一蔵(6186)の株価チャート 一蔵(6186)の業績 親会社と関係会社
男性 8名 女性 1名(役員のうち女性の比率 11.1%)
(注) 1.小島浩介、加來英彦は、社外取締役であります。
2.水島英明、熊隼人、松浦圭子は、社外監査役であります。
3.2025年6月26日開催の定時株主総会終結の時から、2027年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4.2023年6月29日開催の定時株主総会終結の時から、2027年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5.2025年6月26日開催の定時株主総会終結の時から、2029年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
② 取締役の専門性と経験(スキル・マトリックス)
一蔵の取締役会は、コーポレートガバナンスの実効性を向上させるべく、専門性や経験、能力等のバックグラウンドが異なる多彩な取締役で構成されております。
2026年6月22日(有価証券報告書提出日)現在のスキル・マトリックスは、以下のとおりであります。
一蔵の社外取締役は小島浩介氏、加來英彦氏の2名であり、社外監査役は水島英明氏、熊隼人氏、松浦圭子氏の3名であります。
一蔵は、社外取締役及び社外監査役の選任にあたり、会社法上の社外取締役及び社外監査役の要件に加え、豊富な知識、経験に基づき客観的な視点から一蔵の経営等に対して適切な意見を述べていただけるか、社外取締役及び社外監査役と一蔵との関係等を勘案して独立性に問題が無いかを総合的に検討しております。
社外取締役の小島浩介は、大手小売業において構造改革、コンプライアンス・リスクマネジメントの推進に携わってこられ、その経歴を通じて培われた豊富な経験と幅広い見識を活かし、一蔵経営に対し客観的・中立的な立場から助言し、コーポレート・ガバナンスの強化に努めております。また、取締役会の諮問機関である指名・報酬委員会の委員として、取締役等の選解任及び報酬の透明性・公正性を高めるとともに、取締役会への答申にあたり主導的な役割を果たしました。
社外取締役の加來英彦は、財務、会計及び税務に関する相当程度の知見や豊富な経験を活かし、一蔵経営に対し客観的・中立的な立場から助言し、コーポレート・ガバナンスの強化に努めております。また、取締役会の諮問機関である指名・報酬委員会の委員として、取締役等の選解任及び報酬の透明性・公正性を高めるとともに、取締役会への答申にあたり主導的な役割を果たしました。
社外監査役の水島英明は、事業会社での人事関連、営業関連の豊富な経験に加え複数の企業での監査役経験を活かし、一蔵の監査体制の強化に努めております。
社外監査役の熊隼人は、弁護士としての企業法務に関する高度な専門知識と豊富な経験を活かし、一蔵の監査体制の強化に努めております。
社外監査役の松浦圭子は、税理士としての豊富な経験と専門的知見を活かし、一蔵の監査体制の強化に努めております。社外取締役又は社外監査役を選任するための独立性に関する基準及び方針は定めておりませんが、選任にあたっては、株式会社東京証券取引所の独立役員の独立性に関する判断基準を参考にしております。
一蔵は、以上のことを踏まえて社外取締役及び社外監査役の全員を株式会社東京証券取引所の定めに基づく独立役員として、同取引所に届出を行っております。
なお、社外取締役及び社外監査役と一蔵との間に人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との関係は、内部監査は、内部監査室が行っており、業務活動に関して、運営状況、業務実施の有効性及び正確性、コンプライアンスの遵守状況等について監査を行い、その結果を代表取締役社長に対して報告するとともに、業務の改善及び適切な運営に向けての具体的な助言や勧告を行っております。また、内部監査室は、監査役とも密接な連携をとっており、監査役は、内部監査状況を適時に把握できる体制になっております。
監査役は、監査役会で策定した監査計画に基づいて、一蔵及び子会社の業務全般について、常勤監査役を中心として計画的かつ網羅的な監査を実施しております。また、取締役会その他重要な会議に出席し、意見を述べるほか、取締役からの聴取、重要な決裁書類等の閲覧を通じ監査を実施しております。監査役3名は独立機関としての立場から、適正な監視を行うため定期的に監査役会を開催し、打ち合わせを行い、また、会計監査人を含めた積極的な情報交換により連携をとっております。
また、内部監査室、監査役会及び会計監査人は、定期的に会合を実施することで情報交換及び相互の意思疎通を図っております。
該当事項はありません。
a. 2025年6月25日(有価証券報告書提出日)現在の一蔵の役員の状況は、以下のとおりであります。
男性 7名 女性 1名(役員のうち女性の比率 12.5%)
(注) 1.小島浩介、加來英彦は、社外取締役であります。
2.水島英明、熊隼人、松浦圭子は、社外監査役であります。
3.2023年6月29日開催の定時株主総会終結の時から、2025年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4.2023年6月29日開催の定時株主総会終結の時から、2027年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5.2021年6月24日開催の定時株主総会終結の時から、2025年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
b. 2025年6月26日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として、「取締役6名選任の件」及び「監
査役1名選任の件」を提案しており、当該議案が承認可決されますと、一蔵の役員の状況は以下のとお
りとなる予定であります。なお、役員の役職等につきましては、当該定時株主総会の直後に開催が予定
される取締役会の決議事項の内容(役職等)を含めて記載しております。
男性 8名 女性 1名(役員のうち女性の比率 11.1%)
(注) 1.小島浩介、加來英彦は、社外取締役であります。
2.水島英明、熊隼人、松浦圭子は、社外監査役であります。
3.2025年6月26日開催予定の定時株主総会終結の時から、2027年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4.2023年6月29日開催の定時株主総会終結の時から、2027年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5.2025年6月26日開催予定の定時株主総会終結の時から、2029年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
② 取締役の専門性と経験(スキル・マトリックス)
一蔵の取締役会は、コーポレートガバナンスの実効性を向上させるべく、専門性や経験、能力等のバックグラウンドが異なる多彩な取締役で構成されております。
a. 2025年6月25日(有価証券報告書提出日)現在のスキル・マトリックスは、以下のとおりであります。
b. 2025年6月26日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として、「取締役6名選任の件」を提案して
おり、当該議案が承認可決されますと、スキル・マトリックスは、以下となる予定であります。
一蔵の社外取締役は小島浩介氏、加來英彦氏の2名であり、社外監査役は水島英明氏、熊隼人氏、松浦圭子氏の3名であります。
一蔵は、社外取締役及び社外監査役の選任にあたり、会社法上の社外取締役及び社外監査役の要件に加え、豊富な知識、経験に基づき客観的な視点から一蔵の経営等に対して適切な意見を述べていただけるか、社外取締役及び社外監査役と一蔵との関係等を勘案して独立性に問題が無いかを総合的に検討しております。
社外取締役の小島浩介は、大手小売業において構造改革、コンプライアンス・リスクマネジメントの推進に携わってこられ、その経歴を通じて培われた豊富な経験と幅広い見識を活かし、一蔵経営に対し客観的・中立的な立場から助言し、コーポレート・ガバナンスの強化に努めております。また、取締役会の諮問機関である指名・報酬委員会の委員として、取締役等の選解任及び報酬の透明性・公正性を高めるとともに、取締役会への答申にあたり主導的な役割を果たしました。
社外取締役の加來英彦は、財務、会計及び税務に関する相当程度の知見や豊富な経験を活かし、一蔵経営に対し客観的・中立的な立場から助言し、コーポレート・ガバナンスの強化に努めております。また、取締役会の諮問機関である指名・報酬委員会の委員として、取締役等の選解任及び報酬の透明性・公正性を高めるとともに、取締役会への答申にあたり主導的な役割を果たしました。
社外監査役の水島英明は、事業会社での人事関連、営業関連の豊富な経験に加え複数の企業での監査役経験を活かし、一蔵の監査体制の強化に努めております。
