ホソカワミクロン(6277)の株価チャート ホソカワミクロン(6277)の業績 親会社と関係会社
① 役員一覧
男性8名 女性3名 (役員のうち女性の比率27.3%)
(注) 1 取締役 佐藤ゆかり氏、下坂厚子氏、星谷哲男氏および岩波清久氏は、社外取締役であります。
2 監査役 國分博史氏及び勝井良光氏は、社外監査役であります。
3 取締役の任期は、2025年9月期に係る定時株主総会終結の時から2026年9月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役の任期は、2022年9月期に係る定時株主総会終結の時から2026年9月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査役の任期は、2023年9月期に係る定時株主総会終結の時から2027年9月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 ホソカワミクロンでは経営意思決定機能の強化及び業務執行のスピードアップを図るため、執行役員制を導入しております。執行役員は以下の10名であります。
社長執行役員 細川 晃平 (代表取締役社長)
副社長執行役員 井上 鉄也 (取締役副社長管理部門・IR・サステナビリティ推進担当)
執行役員 渡邊 晃 (取締役国内事業担当兼粉体システム事業本部長)
執行役員 稲森 正人 (取締役海外事業担当兼グローバル戦略本部長)
執行役員 豊田 一仁 (経営管理本部長兼経営企画部長)
執行役員 坂部 千惠子 (総務本部長)
執行役員 立山 栄一 (粉体システム事業本部副本部長兼生産統括部長)
執行役員 笹邉 修司 (マテリアル事業本部長)
執行役員 吉村 透 (メンテナンスサービス事業本部長兼東京支店長兼
東京未来創造部長)
執行役員 出雲 俊彦 (粉体システム事業本部副本部長兼営業統括部長)
② 社外役員の状況
1.社外取締役及び社外監査役の状況
ホソカワミクロンの社外取締役は4名、社外監査役は2名であります。
ホソカワミクロンと社外取締役 佐藤ゆかり氏、下坂厚子氏、星谷哲男氏及び岩波清久氏、社外監査役 國分博史氏及び勝井良光氏との間には、社外役員の独立性に影響を及ぼす人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
社外取締役 佐藤ゆかり氏につきましては、総務副大臣、内閣府副大臣、環境副大臣などを歴任され、その豊富な経験と幅広い見識をホソカワミクロンの経営に活かすための助言・提言をいただきたく、社外取締役として招聘しております。また、ホソカワミクロンといたしましては、東京証券取引所の定めに基づく独立役員の要件を満たし、一般株主と利益相反が生じる恐れがないと判断しているため、独立役員として選任しております。
社外取締役 下坂厚子氏につきましては、大学講師を歴任された中で培ってこられた粉体工学分野、化学工学分野の学識をホソカワミクロンの経営に活かすための助言・提言をいただきたく、社外取締役として招聘しております。また、ホソカワミクロンといたしましては、東京証券取引所の定めに基づく独立役員の要件を満たし、一般株主と利益相反が生じる恐れがないと判断しているため、独立役員として選任しております。
社外取締役 星谷哲男氏につきましては、金融業界において要職を歴任され、豊富な経験等を有しておられ、監視・監督機能の強化のみならず、その見識と知識等をホソカワミクロンの経営全般に活かしていただきたく、社外取締役として招聘しております。また、ホソカワミクロンといたしましては、東京証券取引所の定めに基づく独立役員の要件を満たし、一般株主と利益相反が生じる恐れがないと判断しているため、独立役員として選任しております。
社外取締役 岩波清久氏は、長年にわたり株式会社PILLARの代表取締役社長・会長を務められるなど、会社経営全般に豊富な経験・知見を有しておられます。これまで培った事業経営、会社経営等の知見及び見解をホソカワミクロンの経営に活かすための助言・提言をいただきたく、社外取締役として招聘しております。また、ホソカワミクロンといたしましては、東京証券取引所の定めに基づく独立役員の要件を満たし、一般株主と利益相反が生じる恐れがないと判断しているため、独立役員として選任しております。
社外監査役 國分博史氏につきましては、公認会計士としての豊富な経験や企業会計に関する専門的な知識及び経験を有しておられ、これらの知見をホソカワミクロンの監査に反映していただきたく、社外監査役として招聘しております。また、ホソカワミクロンといたしましては、東京証券取引所の定めに基づく独立役員の要件を満たし、一般株主と利益相反が生じる恐れがないと判断しているため、独立役員として選任しております。
社外監査役 勝井良光氏につきましては、弁護士として培った経験・識見を有しており、その経歴等から社外監査役としてホソカワミクロンの監査に有用な意見をいただきたく、社外監査役として招聘しております。なお、ホソカワミクロンは、社外監査役 勝井良光氏が所属する中之島中央法律事務所の他の弁護士と顧問契約を締結し顧問料を支払っておりますが、当該顧問料は多額の金銭に該当するものではありません。また、ホソカワミクロンといたしましては、東京証券取引所の定めに基づく独立役員の要件を満たし、一般株主と利益相反が生じる恐れがないと判断しているため、独立役員として選任しております。
なお、社外取締役及び社外監査役によるホソカワミクロン株式の保有状況は「① 役員一覧」のそれぞれの所有株式数欄に記載のとおりです。
2.社外取締役及び社外監査役を選任するためのホソカワミクロンからの独立性に関する基準又は方針の内容
ホソカワミクロンは、社外取締役及び社外監査役のホソカワミクロンからの独立性に関する基準として、次のとおり「独立社外取締役及び独立社外監査役の独立性判断基準」を定めております。
<独立社外取締役及び独立社外監査役の独立性判断基準>
ホソカワミクロンは、社外取締役及び社外監査役(以下、「社外役員」)または社外役員候補者が、ホソカワミクロンにおいて合理的に可能な範囲で調査の結果、次の各項目のいずれにも該当しないと判断される場合に、独立性を有していると判断する。
1.ホソカワミクロン及びホソカワミクロンの関係会社(以下、併せて「ホソカワミクロングループ」)の業務執行者
ただし、その就任の前10年間においてホソカワミクロンの業務執行者に該当しない者は除く
なお、本判断基準書において、業務執行者とは、業務執行取締役もしくは執行役、または執行役員、支配人その他の従業員をいう。
2.ホソカワミクロングループを主要な取引先とする者またはその業務執行者
なお、主要な取引先とする者とは、直近事業年度またはそれに先行する3事業年度のいずれかにおいて、当該取引先の年間連結売上高の2%以上の額の支払いをホソカワミクロングループから受けた者をいう。
3.ホソカワミクロングループの主要な取引先またはその業務執行者
なお、主要な取引先とは、直近事業年度またはそれに先行する3事業年度のいずれかにおいて、ホソカワミクロングループ年間連結売上高の2%以上の額の支払いをホソカワミクロングループに行っている者をいう。
4.ホソカワミクロンの主要株主またはその業務執行者
なお、ホソカワミクロンの主要株主とは、ホソカワミクロンの総議決権の10%以上の議決権を直接または間接的に所有している者をいう。
5.ホソカワミクロングループが総議決権の10%以上の議決権を直接または間接的に所有している者
6.ホソカワミクロングループから役員報酬以外に多額の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家または法律専門家(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者)
なお、多額の金銭その他の財産とは、過去3年間の平均で年間1,000万円以上の金銭その他の財産上の利益をいう。
7.ホソカワミクロングループの大口債権者の業務執行者
なお、大口債権者とは、直近事業年度において、平均して、ホソカワミクロングループ連結総資産の2%以上の額をホソカワミクロングループに融資していた者をいう。
8.ホソカワミクロングループから取締役または監査役を受け入れている会社の業務執行者
9.上記1.~8.に該当する者の配偶者、2親等以内の親族または同居の親族等
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統
制部門との関係
ホソカワミクロンは、社外取締役が独立の立場から経営の監督機能を発揮できるよう、監査役、内部監査部門及び会計監査人との連携の下、随時必要な資料提供や事情説明を行う体制をとっております。また、社外監査役は、監査役会及び取締役会への出席はもとより、代表取締役、経理担当役員、内部監査部門、公認会計士等との面談を通じて、ホソカワミクロングループにおける業務の適正性を確保するための体制等の整備状況を確認するほか、重要会議等における質問や発言等を通じて、多角的な視点から経営監視機能を果たしております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当中間会計期間における役員の異動はありません。
① 役員一覧
男性8名 女性3名 (役員のうち女性の比率27.3%)
(注) 1 取締役 藤岡龍生氏、佐藤ゆかり氏、下坂厚子氏及び星谷哲男氏は、社外取締役であります。
2 監査役 國分博史氏及び勝井良光氏は、社外監査役であります。
3 取締役の任期は、2024年9月期に係る定時株主総会終結の時から2025年9月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役の任期は、2022年9月期に係る定時株主総会終結の時から2026年9月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査役の任期は、2023年9月期に係る定時株主総会終結の時から2027年9月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 ホソカワミクロンでは経営意思決定機能の強化及び業務執行のスピードアップを図るため、執行役員制を導入しております。執行役員は以下の15名であります。
社長執行役員 細川 晃平 (代表取締役社長海外事業担当)
副社長執行役員 井上 鉄也 (取締役副社長管理部門・サステナビリティ推進担当)
常務執行役員 猪ノ木 雅裕 (取締役国内粉体事業担当兼粉体工学研究所長)
執行役員 辻本 広行 (取締役マテリアル事業担当兼マテリアル事業本部長兼
営業部長兼ヘルスケア部第二部長)
執行役員 日野 厚利 (メンテナンスサービス事業本部長)
執行役員 豊田 一仁 (経営管理本部長兼経営企画部長)
執行役員 坂部 千惠子 (総務本部長)
執行役員 渡邊 晃 (粉体システム事業本部長)
執行役員 稲森 正人 (グローバル戦略本部長)
執行役員 野原 伸介 (サステナビリティ推進室長)
執行役員 矢野 浩 (経営管理本部副本部長)
執行役員 立山 栄一 (粉体システム事業本部副本部長兼生産統括部長)
執行役員 笹邉 修司 (粉体工学研究所副所長兼情報開発部長)
執行役員 吉村 透 (メンテナンスサービス事業本部副本部長兼
東京メンテナンスサービス部長兼東京支店長兼
総務本部東京未来創造部長)
執行役員 出雲 俊彦 (粉体システム事業本部副本部長兼営業統括部長)
② 社外役員の状況
1.社外取締役及び社外監査役の状況
ホソカワミクロンの社外取締役は4名、社外監査役は2名であります。
ホソカワミクロンと社外取締役 藤岡龍生氏、佐藤ゆかり氏、下坂厚子氏、星谷哲男氏、社外監査役 國分博史氏及び勝井良光氏との間には、社外役員の独立性に影響を及ぼす人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
社外取締役 藤岡龍生氏につきましては、他社において特に金融関係の豊富な経験と幅広い見識を有しておられ、これをホソカワミクロンの経営に活かすための助言・提言をいただきたく、社外取締役として招聘しております。また、ホソカワミクロンといたしましては、東京証券取引所の定めに基づく独立役員の要件を満たし、一般株主と利益相反が生じる恐れがないと判断しているため、独立役員として選任しております。
社外取締役 佐藤ゆかり氏につきましては、総務副大臣、内閣府副大臣、環境副大臣などを歴任され、その豊富な経験と幅広い見識をホソカワミクロンの経営に活かすための助言・提言をいただきたく、社外取締役として招聘しております。また、ホソカワミクロンといたしましては、東京証券取引所の定めに基づく独立役員の要件を満たし、一般株主と利益相反が生じる恐れがないと判断しているため、独立役員として選任しております。
社外取締役 下坂厚子氏につきましては、大学講師を歴任された中で培ってこられた粉体工学分野、化学工学分野の学識をホソカワミクロンの経営に活かすための助言・提言をいただきたく、社外取締役として招聘しております。また、ホソカワミクロンといたしましては、東京証券取引所の定めに基づく独立役員の要件を満たし、一般株主と利益相反が生じる恐れがないと判断しているため、独立役員として選任しております。
