ウチヤマホールディングス(6059)の株価チャート ウチヤマホールディングス(6059)の業績 親会社と関係会社
該当事項はありません。
該当事項はありません。
①役員一覧
男性10名 女性―名 (役員のうち女性の比率―%)
(注) 1 取締役住川守、岸本進一郎及び神尾康生は、監査等委員である社外取締役であります。
2 取締役(監査等委員である取締役を除く)の任期は、2024年3月期に係る定時株主総会終結の時から2025年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
3 監査等委員である取締役住川守及び岸本進一郎の任期は、2023年3月期に係る定時株主総会終結の時から2025年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。監査等委員である取締役吉岡信之及び神尾康生の任期は、2024年3月期に係る定時株主総会終結の時から2026年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査等委員会等の体制は次のとおりであります。
監査等委員会
委員長 吉岡信之、委員 住川守、委員 岸本進一郎、委員 神尾康生
指名報酬委員会
委員長 山本武博、委員 内山文治、委員 住川守、委員 岸本進一郎、委員 神尾康生
5 所有株式数には、2024年3月31日現在の株主名簿に基づいて記載しております。
6 代表取締役社長山本武博は、代表取締役会長内山文治の長女の配偶者であります。
7 株式会社ボナーは、2005年11月に株式会社コウノに吸収合併されており、その後、株式会社コウノは株式会社ボナーに商号変更しております。
②社外取締役の状況
ウチヤマホールディングスは社外取締役を3名選任しており、3名全員が監査等委員であります。本報告書提出日現在、当該社外取締役とウチヤマホールディングスの間に役員持株会等を通じての一部ウチヤマホールディングス株式の保有を除き人的関係、資本的関係又は取引関係など重要性のある特別な利害関係はありません。
ウチヤマホールディングスの企業統治において、社外取締役の専門的かつ客観的な視点や、意見具申は有用であると考えております。社外取締役の独立性に関する基準や方針は明確には定めておりませんが、ウチヤマホールディングスとの人的関係、資本的関係又は取引関係などの重要性のある特別な利害関係がなく、高い見識に基づきウチヤマホールディングスの経営監視ができる人材を求める方針としております。
またウチヤマホールディングスは、会社法第427条第1項に基づき、社外取締役との間において、会社法第423条第1項の損害賠償責任を限定する契約を締結しております。当該契約に基づく損害賠償責任限度額は、法令が定める額としております。なお、当該責任限定が認められるのは、当該社外取締役が責任の原因となった職務の遂行について善意でかつ重大な過失がないときに限られます。
住川守氏は、住川税理士事務所を運営しており、税理士としての専門的知識と経験を生かし、客観的な立場からウチヤマホールディングスの取締役会を監督・監査して頂くことができる人材であり、監査等委員である取締役として適任であります。なお本報告書提出日現在、住川税理士事務所とウチヤマホールディングスの間には役員持株会を通じての一部ウチヤマホールディングス株式の保有を除き人的関係、資本的関係又は取引関係など重要性のある特別な利害関係はありません。
岸本進一郎氏は、公認会計士岸本会計事務所を運営しており、公認会計士及び税理士として財務及び会計に関する相当程度の知見を有し、専門的かつ客観的な視点でウチヤマホールディングスの取締役会を監督・監査して頂くことができる人材であり、監査等委員である取締役として適任であります。なお、公認会計士岸本会計事務所とウチヤマホールディングスとの間には、本報告書提出日現在、役員持株会を通じての一部ウチヤマホールディングス株式の保有を除き人的関係、資本的関係又は取引関係など重要性のある特別な利害関係はありません。
神尾康生氏は、公認会計士及び税理士として財務及び会計に関する相当程度の知見を有し、専門的かつ客観的な視点でウチヤマホールディングスの取締役会を監督・監査して頂くことができる人材であり、監査等委員である取締役として適任であります。また、税理士法人神尾アンドパートナーズ代表を兼任しており、現在ウチヤマホールディングス及び子会社株式会社さわやか倶楽部の顧問税理士でもあります。同法人とウチヤマホールディングス及び連結子会社である株式会社さわやか倶楽部との間には顧問契約に基づく少額の取引がありますが、同法人とウチヤマホールディングスとの間に、人的関係、資本的関係又はその他利害関係はありません。
社外取締役は、ウチヤマホールディングス及び各関連子会社の取締役会に出席し、ウチヤマホールディングスグループ全体の内部統制の状況を把握した上で、公正かつ客観的な立場から必要に応じて助言及び発言を行っております。
なお社外取締役全員を、東京証券取引所が定める独立役員として同取引所に届け出ております。
③社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係は、社外取締役が取締役会に出席するなどして、内部監査、監査等委員監査及び会計監査の状況等を把握し、経営監督を行っているほか、それぞれが相互に監査の実効性・有効性を高めるために緊密に情報交換を行うなどして連携を図っております。また、効率的な監査を実施するため、共同又は個別により、必要に応じて会計監査人と情報交換を行うなどして、監査品質の向上に努めるとともに内部統制に関する事項について意見交換を行うなどしております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
①役員一覧
男性10名 女性―名 (役員のうち女性の比率―%)
(注) 1 取締役住川守、岸本進一郎及び神尾康生は、監査等委員である社外取締役であります。
2 取締役(監査等委員である取締役を除く)の任期は、2023年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
3 監査等委員である取締役住川守及び岸本進一郎の任期は、2023年3月期に係る定時株主総会終結の時から2025年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。監査等委員である取締役吉岡信之及び神尾康生の任期は、2022年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査等委員会等の体制は次のとおりであります。
監査等委員会
委員長 吉岡信之、委員 住川守、委員 岸本進一郎、委員 神尾康生
指名報酬委員会
委員長 山本武博、委員 内山文治、委員 住川守、委員 岸本進一郎、委員 神尾康生
5 所有株式数には、2023年3月31日現在の株主名簿に基づいて記載しております。
6 代表取締役社長山本武博は、代表取締役会長内山文治の長女の配偶者であります。
