富士ソフトサービスビューロ(6188)の株価チャート 富士ソフトサービスビューロ(6188)の業績 親会社と関係会社
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
役職の異動
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
役職の異動
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
① 役員一覧
男性6名 女性2名(役員のうち女性の比率25%)
(注)1.取締役の任期は、2023年3月13日開催の定時株主総会終結の時から1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに係る定時株主総会終結の時までであります。
2.監査役の任期は、2023年3月13日開催の定時株主総会終結の時から4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに係る定時株主総会終結の時までであります。
3.取締役 馬場新介氏及び会田容弘氏は、社外取締役であります。
4.監査役 中込一洋氏及び神田博則氏は、社外監査役であります。
5.木本收氏は、2023年3月13日をもって、取締役を退任いたしました。
6.小木曽雅浩氏は、2023年3月13日をもって、監査役を退任いたしました。
7.所有株式数は、2022年12月31日現在のものであります。なお、監査役荒川広美氏の所有株式数は、富士ソフトサービスビューロ従業員持株会を通じての保有分であります。
② 社外役員の状況
富士ソフトサービスビューロの社外取締役は2名、社外監査役は2名であります。
a.社外取締役
馬場新介氏は、2017年から丸の内FAS株式会社の代表取締役を務められており、経営者としての豊富な経験と幅広い見識をもとに、富士ソフトサービスビューロの経営を監督していただくとともに、富士ソフトサービスビューロの経営全般に助言を頂けると判断したため招聘しております。富士ソフトサービスビューロと丸の内FAS株式会社との間において、取引の規模・性質に照らして株主・投資者の判断に影響を及ぼす恐れのある取引は存在しないものと判断しております。また、富士ソフトサービスビューロとの間に特別な利害関係、取引関係は一切なく、一般株主との利益相反が生じる恐れがないことから、東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し同取引所に届け出ております。
会田容弘氏は、2021年からAiTIA株式会社の代表取締役を務められており、経営者としての豊富な経験と幅広い見識をもとに、富士ソフトサービスビューロの経営を監督していただくとともに、富士ソフトサービスビューロの経営全般に助言を頂けると判断したため招聘しております。富士ソフトサービスビューロとAiTIA株式会社との間において、取引の規模・性質に照らして株主・投資者の判断に影響を及ぼす恐れのある取引は存在しないものと判断しております。また、富士ソフトサービスビューロとの間に特別な利害関係、取引関係は一切なく、一般株主との利益相反が生じる恐れがないことから、東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し同取引所に届け出ております。
b.社外監査役
中込一洋氏は、弁護士として法律に関する知識と豊富な経験を活かした専門的な見地から、富士ソフトサービスビューロ取締役会の意思決定及び取締役の職務執行の監視・監督など社外監査役として期待される役割を果たしていただけるものと判断したため招聘しております。また、富士ソフトサービスビューロとの間に特別な利害関係、取引関係は一切なく、一般株主と利益相反が生じる恐れがないことから、東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し同取引所に届け出ております。
神田博則氏は、税理士として税務に関する知識と豊富な経験を活かした専門的な見地から、富士ソフトサービスビューロ取締役会の意思決定及び取締役の職務執行の監視・監督など社外監査役として期待される役割を果たしていただけるものと判断したため招聘しております。また、富士ソフトサービスビューロとの間に特別な利害関係、取引関係は一切なく、一般株主と利益相反が生じる恐れがないことから、東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し同取引所に届け出ております。
なお、富士ソフトサービスビューロは、社外取締役又は社外監査役を選任するための会社からの独立性に関する基準を以下のとおり定めております。
1) 社外取締役に関する基準
ⅰ 会社法における社外要件を満たしていること
ⅱ 独立社外取締役については、上記i に加えて「独立役員候補者の独立性判断基準」を満たしていること
ⅲ 出身分野において高い見識を有していること
ⅳ 独立的且つ客観的な立場から、取締役会における意思決定において公正且つ透明性の高い助言・提言ができること
ⅴ 独立的且つ客観的な立場から、取締役会における意思決定を通じて経営の監督を行えること
ⅵ 独立的且つ客観的な立場から、利益相反取引の監督を行えること
ⅶ 独立的且つ客観的な立場から、非支配株主をはじめとするステークホルダーの意見を取締役会に適切に反映させることができること
2) 社外監査役に関する基準
ⅰ 会社法における社外要件を満たしていること
ⅱ 独立社外監査役については、上記i に加えて「独立役員候補者の独立性判断基準」を満たしていること
ⅲ 出身分野において高い見識を有していること
ⅳ 独立且つ客観的な立場から取締役会における意思決定にあたり、妥当性、適正性の観点から適切な助言、提言ができること
3) 独立役員候補者の独立性判断基準
富士ソフトサービスビューロにおける独立役員候補者は、原則として富士ソフトサービスビューロが上場する金融商品取引所の定める独立性の要件を満たすとともに、以下の各号にいずれにも該当しない場合、当該候補者は富士ソフトサービスビューロに対する独立性を有する者と判断しております。
ⅰ 最近10年以内に富士ソフトサービスビューロの業務執行者であった者
ⅱ 最近1年以内に次のいずれかに該当する者
・富士ソフトサービスビューロを主要取引先とする者、又はその者が法人等である場合にはその業務執行者
・富士ソフトサービスビューロの主要取引先又はその者が法人等である場合にはその業務執行者
・富士ソフトサービスビューロから役員報酬以外に多額の金銭その他財産を得ているコンサルタント、会計専門家又は法律専門家等(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者をいう。)
・富士ソフトサービスビューロから多額の寄付等を受けている者(当該寄付を得ている者が法人、組合等の団体である場合はその業務執行者をいう。)
・富士ソフトサービスビューロの親会社の業務執行者
・富士ソフトサービスビューロの親会社グループに所属する会社の業務執行者
ⅲ 上記i ~ⅱ に該当する者の二親等以内の近親者
ⅳ 前各号の定めにかかわらず、富士ソフトサービスビューロの一般株主全体との間で利益相反関係が生じるおそれがあると認められる者
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役は、取締役会及び経営会議への出席を通じて、各年度の内部監査の監査計画上の重点監査項目や内部統制の整備・運用状況等に関する報告を受けることにより、また、適宜行われる取締役等との意見交換等を通じて富士ソフトサービスビューロの現状と課題を把握し、必要に応じて取締役会において独立役員として一般株主に配慮した意見を表明しています。
