中央発條(5992)の株価チャート 中央発條(5992)の業績 親会社と関係会社
a.2025年6月18日現在の中央発條の役員の状況は、以下のとおりであります。
男性 7名 女性 2名 (役員のうち女性の比率 22%)
(注) 1.取締役 安田 加奈、山本 光子は、社外取締役であります。
2.監査役 山本 秀樹、中村 元志及び脇坂 一行は、社外監査役であります。
3.2024年6月20日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
4.2024年6月20日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
5.2021年6月17日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
6.中央発條は、役員の役割を明確に、且つ限定することにより業務執行のスピードアップを図るため、執行役員制度を導入しております。
執行役員は次のとおりであります。
7.中央発條は、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
b.2025年6月19日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として、「取締役5名選任の件」及び「監査役2名選任の件」を提案しており、当該議案が承認可決されますと、中央発條の役員の状況は以下のとおりとなる予定です。なお、役員の役職等につきましては、当該定時株主総会の直後に開催が予定される取締役会の決議事項の内容(役職等)を含めて記載しております。
男性 7名 女性 2名 (役員のうち女性の比率 22%)
(注) 1.取締役 安田 加奈、山本 光子は、社外取締役であります。
2.監査役 山本 秀樹、中村 元志及び加藤 貴己は、社外監査役であります。
3.2025年6月19日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
4.2024年6月20日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
5.2025年6月19日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
6.中央発條は、役員の役割を明確に、且つ限定することにより業務執行のスピードアップを図るため、執行役員制度を導入しております。
執行役員は次のとおりであります。
7.中央発條は、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
a.2025年6月18日現在の社外役員の状況は、以下のとおりであります。
中央発條の社外取締役は2名、社外監査役は3名であります。
社外取締役安田加奈は、センチュリー監査法人(現EY新日本有限責任監査法人)を経て、現在は安田会計事務所所長であり、公認会計士及び税理士としての豊富な経験と幅広い見識を有しております。
社外取締役山本光子は、パーソルテンプスタッフ㈱取締役から現在は同社の常勤相談役であり、企業経営者としての長年の経験と特に労務管理についての豊富な知見を有しております。中央発條とパーソルテンプスタッフ株式会社とは、人的関係、資本的関係その他の利害関係はありません。中央発條は同社との間で人材派遣契約を締結しておりますが、同社との取引高は僅少(売上高比率0.1%未満)であります。
社外取締役安田加奈、山本光子ともその豊富な経験と幅広い知識を活かして中央発條経営の監査、監督を遂行していただくため選任しております。
社外取締役の独立性に関する基準として、証券取引所が定める独立役員の要件をもとに判断を行っており、一般株主と利益相反が生じるおそれがないため、両名を独立役員としております。
社外監査役は山本秀樹、脇坂一行、中村元志の3名であります。
社外監査役山本秀樹は、監査法人トーマツを経て現在は山本秀樹事務所所長であり、公認会計士及び税理士として豊富な経験と幅広い見識を有しております。公認会計士及び税理士として培われた専門知識を中央発條の監査業務に活かしていただいております。
社外監査役の独立性に関する基準として、証券取引所が定める独立役員の要件をもとに判断を行っており、一般株主と利益相反が生じるおそれがないため、山本秀樹を独立役員としております。
社外監査役脇坂一行は、トヨタ自動車㈱ボデー部品調達部の部長であり、中央発條とトヨタ自動車㈱の関係は、「第5 経理の状況〔関連当事者情報〕」に記載のとおりであります。
社外監査役中村元志は、愛知製鋼㈱の代表取締役副社長であり、中央発條と愛知製鋼㈱の関係は、「第5 経理の状況〔関連当事者情報〕」に記載のとおりであります。
上記以外に、中央発條と中央発條の社外監査役との間に特別な利害関係はありません。
社外監査役脇坂一行、中村元志は、それぞれ企業の経営者としての豊富な経験と幅広い見識を有しており、中央発條の経営に対するチェック機能と取締役の業務執行を監査する体制として適任と考えております。
b.なお、中央発條は2025年6月19日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として、「取締役5名選任の件」及び「監査役2名選任の件」を提案しており、当該議案が承認可決されますと、中央発條の社外役員の状況は以下のとおりとなる予定です。なお、役員の役職等につきましては、当該定時株主総会の直後に開催が予定される取締役会の決議事項の内容(役職等)を含めて記載しております。
中央発條の社外取締役は2名、社外監査役は3名であります。
社外取締役安田加奈は、センチュリー監査法人(現EY新日本有限責任監査法人)を経て、現在は安田会計事務所所長であり、公認会計士及び税理士としての豊富な経験と幅広い見識を有しております。
社外取締役山本光子は、パーソルテンプスタッフ㈱取締役から現在は同社の常勤相談役であり、企業経営者としての長年の経験と特に労務管理についての豊富な知見を有しております。中央発條とパーソルテンプスタッフ株式会社とは、人的関係、資本的関係その他の利害関係はありません。中央発條は同社との間で人材派遣契約を締結しておりますが、同社との取引高は僅少(売上高比率0.1%未満)であります。
社外取締役安田加奈、山本光子ともその豊富な経験と幅広い知識を活かして中央発條経営の監査、監督を遂行していただくため選任しております。
社外取締役の独立性に関する基準として、証券取引所が定める独立役員の要件をもとに判断を行っており、一般株主と利益相反が生じるおそれがないため、両名を独立役員としております。
社外監査役は山本秀樹、加藤貴己、中村元志の3名であります。
社外監査役山本秀樹は、監査法人トーマツを経て現在は山本秀樹事務所所長であり、公認会計士及び税理士として豊富な経験と幅広い見識を有しております。公認会計士及び税理士として培われた専門知識を中央発條の監査業務に活かしていただいております。
社外監査役の独立性に関する基準として、証券取引所が定める独立役員の要件をもとに判断を行っており、一般株主と利益相反が生じるおそれがないため、山本秀樹を独立役員としております。
社外監査役加藤貴己は、トヨタ自動車㈱調達本部の副部長であり、中央発條とトヨタ自動車㈱の関係は、「第5 経理の状況〔関連当事者情報〕」に記載のとおりであります。
社外監査役中村元志は、愛知製鋼㈱の代表取締役副社長であり、中央発條と愛知製鋼㈱の関係は、「第5 経理の状況〔関連当事者情報〕」に記載のとおりであります。
上記以外に、中央発條と中央発條の社外監査役との間に特別な利害関係はありません。
