ワイズホールディングス(5955)の株価チャート ワイズホールディングス(5955)の業績 親会社と関係会社
①役員一覧
1.2025年6月20日(有価証券報告書提出日)現在のワイズホールディングスの役員の状況は以下のとおりであります。
男性5名 女性0名 (役員のうち女性の比率 0%)
(注) 1 2017年6月26日開催の定時株主総会において定款の変更が決議されたことにより、ワイズホールディングスは同日付をもって監査等委員会設置会社へ移行しました。
2 取締役 伊藤誠英、山内一郎は、会社法第2条15号に定める社外取締役であります。
3 監査等委員以外の取締役の任期は、2024年3月期に係る定時株主総会終結の時から2025年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査等委員である取締役の任期は、2024年3月期に係る定時株主総会終結の時から2026年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査等委員である取締役の任期は、2023年3月期に係る定時株主総会終結の時から2025年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 ワイズホールディングスは、法令に定める監査等委員である取締役の員数を欠くことになる場合に備え、補欠の監査等委員である取締役1名を選任しております。補欠の監査等委員である取締役の略歴は次のとおりであります。
2.ワイズホールディングスは、2025年6月23日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として「取締役(監査等委員である取締役を除く)2名選任の件」、「監査等委員である取締役2名選任の件」、「補欠の監査等委員である取締役1名選任の件」を上程しており、当該決議が承認可決されますと、ワイズホールディングスの役員の状況及びその任期は、以下の通りとなる予定です。
男性5名 女性0名 (役員のうち女性の比率 0%)
(注) 1 2017年6月26日開催の定時株主総会において定款の変更が決議されたことにより、ワイズホールディングスは同日付をもって監査等委員会設置会社へ移行しました。
2 取締役 伊藤誠英、山内一郎は、会社法第2条15号に定める社外取締役であります。
3 監査等委員以外の取締役の任期は、2025年3月期に係る定時株主総会終結の時から2026年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査等委員である取締役の任期は、2024年3月期に係る定時株主総会終結の時から2026年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査等委員である取締役の任期は、2025年3月期に係る定時株主総会終結の時から2027年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 ワイズホールディングスは、法令に定める監査等委員である取締役の員数を欠くことになる場合に備え、補欠の監査等委員である取締役1名を選任しております。補欠の監査等委員である取締役の略歴は次のとおりであります。
② 社外役員の状況
ワイズホールディングスの監査等委員であり社外取締役である伊藤誠英及び山内一郎は、筆頭株主(議決権比率35.19%)であるVTホールディングス㈱のそれぞれ専務取締役、常務取締役であります。また、取締役5名のうち同社から取締役(監査等委員である取締役を除く。)常勤1名及び監査等委員である取締役2名の計3名の兼任役員を受け入れております。
ワイズホールディングスの業務執行に関する意思決定は、VTホールディングス㈱の存在や取引関係、またその意向等に左右されることなく、ワイズホールディングス独自の判断に基づいて行われております。
また、ワイズホールディングスはホールディングス制を採用しており、各事業会社がそれぞれの事業運営を担う体制を構築しています。これにより、各子会社における責任の所在が明確化され、現場の実態に即した迅速かつ的確な意思決定が可能となっております。このような体制のもと、ワイズホールディングスはVTホールディングス株式会社から一定の独立性を確保しており、企業としての自律性を維持しながら事業運営を行っていると判断しております。
以上より、監査等委員である社外取締役の選任について、ワイズホールディングスにおける独立性に関する基準及び方針はございませんが、ワイズホールディングスとVTホールディングス㈱の関係は、利害関係はあるものの業務執行に関する意思決定において一定の公正性・独立性は確保できているものと判断しております。そして、ワイズホールディングスの意思決定等に影響を及ぼしていないVTホールディングス㈱より受け入れている取締役とワイズホールディングスとの関係において、報酬による債権債務及び保有しているワイズホールディングス株式以外に一切の利害関係は存在しないため、独立性の確保に全く問題は無いと考えております。
監査等委員である社外取締役は企業経営の豊富な経験をワイズホールディングスの経営に活かし、取締役会で有用な意見を頂戴すること及び一定の独立性を確保しているため取締役の職務執行を監督すること、会計に関する相当な知見および豊富な経験並びに一定の独立性を確保しているため取締役(監査等委員である取締役を除く。)の職務執行を効果的に監査することを期待して選任しており、いずれも独立性を確保して、経営の透明性を監督または監査することに適任であると判断しております。
③ 社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
