ヒラノテクシード(6245)の株価チャート ヒラノテクシード(6245)の業績 親会社と関係会社
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性 8名 女性 2名 (役員のうち女性の比率20%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (千株) |
||||||||||||||
|
取締役社長 代表取締役 |
岡 田 薫 |
1958年9月20日生 |
|
(注)3 |
38 |
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常務取締役製作・ 製造支援部門管掌 |
安 居 宗 則 |
1960年1月8日生 |
|
(注)3 |
15 |
||||||||||||||
|
取締役兼 執行役員コーポレート部門管掌 |
原 昌 史 |
1964年8月12日生 |
|
(注)3 |
7 |
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|
取締役兼 執行役員設計・ 開発部門管掌 |
大 森 克 洋 |
1965年10月10日生 |
|
(注)3 |
13 |
||||||||||||||
|
取締役兼 営業部門管掌 |
鶴 谷 信 佳 |
1961年9月2日生 |
|
(注)3 |
0 |
||||||||||||||
|
取締役 |
藤 本 万太郎 |
1953年1月2日生 |
|
(注)3 |
2 |
||||||||||||||
|
取締役 |
小 西 隆 志 |
1960年6月17日生 |
|
(注)3 |
0 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (千株) |
||||||||||||
|
取締役 (常勤監査等委員) |
大久保 俊 哉 |
1961年9月30日生 |
|
(注)4 |
- |
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|
取締役 (監査等委員) |
吉 田 郁 子 |
1982年10月4日生 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
西 田 真規子 |
1971年12月9日生 |
|
(注)4 |
- |
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計 |
78 |
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(注)1.取締役藤本万太郎氏、小西隆志氏は、社外取締役であります。
2.監査等委員である大久保俊哉氏、吉田郁子氏、西田真規子氏は、社外取締役であります。
3.取締役の任期は、2024年3月期に係る株主総会終結の時から2025年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4.監査等委員である取締役の任期は、2024年3月期に係る株主総会終結の時から2026年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5.吉田郁子氏の戸籍上の氏名は寺村郁子であります。
② 社外役員の状況
ヒラノテクシードの社外取締役(監査等委員である取締役を除く。)は2名、監査等委員である社外取締役は3名であります。
激しく変化する市場を的確にとらえ、経営環境へ適時適切に対応するためには、経営全般における豊富な経験と高い識見を有する社外取締役(監査等委員である取締役を除く。)と、高い専門性と豊富な経験・知識を有する監査等委員である社外取締役を中心に構成するマネジメント体制を採用し、経営判断と一体化して運営することが望ましいと考えております。
社外取締役は、取締役会及び経営会議等に参加するとともに、随時連絡が取れる体制となっており客観的な立場に基づく意見交換・認識共有を図っております。
社外取締役(監査等委員である取締役を除く。)藤本万太郎氏はヒラノテクシードの株式を2,200株保有しておりますが、その他に特別な利害関係はありません。また、同氏は新日本理化株式会社において代表取締役社長、同会長を歴任し、現在は同社の代表取締役会長であります。企業経営に関する幅広い知識と豊富な経験を有しており、その経験から経営の監督を行いヒラノテクシードの内部統制の強化及び持続的な企業価値向上の実現のために客観的な助言・提言を述べることができます。ヒラノテクシードは新日本理化株式会社との間に重要な取引その他の関係はありません。
社外取締役(監査等委員である取締役を除く。)小西隆志氏はヒラノテクシードの株式を300株保有しておりますが、その他に特別な利害関係はありません。また、東洋炭素株式会社、大和田カーボン工業株式会社にて代表取締役社長を歴任し、企業経営に関する幅広い知識と豊富な経験を有しており、その経験から経営の監督を行いヒラノテクシードの内部統制の強化及び持続的な企業価値向上の実現のために客観的な助言・提言を述べることができます。
社外取締役(常勤監査等委員)大久保俊哉氏は金融機関やその他の事業会社に在籍し、また、タキロンテック株式会社にて代表取締役社長の経験を有し、現在は三和サインワークス株式会社の常勤顧問であります。財務・会計に関する造詣を有するとともに、企業経営に関する幅広い知識と豊富な経験を有しております。その経験からヒラノテクシードの業務執行の適法性の監査について、公正かつ客観的な助言・提言を述べることができます。ヒラノテクシードは三和サインワークス株式会社との間に重要な取引その他の関係はありません。
社外取締役(監査等委員)吉田郁子氏は弁護士の資格を有し、高度な専門知識を有するものであり、専門的見地から経営の透明性、コーポレート・ガバナンスの向上に資する客観的な助言・提言を述べることができます。また、ヒラノテクシードとの人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。同氏は、エクスリンク法律事務所のパートナーであります。ヒラノテクシードはエクスリンク法律事務所との間に特別な利害関係はありません。また、同氏は株式会社ドーンの社外取締役(監査等委員)を兼任しておりますが、ヒラノテクシードと当該会社との間に重要な取引その他の関係はありません。
社外取締役(監査等委員)西田真規子氏は公認会計士の資格を有し、財務及び会計に関する相当程度の知見を有するものであり、専門的見地から客観的に財務・会計に関する意見を述べることができます。同氏は、西田公認会計士事務所の代表であります。ヒラノテクシードは西田公認会計士事務所との間に特別な利害関係はありません。
ヒラノテクシードは、様々な経歴、専門性並びに経験を有した社外取締役を選任し、独立的な立場から客観的かつ公正にヒラノテクシードの経営を監督、監査できる体制を確保することで、経営における透明性の向上や経営監視機能の強化に繋がると考えており、社外取締役の選任に当たっては独立性に関する基準及び方針を次のとおり定めております。
なお、藤本万太郎氏、小西隆志氏、大久保俊哉氏、吉田郁子氏及び西田真規子氏は、取引所が一般株主保護のため定める、一般株主と利益相反が生じる恐れがない社外取締役であることから、独立役員として東京証券取引所に届け出ております。
1 ヒラノテクシードは以下各号のいずれかに該当する者をヒラノテクシードの独立役員に指定しません。
(1)ヒラノテクシードの親会社又は兄弟会社の業務執行者等(業務執行者又は業務執行者であった者をいう。以下同じ。)
(2)ヒラノテクシードを主要な取引先とする者若しくはその業務執行者等又はヒラノテクシードの主要な取引先若しくはその業務執行者等
