井関農機(6310)の株価チャート 井関農機(6310)の業績 親会社と関係会社
該当事項はありません。
該当事項はありません。
①役員一覧
男性9名 女性3名 (役員のうち女性の比率25%)
(注) 1 取締役岩﨑淳、取締役木曽川栄子及び取締役岸本史子は、社外取締役であります。
2 常勤監査役藤田康二、常勤監査役森本健太郎及び監査役平真美は、社外監査役であります。
3 井関農機では、個々の組織の業務執行について責任を負い、経営環境への迅速な対応と経営効率の向上を図るため、全取締役(社外取締役を除く)を執行役員とした執行役員制度を導入しております。なお、提出日現在における執行役員の員数は取締役5名を含む18名であります。
4 取締役の任期は、2024年12月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査役の任期は、町田正人につきましては2024年12月期に係る定時株主総会終結の時まで、藤田康二につきましては、2026年12月期に係る定時株主総会終結の時まで、平真美及び森本健太郎につきましては2027年12月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 取締役木曽川栄子の戸籍上の氏名は森本栄子であります。
7 取締役岸本史子の戸籍上の氏名は岡田史子であります。
② 社外役員の状況
井関農機は社外取締役を3名、社外監査役を3名選任しております。
井関農機は、経営に外部視点を取り入れ、業務執行に対する監督機能の一層の強化を図り、経営の透明性をさらに向上させることを目的に、社外取締役3名を選任しました。また、社外監査役3名を含んだ4名の監査体制として、経営機能の監視を強化しております。
社外取締役岩﨑淳は公認会計士としての経験・知見が豊富であり、取締役会の監督機能の強化と透明性の確保に向け、客観的な視点から経営を監視しており、今後においても更なる貢献が期待できることから社外取締役に選任しております。社外取締役木曽川栄子は金融機関において業務改革やリスク管理の枠組みの再構築の実施を主導した経験を有するほか、事業会社での経営経験を有するなど、企業の経営や業務の効率化に関する専門的な知見と豊富な経験を有しており、中立的かつ客観的な視点から経営を監督し、業務の効率化やガバナンスの改革・浸透への専門的で有益な助言を適宜行うことにより、井関農機の取締役会の監督機能の強化、透明性の確保に貢献することを期待できることから社外取締役に選任しております。社外取締役岸本史子は、弁護士として法務に関する専門的な知見と豊富な経験を有しており、内部統制やコンプライアンス、コーポレートガバナンス等の面において専門的かつ高い能力を有しております。中立的かつ客観的な視点から経営を監督し、コンプライアンスの徹底やガバナンスの改革・浸透への専門的で有益な助言を適宜行うことにより、井関農機の取締役会の監督機能の強化、透明性の確保に貢献することを期待できることから社外取締役に選任しております。
社外監査役藤田康二は株式会社伊予銀行の出身で、金融分野における高い知見と豊富な経験を有していることから、取締役の職務の執行を適切に監査できるものと判断し、社外監査役に選任しております。社外監査役平真美は、公認会計士・税理士として財務、会計及び税務の経験や知見が豊富であり、他企業における社外取締役(監査等委員)としての経験を有し、財務・会計・税務・コンプライアンス等の面において専門的かつ高い能力を有していることから、取締役の職務の執行を適切に監査できるものと判断し、社外監査役に選任しております。社外監査役森本健太郎氏は、長年にわたる金融機関での業務により培われた財務及び農林水産業全般に関する豊富な経験と専門知識を含む幅広い識見を有していることから、取締役の職務の執行を適切に監査できるものと判断し、社外監査役に選任しております。各監査役は、監査役会にて監査方針や監査計画、業務分担等を審議決定し、これに基づき取締役会及びその他の重要な会議への出席、重要な決裁書類等の閲覧、関係会社及び社内各部門の業務及び財産の状況等の調査を行っております。また、会計監査人との間で定期的な会合を開催することで情報共有を図っております。
また、井関農機は社外取締役岩﨑淳、社外取締役木曽川栄子、社外取締役岸本史子及び社外監査役平真美の4名を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、届出をしております。これにより、経営の客観性及び中立性を確保したガバナンスが機能する体制であると判断しております。なお、社外取締役岩﨑淳、社外取締役木曽川栄子、社外取締役岸本史子及び社外監査役平真美については、井関農機から役員報酬以外に多額の金銭や財産を得ていないことから、この4名については一般株主と利益相反が生じるおそれがないと判断しております。なお、独立役員としての社外取締役及び社外監査役の選任にあたっては以下の判断基準に基づいております。
(社外役員の独立性判断基準)
井関農機は、井関農機の社外役員及び社外役員候補者が、次の各項目のいずれにも該当しないと判断される場合に、当該社外役員または当該社外役員候補者が井関農機からの独立性を有しているものと判断します。
1.現在または過去における、井関農機グループ(※1)の業務執行者(※2)
2.当事業年度を含む直近5事業年度における、井関農機の大株主(※3)またはその業務執行者
3.当事業年度を含む直近3事業年度における、井関農機グループの主要な取引先(※4)またはその業務執行者
4.当事業年度を含む直近3事業年度における、井関農機グループを主要な取引先とする者(※5)またはその業務執行者
5.当事業年度を含む直近3事業年度における、井関農機グループの主要な借入先(※6)またはその業務執行者
6.井関農機グループから、当事業年度を含む直近3事業年度の平均で年間1,000万円以上の寄付を受けた者(当該寄付受領者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者)
7.井関農機グループから、役員報酬以外に、当事業年度を含む直近3事業年度の平均で概ね1,000万円以上の金銭その他の財産上の利益を得ているコンサルタント、会計専門家または法律専門家(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者)
8.上記1~7のいずれかに該当する者のうち重要な者(※7)の配偶者または二親等内の
親族
9.社外役員の相互就任関係(※8)となる先の業務執行者
10.上記各号のほか、独立性を疑わせる重要な利害関係を有している者
(※1)井関農機、井関農機の子会社または持分法適用会社をいいます。
(※2)業務執行取締役、執行役員もしくは支配人その他の使用人をいいます。
(※3)議決権所有割合10%以上の株主をいいます。
(※4)井関農機グループとの取引において、井関農機グループへの支払額が、井関農機グループの連結売上高の2%以上を占めている者をいいます。
(※5)井関農機グループとの取引において、井関農機グループの仕入額が、相手方の連結売上高の2%以上を占めている者をいいます。
(※6)井関農機グループが借入れを行っている金融機関であって、借入額が井関農機グループの連結総資産の2%以上を占めている者をいいます。
(※7)1~6においては業務執行取締役、執行役員または部長以上の使用人をいい、7においては各監査法人に所属する公認会計士、各法律事務所に所属する弁護士をいいます。
(※8)井関農機グループの業務執行者が社外役員として現任している先の業務執行者を、井関農機の社外役員として迎え入れることをいいます。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
①役員一覧
男性12名 女性1名 (役員のうち女性の比率8%)
(注) 1 取締役岩﨑淳、取締役田中省二、取締役中山和夫は、社外取締役であります。
2 常勤監査役白石幸人、常勤監査役藤田康二及び監査役平真美は、社外監査役であります。
