シンニッタン(6319)の株価チャート シンニッタン(6319)の業績 親会社と関係会社
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当中間会計期間における役員の異動はありません。
① 役員一覧
男性9名 女性1名 (役員のうち女性の比率10%)
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役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||
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代表取締役 社長 |
平山 泰行 |
1961年11月25日生 |
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(注2) |
30 |
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常務取締役 鍛造事業部長 兼 同事業部生産本部長 |
長久保 眞治 |
1957年10月3日生 |
|
(注2) |
44 |
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|
取締役 |
川島 俊也 |
1955年5月21日生 |
|
(注2) |
15 |
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取締役 グループ戦略部長 (財務部・総務部・ DX推進部担当) |
髙橋 克夫 |
1964年7月18日生 |
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(注2) |
5 |
||||||||||||||||||||
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取締役 |
大井 進 |
1959年5月21日生 |
|
(注2) |
4 |
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取締役 |
森谷 弘史 |
1957年5月11日生 |
|
(注2) |
- |
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取締役 (監査等委員) |
加藤 尚久 |
1960年6月4日生 |
|
(注2) |
- |
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役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
齊藤 健一 |
1974年1月20日生 |
|
(注2) |
- |
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取締役 (監査等委員) |
辻 孝夫 |
1949年9月28日生 |
|
(注2) |
40 |
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取締役 (監査等委員) |
安藤 美佐 |
1983年4月6日生 |
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(注2) |
- |
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計 |
138 |
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(注)1.取締役森谷弘史、加藤尚久、齊藤健一、辻孝夫及び安藤美佐は、社外取締役であります。
2.取締役の任期については、監査等委員でない取締役及び監査等委員である取締役のうち加藤尚久、齊藤健一は2025年3月期に係る定時株主総会終結の時まで、監査等委員である取締役のうち辻孝夫、安藤美佐は2026年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
3.シンニッタンは監査等委員会設置会社です。なお、監査等委員会の体制は、次のとおりです。
委員長 加藤尚久 委員 齊藤健一 委員 辻孝夫 委員 安藤美佐
② 社外役員の状況
シンニッタンは、監査等委員会設置会社の形態を採用しております。
取締役(監査等委員である取締役を除く)6名のうち、森谷弘史は社外取締役であります。また、監査等委員である取締役4名は、加藤尚久・齊藤健一・辻孝夫・安藤美佐の全員が社外取締役であります。
なお、社外取締役を選任するにあたっては、会社法が定める社外取締役の要件や東京証券取引所が定める独立性基準を前提に基準を策定し、シンニッタンの経営に対し、専門的で建設的な助言及び監督のできる人物を選任しております。
社外取締役の選任理由は以下のとおりです。
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氏 名 |
当該社外取締役を選任している理由 |
|
森谷 弘史 |
長年にわたる自動車業界における豊富な知見に加え、グローバル企業経営者としての実績・経験を踏まえ、シンニッタン取締役会において戦略の方向性・企業価値向上策へのアドバイス等に貢献できるものと判断し、選任しました。 |
|
加藤 尚久 |
上場企業の内部監査関連業務に長期間携わり、同部門を率いる責任者ならびに当該企業の子会社における監査役業務も歴任した経験から、シンニッタンの監査の質を向上させるとともに、経営全般への監督・監視も適切に実施できるものと判断し、選任しました。 |
|
齊藤 健一 |
税理士としての税務・会計知識に精通した高い見識を持つほか、様々な会社のコンサルティング実績を有することから経営に関する有用な助言が期待でき、シンニッタン取締役会における監査・監督業務を適切に遂行できるものと判断し、選任しました。 |
|
辻 孝夫 |
上場企業2社の経営者としての手腕と実績に加え、海外及びDXに関する知見も有することから、シンニッタン取締役会における監査・監督業務を、多面的なスキルのもとに遂行できるものと判断し、選任しました。 |
|
安藤 美佐 |
学校法人グループ企業の代表取締役を含む要職にあることに加え、DXならびに人材戦略といったシンニッタンに不足しているスキルの補完が期待できることから、シンニッタン取締役会における監査・監督業務を適切に遂行できるものと判断し、選任しました。 |