社外監査役の熊隼人は、弁護士としての企業法務に関する高度な専門知識と豊富な経験を活かし、一蔵の監査体制の強化に努めております。
社外監査役の松浦圭子は、税理士としての豊富な経験と専門的知見を活かし、一蔵の監査体制の強化に努めております。
社外取締役又は社外監査役を選任するための独立性に関する基準及び方針は定めておりませんが、選任にあたっては、株式会社東京証券取引所の独立役員の独立性に関する判断基準を参考にしております。
一蔵は、以上のことを踏まえて社外取締役及び社外監査役の全員を株式会社東京証券取引所の定めに基づく独立役員として、同取引所に届出を行っております。
なお、社外取締役及び社外監査役と一蔵との間に人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
一蔵は、2025年6月26日開催予定の第35期定時株主総会の議案(決議事項)として、「取締役6名選任の件」及び「監査役1名選任の件」を上程いたしますが、当該議案が原案どおり可決された後も上記の員数に変更はございません。
社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との関係は、内部監査は、内部監査室が行っており、業務活動に関して、運営状況、業務実施の有効性及び正確性、コンプライアンスの遵守状況等について監査を行い、その結果を代表取締役社長に対して報告するとともに、業務の改善及び適切な運営に向けての具体的な助言や勧告を行っております。また、内部監査室は、監査役とも密接な連携をとっており、監査役は、内部監査状況を適時に把握できる体制になっております。
監査役は、監査役会で策定した監査計画に基づいて、一蔵及び子会社の業務全般について、常勤監査役を中心として計画的かつ網羅的な監査を実施しております。また、取締役会その他重要な会議に出席し、意見を述べるほか、取締役からの聴取、重要な決裁書類等の閲覧を通じ監査を実施しております。監査役3名は独立機関としての立場から、適正な監視を行うため定期的に監査役会を開催し、打ち合わせを行い、また、会計監査人を含めた積極的な情報交換により連携をとっております。
また、内部監査室、監査役会及び会計監査人は、定期的に会合を実施することで情報交換及び相互の意思疎通を図っております。
該当事項はありません。
男性 7名 女性 1名(役員のうち女性の比率 12.5%)
(注) 1.小島浩介、加來英彦は、社外取締役であります。
2.水島英明、熊隼人、松浦圭子は、社外監査役であります。
3.2023年6月29日開催の定時株主総会終結の時から、2025年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4.2023年6月29日開催の定時株主総会終結の時から、2027年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5.2021年6月24日開催の定時株主総会終結の時から、2025年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
② 取締役の専門性と経験(スキル・マトリックス)
一蔵の取締役会は、コーポレートガバナンスの実効性を向上させるべく、専門性や経験、能力等のバックグラウンドが異なる多彩な取締役で構成されております。
一蔵の社外取締役は小島浩介氏、加來英彦氏の2名であり、社外監査役は水島英明氏、熊隼人氏、松浦圭子氏の3名であります。
一蔵は、社外取締役及び社外監査役の選任にあたり、会社法上の社外取締役及び社外監査役の要件に加え、豊富な知識、経験に基づき客観的な視点から一蔵の経営等に対して適切な意見を述べていただけるか、社外取締役及び社外監査役と一蔵との関係等を勘案して独立性に問題が無いかを総合的に検討しております。
社外取締役の小島浩介は、大手小売業において構造改革、コンプライアンス・リスクマネジメントの推進に携わってこられ、その経歴を通じて培われた豊富な経験と幅広い見識を活かし、一蔵経営に対し客観的・中立的な立場から助言し、コーポレート・ガバナンスの強化に努めております。また、取締役会の諮問機関である指名・報酬委員会の委員として、取締役等の選解任及び報酬の透明性・公正性を高めるとともに、取締役会への答申にあたり主導的な役割を果たしました。
社外取締役の加來英彦は、財務、会計及び税務に関する相当程度の知見や豊富な経験を活かし、一蔵経営に対し客観的・中立的な立場から助言し、コーポレート・ガバナンスの強化に努めております。また、取締役会の諮問機関である指名・報酬委員会の委員として、取締役等の選解任及び報酬の透明性・公正性を高めるとともに、取締役会への答申にあたり主導的な役割を果たしました。
社外監査役の水島英明は、事業会社での人事関連、営業関連の豊富な経験に加え複数の企業での監査役経験を活かし、一蔵の監査体制の強化に努めております。
社外監査役の熊隼人は、弁護士としての企業法務に関する高度な専門知識と豊富な経験を活かし、一蔵の監査体制の強化に努めております。
社外監査役の松浦圭子は、税理士としての豊富な経験と専門的知見を活かし、一蔵の監査体制の強化に努めております。
社外取締役又は社外監査役を選任するための独立性に関する基準及び方針は定めておりませんが、選任にあたっては、株式会社東京証券取引所の独立役員の独立性に関する判断基準を参考にしております。
一蔵は、以上のことを踏まえて社外取締役及び社外監査役の全員を株式会社東京証券取引所の定めに基づく独立役員として、同取引所に届出を行っております。
なお、社外取締役及び社外監査役と一蔵との間に人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との関係は、内部監査は、内部監査室が行っており、業務活動に関して、運営状況、業務実施の有効性及び正確性、コンプライアンスの遵守状況等について監査を行い、その結果を代表取締役社長に対して報告するとともに、業務の改善及び適切な運営に向けての具体的な助言や勧告を行っております。また、内部監査室は、監査役とも密接な連携をとっており、監査役は、内部監査状況を適時に把握できる体制になっております。
監査役は、監査役会で策定した監査計画に基づいて、一蔵及び子会社の業務全般について、常勤監査役を中心として計画的かつ網羅的な監査を実施しております。また、取締役会その他重要な会議に出席し、意見を述べるほか、取締役からの聴取、重要な決裁書類等の閲覧を通じ監査を実施しております。監査役3名は独立機関としての立場から、適正な監視を行うため定期的に監査役会を開催し、打ち合わせを行い、また、会計監査人を含めた積極的な情報交換により連携をとっております。
また、内部監査室、監査役会及び会計監査人は、定期的に会合を実施することで情報交換及び相互の意思疎通を図っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
男性 7名 女性 1名(役員のうち女性の比率 12.5%)
(注) 1.小島浩介、加來英彦は、社外取締役であります。
2.水島英明、熊隼人、松浦圭子は、社外監査役であります。
3.2023年6月29日開催の定時株主総会終結の時から、2025年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4.2023年6月29日開催の定時株主総会終結の時から、2027年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5.2021年6月24日開催の定時株主総会終結の時から、2025年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
② 取締役の専門性と経験(スキル・マトリックス)
一蔵の取締役会は、コーポレートガバナンスの実効性を向上させるべく、専門性や経験、能力等のバックグラウンドが異なる多彩な取締役で構成されております。
一蔵の社外取締役は小島浩介氏、加來英彦氏の2名であり、社外監査役は水島英明氏、熊隼人氏、松浦圭子氏の3名であります。
一蔵は、社外取締役及び社外監査役の選任にあたり、会社法上の社外取締役及び社外監査役の要件に加え、豊富な知識、経験に基づき客観的な視点から一蔵の経営等に対して適切な意見を述べていただけるか、社外取締役及び社外監査役と一蔵との関係等を勘案して独立性に問題が無いかを総合的に検討しております。
社外取締役の小島浩介は、大手小売業において構造改革、コンプライアンス・リスクマネジメントの推進に携わってこられ、その経歴を通じて培われた豊富な経験と幅広い見識を活かし、一蔵経営に対し客観的・中立的な立場から助言し、コーポレート・ガバナンスの強化に努めております。また、取締役会の諮問機関である指名・報酬委員会の委員として、取締役等の選解任及び報酬の透明性・公正性を高めるとともに、取締役会への答申にあたり主導的な役割を果たしました。