社外監査役は、取締役会、経営会議及び監査役会に出席し、内部監査、監査役監査、会計監査及び内部統制評価の実施状況の報告を受け、必要に応じて説明を求めるほか、独立役員として一般株主に配慮した意見を表明しています。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
役職の異動
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
① 役員一覧
男性7名 女性1名(役員のうち女性の比率12.5%)
(注)1.取締役の任期は、2022年3月9日開催の定時株主総会終結の時から1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに係る定時株主総会終結の時までであります。
2.監査役の任期は、2019年6月26日開催の定時株主総会終結の時から4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに係る定時株主総会終結の時までであります。
3.取締役 木本收氏及び馬場新介氏は、社外取締役であります。
4.監査役 中込一洋氏及び神田博則氏は、社外監査役であります。
5.所有株式数は、2021年12月31日現在のものであります。
② 社外役員の状況
富士ソフトサービスビューロの社外取締役は2名、社外監査役は2名であります。
a.社外取締役
木本收氏は、2011年から株式会社メンバーズネットの代表取締役社長を務められており、経営者としての豊富な経験と幅広い見識をもとに、富士ソフトサービスビューロの経営を監督していただくとともに、富士ソフトサービスビューロの経営全般に助言を頂けると判断したため招聘しております。富士ソフトサービスビューロと株式会社メンバーズネットとの間において、取引の規模・性質に照らして株主・投資者の判断に影響を及ぼす恐れのある取引は存在しないものと判断しております。また、富士ソフトサービスビューロとの間に特別な利害関係、取引関係は一切なく、一般株主と利益相反が生じる恐れがないことから、東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し同取引所に届け出ております。
馬場新介氏は、2017年から丸の内FAS株式会社の代表取締役を務められており、経営者としての豊富な経験と幅広い見識をもとに、富士ソフトサービスビューロの経営を監督していただくとともに、富士ソフトサービスビューロの経営全般に助言を頂けると判断したため招聘しております。富士ソフトサービスビューロと丸の内FAS株式会社との間において、取引の規模・性質に照らして株主・投資者の判断に影響を及ぼす恐れのある取引は存在しないものと判断しております。また、富士ソフトサービスビューロとの間に特別な利害関係、取引関係は一切なく、一般株主との利益相反が生じる恐れがないことから、東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し同取引所に届け出ております。
b.社外監査役
中込一洋氏は、弁護士として法律に関する知識と豊富な経験を活かした専門的な見地から、富士ソフトサービスビューロ取締役会の意思決定及び取締役の職務執行の監視・監督など社外監査役として期待される役割を果たしていただけるものと判断したため招聘しております。また、富士ソフトサービスビューロとの間に特別な利害関係、取引関係は一切なく、一般株主と利益相反が生じる恐れがないことから、東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し同取引所に届け出ております。
神田博則氏は、税理士として税務に関する知識と豊富な経験を活かした専門的な見地から、富士ソフトサービスビューロ取締役会の意思決定及び取締役の職務執行の監視・監督など社外監査役として期待される役割を果たしていただけるものと判断したため招聘しております。また、富士ソフトサービスビューロとの間に特別な利害関係、取引関係は一切なく、一般株主と利益相反が生じる恐れがないことから、東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し同取引所に届け出ております。
なお、富士ソフトサービスビューロは、社外取締役又は社外監査役を選任するための会社からの独立性に関する基準を以下のとおり定めております。
1) 社外取締役に関する基準
ⅰ 会社法における社外要件を満たしていること
ⅱ 独立社外取締役については、上記i に加えて「独立役員候補者の独立性判断基準」を満たしていること
ⅲ 出身分野において高い見識を有していること
ⅳ 独立的且つ客観的な立場から、取締役会における意思決定において公正且つ透明性の高い助言・提言ができること
ⅴ 独立的且つ客観的な立場から、取締役会における意思決定を通じて経営の監督を行えること
ⅵ 独立的且つ客観的な立場から、利益相反取引の監督を行えること
ⅶ 独立的且つ客観的な立場から、非支配株主をはじめとするステークホルダーの意見を取締役会に適切に反映させることができること
2) 社外監査役に関する基準
ⅰ 会社法における社外要件を満たしていること
ⅱ 独立社外監査役については、上記i に加えて「独立役員候補者の独立性判断基準」を満たしていること
ⅲ 出身分野において高い見識を有していること
ⅳ 独立且つ客観的な立場から取締役会における意思決定にあたり、妥当性、適正性の観点から適切な助言、提言ができること
3) 独立役員候補者の独立性判断基準
富士ソフトサービスビューロにおける独立役員候補者は、原則として富士ソフトサービスビューロが上場する金融商品取引所の定める独立性の要件を満たすとともに、以下の各号にいずれにも該当しない場合、当該候補者は富士ソフトサービスビューロに対する独立性を有する者と判断しております。
ⅰ 最近10年以内に富士ソフトサービスビューロの業務執行者であった者
ⅱ 最近1年以内に次のいずれかに該当する者
・富士ソフトサービスビューロを主要取引先とする者、又はその者が法人等である場合にはその業務執行者
・富士ソフトサービスビューロの主要取引先又はその者が法人等である場合にはその業務執行者
・富士ソフトサービスビューロから役員報酬以外に多額の金銭その他財産を得ているコンサルタント、会計専門家又は法律専門家等(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者をいう。)
・富士ソフトサービスビューロから多額の寄付等を受けている者(当該寄付を得ている者が法人、組合等の団体である場合はその業務執行者をいう。)
・富士ソフトサービスビューロの親会社の業務執行者
・富士ソフトサービスビューロの親会社グループに所属する会社の業務執行者
ⅲ 上記i ~ⅱ に該当する者の二親等以内の近親者
ⅳ 前各号の定めにかかわらず、富士ソフトサービスビューロの一般株主全体との間で利益相反関係が生じるおそれがあると認められる者
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役は、取締役会及び経営会議への出席を通じて、各年度の内部監査の監査計画上の重点監査項目や内部統制の整備・運用状況等に関する報告を受けることにより、また、適宜行われる取締役等との意見交換等を通じて富士ソフトサービスビューロの現状と課題を把握し、必要に応じて取締役会において独立役員として一般株主に配慮した意見を表明しています。
社外監査役は、取締役会、経営会議及び監査役会に出席し、内部監査、監査役監査、会計監査及び内部統制評価の実施状況の報告を受け、必要に応じて説明を求めるほか、独立役員として一般株主に配慮した意見を表明しています。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