社外監査役加藤貴己、中村元志は、それぞれ企業の経営者としての豊富な経験と幅広い見識を有しており、中央発條の経営に対するチェック機能と取締役の業務執行を監査する体制として適任と考えております。
③ 社外取締役又は監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制
部門との関係
社外監査役はそれぞれ、定期的に開催される取締役会及び監査役会に出席し、長年にわたる経営者としての見地から、適宜発言を行っております。また、内部統制部門に対する内部監査、常勤監査役による監査の結果について、定期的に報告を受けております。
経営の意思決定機能と執行役員による業務執行を管理監督する機能を持つ取締役会に対し、社外取締役2名と社外監査役3名により、経営への監視機能を強化しております。コーポレート・ガバナンスにおいて、外部からの客観的、中立の経営監視の機能が重要と考えており、社外監査役3名による監査が実施されることにより、外部からの経営監視機能が十分に機能する体制が整っているため、現状の体制としております。
該当事項はありません。
男性 7名 女性 2名 (役員のうち女性の比率 22%)
(注) 1.取締役 安田 加奈、山本 光子は、社外取締役であります。
2.監査役 山本 秀樹、中村 元志及び脇坂 一行は、社外監査役であります。
3.2024年6月20日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
4.2024年6月20日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
5.2021年6月17日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
6.中央発條は、役員の役割を明確に、且つ限定することにより業務執行のスピードアップを図るため、執行役員制度を導入しております。
執行役員は次のとおりであります。
7.中央発條は、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
中央発條の社外取締役は2名、社外監査役は3名であります。
社外取締役安田加奈は、センチュリー監査法人(現EY新日本有限責任監査法人)を経て、現在は安田会計事務所所長であり、公認会計士及び税理士としての豊富な経験と幅広い見識を有しております。
社外取締役山本光子は、パーソルテンプスタッフ㈱取締役から現在は同社の常勤相談役であり、企業経営者としての長年の経験と特に労務管理についての豊富な知見を有しております。中央発條とパーソルテンプスタッフ株式会社とは、人的関係、資本的関係その他の利害関係はありません。中央発條は同社との間で人材派遣契約を締結しておりますが、同社との取引高は僅少(売上高比率0.1%未満)であります。
社外取締役安田加奈、山本光子ともその豊富な経験と幅広い知識を活かして中央発條経営の監査、監督を遂行していただくため選任しております。
社外取締役の独立性に関する基準として、証券取引所が定める独立役員の要件をもとに判断を行っており、一般株主と利益相反が生じるおそれがないため、両名を独立役員としております。
社外監査役は山本秀樹、脇坂一行、中村元志の3名であります。
社外監査役山本秀樹は、監査法人トーマツを経て現在は山本秀樹事務所所長であり、公認会計士及び税理士として豊富な経験と幅広い見識を有しております。公認会計士及び税理士として培われた専門知識を中央発條の監査業務に活かしていただいております。
社外監査役の独立性に関する基準として、証券取引所が定める独立役員の要件をもとに判断を行っており、一般株主と利益相反が生じるおそれがないため、山本秀樹を独立役員としております。
社外監査役脇坂一行は、トヨタ自動車㈱ボデー部品調達部の部長であり、中央発條とトヨタ自動車㈱の関係は、「第5 経理の状況〔関連当事者情報〕」に記載のとおりであります。
社外監査役中村元志は、愛知製鋼㈱の代表取締役副社長であり、中央発條と愛知製鋼㈱の関係は、「第5 経理の状況〔関連当事者情報〕」に記載のとおりであります。
上記以外に、中央発條と中央発條の社外監査役との間に特別な利害関係はありません。
社外監査役脇坂一行、中村元志は、それぞれ企業の経営者としての豊富な経験と幅広い見識を有しており、中央発條の経営に対するチェック機能と取締役の業務執行を監査する体制として適任と考えております。
③ 社外取締役又は監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制
部門との関係
社外監査役はそれぞれ、定期的に開催される取締役会及び監査役会に出席し、長年にわたる経営者としての見地から、適宜発言を行っております。また、内部統制部門に対する内部監査、常勤監査役による監査の結果について、定期的に報告を受けております。
経営の意思決定機能と執行役員による業務執行を管理監督する機能を持つ取締役会に対し、社外取締役2名と社外監査役3名により、経営への監視機能を強化しております。コーポレート・ガバナンスにおいて、外部からの客観的、中立の経営監視の機能が重要と考えており、社外監査役3名による監査が実施されることにより、外部からの経営監視機能が十分に機能する体制が整っているため、現状の体制としております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
男性 7名 女性 2名 (役員のうち女性の比率 22%)
(注) 1.取締役 安田 加奈、山本 光子は、社外取締役であります。
2.監査役 山本 秀樹、中村 元志及び清水 淳也は、社外監査役であります。
3.2023年6月15日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
4.2021年6月17日開催の定時株主総会の終結の時から3年間
中央発條定款の規定により、前任者の残りの任期の満了する時までとなります。
5.2021年6月17日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
6.2020年6月16日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
7.2023年6月15日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
中央発條定款の規定により、前任者の残りの任期の満了する時までとなります。
8.中央発條は、役員の役割を明確に、且つ限定することにより業務執行のスピードアップを図るため、執行役員制度を導入しております。
執行役員は次のとおりであります。
9.中央発條は、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
中央発條の社外取締役は2名、社外監査役は3名であります。
社外取締役安田加奈は、センチュリー監査法人(現EY新日本有限責任監査法人)を経て、現在は安田会計事務所所長であり、公認会計士及び税理士としての豊富な経験と幅広い見識を有しております。
社外取締役山本光子は、パーソルテンプスタッフ㈱取締役から現在は同社の常勤相談役であり、企業経営者としての長年の経験と特に労務管理についての豊富な知見を有しております。中央発條とパーソルテンプスタッフ株式会社とは、人的関係、資本的関係その他の利害関係はありません。中央発條は同社との間で人材派遣契約を締結しておりますが、同社との取引高は僅少(売上高比率0.1%未満)であります。
社外取締役安田加奈、山本光子ともその豊富な経験と幅広い知識を活かして中央発條経営の監査、監督を遂行していただくため選任しております。
社外取締役の独立性に関する基準として、証券取引所が定める独立役員の要件をもとに判断を行っており、一般株主と利益相反が生じるおそれがないため、両名を独立役員としております。