社外取締役 星谷哲男氏につきましては、金融業界において要職を歴任され、豊富な経験等を有しておられ、監視・監督機能の強化のみならず、その見識と知識等をホソカワミクロンの経営全般に活かしていただきたく、社外取締役として招聘しております。また、ホソカワミクロンといたしましては、東京証券取引所の定めに基づく独立役員の要件を満たし、一般株主と利益相反が生じる恐れがないと判断しているため、独立役員として選任しております。
社外監査役 國分博史氏につきましては、公認会計士としての豊富な経験や企業会計に関する専門的な知識及び経験を有しておられ、これらの知見をホソカワミクロンの監査に反映していただきたく、社外監査役として招聘しております。また、ホソカワミクロンといたしましては、東京証券取引所の定めに基づく独立役員の要件を満たし、一般株主と利益相反が生じる恐れがないと判断しているため、独立役員として選任しております。
社外監査役 勝井良光氏につきましては、弁護士として培った経験・識見を有しており、その経歴等から社外監査役としてホソカワミクロンの監査に有用な意見をいただきたく、社外監査役として招聘しております。なお、ホソカワミクロンは、社外監査役 勝井良光氏が所属する中之島中央法律事務所の他の弁護士と顧問契約を締結し顧問料を支払っておりますが、当該顧問料は多額の金銭に該当するものではありません。また、ホソカワミクロンといたしましては、東京証券取引所の定めに基づく独立役員の要件を満たし、一般株主と利益相反が生じる恐れがないと判断しているため、独立役員として選任しております。
なお、社外取締役及び社外監査役によるホソカワミクロン株式の保有状況は「① 役員一覧」のそれぞれの所有株式数欄に記載のとおりです。
2.社外取締役及び社外監査役を選任するためのホソカワミクロンからの独立性に関する基準又は方針の内容
ホソカワミクロンは、社外取締役及び社外監査役のホソカワミクロンからの独立性に関する基準として、次のとおり「独立社外取締役及び独立社外監査役の独立性判断基準」を定めております。
<独立社外取締役及び独立社外監査役の独立性判断基準>
ホソカワミクロンは、社外取締役及び社外監査役(以下、「社外役員」)または社外役員候補者が、ホソカワミクロンにおいて合理的に可能な範囲で調査の結果、次の各項目のいずれにも該当しないと判断される場合に、独立性を有していると判断する。
1.ホソカワミクロン及びホソカワミクロンの関係会社(以下、併せて「ホソカワミクロングループ」)の業務執行者
ただし、その就任の前10年間においてホソカワミクロンの業務執行者に該当しない者は除く
なお、本判断基準書において、業務執行者とは、業務執行取締役もしくは執行役、または執行役員、支配人その他の従業員をいう。
2.ホソカワミクロングループを主要な取引先とする者またはその業務執行者
なお、主要な取引先とする者とは、直近事業年度またはそれに先行する3事業年度のいずれかにおいて、当該取引先の年間連結売上高の2%以上の額の支払いをホソカワミクロングループから受けた者をいう。
3.ホソカワミクロングループの主要な取引先またはその業務執行者
なお、主要な取引先とは、直近事業年度またはそれに先行する3事業年度のいずれかにおいて、ホソカワミクロングループ年間連結売上高の2%以上の額の支払いをホソカワミクロングループに行っている者をいう。
4.ホソカワミクロンの主要株主またはその業務執行者
なお、ホソカワミクロンの主要株主とは、ホソカワミクロンの総議決権の10%以上の議決権を直接または間接的に所有している者をいう。
5.ホソカワミクロングループが総議決権の10%以上の議決権を直接または間接的に所有している者
6.ホソカワミクロングループから役員報酬以外に多額の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家または法律専門家(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者)
なお、多額の金銭その他の財産とは、過去3年間の平均で年間1,000万円以上の金銭その他の財産上の利益をいう。
7.ホソカワミクロングループの大口債権者の業務執行者
なお、大口債権者とは、直近事業年度において、平均して、ホソカワミクロングループ連結総資産の2%以上の額をホソカワミクロングループに融資していた者をいう。
8.ホソカワミクロングループから取締役または監査役を受け入れている会社の業務執行者
9.上記1.~8.に該当する者の配偶者、2親等以内の親族または同居の親族等
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統
制部門との関係
ホソカワミクロンは、社外取締役が独立の立場から経営の監督機能を発揮できるよう、監査役、内部監査部門及び会計監査人との連携の下、随時必要な資料提供や事情説明を行う体制をとっております。また、社外監査役は、監査役会及び取締役会への出席はもとより、代表取締役、経理担当役員、内部監査部門、公認会計士等との面談を通じて、ホソカワミクロングループにおける業務の適正性を確保するための体制等の整備状況を確認するほか、重要会議等における質問や発言等を通じて、多角的な視点から経営監視機能を果たしております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
① 役員一覧
男性10名 女性3名 (役員のうち女性の比率23.1%)
(注) 1 取締役 髙木克彦氏、藤岡龍生氏、佐藤ゆかり氏、下坂厚子氏及び星谷哲男氏は、社外取締役であります。
2 監査役 國分博史氏及び勝井良光氏は、社外監査役であります。
3 代表取締役社長社長執行役員グローバル管理本部長 細川晃平氏は、取締役会長 細川悦男氏の長男であります。
4 取締役の任期は、2023年9月期に係る定時株主総会終結の時から2024年9月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査役の任期は、2022年9月期に係る定時株主総会終結の時から2026年9月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 監査役の任期は、2023年9月期に係る定時株主総会終結の時から2027年9月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
7 ホソカワミクロンでは経営意思決定機能の強化及び業務執行のスピードアップを図るため、執行役員制を導入しております。執行役員は以下の13名であります。
社長執行役員 細川 晃平 (代表取締役社長グローバル管理本部長)
副社長執行役員 井上 鉄也 (取締役副社長管理統括)
常務執行役員 猪ノ木 雅裕 (取締役事業統括兼粉体工学研究所長兼テストセンター長)
常務執行役員 馬場 武史 (粉体システム事業本部長)
執行役員 辻本 広行 (取締役マテリアル事業本部長兼営業部長)
執行役員 日野 厚利 (メンテナンスサービス事業本部長)
執行役員 野原 伸介 (グローバル管理本部副本部長)
執行役員 豊田 一仁 (経営管理本部長兼経営企画部長)
執行役員 矢野 浩 (経営管理本部副本部長)
執行役員 立山 栄一 (粉体システム事業本部生産統括部長兼大阪工場長)
執行役員 神谷 昌良 (細川密克朗(上海)粉体机械有限公司総経理)
執行役員 坂部 千惠子 (総務本部長)
執行役員 渡邊 晃 (粉体システム事業本部副本部長)
② 社外役員の状況
1.社外取締役及び社外監査役の状況
ホソカワミクロンの社外取締役は5名、社外監査役は2名であります。
ホソカワミクロンと社外取締役 髙木克彦氏、藤岡龍生氏、佐藤ゆかり氏、下坂厚子氏、星谷哲男氏、社外監査役 國分博史氏及び勝井良光氏との間には、社外役員の独立性に影響を及ぼす人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
社外取締役 髙木克彦氏につきましては、他社において海外での事業推進の豊富な経験等を有しておられ、監視・監督機能の強化のみならず、その見識と知識等をホソカワミクロンの経営全般に活かしていただきたく、社外取締役として招聘しております。また、ホソカワミクロンといたしましては、東京証券取引所の定めに基づく独立役員の要件を満たし、一般株主と利益相反が生じる恐れがないと判断しているため、独立役員として選任しております。
社外取締役 藤岡龍生氏につきましては、他社において特に金融関係の豊富な経験と幅広い見識を有しておられ、これをホソカワミクロンの経営に活かすための助言・提言をいただきたく、社外取締役として招聘しております。また、ホソカワミクロンといたしましては、東京証券取引所の定めに基づく独立役員の要件を満たし、一般株主と利益相反が生じる恐れがないと判断しているため、独立役員として選任しております。
社外取締役 佐藤ゆかり氏につきましては、総務副大臣、内閣府副大臣、環境副大臣などを歴任され、その豊富な経験と幅広い見識をホソカワミクロンの経営に活かすための助言・提言をいただきたく、社外取締役として招聘しております。また、ホソカワミクロンといたしましては、東京証券取引所の定めに基づく独立役員の要件を満たし、一般株主と利益相反が生じる恐れがないと判断しているため、独立役員として選任しております。
社外取締役 下坂厚子氏につきましては、大学講師としての粉体工学分野、化学工学分野の学識をホソカワミクロンの経営に活かすための助言・提言をいただきたく、社外取締役として招聘しております。また、ホソカワミクロンといたしましては、東京証券取引所の定めに基づく独立役員の要件を満たし、一般株主と利益相反が生じる恐れがないと判断しているため、独立役員として選任しております。
社外取締役 星谷哲男氏につきましては、金融業界において要職を歴任され、豊富な経験等を有しておられ、監視・監督機能の強化のみならず、その見識と知識等をホソカワミクロンの経営全般に活かしていただきたく、社外取締役として招聘しております。また、ホソカワミクロンといたしましては、東京証券取引所の定めに基づく独立役員の要件を満たし、一般株主と利益相反が生じる恐れがないと判断しているため、独立役員として選任しております。
社外監査役 國分博史氏につきましては、公認会計士としての豊富な経験や企業会計に関する専門的な知識及び経験を有しておられ、これらの知見をホソカワミクロンの監査に反映していただきたく、社外監査役として招聘しております。また、ホソカワミクロンといたしましては、東京証券取引所の定めに基づく独立役員の要件を満たし、一般株主と利益相反が生じる恐れがないと判断しているため、独立役員として選任しております。
社外監査役 勝井良光氏につきましては、弁護士として培った経験・識見を有しており、その経歴等から社外監査役としてホソカワミクロンの監査に有用な意見をいただきたく、社外監査役として招聘しております。なお、ホソカワミクロンは、社外監査役 勝井良光氏が所属する中之島中央法律事務所の他の弁護士と顧問契約を締結し顧問料を支払っておりますが、当該顧問料は多額の金銭に該当するものではありません。また、ホソカワミクロンといたしましては、東京証券取引所の定めに基づく独立役員の要件を満たし、一般株主と利益相反が生じる恐れがないと判断しているため、独立役員として選任しております。
なお、社外取締役及び社外監査役によるホソカワミクロン株式の保有状況は「① 役員一覧」のそれぞれの所有株式数欄に記載のとおりです。
2.社外取締役及び社外監査役を選任するためのホソカワミクロンからの独立性に関する基準又は方針の内容
ホソカワミクロンは、社外取締役及び社外監査役のホソカワミクロンからの独立性に関する基準として、次のとおり「独立社外取締役及び独立社外監査役の独立性判断基準」を定めております。
<独立社外取締役及び独立社外監査役の独立性判断基準>
ホソカワミクロンは、社外取締役及び社外監査役(以下、「社外役員」)または社外役員候補者が、ホソカワミクロンにおいて合理的に可能な範囲で調査の結果、次の各項目のいずれにも該当しないと判断される場合に、独立性を有していると判断する。
1.ホソカワミクロン及びホソカワミクロンの関係会社(以下、併せて「ホソカワミクロングループ」)の業務執行者
ただし、その就任の前10年間においてホソカワミクロンの業務執行者に該当しない者は除く
なお、本判断基準書において、業務執行者とは、業務執行取締役もしくは執行役、または執行役員、支配人その他の従業員をいう。
2.ホソカワミクロングループを主要な取引先とする者またはその業務執行者
なお、主要な取引先とする者とは、直近事業年度またはそれに先行する3事業年度のいずれかにおいて、当該取引先の年間連結売上高の2%以上の額の支払いをホソカワミクロングループから受けた者をいう。
3.ホソカワミクロングループの主要な取引先またはその業務執行者
なお、主要な取引先とは、直近事業年度またはそれに先行する3事業年度のいずれかにおいて、ホソカワミクロングループ年間連結売上高の2%以上の額の支払いをホソカワミクロングループに行っている者をいう。
4.ホソカワミクロンの主要株主またはその業務執行者
なお、ホソカワミクロンの主要株主とは、ホソカワミクロンの総議決権の10%以上の議決権を直接または間接的に所有している者をいう。
