高周波熱錬(5976)の株価チャート 高周波熱錬(5976)の業績 親会社と関係会社
① 役員一覧
男性7名 女性2名(役員のうち女性の比率22.2%)
(注) 1 取締役森山義子及び取締役伊藤豊次は、社外取締役であります。
2 監査役圓實稔及び監査役上条香代子は、社外監査役であります。
3 監査役の任期は、2024年3月期に係る定時株主総会終結の時から2028年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 取締役の任期は、2025年3月期に係る定時株主総会終結の時から2026年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 高周波熱錬は、コーポレート・ガバナンスのさらなる強化の観点から、経営の意思決定・監督機能と業務執行機能とを分離することにより、経営の透明性・機能性及び企業価値を高めることを目的に、2021年6月25日より、執行役員制度を導入しております。
取締役が兼務している執行役員以外の執行役員は10名で、常務執行役員(IH事業部長)田中典男、上席執行役員(社長付)村井暢宏、(TQM推進担当兼財務担当役員補佐兼人財本部長兼経営企画室長)久田直志、(設備担当兼製品技術本部長兼品質保証本部長)中村晴宣、執行役員(管理本部副本部長)三嶋秀夫、(IH事業部副事業部長)奥村真、(事業開発本部長)細田恭、(IH事業部副事業部長)伊藤滋、(製品技術本部副本部長)吉光寿司、(製品事業部副事業部長)岩永健吾で構成されております。
有価証券報告書提出日現在における高周波熱錬の社外取締役は2名、社外監査役は2名であります。
社外取締役につきましては、独立性、中立性を重視するとともに専門的な知識、経験を有する者を選任することを方針としております。
社外監査役につきましては、独立性、中立性を重視するとともに法令で定められた義務を遂行するための知識、経験を有する者を選任することを方針としております。
社外取締役である森山義子氏及び伊藤豊次氏を選任している理由は、高周波熱錬とは独立した立場から経営を監督することが選任の最大の理由であります。その役割として、森山義子氏に期待するところは、弁護士としての経験に基づき、高周波熱錬経営の意思決定における適法性、適正性の観点での適切な助言・提言及び国内外の企業法務に関する豊富な経験とダイバーシティ、サステナビリティ等に関する専門的な知識を活かした助言・提言を受けることであります。また、伊藤豊次氏に期待するところは、製造業における専門的な知識に加え、経営者としての豊富な経験と実績に基づき、品質・安全・環境におけるリスク管理と事業推進上の課題、生産技術や関係会社の管理に関する豊富な経験とコーポレート・ガバナンス及び内部統制に関する知見を活かした助言・提言を受けることであります。さらに、経営者としての経験に基づき、技術開発力向上や生産現場力強化、また、グローバル市場拡大、人財戦略に対する適切な助言・提言と独立した立場から業務執行を監督していただくことであります。
森山義子氏及び伊藤豊次氏の社外取締役としての独立性は、十分に確保されていると判断しており、森山義子氏及び伊藤豊次氏が、株式会社東京証券取引所が指定を義務付ける一般株主と利益相反が生じるおそれのない独立役員である旨の独立役員届出書を提出しております。
森山義子氏は、TMI総合法律事務所のカウンセル弁護士及びヤマト インターナショナル株式会社の社外取締役であります。同事務所及び同社と高周波熱錬との間に重要な取引はありません。
社外監査役である圓實稔氏及び上条香代子氏を選任している理由は、高周波熱錬とは独立した立場から取締役の職務執行などについて監査するためであります。特に、圓實稔氏は、他社における経営者としての豊富な知識と経験をもって、上条香代子氏は、公認会計士としての高度な専門知識と経験をもって、監査体制の中立性及び独立性を高めることを目的としております。
圓實稔氏及び上条香代子氏の社外監査役としての独立性は、十分に確保されていると判断しており、圓實稔氏及び上条香代子氏が、株式会社東京証券取引所が指定を義務付ける一般株主と利益相反が生じるおそれのない独立役員である旨の独立役員届出書を提出しております。
圓實稔氏は、株式会社守谷商会の社外監査役であり、また、株式会社GM INVESTMENTSの社外監査役であります。同社と高周波熱錬の間に重要な取引はありません。
上条香代子氏は、株式会社サンドラッグの社外監査役であります。同社と高周波熱錬の間に重要な取引はありません。なお、上条香代子氏は、公認会計士の資格を有し、財務及び会計に関する相当程度の知識を有しております。
また、当期(2025年4月1日から2026年3月31日まで)における社外取締役及び社外監査役の取締役会への出席状況及び発言状況は、以下のとおりであります。
社外取締役及び社外監査役による監査又は監督と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係につきましては、コンプライアンス委員会等への出席を通じ、随時、監査の状況及び内部統制の状況を把握できる体制となっております。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性7名 女性2名(役員のうち女性の比率22.2%)
(注) 1 取締役森山義子及び取締役伊藤豊次は、社外取締役であります。
2 監査役圓實稔及び監査役上条香代子は、社外監査役であります。
3 監査役の任期は、2024年3月期に係る定時株主総会終結の時から2028年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 取締役の任期は、2025年3月期に係る定時株主総会終結の時から2026年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 高周波熱錬は、コーポレート・ガバナンスのさらなる強化の観点から、経営の意思決定・監督機能と業務執行機能とを分離することにより、経営の透明性・機能性及び企業価値を高めることを目的に、2021年6月25日より、執行役員制度を導入しております。
取締役が兼務している執行役員以外の執行役員は10名で、常務執行役員(IH事業部長)田中典男、上席執行役員(品質保証本部長)村井暢宏、(TQM推進担当兼人財本部長兼経営企画室長)久田直志、(設備担当兼製品技術本部長)中村晴宣、執行役員(管理本部副本部長)三嶋秀夫、(IH事業部副事業部長)奥村真、(事業開発本部長)細田恭、(IH事業部副事業部長)伊藤滋、(製品技術本部副本部長)吉光寿司、(製品事業部副事業部長)岩永健吾で構成されております。
有価証券報告書提出日現在における高周波熱錬の社外取締役は2名、社外監査役は2名であります。
社外取締役につきましては、独立性、中立性を重視するとともに専門的な知識、経験を有する者を選任することを方針としております。
社外監査役につきましては、独立性、中立性を重視するとともに法令で定められた義務を遂行するための知識、経験を有する者を選任することを方針としております。