3 井関農機では、個々の組織の業務執行について責任を負い、経営環境への迅速な対応と経営効率の向上を図るため、全取締役(社外取締役を除く)を執行役員とした執行役員制度を導入しております。なお、提出日現在における執行役員の員数は取締役6名を含む20名であります。
4 取締役の任期は、2023年12月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査役の任期は、平真美につきましては2023年12月期に係る定時株主総会終結の時まで、町田正人及び白石幸人につきましては2024年12月期に係る定時株主総会終結の時まで、藤田康二につきましては、2026年12月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
井関農機は社外取締役を3名、社外監査役を3名選任しております。
井関農機は、経営に外部視点を取り入れ、業務執行に対する監督機能の一層の強化を図り、経営の透明性をさらに向上させることを目的に、社外取締役3名を選任しました。また、社外監査役3名を含んだ4名の監査体制として、経営機能の監視を強化しております。
社外取締役岩﨑淳は公認会計士としての経験・知見が豊富であり、取締役会の監督機能の強化と透明性の確保に向け、客観的な視点から経営を監視しており、今後においても更なる貢献が期待できることから社外取締役に選任しております。社外取締役田中省二は弁護士としての経験・知見が豊富であり、取締役会の監督機能の強化と透明性の確保に向け、客観的な視点から経営を監視することが期待できることから社外取締役に選任しております。社外取締役中山和夫は総合商社において海外事業や食糧事業部門を担当するなど、国内と海外における食糧・農業に関する豊富な知識と経験を有しており、この知見を活かして客観的な視点から経営を監視し、井関農機の持続的な企業価値向上に向けて経営を監督することが期待できることから社外取締役に選任しております。
社外監査役白石幸人は農林中央金庫の出身で、農林水産業全般および監査・内部統制分野における高い知見と豊富な経験を有していることから、取締役の職務の執行を適切に監査できるものと判断し、社外監査役に選任しております。社外監査役藤田康二は株式会社伊予銀行の出身で、金融分野における高い知見と豊富な経験を有していることから、取締役の職務の執行を適切に監査できるものと判断し、社外監査役に選任しております。社外監査役平真美は公認会計士および税理士としての会計および税務に関する専門的な知見と豊富な経験を有していることから、取締役の職務の執行を適切に監査できるものと判断し、社外監査役に選任しております。各監査役は、監査役会にて監査方針や監査計画、業務分担等を審議決定し、これに基づき取締役会及びその他の重要な会議への出席、重要な決裁書類等の閲覧、関係会社及び社内各部門の業務及び財産の状況等の調査を行っております。また、会計監査人との間で定期的な会合を開催することで情報共有を図っております。
また、井関農機は社外取締役岩﨑淳、社外取締役田中省二、社外取締役中山和夫及び社外監査役平真美の4名を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、届出をしております。これにより、経営の客観性及び中立性を確保したガバナンスが機能する体制であると判断しております。なお、社外取締役岩﨑淳、社外取締役田中省二、社外取締役中山和夫及び社外監査役平真美については、井関農機から役員報酬以外に多額の金銭や財産を得ていないことから、この4名については一般株主と利益相反が生じるおそれがないと判断しております。なお、独立役員としての社外取締役及び社外監査役の選任にあたっては以下の判断基準に基づいております。
(社外役員の独立性判断基準)
井関農機は、井関農機の社外役員及び社外役員候補者が、次の各項目のいずれにも該当しないと判断される場合に、当該社外役員または当該社外役員候補者が井関農機からの独立性を有しているものと判断します。
1.現在または過去における、井関農機グループ(※1)の業務執行者(※2)
2.当事業年度を含む直近5事業年度における、井関農機の大株主(※3)またはその業務執行者
3.当事業年度を含む直近3事業年度における、井関農機グループの主要な取引先(※4)またはその業務執行者
4.当事業年度を含む直近3事業年度における、井関農機グループを主要な取引先とする者(※5)またはその業務執行者
5.当事業年度を含む直近3事業年度における、井関農機グループの主要な借入先(※6)またはその業務執行者
6.井関農機グループから、当事業年度を含む直近3事業年度の平均で年間1,000万円以上の寄付を受けた者(当該寄付受領者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者)
7.井関農機グループから、役員報酬以外に、当事業年度を含む直近3事業年度の平均で概ね1,000万円以上の金銭その他の財産上の利益を得ているコンサルタント、会計専門家または法律専門家(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者)
8.上記1~7のいずれかに該当する者のうち重要な者(※7)の配偶者または二親等内の
親族
9.社外役員の相互就任関係(※8)となる先の業務執行者
10.上記各号のほか、独立性を疑わせる重要な利害関係を有している者
(※1)井関農機、井関農機の子会社または持分法適用会社をいいます。
(※2)業務執行取締役、執行役員もしくは支配人その他の使用人をいいます。
(※3)議決権所有割合10%以上の株主をいいます。
(※4)井関農機グループとの取引において、井関農機グループへの支払額が、井関農機グループの連結売上高の2%以上を占めている者をいいます。
(※5)井関農機グループとの取引において、井関農機グループの仕入額が、相手方の連結売上高の2%以上を占めている者をいいます。
(※6)井関農機グループが借入れを行っている金融機関であって、借入額が井関農機グループの連結総資産の2%以上を占めている者をいいます。
(※7)1~6においては業務執行取締役、執行役員または部長以上の使用人をいい、7においては各監査法人に所属する公認会計士、各法律事務所に所属する弁護士をいいます。
(※8)井関農機グループの業務執行者が社外役員として現任している先の業務執行者を、井関農機の社外役員として迎え入れることをいいます。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
①役員一覧
男性13名 女性1名 (役員のうち女性の比率7%)
(注) 1 取締役岩﨑淳、取締役田中省二、取締役中山和夫は、社外取締役であります。
2 常勤監査役木元誠剛、常勤監査役元川靖英、常勤監査役白石幸人及び監査役平真美は、社外監査役であります。
3 井関農機では、個々の組織の業務執行について責任を負い、経営環境への迅速な対応と経営効率の向上を図るため、全取締役(社外取締役を除く)を執行役員とした執行役員制度を導入しております。なお、提出日現在における執行役員の員数は取締役6名を含む19名であります。
4 取締役の任期は、2022年12月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査役の任期は、元川靖英につきましては2022年12月期に係る定時株主総会終結の時まで、平真美につきましては2023年12月期に係る定時株主総会終結の時まで、木元誠剛、町田正人及び白石幸人につきましては2024年12月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
井関農機は社外取締役を3名、社外監査役を4名選任しております。
井関農機は、経営に外部視点を取り入れ、業務執行に対する監督機能の一層の強化を図り、経営の透明性をさらに向上させることを目的に、社外取締役3名を選任しました。また、社外監査役4名を含んだ5名の監査体制として監査役制度の充実強化を図り、経営機能の監視を強化しております。
