鎌倉新書(6184)の株価チャート 鎌倉新書(6184)の業績 親会社と関係会社
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当中間連結会計期間における役員の異動はありません。
①役員一覧
a.2026年4月23日(有価証券報告書提出日)現在の鎌倉新書の役員の状況は、以下のとおりであります。
男性5名 女性2名 (役員のうち女性の比率29%)
(注) 1.2025年1月期に係る定時株主総会終結の時から、1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであります。
2.2024年1月期に係る定時株主総会終結の時から、2年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであります。
3.取締役余語邦彦取が理事である一般社団法人日本ライフパートナーズ協会と鎌倉新書の間には出資取引関係がありますが、鎌倉新書と同氏との間には特別な利害関係はありません。
4.取締役玉木彰、新森公夫、河合順子、下村朱美は社外取締役であります。鎌倉新書と資本的・人的に特別な利害関係はありません。
5.代表取締役会長CEO清水祐孝の所有株式数には、同氏の資産管理会社が所有する株式数を含めて表示しております。
b.2026年4月24日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として、「取締役(監査等委員である取締役を除く。)4名選任の件」及び「監査等委員である取締役3名選任の件」を提案しております。当該議案が承認可決された場合、鎌倉新書の役員の状況は以下のとおりとなる予定であります。なお、役職名については、当該定時株主総会の直後に開催予定の取締役会の決議事項の内容(役職等)を含めて記載しております。
男性5名 女性2名 (役員のうち女性の比率29%)
(注) 1.2026年1月期に係る定時株主総会終結の時から、1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであります。
2.2026年1月期に係る定時株主総会終結の時から、2年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであります。
3.取締役余語邦彦取が理事である一般社団法人日本ライフパートナーズ協会と鎌倉新書の間には出資取引関係がありますが、鎌倉新書と同氏との間には特別な利害関係はありません。
4.取締役玉木彰、新森公夫、河合順子、下村朱美は社外取締役であります。鎌倉新書と資本的・人的に特別な利害関係はありません。
5.代表取締役会長CEO清水祐孝の所有株式数には、同氏の資産管理会社が所有する株式数を含めて表示しております。
②社外役員の状況
有価証券報告書提出日現在の鎌倉新書の社外取締役は5名であります。
なお、2026年4月24日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として「取締役(監査等委員であるものを除く。)4名選任の件」及び「監査等委員である取締役3名選任の件」を提案しており、当該議案が承認可決されると、鎌倉新書の社外取締役は5名(うち監査等委員3名)となります。
鎌倉新書では、社外の視点を踏まえた実効的なコーポレート・ガバナンスの構築を目的に、社外取締役について、専門家としての豊富な経験、金融・会計・法律に関する高い見識等に基づき、客観性、中立性ある助言及び取締役の職務執行の監督を期待しており、当目的にかなう専門的知識と経験を有していること、また会社との関係、代表取締役、その他の取締役及び主要な使用人との関係等を勘案して独立性に問題がないことを社外取締役の選考基準としております。
社外取締役余語邦彦氏は、複数の会社の経営に携われた長年の豊富な経験と幅広い見識を有しており、客観的な立場で鎌倉新書の経営全般に助言をしていただくために選任しております。また、同氏は、ビジネス・ブレークスルー大学大学院教授及び一般社団法人日本ライフパートナーズ協会理事を兼任しております。なお、一般社団法人日本ライフパートナーズ協会と鎌倉新書の間には出資取引関係がありますが、鎌倉新書と同氏のその他の兼職先との間には特別な利害関係はなく、一般株主との利益相反性のおそれがないため、その独立性には何ら問題が無いものと判断しております。
社外取締役玉木彰氏は、コンサルタントとして長年にわたり経営改革、事業戦略分野に携わり、経営全般に関する高い知見と能力を有しており、コンサルティングならびに業務執行にかかる豊富な経験をもとに鎌倉新書の経営全般に助言をしていただくために選任しております。また同氏は、株式会社経営共創基盤マネージングディレクターを兼任しております。
監査等委員である外取締役新森公夫氏は、社外役員となること以外の方法で直接企業の経営に関与された経験はありませんが、公認会計士としての高度な専門的知識に基づき、鎌倉新書の業務執行に関する意思決定において妥当性及び適正性の見地から適切な提言をいただくために選任しております。同氏は、兼務先が存在しておらず、一般株主との利益相反性のおそれがないため、その独立性には何ら問題がないものと判断しております。
監査等委員である社外取締役河合順子氏は、社外役員となること以外の方法で直接企業の経営に関与された経験はありませんが、弁護士としての高度な専門的知識に基づき、鎌倉新書の業務執行に関する意思決定において妥当性及び適正性の見地から適切な提言をいただくために選任しております。同氏は、株式会社マツキヨココカラ&カンパニー社外取締役、MIC株式会社社外取締役及び高島株式会社社外取締役を兼任しておりますが、これらの兼務先と特別な利害関係はなく、一般株主との利益相反性のおそれがないため、その独立性には何ら問題がないものと判断しております。
監査等委員である社外取締役下村朱美氏は、複数の会社の経営に携われた長年の豊富な経験と幅広い見識を有しており、鎌倉新書の業務執行に関する意思決定において妥当性及び適正性の見地から適切な提言をいただくために選任しております。また同氏は、株式会社ミス・パリの代表取締役、日本スパ・ウエルネス協会理事長、一般社団法人東京ニュービジネス協議会顧問、公益社団法人日本ニュービジネス協議会連合会副会長、公益財団法人つなぐいのち基金理事を兼任しておりますが、この兼務先と鎌倉新書に特別な利害関係はなく、一般株主との利益相反性のおそれがないため、その独立性には何ら問題が無いものと判断しております。
③社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査等委員会監査及び会計監査との相互連携ならびに内部統制部門との関係
社外取締役は取締役会において内部監査、監査等委員会監査及び会計監査人監査の報告を受け、必要に応じて取締役会の意思決定の適正性を確保するための助言・提言を行っております。
また監査等委員である社外取締役は監査等委員会において定期的に内部監査室及び会計監査の監査結果並びに内部統制の運用状況についての報告を受け意見交換を行っております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当中間連結会計期間における役員の異動はありません。
①役員一覧
男性5名 女性2名 (役員のうち女性の比率29%)
