ナブテスコ(6268)の株価チャート ナブテスコ(6268)の業績 親会社と関係会社
該当事項はありません。
① 役員の一覧
男性12名 女性2名 (役員のうち女性の比率14.3%)
(注) 1 取締役 飯塚 まり氏、水越 尚子氏、日髙 直輝氏、髙畑 俊哉氏、及び白幡清一郎氏は、社外取締役です。
2 監査役 平井 鉄郎氏、人見 昌利氏、及び田辺 泰弘氏は、社外監査役です。
3 2025年3月26日開催の定時株主総会の終結の時から2025年12月期に係る定時株主総会の終結の時までです。
4 2023年3月23日開催の定時株主総会の終結の時から2026年12月期に係る定時株主総会の終結の時までです。
5 2024年3月26日開催の定時株主総会の終結の時から2027年12月期に係る定時株主総会の終結の時までです。
6 取締役、監査役のスキルマトリックスは以下のとおりです。
(注) 7 ナブテスコでは、意思決定・監督と執行の分離による取締役会の活性化のため、執行役員制を導入しており、業務執行体制は以下のとおりです。
(注) 業務執行体制は23名で構成されており、内4名は取締役を兼務しています。
② 社外役員の状況
ナブテスコの社外取締役は5名、社外監査役は3名です。
社外取締役の飯塚まり氏は、グローバル経営人材や国際経営戦略の分野における高い専門性を有しているほか、産学連携・協働を進める活動にも参画しており、それらの経験に基づく高い知見を有しています。また、ナブテスコにおいては2020年3月から社外取締役として経営を適切に監督しているほか、指名委員会委員長及び報酬委員会委員として、ガバナンスの強化に貢献しています。同氏は、ナブテスコ社外取締役として以外に会社経営に関与したことはありませんが、以上から、ナブテスコの2030年に向けた長期ビジョンの達成及び中長期的な企業価値向上の実現のために、知見を活かした監督とアドバイスを行っていただくため、引き続き社外取締役をお願いしています。学校法人同志社、及び同氏が過去に所属していた法人等とナブテスコとの間に特別な利害関係はありません。
社外取締役の水越尚子氏は、弁護士としての高い専門性を有しているほか、他の事業会社の社外役員、経済産業省産業構造審議会知的財産分科会不正競争防止小委員会委員等の公職を歴任しており、それらの経験に基づく高い知見を有しています。また、ナブテスコにおいては2020年3月から社外取締役として経営を適切に監督しているほか、報酬委員会委員長及び指名委員会委員として、ガバナンスの強化に貢献しています。同氏は、社外取締役として以外に会社経営に関与したことはありませんが、以上から、ナブテスコの2030年に向けた長期ビジョンの達成及び中長期的な企業価値向上の実現のために、知見を活かした監督とアドバイスを行っていただくため、引き続き社外取締役をお願いしています。レフトライト国際法律事務所、TIS㈱、及び同氏が過去に所属していた法人等とナブテスコとの間に特別な利害関係はありません。
社外取締役の日髙直輝氏は、海外ビジネスのほか、ナブテスコの事業領域である輸送機・建機事業における多様な業務経験に加え、企業経営者としての経験に基づく高い知見を有しています。また、ナブテスコにおいては2021年3月から社外取締役として経営を適切に監督しているほか、指名委員会委員として、ガバナンスの強化に貢献しています。以上から、ナブテスコの2030年に向けた長期ビジョンの達成及び中長期的な企業価値向上の実現のために、知見を活かした監督とアドバイスを行っていただくため、引き続き社外取締役をお願いしています。ブラザー工業㈱、㈱トプコン、及び同氏が過去に役員であった法人等とナブテスコとの間に特別な利害関係はありません。
社外取締役の髙畑俊哉氏は、知的財産、デジタルトランスフォーメーション、経営企画及びサステナビリティ関連業務における多様な業務経験に加え、企業経営者としての経験に基づく高い知見を有しています。また、ナブテスコにおいては2022年3月から社外取締役として経営を適切に監督しているほか、報酬委員会委員として、ガバナンスの強化に貢献しています。以上から、ナブテスコの2030年に向けた長期ビジョンの達成及び中長期的な企業価値向上の実現のために、知見を活かした監督とアドバイスを行っていただくため、引き続き社外取締役をお願いしています。同氏が過去に役員であった法人等とナブテスコとの間に特別な利害関係はありません。
社外取締役の白幡清一郎氏は、技術者としての長期の海外駐在のほか、持株会社化及び事業別分社化の責任者としての多様な業務経験に加え、企業経営者としての経験に基づく高い知見を有しています。また、ナブテスコにおいては2023年3月から社外取締役として経営を適切に監督しています。以上から、ナブテスコの2030年に向けた長期ビジョンの達成及び中長期的な企業価値向上の実現のために、知見を活かした監督とアドバイスを行っていただくため、引き続き社外取締役をお願いしています。リンテック㈱、及び同氏が過去に所属していた法人等とナブテスコとの間に特別な利害関係はありません。
社外監査役の平井鉄郎氏は、ものづくりに関する豊富な経験と高い知見・能力を有しています。また、経営者としての経験も有しています。また、2019年3月から社外監査役として、ナブテスコ経営を適切に監督しています。それらに基づく公正な判断、経営に対する客観性・中立性をナブテスコのコーポレートガバナンスの強化に活かしていただくため、引き続き社外監査役をお願いしています。同氏が過去に役員であった法人等とナブテスコとの間に特別な利害関係はありません。
社外監査役の人見昌利氏は、長年にわたり国内外で経理・管理業務を経験し、財務及び会計に関する相当程度の知見を有しているほか、経営者としての経験も有しています。さらに、ソニー㈱(現 ソニーグループ㈱)において監査委員会による監査にも携わっており、ナブテスコはそれらに基づく公正な判断、経営に対する客観性・中立性をナブテスコのコーポレートガバナンスの強化に活かしていただくため、社外監査役をお願いしています。同氏が過去に所属していた法人等とナブテスコとの間に特別な利害関係はありません。
社外監査役の田辺泰弘氏は、直接会社経営に関与したことはありませんが、長年にわたり検事を務め、法令に関する高度な知見を有しています。さらに、組織運営全般に関する高い見識・能力も有しており、それらに基づく公正な判断、経営に対する客観性・中立性をナブテスコのコーポレートガバナンスの強化に活かしていただくため、社外監査役をお願いしています。国立研究開発法人産業技術総合研究所、東京富士法律事務所、及び同氏が過去に役員であった法人等とナブテスコとの間に特別な利害関係はありません。
ナブテスコは、社外取締役及び社外監査役(以下、併せて「社外役員」という。)の独立性を客観的に判断するために、以下のとおり独自の基準を定めており、ナブテスコの社外役員は以下の基準に則り、全て独立性を有しています。
「社外役員の独立性に関する基準」
ナブテスコは、以下のすべての要件に該当する場合、当該社外役員に独立性があると判断します。
1) ナブテスコの現在の大株主(※)又はその業務執行者でないこと
※ 総議決権の5%超の議決権を直接又は間接的に保有している者又は直近の株主名簿上の大株主上位10位以内の者
2) ナブテスコグループの主要な借入先(※)の業務執行者でないこと
※ ナブテスコグループが借入れをしている金融機関グループ(直接の借入先が属する連結グループに属する者をいう。)であって、直前事業年度末におけるナブテスコグループの当該金融機関グループからの全借入額がナブテスコグループの連結総資産の2%を超える者
3) ナブテスコグループの主要な取引先(年間取引額が連結売上高の1%を超える)又はその業務執行者でないこと
4) ナブテスコグループを主要な取引先(年間取引額が相手方の連結売上高の1%を超える)とする者又はその業務執行者でないこと
5) コンサルタント、会計専門家、法律専門家として、ナブテスコグループから役員報酬以外に多額の報酬(年間600万円以上)を受けていないこと(当該社外役員が属する法人、組合等の団体が報酬を受けている場合を含む。)
6) ナブテスコグループから多額の寄付(年間600万円以上)を受けている法人、組合等の団体の業務執行者でないこと
7) ナブテスコグループの業務執行者の配偶者又は2親等以内の親族でないこと
8) 過去3年間において、上記1)から6)までのいずれにも該当していない者
9) ナブテスコの社外役員としての在任期間が通算8年を超えない者
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
監査役(社外監査役を含む)、会計監査人、内部監査部門の連携と手続きの状況、及び内部監査部門との関係は「(3) 監査の状況 ③ 内部監査、監査役監査及び会計監査との連携」に記載しています。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員の一覧
男性13名 女性2名 (役員のうち女性の比率13.3%)
(注) 1 取締役 飯塚 まり氏、水越 尚子氏、日髙 直輝氏、髙畑 俊哉氏、及び白幡清一郎氏は、社外取締役です。
2 監査役 平井 鉄郎氏、人見 昌利氏、及び田辺 泰弘氏は、社外監査役です。
3 2024年3月26日開催の定時株主総会の終結の時から2024年12月期に係る定時株主総会の終結の時までです。
4 2023年3月23日開催の定時株主総会の終結の時から2026年12月期に係る定時株主総会の終結の時までです。
5 2024年3月26日開催の定時株主総会の終結の時から2027年12月期に係る定時株主総会の終結の時までです。
6 取締役、監査役のスキルマトリックスは以下のとおりです。
(注) 7 ナブテスコでは、意思決定・監督と執行の分離による取締役会の活性化のため、執行役員制を導入しており、業務執行体制は以下のとおりです。
(注) 業務執行体制は24名で構成されており、内5名は取締役を兼務しています。
② 社外役員の状況
ナブテスコの社外取締役は5名、社外監査役は3名です。
社外取締役の飯塚まり氏は、ナブテスコ社外取締役として以外に会社経営に関与したことはありませんが、同志社大学大学院ビジネス研究科教授として、グローバル経営人材や国際経営戦略の分野において高い専門性を有しています。また、持続可能な開発目標(SDGs)の実施のため、ビジネスとアカデミアとの連携・協働を目的として設立された日本グローバル・コンパクト・アカデミック・ネットワークの会長等も歴任しています。また、2020年3月から社外取締役として、ナブテスコの経営を適切に監督しています。ナブテスコはそれらの知見を活かした監督とアドバイスを行っていただくため、引き続き社外取締役をお願いしています。学校法人同志社、及び同氏が過去に所属していた法人等とナブテスコとの間に特別な利害関係はありません。
社外取締役の水越尚子氏は、社外取締役として以外に会社経営に関与したことはありませんが、弁護士としての高い専門性を備え、他の事業会社の社外役員のほか、経済産業省産業構造審議会知的財産分科会不正競争防止小委員会委員等の公職を歴任しています。また、2020年3月から社外取締役として、ナブテスコの経営を適切に監督しています。ナブテスコはそれらの知見を活かした監督とアドバイスを行っていただくため、引き続き社外取締役をお願いしています。レフトライト国際法律事務所、及び同氏が過去に所属していた法人等とナブテスコとの間に特別な利害関係はありません。
社外取締役の日髙直輝氏は、住友商事㈱で海外ビジネスに従事されたほか、ナブテスコビジネス領域である輸送機・建機事業部門長を経て、同社代表取締役を務められ、企業経営者としての豊富な経験と高い見識・能力を有しています。また、2021年3月から社外取締役として、ナブテスコ経営を適切に監督しています。ナブテスコはそれらの知見を活かした監督とアドバイスを行っていただくため、引き続き社外取締役をお願いしています。ブラザー工業㈱、㈱トプコン、及び同氏が過去に役員であった法人等とナブテスコとの間に特別な利害関係はありません。
