アイダエンジニアリング(6118)の株価チャート アイダエンジニアリング(6118)の業績 親会社と関係会社
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当中間会計期間における役員の異動はありません。
① 役員一覧
男性 10名 女性 1名 (役員のうち女性の比率 9%)
(注) 1 取締役 五味廣文氏、望月幹夫氏、井口功氏及び角紀代恵氏は、社外取締役であります。
2 監査役は全員が、社外監査役であります。
3 取締役の任期は、2024年3月期に係る定時株主総会終結の時から2025年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役の任期は、2022年3月期に係る定時株主総会終結の時から2026年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査役の任期は、2024年3月期に係る定時株主総会終結の時から2028年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 監査役の任期は、2021年3月期に係る定時株主総会終結の時から2025年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
7 所有株式数には、役員持株会での持分を合算して表示しております。なお、本人名義の株式がない場合は、持株会での持分を表示しております。
8 アイダエンジニアリングは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。
補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
(注) 補欠監査役が監査役に就任した場合の任期は、退任した監査役の任期の満了する時までであります。ただし、選任後4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時を超えません。
② 社外役員の状況
<社外取締役及び社外監査役の選任状況及びアイダエンジニアリングとの関係等>
アイダエンジニアリングは、社外取締役として、五味廣文氏、望月幹夫氏、井口功氏及び角紀代恵氏の四氏を選任しております。五味氏は金融庁の元長官であり、望月氏及び井口氏は上場企業の元役員として、角紀代恵氏は法律の専門家としてそれぞれ豊富な経験と高い見識を有しております。また、四氏は一般株主と利益相反が生ずるおそれはなく、それぞれ独立性を有しており、独立役員に指定しております。このように独立性を有しながら、各々の豊富な経験と高い見識をアイダエンジニアリングの経営に活かしていただくため、四氏を社外取締役として選任しております。
なお、望月氏はアイダエンジニアリングの取引先である株式会社IHIの出身者でありますが、2024年3月期における同社への売上実績及び同社からの仕入実績は、いずれもアイダエンジニアリングの連結売上高の1%未満と僅少であり、同氏のアイダエンジニアリングからの独立性については十分に確保されていると判断しております。井口氏はアイダエンジニアリングの取引先である三菱電機株式会社の出身者であり、同社はアイダエンジニアリング株式を所有しております。2024年3月期における同社への売上実績及び同社からの仕入実績は、いずれもアイダエンジニアリングの連結売上高の1%未満と僅少であり、同氏のアイダエンジニアリングからの独立性については十分に確保されていると判断しております。
また、アイダエンジニアリングは社外監査役として、平塚順一郎氏、近藤総一氏及び片山典之氏の三氏を選任しております。平塚氏は大手金融機関において企業審査や業務監査に従事した実績があり、近藤氏は生命保険会社において財務関連業務等に携わるとともに、常任監査役や常勤監査等委員として監査業務にも従事した実績があり、両氏とも財務、会計及び監査に関する相当程度の知見を有しております。また、片山氏は弁護士として法務面での高い専門性を有しており、それぞれ豊富な経験と高い見識を有しております。三氏とも、一般株主と利益相反が生ずるおそれはなく、それぞれ独立性を有しており、独立役員に指定しております。
なお、平塚氏は2017年2月まで株式会社みずほ銀行に在籍しておりました。同社はアイダエンジニアリング株式を保有しており、アイダエンジニアリングは同行との間で金銭借入等の取引がありますが、同行は複数ある取引金融機関のひとつであり、同氏のアイダエンジニアリングからの独立性については十分に確保されていると判断しております。
近藤氏は、2024年6月まで第一生命ホールディングス株式会社の取締役(常勤監査等委員)に就任しておりました。同社の子会社である第一生命保険株式会社はアイダエンジニアリング株式を保有し、アイダエンジニアリングは同社との間に保険契約や金銭借入等の取引がありますが、同社は複数ある取引金融機関のひとつであり、同氏のアイダエンジニアリングからの独立性については十分に確保されていると判断しております。
このように、独立性を有しながら、各々の豊富な経験と高い見識をアイダエンジニアリングの監査体制に活かしていただくため、三氏を社外監査役として選任しております。
社外取締役は取締役会や経営会議において報告を受けることにより、また社外監査役は定期的会合等により、会計監査人及び内部統制監査室との連携を深めております。
なお、アイダエンジニアリングは、株式会社東京証券取引所が定める独立性判断基準を踏まえ、社外取締役及び社外監査役を選任するための基準を明らかにすることを目的として、社外役員の独立性に関する判断基準を以下のとおり定めております。
(独立性判断基準)
原則として、現在又は過去3年以内において以下のいずれの要件にも該当しない者とする。
(1) アイダエンジニアリングを主要な取引先とする者、又はその者が法人等である場合にはその業務執行者。
(2) アイダエンジニアリングの主要な取引先、又はその者が法人等である場合にはその業務執行者。
(3) アイダエンジニアリングから役員報酬以外に、多額の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家又は法律専門家等。
(4) アイダエンジニアリングを主要な取引先とするコンサルティング事務所、会計事務所及び法律事務所等の社員等。
(5) アイダエンジニアリングから、多額の寄付等を受ける者、又はその者が法人等である場合にはその業務執行者。
(6) アイダエンジニアリングの主要株主(総議決権数の10%以上の株式を保有している者)、又はその者が法人等である場合にはその業務執行者。
(7) 次に掲げる者(重要でない者は除く)の近親者。
A.上記(1)~(6)に該当する者。
B.アイダエンジニアリング及びその子会社の取締役、監査役、執行役員及び重要な使用人等。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
① 役員一覧
