エンシュウ(6218)の株価チャート エンシュウ(6218)の業績 親会社と関係会社
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性5名 女性1名 (役員のうち女性の比率17%)
(注) 1.取締役 山地勝仁、森 和彦、村松 奈緒美は、社外取締役であります。
2.取締役(監査等委員である取締役を除く)の任期は、2024年3月期に係る定時株主総会終結の時から2025年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
3.常勤監査等委員 村松 靖の任期は、2024年3月期に係る定時株主総会終結の時から2026年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4.監査等委員 森 和彦の任期は、2024年3月期に係る定時株主総会終結の時から2026年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5.監査等委員 村松 奈緒美の任期は、2024年3月期に係る定時株主総会終結の時から2026年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6.エンシュウは、法令に定める監査等委員の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠の監査等委員である取締役1名を選任しております。補欠の監査等委員である取締役の略歴は次のとおりであります。
(注) 補欠の監査等委員である取締役の任期は、就任した時から退任した監査等委員である取締役の任期の満了の時までであります。
7.監査等委員会の体制は、次のとおりであります。
委員長 村松 靖、委員 森 和彦、委員 村松 奈緒美
8.エンシュウは執行役員制度を導入しております。執行役員は次のとおりであります。
② 社外役員の状況
おいて果たす機能及び役割、選任するための独立性に関する基準又は方針の内容、選任状況に関する提出会社の考え方)
エンシュウは客観的な視点で経営執行状況の監視を行うため、社外取締役1名及び、社外取締役(監査等委員)2名を選任しております。
社外取締役山地勝仁氏は、エンシュウの持株比率10.24%を保有する大株主であるヤマハ発動機株式会社の役員を長年にわたって務められた経験があり、経営者として豊富な経験と幅広い見識を有しております。エンシュウの経営を監督していただくと共に、エンシュウの経営全般に助言を頂戴することにより、経営強化に寄与していただけるものと判断し、社外取締役として選任しております。なお、同氏は2024年3月31日現在において、エンシュウ株式は保有しておりません。また、エンシュウと同氏との間には、資本的関係又は重要な取引関係その他の利害関係はないものと判断しております。
社外取締役(監査等委員)森和彦氏は、長年にわたり金融業務に携わり、広範な知識、豊富な経験を有しております。浜松ホトニクス株式会社では取締役上席執行役員経営管理統括本部長を務められており、財務及び会計に関する豊富な経験と幅広い見識をエンシュウの経営に活かして職務を適切に遂行していただけるものと判断し、監査等委員である社外取締役として選任しております。なお、同氏は2024年3月31日現在において、エンシュウ株式は保有しておりません。エンシュウと同氏との間には、資本的関係又は重要な取引関係その他の利害関係はないものと判断しております。また、同氏は現在においては、浜松ホトニクス株式会社の取締役上席執行役員を兼務しており、同社はエンシュウ株式の3.17%を保有する資本的関係がありますが、浜松ホトニクス株式会社との取引は僅少であり、エンシュウグループと同社及びその関係会社との間には、それ以外の人的関係、資本的関係又は重要な取引関係その他の利害関係はないものと判断しており、社外取締役の独立性基準を満たすものであります。株式会社東京証券取引所が定める、一般株主と利益相反が生じるおそれがない独立役員として指定しております。
社外取締役(監査等委員)村松奈緒美氏は、石塚・村松法律事務所の弁護士であります。法律の専門家として、これまでの経験・経歴を活かし、客観的な視点で経営執行状況の監査をしていただくため、社外取締役(監査等委員)として選任しております。なお、同氏は2024年3月31日現在において、エンシュウ株式は保有しておりません。エンシュウと同氏及び同事務所との間には、人的関係、資本的関係又は重要な取引関係その他の利害関係はないものと判断しております。同氏の所属する石塚・村松法律事務所とエンシュウは、顧問契約を締結しておりますが、年間の顧問料は僅少であり、社外取締役の独立性基準を満たすものであります。また、同氏は現在においては、株式会社サーラコーポレーション及び株式会社河合楽器製作所の社外取締役、浜松エフエム放送株式会社の社外監査役を兼務しておりますが、エンシュウグループと同社及びその関係会社との間には、人的関係、資本的関係又は重要な取引関係その他の利害関係はないものと判断しております。株式会社東京証券取引所が定める、一般株主と利益相反の生じるおそれがない独立役員として指定しております。
なお、社外取締役の独立性判断に関する基準は、株式会社東京証券取引所が定める独立性基準にエンシュウ独自の独立性基準を加え、策定しております。
「社外取締役の独立性判断基準」
株式会社東京証券取引所が定める独立性基準に加え,以下の各要件のいずれかに該当する者は,独立性を有しないものと判断します。
ⅰ)現在において,次の イ~ヘのいずれかに該当する者
イ. エンシュウの主要な株主(議決権所有割合10%以上の株主)又はその業務執行者
ロ. エンシュウの取引先で,直近事業年度におけるエンシュウとの取引額がエンシュウの年間連結総売上の2%を超える取引先又はその業務執行者
ハ. エンシュウを取引先とする者で,直近事業年度におけるエンシュウとの取引額がその者の年間連結総売上の2%を超えるもの又はその業務執行者
ニ. エンシュウの会計監査人である公認会計士又は監査法人の社員,パートナー若しくは従業員
ホ. エンシュウから,直近事業年度において年間1,000万円以上の寄附又は助成を受けている組織の業務執行者
ヘ. 弁護士,公認会計士又は税理士その他のコンサルタントであって,役員報酬以外に,エンシュウから過去3事業年度の平均で、年間1,000万円以上の金銭その他の財産上の利益を得ている者
ⅱ)過去3年間のいずれかの時点において、上記イ~ヘのいずれかに該当していた者
③ 社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員会監査及び会計監査との相互関連並びに内部監査部門との関係
ⅰ)毎月の内部監査部による社長報告会に常勤監査等委員が出席し、その内容を監査等委員会にて社外監査等委員へ報告しております。
ⅱ)年2回(第2四半期・期末)代表取締役と会計監査人との意見交換を行う会議である経営ディスカッションに常勤監査等委員及び社外取締役が同席しております。また、その内容を監査等委員会にて出席できなかった社外監査等委員に報告しております。
ⅲ)年2回(第1四半期・第3四半期)経営ディスカッションに常勤監査等委員が同席し、その内容を監査等委員会にて社外監査等委員に報告しております。
ⅳ)年2回内部監査部より、社外役員に内部統制監査等の状況を報告しております。
ⅴ)会計監査人からの各四半期の監査レビュー報告を常勤監査等委員から監査等委員会にて報告しております。
ⅵ)年4回不正に関するディスカッションを実施し、監査等委員と会計監査人の間で意見交換を行っております。
ⅶ)期末・中間実地棚卸を行い、会計監査人・常勤監査等委員と社外監査等委員の間で意見交換を行っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性5名 女性1名 (役員のうち女性の比率17%)