社外取締役の辻孝夫は、シンニッタン株式を保有しておりますが、シンニッタンの発行済株式総数に占める割合は僅少であり、同氏とシンニッタンの間には重要な人的関係、資本関係又は取引関係その他の利害関係はないものと判断しております。また、辻孝夫以外の4名の社外取締役とシンニッタンならびに重要な子会社との間には、社外取締役の現在ならびに過去において所属した企業等を含め、何れも人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
なお、社外取締役の安藤美佐は、東京証券取引所が指定を義務付ける一般株主と利益相反が生じるおそれのない独立役員であり、新たに独立役員として届け出る予定です。また、既に独立役員として届け出ている森谷弘史、加藤尚久、齊藤健一、辻孝夫も引続き独立役員として届け出る予定です。
シンニッタンの独立性基準は以下のとおりです。
シンニッタンは、シンニッタンにおける社外取締役(監査等委員を含む)(以下、「社外役員」という。)のうち、シンニッタンの一般株主と利益相反が生じるおそれのない者を独立役員として認定する目的で、「社外役員の独立性に関する基準」を制定するものであります。
また、本基準に該当した社外役員は、本人の同意を得て、東京証券取引所宛に独立役員として登録します。
1.シンニッタン取締役会は、以下のいずれかに該当する社外役員については、独立役員と認定しません。
(1)シンニッタン及びシンニッタンの関係会社(以下、「シンニッタングループ」という。)の業務執行者
(2)就任前10年間のいずれかの時期において、シンニッタングループの業務執行者
(3)シンニッタングループを主要な取引先とする者又はその業務執行者
(4)シンニッタングループの主要な取引先又はその業務執行者
(5)シンニッタングループの会計監査人(当該会計監査人が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者をいう。)
(6)シンニッタンの大株主(総議決権の10%以上の議決権を直接又は間接的に保有している者)又はその業務執行者
(7)シンニッタングループが大口出資者(総議決権の10%以上の議決権を直接又は間接的に保有している者)となっている者の業務執行者
(8)シンニッタングループから役員報酬以外に多額の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家又は法律専門家(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者をいう。)
(9)シンニッタングループから多額の寄付を受けている者又はその業務執行者
(10)シンニッタングループの業務執行者が現在又は過去3年以内に他の会社において社外役員に就いている又は就いていた場合における当該他の会社の業務執行者
(11)過去3年間において、上記(3)から(10)までに該当していた者
(12)上記の(1)から(11)までに該当する者の近親者
2.上記1に定める要件のほか、独立した社外役員としての職務を果たせない事情を有していると取締役会が合理的に判断した社外役員は、独立役員と認定されないものとします。
3.独立役員は、本基準に定める独立性を退任まで維持するように努め、本基準に定める独立性を有しないことになった場合には、直ちにシンニッタンへ通知するものとします。
③ 社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員会監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
監査等委員会の直轄下に内部監査部門としてグループ内部監査部を設置(1名配置)しており、業務監査を中心とする内部監査を行っています。問題点については該当部署に随時改善を求め、改善状況のフォローを実施しており、内部監査に係る状況については、監査等委員会に対して随時報告を行い、監査結果に関する情報交換を行っています。また、監査等委員会と会計監査人の連携状況については、1.監査計画の策定、2.監査実施過程、3.監査意見形成の3段階で有機的な連携を行い、監査結果の双方向的情報交換による相互補完を行っています。
上記のとおり、監査等委員会、グループ内部監査部及び会計監査人は、相互に連携を保ち、監査の質の向上と効率化に努めております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
① 役員一覧
男性10名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
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役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
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代表取締役 社長 |
平山 泰行 |
1961年11月25日生 |
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(注2) |
30 |
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常務取締役 鍛造事業部長 兼 同事業部生産本部長 |
長久保 眞治 |
1957年10月3日生 |
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(注2) |
44 |
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取締役 |
川島 俊也 |
1955年5月21日生 |
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(注2) |
12 |
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取締役 グループ戦略部長 (財務部・総務部・ DX推進部担当) |
髙橋 克夫 |
1964年7月18日生 |
|
(注2) |
5 |
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取締役 |
大井 進 |
1959年5月21日生 |
|
(注2) |
4 |
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取締役 |
森谷 弘史 |
1957年5月11日生 |
|
(注2) |
- |
||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
加藤 尚久 |
1960年6月4日生 |
|
(注2) |
- |