社外取締役である森山義子氏及び伊藤豊次氏を選任している理由は、高周波熱錬とは独立した立場から経営を監督することが選任の最大の理由であります。その役割として、森山義子氏に期待するところは、弁護士としての経験に基づき、高周波熱錬経営の意思決定における適法性、適正性の観点での適切な助言・提言及び国内外の企業法務に関する豊富な経験とダイバーシティ、サステナビリティ等に関する専門的な知識を活かした助言・提言を受けることであります。また、伊藤豊次氏に期待するところは、製造業に関する専門的な知識に加え、経営者としての豊富な経験と実績に基づき、高周波熱錬の中長期的な企業価値向上に向けた経営に対する適切な助言・提言及びコーポレート・ガバナンス強化に寄与していただくことであります。
森山義子氏及び伊藤豊次氏の社外取締役としての独立性は、十分に確保されていると判断しており、森山義子氏及び伊藤豊次氏が、株式会社東京証券取引所が指定を義務付ける一般株主と利益相反が生じるおそれのない独立役員である旨の独立役員届出書を提出しております。
森山義子氏は、TMI総合法律事務所のカウンセル弁護士及びヤマト インターナショナル株式会社の社外取締役であります。同事務所及び同社と高周波熱錬との間に重要な取引はありません。
社外監査役である圓實稔氏及び上条香代子氏を選任している理由は、高周波熱錬とは独立した立場から取締役の職務執行などについて監査するためであります。特に、圓實稔氏は、他社における経営者としての豊富な知識と経験をもって、上条香代子氏は、公認会計士としての高度な専門知識と経験をもって、監査体制の中立性及び独立性を高めることを目的としております。
圓實稔氏及び上条香代子氏の社外監査役としての独立性は、十分に確保されていると判断しており、圓實稔氏及び上条香代子氏が、株式会社東京証券取引所が指定を義務付ける一般株主と利益相反が生じるおそれのない独立役員である旨の独立役員届出書を提出しております。
圓實稔氏は、株式会社守谷商会の社外監査役であり、また、株式会社GM INVESTMENTSの社外監査役であります。同社と高周波熱錬の間に重要な取引はありません。
上条香代子氏は、新創監査法人のパートナー及び株式会社サンドラッグの社外監査役であります。同法人及び同社と高周波熱錬の間に重要な取引はありません。なお、上条香代子氏は、公認会計士の資格を有し、財務及び会計に関する相当程度の知識を有しております。
なお、2024年6月26日付で退任した中野竹司氏は、中野公認会計士事務所の所長、奥・片山・佐藤法律事務所のパートナー弁護士及びSBIアルヒ株式会社の社外監査役であります。両事務所及び同社と高周波熱錬の間に重要な取引はありません。
また、当期(2024年4月1日から2025年3月31日まで)における社外取締役及び社外監査役の取締役会への出席状況及び発言状況は、以下のとおりであります。
社外取締役及び社外監査役による監査又は監督と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係につきましては、コンプライアンス委員会等への出席を通じ、随時、監査の状況及び内部統制の状況を把握できる体制となっております。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性7名 女性2名(役員のうち女性の比率22.2%)
(注) 1 取締役花井嶺郎及び取締役森山義子は、社外取締役であります。
2 監査役圓實稔及び監査役上条香代子は、社外監査役であります。
3 監査役の任期は、2024年3月期に係る定時株主総会終結の時から2028年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 取締役の任期は、2024年3月期に係る定時株主総会終結の時から2025年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 高周波熱錬は、コーポレート・ガバナンスのさらなる強化の観点から、経営の意思決定・監督機能と業務執行機能とを分離することにより、経営の透明性・機能性及び企業価値を高めることを目的に、2021年6月25日より、執行役員制度を導入しております。
取締役が兼務している執行役員以外の執行役員は4名で、品質保証本部長 村井 暢宏、TQM推進担当兼人財本部長兼経営企画室長 久田 直志、IH事業部長 田中 典男、設備担当兼製品技術本部長 中村 晴宣で構成されております。
有価証券報告書提出日現在における高周波熱錬の社外取締役は2名、社外監査役は2名であります。
社外取締役につきましては、独立性、中立性を重視するとともに専門的な知識、経験を有する者を選任することを方針としております。
社外監査役につきましては、独立性、中立性を重視するとともに法令で定められた義務を遂行するための知識、経験を有する者を選任することを方針としております。
社外取締役である花井嶺郎氏及び森山義子氏を選任している理由は、高周波熱錬とは独立した立場から経営を監督することが選任の最大の理由であります。その役割として、花井嶺郎氏に期待するところは、製造業に関する専門的な知識に加え、経営者としての豊富な経験と実績に基づき、高周波熱錬の中長期的な企業価値向上に向けた経営に対する適切な助言・提言及びコーポレート・ガバナンス強化に寄与していただくことや、技術的な将来構想に対する適切な助言・提言を受けることであります。また、森山義子氏に期待するところは、弁護士としての経験に基づき、高周波熱錬経営の意思決定における適法性、適正性の観点での適切な助言・提言及び国内外の企業法務に関する豊富な経験とダイバーシティ、CSR等に関する専門的な知識を活かした助言・提言を受けることであります。
花井嶺郎氏及び森山義子氏の社外取締役としての独立性は、十分に確保されていると判断しており、花井嶺郎氏及び森山義子氏が株式会社東京証券取引所が指定を義務付ける一般株主と利益相反が生じるおそれのない独立役員である旨の独立役員届出書を提出しております。
森山義子氏はTMI総合法律事務所のカウンセル弁護士及びヤマト インターナショナル株式会社の社外取締役であります。同事務所及び同社と高周波熱錬との間に重要な取引はありません。
社外監査役である圓實稔氏及び上条香代子氏を選任している理由は、高周波熱錬とは独立した立場から取締役の職務執行などについて監査するためであります。特に、圓實稔氏は他社における経営者としての豊富な知識と経験をもって、上条香代子氏は公認会計士としての高度な専門知識と経験をもって、監査体制の中立性及び独立性を高めることを目的としております。
圓實稔氏及び上条香代子氏の社外監査役としての独立性は、十分に確保されていると判断しており、圓實稔氏及び上条香代子氏が株式会社東京証券取引所が指定を義務付ける一般株主と利益相反が生じるおそれのない独立役員である旨の独立役員届出書を提出しております。
圓實稔氏は株式会社守谷商会の社外監査役であり、また、株式会社GM INVESTMENTSの社外監査役であります。同社と高周波熱錬の間に重要な取引はありません。
