フロイント産業(6312)の株価チャート フロイント産業(6312)の業績 親会社と関係会社
①役員一覧
a.2025年5月28日(有価証券報告書提出日)現在のフロイント産業の役員の状況は、以下のとおりであります。
男性7名 女性1名 (役員のうち女性の比率12.5%)
(注) 1.取締役 田中尚氏及び久米龍一氏は、社外取締役であります。
2.常勤監査役 平野栄氏、監査役 泉本小夜子氏及び濱田和成氏は、社外監査役であります。
3.2025年5月29日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
4.2023年5月30日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
5.2025年5月29日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
b.2025年5月29日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として、「取締役7名選任の件」及び「監査役3名選任の件」を提案しており、当該議案が承認可決されますと、フロイント産業の役員の状況は以下のとおりとなる予定です。
なお、役員の役職等につきましては、当該定時株主総会の直後に開催が予定される取締役会の決議事項の内容(役職等)を含めて記載しております。
男性8名 女性3名 (役員のうち女性の比率27.3%)
(注) 1.取締役 田中尚氏、久米龍一氏及び三宅綾氏は、社外取締役であります。
2.常勤監査役 平野栄氏、監査役 泉本小夜子氏、濱田和成氏氏及び美久羅和美氏は、社外監査役であります。
3.2025年5月29日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
4.2023年5月30日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
5.2025年5月29日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
6.2025年7月1日就任後から2029年2月期に係る定時株主総会終結の時まで
②社外役員の状況
イ.員数並びにフロイント産業との人的関係、資本的関係、取引関係その他利害関係
2025年5月28日(有価証券報告書提出日)現在、フロイント産業は社外取締役を2名、社外監査役3名(うち、1名は常勤監査役)を選任しております。
フロイント産業と社外取締役2名及び社外監査役3名との間に特記すべき人的関係、資本的関係又は取引関係その他の特別な利害関係はありません。
なお、2025年5月29日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として、「取締役7名選任の件」及び「監査役3名選任の件」を提案しており、当該議案が承認可決されますと、社外取締役3名、社外監査役4名(うち、1名は常勤監査役)となります。
フロイント産業と社外取締役3名及び社外監査役4名との間に特記すべき人的関係、資本関係又は取引関係その他の特別な利害関係はありません。
ロ.企業統治に果たす機能及び役割
社外取締役は、独立した立場で、経営全般に亘る豊富な経験と高い見識に基づき、取締役会等において客観的かつ多様な意見・助言を行い、適切な意思決定、業務執行の監督に寄与しております。
社外監査役は、独立的立場から、それぞれの専門分野をはじめとした豊富な経験と高い見識に基づき、取締役会等において適切な意見・助言を行うとともに、必要な調査を行い、フロイント産業の健全な経営に資する監査機能を果たしております。
ハ.選任するためのフロイント産業からの独立性に関する基準又は方針の内容及び選任状況に関するフロイント産業の考え方
フロイント産業は、次のとおり「社外役員の独立性に関する基準」を定めており、社外取締役2名、社外監査役3名を、東京証券取引所に対して独立役員として届出ております。
なお、2025年5月29日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として、「取締役7名選任の件」及び「監査役3名選任の件」を提案しており、当該議案が承認可決されますと、社外取締役3名、社外監査役4名となります。フロイント産業は、新任の社外役員全員を、東京証券取引所に対して独立役員に指定する旨、届出ております。
「社外役員の独立性に関する基準」
(1) ① フロイント産業又はその子会社の業務執行取締役、執行役員又は支配人その他の使用人(以下「業務執行者」という。)ではなく、かつ、その就任の前10年間においてフロイント産業又はその子会社の業務執行者ではなかったこと。
② その就任の前10年内のいずれかの時においてフロイント産業又はその子会社の取締役、会計参与又は監査役であったことがある者(業務執行者であったことがあるものを除く。)にあっては、当該取締役、会計参与又は監査役への就任前10年間においてフロイント産業又はその子会社の業務執行者ではなかったこと。
(2) ① フロイント産業若しくはその主要会社(注1)を主要な取引先(注2)とする者又はその業務執行者ではなく、また、過去3年間においてその業務執行者ではなかったこと。
② フロイント産業若しくはその主要会社の主要な取引先又はその業務執行者ではなく、また、過去3年間においてその業務執行者ではなかったこと。
(3) コンサルタント、会計専門家又は法律専門家については、フロイント産業から役員報酬以外に過去3年間の平均で年間10百万円を超える金銭その他の財産を得ている者ではなく、フロイント産業を主要な取引先(注3)とする会計・法律事務所等の社員等ではないこと。
(4) フロイント産業若しくはその子会社の取締役、執行役員又は上記(2)、(3)の要件に基づきフロイント産業からの独立性が確保されていないと判断する者の配偶者又は二親等内の親族ではないこと。
(5) フロイント産業の現在の主要株主(注4)又はその業務執行者ではないこと。
(6) フロイント産業又はその子会社の監査法人又は当該監査法人の社員等ではなく、過去3年間、当該社員等としてフロイント産業又はその子会社の監査業務を担当したことがないこと。
(注1)主要会社(Freund Inc.、フロイント・ターボ株式会社、Freund S.r.l.)