監査等委員である社外取締役の監督又は監査は、株主及び債権者を保護するために一定の独立の立場から取締役の職務執行を監査する立場にある監査等委員である取締役の優位性、また、公認会計士監査は、厳格な独立性を保持し会計及び監査の職業的専門家としての公認会計士監査の能力的優位性、さらに、内部監査は、会社業務に精通しているという内部監査の優位性を相互に利用しあい、相互に連携を図ることが望ましいため、それぞれがディスカッションまたはコミュニケーションを図る機会を定期的に設けております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当中間会計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
男性5名 女性-名 (役員のうち女性の比率-%)
①役員一覧
男性7名 女性0名 (役員のうち女性の比率 0%)
(注) 1 2017年6月26日開催の定時株主総会において定款の変更が決議されたことにより、ワイズホールディングスは同日付をもって監査等委員会設置会社へ移行しました。
2 取締役 伊藤誠英、山内一郎は、会社法第2条15号に定める社外取締役であります。
3 監査等委員以外の取締役の任期は、2024年3月期に係る定時株主総会終結の時から2025年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査等委員である取締役の任期は、2024年3月期に係る定時株主総会終結の時から2026年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査等委員である取締役の任期は、2023年3月期に係る定時株主総会終結の時から2025年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 ワイズホールディングスは、法令に定める監査等委員である取締役の員数を欠くことになる場合に備え、補欠の監査等委員である取締役1名を選任しております。補欠の監査等委員である取締役の略歴は次のとおりであります。
② 社外役員の状況
ワイズホールディングスの監査等委員であり社外取締役である伊藤誠英及び山内一郎は、筆頭株主(議決権比率35.19%)であるVTホールディングス㈱のそれぞれ専務取締役、常務取締役であります。また、取締役7名のうち同社から取締役(監査等委員である取締役を除く。)常勤1名及び監査等委員である取締役2名の計3名の兼任役員を受け入れております。
ワイズホールディングスの業務執行に関する意思決定は、VTホールディングス㈱の存在、取引関係、意向等の影響を受けることなく、ワイズホールディングスで各役員の英知を結集し、合議体により慎重に決定しております。
また、ワイズホールディングスは本部長制を採用する事で、マーケティング・生産・管理の各本部長に権限を委譲し、責任を明確化する事により実態に即した意思決定をしており、2名全員が常勤取締役と兼任していることもVTホールディングス㈱から意思決定に関する一定の独立性を確保できているとの判断事由になります。
以上より、監査等委員である社外取締役の選任について、ワイズホールディングスにおける独立性に関する基準及び方針はございませんが、ワイズホールディングスとVTホールディングス㈱の関係は、利害関係はあるものの業務執行に関する意思決定において一定の公正性・独立性は確保できているものと判断しております。そして、ワイズホールディングスの意思決定等に影響を及ぼしていないVTホールディングス㈱より受け入れている取締役とワイズホールディングスとの関係において、報酬による債権債務及び保有しているワイズホールディングス株式以外に一切の利害関係は存在しないため、独立性の確保に全く問題は無いと考えております。
監査等委員である社外取締役は企業経営の豊富な経験をワイズホールディングスの経営に活かし、取締役会で有用な意見を頂戴すること及び一定の独立性を確保しているため取締役の職務執行を監督すること、会計に関する相当な知見および豊富な経験並びに一定の独立性を確保しているため取締役(監査等委員である取締役を除く。)の職務執行を効果的に監査することを期待して選任しており、いずれも独立性を確保して、経営の透明性を監督または監査することに適任であると判断しております。
③ 社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
監査等委員である社外取締役の監督又は監査は、株主及び債権者を保護するために一定の独立の立場から取締役の職務執行を監査する立場にある監査等委員である取締役の優位性、また、公認会計士監査は、厳格な独立性を保持し会計及び監査の職業的専門家としての公認会計士監査の能力的優位性、さらに、内部監査は、会社業務に精通しているという内部監査の優位性を相互に利用しあい、相互に連携を図ることが望ましいため、それぞれがディスカッションまたはコミュニケーションを図る機会を定期的に設けております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
①役員一覧
男性6名 女性0名 (役員のうち女性の比率 0%)
(注) 1 2017年6月26日開催の定時株主総会において定款の変更が決議されたことにより、ワイズホールディングスは同日付をもって監査等委員会設置会社へ移行しました。
2 取締役 伊藤誠英、山内一郎は、会社法第2条15号に定める社外取締役であります。
3 監査等委員以外の取締役の任期は、2023年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査等委員である取締役の任期は、2022年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査等委員である取締役の任期は、2023年3月期に係る定時株主総会終結の時から2025年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 ワイズホールディングスは、法令に定める監査等委員である取締役の員数を欠くことになる場合に備え、補欠の監査等委員である取締役1名を選任しております。補欠の監査等委員である取締役の略歴は次のとおりであります。
② 社外役員の状況