(注) 1.取締役 墨岡 良一、森 和彦、村松 奈緒美は、社外取締役であります。
2.取締役(監査等委員である取締役を除く)の任期は、2023年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
3.常勤監査等委員 中山 喜則の任期は、2022年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4.監査等委員 森 和彦の任期は、2022年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5.監査等委員 村松 奈緒美の任期は、2022年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6.エンシュウは、法令に定める監査等委員の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠の監査等委員である取締役1名を選任しております。補欠の監査等委員である取締役の略歴は次のとおりであります。
(注) 補欠の監査等委員である取締役の任期は、就任した時から退任した監査等委員である取締役の任期の満了の時までであります。
7.監査等委員会の体制は、次のとおりであります。
委員長 中山 喜則、委員 森 和彦、委員 村松 奈緒美
8.エンシュウは執行役員制度を導入しております。執行役員は次のとおりであります。
② 社外役員の状況
おいて果たす機能及び役割、選任するための独立性に関する基準又は方針の内容、選任状況に関する提出会社の考え方)
エンシュウは客観的な視点で経営執行状況の監視を行うため、社外取締役1名及び、社外取締役(監査等委員)2名を選任しております。
社外取締役墨岡良一氏は、エンシュウの持株比率10.24%を保有する大株主であるヤマハ発動機株式会社の役員を長年にわたって務められた経験があり、経営者として豊富な経験と幅広い見識を有しております。エンシュウの経営を監督していただくと共に、エンシュウの経営全般に助言を頂戴することにより、経営強化に寄与していただけるものと判断し、社外取締役として選任しております。また、同氏は、ヤマハ発動機株式会社の役員退任後6年が経過し、東京証券取引所ならびにエンシュウ独立性判断基準を鑑みて、2020年4月1日に一般株主と利益相反の生じるおそれのない独立役員として届出し、受理されております。なお、同氏は2023年3月31日現在において、エンシュウ株式は保有しておりません。また、エンシュウと同氏との間には、資本的関係又は重要な取引関係その他の利害関係はないものと判断しております。
社外取締役(監査等委員)森和彦氏は、長年にわたり金融業務に携わり、広範な知識、豊富な経験を有しております。浜松ホトニクス株式会社では取締役上席執行役員財務・経理統括本部長を務められており、財務及び会計に関する豊富な経験と幅広い見識をエンシュウの経営に活かして職務を適切に遂行していただけるものと判断し、監査等委員である社外取締役として選任しております。なお、同氏は2023年3月31日現在において、エンシュウ株式は保有しておりません。エンシュウと同氏との間には、資本的関係又は重要な取引関係その他の利害関係はないものと判断しております。また、同氏は現在においては、浜松ホトニクス株式会社の取締役上席執行役員を兼務しており、同社はエンシュウ株式の3.17%を保有する資本的関係がありますが、浜松ホトニクス株式会社との取引は僅少であり、エンシュウグループと同社及びその関係会社との間には、それ以外の人的関係、資本的関係又は重要な取引関係その他の利害関係はないものと判断しており、社外取締役の独立性基準を満たすものであります。株式会社東京証券取引所が定める、一般株主と利益相反が生じるおそれがない独立役員として指定しております。
社外取締役(監査等委員)村松奈緒美氏は、石塚・村松法律事務所の弁護士であります。法律の専門家として、これまでの経験・経歴を活かし、客観的な視点で経営執行状況の監査をしていただくため、社外取締役(監査等委員)として選任しております。なお、同氏は2023年3月31日現在において、エンシュウ株式は保有しておりません。エンシュウと同氏及び同事務所との間には、人的関係、資本的関係又は重要な取引関係その他の利害関係はないものと判断しております。同氏の所属する石塚・村松法律事務所とエンシュウは、顧問契約を締結しておりますが、年間の顧問料は僅少であり、社外取締役の独立性基準を満たすものであります。また、同氏は現在においては、株式会社サーラコーポレーションの社外取締役を兼務しておりますが、エンシュウグループと同社及びその関係会社との間には、人的関係、資本的関係又は重要な取引関係その他の利害関係はないものと判断しております。株式会社東京証券取引所が定める、一般株主と利益相反の生じるおそれがない独立役員として指定しております。
なお、社外取締役の独立性判断に関する基準は、株式会社東京証券取引所が定める独立性基準にエンシュウ独自の独立性基準を加え、策定しております。
「社外取締役の独立性判断基準」
株式会社東京証券取引所が定める独立性基準に加え,以下の各要件のいずれかに該当する者は,独立性を有しないものと判断します。
ⅰ)現在において,次の イ~ヘのいずれかに該当する者
イ. エンシュウの主要な株主(議決権所有割合10%以上の株主)又はその業務執行者
ロ. エンシュウの取引先で,直近事業年度におけるエンシュウとの取引額がエンシュウの年間連結総売上の2%を超える取引先又はその業務執行者
ハ. エンシュウを取引先とする者で,直近事業年度におけるエンシュウとの取引額がその者の年間連結総売上の2%を超えるもの又はその業務執行者
ニ. エンシュウの会計監査人である公認会計士又は監査法人の社員,パートナー若しくは従業員
ホ. エンシュウから,直近事業年度において年間1,000万円以上の寄附又は助成を受けている組織の業務執行者
ヘ. 弁護士,公認会計士又は税理士その他のコンサルタントであって,役員報酬以外に,エンシュウから過去3事業年度の平均で、年間1,000万円以上の金銭その他の財産上の利益を得ている者
ⅱ)過去3年間のいずれかの時点において、上記イ~ヘのいずれかに該当していた者
③ 社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員会監査及び会計監査との相互関連並びに内部監査部門
との関係
ⅰ)毎月の内部監査部による社長報告会に常勤監査等委員が出席し、その内容を監査等委員会にて社外監査等委員へ報告しております。
ⅱ)年2回(第2四半期・期末)代表取締役と会計監査人との意見交換を行う会議である経営ディスカッションに常勤監査等委員及び社外監査等委員が同席しております。また、その内容を監査等委員会にて出席できなかった社外監査等委員に報告しております。
ⅲ)年2回(第1四半期・第3四半期)経営ディスカッションに常勤監査等委員が同席し、その内容を監査等委員会にて社外監査等委員に報告しております。
ⅳ)年2回内部監査部より、社外役員に内部統制監査等の状況を報告しております。
ⅴ)会計監査人からの各四半期の監査レビュー報告を常勤監査等委員から監査委員会にて報告しております。
ⅵ)年1回不正に関するディスカッションを実施し、監査等委員と会計監査人の間で意見交換を行っております。
ⅶ)期末・中間実地棚卸を行い、会計監査人・常勤監査等委員と社外監査等委員の間で意見交換を行っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性6名 女性1名 (役員のうち女性の比率14%)
(注) 1.取締役 墨岡 良一、森 和彦、村松 奈緒美は、社外取締役であります。
2.取締役の任期は、2022年3月期に係る定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