社外取締役の髙畑俊哉氏は、セイコーエプソン㈱で知的財産、デジタルトランスフォーメーション、経営企画及びサステナビリティ関連業務に従事されたほか、同社取締役を務められ、企業経営者としての豊富な経験と高い見識・能力を有しています。また、2022年3月から社外取締役として、ナブテスコ経営を適切に監督しています。ナブテスコはそれらの知見を活かした監督とアドバイスを行っていただくため、引き続き社外取締役をお願いしています。セイコーエプソン㈱とナブテスコとの間に特別な利害関係はありません。
社外取締役の白幡清一郎氏は、日本ペイント㈱(現 日本ペイントホールディングス㈱)で技術者として長期の海外駐在を含む多様な業務経験を有するとともに、同社の持株会社化及び事業別分社化の責任者としても従事されました。さらに、同社取締役及び常務執行役を務められ、企業経営者としての豊富な経験と高い見識・能力を有しています。また、2023年3月から社外取締役として、ナブテスコ経営を適切に監督しています。ナブテスコはそれらの知見を活かした監督とアドバイスを行っていただくため、引き続き社外取締役をお願いしています。同氏が過去に所属していた法人等とナブテスコとの間に特別な利害関係はありません。なお、同氏は2024年6月20日付で、リンテック株式会社の社外取締役に就任予定です。
社外監査役の平井鉄郎氏は、ものづくりに関する豊富な経験と高い知見・能力を有しています。また、経営者としての経験も有しています。また、2019年3月から社外監査役として、ナブテスコ経営を適切に監督しています。それらに基づく公正な判断、経営に対する客観性・中立性をナブテスコのコーポレートガバナンスの強化に活かしていただくため、引き続き社外監査役をお願いしています。同氏が過去に役員であった法人等とナブテスコとの間に特別な利害関係はありません。
社外監査役の人見昌利氏は、長年にわたり国内外で経理・管理業務を経験し、財務及び会計に関する相当程度の知見を有しているほか、経営者としての経験も有しています。さらに、ソニー㈱(現 ソニーグループ㈱)において監査委員会による監査にも携わっており、ナブテスコはそれらに基づく公正な判断、経営に対する客観性・中立性をナブテスコのコーポレートガバナンスの強化に活かしていただくため、社外監査役をお願いしています。同氏が過去に所属していた法人等とナブテスコとの間に特別な利害関係はありません。
社外監査役の田辺泰弘氏は、直接会社経営に関与したことはありませんが、長年にわたり検事を務め、法令に関する高度な知見を有しています。さらに、組織運営全般に関する高い見識・能力も有しており、それらに基づく公正な判断、経営に対する客観性・中立性をナブテスコのコーポレートガバナンスの強化に活かしていただくため、社外監査役をお願いしています。国立研究開発法人産業技術総合研究所、東京富士法律事務所、及び同氏が過去に役員であった法人等とナブテスコとの間に特別な利害関係はありません。
ナブテスコは、社外取締役及び社外監査役(以下、併せて「社外役員」という。)の独立性を客観的に判断するために、以下のとおり独自の基準を定めており、ナブテスコの社外役員は以下の基準に則り、全て独立性を有しています。
「社外役員の独立性に関する基準」
ナブテスコは、以下のすべての要件に該当する場合、当該社外役員に独立性があると判断します。
1) ナブテスコの現在の大株主(※)又はその業務執行者でないこと
※ 総議決権の5%超の議決権を直接又は間接的に保有している者又は直近の株主名簿上の大株主上位10位以内の者
2) ナブテスコグループの主要な借入先(※)の業務執行者でないこと
※ ナブテスコグループが借入れをしている金融機関グループ(直接の借入先が属する連結グループに属する者をいう。)であって、直前事業年度末におけるナブテスコグループの当該金融機関グループからの全借入額がナブテスコグループの連結総資産の2%を超える者
3) ナブテスコグループの主要な取引先(年間取引額が連結売上高の1%を超える)又はその業務執行者でないこと
4) ナブテスコグループを主要な取引先(年間取引額が相手方の連結売上高の1%を超える)とする者又はその業務執行者でないこと
5) コンサルタント、会計専門家、法律専門家として、ナブテスコグループから役員報酬以外に多額の報酬(年間600万円以上)を受けていないこと(当該社外役員が属する法人、組合等の団体が報酬を受けている場合を含む。)
6) ナブテスコグループから多額の寄付(年間600万円以上)を受けている法人、組合等の団体の業務執行者でないこと
7) ナブテスコグループの業務執行者の配偶者又は2親等以内の親族でないこと
8) 過去3年間において、上記1)から6)までのいずれにも該当していない者
9) ナブテスコの社外役員としての在任期間が通算8年を超えない者
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
監査役(社外監査役を含む)、会計監査人、内部監査部門の連携と手続きの状況、及び内部監査部門との関係は「(3) 監査の状況 ③ 内部監査、監査役監査及び会計監査との連携」に記載しています。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員の一覧
男性13名 女性2名 (役員のうち女性の比率13.3%)
(注) 1 取締役 飯塚 まり氏、水越 尚子氏、日髙 直輝氏、髙畑 俊哉氏、及び白幡清一郎氏は、社外取締役です。
2 監査役 佐々木 善三氏、長坂 武見氏、及び平井 鉄郎氏は、社外監査役です。
3 2023年3月23日開催の定時株主総会の終結の時から2023年12月期に係る定時株主総会の終結の時までです。
4 2020年3月24日開催の定時株主総会の終結の時から2023年12月期に係る定時株主総会の終結の時までです。
5 2023年3月23日開催の定時株主総会の終結の時から2026年12月期に係る定時株主総会の終結の時までです。
6 取締役、監査役のスキルマトリックスは以下のとおりです。
(注) 7 ナブテスコでは、意思決定・監督と執行の分離による取締役会の活性化のため、執行役員制を導入しており、業務執行体制は以下のとおりです。
(注) 業務執行体制は23名で構成されており、内4名は取締役を兼務しています。
② 社外役員の状況
ナブテスコの社外取締役は5名、社外監査役は3名です。
社外取締役の飯塚まり氏は、ナブテスコ社外取締役として以外に会社経営に関与したことはありませんが、同志社大学大学院ビジネス研究科教授として、グローバル経営人材や国際経営戦略の分野において高い専門性を有しています。また、持続可能な開発目標(SDGs)の実施のため、ビジネスとアカデミアとの連携・協働を目的として設立された日本グローバル・コンパクト・アカデミック・ネットワークの会長等も歴任しています。ナブテスコはそれらの知見を活かした監督とアドバイスを行っていただくため、社外取締役をお願いしています。学校法人同志社、及び同氏が過去に所属していた法人等とナブテスコとの間に特別な利害関係はありません。
社外取締役の水越尚子氏は、社外取締役として以外に会社経営に関与したことはありませんが、弁護士としての高い専門性を備え、他の事業会社の社外役員のほか、経済産業省産業構造審議会知的財産分科会不正競争防止小委員会委員等の公職を歴任しています。ナブテスコはそれらの知見を活かした監督とアドバイスを行っていただくため、社外取締役をお願いしています。レフトライト国際法律事務所、及び同氏が過去に所属していた法人等とナブテスコとの間に特別な利害関係はありません。
社外取締役の日髙直輝氏は、住友商事㈱で海外ビジネスに従事されたほか、ナブテスコビジネス領域である輸送機・建機事業部門長を経て、同社代表取締役を務められ、企業経営者としての豊富な経験と高い見識・能力を有しています。ナブテスコはそれらの知見を活かした監督とアドバイスを行っていただくため、社外取締役をお願いしています。ブラザー工業㈱、及び同氏が過去に役員であった会社とナブテスコとの間に特別な利害関係はありません。
社外取締役の髙畑俊哉氏は、セイコーエプソン㈱で知的財産、デジタルトランスフォーメーション、経営企画及びサステナビリティ関連業務に従事されたほか、同社取締役を務められ、企業経営者としての豊富な経験と高い見識・能力を有しています。ナブテスコはそれらの知見を活かした監督とアドバイスを行っていただくため、社外取締役をお願いしています。セイコーエプソン㈱とナブテスコとの間に特別な利害関係はありません。
社外取締役の白幡清一郎氏は、日本ペイント㈱(現日本ペイントホールディングス㈱)で技術者として長期の海外駐在を含む多様な業務経験を有するとともに、同社の持株会社化及び事業別分社化の責任者としても従事されました。また、同社取締役及び常務執行役を務められ、企業経営者としての豊富な経験と高い見識・能力を有しています。ナブテスコはそれらの知見を活かした監督とアドバイスを行っていただくため、社外取締役をお願いしています。同氏が過去に所属していた法人等とナブテスコとの間に特別な利害関係はありません。
社外監査役の佐々木善三氏は、長年検事を務められ、高度な法律面の知識、さらに組織運営全般に関する高い見識・能力を有しています。ナブテスコはそれらに基づく公正な判断、経営に対する客観性・中立性をナブテスコのコーポレートガバナンスの強化及びコンプライアンスの維持・向上に活かしていただくため、社外監査役をお願いしています。晴海協和法律事務所、及び同氏が過去に所属していた法人等とナブテスコとの間に特別な利害関係はありません。
社外監査役の長坂武見氏は、公認会計士の資格を有し経理財務に関する専門知識及び経営者としての経験を有しており、それらに基づく公正な判断、経営に対する客観性・中立性をナブテスコのコーポレートガバナンスの強化に活かしていただくため、社外監査役をお願いしています。大王製紙㈱、及び同氏が過去に役員であった会社とナブテスコとの間に特別な利害関係はありません。
社外監査役の平井鉄郎氏は、ものづくりに関する豊富な経験と高い知見・能力を有しています。また、経営者としての経験も有しており、それらに基づく公正な判断、経営に対する客観性・中立性をナブテスコのコーポレートガバナンスの強化に活かしていただくため、社外監査役をお願いしています。同氏が過去に役員であった会社とナブテスコとの間に特別な利害関係はありません。
ナブテスコは、社外取締役及び社外監査役(以下、併せて「社外役員」という。)の独立性を客観的に判断するために、以下のとおり独自の基準を定めており、ナブテスコの社外役員は以下の基準に則り、全て独立性を有しています。
「社外役員の独立性に関する基準」
ナブテスコは、以下のすべての要件に該当する場合、当該社外役員に独立性があると判断します。
1) ナブテスコの現在の大株主(※)又はその業務執行者でないこと
※ 総議決権の5%超の議決権を直接又は間接的に保有している者又は直近の株主名簿上の大株主上位10位以内の者
2) ナブテスコグループの主要な借入先(※)の業務執行者でないこと
※ ナブテスコグループが借入れをしている金融機関グループ(直接の借入先が属する連結グループに属する者をいう。)であって、直前事業年度末におけるナブテスコグループの当該金融機関グループからの全借入額がナブテスコグループの連結総資産の2%を超える者
3) ナブテスコグループの主要な取引先(年間取引額が連結売上高の1%を超える)又はその業務執行者でないこと
4) ナブテスコグループを主要な取引先(年間取引額が相手方の連結売上高の1%を超える)とする者又はその業務執行者でないこと