5.ホソカワミクロングループが総議決権の10%以上の議決権を直接または間接的に所有している者
6.ホソカワミクロングループから役員報酬以外に多額の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家または法律専門家(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者)
なお、多額の金銭その他の財産とは、過去3年間の平均で年間1,000万円以上の金銭その他の財産上の利益をいう。
7.ホソカワミクロングループの大口債権者の業務執行者
なお、大口債権者とは、直近事業年度において、平均して、ホソカワミクロングループ連結総資産の2%以上の額をホソカワミクロングループに融資していた者をいう。
8.ホソカワミクロングループから取締役または監査役を受け入れている会社の業務執行者
9.上記1.~8.に該当する者の配偶者、2親等以内の親族または同居の親族等
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統
制部門との関係
ホソカワミクロンは、社外取締役が独立の立場から経営の監督機能を発揮できるよう、監査役、内部監査部門及び会計監査人との連携の下、随時必要な資料提供や事情説明を行う体制をとっております。また、社外監査役は、監査役会及び取締役会への出席はもとより、代表取締役、経理担当役員、内部監査部門、公認会計士等との面談を通じて、ホソカワミクロングループにおける業務の適正性を確保するための体制等の整備状況を確認するほか、重要会議等における質問や発言等を通じて、多角的な視点から経営監視機能を果たしております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
なお、当四半期累計期間後、当四半期報告書の提出日までの役員の異動は、次の通りであります。
(1)退任役員
(2)異動後の役員の男女別人数及び女性の比率
男性9名 女性3名(役員のうち女性の比率25.0%)
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
① 役員一覧
男性10名 女性3名 (役員のうち女性の比率23.1%)
(注) 1 取締役 秋山聡氏、髙木克彦氏、藤岡龍生氏、佐藤ゆかり氏及び下坂厚子氏は、社外取締役であります。
2 監査役 國分博史氏及び勝井良光氏は、社外監査役であります。
3 代表取締役社長社長執行役員グローバル管理本部長 細川晃平氏は、取締役会長 細川悦男氏の長男であります。
4 取締役の任期は、2022年9月期に係る定時株主総会終結の時から2023年9月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査役の任期は、2022年9月期に係る定時株主総会終結の時から2026年9月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 監査役の任期は、2019年9月期に係る定時株主総会終結の時から2023年9月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
7 監査役の任期は、2021年9月期に係る定時株主総会終結の時から2023年9月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
8 ホソカワミクロンでは経営意思決定機能の強化及び業務執行のスピードアップを図るため、執行役員制を導入しております。執行役員は以下の12名であります。
社長執行役員 細川 晃平 (代表取締役社長グローバル管理本部長)
副社長執行役員 井上 鉄也 (取締役副社長管理統括)
常務執行役員 猪ノ木 雅裕 (取締役事業統括兼粉体工学研究所長)
常務執行役員 馬場 武史 (粉体システム事業本部長)
執行役員 辻本 広行 (取締役マテリアル事業本部長兼営業部長兼製薬・美容科学研究センタ
ー長)
執行役員 日野 厚利 (メンテナンスサービス事業本部長)
執行役員 野原 伸介 (グローバル管理本部副本部長)
執行役員 豊田 一仁 (経営管理本部長兼経営企画部長)
執行役員 矢野 浩 (経営管理本部副本部長兼経理部長)
執行役員 立山 栄一 (粉体システム事業本部副本部長兼生産統括部長兼大阪工場長)
執行役員 神谷 昌良 (細川密克朗(上海)粉体机械有限公司総経理)
執行役員 坂部 千恵子 (総務本部長)
② 社外役員の状況
1.社外取締役及び社外監査役の状況
ホソカワミクロンの社外取締役は5名、社外監査役は2名であります。
社外取締役 秋山聡氏の兼職先であります日清エンジニアリング株式会社はホソカワミクロンの大株主であり、ホソカワミクロンは、日清エンジニアリング株式会社と業務提携をしております。
ホソカワミクロンと社外取締役 髙木克彦氏、藤岡龍生氏、佐藤ゆかり氏及び下坂厚子氏、社外監査役 國分博史氏及び勝井良光氏との間には、社外役員の独立性に影響を及ぼす人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
社外取締役 秋山聡氏につきましては、他社において豊富な経験と幅広い知識を有しておられ、ホソカワミクロンの経営の重要事項の決定及び業務執行の監督に十分な役割を果たしていただきたく、社外取締役として招聘しております。
社外取締役 髙木克彦氏につきましては、他社において海外での事業推進の豊富な経験等を有しておられ、監視・監督機能の強化のみならず、その見識と知識等をホソカワミクロンの経営全般に活かしていただきたく、社外取締役として招聘しております。また、ホソカワミクロンといたしましては、東京証券取引所の定めに基づく独立役員の要件を満たし、一般株主と利益相反が生じる恐れがないと判断しているため、独立役員として選任しております。
社外取締役 藤岡龍生氏につきましては、他社において特に金融関係の豊富な経験と幅広い見識を有しておられ、これをホソカワミクロンの経営に活かすための助言・提言をいただきたく、社外取締役として招聘しております。また、ホソカワミクロンといたしましては、東京証券取引所の定めに基づく独立役員の要件を満たし、一般株主と利益相反が生じる恐れがないと判断しているため、独立役員として選任しております。
社外取締役 佐藤ゆかり氏につきましては、総務副大臣、内閣府副大臣、環境副大臣などを歴任され、その豊富な経験と幅広い見識をホソカワミクロンの経営に活かすための助言・提言をいただきたく、社外取締役として招聘しております。また、ホソカワミクロンといたしましては、東京証券取引所の定めに基づく独立役員の要件を満たし、一般株主と利益相反が生じる恐れがないと判断しているため、独立役員として選任しております。
社外取締役 下坂厚子氏につきましては、大学講師としての粉体工学分野、化学工学分野の学識をホソカワミクロンの経営に活かすための助言・提言をいただきたく、社外取締役として招聘しております。また、ホソカワミクロンといたしましては、東京証券取引所の定めに基づく独立役員の要件を満たし、一般株主と利益相反が生じる恐れがないと判断しているため、独立役員として選任しております。
社外監査役 國分博史氏につきましては、公認会計士としての豊富な経験や企業会計に関する専門的な知識及び経験を有しておられ、これらの知見をホソカワミクロンの監査に反映していただきたく、社外監査役として招聘しております。また、ホソカワミクロンといたしましては、東京証券取引所の定めに基づく独立役員の要件を満たし、一般株主と利益相反が生じる恐れがないと判断しているため、独立役員として選任しております。
社外監査役 勝井良光氏につきましては、弁護士として培った経験・識見を有しており、その経歴等から社外監査役としてホソカワミクロンの監査に有用な意見をいただきたく、社外監査役として招聘しております。なお、ホソカワミクロンは、社外監査役 勝井良光氏が所属する中之島中央法律事務所の他の弁護士と顧問契約を締結し顧問料を支払っておりますが、当該顧問料は多額の金銭に該当するものではありません。また、ホソカワミクロンといたしましては、東京証券取引所の定めに基づく独立役員の要件を満たし、一般株主と利益相反が生じる恐れがないと判断しているため、独立役員として選任しております。
なお、社外取締役及び社外監査役によるホソカワミクロン株式の保有状況は「① 役員一覧」のそれぞれの所有株式数欄に記載のとおりです。
2.社外取締役及び社外監査役を選任するためのホソカワミクロンからの独立性に関する基準又は方針の内容
ホソカワミクロンは、社外取締役及び社外監査役のホソカワミクロンからの独立性に関する基準として、次のとおり「独立社外取締役及び独立社外監査役の独立性判断基準」を定めております。
<独立社外取締役及び独立社外監査役の独立性判断基準>
ホソカワミクロンは、社外取締役及び社外監査役(以下、「社外役員」)または社外役員候補者が、ホソカワミクロンにおいて合理的に可能な範囲で調査の結果、次の各項目のいずれにも該当しないと判断される場合に、独立性を有していると判断する。
1.ホソカワミクロン及びホソカワミクロンの関係会社(以下、併せて「ホソカワミクロングループ」)の業務執行者
ただし、その就任の前10年間においてホソカワミクロンの業務執行者に該当しない者は除く
なお、本判断基準書において、業務執行者とは、業務執行取締役もしくは執行役、または執行役員、支配人その他の従業員をいう。
2.ホソカワミクロングループを主要な取引先とする者またはその業務執行者
なお、主要な取引先とする者とは、直近事業年度またはそれに先行する3事業年度のいずれかにおいて、当該取引先の年間連結売上高の2%以上の額の支払いをホソカワミクロングループから受けた者をいう。
3.ホソカワミクロングループの主要な取引先またはその業務執行者
なお、主要な取引先とは、直近事業年度またはそれに先行する3事業年度のいずれかにおいて、ホソカワミクロングループ年間連結売上高の2%以上の額の支払いをホソカワミクロングループに行っている者をいう。
4.ホソカワミクロンの主要株主またはその業務執行者
なお、ホソカワミクロンの主要株主とは、ホソカワミクロンの総議決権の10%以上の議決権を直接または間接的に所有している者をいう。
5.ホソカワミクロングループが総議決権の10%以上の議決権を直接または間接的に所有している者
6.ホソカワミクロングループから役員報酬以外に多額の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家または法律専門家(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者)
なお、多額の金銭その他の財産とは、過去3年間の平均で年間1,000万円以上の金銭その他の財産上の利益をいう。
7.ホソカワミクロングループの大口債権者の業務執行者
なお、大口債権者とは、直近事業年度において、平均して、ホソカワミクロングループ連結総資産の2%以上の額をホソカワミクロングループに融資していた者をいう。
8.ホソカワミクロングループから取締役または監査役を受け入れている会社の業務執行者
9.上記1.~8.に該当する者の配偶者、2親等以内の親族または同居の親族等
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統
制部門との関係
ホソカワミクロンは、社外取締役が独立の立場から経営の監督機能を発揮できるよう、監査役、内部監査部門及び会計監査人との連携の下、随時必要な資料提供や事情説明を行う体制をとっております。また、社外監査役は、監査役会及び取締役会への出席はもとより、代表取締役、経理担当役員、内部監査部門、公認会計士等との面談を通じて、ホソカワミクロングループにおける業務の適正性を確保するための体制等の整備状況を確認するほか、重要会議等における質問や発言等を通じて、多角的な視点から経営監視機能を果たしております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
① 役員一覧
男性11名 女性2名 (役員のうち女性の比率15.4%)
(注) 1 取締役 秋山聡氏、髙木克彦氏、藤岡龍生氏、佐藤ゆかり氏及び下坂厚子氏は、社外取締役であります。
2 監査役 國分博史氏及び勝井良光氏は、社外監査役であります。
3 代表取締役社長社長執行役員グローバル管理本部長 細川晃平氏は、取締役会長 細川悦男氏の長男であります。
4 取締役の任期は、2021年9月期に係る定時株主総会終結の時から2022年9月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査役の任期は、2018年9月期に係る定時株主総会終結の時から2022年9月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 監査役の任期は、2019年9月期に係る定時株主総会終結の時から2023年9月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
7 監査役の任期は、2021年9月期に係る定時株主総会終結の時から2023年9月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
