ダイジェット工業(6138)の株価チャート ダイジェット工業(6138)の業績 親会社と関係会社
該当事項はありません。
男性6名 女性1名 (役員のうち女性の比率14.3%)
(注) 1 ダイジェット工業は監査等委員会設置会社であります。
2 取締役 平井満、南場祐希の両氏は社外取締役であります。
3 取締役(監査等委員である取締役を除く。)の任期は、2025年3月期に係る定時株主総会終結の時から2026年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査等委員である取締役の任期は、2027年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 ダイジェット工業は、法令に定める監査等委員である取締役(以下、監査等委員という。)の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠の監査等委員1名を選任しております。補欠の監査等委員の略歴は次のとおりであります。
ダイジェット工業は、社外取締役を2名選任しております。
平井満氏は、弁護士としての専門的な知識と経験を有しており、客観的立場からダイジェット工業の経営を監査・監督していただくとともに、専門的見地からの適切な助言・提言をいただくために社外取締役に選任しております。さらに、買収防衛策の諮問機関である特別委員会の委員としても選任しております。なお、同氏とダイジェット工業との間には特別の利害関係はなく、一般株主と利益相反の生じるおそれがないものと判断し、株式会社東京証券取引所に対し、独立役員として届出ております。
南場祐希氏は、公認会計士・税理士としての専門的な知識と経験を有しており、客観的立場からダイジェット工業の経営を監査・監督していただくとともに、専門的見地からの適切な助言・提言をいただくために社外取締役に選任しております。なお、同氏とダイジェット工業との間には特別の利害関係はなく、一般株主と利益相反の生じるおそれがないものと判断し、株式会社東京証券取引所に対し、独立役員として届出ております。
ダイジェット工業は、監査等委員会設置会社として、社外取締役2名を含む3名の監査等委員である取締役で構成する監査等委員会による監査・監督体制とすることで、取締役会の監査・監督機能の一層の強化とコーポレート・ガバナンスの更なる充実を図るとともに、権限委譲による迅速な意思決定と業務執行により、経営の公正性、透明性及び効率性を高めることが重要であると考えております。
ダイジェット工業の2名の社外取締役(全員を独立役員に指定)は、いずれも独立性が高く、弁護士あるいは公認会計士・税理士としての豊富な経験と幅広い見識をもった人物を選任しており、社外取締役による独立・公正な立場での監査・監督が実施されることにより、客観性及び中立性を確保した経営の監督・監視機能が有効に機能する体制であると判断しております。
また、ダイジェット工業の社外取締役を選任するための提出会社からの独立性に関する基準につきましては、株式会社東京証券取引所の独立役員の独立性に関する判断基準の要件を満たし、一般株主と利益相反の生じるおそれがないものから選任することとしております。
なお、社外取締役は、監査等委員会において監査等委員会監査、内部監査並びに会計監査に関する事項について情報交換及び意見交換を行い、相互連携を図っております。また、取締役会には内部統制部門の責任者も出席しており、社外取締役に対しても適宜内部統制の整備及び運用状況の報告がなされ、情報交換及び意見交換を行っています。
該当事項はありません。
男性7名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
(注) 1 ダイジェット工業は監査等委員会設置会社であります。
2 取締役 小島康秀、平井満の両氏は社外取締役であります
3 取締役(監査等委員である取締役を除く。)の任期は、2024年3月期に係る定時株主総会終結の時から2025年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査等委員である取締役の任期は、2025年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 ダイジェット工業は、法令に定める監査等委員である取締役(以下、監査等委員という。)の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠の監査等委員1名を選任しております。補欠の監査等委員の略歴は次のとおりであります。
ダイジェット工業は、社外取締役を2名選任しております。
小島康秀氏は、公認会計士としての専門的な知識、経験等を有しており、ダイジェット工業の監査・監督体制に活かしていただくとともに、専門的見地からの適切な助言・提言をいただくために社外取締役に選任しております。さらに、買収防衛策の諮問機関である特別委員会の委員としても選任しております。なお、同氏とダイジェット工業との間には特別の利害関係はなく、一般株主と利益相反の生じるおそれがないものと判断し、株式会社東京証券取引所に対し、独立役員として届出ております。
平井 満氏は、弁護士として法的な専門知識と経験を有しており、客観的立場からダイジェット工業の経営を監査・監督していただくとともに、専門的見地からの適切な助言・提言をいただくために社外取締役に選任しております。なお、同氏とダイジェット工業との間には特別の利害関係はなく、一般株主と利益相反の生じるおそれがないものと判断し、株式会社東京証券取引所に対し、独立役員として届出ております。