(3)ヒラノテクシードから役員報酬以外に多額の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家又は法律専門家(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者及び当該団体に過去に所属していた者をいう。)
(4)ヒラノテクシードの主要株主
(5)以下に掲げる者(重要でない者を除く。)の近親者
a.前各号に掲げる者
b.ヒラノテクシード又はヒラノテクシードの子会社の業務執行者等
2 社外取締役を独立役員として指定する場合にあっては、前項第5号bの業務執行者等には、業務執行者でない取締役若しくは業務執行者でない取締役であった者又は会計参与若しくは会計参与であった者を含むものとする。
③ 社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員会監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
監査等委員でない社外取締役は、主に取締役会に出席し、内部監査室監査及び監査等委員会監査、会計監査等の報告を受け、積極的な意見・提言等を適宜行い、経営の監督機能を強化しております。
また、監査等委員である社外取締役は取締役会及び監査等委員会に出席し、常勤監査等委員を通じて、内部監査及び会計監査等の結果も含めた業務執行状況に関する報告を受け、客観的・独立的な立場から適正な会計処理及び透明な経営の確保に努め、監督・監査を行っております。
また、監査の打合せ・報告等に同席し、内容の確認及び意見交換等を行っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性 10名 女性 1名 (役員のうち女性の比率9%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (千株) |
||||||||||||
|
取締役社長 代表取締役 |
岡 田 薫 |
1958年9月20日生 |
|
(注)3 |
34 |
||||||||||||
|
常務取締役製作・ 製造支援部門管掌 |
安 居 宗 則 |
1960年1月8日生 |
|
(注)3 |
14 |
||||||||||||
|
取締役兼 執行役員営業部門管掌 |
金 子 二 雄 |
1961年2月26日生 |
|
(注)3 |
16 |
||||||||||||
|
取締役兼 執行役員生産部門管掌 |
岡 田 富美一 |
1959年11月11日生 |
|
(注)3 |
16 |
||||||||||||
|
取締役兼 執行役員総務部門管掌 |
原 昌 史 |
1964年8月12日生 |
|
(注)3 |
6 |
||||||||||||
|
取締役兼 執行役員設計・ 開発部門管掌 |
大 森 克 洋 |
1965年10月10日生 |
|
(注)3 |
12 |
||||||||||||
|
取締役 |
藤 本 万太郎 |
1953年1月2日生 |
|
(注)3 |
1 |
||||||||||||
|
取締役 |
小 西 隆 志 |
1960年6月17日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||
|
取締役 (常勤監査等委員) |
田 澤 憲 二 |
1960年6月28日生 |
|
(注)4 |
10 |
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役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (千株) |
||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
髙 谷 和 光 |
1958年12月1日生 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
吉 田 郁 子 |
1982年10月4日生 |
|
(注)5 |
- |
||||||||||||
|
計 |
111 |
||||||||||||||||
(注)1.取締役藤本万太郎氏、小西隆志氏は、社外取締役であります。
2.監査等委員である髙谷和光氏、吉田郁子氏は、社外取締役であります。
3.取締役の任期は、2023年3月期に係る株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4.監査等委員である取締役の任期は、2022年3月期に係る株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5.監査等委員である取締役吉田郁子氏の任期は、2023年3月期に係る株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6.吉田郁子氏の戸籍上の氏名は寺村郁子であります。
② 社外役員の状況
ヒラノテクシードの社外取締役(監査等委員である取締役を除く。)は2名、監査等委員である社外取締役は2名であります。
激しく変化する市場を的確にとらえ、経営環境へ適時適切に対応するためには、経営全般における豊富な経験と高い識見を有する社外取締役(監査等委員である取締役を除く。)と、高い専門性と豊富な経験・知識を有する監査等委員である社外取締役を中心に構成するマネジメント体制を採用し、経営判断と一体化して運営することが望ましいと考えております。
社外取締役は、取締役会及び経営会議等に参加するとともに、随時連絡が取れる体制となっており客観的な立場に基づく意見交換・認識共有を図っております。
社外取締役(監査等委員である取締役を除く。)藤本万太郎氏はヒラノテクシードの株式を1,300株保有しておりますが、その他に特別な利害関係はありません。また、同氏は新日本理化株式会社において代表取締役社長、同会長を歴任し、現在は同社の代表取締役会長であります。企業経営に関する幅広い知識と豊富な経験を有しており、その経験から経営の監督を行いヒラノテクシードの内部統制の強化及び持続的な企業価値向上の実現のために客観的な助言・提言を述べることができます。ヒラノテクシードは新日本理化株式会社との間に重要な取引その他の関係はありません。
社外取締役(監査等委員である取締役を除く。)小西隆志氏は東洋炭素株式会社、大和田カーボン工業株式会社にて代表取締役社長を歴任し、企業経営に関する幅広い知識と豊富な経験を有しております。その経験から経営の監督を行いヒラノテクシードの内部統制の強化及び持続的な企業価値向上の実現のために客観的な助言・提言を述べることができます。また、ヒラノテクシードとの人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
社外取締役(監査等委員)髙谷和光氏は公認会計士の資格を有し、財務及び会計に関する相当程度の知見を有するものであり、専門的見地から客観的に財務・会計に関する意見を述べることができます。同氏は、ネクサス監査法人の代表社員であります。ヒラノテクシードはネクサス監査法人との間に特別な利害関係はありません。また、同氏は日本ピラー工業株式会社の社外取締役(監査等委員)を兼任しておりますが、ヒラノテクシードと当該会社との間に重要な取引その他の関係はありません。
社外取締役(監査等委員)吉田郁子氏は弁護士の資格を有し、高度な専門知識と各種専門機関の委員を歴任するなど豊富な経験を有しており、その専門的見地から、経営の透明性、コーポレート・ガバナンスの向上に資する客観的な助言・提言を述べることができます。また、ヒラノテクシードとの人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。同氏は、エクスリンク法律事務所のパートナーであります。ヒラノテクシードはエクスリンク法律事務所との間に特別な利害関係はありません。また、同氏は株式会社ドーンの社外取締役(監査等委員)を兼任しておりますが、ヒラノテクシードと当該会社との間に重要な取引その他の関係はありません。
