アマテイ(5952)の株価チャート アマテイ(5952)の業績 親会社と関係会社
該当事項はありません。
①役員 一覧
男性6名 女性1名 (役員のうち女性の比率14.3%)
(注)1.取締役 三原雄二、荻田幸郁、塩野隆史、及び米田小百合の4名は、社外取締役であります。
2.アマテイの監査等委員会については次のとおりであります。
取締役 木村光弘(常勤)、塩野隆史、米田小百合
3.社外取締役の塩野隆史及び米田小百合は、東京証券取引所の定める独立役員であります。
4.2024年6月27日開催の定時株主総会における選任後1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時まで。
5.2023年6月28日開催の定時株主総会における選任後2年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時まで。
② 社外役員の状況
アマテイの社外取締役は4名であります。
社外取締役の三原雄二は、その他の関係会社である株式会社神戸製鋼所の執行役員であり、企業における豊富な実務経験及び鉄鋼メーカーで培われた幅広い見識を有しており、取締役会に出席し、主として販売面や原材料等に関する助言等議案審議に必要な発言・助言を行い、取締役会での意思決定の役割を果たすことを期待しています。なお、株式会社神戸製鋼所はアマテイの株式の17.43%を所有していますが(関係内容については、第一部 第1 4「関係会社の状況」を参照下さい。)、同社の線材製品を伊藤忠丸紅鉄鋼株式会社を通して購入していることから、直接の取引関係はありません。また、社外取締役の三原雄二との間には特別な利害関係はありません。
社外取締役の荻田幸郁は、その他の関係会社である伊藤忠丸紅鉄鋼株式会社の執行役員であり、企業における豊富な実務経験及び鉄鋼分野における幅広い見識を有しており、取締役会に出席し、主として販売面での助言等議案審議に必要な発言・助言を行い、取締役会での意思決定の役割を果たすことを期待しています。なお、伊藤忠丸紅鉄鋼株式会社はアマテイの株式の21.10%を所有しており、また取引関係もありますが(関係内容は、第一部 第1 4「関係会社の状況」、又は第一部 第5「経理の状況」1「連結財務諸表等」内の「関連当事者情報」を参照下さい。)、社外取締役の荻田幸郁との間には特別な利害関係はありません。
社外取締役(監査等委員)の塩野隆史は、弁護士として企業法務及び税務に精通しており、税法を含む会社法令に関する卓越した知見を有し、取締役会・監査等委員会に出席、取締役会の意思決定の妥当性・適正性を確保するための必要な助言と発言を行っています。また、独立性の基準を満たしており、東京証券取引所に対し、独立役員として届け出ています。なお、同氏との間で、会社法第427条第1項の規定に基づき、法令の規定する額を限度として、同法第423条第1項の賠償責任を限定する契約を締結しています。
社外取締役(監査等委員)の米田小百合は、公認会計士、税理士として企業会計及び財務に精通しており、会計・税務及び財務に関する高度な能力・見識を有し、取締役会・監査等委員会に出席、取締役会の意思決定の妥当性・適正性を確保するための必要な助言と発言を行っています。また、独立性の基準を満たしており、東京証券取引所に対し、独立役員として届け出ています。なお、同氏との間で、会社法第427条第1項の規定に基づき、法令の規定する額を限度として、同法第423条第1項の賠償責任を限定する契約を締結しています。
③社外取締役の独立性に関する考え方
アマテイにおいては社外取締役を独立役員として認定する独立性の基準又は方針を定めていませんが、社外取締役が他の会社等の役員もしくは使用人である、又はあった場合における当該他の会社等とアマテイとの利害関係に係る事項及び東京証券取引所が開示を求めている社外役員の独立性に関する事項に留意して、独立役員を選出しています。
④社外取締役又は取締役(監査等委員)による監督又は監査と内部監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
アマテイは、取締役会において経営の意思決定並びに取締役の職務執行の監督及び管理、経営の基本方針及び経営に関する重要な事項についての審議及び報告を行っています。
社外取締役(監査等委員)は定例取締役会に出席し、また会社法第370条に基づくみなし取締役会等の議案審議を行い、取締役の職務執行を監視できる体制の維持を心がけるとともに、常勤監査等委員を通じて監査室と連携を保ち監査品質の向上に努めています。
また、取締役会において内部統制の整備及び運用の状況について報告を受けるとともに、監査等委員会において常勤監査等委員から監査結果の報告を受けています。さらに、会計監査人による会計監査の結果報告及び財務報告に係る内部統制評価の結果報告を受け、取締役の職務執行を監査しています。
その他、業務執行監査のほか、監査室による内部統制監査を実施しているため、経営監視機能は十分に図られていると考えられており、適切なガバナンス体制を構築しています。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
①役員 一覧
男性8名 女性1名 (役員のうち女性の比率11%)
(注)1 取締役 井ノ上剛志、三原雄二、塩野隆史、池本康一及び米田小百合の5名は、社外取締役であります。
2 アマテイの監査等委員会については次のとおりであります。
取締役 木村光弘(常勤)、塩野隆史、池本康一、米田小百合
3 社外取締役の塩野隆史及び米田小百合は、東京証券取引所の定める独立役員であります。
4 2023年6月28日開催の定時株主総会における選任後1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時まで。
5 2023年6月28日開催の定時株主総会における選任後2年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時まで。
② 社外役員の状況
アマテイの社外取締役は5名であります、