ワイズホールディングスの監査等委員であり社外取締役である伊藤誠英及び山内一郎は、筆頭株主(議決権比率35.04%)であるVTホールディングス㈱のそれぞれ専務取締役、常務取締役であります。また、取締役6名のうち同社から取締役(監査等委員である取締役を除く。)常勤1名及び監査等委員である取締役2名の計3名の兼任役員を受け入れております。
ワイズホールディングスの業務執行に関する意思決定は、VTホールディングス㈱の存在、取引関係、意向等の影響を受けることなく、ワイズホールディングスで各役員の英知を結集し、合議体により慎重に決定しております。
また、ワイズホールディングスは本部長制を採用する事で、マーケティング・生産・管理の各本部長に権限を委譲し、責任を明確化する事により実態に即した意思決定をしており、2名全員が常勤取締役と兼任していることもVTホールディングス㈱から意思決定に関する一定の独立性を確保できているとの判断事由になります。
以上より、監査等委員である社外取締役の選任について、ワイズホールディングスにおける独立性に関する基準及び方針はございませんが、ワイズホールディングスとVTホールディングス㈱の関係は、利害関係はあるものの業務執行に関する意思決定において一定の公正性・独立性は確保できているものと判断しております。そして、ワイズホールディングスの意思決定等に影響を及ぼしていないVTホールディングス㈱より受け入れている取締役とワイズホールディングスとの関係において、報酬による債権債務及び保有しているワイズホールディングス株式以外に一切の利害関係は存在しないため、独立性の確保に全く問題は無いと考えております。
監査等委員である社外取締役は企業経営の豊富な経験をワイズホールディングスの経営に活かし、取締役会で有用な意見を頂戴すること及び一定の独立性を確保しているため取締役の職務執行を監督すること、会計に関する相当な知見および豊富な経験並びに一定の独立性を確保しているため取締役(監査等委員である取締役を除く。)の職務執行を効果的に監査することを期待して選任しており、いずれも独立性を確保して、経営の透明性を監督または監査することに適任であると判断しております。
③ 社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
監査等委員である社外取締役の監督又は監査は、株主及び債権者を保護するために一定の独立の立場から取締役の職務執行を監査する立場にある監査等委員である取締役の優位性、また、公認会計士監査は、厳格な独立性を保持し会計及び監査の職業的専門家としての公認会計士監査の能力的優位性、さらに、内部監査は、会社業務に精通しているという内部監査の優位性を相互に利用しあい、相互に連携を図ることが望ましいため、それぞれがディスカッションまたはコミュニケーションを図る機会を定期的に設けております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
①役員一覧
男性7名 女性0名 (役員のうち女性の比率 0%)
(注) 1 2017年6月26日開催の定時株主総会において定款の変更が決議されたことにより、ワイズホールディングスは同日付をもって監査等委員会設置会社へ移行しました。
2 取締役 伊藤誠英、山内一郎は、会社法第2条15号に定める社外取締役であります。
3 監査等委員以外の取締役の任期は、2022年3月期に係る定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査等委員である取締役の任期は、2022年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査等委員である取締役の任期は、2021年3月期に係る定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 ワイズホールディングスは、法令に定める監査等委員である取締役の員数を欠くことになる場合に備え、補欠の監査等委員である取締役1名を選任しております。補欠の監査等委員である取締役の略歴は次のとおりであります。
② 社外役員の状況
ワイズホールディングスの監査等委員であり社外取締役である伊藤誠英及び山内一郎は、筆頭株主(議決権比率34.66%)であるVTホールディングス㈱のそれぞれ専務取締役、常務取締役であります。また、取締役7名のうち同社から取締役(監査等委員である取締役を除く。)常勤1名及び監査等委員である取締役2名の計3名の兼任役員を受け入れております。
ワイズホールディングスの業務執行に関する意思決定は、VTホールディングス㈱の存在、取引関係、意向等の影響を受けることなく、ワイズホールディングスで各役員の英知を結集し、合議体により慎重に決定しております。
また、ワイズホールディングスは本部長制を採用する事で、マーケティング・生産・管理の各本部長に権限を委譲し、責任を明確化する事により実態に即した意思決定をしており、3名全員が常勤取締役と兼任していることもVTホールディングス㈱から意思決定に関する一定の独立性を確保できているとの判断事由になります。
以上より、監査等委員である社外取締役の選任について、ワイズホールディングスにおける独立性に関する基準及び方針はございませんが、ワイズホールディングスとVTホールディングス㈱の関係は、利害関係はあるものの業務執行に関する意思決定において一定の公正性・独立性は確保できているものと判断しております。そして、ワイズホールディングスの意思決定等に影響を及ぼしていないVTホールディングス㈱より受け入れている取締役とワイズホールディングスとの関係において、報酬による債権債務及び保有しているワイズホールディングス株式以外に一切の利害関係は存在しないため、独立性の確保に全く問題は無いと考えております。
監査等委員である社外取締役は企業経営の豊富な経験をワイズホールディングスの経営に活かし、取締役会で有用な意見を頂戴すること及び一定の独立性を確保しているため取締役の職務執行を監督すること、会計に関する相当な知見および豊富な経験並びに一定の独立性を確保しているため取締役(監査等委員である取締役を除く。)の職務執行を効果的に監査することを期待して選任しており、いずれも独立性を確保して、経営の透明性を監督または監査することに適任であると判断しております。