7 株式会社ボナーは、2005年11月に株式会社コウノに吸収合併されており、その後、株式会社コウノは株式会社ボナーに商号変更しております。
②社外取締役の状況
ウチヤマホールディングスは社外取締役を3名選任しており、3名全員が監査等委員であります。本報告書提出日現在、当該社外取締役とウチヤマホールディングスの間に役員持株会等を通じての一部ウチヤマホールディングス株式の保有を除き人的関係、資本的関係又は取引関係など重要性のある特別な利害関係はありません。
ウチヤマホールディングスの企業統治において、社外取締役の専門的かつ客観的な視点や、意見具申は有用であると考えております。社外取締役の独立性に関する基準や方針は明確には定めておりませんが、ウチヤマホールディングスとの人的関係、資本的関係又は取引関係などの重要性のある特別な利害関係がなく、高い見識に基づきウチヤマホールディングスの経営監視ができる人材を求める方針としております。
またウチヤマホールディングスは、会社法第427条第1項に基づき、社外取締役との間において、会社法第423条第1項の損害賠償責任を限定する契約を締結しております。当該契約に基づく損害賠償責任限度額は、法令が定める額としております。なお、当該責任限定が認められるのは、当該社外取締役が責任の原因となった職務の遂行について善意でかつ重大な過失がないときに限られます。
住川守氏は、住川税理士事務所を運営しており、税理士としての専門的知識と経験を生かし、客観的な立場からウチヤマホールディングスの取締役会を監督・監査して頂くことができる人材であり、監査等委員である取締役として適任であります。なお本報告書提出日現在、住川税理士事務所とウチヤマホールディングスの間には役員持株会を通じての一部ウチヤマホールディングス株式の保有を除き人的関係、資本的関係又は取引関係など重要性のある特別な利害関係はありません。
岸本進一郎氏は、公認会計士岸本会計事務所を運営しており、公認会計士及び税理士として財務及び会計に関する相当程度の知見を有し、専門的かつ客観的な視点でウチヤマホールディングスの取締役会を監督・監査して頂くことができる人材であり、監査等委員である取締役として適任であります。なお、公認会計士岸本会計事務所とウチヤマホールディングスとの間には、本報告書提出日現在、役員持株会を通じての一部ウチヤマホールディングス株式の保有を除き人的関係、資本的関係又は取引関係など重要性のある特別な利害関係はありません。
神尾康生氏は、公認会計士及び税理士として財務及び会計に関する相当程度の知見を有し、専門的かつ客観的な視点でウチヤマホールディングスの取締役会を監督・監査して頂くことができる人材であり、監査等委員である取締役として適任であります。また、税理士法人神尾アンドパートナーズ代表を兼任しており、現在ウチヤマホールディングス及び子会社株式会社さわやか倶楽部の顧問税理士でもあります。同法人とウチヤマホールディングス及び連結子会社である株式会社さわやか倶楽部との間には顧問契約に基づく少額の取引がありますが、同法人とウチヤマホールディングスとの間に、人的関係、資本的関係又はその他利害関係はありません。
社外取締役は、ウチヤマホールディングス及び各関連子会社の取締役会に出席し、ウチヤマホールディングスグループ全体の内部統制の状況を把握した上で、公正かつ客観的な立場から必要に応じて助言及び発言を行っております。
なお社外取締役全員を、東京証券取引所が定める独立役員として同取引所に届け出ております。
③社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係は、社外取締役が取締役会に出席するなどして、内部監査、監査等委員監査及び会計監査の状況等を把握し、経営監督を行っているほか、それぞれが相互に監査の実効性・有効性を高めるために緊密に情報交換を行うなどして連携を図っております。また、効率的な監査を実施するため、共同又は個別により、必要に応じて会計監査人と情報交換を行うなどして、監査品質の向上に努めるとともに内部統制に関する事項について意見交換を行うなどしております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
①役員一覧
男性11名 女性―名 (役員のうち女性の比率―%)
(注) 1 取締役矢田逸夫は、社外取締役であります。
2 取締役住川守、岸本進一郎及び神尾康生は、監査等委員である社外取締役であります。
3 取締役(監査等委員である取締役を除く)の任期は、2022年3月期に係る定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査等委員である取締役住川守及び岸本進一郎の任期は、2021年3月期に係る定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。監査等委員である取締役吉岡信之及び神尾康生の任期は、2022年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査等委員会等の体制は次のとおりであります。
監査等委員会
委員長 吉岡信之、委員 住川守、委員 岸本進一郎、委員 神尾康生
指名報酬委員会
委員長 山本武博、委員 内山文治、委員 住川守、委員 岸本進一郎、委員 神尾康生
6 所有株式数には、2022年3月31日現在の株主名簿に基づいて記載しております。
7 代表取締役社長山本武博は、代表取締役会長内山文治の長女の配偶者であります。
8 株式会社ボナーは、2005年11月に株式会社コウノに吸収合併されており、その後、株式会社コウノは株式会社ボナーに商号変更しております。
②社外取締役の状況
ウチヤマホールディングスは社外取締役を4名選任しており、そのうち3名は監査等委員であります。本報告書提出日現在、当該社外取締役とウチヤマホールディングスの間に役員持株会等を通じての一部ウチヤマホールディングス株式の保有を除き人的関係、資本的関係又は取引関係など重要性のある特別な利害関係はありません。
ウチヤマホールディングスの企業統治において、社外取締役の専門的かつ客観的な視点や、意見具申は有用であると考えております。社外取締役の独立性に関する基準や方針は明確には定めておりませんが、ウチヤマホールディングスとの人的関係、資本的関係又は取引関係などの重要性のある特別な利害関係がなく、高い見識に基づきウチヤマホールディングスの経営監視ができる人材を求める方針としております。
またウチヤマホールディングスは、会社法第427条第1項に基づき、社外取締役との間において、会社法第423条第1項の損害賠償責任を限定する契約を締結しております。当該契約に基づく損害賠償責任限度額は、法令が定める額としております。なお、当該責任限定が認められるのは、当該社外取締役が責任の原因となった職務の遂行について善意でかつ重大な過失がないときに限られます。