8 ホソカワミクロンは、2021年10月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っておりますが、所有株式数につきましては、2021年9月30日付の株主名簿に記載された株式数を記載しております。
9 ホソカワミクロンでは経営意思決定機能の強化及び業務執行のスピードアップを図るため、執行役員制を導入しております。執行役員は以下の12名であります。
社長執行役員 細川 晃平 (代表取締役社長グローバル管理本部長)
副社長執行役員 井上 鉄也 (取締役副社長管理統括)
常務執行役員 猪ノ木 雅裕 (取締役事業統括兼粉体工学研究所長)
常務執行役員 馬場 武史 (粉体システム事業本部長)
執行役員 辻本 広行 (取締役マテリアル事業本部長兼営業部長兼製薬・美容科学研究センタ
ー長)
執行役員 日野 厚利 (メンテナンスサービス事業本部長)
執行役員 野原 伸介 (グローバル管理本部副本部長)
執行役員 豊田 一仁 (経営管理本部長兼経営企画部長)
執行役員 矢野 浩 (経営管理本部副本部長兼経理部長)
執行役員 立山 栄一 (粉体システム事業本部副本部長兼生産統括部長兼大阪工場長)
執行役員 神谷 昌良 (細川密克朗(上海)粉体机械有限公司総経理)
執行役員 坂部 千恵子 (総務本部長)
② 社外役員の状況
1.社外取締役及び社外監査役の状況
ホソカワミクロンの社外取締役は5名、社外監査役は2名であります。
社外取締役 秋山聡氏の兼職先であります日清エンジニアリング株式会社はホソカワミクロンの大株主であり、ホソカワミクロンは、日清エンジニアリング株式会社と業務提携をしております。
ホソカワミクロンと社外取締役 髙木克彦氏、藤岡龍生氏、佐藤ゆかり氏及び下坂厚子氏、社外監査役 國分博史氏及び勝井良光氏との間には、社外役員の独立性に影響を及ぼす人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
社外取締役 秋山聡氏につきましては、他社において豊富な経験と幅広い知識を有しておられ、ホソカワミクロンの経営の重要事項の決定及び業務執行の監督に十分な役割を果たしていただきたく、社外取締役として招聘しております。
社外取締役 髙木克彦氏につきましては、他社において海外での事業推進の豊富な経験等を有しておられ、監視・監督機能の強化のみならず、その見識と知識等をホソカワミクロンの経営全般に活かしていただきたく、社外取締役として招聘しております。また、ホソカワミクロンといたしましては、東京証券取引所の定めに基づく独立役員の要件を満たし、一般株主と利益相反が生じる恐れがないと判断しているため、独立役員として選任しております。
社外取締役 藤岡龍生氏につきましては、他社において特に金融関係の豊富な経験と幅広い見識を有しておられ、これをホソカワミクロンの経営に活かすための助言・提言をいただきたく、社外取締役として招聘しております。また、ホソカワミクロンといたしましては、東京証券取引所の定めに基づく独立役員の要件を満たし、一般株主と利益相反が生じる恐れがないと判断しているため、独立役員として選任しております。
社外取締役 佐藤ゆかり氏につきましては、総務副大臣、内閣府副大臣、環境副大臣などを歴任され、その豊富な経験と幅広い見識をホソカワミクロンの経営に活かすための助言・提言をいただきたく、新たに社外取締役として招聘しております。また、ホソカワミクロンといたしましては、東京証券取引所の定めに基づく独立役員の要件を満たし、一般株主と利益相反が生じる恐れがないと判断しているため、独立役員として選任しております。
社外取締役 下坂厚子氏につきましては、大学講師としての粉体工学分野、化学工学分野の学識をホソカワミクロンの経営に活かすための助言・提言をいただきたく、新たに社外取締役として招聘しております。また、ホソカワミクロンといたしましては、東京証券取引所の定めに基づく独立役員の要件を満たし、一般株主と利益相反が生じる恐れがないと判断しているため、独立役員として選任しております。
社外監査役 國分博史氏につきましては、公認会計士としての豊富な経験や企業会計に関する専門的な知識及び経験を有しておられ、これらの知見をホソカワミクロンの監査に反映していただきたく、社外監査役として招聘しております。また、ホソカワミクロンといたしましては、東京証券取引所の定めに基づく独立役員の要件を満たし、一般株主と利益相反が生じる恐れがないと判断しているため、独立役員として選任しております。
社外監査役 勝井良光氏につきましては、弁護士として培った経験・識見を有しており、その経歴等から社外監査役としてホソカワミクロンの監査に有用な意見をいただきたく、社外監査役として招聘しております。なお、ホソカワミクロンは、社外監査役 勝井良光氏が所属する中之島中央法律事務所の他の弁護士と顧問契約を締結し顧問料を支払っておりますが、当該顧問料は多額の金銭に該当するものではありません。また、ホソカワミクロンといたしましては、東京証券取引所の定めに基づく独立役員の要件を満たし、一般株主と利益相反が生じる恐れがないと判断しているため、独立役員として選任しております。
なお、社外取締役及び社外監査役によるホソカワミクロン株式の保有状況は「① 役員一覧」のそれぞれの所有株式数欄に記載のとおりです。
2.社外取締役及び社外監査役を選任するためのホソカワミクロンからの独立性に関する基準又は方針の内容
ホソカワミクロンは、社外取締役及び社外監査役のホソカワミクロンからの独立性に関する基準として、次のとおり「独立社外取締役及び独立社外監査役の独立性判断基準」を定めております。
<独立社外取締役及び独立社外監査役の独立性判断基準>
ホソカワミクロンは、社外取締役及び社外監査役(以下、「社外役員」)または社外役員候補者が、ホソカワミクロンにおいて合理的に可能な範囲で調査の結果、次の各項目のいずれにも該当しないと判断される場合に、独立性を有していると判断する。
1.ホソカワミクロン及びホソカワミクロンの関係会社(以下、併せて「ホソカワミクロングループ」)の業務執行者
ただし、その就任の前10年間においてホソカワミクロンの業務執行者に該当しない者は除く
なお、本判断基準書において、業務執行者とは、業務執行取締役もしくは執行役、または執行役員、支配人その他の従業員をいう。
2.ホソカワミクロングループを主要な取引先とする者またはその業務執行者
なお、主要な取引先とする者とは、直近事業年度またはそれに先行する3事業年度のいずれかにおいて、当該取引先の年間連結売上高の2%以上の額の支払いをホソカワミクロングループから受けた者をいう。
3.ホソカワミクロングループの主要な取引先またはその業務執行者
なお、主要な取引先とは、直近事業年度またはそれに先行する3事業年度のいずれかにおいて、ホソカワミクロングループ年間連結売上高の2%以上の額の支払いをホソカワミクロングループに行っている者をいう。
4.ホソカワミクロンの主要株主またはその業務執行者
なお、ホソカワミクロンの主要株主とは、ホソカワミクロンの総議決権の10%以上の議決権を直接または間接的に所有している者をいう。
5.ホソカワミクロングループが総議決権の10%以上の議決権を直接または間接的に所有している者
6.ホソカワミクロングループから役員報酬以外に多額の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家または法律専門家(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者)
なお、多額の金銭その他の財産とは、過去3年間の平均で年間1,000万円以上の金銭その他の財産上の利益をいう。
7.ホソカワミクロングループの大口債権者の業務執行者
なお、大口債権者とは、直近事業年度において、平均して、ホソカワミクロングループ連結総資産の2%以上の額をホソカワミクロングループに融資していた者をいう。
8.ホソカワミクロングループから取締役または監査役を受け入れている会社の業務執行者
9.上記1.~8.に該当する者の配偶者、2親等以内の親族または同居の親族等
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統
制部門との関係
ホソカワミクロンは、社外取締役が独立の立場から経営の監督機能を発揮できるよう、監査役、内部監査部門及び会計監査人との連携の下、随時必要な資料提供や事情説明を行う体制をとっております。また、社外監査役は、監査役会及び取締役会への出席はもとより、代表取締役、経理担当役員、内部監査部門、公認会計士等との面談を通じて、ホソカワミクロングループにおける業務の適正性を確保するための体制等の整備状況を確認するほか、重要会議等における質問や発言等を通じて、多角的な視点から経営監視機能を果たしております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
なお、2021年4月9日の取締役会において、下記のとおり代表取締役の異動を決議いたしました。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
① 役員一覧
男性10名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
(注) 1 取締役 秋山聡氏、髙木克彦氏及び藤岡龍生氏は、社外取締役であります。
2 監査役 國分博史氏及び荒尾幸三氏は、社外監査役であります。
3 代表取締役副社長 副社長執行役員事業統括兼HosokawaKaizen室担当兼グローバル管理本部長 細川晃平氏は、代表取締役会長兼社長 代表執行役員 細川悦男氏の長男であります。
4 取締役の任期は、2020年9月期に係る定時株主総会終結の時から2021年9月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査役の任期は、2018年9月期に係る定時株主総会終結の時から2022年9月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 監査役の任期は、2019年9月期に係る定時株主総会終結の時から2023年9月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
7 ホソカワミクロンでは経営意思決定機能の強化及び業務執行のスピードアップを図るため、執行役員制を導入しております。執行役員は以下の12名であります。
代表執行役員 細川 悦男 (代表取締役会長兼社長)
副社長執行役員 細川 晃平 (代表取締役副社長事業統括兼Hosokawa Kaizen室担当兼グローバル管理
本部長)
副社長執行役員 井上 鉄也 (取締役副社長管理統括兼経営戦略本部長)
常務執行役員 猪ノ木 雅裕 (取締役粉体工学研究所長兼テストセンター長)
常務執行役員 馬場 武史 (粉体システム事業本部長)
執行役員 塚田 義員 (総務本部長兼東京支店長)
執行役員 辻本 広行 (マテリアル事業本部長兼製薬・美容科学研究センター長兼営業部長)
執行役員 日野 厚利 (メンテナンスサービス事業本部長)
執行役員 内田 良範 (細川密克朗(上海)粉体机械有限公司董事長兼総経理)
執行役員 野原 伸介 (グローバル管理本部副本部長)
執行役員 矢野 浩 (経理本部長兼経理部長)
執行役員 立山 栄一 (粉体システム事業本部副本部長兼生産統括部長兼大阪工場長)
② 社外役員の状況
1.社外取締役及び社外監査役の状況
ホソカワミクロンの社外取締役は3名、社外監査役は2名であります。
社外取締役 秋山聡氏の兼職先であります日清エンジニアリング株式会社はホソカワミクロンの大株主であり、ホソカワミクロンは、日清エンジニアリング株式会社と業務提携をしております。
ホソカワミクロンと社外取締役 髙木克彦氏及び藤岡龍生氏、社外監査役 國分博史氏及び荒尾幸三氏との間には、社外役員の独立性に影響を及ぼす人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
社外取締役 秋山聡氏につきましては、他社において豊富な経験と幅広い知識を有しておられ、ホソカワミクロンの経営の重要事項の決定及び業務執行の監督に十分な役割を果たしていただきたく、社外取締役として招聘しております。
社外取締役 髙木克彦氏につきましては、他社において海外での事業推進の豊富な経験等を有しておられ、監視・監督機能の強化のみならず、その見識と知識等をホソカワミクロンの経営全般に活かしていただきたく、社外取締役として招聘しております。また、ホソカワミクロンといたしましては、東京証券取引所の定めに基づく独立役員の要件を満たし、一般株主と利益相反が生じる恐れがないと判断しているため、独立役員として選任しております。
社外取締役 藤岡龍生氏につきましては、他社において特に金融関係の豊富な経験と幅広い見識を有しておられ、これをホソカワミクロンの経営に活かすための助言・提言をいただきたく、社外取締役として招聘しております。また、ホソカワミクロンといたしましては、東京証券取引所の定めに基づく独立役員の要件を満たし、一般株主と利益相反が生じる恐れがないと判断しているため、独立役員として選任しております。