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役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
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取締役 (監査等委員) |
清家 千春 |
1959年10月11日生 |
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(注2) |
- |
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取締役 (監査等委員) |
齊藤 健一 |
1974年1月20日生 |
|
(注2) |
- |
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取締役 (監査等委員) |
辻 孝夫 |
1949年9月28日生 |
|
(注2) |
10 |
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計 |
105 |
||||||||||||||||||||||||||||||
(注)1.取締役森谷弘史、加藤尚久、清家千春、齊藤健一及び辻孝夫は、社外取締役であります。
2.取締役の任期については、監査等委員でない取締役及び監査等委員である取締役のうち清家千春、辻孝夫は2024年3月期に係る定時株主総会終結の時まで、監査等委員である取締役のうち加藤尚久、齊藤健一は2025年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
3.シンニッタンは監査等委員会設置会社です。なお、監査等委員会の体制は、次のとおりです。
委員長 加藤尚久 委員 清家千春 委員 齊藤健一 委員 辻孝夫
② 社外役員の状況
シンニッタンは、監査等委員会設置会社の形態を採用しております。
取締役(監査等委員である取締役を除く)6名のうち、森谷弘史は社外取締役であります。また、監査等委員である取締役4名は、加藤尚久・清家千春・齊藤健一・辻孝夫の全員が社外取締役であります。
なお、社外取締役を選任するにあたっては、会社法が定める社外取締役の要件や東京証券取引所が定める独立性基準を前提に基準を策定し、シンニッタンの経営に対し、専門的で建設的な助言及び監督のできる人物を選任しております。
社外取締役の選任理由は以下のとおりです。
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氏 名 |
当該社外取締役を選任している理由 |
|
森谷 弘史 |
長年にわたる自動車業界における豊富な知見に加え、グローバル企業経営者としての実績・経験を踏まえ、シンニッタン取締役会において戦略の方向性・企業価値向上策へのアドバイス等に貢献できるものと判断し、選任しました。 |
|
加藤 尚久 |
上場企業の内部監査関連業務に長期間携わり、同部門を率いる責任者ならびに当該企業の子会社における監査役業務も歴任した経験から、シンニッタンの監査の質を向上させるとともに、経営全般への監督・監視も適切に実施できるものと判断し、選任しました。 |
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清家 千春 |
税理士としての国内外の会計・税務知識に精通した高い見識と、社外監査役及び監査等委員である社外取締役としての経験・識見を活かし、シンニッタンのコーポレート・ガバナンスの向上や経営全般への監督・監視に貢献することが期待できるものと判断し、選任しました。 |
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齊藤 健一 |
税理士としての税務・会計知識に精通した高い見識を持つほか、様々な会社のコンサルティング実績を有することから経営に関する有用な助言が期待でき、シンニッタン取締役会における監査・監督業務を適切に遂行できるものと判断し、選任しました。 |
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辻 孝夫 |
上場企業2社の経営者としての手腕と実績に加え、海外及びDXに関する知見も有することから、シンニッタン取締役会における監査・監督業務を、多面的なスキルのもとに遂行できるものと判断し、選任しました。 |
社外取締役の辻孝夫は、シンニッタン株式を保有しておりますが、シンニッタンの発行済株式総数に占める割合は僅少であり、同氏とシンニッタンの間には重要な人的関係、資本関係又は取引関係その他の利害関係はないものと判断しております。また、辻孝夫以外の4名の社外取締役とシンニッタンならびに重要な子会社との間には、社外取締役の現在ならびに過去において所属した企業等を含め、何れも人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
なお、社外取締役の加藤尚久は、東京証券取引所が指定を義務付ける一般株主と利益相反が生じるおそれのない独立役員であり、新たに独立役員として届け出る予定です。また、既に独立役員として届け出ている森谷弘史、清家千春、齊藤健一、辻孝夫も引続き独立役員として届け出る予定です。
シンニッタンの独立性基準は以下のとおりです。
シンニッタンは、シンニッタンにおける社外取締役(監査等委員を含む)(以下、「社外役員」という。)のうち、シンニッタンの一般株主と利益相反が生じるおそれのない者を独立役員として認定する目的で、「社外役員の独立性に関する基準」を制定するものであります。
また、本基準に該当した社外役員は、本人の同意を得て、東京証券取引所宛に独立役員として登録します。
1.シンニッタン取締役会は、以下のいずれかに該当する社外役員については、独立役員と認定しません。
(1)シンニッタン及びシンニッタンの関係会社(以下、「シンニッタングループ」という。)の業務執行者
(2)就任前10年間のいずれかの時期において、シンニッタングループの業務執行者
(3)シンニッタングループを主要な取引先とする者又はその業務執行者
(4)シンニッタングループの主要な取引先又はその業務執行者
(5)シンニッタングループの会計監査人(当該会計監査人が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者をいう。)
(6)シンニッタンの大株主(総議決権の10%以上の議決権を直接又は間接的に保有している者)又はその業務執行者
(7)シンニッタングループが大口出資者(総議決権の10%以上の議決権を直接又は間接的に保有している者)となっている者の業務執行者