5) コンサルタント、会計専門家、法律専門家として、ナブテスコグループから役員報酬以外に多額の報酬(年間600万円以上)を受けていないこと(当該社外役員が属する法人、組合等の団体が報酬を受けている場合を含む。)
6) ナブテスコグループから多額の寄付(年間600万円以上)を受けている法人、組合等の団体の業務執行者でないこと
7) ナブテスコグループの業務執行者の配偶者又は2親等以内の親族でないこと
8) 過去3年間において、上記1)から6)までのいずれにも該当していない者
9) ナブテスコの社外役員としての在任期間が通算8年を超えない者
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
監査役(社外監査役を含む)、会計監査人、内部監査部門の連携と手続きの状況、及び内部監査部門との関係は「(3) 監査の状況 ② 内部監査の状況」に記載しています。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員の一覧
男性13名 女性2名 (役員のうち女性の比率13.3%)
(注) 1 取締役 内田 憲男氏、飯塚 まり氏、水越 尚子氏、日髙 直輝氏、及び髙畑 俊哉氏は、社外取締役です。
2 監査役 佐々木 善三氏、長坂 武見氏、及び平井 鉄郎氏は、社外監査役です。
3 2022年3月24日開催の定時株主総会の終結の時から2022年12月期に係る定時株主総会の終結の時までです。
4 2019年3月26日開催の定時株主総会の終結の時から2022年12月期に係る定時株主総会の終結の時までです。
5 2020年3月24日開催の定時株主総会の終結の時から2023年12月期に係る定時株主総会の終結の時までです。
6 取締役、監査役のスキルマトリックスは以下のとおりです。
(注) 7 ナブテスコでは、意思決定・監督と執行の分離による取締役会の活性化のため、執行役員制を導入しており、業務執行体制は以下のとおりです。
(注) 業務執行体制は22名で構成されており、内4名は取締役を兼務しています。
② 社外役員の状況
ナブテスコの社外取締役は5名、社外監査役は3名です。
社外取締役の内田憲男氏は、㈱トプコンの代表取締役を務められ、企業経営者としての豊富な経験と高い見識・能力を有しています。ナブテスコはそれらの知見を活かした監督とアドバイスを行っていただくため、社外取締役をお願いしています。㈱アルバック、及び同氏が過去に役員であった会社とナブテスコとの間に特別な利害関係はありません。
社外取締役の飯塚まり氏は、ナブテスコ社外取締役として以外に会社経営に関与したことはありませんが、同志社大学大学院ビジネス研究科教授として、グローバル経営人材や国際経営戦略の分野において高い専門性を有しています。また、持続可能な開発目標(SDGs)の実施のため、ビジネスとアカデミアとの連携・協働を目的として設立された日本グローバル・コンパクト・アカデミック・ネットワークの会長等も歴任しています。ナブテスコはそれらの知見を活かした監督とアドバイスを行っていただくため、社外取締役をお願いしています。学校法人同志社、及び同氏が過去に所属していた法人等とナブテスコとの間に特別な利害関係はありません。
社外取締役の水越尚子氏は、社外取締役として以外に会社経営に関与したことはありませんが、弁護士としての高い専門性を備え、他の事業会社の社外役員のほか、経済産業省産業構造審議会知的財産分科会不正競争防止小委員会委員等の公職を歴任しています。ナブテスコはそれらの知見を活かした監督とアドバイスを行っていただくため、社外取締役をお願いしています。レフトライト国際法律事務所、及び同氏が過去に所属していた法人等とナブテスコとの間に特別な利害関係はありません。
社外取締役の日髙直輝氏は、住友商事株式会社で海外ビジネスに従事されたほか、ナブテスコビジネス領域である輸送機・建機事業部門長を経て、同社代表取締役を務められ、企業経営者としての豊富な経験と高い見識・能力を有しています。ナブテスコはそれらの知見を活かした監督とアドバイスを行っていただくため、社外取締役をお願いしています。ブラザー工業㈱、及び同氏が過去に役員であった会社とナブテスコとの間に特別な利害関係はありません。
社外取締役の髙畑俊哉氏は、セイコーエプソン株式会社で知的財産、デジタルトランスフォーメーション、経営企画及びサステナビリティ関連業務に従事されたほか、同社取締役を務められ、企業経営者としての豊富な経験と高い見識・能力を有しています。ナブテスコはそれらの知見を活かした監督とアドバイスを行っていただくため、社外取締役をお願いしています。セイコーエプソン㈱とナブテスコとの間に特別な利害関係はありません。
社外監査役の佐々木善三氏は、長年検事を務められ、高度な法律面の知識、さらに組織運営全般に関する高い見識・能力を有しています。ナブテスコはそれらに基づく公正な判断、経営に対する客観性・中立性をナブテスコのコーポレートガバナンスの強化及びコンプライアンスの維持・向上に活かしていただくため、社外監査役をお願いしています。晴海協和法律事務所、及び同氏が過去に所属していた法人等とナブテスコとの間に特別な利害関係はありません。
社外監査役の長坂武見氏は、公認会計士の資格を有し経理財務に関する専門知識及び経営者としての経験を有しており、それらに基づく公正な判断、経営に対する客観性・中立性をナブテスコのコーポレートガバナンスの強化に活かしていただくため、社外監査役をお願いしています。大王製紙㈱、及び同氏が過去に役員であった会社とナブテスコとの間に特別な利害関係はありません。
社外監査役の平井鉄郎氏は、ものづくりに関する豊富な経験と高い知見・能力を有しています。また、経営者としての経験も有しており、それらに基づく公正な判断、経営に対する客観性・中立性をナブテスコのコーポレートガバナンスの強化に活かしていただくため、社外監査役をお願いしています。同氏が過去に役員であった会社とナブテスコとの間に特別な利害関係はありません。
ナブテスコは、社外取締役及び社外監査役(以下、併せて「社外役員」という。)の独立性を客観的に判断するために、以下のとおり独自の基準を定めており、ナブテスコの社外役員は以下の基準に則り、全て独立性を有しています。
「社外役員の独立性に関する基準」
ナブテスコは、以下のすべての要件に該当する場合、当該社外役員に独立性があると判断します。
1) ナブテスコの現在の大株主(※)又はその業務執行者でないこと
※ 総議決権の5%超の議決権を直接又は間接的に保有している者又は直近の株主名簿上の大株主上位10位以内の者
2) ナブテスコグループの主要な借入先(※)の業務執行者でないこと
※ ナブテスコグループが借入れをしている金融機関グループ(直接の借入先が属する連結グループに属する者をいう。)であって、直前事業年度末におけるナブテスコグループの当該金融機関グループからの全借入額がナブテスコグループの連結総資産の2%を超える者
3) ナブテスコグループの主要な取引先(年間取引額が連結売上高の1%を超える)又はその業務執行者でないこと
4) ナブテスコグループを主要な取引先(年間取引額が相手方の連結売上高の1%を超える)とする者又はその業務執行者でないこと
5) コンサルタント、会計専門家、法律専門家として、ナブテスコグループから役員報酬以外に多額の報酬(年間600万円以上)を受けていないこと(当該社外役員が属する法人、組合等の団体が報酬を受けている場合を含む。)
6) ナブテスコグループから多額の寄付(年間600万円以上)を受けている法人、組合等の団体の業務執行者でないこと
7) ナブテスコグループの業務執行者の配偶者又は2親等以内の親族でないこと
8) 過去3年間において、上記1)から6)までのいずれにも該当していない者
9) ナブテスコの社外役員としての在任期間が通算8年を超えない者
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
監査役(社外監査役を含む)、会計監査人、内部監査部門の連携と手続きの状況、及び内部監査部門との関係は「(3) 監査の状況 ② 内部監査の状況」に記載しています。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員の一覧
男性13名 女性2名 (役員のうち女性の比率13.3%)
(注) 1 取締役 内田 憲男氏、飯塚 まり氏、水越 尚子氏、及び日髙 直輝氏は、社外取締役です。
2 監査役 佐々木 善三氏、長坂 武見氏、及び平井 鉄郎氏は、社外監査役です。
3 2021年3月23日開催の定時株主総会の終結の時から2021年12月期に係る定時株主総会の終結の時までです。
4 2019年3月26日開催の定時株主総会の終結の時から2022年12月期に係る定時株主総会の終結の時までです。
5 2020年3月24日開催の定時株主総会の終結の時から2023年12月期に係る定時株主総会の終結の時までです。
6 ナブテスコでは、意思決定・監督と執行の分離による取締役会の活性化のため、執行役員制を導入しており、業務執行体制は以下のとおりです。
(注) 業務執行体制は20名で構成されており、内6名は取締役を兼務しています。
② 社外役員の状況
ナブテスコの社外取締役は4名、社外監査役は3名です。
社外取締役の内田憲男氏は、株式会社トプコンの代表取締役を務められ、企業経営者としての豊富な経験と高い見識・能力を有しています。ナブテスコはその経験・能力を高く評価しており、ナブテスコの技術開発及びグローバルビジネスへの全般的なアドバイスを行っていただくため、社外取締役をお願いしています。株式会社アルバック、及び同氏が過去に役員であった会社とナブテスコとの間に特別な利害関係はありません。
社外取締役の飯塚まり氏は、直接会社経営に関与したことはありませんが、同志社大学大学院ビジネス研究科教授として、グローバル経営人材や国際経営戦略の分野において高い専門性を有しています。また、持続可能な開発目標(SDGs)の実施のため、ビジネスとアカデミアとの連携・協働を目的として設立された日本グローバル・コンパクト・アカデミック・ネットワークの会長等も歴任しています。ナブテスコはその経験・能力を高く評価しており、それらに基づく専門性と知見を活かした監督とアドバイスを行っていただくため、社外取締役をお願いしています。学校法人同志社、及び同氏が過去に所属していた法人等とナブテスコとの間に特別な利害関係はありません。
社外取締役の水越尚子氏は、社外取締役として以外に会社経営に関与したことはありませんが、弁護士としての高い専門性を備え、他の事業会社の社外役員のほか、経済産業省産業構造審議会知的財産分科会不正競争防止小委員会委員等の公職を歴任しています。ナブテスコはその経験・能力を高く評価しており、それらに基づく客観的かつ法的見地からの監督とアドバイスを求めるため、社外取締役をお願いしています。レフトライト国際法律事務所、及び同氏が過去に所属していた法人等とナブテスコとの間に特別な利害関係はありません。
社外取締役の日髙直輝氏は、住友商事株式会社の代表取締役を務められ、企業経営者としての豊富な経験と高い見識・能力を有しています。また、同氏は海外ビジネスに従事されたほか、ナブテスコビジネス領域である輸送機・建機事業部門長等を歴任しています。ナブテスコはその経験・能力を高く評価しており、その知見を活かした監督とアドバイスを行っていただくため、社外取締役をお願いしています。ブラザー工業株式会社、及び同氏が過去に役員であった会社とナブテスコとの間に特別な利害関係はありません。
社外監査役の佐々木善三氏は、長年検事を務められ、高度な法律面の知識、さらに組織運営全般に関する高い見識・能力を有しています。ナブテスコはその経験・能力を高く評価しており、それらに基づく公正な判断、経営に対する客観性・中立性をナブテスコのコーポレートガバナンスの強化及びコンプライアンスの維持・向上に活かしていただくため、社外監査役をお願いしています。晴海協和法律事務所、及び同氏が過去に所属していた法人等とナブテスコとの間に特別な利害関係はありません。