社外監査役は山本秀樹、近藤禎人、中村元志の3名であります。
社外監査役山本秀樹は、監査法人トーマツを経て現在は山本秀樹事務所所長であり、公認会計士及び税理士として豊富な経験と幅広い見識を有しております。公認会計士及び税理士として培われた専門知識を中央発條の監査業務に活かしていただいております。
社外監査役の独立性に関する基準として、証券取引所が定める独立役員の要件をもとに判断を行っており、一般株主と利益相反が生じるおそれがないため、山本秀樹を独立役員としております。
社外監査役清水淳也は、トヨタ自動車㈱PJT推進・ボデー部品調達部の部長であり、中央発條とトヨタ自動車㈱の関係は、「第5 経理の状況〔関連当事者情報〕」に記載のとおりであります。
社外監査役中村元志は、愛知製鋼㈱の代表取締役副社長であり、中央発條と愛知製鋼㈱の関係は、「第5 経理の状況〔関連当事者情報〕」に記載のとおりであります。
上記以外に、中央発條と中央発條の社外監査役との間に特別な利害関係はありません。
社外監査役清水淳也、中村元志は、それぞれ企業の経営者としての豊富な経験と幅広い見識を有しており、中央発條の経営に対するチェック機能と取締役の業務執行を監査する体制として適任と考えております。
③ 社外取締役又は監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制
部門との関係
社外監査役はそれぞれ、定期的に開催される取締役会及び監査役会に出席し、長年にわたる経営者としての見地から、適宜発言を行っております。また、内部統制部門に対する内部監査、常勤監査役による監査の結果について、定期的に報告を受けております。
経営の意思決定機能と執行役員による業務執行を管理監督する機能を持つ取締役会に対し、社外取締役2名と社外監査役3名により、経営への監視機能を強化しております。コーポレート・ガバナンスにおいて、外部からの客観的、中立の経営監視の機能が重要と考えており、社外監査役3名による監査が実施されることにより、外部からの経営監視機能が十分に機能する体制が整っているため、現状の体制としております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
男性 7名 女性 2名 (役員のうち女性の比率 22%)
(注) 1.取締役 安田 加奈、山本 光子は、社外取締役であります。
2.監査役 山本 秀樹、近藤 禎人及び中村 元志は、社外監査役であります。
3.2022年6月16日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
4.2021年6月17日開催の定時株主総会の終結の時から3年間
中央発條定款の規定により、前任者の残りの任期の満了する時までとなります。
5.2021年6月17日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
6.2020年6月16日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
7.中央発條は、役員の役割を明確に、且つ限定することにより業務執行のスピードアップを図るため、執行役員制度を導入しております。
執行役員は次のとおりであります。
8.中央発條は、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
中央発條の社外取締役は2名、社外監査役は3名であります。
社外取締役安田加奈は、センチュリー監査法人(現EY新日本有限責任監査法人)を経て、現在は安田会計事務所所長であり、公認会計士及び税理士としての豊富な経験と幅広い見識を有しております。
社外取締役山本光子は、パーソルテンプスタッフ㈱取締役から現在は同社の常勤相談役であり、企業経営者としての長年の経験と特に労務管理についての豊富な知見を有しております。中央発條とパーソルテンプスタッフ株式会社とは、人的関係、資本的関係その他の利害関係はありません。中央発條は同社との間で人材派遣契約を締結しておりますが、同社との取引高は僅少(売上高比率0.1%未満)であります。
社外取締役安田加奈、山本光子ともその豊富な経験と幅広い知識を活かして中央発條経営の監査、監督を遂行していただくため選任しております。
社外取締役の独立性に関する基準として、証券取引所が定める独立役員の要件をもとに判断を行っており、一般株主と利益相反が生じるおそれがないため、両名を独立役員としております。
社外監査役は山本秀樹、近藤禎人、中村元志の3名であります。
社外監査役山本秀樹は、監査法人トーマツを経て現在は山本秀樹事務所所長であり、公認会計士及び税理士として豊富な経験と幅広い見識を有しております。公認会計士及び税理士として培われた専門知識を中央発條の監査業務に活かしていただいております。
社外監査役の独立性に関する基準として、証券取引所が定める独立役員の要件をもとに判断を行っており、一般株主と利益相反が生じるおそれがないため、山本秀樹を独立役員としております。
社外監査役近藤禎人は、トヨタ自動車㈱のモノづくり開発センター長であり、中央発條とトヨタ自動車㈱の関係は、「第5 経理の状況〔関連当事者情報〕」に記載のとおりであります。
社外監査役中村元志は、愛知製鋼㈱の代表取締役副社長であり、中央発條と愛知製鋼㈱の関係は、「第5 経理の状況〔関連当事者情報〕」に記載のとおりであります。
上記以外に、中央発條と中央発條の社外監査役との間に特別な利害関係はありません。
社外監査役近藤禎人、中村元志は、それぞれ企業の経営者としての豊富な経験と幅広い見識を有しており、中央発條の経営に対するチェック機能と取締役の業務執行を監査する体制として適任と考えております。
③ 社外取締役又は監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制
部門との関係
社外監査役はそれぞれ、定期的に開催される取締役会及び監査役会に出席し、長年にわたる経営者としての見地から、適宜発言を行っております。また、内部統制部門に対する内部監査、常勤監査役による監査の結果について、定期的に報告を受けております。
経営の意思決定機能と執行役員による業務執行を管理監督する機能を持つ取締役会に対し、社外取締役2名と社外監査役3名により、経営への監視機能を強化しております。コーポレート・ガバナンスにおいて、外部からの客観的、中立の経営監視の機能が重要と考えており、社外監査役3名による監査が実施されることにより、外部からの経営監視機能が十分に機能する体制が整っているため、現状の体制としております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
男性 8名 女性 2名 (役員のうち女性の比率 20%)
(注) 1.取締役 安田 加奈、山本 光子は、社外取締役であります。
2.監査役 山本 秀樹、近藤 禎人及び中村 元志は、社外監査役であります。
3.2021年6月17日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
4.2021年6月17日開催の定時株主総会の終結の時から3年間
中央発條定款の規定により、前任者の残りの任期の満了する時までとなります。
5.2021年6月17日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
6.2020年6月16日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