ダイジェット工業は、監査等委員会設置会社として、社外取締役2名を含む3名の監査等委員である取締役で構成する監査等委員会による監査・監督体制とすることで、取締役会の監査・監督機能の一層の強化とコーポレート・ガバナンスの更なる充実を図るとともに、権限委譲による迅速な意思決定と業務執行により、経営の公正性、透明性及び効率性を高めることが重要であると考えております。
ダイジェット工業の2名の社外取締役(全員を独立役員に指定)は、いずれも独立性が高く、公認会計士あるいは弁護士としての豊富な経験と幅広い見識をもった人物を選任しており、社外取締役による独立・公正な立場での監査・監督が実施されることにより、客観性及び中立性を確保した経営の監督・監視機能が有効に機能する体制であると判断しております。
また、ダイジェット工業の社外取締役を選任するための提出会社からの独立性に関する基準につきましては、株式会社東京証券取引所の独立役員の独立性に関する判断基準の要件を満たし、一般株主と利益相反の生じるおそれがないものから選任することとしております。
なお、2名の社外取締役は、監査等委員会において監査等委員会監査、内部監査並びに会計監査に関する事項について情報交換及び意見交換を行い、相互連携を図っております。また、取締役会には内部統制部門の責任者も出席しており、2名の社外取締役に対しても適宜内部統制の整備及び運用状況の報告がなされ、情報交換及び意見交換を行っています。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
男性7名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
(注) 1 ダイジェット工業は監査等委員会設置会社であります。
2 取締役 小島康秀、平井満の両氏は社外取締役であります
3 取締役(監査等委員である取締役を除く。)の任期は、2023年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査等委員である取締役の任期は、2025年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 ダイジェット工業は、法令に定める監査等委員である取締役(以下、監査等委員という。)の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠の監査等委員1名を選任しております。補欠の監査等委員の略歴は次のとおりであります。
ダイジェット工業は、社外取締役を2名選任しております。
小島康秀氏は、公認会計士としての専門的な知識、経験等を有しており、ダイジェット工業の監査・監督体制に活かしていただくとともに、専門的見地からの適切な助言・提言をいただくために社外取締役に選任しております。さらに、買収防衛策の諮問機関である特別委員会の委員としても選任しております。なお、同氏とダイジェット工業との間には特別の利害関係はなく、一般株主と利益相反の生じるおそれがないものと判断し、株式会社東京証券取引所に対し、独立役員として届出ております。
平井 満氏は、弁護士として法的な専門知識と経験を有しており、客観的立場からダイジェット工業の経営を監査・監督していただくとともに、専門的見地からの適切な助言・提言をいただくために社外取締役に選任しております。なお、同氏とダイジェット工業との間には特別の利害関係はなく、一般株主と利益相反の生じるおそれがないものと判断し、株式会社東京証券取引所に対し、独立役員として届出ております。
ダイジェット工業は、監査等委員会設置会社として、社外取締役2名を含む3名の監査等委員である取締役で構成する監査等委員会による監査・監督体制とすることで、取締役会の監査・監督機能の一層の強化とコーポレート・ガバナンスの更なる充実を図るとともに、権限委譲による迅速な意思決定と業務執行により、経営の公正性、透明性及び効率性を高めることが重要であると考えております。
ダイジェット工業の2名の社外取締役(全員を独立役員に指定)は、いずれも独立性が高く、公認会計士あるいは弁護士としての豊富な経験と幅広い見識をもった人物を選任しており、社外取締役による独立・公正な立場での監査・監督が実施されることにより、客観性及び中立性を確保した経営の監督・監視機能が有効に機能する体制であると判断しております。
また、ダイジェット工業の社外取締役を選任するための提出会社からの独立性に関する基準につきましては、株式会社東京証券取引所の独立役員の独立性に関する判断基準の要件を満たし、一般株主と利益相反の生じるおそれがないものから選任することとしております。
なお、2名の社外取締役は、監査等委員会において監査等委員会監査、内部監査並びに会計監査に関する事項について情報交換及び意見交換を行い、相互連携を図っております。また、取締役会には内部統制部門の責任者も出席しており、2名の社外取締役に対しても適宜内部統制の整備及び運用状況の報告がなされ、情報交換及び意見交換を行っています。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
男性7名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
(注) 1 ダイジェット工業は監査等委員会設置会社であります。
2 取締役 小島康秀、平井満の両氏は社外取締役であります
3 取締役会長 生悦住 望は、2021年12月8日をもって逝去により退任いたしました。