上条香代子氏は新創監査法人のパートナー及び株式会社サンドラッグの社外監査役であります。同法人及び同社と高周波熱錬の間に重要な取引はありません。なお、上条香代子氏は公認会計士の資格を有し、財務及び会計に関する相当程度の知識を有しております。
なお、2024年6月26日付で退任した中野竹司氏は中野公認会計士事務所の所長、奥・片山・佐藤法律事務所のパートナー弁護士及びSBIアルヒ株式会社の社外監査役であります。両事務所及び同社と高周波熱錬の間に重要な取引はありません。
また、当期(2023年4月1日から2024年3月31日まで)における社外取締役及び社外監査役の取締役会への出席状況及び発言状況は以下のとおりであります。
社外取締役及び社外監査役による監査又は監督と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係につきましては、コンプライアンス委員会等への出席を通じ、随時、監査の状況及び内部統制の状況を把握できる体制となっております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性8名 女性1名(役員のうち女性の比率11.1%)
(注) 1 取締役花井嶺郎及び取締役森山義子は、社外取締役であります。
2 監査役中野竹司及び監査役圓實稔は、社外監査役であります。
3 監査役の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 取締役の任期は、2023年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 高周波熱錬は、コーポレート・ガバナンスのさらなる強化の観点から、経営の意思決定・監督機能と業務執行機能とを分離することにより、経営の透明性・機能性および企業価値を高めることを目的に、2021年6月25日より、執行役員制度を導入しております。
取締役が兼務している執行役員以外の執行役員は4名で、研究開発本部長 三阪 佳孝、品質保証本部長 村井 暢宏、事業開発担当兼人財本部長兼経営企画室長 久田 直志、TQM推進担当兼製品事業部副事業部長 田中 典男で構成されております。
有価証券報告書提出日現在における高周波熱錬の社外取締役は2名、社外監査役は2名であります。
社外取締役につきましては、独立性、中立性を重視するとともに専門的な知識、経験を有する者を選任することを方針としております。
社外監査役につきましては、独立性、中立性を重視するとともに法令で定められた義務を遂行するための知識、経験を有する者を選任することを方針としております。
社外取締役である花井嶺郎氏及び森山義子氏を選任している理由は、高周波熱錬とは独立した立場から経営を監督することが選任の最大の理由であります。その役割として、花井嶺郎氏に期待するところは、製造業に関する専門的な知識に加え、経営者としての豊富な経験と実績に基づき、高周波熱錬の中長期的な企業価値向上に向けた経営に対する適切な助言・提言及びコーポレート・ガバナンス強化に寄与していただくことや、技術的な将来構想に対する適切な助言・提言を受けることであります。また、森山義子氏に期待するところは、弁護士としての経験に基づき、高周波熱錬経営の意思決定における適法性、適正性の観点での適切な助言・提言及び国内外の企業法務に関する豊富な経験とダイバーシティ、CSR等に関する専門的な知識を活かした助言・提言を受けることであります。
花井嶺郎氏及び森山義子氏の社外取締役としての独立性は、十分に確保されていると判断しており、花井嶺郎氏及び森山義子氏が株式会社東京証券取引所が指定を義務付ける一般株主と利益相反が生じるおそれのない独立役員である旨の独立役員届出書を提出しております。
森山義子氏はTMI総合法律事務所のカウンセル弁護士及びヤマト インターナショナル株式会社の社外取締役であります。同事務所及び同社と高周波熱錬との間に重要な取引はありません。
社外監査役である中野竹司氏及び圓實稔氏を選任している理由は、高周波熱錬とは独立した立場から取締役の職務執行などについて監査するためであります。特に、中野竹司氏は公認会計士・弁護士としての専門的な知識と経験をもって、圓實稔氏は他社における経営者としての豊富な知識と経験をもって、監査体制の中立性及び独立性を高めることを目的としております。
中野竹司氏及び圓實稔氏の社外監査役としての独立性は、十分に確保されていると判断しており、中野竹司氏及び圓實稔氏が株式会社東京証券取引所が指定を義務付ける一般株主と利益相反が生じるおそれのない独立役員である旨の独立役員届出書を提出しております。
中野竹司氏は中野公認会計士事務所の所長、奥・片山・佐藤法律事務所のパートナー弁護士及びアルヒ株式会社の社外監査役であります。両事務所及び同社と高周波熱錬の間に重要な取引はありません。なお、中野竹司氏は公認会計士の資格を有し、財務及び会計に関する相当程度の知識を有しております。
また、当期(2022年4月1日から2023年3月31日まで)における社外取締役及び社外監査役の取締役会への出席状況及び発言状況は以下のとおりであります。
社外取締役及び社外監査役による監査又は監督と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係につきましては、コンプライアンス委員会等への出席を通じ、随時、監査の状況及び内部統制の状況を把握できる体制となっております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性8名 女性1名(役員のうち女性の比率11.1%)
(注) 1 取締役花井嶺郎及び取締役森山義子は、社外取締役であります。
2 監査役中野竹司及び監査役圓實稔は、社外監査役であります。
3 2020年6月25日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
4 2022年6月28日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
5 高周波熱錬は、コーポレート・ガバナンスのさらなる強化の観点から、経営の意思決定・監督機能と業務執行機能とを分離することにより、経営の透明性・機能性および企業価値を高めることを目的に、2021年6月25日より、執行役員制度を導入しております。
取締役が兼務している執行役員以外の執行役員は4名で、研究開発本部長 三阪 佳孝、品質保証本部長 村井 暢宏、人財本部長兼経営企画室長 久田 直志、製品事業部副事業部長 田中 典男で構成されております。
有価証券報告書提出日現在における高周波熱錬の社外取締役は2名、社外監査役は2名であります。
社外取締役につきましては、独立性、中立性を重視するとともに専門的な知識、経験を有する者を選任することを方針としております。
社外監査役につきましては、独立性、中立性を重視するとともに法令で定められた義務を遂行するための知識、経験を有する者を選任することを方針としております。