社外取締役の加來英彦は、財務、会計及び税務に関する相当程度の知見や豊富な経験を活かし、一蔵経営に対し客観的・中立的な立場から助言し、コーポレート・ガバナンスの強化に努めております。また、取締役会の諮問機関である指名・報酬委員会の委員として、取締役等の選解任及び報酬の透明性・公正性を高めるとともに、取締役会への答申にあたり主導的な役割を果たしました。
社外監査役の水島英明は、事業会社での人事関連、営業関連の豊富な経験に加え複数の企業での監査役経験を活かし、一蔵の監査体制の強化に努めております。
社外監査役の熊隼人は、弁護士としての企業法務に関する高度な専門知識と豊富な経験を活かし、一蔵の監査体制の強化に努めております。
社外監査役の松浦圭子は、税理士としての豊富な経験と専門的知見を活かし、一蔵の監査体制の強化に努めております。
社外取締役又は社外監査役を選任するための独立性に関する基準及び方針は定めておりませんが、選任にあたっては、株式会社東京証券取引所の独立役員の独立性に関する判断基準を参考にしております。
一蔵は、以上のことを踏まえて社外取締役及び社外監査役の全員を株式会社東京証券取引所の定めに基づく独立役員として、同取引所に届出を行っております。
なお、社外取締役及び社外監査役と一蔵との間に人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との関係は、内部監査は、内部監査室が行っており、業務活動に関して、運営状況、業務実施の有効性及び正確性、コンプライアンスの遵守状況等について監査を行い、その結果を代表取締役社長に対して報告するとともに、業務の改善及び適切な運営に向けての具体的な助言や勧告を行っております。また、内部監査室は、監査役とも密接な連携をとっており、監査役は、内部監査状況を適時に把握できる体制になっております。
監査役は、監査役会で策定した監査計画に基づいて、一蔵及び子会社の業務全般について、常勤監査役を中心として計画的かつ網羅的な監査を実施しております。また、取締役会その他重要な会議に出席し、意見を述べるほか、取締役からの聴取、重要な決裁書類等の閲覧を通じ監査を実施しております。監査役3名は独立機関としての立場から、適正な監視を行うため定期的に監査役会を開催し、打ち合わせを行い、また、会計監査人を含めた積極的な情報交換により連携をとっております。
また、内部監査室、監査役会及び会計監査人は、定期的に会合を実施することで情報交換及び相互の意思疎通を図っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
男性 7名 女性 1名(役員のうち女性の比率 12.5%)
(注) 1.小島浩介、加來英彦は、社外取締役であります。
2.水島英明、熊隼人、松浦圭子は、社外監査役であります。
3.2021年6月24日開催の定時株主総会終結の時から、2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4.2019年6月20日開催の定時株主総会終結の時から、2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5.2021年6月24日開催の定時株主総会終結の時から、2025年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
② 取締役の専門性と経験(スキル・マトリックス)
一蔵の取締役会は、コーポレートガバナンスの実効性を向上させるべく、専門性や経験、能力等のバックグラウンドが異なる多彩な取締役で構成されております。
一蔵の社外取締役は小島浩介氏、加來英彦氏の2名であり、社外監査役は水島英明氏、熊隼人氏、松浦圭子氏の3名であります。
一蔵は、社外取締役及び社外監査役の選任にあたり、会社法上の社外取締役及び社外監査役の要件に加え、豊富な知識、経験に基づき客観的な視点から一蔵の経営等に対して適切な意見を述べていただけるか、社外取締役及び社外監査役と一蔵との関係等を勘案して独立性に問題が無いかを総合的に検討しております。
社外取締役の小島浩介は、大手小売業において構造改革、コンプライアンス・リスクマネジメントの推進に携わってこられ、その経歴を通じて培われた豊富な経験と幅広い見識を活かし、一蔵経営に対し客観的・中立的な立場から助言し、コーポレート・ガバナンスの強化に努めております。また、取締役会の諮問機関である指名・報酬委員会の委員として、取締役等の選解任及び報酬の透明性・公正性を高めるとともに、取締役会への答申にあたり主導的な役割を果たしました。
社外取締役の加來英彦は、財務、会計及び税務に関する相当程度の知見や豊富な経験を活かし、一蔵経営に対し客観的・中立的な立場から助言し、コーポレート・ガバナンスの強化に努めております。また、取締役会の諮問機関である指名・報酬委員会の委員として、取締役等の選解任及び報酬の透明性・公正性を高めるとともに、取締役会への答申にあたり主導的な役割を果たしました。
社外監査役の水島英明は、事業会社での人事関連、営業関連の豊富な経験に加え複数の企業での監査役経験を活かし、一蔵の監査体制の強化に努めております。
社外監査役の熊隼人は、弁護士としての企業法務に関する高度な専門知識と豊富な経験を活かし、一蔵の監査体制の強化に努めております。
社外監査役の松浦圭子は、税理士としての豊富な経験と専門的知見を活かし、一蔵の監査体制の強化に努めております。
社外取締役又は社外監査役を選任するための独立性に関する基準及び方針は定めておりませんが、選任にあたっては、株式会社東京証券取引所の独立役員の独立性に関する判断基準を参考にしております。
一蔵は、以上のことを踏まえて社外取締役及び社外監査役の全員を株式会社東京証券取引所の定めに基づく独立役員として、同取引所に届出を行っております。
なお、社外取締役及び社外監査役と一蔵との間に人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との関係は、内部監査は、内部監査室が行っており、業務活動に関して、運営状況、業務実施の有効性及び正確性、コンプライアンスの遵守状況等について監査を行い、その結果を代表取締役社長に対して報告するとともに、業務の改善及び適切な運営に向けての具体的な助言や勧告を行っております。また、内部監査室は、監査役とも密接な連携をとっており、監査役は、内部監査状況を適時に把握できる体制になっております。
監査役は、監査役会で策定した監査計画に基づいて、一蔵及び子会社の業務全般について、常勤監査役を中心として計画的かつ網羅的な監査を実施しております。また、取締役会その他重要な会議に出席し、意見を述べるほか、取締役からの聴取、重要な決裁書類等の閲覧を通じ監査を実施しております。監査役3名は独立機関としての立場から、適正な監視を行うため定期的に監査役会を開催し、打ち合わせを行い、また、会計監査人を含めた積極的な情報交換により連携をとっております。
また、内部監査室、監査役会及び会計監査人は、定期的に会合を実施することで情報交換及び相互の意思疎通を図っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
男性 7名 女性 1名(役員のうち女性の比率 12.5%)
(注) 1.小島浩介、加來英彦は、社外取締役であります。
2.水島英明、熊隼人、松浦圭子は、社外監査役であります。
3.2021年6月24日開催の定時株主総会終結の時から、2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4.2019年6月20日開催の定時株主総会終結の時から、2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5.2021年6月24日開催の定時株主総会終結の時から、2025年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
② 取締役の専門性と経験(スキル・マトリックス)
一蔵の取締役会は、コーポレートガバナンスの実効性を向上させるべく、専門性や経験、能力等のバックグラウンドが異なる多彩な取締役で構成されております。
一蔵の社外取締役は小島浩介氏、加來英彦氏の2名であり、社外監査役は水島英明氏、松浦圭子氏、熊隼人氏の3名であります。
一蔵は、社外取締役及び社外監査役の選任にあたり、会社法上の社外取締役及び社外監査役の要件に加え、豊富な知識、経験に基づき客観的な視点から一蔵の経営等に対して適切な意見を述べていただけるか、社外取締役及び社外監査役と一蔵との関係等を勘案して独立性に問題が無いかを総合的に検討しております。
社外取締役の小島浩介は、大手小売業において構造改革、コンプライアンス・リスクマネジメントの推進に携わってこられ、その経歴を通じて培われた豊富な経験と幅広い見識を活かし、一蔵経営に対し客観的・中立的な立場から助言し、コーポレート・ガバナンスの強化に努めております。また、取締役会の諮問機関である指名・報酬委員会の委員として、取締役等の選解任及び報酬の透明性・公正性を高めるとともに、取締役会への答申にあたり主導的な役割を果たしました。