(注) 1.2025年1月期に係る定時株主総会終結の時から、1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであります。
2.2024年1月期に係る定時株主総会終結の時から、2年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであります。
3.取締役余語邦彦、新森公夫、河合順子、下村朱美は社外取締役であります。鎌倉新書と資本的・人的に特別な利害関係はありません。
4.代表取締役会長CEO清水祐孝の所有株式数には、同氏の資産管理会社が所有する株式数を含めて表示しております。
②社外役員の状況
鎌倉新書の社外取締役は5名であります。
鎌倉新書では、社外の視点を踏まえた実効的なコーポレート・ガバナンスの構築を目的に、社外取締役について、専門家としての豊富な経験、金融・会計・法律に関する高い見識等に基づき、客観性、中立性ある助言及び取締役の職務執行の監督を期待しており、当目的にかなう専門的知識と経験を有していること、また会社との関係、代表取締役、その他の取締役及び主要な使用人との関係等を勘案して独立性に問題がないことを社外取締役の選考基準としております。
社外取締役余語邦彦氏は、複数の会社の経営に携われた長年の豊富な経験と幅広い見識を有しており、客観的な立場で鎌倉新書の経営全般に助言をしていただくために選任しております。また同氏は、ビジネス・ブレークスルー大学大学院教授を兼任しておりますが、この兼務先と鎌倉新書に特別な利害関係はなく、一般株主との利益相反性のおそれがないため、その独立性には何ら問題が無いものと判断しております。
社外取締役玉木彰氏は、コンサルタントとして長年にわたり経営改革、事業戦略分野に携わり、経営全般に関する高い知見と能力を有しており、コンサルティングならびに業務執行にかかる豊富な経験をもとに鎌倉新書の経営全般に助言をしていただくために選任しております。また同氏は、株式会社IGPIグループを兼任しております。
監査等委員である新森公夫氏は、社外役員となること以外の方法で直接企業の経営に関与された経験はありませんが、公認会計士としての高度な専門的知識に基づき、鎌倉新書の業務執行に関する意思決定において妥当性及び適正性の見地から適切な提言をいただくために選任しております。同氏は、兼務先が存在しておらず、一般株主との利益相反性のおそれがないため、その独立性には何ら問題がないものと判断しております。
監査等委員である社外取締役河合順子氏は、社外役員となること以外の方法で直接企業の経営に関与された経験はありませんが、弁護士としての高度な専門的知識に基づき、鎌倉新書の業務執行に関する意思決定において妥当性及び適正性の見地から適切な提言をいただくために選任しております。同氏は、株式会社ブルーライン・パートナーズ社外監査役、株式会社マツキヨココカラ&カンパニー社外取締役及びサムティ株式会社社外取締役を兼任しておりますが、これらの兼務先と特別な利害関係はなく、一般株主との利益相反性のおそれがないため、その独立性には何ら問題がないものと判断しております。
監査等委員である社外取締役下村朱美氏は、複数の会社の経営に携われた長年の豊富な経験と幅広い見識を有しており、鎌倉新書の業務執行に関する意思決定において妥当性及び適正性の見地から適切な提言をいただくために選任しております。また同氏は、株式会社ミス・パリの代表取締役、日本スパ・ウエルネス協会理事長、一般社団法人東京ニュービジネス協議会顧問、公益社団法人日本ニュービジネス協議会連合会副会長、公益財団法人つなぐいのち基金理事、一般財団法人下村教育財団代表理事を兼任しておりますが、この兼務先と鎌倉新書に特別な利害関係はなく、一般株主との利益相反性のおそれがないため、その独立性には何ら問題が無いものと判断しております。
③社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査等委員会監査及び会計監査との相互連携ならびに内部統制部門との関係
社外取締役は取締役会において内部監査、監査等委員会監査及び会計監査人監査の報告を受け、必要に応じて取締役会の意思決定の適正性を確保するための助言・提言を行っております。
また監査等委員である社外取締役は監査等委員会において定期的に内部監査室及び会計監査の監査結果並びに内部統制の運用状況についての報告を受け意見交換を行っております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当中間連結会計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
①役員一覧
男性5名 女性2名 (役員のうち女性の比率29%)
(注) 1.2024年1月期に係る定時株主総会終結の時から、1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであります。
2.2024年1月期に係る定時株主総会終結の時から、2年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであります。
3.取締役余語邦彦、新森公夫、河合順子、下村朱美は社外取締役であります。鎌倉新書と資本的・人的に特別な利害関係はありません。
4.代表取締役会長CEO清水祐孝の所有株式数には、同氏の資産管理会社が所有する株式数を含めて表示しております。
②社外役員の状況
鎌倉新書の社外取締役は4名であります。
鎌倉新書では、社外の視点を踏まえた実効的なコーポレート・ガバナンスの構築を目的に、社外取締役について、専門家としての豊富な経験、金融・会計・法律に関する高い見識等に基づき、客観性、中立性ある助言及び取締役の職務執行の監督を期待しており、当目的にかなう専門的知識と経験を有していること、また会社との関係、代表取締役、その他の取締役及び主要な使用人との関係等を勘案して独立性に問題がないことを社外取締役の選考基準としております。
社外取締役余語邦彦氏は、複数の会社の経営に携われた長年の豊富な経験と幅広い見識を有しており、客観的な立場で鎌倉新書の経営全般に助言をしていただくために選任しております。また同氏は、ビジネス・ブレークスルー大学大学院教授を兼任しておりますが、この兼務先と鎌倉新書に特別な利害関係はなく、一般株主との利益相反性のおそれがないため、その独立性には何ら問題が無いものと判断しております。
監査等委員である新森公夫氏は、社外役員となること以外の方法で直接企業の経営に関与された経験はありませんが、公認会計士としての高度な専門的知識に基づき、鎌倉新書の業務執行に関する意思決定において妥当性及び適正性の見地から適切な提言をいただくために選任しております。同氏は、兼務先が存在しておらず、一般株主との利益相反性のおそれがないため、その独立性には何ら問題がないものと判断しております。
監査等委員である社外取締役河合順子氏は、社外役員となること以外の方法で直接企業の経営に関与された経験はありませんが、弁護士としての高度な専門的知識に基づき、鎌倉新書の業務執行に関する意思決定において妥当性及び適正性の見地から適切な提言をいただくために選任しております。同氏は、株式会社ブルーライン・パートナーズ社外監査役、株式会社マツキヨココカラ&カンパニー社外取締役及びサムティ株式会社社外取締役を兼任しておりますが、これらの兼務先と特別な利害関係はなく、一般株主との利益相反性のおそれがないため、その独立性には何ら問題がないものと判断しております。