社外取締役の井ノ上剛志は、その他の関係会社である伊藤忠丸紅鉄鋼株式会社の執行役員であり、企業における豊富な実務経験及び鉄鋼分野における幅広い見識を有しており、取締役会に出席し、主として販売面での助言等議案審議に必要な発言・助言を行い、取締役会での意思決定の役割を果たすことを期待しています。なお、伊藤忠丸紅鉄鋼株式会社はアマテイの株式の21.09%を所有しており、また取引関係もありますが(関係内容は、第一部 第1 4「関係会社の状況」、又は第一部 第5「経理の状況」1「連結財務諸表等」内の「関連当事者情報」を参照下さい。)、社外取締役の井ノ上剛志との間には特別な利害関係はありません。
社外取締役の三原雄二は、その他の関係会社である株式会社神戸製鋼所の執行役員であり、企業における豊富な実務経験及び鉄鋼メーカーで培われた幅広い見識を有しており、取締役会に出席し、主として販売面や原材料等に関する助言等議案審議に必要な発言・助言を行い、取締役会での意思決定の役割を果たすことを期待しています。なお、株式会社神戸製鋼所はアマテイの株式の17.43%を所有していますが(関係内容については、第一部 第1 4「関係会社の状況」を参照下さい。)、同社の線材製品を伊藤忠丸紅鉄鋼株式会社を通して購入していることから、直接の取引関係はありません。また、社外取締役の三原雄二との間には特別な利害関係はありません。
社外取締役(監査等委員)の塩野隆史は、弁護士として企業法務及び税務に精通しており、税法を含む会社法令に関する卓越した知見を有し、取締役会・監査等委員会に出席、取締役会の意思決定の妥当性・適正性を確保するための必要な助言と発言を行っています。また、独立性の基準を満たしており、東京証券取引所に対し、独立役員として届け出ています。なお、同氏との間で、会社法第427条第1項の規定に基づき、法令の規定する額を限度として、同法第423条第1項の賠償責任を限定する契約を締結しています。
社外取締役(監査等委員)の池本康一は、その他の関係会社である伊藤忠丸紅鉄鋼株式会社の使用人であり、アマテイとの関係の深い鉄鋼業界に関する知識を有し、他社での事業会社の経営管理指導に携わる経験を生かし、経営全般の監視と有効な助言を行っていただく目的で招聘いたしました。
社外取締役(監査等委員)の米田小百合は、公認会計士、税理士として企業会計及び財務に精通しており、会計・税務及び財務に関する高度な能力・見識を有し、取締役会・監査等委員会に出席、取締役会の意思決定の妥当性・適正性を確保するための必要な助言と発言を行っています。また、独立性の基準を満たしており、東京証券取引所に対し、独立役員として届け出ています。なお、同氏との間で、会社法第427条第1項の規定に基づき、法令の規定する額を限度として、同法第423条第1項の賠償責任を限定する契約を締結しています。
③社外取締役の独立性に関する考え方
アマテイにおいては社外取締役を独立役員として認定する独立性の基準又は方針を定めていませんが、社外取締役が他の会社等の役員もしくは使用人である、又はあった場合における当該他の会社等とアマテイとの利害関係に係る事項及び株式会社東京証券取引所が開示を求めている社外役員の独立性に関する事項に留意して、独立役員を選出しています。
④社外取締役又は取締役(監査等委員)による監督又は監査と内部監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
アマテイは、取締役会において経営の意思決定並びに取締役の職務執行の監督及び管理、経営の基本方針及び経営に関する重要な事項についての審議及び報告を行っています。
社外取締役(監査等委員)は定例取締役会に出席し、また会社法第370条に基づくみなし取締役会等の議案審議を行い、取締役の職務執行を監視できる体制の維持を心がけるとともに、常勤監査等委員を通じて監査室と連携を保ち監査品質の向上に努めています。
また、取締役会において内部統制の整備及び運用の状況について報告を受けるとともに、監査等委員会において常勤監査等委員から監査結果の報告を受けています。さらに、会計監査人による会計監査の結果報告及び財務報告に係る内部統制評価の結果報告を受け、取締役の職務執行を監査しています。
その他、業務執行監査のほか、監査室による内部統制監査を実施しているため、経営監視機能は十分に図られていると考えられており、適切なガバナンス体制を構築しています。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
①役員 一覧
男性8名 女性1名 (役員のうち女性の比率11%)
(注) 1 2021年6月28日開催の定時株主総会において定款の変更が決議されたことにより、アマテイは同日付をもって監査等委員会設置会社に移行しています。
2 取締役 井ノ上剛志、三原雄二、塩野隆史、古澤元及び米田小百合の5名は、社外取締役であります。
3 アマテイの監査等委員会については次のとおりであります。
取締役 木村光弘(常勤)、塩野隆史、古澤元、米田小百合
4 社外取締役の塩野隆史及び米田小百合は、東京証券取引所の定める独立役員であります。
5 2022年6月28日開催の定時株主総会における選任後1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時まで。
6 2021年6月28日開催の定時株主総会における選任後2年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時まで。
② 社外役員の状況
アマテイの社外取締役は5名であります、
社外取締役の井ノ上剛志は、その他の関係会社である伊藤忠丸紅鉄鋼株式会社の執行役員であり、企業における豊富な実務経験及び鉄鋼分野における幅広い見識を有しており、取締役会に出席し、主として販売面での助言等議案審議に必要な発言・助言を行い、取締役会での意思決定の役割を果たすことを期待しています。なお、伊藤忠丸紅鉄鋼株式会社はアマテイの株式の21.09%を所有しており、また取引関係もありますが(関係内容は、第一部 第1 4「関係会社の状況」、又は第一部 第5「経理の状況」1「連結財務諸表等」内の「関連当事者情報」を参照下さい。)、社外取締役の井ノ上剛志との間には特別な利害関係はありません。
社外取締役の三原雄二は、その他の関係会社である株式会社神戸製鋼所の執行役員であり、企業における豊富な実務経験及び鉄鋼メーカーで培われた幅広い見識を有しており、取締役会に出席し、主として販売面や原材料等に関する助言等議案審議に必要な発言・助言を行い、取締役会での意思決定の役割を果たすことを期待しています。なお、株式会社神戸製鋼所はアマテイの株式の17.42%を所有していますが(関係内容については、第一部 第1 4「関係会社の状況」を参照下さい。)、同社の線材製品を伊藤忠丸紅鉄鋼株式会社を通して購入していることから、直接の取引関係はありません。また、社外取締役の三原雄二との間には特別な利害関係はありません。