③ 社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
監査等委員である社外取締役の監督又は監査は、株主及び債権者を保護するために一定の独立の立場から取締役の職務執行を監査する立場にある監査等委員である取締役の優位性、また、公認会計士監査は、厳格な独立性を保持し会計及び監査の職業的専門家としての公認会計士監査の能力的優位性、さらに、内部監査は、会社業務に精通しているという内部監査の優位性を相互に利用しあい、相互に連携を図ることが望ましいため、それぞれがディスカッションまたはコミュニケーションを図る機会を定期的に設けております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
①役員一覧
男性7名 女性0名 (役員のうち女性の比率 0%)
(注) 1 2017年6月26日開催の定時株主総会において定款の変更が決議されたことにより、ワイズホールディングスは同日付をもって監査等委員会設置会社へ移行しました。
2 取締役 伊藤誠英、山内一郎は、会社法第2条15号に定める社外取締役であります。
3 監査等委員以外の取締役の任期は、2021年3月期に係る定時株主総会終結の時から2022年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査等委員である取締役の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2022年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査等委員である取締役の任期は、2021年3月期に係る定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 ワイズホールディングスは、法令に定める監査等委員である取締役の員数を欠くことになる場合に備え、補欠の監査等委員である取締役1名を選任しております。補欠の監査等委員である取締役の略歴は次のとおりであります。
② 社外役員の状況
ワイズホールディングスの監査等委員であり社外取締役である伊藤誠英及び山内一郎は、筆頭株主(議決権比率34.33%)であるVTホールディングス㈱のそれぞれ専務取締役、常務取締役であります。また、取締役7名のうち同社から取締役(監査等委員である取締役を除く。)常勤1名及び監査等委員である取締役2名の計3名の兼任役員を受け入れております。
ワイズホールディングスの業務執行に関する意思決定は、VTホールディングス㈱の存在、取引関係、意向等の影響を受けることなく、ワイズホールディングスで各役員の英知を結集し、合議体により慎重に決定しております。
また、ワイズホールディングスは本部長制を採用する事で、マーケティング・生産・管理の各本部長に権限を委譲し、責任を明確化する事により実態に即した意思決定をしており、3名全員が常勤取締役と兼任していることもVTホールディングス㈱から意思決定に関する一定の独立性を確保できているとの判断事由になります。
以上より、監査等委員である社外取締役の選任について、ワイズホールディングスにおける独立性に関する基準及び方針はございませんが、ワイズホールディングスとVTホールディングス㈱の関係は、利害関係はあるものの業務執行に関する意思決定において一定の公正性・独立性は確保できているものと判断しております。そして、ワイズホールディングスの意思決定等に影響を及ぼしていないVTホールディングス㈱より受け入れている取締役とワイズホールディングスとの関係において、報酬による債権債務及び保有しているワイズホールディングス株式以外に一切の利害関係は存在しないため、独立性の確保に全く問題は無いと考えております。
監査等委員である社外取締役は企業経営の豊富な経験をワイズホールディングスの経営に活かし、取締役会で有用な意見を頂戴すること及び一定の独立性を確保しているため取締役の職務執行を監督すること、会計に関する相当な知見および豊富な経験並びに一定の独立性を確保しているため取締役(監査等委員である取締役を除く。)の職務執行を効果的に監査することを期待して選任しており、いずれも独立性を確保して、経営の透明性を監督または監査することに適任であると判断しております。
③ 社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
監査等委員である社外取締役の監督又は監査は、株主及び債権者を保護するために一定の独立の立場から取締役の職務執行を監査する立場にある監査等委員である取締役の優位性、また、公認会計士監査は、厳格な独立性を保持し会計及び監査の職業的専門家としての公認会計士監査の能力的優位性、さらに、内部監査は、会社業務に精通しているという内部監査の優位性を相互に利用しあい、相互に連携を図ることが望ましいため、それぞれがディスカッションまたはコミュニケーションを図る機会を定期的に設けております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
①役員一覧
男性7名 女性0名 (役員のうち女性の比率 0%)
(注) 1 2017年6月26日開催の定時株主総会において定款の変更が決議されたことにより、ワイズホールディングスは同日付をもって監査等委員会設置会社へ移行しました。
2 取締役 伊藤誠英、山内一郎は、会社法第2条15号に定める社外取締役であります。
3 監査等委員以外の取締役の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2021年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査等委員である取締役の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2022年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査等委員である取締役の任期は、2019年3月期に係る定時株主総会終結の時から2021年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 ワイズホールディングスは、法令に定める監査等委員である取締役の員数を欠くことになる場合に備え、補欠の監査等委員である取締役1名を選任しております。補欠の監査等委員である取締役の略歴は次のとおりであります。