社外監査役の長坂武見氏は、公認会計士の資格を有し経理財務に関する専門知識及び経営者としての経験を有しており、それらに基づく公正な判断、経営に対する客観性・中立性をナブテスコのコーポレートガバナンスの強化に活かしていただくため、社外監査役をお願いしています。大王製紙株式会社、及び同氏が過去に役員であった会社とナブテスコとの間に特別な利害関係はありません。
社外監査役の平井鉄郎氏は、ものづくりに関する豊富な経験と高い知見・能力を有しています。また、経営者としての経験も有しており、それらに基づく公正な判断、経営に対する客観性・中立性をナブテスコのコーポレートガバナンスの強化に活かしていただくため、社外監査役をお願いしています。同氏が過去に役員であった会社とナブテスコとの間に特別な利害関係はありません。
ナブテスコは、社外取締役及び社外監査役(以下、併せて「社外役員」という。)の独立性を客観的に判断するために、以下のとおり独自の基準を定めており、ナブテスコの社外役員は以下の基準に則り、全て独立性を有しています。
「社外役員の独立性に関する基準」
ナブテスコは、以下のすべての要件に該当する場合、当該社外役員に独立性があると判断します。
1) ナブテスコの現在の大株主(※)又はその業務執行者でないこと
※ 総議決権の5%超の議決権を直接又は間接的に保有している者又は直近の株主名簿上の大株主上位10位以内の者
2) ナブテスコグループの主要な借入先(※)の業務執行者でないこと
※ ナブテスコグループが借入れをしている金融機関グループ(直接の借入先が属する連結グループに属する者をいう。)であって、直前事業年度末におけるナブテスコグループの当該金融機関グループからの全借入額がナブテスコグループの連結総資産の2%を超える者
3) ナブテスコグループの主要な取引先(年間取引額が連結売上高の1%を超える)又はその業務執行者でないこと
4) ナブテスコグループを主要な取引先(年間取引額が相手方の連結売上高の1%を超える)とする者又はその業務執行者でないこと
5) コンサルタント、会計専門家、法律専門家として、ナブテスコグループから役員報酬以外に多額の報酬(年間600万円以上)を受けていないこと(当該社外役員が属する法人、組合等の団体が報酬を受けている場合を含む。)
6) ナブテスコグループから多額の寄付(年間600万円以上)を受けている法人、組合等の団体の業務執行者でないこと
7) ナブテスコグループの業務執行者の配偶者又は2親等以内の親族でないこと
8) 過去3年間において、上記1)から6)までのいずれにも該当していない者
9) ナブテスコの社外役員としての在任期間が通算8年を超えない者
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
監査役(社外監査役を含む)、会計監査人、内部監査部門の連携と手続きの状況、及び内部監査部門との関係は「(3) 監査の状況 ② 内部監査の状況」に記載しています。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員の一覧
男性13名 女性2名 (役員のうち女性の比率13.3%)
(注) 1 取締役 藤原 裕氏、内田 憲男氏、飯塚 まり氏、及び水越 尚子氏は、社外取締役です。
2 監査役 佐々木 善三氏、長坂 武見氏、及び平井 鉄郎氏は、社外監査役です。
3 2020年3月24日開催の定時株主総会の終結の時から2020年12月期に係る定時株主総会の終結の時までです。
4 2019年3月26日開催の定時株主総会の終結の時から2022年12月期に係る定時株主総会の終結の時までです。
5 2020年3月24日開催の定時株主総会の終結の時から2023年12月期に係る定時株主総会の終結の時までです。
6 ナブテスコでは、意思決定・監督と執行の分離による取締役会の活性化のため、執行役員制を導入しており、業務執行体制は以下のとおりです。
(注) 業務執行体制は23名で構成されており、内6名は取締役を兼務しています。
② 社外役員の状況
ナブテスコの社外取締役は4名、社外監査役は3名です。
社外取締役の藤原裕氏は、海外勤務が長く、グローバルビジネスに対する豊富な経験と高い見識・能力を有しています。また、上場企業のIR責任者を務められるなど、高度なIRに関する専門知識を有しています。ナブテスコはその経験・能力を高く評価しており、IRの観点から経営という立場において、その知見を活かしていただきたいため、社外取締役をお願いしています。株式会社キッツ及び経営革新研究所クロス・ボーダー・ブリッジ、並びに同氏が過去に役員であった会社とナブテスコとの間に特別な利害関係はありません。
社外取締役の内田憲男氏は、株式会社トプコンの代表取締役を務められ、企業経営者としての豊富な経験と高い見識・能力を有しています。ナブテスコはその経験・能力を高く評価しており、ナブテスコの技術開発及びグローバルビジネスへの全般的なアドバイスを求めるため、社外取締役をお願いしています。株式会社アルバック及び同氏が過去に役員であった会社とナブテスコとの間に特別な利害関係はありません。
社外取締役の飯塚まり氏は、直接会社経営に関与したことはありませんが、同志社大学大学院ビジネス研究科教授として、グローバル経営人材や国際経営戦略の分野において高い専門性を有しています。また、持続可能な開発目標(SDGs)の実施のため、ビジネスとアカデミアとの連携・協働を目的として設立された日本グローバル・コンパクト・アカデミック・ネットワークの会長等も歴任しています。ナブテスコはその経験・能力を高く評価しており、それらに基づく専門性と知見を活かした監督とアドバイスを求めるため、社外取締役をお願いしています。学校法人同志社、並びに同氏が過去に所属していた法人等とナブテスコとの間に特別な利害関係はありません。
社外取締役の水越尚子氏は、社外取締役として以外に会社経営に関与したことはありませんが、弁護士としての高い専門性を備え、他の事業会社の社外役員のほか、経済産業省産業構造審議会知的財産分科会不正競争防止小委員会委員等の公職を歴任しています。ナブテスコはその経験・能力を高く評価しており、それらに基づく客観的かつ法的見地からの監督とアドバイスを求めるため、社外取締役をお願いしています。レフトライト国際法律事務所、並びに同氏が過去に所属していた法人等とナブテスコとの間に特別な利害関係はありません。
社外監査役の佐々木善三氏は、長年検事を務められ、高度な法律面の知識、さらに組織運営全般に関する高い見識、能力を有しています。ナブテスコはその経験・能力を高く評価しており、それらに基づく公正な判断、経営に対する客観性・中立性をナブテスコのコーポレートガバナンスの強化及びコンプライアンスの維持・向上に活かしていただきたいため、社外監査役をお願いしています。晴海協和法律事務所及び同氏が過去に所属していた法人等とナブテスコとの間に特別な利害関係はありません。
社外監査役の長坂武見氏は、公認会計士の資格を有しており経理財務に関する専門知識及び経営者としての経験を有しており、それらに基づく公正な判断、経営に対する客観性・中立性をナブテスコのコーポレートガバナンスの強化に活かしていただきたいため、社外監査役をお願いしています。大王製紙株式会社及び同氏が過去に役員であった会社とナブテスコとの間に特別な利害関係はありません。
社外監査役の平井鉄郎氏は、ものづくりに関する豊富な経験と高い知見・能力を有しています。また、経営者としての経験も有しており、それらに基づく公正な判断、経営に対する客観性・中立性をナブテスコのコーポレートガバナンスの強化に活かしていただきたいため、社外監査役をお願いしています。豊田通商株式会社及び同氏が過去に役員であった会社とナブテスコとの間に特別な利害関係はありません。
ナブテスコは、社外取締役及び社外監査役(以下、併せて「社外役員」という。)の独立性を客観的に判断するために、以下のとおり独自の基準を定めており、ナブテスコの社外役員は以下の基準に則り、全て独立性を有しています。
「社外役員の独立性に関する基準」
ナブテスコは、以下のすべての要件に該当する場合、当該社外役員に独立性があると判断します。
1) ナブテスコの現在の大株主(※)又はその業務執行者でないこと
※ 総議決権の5%超の議決権を直接又は間接的に保有している者又は直近の株主名簿上の大株主上位10位以内の者
2) ナブテスコグループの主要な借入先(※)の業務執行者でないこと
※ ナブテスコグループが借入れをしている金融機関グループ(直接の借入先が属する連結グループに属する者をいう。)であって、直前事業年度末におけるナブテスコグループの当該金融機関グループからの全借入額がナブテスコグループの連結総資産の2%を超える者
3) ナブテスコグループの主要な取引先(年間取引額が連結売上高の1%を超える)又はその業務執行者でないこと
4) ナブテスコグループを主要な取引先(年間取引額が相手方の連結売上高の1%を超える)とする者又はその業務執行者でないこと
5) コンサルタント、会計専門家、法律専門家として、ナブテスコグループから役員報酬以外に多額の報酬(年間600万円以上)を受けていないこと(当該社外役員が属する法人、組合等の団体が報酬を受けている場合を含む。)
6) ナブテスコグループから多額の寄付(年間600万円以上)を受けている法人、組合等の団体の業務執行者でないこと
7) ナブテスコグループの業務執行者の配偶者又は2親等以内の親族でないこと
8) 過去3年間において、上記1)から6)までのいずれにも該当していない者
9) ナブテスコの社外役員としての在任期間が通算8年を超えない者
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
監査役(社外監査役を含む)、会計監査人、内部監査部門の連携と手続きの状況、及び内部監査部門との関係は「(3) 監査の状況 ① 内部監査及び監査役監査の状況」に記載しています。
男性14名 女性1名 (役員のうち女性の比率6.7%)
(注) 1 取締役 藤原 裕氏、内田 憲男氏、及び山崎 直子氏は、社外取締役です。
2 監査役 佐々木 善三氏、長坂 武見氏、及び平井 鉄郎氏は、社外監査役です。
3 2019年3月26日開催の定時株主総会の終結の時から2019年12月期に係る定時株主総会の終結の時までです。
4 2016年3月24日開催の定時株主総会の終結の時から2019年12月期に係る定時株主総会の終結の時までです。
5 2019年3月26日開催の定時株主総会の終結の時から2022年12月期に係る定時株主総会の終結の時までです。
6 ナブテスコでは、意思決定・監督と執行の分離による取締役会の活性化のため、執行役員制度を導入しており、業務執行体制は以下のとおりです。
(注) 業務執行体制は20名で構成されており、内7名は取締役を兼務しています。
男性14名 女性1名 (役員のうち女性の比率6.7%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
取締役会長 |
- |
小 谷 和 朗 |
1951年9月15日生 |
2003年9月 |
P.T.Pamindo Tiga T 副社長 |
(注)3 |
19 |
|
2008年5月 |
ナブテスコ パワーコントロール カンパニー営業部長 |
||||||
|
2009年6月 |
同 執行役員 |
||||||
|
2010年6月 |
同 取締役、企画本部長 |
||||||
|
2011年6月 |
同 代表取締役社長、 最高経営責任者(CEO) |
||||||
|
2017年3月 |
同 取締役会長(現) |
||||||
|
代表取締役 |
最高経営 |
寺 本 克 弘 |
1955年12月13日生 |