社外取締役岩﨑淳は公認会計士としての経験・知見が豊富であり、取締役会の監督機能の強化と透明性の確保に向け、客観的な視点から経営を監視しており、今後においても更なる貢献が期待できることから社外取締役に選任しております。社外取締役田中省二は弁護士としての経験・知見が豊富であり、取締役会の監督機能の強化と透明性の確保に向け、客観的な視点から経営を監視することが期待できることから社外取締役に選任しております。社外取締役中山和夫は総合商社において海外事業や食糧事業部門を担当するなど、国内と海外における食糧・農業に関する豊富な知識と経験を有しており、この知見を活かして客観的な視点から経営を監視し、井関農機の持続的な企業価値向上に向けて経営を監督することが期待できることから社外取締役に選任しております。
社外監査役木元誠剛は中央三井アセット信託銀行株式会社(現 三井住友信託銀行株式会社)の出身で、同行の部長等を歴任する中で培われた広範囲な知識と豊富な経験が井関農機の監査体制に活かされることが期待できることから社外監査役に選任しております。社外監査役元川靖英は株式会社伊予銀行の出身で、金融分野における高い知見と豊富な経験を有していることから、取締役の職務の執行を適切に監査できるものと判断し、社外監査役に選任しております。社外監査役白石幸人は農林中央金庫の出身で、農林水産業全般および監査・内部統制分野における高い知見と豊富な経験を有していることから、取締役の職務の執行を適切に監査できるものと判断し、社外監査役に選任しております。社外監査役平真美は公認会計士および税理士としての会計および税務に関する専門的な知見と豊富な経験を有していることから、取締役の職務の執行を適切に監査できるものと判断し、社外監査役に選任しております。各監査役は、監査役会にて監査方針や監査計画、業務分担等を審議決定し、これに基づき取締役会、経営監理委員会その他の重要な会議への出席、重要な決裁書類等の閲覧、関係会社及び社内各部門の業務及び財産の状況等の監査を行っております。また、会計監査人との間で定期的な会合を開催することで情報共有を図っております。
また、井関農機は社外取締役岩﨑淳、社外取締役田中省二、社外取締役中山和夫及び社外監査役平真美の4名を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、届出をしております。これにより、経営の客観性及び中立性を確保したガバナンスが機能する体制であると判断しております。なお、社外取締役岩﨑淳、社外取締役田中省二、社外取締役中山和夫及び社外監査役平真美については、井関農機から役員報酬以外に多額の金銭や財産を得ていないことから、この4名については一般株主と利益相反が生じるおそれがないと判断しております。なお、独立役員としての社外取締役及び社外監査役の選任にあたっては以下の判断基準に基づいております。
(社外役員の独立性判断基準)
井関農機は、井関農機の社外役員及び社外役員候補者が、次の各項目のいずれにも該当しないと判断される場合に、当該社外役員または当該社外役員候補者が井関農機からの独立性を有しているものと判断します。
1.現在または過去における、井関農機グループ(※1)の業務執行者(※2)
2.当事業年度を含む直近5事業年度における、井関農機の大株主(※3)またはその業務執行者
3.当事業年度を含む直近3事業年度における、井関農機グループの主要な取引先(※4)またはその業務執行者
4.当事業年度を含む直近3事業年度における、井関農機グループを主要な取引先とする者(※5)またはその業務執行者
5.当事業年度を含む直近3事業年度における、井関農機グループの主要な借入先(※6)またはその業務執行者
6.井関農機グループから、当事業年度を含む直近3事業年度の平均で年間1,000万円以上の寄付を受けた者(当該寄付受領者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者)
7.井関農機グループから、役員報酬以外に、当事業年度を含む直近3事業年度の平均で概ね1,000万円以上の金銭その他の財産上の利益を得ているコンサルタント、会計専門家または法律専門家(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者)
8.上記1~7のいずれかに該当する者のうち重要な者(※7)の配偶者または二親等内の
親族
9.社外役員の相互就任関係(※8)となる先の業務執行者
10.上記各号のほか、独立性を疑わせる重要な利害関係を有している者
(※1)井関農機、井関農機の子会社または持分法適用会社をいいます。
(※2)業務執行取締役、執行役員もしくは支配人その他の使用人をいいます。
(※3)議決権所有割合10%以上の株主をいいます。
(※4)井関農機グループとの取引において、井関農機グループへの支払額が、井関農機グループの連結売上高の2%以上を占めている者をいいます。
(※5)井関農機グループとの取引において、井関農機グループの仕入額が、相手方の連結売上高の2%以上を占めている者をいいます。
(※6)井関農機グループが借入れを行っている金融機関であって、借入額が井関農機グループの連結総資産の2%以上を占めている者をいいます。
(※7)1~6においては業務執行取締役、執行役員または部長以上の使用人をいい、7においては各監査法人に所属する公認会計士、各法律事務所に所属する弁護士をいいます。
(※8)井関農機グループの業務執行者が社外役員として現任している先の業務執行者を、井関農機の社外役員として迎え入れることをいいます。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
①役員一覧
男性14名 女性1名 (役員のうち女性の比率6%)
(注) 1 取締役岩﨑淳、取締役田中省二、取締役中山和夫は、社外取締役であります。
2 常勤監査役木元誠剛、常勤監査役元川靖英、常勤監査役白石幸人及び監査役平真美は、社外監査役であります。
3 井関農機では、個々の組織の業務執行について責任を負い、経営環境への迅速な対応と経営効率の向上を図るため、全取締役(社外取締役を除く)を執行役員とした執行役員制度を導入しております。なお、提出日現在における執行役員の員数は取締役7名を含む19名であります。
4 取締役の任期は、2021年12月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査役の任期は、元川靖英につきましては2022年12月期に係る定時株主総会終結の時まで、平真美につきましては2023年12月期に係る定時株主総会終結の時まで、木元誠剛、町田正人及び白石幸人につきましては2024年12月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
井関農機は社外取締役を3名、社外監査役を4名選任しております。
井関農機は、経営に外部視点を取り入れ、業務執行に対する監督機能の一層の強化を図り、経営の透明性をさらに向上させることを目的に、社外取締役3名を選任しました。また、社外監査役4名を含んだ5名の監査体制として監査役制度の充実強化を図り、経営機能の監視を強化しております。
社外取締役岩﨑淳は公認会計士としての経験・知見が豊富であり、取締役会の監督機能の強化と透明性の確保に向け、客観的な視点から経営を監視しており、今後においても更なる貢献が期待できることから社外取締役に選任しております。社外取締役田中省二は弁護士としての経験・知見が豊富であり、取締役会の監督機能の強化と透明性の確保に向け、客観的な視点から経営を監視することが期待できることから社外取締役に選任しております。社外取締役中山和夫は総合商社において海外事業や食糧事業部門を担当するなど、国内と海外における食糧・農業に関する豊富な知識と経験を有しており、この知見を活かして客観的な視点から経営を監視し、井関農機の持続的な企業価値向上に向けて経営を監督することが期待できることから社外取締役に選任しております。
