||
|
監査役 |
|
丹 羽 俊 文 |
昭和30年12月25日 |
昭和60年2月 |
税理士登録 |
(注)4 |
7 |
|
平成5年6月 |
天龍製鋸監査役(現任) |
||||||
|
平成11年1月 |
丹羽俊文税理士事務所開設 |
||||||
|
監査役 |
|
磯 部 勝 弘 |
昭和29年3月24日 |
昭和51年4月 |
監査法人太田哲三事務所(現・新日本有限責任監査法人) 入所 |
(注)4 |
1 |
|
昭和55年3月 |
公認会計士磯部勝弘事務所開設 |
||||||
|
昭和58年8月 |
税理士磯部勝弘事務所開設 |
||||||
|
平成16年6月 |
天龍製鋸監査役(現任) |
||||||
|
計 |
142 |
||||||
(注)1 取締役杉山明喜雄氏は、社外取締役であります。
2 監査役丹羽俊文、監査役磯部勝弘の両氏は、社外監査役であります。
3 取締役の任期は、平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役の任期は、平成28年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成32年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
男性11名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 | |
代表取締役 |
| 西 藤 晋 吉 | 昭和26年6月17日 | 昭和49年4月 | 天龍製鋸入社 | (注)3 | 21 |
平成14年1月 | 大阪支店長 | ||||||
平成15年6月 | 取締役営業部長 | ||||||
平成18年10月 | 常務取締役営業担当 | ||||||
平成19年7月 | 龍蓮工具(廊坊)有限公司董事長(現任) | ||||||
平成25年6月 | 代表取締役社長(現任) | ||||||
平成25年9月 | 天龍製鋸(中国)有限公司董事長(現任) | ||||||
代表取締役 | 生産・開発 | 長谷川 清 一 | 昭和28年11月4日 | 昭和51年4月 | 天龍製鋸入社 | (注)3 | 57 |
平成13年12月 | 営業部営業二課長兼営業三課長 | ||||||
平成15年6月 | 取締役開発技術部長 | ||||||
平成21年7月 | 常務取締役生産・開発技術担当兼開発技術部長 | ||||||
平成22年8月 | TENRYU EUROPE GMBH代表(現任) | ||||||
平成25年6月 | 代表取締役専務生産・開発技術担当(現任) | ||||||
取締役 | 営業一部長 | 鈴 木 良 典 | 昭和35年9月24日 | 昭和58年4月 | 天龍製鋸入社 | (注)3 | 10 |
平成9年7月 | 営業部営業一課長 | ||||||
平成19年6月 | 取締役営業部長 | ||||||
平成22年8月 | TENRYU AMERICA, INC.プレジデント(現任) | ||||||
平成24年6月 | 取締役営業一部長(現任) | ||||||
取締役 | 国際営業 | 三 浦 朗 | 昭和29年4月24日 | 平成10年9月 | 天龍製鋸入社 | (注)3 | 2 |
平成22年7月 | 営業部貿易課長 | ||||||
平成24年6月 | TENRYU EUROPE GMBH代表(現任) | ||||||
| 取締役国際部長 | ||||||
平成27年4月 | 取締役国際営業部長(現任) | ||||||
取締役 | 営業二部長 | 大 石 高 彰 | 昭和42年8月29日 | 平成2年4月 | 天龍製鋸入社 | (注)3 | 5 |
平成16年4月 | 営業部営業三課長 | ||||||
平成22年7月 | 営業部次長兼営業三課長 | ||||||
平成24年6月 | 取締役営業二部長(現任) | ||||||
取締役 | 海外統括 | 江 原 一 也 | 昭和30年7月4日 | 昭和53年4月 | 天龍製鋸入社 | (注)3 | 25 |
平成9年7月 | 営業部貿易課長 | ||||||
平成21年7月 | 総務部長 | ||||||
平成22年6月 | 取締役総務部長 | ||||||
平成27年4月 | 取締役海外統括室長(現任) | ||||||
取締役 | 管理部長 | 鈴 木 達 志 | 昭和40年6月21日 | 平成3年4月 | 天龍製鋸入社 | (注)3 | 3 |
平成14年12月 | 営業部貿易課 | ||||||
平成16年11月 | TENRYU SAW (THAILAND) CO., LTD.代表 | ||||||
平成25年6月 | 取締役アジア担当 | ||||||
平成27年7月 | 取締役管理部長(現任) | ||||||
取締役 |
| 杉 山 明喜雄 | 昭和32年10月25日 | 昭和58年9月 | 監査法人太田哲三事務所(現・新日本有限責任監査法人) 入所 | (注)3 | 1 |
平成4年1月 | 杉山明喜雄公認会計士事務所開設 | ||||||
| 杉山明喜雄税理士事務所開設 | ||||||
平成19年6月 | 天龍製鋸取締役(現任) | ||||||
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 | |
監査役 |
| 大 林 和 廣 | 昭和27年5月11日 | 昭和50年4月 | 天龍製鋸入社 | (注)4 | 10 |
平成7年4月 | 北陸営業所長 | ||||||
平成22年6月 | 常勤監査役(現任) | ||||||
監査役 |
| 丹 羽 俊 文 | 昭和30年12月25日 | 昭和60年2月 | 税理士登録 | (注)4 | 7 |
平成5年6月 | 天龍製鋸監査役(現任) | ||||||
平成11年1月 | 丹羽俊文税理士事務所開設 | ||||||
監査役 |
| 磯 部 勝 弘 | 昭和29年3月24日 | 昭和51年4月 | 監査法人太田哲三事務所(現・新日本有限責任監査法人) 入所 | (注)4 | 1 |
昭和55年3月 | 公認会計士磯部勝弘事務所開設 | ||||||
昭和58年8月 | 税理士磯部勝弘事務所開設 | ||||||
平成16年6月 | 天龍製鋸監査役(現任) | ||||||
計 | 142 | ||||||
(注)1 取締役杉山明喜雄氏は、社外取締役であります。
2 監査役丹羽俊文、監査役磯部勝弘の両氏は、社外監査役であります。
3 取締役の任期は、平成27年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役の任期は、平成28年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成32年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
新役名及び職名 | 旧役名及び職名 | 氏名 | 異動年月日 |
取締役 | 取締役 | 鈴 木 達 志 | 平成27年7月1日 |
※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。
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