2007年6月 |
ナブテスコ 精機カンパニー第一営業部長 |
(注)3 |
8 |
|
2008年7月 |
同 精機カンパニー海外営業部長 |
||||||
|
2009年6月 |
同 住環境カンパニー計画部長 |
||||||
|
2011年6月 |
同 執行役員 |
||||||
|
2011年10月 |
同 住環境カンパニー副社長 兼 計画部長 |
||||||
|
2013年2月 |
同 企画本部副本部長 兼 企画部長 |
||||||
|
2015年6月 |
同 代表取締役、常務執行役員、 企画本部長 |
||||||
|
2017年3月 |
同 代表取締役社長、 最高経営責任者(CEO)(現) |
||||||
|
2018年3月 |
同 代表取締役(現)、社長(現) |
||||||
|
代表取締役 |
精機カンパニー |
十 万 真 司 |
1957年8月28日生 |
2006年1月 |
ナブテスコ 精機カンパニー 津工場 原価管理部長 |
(注)3 |
6 |
|
2006年6月 |
同 精機カンパニー 津工場 製造部長 |
||||||
|
2009年6月 |
同 精機カンパニー 津工場長 |
||||||
|
2011年6月 |
同 執行役員、 ナブテスコオートモーティブ㈱ 代表取締役社長 |
||||||
|
2014年6月 |
同 精機カンパニー社長(現) |
||||||
|
2015年6月 |
同 常務執行役員(現) |
||||||
|
2017年3月 |
同 取締役 |
||||||
|
2018年1月 |
同 ものづくり革新担当(現) |
||||||
|
2018年3月 |
同 代表取締役(現) |
||||||
|
代表取締役 |
企画、経理、 |
箱 田 大 典 |
1957年10月25日生 |
2007年6月 |
Nabtesco Aerospace Inc. 社長 |
(注)3 |
16 |
|
2009年6月 |
ナブテスコ 経理部長 |
||||||
|
2010年6月 |
同 企画部長 |
||||||
|
2013年5月 |
上海納博特斯克液圧有限公司総経理 |
||||||
|
2013年6月 |
ナブテスコ 執行役員 |
||||||
|
2015年6月 |
同 取締役、総務・人事本部長 |
||||||
|
2017年3月 |
同 常務執行役員(現)、企画本部長 兼 総務・人事本部長 |
||||||
|
2018年1月 |
同 企画、経理、情報システム、 コーポレート・コミュニケー ション、人事管掌(現) |
||||||
|
2018年3月 |
同 代表取締役(現) |
||||||
|
取締役 |
住環境 |
上 仲 宏 二 |
1956年3月17日生 |
2004年10月 |
ナブテスコ ナブコカンパニー(現住環境 カンパニー)技術部長 |
(注)3 |
7 |
|
2008年4月 |
同 ナブコカンパニー(現住環境 カンパニー)甲南工場長 |
||||||
|
2011年9月 |
同 住環境カンパニー商品企画部長 |
||||||
|
2013年6月 |
同 執行役員 |
||||||
|
2013年10月 |
同 住環境カンパニー副社長 |
||||||
|
2016年3月 |
同 常務執行役員(現)、 住環境カンパニー社長(現) |
||||||
|
2018年3月 |
同 取締役(現) |
||||||
|
取締役 |
総務、法務・コンプライアンス管掌 |
橋 本 悟 郎 |
1957年2月7日生 |
2009年1月 |
ナブテスコ 法務部長 |
(注)3 |
2 |
|
2015年6月 |
同 取締役(現)、執行役員(現)、 コンプライアンス本部長 |
||||||
|
2018年1月 |
同 総務、法務・コンプライアンス 管掌(現) |
||||||
|
取締役 |
技術本部長 |
秋 田 敏 明 |
1957年6月6日生 |
2008年7月 |
ナブテスコ 鉄道カンパニー技術管理部長 |
(注)3 |
2 |
|
2010年10月 |
同 鉄道カンパニー技術統括部長 |
||||||
|
2012年7月 |
同 鉄道カンパニー計画部長 兼 技術統括部長 |
||||||
|
2014年6月 |
同 技術本部副本部長(技術管掌) |
||||||
|
2015年6月 |
同 執行役員(現) |
||||||
|
2016年3月 |
㈱ナブテック代表取締役社長 |
||||||
|
2018年1月 |
ナブテスコ 技術本部長(現) |
||||||
|
2018年3月 |
同 取締役(現) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
取締役 |
- |
藤 原 裕 |
1951年4月20日生 |
1974年4月 |
三井海洋開発㈱ 入社 |
(注)3 |
- |
|
1987年11月 |
安田信託銀行㈱(現みずほ信託銀行㈱)入社 |
||||||
|
1994年8月 |
同 ニューヨーク副支店長 |
||||||
|
1996年6月 |
同 シカゴ支店長 |
||||||
|
1998年7月 |
同社退社 |
||||||
|
1998年8月 |
オムロン㈱入社 |
||||||
|
2001年7月 |
同 京都本社経営戦略グループ経営 計画部長 |
||||||
|
2002年10月 |
同 経営企画室経営IR部長 |
||||||
|
2005年6月 |
同 執行役員、財務IR室長 |
||||||
|
2007年3月 |
同 執行役員、グループ戦略室長 |
||||||
|
2008年6月 |
同 執行役員常務、グループ戦略室 長 |
||||||
|
2008年12月 |
同 執行役員常務、IR企業情報室長 |
||||||
|
2011年6月 |
同社退社 |
||||||
|
2011年8月 |
クロス・ボーダー・ブリッジ㈱ |
||||||
|
2013年6月 |
ナブテスコ 取締役(現) |
||||||
|
2017年6月 |
㈱キッツ社外取締役(現) |
||||||
|
取締役 |
- |
内 田 憲 男 |
1950年10月22日生 |
1973年4月 |
東京光学機械㈱(現㈱トプコン)入社 |
(注)3 |
- |
|
1980年6月 |
トプコンシンガポール社 ゼネラルマネージャー |
||||||
|
1989年2月 |
トプコンオーストラリア社社長 |
||||||
|
1994年10月 |
トプコンレーザーシステムズ社(現 トプコンポジショニングシステムズ 社)上級副社長 |
||||||
|
2003年6月 |
㈱トプコン執行役員 |
||||||
|
2003年7月 |
㈱トプコン販売(現㈱トプコンソキアポジショニングジャパン)取締役社長 |
||||||
|
2005年6月 |
㈱トプコン取締役、執行役員 |
||||||
|
2007年6月 |
同 取締役、常務執行役員 営業推進グループ統括、ポジショニングビジネスユニット長 |
||||||
|
2010年6月 |
同 取締役、専務執行役員 経営企画グループ統括 |
||||||
|
2011年6月 |
同 代表取締役社長 |
||||||
|
2013年6月 |
同 相談役 |
||||||
|
2015年6月 |
ナブテスコ 取締役(現) |
||||||
|
2015年9月 |
㈱アルバック社外取締役(現) |
||||||
|
取締役 |
- |
山 崎 直 子 |
1970年12月27日生 |
1996年4月 |
宇宙開発事業団(現国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構(JAXA))入社 |
(注)3 |
- |
|
2001年9月 |
国際宇宙ステーション搭乗宇宙飛行士として認定 |
||||||
|
2004年5月 |
ソユーズ宇宙船フライトエンジニア(運航技術者)の資格取得 |
||||||
|
2006年2月 |
スペースシャトル搭乗運用技術者(MS)の資格取得 |
||||||
|
2010年4月 |
スペースシャトル・ディスカバリー号に、ミッションスペシャリストとして搭乗し、国際宇宙ステーション(ISS)組立補給ミッションに従事 |
||||||
|
2011年8月 |
JAXA退職 |
||||||
|
2011年9月 |
全国珠算教育連盟名誉会長(現) |
||||||
|
2012年4月 |
立命館大学客員教授(現) |
||||||
|
2012年7月 |
内閣府宇宙政策委員会 委員(現) |
||||||
|
2013年5月 |
女子美術大学客員教授(現) |
||||||
|
2015年7月 |
日本ロケット協会理事(現)兼「宙女(そらじょ)」委員会委員長(現) |
||||||
|
2015年12月 |
ロボット国際競技大会実行委員会諮問会議メンバー(現) |
||||||
|
2016年1月 |
科学技術・学術審議会専門委員(海洋開発分科会) |
||||||
|
2016年3月 |
ナブテスコ 取締役(現) |
||||||
|
2016年7月 |
経済産業省・長期地球温暖化対策プラットフォーム委員(現) |
||||||
|
2016年11月 |
外務省・WINDS(女性の理系キャリア促進のためのイニシアティブ)大使 |
||||||
|
2017年9月 |
㈱オプトラン社外取締役(現) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
監査役 |
- |
大 西 隆 之 |
1954年11月25日生 |
2007年7月 |
ナブテスコ 経理部長 |
(注)4 |
2 |
|
2009年6月 |
同 業務監査部長 |
||||||
|
2013年4月 |
同 鉄道カンパニー計画部長 |
||||||
|
2015年6月 |
同 常勤監査役(現) |
||||||
|
監査役 |
- |
井 奥 賢 介 |
1954年1月30日生 |
2006年3月 |
ナブテスコ パワーコントロールカンパニー開発部長 |
(注)5 |
10 |
|
2007年11月 |
同 パワーコントロールカンパニー 技術部長 |
||||||
|
2010年6月 |
同 パワーコントロールカンパニー 垂井工場製造部長 |
||||||
|
2012年6月 |
同 パワーコントロールカンパニー 生産統括部長兼垂井工場長 |
||||||
|
2013年6月 |
同 執行役員 |
||||||
|
2014年6月 |
同 ものづくり革新推進室長 兼 購買統括部長 |
||||||
|
2016年3月 |
同 常勤監査役(現) |
||||||
|
監査役 |
- |
片 山 久 郎 |
1948年7月19日生 |
1972年5月 |
トヨタ自動車工業㈱ (現トヨタ自動車㈱)入社 |
(注)4 |
- |
|
1999年6月 |
同 上郷工場第2機械部長 |
||||||
|
2002年1月 |
同 上郷工場製造エンジニアリング部長 |
||||||
|
2007年6月 |
アート金属工業㈱代表取締役社長 |
||||||
|
2014年6月 |
同 特別顧問 |
||||||
|
2014年6月 |
ユシロ化学工業㈱社外取締役(現) |
||||||
|
2015年6月 |
ナブテスコ 監査役(現) |
||||||
|
監査役 |
- |
佐 々 木 善 三 |
1952年11月1日生 |
1979年4月 |
検事任官 |
(注)5 |
- |
|
2000年4月 |
東京地検特捜部副部長 |
||||||
|
2002年9月 |
法務省大臣官房施設課長 |
||||||
|
2004年1月 |
東京地検交通部長・公安部長 |
||||||
|
2006年8月 |
和歌山地検検事正 |
||||||
|
2008年1月 |
最高検察庁検事 |
||||||
|
2008年10月 |
水戸地検検事正 |