② 社外役員の状況
ワイズホールディングスの監査等委員であり社外取締役である伊藤誠英及び山内一郎は、筆頭株主(議決権比率34.33%)であるVTホールディングス㈱のそれぞれ専務取締役、常務取締役であります。また、取締役7名のうち同社から取締役(監査等委員である取締役を除く。)常勤1名及び監査等委員である取締役2名の計3名の兼任役員を受け入れております。
ワイズホールディングスの業務執行に関する意思決定は、VTホールディングス㈱の存在、取引関係、意向等の影響を受けることなく、ワイズホールディングスで各役員の英知を結集し、合議体により慎重に決定しております。
また、ワイズホールディングスは本部長制を採用する事で、マーケティング・生産・管理の各本部長に権限を委譲し、責任を明確化する事により実態に即した意思決定をしており、3名全員が常勤取締役と兼任していることもVTホールディングス㈱から意思決定に関する一定の独立性を確保できているとの判断事由になります。
以上より、監査等委員である社外取締役の選任について、ワイズホールディングスにおける独立性に関する基準及び方針はございませんが、ワイズホールディングスとVTホールディングス㈱の関係は、利害関係はあるものの業務執行に関する意思決定において一定の公正性・独立性は確保できているものと判断しております。そして、ワイズホールディングスの意思決定等に影響を及ぼしていないVTホールディングス㈱より受け入れている取締役とワイズホールディングスとの関係において、報酬による債権債務及び保有しているワイズホールディングス株式以外に一切の利害関係は存在しないため、独立性の確保に全く問題は無いと考えております。
監査等委員である社外取締役は企業経営の豊富な経験をワイズホールディングスの経営に活かし、取締役会で有用な意見を頂戴すること及び一定の独立性を確保しているため取締役の職務執行を監督すること、会計に関する相当な知見および豊富な経験並びに一定の独立性を確保しているため取締役(監査等委員である取締役を除く。)の職務執行を効果的に監査することを期待して選任しており、いずれも独立性を確保して、経営の透明性を監督または監査することに適任であると判断しております。
③ 社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
監査等委員である社外取締役の監督又は監査は、株主及び債権者を保護するために一定の独立の立場から取締役の職務執行を監査する立場にある監査等委員である取締役の優位性、また、公認会計士監査は、厳格な独立性を保持し会計及び監査の職業的専門家としての公認会計士監査の能力的優位性、さらに、内部監査は、会社業務に精通しているという内部監査の優位性を相互に利用しあい、相互に連携を図ることが望ましいため、それぞれがディスカッションまたはコミュニケーションを図る機会を定期的に設けております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
①役員一覧
男性7名 女性0名 (役員のうち女性の比率 0%)
(注) 1 平成29年6月26日開催の定時株主総会において定款の変更が決議されたことにより、ワイズホールディングスは同日付をもって監査等委員会設置会社へ移行しました。
2 取締役 伊藤誠英、山内一郎は、会社法第2条15号に定める社外取締役であります。
3 監査等委員以外の取締役の任期は、平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時から令和2年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査等委員である取締役の任期は、平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時から令和3年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 ワイズホールディングスは、法令に定める監査等委員である取締役の員数を欠くことになる場合に備え、補欠の監査等委員である取締役1名を選任しております。補欠の監査等委員である取締役の略歴は次のとおりであります。
② 社外役員の状況
ワイズホールディングスの監査等委員であり社外取締役である伊藤誠英及び山内一郎は、筆頭株主(議決権比率34.14%)であるVTホールディングス㈱のそれぞれ専務取締役、常務取締役であります。また、取締役7名のうち同社から取締役(監査等委員である取締役を除く。)常勤1名及び監査等委員である取締役2名の計3名の兼任役員を受け入れております。
ワイズホールディングスの業務執行に関する意思決定は、VTホールディングス㈱の存在、取引関係、意向等の影響を受けることなく、ワイズホールディングスで各役員の英知を結集し、合議体により慎重に決定しております。
また、ワイズホールディングスは本部長制を採用する事で、マーケティング・生産・管理の各本部長に権限を委譲し、責任を明確化する事により実態に即した意思決定をしており、3名全員が常勤取締役と兼任していることもVTホールディングス㈱から意思決定に関する一定の独立性を確保できているとの判断事由になります。
以上より、監査等委員である社外取締役の選任について、ワイズホールディングスにおける独立性に関する基準及び方針はございませんが、ワイズホールディングスとVTホールディングス㈱の関係は、利害関係はあるものの業務執行に関する意思決定において一定の公正性・独立性は確保できているものと判断しております。そして、ワイズホールディングスの意思決定等に影響を及ぼしていないVTホールディングス㈱より受け入れている取締役とワイズホールディングスとの関係において、報酬による債権債務及び保有しているワイズホールディングス株式以外に一切の利害関係は存在しないため、独立性の確保に全く問題は無いと考えております。