(注2)年間連結売上高の2%以上を基準に判定
(注3)年間売上高の2%以上を基準に判定
(注4)総議決権の10%以上を保有する株主
「選任状況に関するフロイント産業の考え方」
社外取締役である田中尚氏は、製薬業界における研究・開発・グローバル開発といった豊富な経験と幅広い見識を有する経営者であり、フロイント産業の経営を監督していただき経営全般に助言を頂戴することによりコーポレート・ガバナンス強化に寄与することを期待し、社外取締役として選任いたしました。また、田中尚氏は、指名報酬委員会委員長としてもフロイント産業のコーポレート・ガバナンス体制の更なる充実・強化にその能力を十分発揮しております。
社外取締役である久米龍一氏は、製薬業界における研究開発・生産技術・営業といった豊富な経験と幅広い見識を有する経営者であり、フロイント産業の経営を監督していただき経営全般に助言を頂戴することによりコーポレート・ガバナンス強化に寄与することを期待し、社外取締役として選任いたしました。
常勤監査役平野栄氏は、財務及び会計に関する知見及び経営全般に優れた見識を有していることから、社外監査役として選任いたしました。取締役会、監査役会でその専門性や見識を活かし積極的な発言を行う等、その能力を十分に発揮しております。
社外監査役泉本小夜子氏は、長年にわたる公認会計士の経験と、財務及び会計に関する豊富な見識を有していることから、社外監査役に選任いたしました。取締役会、監査役会でその専門性や見識を活かし積極的な発言を行う等、その能力を十分に発揮しております。また、指名報酬委員会のオブザーバーとしても積極的な意見を述べております。
社外監査役濱田和成氏は、弁護士としての専門的な知識・経験を有していることから、法律専門家として客観的な立場から社外監査役としての職務を遂行していただくため、社外監査役として選任いたしました。また、積極的に意見を述べていただくことを期待し、新たに指名報酬委員会のオブザーバーとして選任しております。
なお、2025年5月29日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として、「取締役7名選任の件」及び「監査役3名選任の件」を提案しており、当該議案が承認可決されますと、社外取締役として三宅綾氏が、社外監査役として美久羅和美氏が新たに選任される予定です。
三宅綾氏は、長年にわたって金融機関等において従事してこられたことによる証券市場等に関する豊富な経験と経営者としての幅広い見識を有しております。
美久羅和美氏は、公認会計士としての深い専門知識と幅広い経験を有していることから、財務及び会計に関する幅広い見識をフロイント産業の監査に反映していただけるものと期待しております。
③社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役、社外監査役は取締役会等を通して内部監査室、内部統制部門の報告を受けるとともに、社外取締役、社外監査役間で適宜情報交換を行っております。社外監査役は監査役会を通して、会計監査人、内部監査室と定期的に情報交換を行うとともに、事業所の往査を行っております。また、常勤監査役(社外監査役)は、会計監査人、内部監査室の監査に立ち会う他、日常的に情報交換等を行っており、それぞれの相互連携により監査体制の充実に努めております。
前事業年度の有価証券報告書の提出日後、当中間会計期間において、役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書の提出日後、当四半期累計期間において、役員の異動はありません。
①役員一覧
男性7名 女性1名 (役員のうち女性の比率12.5%)
(注) 1.取締役 田中尚及び久米龍一は、社外取締役であります。
2.常勤監査役 平野栄、監査役 泉本小夜子及び濱田和成は、社外監査役であります。
3.2024年5月30日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
4.2023年5月30日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
5.2021年5月28日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
②社外取締役及び社外監査役の状況
イ.員数並びにフロイント産業との人的関係、資本的関係、取引関係その他利害関係
フロイント産業は社外取締役を2名、社外監査役3名(うち、1名は常勤)を選任しております。
フロイント産業と社外取締役2名及び社外監査役3名との間に特記すべき人的関係、資本的関係又は取引関係その他の特別な利害関係はありません。
ロ.企業統治に果たす機能及び役割
社外取締役は、独立した立場で、経営全般に亘る豊富な経験と高い見識に基づき、取締役会等において客観的かつ多様な意見・助言を行い、適切な意思決定、業務執行の監督に寄与しております。
社外監査役は、独立的立場から、それぞれの専門分野をはじめとした豊富な経験と高い見識に基づき、取締役会等において適切な意見・助言を行うとともに、必要な調査を行い、フロイント産業の健全な経営に資する監査機能を果たしております。
ハ.選任するためのフロイント産業からの独立性に関する基準又は方針の内容及び選任状況に関するフロイント産業の考え方
フロイント産業は、次のとおり「社外役員の独立性に関する基準」を定めており、社外取締役2名、社外監査役3名を、東京証券取引所に対して独立役員として届出ております。
「社外役員の独立性に関する基準」
(1) ① フロイント産業又はその子会社の業務執行取締役、執行役員又は支配人その他の使用人(以下「業務執行者」という。)ではなく、かつ、その就任の前10年間においてフロイント産業又はその子会社の業務執行者ではなかったこと。
② その就任の前10年内のいずれかの時においてフロイント産業又はその子会社の取締役、会計参与又は監査役であったことがある者(業務執行者であったことがあるものを除く。)にあっては、当該取締役、会計参与又は監査役への就任前10年間においてフロイント産業又はその子会社の業務執行者ではなかったこと。
(2) ① フロイント産業若しくはその主要会社(注1)を主要な取引先(注2)とする者又はその業務執行者ではなく、また、過去3年間においてその業務執行者ではなかったこと。
② フロイント産業若しくはその主要会社の主要な取引先又はその業務執行者ではなく、また、過去3年間においてその業務執行者ではなかったこと。
(3) コンサルタント、会計専門家又は法律専門家については、フロイント産業から役員報酬以外に過去3年間の平均で年間10百万円を超える金銭その他の財産を得ている者ではなく、フロイント産業を主要な取引先(注3)とする会計・法律事務所等の社員等ではないこと。
(4) フロイント産業若しくはその子会社の取締役、執行役員又は上記(2)、(3)の要件に基づきフロイント産業からの独立性が確保されていないと判断する者の配偶者又は二親等内の親族ではないこと。
(5) フロイント産業の現在の主要株主(注4)又はその業務執行者ではないこと。
(6) フロイント産業又はその子会社の監査法人又は当該監査法人の社員等ではなく、過去3年間、当該社員等としてフロイント産業又はその子会社の監査業務を担当したことがないこと。
(注1)主要会社(FREUND-VECTOR CORPORATION、フロイント・ターボ株式会社、Cos.Mec S.r.l)
(注2)年間連結売上高の2%以上を基準に判定
(注3)年間売上高の2%以上を基準に判定
(注4)総議決権の10%以上を保有する株主
「選任状況に関するフロイント産業の考え方」
社外取締役である田中尚氏は、製薬業界における研究・開発・グローバル開発といった豊富な経験と幅広い見識を有する経営者であり、フロイント産業の経営を監督していただき経営全般に助言を頂戴することによりコーポレート・ガバナンス強化に寄与することを期待し、社外取締役として選任いたしました。また、田中尚氏は、指名報酬委員会委員長としてもフロイント産業のコーポレート・ガバナンス体制の更なる充実・強化にその能力を十分発揮しております。
社外取締役である久米龍一氏は、製薬業界における研究開発・生産技術・営業といった豊富な経験と幅広い見識を有する経営者であり、フロイント産業の経営を監督していただき経営全般に助言を頂戴することによりコーポレート・ガバナンス強化に寄与することを期待し、社外取締役として選任いたしました。
常勤監査役平野栄氏は、財務及び会計に関する知見及び経営全般に優れた見識を有していることから、社外監査役として選任いたしました。取締役会、監査役会でその専門性や見識を活かし積極的な発言を行う等、その能力を十分に発揮しております。
社外監査役泉本小夜子氏は、長年にわたる公認会計士の経験と、財務及び会計に関する豊富な見識を有していることから、社外監査役に選任いたしました。取締役会、監査役会でその専門性や見識を活かし積極的な発言を行う等、その能力を十分に発揮しております。また、指名報酬委員会のオブザーバーとしても積極的な意見を述べております。