3.常勤監査等委員 中山 喜則の任期は、2022年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4.監査等委員 森 和彦の任期は、2022年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5.監査等委員 村松 奈緒美の任期は、2022年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6.エンシュウは、法令に定める監査等委員の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠の監査等委員である取締役1名を選任しております。補欠の監査等委員である取締役の略歴は次のとおりであります。
(注) 補欠の監査等委員である取締役の任期は、就任した時から退任した監査等委員である取締役の任期の満了の時までであります。
7.監査等委員会の体制は、次のとおりであります。
委員長 中山 喜則、委員 森 和彦、委員 村松 奈緒美
8.エンシュウは執行役員制度を導入しております。執行役員は次のとおりであります。
② 社外役員の状況
おいて果たす機能及び役割、選任するための独立性に関する基準又は方針の内容、選任状況に関する提出会社の考え方)
エンシュウは客観的な視点で経営執行状況の監視を行うため、社外取締役1名及び、社外取締役(監査等委員)2名を選任しております。
社外取締役墨岡良一氏は、エンシュウの持株比率10.24%を保有する大株主であるヤマハ発動機株式会社の役員を長年にわたって務められた経験があり、経営者として豊富な経験と幅広い見識を有しております。エンシュウの経営を監督していただくと共に、エンシュウの経営全般に助言を頂戴することにより、経営強化に寄与していただけるものと判断し、社外取締役として選任しております。また、同氏は、ヤマハ発動機株式会社の役員退任後5年が経過し、東京証券取引所ならびにエンシュウ独立性判断基準を鑑みて、2020年4月1日に一般株主と利益相反の生じるおそれのない独立役員として届出し、受理されております。なお、同氏は2022年3月31日現在において、エンシュウ株式は保有しておりません。また、エンシュウと同氏との間には、資本的関係又は重要な取引関係その他の利害関係はないものと判断しております。
社外取締役(監査等委員)森和彦氏は、長年にわたり金融業務に携わり、広範な知識、豊富な経験を有しております。浜松ホトニクス株式会社では上席執行役員管理部長を務められており、財務及び会計に関する豊富な経験と幅広い見識をエンシュウの経営に活かして職務を適切に遂行していただけるものと判断し、監査等委員である社外取締役として選任しております。なお、同氏は2022年3月31日現在において、エンシュウ株式は保有しておりません。エンシュウと同氏との間には、資本的関係又は重要な取引関係その他の利害関係はないものと判断しております。また、同氏は現在においては、浜松ホトニクス株式会社の上席執行役員を兼務しており、同社はエンシュウ株式の3.17%を保有する資本的関係がありますが、浜松ホトニクス株式会社との取引は僅少であり、エンシュウグループと同社及びその関係会社との間には、それ以外の人的関係、資本的関係又は重要な取引関係その他の利害関係はないものと判断しており、社外取締役の独立性基準を満たすものであります。株式会社東京証券取引所が定める、一般株主と利益相反が生じるおそれがない独立役員として指定しております。
社外取締役(監査等委員)村松奈緒美氏は、石塚・村松法律事務所の弁護士であります。法律の専門家として、これまでの経験・経歴を活かし、客観的な視点で経営執行状況の監査をしていただくため、社外取締役(監査等委員)として選任しております。なお、同氏は2022年3月31日現在において、エンシュウ株式は保有しておりません。エンシュウと同氏及び同事務所との間には、人的関係、資本的関係又は重要な取引関係その他の利害関係はないものと判断しております。同氏の所属する石塚・村松法律事務所とエンシュウは、顧問契約を締結しておりますが、年間の顧問料は僅少であり、社外取締役の独立性基準を満たすものであります。また、同氏は現在においては、株式会社サーラコーポレーションの社外取締役を兼務しておりますが、エンシュウグループと同社及びその関係会社との間には、人的関係、資本的関係又は重要な取引関係その他の利害関係はないものと判断しております。株式会社東京証券取引所が定める、一般株主と利益相反の生じるおそれがない独立役員として指定しております。
なお、社外取締役の独立性判断に関する基準は、株式会社東京証券取引所が定める独立性基準にエンシュウ独自の独立性基準を加え、策定しております。
「社外取締役の独立性判断基準」
株式会社東京証券取引所が定める独立性基準に加え,以下の各要件のいずれかに該当する者は,独立性を有しないものと判断します。
ⅰ)現在において,次の イ~ヘのいずれかに該当する者
イ. エンシュウの主要な株主(議決権所有割合10%以上の株主)又はその業務執行者
ロ. エンシュウの取引先で,直近事業年度におけるエンシュウとの取引額がエンシュウの年間連結総売上の2%を超える取引先又はその業務執行者
ハ. エンシュウを取引先とする者で,直近事業年度におけるエンシュウとの取引額がその者の年間連結総売上の2%を超えるもの又はその業務執行者
ニ. エンシュウの会計監査人である公認会計士又は監査法人の社員,パートナー若しくは従業員
ホ. エンシュウから,直近事業年度において年間1,000万円以上の寄附又は助成を受けている組織の業務執行者
ヘ. 弁護士,公認会計士又は税理士その他のコンサルタントであって,役員報酬以外に,エンシュウから過去3事業年度の平均で、年間1,000万円以上の金銭その他の財産上の利益を得ている者
ⅱ)過去3年間のいずれかの時点において、上記イ~ヘのいずれかに該当していた者
③ 社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員会監査及び会計監査との相互関連並びに内部監査部門
との関係
ⅰ)毎月の内部監査部による社長報告会に常勤監査等委員が出席し、その内容を監査等委員会にて社外監査等委員へ報告しております。
ⅱ)年2回(第2四半期・期末)代表取締役と会計監査人との意見交換を行う会議である経営ディスカッションに常勤監査等委員及び社外監査等委員が同席しております。また、その内容を監査等委員会にて出席できなかった社外監査等委員に報告しております。
ⅲ)年2回(第1四半期・第3四半期)経営ディスカッションに常勤監査等委員が同席し、その内容を監査等委員会にて社外監査等委員に報告しております。
ⅳ)年2回内部監査部より、社外役員に内部統制監査等の状況を報告しております。
ⅴ)会計監査人からの各四半期の監査レビュー報告を常勤監査等委員から監査委員会にて報告しております。
ⅵ)年1回不正に関するディスカッションを実施し、監査等委員と会計監査人の間で意見交換を行っております。
ⅶ)期末・中間実地棚卸を行い、会計監査人・常勤監査等委員と社外監査等委員の間で意見交換を行っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性7名 女性―名 (役員のうち女性の比率―%)
(注) 1 取締役 墨岡 良一、石塚 尚、森 和彦は、社外取締役であります。
2 取締役の任期は、2021年3月期に係る定時株主総会終結の時から2022年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