社外取締役(監査等委員)の塩野隆史は、弁護士として企業法務及び税務に精通しており、税法を含む会社法令に関する卓越した知見を有し、取締役会・監査等委員会に出席、取締役会の意思決定の妥当性・適正性を確保するための必要な助言と発言を行っています。また、独立性の基準を満たしており、東京証券取引所に対し、独立役員として届け出ています。なお、同氏との間で、会社法第427条第1項の規定に基づき、法令の規定する額を限度として、同法第423条第1項の賠償責任を限定する契約を締結しています。
社外取締役(監査等委員)の古澤 元氏は、その他の関係会社である伊藤忠丸紅鉄鋼株式会社の使用人であり、アマテイとの関係の深い鉄鋼業界に関する知識を有し、他社での事業会社の経営管理指導に携わる経験を生かし、取締役会・監査等委員会に出席し、経営全般の監視と有効な助言と発言を行っています。
社外取締役(監査等委員)の米田小百合は、公認会計士、税理士として企業会計及び財務に精通しており、会計・税務及び財務に関する高度な能力・見識を有し、取締役会・監査等委員会に出席、取締役会の意思決定の妥当性・適正性を確保するための必要な助言と発言を行っています。また、独立性の基準を満たしており、東京証券取引所に対し、独立役員として届け出ています。なお、同氏との間で、会社法第427条第1項の規定に基づき、法令の規定する額を限度として、同法第423条第1項の賠償責任を限定する契約を締結しています。
③社外取締役の独立性に関する考え方
アマテイにおいては社外取締役を独立役員として認定する独立性の基準又は方針を定めていませんが、社外取締役が他の会社等の役員もしくは使用人である、又はあった場合における当該他の会社等とアマテイとの利害関係に係る事項及び株式会社東京証券取引所が開示を求めている社外役員の独立性に関する事項に留意して、独立役員を選出しています。
④社外取締役又は取締役(監査等委員)による監督又は監査と内部監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
アマテイは、取締役会において経営の意思決定並びに取締役の職務執行の監督及び管理、経営の基本方針及び経営に関する重要な事項についての審議及び報告を行っています。
社外取締役(監査等委員)は定例取締役会に出席し、また会社法第370条に基づくみなし取締役会等の議案審議を行い、取締役の職務執行を監視できる体制の維持を心がけるとともに、監査室と密接な連携を保ち監査品質の向上に努めています。
また、取締役会において内部統制の整備及び運用の状況について報告を受けるとともに、監査等委員会において監査室から監査結果の報告を受けています。さらに、会計監査人による会計監査の結果報告及び財務報告に係る内部統制評価の結果報告を監査室とともに受け、取締役の職務執行を監査しています。
その他、業務執行監査のほか、監査室による内部統制監査を実施しているため、経営監視機能は十分に図られていると考えられており、適切なガバナンス体制を構築しています。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
①役員 一覧
男性8名 女性1名 (役員のうち女性の比率11%)
(注) 1 2021年6月28日開催の定時株主総会において定款の変更が決議されたことにより、アマテイは同日付をもって監査等委員会設置会社に移行しています。
2 取締役 井ノ上剛志、木本和彦、塩野隆史、古澤元及び米田小百合の5名は、社外取締役であります。
3 アマテイの監査等委員会については次のとおりであります。
取締役 木村光弘(常勤)、塩野隆史、古澤元、米田小百合
4 社外取締役の塩野隆史及び米田小百合は、東京証券取引所の定める独立役員であります。
5 2021年6月28日開催の定時株主総会における選任後1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時まで。
6 2021年6月28日開催の定時株主総会における選任後2年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時まで。
② 社外役員の状況
アマテイの社外取締役は5名であります、
社外取締役の井ノ上剛志は、その他の関係会社である伊藤忠丸紅鉄鋼株式会社の執行役員であり、企業における豊富な実務経験及び鉄鋼分野における幅広い見識を有しており、取締役会に出席し、主として販売面での助言等議案審議に必要な発言・助言を行い、取締役会での意思決定の役割を果たしています。なお、伊藤忠丸紅鉄鋼株式会社はアマテイの株式の26.61%を所有しており、また取引関係もありますが(関係内容は、第一部 第1 4「関係会社の状況」、又は第一部 第5 「経理の状況」 1「連結財務諸表等」 「関連当事者情報」を参照下さい。)、社外取締役の井ノ上剛志との間には特別な利害関係はありません。
社外取締役の木本和彦は、その他の関係会社である株式会社神戸製鋼所の執行役員であり、企業における豊富な実務経験及び鉄鋼メーカーで培われた幅広い見識を有しており、取締役会に出席し、主として販売面や原材料等に関する助言等議案審議に必要な発言・助言を行い、取締役会での意思決定の役割を果たすことを期待して招聘いたしました。なお、株式会社神戸製鋼所はアマテイの株式の21.99%を所有していますが(関係内容については、第一部 第1 4「関係会社の状況」を参照下さい。)、同社の線材製品を伊藤忠丸紅鉄鋼株式会社を通して購入していることから、直接の取引関係はありません。また、社外取締役の木本和彦との間には特別な利害関係はありません。
社外取締役(監査等委員)の塩野隆史は、弁護士として企業法務及び税務に精通しており、財務及び会計に関する相当程度の知見を有し、取締役会・監査等委員会に出席し、取締役会の意思決定の妥当性・適正性を確保するための必要な助言と発言を行っています。また、独立性の基準を満たしており、東京証券取引所に対し、独立役員として届け出ています。同氏との間で、会社法第427条第1項の規定に基づき、法令の規定する額を限度として、同法第423条第1項の賠償責任を限定する契約を締結しています。