社外監査役濱田和成氏は、弁護士としての専門的な知識・経験を有していることから、法律専門家として客観的な立場から社外監査役としての職務を遂行していただくため、社外監査役として選任いたしました。また、積極的に意見を述べていただくことを期待し、新たに指名報酬委員会のオブザーバーとして選任しております。
③社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役、社外監査役は取締役会等を通して内部監査室、内部統制部門の報告を受けるとともに、社外取締役、社外監査役間で適宜情報交換を行っております。社外監査役は監査役会を通して、会計監査人、内部監査室と定期的に情報交換を行うとともに、事業所の往査を行っております。また、常勤監査役(社外監査役)は、会計監査人、内部監査室の監査に立ち会う他、日常的に情報交換等を行っており、それぞれの相互連携により監査体制の充実に努めております。
前事業年度の有価証券報告書の提出日後、当四半期累計期間において、役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書の提出日後、当四半期累計期間において、役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書の提出日後、当四半期累計期間において、役員の異動はありません。
①役員一覧
男性8名 女性1名 (役員のうち女性の比率11.1%)
(注) 1.取締役 田中尚及び久米龍一は、社外取締役であります。
2.常勤監査役 平野栄、監査役 泉本小夜子及び濱田和成は、社外監査役であります。
3.2023年5月30日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
4.2023年5月30日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
5.2021年5月28日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
②社外取締役及び社外監査役の状況
イ.員数並びにフロイント産業との人的関係、資本的関係、取引関係その他利害関係
フロイント産業は社外取締役を2名、社外監査役3名(うち、1名は常勤)を選任しております。
フロイント産業と社外取締役2名及び社外監査役3名との間に特記すべき人的関係、資本的関係又は取引関係その他の特別な利害関係はありません。
ロ.企業統治に果たす機能及び役割
社外取締役は、独立した立場で、経営全般に亘る豊富な経験と高い見識に基づき、取締役会等において客観的かつ多様な意見・助言を行い、適切な意思決定、業務執行の監督に寄与しております。
社外監査役は、独立的立場から、それぞれの専門分野をはじめとした豊富な経験と高い見識に基づき、取締役会等において適切な意見・助言を行うとともに、必要な調査を行い、フロイント産業の健全な経営に資する監査機能を果たしております。
ハ.選任するためのフロイント産業からの独立性に関する基準又は方針の内容及び選任状況に関するフロイント産業の考え方
フロイント産業は、次のとおり「社外役員の独立性に関する基準」を定めており、社外取締役1名、社外監査役3名を、東京証券取引所に対して独立役員として届出ております。
「社外役員の独立性に関する基準」
(1) ① フロイント産業又はその子会社の業務執行取締役、執行役員又は支配人その他の使用人(以下「業務執行者」という。)ではなく、かつ、その就任の前10年間においてフロイント産業又はその子会社の業務執行者ではなかったこと。
② その就任の前10年内のいずれかの時においてフロイント産業又はその子会社の取締役、会計参与又は監査役であったことがある者(業務執行者であったことがあるものを除く。)にあっては、当該取締役、会計参与又は監査役への就任前10年間においてフロイント産業又はその子会社の業務執行者ではなかったこと。
(2) ① フロイント産業若しくはその主要会社(注1)を主要な取引先(注2)とする者又はその業務執行者ではなく、また、過去3年間においてその業務執行者ではなかったこと。
② フロイント産業若しくはその主要会社の主要な取引先又はその業務執行者ではなく、また、過去3年間においてその業務執行者ではなかったこと。
(3) コンサルタント、会計専門家又は法律専門家については、フロイント産業から役員報酬以外に過去3年間の平均で年間10百万円を超える金銭その他の財産を得ている者ではなく、フロイント産業を主要な取引先(注3)とする会計・法律事務所等の社員等ではないこと。
(4) フロイント産業若しくはその子会社の取締役、執行役員又は上記2、3の要件に基づきフロイント産業からの独立性が確保されていないと判断する者の配偶者又は二親等内の親族ではないこと。
(5) フロイント産業の現在の主要株主(注4)又はその業務執行者ではないこと。
(6) フロイント産業又はその子会社の監査法人又は当該監査法人の社員等ではなく、過去3年間、当該社員等としてフロイント産業又はその子会社の監査業務を担当したことがないこと。
(注1)主要会社(FREUND-VECTOR CORPORATION、フロイント・ターボ株式会社、Cos.Mec S.r.l)
(注2)年間連結売上高の2%以上を基準に判定
(注3)年間売上高の2%以上を基準に判定
(注4)総議決権の10%以上を保有する株主
「選任状況に関するフロイント産業の考え方」
社外取締役である田中尚氏は、製薬業界における研究・開発・グローバル開発といった豊富な経験と幅広い見識を有する経営者であり、フロイント産業の経営を監督していただき経営全般に助言を頂戴することによりコーポレート・ガバナンス強化に寄与することを期待し、社外取締役として選任いたしました。また、田中尚氏は、指名報酬委員会委員長としてもフロイント産業のコーポレート・ガバナンス体制の更なる充実・強化にその能力を十分発揮しております。
社外取締役である久米龍一氏は、製薬業界における研究開発・生産技術・営業といった豊富な経験と幅広い見識を有する経営者であり、フロイント産業の経営を監督していただき経営全般に助言を頂戴することによりコーポレート・ガバナンス強化に寄与することを期待し、社外取締役として選任いたしました。
常勤監査役平野栄氏は、財務及び会計に関する知見及び経営全般に優れた見識を有していることから、社外監査役として選任いたしました。取締役会、監査役会でその専門性や見識を活かし積極的な発言を行う等、その能力を十分に発揮しております。
社外監査役泉本小夜子氏は、長年にわたる公認会計士の経験と、財務及び会計に関する豊富な見識を有していることから、社外監査役に選任いたしました。取締役会、監査役会でその専門性や見識を活かし積極的な発言を行う等、その能力を十分に発揮しております。また、指名報酬委員会のオブザーバーとしても積極的な意見を述べております。
社外監査役濱田和成氏は、弁護士としての専門的な知識・経験を有していることから、法律専門家として客観的な立場から社外監査役としての職務を遂行していただくため、社外監査役として選任いたしました。
③社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役、社外監査役は取締役会等を通して内部監査室、内部統制部門の報告を受けるとともに、社外取締役、社外監査役間で適宜情報交換を行っております。社外監査役は監査役会を通して、会計監査人、内部監査室と定期的に情報交換を行うとともに、事業所の往査を行っております。また、常勤監査役(社外監査役)は、会計監査人、内部監査室の監査に立ち会う他、日常的に情報交換等を行っており、それぞれの相互連携により監査体制の充実に努めております。
前事業年度の有価証券報告書の提出日後、当四半期累計期間において、役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書の提出日後、当四半期累計期間において、役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書の提出日後、当四半期累計期間において、役員の異動はありません。
①役員一覧
男性7名 女性1名 (役員のうち女性の比率12.5%)
(注) 1.取締役 中竹竜二及び田中尚は、社外取締役であります。
2.常勤監査役 平野栄、監査役 泉本小夜子及び濱田和成は、社外監査役であります。
3.2022年5月27日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
4.2019年5月30日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
5.2021年5月28日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
②社外取締役及び社外監査役の状況
イ.員数並びにフロイント産業との人的関係、資本的関係、取引関係その他利害関係