社外監査役木元誠剛は中央三井アセット信託銀行株式会社(現 三井住友信託銀行株式会社)の出身で、同行の部長等を歴任する中で培われた広範囲な知識と豊富な経験が井関農機の監査体制に活かされることが期待できることから社外監査役に選任しております。社外監査役元川靖英は株式会社伊予銀行の出身で、金融分野における高い知見と豊富な経験を有していることから、取締役の職務の執行を適切に監査できるものと判断し、社外監査役に選任しております。社外監査役白石幸人は農林中央金庫の出身で、農林水産業全般および監査・内部統制分野における高い知見と豊富な経験を有していることから、取締役の職務の執行を適切に監査できるものと判断し、社外監査役に選任しております。社外監査役平真美は公認会計士および税理士としての会計および税務に関する専門的な知見と豊富な経験を有していることから、取締役の職務の執行を適切に監査できるものと判断し、社外監査役に選任しております。各監査役は、監査役会にて監査方針や監査計画、業務分担等を審議決定し、これに基づき取締役会、経営監理委員会その他の重要な会議への出席、重要な決裁書類等の閲覧、関係会社及び社内各部門の業務及び財産の状況等の監査を行っております。また、会計監査人との間で定期的な会合を開催することで情報共有を図っております。
また、井関農機は社外取締役岩﨑淳、社外取締役田中省二、社外取締役中山和夫及び社外監査役平真美の4名を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、届出をしております。これにより、経営の客観性及び中立性を確保したガバナンスが機能する体制であると判断しております。なお、社外取締役岩﨑淳、社外取締役田中省二、社外取締役中山和夫及び社外監査役平真美については、井関農機から役員報酬以外に多額の金銭や財産を得ていないことから、この4名については一般株主と利益相反が生じるおそれがないと判断しております。なお、独立役員としての社外取締役及び社外監査役の選任にあたっては以下の判断基準に基づいております。
(社外役員の独立性判断基準)
井関農機は、井関農機の社外役員及び社外役員候補者が、次の各項目のいずれにも該当しないと判断される場合に、当該社外役員または当該社外役員候補者が井関農機からの独立性を有しているものと判断します。
1.現在または過去における、井関農機グループ(※1)の業務執行者(※2)
2.当事業年度を含む直近5事業年度における、井関農機の大株主(※3)またはその業務執行者
3.当事業年度を含む直近3事業年度における、井関農機グループの主要な取引先(※4)またはその業務執行者
4.当事業年度を含む直近3事業年度における、井関農機グループを主要な取引先とする者(※5)またはその業務執行者
5.当事業年度を含む直近3事業年度における、井関農機グループの主要な借入先(※6)またはその業務執行者
6.井関農機グループから、当事業年度を含む直近3事業年度の平均で年間1,000万円以上の寄付を受けた者(当該寄付受領者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者)
7.井関農機グループから、役員報酬以外に、当事業年度を含む直近3事業年度の平均で概ね1,000万円以上の金銭その他の財産上の利益を得ているコンサルタント、会計専門家または法律専門家(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者)
8.上記1~7のいずれかに該当する者のうち重要な者(※7)の配偶者または二親等内の
親族
9.社外役員の相互就任関係(※8)となる先の業務執行者
10.上記各号のほか、独立性を疑わせる重要な利害関係を有している者
(※1)井関農機、井関農機の子会社または持分法適用会社をいいます。
(※2)業務執行取締役、執行役員もしくは支配人その他の使用人をいいます。
(※3)議決権所有割合10%以上の株主をいいます。
(※4)井関農機グループとの取引において、井関農機グループへの支払額が、井関農機グループの連結売上高の2%以上を占めている者をいいます。
(※5)井関農機グループとの取引において、井関農機グループの仕入額が、相手方の連結売上高の2%以上を占めている者をいいます。
(※6)井関農機グループが借入れを行っている金融機関であって、借入額が井関農機グループの連結総資産の2%以上を占めている者をいいます。
(※7)1~6においては業務執行取締役、執行役員または部長以上の使用人をいい、7においては各監査法人に所属する公認会計士、各法律事務所に所属する弁護士をいいます。
(※8)井関農機グループの業務執行者が社外役員として現任している先の業務執行者を、井関農機の社外役員として迎え入れることをいいます。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
①役員一覧
男性15名 女性1名 (役員のうち女性の比率6%)
(注) 1 取締役岩﨑淳、取締役田中省二は、社外取締役であります。
2 常勤監査役木元誠剛、常勤監査役川野芳樹、常勤監査役元川靖英及び監査役平真美は、社外監査役であります。
3 井関農機では、個々の組織の業務執行について責任を負い、経営環境への迅速な対応と経営効率の向上を図るため、全取締役(社外取締役を除く)を執行役員とした執行役員制度を導入しております。なお、提出日現在における執行役員の員数は取締役9名を含む24名であります。
4 取締役の任期は、2020年12月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査役の任期は、木元誠剛及び町田正人につきましては2020年12月期に係る定時株主総会終結の時まで、元川靖英につきましては2022年12月期に係る定時株主総会終結の時まで、川野芳樹及び平真美につきましては2023年12月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
井関農機は社外取締役を2名、社外監査役を4名選任しております。
井関農機は、経営に外部視点を取り入れ、業務執行に対する監督機能の一層の強化を図り、経営の透明性をさらに向上させることを目的に、社外取締役2名を選任しました。また、社外監査役4名を含んだ5名の監査体制として監査役制度の充実強化を図り、経営機能の監視を強化しております。
社外取締役岩﨑淳は公認会計士としての経験・知見が豊富であり、取締役会の監督機能の強化と透明性の確保に向け、客観的な視点から経営を監視しており、今後においても更なる貢献が期待できることから社外取締役に選任しております。社外取締役田中省二は弁護士としての経験・知見が豊富であり、取締役会の監督機能の強化と透明性の確保に向け、客観的な視点から経営を監視することが期待できることから社外取締役に選任しております。
社外監査役木元誠剛は中央三井アセット信託銀行株式会社(現 三井住友信託銀行株式会社)の出身で、同行の部長等を歴任する中で培われた広範囲な知識と豊富な経験が井関農機の監査体制に活かされることが期待できることから社外監査役に選任しております。社外監査役川野芳樹は農林中央金庫の出身で、農林水産業全般および債権管理や内部統制分野における高い知見と豊富な経験を有していることから、取締役の職務の執行を適切に監査できるものと判断し、社外監査役に選任しております。社外監査役元川靖英は株式会社伊予銀行の出身で、金融分野における高い知見と豊富な経験を有していることから、取締役の職務の執行を適切に監査できるものと判断し、社外監査役に選任しております。社外監査役平真美は公認会計士および税理士としての会計および税務に関する専門的な知見と豊富な経験を有していることから、取締役の職務の執行を適切に監査できるものと判断し、社外監査役に選任しております。各監査役は、監査役会にて監査方針や監査計画、業務分担等を審議決定し、これに基づき取締役会、経営監理委員会その他の重要な会議への出席、重要な決裁書類等の閲覧、関係会社及び社内各部門の業務及び財産の状況等の監査を行っております。また、会計監査人との間で定期的な会合を開催することで情報共有を図っております。