監査等委員である社外取締役下村朱美氏は、複数の会社の経営に携われた長年の豊富な経験と幅広い見識を有しており、鎌倉新書の業務執行に関する意思決定において妥当性及び適正性の見地から適切な提言をいただくために選任しております。また同氏は、株式会社ミス・パリの代表取締役、日本スパ・ウエルネス協会理事長、一般社団法人東京ニュービジネス協議会顧問、公益社団法人日本ニュービジネス協議会連合会副会長、公益財団法人つなぐいのち基金理事、一般財団法人下村教育財団代表理事を兼任しておりますが、この兼務先と鎌倉新書に特別な利害関係はなく、一般株主との利益相反性のおそれがないため、その独立性には何ら問題が無いものと判断しております。
③社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査等委員会監査及び会計監査との相互連携ならびに内部統制部門との関係
社外取締役は取締役会において内部監査、監査等委員会監査及び会計監査人監査の報告を受け、必要に応じて取締役会の意思決定の適正性を確保するための助言・提言を行っております。
また監査等委員である社外取締役は監査等委員会において定期的に内部監査室及び会計監査の監査結果並びに内部統制の運用状況についての報告を受け意見交換を行っております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期連結累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期連結累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
①役員一覧
男性6名 女性1名 (役員のうち女性の比率14%)
(注) 1.2023年4月21日開催の定時株主総会終結の時から、1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであります。
2.2022年4月22日開催の定時株主総会終結の時から、2年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであります。
3.取締役余語邦彦、新森公夫、河合順子、植松則行は社外取締役であります。鎌倉新書と資本的・人的に特別な利害関係はありません。
4.代表取締役会長CEO清水祐孝の所有株式数には、同氏の資産管理会社が所有する株式数を含めて表示しております。
②社外役員の状況
鎌倉新書の社外取締役は4名であります。
鎌倉新書では、社外の視点を踏まえた実効的なコーポレート・ガバナンスの構築を目的に、社外取締役について、専門家としての豊富な経験、金融・会計・法律に関する高い見識等に基づき、客観性、中立性ある助言及び取締役の職務執行の監督を期待しており、当目的にかなう専門的知識と経験を有していること、また会社との関係、代表取締役、その他の取締役及び主要な使用人との関係等を勘案して独立性に問題がないことを社外取締役の選考基準としております。
社外取締役余語邦彦氏は、複数の会社の経営に携われた長年の豊富な経験と幅広い見識を有しており、客観的な立場で鎌倉新書の経営全般に助言をしていただくために選任しております。また同氏は、ビジネス・ブレークスルー大学大学院教授を兼任しておりますが、この兼務先と鎌倉新書に特別な利害関係はなく、一般株主との利益相反性のおそれがないため、その独立性には何ら問題が無いものと判断しております。
監査等委員である新森公夫氏は、社外役員となること以外の方法で直接企業の経営に関与された経験はありませんが、公認会計士としての高度な専門的知識に基づき、鎌倉新書の業務執行に関する意思決定において妥当性及び適正性の見地から適切な提言をいただくために選任しております。同氏は、兼務先が存在しておらず、一般株主との利益相反性のおそれがないため、その独立性には何ら問題がないものと判断しております。
監査等委員である社外取締役河合順子氏は、社外役員となること以外の方法で直接企業の経営に関与された経験はありませんが、弁護士としての高度な専門的知識に基づき、鎌倉新書の業務執行に関する意思決定において妥当性及び適正性の見地から適切な提言をいただくために選任しております。同氏は、株式会社ブルーライン・パートナーズ社外監査役、株式会社マツキヨココカラ&カンパニー社外取締役及びサムティ株式会社社外取締役を兼任しておりますが、これらの兼務先と特別な利害関係はなく、一般株主との利益相反性のおそれがないため、その独立性には何ら問題がないものと判断しております。
監査等委員である社外取締役植松則行氏は、取締役として経営に関与した経験があり、公認会計士としての高度な専門的知識に基づき、鎌倉新書の業務執行に関する意思決定において妥当性及び適正性の見地から適切な提言をいただくために選任しております。同氏は、LINE株式会社非常勤監査役及びサイボウズ株式会社社外監査役を兼任しておりますが、これらの兼務先と特別な利害関係はなく、一般株主との利益相反性のおそれがないため、その独立性には何ら問題がないものと判断しております。
③社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査等委員会監査及び会計監査との相互連携ならびに内部統制部門との関係
社外取締役は取締役会において内部監査、監査等委員会監査及び会計監査人監査の報告を受け、必要に応じて取締役会の意思決定の適正性を確保するための助言・提言を行っております。
また監査等委員である社外取締役は監査等委員会において定期的に内部監査室及び会計監査の監査結果並びに内部統制の運用状況についての報告を受け意見交換を行っております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期連結累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期連結累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
①役員一覧
男性6名 女性1名 (役員のうち女性の比率14%)
(注) 1.2022年4月22日開催の定時株主総会終結の時から、1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであります。
2.2022年4月22日開催の定時株主総会終結の時から、2年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであります。
3.取締役余語邦彦、河合順子、植松則行、新森公夫は社外取締役であります。鎌倉新書と資本的・人的に特別な利害関係はありません。
4.代表取締役会長CEO清水祐孝の所有株式数には、同氏の資産管理会社が所有する株式数を含めて表示しております。
②社外役員の状況
鎌倉新書の社外取締役は4名であります。
鎌倉新書では、社外の視点を踏まえた実効的なコーポレート・ガバナンスの構築を目的に、社外取締役について、専門家としての豊富な経験、金融・会計・法律に関する高い見識等に基づき、客観性、中立性ある助言及び取締役の職務執行の監督を期待しており、当目的にかなう専門的知識と経験を有していること、また会社との関係、代表取締役、その他の取締役及び主要な使用人との関係等を勘案して独立性に問題がないことを社外取締役の選考基準としております。