社外監査役 國分博史氏につきましては、公認会計士としての豊富な経験や企業会計に関する専門的な知識及び経験を有しておられ、これらの知見をホソカワミクロンの監査に反映していただきたく、社外監査役として招聘しております。また、ホソカワミクロンといたしましては、東京証券取引所の定めに基づく独立役員の要件を満たし、一般株主と利益相反が生じる恐れがないと判断しているため、独立役員として選任しております。
社外監査役 荒尾幸三氏につきましては、弁護士として培った経験・識見を有しており、その経歴等から社外監査役としてホソカワミクロンの監査に有用な意見をいただきたく、社外監査役として招聘しております。なお、ホソカワミクロンは、社外監査役 荒尾幸三氏が所属する中之島中央法律事務所の他の弁護士と顧問契約を締結し顧問料を支払っておりますが、当該顧問料は多額の金銭に該当するものではありません。また、ホソカワミクロンといたしましては、東京証券取引所の定めに基づく独立役員の要件を満たし、一般株主と利益相反が生じる恐れがないと判断しているため、独立役員として選任しております。
なお、社外取締役及び社外監査役によるホソカワミクロン株式の保有状況は「① 役員一覧」のそれぞれの所有株式数欄に記載のとおりです。
2.社外取締役及び社外監査役を選任するためのホソカワミクロンからの独立性に関する基準又は方針の内容
ホソカワミクロンは、社外取締役及び社外監査役のホソカワミクロンからの独立性に関する基準として、次のとおり「独立社外取締役及び独立社外監査役の独立性判断基準」を定めております。
<独立社外取締役及び独立社外監査役の独立性判断基準>
ホソカワミクロンは、社外取締役及び社外監査役(以下、「社外役員」)または社外役員候補者が、ホソカワミクロンにおいて合理的に可能な範囲で調査の結果、次の各項目のいずれにも該当しないと判断される場合に、独立性を有していると判断する。
1.ホソカワミクロン及びホソカワミクロンの関係会社(以下、併せて「ホソカワミクロングループ」)の業務執行者
ただし、その就任の前10年間においてホソカワミクロンの業務執行者に該当しない者は除く
なお、本判断基準書において、業務執行者とは、業務執行取締役もしくは執行役、または執行役員、支配人その他の従業員をいう。
2.ホソカワミクロングループを主要な取引先とする者またはその業務執行者
なお、主要な取引先とする者とは、直近事業年度またはそれに先行する3事業年度のいずれかにおいて、当該取引先の年間連結売上高の2%以上の額の支払いをホソカワミクロングループから受けた者をいう。
3.ホソカワミクロングループの主要な取引先またはその業務執行者
なお、主要な取引先とは、直近事業年度またはそれに先行する3事業年度のいずれかにおいて、ホソカワミクロングループ年間連結売上高の2%以上の額の支払いをホソカワミクロングループに行っている者をいう。
4.ホソカワミクロンの主要株主またはその業務執行者
なお、ホソカワミクロンの主要株主とは、ホソカワミクロンの総議決権の10%以上の議決権を直接または間接的に所有している者をいう。
5.ホソカワミクロングループが総議決権の10%以上の議決権を直接または間接的に所有している者
6.ホソカワミクロングループから役員報酬以外に多額の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家または法律専門家(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者)
なお、多額の金銭その他の財産とは、過去3年間の平均で年間1,000万円以上の金銭その他の財産上の利益をいう。
7.ホソカワミクロングループの大口債権者の業務執行者
なお、大口債権者とは、直近事業年度において、平均して、ホソカワミクロングループ連結総資産の2%以上の額をホソカワミクロングループに融資していた者をいう。
8.ホソカワミクロングループから取締役または監査役を受け入れている会社の業務執行者
9.上記1.~8.に該当する者の配偶者、2親等以内の親族または同居の親族等
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統
制部門との関係
ホソカワミクロンは、社外取締役が独立の立場から経営の監督機能を発揮できるよう、監査役、内部監査部門及び会計監査人との連携の下、随時必要な資料提供や事情説明を行う体制をとっております。また、社外監査役は、監査役会及び取締役会への出席はもとより、代表取締役、経理担当役員、内部監査部門、公認会計士等との面談を通じて、ホソカワミクロングループにおける業務の適正性を確保するための体制等の整備状況を確認するほか、重要会議等における質問や発言等を通じて、多角的な視点から経営監視機能を果たしております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
① 役員一覧
男性11名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
(注) 1 取締役 秋山聡氏、髙木克彦氏及び藤岡龍生氏は、社外取締役であります。
2 監査役 國分博史氏及び荒尾幸三氏は、社外監査役であります。
3 代表取締役取締役副社長 細川晃平は、代表取締役会長兼社長 細川悦男の長男であります。
4 取締役の任期は、2019年9月期に係る定時株主総会終結の時から2020年9月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査役の任期は、2018年9月期に係る定時株主総会終結の時から2022年9月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 監査役の任期は、2019年9月期に係る定時株主総会終結の時から2023年9月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
7 ホソカワミクロンでは経営意思決定機能の強化及び業務執行のスピードアップを図るため、執行役員制を導入しております。執行役員は以下の14名であります。
代表執行役員 細川 悦男 (代表取締役会長兼社長)
副社長執行役員 細川 晃平 (代表取締役取締役副社長 事業統括兼Hosokawa Kaizen室担当)
専務執行役員 木原 均 (常務取締役 企画管理本部長兼国際管理統括部長)
常務執行役員 井上 鉄也 (取締役 総務・経理統括)
常務執行役員 猪ノ木 雅裕 (取締役 粉体工学研究所長兼Hosokawa Kaizen室長)
常務執行役員 馬場 武史 (粉体システム事業本部長)
執行役員 花川 忠己 (企画管理本部副本部長兼企画統括部長)
執行役員 塚田 義員 (総務本部長兼東京支店長)
執行役員 辻本 広行 (マテリアル事業本部長兼マテリアル事業部統括部長)
執行役員 日野 厚利 (メンテナンスサービス事業本部長)
執行役員 内田 良範 (細川密克朗(上海)粉体机械有限公司董事長兼総経理)
執行役員 野原 伸介 (Hosokawa Micron(Korea)Ltd.取締役副社長)
執行役員 矢野 浩 (経理本部長兼経理部長)
執行役員 立山 栄一 (粉体システム事業本部副本部長兼生産統括部長兼大阪工場長)
② 社外役員の状況
1.社外取締役及び社外監査役の状況
ホソカワミクロンの社外取締役は3名、社外監査役は2名であります。
社外取締役 秋山聡氏の兼職先であります日清エンジニアリング株式会社はホソカワミクロンの大株主であり、ホソカワミクロンは、日清エンジニアリング株式会社と業務提携をしております。
ホソカワミクロンと社外取締役 髙木克彦氏及び藤岡龍生氏、社外監査役 國分博史氏及び荒尾幸三氏との間には、社外役員の独立性に影響を及ぼす人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
社外取締役 秋山聡氏につきましては、他社において豊富な経験と幅広い知識を有しておられ、ホソカワミクロンの経営の重要事項の決定及び業務執行の監督に十分な役割を果たしていただきたく、社外取締役として招聘しております。
社外取締役 髙木克彦氏につきましては、他社において海外での事業推進の豊富な経験等を有しておられ、監視・監督機能の強化のみならず、その見識と知識等をホソカワミクロンの経営全般に活かしていただきたく、社外取締役として招聘しております。また、ホソカワミクロンといたしましては、東京証券取引所の定めに基づく独立役員の要件を満たし、一般株主と利益相反が生じる恐れがないと判断しているため、独立役員として選任しております。
社外取締役 藤岡龍生氏につきましては、他社において特に金融関係の豊富な経験と幅広い見識を有しておられ、これをホソカワミクロンの経営に活かすための助言・提言をいただきたく、社外取締役として招聘しております。また、ホソカワミクロンといたしましては、東京証券取引所の定めに基づく独立役員の要件を満たし、一般株主と利益相反が生じる恐れがないと判断しているため、独立役員として選任しております。
社外監査役 國分博史氏につきましては、公認会計士としての豊富な経験や企業会計に関する専門的な知識及び経験を有しておられ、これらの知見をホソカワミクロンの監査に反映していただきたく、社外監査役として招聘しております。また、ホソカワミクロンといたしましては、東京証券取引所の定めに基づく独立役員の要件を満たし、一般株主と利益相反が生じる恐れがないと判断しているため、独立役員として選任しております。
社外監査役 荒尾幸三氏につきましては、弁護士として培った経験・識見を有しており、その経歴等から社外監査役としてホソカワミクロンの監査に有用な意見をいただきたく、社外監査役として招聘しております。なお、ホソカワミクロンは、社外監査役 荒尾幸三氏が所属する中之島中央法律事務所の他の弁護士と顧問契約を締結し顧問料を支払っておりますが、当該顧問料は多額の金銭に該当するものではありません。また、ホソカワミクロンといたしましては、東京証券取引所の定めに基づく独立役員の要件を満たし、一般株主と利益相反が生じる恐れがないと判断しているため、独立役員として選任しております。
なお、社外取締役及び社外監査役によるホソカワミクロン株式の保有状況は「① 役員一覧」のそれぞれの所有株式数欄に記載のとおりです。
2.社外取締役及び社外監査役を選任するためのホソカワミクロンからの独立性に関する基準又は方針の内容
ホソカワミクロンは、社外取締役及び社外監査役のホソカワミクロンからの独立性に関する基準として、次のとおり「独立社外取締役及び独立社外監査役の独立判断基準」を定めております。
<独立社外取締役及び独立社外監査役の独立判断基準>
ホソカワミクロンは、社外取締役及び社外監査役(以下、「社外役員」)または社外役員候補者が、ホソカワミクロンにおいて合理的に可能な範囲で調査の結果、次の各項目のいずれにも該当しないと判断される場合に、独立性を有していると判断する。
1.ホソカワミクロン及びホソカワミクロンの関係会社(以下、併せて「ホソカワミクロングループ」)の業務執行者
ただし、その就任の前10年間においてホソカワミクロンの業務執行者に該当しない者は除く
なお、本判断基準書において、業務執行者とは、業務執行取締役もしくは執行役、または執行役員、支配人その他の従業員をいう。
2.ホソカワミクロングループを主要な取引先とする者またはその業務執行者
なお、主要な取引先とする者とは、直近事業年度またはそれに先行する3事業年度のいずれかにおいて、当該取引先の年間連結売上高の2%以上の額の支払いをホソカワミクロングループから受けた者をいう。
3.ホソカワミクロングループの主要な取引先またはその業務執行者
なお、主要な取引先とは、直近事業年度またはそれに先行する3事業年度のいずれかにおいて、ホソカワミクロングループ年間連結売上高の2%以上の額の支払いをホソカワミクロングループに行っている者をいう。
4.ホソカワミクロンの主要株主またはその業務執行者
なお、ホソカワミクロンの主要株主とは、ホソカワミクロンの総議決権の10%以上の議決権を直接または間接的に所有している者をいう。
5.ホソカワミクロングループが総議決権の10%以上の議決権を直接または間接的に所有している者
6.ホソカワミクロングループから役員報酬以外に多額の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家または法律専門家(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者)
なお、多額の金銭その他の財産とは、過去3年間の平均で年間1,000万円以上の金銭その他の財産上の利益をいう。
7.ホソカワミクロングループの大口債権者の業務執行者
なお、大口債権者とは、直近事業年度において、平均して、ホソカワミクロングループ連結総資産の2%以上の額をホソカワミクロングループに融資していた者をいう。
8.ホソカワミクロングループから取締役または監査役を受け入れている会社の業務執行者
9.上記1.~8.に該当する者の配偶者、2親等以内の親族または同居の親族等
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統
制部門との関係