フロイント産業は社外取締役を2名、社外監査役3名(うち、1名は常勤)を選任しております。
フロイント産業と社外取締役2名及び社外監査役3名との間に特記すべき人的関係、資本的関係又は取引関係その他の特別な利害関係はありません。
ロ.企業統治に果たす機能及び役割
社外取締役は、独立した立場で、経営全般に亘る豊富な経験と高い見識に基づき、取締役会等において客観的かつ多様な意見・助言を行い、適切な意思決定、業務執行の監督に寄与しております。
社外監査役は、独立的立場から、それぞれの専門分野をはじめとした豊富な経験と高い見識に基づき、取締役会等において適切な意見・助言を行うとともに、必要な調査を行い、フロイント産業の健全な経営に資する監査機能を果たしております。
ハ.選任するためのフロイント産業からの独立性に関する基準又は方針の内容及び選任状況に関するフロイント産業の考え方
フロイント産業は、次のとおり「社外役員の独立性に関する基準」を定めており、社外取締役2名、社外監査役3名の全員を、東京証券取引所に対して独立役員として届出ております。
「社外役員の独立性に関する基準」
(1) ① フロイント産業又はその子会社の業務執行取締役、執行役員又は支配人その他の使用人(以下「業務執行者」という。)ではなく、かつ、その就任の前10年間においてフロイント産業又はその子会社の業務執行者ではなかったこと。
② その就任の前10年内のいずれかの時においてフロイント産業又はその子会社の取締役、会計参与又は監査役であったことがある者(業務執行者であったことがあるものを除く。)にあっては、当該取締役、会計参与又は監査役への就任前10年間においてフロイント産業又はその子会社の業務執行者ではなかったこと。
(2) ① フロイント産業若しくはその主要会社(注1)を主要な取引先(注2)とする者又はその業務執行者ではなく、また、過去3年間においてその業務執行者ではなかったこと。
② フロイント産業若しくはその主要会社の主要な取引先又はその業務執行者ではなく、また、過去3年間においてその業務執行者ではなかったこと。
(3) コンサルタント、会計専門家又は法律専門家については、フロイント産業から役員報酬以外に過去3年間の平均で年間10百万円を超える金銭その他の財産を得ている者ではなく、フロイント産業を主要な取引先(注3)とする会計・法律事務所等の社員等ではないこと。
(4) フロイント産業若しくはその子会社の取締役、執行役員又は上記2、3の要件に基づきフロイント産業からの独立性が確保されていないと判断する者の配偶者又は二親等内の親族ではないこと。
(5) フロイント産業の現在の主要株主(注4)又はその業務執行者ではないこと。
(6) フロイント産業又はその子会社の監査法人又は当該監査法人の社員等ではなく、過去3年間、当該社員等としてフロイント産業又はその子会社の監査業務を担当したことがないこと。
(注1)主要会社(FREUND-VECTOR CORPORATION、フロイント・ターボ株式会社、Cos.Mec S.r.l)
(注2)年間連結売上高の2%以上を基準に判定
(注3)年間売上高の2%以上を基準に判定
(注4)総議決権の10%以上を保有する株主
「選任状況に関するフロイント産業の考え方」
社外取締役である中竹竜二氏は、豊富な人材育成の経験や知見から、「人と組織」の側面からの有益な助言・提言を頂戴することにより、フロイント産業組織マネジメント体制強化に寄与することを期待し、社外取締役として選任いたしました。指名報酬委員会の委員としても組織や人材に関する高い見識に基づきその能力を発揮しております。
社外取締役である田中尚氏は、経営者としての豊富な経験と幅広い見識を有していることから、フロイント産業の経営全般に助言を頂戴することによりコーポレートガバナンス強化に寄与することを期待し、社外取締役として選任いたしました。また、指名報酬委員会委員長としてもフロイント産業のコーポレート・ガバナンス体制の更なる充実・強化にその能力を十分発揮しております。
常勤監査役平野栄氏は、財務及び会計に関する知見及び経営全般に優れた見識を有していることから、社外監査役として選任いたしました。取締役会、監査役会でその専門性や見識を活かし積極的な発言を行う等、その能力を十分に発揮しております。
社外監査役泉本小夜子氏は、長年にわたる公認会計士の経験と、財務及び会計に関する豊富な見識を有していることから、社外監査役に選任いたしました。取締役会、監査役会でその専門性や見識を活かし積極的な発言を行う等、その能力を十分に発揮しております。また、指名報酬委員会のオブザーバーとしても積極的な意見を述べております。
社外監査役濱田和成氏は、弁護士としての専門的な知識・経験を有していることから、法律専門家として客観的な立場から社外監査役としての職務を遂行していただくため、社外監査役として選任いたしました。
③社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役、社外監査役は取締役会等を通して内部監査室、内部統制部門の報告を受けるとともに、社外取締役、社外監査役間で適宜情報交換を行っております。社外監査役は監査役会を通して、会計監査人、内部監査室と定期的に情報交換を行うとともに、事業所の往査を行っております。また、常勤監査役(社外監査役)は、会計監査人、内部監査室の監査に立ち会う他、日常的に情報交換等を行っており、それぞれの相互連携により監査体制の充実に努めております。
前事業年度の有価証券報告書の提出日後、当四半期累計期間において、役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書の提出日後、当四半期累計期間において、役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書の提出日後、当四半期累計期間において、役員の異動はありません。
①役員一覧
男性7名 女性1名 (役員のうち女性の比率12.5%)
(注) 1.取締役 中竹竜二及び田中尚は、社外取締役であります。
2.常勤監査役 平野栄、監査役 泉本小夜子及び濱田和成は、社外監査役であります。
3.2021年5月28日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
4.2019年5月30日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
5.2021年5月28日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
②社外取締役及び社外監査役の状況
イ.員数並びにフロイント産業との人的関係、資本的関係、取引関係その他利害関係
フロイント産業は社外取締役を2名、社外監査役3名(うち、1名は常勤)を選任しております。
社外監査役である泉本小夜子氏が社外監査役を務める第一三共㈱とフロイント産業の間に売買取引関係がありますが、フロイント産業の「社外役員の独立性に関する基準」(後述)に抵触するものではありません。この他に、フロイント産業と社外取締役2名及び社外監査役3名との間に特記すべき人的関係、資本的関係又は取引関係その他の特別な利害関係はありません。
ロ.企業統治に果たす機能及び役割
社外取締役は、独立した立場で、経営全般に亘る豊富な経験と高い見識に基づき、取締役会等において客観的かつ多様な意見・助言を行い、適切な意思決定、業務執行の監督に寄与しております。
社外監査役は、独立的立場から、それぞれの専門分野をはじめとした豊富な経験と高い見識に基づき、取締役会等において適切な意見・助言を行うとともに、必要な調査を行い、フロイント産業の健全な経営に資する監査機能を果たしております。
ハ.選任するためのフロイント産業からの独立性に関する基準又は方針の内容及び選任状況に関するフロイント産業の考え方
フロイント産業は、次のとおり「社外役員の独立性に関する基準」を定めており、社外取締役2名、社外監査役3名の全員を、東京証券取引所に対して独立役員として届出ております。
「社外役員の独立性に関する基準」
(1) ① フロイント産業又はその子会社の業務執行取締役、執行役員又は支配人その他の使用人(以下「業務執行者」という。)ではなく、かつ、その就任の前10年間においてフロイント産業又はその子会社の業務執行者ではなかったこと。
② その就任の前10年内のいずれかの時においてフロイント産業又はその子会社の取締役、会計参与又は監査役であったことがある者(業務執行者であったことがあるものを除く。)にあっては、当該取締役、会計参与又は監査役への就任前10年間においてフロイント産業又はその子会社の業務執行者ではなかったこと。
(2) ① フロイント産業若しくはその主要会社(注1)を主要な取引先(注2)とする者又はその業務執行者ではなく、また、過去3年間においてその業務執行者ではなかったこと。
② フロイント産業若しくはその主要会社の主要な取引先又はその業務執行者ではなく、また、過去3年間においてその業務執行者ではなかったこと。