監査等委員である社外取締役は企業経営の豊富な経験をワイズホールディングスの経営に活かし、取締役会で有用な意見を頂戴すること及び一定の独立性を確保しているため取締役の職務執行を監督すること、会計に関する相当な知見および豊富な経験並びに一定の独立性を確保しているため取締役(監査等委員である取締役を除く。)の職務執行を効果的に監査することを期待して選任しており、いずれも独立性を確保して、経営の透明性を監督または監査することに適任であると判断しております。
③ 社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
監査等委員である社外取締役の監督又は監査は、株主及び債権者を保護するために一定の独立の立場から取締役の職務執行を監査する立場にある監査等委員である取締役の優位性、また、公認会計士監査は、厳格な独立性を保持し会計及び監査の職業的専門家としての公認会計士監査の能力的優位性、さらに、内部監査は、会社業務に精通しているという内部監査の優位性を相互に利用しあい、相互に連携を図ることが望ましいため、それぞれがディスカッションまたはコミュニケーションを図る機会を定期的に設けております。
男性7名 女性0名 (役員のうち女性の比率 0%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
||||||||||||||||||||||
|
代表取締役 |
取締役社長 |
堀 直 樹 |
昭和39年3月30日生 |
|
(注)3 |
783 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
マーケティング本部長 |
古 川 泰 司 |
昭和38年5月24日生 |
|
(注)3 |
67 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
管理本部長 |
木 村 隆 宣 |
昭和43年6月21日生 |
|
(注)3 |
167 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
生産本部長 |
平 本 幸 弘 |
昭和38年3月8日生 |
|
(注)3 |
44 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
― |
堀 内 美喜雄 |
昭和23年1月24日生 |
|
(注)4 |
62 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
― |
伊 藤 誠 英 |
昭和35年9月27日生 |
|
(注)4 |
218 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
― |
山 内 一 郎 |
昭和34年6月27日生 |
|
(注)4 |
43 |
||||||||||||||||||
|
計 |
1,385 |
|||||||||||||||||||||||
(注) 1 平成29年6月26日開催の定時株主総会において定款の変更が決議されたことにより、ワイズホールディングスは同日付をもって監査等委員会設置会社へ移行しました。
2 取締役 伊藤誠英、山内一郎は、会社法第2条15号に定める社外取締役であります。
3 監査等委員以外の取締役の任期は、平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査等委員である取締役の任期は、平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 ワイズホールディングスは、法令に定める監査等委員である取締役の員数を欠くことになる場合に備え、補欠の監査等委員である取締役1名を選任しております。補欠の監査等委員である取締役の略歴は次のとおりであります。
|
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
所有株式数 |
||
|
豊 田 幸 宣 |
昭和38年9月2日生 |
平成19年7月 |
VTホールディングス㈱入社 |
― |
|
|
平成19年12月 |
同社内部監査室長(現任) |
||||
|
平成25年6月 |
ワイズホールディングス監査役 |
||||
男性7名 女性0名 (役員のうち女性の比率 0%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
代表取締役 |
取締役社長 |
堀 直 樹 |
昭和39年3月30日生 |
平成8年7月 |
㈱ホンダベルノ東海(現VTホールディングス㈱)入社 |
(注)3 |
739 |
|
平成12年10月 |
同社住宅事業部長 |
||||||
|
平成15年4月 |
同社新規事業部長 |
||||||
|
平成16年6月 |
㈱ホンダベルノ東海取締役 |
||||||
|
平成16年8月 |
同社代表取締役社長 |
||||||
|
平成18年6月 |
VTホールディングス㈱取締役管理部長 |
||||||
|
平成18年8月 |
㈱ホンダカーズ東海代表取締役副社長 |
||||||
|
平成19年5月 |
ワイズホールディングス顧問 |
||||||
|
平成19年6月 |
ワイズホールディングス代表取締役社長(現任) |
||||||
|
平成20年1月 |
㈱Y'sアセットマネジメント代表取締役社長(現任) |
||||||
|
取締役 |
生産本部長 |
宮 浦 雄 次 |
昭和22年10月24日生 |
昭和42年7月 |
ワイズホールディングス入社 |
(注)3 |
52 |
|
昭和46年2月 |
ワイズホールディングス子会社の㈱滋賀ファスナーに転社 |
||||||
|
平成14年5月 |
㈱滋賀ファスナー、ワイズホールディングスと吸収合併 |