男性 10名 女性 1名 (役員のうち女性の比率 9%)
(注) 1 取締役 五味廣文氏、望月幹夫氏、井口功氏及び角紀代恵氏は、社外取締役であります。
2 監査役は全員が、社外監査役であります。
3 取締役の任期は、2023年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役の任期は、2022年3月期に係る定時株主総会終結の時から2026年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査役の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 監査役の任期は、2021年3月期に係る定時株主総会終結の時から2025年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
7 所有株式数には、役員持株会での持分を合算して表示しております。なお、本人名義の株式がない場合は、持株会での持分を表示しております。
8 アイダエンジニアリングは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。
補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
(注) 補欠監査役が監査役に就任した場合の任期は、退任した監査役の任期の満了する時までであります。ただし、選任後4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時を超えません。
② 社外役員の状況
<社外取締役及び社外監査役の選任状況及びアイダエンジニアリングとの関係等>
アイダエンジニアリングは、社外取締役として、五味廣文氏、望月幹夫氏、井口功氏及び角紀代恵氏の四氏を選任しております。五味氏は金融庁の元長官であり、望月氏及び井口氏は上場企業の元役員として、角紀代恵氏は法律の専門家としてそれぞれ豊富な経験と高い見識を有しております。また、四氏は一般株主と利益相反が生ずるおそれはなく、それぞれ独立性を有しており、独立役員に指定しております。なお、このように独立性を有しながら、各々の豊富な経験と高い見識をアイダエンジニアリングの経営に活かしていただくため、四氏を社外取締役として選任しております。
なお、望月氏はアイダエンジニアリングの取引先である株式会社IHIの出身者でありますが、2023年3月期における同社への売上実績及び同社からの仕入実績は、いずれもアイダエンジニアリングの連結売上高の1%未満と僅少であり、同氏のアイダエンジニアリングからの独立性については十分に確保されていると判断しております。井口氏はアイダエンジニアリングの取引先である三菱電機株式会社の出身者であり、同社はアイダエンジニアリング株式を所有しております。2023年3月期における同社への売上実績及び同社からの仕入実績は、いずれもアイダエンジニアリングの連結売上高の1%未満と僅少であり、同氏のアイダエンジニアリングからの独立性については十分に確保されていると判断しております。
また、アイダエンジニアリングは社外監査役として、平塚順一郎氏、近藤総一氏及び片山典之氏の三氏を選任しております。平塚氏は大手金融機関において企業審査や業務監査に従事した実績があり、近藤氏は生命保険会社において財務関連業務等に携わるとともに、常任監査役や常勤監査等委員として監査業務にも従事した実績があり、両氏とも財務、会計及び監査に関する相当程度の知見を有しております。また、片山氏は弁護士として法務面での高い専門性を有しており、それぞれ豊富な経験と高い見識を有しております。三氏とも、一般株主と利益相反が生ずるおそれはなく、それぞれ独立性を有しており、独立役員に指定しております。
なお、平塚氏は2017年2月まで株式会社みずほ銀行に在籍しておりました。同社はアイダエンジニアリング株式を保有しており、アイダエンジニアリングは同行との間で金銭借入等の取引がありますが、同行は複数ある取引金融機関のひとつであり、同氏のアイダエンジニアリングからの独立性については十分に確保されていると判断しております。
近藤氏は、第一生命ホールディングス株式会社の取締役(常勤監査等委員)に就任しており、同社の子会社である第一生命保険株式会社はアイダエンジニアリング株式を保有し、アイダエンジニアリングは同社との間に保険契約や金銭借入等の取引がありますが、同社は複数ある取引金融機関のひとつであり、同氏のアイダエンジニアリングからの独立性については十分に確保されていると判断しております。
このように、独立性を有しながら、各々の豊富な経験と高い見識をアイダエンジニアリングの監査体制に活かしていただくため、三氏を社外監査役として選任しております。
社外取締役は取締役会や経営会議において報告を受けることにより、また社外監査役は定期的会合等により、会計監査人及び内部統制監査室との連携を深めております。
なお、アイダエンジニアリングは、株式会社東京証券取引所が定める独立性判断基準を踏まえ、社外取締役及び社外監査役を選任するための基準を明らかにすることを目的として、社外役員の独立性に関する判断基準を以下のとおり定めております。
(独立性判断基準)
原則として、現在又は過去3年以内において以下のいずれの要件にも該当しない者とする。
(1) アイダエンジニアリングを主要な取引先とする者、又はその者が法人等である場合にはその業務執行者。
(2) アイダエンジニアリングの主要な取引先、又はその者が法人等である場合にはその業務執行者。
(3) アイダエンジニアリングから役員報酬以外に、多額の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家又は法律専門家等。
(4) アイダエンジニアリングを主要な取引先とするコンサルティング事務所、会計事務所及び法律事務所等の社員等。
(5) アイダエンジニアリングから、多額の寄付等を受ける者、又はその者が法人等である場合にはその業務執行者。
(6) アイダエンジニアリングの主要株主(総議決権数の10%以上の株式を保有している者)、又はその者が法人等である場合にはその業務執行者。
(7) 次に掲げる者(重要でない者は除く)の近親者。
A.上記(1)~(6)に該当する者。
B.アイダエンジニアリング及びその子会社の取締役、監査役、執行役員及び重要な使用人等。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
① 役員一覧
男性 10名 女性 0名 (役員のうち女性の比率 -%)
(注) 1 取締役 五味廣文氏、望月幹夫氏及び井口功氏は、社外取締役であります。
2 監査役は全員が、社外監査役であります。
3 アイダエンジニアリングは「執行役員制度」を2001年4月1日より導入しております。
なお、上記の職名欄に*印を付した取締役は執行役員兼務者であります。