社外取締役余語邦彦氏は、複数の会社の経営に携われた長年の豊富な経験と幅広い見識を有しており、客観的な立場で鎌倉新書の経営全般に助言をしていただくために選任しております。また同氏は、ビジネス・ブレークスルー大学大学院教授を兼任しておりますが、この兼務先と鎌倉新書に特別な利害関係はなく、一般株主との利益相反性のおそれがないため、その独立性には何ら問題が無いものと判断しております。
監査等委員である社外取締役河合順子氏は、社外役員となること以外の方法で直接企業の経営に関与された経験はありませんが、弁護士としての高度な専門的知識に基づき、鎌倉新書の業務執行に関する意思決定において妥当性及び適正性の見地から適切な提言をいただくために選任しております。同氏は、株式会社ブルーライン・パートナーズ社外監査役、株式会社マツキヨココカラ&カンパニー社外取締役及びサムティ株式会社社外取締役を兼任しておりますが、これらの兼務先と特別な利害関係はなく、一般株主との利益相反性のおそれがないため、その独立性には何ら問題がないものと判断しております。
監査等委員である社外取締役植松則行氏は、取締役として経営に関与した経験があり、公認会計士としての高度な専門的知識に基づき、鎌倉新書の業務執行に関する意思決定において妥当性及び適正性の見地から適切な提言をいただくために選任しております。同氏は、LINE株式会社非常勤監査役及びサイボウズ株式会社社外監査役を兼任しておりますが、これらの兼務先と特別な利害関係はなく、一般株主との利益相反性のおそれがないため、その独立性には何ら問題がないものと判断しております。
監査等委員である新森公夫氏は、社外役員となること以外の方法で直接企業の経営に関与された経験はありませんが、公認会計士としての高度な専門的知識に基づき、鎌倉新書の業務執行に関する意思決定において妥当性及び適正性の見地から適切な提言をいただくために選任しております。同氏は、兼務先が存在しておらず、一般株主との利益相反性のおそれがないため、その独立性には何ら問題がないものと判断しております。
③社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査等委員会監査及び会計監査との相互連携ならびに内部統制部門との関係
社外取締役は取締役会において内部監査、監査等委員会監査及び会計監査人監査の報告を受け、必要に応じて取締役会の意思決定の適正性を確保するための助言・提言を行っております。
また監査等委員である社外取締役は監査等委員会において定期的に内部監査室及び会計監査の監査結果並びに内部統制の運用状況についての報告を受け意見交換を行っております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期連結累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期連結累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
①役員一覧
男性5名 女性1名 (役員のうち女性の比率20%)
(注) 1.2021年4月23日開催の定時株主総会終結の時から、1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであります。
2.2020年4月17日開催の定時株主総会終結の時から、2年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであります。
3.取締役余語邦彦、河合順子、植松則行、鴇田英之は社外取締役であります。鎌倉新書と資本的・人的に特別な利害関係はありません。
4.代表取締役会長CEO清水祐孝の所有株式数には、同氏の資産管理会社が所有する株式数を含めて表示しております。
②社外役員の状況
鎌倉新書の社外取締役は4名であります。
鎌倉新書では、社外の視点を踏まえた実効的なコーポレート・ガバナンスの構築を目的に、社外取締役について、専門家としての豊富な経験、金融・会計・法律に関する高い見識等に基づき、客観性、中立性ある助言及び取締役の職務執行の監督を期待しており、当目的にかなう専門的知識と経験を有していること、また会社との関係、代表取締役、その他の取締役及び主要な使用人との関係等を勘案して独立性に問題がないことを社外取締役の選考基準としております。
社外取締役余語邦彦氏は、複数の会社の経営に携われた長年の豊富な経験と幅広い見識を有しており、客観的な立場で鎌倉新書の経営全般に助言をしていただくために選任しております。また同氏は、ビジネス・ブレークスルー大学大学院教授を兼任しておりますが、この兼務先と鎌倉新書に特別な利害関係はなく、一般株主との利益相反性のおそれがないため、その独立性には何ら問題が無いものと判断しております。
監査等委員である社外取締役植松則行氏は、取締役として経営に関与した経験があり、公認会計士としての高度な専門的知識に基づき、鎌倉新書の業務執行に関する意思決定において妥当性及び適正性の見地から適切な提言をいただくために選任しております。同氏は、LINE株式会社非常勤監査役及び公益財団法人アステラス病態代謝研究会監事を兼任しておりますが、これらの兼務先と特別な利害関係はなく、一般株主との利益相反性のおそれがないため、その独立性には何ら問題がないものと判断しております。
監査等委員である社外取締役河合順子氏は、社外役員となること以外の方法で直接企業の経営に関与された経験はありませんが、弁護士としての高度な専門的知識に基づき、鎌倉新書の業務執行に関する意思決定において妥当性及び適正性の見地から適切な提言をいただくために選任しております。同氏は、一般財団法人ソワントータルビューティ試験センター理事、株式会社ブルーライン・パートナーズ監査役及び株式会社ココカラファイン社外取締役を兼任しておりますが、これらの兼務先と特別な利害関係はなく、一般株主との利益相反性のおそれがないため、その独立性には何ら問題がないものと判断しております。
監査等委員である鴇田英之氏は、取締役として経営に関与した経験があり、公認会計士及び税理士としても高度な専門的知識に基づき、鎌倉新書の業務執行に関する意思決定において妥当性及び適正性の見地から適切な提言をいただくために選任しております。同氏は株式会社鴇田ビジネスパートナーズ代表取締役、鴇田公認会計士事務所所長、株式会社スタイラジー監査役、公益財団法人つなぐいのち基金監事及びナスクインターナショナル株式会社監査役を兼任しております。鎌倉新書は過去に鴇田公認会計士事務所と取引がありますが、その前年の取引額は鎌倉新書の販売費および一般管理費の0.1%未満であります。また他の兼務先と特別な利害関係はなく、一般株主との利益相反性のおそれがないため、その独立性には何ら問題がないものと判断しております。
③社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査等委員会監査及び会計監査との相互連携ならびに内部統制部門との関係
社外取締役は取締役会において内部監査、監査等委員会監査及び会計監査人監査の報告を受け、必要に応じて取締役会の意思決定の適正性を確保するための助言・提言を行っております。