ヒラノテクシードは、様々な経歴、専門性並びに経験を有した社外取締役を選任し、独立的な立場から客観的かつ公正にヒラノテクシードの経営を監督、監査できる体制を確保することで、経営における透明性の向上や経営監視機能の強化に繋がると考えており、社外取締役の選任に当たっては独立性に関する基準及び方針を次のとおり定めております。
なお、社外取締役である藤本万太郎氏、小西隆志氏、髙谷和光氏及び吉田郁子氏を、取引所が一般株主保護のため定める、一般株主と利益相反が生じる恐れがない社外取締役であることから、独立役員として東京証券取引所に届け出ております。
1 ヒラノテクシードは以下各号のいずれかに該当する者をヒラノテクシードの独立役員に指定しません。
(1)ヒラノテクシードの親会社又は兄弟会社の業務執行者等(業務執行者又は業務執行者であった者をいう。以下同じ。)
(2)ヒラノテクシードを主要な取引先とする者若しくはその業務執行者等又はヒラノテクシードの主要な取引先若しくはその業務執行者等
(3)ヒラノテクシードから役員報酬以外に多額の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家又は法律専門家(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者及び当該団体に過去に所属していた者をいう。)
(4)ヒラノテクシードの主要株主
(5)以下に掲げる者(重要でない者を除く。)の近親者
a.前各号に掲げる者
b.ヒラノテクシード又はヒラノテクシードの子会社の業務執行者等
2 社外取締役を独立役員として指定する場合にあっては、前項第5号bの業務執行者等には、業務執行者でない取締役若しくは業務執行者でない取締役であった者又は会計参与若しくは会計参与であった者を含むものとする。
③ 社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員会監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
監査等委員でない社外取締役は、主に取締役会に出席し、内部監査室監査及び監査等委員会監査、会計監査等の報告を受け、積極的な意見・提言等を適宜行い、経営の監督機能を強化しております。
また、監査等委員である社外取締役は取締役会及び監査等委員会に出席し、常勤監査等委員を通じて、内部監査及び会計監査等の結果も含めた業務執行状況に関する報告を受け、客観的・独立的な立場から適正な会計処理及び透明な経営の確保に努め、監督・監査を行っております。
また、監査の打合わせ・報告等に同席し、内容の確認及び意見交換等を行っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性 10名 女性 1名 (役員のうち女性の比率9%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (千株) |
||||||||||||
|
取締役社長 代表取締役 |
岡 田 薫 |
1958年9月20日生 |
|
(注)3 |
29 |
||||||||||||
|
常務取締役 総務・製造担当兼品質保証部長 |
安 居 宗 則 |
1960年1月8日生 |
|
(注)3 |
12 |
||||||||||||
|
取締役 機械部長 |
金 子 二 雄 |
1961年2月26日生 |
|
(注)3 |
15 |
||||||||||||
|
取締役 製造部長 |
岡 田 富美一 |
1959年11月11日生 |
|
(注)3 |
14 |
||||||||||||
|
取締役 総務部長 |
原 昌 史 |
1964年8月12日生 |
|
(注)3 |
5 |
||||||||||||
|
取締役 設計部長 |
大 森 克 洋 |
1965年10月10日生 |
|
(注)3 |
11 |
||||||||||||
|
取締役 |
藤 本 万太郎 |
1953年1月2日生 |
|
(注)3 |
0 |
||||||||||||
|
取締役 |
小 西 隆 志 |
1960年6月17日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||
|
取締役 (常勤監査等委員) |
田 澤 憲 二 |
1960年6月28日生 |
|
(注)4 |
9 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (千株) |
||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
髙 谷 和 光 |
1958年12月1日生 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
辻 淳 子 |
1964年8月25日生 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||||
|
計 |
98 |
||||||||||||||||||
(注)1.取締役藤本万太郎氏、小西隆志氏は、社外取締役であります。
2.監査等委員である髙谷和光氏、辻淳子氏は、社外取締役であります。
3.取締役の任期は、2022年3月期に係る株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4.監査等委員である取締役の任期は、2022年3月期に係る株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
② 社外役員の状況
ヒラノテクシードの社外取締役(監査等委員である取締役を除く。)は2名、監査等委員である社外取締役は2名であります。
激しく変化する市場を的確にとらえ、経営環境へ適時適切に対応するためには、経営全般における豊富な経験と高い識見を有する社外取締役(監査等委員である取締役を除く。)と、高い専門性と豊富な経験・知識を有する監査等委員である社外取締役を中心に構成するマネジメント体制を採用し、経営判断と一体化して運営することが望ましいと考えております。
社外取締役は、取締役会及び経営会議等に参加するとともに、随時連絡が取れる体制となっており客観的な立場に基づく意見交換・認識共有を図っております。
社外取締役(監査等委員である取締役を除く。)藤本万太郎氏はヒラノテクシードの株式を400株保有しておりますが、その他に特別な利害関係はありません。また、同氏は新日本理化株式会社において代表取締役社長、同会長を歴任し、現在は同社の代表取締役会長であります。企業経営に関する幅広い知識と豊富な経験を有しており、その経験から経営の監督を行いヒラノテクシードの内部統制の強化及び持続的な企業価値向上の実現のために客観的な助言・提言を述べることができます。ヒラノテクシードは新日本理化株式会社との間に重要な取引その他の関係はありません。また、同氏はJFEコンテイナー株式会社の社外取締役を兼任しておりますが、ヒラノテクシードと当該会社との間に重要な取引その他の関係はありません。
社外取締役(監査等委員である取締役を除く。)小西隆志氏は東洋炭素株式会社、大和田カーボン工業株式会社にて代表取締役社長を歴任し、企業経営に関する幅広い知識と豊富な経験を有しております。その経験から経営の監督を行いヒラノテクシードの内部統制の強化及び持続的な企業価値向上の実現のために客観的な助言・提言を述べることができます。また、ヒラノテクシードとの人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
社外取締役(監査等委員)髙谷和光氏は公認会計士の資格を有し、財務及び会計に関する相当程度の知見を有するものであり、専門的見地から客観的に財務・会計に関する意見を述べることができます。同氏は、ネクサス監査法人の代表社員であります。ヒラノテクシードはネクサス監査法人との間に特別な利害関係はありません。また、同氏は日本ピラー工業株式会社の社外取締役(監査等委員)を兼任しておりますが、ヒラノテクシードと当該会社との間に重要な取引その他の関係はありません。