(1) 役職の異動
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
① 役員一覧
男性7名 女性1名(役員のうち女性の比率12.5%)
(注)1.取締役の任期は、2021年3月10日開催の定時株主総会終結の時から1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに係る定時株主総会終結の時までであります。
2.監査役の任期は、2019年6月26日開催の定時株主総会終結の時から4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに係る定時株主総会終結の時までであります。
3.取締役木本收氏及び馬場新介氏は、社外取締役であります。
4.監査役中込一洋氏及び神田博則氏は、社外監査役であります。
5.黒滝司氏は、2021年3月10日をもって、取締役を退任いたしました。
6.所有株式数は、2020年12月31日現在のものであります。
② 社外役員の状況
富士ソフトサービスビューロの社外取締役は2名、社外監査役は2名であります。
a.社外取締役
木本收氏は、2011年から株式会社メンバーズネットの代表取締役社長を務められており、経営者としての豊富な経験と幅広い見識をもとに、富士ソフトサービスビューロの経営を監督していただくとともに、富士ソフトサービスビューロの経営全般に助言を頂けると判断したため招聘しております。富士ソフトサービスビューロと株式会社メンバーズネットとの間において、取引の規模・性質に照らして株主・投資者の判断に影響を及ぼす恐れのある取引は存在しないものと判断しております。また、富士ソフトサービスビューロとの間に特別な利害関係、取引関係は一切なく、一般株主と利益相反が生じる恐れがないことから、東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し同取引所に届け出ております。
馬場新介氏は、2017年から丸の内FAS株式会社の代表取締役を務められており、経営者としての豊富な経験と幅広い見識をもとに、富士ソフトサービスビューロの経営を監督していただくとともに、富士ソフトサービスビューロの経営全般に助言を頂けると判断したため招聘しております。富士ソフトサービスビューロと丸の内FAS株式会社との間において、取引の規模・性質に照らして株主・投資者の判断に影響を及ぼす恐れのある取引は存在しないものと判断しております。また、富士ソフトサービスビューロとの間に特別な利害関係、取引関係は一切なく、一般株主との利益相反が生じる恐れがないことから、東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し同取引所に届け出ております。
b.社外監査役
中込一洋氏は、弁護士として法律に関する知識と豊富な経験を活かした専門的な見地から、富士ソフトサービスビューロ取締役会の意思決定及び取締役の職務執行の監視・監督など社外監査役として期待される役割を果たしていただけるものと判断したため招聘しております。また、富士ソフトサービスビューロとの間に特別な利害関係、取引関係は一切なく、一般株主と利益相反が生じる恐れがないことから、東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し同取引所に届け出ております。
神田博則氏は、税理士として税務に関する知識と豊富な経験を活かした専門的な見地から、富士ソフトサービスビューロ取締役会の意思決定及び取締役の職務執行の監視・監督など社外監査役として期待される役割を果たしていただけるものと判断したため招聘しております。また、富士ソフトサービスビューロとの間に特別な利害関係、取引関係は一切なく、一般株主と利益相反が生じる恐れがないことから、東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し同取引所に届け出ております。
なお、富士ソフトサービスビューロは、社外取締役又は社外監査役を選任するための会社からの独立性に関する基準を以下のとおり定めております。
1) 社外取締役に関する基準
ⅰ 会社法における社外要件を満たしていること
ⅱ 独立社外取締役については、上記i に加えて「独立役員候補者の独立性判断基準」を満たしていること
ⅲ 出身分野において高い見識を有していること
ⅳ 独立的且つ客観的な立場から、取締役会における意思決定において公正且つ透明性の高い助言・提言ができること
ⅴ 独立的且つ客観的な立場から、取締役会における意思決定を通じて経営の監督を行えること
ⅵ 独立的且つ客観的な立場から、利益相反取引の監督を行えること
ⅶ 独立的且つ客観的な立場から、非支配株主をはじめとするステークホルダーの意見を取締役会に適切に反映させることができること
2) 社外監査役に関する基準
ⅰ 会社法における社外要件を満たしていること
ⅱ 独立社外監査役については、上記i に加えて「独立役員候補者の独立性判断基準」を満たしていること
ⅲ 出身分野において高い見識を有していること
ⅳ 独立且つ客観的な立場から取締役会における意思決定にあたり、妥当性、適正性の観点から適切な助言、提言ができること
3) 独立役員候補者の独立性判断基準
富士ソフトサービスビューロにおける独立役員候補者は、原則として富士ソフトサービスビューロが上場する金融商品取引所の定める独立性の要件を満たすとともに、以下の各号にいずれにも該当しない場合、当該候補者は富士ソフトサービスビューロに対する独立性を有する者と判断しております。
ⅰ 最近10年以内に富士ソフトサービスビューロの業務執行者であった者
ⅱ 最近1年以内に次のいずれかに該当する者
・富士ソフトサービスビューロを主要取引先とする者、又はその者が法人等である場合にはその業務執行者
・富士ソフトサービスビューロの主要取引先又はその者が法人等である場合にはその業務執行者
・富士ソフトサービスビューロから役員報酬以外に多額の金銭その他財産を得ているコンサルタント、会計専門家又は法律専門家等(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者をいう。)
・富士ソフトサービスビューロから多額の寄付等を受けている者(当該寄付を得ている者が法人、組合等の団体である場合はその業務執行者をいう。)
・富士ソフトサービスビューロの親会社の業務執行者
・富士ソフトサービスビューロの親会社グループに所属する会社の業務執行者
ⅲ 上記i ~ⅱ に該当する者の二親等以内の近親者
ⅳ 前各号の定めにかかわらず、富士ソフトサービスビューロの一般株主全体との間で利益相反関係が生じるおそれがあると認められる者
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役は、取締役会及び経営会議への出席を通じて、各年度の内部監査の監査計画上の重点監査項目や内部統制の整備・運用状況等に関する報告を受けることにより、また、適宜行われる取締役等との意見交換等を通じて富士ソフトサービスビューロの現状と課題を把握し、必要に応じて取締役会において独立役員として一般株主に配慮した意見を表明しています。
社外監査役は、取締役会、経営会議及び監査役会に出席し、内部監査、監査役監査、会計監査及び内部統制評価の実施状況の報告を受け、必要に応じて説明を求めるほか、独立役員として一般株主に配慮した意見を表明しています。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
① 役員一覧
男性7名 女性-名(役員のうち女性の比率-%)