(8)シンニッタングループから役員報酬以外に多額の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家又は法律専門家(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者をいう。)
(9)シンニッタングループから多額の寄付を受けている者又はその業務執行者
(10)シンニッタングループの業務執行者が現在又は過去3年以内に他の会社において社外役員に就いている又は就いていた場合における当該他の会社の業務執行者
(11)過去3年間において、上記(3)から(10)までに該当していた者
(12)上記の(1)から(11)までに該当する者の近親者
2.上記1に定める要件のほか、独立した社外役員としての職務を果たせない事情を有していると取締役会が合理的に判断した社外役員は、独立役員と認定されないものとします。
3.独立役員は、本基準に定める独立性を退任まで維持するように努め、本基準に定める独立性を有しないことになった場合には、直ちにシンニッタンへ通知するものとします。
③ 社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員会監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
監査等委員会の直轄下に内部監査部門としてグループ内部監査部を設置(2名配置)しており、業務監査を中心とする内部監査を行っています。問題点については該当部署に随時改善を求め、改善状況のフォローを実施しており、内部監査に係る状況については、監査等委員会に対して随時報告を行い、監査結果に関する情報交換を行っています。また、監査等委員会と会計監査人の連携状況については、1.監査計画の策定、2.監査実施過程、3.監査意見形成の3段階で有機的な連携を行い、監査結果の双方向的情報交換による相互補完を行っています。
上記のとおり、監査等委員会、グループ内部監査部及び会計監査人は、相互に連携を保ち、監査の質の向上と効率化に努めております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
① 役員一覧
男性10名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
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役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||
|
代表取締役 社長 |
平山 泰行 |
1961年11月25日生 |
|
(注2) |
30 |
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|
常務取締役 鍛造事業部長 兼 同事業部生産本部長 |
長久保 眞治 |
1957年10月3日生 |
|
(注2) |
44 |
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取締役 |
川島 俊也 |
1955年5月21日生 |
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(注2) |
12 |
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取締役 グループ戦略部長 (財務部・総務部・ DX推進部担当) |
髙橋 克夫 |
1964年7月18日生 |
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(注2) |
5 |
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取締役 |
大井 進 |
1959年5月21日生 |
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(注2) |
4 |
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取締役
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森谷 弘史 |
1957年5月11日生 |
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(注2) |
- |
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取締役 (監査等委員) |
小林 謙治 |
1953年12月14日生 |
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(注2) |
82 |
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役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
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取締役 (監査等委員) |
清家 千春 |
1959年10月11日生 |
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(注2) |
- |
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取締役 (監査等委員) |
齊藤 健一 |
1974年1月20日生 |
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(注2) |
- |
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取締役 (監査等委員) |
辻 孝夫 |
1949年9月28日生 |
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(注2) |
10 |
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計 |
187 |
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(注)1.取締役森谷弘史、清家千春、齊藤健一及び辻孝夫は、社外取締役であります。
2.取締役の任期については、監査等委員でない取締役及び監査等委員である取締役のうち小林謙治、齊藤健一は2023年3月期に係る定時株主総会終結の時まで、監査等委員である取締役のうち清家千春、辻孝夫は2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