社外取締役の加來英彦は、財務、会計及び税務に関する相当程度の知見や豊富な経験を活かし、一蔵経営に対し客観的・中立的な立場から助言し、コーポレート・ガバナンスの強化に努めております。また、取締役会の諮問機関である指名・報酬委員会の委員として、取締役等の選解任及び報酬の透明性・公正性を高めるとともに、取締役会への答申にあたり主導的な役割を果たしました。
社外監査役の水島英明は、事業会社での人事関連、営業関連の豊富な経験に加え複数の企業での監査役経験を活かし、一蔵の監査体制の強化に努めております。
社外監査役の熊隼人は、弁護士としての企業法務に関する高度な専門知識と豊富な経験を活かし、一蔵の監査体制の強化に努めております。
社外監査役の松浦圭子は、税理士としての豊富な経験と専門的知見を活かし、一蔵の監査体制の強化に努めております。
社外取締役又は社外監査役を選任するための独立性に関する基準及び方針は定めておりませんが、選任にあたっては、株式会社東京証券取引所の独立役員の独立性に関する判断基準を参考にしております。
一蔵は、以上のことを踏まえて社外取締役及び社外監査役の全員を株式会社東京証券取引所の定めに基づく独立役員として、同取引所に届出を行っております。
なお、社外取締役及び社外監査役と一蔵との間に人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との関係は、内部監査は、内部監査室が行っており、業務活動に関して、運営状況、業務実施の有効性及び正確性、コンプライアンスの遵守状況等について監査を行い、その結果を代表取締役社長に対して報告するとともに、業務の改善及び適切な運営に向けての具体的な助言や勧告を行っております。また、内部監査室は、監査役とも密接な連携をとっており、監査役は、内部監査状況を適時に把握できる体制になっております。
監査役は、監査役会で策定した監査計画に基づいて、一蔵及び子会社の業務全般について、常勤監査役を中心として計画的かつ網羅的な監査を実施しております。また、取締役会その他重要な会議に出席し、意見を述べるほか、取締役からの聴取、重要な決裁書類等の閲覧を通じ監査を実施しております。監査役3名は独立機関としての立場から、適正な監視を行うため定期的に監査役会を開催し、打ち合わせを行い、また、会計監査人を含めた積極的な情報交換により連携をとっております。
また、内部監査室、監査役会及び会計監査人は、定期的に会合を実施することで情報交換及び相互の意思疎通を図っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性 8名 女性 -名(役員のうち女性の比率 -%)
|
役職名 |
氏 名 |
生年月日 |
略 歴 |
任期 |
所有株式数(株) |
||||||||||||||||||||||
|
代表取締役社長 (ウエディング事業本部、 管理本部管掌) |
河端 義彦 |
1953年8月18日生 |
|
(注)3 |
2,705,411 |
||||||||||||||||||||||
|
専務取締役 JTS事業本部長 (JTS事業本部、 オンディーヌ事業本部管掌) |
白石 隆治 |
1965年4月14日生 |
|
(注)3 |
205,900 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 財務経理本部長 |
数見 康浩 |
1959年10月6日生 |
|
(注)3 |
23,463 |
||||||||||||||||||||||
|
取 締 役 (社外) |
小島 浩介 |
1953年2月1日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||||||
|
取 締 役 (社外) |
加來 英彦 |
1951年12月15日生 |
|
(注)3 |
- |
|
役職名 |
氏 名 |
生年月日 |
略 歴 |
任期 |
所有株式数(株) |
||||||||||||||||||||
|
常勤監査役 (社外) |
水島 英明 |
1958年10月26日生 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||||||||||
|
監 査 役 (社外) |
伊藤 健一 |
1948年10月24日生 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||||||||||
|
監 査 役 (社外) |
熊 隼人 |
1963年6月9日生 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||||||||||
|
計 |
2,934,774 |
||||||||||||||||||||||||
(注)1.小島浩介、加來英彦は社外取締役であります。
2.水島英明、伊藤健一、熊隼人は社外監査役であります。
3.2019年6月20日開催の定時株主総会終結の時から、2021年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4.2019年6月20日開催の定時株主総会終結の時から、2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
② 社外役員の状況
一蔵の社外取締役は小島浩介氏、加來英彦氏の2名であり、社外監査役は水島英明氏、伊藤健一氏、熊隼人氏の3名であります。
一蔵は、社外取締役及び社外監査役の選任にあたり、会社法上の社外取締役及び社外監査役の要件に加え、豊富な知識、経験に基づき客観的な視点から一蔵の経営等に対して適切な意見を述べていただけるか、社外取締役及び社外監査役と一蔵との関係等を勘案して独立性に問題が無いかを総合的に検討しております。
社外取締役の小島浩介は、大手小売業において構造改革、コンプライアンス・リスクマネジメントの推進に携わってこられ、その経歴を通じて培われた豊富な経験と幅広い見識を活かし、一蔵経営に対し客観的・中立的な立場から助言し、コーポレート・ガバナンスの強化に努めております。
社外取締役の加來英彦は、財務、会計及び税務に関する相当程度の知見や豊富な経験を活かし、一蔵経営に対し客観的・中立的な立場から助言し、コーポレート・ガバナンスの強化に努めております。
社外監査役の水島英明は、事業会社での人事関連、営業関連の豊富な経験に加え複数の企業での監査役経験を活かし、一蔵の監査体制の強化に努めております。
社外監査役の伊藤健一は、上場会社での業務経験及び監査役経験を通じて培われた豊富な経験と幅広い見識を活かし、一蔵の監査体制の強化に努めております。
社外監査役の熊隼人は、弁護士としての企業法務に関する高度な専門知識と豊富な経験を活かし、一蔵の監査体制の強化に努めております。
社外取締役または社外監査役を選任するための独立性に関する基準及び方針は定めておりませんが、選任にあたっては、株式会社東京証券取引所の独立役員の独立性に関する判断基準を参考にしております。
一蔵は、以上のことを踏まえて社外取締役及び社外監査役の全員を株式会社東京証券取引所の定めに基づく独立役員として、同取引所に届出を行っております。
なお、社外取締役及び社外監査役と一蔵との間に人的関係、資本的関係または取引関係その他の利害関係はありません。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との関係は、内部監査は、内部監査室が行っており、業務活動に関して、運営状況、業務実施の有効性及び正確性、コンプライアンスの遵守状況等について監査を行い、その結果を代表取締役社長に対して報告するとともに、業務の改善及び適切な運営に向けての具体的な助言や勧告を行っております。また、内部監査室は、監査役とも密接な連携をとっており、監査役は、内部監査状況を適時に把握できる体制になっております。
監査役は、監査役会で策定した監査計画に基づいて、一蔵及び子会社の業務全般について、常勤監査役を中心として計画的かつ網羅的な監査を実施しております。また、取締役会その他重要な会議に出席し、意見を述べるほか、取締役からの聴取、重要な決裁書類等の閲覧を通じ監査を実施しております。監査役3名は独立機関としての立場から、適正な監視を行うため定期的に監査役会を開催し、打ち合わせを行い、また、会計監査人を含めた積極的な情報交換により連携をとっております。
また、内部監査室、監査役会及び会計監査人は、定期的に会合を実施することで情報交換及び相互の意思疎通を図っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性 8名 女性 -名(役員のうち女性の比率 -%)
|
役職名 |
氏 名 |
生年月日 |
略 歴 |
任期 |
所有株式数(株) |
||||||||||||||||||||||
|
代表取締役社長 (ウエディング事業本部、 管理本部管掌) |
河端 義彦 |
1953年8月18日生 |
|
(注)3 |
2,699,797 |