7.中央発條は2021年4月1日を効力発生日とし、中央発條普通株式1株につき4株の割合で株式分割を実施しております。所有株式数は、株式分割後の株式数で記載しております。
8.中央発條は、役員の役割を明確に、且つ限定することにより業務執行のスピードアップを図るため、執行役員制度を導入しております。
執行役員は次のとおりであります。
9.中央発條は、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
中央発條の社外取締役は2名、社外監査役は3名であります。
社外取締役安田加奈は、センチュリー監査法人(現EY新日本有限責任監査法人)を経て、現在は安田会計事務所所長であり、公認会計士及び税理士としての豊富な経験と幅広い見識を有しております。
社外取締役山本光子は、パーソルテンプスタッフ㈱取締役から現在は同社の常勤相談役であり、企業経営者としての長年の経験と特に労務管理についての豊富な知見を有しております。中央発條とパーソルテンプスタッフ株式会社とは、人的関係、資本的関係その他の利害関係はありません。中央発條は同社との間で人材派遣契約を締結しておりますが、同社との取引高は僅少(売上高比率0.1%未満)であります。
社外取締役安田加奈、山本光子ともその豊富な経験と幅広い知識を活かして中央発條経営の監査、監督を遂行していただくため選任しております。
社外取締役の独立性に関する基準として、証券取引所が定める独立役員の要件をもとに判断を行っており、一般株主と利益相反が生じるおそれがないため、両名を独立役員としております。
社外監査役は山本秀樹、近藤禎人、中村元志の3名であります。
社外監査役山本秀樹は、監査法人トーマツを経て現在は山本秀樹事務所所長であり、公認会計士及び税理士として豊富な経験と幅広い見識を有しております。公認会計士及び税理士として培われた専門知識を中央発條の監査業務に活かしていただいております。
社外監査役の独立性に関する基準として、証券取引所が定める独立役員の要件をもとに判断を行っており、一般株主と利益相反が生じるおそれがないため、山本秀樹を独立役員としております。
社外監査役近藤禎人は、トヨタ自動車㈱のモノづくり開発センター長であり、中央発條とトヨタ自動車㈱の関係は、「第5 経理の状況〔関連当事者情報〕」に記載のとおりであります。
社外監査役中村元志は、愛知製鋼㈱の代表取締役副社長であり、中央発條と愛知製鋼㈱の関係は、「第5 経理の状況〔関連当事者情報〕」に記載のとおりであります。
上記以外に、中央発條と中央発條の社外監査役との間に特別な利害関係はありません。
社外監査役近藤禎人、中村元志は、それぞれ企業の経営者としての豊富な経験と幅広い見識を有しており、中央発條の経営に対するチェック機能と取締役の業務執行を監査する体制として適任と考えております。
③ 社外取締役又は監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制
部門との関係
社外監査役はそれぞれ、定期的に開催される取締役会及び監査役会に出席し、長年にわたる経営者としての見地から、適宜発言を行っております。また、内部統制部門に対する内部監査、常勤監査役による監査の結果について、定期的に報告を受けております。
経営の意思決定機能と執行役員による業務執行を管理監督する機能を持つ取締役会に対し、社外取締役2名と社外監査役3名により、経営への監視機能を強化しております。コーポレート・ガバナンスにおいて、外部からの客観的、中立の経営監視の機能が重要と考えており、社外監査役3名による監査が実施されることにより、外部からの経営監視機能が十分に機能する体制が整っているため、現状の体制としております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
男性 9名 女性 1名 (役員のうち女性の比率 10%)
(注) 1.取締役 三浦 俊宏、安田 加奈は、社外取締役であります。
2.監査役 山本 秀樹、近藤 禎人及び中村 元志は、社外監査役であります。
3.2020年6月16日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
4.2020年6月16日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
5.2017年6月15日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
6.中央発條は、役員の役割を明確に、且つ限定することにより業務執行のスピードアップを図るため、執行役員制度を導入しております。
執行役員は次のとおりであります。
8.中央発條は、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
中央発條の社外取締役は2名、社外監査役は3名であります。
社外取締役三浦俊宏は、アイシン高丘株式会社の代表取締役副社長を経て、現在は株式会社センシューの代表取締役会長であり、自動車業界に精通し豊富な経験・知識を有しております。中央発條と株式会社センシューとは、人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。中央発條はアイシン高丘株式会社に自動車部品を販売しております。同社との取引高は、極めて僅少(売上高比率0.1%未満)であります。
社外取締役安田加奈は、センチュリー監査法人(現EY新日本有限責任監査法人)を経て、現在は安田会計事務所所長であり、公認会計士及び税理士としての豊富な経験と幅広い見識を有しております。また、同氏は中央発條の株式を5百株保有しておりますが、独立性基準に定める主要株主には該当しないと判断し、独立役員として選任しております。
上記以外に、中央発條と中央発條の社外取締役との間に特別な利害関係はありません。
なお、社外取締役三浦俊宏、社外取締役安田加奈は、証券取引所が定める独立役員の要件を満たしており、一般株主と利益相反が生じるおそれがないと判断したため、中央発條の独立役員に指定しております。
中央発條の社外監査役は山本秀樹、近藤禎人、中村元志の3名であります。これら3名と中央発條との関係は①「役員の一覧」に記載のとおりであります。
社外監査役近藤禎人は、トヨタ自動車㈱のモノづくり開発センター長であります。中央発條とトヨタ自動車㈱の関係は、「第5 経理の状況〔関連当事者情報〕」に記載のとおりであります。
社外監査役中村元志は、愛知製鋼㈱の取締役副社長であります。中央発條は愛知製鋼㈱の株式の0.86%を保有しており、同社は中央発條の株式の7.49%を保有する大株主であります。中央発條は同社から原材料を購入しております。中央発條と愛知製鋼㈱の関係は、「第5 経理の状況〔関連当事者情報〕」に記載のとおりであります。
上記以外に、中央発條と中央発條の社外監査役との間に特別な利害関係はありません。
なお、社外監査役山本秀樹は、証券取引所が定める独立役員の要件を満たしており、一般株主と利益相反が生じるおそれがないと判断したため、中央発條の独立役員に指定しております。
中央発條において、社外取締役及び社外監査役を選任するための独立性に関する特段の基準はありませんが、社外取締役及び社外監査役の選任にあたっては、様々な分野に関する豊富な知識、経験を有し、なおかつ中立的・客観的な視点で適切な監査、監督を行うことができること、また、一般株主と利益相反が生じるおそれがないことを基本的な考え方としております。
社外監査役中村元志は、愛知製鋼㈱の取締役副社長であり、社外監査役近藤禎人は、トヨタ自動車㈱のモノづくり開発センター長であります。それぞれ企業の経営者としての豊富な経験と幅広い見識を有しており、中央発條の経営に対するチェック機能と取締役の業務執行を監査する体制が一層強固になると考えております。また、社外監査役山本秀樹は、公認会計士及び税理士として培われた専門知識を中央発條の監査業務に活かしていただけると考えております。