4 取締役の任期は、2022年3月期に係る定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査役の任期は、2022年3月期に係る定時株主総会終結の時から2026年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 監査役の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
7 監査役の任期は、2021年3月期に係る定時株主総会終結の時から2025年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
8 所有株式数には、役員持株会での持分を合算して表示しております。なお、本人名義の株式がない場合は、持株会での持分を表示しております。
9 アイダエンジニアリングは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。
補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
(注) 補欠監査役が監査役に就任した場合の任期は、退任した監査役の任期の満了する時までであります。ただし、選任後4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時を超えません。
② 社外役員の状況
<社外取締役及び社外監査役の選任状況及びアイダエンジニアリングとの関係等>
アイダエンジニアリングは、社外取締役として、五味廣文氏、望月幹夫氏及び井口功氏の三氏を選任しております。五味氏は金融庁の元長官であり、望月氏及び井口氏は上場企業の元役員として、三氏は豊富な経験と高い見識を有しております。また、三氏は一般株主と利益相反が生ずるおそれはなく、それぞれ独立性を有しており、独立役員に指定しております。なお、このように独立性を有しながら、各々の豊富な経験と高い見識をアイダエンジニアリングの経営に活かしていただくため、三氏を社外取締役として選任しております。
なお、望月氏はアイダエンジニアリングの取引先である株式会社IHIの出身者でありますが、2022年3月期における同社への売上実績及び同社からの仕入実績は、いずれもアイダエンジニアリングの連結売上高の1%未満と僅少であり、同氏のアイダエンジニアリングからの独立性については十分に確保されていると判断しております。井口氏はアイダエンジニアリングの取引先である三菱電機株式会社の出身者であり、同社はアイダエンジニアリング株式を所有しております。2022年3月期における同社への売上実績及び同社からの仕入実績は、いずれもアイダエンジニアリングの連結売上高の1%未満と僅少であり、同氏のアイダエンジニアリングからの独立性については十分に確保されていると判断しております。
また、アイダエンジニアリングは社外監査役として、平塚順一郎氏、近藤総一氏及び片山典之氏の三氏を選任しております。平塚氏は大手金融機関において企業審査や業務監査に従事した実績があり、近藤氏は生命保険会社において財務関連業務等に携わるとともに、常任監査役や常勤監査等委員として監査業務にも従事した実績があり、両氏とも財務、会計及び監査に関する相当程度の知見を有しております。また、片山氏は弁護士として法務面での高い専門性を有しており、それぞれ豊富な経験と高い見識を有しております。三氏とも、一般株主と利益相反が生ずるおそれはなく、それぞれ独立性を有しており、独立役員に指定しております。
なお、平塚氏は2017年2月まで株式会社みずほ銀行に在籍しておりました。同社はアイダエンジニアリング株式を保有しており、アイダエンジニアリングは同行との間で金銭借入等の取引がありますが、同行は複数ある取引金融機関のひとつであり、同氏のアイダエンジニアリングからの独立性については十分に確保されていると判断しております。
近藤氏は、第一生命ホールディングス株式会社の取締役(常勤監査等委員)に就任しており、同社の子会社である第一生命保険株式会社はアイダエンジニアリング株式を保有し、アイダエンジニアリングは同社との間に保険契約や金銭借入等の取引がありますが、同社は複数ある取引金融機関のひとつであり、同氏のアイダエンジニアリングからの独立性については十分に確保されていると判断しております。
このように、独立性を有しながら、各々の豊富な経験と高い見識をアイダエンジニアリングの監査体制に活かしていただくため、三氏を社外監査役として選任しております。
社外取締役は取締役会や経営会議において報告を受けることにより、また社外監査役は定期的会合等により、会計監査人及び内部統制監査室との連携を深めております。
なお、アイダエンジニアリングは、株式会社東京証券取引所が定める独立性判断基準を踏まえ、社外取締役及び社外監査役を選任するための基準を明らかにすることを目的として、社外役員の独立性に関する判断基準を以下のとおり定めております。
(独立性判断基準)
原則として、現在又は過去3年以内において以下のいずれの要件にも該当しない者とする。
(1) アイダエンジニアリングを主要な取引先とする者、又はその者が法人等である場合にはその業務執行者。
(2) アイダエンジニアリングの主要な取引先、又はその者が法人等である場合にはその業務執行者。
(3) アイダエンジニアリングから役員報酬以外に、多額の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家又は法律専門家等。
(4) アイダエンジニアリングを主要な取引先とするコンサルティング事務所、会計事務所及び法律事務所等の社員等。
(5) アイダエンジニアリングから、多額の寄付等を受ける者、又はその者が法人等である場合にはその業務執行者。
(6) アイダエンジニアリングの主要株主(総議決権数の10%以上の株式を保有している者)、又はその者が法人等である場合にはその業務執行者。
(7) 次に掲げる者(重要でない者は除く)の近親者。
A.上記(1)~(6)に該当する者。
B.アイダエンジニアリング及びその子会社の取締役、監査役、執行役員及び重要な使用人等。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
① 役員一覧
男性 10名 女性 0名 (役員のうち女性の比率 -%)
(注) 1 取締役 五味廣文氏、望月幹夫氏及び井口功氏は、社外取締役であります。
2 監査役は全員が、社外監査役であります。
3 アイダエンジニアリングは「執行役員制度」を2001年4月1日より導入しております。
なお、上記の職名欄に*印を付した取締役は執行役員兼務者であります。
4 取締役の任期は、2021年3月期に係る定時株主総会終結の時から2022年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査役の任期は、2018年3月期に係る定時株主総会終結の時から2022年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 監査役の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