(3) コンサルタント、会計専門家又は法律専門家については、フロイント産業から役員報酬以外に過去3年間の平均で年間10百万円を超える金銭その他の財産を得ている者ではなく、フロイント産業を主要な取引先(注3)とする会計・法律事務所等の社員等ではないこと。
(4) フロイント産業若しくはその子会社の取締役、執行役員又は上記2、3の要件に基づきフロイント産業からの独立性が確保されていないと判断する者の配偶者又は二親等内の親族ではないこと。
(5) フロイント産業の現在の主要株主(注4)又はその業務執行者ではないこと。
(6) フロイント産業又はその子会社の監査法人又は当該監査法人の社員等ではなく、過去3年間、当該社員等としてフロイント産業又はその子会社の監査業務を担当したことがないこと。
(注1)主要会社(FREUND-VECTOR CORPORATION、フロイント・ターボ株式会社、Cos.Mec S.r.l)
(注2)年間連結売上高の2%以上を基準に判定
(注3)年間売上高の2%以上を基準に判定
(注4)総議決権の10%以上を保有する株主
「選任状況に関するフロイント産業の考え方」
社外取締役である中竹竜二氏は、経営全般に優れた見識を兼ね備えており、取締役会で幅広い見地から積極的に発言を行う等、経営監督能力を十分に発揮していることから、社外取締役として選任いたしました。
社外取締役である田中尚氏は、経営者としての豊富な経験と幅広い見識を有していることから、フロイント産業の経営全般に助言を頂戴することによりコーポレート・ガバナンス強化に寄与することを期待し、社外取締役として選任いたしました。
常勤監査役平野栄氏は、財務及び会計に関する知見及び経営全般に優れた見識を有していることから、社外監査役として選任いたしました。取締役会、監査役会でその専門性や見識を活かし積極的な発言を行う等、その能力を十分に発揮しております。
社外監査役泉本小夜子氏は、長年にわたる公認会計士の経験と、財務及び会計に関する豊富な見識を有していることから、社外監査役に選任いたしました。取締役会、監査役会でその専門性や見識を活かし積極的な発言を行う等、その能力を十分に発揮しております。
社外監査役濱田和成氏は、弁護士としての専門的な知識・経験を有していることから、法律的専門家として客観的な立場から職務を遂行していただけるものと判断し、社外監査役として選任いたしました。
③社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役、社外監査役は取締役会等を通して内部監査室、内部統制部門の報告を受けるとともに、社外取締役、社外監査役間で適宜情報交換を行っております。社外監査役は監査役会を通して、会計監査人、内部監査室と定期的に情報交換を行うとともに、事業所の往査を行っております。また、常勤監査役(社外監査役)は、会計監査人、内部監査室の監査に立ち会う他、日常的に情報交換等を行っており、それぞれの相互連携により監査体制の充実に努めております。
前事業年度の有価証券報告書の提出日後、当四半期累計期間において、役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書の提出日後、当四半期累計期間において、役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書の提出日後、当四半期累計期間において、役員の異動はありません。
①役員一覧
男性8名 女性1名 (役員のうち女性の比率11.1%)
(注) 1.取締役 真鍋朝彦、中竹竜二及び今田修は、社外取締役であります。
2.常勤監査役 平野栄、監査役 佐藤光昭、菅原正則及び泉本小夜子は、社外監査役であります。
3.2019年5月30日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
4.2019年5月30日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
5.2017年5月26日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
イ.員数並びにフロイント産業との人的関係、資本的関係、取引関係その他利害関係
フロイント産業は社外取締役を3名、社外監査役4名(うち、1名は常勤)を選任しております。
社外監査役である泉本小夜子氏が社外監査役を務める第一三共㈱とフロイント産業の間に売買取引関係がありますが、フロイント産業の「社外役員の独立性に関する基準」(後述)に抵触するものではありません。この他に、フロイント産業と社外取締役3名及び社外監査役4名との間に特記すべき人的関係、資本的関係又は取引関係その他の特別な利害関係はありません。
ロ.企業統治に果たす機能及び役割
社外取締役は、独立した立場で、経営全般に亘る豊富な経験と高い見識に基づき、取締役会等において客観的かつ多様な意見・助言を行い、適切な意思決定、業務執行の監督に寄与しております。
社外監査役は、独立的立場から、それぞれの専門分野をはじめとした豊富な経験と高い見識に基づき、取締役会等において適切な意見・助言を行うとともに、必要な調査を行い、フロイント産業の健全な経営に資する監査機能を果たしております。
ハ.選任するためのフロイント産業からの独立性に関する基準又は方針の内容及び選任状況に関するフロイント産業の考え方
フロイント産業は、次のとおり「社外役員の独立性に関する基準」を定めており、社外取締役3名、社外監査役4名の全員を、東京証券取引所に対して独立役員として届出ております。
「社外役員の独立性に関する基準」
(1) ① フロイント産業又はその子会社の業務執行取締役、執行役員又は支配人その他の使用人(以下「業務執行者」という。)ではなく、かつ、その就任の前10年間においてフロイント産業又はその子会社の業務執行者ではなかったこと。
② その就任の前10年内のいずれかの時においてフロイント産業又はその子会社の取締役、会計参与又は監査役であったことがある者(業務執行者であったことがあるものを除く。)にあっては、当該取締役、会計参与又は監査役への就任前10年間においてフロイント産業又はその子会社の業務執行者ではなかったこと。
(2) ① フロイント産業若しくはその主要会社(注1)を主要な取引先(注2)とする者又はその業務執行者ではなく、また、過去3年間においてその業務執行者ではなかったこと。
② フロイント産業若しくはその主要会社の主要な取引先又はその業務執行者ではなく、また、過去3年間においてその業務執行者ではなかったこと。
(3) コンサルタント、会計専門家又は法律専門家については、フロイント産業から役員報酬以外に過去3年間の平均で年間10百万円を超える金銭その他の財産を得ている者ではなく、フロイント産業を主要な取引先(注3)とする会計・法律事務所等の社員等ではないこと。
(4) フロイント産業若しくはその子会社の取締役、執行役員又は上記2、3の要件に基づきフロイント産業からの独立性が確保されていないと判断する者の配偶者又は二親等内の親族ではないこと。
(5) フロイント産業の現在の主要株主(注4)又はその業務執行者ではないこと。
(6) フロイント産業又はその子会社の監査法人又は当該監査法人の社員等ではなく、過去3年間、当該社員等としてフロイント産業又はその子会社の監査業務を担当したことがないこと。
(注1)主要会社(FREUND-VECTOR CORPORATION、フロイント・ターボ株式会社)
(注2)年間連結売上高の2%以上を基準に判定
(注3)年間売上高の2%以上を基準に判定
(注4)総議決権の10%以上を保有する株主
「選任状況に関するフロイント産業の考え方」
社外取締役である真鍋朝彦氏は、公認会計士の資格を有しており、かつフロイント産業事業に関する知見を有し、経営全般に優れた見識を兼ね備えており、取締役会で幅広い見地から積極的に発言を行う等、経営監督能力を十分に発揮していることから、社外取締役として選任いたしました。
社外取締役である中竹竜二氏は、経営全般に優れた見識を兼ね備えており、取締役会で幅広い見地から積極的に発言を行う等、経営監督能力を十分に発揮していることから、社外取締役として選任いたしました。
社外取締役である今田修氏は、経営全般に優れた見識を兼ね備えており、取締役会で幅広い見地から積極的に発言を行う等、経営監督能力を十分に発揮していることから、社外取締役として選任いたしました。
常勤監査役平野栄氏は、財務及び会計に関する知見及び経営全般に優れた見識を有していることから、社外監査役として選任いたしました。取締役会、監査役会でその専門性や見識を活かし積極的な発言を行う等、その能力を十分に発揮しております。
社外監査役佐藤光昭氏は、長年にわたる経理部門の経験を有しており、財務及び会計に関する豊富な見識を有していることから、社外監査役に選任いたしました。取締役会、監査役会でその専門性や見識を活かし積極的な発言を行う等、その能力を十分に発揮しております。