ホソカワミクロンは、社外取締役が独立の立場から経営の監督機能を発揮できるよう、監査役、内部監査部門及び会計監査人との連携の下、随時必要な資料提供や事情説明を行う体制をとっております。また、社外監査役は、監査役会及び取締役会への出席はもとより、代表取締役、経理担当役員、内部監査部門、公認会計士等との面談を通じて、ホソカワミクロングループにおける業務の適正性を確保するための体制等の整備状況を確認するほか、重要会議等における質問や発言等を通じて、多角的な視点から経営監視機能を果たしております。
男性10名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
(注) 1 取締役 宮﨑健氏、髙木克彦氏及び藤岡龍生氏は、社外取締役であります。
2 監査役 國分博史氏及び荒尾幸三氏は、社外監査役であります。
3 取締役の任期は、平成30年9月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年9月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役の任期は、平成30年9月期に係る定時株主総会終結の時から平成34年9月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査役の任期は、平成27年9月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年9月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 ホソカワミクロンでは経営意思決定機能の強化及び業務執行のスピードアップを図るため、執行役員制を導入しております。執行役員は以下の16名であります。
代表執行役員 細川 悦男 (代表取締役会長兼社長)
専務執行役員 木原 均 (常務取締役 企画・事業統括兼企画管理本部長兼国際管理統括部長)
常務執行役員 井上 鉄也 (取締役 総務・経理統括)
常務執行役員 猪ノ木 雅裕 (取締役 粉体工学研究所長)
常務執行役員 白谷 晴男 (粉体システム事業本部長)
執行役員 花川 忠己 (企画管理本部副本部長兼企画統括部長兼経営企画部長)
執行役員 塚田 義員 (総務本部長兼東京支店長)
執行役員 辻本 広行 (マテリアル事業本部長兼マテリアル事業部統括部長)
執行役員 野原 伸介 (Hosokawa Micron(Korea)Ltd.取締役副社長)
執行役員 向河原 栄 (内部監査室長)
執行役員 馬場 武史 (粉体システム事業本部副本部長兼営業統括部長)
執行役員 日野 厚利 (メンテナンスサービス事業本部長)
執行役員 内田 良範 (細川密克朗(上海)粉体机械有限公司董事長兼総経理)
執行役員 矢野 浩 (経理本部長兼経理部長)
執行役員 立山 栄一 (粉体システム事業本部副本部長兼生産統括部長兼大阪工場長)
執行役員 細川 晃平 (粉体システム事業本部副本部長兼技術統括部長)
男性10名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
代表取締役 |
代表執行役員 |
細 川 悦 男 |
昭和26年4月10日生 |
昭和49年4月 |
ホソカワミクロン入社 |
(注)3 |
209,008 |
|
昭和58年7月 |
取締役東京支店長代理兼東京事業本部副本部長兼営業部長 |
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|
平成7年12月 |
代表取締役社長 |
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|
平成15年12月 |
常勤監査役(平成16年12月退任) |
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平成22年4月 |
株式会社ユノインターナショナル代表取締役社長(平成23年5月退任) |
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|
平成22年12月 |
ホソカワミクロン取締役 |
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|
平成26年10月 |
代表取締役社長 |
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|
平成27年10月 |
代表取締役社長社長執行役員 |
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平成29年12月 |
代表取締役会長兼社長代表執行役員(現任) |
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常務取締役 |
専務執行役員企画・事業統括兼企画管理本部長兼国際管理統括部長 |
木 原 均 |
昭和30年8月18日 |
昭和55年9月 |
株式会社ホソカワインターナショナル入社 |
(注)3 |
2,300 |
|
昭和61年9月 |
ホソカワミクロン入社 |
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|
平成15年12月 |
取締役企画管理部担当 |
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|
平成18年10月 |
取締役海外事業統括兼海外事業本部長 |
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平成22年12月 |
常務取締役専務執行役員海外事業統括兼国際管理本部本部長 |
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平成23年10月 |
常務取締役専務執行役員海外統括兼企画管理本部本部長兼国際管理部統括部長 |
||||||
|
平成26年10月 |
常務取締役専務執行役員企画・海外事業統括兼企画管理本部長兼国際管理統括部長 |
||||||
|
平成29年10月 |
常務取締役専務執行役員企画・事業統括兼企画管理本部長兼国際管理統括部長(現任) |
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|
取締役 |
常務執行役員総務・経理統括 |
井 上 鉄 也 |
昭和38年12日3日生 |
昭和61年4月 |
ホソカワミクロン入社 |
(注)3 |
4,000 |
|
平成16年4月 |
執行役員経理本部副本部長 |
||||||
|
平成22年10月 |
常務執行役員経理本部本部長 |
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|
平成23年12月 |
取締役常務執行役員経理本部本部長 |
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|
平成26年10月 |
取締役常務執行役員総務・経理統括兼経理本部長 |
||||||
|
平成29年10月 |
取締役常務執行役員総務・経理統括(現任) |
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|
取締役 |
常務執行役員粉体工学研究所長 |
猪ノ木 雅 裕 |
昭和33年2日25日生 |
昭和58年4月 |
株式会社細川粉体工学研究所入社 |
(注)3 |
400 |
|
昭和61年9月 |
ホソカワミクロン入社 |
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|
平成14年10月 |
株式会社ホソカワ粉体工学研究所主査 |
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平成20年10月
|
ホソカワミクロン大阪本社営業本部技術開発部統括部長 |
||||||
|
平成23年10月 |
執行役員粉体工学研究所長 |
||||||
|
平成29年12月
|
取締役常務執行役員粉体工学研究所長(現任) |
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役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
取締役 |
|
宮 﨑 健 |
昭和35年9月12日生 |
昭和58年4月 |
日清製粉株式会社(現株式会社日清製粉グループ本社)入社 |
(注)3 |
- |
|
平成22年6月 |
日清アソシエイツ株式会社取締役物流部長 |
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|
平成29年6月 |
株式会社日清製粉グループ本社企画GS(事業開発・企画・調整)付参与(現任) |
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|
平成29年12月 |
ホソカワミクロン取締役(現任) |
||||||
|
取締役 |
|
髙 木 克 彦 |
昭和18年1月14日生 |
昭和40年4月 |
ダイキン工業株式会社入社 |
(注)3 |
4,400 |
|
昭和63年10月 |
同社国際営業本部営業企画部長 |
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|
平成5年5月
|
同社国際営業本部副本部長兼営業企画部長兼営業部長 |
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|
平成8年7月 |
同社取締役グローバル戦略本部長 |
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|
平成11年6月 |
同社常務取締役グローバル戦略本部長 |
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|
平成13年6月 |
同社専務取締役グローバル戦略本部長 |
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|
平成16年6月 |
同社取締役兼副社長執行役員グローバル空調・低温事業担当 |
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|
平成19年6月 |
同社取締役兼O.Y.L.Industries会長兼CEO |
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|
平成20年6月 |
同社副社長執行役員兼OYLグループ会長兼CEO |
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|
平成23年6月 |
同社特別顧問兼OYL本社会長兼マックウェイアメリカ社顧問 |
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|
平成27年6月 |
同社顧問兼ダイキンアプライドアメリカズ顧問(現任) |
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平成27年12月 |
ホソカワミクロン取締役(現任) |
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|
取締役 |
|
藤 岡 龍 生 |
昭和27年1月25日生 |
昭和50年4月 |
株式会社百十四銀行入行 |
(注)3 |
- |
|
平成12年2月 |
同行空港口支店長 |
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|
平成14年1月 |
同行九条支店長 |
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|
平成17年7月 |
同行神戸支店長 |
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平成20年1月 |
同行今治支店長 |
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|
平成20年4月 |
同行人事部、営業統括部長補佐 |
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平成21年12月 |
株式会社中央建物常勤監査役(株式会社百十四銀行より出向)(平成27年6月退任) |
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平成22年3月 |
株式会社百十四銀行退職 |
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平成27年6月 |
株式会社中央建物業務部副部長(平成28年1月退任) |
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平成27年12月 |