||||||
|
2010年7月 |
仙台地検検事正 |
||||||
|
2011年8月 |
京都地検検事正 |
||||||
|
2012年11月 |
検事退官 |
||||||
|
2013年2月 |
東京弁護士会登録、 |
||||||
|
2016年3月 |
ナブテスコ 監査役(現) |
||||||
|
監査役 |
- |
長 坂 武 見 |
1956年1月24日生 |
1978年10月 |
武蔵監査法人(現新日本有限責任監査法人)入所 |
(注)5 |
- |
|
1981年8月 |
ソニー㈱入社 |
||||||
|
1986年9月 |
Sony Corporation of America / Director,Tax Department |
||||||
|
2004年4月 |
ソニーフィナンシャルホールディングス㈱監査役 |
||||||
|
2004年6月 |
ソニー㈱経理部統括部長 |
||||||
|
2004年6月 |
㈱ソニー・コンピュータエンタテインメント(現ソニー・インタラクティブエンターテイメント㈱)監査役 |
||||||
|
2006年6月 |
㈱ソニー・ミュージックエンタテインメント監査役 |
||||||
|
2007年4月 |
ソニー㈱経理部門長 |
||||||
|
2010年6月 |
同 業務執行役員SVP経理部門長 |
||||||
|
2013年6月 |
ソニーフィナンシャルホールディングス㈱取締役 |
||||||
|
2015年6月 |
ソニー㈱シニアアドバイザー |
||||||
|
2016年3月 |
ナブテスコ 監査役(現)、 SOLIZE㈱監査役(現) |
||||||
|
2016年6月 |
大王製紙㈱監査役(現) |
||||||
|
計 |
71 |
||||||
(注) 1 取締役 藤原 裕氏、内田 憲男氏 及び 山崎 直子氏は、社外取締役です。
2 監査役 片山 久郎氏、佐々木善三氏 及び 長坂武見氏 は、社外監査役です。
3 2018年3月27日開催の定時株主総会の終結の時から2018年12月期に係る定時株主総会の終結の時までです。
4 2015年6月23日開催の定時株主総会の終結の時から2018年12月期に係る定時株主総会の終結の時までです。
5 2016年3月24日開催の定時株主総会の終結の時から2019年12月期に係る定時株主総会の終結の時までです。
6 所有株式数は、千株未満を四捨五入して記載しています。
7 ナブテスコでは、意思決定・監督と執行の分離による取締役会の活性化のため、執行役員制度を導入しており、業務執行体制は以下のとおりです。
|
役名 |
氏名 |
職名 |
|
社長 |
寺 本 克 弘 |
最高経営責任者(CEO) |
|
常務執行役員 |
十 万 真 司 |
精機カンパニー社長 兼 ものづくり革新担当 |
|
常務執行役員 |
箱 田 大 典 |
企画、経理、情報システム、 |
|
常務執行役員 |
上 仲 宏 二 |
住環境カンパニー社長 |
|
常務執行役員 |
伊牟田 幸 裕 |
業務改革推進室長 |
|
常務執行役員 |
釣 泰 造 |
舶用カンパニー社長 |
|
常務執行役員 |
直 樹 茂 |
鉄道カンパニー社長 |
|
執行役員 |
橋 本 悟 郎 |
総務、法務・コンプライアンス管掌 |
|
執行役員 |
秋 田 敏 明 |
技術本部長 |
|
執行役員 |
國 井 重 人 |
住環境カンパニー副社長 海外事業担当 |
|
執行役員 |
小 川 道 雄 |
ナブテスコオートモーティブ㈱代表取締役社長 |
|
執行役員 |
安 藤 清 |
技術本部 欧州事業推進担当 |
|
執行役員 |
高 木 憲 優 |
航空宇宙カンパニー社長 |
|
執行役員 |
伊集院 正 二 |
鉄道カンパニー副社長 営業担当 |
|
執行役員 |
北 村 明 義 |
東洋自動機㈱代表取締役社長 |
|
執行役員 |
波 部 敦 |
精機カンパニー副社長 兼 営業統括部長 |
|
執行役員 |
木 村 和 正 |
パワーコントロールカンパニー社長 |
|
執行役員 |
栄 藤 忠 重 |
ナブテスコサービス㈱代表取締役社長 |
|
執行役員 |
清 水 功 |
ものづくり革新推進室長 |
|
執行役員 |
中 野 宏 司 |
上海納博特斯克液圧有限公司総経理 |
|
執行役員 |
井 上 中 |
ナブテスコオートモーティブ㈱取締役副社長 |
|
執行役員 |
水 谷 幸 弘 |
住環境カンパニー 国内事業担当 兼 技術部長 |
|
執行役員 |
高 橋 誠 司 |
人事部長 兼 業務改革推進室 |
(注) 業務執行体制は23名で構成されており、内6名は取締役を兼務しています。
男性14名 女性1名 (役員のうち女性の比率6.7%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
取締役会長 |
― |
小 谷 和 朗 |
昭和26年9月15日生 |
平成15年9月 |
P.T.Pamindo TIGA T 副社長 |
(注)3 |
18 |
|
平成20年5月 |
ナブテスコ パワーコントロール |
||||||
|
平成21年6月 |
同 執行役員 |
||||||
|
平成22年6月 |
同 取締役、企画本部長 |
||||||
|
平成23年6月 |
同 代表取締役社長、 |
||||||
|
平成29年3月 |
同 取締役会長(現) |
||||||
|
代表取締役社長 |
最高経営 |
寺 本 克 弘 |
昭和30年12月13日生 |
平成19年6月 |
ナブテスコ 精機カンパニー第一営業部長 |
(注)3 |
6 |
|
平成20年7月 |
同 精機カンパニー海外営業部長 |
||||||
|
平成21年6月 |
同 住環境カンパニー計画部長 |
||||||
|
平成23年6月 |
同 執行役員 |
||||||
|
平成23年10月 |
同 住環境カンパニー副社長、 |
||||||
|
平成25年2月 |
同 企画本部副本部長、企画部長 |
||||||
|
平成27年6月 |
同 代表取締役、常務執行役員、 |
||||||
|
平成29年3月 |
同 代表取締役社長(現)、 |
||||||
|
代表取締役 |
航空宇宙 |
長 田 信 隆 |
昭和28年9月14日生 |
平成17年2月 |
Nabtesco Aerospace Inc. 社長 |
(注)3 |
20 |
|
平成19年6月 |
ナブテスコ 航空宇宙カンパニー |
||||||
|
平成21年6月 |
同 執行役員 |
||||||
|
平成22年6月 |
同 航空宇宙カンパニー社長(現) |
||||||
|
平成23年6月 |
同 取締役 |
||||||
|
平成25年6月 |
同 常務執行役員 |
||||||
|
平成27年6月 |
同 代表取締役(現)、専務執行役員 |
||||||
|
平成28年3月 |
同 副社長執行役員(現) |
||||||
|
取締役 |
技術本部長 |
吉 川 敏 夫 |
昭和29年11月14日生 |
平成16年10月 |
ナブテスコ 精機カンパニー |
(注)3 |
8 |
|
平成19年6月 |
同 精機カンパニー計画部長 |
||||||
|
平成21年8月 |
同 総務・人事本部長付 |
||||||
|
平成22年6月 |
同 精機カンパニー社長 |
||||||
|
平成23年6月 |
同 執行役員 |
||||||
|
平成26年6月 |
同 取締役(現)、 |
||||||
|
平成27年6月 |
同 常務執行役員(現) |
||||||
|
取締役 |
精機カンパニー社長 |
十 万 真 司 |
昭和32年8月28日生 |
平成18年1月 |
ナブテスコ 精機カンパニー |
(注)3 |
4 |
|
平成18年6月 |
同 精機カンパニー |
||||||
|
平成21年6月 |
同 精機カンパニー |
||||||
|
平成23年6月 |
同 執行役員 |
||||||
|
平成26年6月 |
同 精機カンパニー社長(現) |
||||||
|
平成27年6月 |
同 常務執行役員(現) |
||||||
|
平成29年3月 |
同 取締役(現) |
||||||
|
取締役 |
企画本部長 |
箱 田 大 典 |
昭和32年10月25日生 |
平成19年6月 |
Nabtesco Aerospace Inc. 社長 |
(注)3 |
15 |
|
平成21年6月 |
ナブテスコ 経理部長 |
||||||
|
平成22年6月 |
同 企画部長 |
||||||
|
平成25年5月 |
上海納博特斯克液圧有限公司総経理 |
||||||
|
平成25年6月 |
ナブテスコ 執行役員 |
||||||
|
平成27年6月 |
同 取締役(現) |
||||||
|
平成29年3月 |
同 常務執行役員(現) |
||||||
|
取締役 |
コンプライアンス本部長 |
橋 本 悟 郎 |
昭和32年2月7日生 |
平成21年1月 |
ナブテスコ 法務部長 |
(注)3 |
1 |
|
平成27年6月 |
同 執行役員(現)、 コンプライアンス本部長(現) 同 取締役(現) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
取締役 |
― |
藤 原 裕 |
昭和26年4月20日生 |
昭和49年4月 |
三井海洋開発㈱ 入社 |
(注)3 |
― |
|
昭和62年11月 |
安田信託銀行㈱(現 みずほ信託銀行㈱)入社 |
||||||
|
平成6年8月 |
同 ニューヨーク副支店長 |
||||||
|
平成8年6月 |
同 シカゴ支店長 |
||||||
|
平成10年7月 |
同社退社 |
||||||
|
平成10年8月 |
オムロン㈱入社 |
||||||
|
平成13年7月 |
同 京都本社経営戦略グループ経営計画部長 |
||||||
|
平成14年10月 |
同 経営企画室経営IR部長 |
||||||
|
平成17年6月 |
同 執行役員、財務IR室長 |
||||||
|
平成19年3月 |
同 執行役員、グループ戦略室長 |
||||||
|
平成20年6月 |
同 執行役員常務、グループ戦略室長 |
||||||
|
平成20年12月 |
同 執行役員常務、IR企業情報室長 |
||||||
|
平成23年6月 |
同社退社 |
||||||
|
平成23年8月 |
クロス・ボーダー・ブリッジ㈱ |
||||||
|
平成25年6月 |
ナブテスコ 取締役(現) |
||||||
|
取締役 |
― |
内 田 憲 男 |
昭和25年10月22日生 |
昭和48年4月 |
東京光学機械㈱(現㈱トプコン)入社 |
(注)3 |
― |
|
昭和55年6月 |
トプコンシンガポール社ゼネラルマ ネージャー |
||||||
|
平成1年2月 |
トプコンオーストラリア社社長 |
||||||
|
平成6年10月 |
トプコンレーザーシステムズ社(現 トプコンポジショニングシステムズ 社)上級副社長 |
||||||
|
平成15年6月 |
㈱トプコン執行役員 |
||||||
|
平成15年7月 |
㈱トプコン販売取締役社長 |
||||||
|
平成17年6月 |
㈱トプコン取締役、執行役員 |
||||||
|
平成19年6月 |
同 取締役、常務執行役員 |
||||||
|
平成22年6月 |
同 取締役、専務執行役員 |
||||||
|
平成23年6月 |
同 代表取締役社長 |
||||||
|
平成25年6月 |
同 相談役 |
||||||
|
平成27年6月 |
ナブテスコ 取締役(現) |
||||||
|
平成27年9月 |
株式会社アルバック社外取締役(現) |
||||||
|
取締役 |
― |
山 崎 直 子 |
昭和45年12月27日生 |
平成8年4月 |