3 常勤監査等委員 中村 泰之の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2022年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査等委員 石塚 尚の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2022年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査等委員 森 和彦の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2022年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 エンシュウは、法令に定める監査等委員の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠の監査等委員である取締役1名を選任しております。補欠の監査等委員である取締役の略歴は次のとおりであります。
(注) 補欠の監査等委員である取締役の任期は、就任した時から退任した監査等委員である取締役の任期の満了の時までであります。
7 監査等委員会の体制は、次のとおりであります。
委員長 中村 泰之、委員 石塚 尚、委員 森 和彦
8 エンシュウは執行役員制度を導入しております。執行役員は次のとおりであります。
② 社外役員の状況
おいて果たす機能及び役割、選任するための独立性に関する基準又は方針の内容、選任状況に関する提出会社の考え方)
エンシュウは客観的な視点で経営執行状況の監視を行うため、社外取締役1名及び、社外取締役(監査等委員)2名を選任しております。
社外取締役墨岡良一氏は、エンシュウの持株比率10.24%を保有する大株主であるヤマハ発動機株式会社の役員を長年にわたって務められた経験があり、経営者として豊富な経験と幅広い見識を有しております。エンシュウの経営を監督していただくと共に、エンシュウの経営全般に助言を頂戴することにより、経営強化に寄与していただけるものと判断し、社外取締役として選任しております。また、同氏は、ヤマハ発動機株式会社の役員退任後4年が経過し、東京証券取引所ならびにエンシュウ独立性判断基準を鑑みて、2020年4月1日に一般株主と利益相反の生じるおそれのない独立役員として届出をし受理されております。なお、同氏は2021年3月31日現在において、エンシュウ株式は保有しておりません。また、エンシュウと同氏との間には、資本的関係又は重要な取引関係その他の利害関係はないものと判断しております。
社外取締役(監査等委員)石塚尚氏は、石塚・村松法律事務所の弁護士であります。法律の専門家として、これまでの経験・経歴を活かし、客観的な視点で経営執行状況の監査をしていただくため、社外取締役(監査等委員)として選任しております。なお、同氏は2021年3月31日現在において、エンシュウ株式は保有しておりません。エンシュウと同氏及び同事務所との間には、人的関係、資本的関係又は重要な取引関係その他の利害関係はないものと判断しております。同氏の所属する石塚・村松法律事務所とエンシュウは、顧問契約を締結しておりますが、年間の顧問料は僅少であり、社外取締役の独立性基準を満たすものであります。また、同氏は現在においては、株式会社桜井製作所の社外監査役を兼務しておりますが、エンシュウグループと同社及びその関係会社との間には、人的関係、資本的関係又は重要な取引関係その他の利害関係はないものと判断しております。株式会社東京証券取引所が定める、一般株主と利益相反の生じるおそれがない独立役員として指定しております。
社外取締役(監査等委員)森和彦氏は、長年にわたり金融業務に携わり、広範な知識、豊富な経験を有しております。浜松ホトニクス㈱では管理部長上席執行役員を務められており、財務及び会計に関する豊富な経験と幅広い見識をエンシュウの経営に活かして職務を適切に遂行していただけるものと判断し、監査等委員である社外取締役として選任しております。なお、同氏は2021年3月31日現在において、エンシュウ株式は保有しておりません。エンシュウと同氏との間には、資本的関係又は重要な取引関係その他の利害関係はないものと判断しております。また、同氏は現在においては、浜松ホトニクス株式会社の上席執行役員を兼務しており、同社はエンシュウ株式の3.17%を保有する資本的関係がありますが、浜松ホトニクス株式会社との取引は僅少であり、エンシュウグループと同社及びその関係会社との間には、それ以外の人的関係、資本的関係又は重要な取引関係その他の利害関係はないものと判断しており、社外取締役の独立性基準を満たすものであります。株式会社東京証券取引所が定める、一般株主と利益相反が生じるおそれがない独立役員として指定しております。
なお、社外取締役の独立性判断に関する基準は、株式会社東京証券取引所が定める独立性基準にエンシュウ独自の独立性基準を加え、策定しております。
「社外取締役の独立性判断基準」
株式会社東京証券取引所が定める独立性基準に加え,以下の各要件のいずれかに該当する者は,独立性を有しないものと判断します。
ⅰ)現在において,次の イ~ヘのいずれかに該当する者
イ. エンシュウの主要な株主(議決権所有割合10%以上の株主)又はその業務執行者
ロ. エンシュウの取引先で,直近事業年度におけるエンシュウとの取引額がエンシュウの年間連結総売上の2%を超える取引先又はその業務執行者
ハ. エンシュウを取引先とする者で,直近事業年度におけるエンシュウとの取引額がその者の年間連結総売上の2%を超えるもの又はその業務執行者
ニ. エンシュウの会計監査人である公認会計士又は監査法人の社員,パートナー若しくは従業員
ホ. エンシュウから,直近事業年度において年間1,000万円以上の寄附又は助成を受けている組織の業務執行者
ヘ. 弁護士,公認会計士又は税理士その他のコンサルタントであって,役員報酬以外に,エンシュウから過去3事業年度の平均で、年間1,000万円以上の金銭その他の財産上の利益を得ている者
ⅱ)過去3年間のいずれかの時点において、上記イ~ヘのいずれかに該当していた者
③ 社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員会監査及び会計監査との相互関連並びに
内部監査部門との関係
ⅰ)毎月の内部監査部による社長報告会に常勤監査等委員が出席し、その内容を監査等委員会にて社外監査等委員へ報告しております。
ⅱ)年2回(第2四半期・期末)代表取締役と会計監査人との意見交換を行う会議である経営ディスカッションに常勤監査等委員及び社外監査等委員が同席しております。また、その内容を監査等委員会にて出席できなかった社外監査等委員に報告しております。
ⅲ)年2回(第1四半期・第3四半期)経営ディスカッションに常勤監査等委員が同席し、その内容を監査等委員会にて社外監査等委員に報告しております。
ⅳ)年2回内部監査部より、社外役員に内部統制監査等の状況を報告しております。
ⅴ)会計監査人からの各四半期の監査レビュー報告を常勤監査等委員から監査委員会にて報告しております。
ⅵ)年1回不正に関するディスカッションを実施し、監査等委員と会計監査人の間で意見交換を行っております。
ⅶ)期末・中間実地棚卸を行い、会計監査人・常勤監査等委員と社外監査等委員の間で意見交換を行っております。
前事業年度の有価証券報告書提出後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
役職の異動
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性6名 女性―名 (役員のうち女性の比率―%)
(注) 1 取締役 墨岡 良一、石塚 尚、森 和彦は、社外取締役であります。
2 取締役の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2021年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