社外取締役である花井嶺郎氏及び森山義子氏を選任している理由は、高周波熱錬とは独立した立場から経営を監督することが選任の最大の理由であります。その役割として、花井嶺郎氏に期待するところは、製造業に関する専門的な知識に加え、経営者としての豊富な経験と実績をもって、高周波熱錬とは独立した立場からの助言及びコーポレート・ガバナンス強化に寄与していただくことや、技術的な将来構想に対する適切な助言を受けることであります。また、森山義子氏に期待するところは、取締役会のみならずコンプライアンス委員会等に出席し、弁護士としての専門的な知識と経験をもって、法的な側面からの助言、監督を受けることや、女性活躍等働き方の多様化に関する適切な助言を受けることであります。
花井嶺郎氏及び森山義子氏の社外取締役としての独立性は、十分に確保されていると判断しており、花井嶺郎氏及び森山義子氏が株式会社東京証券取引所が指定を義務付ける一般株主と利益相反が生じるおそれのない独立役員である旨の独立役員届出書を提出しております。
森山義子氏はTMI総合法律事務所のカウンセル弁護士であります。同事務所と高周波熱錬との間に重要な取引はありません。
なお、2022年6月28日付で退任した寺浦康子氏はエンデバー法律事務所のパートナー弁護士及びセイコーホールディングス株式会社の社外取締役であります。同事務所及び同社と高周波熱錬との間に重要な取引はありません。
社外監査役である中野竹司氏及び圓實稔氏を選任している理由は、高周波熱錬とは独立した立場から取締役の職務執行などについて監査するためであります。特に、中野竹司氏は公認会計士・弁護士としての専門的な知識と経験をもって、圓實稔氏は他社における経営者としての豊富な知識と経験をもって、監査体制の中立性及び独立性を高めることを目的としております。
中野竹司氏及び圓實稔氏の社外監査役としての独立性は、十分に確保されていると判断しており、中野竹司氏及び圓實稔氏が株式会社東京証券取引所が指定を義務付ける一般株主と利益相反が生じるおそれのない独立役員である旨の独立役員届出書を提出しております。
中野竹司氏は中野公認会計士事務所の所長、奥・片山・佐藤法律事務所のパートナー弁護士及びアルヒ株式会社の社外監査役であります。両事務所及び同社と高周波熱錬の間に重要な取引はありません。なお、中野竹司氏は公認会計士の資格を有し、財務及び会計に関する相当程度の知識を有しております。
また、当期(2021年4月1日から2022年3月31日まで)における社外取締役及び社外監査役の取締役会への出席状況及び発言状況は以下のとおりであります。
社外取締役及び社外監査役による監査又は監督と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係につきましては、コンプライアンス委員会等への出席を通じ、随時、監査の状況及び内部統制の状況を把握できる体制となっております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性8名 女性1名(役員のうち女性の比率11.1%)
(注) 1 取締役寺浦康子及び取締役花井嶺郎は、社外取締役であります。
2 監査役中野竹司及び監査役圓實稔は、社外監査役であります。
3 2020年6月25日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
4 2021年6月25日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
5 高周波熱錬は、コーポレート・ガバナンスのさらなる強化の観点から、経営の意思決定・監督機能と業務執行機能とを分離することにより、経営の透明性・機能性および企業価値を高めることを目的に、2021年6月25日より、執行役員制度を導入しております。
取締役が兼務している執行役員以外の執行役員は4名で、研究開発本部長 三阪 佳孝、品質保証本部長 村井 暢宏、人財本部長 久田 直志、製品事業部副事業部長 田中 典男で構成されております。
有価証券報告書提出日現在における高周波熱錬の社外取締役は2名、社外監査役は2名であります。
社外取締役につきましては、独立性、中立性を重視するとともに専門的な知識、経験を有する者を選任することを方針としております。
社外監査役につきましては、独立性、中立性を重視するとともに法令で定められた義務を遂行するための知識、経験を有する者を選任することを方針としております。
社外取締役である寺浦康子氏及び花井嶺郎氏を選任している理由は、高周波熱錬とは独立した立場から経営を監督することが選任の最大の理由であります。その役割として、寺浦康子氏に期待するところは、取締役会のみならずコンプライアンス委員会等に出席し、弁護士としての専門的な知識と経験をもって、法的な側面からの助言、監督を受けることや、女性活躍等働き方の多様化に関する適切な助言を受けることであります。また、花井嶺郎氏に期待するところは、製造業に関する専門的な知識に加え、経営者としての豊富な経験と実績をもって、高周波熱錬とは独立した立場からの助言及びコーポレート・ガバナンス強化に寄与していただくことや、技術的な将来構想に対する適切な助言を受けることであります。
寺浦康子氏及び花井嶺郎氏の社外取締役としての独立性は、十分に確保されていると判断しており、寺浦康子氏及び花井嶺郎氏が株式会社東京証券取引所が指定を義務付ける一般株主と利益相反が生じるおそれのない独立役員である旨の独立役員届出書を提出しております。
寺浦康子氏はエンデバー法律事務所のパートナー弁護士及びセイコーホールディングス株式会社の社外取締役であります。同事務所及び同社と高周波熱錬との間に重要な取引はありません。
社外監査役である中野竹司氏及び圓實稔氏を選任している理由は、高周波熱錬とは独立した立場から取締役の職務執行などについて監査するためであります。特に、中野竹司氏は公認会計士・弁護士としての専門的な知識と経験をもって、圓實稔氏は他社における経営者としての豊富な知識と経験をもって、監査体制の中立性及び独立性を高めることを目的としております。
中野竹司氏及び圓實稔氏の社外監査役としての独立性は、十分に確保されていると判断しており、中野竹司氏及び圓實稔氏が株式会社東京証券取引所が指定を義務付ける一般株主と利益相反が生じるおそれのない独立役員である旨の独立役員届出書を提出しております。
中野竹司氏は中野公認会計士事務所の所長、奥・片山・佐藤法律事務所のパートナー弁護士及びアルヒ株式会社の社外監査役であります。両事務所及び同社と高周波熱錬の間に重要な取引はありません。なお、中野竹司氏は公認会計士の資格を有し、財務及び会計に関する相当程度の知識を有しております。
また、当期(2020年4月1日から2021年3月31日まで)における社外取締役及び社外監査役の取締役会への出席状況及び発言状況は以下のとおりであります。
社外取締役及び社外監査役による監査又は監督と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係につきましては、コンプライアンス委員会等への出席を通じ、随時、監査の状況及び内部統制の状況を把握できる体制となっております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