ホソカワミクロン取締役(現任) |
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|
常勤 |
|
福 永 忠 道 |
昭和21年10月22日生 |
昭和45年4月 |
ホソカワミクロン入社 |
(注)4 |
6,580 |
|
平成16年4月 |
ホソカワミクロン執行役員環境システムカンパニープレジデント |
||||||
|
平成17年12月 |
取締役環境システム事業本部長 |
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平成22年12月 |
常務取締役専務執行役員国内事業統括兼東京本社営業本部本部長兼営業統括部統括部長 |
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平成23年10月 |
常務取締役専務執行役員国内統括 |
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平成26年12月 |
取締役退任 |
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|
平成26年12月 |
常勤監査役(現任) |
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役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
監査役 |
|
國 分 博 史 |
昭和41年9月7日生 |
平成元年10月 |
朝日監査法人入社 |
(注)5 |
300 |
|
平成5年2月 |
公認会計士登録 |
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平成9年7月 |
栄監査法人入社 |
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平成15年7月 |
栄監査法人代表社員(現任) |
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|
平成22年12月 |
ホソカワミクロン監査役(現任) |
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|
平成23年2月 |
大阪市信用保証協会監事(現任) |
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平成23年2月 |
財団法人大阪国際交流センター(現公益財団法人大阪国際交流センター)監事(現任) |
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|
平成23年3月 |
公益財団法人芳泉文化財団監事(現任) |
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平成23年4月 |
財団法人ホソカワ粉体工学振興財団(現公益財団法人ホソカワ粉体工学振興財団)監事(現任) |
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平成23年4月 |
大阪府歯科医師連盟顧問(現任) |
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|
監査役 |
|
荒 尾 幸 三 |
昭和21年1月20日生 |
昭和46年7月 |
大阪弁護士会に弁護士登録 |
(注)5 |
200 |
|
昭和46年7月 |
中筋義一法律事務所(現中之島中央法律事務所)入所(現任) |
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平成8年4月 |
大阪弁護士会副会長(平成9年3月退任) |
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平成22年6月 |
南海電気鉄道株式会社社外監査役(現任) |
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平成23年2月 |
日本毛織株式会社社外監査役 |
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平成23年6月 |
株式会社日本触媒社外監査役(平成28年6月退任) |
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|
平成23年6月 |
日本カロライズ工業株式会社監査役(現任) |
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|
平成24年6月 |
住之江興業株式会社監査役(現任) |
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|
平成27年2月 |
日本毛織株式会社社外取締役(現任) |
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平成27年12月 |
ホソカワミクロン監査役(現任) |
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|
平成28年6月 |
株式会社日本触媒社外取締役(現任) |
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計 |
227,188 |
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(注) 1 取締役 宮﨑健氏、髙木克彦氏及び藤岡龍生氏は、社外取締役であります。
2 監査役 國分博史氏及び荒尾幸三氏は、社外監査役であります。
3 取締役の任期は、平成29年9月期に係る定時株主総会終結の時から平成30年9月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役の任期は、平成26年9月期に係る定時株主総会終結の時から平成30年9月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査役の任期は、平成27年9月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年9月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 ホソカワミクロンでは経営意思決定機能の強化及び業務執行のスピードアップを図るため、執行役員制を導入しております。執行役員は以下の15名であります。
代表執行役員 細川 悦男 (代表取締役会長兼社長)
専務執行役員 木原 均 (常務取締役 企画・事業統括兼企画管理本部長兼国際管理統括部長)
常務執行役員 井上 鉄也 (取締役 総務・経理統括)
常務執行役員 猪ノ木 雅裕 (取締役 粉体工学研究所長)
常務執行役員 白谷 晴男 (粉体システム事業本部長兼技術統括部長)
執行役員 花川 忠己 (企画管理本部副本部長兼企画統括部長)
執行役員 塚田 義員 (総務本部長)
執行役員 辻本 広行 (マテリアル事業部長)
執行役員 野原 伸介 (粉体システム事業本部副本部長兼営業統括部長)
執行役員 馬場 武史 (受託加工事業部長兼東京支店長)
執行役員 日野 厚利 (メンテナンスサービス事業本部長)
執行役員 内田 良範 (細川密克朗(上海)粉体机械有限公司董事長兼総経理)
執行役員 向河原 栄 (細川密克朗(上海)粉体机械有限公司副総経理)
執行役員 矢野 浩 (経理本部長兼経理部長)
執行役員 立山 栄一 (粉体システム事業本部副本部長兼生産統括部長兼大阪工場長)
男性10名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
取締役会長 |
|
宮 田 清 巳 |
昭和22年3月14日生 |
昭和44年4月 |
ホソカワミクロン入社 |
(注)4 |
77 |
|
平成10年12月 |
取締役粉体システムカンパニープレジデント兼東京支店長 |
||||||
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平成15年12月 |
取締役副社長兼COO(最高執行責任者)兼社長室長 |
||||||
|
平成18年1月 |
代表取締役副社長兼COO(最高執行責任者)兼社長室長兼海外事業統括 |
||||||
|
平成20年12月 |
代表取締役社長兼CEO(最高経営責任者) |
||||||
|
平成22年10月 |
代表取締役社長 |
||||||
|
平成26年10月 |
取締役会長(現任) |
||||||
|
代表取締役 |
社長執行役員 |
細 川 悦 男 |
昭和26年4月10日生 |
昭和49年4月 |
ホソカワミクロン入社 |
(注)4 |
1,041 |
|
昭和58年7月 |
取締役東京支店長代理兼東京事業本部副本部長兼営業部長 |
||||||
|
平成7年12月 |
代表取締役社長 |
||||||
|
平成15年12月 |
常勤監査役(平成16年12月退任) |
||||||
|
平成22年4月 |
㈱ユノインターナショナル代表取締役社長(平成23年5月退任) |
||||||
|
平成22年12月 |
ホソカワミクロン取締役 |
||||||
|
平成26年10月 |
代表取締役社長 |
||||||
|
平成27年10月 |
代表取締役社長社長執行役員(現任) |
||||||
|
常務取締役 |
専務執行役員企画・海外事業統括兼企画管理本部長兼国際管理統括部長 |
木 原 均 |
昭和30年8月18日 |
昭和55年9月 |
㈱ホソカワインターナショナル入社 |
(注)4 |
10 |
|
昭和61年9月 |
ホソカワミクロン入社 |
||||||
|
平成15年12月 |
取締役企画管理部担当 |
||||||
|
平成18年10月 |
取締役海外事業統括兼海外事業本部長 |
||||||
|
平成22年12月 |
常務取締役専務執行役員海外事業統括兼国際管理本部本部長 |
||||||
|
平成23年10月 |
常務取締役専務執行役員海外統括兼企画管理本部本部長兼国際管理部統括部長 |
||||||
|
平成26年10月 |
常務取締役専務執行役員企画・海外事業統括兼企画管理本部長兼国際管理統括部長(現任) |
||||||
|
取締役 |
常務執行役員総務・経理統括兼経理 |
井 上 鉄 也 |
昭和38年12日3日生 |
昭和61年4月 |
ホソカワミクロン入社 |
(注)4 |
18 |
|
平成16年4月 |
執行役員経理本部副本部長 |
||||||
|
平成22年10月 |
常務執行役員経理本部本部長 |
||||||
|
平成23年12月 |
取締役常務執行役員経理本部本部長 |
||||||
|
平成26年10月 |
取締役常務執行役員総務・経理統括兼経理本部長(現任) |
||||||
|
取締役 |
|
下 坂 正 夫 |
昭和34年8月27日生 |
昭和57年4月 |
日清製粉㈱(現㈱日清製粉グループ本社)入社 |
(注)4 |
- |
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平成24年4月 |
同社取締役業務本部長(平成25年6月退任) |
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平成24年6月 |
日本ロジテム㈱社外取締役 |
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平成24年6月 |
㈱日清製粉グループ本社取締役(平成25年6月退任) |
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平成25年6月 |
日本ロジテム㈱取締役上席執行役員品質管理本部長 |
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平成26年6月 |
同社常務取締役常務執行役員品質管理本部長(平成27年6月退任) |
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平成27年6月 |
㈱日清製粉グループ本社企画本部本部長付参与(現任) |
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平成27年12月 |
ホソカワミクロン取締役(現任) |
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役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
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取締役 |
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髙 木 克 彦 |