社外取締役(監査等委員)辻淳子氏は弁護士及び弁理士の資格を有し、高度な専門知識と各種専門機関の委員を歴任するなど豊富な経験を有しており、その専門的見地から、経営の透明性、コーポレート・ガバナンスの向上に資する客観的な助言・提言を述べることができます。また、ヒラノテクシードとの人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
ヒラノテクシードは、様々な経歴、専門性並びに経験を有した社外取締役を選任し、独立的な立場から客観的かつ公正にヒラノテクシードの経営を監督、監査できる体制を確保することで、経営における透明性の向上や経営監視機能の強化に繋がると考えており、社外取締役の選任に当たっては独立性に関する基準及び方針を次のとおり定めております。
なお、社外取締役である藤本万太郎氏、小西隆志氏、髙谷和光氏及び辻淳子氏を、取引所が一般株主保護のため定める、一般株主と利益相反が生じる恐れがない社外取締役であることから、独立役員として東京証券取引所に届け出ております。
1 ヒラノテクシードは以下各号のいずれかに該当する者をヒラノテクシードの独立役員に指定しません。
(1)ヒラノテクシードの親会社又は兄弟会社の業務執行者等(業務執行者又は業務執行者であった者をいう。以下同じ。)
(2)ヒラノテクシードを主要な取引先とする者若しくはその業務執行者等又はヒラノテクシードの主要な取引先若しくはその業務執行者等
(3)ヒラノテクシードから役員報酬以外に多額の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家又は法律専門家(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者及び当該団体に過去に所属していた者をいう。)
(4)ヒラノテクシードの主要株主
(5)以下に掲げる者(重要でない者を除く。)の近親者
a.前各号に掲げる者
b.ヒラノテクシード又はヒラノテクシードの子会社の業務執行者等
2 社外取締役を独立役員として指定する場合にあっては、前項第5号bの業務執行者等には、業務執行者でない取締役若しくは業務執行者でない取締役であった者又は会計参与若しくは会計参与であった者を含むものとする。
③ 社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員会監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
監査等委員でない社外取締役は、主に取締役会に出席し、内部監査室監査及び監査等委員会監査、会計監査等の報告を受け、積極的な意見・提言等を適宜行い、経営の監督機能を強化しております。
また、監査等委員である社外取締役は取締役会及び監査等委員会に出席し、常勤監査等委員を通じて、内部監査及び会計監査等の結果も含めた業務執行状況に関する報告を受け、客観的・独立的な立場から適正な会計処理及び透明な経営の確保に努め、監督・監査を行っております。
また、監査の打合わせ・報告等に同席し、内容の確認及び意見交換等を行っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性 10名 女性 1名 (役員のうち女性の比率9%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (千株) |
||||||||||||||
|
取締役社長 代表取締役 |
岡 田 薫 |
1958年9月20日生 |
|
(注)3 |
26 |
||||||||||||||
|
常務取締役 総務・製造担当兼品質保証部長 |
安 居 宗 則 |
1960年1月8日生 |
|
(注)3 |
11 |
||||||||||||||
|
取締役 機械部長 |
金 子 二 雄 |
1961年2月26日生 |
|
(注)3 |
14 |
||||||||||||||
|
取締役 製造部長 |
岡 田 富美一 |
1959年11月11日生 |
|
(注)3 |
13 |
||||||||||||||
|
取締役 総務部長 |
原 昌 史 |
1964年8月12日生 |
|
(注)3 |
4 |
||||||||||||||
|
取締役 設計部長 |
大 森 克 洋 |
1965年10月10日生 |
|
(注)3 |
10 |
||||||||||||||
|
取締役 |
藤 本 万太郎 |
1953年1月2日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||
|
取締役 |
小 西 隆 志 |
1960年6月17日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||
|
取締役 (常勤監査等委員) |
田 澤 憲 二 |
1960年6月28日生 |
|
(注)4 |
8 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (千株) |
||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
髙 谷 和 光 |
1958年12月1日生 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
辻 淳 子 |
1964年8月25日生 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||||||
|
計 |
89 |
||||||||||||||||||||
(注)1.取締役藤本万太郎氏、小西隆志氏は、社外取締役であります。
2.監査等委員である髙谷和光氏、辻淳子氏は、社外取締役であります。
3.取締役の任期は、2021年3月期に係る株主総会終結の時から2022年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4.監査等委員である取締役の任期は、2020年3月期に係る株主総会終結の時から2022年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
② 社外役員の状況
ヒラノテクシードの社外取締役(監査等委員である取締役を除く。)は2名、監査等委員である社外取締役は2名であります。
激しく変化する市場を的確にとらえ、経営環境へ適時適切に対応するためには、経営全般における豊富な経験と高い識見を有する社外取締役(監査等委員である取締役を除く。)と、高い専門性と豊富な経験・知識を有する監査等委員である社外取締役を中心に構成するマネジメント体制を採用し、経営判断と一体化して運営することが望ましいと考えております。
社外取締役は、取締役会及び経営会議等に参加するとともに、随時連絡が取れる体制となっており客観的な立場に基づく意見交換・認識共有を図っております。
社外取締役(監査等委員である取締役を除く。)藤本万太郎氏は新日本理化株式会社において代表取締役社長、同会長を歴任し、現在は同社の代表取締役会長であります。企業経営に関する幅広い知識と豊富な経験を有しており、その経験から経営の監督を行いヒラノテクシードの内部統制の強化及び持続的な企業価値向上の実現のために客観的な助言・提言を述べることができます。ヒラノテクシードは新日本理化株式会社との間に重要な取引その他の関係はありません。また、同氏はJFEコンテイナー株式会社の社外取締役を兼任しておりますが、ヒラノテクシードと当該会社との間に重要な取引その他の関係はありません。