また、井関農機は社外取締役岩﨑淳、社外取締役田中省二及び社外監査役平真美の3名を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、届出をしております。これにより、経営の客観性及び中立性を確保したガバナンスが機能する体制であると判断しております。なお、社外取締役岩﨑淳、社外取締役田中省二及び社外監査役平真美については、井関農機から役員報酬以外に多額の金銭や財産を得ていない公認会計士、弁護士及び税理士であることから、この3名については一般株主と利益相反が生じるおそれがないと判断しております。なお、独立役員としての社外取締役及び社外監査役の選任にあたっては以下の判断基準に基づいております。
(社外役員の独立性判断基準)
井関農機は、井関農機の社外役員及び社外役員候補者が、次の各項目のいずれにも該当しないと判断される場合に、当該社外役員または当該社外役員候補者が井関農機からの独立性を有しているものと判断します。
1.現在または過去における、井関農機グループ(※1)の業務執行者(※2)
2.当事業年度を含む直近5事業年度における、井関農機の大株主(※3)またはその業務執行者
3.当事業年度を含む直近3事業年度における、井関農機グループの主要な取引先(※4)またはその業務執行者
4.当事業年度を含む直近3事業年度における、井関農機グループを主要な取引先とする者(※5)またはその業務執行者
5.当事業年度を含む直近3事業年度における、井関農機グループの主要な借入先(※6)またはその業務執行者
6.井関農機グループから、当事業年度を含む直近3事業年度の平均で年間1,000万円以上の寄付を受けた者(当該寄付受領者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者)
7.井関農機グループから、役員報酬以外に、当事業年度を含む直近3事業年度の平均で概ね1,000万円以上の金銭その他の財産上の利益を得ているコンサルタント、会計専門家または法律専門家(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者)
8.上記1~7のいずれかに該当する者のうち重要な者(※7)の配偶者または二親等内の
親族
9.社外役員の相互就任関係(※8)となる先の業務執行者
10.上記各号のほか、独立性を疑わせる重要な利害関係を有している者
(※1)井関農機、井関農機の子会社または持分法適用会社をいいます。
(※2)業務執行取締役、執行役員もしくは支配人その他の使用人をいいます。
(※3)議決権所有割合10%以上の株主をいいます。
(※4)井関農機グループとの取引において、井関農機グループの支払額が、井関農機グループの連結売上高の2%以上を占めている者をいいます。
(※5)井関農機グループとの取引において、井関農機グループの仕入額が、相手方の連結売上高の2%以上を占めている者をいいます。
(※6)井関農機グループが借入れを行っている金融機関であって、借入額が井関農機グループの連結総資産の2%以上を占めている者をいいます。
(※7)1~6においては業務執行取締役、執行役員または部長以上の使用人をいい、7においては各監査法人に所属する公認会計士、各法律事務所に所属する弁護士をいいます。
(※8)井関農機グループの業務執行者が社外役員として現任している先の業務執行者を、井関農機の社外役員として迎え入れることをいいます。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
(役職の異動)
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
(役職の異動)
男性15名 女性1名 (役員のうち女性の比率6%)
(注) 1 取締役岩﨑淳、取締役田中省二は、社外取締役であります。
2 常勤監査役木元誠剛、常勤監査役川野芳樹、常勤監査役元川靖英及び監査役平真美は、社外監査役であります。
3 井関農機では、個々の組織の業務執行について責任を負い、経営環境への迅速な対応と経営効率の向上を図るため、全取締役(社外取締役を除く)を執行役員とした執行役員制度を導入しております。なお、提出日現在における執行役員の員数は取締役9名を含む25名であります。
4 取締役の任期は、2019年12月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査役の任期は、川野芳樹及び平真美につきましては2019年12月期に係る定時株主総会終結の時まで、木元誠剛及び町田正人につきましては2020年12月期に係る定時株主総会終結の時まで、元川靖英につきましては2022年12月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
男性15名 女性1名 (役員のうち女性の比率6%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
代表取締役 |
― |
菊 池 昭 夫 |
1952年9月7日生 |
1977年4月 |
井関農機株式会社入社 |
(注)4 |
137 |
|
1999年7月 |
井関農機市場開発部長 |
||||||
|
2002年1月 |
井関農機販売促進部長 |
||||||
|
2004年8月 |
井関農機営業本部副本部長 |
||||||
|
2005年6月 |
井関農機取締役 |
||||||
|
2007年12月 |
井関農機執行役員 |
||||||
|
|
株式会社ヰセキ東北取締役社長 |
||||||
|
2009年12月 |
井関農機常務執行役員 |
||||||
|
2011年1月 |
井関農機営業本部長 |
||||||
|
2011年6月 |
井関農機常務取締役 |
||||||
|
2012年6月
2015年6月 2018年1月 2018年3月 |
井関農機専務取締役 井関農機専務執行役員 井関農機営業本部担当 井関農機取締役専務執行役員 井関農機取締役副社長執行役員 井関農機代表取締役会長執行役員就任現在 |
||||||
|
代表取締役 |
― |
木 下 榮 一 郎 |
1952年7月16日生 |
1977年4月 |
井関農機株式会社入社 |
(注)4 |
101 |
|
2004年6月 |
井関農機野菜移植技術部長 |
||||||
|
2006年10月 |
井関農機開発推進部長 |
||||||
|
2007年3月 |
株式会社井関熊本製造所取締役社長 |
||||||
|
2008年10月 |
井関農機執行役員 |
||||||
|
2009年12月 |
井関農機常務執行役員 |
||||||
|
|
井関農機開発製造本部長 |
||||||
|
2010年6月 |
井関農機常務取締役 |
||||||
|
2011年4月 |
井関農機商品企画部担当 |
||||||
|
2012年6月 2015年6月 |
井関農機専務取締役 井関農機取締役専務執行役員 |
||||||
|
取締役 |
社長補佐 |
冨 安 司 郎 |
1958年2月6日生 |
2011年4月 2015年6月 2016年1月 2016年3月
2017年1月
|
株式会社みずほ銀行常務執行役員 井関農機取締役副社長執行役員就任現在 井関農機総合企画部担当就任現在 井関農機IR・広報室担当就任現在 |
(注)4 |
28 |
|
取締役 |
海外営業 |
豊 田 佳 之 |
1952年2月27日生 |
2002年4月 |
株式会社みずほコーポレート銀行 |
(注)4 |
66 |
|
|
国際営業部長 |
||||||
|
2009年4月 |
東京センチュリーリース株式会社 |
||||||
|
|
常務執行役員 |
||||||
|
2010年4月 |
井関農機執行役員 |
||||||
|
|
井関農機海外営業本部副本部長 |
||||||
|
2012年4月 |
井関農機常務執行役員 |
||||||
|
|
井関農機海外営業本部長就任現在 |
||||||
|
|
井関農機中国(常州)事業担当 |
||||||
|
2012年6月 |
井関農機常務取締役 |
||||||
|
|
井関農機海外営業本部担当就任現在 |
||||||
|