7 監査役の任期は、2021年3月期に係る定時株主総会終結の時から2025年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
8 所有株式数には、役員持株会での持分を合算して表示しております。なお、本人名義の株式がない場合は、持株会での持分を表示しております。
9 アイダエンジニアリングは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。
補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
(注) 補欠監査役が監査役に就任した場合の任期は、退任した監査役の任期の満了する時までであります。ただし、選任後4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時を超えません。
② 社外役員の状況
<社外取締役及び社外監査役の選任状況及びアイダエンジニアリングとの関係等>
アイダエンジニアリングは、社外取締役として、五味廣文氏、望月幹夫氏及び井口功氏の三氏を選任しております。五味氏は金融庁の元長官であり、望月氏及び井口氏は上場企業の元役員として、三氏は豊富な経験と高い見識を有しております。また、三氏は一般株主と利益相反が生ずるおそれはなく、それぞれ独立性を有しており、独立役員に指定しております。なお、このように独立性を有しながら、各々の豊富な経験と高い見識をアイダエンジニアリングの経営に活かしていただくため、三氏を社外取締役として選任しております。
また、アイダエンジニアリングは社外監査役として、松本誠郎氏、近藤総一氏及び片山典之氏の三氏を選任しております。松本氏は都市銀行において内部監査業務に従事し、また、監査役も務めた実績があり、近藤氏は生命保険会社において財務関連業務等に携わるとともに、常任監査役や常勤監査等委員として監査業務にも従事した実績があり、いずれも財務、会計及び監査に関する相当程度の知見を有するものであります。また、片山氏は弁護士として法務面での高い専門性を有しており、それぞれ豊富な経験と高い見識を有しております。三氏とも、一般株主と利益相反が生ずるおそれはなく、それぞれ独立性を有しており、独立役員に指定しております。
なお、近藤氏は、2012年5月まで第一生命保険㈱の財務部長に就任しておりました。同社とアイダエンジニアリングとの間には、保険契約や金銭借入等の取引が存在しておりますが、これらの取引はアイダエンジニアリングとの間で特別の利害関係を生じさせる程度のものではありません。このように、独立性を有しながら、各々の豊富な経験と高い見識をアイダエンジニアリングの監査体制に活かしていただくため、三氏を社外監査役として選任しております。
社外取締役は取締役会や経営会議において報告を受けることにより、また社外監査役は定期的会合等により、会計監査人及び内部統制監査室との連携を深めております。
なお、アイダエンジニアリングは、株式会社東京証券取引所が定める独立性判断基準を踏まえ、社外取締役及び社外監査役を選任するための基準を明らかにすることを目的として、社外役員の独立性に関する判断基準を以下のとおり定めております。
(独立性判断基準)
原則として、現在又は過去3年以内において以下のいずれの要件にも該当しない者とする。
(1) アイダエンジニアリングを主要な取引先とする者、又はその者が法人等である場合にはその業務執行者。
(2) アイダエンジニアリングの主要な取引先、又はその者が法人等である場合にはその業務執行者。
(3) アイダエンジニアリングから役員報酬以外に、多額の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家又は法律専門家等。
(4) アイダエンジニアリングを主要な取引先とするコンサルティング事務所、会計事務所及び法律事務所等の社員等。
(5) アイダエンジニアリングから、多額の寄付等を受ける者、又はその者が法人等である場合にはその業務執行者。
(6) アイダエンジニアリングの主要株主(総議決権数の10%以上の株式を保有している者)、又はその者が法人等である場合にはその業務執行者。
(7) 次に掲げる者(重要でない者は除く)の近親者。
A.上記(1)~(6)に該当する者。
B.アイダエンジニアリング及びその子会社の取締役、監査役、執行役員及び重要な使用人等。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
① 役員一覧
男性 10名 女性 0名 (役員のうち女性の比率 -%)
(注) 1 取締役 大磯公男氏、五味廣文氏及び牧野二郎氏は、社外取締役であります。
2 監査役は全員が、社外監査役であります。
3 アイダエンジニアリングは「執行役員制度」を2001年4月1日より導入しております。
なお、上記の職名欄に*印を付した取締役は執行役員兼務者であります。
4 取締役の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2021年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査役の任期は、2018年3月期に係る定時株主総会終結の時から2022年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 監査役の任期は、2017年3月期に係る定時株主総会終結の時から2021年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
7 監査役の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
8 所有株式数には、役員持株会での持分を合算して表示しております。なお、本人名義の株式がない場合は、持株会での持分を表示しております。
9 アイダエンジニアリングは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。
補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
(注) 補欠監査役が監査役に就任した場合の任期は、退任した監査役の任期の満了する時までであります。ただし、選任後4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時を超えません。
② 社外役員の状況
<社外取締役及び社外監査役の選任状況及びアイダエンジニアリングとの関係等>