社外取締役(監査等委員)の古澤 元氏は、その他の関係会社である伊藤忠丸紅鉄鋼株式会社の使用人であり、アマテイとの関係の深い鉄鋼業界に関する知識を有し、他社での事業会社の管理指導に携わる経験を生かし、取締役会・監査等委員会に出席し、経営全般の監視と有効な助言と発言を行っています
社外取締役(監査等委員)の米田小百合は、公認会計士、税理士として企業会計及び財務に精通しており、財務及び会計に関する高度な能力・見識を有し、取締役会・監査等委員会に出席し、取締役会の意思決定の妥当性・適正性を確保するための必要な助言と発言を行っています。また、独立性の基準を満たしており、東京証券取引所に対し、独立役員として届け出ています。同氏との間で、会社法第427条第1項の規定に基づき、法令の規定する額を限度として、同法第423条第1項の賠償責任を限定する契約を締結しています。
③社外取締役の独立性に関する考え方
アマテイにおいては社外取締役を独立役員として認定する独立性の基準又は方針を定めていませんが、社外取締役が他の会社等の役員もしくは使用人である、又はあった場合における当該他の会社等とアマテイとの利害関係に係る事項及び、株式会社東京証券取引所が開示を求めている社外役員の独立性に関する事項に留意して、独立役員を認定しています。
④社外取締役又は取締役(監査等委員)による監督又は監査と内部監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
アマテイは、取締役会において経営の意思決定並びに取締役の職務執行の監督及び管理、経営の基本方針及び経営に関する重要な事項についての審議及び報告を行っています。
社外取締役(監査等委員)は定例取締役会に出席し、また会社法第370条に基づくみなし取締役会等の議案審議を行い、取締役の職務執行を監視できる体制を心がけるとともに、監査室と密接な連携を保ち監査効果の向上に努めています。
また、取締役会において内部統制の構築及び運用の状況について報告を受けるとともに、監査等委員会において監査室から監査結果の報告を受けています。さらに、会計監査人による会計監査の結果報告及び財務報告に係る内部統制評価の結果報告を監査室とともに受け、取締役の職務執行を監査しています。
その他、業務執行監査のほか、監査室による内部統制監査を実施しているため、経営監視機能は十分に図られていると考えられており、現在のガバナンス体制を採用しています。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
①役員 一覧
男性9名 女性1名 (役員のうち女性の比率10%)
(注) 1 取締役 井ノ上剛志、高丸 明及び木本和彦は、社外取締役であります。
2 監査役 中川泰三、塩野隆史及び米田小百合は、社外監査役であります。また、塩野隆史及び米田小百合は、東京証券取引所の定める独立役員であります。
3 取締役の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2021年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役 濵口真一、中川泰三及び米田小百合の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査役 塩野隆史の任期は、2019年3月期に係る定時株主総会の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
② 社外役員の状況
アマテイの社外取締役は3名、社外監査役は3名であります。本有価証券報告書提出日現在、当該社外役員6名はアマテイの株式を保有していません。
社外取締役の井ノ上剛志は、その他の関係会社である伊藤忠丸紅鉄鋼株式会社の執行役員であり、企業における豊富な実務経験及び鉄鋼分野における幅広い見識を有しており、取締役会に出席し、主として販売面での助言等議案審議に必要な発言・助言を行い、取締役会での意思決定の役割を果たしています。なお、伊藤忠丸紅鉄鋼株式会社はアマテイの株式の26.61%を所有しており、また取引関係もありますが(関係内容は、第一部 第1 4「関係会社の状況」、又は第一部 第5 「経理の状況」 1「連結財務諸表等」 「関連当事者情報」を参照下さい。)、社外取締役の井ノ上剛志との間には特別な利害関係はありません。
社外取締役の高丸 明は、その他の関係会社である伊藤忠丸紅鉄鋼株式会社の執行役員であり、企業における豊富な実務経験及び鉄鋼分野における幅広い見識を有しており、取締役会に出席し、主として販売面での助言等議案審議に必要な発言・助言を行い、取締役会での意思決定の役割を果たしています。なお、伊藤忠丸紅鉄鋼株式会社はアマテイの株式の26.61%を所有しており、また取引関係もありますが(関係内容は、第一部 第1 4「関係会社の状況」、又は第一部 第5 「経理の状況」 1「連結財務諸表等」 「関連当事者情報」を参照下さい。)、社外取締役の高丸 明との間には特別な利害関係はありません。
社外取締役の木本和彦は、その他の関係会社である株式会社神戸製鋼所の執行役員であり、企業における豊富な実務経験及び鉄鋼メーカーで培われた幅広い見識を有しており、取締役会に出席し、主として販売面や原材料等に関する助言等議案審議に必要な発言・助言を行い、取締役会での意思決定の役割を果たすことを期待して招聘いたしました。なお、株式会社神戸製鋼所はアマテイの株式の21.99%を所有していますが(関係内容については、第一部 第1 4「関係会社の状況」を参照下さい。)、同社の線材製品を伊藤忠丸紅鉄鋼株式会社を通して購入していることから、直接の取引関係はありません。また、社外取締役の木本和彦との間には特別な利害関係はありません。
社外監査役の中川泰三は、その他の関係会社である伊藤忠丸紅鉄鋼株式会社の使用人であり、アマテイとの関係の深い鉄鋼業界に関する知識を有し、他社での事業会社の管理指導に携わる経験を生かし、取締役会・監査役会に出席し、経営全般の監視と有効な助言と発言を行っています。
社外監査役の塩野隆史は、弁護士として企業法務及び税務に精通しており、財務及び会計に関する相当程度の知見を有し、取締役会・監査役会に出席し、取締役会の意思決定の妥当性・適正性を確保するための必要な助言と発言を行っています。また、独立性の基準を満たしており、東京証券取引所に対し、独立役員として届け出ています。同氏との間で、会社法第427条第1項の規定に基づき、法令の規定する額を限度として、同法第423条第1項の賠償責任を限定する契約を締結しています。