(注)1.取締役の任期は、2020年6月24日開催の定時株主総会終結の時から1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに係る定時株主総会終結の時までであります。
2.監査役の任期は、2019年6月26日開催の定時株主総会終結の時から4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに係る定時株主総会終結の時までであります。
3.取締役木本收氏及び馬場新介氏は、社外取締役であります。
4.監査役中込一洋氏及び神田博則氏は、社外監査役であります。
5.貝塚隆氏は、2020年6月24日をもって、取締役を退任いたしました。
6.作野勝英氏は、2020年6月24日をもって、監査役を辞任いたしました。
7.小木曽雅浩氏は、2020年6月24日をもって、取締役を退任し、監査役に就任いたしました。なお、小木曽雅浩氏は作野勝英氏の補欠として選任されることとなりますので、その任期は富士ソフトサービスビューロの定款の定めにより、退任される監査役の任期の満了すべき時までとなります。
8.所有株式数は、2020年3月31日現在のものであります。
② 社外役員の状況
富士ソフトサービスビューロの社外取締役は2名、社外監査役は2名であります。
a.社外取締役
木本收氏は、2011年から株式会社メンバーズネットの代表取締役社長を務められており、経営者としての豊富な経験と幅広い見識をもとに、富士ソフトサービスビューロの経営を監督していただくとともに、富士ソフトサービスビューロの経営全般に助言を頂けると判断したため招聘しております。富士ソフトサービスビューロと株式会社メンバーズネットとの間において、取引の規模・性質に照らして株主・投資者の判断に影響を及ぼす恐れのある取引は存在しないものと判断しております。また、富士ソフトサービスビューロとの間に特別な利害関係、取引関係は一切なく、一般株主と利益相反が生じる恐れがないことから、東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し同取引所に届け出ております。
馬場新介氏は、2017年から丸の内FAS株式会社の代表取締役を務められており、経営者としての豊富な経験と幅広い見識をもとに、富士ソフトサービスビューロの経営を監督していただくとともに、富士ソフトサービスビューロの経営全般に助言を頂けると判断したため招聘しております。富士ソフトサービスビューロと丸の内FAS株式会社との間において、取引の規模・性質に照らして株主・投資者の判断に影響を及ぼす恐れのある取引は存在しないものと判断しております。また、富士ソフトサービスビューロとの間に特別な利害関係、取引関係は一切なく、一般株主との利益相反が生じる恐れがないことから、東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し同取引所に届け出ております。
b.社外監査役
中込一洋氏は、弁護士として法律に関する知識と豊富な経験を活かした専門的な見地から、富士ソフトサービスビューロ取締役会の意思決定及び取締役の職務執行の監視・監督など社外監査役として期待される役割を果たしていただけるものと判断したため招聘しております。また、富士ソフトサービスビューロとの間に特別な利害関係、取引関係は一切なく、一般株主と利益相反が生じる恐れがないことから、東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し同取引所に届け出ております。
神田博則氏は、税理士として税務に関する知識と豊富な経験を活かした専門的な見地から、富士ソフトサービスビューロ取締役会の意思決定及び取締役の職務執行の監視・監督など社外監査役として期待される役割を果たしていただけるものと判断したため招聘しております。また、富士ソフトサービスビューロとの間に特別な利害関係、取引関係は一切なく、一般株主と利益相反が生じる恐れがないことから、東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し同取引所に届け出ております。
なお、富士ソフトサービスビューロは、社外取締役又は社外監査役を選任するための会社からの独立性に関する基準を以下のとおり定めております。
1) 社外取締役に関する基準
ⅰ 会社法における社外要件を満たしていること
ⅱ 独立社外取締役については、上記i に加えて「独立役員候補者の独立性判断基準」を満たしていること
ⅲ 出身分野において高い見識を有していること
ⅳ 独立的且つ客観的な立場から、取締役会における意思決定において公正且つ透明性の高い助言・提言ができること
ⅴ 独立的且つ客観的な立場から、取締役会における意思決定を通じて経営の監督を行えること
ⅵ 独立的且つ客観的な立場から、利益相反取引の監督を行えること
ⅶ 独立的且つ客観的な立場から、非支配株主をはじめとするステークホルダーの意見を取締役会に適切に反映させることができること
2) 社外監査役に関する基準
ⅰ 会社法における社外要件を満たしていること
ⅱ 独立社外監査役については、上記i に加えて「独立役員候補者の独立性判断基準」を満たしていること
ⅲ 出身分野において高い見識を有していること
ⅳ 独立且つ客観的な立場から取締役会における意思決定にあたり、妥当性、適正性の観点から適切な助言、提言ができること
3) 独立役員候補者の独立性判断基準
富士ソフトサービスビューロにおける独立役員候補者は、原則として富士ソフトサービスビューロが上場する金融商品取引所の定める独立性の要件を満たすとともに、以下の各号にいずれにも該当しない場合、当該候補者は富士ソフトサービスビューロに対する独立性を有する者と判断しております。
ⅰ 最近10年以内に富士ソフトサービスビューロの業務執行者であった者
ⅱ 最近1年以内に次のいずれかに該当する者
・富士ソフトサービスビューロを主要取引先とする者、又はその者が法人等である場合にはその業務執行者
・富士ソフトサービスビューロの主要取引先又はその者が法人等である場合にはその業務執行者
・富士ソフトサービスビューロから役員報酬以外に多額の金銭その他財産を得ているコンサルタント、会計専門家又は法律専門家等(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者をいう。)
・富士ソフトサービスビューロから多額の寄付等を受けている者(当該寄付を得ている者が法人、組合等の団体である場合はその業務執行者をいう。)
・富士ソフトサービスビューロの親会社の業務執行者
・富士ソフトサービスビューロの親会社グループに所属する会社の業務執行者
ⅲ 上記i ~ⅱ に該当する者の二親等以内の近親者
ⅳ 前各号の定めにかかわらず、富士ソフトサービスビューロの一般株主全体との間で利益相反関係が生じるおそれがあると認められる者
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役は、取締役会及び経営会議への出席を通じて、各年度の内部監査の監査計画上の重点監査項目や内部統制の整備・運用状況等に関する報告を受けることにより、また、適宜行われる取締役等との意見交換等を通じて富士ソフトサービスビューロの現状と課題を把握し、必要に応じて取締役会において独立役員として一般株主に配慮した意見を表明しています。
社外監査役は、取締役会、経営会議及び監査役会に出席し、内部監査、監査役監査、会計監査及び内部統制評価の実施状況の報告を受け、必要に応じて説明を求めるほか、独立役員として一般株主に配慮した意見を表明しています。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
(1) 役職の異動
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