③ 社外取締役又は監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制
部門との関係
社外監査役はそれぞれ、定期的に開催される取締役会及び監査役会に出席し、長年にわたる経営者としての見地から、適宜発言を行っております。また、内部統制部門に対する内部監査、常勤監査役による監査及び会計監査の結果について、定期的に報告を受けております。
経営の意思決定機能と執行役員による業務執行を管理監督する機能を持つ取締役会に対し、社外取締役2名と社外監査役3名により、経営への監視機能を強化しております。コーポレート・ガバナンスにおいて、外部からの客観的、中立の経営監視の機能が重要と考えており、社外監査役3名による監査が実施されることにより、外部からの経営監視機能が十分に機能する体制が整っているため、現状の体制としております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
男性 9名 女性 1名 (役員のうち女性の比率 10%)
(注) 1.取締役 三浦 俊宏、安田 加奈は、社外取締役であります。
2.監査役 岩瀬 隆広、近藤 禎人及び山本 秀樹は、社外監査役であります。
3.2019年6月20日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
4.2016年6月17日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
5.2017年6月15日開催の定時株主総会の終結の時から3年間
6.2017年6月15日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
7.中央発條は、役員の役割を明確に、且つ限定することにより業務執行のスピードアップを図るため、執行役員制度を導入しております。
上記の他の執行役員は、次のとおりであります。
8.中央発條は、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
中央発條の社外取締役は2名、社外監査役は3名であります。
社外取締役三浦俊宏は、アイシン高丘株式会社の代表取締役副社長を経て、現在は株式会社センシューの代表取締役会長であり、自動車業界に精通し豊富な経験・知識を有しております。中央発條と株式会社センシューとは、人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。中央発條はアイシン高丘株式会社に自動車部品を販売しております。同社との取引高は、極めて僅少(売上高比率0.1%未満)であります。
社外取締役安田加奈は、センチュリー監査法人(現EY新日本有限責任監査法人)を経て、現在は安田会計事務所所長であり、公認会計士及び税理士としての豊富な経験と幅広い見識を有しております。また、同氏は中央発條の株式を5百株保有しておりますが、独立性基準に定める主要株主には該当しないと判断し、独立役員として選任しております。
上記以外に、中央発條と中央発條の社外取締役との間に特別な利害関係はありません。
なお、社外取締役三浦俊宏、社外取締役安田加奈は、証券取引所が定める独立役員の要件を満たしており、一般株主と利益相反が生じるおそれがないと判断したため、中央発條の独立役員に指定しております。
中央発條の社外監査役は岩瀬隆広、近藤禎人、山本秀樹の3名であります。これら3名と中央発條との関係は (2)「役員の状況」に記載のとおりであります。
社外監査役岩瀬隆広は、愛知製鋼㈱の代表取締役会長であります。中央発條は愛知製鋼㈱の株式の0.86%を保有しており、同社は中央発條の株式の7.49%を保有する大株主であります。中央発條は同社から原材料を購入しております。中央発條と愛知製鋼㈱の関係は、「第5 経理の状況〔関連当事者情報〕」に記載のとおりであります。
社外監査役近藤禎人は、トヨタ自動車㈱の常務理事であります。中央発條とトヨタ自動車㈱の関係は、「第5 経理の状況〔関連当事者情報〕」に記載のとおりであります。
上記以外に、中央発條と中央発條の社外監査役との間に特別な利害関係はありません。
なお、社外監査役山本秀樹は、証券取引所が定める独立役員の要件を満たしており、一般株主と利益相反が生じるおそれがないと判断したため、中央発條の独立役員に指定しております。
中央発條において、社外取締役及び社外監査役を選任するための独立性に関する特段の基準はありませんが、社外取締役及び社外監査役の選任にあたっては、様々な分野に関する豊富な知識、経験を有し、なおかつ中立的・客観的な視点で適切な監査、監督を行うことができること、また、一般株主と利益相反が生じるおそれがないことを基本的な考え方としております。
社外監査役岩瀬隆広は、愛知製鋼㈱の代表取締役会長であり、社外監査役近藤禎人は、トヨタ自動車㈱の常務理事であります。それぞれ企業の経営者としての豊富な経験と幅広い見識を有しており、中央発條の経営に対するチェック機能と取締役の業務執行を監査する体制が一層強固になると考えております。また、社外監査役山本秀樹は、公認会計士及び税理士として培われた専門知識を中央発條の監査業務に活かしていただけると考えております。
③ 社外取締役又は監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制
部門との関係
社外監査役はそれぞれ、定期的に開催される取締役会及び監査役会に出席し、長年にわたる経営者としての見地から、適宜発言を行っております。また、内部統制部門に対する内部監査、常勤監査役による監査及び会計監査の結果について、定期的に報告を受けております。
経営の意思決定機能と執行役員による業務執行を管理監督する機能を持つ取締役会に対し、社外取締役2名と社外監査役3名により、経営への監視機能を強化しております。コーポレート・ガバナンスにおいて、外部からの客観的、中立の経営監視の機能が重要と考えており、社外監査役3名による監査が実施されることにより、外部からの経営監視機能が十分に機能する体制が整っているため、現状の体制としております。
男性 10名 女性 -名 (役員のうち女性の比率 -%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 |
||||||||||||||||||
|
代表取締役社長 |
調達機能統括担当 |
髙 江 曉 |
昭和33年11月16日生 |
|
(注)3 |
14 |
||||||||||||||||||
|
取締役副社長 |
|
濱 口 宏 之 |
昭和30年5月27日生 |
|
(注)3 |
33 |
||||||||||||||||||
|
専務取締役 |
経営管理機能統括担当 |
小 出 健 太 |
昭和34年7月19日生 |
|
(注)3 |
10 |
||||||||||||||||||
|
常務取締役 |
技術・品質機能統括担当 |
柴 晴 彦 |
昭和34年9月3日生 |
|
(注)3 |
16 |
||||||||||||||||||
|
常務取締役 |
生技・生産機能統括担当 |
三 浦 紀 文 |
昭和33年8月23日生 |
|
(注)3 |
15 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 |
||||||||||||||||||
|
取締役 |
|
三 浦 俊 宏 |
昭和22年10月8日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||