||||||
|
平成14年8月 |
ワイズホールディングス品質保証部長 |
||||||
|
平成15年4月 |
ワイズホールディングス製造部長 |
||||||
|
平成19年1月 |
ワイズホールディングス購買部長 |
||||||
|
平成21年4月 |
ワイズホールディングス生産管理部長 |
||||||
|
平成22年10月 |
ワイズホールディングス生産副本部長 |
||||||
|
平成25年7月 |
ワイズホールディングス生産本部長 |
||||||
|
平成26年6月 |
ワイズホールディングス取締役生産本部長(現任) |
||||||
|
取締役 |
マーケティング本部長 |
古 川 泰 司 |
昭和38年5月24日生 |
平成19年11月 |
ワイズホールディングス入社 |
(注)3 |
52 |
|
平成20年6月 |
ワイズホールディングス経営管理部長 |
||||||
|
平成21年4月 |
ワイズホールディングスマーケティング本部長 |
||||||
|
平成26年6月 |
ワイズホールディングス取締役マーケティング本部長(現任) |
||||||
|
取締役 |
管理本部長 |
木 村 隆 宣 |
昭和43年6月21日生 |
平成21年9月 |
ワイズホールディングス入社 |
(注)3 |
123 |
|
平成23年4月 |
ワイズホールディングス経営管理部長 |
||||||
|
平成26年6月 |
ワイズホールディングス取締役管理本部長(現任) |
||||||
|
取締役 (監査等委員) |
― |
堀 内 美喜雄 |
昭和23年1月24日生 |
昭和45年4月 平成18年5月 平成20年12月 平成23年2月 |
ワイズホールディングス入社 ワイズホールディングス品質保証・技術部長 ワイズホールディングス業務改革推進部部長 ワイズホールディングス内部監査室室長 |
(注)4 |
62 |
|
平成25年6月 |
ワイズホールディングス常勤監査役 |
||||||
|
平成29年6月 |
ワイズホールディングス取締役(監査等委員)(現任) |
||||||
|
取締役 (監査等委員) |
― |
伊 藤 誠 英 |
昭和35年9月27日生 |
平成8年10月 |
㈱ホンダベルノ東海入社(現VTホールディングス㈱) |
(注)4 |
155 |
|
平成9年4月 |
同社総務部長 |
||||||
|
平成10年6月 |
同社取締役総務部長 |
||||||
|
平成15年4月 |
同社常務取締役経営戦略本部長 ワイズホールディングス顧問 |
||||||
|
平成17年6月 |
ワイズホールディングス取締役 |
||||||
|
平成20年6月 |
VTホールディングス㈱専務取締役経営戦略本部長(現任) |
||||||
|
平成29年6月 |
ワイズホールディングス取締役(監査等委員)(現任) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
取締役 (監査等委員) |
― |
山 内 一 郎 |
昭和34年6月27日生 |
平成11年1月 |
㈱ホンダベルノ東海入社(現VTホールディングス㈱) |
(注)4 |
17 |
|
平成15年4月 |
同社管理部長 |
||||||
|
平成15年6月 |
同社取締役管理部長 |
||||||
|
平成17年6月 |
ワイズホールディングス監査役 |
||||||
|
平成18年6月 |
同辞任 |
||||||
|
平成18年6月 |
J-netレンタリース㈱代表取締役社長(現任) |
||||||
|
平成19年6月 |
ワイズホールディングス監査役 |
||||||
|
平成20年6月 |
VTホールディングス㈱常務取締役管理部長(現任) |
||||||
|
平成29年6月 |
ワイズホールディングス取締役(監査等委員)(現任) |
||||||
|
計 |
1,202 |
||||||
(注) 1 平成29年6月26日開催の定時株主総会において定款の変更が決議されたことにより、ワイズホールディングスは同日付をもって監査等委員会設置会社へ移行しました。
2 取締役 伊藤誠英、山内一郎は、会社法第2条15号に定める社外取締役であります。
3 監査等委員以外の取締役の任期は、平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査等委員である取締役の任期は、平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 ワイズホールディングスは、法令に定める監査等委員である取締役の員数を欠くことになる場合に備え、補欠の監査等委員である取締役1名を選任しております。補欠の監査等委員である取締役の略歴は次のとおりであります。
|
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
所有株式数 |
||
|
豊 田 幸 宣 |
昭和38年9月2日生 |
平成19年7月 |
VTホールディングス㈱入社 |
― |
|
|
平成19年12月 |
同社内部監査室長(現任) |
||||
|
平成25年6月 |
ワイズホールディングス監査役 |
||||
男性9名 女性0名 (役員のうち女性の比率 0%)
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 | |
代表取締役 | 取締役社長 | 堀 直 樹 | 昭和39年3月30日生 | 平成8年7月 | ㈱ホンダベルノ東海(現VTホールディングス㈱)入社 | (注)3 | 680 |
平成12年10月 | 同社住宅事業部長 | ||||||
平成15年4月 | 同社新規事業部長 | ||||||
平成16年6月 | ㈱ホンダベルノ東海取締役 | ||||||
平成16年8月 | 同社代表取締役社長 | ||||||
平成18年6月 | VTホールディングス㈱取締役管理部長 | ||||||
平成18年8月 | ㈱ホンダカーズ東海代表取締役副社長 | ||||||