矢田逸夫氏は北九州市役所に長年勤続しており、公正かつ客観的な視点を有しております。ウチヤマホールディングス社外監査役としての実績も踏まえ、ウチヤマホールディングス事業の全般に助言及び発言をいただくため、社外取締役に選任しております。なお本報告書提出日現在、同氏とウチヤマホールディングスの間には役員持株会を通じての一部ウチヤマホールディングス株式の保有を除き人的関係、資本的関係又は取引関係など特別な利害関係はありません。
住川守氏は、住川税理士事務所を運営しており、税理士としての専門的知識と経験を生かし、客観的な立場からウチヤマホールディングスの取締役会を監督・監査して頂くことができる人材であり、監査等委員である取締役として適任であります。なお本報告書提出日現在、住川税理士事務所とウチヤマホールディングスの間には役員持株会を通じての一部ウチヤマホールディングス株式の保有を除き人的関係、資本的関係又は取引関係など重要性のある特別な利害関係はありません。
岸本進一郎氏は、公認会計士岸本会計事務所を運営しており、公認会計士及び税理士として財務及び会計に関する相当程度の知見を有し、専門的かつ客観的な視点でウチヤマホールディングスの取締役会を監督・監査して頂くことができる人材であり、監査等委員である取締役として適任であります。なお、公認会計士岸本会計事務所とウチヤマホールディングスとの間には、本報告書提出日現在、役員持株会を通じての一部ウチヤマホールディングス株式の保有を除き人的関係、資本的関係又は取引関係など重要性のある特別な利害関係はありません。
神尾康生氏は、公認会計士及び税理士として財務及び会計に関する相当程度の知見を有し、専門的かつ客観的な視点でウチヤマホールディングスの取締役会を監督・監査して頂くことができる人材であり、監査等委員である取締役として適任であります。また、税理士法人神尾アンドパートナーズ代表を兼任しており、現在ウチヤマホールディングス及び子会社株式会社さわやか倶楽部の顧問税理士でもあります。同法人とウチヤマホールディングス及び連結子会社である株式会社さわやか倶楽部との間には顧問契約に基づく少額の取引がありますが、同法人とウチヤマホールディングスとの間に、人的関係、資本関係又はその他利害関係はありません。
社外取締役は、ウチヤマホールディングス及び各関連子会社の取締役会に出席し、ウチヤマホールディングスグループ全体の内部統制の状況を把握した上で、公正かつ客観的な立場から必要に応じて助言及び発言を行っております。
なお社外取締役全員を、東京証券取引所が定める独立役員として同取引所に届け出ております。
③社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係は、社外取締役が取締役会に出席するなどして、内部監査、監査等委員監査及び会計監査の状況等を把握し、経営監督を行っているほか、それぞれが相互に監査の実効性・有効性を高めるために緊密に情報交換を行うなどして連携を図っております。また、効率的な監査を実施するため、共同又は個別により、必要に応じて会計監査人と情報交換を行うなどして、監査品質の向上に努めるとともに内部統制に関する事項について意見交換を行うなどしております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
①役員一覧
男性11名 女性―名 (役員のうち女性の比率―%)
(注) 1 取締役矢田逸夫は、社外取締役であります。
2 取締役住川守、岸本進一郎及び神尾康生は、監査等委員である社外取締役であります。
3 取締役(監査等委員である取締役を除く)の任期は、2021年3月期に係る定時株主総会終結の時から2022年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査等委員である取締役川村謙二、住川守及び岸本進一郎の任期は、2021年3月期に係る定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。監査等委員である取締役神尾康生の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2022年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査等委員会等の体制は次のとおりであります。
監査等委員会
委員長 川村謙二、委員 住川守、委員 岸本進一郎、委員 神尾康生
指名報酬委員会
委員長 山本武博、委員 内山文治、委員 住川守、委員 岸本進一郎、委員 神尾康生
6 所有株式数には、2021年3月31日現在の株主名簿に基づいて記載しております。
7 代表取締役社長山本武博は、代表取締役会長内山文治の長女の配偶者であります。
8 株式会社ボナーは、2005年11月に株式会社コウノに吸収合併されており、その後、株式会社コウノは株式会社ボナーに商号変更しております。
②社外取締役の状況
ウチヤマホールディングスは社外取締役を4名選任しており、そのうち3名は監査等委員であります。本報告書提出日現在、当該社外取締役とウチヤマホールディングスの間に役員持株会等を通じての一部ウチヤマホールディングス株式の保有を除き人的関係、資本的関係又は取引関係など重要性のある特別な利害関係はありません。
ウチヤマホールディングスの企業統治において、社外取締役の専門的かつ客観的な視点や、意見具申は有用であると考えております。社外取締役の独立性に関する基準や方針は明確には定めておりませんが、ウチヤマホールディングスとの人的関係、資本的関係又は取引関係などの重要性のある特別な利害関係がなく、高い見識に基づきウチヤマホールディングスの経営監視ができる人材を求める方針としております。
またウチヤマホールディングスは、会社法第427条第1項に基づき、社外取締役との間において、会社法第423条第1項の損害賠償責任を限定する契約を締結しております。当該契約に基づく損害賠償責任限度額は、法令が定める額としております。なお、当該責任限定が認められるのは、当該社外取締役が責任の原因となった職務の遂行について善意でかつ重大な過失がないときに限られます。
矢田逸夫氏は北九州市役所に長年勤続しており、公正かつ客観的な視点を有しております。ウチヤマホールディングス社外監査役としての実績も踏まえ、ウチヤマホールディングス事業の全般に助言及び発言をいただくため、社外取締役に選任しております。なお本報告書提出日現在、同氏とウチヤマホールディングスの間には役員持株会を通じての一部ウチヤマホールディングス株式の保有を除き人的関係、資本的関係又は取引関係など特別な利害関係はありません。
住川守氏は、住川税理士事務所を運営しており、税理士としての専門的知識と経験を生かし、客観的な立場からウチヤマホールディングスの取締役会を監督・監査して頂くことができる人材であり、監査等委員である取締役として適任であります。なお本報告書提出日現在、住川税理士事務所とウチヤマホールディングスの間には役員持株会を通じての一部ウチヤマホールディングス株式の保有を除き人的関係、資本的関係又は取引関係など重要性のある特別な利害関係はありません。