社外監査役菅原正則氏は長年にわたる経理部門及び監査業務の経験を有しており、財務及び会計に関する豊富な見識を有していることから、社外監査役に選任いたしました。取締役会、監査役会でその専門性や見識を活かし積極的な発言を行う等、その能力を十分に発揮しております。
社外監査役泉本小夜子氏は、長年にわたる公認会計士の経験と、財務及び会計に関する豊富な見識を有していることから、社外監査役に選任いたしました。取締役会、監査役会でその専門性や見識を活かし積極的な発言を行う等、その能力を十分に発揮しております。
③社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役、社外監査役は取締役会等を通して内部監査室、内部統制部門の報告を受けるとともに、社外取締役、社外監査役間で適宜情報交換を行っております。社外監査役は監査役会を通して、会計監査人、内部監査室と定期的に情報交換を行うとともに、事業所の往査を行っております。また、常勤監査役(社外監査役)は、会計監査人、内部監査室の監査に立ち会う他、日常的に情報交換等を行っており、それぞれの相互連携により監査体制の充実に努めております。
前事業年度の有価証券報告書の提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
(1)退任役員
(2)異動後の役員の男女別人数及び女性の比率
男性7名 女性1名 (役員のうち女性の比率12.5%)
前事業年度の有価証券報告書の提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
(1)退任役員
(2)異動後の役員の男女別人数及び女性の比率
男性7名 女性1名 (役員のうち女性の比率12.5%)
男性8名 女性1名 (役員のうち女性の比率11.1%)
(注) 1.取締役 真鍋朝彦、中竹竜二及び今田修は、社外取締役であります。
2.常勤監査役 平野栄、監査役 佐藤光昭、菅原正則及び泉本小夜子は、社外監査役であります。
3.2019年5月30日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
4.2019年5月30日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
5.2017年5月26日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
前事業年度の有価証券報告書の提出日後、当四半期累計期間において、役員の異動はありません。
男性9名 女性1名 (役員のうち女性の比率10.0%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数(千株) |
|
|
代表取締役 |
全社統轄 |
伏島 巖 |
昭和44年12月13日生 |
平成9年11月 |
フロイント産業入社 |
(注)3 |
277 |
|
平成20年5月 |
フロイント産業取締役 |
||||||
|
平成22年3月 |
フロイント産業常務取締役 |
||||||
|
平成24年3月 |
代表取締役社長(現任) |
||||||
|
平成24年9月 |
フロイント化成㈱代表取締役社長 |
||||||
|
平成25年3月 |
FREUND-VECTOR CORPORATION |
||||||
|
平成26年4月 |
フロイント・ターボ㈱代表取締役会長(現任) |
||||||
|
常務取締役 |
子会社統轄 情報開示担当 IR担当 コンプライアンス担当 管理本部管掌 |
白鳥 則生 |
昭和32年4月5日生 |
平成13年11月 |
フロイント産業入社 |
(注)3 |
16 |
|
平成17年5月 |
フロイント産業取締役 |
||||||
|
平成22年7月 |
フロイント・ターボ㈱代表取締役専務 |
||||||
|
平成24年9月 |
フロイント化成㈱代表取締役専務 |
||||||
|
平成28年5月 |
フロイント産業常務取締役(現任) |
||||||
|
取締役 |
化成品本部長 機械・化成品開発統轄 |
武井 成通 |
昭和31年12月21日生 |
昭和57年4月 |
フロイント産業入社 |
(注)3 |
72 |
|
平成6年3月 |
技術開発研究所機械技術開発本部研究開発部長 |
||||||
|
平成18年3月 |
技術開発研究所長 |
||||||
|
平成26年3月 |
化成品本部長(現任) |
||||||
|
平成28年5月 |
フロイント産業取締役(現任) |
||||||
|
取締役 |
|
真鍋 朝彦 |
昭和38年10月3日生 |
平成3年10月 |
太田昭和監査法人(現新日本有限責任監査法人)入所 |
(注)3 |
― |
|
平成19年5月 |
新日本有限責任監査法人社員 |
||||||
|
平成22年7月 |
税理士法人髙野総合会計事務所パートナー |
||||||
|
平成25年7月 |
税理士法人髙野総合会計事務所シニア・パートナー(現任) |
||||||
|
平成27年5月 |
フロイント産業取締役(現任) |
||||||
|
平成27年6月 |
日本出版販売㈱社外監査役(現任) |
||||||
|
取締役 |
|
中竹 竜二 |
昭和48年5月8日生 |
平成13年4月 |
三菱総合研究所入社 |
(注)3 |
― |
|
平成18年4月 |
早稲田大学ラグビー蹴球部監督 |
||||||
|
平成20年8月 |
㈱セブンフルーツ代表取締役(現任) |
||||||
|
平成22年3月 |
公益財団法人日本ラグビーフットボール協会コーチングディレクター(現任) |
||||||
|
平成26年5月 |
㈱TEAMBOX代表取締役(現任) |
||||||
|
平成27年3月 |
㈱ジンテック社外取締役(現任) |
||||||
|
平成27年5月 |
フロイント産業取締役(現任) |
||||||
|
平成27年12月 |
㈱クラウドワークス社外取締役 |
||||||
|
平成28年12月 |
㈱クラウドワークス顧問(現任) |
||||||
|
取締役 |
|
今田 修 |
昭和30年11月14日生 |
昭和55年4月 |
㈱日立製作所入所 |
(注)3 |
― |
|
昭和63年11月 |
大和証券㈱入社 |
||||||
|
平成12年9月 |
UBSウォーバーグ証券会社入社 |
||||||
|
平成14年6月 |
UFJキャピタル・マーケッツ証券㈱(現三菱UFJモルガン・スタンレー証券㈱)入社 |
||||||
|
平成27年2月 |
㈱エックスオー・マネジメント設立 代表取締役(現任) |
||||||
|
平成30年5月 |
フロイント産業取締役(現任) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数(千株) |
|
|
常勤監査役 |
|
小林 正 |
昭和28年9月29日生 |
昭和51年4月 |
東海銀行(現㈱三菱UFJ銀行)入行 |
(注)4 |
― |
|
平成4年4月 |
中小企業診断士登録 |
||||||
|
平成14年4月 |
㈱UFJ総合研究所(現三菱UFJリサーチ&コンサルティング㈱)出向 |
||||||
|
平成17年7月 |
沖縄海邦銀行入行(㈱海邦総研取締役事業支援部長) |
||||||
|
平成27年4月 |
フロイント産業入社 |
||||||
|
平成27年5月 |
フロイント産業常勤監査役(現任) |
||||||
|
監査役 |
|
佐藤 光昭 |
昭和29年5月10日生 |
昭和54年4月 |
出光興産㈱入社 |
(注)5 |
― |
|
平成23年7月 |
同社 経理部主幹部員 |
||||||
|
平成26年1月 |
Global OLED Technology LLC 出向 副社長 CFO |
||||||
|
平成28年10月 |
Nicolai Bergmann㈱ CFO(現任) |
||||||
|
平成29年5月 |
フロイント産業監査役(現任) |
||||||
|
監査役 |
|
菅原 正則 |
昭和28年12月2日生 |
昭和52年4月 |
㈱保谷クリスタル(現HOYA㈱)入社 |
(注)5 |
― |
|
平成11年6月 |
HOYAクリスタルショップ㈱(現HOYA㈱)取締役管理部長 |
||||||
|
平成13年6月 |
HOYAクリスタル㈱(現HOYA㈱)常勤監査役 |
||||||
|
平成23年2月 |
アルテック㈱ 常勤監査役 |
||||||
|
平成28年6月 |
㈱МSーJapan 社外取締役(常勤監査等委員) (現任) |
||||||
|
平成29年5月 |
フロイント産業監査役(現任) |
||||||
|
監査役 |
|
泉本 小夜子 |
昭和28年7月8日生 |
昭和51年3月 |
等松・青木監査法人(現有限責任監査法人トーマツ)入所 |
(注)5 |
― |
|
平成7年7月 |
監査法人トーマツパートナー |
||||||
|
平成19年1月 |
金融庁企業会計審議会 委員 |
||||||
|
平成22年7月 |