3 常勤監査等委員 中村 泰之の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2022年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査等委員 石塚 尚の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2022年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査等委員 森 和彦の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2022年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 エンシュウは、法令に定める監査等委員の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠の監査等委員である取締役1名を選任しております。補欠の監査等委員である取締役の略歴は次のとおりであります。
(注) 補欠の監査等委員である取締役の任期は、就任した時から退任した監査等委員である取締役の任期の満了の時までであります。
7 監査等委員会の体制は、次のとおりであります。
委員長 中村 泰之、委員 石塚 尚、委員 森 和彦
8 エンシュウは執行役員制度を導入しております。執行役員は次のとおりであります。
おいて果たす機能及び役割、選任するための独立性に関する基準又は方針の内容、選任状況に関する提出会社の考え方)
エンシュウは客観的な視点で経営執行状況の監視を行うため、社外取締役1名及び、社外取締役(監査等委員)2名を選任しております。
社外取締役墨岡良一氏は、エンシュウの持株比率10.23%を保有する大株主であるヤマハ発動機株式会社の役員を長年にわたって務められた経験があり、経営者として豊富な経験と幅広い見識を有しております。エンシュウの経営を監督していただくと共に、エンシュウの経営全般に助言を頂戴することにより、経営強化に寄与していただけるものと判断し、社外取締役として選任しております。また、同氏は、ヤマハ発動機株式会社の役員退任後3年が経過し、東京証券取引所ならびにエンシュウ独立性判断基準を鑑みて、2020年4月1日に一般株主と利益相反の生じるおそれのない独立役員として届出をし受理されております。なお、同氏は2020年3月31日現在において、エンシュウ株式は保有しておりません。また、エンシュウと同氏との間には、資本的関係又は重要な取引関係その他の利害関係はないものと判断しております。
社外取締役(監査等委員)石塚尚氏は、石塚・村松法律事務所の弁護士であります。法律の専門家として、これまでの経験・経歴を活かし、客観的な視点で経営執行状況の監査をしていただくため、社外取締役(監査等委員)として選任しております。なお、同氏は2020年3月31日現在において、エンシュウ株式は保有しておりません。エンシュウと同氏及び同事務所との間には、人的関係、資本的関係又は重要な取引関係その他の利害関係はないものと判断しております。同氏の所属する石塚・村松法律事務所とエンシュウは、顧問契約を締結しておりますが、年間の顧問料は僅少であり、社外取締役の独立性基準を満たすものであります。また、同氏は現在においては、株式会社桜井製作所の社外監査役を兼務しておりますが、エンシュウグループと同社及びその関係会社との間には、人的関係、資本的関係又は重要な取引関係その他の利害関係はないものと判断しております。株式会社東京証券取引所が定める、一般株主と利益相反の生じるおそれがない独立役員として指定しております。
社外取締役(監査等委員)森和彦氏は、長年にわたり金融業務に携わり、広範な知識、豊富な経験を有しております。浜松ホトニクス㈱では経理財務担当取締役を務められており、財務及び会計に関する豊富な経験と幅広い見識をエンシュウの経営に活かして職務を適切に遂行していただけるものと判断し、監査等委員である社外取締役として選任しております。なお、同氏は2020年3月31日現在において、エンシュウ株式は保有しておりません。エンシュウと同氏との間には、資本的関係又は重要な取引関係その他の利害関係はないものと判断しております。また、同氏は現在においては、浜松ホトニクス株式会社の取締役を兼務しており、同社はエンシュウ株式の3.17%を保有する資本的関係がありますが、浜松ホトニクス株式会社との取引は僅少であり、エンシュウグループと同社及びその関係会社との間には、それ以外の人的関係、資本的関係又は重要な取引関係その他の利害関係はないものと判断しており、社外取締役の独立性基準を満たすものであります。株式会社東京証券取引所が定める、一般株主と利益相反が生じるおそれがない独立役員として指定しております。
なお、社外取締役の独立性判断に関する基準は、株式会社東京証券取引所が定める独立性基準にエンシュウ独自の独立性基準を加え、策定しております。
「社外取締役の独立性判断基準」
株式会社東京証券取引所が定める独立性基準に加え,以下の各要件のいずれかに該当する者は,独立性を有しないものと判断します。
ⅰ)現在において,次の イ~ヘのいずれかに該当する者
イ. エンシュウの主要な株主(議決権所有割合10%以上の株主)又はその業務執行者
ロ. エンシュウの取引先で,直近事業年度におけるエンシュウとの取引額がエンシュウの年間連結総売上の2%を超える取引先又はその業務執行者
ハ. エンシュウを取引先とする者で,直近事業年度におけるエンシュウとの取引額がその者の年間連結総売上の2%を超えるもの又はその業務執行者
ニ. エンシュウの会計監査人である公認会計士又は監査法人の社員,パートナー若しくは従業員
ホ. エンシュウから,直近事業年度において年間1,000万円以上の寄附又は助成を受けている組織の業務執行者
ヘ. 弁護士,公認会計士又は税理士その他のコンサルタントであって,役員報酬以外に,エンシュウから過去3事業年度の平均で、年間1,000万円以上の金銭その他の財産上の利益を得ている者
ⅱ)過去3年間のいずれかの時点において、上記イ~ヘのいずれかに該当していた者
③ 社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員会監査及び会計監査との相互関連並びに
内部統制部門との関係
ⅰ)毎月の内部統制部による社長報告会に常勤監査等委員が出席し、その内容を監査等委員会にて社外監査等委員へ報告しております。
ⅱ)年2回(第2四半期・期末)代表取締役と会計監査人との意見交換を行う会議である経営ディスカッションに常勤監査等委員及び社外監査等委員が同席しております。また、その内容を監査等委員会にて出席できなかった社外監査等委員に報告しております。
ⅲ)年2回(第1四半期・第3四半期)経営ディスカッションに常勤監査等委員が同席し、その内容を監査等委員会にて社外監査等委員に報告しております。
ⅳ)年2回内部統制部より、社外役員に内部統制監査等の状況を報告しております。
ⅴ)会計監査人からの各四半期の監査レビュー報告を常勤監査等委員から監査委員会にて報告しております。
ⅵ)年1回不正に関するディスカッションを実施し、監査等委員と会計監査人の間で意見交換を行っております。
ⅶ)期末・中間実地棚卸を行い、会計監査人・常勤監査等委員と社外監査等委員の間で意見交換を行っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性6名 女性―名 (役員のうち女性の比率―%)
(注) 1 取締役 墨岡 良一、石塚 尚、森 和彦は、社外取締役であります。
2 取締役の任期は、2019年3月期に係る定時株主総会終結の時から2020年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