岸本進一郎氏は、公認会計士岸本会計事務所を運営しており、公認会計士及び税理士として財務及び会計に関する相当程度の知見を有し、専門的かつ客観的な視点でウチヤマホールディングスの取締役会を監督・監査して頂くことができる人材であり、監査等委員である取締役として適任であります。なお、公認会計士岸本会計事務所とウチヤマホールディングスとの間には、本報告書提出日現在、役員持株会を通じての一部ウチヤマホールディングス株式の保有を除き人的関係、資本的関係又は取引関係など重要性のある特別な利害関係はありません。
神尾康生氏は、公認会計士及び税理士として財務及び会計に関する相当程度の知見を有し、専門的かつ客観的な視点でウチヤマホールディングスの取締役会を監督・監査して頂くことができる人材であり、監査等委員である取締役として適任であります。また、税理士法人神尾アンドパートナーズ代表を兼任しており、現在ウチヤマホールディングス及び子会社株式会社さわやか倶楽部の顧問税理士でもあります。同法人とウチヤマホールディングス及び株式会社さわやか倶楽部との間には顧問契約に基づく少額の取引がありますが、同法人とウチヤマホールディングスとの間に、人的関係、資本関係又はその他利害関係はありません。
社外取締役は、ウチヤマホールディングス及び各関連子会社の取締役会に出席し、ウチヤマホールディングスグループ全体の内部統制の状況を把握した上で、公正かつ客観的な立場から必要に応じて助言及び発言を行っております。
なお社外取締役全員を、東京証券取引所が定める独立役員として同取引所に届け出ております。
③社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係は、社外取締役が取締役会に出席するなどして、内部監査、監査等委員監査及び会計監査の状況等を把握し、経営監督を行っているほか、それぞれが相互に監査の実効性・有効性を高めるために緊密に情報交換を行うなどして連携を図っております。また、効率的な監査を実施するため、共同又は個別により、必要に応じて会計監査人と情報交換を行うなどして、監査品質の向上に努めるとともに内部統制に関する事項について意見交換を行うなどしております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
①役員一覧
男性11名 女性―名 (役員のうち女性の比率―%)
(注) 1 取締役矢田逸夫は、社外取締役であります。
2 取締役住川守、岸本進一郎及び神尾康生は、監査等委員である社外取締役であります。
3 取締役(監査等委員である取締役を除く)の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2021年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査等委員である取締役嶋井太郎、住川守及び岸本進一郎の任期は、2019年3月期に係る定時株主総会終結の時から2021年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。監査等委員である取締役神尾康生の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2022年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査等委員会等の体制は次のとおりであります。
監査等委員会
委員長 嶋井太郎、委員 住川守、委員 岸本進一郎、委員 神尾康生
指名報酬委員会
委員長 内山文治、委員 住川守、委員 岸本進一郎、委員 神尾康生
6 所有株式数には、ウチヤマホールディングス役員持株会における各自の持分を含めておりません。
7 代表取締役専務経営企画室長山本武博は、代表取締役社長内山文治の長女の夫であります。
8 株式会社ボナーは、2005年11月に株式会社コウノに吸収合併されており、その後、株式会社コウノは株式会社ボナーに商号変更しております。
②社外取締役の状況
ウチヤマホールディングスは社外取締役を4名選任しており、そのうち3名は監査等委員であります。本報告書提出日現在、当該社外取締役とウチヤマホールディングスの間に役員持株会等を通じての一部ウチヤマホールディングス株式の保有を除き人的関係、資本的関係または取引関係など重要性のある特別な利害関係はありません。
ウチヤマホールディングスの企業統治において、社外取締役の専門的かつ客観的な視点や、意見具申は有用であると考えております。社外取締役の独立性に関する基準や方針は明確には定めておりませんが、ウチヤマホールディングスとの人的関係、資本的関係又は取引関係などの重要性のある特別な利害関係がなく、高い見識に基づきウチヤマホールディングスの経営監視ができる人材を求める方針としております。
またウチヤマホールディングスは、会社法第427条第1項に基づき、社外取締役との間において、会社法第423条第1項の損害賠償責任を限定する契約を締結しております。当該契約に基づく損害賠償責任限度額は、法令が定める額としております。なお、当該責任限定が認められるのは、当該社外取締役が責任の原因となった職務の遂行について善意でかつ重大な過失がないときに限られます。
矢田逸夫氏は北九州市役所に長年勤続しており、公正かつ客観的な視点を有しております。ウチヤマホールディングス社外監査役としての実績も踏まえ、ウチヤマホールディングス事業の全般に助言及び発言をいただくため、社外取締役に選任しております。なお本報告書提出日現在、同氏とウチヤマホールディングスの間には役員持株会を通じての一部ウチヤマホールディングス株式の保有を除き人的関係、資本的関係または取引関係など特別な利害関係はありません。
住川守氏は、住川税理士事務所を運営しており、税理士としての専門的知識と経験を生かし、客観的な立場からウチヤマホールディングスの取締役会を監督・監査して頂くことができる人材であり、監査等委員である取締役として適任であります。なお本報告書提出日現在、住川税理士事務所とウチヤマホールディングスの間には役員持株会を通じての一部ウチヤマホールディングス株式の保有を除き人的関係、資本的関係または取引関係など重要性のある特別な利害関係はありません。
岸本進一郎氏は、公認会計士岸本会計事務所を運営しており、公認会計士及び税理士として財務及び会計に関する相当程度の知見を有し、専門的かつ客観的な視点でウチヤマホールディングスの取締役会を監督・監査して頂くことができる人材であり、監査等委員である取締役として適任であります。なお、公認会計士岸本会計事務所とウチヤマホールディングスとの間には、本報告書提出日現在、役員持株会を通じての一部ウチヤマホールディングス株式の保有を除き人的関係、資本的関係または取引関係など重要性のある特別な利害関係はありません。