4 取締役(監査等委員である取締役を除く。)の任期は、2022年3月期に係る定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査等委員である取締役の任期は、2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 ダイジェット工業は、法令に定める監査等委員である取締役(以下、監査等委員という。)の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠の監査等委員1名を選任しております。補欠の監査等委員の略歴は次のとおりであります。
ダイジェット工業は、社外取締役を2名選任しております。
小島康秀氏は、公認会計士としての専門的な知識、経験等を有しており、ダイジェット工業の監査・監督体制に活かしていただくとともに、専門的見地からの適切な助言・提言をいただくために社外取締役に選任しております。さらに、買収防衛策の諮問機関である特別委員会の委員としても選任しております。なお、同氏とダイジェット工業との間には特別の利害関係はなく、一般株主と利益相反の生じるおそれがないものと判断し、株式会社東京証券取引所に対し、独立役員として届出ております。
平井 満氏は、弁護士として法的な専門知識と経験を有しており、客観的立場からダイジェット工業の経営を監査・監督していただくとともに、専門的見地からの適切な助言・提言をいただくために社外取締役に選任しております。なお、同氏とダイジェット工業との間には特別の利害関係はなく、一般株主と利益相反の生じるおそれがないものと判断し、株式会社東京証券取引所に対し、独立役員として届出ております。
ダイジェット工業は、監査等委員会設置会社として、社外取締役2名を含む3名の監査等委員である取締役で構成する監査等委員会による監査・監督体制とすることで、取締役会の監査・監督機能の一層の強化とコーポレート・ガバナンスの更なる充実を図るとともに、権限委譲による迅速な意思決定と業務執行により、経営の公正性、透明性及び効率性を高めることが重要であると考えております。
ダイジェット工業の2名の社外取締役(全員を独立役員に指定)は、いずれも独立性が高く、公認会計士あるいは弁護士としての豊富な経験と幅広い見識をもった人物を選任しており、社外取締役による独立・公正な立場での監査・監督が実施されることにより、客観性及び中立性を確保した経営の監督・監視機能が有効に機能する体制であると判断しております。
また、ダイジェット工業の社外取締役を選任するための提出会社からの独立性に関する基準につきましては、株式会社東京証券取引所の独立役員の独立性に関する判断基準の要件を満たし、一般株主と利益相反の生じるおそれがないものから選任することとしております。
なお、2名の社外取締役は、監査等委員会において監査等委員会監査、内部監査並びに会計監査に関する事項について情報交換及び意見交換を行い、相互連携を図っております。また、取締役会には内部統制部門の責任者も出席しており、2名の社外取締役に対しても適宜内部統制の整備及び運用状況の報告がなされ、情報交換及び意見交換を行っています。
前事業年度の有価証券報告書の提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
(1)退任役員
(2)異動後の役員の男女別人数及び女性の比率
男性 7 名 女性 - 名(役員のうち女性の比率 - %)
該当事項はありません。
該当事項はありません。
男性8名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
(注) 1 ダイジェット工業は監査等委員会設置会社であります。
2 取締役 小島康秀、平井満の両氏は社外取締役であります。
3 取締役社長 生悦住 歩は、取締役会長 生悦住 望の長男であります。
4 取締役(監査等委員である取締役を除く。)の任期は、2021年3月期に係る定時株主総会終結の時から2022年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査等委員である取締役の任期は、2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 ダイジェット工業は、法令に定める監査等委員である取締役(以下、監査等委員という。)の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠の監査等委員1名を選任しております。補欠の監査等委員の略歴は次のとおりであります。
ダイジェット工業は、社外取締役を2名選任しております。
小島康秀氏は、公認会計士としての専門的な知識、経験等を有しており、ダイジェット工業の監査・監督体制に活かしていただくとともに、専門的見地からの適切な助言・提言をいただくために社外取締役に選任しております。さらに、買収防衛策の諮問機関である特別委員会の委員としても選任しております。なお、同氏とダイジェット工業との間には特別の利害関係はなく、一般株主と利益相反の生じるおそれがないものと判断し、株式会社東京証券取引所に対し、独立役員として届出ております。
平井 満氏は、弁護士として法的な専門知識と経験を有しており、客観的立場からダイジェット工業の経営を監査・監督していただくとともに、専門的見地からの適切な助言・提言をいただくために社外取締役に選任しております。なお、同氏とダイジェット工業との間には特別の利害関係はなく、一般株主と利益相反の生じるおそれがないものと判断し、株式会社東京証券取引所に対し、独立役員として届出ております。