3 常勤監査等委員 中村 泰之の任期は、2018年3月期に係る定時株主総会終結の時から2020年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査等委員 石塚 尚の任期は、2018年3月期に係る定時株主総会終結の時から2020年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査等委員 森 和彦の任期は、2018年3月期に係る定時株主総会終結の時から2020年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 エンシュウは、法令に定める監査等委員の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠の監査等委員である取締役1名を選任しております。補欠の監査等委員である取締役の略歴は次のとおりであります。
(注) 補欠の監査等委員である取締役の任期は、就任した時から退任した監査等委員である取締役の任期の満了の時までであります。
7 監査等委員会の体制は、次のとおりであります。
委員長 中村 泰之、委員 石塚 尚、委員 森 和彦
8 エンシュウは執行役員制度を導入しております。執行役員は次のとおりであります。
おいて果たす機能及び役割、選任するための独立性に関する基準又は方針の内容、選任状況に関する提出会社の考え方)
エンシュウは客観的な視点で経営執行状況の監視を行うため、社外取締役1名及び、社外取締役(監査等委員)2名を選任しております。
社外取締役墨岡良一氏は、エンシュウの持株比率10.23%を保有する大株主であるヤマハ発動機株式会社の役員を長年にわたって務められた経験があり、経営者として豊富な経験と幅広い見識を有しております。エンシュウの経営全般に助言を頂戴することにより経営強化に寄与していただくため、社外取締役として選任しております。なお、同氏は2019年3月31日現在において、エンシュウ株式は保有しておりません。また、エンシュウと同氏との間には、資本的関係又は重要な取引関係その他の利害関係はないものと判断しております。
社外取締役(監査等委員)石塚尚氏は、石塚・村松法律事務所の弁護士であります。法律の専門家として、これまでの経験・経歴を活かし、客観的な視点で経営執行状況の監査をしていただくため、社外取締役(監査等委員)として選任しております。なお、同氏は2019年3月31日現在において、エンシュウ株式は保有しておりません。エンシュウと同氏及び同事務所との間には、人的関係、資本的関係又は重要な取引関係その他の利害関係はないものと判断しております。同氏の所属する石塚・村松法律事務所とエンシュウは、顧問契約を締結しておりますが、年間の顧問料は僅少であり、社外取締役の独立性基準を満たすものであります。また、同氏は現在においては、株式会社桜井製作所の社外監査役を兼務しておりますが、エンシュウグループと同社及びその関係会社との間には、人的関係、資本的関係又は重要な取引関係その他の利害関係はないものと判断しております。株式会社東京証券取引所が定める、一般株主と利益相反の生じるおそれがない独立役員として指定しております。
社外取締役(監査等委員)森和彦氏は、長年にわたり金融業務に携わり、広範な知識、豊富な経験を有しております。浜松ホトニクス㈱では経理財務担当取締役を務められており、財務及び会計に関する豊富な経験と幅広い見識をエンシュウの経営に活かして職務を適切に遂行していただけるものと判断し、監査等委員である社外取締役として選任しております。なお、同氏は2019年3月31日現在において、エンシュウ株式は保有しておりません。エンシュウと同氏との間には、資本的関係又は重要な取引関係その他の利害関係はないものと判断しております。また、同氏は現在においては、浜松ホトニクス株式会社の取締役を兼務しており、同社はエンシュウ株式の3.17%を保有する資本的関係がありますが、浜松ホトニクス株式会社との取引は僅少であり、エンシュウグループと同社及びその関係会社との間には、それ以外の人的関係、資本的関係又は重要な取引関係その他の利害関係はないものと判断しており、社外取締役の独立性基準を満たすものであります。株式会社東京証券取引所が定める、一般株主と利益相反が生じるおそれがない独立役員として指定しております。
なお、社外取締役の独立性判断に関する基準は、株式会社東京証券取引所が定める独立性基準にエンシュウ独自の独立性基準を加え、策定しております。
「社外取締役の独立性判断基準」
株式会社東京証券取引所が定める独立性基準に加え,以下の各要件のいずれかに該当する者は,独立性を有しないものと判断します。
ⅰ)現在において,次の イ~ヘのいずれかに該当する者
イ. エンシュウの主要な株主(議決権所有割合10%以上の株主)又はその業務執行者
ロ. エンシュウの取引先で,直近事業年度におけるエンシュウとの取引額がエンシュウの年間連結総売上の2%を超える取引先又はその業務執行者
ハ. エンシュウを取引先とする者で,直近事業年度におけるエンシュウとの取引額がその者の年間連結総売上の2%を超えるもの又はその業務執行者
ニ. エンシュウの会計監査人である公認会計士又は監査法人の社員,パートナー若しくは従業員
ホ. エンシュウから,直近事業年度において年間1,000万円以上の寄附又は助成を受けている組織の業務執行者
ヘ. 弁護士,公認会計士又は税理士その他のコンサルタントであって,役員報酬以外に,エンシュウから過去3事業年度の平均で、年間1,000万円以上の金銭その他の財産上の利益を得ている者
ⅱ)過去3年間のいずれかの時点において、上記イ~ヘのいずれかに該当していた者
③ 社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員会監査及び会計監査との相互関連並びに
内部統制部門との関係
ⅰ)毎月の内部統制部による社長報告会に常勤監査等委員が出席し、その内容を監査等委員会にて社外監査等委員へ報告しております。
ⅱ)年2回(第2四半期・期末)代表取締役と会計監査人との意見交換を行う会議である経営ディスカッションに常勤監査等委員及び社外監査等委員が同席しております。また、その内容を監査等委員会にて出席できなかった社外監査等委員に報告しております。
ⅲ)年2回(第1四半期・第3四半期)経営ディスカッションに常勤監査等委員が同席し、その内容を監査等委員会にて社外監査等委員に報告しております。
ⅳ)年2回内部統制部より、社外役員に内部統制監査等の状況を報告しております。
ⅴ)会計監査人からの各四半期の監査レビュー報告を常勤監査等委員から監査委員会にて報告しております。
ⅵ)年1回不正に関するディスカッションを実施し、監査等委員と会計監査人の間で意見交換を行っております。
ⅶ)期末・中間実地棚卸を行い、会計監査人・常勤監査等委員と社外監査等委員の間で意見交換を行っております。
男性6名 女性―名 (役員のうち女性の比率―%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
||||||||||||||||||||||||
|
代表取締役 |
― |
山 下 晴 央 |
昭和34年1月1日生 |
|
(注)2 |
125 |
||||||||||||||||||||||||
|
代表取締役 |
管理本部長 |
勝 倉 宏 和 |
昭和35年10月29日生 |
|
(注)2 |
77 |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
― |
墨 岡 良 一 |
昭和31年4月25日生 |
|
(注)2 |
― |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
― |
中 村 泰 之 |
昭和31年11月23日生 |
|
(注)3 |
169 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|||||||||||||||||||||
|
取締役 |
― |