2015年6月 2018年1月 |
井関農機取締役専務執行役員 井関農機取締役副社長執行役員就任現在 |
||||||
|
取締役 |
開発製造 |
兵 頭 修 |
1954年4月28日生 |
1973年4月 2007年4月 2009年12月 2012年4月
2016年3月
2017年3月 2017年4月 |
井関農機株式会社入社 井関農機トラクタ技術部長 井関農機開発ソリューション部長 井関農機執行役員 井関農機開発製造副本部長 井関農機コスト構造改革推進部長 井関農機常務執行役員 井関農機開発製造本部長就任現在 井関農機開発製造本部担当就任現在 井関農機取締役常務執行役員 井関農機取締役専務執行役員就任現在 |
(注)4 |
65 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
取締役 |
総務部担当 |
新 真 司 |
1958年10月9日生 |
2008年7月 2015年6月 2017年1月 |
農林中央金庫富山支店長 井関農機取締役執行役員 井関農機取締役常務執行役員就任現在 |
(注)4 |
31 |
|
取締役 |
内部統制・ |
金 山 隆 文 |
1957年8月5日生 |
2008年2月 2017年1月
|
中央三井信託銀行株式会社 井関農機取締役常務執行役員就任現在 井関農機コンプライアンス担当就任現在 |
(注)4 |
43 |
|
取締役 |
営業本部長 |
縄 田 幸 夫 |
1959年3月8日生 |
1984年9月 2007年12月 2008年7月 2010年10月 2015年1月 2015年7月 2018年1月
2018年3月
|
井関農機株式会社入社 井関農機地区営業部長 株式会社ヰセキ東北取締役販売促進部長 井関農機営業推進部長 株式会社ヰセキ関東取締役社長 井関農機執行役員 井関農機常務執行役員 井関農機営業本部長就任現在 井関農機取締役常務執行役員就任現在 井関農機営業本部担当就任現在 |
(注)4 |
37 |
|
取締役 |
人事部担当 |
神 野 修 一 |
1962年10月14日生 |
1985年4月 2008年4月 2011年12月 2013年10月 2015年6月
|
井関農機株式会社入社 井関農機事務企画部長 井関農機IR・広報室長 井関農機人事部長 井関農機取締役執行役員就任現在 井関農機人事部担当就任現在 井関農機コンプライアンス担当 |
(注)4 |
35 |
|
取締役 |
― |
岩 﨑 淳 |
1959年1月9日生 |
1990年11月 2016年6月 |
センチュリー監査法人入所 オリンパス株式会社社外監査役就任現在 |
(注)4 |
─ |
|
取締役 |
― |
田 中 省 二 |
1966年12月24日生 |
2000年3月 2018年3月 |
最高裁判所司法研修所卒業 中央通り法律事務所代表弁護士現在 |
(注)4 |
― |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
常勤監査役 |
― |
木 元 誠 剛 |
1958年3月5日生 |
2007年10月 |
中央三井アセット信託銀行株式会社 |
(注)5 |
29 |
|
|
執行役員運用企画部長 |
||||||
|
2012年4月 |
三井住友トラスト・アセットマネジ |
||||||
|
|
メント株式会社顧問 |
||||||
|
2013年6月 |
井関農機常勤監査役就任現在 |
||||||
|
常勤監査役 |
― |
岡 厚 志 |
1957年3月28日生 |
2010年6月 2014年6月 |
株式会社伊予銀行リスク統括部長 井関農機常勤監査役就任現在 |
(注)5 |
37 |
|
常勤監査役 |
― |
川 野 芳 樹 |
1961年7月30日生 |
2009年7月 |
農林中央金庫岡山支店長 |
(注)5 |
14 |
|
常勤監査役 |
― |
町 田 正 人 |
1959年3月16日生 |
1977年4月 2011年12月 2014年4月 2014年10月 2015年4月 2016年3月 2016年11月
2017年3月 |
井関農機株式会社入社 井関農機事務企画部長 井関農機総合企画部長 井関農機コスト構造改革推進部長 井関農機先端技術推進部長 井関農機開発ソリューション推進部長 井関農機インドネシア事業プロジェクト推進部長 井関農機常勤監査役就任現在 |
(注)5 |
23 |
|
監査役 |
― |
平 真 美 |
1962年2月20日生 |
1987年10月 |
サンワ・等松青木監査法人入所 |
(注)5 |
― |
|
1990年10月 |
早川善雄税理士事務所入所 |
||||||
|
2002年10月 |
税理士法人早川・平会計 |
||||||
|
2014年6月 2016年6月
|
スズデン株式会社社外監査役 スズデン株式会社社外取締役監査等委員就任現在 |
||||||
|
計 |
646 |
||||||
(注) 1 取締役岩﨑淳、取締役田中省二は、社外取締役であります。
2 常勤監査役木元誠剛、常勤監査役岡厚志、常勤監査役川野芳樹及び監査役平真美は、社外監査役であります。
3 井関農機では、個々の組織の業務執行について責任を負い、経営環境への迅速な対応と経営効率の向上を図るため、全取締役(社外取締役を除く)を執行役員とした執行役員制度を導入しております。なお、提出日現在における執行役員の員数は取締役9名を含む27名であります。
4 取締役の任期は、2018年12月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査役の任期は、川野芳樹及び平真美につきましては2019年12月期に係る定時株主総会終結の時まで、木元誠剛及び町田正人につきましては2020年12月期に係る定時株主総会終結の時まで、岡厚志につきましては2021年12月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
(役職の異動)
|
新役名及び職名 |
旧役名及び職名 |
氏名 |
異動年月日 |
|
取締役専務執行役員 開発製造本部担当 開発製造本部長 |
取締役常務執行役員 開発製造本部担当 開発製造本部長 |
兵頭 修 |
平成29年4月1日 |
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
(役職の異動)
|
新役名及び職名 |
旧役名及び職名 |
氏名 |
異動年月日 |
|
取締役専務執行役員 開発製造本部担当 開発製造本部長 |
取締役常務執行役員 開発製造本部担当 開発製造本部長 |
兵頭 修 |
平成29年4月1日 |
男性15名 女性1名 (役員のうち女性の比率6%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
代表取締役 |
― |
南 健 治 |
昭和22年1月3日生 |
平成10年5月 |
株式会社第一勧業銀行常務取締役 |
(注)4 |
221 |
|
平成12年6月 |
同行常務執行役員 |
||||||
|
平成12年9月 |
株式会社みずほホールディングス |
||||||
|
|
常務執行役員 |
||||||
|
平成13年6月 |
井関農機顧問 |
||||||
|
|
井関農機専務取締役 |
||||||
|
|
井関農機社長補佐 |
||||||
|
平成15年4月 |
井関農機監査室担当 |
||||||
|
平成19年10月 |
井関農機取締役副社長 |
||||||
|
平成21年4月 |
井関農機副社長執行役員 |
||||||
|
平成24年6月 |
井関農機取締役会長 |
||||||
|
平成27年5月 平成27年6月 |
井関農機会長執行役員 井関農機内部統制・監査部担当 井関農機代表取締役会長執行役員就任現在 |
||||||
|
代表取締役 |
― |
木 下 榮 一 郎 |
昭和27年7月16日生 |
昭和52年4月 |
井関農機株式会社入社 |
(注)4 |
94 |
|
平成16年6月 |
井関農機野菜移植技術部長 |
||||||
|
平成18年10月 |