ダイジェット工業は、監査等委員会設置会社として、社外取締役2名を含む3名の監査等委員である取締役で構成する監査等委員会による監査・監督体制とすることで、取締役会の監査・監督機能の一層の強化とコーポレート・ガバナンスの更なる充実を図るとともに、権限委譲による迅速な意思決定と業務執行により、経営の公正性、透明性及び効率性を高めることが重要であると考えております。
ダイジェット工業の2名の社外取締役(全員を独立役員に指定)は、いずれも独立性が高く、公認会計士あるいは弁護士としての豊富な経験と幅広い見識をもった人物を選任しており、社外取締役による独立・公正な立場での監査・監督が実施されることにより、客観性及び中立性を確保した経営の監督・監視機能が有効に機能する体制であると判断しております。
また、ダイジェット工業の社外取締役を選任するための提出会社からの独立性に関する基準につきましては、株式会社東京証券取引所の独立役員の独立性に関する判断基準の要件を満たし、一般株主と利益相反の生じるおそれがないものから選任することとしております。
なお、2名の社外取締役は、監査等委員会において監査等委員会監査、内部監査並びに会計監査に関する事項について情報交換及び意見交換を行い、相互連携を図っております。また、取締役会には内部統制部門の責任者も出席しており、2名の社外取締役に対しても適宜内部統制の整備及び運用状況の報告がなされ、情報交換及び意見交換を行っています。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
男性8名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
(注) 1 ダイジェット工業は監査等委員会設置会社であります。
2 取締役 小島康秀、平井満の両氏は社外取締役であります。
3 取締役社長 生悦住 歩は、取締役会長 生悦住 望の長男であります。
4 取締役(監査等委員である取締役を除く。)の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2021年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査等委員である取締役の任期は、2021年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 ダイジェット工業は、法令に定める監査等委員である取締役(以下、監査等委員という。)の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠の監査等委員1名を選任しております。補欠の監査等委員の略歴は次のとおりであります。
ダイジェット工業は、社外取締役を2名選任しております。
小島康秀氏は、公認会計士としての専門的な知識、経験等を有しており、ダイジェット工業の監査・監督体制に活かしていただくとともに、専門的見地からの適切な助言・提言をいただくために社外取締役に選任しております。さらに、買収防衛策の諮問機関である特別委員会の委員としても選任しております。なお、同氏とダイジェット工業との間には特別の利害関係はなく、一般株主と利益相反の生じるおそれがないものと判断し、株式会社東京証券取引所に対し、独立役員として届出ております。
平井 満氏は、弁護士として法的な専門知識と経験を有しており、客観的立場からダイジェット工業の経営を監査・監督していただくとともに、専門的見地からの適切な助言・提言をいただくために社外取締役に選任しております。なお、同氏とダイジェット工業との間には特別の利害関係はなく、一般株主と利益相反の生じるおそれがないものと判断し、株式会社東京証券取引所に対し、独立役員として届出ております。
ダイジェット工業は、監査等委員会設置会社として、社外取締役2名を含む3名の監査等委員である取締役で構成する監査等委員会による監査・監督体制とすることで、取締役会の監査・監督機能の一層の強化とコーポレート・ガバナンスの更なる充実を図るとともに、権限委譲による迅速な意思決定と業務執行により、経営の公正性、透明性及び効率性を高めることが重要であると考えております。
ダイジェット工業の2名の社外取締役(全員を独立役員に指定)は、いずれも独立性が高く、公認会計士あるいは弁護士としての豊富な経験と幅広い見識をもった人物を選任しており、社外取締役による独立・公正な立場での監査・監督が実施されることにより、客観性及び中立性を確保した経営の監督・監視機能が有効に機能する体制であると判断しております。
また、ダイジェット工業の社外取締役を選任するための提出会社からの独立性に関する基準につきましては、株式会社東京証券取引所の独立役員の独立性に関する判断基準の要件を満たし、一般株主と利益相反の生じるおそれがないものから選任することとしております。
なお、2名の社外取締役は、監査等委員会において監査等委員会監査、内部監査並びに会計監査に関する事項について情報交換及び意見交換を行い、相互連携を図っております。また、取締役会には内部統制部門の責任者も出席しており、2名の社外取締役に対しても適宜内部統制の整備及び運用状況の報告がなされ、情報交換及び意見交換を行っています。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
男性8名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
(注) 1 ダイジェット工業は監査等委員会設置会社であります。
2 取締役 小島康秀、平井満の両氏は社外取締役であります。