また監査等委員である社外取締役は監査等委員会において定期的に内部監査室及び会計監査の監査の結果並びに内部統制の運用状況についての報告を受け意見交換を行っております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期連結累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期連結累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
①役員一覧
男性6名 女性1名 (役員のうち女性の比率14%)
(注) 1.2020年4月17日開催の定時株主総会終結の時から、1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであります。
2.2020年4月17日開催の定時株主総会終結の時から、2年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであります。
3.取締役余語邦彦、河合順子、植松則行、鴇田英之は社外取締役であります。鎌倉新書と資本的・人的に特別な利害関係はありません。
4.代表取締役会長CEO清水祐孝の所有株式数には、同氏の資産管理会社が所有する株式数を含めて表示しております。
②社外役員の状況
鎌倉新書の社外取締役は4名であります。
鎌倉新書では、社外の視点を踏まえた実効的なコーポレート・ガバナンスの構築を目的に、社外取締役について、専門家としての豊富な経験、金融・会計・法律に関する高い見識等に基づき、客観性、中立性ある助言及び取締役の職務執行の監督を期待しており、当目的にかなう専門的知識と経験を有していること、また会社との関係、代表取締役社長その他の取締役及び主要な使用人との関係等を勘案して独立性に問題がないことを社外取締役の選考基準としております。
社外取締役余語邦彦氏は、複数の会社の経営に携われた長年の豊富な経験と幅広い見識を有しており、客観的な立場で鎌倉新書の経営全般に助言をしていただくために選任しております。また同氏は、ビジネス・ブレークスルー大学大学院教授とフレセッツ株式会社取締役を兼任しておりますが、これらの兼務先と鎌倉新書に特別な利害関係はなく、一般株主との利益相反性のおそれがないため、その独立性には何ら問題が無いものと判断しております。
監査等委員である社外取締役植松則行氏は、取締役として経営に関与した経験があり、公認会計士としての高度な専門的知識に基づき、鎌倉新書の業務執行に関する意思決定において妥当性及び適正性の見地から適切な提言をいただくために選任しております。同氏は、アステラス製薬株式会社社外取締役・監査等委員、LINE株式会社非常勤監査役を兼任しておりますが、これらの兼務先と特別な利害関係はなく、一般株主との利益相反性のおそれがないため、その独立性には何ら問題がないものと判断しております。
監査等委員である社外取締役河合順子氏は、社外役員となること以外の方法で直接企業の経営に関与された経験はありませんが、弁護士としての高度な専門的知識に基づき、鎌倉新書の業務執行に関する意思決定において妥当性及び適正性の見地から適切な提言をいただくために選任しております。同氏は、株式会社ブルーライン・パートナーズ監査役、株式会社ココカラファイン社外取締役を兼任しておりますが、これらの兼務先と特別な利害関係はなく、一般株主との利益相反性のおそれがないため、その独立性には何ら問題がないものと判断しております。
監査等委員である鴇田英之氏は、取締役として経営に関与した経験があり、公認会計士及び税理士としても高度な専門的知識に基づき、鎌倉新書の業務執行に関する意思決定において妥当性及び適正性の見地から適切な提言をいただくために選任しております。同氏は株式会社鴇田ビジネスパートナーズ代表取締役、鴇田公認会計士事務所所長、株式会社スタイラジー監査役、公益財団法人つなぐいのち基金監事、ナスクインターナショナル株式会社監査役を兼任しております。、鎌倉新書は過去に鴇田公認会計士事務所と取引がありますが、その前年の取引額は鎌倉新書の販売費および一般管理費の0.1%未満であります。また他の兼務先と特別な利害関係はなく、一般株主との利益相反性のおそれがないため、その独立性には何ら問題がないものと判断しております。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査等委員会監査及び会計監査との相互連携ならびに内部統制部門との関係
社外取締役は取締役会において内部監査、監査等委員会監査及び会計監査人監査の報告を受け、必要に応じて取締役会の意思決定の適正性を確保するための助言・提言を行っております。
また監査等委員である社外取締役は監査等委員会において定期的に内部監査室及び会計監査の監査の結果並びに内部統制の運用状況についての報告を受け意見交換を行っております。
男性6名 女性1名 (役員のうち女性の比率14%)
(注) 1.平成31年4月19日開催の定時株主総会終結の時から、1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関す
る定時株主総会の終結の時までであります。
2.平成30年4月20日開催の定時株主総会終結の時から、2年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関す
る定時株主総会の終結の時までであります。
3.取締役河合順子、植松則行、末澤和政は社外取締役であります。
4.代表取締役社長兼会長CEO清水祐孝の所有株式数には、同氏の資産管理会社が所有する株式数を含めて表示しております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間による役員の異動は、次のとおりであります。
役職の異動
|
新役名 |
新職名 |
旧役名 |
旧職名 |
氏名 |
異動年月日 |
|
取締役 |
― |
取締役 |
経営管理部長 |
須藤 諭史 |
平成30年9月1日 |
男性7名 女性1名 (役員のうち女性の比率13%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
代表取締役 会長 |
― |
清水 祐孝 |
昭和38年1月24日 |
昭和61年4月 |
国際証券株式会社入社 |
(注)1 |
3,714,736 |
|
平成2年1月 |
鎌倉新書入社 |
||||||
|
平成7年6月 |
鎌倉新書取締役 |
||||||
|
平成14年3月 |
鎌倉新書代表取締役社長 |
||||||
|
平成25年12月 |
公益財団法人つなぐいのち基金理事(現任) |
||||||
|
平成28年2月 |
鎌倉新書執行役員 |
||||||
|
平成29年9月 |
鎌倉新書代表取締役会長(現任) |
||||||
|
代表取締役 |
― |
相木 孝仁 |
昭和47年1月30日 |
平成6年4月 |
日本電信電話株式会社 入社 |
(注)1 |
84,264 |
|
平成11年8月 |
ベイン・アンド・カンパニー・ジャパン・インコーポレイテッド 入社 |
||||||
|
平成14年11月 |
カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社 入社 |
||||||
|
平成16年8月 |
ベイン・アンド・カンパニー・ジャパン・インコーポレイテッド 入社 |
||||||
|