石 塚 尚 |
昭和18年11月5日生 |
|
(注)4 |
― |
|||||||||||||||||||||
|
取締役 |
― |
森 和 彦 |
昭和31年12月11日生 |
|
(注)5 |
― |
|||||||||||||||||||||
|
計 |
371 |
||||||||||||||||||||||||||
(注) 1 取締役 墨岡 良一、石塚 尚、森 和彦は、社外取締役であります。
2 取締役の任期は、平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
3 常勤監査等委員 中村 泰之の任期は、平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成32年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査等委員 石塚 尚の任期は、平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成32年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査等委員 森 和彦の任期は、平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成32年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 所有株式数は千株未満を切り捨てて表示しております。
7 エンシュウは、法令に定める監査等委員の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠の監査等委員である取締役1名を選任しております。補欠の監査等委員である取締役の略歴は次のとおりであります。
|
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
||
|
石塚 伸 |
昭和22年6月16日生 |
昭和59年10月 昭和59年10月 平成6年6月 平成28年6月 |
静岡県弁護士会登録 石塚・村松法律事務所入所(現任) スズキ㈱社外監査役就任 スズキ㈱社外監査役退任 |
(注) |
― |
|
(注) 補欠の監査等委員である取締役の任期は、就任した時から退任した監査等委員である取締役の任期の満了の時までであります。
8 監査等委員会の体制は、次のとおりであります。
委員長 中村 泰之、委員 石塚 尚、委員 森 和彦
9 エンシュウは執行役員制度を導入しております。執行役員は次のとおりであります。
|
氏名 |
職名 |
|
山下 晴央 |
社長執行役員 |
|
勝倉 宏和 |
副社長執行役員 兼 管理本部長 |
|
鈴木 敦士 |
常務執行役員 工作機械・レーザー事業部長 |
|
富田 敏弘 |
上席執行役員 工作機械・レーザー事業部副事業部長 |
|
鈴木 利夫 |
上席執行役員 工作機械・レーザー事業部副事業部長 兼 技術部長 |
|
松永 浩一 |
上席執行役員 輸送機器事業部長 |
|
内山 浩一 |
執行役員 新規事業推進室室長 |
男性6名 女性―名 (役員のうち女性の比率―%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
代表取締役 |
― |
山 下 晴 央 |
昭和34年1月1日生 |
昭和56年4月 平成18年4月 平成19年4月 平成20年4月 平成22年8月 平成23年1月 平成24年4月 平成24年6月 平成26年6月 平成26年12月 平成28年4月 平成29年4月 |
エンシュウ入社 工作機械事業本部メカ設計グループ長 工作機械事業本部技術部長 部品事業部製造部長 工作機械事業部営業部主幹 ENSHU(THAILAND)LIMITED社長 兼 BANGKOK ENSHU MACHINERY Co.,Ltd.社長就任 工作機械事業部副事業部長 取締役工作機械事業部長就任 常務取締役工作機械事業部長就任 常務取締役工作機械・レーザー事業部長就任 代表取締役 副社長執行役員就任 代表取締役 社長執行役員就任 |
(注)2 |
103 |
|
代表取締役 |
管理本部長 |
勝 倉 宏 和 |
昭和35年10月29日生 |
昭和58年4月 平成21年1月 平成22年12月 平成25年2月 平成25年8月 平成26年6月 平成28年4月 平成29年4月 |
㈱日本興業銀行入行 ㈱みずほコーポレート銀行 営業第七部 副部長 ㈱みずほフィナンシャルグループ エンシュウ出向 管理本部企画推進室長(理事)就任 管理本部企画財務部長(理事)就任 エンシュウ入社 取締役 常務執行役員 管理本部長就任 代表取締役 副社長執行役員 |
(注)2 |
58 |
|
取締役 |
― |
墨 岡 良 一 |
昭和31年4月25日生 |
昭和55年4月 平成19年6月 平成22年1月
平成23年3月
平成24年3月
平成25年1月
平成29年3月 平成29年6月 |
ヤマハ発動機㈱入社 Yamaha Motor Asia Pte. Ltd.社長 ヤマハ発動機㈱ 同社執行役員 同社上席執行役員 同社上席執行役員 同社退任・顧問就任(現任) 取締役就任(現任) |
(注)2 |
― |
|
取締役 |
― |
中 村 泰 之 |
昭和31年11月23日生 |
昭和54年4月 平成9年12月 平成11年11月 平成13年12月 平成14年4月 平成15年6月
平成16年6月
平成22年4月 平成26年6月 平成28年6月 |
㈱協和銀行(現㈱りそな銀行)入行 ㈱あさひ銀行茂原支店長 同行赤門通支店支店長 エンシュウ出向社長付顧問就任 工作機械営業部 営業グループ長(顧問)就任 エンシュウ入社 取締役企画管理部総務部長就任 取締役総務部長就任 取締役管理本部長就任 常勤監査役就任 取締役(監査等委員)就任(現任) |
(注)3 |
164 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
取締役 |
― |
石 塚 尚 |
昭和18年11月5日生 |
昭和51年4月 |
静岡県弁護士会登録 |
(注)4 |
― |
|
平成9年6月 平成28年6月 |
監査役就任 取締役(監査等委員)就任(現任) |
||||||
|
取締役 |
― |
嶋 津 忠 彦 |
昭和22年10月13日生 |
昭和45年3月 平成13年3月 平成14年1月 |
浜松ホトニクス㈱入社 同社国際部長 同社財務部長 |
(注)5 |
― |
|
平成20年12月 平成23年6月 平成28年6月 |
同社取締役管理部長(現任) エンシュウ監査役就任 取締役(監査等委員)就任(現任) |
||||||
|
計 |
325 |
||||||
(注) 1 取締役 墨岡 良一、石塚 尚、嶋津 忠彦は、社外取締役であります。
2 取締役の任期は、平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
3 常勤監査等委員 中村 泰之の任期は、平成28年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査等委員 石塚 尚の任期は、平成28年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査等委員 嶋津 忠彦の任期は、平成28年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 所有株式数は千株未満を切り捨てて表示しております。
7 エンシュウは、法令に定める監査等委員の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠の監査等委員である取締役1名を選任しております。補欠の監査等委員である取締役の略歴は次のとおりであります。
|