3 取締役社長 生悦住 歩は、取締役会長 生悦住 望の長男であります。
4 取締役(監査等委員である取締役を除く。)の任期は、2019年3月期に係る定時株主総会終結の時から2020年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査等委員である取締役の任期は、2021年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 ダイジェット工業は、法令に定める監査等委員である取締役(以下、監査等委員という。)の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠の監査等委員1名を選任しております。補欠の監査等委員の略歴は次のとおりであります。
ダイジェット工業は、社外取締役を2名選任しております。
小島康秀氏は、公認会計士としての専門的な知識、経験等を有しており、ダイジェット工業の監査・監督体制に活かしていただくとともに、専門的見地からの適切な助言・提言をいただくために社外取締役に選任しております。さらに、買収防衛策の諮問機関である特別委員会の委員としても選任しております。なお、同氏とダイジェット工業との間には特別の利害関係はなく、一般株主と利益相反の生じるおそれがないものと判断し、株式会社東京証券取引所に対し、独立役員として届出ております。
平井 満氏は、弁護士として法的な専門知識と経験を有しており、客観的立場からダイジェット工業の経営を監査・監督していただくとともに、専門的見地からの適切な助言・提言をいただくために社外取締役に選任しております。なお、同氏とダイジェット工業との間には特別の利害関係はなく、一般株主と利益相反の生じるおそれがないものと判断し、株式会社東京証券取引所に対し、独立役員として届出ております。
ダイジェット工業は、監査等委員会設置会社として、社外取締役2名を含む3名の監査等委員である取締役で構成する監査等委員会による監査・監督体制とすることで、取締役会の監査・監督機能の一層の強化とコーポレート・ガバナンスの更なる充実を図るとともに、権限委譲による迅速な意思決定と業務執行により、経営の公正性、透明性及び効率性を高めることが重要であると考えております。
ダイジェット工業の2名の社外取締役(全員を独立役員に指定)は、いずれも独立性が高く、公認会計士あるいは弁護士としての豊富な経験と幅広い見識をもった人物を選任しており、社外取締役による独立・公正な立場での監査・監督が実施されることにより、客観性及び中立性を確保した経営の監督・監視機能が有効に機能する体制であると判断しております。
また、ダイジェット工業の社外取締役を選任するための提出会社からの独立性に関する基準につきましては、株式会社東京証券取引所の独立役員の独立性に関する判断基準の要件を満たし、一般株主と利益相反の生じるおそれがないものから選任することとしております。
なお、2名の社外取締役は、監査等委員会において監査等委員会監査、内部監査並びに会計監査に関する事項について情報交換及び意見交換を行い、相互連携を図っております。また、取締役会には内部統制部門の責任者も出席しており、2名の社外取締役に対しても適宜内部統制の整備及び運用状況の報告がなされ、情報交換及び意見交換を行っています。
男性8名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数(株) |
||||||||||||||||
|
取締役会長 |
― |
生悦住 望 |
昭和9年7月16日生 |
|
(注)4 |
133,300 |
||||||||||||||||
|
取締役社長 |
― |
生悦住 歩 |
昭和37年9月9日生 |
|
(注)4 |
62,000 |
||||||||||||||||
|
常務取締役 |
経営企画 |
古 林 雄 一 |
昭和32年10月7日生 |
|
(注)4 |
3,800 |
||||||||||||||||
|
取締役 |
技術部長 |
中 田 敏 也 |
昭和32年11月15日生 |
|
(注)4 |
2,000 |
||||||||||||||||
|
取締役 |
総務部長 兼経理部長 |
安 藤 信 夫 |
昭和38年5月18日生 |
|
(注)4 |
1,200 |
||||||||||||||||
|
取締役 |
― |
生悦住 英 臣 |
昭和27年12月29日生 |
|
(注)5 |
4,560 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数(株) |
|||||||||||
|
取締役 |
― |
小 島 康 秀 |
昭和24年12月30日生 |
|
(注)5 |
― |
|||||||||||
|
取締役 |
― |
中 村 悟 |
昭和25年2月25日生 |
|
(注)5 |
100 |
|||||||||||
|
計 |
206,960 |
||||||||||||||||
(注) 1 ダイジェット工業は監査等委員会設置会社であります。
2 取締役 小島康秀、中村悟の両氏は社外取締役であります。
3 取締役社長 生悦住 歩は、取締役会長 生悦住 望の長男であります。
4 取締役(監査等委員である取締役を除く。)の任期は、平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査等委員である取締役の任期は、平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 ダイジェット工業は、法令に定める監査等委員である取締役(以下、監査等委員という。)の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠の監査等委員1名を選任しております。補欠の監査等委員の略歴は次のとおりであります。