平成19年5月 | ワイズホールディングス顧問 | ||||||
平成19年6月 | ワイズホールディングス代表取締役社長(現任) | ||||||
平成20年1月 | ㈱Y'sアセットマネジメント代表取締役社長(現任) | ||||||
取締役 | 生産本部長 | 宮 浦 雄 次 | 昭和22年10月24日生 | 昭和42年7月 | ワイズホールディングス入社 | (注)3 | 32 |
昭和46年2月 | ワイズホールディングス子会社の㈱滋賀ファスナーに転社 | ||||||
平成14年5月 | ㈱滋賀ファスナー、ワイズホールディングスと吸収合併 | ||||||
平成14年8月 | ワイズホールディングス品質保証部長 | ||||||
平成15年4月 | ワイズホールディングス製造部長 | ||||||
平成19年1月 | ワイズホールディングス購買部長 | ||||||
平成21年4月 | ワイズホールディングス生産管理部長 | ||||||
平成22年10月 | ワイズホールディングス生産副本部長 | ||||||
平成25年7月 | ワイズホールディングス生産本部長 | ||||||
平成26年6月 | ワイズホールディングス取締役生産本部長(現任) | ||||||
取締役 | マーケティング本部長 | 古 川 泰 司 | 昭和38年5月24日生 | 平成19年11月 | ワイズホールディングス入社 | (注)3 | 32 |
平成20年6月 | ワイズホールディングス経営管理部長 | ||||||
平成21年4月 | ワイズホールディングスマーケティング本部長 | ||||||
平成26年6月 | ワイズホールディングス取締役マーケティング本部長(現任) | ||||||
取締役 | 管理本部長 | 木 村 隆 宣 | 昭和43年6月21日生 | 平成21年9月 | ワイズホールディングス入社 | (注)3 | 62 |
平成23年4月 | ワイズホールディングス経営管理部長 | ||||||
平成26年6月 | ワイズホールディングス取締役管理本部長(現任) | ||||||
取締役 | ― | 伊 藤 誠 英 | 昭和35年9月27日生 | 平成8年10月 | ㈱ホンダベルノ東海入社(現VTホールディングス㈱) | (注)3 | 115 |
平成9年4月 | 同社総務部長 | ||||||
平成10年6月 | 同社取締役総務部長 | ||||||
平成15年4月 | 同社常務取締役経営戦略本部長 ワイズホールディングス顧問 | ||||||
平成17年6月 | ワイズホールディングス取締役(現任) | ||||||
平成20年6月 | VTホールディングス㈱専務取締役経営戦略本部長(現任) | ||||||
取締役 | ― | 李 載 浩 | 昭和40年12月26日生 | 平成10年4月 | 大阪弁護士会登録、洪総合法律事務所入所 | (注) 3 | ― |
平成16年10月 | 京都弁護士会登録、信言法律事務所入所 | ||||||
平成20年6月 | みやこ債権回収㈱取締役 | ||||||
平成21年4月 | 京都弁護士会登録、いつわ法律事務所入所(現任) | ||||||
平成24年4月 | 公益財団法人韓昌祐・哲文化財団評議員(現任) | ||||||
平成27年6月 | ワイズホールディングス取締役(現任) | ||||||
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 | |
常勤監査役 | ― | 堀 内 美喜雄 | 昭和23年1月24日生 | 昭和45年4月 平成18年5月 平成20年12月 平成23年2月 | ワイズホールディングス入社 ワイズホールディングス品質保証・技術部長 ワイズホールディングス業務改革推進部部長 ワイズホールディングス内部監査室室長 | (注)4 | 62 |
平成25年6月 | ワイズホールディングス常勤監査役(現任) | ||||||
監査役 | ― | 山 内 一 郎 | 昭和34年6月27日生 | 平成11年1月 | ㈱ホンダベルノ東海入社(現VTホールディングス㈱) | (注)5 | 17 |
平成15年4月 | 同社管理部長 | ||||||
平成15年6月 | 同社取締役管理部長 | ||||||
平成17年6月 | ワイズホールディングス監査役 | ||||||
平成18年6月 | 同辞任 | ||||||
平成18年6月 | J-netレンタリース㈱代表取締役社長(現任) | ||||||
平成19年6月 | ワイズホールディングス監査役(現任) | ||||||
平成20年6月 | VTホールディングス㈱常務取締役管理部長(現任) | ||||||
監査役 | ― | 豊 田 幸 宣 | 昭和38年9月2日生 | 昭和63年4月 | 和光証券㈱(現 みずほ証券㈱)入社 | (注)4 | ― |
平成3年10月 | 三進金属工業㈱入社 | ||||||
平成11年12月 | ダルトンワールド㈱入社 | ||||||
平成19年7月 | VTホールディングス㈱入社 | ||||||
平成19年12月 | 同社内部監査室長(現任) | ||||||
平成25年6月 | ワイズホールディングス監査役(現任) | ||||||
計 | 1,001 | ||||||
(注) 1 取締役 伊藤誠英、李載浩は、会社法第2条15号に定める社外取締役であります。
2 監査役 山内一郎、豊田幸宣は、会社法第2条16号に定める社外監査役であります。
3 取締役の任期は、平成28年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役 堀内美喜雄、豊田幸宣の2名の任期は、平成25年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査役 山内一郎の任期は、平成27年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。
Copyright (c) 2014 かぶれん. All Rights Reserved. プライバシーポリシー