社外取締役(監査等委員である取締役を除く。)小西隆志氏は東洋炭素株式会社、大和田カーボン工業株式会社にて代表取締役社長を歴任し、企業経営に関する幅広い知識と豊富な経験を有しております。その経験から経営の監督を行いヒラノテクシードの内部統制の強化及び持続的な企業価値向上の実現のために客観的な助言・提言を述べることができます。また、ヒラノテクシードとの人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
社外取締役(監査等委員)髙谷和光氏は公認会計士の資格を有し、財務及び会計に関する相当程度の知見を有するものであり、専門的見地から客観的に財務・会計に関する意見を述べることができます。同氏は、ネクサス監査法人の代表社員であります。ヒラノテクシードはネクサス監査法人との間に特別な利害関係はありません。また、同氏は日本ピラー工業株式会社の社外取締役(監査等委員)を兼任しておりますが、ヒラノテクシードと当該会社との間に重要な取引その他の関係はありません。
社外取締役(監査等委員)辻淳子氏は弁護士及び弁理士の資格を有し、高度な専門知識と各種専門機関の委員を歴任するなど豊富な経験を有しており、その専門的見地から、経営の透明性、コーポレートガバナンスの向上に資する客観的な助言・提言を述べることができます。また、ヒラノテクシードとの人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
ヒラノテクシードは、様々な経歴、専門性並びに経験を有した社外取締役を選任し、独立的な立場から客観的かつ公正にヒラノテクシードの経営を監督、監査できる体制を確保することで、経営における透明性の向上や経営監視機能の強化に繋がると考えており、社外取締役の選任に当たっては独立性に関する基準及び方針を次のとおり定めております。
なお、社外取締役である藤本万太郎氏、小西隆志氏、髙谷和光氏及び辻淳子氏を、取引所が一般株主保護のため定める、一般株主と利益相反が生じる恐れがない社外取締役であることから、独立役員として東京証券取引所に届け出ております。
1 ヒラノテクシードは以下各号のいずれかに該当する者をヒラノテクシードの独立役員に指定しません。
(1)ヒラノテクシードの親会社又は兄弟会社の業務執行者等(業務執行者又は業務執行者であった者をいう。以下同じ。)
(2)ヒラノテクシードを主要な取引先とする者若しくはその業務執行者等又はヒラノテクシードの主要な取引先若しくはその業務執行者等
(3)ヒラノテクシードから役員報酬以外に多額の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家又は法律専門家(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者及び当該団体に過去に所属していた者をいう。)
(4)ヒラノテクシードの主要株主
(5)以下に掲げる者(重要でない者を除く。)の近親者
a.前各号に掲げる者
b.ヒラノテクシード又はヒラノテクシードの子会社の業務執行者等
2 社外取締役を独立役員として指定する場合にあっては、前項第5号bの業務執行者等には、業務執行者でない取締役若しくは業務執行者でない取締役であった者又は会計参与若しくは会計参与であった者を含むものとする。
③ 社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員会監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
監査等委員でない社外取締役は、主に取締役会に出席し、内部監査及び監査等委員会監査、会計監査等の報告を受け、積極的な意見・提言等を適宜行い、経営の監督機能を強化しております。
また、監査等委員である社外取締役は取締役会及び監査等委員会に出席し、常勤監査等委員を通じて、内部監査及び会計監査等の結果も含めた業務執行状況に関する報告を受け、客観的・独立的な立場から適正な会計処理及び透明な経営の確保に努め、監督・監査を行っております。
また、監査の打合わせ・報告等に同席し、内容の確認及び意見交換等を行っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性 8名 女性 1名 (役員のうち女性の比率11%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (千株) |
||||||||||||||||
|
取締役社長 代表取締役 |
岡 田 薫 |
1958年9月20日生 |
|
(注)2 |
22 |
||||||||||||||||
|
常務取締役 総務・製造担当兼品質保証部長 |
安 居 宗 則 |
1960年1月8日生 |
|
(注)2 |
9 |
||||||||||||||||
|
取締役 機械部長 |
金 子 二 雄 |
1961年2月26日生 |
|
(注)2 |
13 |
||||||||||||||||
|
取締役 製造部長 |
岡 田 富美一 |
1959年11月11日生 |
|
(注)2 |
12 |
||||||||||||||||
|
取締役 総務部長 |
原 昌 史 |
1964年8月12日生 |
|
(注)2 |
3 |
||||||||||||||||
|
取締役 設計部長 |
大 森 克 洋 |
1965年10月10日生 |
|
(注)2 |
9 |
||||||||||||||||
|
取締役 (常勤監査等委員) |
田 澤 憲 二 |
1960年6月28日生 |
|
(注)3 |
7 |
||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
髙 谷 和 光 |
1958年12月1日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
辻 淳 子 |
1964年8月25日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||
|
計 |
77 |
||||||||||||||||||||
(注)1.監査等委員である髙谷和光氏、辻淳子氏は、社外取締役であります。
2.取締役の任期は、2020年3月期に係る株主総会終結の時から2021年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
3.監査等委員である取締役の任期は、2020年3月期に係る株主総会終結の時から2022年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
② 社外役員の状況
ヒラノテクシードの社外取締役は2名であり、いずれも監査等委員であります。
激しく変化する市場を的確にとらえ、経営環境へ適時適切に対応するためには、高度な専門性を備えた社外取締役を中心に構成するマネジメント体制を採用し、経営判断と一体化して運営することが望ましいと考えております。
社外取締役は、取締役会、監査等委員会及び経営会議等に参加するとともに、随時連絡が取れる体制となっており客観的な立場に基づく意見交換・認識共有を図っております。
社外取締役髙谷和光氏は公認会計士の資格を有し、財務及び会計に関する相当程度の知見を有するものであり、専門的見地から客観的に財務・会計に関する意見を述べることができます。同氏は、ネクサス監査法人の代表社員であります。ヒラノテクシードはネクサス監査法人との間に特別な利害関係はありません。また、同氏は日本ピラー工業株式会社の社外取締役を兼任しておりますが、ヒラノテクシードと当該会社との間に重要な取引その他の関係はありません。
社外取締役辻淳子氏は弁護士及び弁理士の資格を有し、高度な専門知識と各種専門機関の委員を歴任するなど豊富な経験を有しており、その専門的見地から、経営の透明性、コーポレートガバナンスの向上に資する客観的な助言・提言を述べることができます。また、ヒラノテクシードとの人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