|
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
所有株式数(株) |
|
|
平井 満 |
昭和24年5月26日生 |
昭和54年4月 |
弁護士登録 |
― |
|
昭和57年4月 |
平井満法律事務所開設(現) |
|||
|
平成29年6月 |
ダイジェット工業補欠監査等委員就任(現) |
|||
男性9名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
取締役会長 |
― |
生悦住 望 |
昭和9年7月16日生 |
昭和36年3月 |
ダイジェット工業入社 |
(注)4 |
1,333 |
|
昭和42年11月 |
合金製造部長 |
||||||
|
昭和43年5月 |
取締役就任 |
||||||
|
昭和44年11月 |
常務取締役就任 |
||||||
|
昭和49年5月 |
専務取締役就任 |
||||||
|
昭和52年6月 |
代表取締役専務取締役就任 |
||||||
|
昭和52年10月 |
代表取締役社長就任 |
||||||
|
平成18年6月 |
代表取締役会長就任(現) |
||||||
|
取締役社長 |
― |
生悦住 歩 |
昭和37年9月9日生 |
昭和60年4月 |
㈱富士銀行入行 |
(注)4 |
620 |
|
平成3年6月 |
ダイジェット工業入社 |
||||||
|
平成7年6月 |
取締役就任 国際部長 |
||||||
|
平成9年6月 |
常務取締役就任 |
||||||
|
平成10年9月 |
常務取締役 |
||||||
|
平成13年6月 |
専務取締役就任 |
||||||
|
平成15年6月 |
代表取締役副社長就任 |
||||||
|
平成18年6月 |
代表取締役社長就任(現) |
||||||
|
常務取締役 |
経営企画 |
古 林 雄 一 |
昭和32年10月7日生 |
昭和57年3月 |
ダイジェット工業入社 |
(注)4 |
32 |
|
平成18年4月 |
製造本部生産企画部長 |
||||||
|
平成20年6月 |
製造本部三重事業所長 |
||||||
|
平成23年6月 |
業務役員就任 生産企画部長 |
||||||
|
平成25年6月 |
取締役就任 製造担当 |
||||||
|
平成27年6月 |
常務取締役就任 |
||||||
|
平成29年4月 |
常務取締役経営企画部長(現) |
||||||
|
取締役 |
総務部長 |
稲 田 伸一郎 |
昭和31年5月10日生 |
昭和57年3月 |
ダイジェット工業入社 |
(注)4 |
18 |
|
平成25年6月 |
業務役員就任 総務部長 |
||||||
|
平成27年6月 |
取締役就任 総務部長(現) |
||||||
|
取締役 |
技術部長 |
中 田 敏 也 |
昭和32年11月15日生 |
昭和55年3月 |
ダイジェット工業入社 |
(注)4 |
16 |
|
平成20年6月 |
切削工具技術部長 |
||||||
|
平成23年6月 |
業務役員就任 開発技術部長 |
||||||
|
平成26年4月 |
業務役員技師長兼生技部長 |
||||||
|
平成28年6月 |
取締役就任 生技部長 |
||||||
|
平成29年4月 |
取締役技術部長(現) |
||||||
|
取締役 |
経理部長 |
安 藤 信 夫 |
昭和38年5月18日生 |
昭和62年4月 |
㈱富士銀行入行 |
(注)4 |
10 |
|
平成15年7月 |
㈱みずほ銀行京都支店次長 |
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平成22年10月 |
みずほ信託銀行㈱大阪支店上席部長代理 |
||||||
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平成25年10月 |
同行コンプライアンス統括部参事役 |
||||||
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平成28年7月 |
ダイジェット工業入社 経理部長 |
||||||
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平成28年10月 |
業務役員就任 経理部長 |
||||||
|
平成29年6月 |
取締役就任 経理部長(現) |
||||||
|
取締役 |
― |
生悦住 英 臣 |
昭和27年12月29日生 |
昭和50年3月 |
ダイジェット工業入社 |
(注)5 |
44 |
|
平成15年6月 |
業務役員就任 業務本部副本部長 |
||||||
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平成18年4月 |
業務役員経理部長 |
||||||
|
平成23年6月 |
取締役就任 経理部長 |
||||||
|
平成28年6月 |
顧問 |
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|
平成29年6月 |
取締役(常勤監査等委員)就任(現) |