3.シンニッタンは監査等委員会設置会社です。なお、監査等委員会の体制は、次のとおりです。
委員長 小林謙治 委員 清家千春 委員 齊藤健一 委員 辻孝夫
4.取締役辻孝夫は㈱立花エレテックの定時株主総会(2022年6月29日開催予定)の承認が得られた場合、同社の社外取締役に就任予定であります。
② 社外役員の状況
シンニッタンは、監査等委員会設置会社の形態を採用しております。
取締役(監査等委員である取締役を除く)6名のうち、森谷弘史は社外取締役であります。また、監査等委員である取締役4名のうち、清家千春・齊藤健一・辻孝夫の3名が社外取締役であります。
なお、社外取締役を選任するにあたっては、会社法が定める社外取締役の要件や東京証券取引所が定める独立性基準を前提に基準を策定し、シンニッタンの経営に対し、専門的で建設的な助言及び監督のできる人物を選任しております。
社外取締役の選任理由は以下のとおりです。
|
氏 名 |
当該社外取締役を選任している理由 |
|
森谷 弘史 |
長年にわたる自動車業界における豊富な知見に加え、グローバル企業経営者としての実績・経験を踏まえ、シンニッタン取締役会において戦略の方向性・企業価値向上策へのアドバイス等に貢献できるものと判断し、選任しました。 |
|
清家 千春 |
税理士としての国内外の会計・税務知識に精通した高い見識と、社外監査役及び監査等委員である社外取締役としての経験・識見を活かし、シンニッタンのコーポレート・ガバナンスの向上や経営全般への監督・監視に貢献することが期待できるものと判断し、選任しました。 |
|
齊藤 健一 |
税理士としての税務・会計知識に精通した高い見識を持つほか、様々な会社のコンサルティング実績を有することから経営に関する有用な助言が期待でき、シンニッタン取締役会における監査・監督業務を適切に遂行できるものと判断し、選任しました。 |
|
辻 孝夫 |
上場企業2社の経営者としての手腕と実績に加え、海外及びDXに関する知見も有することから、シンニッタン取締役会における監査・監督業務を、多面的なスキルのもとに遂行できるものと判断し、選任しました。 |
社外取締役の辻孝夫は、シンニッタン株式を保有しておりますが、シンニッタンの発行済株式総数に占める割合は僅少であり、同氏とシンニッタンの間には重要な人的関係、資本関係又は取引関係その他の利害関係はないものと判断しております。また、辻孝夫以外の3名の社外取締役とシンニッタンならびに重要な子会社との間には、社外取締役の現在ならびに過去において所属した企業等を含め、何れも人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
なお、社外取締役の辻孝夫は、東京証券取引所が指定を義務付ける一般株主と利益相反が生じるおそれのない独立役員であり、新たに独立役員として届け出る予定です。また、既に独立役員として届け出ている森谷弘史、清家千春、齊藤健一も引続き独立役員として届け出る予定です。
シンニッタンの独立性基準は以下のとおりです。
シンニッタンは、シンニッタンにおける社外取締役(監査等委員を含む)(以下、「社外役員」という。)のうち、シンニッタンの一般株主と利益相反が生じるおそれのない者を独立役員として認定する目的で、「社外役員の独立性に関する基準」を制定するものであります。
また、本基準に該当した社外役員は、本人の同意を得て、東京証券取引所宛に独立役員として登録します。
1.シンニッタン取締役会は、以下のいずれかに該当する社外役員については、独立役員と認定しません。
(1)シンニッタン及びシンニッタンの関係会社(以下、「シンニッタングループ」という。)の業務執行者
(2)就任前10年間のいずれかの時期において、シンニッタングループの業務執行者
(3)シンニッタングループを主要な取引先とする者又はその業務執行者
(4)シンニッタングループの主要な取引先又はその業務執行者
(5)シンニッタングループの会計監査人(当該会計監査人が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者をいう。)
(6)シンニッタンの大株主(総議決権の10%以上の議決権を直接又は間接的に保有している者)又はその業務執行者
(7)シンニッタングループが大口出資者(総議決権の10%以上の議決権を直接又は間接的に保有している者)となっている者の業務執行者
(8)シンニッタングループから役員報酬以外に多額の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家又は法律専門家(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者をいう。)
(9)シンニッタングループから多額の寄付を受けている者又はその業務執行者
(10)シンニッタングループの業務執行者が現在又は過去3年以内に他の会社において社外役員に就いている又は就いていた場合における当該他の会社の業務執行者
(11)過去3年間において、上記(3)から(10)までに該当していた者
(12)上記の(1)から(11)までに該当する者の近親者
2.上記1に定める要件のほか、独立した社外役員としての職務を果たせない事情を有していると取締役会が合理的に判断した社外役員は、独立役員と認定されないものとします。
3.独立役員は、本基準に定める独立性を退任まで維持するように努め、本基準に定める独立性を有しないことになった場合には、直ちにシンニッタンへ通知するものとします。
③ 社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員会監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
監査等委員会の直轄下に内部監査部門として内部監査室を設置(1名配置)しており、業務監査を中心とする内部監査を行っています。問題点については該当部署に随時改善を求め、改善状況のフォローを実施しており、内部監査に係る状況については、監査等委員会に対して随時報告を行い、監査結果に関する情報交換を行っています。また、監査等委員会と会計監査人の連携状況については、1.監査計画の策定、2.監査実施過程、3.監査意見形成の3段階で有機的な連携を行い、監査結果の双方向的情報交換による相互補完を行っています。
上記のとおり、監査等委員会、内部監査室及び会計監査人は、相互に連携を保ち、監査の質の向上と効率化に努めております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
男性10名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
(注)1.取締役森谷弘史、加藤興平、清家千春及び齊藤健一は、社外取締役である。