神尾康生氏は、公認会計士及び税理士として財務及び会計に関する相当程度の知見を有し、専門的かつ客観的な視点でウチヤマホールディングスの取締役会を監督・監査して頂くことができる人材であり、監査等委員である取締役として適任であります。また、税理士法人神尾アンドパートナーズ代表を兼任しており、現在ウチヤマホールディングス及び子会社株式会社さわやか倶楽部の顧問税理士でもあります。同法人とウチヤマホールディングス及び株式会社さわやか倶楽部との間には顧問契約に基づく少額の取引がありますが、同法人とウチヤマホールディングスとの間に、人的関係、資本関係又はその他利害関係はありません。
社外取締役は、ウチヤマホールディングス及び各関連子会社の取締役会に出席し、ウチヤマホールディングスグループ全体の内部統制の状況を把握した上で、公正かつ客観的な立場から必要に応じて助言及び発言を行っております。
なお社外取締役全員を、東京証券取引所が定める独立役員として同取引所に届け出ております。
③社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係は、社外取締役が取締役会に出席するなどして、内部監査、監査等委員監査及び会計監査の状況等を把握し、経営監督を行っているほか、それぞれが相互に監査の実効性・有効性を高めるために緊密に情報交換を行うなどして連携を図っております。また、効率的な監査を実施するため、共同または個別により、必要に応じて会計監査人と情報交換を行うなどして、監査品質の向上に努めるとともに内部統制に関する事項について意見交換を行うなどしております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
①役員一覧
男性12名 女性―名 (役員のうち女性の比率―%)
(注) 1 取締役矢田逸夫及び神尾榮一は、社外取締役であります。
2 取締役住川守及び岸本進一郎は、監査等委員である社外取締役であります。
3 取締役(監査等委員である取締役を除く)の任期は、2019年3月期に係る定時株主総会終結の時から2020年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査等委員である取締役の任期は、2019年3月期に係る定時株主総会終結の時から2021年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査等委員会の体制は次のとおりであります。
委員長 嶋井太郎、委員 住川守、委員 岸本進一郎
6 所有株式数には、ウチヤマホールディングス役員持株会における各自の持分を含めておりません。
7 専務取締役山本武博は、代表取締役社長内山文治の長女の夫であります。
8 株式会社ボナーは、2005年11月に株式会社コウノに吸収合併されており、その後、株式会社コウノは株式会社ボナーに商号変更しております。
②社外取締役の状況
ウチヤマホールディングスは社外取締役を4名選任しており、そのうち2名は監査等委員であります。本報告書提出日現在、当該社外取締役とウチヤマホールディングスの間に役員持株会等を通じての一部ウチヤマホールディングス株式の保有を除き人的関係、資本的関係または取引関係など重要性のある特別な利害関係はありません。
ウチヤマホールディングスの企業統治において、社外取締役の専門的かつ客観的な視点や、意見具申は有用であると考えております。社外取締役の独立性に関する基準や方針は明確には定めておりませんが、ウチヤマホールディングスとの人的関係、資本的関係又は取引関係などの重要性のある特別な利害関係がなく、高い見識に基づきウチヤマホールディングスの経営監視ができる人材を求める方針としております。
またウチヤマホールディングスは、会社法第427条第1項に基づき、社外取締役との間において、会社法第423条第1項の損害賠償責任を限定する契約を締結しております。当該契約に基づく損害賠償責任限度額は、法令が定める額としております。なお、当該責任限定が認められるのは、当該社外取締役が責任の原因となった職務の遂行について善意でかつ重大な過失がないときに限られます。
矢田逸夫氏は北九州市役所に長年勤続しており、公正かつ客観的な視点を有しております。ウチヤマホールディングス社外監査役としての実績も踏まえ、ウチヤマホールディングス事業の全般に助言及び発言をいただくため、社外取締役に選任しております。なお本報告書提出日現在、同氏とウチヤマホールディングスの間には役員持株会を通じての一部ウチヤマホールディングス株式の保有を除き人的関係、資本的関係または取引関係など特別な利害関係はありません。
神尾榮一氏は、公認会計士として大手監査法人の代表社員を努めた経歴があり、高い識見と経験を有し、企業会計の実務に長年にわたり携わっていることなどから、ウチヤマホールディングスの社外取締役として適任であると判断し、社外取締役に選任しております。なお神尾氏はウチヤマホールディングス株式を8,000株(保有割合0.04%)保有しております。また、税理士法人神尾アンドパートナーズ代表を兼任しており、現在ウチヤマホールディングス及び子会社株式会社さわやか倶楽部の顧問税理士でもあります。同法人とウチヤマホールディングス及び株式会社さわやか倶楽部との間には顧問契約に基づく少額の取引がありますが、同法人とウチヤマホールディングスとの間に、人的関係、資本関係又はその他利害関係はありません。
住川守氏は、住川税理士事務所を運営しており、税理士としての専門的知識と経験を生かし、客観的な立場からウチヤマホールディングスの取締役会を監督・監査して頂くことができる人材であり、監査等委員である取締役として適任であります。なお本報告書提出日現在、住川税理士事務所とウチヤマホールディングスの間には役員持株会を通じての一部ウチヤマホールディングス株式の保有を除き人的関係、資本的関係または取引関係など重要性のある特別な利害関係はありません。
岸本進一郎氏は、公認会計士岸本会計事務所を運営しており、公認会計士及び税理士として財務及び会計に関する相当程度の知見を有し、専門的かつ客観的な視点でウチヤマホールディングスの取締役会を監督・監査して頂くことができる人材であり、監査等委員である取締役として適任であります。なお、公認会計士岸本会計事務所とウチヤマホールディングスとの間には、本報告書提出日現在、役員持株会を通じての一部ウチヤマホールディングス株式の保有を除き人的関係、資本的関係または取引関係など重要性のある特別な利害関係はありません。
社外取締役は、ウチヤマホールディングス及び各関連子会社の取締役会に出席し、ウチヤマホールディングスグループ全体の内部統制の状況を把握した上で、公正かつ客観的な立場から必要に応じて助言及び発言を行っております。
なお社外取締役全員を、東京証券取引所が定める独立役員として同取引所に届け出ております。
③社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係は、社外取締役が取締役会に出席するなどして、内部監査、監査等委員監査及び会計監査の状況等を把握し、経営監督を行っているほか、それぞれが相互に監査の実効性・有効性を高めるために緊密に情報交換を行うなどして連携を図っているおります。また、効率的な監査を実施するため、共同または個別により、必要に応じて会計監査人と情報交換を行うなどして、監査品質の向上に努めるとともに内部統制に関する事項について意見交換を行うなどしております。