社外監査役の米田小百合は、公認会計士、税理士として企業会計及び財務に精通しており、財務及び会計に関する高度な能力・見識を有し、取締役会・監査役会に出席し、取締役会の意思決定の妥当性・適正性を確保するための必要な助言と発言を行っています。また、独立性の基準を満たしており、東京証券取引所に対し、独立役員として届け出ています。同氏との間で、会社法第427条第1項の規定に基づき、法令の規定する額を限度として、同法第423条第1項の賠償責任を限定する契約を締結しています。
アマテイには社外取締役及び社外監査役を選任するに当たって、文書化された基準等はありませんが、選任に当たっては東京証券取引所の独立役員の独立性に関する基準等を参考にしています。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
①役員 一覧
男性10名 女性─名 (役員のうち女性の比率―%)
(注) 1 取締役 鈴木 明及び木本和彦は、社外取締役であります。
2 監査役 田中康博、高丸 明及び塩野隆史は、社外監査役であります。また、塩野隆史は、東京証券取引所の定める独立役員であります。
3 取締役の任期は、2019年3月期に係る定時株主総会終結の時から2020年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役 濵口真一、田中康博及び高丸 明の任期は、2019年3月期に係る定時株主総会終結の時から2021年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査役 塩野隆史の任期は、2019年3月期に係る定時株主総会の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
② 社外役員の状況
アマテイの社外取締役は2名、社外監査役は3名であります。本有価証券報告書提出日現在、当該社外役員5名はアマテイの株式を保有していません。
社外取締役の鈴木 明は、その他の関係会社である伊藤忠丸紅鉄鋼株式会社の執行役員であり、企業における豊富な実務経験及び鉄鋼分野における幅広い見識を有しており、取締役会に出席し、主として販売面での助言等議案審議に必要な発言・助言を行い、取締役会での意思決定の役割を果たしています。なお、伊藤忠丸紅鉄鋼株式会社はアマテイの株式の26.61%を所有しており、また取引関係もありますが(関係内容は、第一部 第1 4「関係会社の状況」、又は第一部 第5 「経理の状況」 1「連結財務諸表等」 「関連当事者情報」を参照下さい。)、社外取締役の鈴木 明との間には特別な利害関係はありません。
社外取締役の木本和彦は、その他の関係会社である株式会社神戸製鋼所の執行役員であり、企業における豊富な実務経験及び鉄鋼メーカーで培われた幅広い見識を有しており、取締役会に出席し、主として販売面や原材料等に関する助言等議案審議に必要な発言・助言を行い、取締役会での意思決定の役割を果たすことを期待して招聘いたしました。なお、株式会社神戸製鋼所はアマテイの株式の21.99%を所有していますが(関係内容については、第一部 第1 4「関係会社の状況」を参照下さい。)、同社の線材製品を伊藤忠丸紅鉄鋼株式会社を通して購入していることから、直接の取引関係はありません。また、社外取締役の木本和彦との間には特別な利害関係はありません。
社外監査役の田中康博は、その他の関係会社である伊藤忠丸紅鉄鋼株式会社の執行役員であり、企業における豊富な経験と、特に鉄鋼分野での幅広い見識を生かし、取締役会・監査役会に出席し、経営全般の監視と有効な助言と発言を行っています。
社外監査役の高丸 明は、その他の関係会社である伊藤忠丸紅鉄鋼株式会社の使用人であり、アマテイとの関係の深い鉄鋼業界に関する知識を有し、他社での事業会社の管理指導に携わる経験を生かし、取締役会・監査役会に出席し、経営全般の監視と有効な助言と発言を行っています。
社外監査役の塩野隆史は、弁護士として企業法務及び税務に精通しており、財務及び会計に関する相当程度の知見を有しており、取締役会・監査役会に出席し、取締役会の意思決定の妥当性・適正性を確保するための必要な助言と発言を行っています。また、独立性の基準を満たしており、東京証券取引所に対し、独立役員として届け出ています。同氏との間で、会社法第427条第1項の規定に基づき、法令の規定する額を限度として、同法第423条第1項の賠償責任を限定する契約を締結しています。
アマテイには社外取締役及び社外監査役を選任するに当たって、文書化された基準等はありませんが、選任に当たっては東京証券取引所の独立役員の独立性に関する基準等を参考にしています。
男性10名 女性0名 (役員のうち女性の比率―%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
||||||||||||||||||||
|
取締役社長 |
代表取締役 |
藪 内 茂 行 |
昭和31年8月4日 |
|
(注)3 |
7,386株 |
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常務取締役 |
生 産 |
後 藤 哲 也 |
昭和29年9月6日 |
|
(注)3 |
9,942株 |
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|
常務取締役 |
営 業 |
和 田 喜 夫 |
昭和30年9月30日 |
|
(注)3 |
7,192株 |
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取締役 |
経営管理 |
石 野 栄 一 |
昭和31年11月25日 |
|
(注)3 |
8,918株 |
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|
取締役 |
― |
鈴 木 明 |
昭和34年9月19日 |
|
(注)3 |
― |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
― |
西 村 悟 |
昭和37年3月21日 |
|
(注)3 |
― |
||||||||||||||||||||
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監査役 |
常勤 |
濵 口 真 一 |