平成19年11月 |
楽天株式会社 入社 |
||||||
|
平成22年5月 |
フュージョン・コミュニケーションズ株式会社(現 楽天コミュニケーションズ株式会社)代表取締役社長 |
||||||
|
平成25年2月 |
楽天株式会社 常務執行役員 |
||||||
|
平成26年2月 |
RAKUTEN KOBO, INC CEO |
||||||
|
平成28年1月 |
VIBER MEDIA LIMITED 取締役会長 |
||||||
|
平成28年4月 |
楽天株式会社 デジタルコンテンツカンパニー プレジデント 兼 楽天ヨーロッパ CEO |
||||||
|
平成29年4月
平成29年9月 |
鎌倉新書取締役 鎌倉新書取締役副社長 鎌倉新書代表取締役社長(現任) |
||||||
|
取締役 |
執行役員 経営管理 金融サービス準備室長 |
須藤 諭史 |
昭和52年2月9日 |
平成16年4月 |
応用地質株式会社入社 |
(注)1 |
― |
|
平成19年9月 |
富士電機株式会社入社 |
||||||
|
平成24年3月 |
株式会社コロプラ入社 |
||||||
|
平成25年2月 |
株式会社ワコム入社 |
||||||
|
平成26年2月 |
鎌倉新書入社 経営管理部長(現任) |
||||||
|
平成26年7月 |
鎌倉新書執行役員(現任) |
||||||
|
平成27年4月 平成29年11月
|
鎌倉新書取締役(現任) 鎌倉新書金融サービス準備室長(現任) |
||||||
|
取締役 |
執行役員 書籍コンテンツ事業部長 開発室長 |
川辺 英彦 |
昭和50年12月26日 |
平成11年4月 |
株式会社ジェーシービー入社 |
(注)1 |
― |
|
平成18年4月 |
株式会社エムアウト入社 |
||||||
|
平成20年2月 |
株式会社ムロドー入社 |
||||||
|
平成26年4月 |
鎌倉新書入社 |
||||||
|
平成26年10月 |
鎌倉新書ライフエンディング事業1部長 |
||||||
|
平成29年2月 |
鎌倉新書執行役員(現任) |
||||||
|
平成29年4月 平成29年7月 平成29年10月 |
鎌倉新書取締役(現任) 鎌倉新書書籍コンテンツ事業部長(現任) 鎌倉新書開発室長(現任) |
||||||
|
取締役 |
執行役員 |
小林 史生 |
昭和49年2月15日 |
平成10年4月 平成12年8月 平成20年10月 平成23年4月
平成29年6月
平成30年4月 |
日産トレーディング株式会社入社 楽天株式会社入社 米国 LinkShare Corporation (現1Rakuten Marketing) Vice President 米国 Rakuten.com President 鎌倉新書入社 鎌倉新書執行役員(現任) 鎌倉新書取締役(現任) |
(注)1 |
― |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
取締役 |
- |
植松 則行 |
昭和35年6月24日 |
昭和60年3月 |
等松・青木監査法人(現有限責任監査法人トーマツ)入所 |
(注)2 |
― |
|
昭和63年3月 |
公認会計士登録 |
||||||
|
平成11年6月 |
デロイトトーマツコンサルティング株式会社グローバルパートナー |
||||||
|
平成15年8月 |
株式会社電通経営企画局主管 |
||||||
|
平成20年7月 |
植松公認会計士事務所所長(現任) |
||||||
|
平成24年5月 |
株式会社みらい知的財産技術研究所監査役 |
||||||
|
平成24年6月 |
株式会社エヌジェーケー監査役 |
||||||
|
平成25年2月 |
国際マネジメントシステム認証機構株式会社監査役(現任) |
||||||
|
平成25年8月 |
コノコ医療電機株式会社監査役 |
||||||
|
平成27年1月 |
鎌倉新書社外監査役 |
||||||
|
平成28年4月 |
鎌倉新書取締役監査等委員(現任) |
||||||
|
平成28年6月 |
アステラス製薬株式会社社外監査役(現任) |
||||||
|
取締役 |
- |
河合 順子 |
昭和49年12月10日 |
平成16年10月 |
弁護士登録、梅ヶ枝中央法律事務所入所(現任) |
(注)2 |
― |
|
平成22年5月 |
デューク大学ロースクール修士課程(LL.M)修了 |
||||||
|
平成22年8月 |
マスダ・フナイ・アイファードミッチェル法律事務所(シカゴ)勤務 |
||||||
|
平成23年7月 |
ニューヨーク州弁護士登録 |
||||||
|
平成23年12月 |
君合法律事務所(北京)入所 |
||||||
|
平成25年3月 |
一般財団法人ソワントータルビューティ試験センター理事(現任) |
||||||
|
平成25年6月 |
北京大学ロースクール修士課程修了 |
||||||
|
平成27年1月 |
鎌倉新書社外監査役 |
||||||
|
平成28年4月 |
鎌倉新書取締役監査等委員(現任) |
||||||
|
取締役 |
- |
末澤 和政 |
昭和23年9月3日 |
昭和47年4月 |
株式会社日本興業銀行(現 株式会社みずほ銀行)入行 |
(注)2 |
― |
|
平成11年6月 |
同行営業第六部長 |
||||||
|
平成13年6月 |
同和鉱業株式会社(現 DOWAホールディングス株式会社)執行役員 |
||||||
|
平成14年3月 |
同社執行役員兼藤田観光株式会社監査役 |
||||||
|
平成14年6月 |
同社取締役コーポレートスタッフ管掌兼藤田観光株式会社監査役 |
||||||
|
平成15年4月 |
同社取締役・CFO(最高財務責任者)コーポレートスタッフ管掌 |
||||||
|
平成18年6月 |
同社取締役副社長 |
||||||
|
平成19年10月 |
同社取締役副社長兼藤田観光株式会社顧問 |
||||||
|
平成20年3月 |
藤田観光株式会社代表取締役社長兼執行役員社長 |
||||||
|
平成25年3月 |
同社会長 |
||||||
|
平成26年3月 |
同社相談役 |
||||||
|
平成28年2月 |
東部商事株式会社非常勤監査役(現任) |
||||||
|
平成28年4月 |
鎌倉新書取締役監査等委員(現任) |
||||||
|
平成28年6月 |
株式会社大氣社取締役 |
||||||
|
計 |
3,799,000 |
||||||
(注) 1.平成30年4月20日開催の定時株主総会終結の時から、1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関す
る定時株主総会の終結の時までであります。
2.平成30年4月20日開催の定時株主総会終結の時から、2年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関す
る定時株主総会の終結の時までであります。
3.取締役植松則行、河合順子、末澤和政は社外取締役であります。
4.代表取締役会長清水祐孝の所有株式数には、同氏の資産管理会社が所有する株式数を含めて表示しております。
前事業年度の有価証券報告書提出後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