男性13名 女性―名 (役員のうち女性の比率―%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数(株) |
||||||||||||||||
|
代表取締役 |
― |
内山 文治 |
昭和16年4月12日 |
|
(注)3 |
2,217,320 |
||||||||||||||||
|
専務取締役 |
― |
生嶋 伸一 |
昭和24年10月6日 |
|
(注)3 |
60,000 |
||||||||||||||||
|
専務取締役 |
― |
竹村 義明 |
昭和38年8月23日 |
|
(注)3 |
60,000 |
||||||||||||||||
|
専務取締役 |
― |
歌野 繁美 |
昭和40年6月28日 |
|
(注)3 |
60,500 |
||||||||||||||||
|
専務取締役 |
経営企画室長 |
山本 武博 |
昭和46年1月30日 |
|
(注)3 |
14,000 |
||||||||||||||||
|
取締役 |
― |
吉岡 信之 |
昭和31年1月2日 |
|
(注)3 |
24,700 |
||||||||||||||||
|
取締役 |
― |
川村 謙二 |
昭和36年8月30日 |
|
(注)3 |
16,000 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数(株) |
||||||||||||||
|
取締役 |
― |
二村 浩司 |
昭和51年1月15日 |
|
(注)3 |
31,000 |
||||||||||||||
|
取締役 |
― |
矢田 逸夫(注)1 |
昭和15年2月12日 |
|
(注)3 |
― |
||||||||||||||
|
取締役 |
― |
神尾 榮一(注)1 |
昭和8年8月25日 |
|
(注)3 |
8,000 |
||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
常勤 |
嶋井 太郎 |
昭和49年7月15日 |
|
(注)4 |
8,140 |
||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
― |
住川 守 |
昭和22年12月16日 |
|
(注)4 |
― |
||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
― |
岸本 進一郎 |
昭和50年6月16日 |
|
(注)4 |
― |
||||||||||||||
|
計 |
2,499,660 |
|||||||||||||||||||
(注) 1 取締役矢田逸夫及び神尾榮一は、社外取締役であります。
2 取締役住川守及び岸本進一郎は、監査等委員である社外取締役であります。
3 取締役(監査等委員である取締役を除く)の任期は、平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査等委員である取締役の任期は、平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査等委員会の体制は次のとおりであります。
委員長 嶋井太郎、委員 住川守、委員 岸本進一郎
6 所有株式数には、ウチヤマホールディングス役員持株会における各自の持分を含めておりません。
7 専務取締役山本武博は、代表取締役社長内山文治の長女の夫であります。
8 株式会社ボナーは、平成17年11月に株式会社コウノに吸収合併されており、その後、株式会社コウノは株式会社ボナーに商号変更しております。
男性13名 女性―名 (役員のうち女性の比率―%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数(株) |
|
|
代表取締役 |
― |
内山 文治 |
昭和16年4月12日 |
昭和46年6月 |
内山ビル株式会社設立 |
(注)4 |
2,215,020 |
|
平成16年12月 |
株式会社さわやか倶楽部設立 |
||||||
|
平成18年10月 |
ウチヤマホールディングス設立 |
||||||
|
|
ウチヤマホールディングス代表取締役社長就任(現任) |
||||||
|
専務取締役 |
― |
生嶋 伸一 |
昭和24年10月6日 |
昭和47年4月 |
株式会社上地乳業入社 |
(注)4 |
60,000 |
|
昭和56年4月 |
株式会社カネイチ入社 |
||||||
|
昭和60年4月 |
株式会社九州コフィン入社 |
||||||
|
平成7年11月 |
内山ビル株式会社入社 |
||||||
|
平成16年12月 |
株式会社さわやか倶楽部 |
||||||
|
平成17年11月 |
株式会社ボナー |
||||||
|
平成18年10月 |
ウチヤマホールディングス専務取締役就任(現任) |
||||||
|
平成23年4月 |
株式会社ボナー |
||||||
|
専務取締役 |
― |
竹村 義明 |
昭和38年8月23日 |
昭和55年4月 |
株式会社末広酵素研究所入社 |
(注)4 |
60,000 |
|
昭和60年10月 |
株式会社富士酵素研究所入社 |
||||||
|
平成元年1月 |
内山ビル株式会社入社 |
||||||
|
平成16年12月 |
株式会社さわやか倶楽部 |
||||||
|
平成18年10月 |
ウチヤマホールディングス専務取締役就任(現任) |
||||||
|
平成21年11月 |
株式会社さわやか天の川 |
||||||
|
専務取締役 |
― |
歌野 繁美 |
昭和40年6月28日 |
昭和59年4月 |
福岡日冷スター販売株式会社入社 |
(注)4 |
60,300 |
|
昭和62年5月 |
有限会社五十鈴産業入社 |
||||||
|
平成元年3月 |
株式会社辰巳屋入社 |
||||||
|
平成2年9月 |
内山ビル株式会社入社 |
||||||
|
平成17年11月 |
株式会社ボナー |
||||||
|
平成18年10月 |
ウチヤマホールディングス専務取締役就任(現任) |
||||||
|
平成23年4月 |
株式会社ボナー |
||||||
|
専務取締役 |
経営企画室長 |
山本 武博 |
昭和46年1月30日 |
平成6年7月 |
有限会社サイトウ入社 |
(注)4 |
14,000 |
|
平成17年11月 |
株式会社ボナー |
||||||
|
平成18年10月 |
ウチヤマホールディングス専務取締役就任 |
||||||
|
平成20年3月 |
ウチヤマホールディングス専務取締役経営企画室長(現任) |