アイダエンジニアリングは、社外取締役として、大磯公男氏、五味廣文氏及び牧野二郎氏の三氏を選任しております。大磯氏は生命保険会社の元役員であり、五味氏は金融庁の元長官であり、牧野氏は上場企業の元経営者であり、三氏は豊富な経験と高い見識を有しております。また、三氏は一般株主と利益相反が生ずるおそれはなく、それぞれ独立性を有しており、独立役員に指定しております。なお、大磯氏は、2010年6月まで第一生命保険㈱の取締役に就任しておりました。同社とアイダエンジニアリングとの間には、保険契約や金銭借入等の取引が存在しておりますが、これらの取引はアイダエンジニアリングとの間で特別の利害関係を生じさせる程度のものではありません。このように独立性を有しながら、各々の豊富な経験と高い見識をアイダエンジニアリングの経営に活かしていただくため、三氏を社外取締役として選任しております。
また、アイダエンジニアリングは社外監査役として、松本誠郎氏、巻之内茂氏、近藤総一氏の三氏を選任しております。松本氏は都市銀行の元監査役であり内部監査業務の経験を有しております。近藤氏は生命保険会社の役員であるとともに監査業務の経験もあり、両氏とも財務及び会計に関して相当程度の知見を有しております。また、巻之内氏は弁護士として法務面での高い専門性を有しており、それぞれ豊富な経験と高い見識を有しております。三氏とも、一般株主と利益相反が生ずるおそれはなく、それぞれ独立性を有しており、独立役員に指定しております。
なお、近藤氏は、2012年5月まで第一生命保険㈱の財務部長に就任しておりました。同社とアイダエンジニアリングとの間には、保険契約や金銭借入等の取引が存在しておりますが、これらの取引はアイダエンジニアリングとの間で特別の利害関係を生じさせる程度のものではありません。このように、独立性を有しながら、各々の豊富な経験と高い見識をアイダエンジニアリングの監査体制に活かしていただくため、三氏を社外監査役として選任しております。
社外取締役は取締役会や経営会議において報告を受けることにより、また社外監査役は定期的会合等により、会計監査人及び内部統制監査室との連携を深めております。
なお、アイダエンジニアリングは、株式会社東京証券取引所が定める独立性判断基準を踏まえ、社外取締役及び社外監査役を選任するための基準を明らかにすることを目的として、社外役員の独立性に関する判断基準を以下のとおり定めております。
(独立性判断基準)
原則として、現在又は過去3年以内において以下のいずれの要件にも該当しない者とする。
(1) アイダエンジニアリングを主要な取引先とする者、又はその者が法人等である場合にはその業務執行者。
(2) アイダエンジニアリングの主要な取引先、又はその者が法人等である場合にはその業務執行者。
(3) アイダエンジニアリングから役員報酬以外に、多額の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家又は法律専門家等。
(4) アイダエンジニアリングを主要な取引先とするコンサルティング事務所、会計事務所及び法律事務所等の社員等。
(5) アイダエンジニアリングから、多額の寄付等を受ける者、又はその者が法人等である場合にはその業務執行者。
(6) アイダエンジニアリングの主要株主(総議決権数の10%以上の株式を保有している者)、又はその者が法人等である場合にはその業務執行者。
(7) 次に掲げる者(重要でない者は除く)の近親者。
A.上記(1)~(6)に該当する者。
B.アイダエンジニアリング及びその子会社の取締役、監査役、執行役員及び重要な使用人等。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
① 役員一覧
男性 11名 女性 0名 (役員のうち女性の比率 -%)
(注) 1 取締役 大磯公男氏、五味廣文氏及び牧野二郎氏は、社外取締役であります。
2 監査役は全員が、社外監査役であります。
3 アイダエンジニアリングは「執行役員制度」を2001年4月1日より導入しております。
なお、上記の職名欄に*印を付した取締役は執行役員兼務者であります。
4 取締役の任期は、2019年3月期に係る定時株主総会終結の時から2020年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査役の任期は、2018年3月期に係る定時株主総会終結の時から2022年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 監査役の任期は、2016年3月期に係る定時株主総会終結の時から2020年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
7 監査役の任期は、2017年3月期に係る定時株主総会終結の時から2021年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
8 所有株式数には、役員持株会での持分を合算して表示しております。なお、本人名義の株式がない場合は、持株会での持分を表示しております。
9 アイダエンジニアリングは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。
補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
(注) 補欠監査役が監査役に就任した場合の任期は、退任した監査役の任期の満了する時までであります。ただし、選任後4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時を超えません。
② 社外役員の状況
<社外取締役及び社外監査役の選任状況及びアイダエンジニアリングとの関係等>
アイダエンジニアリングは、社外取締役として、大磯公男氏、五味廣文氏及び牧野二郎氏の三氏を選任しております。大磯氏は生命保険会社の元役員であり、五味氏は金融庁の元長官であり、牧野氏は上場企業の元経営者であり、三氏は豊富な経験と高い見識を有しております。また、三氏は一般株主と利益相反が生ずるおそれはなく、それぞれ独立性を有しており、独立役員に指定しております。なお、大磯氏は、2010年6月まで第一生命保険㈱の取締役に就任しておりました。同社とアイダエンジニアリングとの間には、保険契約や金銭借入等の取引が存在しておりますが、これらの取引はアイダエンジニアリングとの間で特別の利害関係を生じさせる程度のものではありません。このように独立性を有しながら、各々の豊富な経験と高い見識をアイダエンジニアリングの経営に活かしていただくため、三氏を社外取締役として選任しております。
また、アイダエンジニアリングは社外監査役として、松本誠郎氏、金井洋氏、巻之内茂氏の三氏を選任しております。松本氏は都市銀行の元監査役であり内部監査業務の経験を有しております。金井氏は生命保険会社の役員であるとともに融資・審査業務の経験もあり、両氏とも財務及び会計に関して相当程度の知見を有しております。また、巻之内氏は弁護士として法務面での高い専門性を有しており、それぞれ豊富な経験と高い見識を有しております。三氏とも、一般株主と利益相反が生ずるおそれはなく、それぞれ独立性を有しており、独立役員に指定しております。