|
常勤監査役 |
|
山 口 孝 之 |
昭和34年1月19日生 |
|
(注)4 |
5 |
||||||||||||||||||
|
監査役 |
|
岩 瀬 隆 弘 |
昭和27年5月28日生 |
|
(注)5 |
- |
||||||||||||||||||
|
監査役 |
|
近 藤 禎 人 |
昭和38年1月23日生 |
|
(注)5 |
- |
||||||||||||||||||
|
監査役 |
|
山 本 秀 樹 |
昭和43年8月21日生 |
|
(注)6 |
- |
||||||||||||||||||
|
計 |
93 |
|||||||||||||||||||||||
(注) 1.取締役 三浦 俊宏は、社外取締役であります。
2.監査役 岩瀬 隆弘、近藤 禎人及び山本 秀樹は、社外監査役であります。
3.平成30年6月21日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
4.平成28年6月17日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
5.平成29年6月15日開催の定時株主総会の終結の時から3年間
6.平成29年6月15日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
7.中央発條は、役員の役割を明確に、且つ限定することにより業務執行のスピードアップを図るため、執行役員制度を導入しております。
上記の他の執行役員は、次のとおりであります。
|
会社における地位 |
氏名 |
担当及び重要な兼職の状況 |
|
常務執行役員 |
松本 健志 |
P.T.CHUHATSU INDONESIA取締役社長 |
|
|
|
P.T.CHUHATSU TECHNO INDONESIA取締役社長 |
|
|
|
|
|
常務執行役員 |
鈴木 聡 |
調達部担当 |
|
|
|
|
|
常務執行役員 |
稲垣 昭弘 |
営業機能統括担当 |
|
|
|
|
|
執行役員 |
平田 雄一 |
碧南工場長 |
|
|
|
|
|
執行役員 |
米倉 浩司 |
営業部担当 |
|
|
|
|
|
執行役員 |
榊原 鉄也 |
生産技術部担当、試作部担当 |
|
|
|
|
8.中央発條は、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
|
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
所有 |
|
|
山 田 敏 治 |
昭和30年11月1日 |
昭和54年4月 |
中央発條入社 |
9 |
|
平成19年7月 |
天津中発華冠機械有限公司董事長 |
|||
|
平成24年6月 |
㈱東郷ケーブル取締役社長(現任) |
|||
|
平成25年4月 |
㈱藤岡中発取締役社長 |
|||
|
平成27年6月 |
中央発條執行役員 |
|||
|
平成27年6月 |
㈱岐阜中発取締役社長(現任) |
|||
|
平成29年6月 |
中央発條補欠監査役(現任) |
|||
男性 10名 女性 -名 (役員のうち女性の比率 -%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 |
|
|
代表取締役社長 |
調達機能統括担当 |
髙 江 曉 |
昭和33年11月16日生 |
昭和56年4月 |
トヨタ自動車工業㈱入社 |
(注)3 |
14 |
|
平成15年1月 |
トヨタ プジョー シトロエン オートモービル チェコ有限会社取締役副社長 |
||||||
|
平成17年6月 |
同社取締役社長 |
||||||
|
平成18年6月 |
トヨタ自動車㈱生技管理部長 |
||||||
|
平成22年6月 |
同社常務役員 |
||||||
|
平成27年4月 |
中央発條顧問 |
||||||
|
平成27年6月 |
中央発條取締役社長 社長執行役員(現任) |
||||||
|
平成27年6月 |
中發工業股フン有限公司董事長(現任) |
||||||
|
取締役 |
生技・生産機能統括担当 |
濱 口 宏 之 |
昭和30年5月27日生 |
昭和53年4月 |
中央発條入社 |
(注)3 |
32 |
|
平成11年4月 |
中央発條ケーブル事業部長 |
||||||
|
平成11年6月 |
中央発條取締役 |
||||||
|
平成17年6月 |
中央発條取締役(常務待遇) |
||||||
|
平成18年11月 |
中央発條常務取締役 |
||||||
|
平成21年6月 |
中央発條専務取締役 |
||||||
|
平成24年6月 |
中央発條取締役 専務執行役員 |
||||||
|
平成29年6月 |
中央発條取締役 副社長執行役員(現任) |
||||||
|
取締役 |
営業・品質機能統括担当 |
梶 原 勇 介 |
昭和29年7月1日生 |
昭和48年4月 |
中央発條入社 |
(注)3 |
42 |
|
平成10年10月 |
中央発條シャシばね事業部副部長(部長級) |
||||||
|
平成16年1月 |
中央発條生産管理部長 |
||||||
|
平成17年6月 |
中央発條取締役 |
||||||
|
平成22年6月 |
中央発條常務取締役 |
||||||
|
平成24年6月 |
中央発條取締役 常務執行役員 |
||||||
|
平成25年4月 |
中発運輸㈱取締役社長 |
||||||
|
平成28年6月 |
中央発條取締役 専務執行役員(現任) |
||||||
|
取締役 |
技術開発機能統括担当 |
柴 晴 彦 |
昭和34年9月3日生 |
昭和57年4月 |
トヨタ自動車工業㈱入社 |
(注)3 |
15 |
|
平成20年1月 |
トヨタ自動車㈱第2車両技術部長(部長級) |
||||||
|
平成25年4月 |
同社シャシー企画統括室主査 |
||||||
|
平成26年1月 |
中央発條技監 |
||||||
|
平成26年6月 |
中央発條常務執行役員 |
||||||
|
平成28年6月 |
中発テクノ㈱取締役社長(現任) |
||||||
|
平成28年6月 |
中央発條取締役 常務執行役員(現任) |
||||||
|
取締役 |
経営管理機能統括担当 |
小 出 健 太 |
昭和34年7月19日生 |
昭和58年4月 |
トヨタ自動車㈱入社 |
(注)3 |
10 |
|
平成21年1月 |
同社生技管理部事務統括室長(部長級) |
||||||
|
平成23年1月 |
同社本社工場工務部長 |
||||||
|
平成25年1月 |
トヨタ プジョー シトロエン オートモービル チェコ有限会社取締役社長 |
||||||
|
平成29年1月 |
中央発條出向 中央発條顧問 |
||||||
|
平成29年5月 |
孝感中発六和汽車零部件有限公司董事長(現任) |
||||||
|
平成29年6月 |
中央発條取締役 常務執行役員(現任) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 |
|
|
取締役 |
|
三 浦 俊 宏 |
昭和22年10月8日生 |
昭和45年4月 |
高丘工業㈱入社 |
(注)3 |
- |
|
平成9年5月 |
アイシン高丘㈱取締役 |
||||||
|
平成12年6月 |
同社常務取締役 |
||||||
|
平成16年6月 |
同社専務取締役 |
||||||
|
平成18年6月 |
同社取締役副社長 |
||||||
|
平成23年6月 |
同社顧問 |
||||||
|
平成25年6月 |
㈱センシュー取締役社長(現任) |
||||||
|
平成26年6月 |
中央発條取締役(現任) |