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役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
取締役 |
― |
小 島 康 秀 |
昭和24年12月30日生 |
昭和51年7月 |
監査法人中央会計事務所入所 |
(注)5 |
― |
|
昭和55年9月 |
公認会計士登録 |
||||||
|
平成2年8月 |
小島康秀公認会計士事務所開設(現) |
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|
平成24年6月 |
ダイジェット工業監査役就任 |
||||||
|
平成27年6月 |
ダイジェット工業取締役(監査等委員)就任 (現) |
||||||
|
取締役 |
― |
中 村 悟 |
昭和25年2月25日生 |
昭和54年4月 |
弁護士登録 |
(注)5 |
1 |
|
昭和62年4月 |
わかくさ法律事務所開設(現) |
||||||
|
平成18年6月 |
ダイジェット工業補欠監査役 |
||||||
|
平成27年6月 |
ダイジェット工業補欠監査等委員 |
||||||
|
平成28年10月 |
ダイジェット工業取締役(監査等委員)就任(現) |
||||||
|
計 |
2,074 |
||||||
(注) 1 ダイジェット工業は監査等委員会設置会社であります。
2 取締役 小島康秀、中村悟の両氏は社外取締役であります。
3 取締役社長 生悦住 歩は、取締役会長 生悦住 望の長男であります。
4 取締役(監査等委員である取締役を除く。)の任期は、平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査等委員である取締役の任期は、平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 ダイジェット工業は、法令に定める監査等委員である取締役(以下、監査等委員という。)の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠の監査等委員1名を選任しております。補欠の監査等委員の略歴は次のとおりであります。
|
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
所有株式数 |
|
|
平井 満 |
昭和24年5月26日生 |
昭和54年4月 |
弁護士登録 |
― |
|
昭和57年4月 |
平井満法律事務所開設(現) |
|||
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
就任年月日 |
|
|
取締役 |
― |
中村 悟 |
昭和25年 |
昭和54年4月 |
弁護士登録 |
(注)2 |
1 |
平成28年 |
|
昭和62年4月 |
わかくさ法律事務所開設(現) |
|||||||
|
平成18年6月 |
ダイジェット工業補欠監査役就任 |
|||||||
|
平成27年6月 |
ダイジェット工業補欠取締役(監査等委員)就任 |
|||||||
|
平成28年10月 |
ダイジェット工業取締役(監査等委員)就任(現) |
|||||||
(注) 1.取締役 中村 悟は、社外取締役であります。
2.監査等委員である取締役の任期は、就任の時から平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
|
役名 |
職名 |
氏名 |
退任年月日 |
|
取締役(監査等委員) |
― |
田畑 義二 |
平成28年9月30日 |
該当事項はありません。
男性8名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
就任年月日 |
|
|
取締役 |
― |
中村 悟 |
昭和25年 |
昭和54年4月 |
弁護士登録 |
(注)2 |
― |
平成28年 |
|
昭和62年4月 |
わかくさ法律事務所開設(現) |
|||||||
|
平成18年6月 |
ダイジェット工業補欠監査役就任 |
|||||||
|
平成27年6月 |
ダイジェット工業補欠取締役(監査等委員)就任 |
|||||||
|
平成28年10月 |
ダイジェット工業取締役(監査等委員)就任(現) |
|||||||
(注) 1.取締役 中村 悟は、社外取締役であります。
2.監査等委員である取締役の任期は、就任の時から平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
|
役名 |
職名 |
氏名 |
退任年月日 |
|
取締役(監査等委員) |
― |
田畑 義二 |
平成28年9月30日 |
該当事項はありません。
男性8名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
男性8名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 | |
取締役会長 | ― | 生悦住 望 | 昭和9年7月16日生 | 昭和36年3月 | ダイジェット工業入社 | (注)4 | 1,333 |
昭和42年11月 | 合金製造部長 | ||||||
昭和43年5月 | 取締役就任 | ||||||
昭和44年11月 | 常務取締役就任 | ||||||
昭和49年5月 | 専務取締役就任 | ||||||
昭和52年6月 | 代表取締役専務取締役就任 | ||||||