||||||||||||||||||||||
|
専務取締役 JTS事業本部長 (JTS事業本部、 オンディーヌ事業本部管掌) |
白石 隆治 |
1965年4月14日生 |
|
(注)3 |
204,491 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 財務経理本部長 |
数見 康浩 |
1959年10月6日生 |
|
(注)3 |
22,636 |
||||||||||||||||||||||
|
取 締 役 (社外) |
小島 浩介 |
1953年2月1日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||||||
|
取 締 役 (社外) |
加來 英彦 |
1951年12月15日生 |
|
(注)3 |
- |
|
役職名 |
氏 名 |
生年月日 |
略 歴 |
任期 |
所有株式数(株) |
||||||||||||||||||||
|
常勤監査役 (社外) |
水島 英明 |
1958年10月26日生 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||||||||||
|
監 査 役 (社外) |
伊藤 健一 |
1948年10月24日生 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||||||||||
|
監 査 役 (社外) |
熊 隼人 |
1963年6月9日生 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||||||||||
|
計 |
2,926,924 |
||||||||||||||||||||||||
(注)1.小島浩介、加來英彦は社外取締役であります。
2.水島英明、伊藤健一、熊隼人は社外監査役であります。
3.2019年6月20日開催の定時株主総会終結の時から、2021年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4.2019年6月20日開催の定時株主総会終結の時から、2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
② 社外役員の状況
一蔵の社外取締役は小島浩介氏、加來英彦氏の2名であり、社外監査役は水島英明氏、伊藤健一氏、熊隼人氏の3名であります。
一蔵は、社外取締役及び社外監査役の選任にあたり、会社法上の社外取締役及び社外監査役の要件に加え、豊富な知識、経験に基づき客観的な視点から一蔵の経営等に対して適切な意見を述べていただけるか、社外取締役及び社外監査役と一蔵との関係等を勘案して独立性に問題が無いかを総合的に検討しております。
社外取締役の小島浩介は、大手小売業において構造改革、コンプライアンス・リスクマネジメントの推進に携わってこられ、その経歴を通じて培われた豊富な経験と幅広い見識を活かし、一蔵経営に対し客観的・中立的な立場から助言し、コーポレート・ガバナンスの強化に努めております。
社外取締役の加來英彦は、財務、会計及び税務に関する相当程度の知見や豊富な経験を活かし、一蔵経営に対し客観的・中立的な立場から助言し、コーポレート・ガバナンスの強化に努めております。
社外監査役の水島英明は、事業会社での人事関連、営業関連の豊富な経験に加え複数の企業での監査役経験を活かし、一蔵の監査体制の強化に努めております。
社外監査役の伊藤健一は、上場会社での業務経験及び監査役経験を通じて培われた豊富な経験と幅広い見識を活かし、一蔵の監査体制の強化に努めております。
社外監査役の熊隼人は、弁護士としての企業法務に関する高度な専門知識と豊富な経験を活かし、一蔵の監査体制の強化に努めております。
社外取締役または社外監査役を選任するための独立性に関する基準及び方針は定めておりませんが、選任にあたっては、株式会社東京証券取引所の独立役員の独立性に関する判断基準を参考にしております。
一蔵は、以上のことを踏まえて社外取締役及び社外監査役の全員を株式会社東京証券取引所の定めに基づく独立役員として、同取引所に届出を行っております。
なお、社外取締役及び社外監査役と一蔵との間に人的関係、資本的関係または取引関係その他の利害関係はありません。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との関係は、内部監査は、内部監査室が行っており、業務活動に関して、運営状況、業務実施の有効性及び正確性、コンプライアンスの遵守状況等について監査を行い、その結果を代表取締役社長に対して報告するとともに、業務の改善及び適切な運営に向けての具体的な助言や勧告を行っております。また、内部監査室は、監査役とも密接な連携をとっており、監査役は、内部監査状況を適時に把握できる体制になっております。
監査役は、監査役会で策定した監査計画に基づいて、一蔵及び子会社の業務全般について、常勤監査役を中心として計画的かつ網羅的な監査を実施しております。また、取締役会その他重要な会議に出席し、意見を述べるほか、取締役からの聴取、重要な決裁書類等の閲覧を通じ監査を実施しております。監査役3名は独立機関としての立場から、適正な監視を行うため定期的に監査役会を開催し、打ち合わせを行い、また、会計監査人を含めた積極的な情報交換により連携をとっております。
また、内部監査室、監査役会及び会計監査人は、定期的に会合を実施することで情報交換及び相互の意思疎通を図っております。
|
男性 8名 女性 ―名(役員のうち女性の比率 ―%) |
|||||||
|
役 名 |
職 名 |
氏 名 |
生年月日 |
略 歴 |
任期 |
所有株式数(株) |
|
|
代表取締役 社 長 |
(経営企画室、管理本部、内部監査室、ウエディング事業本部管掌) |
河端 義彦 |
昭和28年8月18日生 |
昭和58年4月 |
株式会社いちこし入社 |
(注)3 |
2,694,183 |
|
昭和62年5月 |
同社取締役 |
||||||
|
平成3年2月 |
一蔵設立 代表取締役社長(現任)
|
||||||
|
常務取締役 |
本部長 (JTS事業本部) (オンディーヌ事業本部管掌) |
白石 隆治 |
昭和40年4月14日生 |
昭和62年4月 |
大建管理サービス株式会社入社 |
(注)3 |
203,082 |
|
平成4年8月 |
一蔵入社 |
||||||
|
平成6年12月 |
一蔵札幌支店長 |
||||||
|
平成12年12月 |
一蔵常務取締役(現任) |
||||||
|
|
きもの事業部長(現JTS事業本部長)(現任) |
||||||
|
取 締 役 |
部長 (財務経理部) |
数見 康浩 |
昭和34年10月6日生 |
昭和58年4月 |
ユニオンタンカー株式会社入社 |
(注)3 |
21,809 |
|
昭和63年2月 |
UBS証券東京支店入社 |
||||||
|
平成10年11月 |
Warburg Dillon Read証券会社入社 |
||||||
|
平成12年3月 |
CDCマルシェ証券会社入社 |
||||||
|
平成13年10月 |
HVBキャピタル証券会社入社 |
||||||
|
平成22年4月 |
ウニクレディト銀行東京支店入社 |
||||||
|
平成23年10月 |
一蔵入社 経理部長 |
||||||
|
平成25年8月 |
一蔵取締役(現任) 経理部長 |
||||||
|
平成26年4月 |
財務経理本部長 |
||||||
|
平成28年4月 |
財務経理部長(現任) |
||||||
|
取 締 役 (社外) |
― |
小島 浩介 |
昭和28年2月1日生 |
昭和51年6月 |
株式会社三越入社 |
(注)3 |
― |
|
平成19年2月 |
同社執行役員人事部長 |
||||||
|
平成20年3月 |
同社執行役員総合企画部長 |
||||||
|
平成20年5月 |
同社取締役上席執行役員総合企画部長 |
||||||
|
|
兼コンプライアンス担当 |
||||||
|
平成21年4月 |
同社取締役常務執行役員総合企画部長 |
||||||
|
|
兼人事部管掌 |
||||||
|
平成22年3月 |
同社取締役常務執行役員総合企画部長 |
||||||
|
平成22年6月 |
株式会社三越伊勢丹ホールディングス取締役 |
||||||
|
平成23年4月 |
同社取締役常務執行役員管理本部長付 |
||||||
|
平成23年6月 |
同社常勤監査役 |
||||||
|
平成28年6月 |
一蔵社外取締役(現任) |
||||||
|
取 締 役 (社外) |
― |
加來 英彦 |
昭和26年12月15日生 |
昭和49年4月 平成14年4月
平成16年7月 平成19年6月 平成22年4月 平成24年6月 平成24年9月 平成29年6月 |
日商岩井株式会社(現双日株式会社)入社 日商岩井米国法人(現双日米国法人)シニア バイスプレジデント 双日商業開発株式会社入社取締役 同社専務取締役 双日リアルネット株式会社常務取締役 同社顧問 株式会社ブロードリーフ常勤監査役 一蔵社外取締役(現任) |