||||||
|
常勤監査役 |
|
山 口 孝 之 |
昭和34年1月19日生 |
昭和56年4月 |
中央発條入社 |
(注)4 |
5 |
|
平成20年1月 |
中央発條藤岡工場工務部長(部長級) |
||||||
|
平成22年11月 |
株式会社岐阜中発出向 |
||||||
|
平成27年6月 |
中央発條常勤監査役(現任) |
||||||
|
監査役 |
|
岩 瀬 隆 弘 |
昭和27年5月28日生 |
昭和52年4月 |
トヨタ自動車工業㈱入社 |
(注)5 |
- |
|
平成17年6月 |
トヨタ自動車㈱常務役員 |
||||||
|
平成21年6月 |
同社専務取締役 |
||||||
|
平成21年6月 |
中央発條監査役 |
||||||
|
平成23年4月 |
トヨタ モーター アジア パシフィック株式会社取締役副会長 |
||||||
|
平成23年6月 |
トヨタ自動車㈱専務役員 |
||||||
|
平成26年6月 |
トヨタ車体㈱取締役社長 |
||||||
|
平成28年6月 |
愛知製鋼㈱取締役会長(現任) |
||||||
|
平成29年6月 |
中央発條監査役(現任) |
||||||
|
監査役 |
|
近 藤 禎 人 |
昭和38年1月23日生 |
昭和63年4月 |
トヨタ自動車㈱入社 |
(注)5 |
- |
|
平成25年1月 |
同社駆動・HVユニット生技部長 |
||||||
|
平成28年4月 |
同社常務理事(現任) |
||||||
|
平成28年4月 |
同社パワートレーンカンパニー ユニット生産技術領域長 ユニット生技部長 |
||||||
|
平成29年4月 |
同社パワートレーンカンパニー 量産開発 生産技術担当 ユニット生技部長(現任) |
||||||
|
平成29年6月 |
中央発條監査役(現任) |
||||||
|
監査役 |
|
山 本 秀 樹 |
昭和43年8月21日生 |
平成8年10月 |
監査法人トーマツ名古屋事務所入所 |
(注)6 |
- |
|
平成12年4月 |
公認会計士山本秀樹事務所設立 同所所長(現任) |
||||||
|
平成15年4月 |
㈲アルファコンサルティング設立 同社取締役社長(現任) |
||||||
|
平成19年7月 |
アルファ税理士法人設立 |
||||||
|
平成22年6月 |
中央発條監査役(現任) |
||||||
|
計 |
118 |
||||||
(注) 1.取締役 三浦 俊宏は、社外取締役であります。
2.監査役 岩瀬 隆弘、近藤 禎人及び山本 秀樹は、社外監査役であります。
3.平成29年6月15日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
4.平成28年6月17日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
5.平成29年6月15日開催の定時株主総会の終結の時から3年間
6.平成29年6月15日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
7.中央発條は、役員の役割を明確に、且つ限定することにより業務執行のスピードアップを図るため、執行役員制度を導入しております。
上記の他の執行役員は、次のとおりであります。
|
会社における地位 |
氏名 |
担当及び重要な兼職の状況 |
|
常務執行役員 |
松本 健志 |
P.T.CHUHATSU INDONESIA取締役社長 |
|
|
|
P.T.CHUHATSU TECHNO INDONESIA取締役社長 |
|
|
|
|
|
常務執行役員 |
土生 武文 |
総合企画部担当 |
|
|
|
|
|
常務執行役員 |
鈴木 聡 |
営業部担当 |
|
|
|
|
|
執行役員 |
三浦 紀文 |
生産管理部担当 |
|
|
|
中発運輸㈱取締役社長 |
|
|
|
|
|
執行役員 |
平田 雄一 |
本社工場長 |
|
|
|
|
|
執行役員 |
稲垣 昭弘 |
人事部担当、調達部担当 |
|
|
|
|
8.中央発條は、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
|
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
所有 |
|
|
山 田 敏 治 |
昭和30年11月1日 |
昭和54年4月 |
中央発條入社 |
9 |
|
平成19年7月 |
天津中発華冠機械有限公司董事長 |
|||
|
平成24年6月 |
㈱東郷ケーブル取締役社長(現任) |
|||
|
平成25年4月 |
㈱藤岡中発取締役社長(現任) |
|||
|
平成27年6月 |
中央発條執行役員 |
|||
|
平成27年6月 |
㈱岐阜中発取締役社長(現任) |
|||
|
平成29年6月 |
中央発條補欠監査役(現任) |
|||
男性 11名 女性 -名 (役員のうち女性の比率 -%)
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有 | |
代表取締役社長 |
| 髙 江 曉 | 昭和33年11月16日生 | 昭和56年4月 | トヨタ自動車工業㈱入社 | (注)3 | 10 |
平成16年1月 | トヨタ プジョー シトロエン オートモービル チェコ有限会社出向(部長級) | ||||||
平成18年6月 | トヨタ自動車㈱生技管理部長 | ||||||
平成22年6月 | 同社常務役員 | ||||||
平成27年4月 | 中央発條顧問 | ||||||
平成27年6月 | 中央発條取締役社長 社長執行役員(現任) | ||||||
平成27年6月 | 中發工業股フン有限公司董事長(現任) | ||||||
取締役 | 生産本部長 | 濱 口 宏 之 | 昭和30年5月27日生 | 昭和53年4月 | 中央発條入社 | (注)3 | 32 |
平成11年4月 | 中央発條ケーブル事業部長 | ||||||
平成11年6月 | 中央発條取締役 | ||||||
平成17年6月 | 中央発條取締役(常務待遇) | ||||||
平成18年11月 | 中央発條常務取締役 | ||||||
平成21年6月 | 中央発條専務取締役 | ||||||
平成24年6月 | 中央発條取締役 専務執行役員(現任) | ||||||
取締役 | 経営管理本部長 | 牧 野 彰 夫 | 昭和29年4月14日生 | 昭和52年4月 | トヨタ自動車工業㈱入社 | (注)3 | 23 |
平成14年1月 | トヨタ自動車㈱経理部主査(部長級) | ||||||
平成16年9月 | 広州トヨタ自動車有限公司出向 同社副総経理 | ||||||
平成19年3月 | 中央発條参与 経理部長兼経営企画部長 | ||||||
平成19年6月 | 中央発條常務取締役 | ||||||
平成24年6月 | 中央発條取締役 専務執行役員(現任) | ||||||
平成25年11月 | 孝感中星汽車零部件有限公司董事長(平成28年4月に孝感中発六和汽車零部件有限公司へ社名変更)(現任) | ||||||
取締役 | 技術・営業 | 梶 原 勇 介 | 昭和29年7月1日生 | 昭和48年4月 | 中央発條入社 | (注)3 | 35 |
平成10年10月 | 中央発條シャシばね事業部副部長(部長級) | ||||||
平成16年1月 | 中央発條生産管理部長 | ||||||
平成17年6月 | 中央発條取締役 | ||||||
平成22年6月 | 中央発條常務取締役 | ||||||
平成24年6月 | 中央発條取締役 常務執行役員 | ||||||