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
||
|
石塚 伸 |
昭和22年6月16日生 |
昭和59年10月 昭和59年10月 平成6年6月 平成28年6月 |
静岡県弁護士会登録 石塚・村松法律事務所入所(現任) スズキ㈱社外監査役就任 スズキ㈱社外監査役退任 |
(注) |
― |
|
(注) 補欠の監査等委員である取締役の任期は、就任した時から退任した監査等委員である取締役の任期の満了の時までであります。
8 監査等委員会の体制は、次のとおりであります。
委員長 中村 泰之、委員 石塚 尚、委員 嶋津 忠彦
9 エンシュウは執行役員制度を導入しております。執行役員は次のとおりであります。
|
氏名 |
職名 |
|
山下 晴央 |
社長執行役員 |
|
勝倉 宏和 |
副社長執行役員 兼 管理本部長 |
|
鈴木 敦士 |
上席執行役員 工作機械・レーザー事業部長 |
|
富田 敏弘 |
上席執行役員 工作機械・レーザー事業部副事業部長 |
|
鈴木 利夫 |
上席執行役員 工作機械・レーザー事業部副事業部長 |
|
松永 浩一 |
上席執行役員 輸送機器事業部長 |
男性7名 女性―名 (役員のうち女性の比率―%)
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 | |
代表取締役 | ― | 土 屋 隆 史 | 昭和26年2月8日生 | 昭和48年4月 平成13年5月 平成14年10月 平成17年3月 平成20年1月 平成23年4月 平成23年6月 平成24年6月 平成28年4月 | ヤマハ発動機㈱入社 同社欧州本部長兼オランダ法人YME出向(社長) 同社特機事業部長 同社執行役員特機事業部長兼MC事業本部中国統括部長 ヤマハ・モーター・パワー・プロダクツ㈱代表取締役社長 エンシュウ入社 取締役副社長管理本部統括就任 代表取締役社長就任 代表取締役社長 社長執行役員就任(現任) | (注)3 | 118 |
代表取締役 | ― | 山 下 晴 央 | 昭和34年1月1日生 | 昭和56年4月 平成18年4月 平成19年4月 平成20年4月 平成22年8月 平成23年1月 平成24年4月 平成24年6月 平成26年6月 平成26年12月 平成28年4月 | エンシュウ入社 工作機械事業本部メカ設計グループ長 工作機械事業本部技術部長 部品事業部製造部長 工作機械事業部営業部主幹 ENSHU(THAILAND)LIMITED社長 兼 BANGKOK ENSHU MACHINERY Co.,Ltd.社長就任 工作機械事業部副事業部長 取締役工作機械事業部長就任 常務取締役工作機械事業部長就任 常務取締役工作機械・レーザー事業部長就任 代表取締役 副社長執行役員就任(現任) | (注)3 | 66 |
取締役 | 管理本部長 | 勝 倉 宏 和 | 昭和35年10月29日生 | 昭和58年4月 平成21年1月 平成22年12月 平成25年2月 平成25年8月 平成26年6月 平成28年4月 | ㈱日本興業銀行入行 ㈱みずほコーポレート銀行 営業第七部 副部長 ㈱みずほフィナンシャルグループ エンシュウ出向 管理本部企画推進室長(理事)就任 管理本部企画財務部長(理事)就任 エンシュウ入社 取締役 常務執行役員 管理本部長就任(現任) | (注)3 | 27 |
取締役 | ― | 岡 部 比呂男 | 昭和26年11月15日生 | 昭和49年4月 平成12年4月 平成15年6月 平成15年11月 平成18年6月 平成19年6月 平成26年6月 | 日本楽器製造㈱(現ヤマハ㈱)入社 同社管・教育楽器事業部長 同社執行役員 同社楽器事業本部副本部長 同社取締役 同社取締役常務執行役員 取締役就任(現任) | (注)3 | ― |
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 | |
取締役 | ― | 中 村 泰 之 | 昭和31年11月23日生 | 昭和54年4月 平成9年12月 平成11年11月 平成13年12月 平成14年4月 平成15年6月
平成16年6月
平成22年4月 平成26年6月 平成28年6月 | ㈱協和銀行(現㈱りそな銀行)入行 ㈱あさひ銀行茂原支店長 同行赤門通支店支店長 エンシュウ出向社長付顧問就任 工作機械営業部 営業グループ長(顧問)就任 エンシュウ入社 取締役企画管理部総務部長就任 取締役総務部長就任 取締役管理本部長就任 常勤監査役就任 取締役(監査等委員)就任(現任) | (注)4 | 154 |
取締役 | ― | 石 塚 尚 | 昭和18年11月5日生 | 昭和51年4月 | 静岡県弁護士会登録 | (注)5 | ― |
平成9年6月 平成28年6月 | 監査役就任 取締役(監査等委員)就任(現任) | ||||||
取締役 | ― | 嶋 津 忠 彦 | 昭和22年10月13日生 | 昭和45年3月 平成13年3月 平成14年1月 | 浜松ホトニクス㈱入社 同社国際部長 同社財務部長 | (注)6 | ― |
平成20年12月 平成23年6月 平成28年6月 | 同社取締役管理部長(現任) エンシュウ監査役就任 取締役(監査等委員)就任(現任) | ||||||
計 | 365 | ||||||
(注) 1 平成28年6月29日開催の第148回定時株主総会において定款の変更が決議されたことにより、エンシュウは同日付をもって監査等委員会設置会社に移行しております。
2 取締役 岡部 比呂男、石塚 尚、嶋津 忠彦は、社外取締役であります。
3 取締役の任期は、平成28年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 常勤監査等委員 中村 泰之の任期は、平成28年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査等委員 石塚 尚の任期は、平成28年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 監査等委員 嶋津 忠彦の任期は、平成28年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
7 所有株式数は千株未満を切り捨てて表示しております。
8 エンシュウは、法令に定める監査等委員の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠の監査等委員である取締役1名を選任しております。補欠の監査等委員である取締役の略歴は次のとおりであります。
氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 | ||
石塚 伸 | 昭和22年6月16日生 | 昭和59年10月 平成6年6月 | 静岡県弁護士会登録 スズキ株式会社社外監査役 | (注) | ― | |
(注) 補欠の監査等委員である取締役の任期は、就任した時から退任した補欠の監査等委員である取締役の任期の満了の時までであります。
9 監査等委員会の体制は、次のとおりであります。
委員長 中村泰之、委員 石塚尚、委員 嶋津忠彦
10 エンシュウは執行役員制度を導入しております。執行役員は次のとおりであります。
氏名 | 職名 |
土屋 隆史 | 社長執行役員 |
山下 晴央 | 副社長執行役員 |
勝倉 宏和 | 常務執行役員 管理本部長 |
鈴木 敦士 | 上席執行役員 工作機械・レーザー事業部長 |
富田 敏弘 | 上席執行役員 工作機械・レーザー事業部副事業部長 |
勝井 真 | 上席執行役員 輸送機器事業部長 |
鈴木 利夫 | 執行役員 企画開発部長 |
※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。
Copyright (c) 2014 かぶれん. All Rights Reserved. プライバシーポリシー