||||||
|
平成22年6月 |
株式会社さわやか倶楽部 |
||||||
|
取締役 |
― |
吉岡 信之 |
昭和31年1月2日 |
昭和53年4月 |
三和店装株式会社入社 |
(注)4 |
24,700 |
|
昭和57年4月 |
株式会社ザコム入社 |
||||||
|
昭和58年8月 |
有限会社全創振設立 |
||||||
|
平成14年3月 |
社会福祉法人さわやか会入社 |
||||||
|
平成18年10月 |
ウチヤマホールディングス取締役就任(現任) |
||||||
|
平成19年3月 |
株式会社さわやか倶楽部 |
||||||
|
取締役 |
― |
川村 謙二 |
昭和36年8月30日 |
昭和55年4月 |
阿部病院入社 |
(注)4 |
16,000 |
|
平成3年1月 |
株式会社フジタカ入社 |
||||||
|
平成8年4月 |
海の中道クリニック入社 |
||||||
|
平成12年1月 |
株式会社創生事業団入社 |
||||||
|
平成15年8月 |
有限会社コウノ入社 |
||||||
|
平成17年6月 |
株式会社さわやか倶楽部 |
||||||
|
平成18年10月 |
ウチヤマホールディングス取締役就任(現任) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数(株) |
|
|
取締役 |
― |
二村 浩司 |
昭和51年1月15日 |
平成8年5月 |
株式会社ボナー入社(注)8 |
(注)4 |
31,000 |
|
平成17年11月 |
株式会社ボナー |
||||||
|
平成22年6月 |
ウチヤマホールディングス取締役就任(現任) |
||||||
|
平成23年4月 |
株式会社ボナー |
||||||
|
取締役 |
― |
矢田 逸夫(注)2 |
昭和15年2月12日 |
昭和39年2月 平成12年3月 平成20年6月 平成26年6月 |
北九州市役所小倉北福祉事務所入職 財団法人北九州上下水道協会入職 ウチヤマホールディングス監査役就任 ウチヤマホールディングス取締役就任(現任) |
(注)4 |
― |
|
取締役 |
― |
神尾 榮一(注)2 |
昭和8年8月25日 |
昭和46年4月
昭和54年7月
平成4年7月 平成12年4月
平成13年4月 平成21年5月
平成27年6月 |
神尾公認会計士事務所開設 (現 税理士法人神尾アンドパートナーズ)(現任) 監査法人第一監査事務所福岡事務所代表社員就任 日本公認会計士協会理事就任 監査法人太田昭和センチュリー (現 新日本有限責任監査法人) 代表社員、理事就任 北九州市監査委員就任 株式会社きょくとう監査役就任 (現任) ウチヤマホールディングス取締役就任(現任) |
(注)4 |
8,000 |
|
取締役 (監査等委員) |
常勤 |
嶋井 太郎 |
昭和49年7月15日 |
平成9年4月 |
株式会社NTTデータ入社 |
(注)5 |
8,140 |
|
平成13年3月 |
株式会社ボナー入社 |
||||||
|
平成18年10月 |
ウチヤマホールディングス入社 |
||||||
|
平成19年4月 |
株式会社ボナー監査役就任(現任) |
||||||
|
平成26年6月 |
ウチヤマホールディングス常勤監査役就任 |
||||||
|
|
株式会社さわやか倶楽部監査役就任 (現任) |
||||||
|
平成29年6月 |
ウチヤマホールディングス取締役(監査等委員)就任(現任) |
||||||
|
取締役 (監査等委員) |
― |
住川 守 |
昭和22年12月16日 |
昭和41年4月 |
熊本国税局入職 |
(注)5 |
― |
|
平成19年10月 |
住川税理士事務所開設(現任) |
||||||
|
平成21年7月 |
ウチヤマホールディングス監査役就任 |
||||||
|
平成29年6月 |
ウチヤマホールディングス取締役(監査等委員)就任(現任) |
||||||
|
取締役 (監査等委員) |
― |
岸本 進一郎 |
昭和50年6月16日 |
平成13年10月 |
朝日監査法人(現 有限責任あずさ監査法人)入所 |
(注)5 |
― |
|
平成18年4月 |
公認会計士足立光三事務所入所 |
||||||
|
平成19年1月 |
公認会計士岸本会計事務所開設 (現任) |
||||||
|
平成24年6月 |
ウチヤマホールディングス監査役就任 |
||||||
|
平成29年6月 |
ウチヤマホールディングス取締役(監査等委員)就任(現任) |
||||||
|
計 |
2,497,160 |
||||||
(注) 1 平成29年6月27日開催の第11回定時株主総会において定款の変更が決議されたことにより、ウチヤマホールディングスは同日付をもって監査等委員会設置会社へ移行しました。
2 取締役矢田逸夫及び神尾榮一は、社外取締役であります。
3 取締役住川守及び岸本進一郎は、監査等委員である社外取締役であります。
4 取締役(監査等委員である取締役を除く)の任期は、平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査等委員である取締役の任期は、平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 監査等委員会の体制は次のとおりであります。
委員長 嶋井太郎、委員 住川守、委員 岸本進一郎
7 所有株式数には、ウチヤマホールディングス役員持株会における各自の持分を含めておりません。
8 専務取締役山本武博は、代表取締役社長内山文治の長女の夫であります。
9 株式会社ボナーは、平成17年11月に株式会社コウノに吸収合併されており、その後、株式会社コウノは株式会社ボナーに商号変更しております。
男性13名 女性―名 (役員のうち女性の比率―%)
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数(株) | |
代表取締役 | ― | 内山 文治 | 昭和16年4月12日 | 昭和46年6月 | 内山ビル株式会社設立 | (注)3 | 2,212,520 |
平成16年12月 | 株式会社さわやか倶楽部設立 | ||||||
平成18年10月 | ウチヤマホールディングス設立 | ||||||
| ウチヤマホールディングス代表取締役社長就任(現任) | ||||||
専務取締役 | ― | 生嶋 伸一 | 昭和24年10月6日 | 昭和47年4月 | 株式会社上地乳業入社 | (注)3 | 60,000 |
昭和56年4月 | 株式会社カネイチ入社 | ||||||
昭和60年4月 | 株式会社九州コフィン入社 | ||||||
平成7年11月 | 内山ビル株式会社入社 | ||||||
平成16年12月 | 株式会社さわやか倶楽部 | ||||||
平成17年11月 | 株式会社ボナー | ||||||
平成18年10月 | ウチヤマホールディングス専務取締役就任(現任) | ||||||