なお、当四半期累計期間終了後、当四半期報告書提出日までにおける役員の異動は、次のとおりであります。
(1)退任役員
(2)異動後の役員の男女人数及び女性の比率
男性11名 女性1名 (役員のうち女性の比率8.3%)
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
なお、当四半期累計期間終了後、当四半期報告書の提出日までの役員の異動は、次のとおりであります。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性12名 女性1名(役員のうち女性の比率7.7%)
(注) 1 取締役寺浦康子及び取締役花井嶺郎は、社外取締役であります。
2 監査役中野竹司及び監査役圓實稔は、社外監査役であります。
3 2020年6月25日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
4 2020年6月25日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
有価証券報告書提出日現在における高周波熱錬の社外取締役は2名、社外監査役は2名であります。
社外取締役につきましては、独立性、中立性を重視するとともに専門的な知識、経験を有する者を選任することを方針としております。
社外監査役につきましては、独立性、中立性を重視するとともに法令で定められた義務を遂行するための知識、経験を有する者を選任することを方針としております。
社外取締役である寺浦康子氏及び花井嶺郎氏を選任している理由は、高周波熱錬とは独立した立場から経営を監督することが選任の最大の理由であります。その役割として、寺浦康子氏に期待するところは、取締役会・常務会のみならずコンプライアンス委員会等に出席し、弁護士としての専門的な知識と経験をもって、法的な側面からの助言、監督を受けることや、女性活躍等働き方の多様化に関する適切な助言を受けることであります。また、花井嶺郎氏に期待するところは、製造業に関する専門的な知識に加え、経営者としての豊富な経験と実績をもって、高周波熱錬とは独立した立場からの助言及びコーポレート・ガバナンス強化に寄与していただくことや、技術的な将来構想に対する適切な助言を受けることであります。
寺浦康子氏及び花井嶺郎氏の社外取締役としての独立性は、十分に確保されていると判断しており、寺浦康子氏及び花井嶺郎氏が株式会社東京証券取引所が指定を義務付ける一般株主と利益相反が生じるおそれのない独立役員である旨の独立役員届出書を提出しております。
寺浦康子氏はエンデバー法律事務所のパートナー弁護士及びセイコーホールディングス株式会社の社外取締役であります。同事務所及び同社と高周波熱錬との間に重要な取引はありません。
社外監査役である中野竹司氏及び圓實稔氏を選任している理由は、高周波熱錬とは独立した立場から取締役の職務執行などについて監査するためであります。特に、中野竹司氏は公認会計士・弁護士としての専門的な知識と経験をもって、圓實稔氏は他社における経営者としての豊富な知識と経験をもって、監査体制の中立性及び独立性を高めることを目的としております。
中野竹司氏及び圓實稔氏の社外監査役としての独立性は、十分に確保されていると判断しており、中野竹司氏及び圓實稔氏が株式会社東京証券取引所が指定を義務付ける一般株主と利益相反が生じるおそれのない独立役員である旨の独立役員届出書を提出しております。
中野竹司氏は中野公認会計士事務所の所長、奥・片山・佐藤法律事務所のパートナー弁護士及びアルヒ株式会社の社外監査役であります。両事務所及び同社と高周波熱錬の間に重要な取引はありません。なお、中野竹司氏は公認会計士の資格を有し、財務及び会計に関する相当程度の知識を有しております。
圓實稔氏は三菱総研DCS株式会社の顧問であります。同社と高周波熱錬との間に重要な取引はありません。
また、当期(2019年4月1日から2020年3月31日まで)における社外取締役及び社外監査役の取締役会への出席状況及び発言状況は以下のとおりであります。
社外取締役及び社外監査役による監査又は監督と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係につきましては、コンプライアンス委員会等への出席を通じ、随時、監査の状況及び内部統制の状況を把握できる体制となっております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性12名 女性1名(役員のうち女性の比率7.7%)
(注) 1 取締役寺浦康子及び取締役花井嶺郎は、社外取締役であります。
2 監査役吉峯寛及び監査役中野竹司は、社外監査役であります。
3 2017年6月28日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
4 2016年6月28日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
5 2019年6月26日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
有価証券報告書提出日現在における高周波熱錬の社外取締役は2名、社外監査役は2名であります。
社外取締役につきましては、独立性、中立性を重視するとともに専門的な知識、経験を有する者を選任することを方針としております。
社外監査役につきましては、独立性、中立性を重視するとともに法令で定められた義務を遂行するための知識、経験を有する者を選任することを方針としております。
社外取締役である寺浦康子氏及び花井嶺郎氏を選任している理由は、高周波熱錬とは独立した立場から経営を監督することが選任の最大の理由であります。その役割として、寺浦康子氏に期待するところは、取締役会・常務会のみならずコンプライアンス委員会等に出席し、弁護士としての専門的な知識と経験をもって、法的な側面からの助言、監督を受けることや、女性活躍等働き方の多様化に関する適切な助言を受けることであります。また、花井嶺郎氏に期待するところは、製造業に関する専門的な知識に加え、経営者としての豊富な経験と実績をもって、高周波熱錬とは独立した立場からの助言及びコーポレート・ガバナンス強化に寄与していただくことや、技術的な将来構想に対する適切な助言を受けることであります。
寺浦康子氏及び花井嶺郎氏の社外取締役としての独立性は、十分に確保されていると判断しており、寺浦康子氏及び花井嶺郎氏が株式会社東京証券取引所が指定を義務付ける一般株主と利益相反が生じるおそれのない独立役員である旨の独立役員届出書を提出しております。
寺浦康子氏はエンデバー法律事務所のパートナー弁護士であります。同事務所と高周波熱錬との間に重要な取引はありません。
社外監査役である吉峯寛氏及び中野竹司氏を選任している理由は、高周波熱錬とは独立した立場から取締役の職務執行などについて監査するためであります。特に、吉峯寛氏は他社における経営者としての豊富な知識と経験をもって、中野竹司氏は公認会計士・弁護士としての専門的な知識と経験をもって、監査体制の中立性及び独立性を高めることを目的としております。