日本公認会計士協会 本部常務理事 |
||||||
|
平成27年1月 |
総務省情報通信審議会 委員(現任) |
||||||
|
平成28年8月 |
泉本公認会計士事務所代表(現任) |
||||||
|
平成29年4月 |
総務省情報公開・個人情報保護審査会委員(現任) |
||||||
|
平成29年5月 |
フロイント産業監査役(現任) |
||||||
|
平成29年6月 |
第一三共株式会社 社外監査役(現任) |
||||||
|
平成29年6月 |
株式会社日立物流 社外取締役(現任) |
||||||
|
計 |
362 |
||||||
(注) 1.取締役 真鍋朝彦、中竹竜二及び今田修は、社外取締役であります。
2.監査役 佐藤光昭、菅原正則及び泉本小夜子は、社外監査役であります。
3.平成30年5月30日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
4.平成27年5月28日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
5.平成29年5月26日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
前事業年度の有価証券報告書の提出日後、当四半期累計期間において、役員の異動はありません。
男性8名 女性1名 (役員のうち女性の比率11.1%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数(千株) |
|
|
代表取締役 |
全社統轄 |
伏島 巖 |
昭和44年12月13日生 |
平成9年11月 |
フロイント産業入社 |
(注)3 |
274 |
|
平成20年5月 |
フロイント産業取締役 |
||||||
|
平成22年3月 |
フロイント産業常務取締役 |
||||||
|
平成24年3月 |
代表取締役社長(現任) |
||||||
|
平成24年9月 |
フロイント化成㈱代表取締役社長 |
||||||
|
平成25年3月 |
FREUND-VECTOR CORPORATION |
||||||
|
平成26年4月 |
フロイント・ターボ㈱代表取締役会長(現任) |
||||||
|
常務取締役 |
子会社統轄 情報開示担当 コンプライアンス担当 危機管理統括責任者 |
白鳥 則生 |
昭和32年4月5日生 |
平成13年11月 |
フロイント産業入社 |
(注)3 |
15 |
|
平成17年5月 |
フロイント産業取締役 |
||||||
|
平成22年7月 |
フロイント・ターボ㈱代表取締役専務 |
||||||
|
平成24年9月 |
フロイント化成㈱代表取締役専務 |
||||||
|
平成26年4月 |
フロイント・ターボ㈱専務取締役(現任) |
||||||
|
平成28年5月 |
フロイント産業常務取締役(現任) |
||||||
|
取締役 |
化成品本部長 機械・化成品開発統轄 |
武井 成通 |
昭和31年12月21日生 |
昭和57年4月 |
フロイント産業入社 |
(注)3 |
72 |
|
平成6年3月 |
技術開発研究所機械技術開発本部研究開発部長 |
||||||
|
平成18年3月 |
技術開発研究所長 |
||||||
|
平成26年3月 |
化成品本部長(現任) |
||||||
|
平成28年5月 |
フロイント産業取締役(現任) |
||||||
|
取締役 |
|
真鍋 朝彦 |
昭和38年10月3日生 |
平成3年10月 |
太田昭和監査法人(現新日本有限責任監査法人)入所 |
(注)3 |
― |
|
平成19年5月 |
新日本有限責任監査法人社員 |
||||||
|
平成22年7月 |
税理士法人髙野総合会計事務所パートナー |
||||||
|
平成25年7月 |
税理士法人髙野総合会計事務所シニア・パートナー(現任) |
||||||
|
平成27年5月 |
フロイント産業取締役(現任) |
||||||
|
平成27年6月 |
日本出版販売㈱社外監査役(現任) |
||||||
|
取締役 |
|
中竹 竜二 |
昭和48年5月8日生 |
平成13年4月 |
三菱総合研究所入社 |
(注)3 |
― |
|
平成18年4月 |
早稲田大学ラグビー蹴球部監督 |
||||||
|
平成20年8月 |
㈱セブンフルーツ代表取締役(現任) |
||||||
|
平成22年3月 |
公益財団法人日本ラグビーフットボール協会コーチングディレクター(現任) |
||||||
|
平成26年5月 |
㈱TEAMBOX代表取締役(現任) |
||||||
|
平成27年3月 |
㈱ジンテック社外取締役(現任) |
||||||
|
平成27年5月 |
フロイント産業取締役(現任) |
||||||
|
平成27年12月 |
㈱クラウドワークス社外取締役 |
||||||
|
平成28年12月 |
㈱クラウドワークス顧問(現任) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数(千株) |
|
|
常勤監査役 |
|
小林 正 |
昭和28年9月29日生 |
昭和51年4月 |
東海銀行(現㈱三菱東京UFJ銀行)入行 |
(注)4 |
― |
|
平成4年4月 |
中小企業診断士登録 |
||||||
|
平成14年4月 |
㈱UFJ総合研究所(現三菱UFJリサーチ&コンサルティング㈱)出向 |
||||||
|
平成17年7月 |
沖縄海邦銀行入行(㈱海邦総研取締役事業支援部長) |
||||||
|
平成27年4月 |
フロイント産業入社 |
||||||
|
平成27年5月 |
フロイント産業常勤監査役(現任) |
||||||
|
監査役 |
|
泉本 小夜子 |
昭和28年7月8日生 |
昭和51年3月 |
等松・青木監査法人(現有限責任監査法人トーマツ)入所 |
(注)5 |
― |
|
平成13年10月 |
金融庁 金融審議会 公認会計士制度部会専門委員 |
||||||
|
平成19年1月 |
金融庁 企業会計審議会 委員 |
||||||
|
平成20年3月 |
企業会計基準委員会 退職給付専門委員 |
||||||
|
平成22年7月 |
日本公認会計士協会 本部常務理事 |
||||||
|
平成25年7月 |
一般社団法人 投資信託協会 自主規制委員会委員(現任) |
||||||
|
平成27年1月 |
総務省 情報通信審議会委員(現任) |
||||||
|
平成29年4月 |
総務省 情報公開・個人情報保護審査会委員(現任) |
||||||
|
平成29年5月 |
フロイント産業監査役(現任) |
||||||
|
監査役 |
|
菅原 正則 |
昭和28年12月2日生 |
昭和52年4月 |
㈱保谷クリスタル(現HOYA㈱)入社 |
(注)5 |
― |
|
平成2年11月 |
HOYA㈱クリスタル事業部ニューヨーク支店コントローラー |
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平成11年6月 |
HOYAクリスタルショップ㈱(現HOYA㈱)取締役管理部長 |
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平成13年6月 |
HOYAクリスタル㈱(現HOYA㈱)常勤監査役 |
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平成15年6月 |
HOYA㈱監査委員会事務局スタッフ兼監査部RMS監査グループリーダー |
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平成19年10月 |
アルテック㈱ 内部監査部長 |
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平成23年2月 |
同社 常勤監査役 |
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平成27年6月 |
㈱MS-Japan 常勤監査役 |
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平成28年6月 |
同社 社外取締役(常勤監査等委員) (現任) |
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平成29年5月 |
フロイント産業監査役(現任) |
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監査役 |
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佐藤 光昭 |
昭和29年5月10日生 |
昭和54年4月 |
出光興産㈱入社 |
(注)5 |
― |
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平成元年10月 |