平成23年4月 | 株式会社ボナー | ||||||
専務取締役 | ― | 竹村 義明 | 昭和38年8月23日 | 昭和55年4月 | 株式会社末広酵素研究所入社 | (注)3 | 60,000 |
昭和60年10月 | 株式会社富士酵素研究所入社 | ||||||
平成元年1月 | 内山ビル株式会社入社 | ||||||
平成16年12月 | 株式会社さわやか倶楽部 | ||||||
平成18年10月 | ウチヤマホールディングス専務取締役就任(現任) | ||||||
平成21年11月 | 株式会社さわやか天の川 | ||||||
専務取締役 | ― | 歌野 繁美 | 昭和40年6月28日 | 昭和59年4月 | 福岡日冷スター販売株式会社入社 | (注)3 | 60,100 |
昭和62年5月 | 有限会社五十鈴産業入社 | ||||||
平成元年3月 | 株式会社辰巳屋入社 | ||||||
平成2年9月 | 内山ビル株式会社入社 | ||||||
平成17年11月 | 株式会社ボナー | ||||||
平成18年10月 | ウチヤマホールディングス専務取締役就任(現任) | ||||||
平成23年4月 | 株式会社ボナー | ||||||
専務取締役 | 経営企画室長 | 山本 武博 | 昭和46年1月30日 | 平成6年7月 | 有限会社サイトウ入社 | (注)3 | 14,000 |
平成17年11月 | 株式会社ボナー | ||||||
平成18年10月 | ウチヤマホールディングス専務取締役就任 | ||||||
平成20年3月 | ウチヤマホールディングス専務取締役経営企画室長(現任) | ||||||
平成22年6月 | 株式会社さわやか倶楽部 | ||||||
取締役 | ― | 吉岡 信之 | 昭和31年1月2日 | 昭和53年4月 | 三和店装株式会社入社 | (注)3 | 24,700 |
昭和57年4月 | 株式会社ザコム入社 | ||||||
昭和58年8月 | 有限会社全創振設立 | ||||||
平成14年3月 | 社会福祉法人さわやか会入社 | ||||||
平成18年10月 | ウチヤマホールディングス取締役就任(現任) | ||||||
平成19年3月 | 株式会社さわやか倶楽部 | ||||||
取締役 | ― | 川村 謙二 | 昭和36年8月30日 | 昭和55年4月 | 阿部病院入社 | (注)3 | 16,000 |
平成3年1月 | 株式会社フジタカ入社 | ||||||
平成8年4月 | 海の中道クリニック入社 | ||||||
平成12年1月 | 株式会社創生事業団入社 | ||||||
平成15年8月 | 有限会社コウノ入社 | ||||||
平成17年6月 | 株式会社さわやか倶楽部 | ||||||
平成18年10月 | ウチヤマホールディングス取締役就任(現任) | ||||||
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数(株) | |
取締役 | ― | 二村 浩司 | 昭和51年1月15日 | 平成8年5月 | 株式会社ボナー入社(注)8 | (注)3 | 31,000 |
平成17年11月 | 株式会社ボナー | ||||||
平成22年6月 | ウチヤマホールディングス取締役就任(現任) | ||||||
平成23年4月 | 株式会社ボナー | ||||||
取締役 | ― | 矢田 逸夫(注)1 | 昭和15年2月12日 | 昭和39年2月 平成12年3月 平成20年6月 平成26年6月 | 北九州市役所小倉北福祉事務所入職 財団法人北九州上下水道協会入職 ウチヤマホールディングス監査役就任 ウチヤマホールディングス取締役就任(現任) | (注)3 | ― |
取締役 | ― | 神尾 榮一(注)1 | 昭和8年8月25日 | 昭和46年4月
昭和54年7月
平成4年7月 平成12年4月
平成13年4月 平成21年5月
平成27年6月 | 神尾公認会計士事務所開設 (現 税理士法人神尾アンドパートナーズ)(現任) 監査法人第一監査事務所福岡事務所代表社員就任 日本公認会計士協会理事就任 監査法人太田昭和センチュリー (現 新日本有限責任監査法人) 代表社員、理事就任 北九州市監査委員就任 株式会社きょくとう監査役就任 (現任) ウチヤマホールディングス取締役就任(現任) | (注)3 | 8,000 |
常勤監査役 | ― | 嶋井 太郎 | 昭和49年7月15日 | 平成9年4月 | 株式会社NTTデータ入社 | (注)4 | 8,140 |
平成13年3月 | 株式会社ボナー入社 | ||||||
平成18年10月 | ウチヤマホールディングス入社 | ||||||
平成19年4月 | 株式会社ボナー監査役就任(現任) | ||||||
平成26年6月 | ウチヤマホールディングス常勤監査役就任(現任) | ||||||
| 株式会社さわやか倶楽部監査役就任(現任) | ||||||
監査役 | ― | 住川 守 | 昭和22年12月16日 | 昭和41年4月 | 熊本国税局入職 | (注)4 | ― |
平成19年10月 | 住川税理士事務所開設(現任) | ||||||
平成21年7月 | ウチヤマホールディングス監査役就任(現任) | ||||||
監査役 | ― | 岸本 進一郎 | 昭和50年6月16日 | 平成13年10月 | 朝日監査法人(現 有限責任あずさ監査法人)入所 | (注)5 | ― |
平成18年4月 | 公認会計士足立光三事務所入所 | ||||||
平成19年1月 | 公認会計士岸本会計事務所開設 (現任) | ||||||
平成24年6月 | ウチヤマホールディングス監査役就任(現任) | ||||||
計 | 2,494,460 | ||||||
(注) 1 取締役矢田逸夫及び神尾榮一は、社外取締役であります。
2 監査役住川守及び岸本進一郎は、社外監査役であります。
3 平成27年6月26日開催の定時株主総会の終結の時から平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 平成27年6月26日開催の定時株主総会の終結の時から平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 平成28年6月29日開催の定時株主総会の終結の時から平成32年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 所有株式数には、ウチヤマホールディングス役員持株会における各自の持分を含めておりません。
7 専務取締役山本武博は、代表取締役社長内山文治の長女の夫であります。
8 株式会社ボナーは、平成17年11月に株式会社コウノに吸収合併されており、その後、株式会社コウノは株式会社ボナーに商号変更しております。
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