(1) 役職の異動
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
① 役員一覧
男性9名 女性-名(役員のうち女性の比率-%)
(注)1.取締役の任期は、2019年6月26日開催の定時株主総会終結の時から1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに係る定時株主総会終結の時までであります。
2.監査役の任期は、2016年1月12日開催の臨時株主総会終結の時から4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに係る定時株主総会終結の時までであります。
3.取締役木本收氏及び馬場新介氏は、社外取締役であります。
4.監査役中込一洋氏及び神田博則氏は、社外監査役であります。
5.松倉哲氏は、2019年6月26日をもって、取締役を退任いたしました。
6.所有株式数は、2019年3月31日現在のものであります。
② 社外役員の状況
富士ソフトサービスビューロの社外取締役は2名、社外監査役は2名であります。
a.社外取締役
木本收氏は、2011年から株式会社メンバーズネットの代表取締役社長を務められており、経営者としての豊富な経験と幅広い見識をもとに、富士ソフトサービスビューロの経営を監督していただくとともに、富士ソフトサービスビューロの経営全般に助言を頂けると判断したため招聘しております。富士ソフトサービスビューロと株式会社メンバーズネットとの間において、取引の規模・性質に照らして株主・投資者の判断に影響を及ぼす恐れのある取引は存在しないものと判断しております。また、富士ソフトサービスビューロとの間に特別な利害関係、取引関係は一切なく、一般株主と利益相反が生じる恐れがないことから、東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し同取引所に届け出ております。
馬場新介氏は、2017年から丸の内FAS株式会社の代表取締役を務められており、経営者としての豊富な経験と幅広い見識をもとに、富士ソフトサービスビューロの経営を監督していただくとともに、富士ソフトサービスビューロの経営全般に助言を頂けると判断したため招聘しております。富士ソフトサービスビューロと丸の内FAS株式会社との間において、取引の規模・性質に照らして株主・投資者の判断に影響を及ぼす恐れのある取引は存在しないものと判断しております。また、富士ソフトサービスビューロとの間に特別な利害関係、取引関係は一切なく、一般株主との利益相反が生じる恐れがないことから、東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し同取引所に届け出ております。
b.社外監査役
中込一洋氏は、弁護士として法律に関する知識と豊富な経験を活かした専門的な見地から、富士ソフトサービスビューロ取締役会の意思決定及び取締役の職務執行の監視・監督など社外監査役として期待される役割を果たしていただけるものと判断したため招聘しております。また、富士ソフトサービスビューロとの間に特別な利害関係、取引関係は一切なく、一般株主と利益相反が生じる恐れがないことから、東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し同取引所に届け出ております。
神田博則氏は、税理士として税務に関する知識と豊富な経験を活かした専門的な見地から、富士ソフトサービスビューロ取締役会の意思決定及び取締役の職務執行の監視・監督など社外監査役として期待される役割を果たしていただけるものと判断したため招聘しております。また、富士ソフトサービスビューロとの間に特別な利害関係、取引関係は一切なく、一般株主と利益相反が生じる恐れがないことから、東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し同取引所に届け出ております。
なお、富士ソフトサービスビューロは、社外取締役又は社外監査役を選任するための会社からの独立性に関する基準を以下のとおり定めております。
1) 社外取締役に関する基準
ⅰ 会社法における社外要件を満たしていること
ⅱ 独立社外取締役については、上記i に加えて「独立役員候補者の独立性判断基準」を満たしていること
ⅲ 出身分野において高い見識を有していること
ⅳ 独立的且つ客観的な立場から、取締役会における意思決定において公正且つ透明性の高い助言・提言ができること
ⅴ 独立的且つ客観的な立場から、取締役会における意思決定を通じて経営の監督を行えること
ⅵ 独立的且つ客観的な立場から、利益相反取引の監督を行えること
ⅶ 独立的且つ客観的な立場から、非支配株主をはじめとするステークホルダーの意見を取締役会に適切に反映させることができること
2) 社外監査役に関する基準
ⅰ 会社法における社外要件を満たしていること
ⅱ 独立社外監査役については、上記i に加えて「独立役員候補者の独立性判断基準」を満たしていること
ⅲ 出身分野において高い見識を有していること
ⅳ 独立且つ客観的な立場から取締役会における意思決定にあたり、妥当性、適正性の観点から適切な助言、提言ができること
3) 独立役員候補者の独立性判断基準
富士ソフトサービスビューロにおける独立役員候補者は、原則として富士ソフトサービスビューロが上場する金融商品取引所の定める独立性の要件を満たすとともに、以下の各号にいずれにも該当しない場合、当該候補者は富士ソフトサービスビューロに対する独立性を有する者と判断しております。
ⅰ 最近10年以内に富士ソフトサービスビューロの業務執行者であった者
ⅱ 最近1年以内に次のいずれかに該当する者
・富士ソフトサービスビューロを主要取引先とする者、又はその者が法人等である場合にはその業務執行者
・富士ソフトサービスビューロの主要取引先又はその者が法人等である場合にはその業務執行者
・富士ソフトサービスビューロから役員報酬以外に多額の金銭その他財産を得ているコンサルタント、会計専門家又は法律専門家等(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者をいう。)
・富士ソフトサービスビューロから多額の寄付等を受けている者(当該寄付を得ている者が法人、組合等の団体である場合はその業務執行者をいう。)
・富士ソフトサービスビューロの親会社の業務執行者
・富士ソフトサービスビューロの親会社グループに所属する会社の業務執行者
ⅲ 上記i ~ⅱ に該当する者の二親等以内の近親者
ⅳ 前各号の定めにかかわらず、富士ソフトサービスビューロの一般株主全体との間で利益相反関係が生じるおそれがあると認められる者
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役は、取締役会及び経営会議への出席を通じて、各年度の内部監査の監査計画上の重点監査項目や内部統制の整備・運用状況等に関する報告を受けることにより、また、適宜行われる取締役等との意見交換等を通じて富士ソフトサービスビューロの現状と課題を把握し、必要に応じて取締役会において独立役員として一般株主に配慮した意見を表明しています。
社外監査役は、取締役会、経営会議及び監査役会に出席し、内部監査、監査役監査、会計監査及び内部統制評価の実施状況の報告を受け、必要に応じて説明を求めるほか、独立役員として一般株主に配慮した意見を表明しています。
男性9名 女性0名(役員のうち女性の比率0%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 会長 |
― |
貝塚 隆 |
昭和28年1月24日 |
|
(注)1 |
180,000 |