(注)3 |
― |
|
役 名 |
職 名 |
氏 名 |
生年月日 |
略 歴 |
任期 |
所有株式数(株) |
|
|
常勤監査役 (社外) |
― |
伊藤 健一 |
昭和23年10月24日生 |
昭和46年4月 |
巴工業株式会社入社 |
(注)4 |
― |
|
平成3年11月 |
同社ニューヨーク事務所所長 |
||||||
|
平成11年6月 |
同社国際部部長 |
||||||
|
平成19年1月 |
同社常勤監査役 |
||||||
|
平成27年1月 |
同社顧問 |
||||||
|
平成27年6月 |
一蔵常勤社外監査役(現任) |
||||||
|
監 査 役 (社外) |
― |
熊 隼人 |
昭和38年6月9日生 |
平成8年4月 |
弁護士登録(第一東京弁護士会所属) |
(注)4 |
― |
|
|
山崎法律事務所勤務 |
||||||
|
平成18年6月 |
一蔵社外監査役(現任) |
||||||
|
平成18年11月 |
熊隼人法律事務所開設(現任) |
||||||
|
平成20年3月 |
株式会社ヴィヴィアンブライズ監査役 |
||||||
|
平成20年5月 |
ステラ・グループ株式会社社外監査役 |
||||||
|
平成20年5月 |
株式会社プロジェ・ホールディングス社外監査役 |
||||||
|
平成26年4月 |
株式会社ヴィヴィアンブライズ監査役退任 |
||||||
|
|
(平成26年4月1日付、一蔵への吸収合併により消滅のため) |
||||||
|
監 査 役 (社外) |
― |
金屋 憲二郎 |
昭和22年2月25日生 |
昭和45年4月 |
株式会社三和銀行(現株式会社三菱UFJ銀行) |
(注)5 |
― |
|
|
入行 |
||||||
|
平成元年5月 |
同行東松山支店長 |
||||||
|
平成2年12月 |
同行浜松町支店長 |
||||||
|
平成5年4月 |
同行深川支店長 |
||||||
|
平成8年5月 |
同行横浜支店長 |
||||||
|
平成11年6月 |
東洋不動産販売株式会社(合併後、現東洋 |
||||||
|
|
プロパティ株式会社)代表取締役社長 |
||||||
|
平成13年6月 |
殖産住宅相互株式会社(現殖産住宅株式会社) |
||||||
|
|
取締役 |
||||||
|
平成14年7月 |
日本アジア投資株式会社 第3ファンド |
||||||
|
|
マネージャー |
||||||
|
平成15年6月 |
同社常務取締役融資業務管掌 |
||||||
|
平成15年6月 |
ジャイク・ファイナンス株式会社代表取締役 |
||||||
|
|
社長 |
||||||
|
平成19年6月 |
日本アジア投資株式会社 常勤監査役 |
||||||
|
平成28年6月 |
一蔵社外監査役(現任) |
||||||
|
計 |
2,919,074 |
||||||
(注)1.小島浩介、加來英彦は社外取締役であります。
2.伊藤健一、熊隼人、金屋憲二郎は社外監査役であります。
3.平成29年6月22日開催の定時株主総会終結の時から、平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4.平成27年10月20日開催の臨時株主総会終結の時から、平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5.平成28年6月14日開催の定時株主総会終結の時から、平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
|
男性 8名 女性 ―名(役員のうち女性の比率 ―%) |
|||||||
|
役 名 |
職 名 |
氏 名 |
生年月日 |
略 歴 |
任期 |
所有株式数(株) |
|
|
代表取締役 社 長 |
― |
河端 義彦 |
昭和28年8月18日生 |
昭和58年4月 |
株式会社いちこし入社 |
(注)3 |
2,681,900 |
|
昭和62年5月 |
同社取締役 |
||||||
|
平成3年2月 |
一蔵設立 代表取締役社長(現任) |
||||||
|
常務取締役 |
本部長 (JTS事業本部) (オンディーヌ事業本部、ウエディング事業本部管掌) |
白石 隆治 |
昭和40年4月14日生 |
昭和62年4月 |
大建管理サービス株式会社入社 |
(注)3 |
200,000 |
|
平成4年8月 |
一蔵入社 |
||||||
|
平成6年12月 |
一蔵札幌支店長 |
||||||
|
平成12年12月 |
一蔵常務取締役(現任) |
||||||
|
|
きもの事業部長(現JTS事業本部長)(現任) |
||||||
|
取 締 役 |
部長 (財務経理部) |
数見 康浩 |
昭和34年10月6日生 |
昭和58年4月 |
ユニオンタンカー株式会社入社 |
(注)3 |
20,000 |
|
昭和63年2月 |
UBS証券東京支店入社 |
||||||
|
平成10年11月 |
Warburg Dillon Read証券会社入社 |
||||||
|
平成12年3月 |
CDCマルシェ証券会社入社 |
||||||
|
平成13年10月 |
HVBキャピタル証券会社入社 |
||||||
|
平成22年4月 |
ウニクレディト銀行東京支店入社 |
||||||
|
平成23年10月 |
一蔵入社 経理部長 |
||||||
|
平成25年8月 |
一蔵取締役(現任) 経理部長 |
||||||
|
平成26年4月 |
財務経理本部長 |
||||||
|
平成28年4月 |
財務経理部長(現任) |
||||||
|
取 締 役 (社外) |
― |
小島 浩介 |
昭和28年2月1日生 |
昭和51年6月 |
株式会社三越入社 |
(注)3 |
- |
|
平成19年2月 |
同社執行役員人事部長 |
||||||
|
平成20年3月 |
同社執行役員総合企画部長 |
||||||
|
平成20年5月 |
同社取締役上席執行役員総合企画部長 |
||||||
|
|
兼コンプライアンス担当 |
||||||
|
平成21年4月 |
同社取締役常務執行役員総合企画部長 |
||||||
|
|
兼人事部管掌 |
||||||
|
平成22年3月 |
同社取締役常務執行役員総合企画部長 |
||||||
|
平成22年6月 |
株式会社三越伊勢丹ホールディングス取締役 |
||||||
|
平成23年4月 |
同社取締役常務執行役員管理本部長付 |
||||||
|
平成23年6月 |
同社常勤監査役 |
||||||
|
平成28年6月 |
一蔵社外取締役(現任) |
||||||
|
取 締 役 (社外) |
― |
加來 英彦 |
昭和26年12月15日生 |
昭和49年4月 平成14年4月
平成16年7月 平成19年6月 平成22年4月 平成24年6月 平成24年9月 平成29年6月 |
日商岩井株式会社(現双日株式会社)入社 日商岩井米国法人(現双日米国法人)シニア バイスプレジデント 双日商業開発株式会社入社取締役 同社専務取締役 双日リアルネット株式会社常務取締役 同社顧問 株式会社ブロードリーフ常勤監査役 一蔵社外取締役(現任) |
(注)3 |
- |
|
役 名 |
職 名 |
氏 名 |
生年月日 |
略 歴 |
任期 |
所有株式数(株) |
|
|
常勤監査役 (社外) |
― |
伊藤 健一 |
昭和23年10月24日生 |
昭和46年4月 |
巴工業株式会社入社 |
(注)4 |
- |
|
平成3年11月 |
同社ニューヨーク事務所所長 |
||||||
|
平成11年6月 |
同社国際部部長 |
||||||
|
平成19年1月 |
同社常勤監査役 |
||||||
|
平成27年1月 |
同社顧問 |
||||||
|
平成27年6月 |
一蔵常勤社外監査役(現任) |
||||||
|
監 査 役 (社外) |
― |
熊 隼人 |
昭和38年6月9日生 |
平成8年4月 |
弁護士登録(第一東京弁護士会所属) |
(注)4 |
- |
|
|
山崎法律事務所勤務 |
||||||
|
平成18年6月 |
一蔵社外監査役(現任) |
||||||
|
平成18年11月 |
熊隼人法律事務所開設(現任) |
||||||
|
平成20年3月 |
株式会社ヴィヴィアンブライズ監査役 |
||||||
|
平成20年5月 |
ステラ・グループ株式会社社外監査役 |
||||||
|
平成20年5月 |
株式会社プロジェ・ホールディングス社外監査役 |
||||||
|
平成26年4月 |
株式会社ヴィヴィアンブライズ監査役退任 |
||||||
|
|
(平成26年4月1日付、一蔵への吸収合併により消滅のため) |
||||||
|
監 査 役 (社外) |
― |
金屋 憲二郎 |
昭和22年2月25日生 |
昭和45年4月 |
株式会社三和銀行(現株式会社三菱東京UFJ |
(注)5 |