吉峯寛氏及び中野竹司氏の社外監査役としての独立性は、十分に確保されていると判断しており、吉峯寛氏及び中野竹司氏が株式会社東京証券取引所が指定を義務付ける一般株主と利益相反が生じるおそれのない独立役員である旨の独立役員届出書を提出しております。
吉峯寛氏は公益財団法人三菱経済研究所の副理事長であります。同法人と高周波熱錬との間に重要な取引はありません。
中野竹司氏は中野公認会計士事務所の所長及び奥・片山・佐藤法律事務所のパートナー弁護士であります。両事務所と高周波熱錬の間に重要な取引はありません。なお、中野竹司氏は公認会計士の資格を有し、財務及び会計に関する相当程度の知識を有しております。
また、当期(2018年4月1日から2019年3月31日まで)における社外取締役及び社外監査役の取締役会等への出席状況及び発言状況は以下のとおりであります。
社外取締役及び社外監査役による監査又は監督と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係につきましては、コンプライアンス委員会等への出席を通じ、随時、監査の状況及び内部統制の状況を把握できる体制となっております。
男性12名 女性1名(役員のうち女性の比率7.7%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数(千株) |
||||||||||||||||
|
取締役社長 |
人財本部・事業開発本部管掌 |
溝口 茂 |
昭和28年9月1日生 |
|
(注)5 |
30 |
||||||||||||||||
|
常務取締役 |
設備担当、製品事業部長、TQM推進室長 |
大宮 克己 |
昭和35年3月24日生 |
|
(注)5 |
18 |
||||||||||||||||
|
常務取締役 |
IH事業部長、IH事業部営業部長、IH事業部熱処理教育センター長 |
村田 哲之 |
昭和34年12月29日生 |
|
(注)5 |
7 |
||||||||||||||||
|
取締役 |
安全衛生・環境担当、管理本部長 |
安川 知克 |
昭和38年1月6日生 |
|
(注)5 |
18 |
||||||||||||||||
|
取締役 |
製品事業部副事業部長、調達本部長、製品事業部業務部長 |
鈴木 孝 |
昭和37年6月29日生 |
|
(注)5 |
5 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数(千株) |
|||||||||||||||||
|
取締役 |
製品技術本部長、IH事業部副事業部長、IH事業部電機部長、製品技術本部生産技術開発部長 |
一色 信元 |
昭和34年10月9日生 |
|
(注)5 |
1 |
|||||||||||||||||
|
取締役 |
研究開発本部長、研究開発本部材料技術部長 |
三阪 佳孝 |
昭和33年9月27日生 |
|
(注)5 |
2 |
|||||||||||||||||
|
取締役 |
品質保証本部長 |
村井 暢宏 |
昭和36年4月24日生 |
|
(注)5 |
0 |
|||||||||||||||||
|
取締役 |
|
寺浦 康子 |
昭和45年10月16日生 |
|
(注)5 |
2 |
|||||||||||||||||
|
取締役 |
|
花井 嶺郎 |
昭和22年7月19日生 |
|
(注)5 |
0 |
|||||||||||||||||
|
監査役 |
|
稲垣 均 |
昭和27年10月15日生 |
|
(注)3 |
13 |
|||||||||||||||||
|
監査役 |
|
吉峯 寛 |
昭和26年8月10日生 |
|
(注)4 |
2 |
|||||||||||||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数(千株) |
|||||||||||
|
監査役 |
|
中野 竹司 |
昭和43年8月11日生 |
|
(注)4 |
0 |
|||||||||||
|
計 |
99 |
||||||||||||||||
(注) 1 取締役寺浦康子及び取締役花井嶺郎は、社外取締役であります。
2 監査役吉峯寛及び監査役中野竹司は、社外監査役であります。
3 平成29年6月28日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
4 平成28年6月28日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
5 平成30年6月27日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
|
新役名及び職名 |
旧役名及び職名 |
氏名 |
異動年月日 |
|
取締役 |
取締役 |
村田 哲之 |
平成29年10月1日 |
|
取締役 |
取締役 |
一色 信元 |
平成29年10月1日 |
男性12名 女性1名(役員のうち女性の比率7.7%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数(千株) |
|
|
取締役社長 |
製品技術本部・研究開発本部管掌 |
溝口 茂 |
昭和28年9月1日生 |
昭和52年4月 |
高周波熱錬入社 |
(注)5 |
27 |
|
平成15年6月 |
高周波熱錬製品事業部製造部長 |
||||||
|
平成19年6月 |
高周波熱錬取締役 |
||||||
|
平成23年4月 |
高周波熱錬常務取締役 |
||||||
|
平成25年4月 |
高周波熱錬専務取締役 |
||||||
|
平成26年6月 |
高周波熱錬代表取締役社長 |
||||||
|
平成28年6月 |
高周波熱錬代表取締役社長、製品技術本部・研究開発センター(現研究開発本部)管掌(現任) |
||||||
|
常務取締役 |
設備担当、製品事業部長、TQM推進室長 |
大宮 克己 |
昭和35年3月24日生 |
昭和58年4月 |
高周波熱錬入社 |
(注)5 |
14 |
|
平成23年4月 |
高周波熱錬IH事業部電機部長 |
||||||
|
平成24年6月 |
高周波熱錬取締役 |
||||||
|
平成27年4月 |
ネツレンアメリカコーポレーション代表取締役社長(現任) |
||||||
|
平成27年6月 |
ネツレン・チェコ有限会社代表取締役社長(現任) |
||||||
|
平成28年6月 |
高周波熱錬常務取締役 |
||||||
|
平成29年6月 |
高周波熱錬常務取締役、設備担当、製品事業部長、TQM推進室長(現任) |
||||||
|
常務取締役 |
IH事業部長、IH事業部熱処理教育センター長、品質保証本部長 |
合屋 純一 |
昭和30年12月28日生 |
昭和51年4月 |
高周波熱錬入社 |
(注)5 |
14 |
|
平成23年4月 |
高周波熱錬IH事業部加工部長 |