なお、金井氏は、2015年3月まで第一生命保険㈱の取締役に就任しておりました。同社とアイダエンジニアリングとの間には、保険契約や金銭借入等の取引が存在しておりますが、これらの取引はアイダエンジニアリングとの間で特別の利害関係を生じさせる程度のものではありません。このように、独立性を有しながら、各々の豊富な経験と高い見識をアイダエンジニアリングの監査体制に活かしていただくため、三氏を社外監査役として選任しております。
社外取締役は取締役会や経営会議において報告を受けることにより、また社外監査役は定期的会合等により、会計監査人及び内部統制監査室との連携を深めております。
なお、アイダエンジニアリングは、株式会社東京証券取引所が定める独立性判断基準を踏まえ、社外取締役及び社外監査役を選任するための基準を明らかにすることを目的として、社外役員の独立性に関する判断基準を以下のとおり定めております。
(独立性判断基準)
原則として、現在又は過去3年以内において以下のいずれの要件にも該当しない者とする。
(1) アイダエンジニアリングを主要な取引先とする者、又はその者が法人等である場合にはその業務執行者。
(2) アイダエンジニアリングの主要な取引先、又はその者が法人等である場合にはその業務執行者。
(3) アイダエンジニアリングから役員報酬以外に、多額の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家又は法律専門家等。
(4) アイダエンジニアリングを主要な取引先とするコンサルティング事務所、会計事務所及び法律事務所等の社員等。
(5) アイダエンジニアリングから、多額の寄付等を受ける者、又はその者が法人等である場合にはその業務執行者。
(6) アイダエンジニアリングの主要株主(総議決権数の10%以上の株式を保有している者)、又はその者が法人等である場合にはその業務執行者。
(7) 次に掲げる者(重要でない者は除く)の近親者。
A.上記(1)~(6)に該当する者。
B.アイダエンジニアリング及びその子会社の取締役、監査役、執行役員及び重要な使用人等。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
役職の異動
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
役職の異動
|
新役名及び職名 |
旧役名及び職名 |
氏名 |
異動年月日 |
|
代表取締役会長兼社長 (開発本部長) |
代表取締役社長 (開発本部長) |
会田 仁一 |
2018年6月28日 |
|
取締役副社長執行役員 |
取締役副社長執行役員 (グローバル事業推進室長) |
中西 直義 |
2018年6月28日 |
|
取締役専務執行役員 (営業本部長・技術本部長) |
取締役常務執行役員 (営業本部長・技術本部長) |
鈴木 利彦 |
2018年6月28日 |
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
役職の異動
|
新役名及び職名 |
旧役名及び職名 |
氏名 |
異動年月日 |
|
代表取締役会長兼社長 (開発本部長) |
代表取締役社長 (開発本部長) |
会田 仁一 |
2018年6月28日 |
|
取締役副社長執行役員 |
取締役副社長執行役員 (グローバル事業推進室長) |
中西 直義 |
2018年6月28日 |
|
取締役専務執行役員 (営業本部長・技術本部長) |
取締役常務執行役員 (営業本部長・技術本部長) |
鈴木 利彦 |
2018年6月28日 |
男性 10名 女性 0名 (役員のうち女性の比率 -%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
||||||||||||||||||||
|
代表取締役社長 |
* |
会 田 仁 一 |
1951年12月13日生 |
|
(注)4 |
1,444 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
* |
中 西 直 義 |
1951年6月3日生 |
|
(注)4
|
124
|
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
* |
ヤップ テック メン |
1962年9月4日生 |
|
(注)4 |
― |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
* |
鈴 木 利 彦 |
1961年8月28日生 |
|
(注)4 |
5 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
||||||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
* |
川 上 正 泰 |
1968年9月24日生 |
|
(注)4 |
1 |
||||||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
|
大 磯 公 男 |
1946年10月8日生 |
|
(注)4
|
6
|
||||||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
|
五 味 廣 文 |
1949年5月13日生 |
|
(注)4 |
― |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
||||||||||||
|
常勤監査役 |
|
松 本 誠 郎 |
1947年5月30日生 |
|
(注)5 |
10 |
||||||||||||
|
監査役 |
|
金 井 洋 |
1955年9月15日生 |
|
(注)6 |
― |
||||||||||||
|
監査役 |
|
巻之内 茂 |
1949年6月30日生 |
|
(注)7 |
― |
||||||||||||
|
計 |
1,593 |
|||||||||||||||||
(注) 1 取締役 大磯公男氏及び五味廣文氏は、社外取締役であります。
2 監査役は全員が、社外監査役であります。
3 アイダエンジニアリングは「執行役員制度」を2001年4月1日より導入しております。
なお、上記の職名欄に*印を付した取締役は執行役員兼務者であります。
4 取締役の任期は、2018年3月期に係る定時株主総会終結の時から2019年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査役の任期は、2018年3月期に係る定時株主総会終結の時から2022年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 監査役の任期は、2016年3月期に係る定時株主総会終結の時から2020年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
7 監査役の任期は、2017年3月期に係る定時株主総会終結の時から2021年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