昭和18年1月14日生 |
昭和40年4月 |
ダイキン工業㈱入社 |
(注)4 |
21 |
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昭和63年10月 |
同社国際営業本部営業企画部長 |
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平成5年5月
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同社国際営業本部副本部長兼営業企画部長兼営業部長 |
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平成8年7月 |
同社取締役グローバル戦略本部長 |
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平成11年6月 |
同社常務取締役グローバル戦略本部長 |
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平成13年6月 |
同社専務取締役グローバル戦略本部長 |
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平成16年6月 |
同社取締役兼副社長執行役員グローバル空調・低温事業担当 |
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平成19年6月 |
同社取締役兼O.Y.L.Industries会長兼CEO |
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平成20年6月 |
同社副社長執行役員兼OYLグループ会長兼CEO |
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平成23年6月 |
同社特別顧問兼OYL本社会長兼マックウェイアメリカ社顧問 |
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平成27年6月 |
同社顧問兼ダイキンアプライドアメリカズ顧問(現任) |
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平成27年12月 |
ホソカワミクロン取締役(現任) |
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取締役 |
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藤 岡 龍 生 |
昭和27年1月25日生 |
昭和50年4月 |
㈱百十四銀行入行 |
(注)4 |
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平成12年2月 |
同行空港口支店長 |
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平成14年1月 |
同行九条支店長 |
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平成17年7月 |
同行神戸支店長 |
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平成20年1月 |
同行今治支店長 |
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平成20年4月 |
同行人事部、営業統括部長補佐 |
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平成21年12月 |
㈱中央建物常勤監査役(㈱百十四銀行より出向)(平成27年6月退任) |
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平成22年3月 |
㈱百十四銀行退職 |
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平成27年6月 |
㈱中央建物業務部副部長(平成28年1月退任) |
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平成27年12月 |
ホソカワミクロン取締役(現任) |
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常勤 |
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福 永 忠 道 |
昭和21年10月22日生 |
昭和45年4月 |
ホソカワミクロン入社 |
(注)5 |
31 |
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平成16年4月 |
ホソカワミクロン執行役員環境システムカンパニープレジデント |
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平成17年12月 |
取締役環境システム事業本部長 |
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平成22年12月 |
常務取締役専務執行役員国内事業統括兼東京本社営業本部本部長兼営業統括部統括部長 |
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平成23年10月 |
常務取締役専務執行役員国内統括 |
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平成26年12月 |
取締役退任 |
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平成26年12月 |
常勤監査役(現任) |
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監査役 |
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國 分 博 史 |
昭和41年9月7日生 |
平成元年10月 |
朝日監査法人入社 |
(注)6 |
1 |
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平成5年2月 |
公認会計士登録 |
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平成9年7月 |
栄監査法人入社 |
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平成15年7月 |
栄監査法人代表社員(現任) |
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平成22年12月 |
ホソカワミクロン監査役(現任) |
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平成23年2月 |
大阪市信用保証協会監事(現任) |
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平成23年2月 |
財団法人大阪国際交流センター(現公益財団法人大阪国際交流センター)監事(現任) |
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平成23年3月 |
公益財団法人芳泉文化財団監事(現任) |
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平成23年4月 |
財団法人ホソカワ粉体工学振興財団(現公益財団法人ホソカワ粉体工学振興財団)監事(現任) |
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平成23年4月 |
大阪府歯科医師連盟顧問(現任) |
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役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
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監査役 |
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荒 尾 幸 三 |
昭和21年1月20日生 |
昭和46年7月 |
大阪弁護士会に弁護士登録 |
(注)6 |
- |
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昭和46年7月 |
中筋義一法律事務所(現中之島中央法律事務所)入所(現任) |
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平成8年4月 |
大阪弁護士会副会長(平成9年3月退任) |
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平成22年6月 |
南海電気鉄道㈱社外監査役(現任) |
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平成23年2月 |
日本毛織㈱社外監査役 |
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平成23年6月 |
㈱日本触媒社外監査役(平成28年6月退任) |
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平成23年6月 |
日本カロライズ工業㈱監査役(現任) |
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平成24年6月 |
住之江興業㈱監査役(現任) |
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平成27年2月 |
日本毛織㈱社外取締役(現任) |
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平成27年12月 |
ホソカワミクロン監査役(現任) |
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平成28年6月 |
㈱日本触媒社外取締役(現任) |
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計 |
1,200 |
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(注) 1 取締役下坂正夫氏、髙木克彦氏及び藤岡龍生氏は、社外取締役であります。
2 監査役國分博史氏及び荒尾幸三氏は、社外監査役であります。
3 所有株式数は、千株未満を切捨てて表示しております。
4 取締役の任期は、平成28年9月期に係る定時株主総会終結の時から平成29年9月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査役の任期は、平成26年9月期に係る定時株主総会終結の時から平成30年9月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 監査役の任期は、平成27年9月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年9月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
7 ホソカワミクロンでは経営意思決定機能の強化及び業務執行のスピードアップを図るため、執行役員制を導入しております。執行役員は以下の14名であります。
社長執行役員 細川 悦男 (代表取締役社長)
専務執行役員 木原 均 (常務取締役 企画・海外事業統括兼企画管理本部長兼国際管理統括
部長)
専務執行役員 前出 省三 (国内事業統括)
常務執行役員 井上 鉄也 (取締役 総務・経理統括兼経理本部長)
常務執行役員 白谷 晴男 (粉体システム事業本部長兼技術統括部長)
執行役員 花川 忠己 (企画管理本部副本部長兼企画統括部長)
執行役員 塚田 義員 (総務本部長)
執行役員 福井 雄二 (内部監査室長)
執行役員 猪ノ木 雅裕 (粉体工学研究所長)
執行役員 辻本 広行 (マテリアル事業部長)
執行役員 野原 伸介 (粉体システム事業本部副本部長兼営業統括部長)
執行役員 馬場 武史 (受託加工事業部長兼東京支店長)
執行役員 日野 厚利 (メンテナンスサービス事業本部長)
執行役員 向河原 栄 (細川密克朗(上海)粉体机械有限公司副総経理)
※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。
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