ヒラノテクシードは、様々な経歴、専門性並びに経験を有した社外取締役を選任し、独立的な立場から客観的かつ公正にヒラノテクシードの経営を監督、監査できる体制を確保することで、経営における透明性の向上や経営監視機能の強化に繋がると考えており、社外取締役の選任に当たっては独立性に関する基準及び方針を次のとおり定めております。
なお、社外取締役髙谷和光氏並びに辻淳子氏を、取引所が一般株主保護のため定める、一般株主と利益相反が生じる恐れがない社外取締役であることから、独立役員として東京証券取引所に届け出ております。
1 ヒラノテクシードは以下各号のいずれかに該当する者をヒラノテクシードの独立役員に指定しません。
(1)ヒラノテクシードの親会社又は兄弟会社の業務執行者等(業務執行者又は業務執行者であった者をいう。以下同じ。)
(2)ヒラノテクシードを主要な取引先とする者若しくはその業務執行者等又はヒラノテクシードの主要な取引先若しくはその業務執行者等
(3)ヒラノテクシードから役員報酬以外に多額の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家又は法律専門家(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者及び当該団体に過去に所属していた者をいう。)
(4)ヒラノテクシードの主要株主
(5)以下に掲げる者(重要でない者を除く。)の近親者
a.前各号に掲げる者
b.ヒラノテクシード又はヒラノテクシードの子会社の業務執行者等
2 社外取締役を独立役員として指定する場合にあっては、前項第5号②の業務執行者等には、業務執行者でない取締役若しくは業務執行者でない取締役であった者又は会計参与若しくは会計参与であった者を含むものとする。
③ 社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員会監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
監査等委員である社外取締役は取締役会及び監査等委員会に出席し、常勤監査等委員を通じて、内部監査及び会計監査等の結果も含めた業務執行状況に関する報告を受け、客観的・独立的な立場から適正な会計処理及び透明な経営の確保に努め、監督・監査を行っております。
また、監査の打合わせ・報告・棚卸等に同席し、内容の確認及び意見交換等を行っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性 8名 女性 1名 (役員のうち女性の比率11%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (千株) |
||||||||||||||||
|
取締役社長 代表取締役 |
岡 田 薫 |
1958年9月20日生 |
|
(注)2 |
18 |
||||||||||||||||
|
常務取締役 総務・製造担当兼品質保証部長 |
安 居 宗 則 |
1960年1月8日生 |
|
(注)2 |
7 |
||||||||||||||||
|
取締役 機械部長兼東京支店長 |
金 子 二 雄 |
1961年2月26日生 |
|
(注)2 |
11 |
||||||||||||||||
|
取締役 製造部長 |
岡 田 富美一 |
1959年11月11日生 |
|
(注)2 |
10 |
||||||||||||||||
|
取締役 総務部長 |
原 昌 史 |
1964年8月12日生 |
|
(注)2 |
2 |
||||||||||||||||
|
取締役 設計部長 |
大 森 克 洋 |
1965年10月10日生 |
|
(注)2 |
7 |
||||||||||||||||
|
取締役 (常勤監査等委員) |
田 澤 憲 二 |
1960年6月28日生 |
|
(注)3 |
6 |
||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
髙 谷 和 光 |
1958年12月1日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
辻 淳 子 |
1964年8月25日生 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||||||
|
計 |
64 |
||||||||||||||||||||
(注)1.監査等委員である髙谷和光氏、辻淳子氏は、社外取締役であります。
2.取締役の任期は、2019年3月期に係る株主総会終結の時から2020年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
3.監査等委員である取締役の任期は、2018年3月期に係る株主総会終結の時から2020年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4.監査等委員である取締役辻淳子氏の任期は、2019年3月期に係る株主総会終結の時から2020年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
② 社外役員の状況
ヒラノテクシードの社外取締役は2名であり、いずれも監査等委員であります。
激しく変化する市場を的確にとらえ、経営環境へ適時適切に対応するためには、高度な専門性を備えた社外取締役を中心に構成するマネジメント体制を採用し、経営判断と一体化して運営することが望ましいと考えております。
社外取締役は、取締役会、監査等委員会及び経営会議等に参加するとともに、随時連絡が取れる体制となっており客観的な立場に基づく意見交換・認識共有を図っております。
社外取締役髙谷和光氏は公認会計士の資格を有し、財務及び会計に関する相当程度の知見を有するものであり、専門的見地から客観的に財務・会計に関する意見を述べることができます。同氏は、ネクサス監査法人の代表社員であります。ヒラノテクシードはネクサス監査法人との間に特別な利害関係はありません。また、同氏は日本ピラー工業株式会社の社外取締役を兼任しておりますが、ヒラノテクシードと当該会社との間に重要な取引その他の関係はありません。
社外取締役辻淳子氏は弁護士及び弁理士の資格を有し、高度な専門知識と各種専門機関の委員を歴任するなど豊富な経験を有しており、その専門的見地から、経営の透明性、コーポレートガバナンスの向上に資する客観的な助言・提言を述べることができます。また、ヒラノテクシードとの人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
ヒラノテクシードは、様々な経歴、専門性並びに経験を有した社外取締役を選任し、独立的な立場から客観的かつ公正にヒラノテクシードの経営を監督、監査できる体制を確保することで、経営における透明性の向上や経営監視機能の強化に繋がると考えており、社外取締役の選任に当たっては独立性に関する基準及び方針を次のとおり定めております。
なお、社外取締役髙谷和光氏並びに辻淳子氏を、取引所が一般株主保護のため定める、一般株主と利益相反が生じる恐れがない社外取締役であることから、独立役員として東京証券取引所に届け出ております。
1 ヒラノテクシードは以下各号のいずれかに該当する者をヒラノテクシードの独立役員に指定しません。
(1)ヒラノテクシードの親会社又は兄弟会社の業務執行者等(業務執行者又は業務執行者であった者をいう。以下同じ。)
(2)ヒラノテクシードを主要な取引先とする者若しくはその業務執行者等又はヒラノテクシードの主要な取引先若しくはその業務執行者等
(3)ヒラノテクシードから役員報酬以外に多額の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家又は法律専門家(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者及び当該団体に過去に所属していた者をいう。)