8 所有株式数には、役員持株会での持分を合算して表示しております。なお、本人名義の株式がない場合は、持株会での持分を表示しております。
9 アイダエンジニアリングは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。
補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
|
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
|
|
若 林 寛 夫 |
1943年8月23日生 |
1997年7月 |
第一生命保険(相)(現第一生命保険㈱)取締役 |
(注) |
14 |
|
2005年7月 |
同社取締役専務執行役員 |
||||
|
2008年6月 |
アイダエンジニアリング取締役 |
||||
|
2012年6月 |
アイダエンジニアリング補欠監査役(現任) |
||||
(注) 補欠監査役が監査役に就任した場合の任期は、退任した監査役の任期の満了する時までであります。ただし、選任後4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時を超えません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
役職の異動
|
新役名及び職名 |
旧役名及び職名 |
氏名 |
異動年月日 |
|
取締役副社長執行役員 |
取締役副社長執行役員 |
中西 直義 |
平成29年6月20日 |
|
取締役常務執行役員 |
取締役上席執行役員 |
鈴木 利彦 |
平成29年6月20日 |
|
取締役上席執行役員 |
取締役常務執行役員 |
増田 健 |
平成29年6月20日 |
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
役職の異動
|
新役名及び職名 |
旧役名及び職名 |
氏名 |
異動年月日 |
|
取締役副社長執行役員 |
取締役副社長執行役員 |
中西 直義 |
平成29年6月20日 |
|
取締役常務執行役員 |
取締役上席執行役員 |
鈴木 利彦 |
平成29年6月20日 |
|
取締役上席執行役員 |
取締役常務執行役員 |
増田 健 |
平成29年6月20日 |
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
役職の異動
|
新役名及び職名 |
旧役名及び職名 |
氏名 |
異動年月日 |
|
取締役副社長執行役員 (グローバル事業推進室長) |
取締役副社長執行役員 (グローバル事業推進室長・営業開発室長) |
中西 直義 |
平成29年6月20日 |
|
取締役常務執行役員 (営業本部長・技術本部長) |
取締役上席執行役員 (技術本部長) |
鈴木 利彦 |
平成29年6月20日 |
|
取締役上席執行役員 (サービス本部長) |
取締役常務執行役員 (サービス本部長) |
増田 健 |
平成29年6月20日 |
男性 10名 女性 0名 (役員のうち女性の比率 -%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
代表取締役社長 |
* |
会 田 仁 一 |
昭和26年12月13日生 |
昭和51年12月 |
アイダエンジニアリング入社 |
(注)4 |
1,444 |
|
昭和57年6月 |
取締役 |
||||||
|
平成元年9月 |
代表取締役(現任) |
||||||
|
平成4年4月 |
取締役社長(現任) |
||||||
|
平成13年4月 |
最高経営責任者(CEO)(現任) |
||||||
|
平成23年10月 |
開発本部長(現任) |
||||||
|
平成24年7月 |
アイダアメリカCORP.会長(現任) アイダS.r.l.会長(現任) |
||||||
|
取締役 |
* ・営業 開発室長 |
中 西 直 義 |
昭和26年6月3日生 |
昭和45年3月 |
アイダエンジニアリング入社 |
(注)4
|
124
|
|
平成9年6月 |
取締役 |
||||||
|
平成12年5月 |
常務取締役 |
||||||
|
平成13年6月 |
取締役(現任) |
||||||
|
平成22年1月 |
生産本部長 |
||||||
|
平成22年6月 |
事業執行責任者(COO)(現任) |
||||||
|
平成23年10月 |
副社長執行役員(現任) |
||||||
|
平成26年3月 |
グローバル事業推進室長(現任) |
||||||
|
平成29年2月 |
営業開発室長(現任) |
||||||
|
取締役 |
* |
ヤップ テック メン |
昭和37年9月4日生 |
平成8年6月 |
アイダマニュファクチャリング(マレーシア)SDN.BHD.(現アイダエンジニアリング(M) SDN.BHD.)入社 |
(注)4 |
― |
|
平成19年11月 |
アイダエンジニアリング執行役員 |
||||||
|
平成22年6月 |
アイダエンジニアリング常務執行役員 |
||||||
|
平成23年12月 |
アイダグレイターアジアPTE.LTD.会長兼社長(現任) |
||||||
|
平成25年6月 |
アイダエンジニアリング取締役(現任) |
||||||
|
|
アイダエンジニアリング上席執行役員 |
||||||
|
平成26年6月 |
アイダエンジニアリング常務執行役員(現任) |
||||||
|
|
会田工程技術有限公司董事長(現任) |
||||||
|
平成27年6月 |
アイダエンジニアリング(M) SDN.BHD.会長兼社長(現任) |
||||||
|
|
会田鍛圧机床有限公司董事長(現任) |
||||||
|
取締役 |
* |
増 田 健 |
昭和35年10月14日生 |
平成3年2月 |
アイダエンジニアリング入社 |
(注)4 |
12 |
|
平成22年6月 |
管理部長 |
||||||
|
平成24年6月 |
執行役員 |
||||||
|
平成25年6月 |
取締役(現任) |
||||||
|
|
上席執行役員 |
||||||
|
平成26年3月 |
管理本部長 |
||||||
|
平成27年6月 |
常務執行役員(現任) |
||||||
|
平成28年6月 |
サービス本部長(現任) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
取締役 |
* |
鈴 木 利 彦 |
昭和36年8月28日生 |
平成23年12月 |
アイダエンジニアリング入社 |
(注)4 |
4 |
|
平成26年3月 |
営業本部副本部長 |
||||||
|
平成26年6月 |
執行役員 |
||||||
|
平成27年5月 |
技術本部長(現任) |
||||||
|
平成27年6月 |
取締役上席執行役員(現任) |
||||||
|
|