平成25年4月 | 中発運輸㈱取締役社長 | ||||||
平成28年6月 | 中央発條取締役 専務執行役員(現任) | ||||||
取締役 | 三好工場長 | 柴 晴 彦 | 昭和34年9月3日生 | 昭和57年4月 | トヨタ自動車工業㈱入社 | (注)3 | 14 |
平成20年1月 | トヨタ自動車㈱第2車両技術部長(部長級) | ||||||
平成25年4月 | 同社シャシー企画統括室主査 | ||||||
平成26年1月 | 中央発條技監 | ||||||
平成26年6月 | 中央発條常務執行役員 | ||||||
平成28年6月 | 中発テクノ㈱取締役社長(現任) | ||||||
平成28年6月 | 中央発條取締役 常務執行役員(現任) | ||||||
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有 | |
取締役 |
| 三 浦 俊 宏 | 昭和22年10月8日生 | 昭和45年4月 | 高丘工業㈱入社 | (注)3 | - |
平成9年5月 | アイシン高丘㈱取締役 | ||||||
平成12年6月 | 同社常務取締役 | ||||||
平成16年6月 | 同社専務取締役 | ||||||
平成18年6月 | 同社取締役副社長 | ||||||
平成23年6月 | 同社顧問 | ||||||
平成25年6月 | ㈱センシュー取締役社長(現任) | ||||||
平成26年6月 | 中央発條取締役(現任) | ||||||
常勤監査役 |
| 桑 山 清 明 | 昭和30年12月5日生 | 昭和53年4月 | 中央発條入社 | (注)4 | 22 |
平成11年4月 | 中央発條電子機器事業開発部長 | ||||||
平成17年6月 | 中央発條参与 | ||||||
平成18年6月 | 中央発條営業部長 | ||||||
平成19年6月 | 中央発條取締役 | ||||||
平成24年6月 | 中央発條取締役 常務執行役員 | ||||||
平成27年6月 | 中央発條取締役 専務執行役員 | ||||||
平成28年6月 | 中央発條常勤監査役(現任) | ||||||
常勤監査役 |
| 山 口 孝 之 | 昭和34年1月19日生 | 昭和56年4月 | 中央発條入社 | (注)4 | 4 |
平成20年1月 | 中央発條藤岡工場工務部長(部長級) | ||||||
平成22年11月 | 株式会社岐阜中発出向 | ||||||
平成27年6月 | 中央発條常勤監査役(現任) | ||||||
監査役 |
| 牟 田 弘 文 | 昭和31年1月5日生 | 昭和53年4月 | トヨタ自動車工業㈱入社 | (注)4 | - |
平成14年6月 | トヨタ自動車㈱第2生技部長 | ||||||
平成18年6月 | 同社常務役員 | ||||||
平成23年4月 | 同社専務役員(現任) | ||||||
平成23年6月 | 中央発條監査役(現任) | ||||||
監査役 |
| 安 川 彰 吉 | 昭和21年11月25日生 | 昭和44年6月 | トヨタ自動車工業㈱入社 | (注)4 | - |
平成11年6月 | トヨタ自動車㈱取締役 | ||||||
平成15年6月 | 同社常務役員 | ||||||
平成16年6月 | 豊田工機㈱取締役副社長 | ||||||
平成18年1月 | ㈱ジェイテクト取締役副社長 | ||||||
平成18年6月 | 愛知製鋼㈱取締役副社長 | ||||||
平成20年6月 | 同社取締役社長 | ||||||
平成23年6月 | 同社取締役会長 | ||||||
平成24年6月 | 中央発條監査役(現任) | ||||||
平成27年6月 | 愛知製鋼㈱相談役(現任) | ||||||
監査役 |
| 山 本 秀 樹 | 昭和43年8月21日生 | 平成8年10月 | 監査法人トーマツ名古屋事務所入所 | (注)5 | - |
平成12年4月 | 公認会計士山本秀樹事務所設立 同所所長(現任) | ||||||
平成15年4月 | ㈲アルファコンサルティング設立 同社取締役社長(現任) | ||||||
平成19年7月 | アルファ税理士法人設立 | ||||||
平成22年6月 | 中央発條監査役(現任) | ||||||
計 | 140 | ||||||
(注) 1.取締役 三浦 俊宏は、社外取締役であります。
2.監査役 牟田 弘文、安川 彰吉及び山本 秀樹は、社外監査役であります。
3.平成28年6月17日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
4.平成28年6月17日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
5.平成25年6月13日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
6.中央発條は、役員の役割を明確に、且つ限定することにより業務執行のスピードアップを図るため、執行役員制度を導入しております。
上記の他の執行役員は、次のとおりであります。
会社における地位 | 氏名 | 担当及び重要な兼職の状況 |
常務執行役員 | 松本 健志 | P.T.CHUHATSU INDONESIA担当 |
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| P.T.CHUHATSU TECHNO INDONESIA担当 |
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常務執行役員 | 土生 武文 | 総合企画部担当 |
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常務執行役員 | 鈴木 聡 | 営業部担当 |
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執行役員 | 長谷川 恵司 | 碧南工場長 |
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執行役員 | 三浦 紀文 | 生産管理部担当 |
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| 中発運輸㈱取締役社長 |
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執行役員 | 平田 雄一 | 本社工場長 |
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| ㈱長崎中発取締役社長 |
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執行役員 | 山田 敏治 | ㈱東郷ケーブル取締役社長 |
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| ㈱藤岡中発取締役社長 |
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| ㈱岐阜中発取締役社長 |
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執行役員 | 稲垣 昭弘 | 人事部長、調達部担当 |
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※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。
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