昭和52年10月 | 代表取締役社長就任 | ||||||
平成18年6月 | 代表取締役会長就任(現) | ||||||
取締役社長 | ― | 生悦住 歩 | 昭和37年9月9日生 | 昭和60年4月 | ㈱富士銀行入行 | (注)4 | 610 |
平成3年6月 | ダイジェット工業入社 | ||||||
平成7年6月 | 取締役就任 国際部長 | ||||||
平成9年6月 | 常務取締役就任 | ||||||
平成10年9月 | 常務取締役 | ||||||
平成13年6月 | 専務取締役就任 | ||||||
平成15年6月 | 代表取締役副社長就任 | ||||||
平成18年6月 | 代表取締役社長就任(現) | ||||||
常務取締役 | 営業・製造 | 古 林 雄 一 | 昭和32年10月7日生 | 昭和57年3月 | ダイジェット工業入社 | (注)4 | 24 |
平成18年4月 | 製造本部生産企画部長 | ||||||
平成20年6月 | 製造本部三重事業所長 | ||||||
平成23年6月 | 業務役員就任 生産企画部長 | ||||||
平成25年6月 | 取締役就任 製造担当 | ||||||
平成27年6月 | 常務取締役就任 | ||||||
取締役 | 総務部長 | 稲 田 伸一郎 | 昭和31年5月10日生 | 昭和57年3月 | ダイジェット工業入社 | (注)4 | 12 |
平成25年6月 | 業務役員就任 総務部長 | ||||||
平成27年6月 | 取締役就任 総務部長(現) | ||||||
取締役 | 生技部長 | 中 田 敏 也 | 昭和32年11月15日生 | 昭和55年3月 | ダイジェット工業入社 | (注)4 | 6 |
平成20年6月 | 切削工具技術部長 | ||||||
平成23年6月 | 業務役員就任 開発技術部長 | ||||||
平成26年4月 | 業務役員技師長兼生技部長 | ||||||
平成28年6月 | 取締役就任 生技部長(現) | ||||||
取締役 | ― | 中 森 茂 | 昭和27年3月20日生 | 昭和49年3月 | ダイジェット工業入社 | (注)5 | 53 |
平成11年6月 | 総務部長 | ||||||
平成13年4月 | 業務役員就任 総務部長 | ||||||
平成15年6月 | 取締役就任 業務本部副本部長 | ||||||
平成18年4月 | 取締役総務部長 | ||||||
平成25年6月 | 監査役就任 | ||||||
平成27年6月 | 取締役(監査等委員)就任(現) | ||||||
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 | |
取締役 | ― | 田 畑 義 二 | 昭和20年9月20日生 | 昭和44年4月 | ㈱富士銀行入行 | (注)5 | ― |
平成2年11月 | ㈱富士銀行九段坂支店支店長 | ||||||
平成10年5月 | ㈱富士銀行融資第一部部長 | ||||||
平成12年6月 | 沖電気工事㈱取締役就任 | ||||||
平成14年4月 | 沖ウィンテック㈱(沖電気工事㈱より社名変更)代表取締役専務就任 | ||||||
平成17年6月 | 芝浦沖電設㈱代表取締役社長就任 | ||||||
平成19年7月 | 沖ウィンテック㈱非常勤顧問就任 | ||||||
平成20年6月 | ダイジェット工業監査役就任 | ||||||
平成27年6月 | ダイジェット工業取締役(監査等委員)就任(現) | ||||||
取締役 | ― | 小 島 康 秀 | 昭和24年12月30日生 | 昭和51年7月 | 監査法人中央会計事務所入所 | (注)5 | ― |
昭和55年9月 | 公認会計士登録 | ||||||
平成2年8月 | 小島康秀公認会計士事務所開設(現) | ||||||
平成24年6月 | ダイジェット工業監査役就任 | ||||||
平成27年6月 | ダイジェット工業取締役(監査等委員)就任 (現) | ||||||
計 | 2,038 | ||||||
(注) 1 ダイジェット工業は監査等委員会設置会社であります。
2 取締役 田畑義二、小島康秀の両氏は社外取締役であります。
3 取締役社長 生悦住 歩は、取締役会長 生悦住 望の長男であります。
4 取締役(監査等委員である取締役を除く。)の任期は、平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査等委員である取締役の任期は、平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 ダイジェット工業は、法令に定める監査等委員である取締役(以下、監査等委員という。)の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠の監査等委員1名を選任しております。補欠の監査等委員の略歴は次のとおりであります。
氏名 | 生年月日 | 略歴 | 所有株式数 | |
中村 悟 | 昭和25年2月25日生 | 昭和54年4月 | 弁護士登録 | 1 |
昭和62年4月 | わかくさ法律事務所開設(現) | |||
平成18年6月 | ダイジェット工業補欠監査役就任 | |||
平成27年6月 | ダイジェット工業補欠監査等委員就任(現) | |||
※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。
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