2.取締役の任期については、監査等委員でない取締役及び監査等委員である取締役のうち加藤興平、清家千春は2022年3月期に係る定時株主総会終結の時まで、監査等委員である取締役のうち小林謙治、齊藤健一は2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までである。
3.シンニッタンは監査等委員会設置会社である。なお、監査等委員会の体制は、次のとおりである。
委員長 小林謙治 委員 加藤興平 委員 清家千春 委員 齊藤健一
シンニッタンは、監査等委員会設置会社の形態を採用している。
取締役(監査等委員である取締役を除く)6名のうち、森谷弘史は社外取締役である。また、監査等委員である取締役4名のうち、加藤興平・清家千春・齊藤健一の3名が社外取締役である。
なお、社外取締役を選任するにあたっては、会社法が定める社外取締役の要件や東京証券取引所が定める独立性基準を前提に基準を策定し、シンニッタンの経営に対し、専門的で建設的な助言および監督のできる人物を選任している。
社外取締役の選任理由は以下のとおりである。
上記4名の社外取締役と提出会社ならびに重要な子会社との間には、社外取締役の現在ならびに過去において所属した企業等を含め、何れも人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はない。
なお、社外取締役の森谷弘史及び齊藤健一は、東京証券取引所が指定を義務付ける一般株主と利益相反が生じるおそれのない独立役員であり、新たに独立役員として届け出る予定である。また、既に独立役員として届け出ている加藤興平及び清家千春も、引続き独立役員として届け出る予定である。
シンニッタンの独立性基準は以下のとおりである。
シンニッタンは、シンニッタンにおける社外取締役(監査等委員を含む)(以下、「社外役員」という。)のうち、シンニッタンの一般株主と利益相反が生じるおそれのない者を独立役員として認定する目的で、「社外役員の独立性に関する基準」を制定するものである。
また、本基準に該当した社外役員は、本人の同意を得て、東京証券取引所宛に独立役員として登録する。
(1) シンニッタン及びシンニッタンの関係会社(以下、「シンニッタングループ」という。)の業務執行者
(2) 就任前10年間のいずれかの時期において、シンニッタングループの業務執行者
(3) シンニッタングループを主要な取引先とする者又はその業務執行者
(4) シンニッタングループの主要な取引先又はその業務執行者
(5) シンニッタングループの会計監査人(当該会計監査人が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者をいう。
(6) シンニッタンの大株主(総議決権の10%以上の議決権を直接又は間接的に保有している者)又はその業務執行者
(7) シンニッタングループが大口出資者(総議決権の10%以上の議決権を直接又は間接的に保有している者)となっている者の業務執行者
(8) シンニッタングループから役員報酬以外に多額の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家又は法律専門家(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者をいう。)
(9) シンニッタングループから多額の寄付を受けている者又はその業務執行者
(10) シンニッタングループの業務執行者が現在又は過去3年以内に他の会社において社外役員に就いている又は就いていた場合における当該他の会社の業務執行者
(11) 過去3年間において、上記(3)から(10)までに該当していた者
(12) 上記の(1)から(11)までに該当する者の近親者
監査等委員会の直轄下に内部監査部門として内部監査室を設置(1名配置)しており、業務監査を中心とする内部監査を行っている。問題点については該当部署に随時改善を求め、改善状況のフォローを実施しており、内部監査に係る状況については、監査等委員会に対して随時報告を行い、監査結果に関する情報交換を行っている。また、監査等委員会と会計監査人の連携状況については、1.監査計画の策定、2.監査実施過程、3.監査意見形成の3段階で有機的な連携を行い、監査結果の双方向的情報交換による相互補完を行っている。
上記のとおり、監査等委員会、内部監査室及び会計監査人は、相互に連携を保ち、監査の質の向上と効率化に努めている。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はない。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はない。
該当事項はない。
男性10名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
(注)1.加藤興平、渡辺文雄及び清家千春は、社外取締役である。
2.2021年3月期に係る定時株主総会終結の時までである。
3.シンニッタンは監査等委員会設置会社である。なお、監査等委員会の体制は、次のとおりである。
委員長 神永眞 委員 加藤興平 委員 渡辺文雄 委員 清家千春
シンニッタンは、監査等委員会設置会社の形態を採用している。
また、監査等委員である取締役4名のうち、加藤興平・渡辺文雄・清家千春の3名が社外取締役である。
なお、社外取締役を選任するにあたっては、会社法が定める社外取締役の要件や東京証券取引所が定める独立性基準を前提に基準を策定し、シンニッタンの経営に対し、専門的で建設的な助言および監督のできる人物を選任している。
社外取締役の選任理由は以下のとおりである。
上記3名の社外取締役と提出会社ならびに重要な子会社との間には、社外取締役の現在ならびに過去において所属した企業等を含め、何れも人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はない。
なお、社外取締役の加藤興平及び清家千春は、東京証券取引所が指定を義務付ける一般株主と利益相反が生じるおそれのない独立役員であり、引続き独立役員として届け出る予定である。
シンニッタンの独立性基準は以下のとおりである。
シンニッタンは、シンニッタンにおける社外取締役(監査等委員を含む)(以下、「社外役員」という。)のうち、シンニッタンの一般株主と利益相反が生じるおそれのない者を独立役員として認定する目的で、「社外役員の独立性に関する基準」を制定するものである。
また、本基準に該当した社外役員の中から2名を取締役会で選任し、本人の同意を得て、東京証券取引所宛に独立役員として登録する。
1.シンニッタン取締役会は、以下のいずれかに該当する社外役員については、独立役員と認定しない。