昭和33年3月7日 |
|
(注)4 |
― |
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|
監査役 |
─ |
田 中 康 博 |
昭和36年10月9日 |
|
(注)4 |
― |
||||||||||||||||||||
|
監査役 |
─ |
高 丸 明 |
昭和36年9月6日 |
|
(注)4 |
― |
||||||||||||||||||||
|
監査役 |
─ |
塩 野 隆 史 |
昭和36年11月19日 |
|
|
― |
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計 |
33,438株 |
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(注) 1 取締役 鈴木 明及び西村 悟は、社外取締役であります。
2 監査役 田中康博、高丸 明及び塩野隆史は、社外監査役であります。また、塩野隆史は、東京証券取引所の定める独立役員であります。
3 取締役の任期は、平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役 濵口真一、田中康博及び高丸 明の任期は、平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成32年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査役 塩野隆史の任期は、平成27年3月期に係る定時株主総会の時から平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
男性10名 女性0名 (役員のうち女性の比率―%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
取締役社長 |
代表取締役 |
藪 内 茂 行 |
昭和31年8月4日 |
昭和55年4月 |
丸紅㈱に入社 |
(注)3 |
― |
|
平成13年10月 |
伊藤忠丸紅鉄鋼㈱に転籍、鋼材第一本部自動車鋼材部自動車鋼材第一課長 |
||||||
|
平成16年8月 |
広州紅忠汽車鋼材部件有限公司 董事兼総経理 |
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|
平成21年4月 |
伊藤忠丸紅鉄鋼㈱鋼材第二部長 |
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|
平成24年4月 |
同社執行役員鋼材第三本部長 |
||||||
|
平成24年6月 |
アマテイ取締役 |
||||||
|
平成27年4月 |
紅忠スチール㈱代表取締役社長 |
||||||
|
平成29年4月 |
同社顧問 |
||||||
|
平成29年6月 |
アマテイ顧問 |
||||||
|
平成29年6月 |
アマテイ代表取締役社長(現任) |
||||||
|
常務取締役 |
生 産 |
後 藤 哲 也 |
昭和29年9月6日 |
昭和55年4月 |
㈱神戸製鋼所に入社 |
(注)3 |
9,051株 |
|
平成4年1月 |
同社鉄鋼事業本部加古川製鉄所製銑部製銑室長 |
||||||
|
平成11年5月 |
USS/KOBE STEEL(米国)に出向 |
||||||
|
平成13年4月 |
KOBELCO METAL POWDER OF AMERICA.INCに出向、同社副社長 |
||||||
|
平成17年6月 |
㈱神戸製鋼所鉄粉本部鉄粉工場長 |
||||||
|
平成22年4月 |
同社鉄粉本部技師長 |
||||||
|
平成23年4月 |
アマテイ生産本部顧問 |
||||||
|
平成23年6月 |
アマテイ取締役生産本部長 |
||||||
|
平成27年6月 |
アマテイ常務取締役生産本部長(現任) |
||||||
|
常務取締役 |
営 業 |
和 田 喜 夫 |
昭和30年9月30日 |
昭和55年4月 |
丸紅㈱に入社 |
(注)3 |
6,325株 |
|
平成13年10月 |
伊藤忠丸紅鉄鋼㈱に転籍 |
||||||
|
平成18年4月 |
㈱チタックに出向、同社取締役 |
||||||
|
平成18年6月 |
日鉄東海鋼線㈱に出向、同社執行役員 |
||||||
|
平成21年4月 |
伊藤忠丸紅鉄鋼㈱大阪特殊鋼ステンレス部長 |
||||||
|
平成26年4月 |
アマテイに出向、顧問 |
||||||
|
平成26年6月 |
アマテイ取締役営業本部長 |
||||||
|
平成28年6月 |
アマテイ常務取締役営業本部長(現任) |
||||||
|
取締役 |
経営管理 |
石 野 栄 一 |
昭和31年11月25日 |
昭和54年4月 |
神東塗料㈱に入社 |
(注)3 |
8,027株 |
|
平成4年4月 |
㈱新井組に入社 |
||||||
|
平成16年1月 |
アマテイに入社 |
||||||
|
平成22年4月 |
アマテイ経営管理本部総務財経部長 |
||||||
|
平成25年7月 |
アマテイ経営管理本部長兼総務財経部長 |
||||||
|
平成26年6月 |
アマテイ取締役経営管理本部長(現任) |
||||||
|
取締役 |
― |
鈴 木 明 |
昭和34年9月19日 |
昭和58年4月 |
伊藤忠商事㈱に入社 |
(注)3 |
― |
|
平成13年10月 |
伊藤忠丸紅鉄鋼㈱に転籍 |
||||||
|
平成15年4月 |
伊藤忠丸紅鉄鋼大洋州会社 社長 |
||||||
|
平成23年4月 |
伊藤忠丸紅鉄鋼㈱自動車鋼材第一部長 |
||||||
|
平成25年4月 |
P.T. United Steel Center Indonesia 出向、社長 |
||||||
|
平成29年4月 |
伊藤忠丸紅鉄鋼㈱執行役員自動車鋼材本部長(現任) |
||||||
|
平成29年6月 |
アマテイ取締役(現任) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
取締役 |
― |
西 村 悟 |
昭和37年3月21日 |
昭和61年4月 |
㈱神戸製鋼所に入社 |
(注)3 |
― |
|
平成22年4月 |
同社鉄鋼事業部門鉄鋼総括部付 |
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|