井関農機開発推進部長 |
||||||
|
平成19年3月 |
株式会社井関熊本製造所取締役社長 |
||||||
|
平成20年10月 |
井関農機執行役員 |
||||||
|
平成21年12月 |
井関農機常務執行役員 |
||||||
|
|
井関農機開発製造本部長 |
||||||
|
平成22年6月 |
井関農機常務取締役 |
||||||
|
平成23年4月 |
井関農機商品企画部担当 |
||||||
|
平成24年6月 平成27年6月 |
井関農機専務取締役 井関農機取締役専務執行役員 |
||||||
|
取締役 |
社長補佐 |
冨 安 司 郎 |
昭和33年2月6日生 |
平成23年4月 平成27年6月 平成28年1月 平成28年3月
平成29年1月
|
株式会社みずほ銀行常務執行役員 井関農機取締役副社長執行役員就任現在 井関農機総合企画部担当就任現在 井関農機IR・広報室担当就任現在 |
(注)4 |
23 |
|
取締役 |
営業本部長 |
菊 池 昭 夫 |
昭和27年9月7日生 |
昭和52年4月 |
井関農機株式会社入社 |
(注)4 |
132 |
|
平成11年7月 |
井関農機市場開発部長 |
||||||
|
平成14年1月 |
井関農機販売促進部長 |
||||||
|
平成16年8月 |
井関農機営業本部副本部長 |
||||||
|
平成17年6月 |
井関農機取締役 |
||||||
|
平成19年12月 |
井関農機執行役員 |
||||||
|
|
株式会社ヰセキ東北取締役社長 |
||||||
|
平成21年12月 |
井関農機常務執行役員 |
||||||
|
平成23年1月 |
井関農機営業本部長就任現在 |
||||||
|
平成23年6月 |
井関農機常務取締役 |
||||||
|
平成24年6月 |
井関農機専務取締役 |
||||||
|
平成27年6月 |
井関農機専務執行役員 井関農機取締役専務執行役員就任現在 |
||||||
|
取締役 |
海外営業 |
豊 田 佳 之 |
昭和27年2月27日生 |
平成14年4月
平成21年4月
平成22年4月
平成24年4月
平成24年6月
平成27年6月 |
株式会社みずほコーポレート銀行 国際営業部長 東京センチュリーリース株式会社 常務執行役員 井関農機執行役員 井関農機海外営業本部副本部長 井関農機常務執行役員 井関農機海外営業本部長就任現在 井関農機中国(常州)事業担当 井関農機常務取締役 井関農機海外営業本部担当就任現在 井関農機取締役専務執行役員就任現在 |
(注)4 |
61 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
取締役 |
総務部担当 |
新 真 司 |
昭和33年10月9日生 |
平成20年7月 平成27年6月 平成29年1月 |
農林中央金庫富山支店長 井関農機取締役執行役員 井関農機取締役常務執行役員就任現在 |
(注)4 |
27 |
|
取締役 |
内部統制・ |
金 山 隆 文 |
昭和32年8月5日生 |
平成20年2月 平成29年1月
|
中央三井信託銀行株式会社 井関農機取締役常務執行役員就任現在 井関農機コンプライアンス担当就任現在 |
(注)4 |
39 |
|
取締役 |
開発製造 |
兵 頭 修 |
昭和29年4月28日生 |
昭和48年4月 平成19年4月 平成21年12月 平成24年4月
平成28年3月
平成29年3月 |
井関農機株式会社入社 井関農機トラクタ技術部長 井関農機開発ソリューション部長 井関農機執行役員 井関農機開発製造副本部長 井関農機コスト構造改革推進部長 井関農機常務執行役員 井関農機開発製造本部長就任現在 井関農機開発製造本部担当就任現在 井関農機取締役常務執行役員就任現在 |
(注)4 |
59 |
|
取締役 |
人事部担当 |
神 野 修 一 |
昭和37年10月14日生 |
昭和60年4月 平成20年4月 平成23年12月 平成25年10月 平成27年6月
|
井関農機株式会社入社 井関農機事務企画部長 井関農機IR・広報室長 井関農機人事部長就任現在 井関農機取締役執行役員就任現在 井関農機人事部担当就任現在 井関農機コンプライアンス担当 |
(注)4 |
30 |
|
取締役 |
― |
岩 﨑 淳 |
昭和34年1月9日生 |
平成2年11月 平成28年6月 |
センチュリー監査法人入所 オリンパス株式会社社外監査役就任現在 |
(注)4 |
─ |
|
取締役 |
― |
田 中 省 二 |
昭和41年12月24日生 |
平成12年3月 |
最高裁判所司法研修所卒業 |
(注)4 |
― |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
常勤監査役 |
― |
木 元 誠 剛 |
昭和33年3月5日生 |
平成19年10月 |
中央三井アセット信託銀行株式会社 |
(注)5 |
24 |
|
|
執行役員運用企画部長 |
||||||
|
平成24年4月 |
三井住友トラスト・アセットマネジ |
||||||
|
|
メント株式会社顧問 |
||||||
|
平成25年6月 |
井関農機常勤監査役就任現在 |
||||||
|
常勤監査役 |
― |
岡 厚 志 |
昭和32年3月28日生 |
平成22年6月 平成26年6月 |
株式会社伊予銀行リスク統括部長 井関農機常勤監査役就任現在 |
(注)5 |
30 |
|
常勤監査役 |
― |
川 野 芳 樹 |
昭和36年7月30日生 |
平成21年7月 |
農林中央金庫岡山支店長 |
(注)5 |
11 |
|
常勤監査役 |
― |
町 田 正 人 |
昭和34年3月16日生 |
昭和52年4月 平成23年12月 平成26年4月 平成26年10月 平成27年4月 平成28年3月 平成28年11月
平成29年3月 |
井関農機株式会社入社 井関農機事務企画部長 井関農機総合企画部長 井関農機コスト構造改革推進部長 井関農機先端技術推進部長 井関農機開発ソリューション推進部長 井関農機インドネシア事業プロジェクト推進部長 井関農機常勤監査役就任現在 |
(注)5 |
22 |
|
監査役 |
― |
平 真 美 |
昭和37年2月20日生 |
昭和62年10月 |
サンワ・等松青木監査法人入所 |
(注)5 |
― |
|
平成2年10月 |
早川善雄税理士事務所入所 |
||||||
|
平成14年10月 |
税理士法人早川・平会計 |
||||||
|
平成26年6月 平成28年6月 |
スズデン株式会社社外監査役 スズデン株式会社社外取締役監査等委員就任現在 |
||||||
|
計 |
779 |
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(注) 1 取締役岩﨑淳、取締役田中省二は、社外取締役であります。
2 常勤監査役木元誠剛、常勤監査役岡厚志、常勤監査役川野芳樹及び監査役平真美は、社外監査役であります。
3 井関農機では、個々の組織の業務執行について責任を負い、経営環境への迅速な対応と経営効率の向上を図るため、全取締役(社外取締役を除く)を執行役員とした執行役員制度を導入しております。なお、提出日現在における執行役員の員数は取締役9名を含む24名であります。
4 取締役の任期は、平成29年12月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査役の任期は、岡厚志につきましては平成29年12月期に係る定時株主総会終結の時まで、川野芳樹及び平真美につきましては平成31年12月期に係る定時株主総会終結の時まで、木元誠剛及び町田正人につきましては平成32年12月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
(役職の異動)
|
新役名及び職名 |
旧役名及び職名 |
氏名 |
異動年月日 |
|
取締役 執行役員 |
取締役 執行役員 |
山路 一隆 |
平成28年8月10日 |
男性15名 女性1名 (役員のうち女性の比率6%)