役職の異動
|
新役職及び職名 |
旧役名及び職名 |
氏 名 |
異動年月日 |
|
代表取締役会長 |
代表取締役社長 |
清水 裕孝 |
平成29年9月14日 |
|
代表取締役社長 |
取締役副社長 |
相木 孝仁 |
平成29年9月14日 |
男性7名 女性1名 (役員のうち女性の比率13%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
代表取締役社長 |
― |
清水 祐孝 |
昭和38年1月24日 |
昭和61年4月 |
国際証券株式会社入社 |
(注)1 |
3,799,000 |
|
平成2年1月 |
鎌倉新書入社 |
||||||
|
平成7年6月 |
鎌倉新書取締役 |
||||||
|
平成14年3月 |
鎌倉新書代表取締役社長(現任) |
||||||
|
平成25年12月 |
公益財団法人つなぐいのち基金理事(現任) |
||||||
|
平成28年2月 |
鎌倉新書執行役員 |
||||||
|
取締役 |
― |
相木 孝仁 |
昭和47年1月30日 |
平成6年4月 |
日本電信電話株式会社 入社 |
(注)1 |
― |
|
平成11年8月 |
ベイン・アンド・カンパニー・ジャパン・インコーポレイテッド 入社 |
||||||
|
平成14年11月 |
カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社 入社 |
||||||
|
平成16年8月 |
ベイン・アンド・カンパニー・ジャパン・インコーポレイテッド 入社 |
||||||
|
平成19年11月 |
楽天株式会社 入社 |
||||||
|
平成22年5月 |
フュージョン・コミュニケーションズ株式会社(現 楽天コミュニケーションズ株式会社)代表取締役社長 |
||||||
|
平成25年2月 |
楽天株式会社 常務執行役員 |
||||||
|
平成26年2月 |
RAKUTEN KOBO, INC CEO |
||||||
|
平成28年1月 |
VIBER MEDIA LIMITED 取締役会長 |
||||||
|
平成28年4月 |
楽天株式会社 デジタルコンテンツカンパニー プレジデント 兼 楽天ヨーロッパ CEO |
||||||
|
平成29年4月 |
鎌倉新書取締役(現任) |
||||||
|
取締役 |
執行役員 |
須藤 諭史 |
昭和52年2月9日 |
平成16年4月 |
応用地質株式会社入社 |
(注)1 |
― |
|
平成19年9月 |
富士電機株式会社入社 |
||||||
|
平成24年3月 |
株式会社コロプラ入社 |
||||||
|
平成25年2月 |
株式会社ワコム入社 |
||||||
|
平成26年2月 |
鎌倉新書入社 経営管理部長(現任) |
||||||
|
平成26年7月 |
鎌倉新書執行役員(現任) |
||||||
|
平成27年4月 |
鎌倉新書取締役(現任) |
||||||
|
取締役 |
執行役員 |
上村 和彦 |
昭和33年7月6日 |
昭和58年4月 |
東陽メンテナンス株式会社入社 |
(注)1 |
― |
|
平成19年1月 |
鎌倉新書入社 |
||||||
|
平成25年2月 |
鎌倉新書ライフエンディング事業1部部長 |
||||||
|
平成26年7月 |
鎌倉新書執行役員(現任) |
||||||
|
平成27年4月 |
鎌倉新書取締役(現任) |
||||||
|
取締役 |
執行役員 |
川辺 英彦 |
昭和50年12月26日 |
平成11年4月 |
株式会社ジェーシービー入社 |
(注)1 |
― |
|
平成18年4月 |
株式会社エムアウト入社 |
||||||
|
平成20年2月 |
株式会社ムロドー入社 |
||||||
|
平成26年4月 |
鎌倉新書入社 |
||||||
|
平成26年10月 |
鎌倉新書ライフエンディング事業1部長 |
||||||
|
平成29年2月 |
鎌倉新書執行役員(現任) |
||||||
|
平成29年4月 |
鎌倉新書取締役(現任) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
取締役 |
- |
植松 則行 |
昭和35年6月24日 |
昭和60年3月 |
等松・青木監査法人(現有限責任監査法人トーマツ)入所 |
(注)2 |
― |
|
昭和63年3月 |
公認会計士登録 |
||||||
|
平成11年6月 |
デロイトトーマツコンサルティング株式会社グローバルパートナー |
||||||
|
平成15年8月 |
株式会社電通経営企画局主管 |
||||||
|
平成20年7月 |
植松公認会計士事務所所長(現任) |
||||||
|
平成24年5月 |
株式会社みらい知的財産技術研究所監査役 |
||||||
|
平成24年6月 |
株式会社エヌジェーケー監査役(現任) |
||||||
|
平成25年2月 |
国際マネジメントシステム認証機構株式会社監査役(現任) |
||||||
|
平成25年8月 |
コノコ医療電機株式会社監査役 |
||||||
|
平成27年1月 |
鎌倉新書監査役 |
||||||
|
平成28年4月 |
鎌倉新書取締役監査等委員(現任) |
||||||
|
平成28年6月 |
アステラス製薬株式会社監査役(現任) |
||||||
|
取締役 |
- |
河合 順子 |
昭和49年12月10日 |
平成16年10月 |
弁護士登録、梅ヶ枝中央法律事務所入所(現任) |
(注)2 |
― |
|
平成22年5月 |
デューク大学ロースクール修士課程(LL.M)修了 |
||||||
|
平成22年8月 |
マスダ・フナイ・アイファードミッチェル法律事務所(シカゴ)勤務 |
||||||
|
平成23年7月 |
ニューヨーク州弁護士登録 |
||||||
|
平成23年12月 |
君合法律事務所(北京)入所 |
||||||
|
平成25年3月 |
一般財団法人ソワントータルビューティ試験センター理事(現任) |
||||||
|
平成25年6月 |
北京大学ロースクール修士課程修了 |
||||||
|
平成27年1月 |
鎌倉新書監査役 |
||||||
|
平成28年4月 |
鎌倉新書取締役監査等委員(現任) |
||||||
|
取締役 |
- |
末澤 和政 |
昭和23年9月3日 |
昭和47年4月 |
株式会社日本興業銀行(現 株式会社みずほ銀行)入行 |
(注)2 |
― |
|
平成11年6月 |
同行営業第六部長 |
||||||
|
平成13年6月 |
同和鉱業株式会社(現 DOWAホールディングス株式会社)執行役員 |
||||||
|
平成14年3月 |
同社執行役員兼藤田観光株式会社監査役 |
||||||
|
平成14年6月 |
同社取締役コーポレートスタッフ管掌兼藤田観光株式会社監査役 |
||||||
|
平成15年4月 |
同社取締役・CFO(最高財務責任者)コーポレートスタッフ管掌 |
||||||
|
平成18年6月 |
同社取締役副社長 |
||||||
|
平成19年10月 |
同社取締役副社長兼藤田観光株式会社顧問 |
||||||
|
平成20年3月 |
藤田観光株式会社代表取締役社長兼執行役員社長 |
||||||
|
平成25年3月 |
同社会長 |
||||||
|
平成26年3月 |