||||||
|
平成23年6月 |
高周波熱錬取締役 |
||||||
|
平成23年6月 |
㈱ネツレン・ヒートトリート代表取締役社長(現任) |
||||||
|
平成28年6月 |
ネツレン・メキシコ, S.A. de C.V.代表取締役社長(現任) |
||||||
|
平成29年6月 |
高周波熱錬常務取締役、IH事業部長、IH事業部熱処理教育センター長、品質保証本部長(現任) |
||||||
|
取締役 |
安全衛生・環境担当、管理本部長 |
安川 知克 |
昭和38年1月6日生 |
昭和61年4月 |
高周波熱錬入社 |
(注)5 |
16 |
|
平成23年2月 |
㈱ネツレン・名南代表取締役社長(現任) |
||||||
|
平成23年6月 |
高周波熱錬管理本部副本部長、管理本部企画管理部長 |
||||||
|
平成24年6月 |
高周波熱錬取締役 |
||||||
|
平成26年6月 |
高周波熱錬取締役、安全衛生・環境担当、管理本部長(現任) |
||||||
|
取締役 |
事業開発本部長、IH事業部営業部長 |
村田 哲之 |
昭和34年12月29日生 |
昭和57年4月 |
高周波熱錬入社 |
(注)5 |
5 |
|
平成26年4月 |
高周波熱錬IH事業部営業部長、営業本部(現事業開発本部)副部長 |
||||||
|
平成26年6月 |
高周波熱錬取締役 |
||||||
|
平成28年4月 |
高周波熱錬取締役、事業開発本部長、IH事業部営業部長 |
||||||
|
平成29年6月 |
PT.ネツレン・インドネシア代表取締役(現任) |
||||||
|
取締役 |
製品事業部副事業部長、調達本部長、製品事業部業務部長 |
鈴木 孝 |
昭和37年6月29日生 |
昭和60年4月 |
高周波熱錬入社 |
(注)5 |
4 |
|
平成24年4月 |
高周波熱錬製品事業部業務部長、 |
||||||
|
平成28年6月 |
高周波熱錬取締役、製品事業部副事業部長、調達本部長、製品事業部業務部長(現任) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数(千株) |
|
|
取締役 |
製品技術本部長、製品技術本部生産技術開発部長 |
一色 信元 |
昭和34年10月9日生 |
昭和57年4月 |
TRWオートモーティブジャパン㈱入社 |
(注)5 |
0 |
|
平成13年2月 |
日本コーリン㈱(現フクダコーリン㈱)入社 |
||||||
|
平成13年4月 |
高周波熱錬入社 |
||||||
|
平成18年2月 |
東洋ファスナー㈱入社 |
||||||
|
平成19年4月 |
高周波熱錬入社、技術本部(現研究開発本部)中空ラックバー開発部長 |
||||||
|
平成23年4月 |
高周波熱錬IH事業部生産技術部長 |
||||||
|
平成28年10月 |
高周波熱錬製品技術本部長、製品技術本部生産技術開発部長 |
||||||
|
平成29年6月 |
高周波熱錬取締役、製品技術本部長、製品技術本部生産技術開発部長(現任) |
||||||
|
取締役 |
研究開発本部長 |
三阪 佳孝 |
昭和33年9月27日生 |
昭和57年4月 |
高周波熱錬入社 |
(注)5 |
1 |
|
平成17年2月 |
慶応義塾大学工学博士号取得 |
||||||
|
平成24年4月 |
高周波熱錬技術本部(現研究開発本部)技術部長 |
||||||
|
平成26年4月 |
高周波熱錬研究開発センター(現研究開発本部)長 |
||||||
|
平成29年6月 |
高周波熱錬取締役、研究開発本部長(現任) |
||||||
|
取締役 |
|
寺浦 康子 |
昭和45年10月16日生 |
平成12年4月 |
弁護士登録(第一東京弁護士会) |
(注)5 |
2 |
|
平成18年10月 |
アメリカ合衆国ニューヨーク州弁護士資格取得 |
||||||
|
平成22年3月 |
エンデバー法律事務所設立、同事務所パートナー弁護士 |
||||||
|
平成26年6月 |
高周波熱錬取締役(現任) |
||||||
|
取締役 |
|
花井 嶺郎 |
昭和22年7月19日生 |
昭和47年4月 |
日本電装㈱(現㈱デンソー)入社 |
(注)5 |
- |
|
平成12年3月 |
名古屋工業大学工学博士号取得 |
||||||
|
平成18年6月 |
㈱デンソー専務取締役 |
||||||
|
平成20年6月 |
アスモ㈱代表取締役社長 |
||||||
|
平成29年6月 |
高周波熱錬取締役(現任) |
||||||
|
監査役 |
|
稲垣 均 |
昭和27年10月15日生 |
昭和51年4月 |
㈱東京銀行(現㈱三菱東京UFJ銀行)入行 |
(注)3 |
12 |
|
平成17年4月 |
高周波熱錬入社 |
||||||
|
平成23年4月 |
高周波熱錬管理本部財務部長、管理本部情報システム部長、秘書室長 |
||||||
|
平成25年6月 |
高周波熱錬監査役(現任) |
||||||
|
監査役 |
|
吉峯 寛 |
昭和26年8月10日生 |
平成19年10月 |
国際投信投資顧問㈱(現三菱UFJ国際投信㈱)代表取締役社長 |
(注)4 |
2 |
|
平成24年6月 平成25年6月 |
高周波熱錬監査役(現任) 公益財団法人三菱経済研究所副理事長(現任) |
||||||
|
監査役 |
|
中野 竹司 |
昭和43年8月11日生 |
平成7年4月 |
公認会計士登録 |
(注)4 |
0 |
|
平成18年10月 |
弁護士登録(東京弁護士会) |
||||||
|
平成23年6月 |
中野公認会計士事務所設立、同事務所長(現任) |
||||||
|
平成27年12月 |
石澤・神・佐藤法律事務所パートナー弁護士(現任) |
||||||
|
平成28年6月 |
高周波熱錬監査役(現任) |
||||||
|
計 |
104 |
||||||
(注) 1 取締役寺浦康子及び取締役花井嶺郎は、社外取締役であります。
2 監査役吉峯寛及び監査役中野竹司は、社外監査役であります。
3 平成29年6月28日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
4 平成28年6月28日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
5 平成29年6月28日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
男性11名 女性1名(役員のうち女性の比率8.3%)
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数(千株) | |
取締役社長 | 製品技術本部・研究開発センター管掌 | 溝口 茂 | 昭和28年9月1日生 | 昭和52年4月 | 高周波熱錬入社 | (注)5 | 23 |
平成15年6月 | 高周波熱錬製品事業部製造部長 | ||||||
平成19年6月 | 高周波熱錬取締役 | ||||||