||||||||||||||||||||||||||
|
代表取締役 社長 |
― |
佐藤 諭 |
昭和38年6月24日 |
|
(注)1 |
90,000 |
||||||||||||||||||||||||||
|
常務 |
BPOサービス 事業部長 |
黒滝 司 |
昭和35年8月21日 |
|
(注)1 |
30,000 |
||||||||||||||||||||||||||
|
常務 取締役 |
管理本部長 |
小木曽 雅浩 |
昭和36年12月11日 |
|
(注)1 |
30,000 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
― |
松倉 哲 |
昭和25年7月19日 |
|
(注)1 |
300 |
||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
― |
木本 收 |
昭和29年3月7日 |
|
(注)1 |
― |
||||||||||||||||||||||||||
|
監査役 |
― |
作野 勝英 |
昭和31年1月7日 |
|
(注)2 |
― |
||||||||||||||||||||||||||
|
監査役 |
― |
中込 一洋 |
昭和40年10月6日 |
|
(注)2 |
― |
||||||||||||||||||||||||||
|
監査役 |
― |
神田 博則 |
昭和44年8月6日 |
|
(注)2 |
― |
||||||||||||||||||||||||||
|
計 |
330,300 |
|||||||||||||||||||||||||||||||
(注)1.取締役の任期は、平成30年6月27日開催の定時株主総会終結の時から1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに係る定時株主総会終結の時までであります。
2.監査役の任期は、平成28年1月12日開催の臨時株主総会終結の時から4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに係る定時株主総会終結の時までであります。
3.取締役木本收氏及び松倉哲氏は、社外取締役であります。
4.監査役中込一洋氏及び神田博則氏は、社外監査役であります。
5.中原利彦氏は、平成30年6月27日をもって、監査役を辞任いたしました。
6.所有株式数は、平成30年3月31日現在のものであります。
7.富士ソフトサービスビューロは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
|
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
所有株式数(株) |
|
|
澁谷 純治 |
昭和23年7月15日 |
昭和52年1月 平成6年1月
平成21年6月 |
株式会社富士ソフトウエア研究所(現 富士ソフト株式会社)入社 株式会社ソフトウェア企画(現 サイバーコム株式会社)代表取締役社長 富士ソフト株式会社 監査役 サイバネットシステム株式会社 監査役 |
― |
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
(1) 役職の異動
|
新役名及び職名 |
旧役名及び職名 |
氏名 |
異動年月日 |
|
常務取締役 BPOサービス事業担当 BPOサービス事業部長兼 業務管理部長兼品質管理部長 |
常務取締役 BPOサービス事業担当 BPOサービス事業部長
|
黒滝 司 |
平成29年10月1日 |
|
常務取締役 営業担当
|
常務取締役 営業担当 営業統括本部長 |
渡辺 健司 |
平成29年10月1日 |
|
常務取締役 管理担当 管理本部長兼営業統括本部長 |
常務取締役 管理担当 管理本部長 |
小木曽 雅浩 |
平成29年10月1日 |
|
常務取締役 管理担当 管理本部長 |
常務取締役 管理担当 管理本部長兼営業統括本部長 |
平成30年1月1日 |
男性10名 女性0名(役員のうち女性の比率0%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
|
|
取締役 会長 |
― |
貝塚 隆 |
昭和28年1月24日 |
昭和52年4月
平成15年4月 平成16年5月 平成28年6月 |
株式会社富士ソフトウエア研究所(現 富士ソフト株式会社)入社 富士ソフトサービスビューロ専務取締役 富士ソフトサービスビューロ代表取締役社長 富士ソフトサービスビューロ取締役会長(現任) |
(注)1 |
60,000 |
|
代表取締役 社長 |
技術本部長 |
佐藤 諭 |
昭和38年6月24日 |
昭和59年4月 昭和61年9月
平成22年4月
平成24年4月
平成26年3月 平成26年4月 平成26年5月 平成26年5月 平成26年11月 平成27年7月 平成28年4月
平成28年6月 |
日本精工株式会社入社 富士ソフトウェア株式会社(現 富士ソフト株式会社)入社 富士ソフト株式会社 執行役員エリア事業グループ長 同社常務執行役員エリア事業本部長兼システム事業本部長 同社取締役常務執行役員 富士ソフトサービスビューロ顧問 富士ソフト株式会社 取締役 富士ソフトサービスビューロ取締役副社長 富士ソフトサービスビューロ取締役副社長兼技術本部長 富士ソフトサービスビューロ取締役副社長兼技術本部長兼事業本部長 富士ソフトサービスビューロ取締役副社長兼技術本部長兼事業本部長兼第1カスタマーサービス事業部長 富士ソフトサービスビューロ代表取締役社長技術本部長(現任) |
(注)1 |
30,000 |
|
常務 |
BPOサービス 事業部長 |
黒滝 司 |
昭和35年8月21日 |
昭和56年4月
平成19年7月 平成21年10月 平成22年4月 平成25年9月 平成26年2月 平成26年12月 平成27年6月 平成27年10月
平成28年6月 |
株式会社富士ソフトウエア研究所(現 富士ソフト株式会社)入社 同社取締役IT事業本部副本部長 同社執行役員エリア事業グループ長 株式会社オーエー研究所 常務取締役 株式会社移動ロボット研究所 専務取締役 株式会社オーエー研究所 取締役 富士ソフトサービスビューロ顧問兼事業本部副本部長 富士ソフトサービスビューロ取締役副事業本部長兼BPOサービス事業部長 富士ソフトサービスビューロ常務取締役副事業本部長兼BPOサービス事業部長 富士ソフトサービスビューロ常務取締役BPOサービス事業部長(現任) |
(注)1 |
10,000 |
|
常務 取締役 |
営業統括本部長 |
渡辺 健司 |
昭和28年3月25日 |
昭和55年9月 平成16年7月 平成16年10月 平成22年4月 平成22年5月 平成24年5月 平成26年8月 平成27年7月 平成27年11月
平成28年4月 |
株式会社ライフ入社 富士ソフトサービスビューロ入社 富士ソフトサービスビューロオフィスサービス部長 富士ソフトサービスビューロBPサービス部長 富士ソフトサービスビューロ取締役 富士ソフトサービスビューロ常務取締役 富士ソフトサービスビューロ常務取締役事業本部長 富士ソフトサービスビューロ常務取締役営業統括本部長 富士ソフトサービスビューロ常務取締役営業統括本部長兼カスタマーサービス事業部長 富士ソフトサービスビューロ常務取締役営業統括本部長(現任) |
(注)1 |
11,000 |
|
常務 取締役 |
管理本部長 |
小木曽 雅浩 |
昭和36年12月11日 |
昭和59年4月 平成17年5月
平成18年5月 平成19年5月 平成22年8月 平成24年4月 平成26年8月 平成28年6月 |