(1) シンニッタン及びシンニッタンの関係会社(以下、「シンニッタングループ」という。)の業務執行者
(2) 就任前10年間のいずれかの時期において、シンニッタングループの業務執行者
(3) シンニッタングループを主要な取引先とする者又はその業務執行者
(4) シンニッタングループの主要な取引先又はその業務執行者
(5) シンニッタングループの会計監査人(当該会計監査人が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する
者をいう。)
(6) シンニッタンの大株主(総議決権の10%以上の議決権を直接又は間接的に保有している者)又はその業務執行者
(7) シンニッタングループが大口出資者(総議決権の10%以上の議決権を直接又は間接的に保有している者)となっ
ている者の業務執行者
(8) シンニッタングループから役員報酬以外に多額の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家又は
法律専門家(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者をい
う。)
(9) シンニッタングループから多額の寄付を受けている者又はその業務執行者
(10) シンニッタングループの業務執行者が現在又は過去3年以内に他の会社において社外役員に就いている又は就い
ていた場合における当該他の会社の業務執行者
(11) 過去3年間において、上記(3)から(10)までに該当していた者
(12) 上記の(1)から(11)までに該当する者の近親者
2.上記1に定める要件のほか、独立した社外役員としての職務を果たせない事情を有していると取締役会が
合理的に判断した社外役員は、独立役員と認定されないものとする。
3.独立役員は、本基準に定める独立性を退任まで維持するように努め、本基準に定める独立性を有しないこ
とになった場合には、直ちにシンニッタンへ通知するものとする。
内部監査部門として内部監査室を設置(1名配置)しており、業務監査を中心とする内部監査を行っている。問題点については該当部署に随時改善を求め、改善状況のフォローを実施しており、内部監査に係る状況については、監査等委員会に対して随時報告を行い、監査結果に関する情報交換を行っている。また、監査等委員会と会計監査人の連携状況については、1.監査計画の策定、2.監査実施過程、3.監査意見形成の3段階で有機的な連携を行い、監査結果の双方向的情報交換による相互補完を行っている。
上記のとおり、監査等委員会、内部監査室及び会計監査人は、相互に連携を保ち、監査の質の向上と効率化に努めている。
前事業年度の有価証券報告書提出後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりである。
(役職の異動)
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりである。
(役職の異動)
該当事項はない。
男性9名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
(注)1.加藤興平、渡辺文雄及び清家千春は、社外取締役である。
2.2020年3月期に係る定時株主総会終結の時までである。
3.シンニッタンは監査等委員会設置会社である。なお、監査等委員会の体制は、次のとおりである。
委員長 神永眞 委員 加藤興平 委員 渡辺文雄 委員 清家千春
シンニッタンは、監査等委員会設置会社の形態を採用している。
また、監査等委員である取締役4名のうち、加藤興平・渡辺文雄・清家千春の3名が社外取締役である。
なお、社外取締役を選任するにあたっては、会社法が定める社外取締役の要件や東京証券取引所が定める独立性基準を前提に基準を策定し、シンニッタンの経営に対し、専門的で建設的な助言および監督のできる人物を選任している。
社外取締役の選任理由は以下のとおりである。
上記3名の社外取締役と提出会社ならびに重要な子会社との間には、社外取締役の現在ならびに過去において所属した企業等を含め、何れも人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はない。
なお、社外取締役の加藤興平及び清家千春は、東京証券取引所が指定を義務付ける一般株主と利益相反が生じるおそれのない独立役員であり、引続き独立役員として届け出る予定である。
シンニッタンの独立性基準は以下のとおりである。
シンニッタンは、シンニッタンにおける社外取締役(監査等委員を含む)(以下、「社外役員」という。)のうち、シンニッタンの一般株主と利益相反が生じるおそれのない者を独立役員として認定する目的で、「社外役員の独立性に関する基準」を制定するものである。
また、本基準に該当した社外役員の中から2名を取締役会で選任し、本人の同意を得て、東京証券取引所宛に独立役員として登録する。
1.シンニッタン取締役会は、以下のいずれかに該当する社外役員については、独立役員と認定しない。
(1) シンニッタン及びシンニッタンの関係会社(以下、「シンニッタングループ」という。)の業務執行者
(2) 就任前10年間のいずれかの時期において、シンニッタングループの業務執行者
(3) シンニッタングループを主要な取引先とする者又はその業務執行者
(4) シンニッタングループの主要な取引先又はその業務執行者
(5) シンニッタングループの会計監査人(当該会計監査人が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する
者をいう。)
(6) シンニッタンの大株主(総議決権の10%以上の議決権を直接又は間接的に保有している者)又はその業務執行者
(7) シンニッタングループが大口出資者(総議決権の10%以上の議決権を直接又は間接的に保有している者)となっ
ている者の業務執行者
(8) シンニッタングループから役員報酬以外に多額の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家又は
法律専門家(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者をい
う。)
(9) シンニッタングループから多額の寄付を受けている者又はその業務執行者
(10) シンニッタングループの業務執行者が現在又は過去3年以内に他の会社において社外役員に就いている又は就い
ていた場合における当該他の会社の業務執行者
(11) 過去3年間において、上記(3)から(10)までに該当していた者
(12) 上記の(1)から(11)までに該当する者の近親者
2.上記1に定める要件のほか、独立した社外役員としての職務を果たせない事情を有していると取締役会が