平成22年5月 |
同社鉄鋼事業部門鉄鋼総括部担当部長 |
||||||
|
平成26年4月 |
同社鉄鋼事業部門厚板営業部長 |
||||||
|
平成28年4月 |
同社執行役員鉄鋼事業部門線材条鋼営業担当、同線材条鋼分野海外拠点担当 |
||||||
|
平成28年6月 |
アマテイ取締役(現任) |
||||||
|
平成29年4月 |
㈱神戸製鋼所執行役員鉄鋼事業部門線材条鋼営業部、厚板営業部の担当、同線材条鋼分野海外拠点の担当(現任) |
||||||
|
監査役 |
常勤 |
中 本 俊 忠 |
昭和26年8月5日 |
昭和50年4月 |
リョービ㈱に入社 |
(注)4 |
13,095株 |
|
昭和63年4月 |
リョービ販売㈱に出向、同社大阪営業所長 |
||||||
|
平成10年4月 |
同社本社ファスニンググループ長 |
||||||
|
平成16年4月 |
アマテイ入社 |
||||||
|
平成17年4月 |
アマテイ営業本部営業部長 |
||||||
|
平成20年6月 |
アマテイ取締役営業本部長 |
||||||
|
平成26年6月 |
アマテイ監査役(現任) |
||||||
|
監査役 |
─ |
山 本 英 樹 |
昭和33年9月6日 |
昭和57年4月 |
伊藤忠商事㈱に入社 |
(注)4 |
― |
|
平成13年5月 |
伊藤忠丸紅鉄鋼㈱に転籍 |
||||||
|
平成20年10月 |
同社バンコク支店長 |
||||||
|
平成24年4月 |
同社鋼管本部鋼管部長 |
||||||
|
平成26年4月 |
同社執行役員経営企画・人事総務本部長代行兼経営企画部長 |
||||||
|
平成28年4月 |
同社執行役員大阪支社長(現任) |
||||||
|
平成28年6月 |
アマテイ監査役(現任) |
||||||
|
監査役 |
─ |
石 谷 誠 |
昭和35年10月20日 |
昭和59年4月 |
丸紅㈱に入社 |
(注)4 |
― |
|
平成13年10月 |
伊藤忠丸紅鉄鋼㈱に転籍 |
||||||
|
平成18年4月 |
同社米国会社最高財務責任者 |
||||||
|
平成24年4月 |
JSW MI Stee Service Center Private Ltdに出向 President |
||||||
|
平成28年4月 |
伊藤忠丸紅鉄鋼㈱事業総括部長(現任) |
||||||
|
平成28年6月 |
アマテイ監査役(現任) |
||||||
|
監査役 |
─ |
塩 野 隆 史 |
昭和36年11月19日 |
昭和63年4月 |
大阪弁護士会登録 |
|
― |
|
平成7年4月 |
塩野隆史法律事務所開設 同所長(現任) |
||||||
|
平成10年1月 |
近畿税理士会登録 |
||||||
|
平成15年4月 |
吹田市固定資産評価審査委員会委員 |
||||||
|
平成17年4月 |
大阪大学大学院高等司法研究科客員教授(現任) |
||||||
|
平成23年4月 |
吹田市公平委員会委員(現任) |
||||||
|
平成23年6月 |
アマテイ監査役(現任) |
||||||
|
平成25年3月 |
京都大学博士(法学) |
||||||
|
平成26年9月 |
大阪狭山市開発事業等紛争調停委員会委員(現任) |
||||||
|
平成27年4月 |
大阪府都市競艇組合公平委員会委員(現任) |
||||||
|
計 |
36,498株 |
||||||
(注) 1 取締役 鈴木 明及び西村 悟は、社外取締役であります。
2 監査役 山本英樹、石谷 誠及び塩野隆史は、社外監査役であります。また、塩野隆史は、東京証券取引所の定める独立役員であります。
3 取締役の任期は、平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役 中本俊忠、山本英樹及び石谷 誠の任期は、平成28年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成32年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査役 塩野隆史の任期は、平成27年3月期に係る定時株主総会の時から平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
男性10名 女性0名 (役員のうち女性の比率―%)
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 | |
取締役社長 | 代表取締役 | 秋 元 直 行 | 昭和28年1月2日 | 昭和51年4月 | 丸紅㈱に入社 | (注)3 | 10,000株 |
平成13年4月 | 同社欧州会社金属エネルギー本部副本部長 | ||||||
平成13年10月 | 伊藤忠丸紅鉄鋼㈱に転籍、鋼材第二本部鋼材貿易第一部長 | ||||||
平成20年4月 | 同社欧阿支配人兼欧州会社社長 | ||||||
平成21年4月 | 同社執行役員鋼材第一本部長 | ||||||
平成24年4月 | 同社執行役員アジア・大洋州支配人兼シンガポール会社会長 | ||||||
平成25年4月 | 同社顧問 | ||||||
平成25年5月 | 伊藤忠丸紅鉄鋼㈱退社 | ||||||
平成25年6月 | アマテイ顧問 | ||||||
平成25年6月 | アマテイ代表取締役社長(現任) | ||||||
常務取締役 | 生 産 | 後 藤 哲 也 | 昭和29年9月6日 | 昭和55年4月 | ㈱神戸製鋼所に入社 | (注)3 | 7,908株 |
平成4年1月 | 同社鉄鋼事業本部加古川製鉄所製銑部製銑室長 | ||||||
平成11年5月 | USS/KOBE STEEL(米国)に出向 | ||||||
平成13年4月 | KOBELCO METAL POWDER OF AMERICA.INCに出向、同社副社長 | ||||||
平成17年6月 | ㈱神戸製鋼所鉄粉本部鉄粉工場長 | ||||||
平成22年4月 | 同社鉄粉本部技師長 | ||||||
平成23年4月 | アマテイ生産本部顧問 | ||||||
平成23年6月 | アマテイ取締役生産本部長 | ||||||
平成27年6月 | アマテイ常務取締役生産本部長(現任) | ||||||