株式会社ダイエー入社 富士ソフトエービーシ株式会社(現 富士ソフト株式会社)入社 富士ソフトサービスビューロ監査役 富士ソフトサービスビューロ取締役経営企画部長 富士ソフトサービスビューロ取締役総務部長兼経営企画部長 富士ソフトサービスビューロ取締役 富士ソフトサービスビューロ取締役管理本部長 富士ソフトサービスビューロ常務取締役管理本部長(現任) |
(注)1 |
10,000 |
|
取締役 |
― |
五島 奉文 |
昭和18年4月13日 |
昭和41年4月 平成26年4月 平成26年6月 平成27年6月 平成28年1月 |
日本光電工業株式会社入社 東京電機大学 名誉教授(現任) サイバーコム株式会社 取締役 富士ソフトサービスビューロ取締役(現任) 株式会社オーエー研究所 技術顧問(現任) |
(注)1 |
― |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
|
|
取締役 |
― |
木本 收 |
昭和29年3月7日 |
昭和53年4月
平成15年1月 平成17年4月 平成18年11月
平成20年7月
平成22年6月 平成23年1月
平成23年10月
平成29年6月 |
株式会社大和銀行(現 株式会社りそな銀行) 入行 同行北鈴蘭台支店長 同行泉北支店長 株式会社だいこう証券ビジネス証券代行部 部長 同社執行役員証券代行部部長兼大阪事務 同社取締役常務執行役員証券代行部部長 三菱UFJ信託銀行株式会社大阪証券代行部役員付部長 三菱UFJ代行ビジネス株式会社常務執行役員 株式会社メンバーズネット代表取締役社長(現任) 富士ソフトサービスビューロ取締役(現任) |
(注)1 |
― |
|
監査役 |
― |
中原 利彦 |
昭和31年7月24日 |
昭和54年4月
平成元年4月
平成13年5月
平成17年10月 平成19年5月 平成22年5月 平成24年4月 平成25年10月
平成26年10月
平成27年7月
平成28年5月 平成28年6月 |
北海道青少年団体連絡協議会(現 公益財団法人北海道青少年育成協会)入職 テレガイド日本株式会社(現りらいあコミュニケーションズ株式会社)入社 VALWAY121ネット株式会社代表取締役社長 富士ソフトサービスビューロ入社 株式会社CRF代表取締役社長 大正オーディット株式会社入社 エフアンドイー株式会社取締役 経済産業省中小企業庁事業環境部消費税転嫁対策室入省 富士ソフトサービスビューロ入社カスタマーサービス事業部(現第1カスタマーサービス事業部)副事業部長 富士ソフトサービスビューロカスタマーサービス事業部(現第2カスタマーサービス事業部)部長 富士ソフトサービスビューロ管理本部総務部付 富士ソフトサービスビューロ監査役(現任) |
(注)2 |
― |
|
監査役 |
― |
松倉 哲 |
昭和25年7月19日 |
昭和45年5月
平成11年3月
平成13年4月
平成16年6月 平成16年9月
平成22年6月 平成25年6月 平成27年6月 |
株式会社富士ソフトウエア研究所(現 富士ソフト株式会社)入社 勧角コンピュータシステム株式会社(現 株式会社DSB情報システム)代表取締役社長 富士ソフトエービーシ株式会社(現 富士ソフト株式会社) 代表取締役社長 同社取締役副会長 株式会社東証コンピュータシステム 代表取締役社長 同社取締役会長 同社監査役(現任) 富士ソフトサービスビューロ監査役(現任) |
(注)2 |
100 |
|
監査役 |
― |
中込 一洋 |
昭和40年10月6日 |
平成6年4月
平成12年1月
平成20年4月 平成21年9月
平成23年9月
平成27年4月 平成28年1月 |
後藤・日浅法律事務所(現 司綜合法律事務所)入所(現任) 公益財団法人交通事故紛争処理センター嘱託弁護士(現任) 内閣府交通事故相談ハンドブック編集委員 日本弁護士連合会司法制度調査会特別委嘱(現任) 公益財団法人自動車製造物責任相談センター審査員(現任) 東京弁護士会法制委員会委員長(現任) 富士ソフトサービスビューロ監査役(現任) |
(注)2 |
― |
|
計 |
121,100 |
||||||
(注)1.取締役の任期は、平成29年6月28日開催の定時株主総会終結の時から1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに係る定時株主総会終結の時までであります。
2.監査役の任期は、平成28年1月12日開催の臨時株主総会終結の時から4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに係る定時株主総会終結の時までであります。
3.取締役五島奉文氏及び木本收氏は、社外取締役であります。
4.監査役松倉哲氏及び中込一洋氏は、社外監査役であります。
5.船津浩三氏は、平成28年11月30日をもって、監査役を辞任いたしました。
6.宮田康夫氏は、平成29年6月28日をもって、監査役を辞任いたしました。
7.所有株式数は、平成29年3月31日現在のものであります。
8.富士ソフトサービスビューロは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
|
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
所有株式数(株) |
|
|
澁谷 純治 |
昭和23年7月15日 |
昭和52年1月 平成6年1月
平成21年6月 |
株式会社富士ソフトウエア研究所(現 富士ソフト株式会社)入社 株式会社ソフトウェア企画(現 サイバーコム株式会社)代表取締役社長 富士ソフト株式会社 監査役 サイバネットシステム株式会社 監査役 |
― |
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
(1)退任役員
|
役名 |
職名 |
氏名 |
退任年月日 |
|
監査役 |
― |
船津 浩三 |
平成28年11月30日 |
(2)異動後の役員の男女別人数及び女性の比率
男性10名 女性-名 (役員のうち女性の比率-%)
男性11名 女性0名(役員のうち女性の比率0%)
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 (株) | |
取締役 会長 | ― | 貝塚 隆 | 昭和28年1月24日 | 昭和52年4月
平成15年4月 平成16年5月 平成28年6月 | 株式会社富士ソフトウェア研究所(現 富士ソフト株式会社)入社 富士ソフトサービスビューロ専務取締役 富士ソフトサービスビューロ代表取締役社長 富士ソフトサービスビューロ取締役会長(現任) | (注)1 | 60,000 |
代表取締役 社長 | 技術本部長 | 佐藤 諭 | 昭和38年6月24日 | 昭和59年4月 昭和61年9月
平成26年3月 平成26年4月 平成26年5月 平成26年5月 平成26年11月 平成27年7月 平成28年4月
平成28年6月 | 日本精工株式会社入社 富士ソフトウェア株式会社(現 富士ソフト株式会社)入社 富士ソフト株式会社 取締役常務執行役員 富士ソフトサービスビューロ顧問 富士ソフト株式会社 取締役 富士ソフトサービスビューロ取締役副社長 富士ソフトサービスビューロ取締役副社長兼技術本部長 富士ソフトサービスビューロ取締役副社長兼技術本部長兼事業本部長 富士ソフトサービスビューロ取締役副社長兼技術本部長兼事業本部長兼第1カスタマーサービス事業部長 富士ソフトサービスビューロ代表取締役社長兼技術本部長(現任) | (注)1 | 24,000 |
常務 | BPOサービス 事業部長 | 黒滝 司 | 昭和35年8月21日 | 昭和56年4月
平成19年7月 平成21年10月 平成22年4月 平成25年9月 平成26年2月 平成26年12月 平成27年6月 平成27年10月