同社相談役 |
||||||
|
平成28年2月 |
東部商事株式会社非常勤監査役(現任) |
||||||
|
平成28年4月 |
鎌倉新書取締役監査等委員(現任) |
||||||
|
平成28年6月 |
株式会社大氣社取締役(現任) |
||||||
|
計 |
3,799,000 |
||||||
(注) 1.平成29年4月21日開催の定時株主総会終結の時から、1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関す
る定時株主総会の終結の時までであります。
2.平成28年4月22日開催の定時株主総会終結の時から、2年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関す
る定時株主総会の終結の時までであります。
3.取締役植松則行、河合順子、末澤和政は社外取締役であります。
4.代表取締役社長清水祐孝の所有株式数には、同氏の資産管理会社が所有する株式数を含めて表示しております。
男性5名 女性1名 (役員のうち女性の比率17%)
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 | |
代表取締役社長 | 執行役員(人事部門管掌) | 清水 祐孝 | 昭和38年1月24日 | 昭和61年4月 | 国際証券株式会社入社 | (注)1 | 1,050,000 |
平成2年1月 | 鎌倉新書入社 | ||||||
平成7年6月 | 鎌倉新書取締役 | ||||||
平成14年3月 | 鎌倉新書代表取締役社長(現任) | ||||||
平成25年12月 | 公益財団法人つなぐいのち基金理事(現任) | ||||||
平成28年2月 | 鎌倉新書執行役員(現任) | ||||||
取締役 | 執行役員(管理部門管掌) | 須藤 諭史 | 昭和52年2月9日 | 平成16年4月 | 応用地質株式会社入社 | (注)1 | ― |
平成19年9月 | 富士電機株式会社入社 | ||||||
平成24年3月 | 株式会社コロプラ入社 | ||||||
平成25年2月 | 株式会社ワコム入社 | ||||||
平成26年2月 | 鎌倉新書入社 経営管理部長(現任) | ||||||
平成26年7月 | 鎌倉新書執行役員(現任) | ||||||
平成27年4月 | 鎌倉新書取締役(現任) | ||||||
取締役 | 執行役員(事業部門管掌) | 上村 和彦 | 昭和33年7月6日 | 昭和58年4月 | 東陽メンテナンス株式会社入社 | (注)1 | ― |
平成19年1月 | 鎌倉新書入社 | ||||||
平成25年2月 | 鎌倉新書ライフエンディング事業1部部長 | ||||||
平成26年7月 | 鎌倉新書執行役員(現任) | ||||||
平成27年4月 | 鎌倉新書取締役(現任) | ||||||
取締役 | - | 植松 則行 | 昭和35年6月24日 | 昭和60年3月 | 等松・青木監査法人(現有限責任監査法人トーマツ)入所 | (注)2 | ― |
昭和63年3月 | 公認会計士登録 | ||||||
平成11年6月 | デロイトトーマツコンサルティング株式会社グローバルパートナー | ||||||
平成15年8月 | 株式会社電通経営企画局主管 | ||||||
平成20年7月 | 植松公認会計士事務所所長(現任) | ||||||
平成24年5月 | 株式会社みらい知的財産技術研究所監査役(現任) | ||||||
平成24年6月 | 株式会社エヌジェーケー監査役(現任) | ||||||
平成25年2月 | 国際マネジメントシステム認証機構株式会社監査役(現任) | ||||||
平成25年8月 | コノコ医療電機株式会社監査役(現任) | ||||||
平成27年1月 | 鎌倉新書監査役 | ||||||
平成28年4月 | 鎌倉新書取締役監査等委員(現任) | ||||||
取締役 | - | 河合 順子 | 昭和49年12月10日 | 平成16年10月 | 弁護士登録、梅ヶ枝中央法律事務所入所(現任) | (注)2 | ― |
平成22年5月 | デューク大学ロースクール修士課程(LL.M)修了 | ||||||
平成22年8月 | マスダ・フナイ・アイファードミッチェル法律事務所(シカゴ)勤務 | ||||||
平成23年7月 | ニューヨーク州弁護士登録 | ||||||
平成23年12月 | 君合法律事務所(北京)入所 | ||||||
平成25年3月 | 一般財団法人ソワントータルビューティ試験センター理事(現任) | ||||||
平成25年6月 | 北京大学ロースクール修士課程修了 | ||||||
平成27年1月 | 鎌倉新書監査役 | ||||||
平成28年4月 | 鎌倉新書取締役監査等委員(現任) | ||||||
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 | |
取締役 | - | 末澤 和政 | 昭和23年9月3日 | 昭和47年4月 | 株式会社日本興業銀行(現 株式会社みずほコーポレート銀行)入行 | (注)2 | ― |
平成11年6月 | 同行営業第六部長 | ||||||
平成13年6月 | 同和鉱業株式会社(現 DOWAホールディングス株式会社)執行役員 | ||||||
平成14年3月 | 同社執行役員兼藤田観光株式会社監査役 | ||||||
平成14年6月 | 同社取締役コーポレートスタッフ管掌兼藤田観光株式会社監査役 | ||||||
平成15年4月 | 同社取締役・CFO(最高財務責任者)コーポレートスタッフ管掌 | ||||||
平成18年6月 | 同社取締役副社長 | ||||||
平成19年10月 | 同社取締役副社長兼藤田観光株式会社顧問 | ||||||
平成20年3月 | 藤田観光株式会社代表取締役社長兼執行役員社長 | ||||||
平成25年3月 | 同社会長 | ||||||
平成26年3月 | 同社相談役 | ||||||
平成28年2月 | 東部商事株式会社非常勤監査役(現任) | ||||||
平成28年4月 | 鎌倉新書取締役監査等委員(現任) | ||||||
計 | 1,050,000 | ||||||
(注) 1.平成28年4月22日開催の定時株主総会終結の時から、1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関す
る定時株主総会の終結の時までであります。
2.平成28年4月22日開催の定時株主総会終結の時から、2年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関す
る定時株主総会の終結の時までであります。
3.平成28年4月22日開催の定時株主総会において定款の変更が決議されたことにより、鎌倉新書は同日付けをもっ
て監査等委員会設置会社に移行しております。
4.取締役植松則行、河合順子、末澤和政は社外取締役であります。
5.代表取締役社長清水祐孝の所有株式数には、同氏の資産管理会社が所有する株式数を含めて表示しております。
※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。
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