(4)ヒラノテクシードの主要株主
(5)以下に掲げる者(重要でない者を除く。)の近親者
a.前各号に掲げる者
b.ヒラノテクシード又はヒラノテクシードの子会社の業務執行者等
2 社外取締役を独立役員として指定する場合にあっては、前項第5号②の業務執行者等には、業務執行者でない取締役若しくは業務執行者でない取締役であった者又は会計参与若しくは会計参与であった者を含むものとする。
③ 社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員会監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役は、取締役会への出席等を通じて、内部監査、監査及び会計監査の結果も含めた業務執行状況に関する報告を受け、客観的・独立的な立場から経営の監督・監査を行っております。
監査等委員である取締役は取締役会及び監査等委員会に出席し、常勤監査等委員を通じて、内部監査及び会計監査等の結果も含めた業務執行状況に関する報告を受け、適正な会計処理及び透明な経営の確保に努めております。
また、監査の打合わせ・報告・棚卸等に同席し、内容の確認及び意見交換等を行っております。
男性 9名 女性 ―名 (役員のうち女性の比率―%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (千株) |
|
|
取締役社長 |
代表取締役 |
岡 田 薫 |
昭和33年9月20日生 |
昭和56年3月 平成25年7月 平成26年6月 平成27年6月 平成29年5月 |
ヒラノテクシード入社 設計部部長代理 取締役設計部長就任 代表取締役社長就任(現在) 株式会社ヒラノK&E代表取締役社長就任(現在)(注4) |
(注)2 |
18 |
|
常務取締役 |
総務・研究開発・製造担当 |
安 居 宗 則 |
昭和35年1月8日生 |
昭和57年3月 平成19年4月 平成24年6月 平成29年5月
平成30年6月 |
ヒラノテクシード入社 総務部部長代理 取締役就任 ヒラノ技研工業株式会社代表取締役社長(現在) 常務取締役総務・研究開発・製造担当就任(現在) |
(注)2 |
7 |
|
取締役 |
機械部長兼東京支店長 |
金 子 二 雄 |
昭和36年2月26日生 |
昭和58年3月 平成22年4月 平成25年6月 |
ヒラノテクシード入社 設計部部長代理 取締役機械部長兼東京支店長就任(現在) |
(注)2 |
11 |
|
取締役 |
製造部長兼品質保証 部長 |
岡 田 富美一 |
昭和34年11月11日生 |
昭和58年3月 平成24年10月 平成28年6月 平成29年6月 |
ヒラノテクシード入社 製造部部長代理 取締役就任 取締役製造部長兼品質保証部長就任(現在) |
(注)2 |
10 |
|
取締役 |
総務部長 |
原 昌 史 |
昭和39年8月12日生 |
平成26年4月
平成29年6月 平成30年4月 平成30年6月 |
株式会社三菱東京UFJ銀行(現 株式会社三菱UFJ銀行)難波支店長 ヒラノテクシードへ出向 総務部部長付 ヒラノテクシード入社 総務部部長代理 取締役総務部長就任(現在) |
(注)2 |
- |
|
取締役 |
設計部長 |
大 森 克 洋 |
昭和40年10月10日生 |
昭和63年3月 平成28年4月 平成30年6月 |
ヒラノテクシード入社 設計部長 取締役設計部長就任(現在) |
(注)2 |
7 |
|
取締役 (常勤監査等委員) |
|
田 澤 憲 二 |
昭和35年6月28日生 |
昭和59年4月
平成23年4月 平成26年4月 平成26年6月 平成28年6月 |
株式会社大和銀行(現 株式会社りそな銀行)入行 ヒラノテクシード入社 総務部部長代理 常勤監査役就任 取締役(常勤監査等委員)就任(現在) |
(注)3 |
6 |
|
取締役 (監査等 委員) |
|
髙 谷 和 光 |
昭和33年12月1日生 |
平成元年3月 平成4年8月 平成16年3月 平成16年12月 平成18年6月 平成28年6月 |
公認会計士登録 税理士登録 髙谷公認会計士事務所開業(現在) ネクサス監査法人代表社員就任(現在) 監査役就任 取締役(監査等委員)就任(現在) |
(注)3 |
- |
|
取締役 (監査等 委員) |
|
田 中 寛治郎 |
昭和21年1月7日生 |
平成13年4月 平成17年1月
平成23年6月 平成28年6月 |
コクヨ株式会社 八尾工場副工場長 財団法人原総合知的通信システム基金(現 公益財団法人原総合知的通信システム基金)事務局長(現在) 監査役就任 取締役(監査等委員)就任(現在) |
(注)3 |
- |
|
計 |
62 |
||||||
(注)1.監査等委員である髙谷和光氏、田中寛治郎氏は、社外取締役であります。
2.取締役の任期は、平成30年3月期に係る株主総会終結の時から平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
3.監査等委員である取締役の任期は、平成30年3月期に係る株主総会終結の時から平成32年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4.平成29年4月1日付でヒラノ光音株式会社と株式会社ヒラノエンテックは、ヒラノ光音株式会社を存続会社として合併し、株式会社ヒラノK&Eに商号を変更しております。
男性 9名 女性 ―名 (役員のうち女性の比率―%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (千株) |
|
|
取締役社長 |
代表取締役 |
岡 田 薫 |
昭和33年9月20日生 |
昭和56年3月 平成25年7月 平成26年6月 平成27年6月 平成29年5月 |
ヒラノテクシード入社 設計部部長代理 取締役設計部長就任 代表取締役社長就任(現在) 株式会社ヒラノK&E代表取締役社長就任(現在)(注)4 |
(注)2 |
17 |
|
常務取締役 |
総務・研究開発担当 |
定 安 一 男 |
昭和29年3月31日生 |
平成16年3月
平成19年4月 平成19年6月 平成25年6月 平成28年6月 |
株式会社東京三菱銀行(現三菱東京UFJ銀行)船橋支店長兼リテール営業部副部長 ヒラノテクシード入社 総務部長 取締役就任 常務取締役就任 常務取締役総務・研究開発担当就任(現在) |
(注)2 |
11 |
|
取締役 |
総務部長 |
安 居 宗 則 |
昭和35年1月8日生 |
昭和57年3月 平成19年4月 平成24年6月 平成28年6月 平成29年5月
|
ヒラノテクシード入社 総務部部長代理 取締役就任 取締役総務部長就任(現在) ヒラノ技研工業株式会社代表取締役社長(現在) |
(注)2 |
7 |
|
取締役 |
機械部長兼東京支店長 |
金 子 二 雄 |
昭和36年2月26日生 |
昭和58年3月 平成22年4月 平成25年6月 |
ヒラノテクシード入社 設計部部長代理 取締役機械部長兼東京支店長就任(現在) |
(注)2 |
11 |
|
取締役 |
製造部長兼品質保証 部長 |
岡 田 富美一 |
昭和34年11月11日生 |
昭和58年3月 平成24年10月 平成28年6月 平成29年6月 |
ヒラノテクシード入社 製造部部長代理 取締役製造部長就任 取締役製造部長兼品質保証部長就任(現在) |
(注)2 |
10 |
|
取締役 (常勤監査等委員) |
|
田 澤 憲 二 |
昭和35年6月28日生 |
昭和59年4月
平成23年4月 平成26年4月 平成26年6月 平成28年6月 |
株式会社大和銀行(現株式会社りそな銀行)入行 ヒラノテクシード入社 総務部部長代理 常勤監査役就任 取締役(常勤監査等委員)就任(現在) |