平成28年6月 | 富士ソフトウェア株式会社(現 富士ソフト株式会社)入社 同社取締役IT事業本部副本部長 同社執行役員エリア事業グループ長 株式会社オーエー研究所 常務取締役 株式会社移動ロボット研究所 専務取締役 株式会社オーエー研究所 取締役 富士ソフトサービスビューロ顧問兼事業本部副本部長 富士ソフトサービスビューロ取締役副事業本部長兼BPOサービス事業部長 富士ソフトサービスビューロ常務取締役副事業本部長兼BPOサービス事業部長 富士ソフトサービスビューロ常務取締役兼BPOサービス事業部長(現任) | (注)1 | 10,000 |
常務 取締役 | 営業統括本部長 | 渡辺 健司 | 昭和28年3月25日 | 昭和55年9月 平成16年7月 平成16年10月 平成22年4月 平成22年5月 平成24年5月 平成26年8月 平成27年7月 平成27年11月
平成28年4月 | 株式会社ライフ入社 富士ソフトサービスビューロ入社 富士ソフトサービスビューロオフィスサービス部長 富士ソフトサービスビューロBPサービス部長 富士ソフトサービスビューロ取締役 富士ソフトサービスビューロ常務取締役 富士ソフトサービスビューロ常務取締役事業本部長 富士ソフトサービスビューロ常務取締役営業統括本部長 富士ソフトサービスビューロ常務取締役営業統括本部長兼カスタマーサービス事業部長 富士ソフトサービスビューロ常務取締役営業統括本部長(現任) | (注)1 | 11,000 |
常務 取締役 | 管理本部長 | 小木曽 雅浩 | 昭和36年12月11日 | 昭和59年4月 平成17年5月
平成18年5月 平成19年5月 平成22年8月 平成24年4月 平成26年8月 平成28年6月 | 株式会社ダイエー入社 富士ソフトエービーシ株式会社(現 富士ソフト株式会社)入社 富士ソフトサービスビューロ監査役 富士ソフトサービスビューロ取締役経営企画部長 富士ソフトサービスビューロ取締役総務部長兼経営企画部長 富士ソフトサービスビューロ取締役 富士ソフトサービスビューロ取締役管理本部長 富士ソフトサービスビューロ常務取締役管理本部長(現任) | (注)1 | 10,000 |
取締役 | ― | 五島 奉文 | 昭和18年4月13日 | 昭和41年4月 平成26年4月 平成26年6月 平成27年6月 平成28年1月 | 日本光電工業株式会社入社 東京電機大学 名誉教授(現任) サイバーコム株式会社 取締役(現任) 富士ソフトサービスビューロ取締役(現任) 株式会社オーエー研究所 技術顧問(現任) | (注)1 | ― |
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 (株) | |
監査役 | ― | 中原 利彦 | 昭和31年7月24日 | 昭和54年4月
平成元年4月
平成13年5月
平成17年10月 平成19年5月 平成22年5月 平成24年4月 平成25年10月
平成26年10月
平成27年7月
平成28年5月 平成28年6月 | 北海道青少年団体連絡協議会(現 北海道青少年育成協会)入職 テレガイド日本株式会社(現 りらいあ VALWAY121ネット株式会社 代表取締役社長 富士ソフトサービスビューロ入社 株式会社CRF 代表取締役社長 大正オーディット株式会社 入社 エフアンドイー株式会社取締役 経済産業省中小企業庁事業環境部消費税 富士ソフトサービスビューロ入社 カスタマーサービス事業部(現 第1カスタマーサービス事業部)副事業部長 富士ソフトサービスビューロカスタマーサービス事業部(現 第2カスタマーサービス事業部)部長 富士ソフトサービスビューロ管理本部総務部付 富士ソフトサービスビューロ監査役(現任) |
| ― |
監査役 | ― | 宮田 康夫 | 昭和26年3月31日 | 平成13年11月
平成15年4月 平成18年2月 平成22年5月 平成24年5月 平成25年5月 | 株式会社ウェルネス・フロンティアセンター入社 富士ソフトサービスビューロ入社 富士ソフトサービスビューロカスタマーサービス部長 富士ソフトサービスビューロ取締役 富士ソフトサービスビューロ総務部長 富士ソフトサービスビューロ監査役(現任) | (注)2 | 10,000 |
監査役 | ― | 松倉 哲 | 昭和25年7月19日 | 昭和45年5月
平成11年3月
平成13年4月
平成16年6月 平成16年9月
平成22年6月 平成25年6月 平成27年6月 | 株式会社富士ソフトウェア研究所(現 富士ソフト株式会社)入社 勧角コンピュータシステム株式会社(現 株式会社DSB情報システム)代表取締役社長 富士ソフトエービーシ株式会社(現 富士ソフト株式会社) 代表取締役社長 同社取締役副会長 株式会社東証コンピュータシステム 代表取締役社長 同社取締役会長 同社監査役(現任) 富士ソフトサービスビューロ監査役(現任) | (注)2 | ― |
監査役 | ― | 船津 浩三 | 昭和26年7月27日 | 昭和48年7月
平成8年6月 平成11年4月
平成11年5月 平成13年10月
平成16年6月 平成21年6月 平成24年6月 平成26年6月 平成26年12月 平成27年6月 | 株式会社富士ソフトウェア研究所(現 富士ソフト株式会社)入社 同社取締役 ダイヤモンド富士ソフト株式会社 代表取締役社長 富士ソフトサービスビューロ取締役 富士ソフトエービーシ株式会社(現 富士ソフト株式会社) 専務取締役 サイバーコム株式会社 代表取締役会長 同社代表取締役社長 同社取締役会長 同社監査役(現任) 株式会社ニーズウェル 取締役(現任) 富士ソフトサービスビューロ監査役(現任) | (注)2 | ― |
監査役 | ― | 中込 一洋 | 昭和40年10月6日 | 平成6年4月
平成12年1月
平成20年4月 平成21年9月
平成23年9月
平成27年4月 平成28年1月 | 後藤・日浅法律事務所(現 司綜合法律事務所)入所(現任) 公益財団法人交通事故紛争処理センター嘱託弁護士(現任) 内閣府交通事故相談ハンドブック編集委員 日本弁護士連合会司法制度調査会特別委嘱(現任) 公益財団法人自動車製造物責任相談センター審査員(現任) 東京弁護士会法制委員会委員長(現任) 富士ソフトサービスビューロ監査役(現任) | (注)2 | ― |
計 | 125,000 | ||||||
(注)1.取締役の任期は、平成28年1月12日開催の臨時株主総会終結の時から2年以内に終了する事業年度のうち最終のものに係る定時株主総会終結の時までであります。
2.監査役の任期は、平成28年1月12日開催の臨時株主総会終結の時から4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに係る定時株主総会終結の時までであります。
3.取締役五島奉文は、社外取締役であります。
4.監査役松倉哲及び船津浩三並びに中込一洋は、社外監査役であります。
5.所有株式数は平成28年3月31日現在のものであります。
6.富士ソフトサービスビューロは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
氏名 | 生年月日 | 略歴 | 所有株式数(株) | |
澁谷 純治 | 昭和23年7月15日 | 昭和52年1月
平成6年1月
平成21年6月
| 株式会社富士ソフトウェア研究所(現 富士ソフト株式会社)入社 株式会社ソフトウェア企画(現 サイバーコム株式会社)代表取締役社長 富士ソフト株式会社 監査役 サイバネットシステム株式会社 監査役 | ― |
※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。
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