宇宙開発事業団(現国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構(JAXA))入社 |
(注)3 |
― |
|
平成13年9月 |
国際宇宙ステーション搭乗宇宙飛行士として認定 |
||||||
|
平成16年5月 |
ソユーズ宇宙船フライトエンジニア(運航技術者)の資格取得 |
||||||
|
平成18年2月 |
スペースシャトル搭乗運用技術者(MS)の資格取得 |
||||||
|
平成22年4月 |
スペースシャトル・ディスカバリー号に、ミッションスペシャリストとして搭乗し、国際宇宙ステーション(ISS)組立補給ミッションに従事 |
||||||
|
平成23年8月 |
JAXA退職 |
||||||
|
平成23年9月 |
全国珠算教育連盟名誉会長(現) |
||||||
|
平成24年4月 |
立命館大学客員教授(現) |
||||||
|
平成24年7月 |
内閣府宇宙政策委員会 委員(現) |
||||||
|
平成25年5月 |
女子美術大学客員教授(現) |
||||||
|
平成27年7月 |
日本ロケット協会理事(現)兼「宙女(そらじょ)」委員会委員長(現) |
||||||
|
平成27年12月 |
ロボット国際競技大会実行委員会諮問会議メンバー(現) |
||||||
|
平成28年1月 |
科学技術・学術審議会専門委員(海洋開発分科会) |
||||||
|
平成28年3月 |
ナブテスコ 取締役(現) |
||||||
|
平成28年7月 |
経済産業省・長期地球温暖化対策プラットフォーム委員(現) |
||||||
|
平成28年11月 |
外務省・WINDS(女性の理系キャリア促進のためのイニシアティブ)大使(現) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
監査役 |
― |
大 西 隆 之 |
昭和29年11月25日生 |
平成19年7月 |
ナブテスコ 経理部長 |
(注)4 |
2 |
|
平成21年6月 |
同 業務監査部長 |
||||||
|
平成25年4月 |
同 鉄道カンパニー計画部長 |
||||||
|
平成27年6月 |
同 常勤監査役(現) |
||||||
|
監査役 |
― |
井 奥 賢 介 |
昭和29年1月30日生 |
平成18年3月 |
ナブテスコ パワーコントロールカンパニー開発部長 |
(注)5 |
9 |
|
平成19年11月 |
同 パワーコントロールカンパニー技術部長 |
||||||
|
平成22年6月 |
同 パワーコントロールカンパニー垂井工場製造部長 |
||||||
|
平成24年6月 |
同 パワーコントロールカンパニー生産統括部長兼垂井工場長 |
||||||
|
平成25年6月 |
同 執行役員 |
||||||
|
平成26年6月 |
同 ものづくり革新推進室長 |
||||||
|
平成28年3月 |
同 常勤監査役(現) |
||||||
|
監査役 |
― |
片 山 久 郎 |
昭和23年7月19日生 |
昭和47年5月 |
トヨタ自動車工業㈱(現トヨタ自動車㈱)入社 |
(注)4 |
― |
|
平成11年6月 |
同 上郷工場第2機械部長 |
||||||
|
平成14年1月 |
同 上郷工場製造エンジニアリング部長 |
||||||
|
平成19年6月 |
アート金属工業㈱代表取締役社長 |
||||||
|
平成26年6月 |
同 特別顧問 |
||||||
|
平成26年6月 |
ユシロ化学工業㈱社外取締役(現) |
||||||
|
平成27年6月 |
ナブテスコ 監査役(現) |
||||||
|
監査役 |
― |
佐 々 木 善 三 |
昭和27年11月1日生 |
昭和54年4月 |
検事任官 |
(注)5 |
― |
|
平成12年4月 |
東京地検特捜部副部長 |
||||||
|
平成14年9月 |
法務省大臣官房施設課長 |
||||||
|
平成16年1月 |
東京地検交通部長・公安部長 |
||||||
|
平成18年8月 |
和歌山地検検事正 |
||||||
|
平成20年1月 |
最高検察庁検事 |
||||||
|
平成20年10月 |
水戸地検検事正 |
||||||
|
平成22年7月 |
仙台地検検事正 |
||||||
|
平成23年8月 |
京都地検検事正 |
||||||
|
平成24年11月 |
検事退官 |
||||||
|
平成25年2月 |
東京弁護士会登録、 |
||||||
|
平成28年3月 |
ナブテスコ 監査役(現) |
||||||
|
監査役 |
― |
長 坂 武 見 |
昭和31年1月24日生 |
昭和53年10月 |
武蔵監査法人(現新日本有限責任監査法人)入所 |
(注)5 |
― |
|
昭和56年8月 |
ソニー株式会社入社 |
||||||
|
昭和61年9月 |
Sony Corporation of America / Director,Tax Department |
||||||
|
平成16年4月 |
ソニーフィナンシャルホールディングス株式会社監査役 |
||||||
|
平成16年6月 |
ソニー株式会社経理部統括部長 |
||||||
|
平成16年6月 |
株式会社ソニー・コンピュータエンタテインメント監査役 |
||||||
|
平成18年6月 |
株式会社ソニー・ミュージックエンタテインメント監査役 |
||||||
|
平成19年4月 |
ソニー株式会社経理部門長 |
||||||
|
平成22年6月 |
同社業務執行役員SVP経理部門長 |
||||||
|
平成25年6月 |
ソニーフィナンシャルホールディングス株式会社取締役 |
||||||
|
平成27年6月 |
ソニー株式会社シニアアドバイザー |
||||||
|
平成28年3月 |
ナブテスコ 監査役(現)、 |
||||||
|
平成28年6月 |
大王製紙㈱監査役(現) |
||||||
|
計 |
86 |
||||||
(注) 1 取締役 藤原 裕氏、内田 憲男氏 及び 山崎 直子氏は、社外取締役です。
2 監査役 片山 久郎氏、佐々木善三氏 及び 長坂武見氏 は、社外監査役です。
3 平成29年3月28日開催の定時株主総会の終結の時から平成29年12月期に係る定時株主総会の終結の時までです。
4 平成27年6月23日開催の定時株主総会の終結の時から平成30年12月期に係る定時株主総会の終結の時までです。
5 平成28年3月24日開催の定時株主総会の終結の時から平成31年12月期に係る定時株主総会の終結の時までです。
6 ナブテスコでは、意思決定・監督と執行の分離による取締役会の活性化のため、執行役員制度を導入しており、業務執行体制は以下のとおりです。
|
役名 |
氏名 |
職名 |
|
最高経営責任者 |
寺 本 克 弘 |
代表取締役社長 |
|
副社長執行役員 |
長 田 信 隆 |
航空宇宙カンパニー社長 兼 ものづくり革新管掌 |
|
常務執行役員 |
吉 川 敏 夫 |
技術本部長 |
|
常務執行役員 |
十 万 真 司 |
精機カンパニー社長 |
|
常務執行役員 |
箱 田 大 典 |
企画本部長 兼 総務・人事本部長 |
|
常務執行役員 |
伊牟田 幸 裕 |
鉄道カンパニー社長 |
|
常務執行役員 |
釣 泰 造 |
舶用カンパニー社長 |
|
常務執行役員 |
上 仲 宏 二 |
住環境カンパニー社長 |
|
執行役員 |
橋 本 悟 郎 |
コンプライアンス本部長 |
|
執行役員 |
國 井 重 人 |
住環境カンパニー副社長(海外事業管掌) |
|
執行役員 |
尼 子 清 夫 |
技術本部副本部長 兼 事業企画部長 |
|
執行役員 |
Jakob Gilgen |
Gilgen Door Systems AG社長 |
|
執行役員 |
直 樹 茂 |
鉄道カンパニー副社長 |
|
執行役員 |
小 川 道 雄 |
ナブテスコオートモーティブ㈱代表取締役社長 |
|
執行役員 |
秋 田 敏 明 |
技術本部 副本部長(技術管掌)兼 ㈱ナブテック代表取締役社長 |
|
執行役員 |
安 藤 清 |
技術本部欧州事業推進管掌 |
|
執行役員 |
高 木 憲 優 |
航空宇宙カンパニー副社長 兼 カスタマーサポートセンター長 |
|
執行役員 |
伊集院 正 二 |
ナブコシステム㈱取締役 |
|
執行役員 |
北 村 明 義 |
東洋自動機㈱代表取締役社長 |
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執行役員 |
木 村 和 正 |
パワーコントロールカンパニー社長 |
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執行役員 |
波 部 敦 |
精機カンパニー営業統括部長 |
(注) 業務執行体制は21名で構成されており、内6名は取締役を兼務しています。
男性14名 女性1名 (役員のうち女性の比率6.7%)
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 | |
代表取締役社長 | 最高経営 | 小 谷 和 朗 | 昭和26年9月15日生 | 平成15年9月 | P.T.Pamindo TIGA T 副社長 | (注)3 | 16 |
平成20年5月 | ナブテスコ パワーコントロール | ||||||
平成21年6月 | 同 執行役員 | ||||||
平成22年6月 | 同 取締役、企画本部長 | ||||||
平成23年6月 | 同 代表取締役社長(現)、 | ||||||
代表取締役 | 航空宇宙 | 長 田 信 隆 | 昭和28年9月14日生 | 平成17年2月 | Nabtesco Aerospace Inc. 社長 | (注)3 | 19 |
平成19年6月 | ナブテスコ 航空宇宙カンパニー | ||||||
平成21年6月 | 同 執行役員 | ||||||
平成22年6月 | 同 航空宇宙カンパニー社長(現) | ||||||
平成23年6月 | 同 取締役 | ||||||
平成25年6月 | 同 常務執行役員 | ||||||
平成27年6月 | 同 代表取締役(現)、 | ||||||
平成28年3月 | 同 副社長執行役員(現) | ||||||
代表取締役 | 企画本部長 | 寺 本 克 弘 | 昭和30年12月13日生 | 平成19年6月 | ナブテスコ 精機カンパニー第一営業部長 | (注)3 | 5 |
平成20年7月 | 同 精機カンパニー海外営業部長 | ||||||
平成21年6月 | 同 住環境カンパニー計画部長 | ||||||
平成23年6月 | 同 執行役員 | ||||||
平成23年10月 | 同 住環境カンパニー副社長、 | ||||||
平成25年2月 | 同 企画本部副本部長、企画部長 | ||||||
平成27年6月 | 同 代表取締役(現)、 | ||||||
取締役 | パワー | 坂 井 宏 彰 | 昭和28年7月10日生 | 平成16年10月
平成20年6月 | ナブテスコ パワーコントロール 同 パワーコントロール 同 パワーコントロール | (注)3 | 10 |
平成23年1月 | 同 上海納博特斯克液圧有限公司 | ||||||
平成23年6月 | 同 執行役員 | ||||||
平成25年6月 | 同 常務執行役員(現)、 | ||||||
平成26年6月 | 同 取締役(現) | ||||||
取締役 | 技術本部長 | 吉 川 敏 夫 | 昭和29年11月14日生 | 平成16年10月
平成19年6月 | ナブテスコ 精機カンパニー 同 精機カンパニー計画部長 同 総務・人事本部長付 | (注)3 | 8 |
平成22年6月 | 同 精機カンパニー社長 | ||||||