(注)3 |
6 |
|
取締役 (監査等 委員) |
|
髙 谷 和 光 |
昭和33年12月1日生 |
平成元年3月 平成4年8月 平成16年3月 平成16年12月 平成18年6月 平成28年6月 |
公認会計士登録 税理士登録 髙谷公認会計士事務所開業(現在) ネクサス監査法人代表社員就任(現在) 監査役就任 取締役(監査等委員)就任(現在) |
(注)3 |
- |
|
取締役 (監査等 委員) |
|
田 中 寛治郎 |
昭和21年1月7日生 |
平成13年4月 平成17年1月
平成23年6月 平成28年6月 |
コクヨ株式会社 八尾工場副工場長 財団法人原総合知的通信システム基金 事務局長(現在) 監査役就任 取締役(監査等委員)就任(現在) |
(注)3 |
- |
|
取締役 (監査等 委員) |
|
木 村 規久男 |
昭和30年4月21日生 |
平成20年4月 平成25年4月
平成27年4月 平成27年6月 平成28年6月 |
パナソニック電工株式会社 執行役員 パナソニック株式会社 エコソリューションズ社 全社ものづくり品質・環境担当 常務 同社退任 取締役就任 取締役(監査等委員)就任(現在) |
(注)3 |
- |
|
計 |
64 |
||||||
(注)1.監査等委員である髙谷和光氏、田中寛治郎氏、木村規久男氏は、社外取締役であります。
2.取締役の任期は、平成29年3月期に係る株主総会終結の時から平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
3.監査等委員である取締役の任期は、平成28年3月期に係る株主総会終結の時から平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4.平成29年4月1日をもちまして、ヒラノ光音株式会社と株式会社ヒラノエンテックは、ヒラノ光音株式会社を存続会社として合併し、株式会社ヒラノK&Eに商号を変更しております。
男性 9名 女性 ―名 (役員のうち女性の比率―%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (千株) |
|
|
取締役社長 |
代表取締役 |
岡 田 薫 |
昭和33年9月20日生 |
昭和56年3月 平成25年7月 平成26年6月 平成27年6月 |
ヒラノテクシード入社 設計部部長代理 取締役設計部長就任 代表取締役社長就任(現在) |
(注)3 |
10 |
|
常務取締役 |
総務・研究開発担当 |
定 安 一 男 |
昭和29年3月31日生 |
平成16年3月
平成19年4月 平成19年6月 平成25年6月 平成28年5月
平成28年6月 |
株式会社東京三菱銀行(現三菱東京UFJ銀行)船橋支店長兼リテール営業部副部長 ヒラノテクシード入社 総務部長 取締役就任 常務取締役就任 株式会社ヒラノエンテック代表取締役社長就任(現在) 常務取締役総務・研究開発担当就任(現在) |
(注)3 |
10 |
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取締役 |
総務部長兼品質保証 部長 |
安 居 宗 則 |
昭和35年1月8日生 |
昭和57年3月 平成19年4月 平成24年6月 平成28年6月 |
ヒラノテクシード入社 総務部部長代理 取締役就任 取締役総務部長兼品質保証部長就任(現在) |
(注)3 |
6 |
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取締役 |
機械部長兼東京支店長 |
金 子 二 雄 |
昭和36年2月26日生 |
昭和58年3月 平成22年4月 平成25年6月 |
ヒラノテクシード入社 設計部部長代理 取締役機械部長兼東京支店長就任(現在) |
(注)3 |
11 |
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取締役 |
製造部長 |
岡 田 富美一 |
昭和34年11月11日生 |
昭和58年3月 平成24年10月 平成28年6月 |
ヒラノテクシード入社 製造部部長代理 取締役製造部長就任(現在) |
(注)3 |
9 |
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取締役 (常勤監査等委員) |
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田 澤 憲 二 |
昭和35年6月28日生 |
昭和59年4月
平成23年4月 平成26年4月 平成26年6月 平成28年6月 |
株式会社大和銀行(現株式会社りそな銀行)入行 ヒラノテクシード入社 総務部部長代理 常勤監査役就任 取締役(常勤監査等委員)就任(現在) |
(注)4 |
5 |
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取締役 (監査等 委員) |
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髙 谷 和 光 |
昭和33年12月1日生 |
平成元年3月 平成4年8月 平成16年3月 平成16年12月 平成18年6月 平成28年6月 |
公認会計士登録 税理士登録 髙谷公認会計士事務所開業(現在) ネクサス監査法人代表社員就任(現在) 監査役就任 取締役(監査等委員)就任(現在) |
(注)4 |
- |
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取締役 (監査等 委員) |
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田 中 寛治郎 |
昭和21年1月7日生 |
平成13年4月 平成17年1月
平成23年6月 平成28年6月 |
コクヨ株式会社 八尾工場副工場長 財団法人原総合知的通信システム基金 事務局長(現在) 監査役就任 取締役(監査等委員)就任(現在) |
(注)4 |
- |
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取締役 (監査等 委員) |
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木 村 規久男 |
昭和30年4月21日生 |
平成20年4月 平成25年4月
平成27年4月 平成27年6月 平成28年6月 |
パナソニック電工株式会社 執行役員 パナソニック株式会社 エコソリューションズ社 全社ものづくり品質・環境担当 常務 同社退任 取締役就任 取締役(監査等委員)就任(現在) |
(注)4 |
- |
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計 |
53 |
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(注)1.平成28年6月28日開催の定時株主総会において定款の変更が決議されたことにより、ヒラノテクシードは同日付をもって監査等委員会設置会社に移行しております。
2.監査等委員である髙谷和光氏、田中寛治郎氏、木村規久男氏は、社外取締役であります。
3.取締役の任期は、平成28年3月期に係る株主総会終結の時から平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4.監査等委員である取締役の任期は、平成28年3月期に係る株主総会終結の時から平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。
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