株式会社アクセス代表取締役社長(現任) |
||||||
|
取締役 |
|
大 磯 公 男 |
昭和21年10月8日生 |
平成12年7月 |
第一生命保険(相)(現第一生命保険㈱)監査役 |
(注)4
|
5
|
|
平成19年7月 |
同社代表取締役専務執行役員 |
||||||
|
平成20年6月 |
アイダエンジニアリング監査役 |
||||||
|
平成22年7月 |
財団法人(現公益財団法人) 心臓血管研究所理事長 |
||||||
|
平成24年6月 |
アイダエンジニアリング取締役(現任) |
||||||
|
取締役 |
|
五 味 廣 文 |
昭和24年5月13日生 |
昭和47年4月 |
大蔵省(現財務省、以下同様)入省 |
(注)4 |
― |
|
平成8年7月 |
大蔵省銀行局調査課長 |
||||||
|
平成10年6月 |
金融監督庁(現金融庁)検査部長 |
||||||
|
平成12年7月 |
金融庁証券取引等監視委員会 事務局長 |
||||||
|
平成13年7月 |
金融庁検査局長 |
||||||
|
平成14年7月 |
金融庁監督局長 |
||||||
|
平成16年7月 |
金融庁長官 |
||||||
|
平成19年7月 |
金融庁離職 |
||||||
|
平成21年11月 |
青山学院大学特別招聘教授(現任) |
||||||
|
平成23年6月 |
㈱ミロク情報サービス監査役 |
||||||
|
平成26年1月 |
西村あさひ法律事務所 アドバイザー(現任) |
||||||
|
平成27年2月 |
ボストン コンサルティング グループ シニア・アドバイザー (現任) |
||||||
|
平成27年6月 |
アイダエンジニアリング取締役(現任) |
||||||
|
平成28年6月 |
インフォテリア㈱取締役(現任) |
||||||
|
|
㈱ミロク情報サービス取締役(現任) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
常勤監査役 |
|
松 本 誠 郎 |
昭和22年5月30日生 |
平成13年6月 |
㈱富士銀行(現㈱みずほ銀行) |
(注)5 |
10 |
|
平成14年4月 |
㈱みずほコーポレート銀行 |
||||||
|
平成14年8月 |
㈱富士総合研究所常勤監査役 |
||||||
|
平成16年10月 |
みずほ情報総研㈱常勤監査役 |
||||||
|
平成22年6月 |
アイダエンジニアリング常勤監査役(現任) |
||||||
|
監査役 |
|
金 井 洋 |
昭和30年9月15日生 |
平成22年4月 |
第一生命保険㈱常務執行役員 |
(注)6 |
― |
|
平成23年6月 |
同社取締役常務執行役員 |
||||||
|
平成24年6月 |
アイダエンジニアリング監査役(現任) |
||||||
|
平成26年4月 |
同社取締役専務執行役員 |
||||||
|
平成27年4月 |
第一フロンティア生命保険㈱ 代表取締役社長 |
||||||
|
平成29年4月 |
第一フロンティア生命保険㈱ 代表取締役会長(現任) |
||||||
|
監査役 |
|
巻之内 茂 |
昭和24年6月30日生 |
昭和54年4月 |
弁護士(現任) |
(注)7 |
― |
|
平成13年3月 |
最高裁判所 司法研修所 民事弁護教官(平成16年1月まで) |
||||||
|
平成25年6月 |
アイダエンジニアリング監査役(現任) |
||||||
|
計 |
1,602 |
||||||
(注) 1 取締役 大磯公男氏及び五味廣文氏は、社外取締役であります。
2 監査役は全員が、社外監査役であります。
3 アイダエンジニアリングは「執行役員制度」を平成13年4月1日より導入しております。
なお、上記の職名欄に*印を付した取締役は執行役員兼務者であります。
4 取締役の任期は、平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査役の任期は、平成26年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 監査役の任期は、平成28年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成32年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
7 監査役の任期は、平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成33年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
8 アイダエンジニアリングは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。
補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
|
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
|
|
若 林 寛 夫 |
昭和18年8月23日生 |
平成9年7月 |
第一生命保険(相)(現第一生命保険㈱)取締役 |
(注) |
14 |
|
平成17年7月 |
同社取締役専務執行役員 |
||||
|
平成20年6月 |
アイダエンジニアリング取締役 |
||||
|
平成24年6月 |
アイダエンジニアリング補欠監査役(現任) |
||||
(注) 補欠監査役が監査役に就任した場合の任期は、退任した監査役の任期の満了する時までであります。ただし、選任後4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時を超えません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
役職の異動
|
新役名及び職名 |
旧役名及び職名 |
氏名 |
異動年月日 |
|
取締役常務執行役員 |
取締役常務執行役員 |
増田 健 |
平成28年6月29日 |
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
役職の異動
|
新役名及び職名 |
旧役名及び職名 |
氏名 |
異動年月日 |
|
取締役常務執行役員 |
取締役常務執行役員 |
増田 健 |
平成28年6月29日 |
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
役職の異動
新役名及び職名 | 旧役名及び職名 | 氏名 | 異動年月日 |
取締役常務執行役員 | 取締役常務執行役員 | 増田 健 | 平成28年6月29日 |
※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。
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