常務取締役 | 営 業 | 和 田 喜 夫 | 昭和30年9月30日 | 昭和55年4月 | 丸紅㈱に入社 | (注)3 | 5,198株 |
平成13年10月 | 伊藤忠丸紅鉄鋼㈱に転籍 | ||||||
平成18年4月 | ㈱チタックに出向、同社取締役 | ||||||
平成18年6月 | 日鉄東海鋼線㈱に出向、同社執行役員 | ||||||
平成21年4月 | 伊藤忠丸紅鉄鋼㈱大阪特殊鋼ステンレス部長 | ||||||
平成26年4月 | アマテイに出向、顧問 | ||||||
平成26年6月 | アマテイ取締役営業本部長 | ||||||
平成28年6月 | アマテイ常務取締役営業本部長(現任) | ||||||
取締役 | 経営管理 | 石 野 栄 一 | 昭和31年11月25日 | 昭和54年4月 | 神東塗料㈱に入社 | (注)3 | 6,884株 |
平成4年4月 | ㈱新井組に入社 | ||||||
平成16年1月 | アマテイに入社 | ||||||
平成22年4月 | アマテイ経営管理本部総務財経部長 | ||||||
平成25年7月 | アマテイ経営管理本部長兼総務財経部長 | ||||||
平成26年6月 | アマテイ取締役経営管理本部長(現任) | ||||||
取締役 | ― | 須 和 俊 敦 | 昭和33年2月19日 | 昭和56年4月 | 丸紅㈱に入社 | (注)3 | ― |
平成13年10月 | 伊藤忠丸紅鉄鋼㈱に転籍 | ||||||
平成16年4月 | 同社自動車鋼材部戦略・中国チーム長 | ||||||
平成18年3月 | 同社 メキシコ会社 社長 | ||||||
平成21年4月 | 同社 米国会社(DET) | ||||||
平成24年4月 | 同社鋼材第三本部自動車鋼材第二部長 | ||||||
平成27年4月 | 同社執行役員自動車鋼材本部長(現任) | ||||||
平成27年6月 | アマテイ取締役(現任) | ||||||
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 | |
取締役 | ― | 西 村 悟 | 昭和37年3月21日 | 昭和61年4月 | ㈱神戸製鋼所に入社 | (注)3 | ― |
平成22年4月 | 同社鉄鋼事業部門鉄鋼総括部付 | ||||||
平成22年5月 | 同社鉄鋼事業部門鉄鋼総括部担当部長 | ||||||
平成26年4月 | 同社鉄鋼事業部門厚板営業部長 | ||||||
平成28年4月 | 同社執行役員鉄鋼事業部門線材条鋼営業担当、同線材条鋼分野海外拠点担当(現任) | ||||||
平成28年6月 | アマテイ取締役(現任) | ||||||
監査役 | 常勤 | 中 本 俊 忠 | 昭和26年8月5日 | 昭和50年4月 | リョービ㈱に入社 | (注)4 | 11,908株 |
昭和63年4月 | リョービ販売㈱に出向、同社大阪営業所長 | ||||||
平成10年4月 | 同社本社ファスニンググループ長 | ||||||
平成16年4月 | アマテイ入社 | ||||||
平成17年4月 | アマテイ営業本部営業部長 | ||||||
平成20年6月 | アマテイ取締役営業本部長 | ||||||
平成26年6月 | アマテイ監査役(現任) | ||||||
監査役 | ─ | 山 本 英 樹 | 昭和33年9月6日 | 昭和57年4月 | 伊藤忠商事㈱に入社 | (注)4 | ― |
平成13年5月 | 伊藤忠丸紅鉄鋼㈱に転籍 | ||||||
平成20年10月 | 同社バンコク支店長 | ||||||
平成24年4月 | 同社鋼管本部鋼管部長 | ||||||
平成26年4月 | 同社執行役員経営企画・人事総務本部長代行兼経営企画部長 | ||||||
平成28年4月 | 同社執行役員大阪支社長(現任) | ||||||
平成28年6月 | アマテイ監査役(現任) | ||||||
監査役 | ─ | 石 谷 誠 | 昭和35年10月20日 | 昭和59年4月 | 丸紅㈱に入社 | (注)4 | ― |
平成13年10月 | 伊藤忠丸紅鉄鋼㈱に転籍 | ||||||
平成18年4月 | 同社米国会社最高財務責任者 | ||||||
平成24年4月 | JSW MI Stee Service Center Private Ltdに出向 President | ||||||
平成28年4月 | 伊藤忠丸紅鉄鋼㈱事業総括部長(現任) | ||||||
平成28年6月 | アマテイ監査役(現任) | ||||||
監査役 | ─ | 塩 野 隆 史 | 昭和36年11月19日 | 昭和63年4月 | 大阪弁護士会登録 |
| ― |
平成7年4月 | 塩野隆史法律事務所開設 同所長(現任) | ||||||
平成10年1月 | 近畿税理士会登録 | ||||||
平成15年4月 | 吹田市固定資産評価審査委員会委員 | ||||||
平成17年4月 | 大阪大学大学院高等司法研究科客員教授(現任) | ||||||
平成23年4月 | 吹田市公平委員会委員(現任) | ||||||
平成23年6月 | アマテイ監査役(現任) | ||||||
平成25年3月 | 京都大学博士(法学) | ||||||
平成26年9月 | 大阪狭山市開発事業等紛争調停委員会委員(現任) | ||||||
平成27年4月 | 大阪府都市競艇組合公平委員会委員(現任) | ||||||
計 | 41,898株 | ||||||
(注) 1 取締役 須和俊敦及び西村 悟は、社外取締役であります。
2 監査役 山本英樹、石谷 誠及び塩野隆史は、社外監査役であります。また、塩野隆史は、東京証券取引所の定める独立役員であります。
3 取締役の任期は、平成28年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役 中本俊忠、山本英樹及び石谷 誠の任期は、平成28年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成32年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査役 塩野隆史の任期は、平成27年3月期に係る定時株主総会の時から平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。
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