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 | |
代表取締役 | ― | 南 健 治 | 昭和22年1月3日生 | 平成10年5月 | 株式会社第一勧業銀行常務取締役 | (注)4 | 214 |
平成12年6月 | 同行常務執行役員 | ||||||
平成12年9月 | 株式会社みずほホールディングス | ||||||
| 常務執行役員 | ||||||
平成13年6月 | 井関農機顧問 | ||||||
| 井関農機専務取締役 | ||||||
| 井関農機社長補佐 | ||||||
平成15年4月 | 井関農機監査室担当 | ||||||
平成19年10月 | 井関農機取締役副社長 | ||||||
平成21年4月 | 井関農機副社長執行役員 | ||||||
平成24年6月 | 井関農機取締役会長 | ||||||
平成27年5月 平成27年6月 | 井関農機会長執行役員 井関農機内部統制・監査部担当 井関農機代表取締役会長執行役員就任現在 | ||||||
代表取締役 | ― | 木 下 榮 一 郎 | 昭和27年7月16日生 | 昭和52年4月 | 井関農機株式会社入社 | (注)4 | 87 |
平成16年6月 | 井関農機野菜移植技術部長 | ||||||
平成18年10月 | 井関農機開発推進部長 | ||||||
平成19年3月 | 株式会社井関熊本製造所取締役社長 | ||||||
平成20年10月 | 井関農機執行役員 | ||||||
平成21年12月 | 井関農機常務執行役員 | ||||||
| 井関農機開発製造本部長 | ||||||
平成22年6月 | 井関農機常務取締役 | ||||||
平成23年4月 | 井関農機商品企画部担当 | ||||||
平成24年6月 平成27年6月 | 井関農機専務取締役 井関農機取締役専務執行役員 | ||||||
取締役 | 社長補佐 | 冨 安 司 郎 | 昭和33年2月6日生 | 平成24年4月 | 株式会社みずほ銀行 | (注)4 | ― |
取締役 | 営業本部長 | 菊 池 昭 夫 | 昭和27年9月7日生 | 昭和52年4月 | 井関農機株式会社入社 | (注)4 | 126 |
平成11年7月 | 井関農機市場開発部長 | ||||||
平成14年1月 | 井関農機販売促進部長 | ||||||
平成16年8月 | 井関農機営業本部副本部長 | ||||||
平成17年6月 | 井関農機取締役 | ||||||
平成19年12月 | 井関農機執行役員 | ||||||
| 株式会社ヰセキ東北取締役社長 | ||||||
平成21年12月 | 井関農機常務執行役員 | ||||||
平成23年1月 | 井関農機営業本部長就任現在 | ||||||
平成23年6月 | 井関農機常務取締役 | ||||||
平成24年6月 | 井関農機専務取締役 | ||||||
平成27年6月 | 井関農機専務執行役員 井関農機取締役専務執行役員就任現在 | ||||||
取締役 | 海外営業 | 豊 田 佳 之 | 昭和27年2月27日生 | 平成14年4月
平成21年4月
平成22年4月
平成24年4月
平成24年6月
平成27年6月 | 株式会社みずほコーポレート銀行 国際営業部長 東京センチュリーリース株式会社 常務執行役員 井関農機執行役員 井関農機海外営業本部副本部長 井関農機常務執行役員 井関農機海外営業本部長就任現在 井関農機中国(常州)事業担当 井関農機常務取締役 井関農機海外営業本部担当就任現在 井関農機取締役専務執行役員就任現在 | (注)4 | 55 |
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 | |
取締役 | 総務部担当 | 新 真 司 | 昭和33年10月9日生 | 平成20年7月 平成27年6月 | 農林中央金庫富山支店長 井関農機取締役執行役員就任現在 | (注)4 | 24 |
取締役 | 総合企画部 | 金 山 隆 文 | 昭和32年8月5日生 | 平成20年2月 | 中央三井信託銀行株式会社 | (注)4 | 33 |
取締役 | 施設事業部 | 山 路 一 隆 | 昭和29年6月10日生 | 昭和52年4月 | 井関農機株式会社入社 | (注)4 | 77 |
取締役 | 人事部担当 | 神 野 修 一 | 昭和37年10月14日生 | 昭和60年4月 平成20年4月 平成23年12月 平成25年10月 平成27年6月
| 井関農機株式会社入社 井関農機事務企画部長 井関農機IR・広報室長 井関農機人事部長就任現在 井関農機取締役執行役員就任現在 井関農機人事部担当就任現在 井関農機コンプライアンス担当就任現在 | (注)4 | 25 |
取締役 | ― | 岩 﨑 淳 | 昭和34年1月9日生 | 平成2年11月 | センチュリー監査法人入所 | (注)4 | ─ |
取締役 | ― | 田 中 省 二 | 昭和41年12月24日生 | 平成12年3月 | 最高裁判所司法研修所卒業 | (注)4 | ― |
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 | |
常勤監査役 | ― | 亀 川 正 晴 | 昭和27年1月1日生 | 昭和45年4月 | 井関農機株式会社入社 | (注)5 | 45 |
平成17年3月 | 井関農機連結監理部長 | ||||||
平成18年4月 | 井関農機内部統制監理室長 | ||||||
平成23年6月 | 井関農機常勤監査役就任現在 | ||||||
常勤監査役 | ― | 木 元 誠 剛 | 昭和33年3月5日生 | 平成19年10月 | 中央三井アセット信託銀行株式会社 | (注)5 | 21 |
| 執行役員運用企画部長 | ||||||
平成24年4月 | 三井住友トラスト・アセットマネジ | ||||||
| メント株式会社顧問 | ||||||
平成25年6月 | 井関農機常勤監査役就任現在 | ||||||
常勤監査役 | ― | 岡 厚 志 | 昭和32年3月28日生 | 平成22年6月 平成26年6月 | 株式会社伊予銀行リスク統括部長 井関農機常勤監査役就任現在 | (注)5 | 22 |
常勤監査役 | ― | 川 野 芳 樹 | 昭和36年7月30日生 | 平成21年7月 | 農林中央金庫岡山支店長 | (注)5 | ― |
監査役 | ― | 平 真 美 | 昭和37年2月20日生 | 昭和62年10月 | サンワ・等松青木監査法人入所 | (注)5 | ― |
平成2年10月 | 早川善雄税理士事務所入所 | ||||||
平成14年10月 | 税理士法人早川・平会計 | ||||||
平成26年6月 | スズデン株式会社社外監査役就任現在 | ||||||
計 | 729 | ||||||
(注) 1 取締役岩﨑淳、取締役田中省二は、社外取締役であります。
2 常勤監査役木元誠剛、常勤監査役岡厚志、常勤監査役川野芳樹及び監査役平真美は、社外監査役であります。
3 井関農機では、個々の組織の業務執行について責任を負い、経営環境への迅速な対応と経営効率の向上を図るため、全取締役(社外取締役を除く)を執行役員とした執行役員制度を導入しております。なお、提出日現在における執行役員の員数は取締役9名を含む23名であります。
4 取締役の任期は、平成28年12月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査役の任期は、木元誠剛につきましては平成28年12月期に係る定時株主総会終結の時まで、岡厚志につきましては平成29年12月期に係る定時株主総会終結の時まで、亀川正晴につきましては平成30年12月期に係る定時株主総会終結の時まで、川野芳樹及び平真美につきましては平成31年12月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。
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