- |
|
|
銀行)入行 |
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平成元年5月 |
同行東松山支店長 |
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平成2年12月 |
同行浜松町支店長 |
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平成5年4月 |
同行深川支店長 |
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平成8年5月 |
同行横浜支店長 |
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|
平成11年6月 |
東洋不動産販売株式会社(合併後、現東洋 |
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プロパティ株式会社)代表取締役社長 |
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平成13年6月 |
殖産住宅相互株式会社(現殖産住宅株式会社) |
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取締役 |
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平成14年7月 |
日本アジア投資株式会社 第3ファンド |
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マネージャー |
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平成15年6月 |
同社常務取締役融資業務管掌 |
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平成15年6月 |
ジャイク・ファイナンス株式会社代表取締役 |
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社長 |
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平成19年6月 |
日本アジア投資株式会社 常勤監査役 |
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平成28年6月 |
一蔵社外監査役(現任) |
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計 |
2,901,900 |
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(注)1.小島浩介、加來英彦は社外取締役であります。
2.伊藤健一、熊隼人、金屋憲二郎は社外監査役であります。
3.平成29年6月22日開催の定時株主総会終結の時から、平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4.平成27年10月20日開催の臨時株主総会終結の時から、平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5.平成28年6月14日開催の定時株主総会終結の時から、平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
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男性 9名 女性 ―名(役員のうち女性の比率 ―%) |
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役 名 |
職 名 |
氏 名 |
生年月日 |
略 歴 |
任期 |
所有株式数(株) |
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代表取締役 社 長 |
― |
河端 義彦 |
昭和28年8月18日生 |
昭和58年4月 |
株式会社いちこし入社 |
(注)3 |
2,951,900 |
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昭和62年5月 |
同社取締役 |
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平成3年2月 |
一蔵設立 代表取締役社長(現任) |
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常務取締役 |
本部長 (JTS事業本部) (オンディーヌ事業本部、ウエディング事業本部管掌) |
白石 隆治 |
昭和40年4月14日生 |
昭和62年4月 |
大建管理サービス株式会社入社 |
(注)3 |
200,000 |
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平成4年8月 |
一蔵入社 |
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平成6年12月 |
一蔵札幌支店長 |
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平成12年12月 |
一蔵常務取締役(現任) |
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|
きもの事業部長(現JTS事業本部長)(現任) |
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取 締 役 |
― |
鈴木 義孝 |
昭和50年8月27日生 |
平成11年4月 |
株式会社東計電算入社 |
(注)3 |
20,000 |
|
平成18年5月 |
一蔵入社 |
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平成23年8月 |
一蔵管理部長 |
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平成24年4月 |
株式会社ヴィヴィアンブライズ取締役 |
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平成24年5月 |
一蔵取締役(現任) |
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|
管理本部長 |
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|
平成26年4月 |
株式会社ヴィヴィアンブライズ取締役退任(平成26年4月1日付、一蔵への吸収合併により消滅のため) |
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取 締 役 |
部長 (財務経理部) |
数見 康浩 |
昭和34年10月6日生 |
昭和58年4月 |
ユニオンタンカー株式会社入社 |
(注)3 |
20,000 |
|
昭和63年2月 |
UBS証券東京支店入社 |
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|
平成10年11月 |
Warburg Dillon Read証券会社入社 |
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|
平成12年3月 |
CDCマルシェ証券会社入社 |
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|
平成13年10月 |
HVBキャピタル証券会社入社 |
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平成22年4月 |
ウニクレディト銀行東京支店入社 |
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平成23年10月 |
一蔵入社 経理部長 |
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平成25年8月 |
一蔵取締役(現任) 経理部長 |
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平成26年4月 |
財務経理本部長 |
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平成28年4月 |
財務経理部長(現任) |
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取 締 役 (社外) |
― |