平成23年6月 | 同 執行役員 | ||||||
平成26年6月 | 同 取締役(現)、 | ||||||
平成27年6月 | 同 常務執行役員(現) | ||||||
取締役 | コンプライアンス本部長 | 橋 本 悟 郎 | 昭和32年2月7日生 | 平成21年1月 | ナブテスコ 法務部長 | (注)3 | 1 |
平成27年6月 | 同 執行役員(現)、 コンプライアンス本部長(現) 同 取締役(現) | ||||||
取締役 | 総務・ | 箱 田 大 典 | 昭和32年10月25日生 | 平成19年6月 | Nabtesco Aerospace Inc. 社長 | (注)3 | 14 |
平成21年6月 | ナブテスコ 経理部長 | ||||||
平成22年6月 | 同 企画部長 | ||||||
平成25年5月 | 上海納博特斯克液圧有限公司総経理 | ||||||
平成25年6月 | ナブテスコ 執行役員(現) | ||||||
平成27年6月 | 同 取締役(現) | ||||||
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 | |
取締役 | ― | 藤 原 裕 | 昭和26年4月20日生 | 昭和49年4月 | 三井海洋開発㈱ 入社 | (注)3 | ― |
昭和62年11月 | 安田信託銀行㈱(現 みずほ信託銀行㈱)入社 | ||||||
平成6年8月 | 同 ニューヨーク副支店長 | ||||||
平成8年6月 | 同 シカゴ支店長 | ||||||
平成10年7月 | 同社退社 | ||||||
平成10年8月 | オムロン㈱入社 | ||||||
平成13年7月 | 同 京都本社経営戦略グループ経営計画部長 | ||||||
平成14年10月 | 同 経営企画室経営IR部長 | ||||||
平成17年6月 | 同 執行役員、財務IR室長 | ||||||
平成19年3月 | 同 執行役員、グループ戦略室長 | ||||||
平成20年6月 | 同 執行役員常務、グループ戦略室長 | ||||||
平成20年12月 | 同 執行役員常務、IR企業情報室長 | ||||||
平成23年8月 | クロス・ボーダー・ブリッジ㈱ | ||||||
平成25年6月 | ナブテスコ 取締役(現) | ||||||
取締役 | ― | 内 田 憲 男 | 昭和25年10月22日生 | 昭和48年4月 | 東京光学機械㈱(現㈱トプコン)入社 | (注)3 | ― |
昭和55年6月 | トプコンシンガポール社ゼネラルマ ネージャー | ||||||
平成1年2月 | トプコンオーストラリア社社長 | ||||||
平成6年10月 | トプコンレーザーシステムズ社(現 トプコンポジショニングシステムズ 社)上級副社長 | ||||||
平成15年6月 | ㈱トプコン執行役員 | ||||||
平成15年7月 | ㈱トプコン販売取締役社長 | ||||||
平成17年6月 | ㈱トプコン取締役、執行役員 | ||||||
平成19年6月 | 同 取締役、常務執行役員 | ||||||
平成22年6月 | 同 取締役、専務執行役員 | ||||||
平成23年6月 | 同 代表取締役社長 | ||||||
平成25年6月 | 同 相談役 | ||||||
平成27年6月 | ナブテスコ 取締役(現) | ||||||
平成27年9月 | 株式会社アルバック社外取締役(現) | ||||||
取締役 | ― | 山 崎 直 子 | 昭和45年12月27日生 | 平成8年4月 | 宇宙開発事業団(現国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構(JAXA))入社 | (注)3 | ― |
平成13年9月 | 国際宇宙ステーション搭乗宇宙飛行士として認定 | ||||||
平成16年5月 | ソユーズ宇宙船フライトエンジニア(運航技術者)の資格取得 | ||||||
平成18年2月 | スペースシャトル搭乗運用技術者(MS)の資格取得 | ||||||
平成22年4月 | スペースシャトル・ディスカバリー号に、ミッションスペシャリストとして搭乗し、国際宇宙ステーション(ISS)組立補給ミッションに従事 | ||||||
平成23年8月 | JAXA退職 | ||||||
平成23年9月 | 全国珠算教育連盟名誉会長(現) | ||||||
平成24年4月 | 立命館大学客員教授(現) | ||||||
平成24年7月 | 内閣府宇宙政策委員会 委員(現) | ||||||
平成25年5月 | 女子美術大学客員教授(現) | ||||||
平成27年7月 | 日本ロケット協会理事(現)兼「宙女(そらじょ)」委員会委員長(現) | ||||||
平成27年12月 | ロボット国際競技大会実行委員会諮問会議メンバー(現) | ||||||
平成28年1月 | 科学技術・学術審議会専門委員(海洋開発分科会)(現) | ||||||
平成28年3月 | ナブテスコ 取締役(現) | ||||||
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 | |
監査役 | ― | 大 西 隆 之 | 昭和29年11月25日生 | 平成19年7月 | ナブテスコ 経理部長 | (注)4 | 2 |
平成21年6月 | 同 業務監査部長 | ||||||
平成25年4月 | 同 鉄道カンパニー計画部長 | ||||||
平成27年6月 | 同 常勤監査役(現) | ||||||
監査役 | ― | 井 奥 賢 介 | 昭和29年1月30日生 | 平成18年3月 | ナブテスコ パワーコントロールカンパニー開発部長 | (注)5 | 4 |
平成19年11月 | 同 パワーコントロールカンパニー技術部長 | ||||||
平成22年6月 | 同 パワーコントロールカンパニー垂井工場製造部長 | ||||||
平成24年6月 | 同 パワーコントロールカンパニー生産統括部長兼垂井工場長 | ||||||
平成25年6月 | 同 執行役員 | ||||||
平成26年6月 | 同 ものづくり革新推進室長 | ||||||
平成28年3月 | 同 常勤監査役(現) | ||||||
監査役 | ― | 片 山 久 郎 | 昭和23年7月19日生 | 昭和47年5月 | トヨタ自動車工業㈱(現トヨタ自動車㈱)入社 | (注)4 | ― |
平成11年6月 | 同 上郷工場第2機械部長 | ||||||
平成14年1月 | 同 上郷工場製造エンジニアリング部長 | ||||||
平成19年6月 | アート金属工業㈱代表取締役社長 | ||||||
平成26年6月 | 同 特別顧問(現) | ||||||
平成26年6月 | ユシロ化学工業㈱社外取締役(現) | ||||||
平成27年6月 | ナブテスコ 監査役(現) | ||||||
監査役 | ― | 佐 々 木 善 三 | 昭和27年11月1日生 | 昭和54年4月 | 検事任官 | (注)5 | ― |
平成12年4月 | 東京地検特捜部副部長 | ||||||
平成14年9月 | 法務省大臣官房施設課長 | ||||||
平成16年1月 | 東京地検交通部長・公安部長 | ||||||
平成18年8月 | 和歌山地検検事正 | ||||||
平成20年1月 | 最高検察庁検事 | ||||||
平成20年10月 | 水戸地検検事正 | ||||||
平成22年7月 | 仙台地検検事正 | ||||||
平成23年8月 | 京都地検検事正 | ||||||
平成24年11月 | 検事退官 | ||||||
平成25年2月 | 東京弁護士会登録、 | ||||||
平成28年3月 | ナブテスコ 監査役(現) | ||||||
監査役 | ― | 長 坂 武 見 | 昭和31年1月24日生 | 昭和53年10月 | 武蔵監査法人(現新日本有限責任監査法人)入所 | (注)5 | ― |
昭和56年8月 | ソニー株式会社入社 | ||||||
昭和61年9月 | Sony Corporation of America / Director,Tax Department | ||||||
平成16年4月 | ソニーフィナンシャルホールディングス株式会社監査役 | ||||||
平成16年6月 | ソニー株式会社経理部統括部長 | ||||||
平成16年6月 | 株式会社ソニー・コンピュータエンタテインメント監査役 | ||||||
平成18年6月 | 株式会社ソニー・ミュージックエンタテインメント監査役 | ||||||
平成19年4月 | ソニー株式会社経理部門長 | ||||||
平成22年6月 | 同社業務執行役員SVP経理部門長 | ||||||
平成25年6月 | ソニーフィナンシャルホールディングス株式会社取締役 | ||||||
平成27年6月 | ソニー株式会社シニアアドバイザー(現) | ||||||
平成28年3月 | ナブテスコ 監査役(現) | ||||||
計 | 79 | ||||||
(注) 1 取締役 藤原 裕氏、内田 憲男氏 及び 山崎 直子氏は、社外取締役です。
2 監査役 片山 久郎氏、佐々木善三氏 及び 長坂武見氏 は、社外監査役です。
3 平成28年3月24日開催の定時株主総会の終結の時から平成28年12月期に係る定時株主総会の終結の時までです。
4 平成27年6月23日開催の定時株主総会の終結の時から平成30年12月期に係る定時株主総会の終結の時までです。
5 平成28年3月24日開催の定時株主総会の終結の時から平成31年12月期に係る定時株主総会の終結の時までです。
6 ナブテスコでは、意思決定・監督と執行の分離による取締役会の活性化のため、執行役員制度を導入しており、業務執行体制は以下のとおりです。
役名 | 氏名 | 職名 |
最高経営責任者 | 小 谷 和 朗 | 代表取締役社長 |
副社長執行役員 | 長 田 信 隆 | 航空宇宙カンパニー社長 兼 ものづくり革新管掌 |
常務執行役員 | 寺 本 克 弘 | 企画本部長 |
常務執行役員 | 坂 井 宏 彰 | パワーコントロールカンパニー社長 |
常務執行役員 | 吉 川 敏 夫 | 技術本部長 |
常務執行役員 | 十 万 真 司 | 精機カンパニー社長 |
常務執行役員 | 伊牟田 幸 裕 | 鉄道カンパニー社長 |
常務執行役員 | 釣 泰 造 | 舶用カンパニー社長 |
常務執行役員 | 上 仲 宏 二 | 住環境カンパニー社長 |
執行役員 | 橋 本 悟 郎 | コンプライアンス本部長 |
執行役員 | 箱 田 大 典 | 総務・人事本部長 |
執行役員 | 國 井 重 人 | 住環境カンパニー副社長(海外事業管掌) |
執行役員 | 尼 子 清 夫 | 技術本部副本部長 兼 事業企画部長 |
執行役員 | Jakob Gilgen | Gilgen Door Systems AG社長 |
執行役員 | 直 樹 茂 | 精機カンパニー津工場長 兼 総務部長 |
執行役員 | 小 川 道 雄 | ナブテスコサービス㈱代表取締役社長 |
執行役員 | 秋 田 敏 明 | 技術本部 副本部長(技術管掌)兼 ナブテック㈱代表取締役社長 |
執行役員 | 安 藤 清 | 精機カンパニー 開発部長 |
執行役員 | 高 木 憲 優 | 航空宇宙カンパニー副社長 兼 営業部長 兼 カスタマーサポートセンター長 |
執行役員 | 伊集院 正 二 | ナブコシステム㈱取締役 |
(注) 業務執行体制は20名で構成されており、内7名は取締役を兼務しています。
※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。
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