平成23年4月 | 高周波熱錬常務取締役 | ||||||
平成25年4月 | 高周波熱錬専務取締役 | ||||||
平成26年6月 | 高周波熱錬代表取締役社長 | ||||||
平成28年6月 | 高周波熱錬代表取締役社長、製品技術本部・研究開発センター管掌(現任) | ||||||
常務取締役 | IH事業部長、品質保証本部長 | 元木 信二郎 | 昭和29年7月9日生 | 昭和54年4月 | 高周波熱錬入社 | (注)5 | 37 |
平成23年4月 | 高周波熱錬製品事業部製造部長 | ||||||
平成23年6月 | 高周波熱錬取締役 | ||||||
平成26年4月 | 高周波熱錬常務取締役 | ||||||
平成27年4月 | 広州豊東熱煉有限公司董事長(現任) | ||||||
平成27年4月 | 高周波熱錬(中国)軸承有限公司董事長(現任) | ||||||
平成28年6月 | 高周波熱錬常務取締役、IH事業部長、品質保証本部長(現任) | ||||||
常務取締役 | 設備担当、製品事業部長 | 大宮 克己 | 昭和35年3月24日生 | 昭和58年4月 | 高周波熱錬入社 | (注)5 | 11 |
平成23年4月 | 高周波熱錬IH事業部電機部長 | ||||||
平成24年6月 | 高周波熱錬取締役 | ||||||
平成27年4月 | ネツレンアメリカコーポレーション代表取締役社長(現任) | ||||||
平成27年6月 | ネツレン・チェコ有限会社代表取締役社長(現任) | ||||||
平成28年6月 | 高周波熱錬常務取締役、設備担当、製品事業部長(現任) | ||||||
取締役 | IH事業部副事業部長、IH事業部熱処理教育センター長、TQM推進本部長 | 合屋 純一 | 昭和30年12月28日生 | 昭和51年4月 | 高周波熱錬入社 | (注)5 | 12 |
平成23年4月 | 高周波熱錬IH事業部加工部長 | ||||||
平成23年6月 | 高周波熱錬取締役 | ||||||
平成23年6月 | ㈱ネツレン・ヒートトリート代表取締役社長(現任) | ||||||
平成27年4月 | 高周波熱錬取締役、IH事業部副事業部長、IH事業部熱処理教育センター長、TQM推進本部長(現任) | ||||||
平成27年6月 | PT.ネツレン・インドネシア代表取締役(現任) | ||||||
平成28年6月 | ネツレン・メキシコ, S.A.de C.V.代表取締役社長(現任) | ||||||
取締役 | 安全衛生・環境担当、管理本部長 | 安川 知克 | 昭和38年1月6日生 | 昭和61年4月 | 高周波熱錬入社 | (注)5 | 14 |
平成23年2月 | ㈱ネツレン・名南代表取締役社長(現任) | ||||||
平成23年6月 | 高周波熱錬管理本部副本部長、管理本部企画管理部長 | ||||||
平成24年6月 | 高周波熱錬取締役 | ||||||
平成26年6月 | 高周波熱錬取締役、安全衛生・環境担当、管理本部長(現任) | ||||||
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数(千株) | |
取締役 | 事業開発本部長、IH事業部営業部長 | 村田 哲之 | 昭和34年12月29日生 | 昭和57年4月 | 高周波熱錬入社 | (注)5 | 3 |
平成26年4月 | 高周波熱錬IH事業部営業部長、営業本部副部長 | ||||||
平成26年6月 | 高周波熱錬取締役 | ||||||
平成28年4月 | 高周波熱錬取締役、事業開発本部長、IH事業部営業部長 | ||||||
取締役 | 製品事業部副事業部長、調達本部長、製品事業部業務部長 | 鈴木 孝 | 昭和37年6月29日生 | 昭和60年4月 | 高周波熱錬入社 | (注)5 | 3 |
平成24年4月 | 高周波熱錬製品事業部業務部長、 | ||||||
平成28年6月 | 高周波熱錬取締役、製品事業部副事業部長、調達本部長、製品事業部業務部長(現任) | ||||||
取締役 | 技監 | 川嵜 一博 | 昭和25年6月5日生 | 昭和48年3月 | 高周波熱錬入社 | (注)5 | 50 |
平成13年4月 | 高周波熱錬技術本部技術部長、ファインテクノセンター長 | ||||||
平成13年6月 | 高周波熱錬取締役 | ||||||
平成17年6月 | 高周波熱錬常務取締役 | ||||||
平成24年4月 | 高周波熱錬専務取締役 | ||||||
平成26年6月 | 高周波熱錬代表取締役専務取締役 | ||||||
平成28年6月 | 高周波熱錬取締役、技監(現任) | ||||||
取締役 |
| 寺浦 康子 | 昭和45年10月16日生 | 平成12年4月 | 弁護士登録(第一東京弁護士会) | (注)5 | 1 |
平成18年10月 | アメリカ合衆国ニューヨーク州弁護士資格取得 | ||||||
平成22年3月 | エンデバー法律事務所設立、同事務所パートナー弁護士 | ||||||
平成26年6月 | 高周波熱錬取締役(現任) | ||||||
監査役 |
| 稲垣 均 | 昭和27年10月15日生 | 昭和51年4月 | ㈱東京銀行(現㈱三菱東京UFJ銀行)入行 | (注)3 | 12 |
平成17年4月 | 高周波熱錬入社 | ||||||
平成23年4月 | 高周波熱錬管理本部財務部長、管理本部情報システム部長、秘書室長 | ||||||
平成25年6月 | 高周波熱錬監査役(現任) | ||||||
監査役 |
| 吉峯 寛 | 昭和26年8月10日生 | 平成19年10月 | 国際投信投資顧問㈱(現三菱UFJ国際投信㈱)代表取締役社長 | (注)4 | 1 |
平成24年6月 平成25年6月 | 高周波熱錬監査役(現任) 公益財団法人三菱経済研究所副理事長(現任) | ||||||
監査役 |
| 中野 竹司 | 昭和43年8月11日生 | 平成7年4月 | 公認会計士登録 | (注)4 | - |
平成18年10月 | 弁護士登録(東京弁護士会) | ||||||
平成23年6月 | 中野公認会計士事務所設立、同事務所長(現任) | ||||||
平成27年12月 | 石澤・神・佐藤法律事務所パートナー弁護士(現任) | ||||||
平成28年6月 | 高周波熱錬監査役(現任) | ||||||
計 | 172 | ||||||
(注) 1 取締役寺浦康子は、社外取締役であります。
2 監査役吉峯寛及び監査役中野竹司は、社外監査役であります。
3 平成25年6月26日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
4 平成28年6月28日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
5 平成28年6月28日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。
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