望月 求 |
昭和25年10月2日生 |
昭和48年4月 |
日本電気株式会社入社 |
(注)3 |
- |
|
平成14年4月 |
NECトーキン株式会社出向 |
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|
平成19年4月 |
同社執行役員 |
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|
平成20年6月 |
同社常勤監査役 |
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平成23年10月 |
一蔵常勤監査役 |
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|
平成27年6月 |
一蔵社外取締役(現任) |
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|
取 締 役 (社外) |
― |
小島 浩介 |
昭和28年2月1日生 |
昭和51年6月 |
株式会社三越入社 |
(注)5 |
- |
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平成19年2月 |
同社執行役員人事部長 |
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平成20年3月 |
同社執行役員総合企画部長 |
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平成20年5月 |
同社取締役上席執行役員総合企画部長 |
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兼コンプライアンス担当 |
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|
平成21年4月 |
同社取締役常務執行役員総合企画部長 |
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|
兼人事部管掌 |
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平成22年3月 |
同社取締役常務執行役員総合企画部長 |
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平成22年6月 |
株式会社三越伊勢丹ホールディングス取締役 |
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|
平成23年4月 |
同社取締役常務執行役員管理本部長付 |
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|
平成23年6月 |
同社常勤監査役 |
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|
平成28年6月 |
一蔵社外取締役(現任) |
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役 名 |
職 名 |
氏 名 |
生年月日 |
略 歴 |
任期 |
所有株式数(株) |
|
|
常勤監査役 (社外) |
|
伊藤 健一 |
昭和23年10月24日生 |
昭和46年4月 |
巴工業株式会社入社 |
(注)4 |
- |
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平成3年11月 |
同社ニューヨーク事務所所長 |
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|
平成11年6月 |
同社国際部部長 |
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平成19年1月 |
同社常勤監査役 |
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平成27年1月 |
同社顧問 |
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平成27年6月 |
一蔵常勤社外監査役(現任) |
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監 査 役 (社外) |
|
熊 隼人 |
昭和38年6月9日生 |
平成8年4月 |
弁護士登録(第一東京弁護士会所属) |
(注)4 |
- |
|
|
山崎法律事務所勤務 |
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平成18年6月 |
一蔵社外監査役(現任) |
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平成18年11月 |
熊隼人法律事務所開設(現任) |
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平成20年3月 |
株式会社ヴィヴィアンブライズ監査役 |
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平成20年5月 |
ステラ・グループ株式会社社外監査役 |
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平成20年5月 |
株式会社プロジェ・ホールディングス社外監査役 |
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|
平成26年4月 |
株式会社ヴィヴィアンブライズ監査役退任 |
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|
|
(平成26年4月1日付、一蔵への吸収合併により消滅のため) |
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常勤監査役 (社外) |
|
金屋 憲二郎 |
昭和22年2月25日生 |
昭和45年4月 |
株式会社三和銀行(現株式会社三菱東京UFJ |
(注)6 |
- |
|
|
銀行)入行 |
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|
平成元年5月 |
同行東松山支店長 |
||||||
|
平成2年12月 |
同行浜松町支店長 |
||||||
|
平成5年4月 |
同行深川支店長 |
||||||
|
平成8年5月 |
同行横浜支店長 |
||||||
|
平成11年6月 |
東洋不動産販売株式会社(合併後、現東洋 |
||||||
|
|
プロパティ株式会社)代表取締役社長 |
||||||
|
平成13年6月 |
殖産住宅相互株式会社(現殖産住宅株式会社) |
||||||
|
|
取締役 |
||||||
|
平成14年7月 |
日本アジア投資株式会社 第3ファンド |
||||||
|
|
マネージャー |
||||||
|
平成15年6月 |
同社常務取締役融資業務管掌 |
||||||
|
平成15年6月 |
ジャイク・ファイナンス株式会社代表取締役 |
||||||
|
|
社長 |
||||||
|
平成19年6月 |
日本アジア投資株式会社 常勤監査役 |
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|
平成28年6月 |
一蔵社外監査役(現任) |
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|
計 |
3,191,900 |
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(注)1.取締役 望月求、小島浩介は社外取締役であります。
2.監査役 伊藤健一、熊隼人、金屋憲二郎は社外監査役であります。
3.平成27年10月20日開催の臨時株主総会終結の時から、平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4.平成27年10月20日開催の臨時株主総会終結の時から、平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5.平成28年6月14日開催の定時株主総会終結の時から、平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6.平成28年6月14日開催の定時株主総会終結の時から、平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。
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