Idemitsu Apollo Corp出向(出光興産㈱100%子会社 ニューヨーク) |
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平成10年2月 |
出光興産㈱ 経理部国際金融課長 |
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平成17年4月 |
同社 経理部次長 |
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平成24年7月 |
同社 電子材料部 事業統括マネージャー |
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平成26年1月 |
Global OLED Technology LLC 出向 副社長 CFO |
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平成28年10月 |
Nicolai Bergmann㈱ CFO(現任) |
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平成29年5月 |
フロイント産業監査役(現任) |
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計 |
362 |
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(注) 1.取締役 真鍋 朝彦及び中竹 竜二は、社外取締役であります。
2.監査役 泉本小夜子、菅原正則及び佐藤光昭は、社外監査役であります。
3.平成29年5月26日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
4.平成27年5月28日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
5.平成29年5月26日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
前事業年度の有価証券報告書の提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は以下のとおりであります。
(1)退任役員
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役名 |
氏名 |
退任年月日 |
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監査役 |
藤田 昌由 |
平成28年6月1日 |
(2)異動後の役員の男女別人数及び女性の比率
男性 8名 女性 0名(役員のうち女性の比率0%)
男性9名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
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役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (千株) |
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代表取締役 社長 |
全社統轄 |
伏島 巖 |
昭和44年12月13日生 |
平成9年11月 フロイント産業入社 平成20年5月 フロイント産業取締役 平成22年3月 フロイント産業常務取締役 平成24年3月 代表取締役社長(現任) 平成24年9月 フロイント化成㈱代表取締役社長 平成25年3月 FREUND-VECTOR CORPORATION Chairman and CEO(現任) 平成26年4月 フロイント・ターボ㈱代表取締役会長(現任) |
(注)3 |
137 |
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常務取締役 |
フロイント・ターボ株式会社専務取締役 経営企画室長 情報開示担当 コンプライアンス担当 広報・IR担当 |
白鳥 則生 |
昭和32年4月5日生 |
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(注)3 |
7 |
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取締役 |
化成品本部長 |
武井 成通 |
昭和31年12月21日生 |
昭和57年4月 フロイント産業入社 平成6年3月 技術開発研究所 機械技術開発本部 研究開発部長 平成18年3月 技術開発研究所長 平成26年3月 化成品本部長(現任) 平成28年5月 フロイント産業取締役(現任)
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(注)3 |
8 |
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取締役 |
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真鍋 朝彦 |
昭和38年10月3日生 |
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(注)3 |
- |
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取締役 |
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中竹 竜二 |
昭和48年5月8日生 |
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(注)3 |
- |
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役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (千株) |
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常勤監査役 |
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小林 正 |
昭和28年9月29日生 |
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(注)4 |
- |
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監査役 |
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藤田 昌由 |
昭和11年6月23日生 |
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(注)5 |
- |
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監査役 |
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飯嶋 一司 |
昭和16年6月25日生 |
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(注)5 |
- |
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監査役 |
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新里 智弘 |
昭和17年7月16日生 |
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(注)5 |
- |
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計 |
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153 |
(注)1.取締役 真鍋 朝彦及び中竹 竜二は、社外取締役であります。
2.監査役 藤田昌由、飯嶋一司及び新里智弘は、社外監査役であります。
3. 平成28年5月26日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
4. 平成27年5月28日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
5. 平成25年5月29日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。
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