合理的に判断した社外役員は、独立役員と認定されないものとする。
3.独立役員は、本基準に定める独立性を退任まで維持するように努め、本基準に定める独立性を有しないこ
とになった場合には、直ちにシンニッタンへ通知するものとする。
内部監査部門として内部監査室を設置(1名配置)しており、業務監査を中心とする内部監査を行っている。問題点については該当部署に随時改善を求め、改善状況のフォローを実施しており、内部監査に係る状況については、監査等委員会に対して随時報告を行い、監査結果に関する情報交換を行っている。また、監査等委員会と会計監査人の連携状況については、1.監査計画の策定、2.監査実施過程、3.監査意見形成の3段階で有機的な連携を行い、監査結果の双方向的情報交換による相互補完を行っている。
上記のとおり、監査等委員会、内部監査室及び会計監査人は、相互に連携を保ち、監査の質の向上と効率化に努めている。
男性8名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
||||||||||||||||
|
代表取締役 |
|
橋 本 諭 |
昭和27年7月16日生 |
|
(注2) |
76 |
||||||||||||||||
|
常務取締役 |
鍛造事業 兼鍛造営業部長 |
長久保 眞 治 |
昭和32年10月3日生 |
|
(注2) |
42 |
||||||||||||||||
|
取締役 |
鍛造事業部 |
鈴 木 毅 |
昭和29年8月21日生 |
|
(注2) |
7 |
||||||||||||||||
|
取締役 |
財務部長 |
小 林 謙 治 |
昭和28年12月14日生 |
|
(注2) |
77 |
||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
|
神 永 眞 |
昭和23年9月26日生 |
|
(注3) |
36 |
||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
|
加 藤 興 平 |
昭和47年1月2日生 |
|
(注3) |
2 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
|
渡 辺 文 雄 |
昭和24年11月29日生 |
|
(注3) |
5 |
||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
|
清 家 千 春 |
昭和34年10月11日生 |
|
(注3) |
― |
||||||||||||
|
計 |
246 |
|||||||||||||||||
(注)1.加藤興平、渡辺文雄及び清家千春は、社外取締役である。
2.平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時までである。
3.平成32年3月期に係る定時株主総会終結の時までである。
4.シンニッタンは監査等委員会設置会社である。なお、監査等委員会の体制は、次のとおりである。
委員長 神永眞 委員 加藤興平 委員 渡辺文雄 委員 清家千春
男性9名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
代表取締役 |
|
橋 本 諭 |
昭和27年7月16日生 |
昭和50年4月 |
㈱協和銀行入行(現㈱りそな銀行) |
(注2) |
38 |
|
平成17年4月 |
シンニッタン入社 |
||||||
|
平成17年7月 |
シンニッタン財務部長 |
||||||
|
平成18年6月 |
シンニッタン取締役財務部長 |
||||||
|
平成20年4月 平成23年1月 平成29年1月 |
シンニッタン代表取締役社長(現) 中部鍛工㈱取締役会長(現) ㈱セイタン取締役会長(現) |
||||||
|
常務取締役 |
鍛造事業 兼鍛造営業部長 |
長久保 眞 治 |
昭和32年10月3日生 |
昭和55年4月 |
シンニッタン入社 |
(注2) |
21 |
|
平成18年9月 |
シンニッタン鍛造営業部長 |
||||||
|
平成19年4月
|
シンニッタン執行役員鍛造営業部長 |
||||||
|
取締役 |
鍛造事業部 |
鈴 木 毅 |
昭和29年8月21日生 |
平成16年6月 |
つくば工機㈱取締役工場長 |
(注2) |
3 |
|
平成17年7月 |
シンニッタン高萩工場長 |
||||||
|
平成18年6月 |
シンニッタン取締役高萩工場長 |
||||||
|
取締役 |
財務部長 |
小 林 謙 治 |
昭和28年12月14日生 |
平成16年7月 |
シンニッタン入社 |
(注2) |
36 |
|
平成17年4月 |
シンニッタン資材室長 |
||||||
|
平成20年4月 平成24年6月 |
シンニッタン財務部長 シンニッタン取締役財務部長(現) |
||||||
|
取締役 |
|
元 木 孝 則 |
昭和26年10月8日生 |
昭和49年4月 |
中部鍛工㈱入社 |
(注2) |
2 |
|
平成9年10月 |
同社取締役 |
||||||
|
平成11年1月 平成24年6月 |
同社常務取締役工場長 同社代表取締役社長 シンニッタン取締役(現) |
||||||
|
取締役 (監査等委員) |
|
神 永 眞 |
昭和23年9月26日生 |
昭和46年4月 |
小松フォークリフト㈱(現コマツ)入社 |
(注3) |
18 |
|
平成10年11月 |
シンニッタン入社 |
||||||
|
平成11年12月 |
シンニッタン総務部長 |
||||||
|
平成12年6月 平成24年6月 平成28年6月 |
シンニッタン取締役総務部長 シンニッタン監査役 シンニッタン取締役(監査等委員)(現) |
||||||
|
取締役 (監査等委員) |
|
加 藤 興 平 |
昭和47年1月2日生 |
平成11年4月 |
弁護士登録 |
(注3) |
1 |
|
平成15年5月 |
曙綜合法律事務所入所 |
||||||
|
平成17年6月 平成28年6月 |
シンニッタン監査役 シンニッタン取締役(監査等委員)(現) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
取締役 (監査等委員) |
|
渡 辺 文 雄 |
昭和24年11月29日生 |
昭和48年7月 |
蓮法津会計事務所入所 |
(注3) |
2 |
|
昭和55年2月 |
税理士登録 |
||||||
|
昭和55年5月 |
渡辺文雄税理士事務所 |
||||||
|
平成12年6月 平成28年6月 |
シンニッタン監査役 税理士法人あさひ綜合会計代表社員(現) シンニッタン取締役(監査等委員)(現) |
||||||
|
取締役 (監査等委員) |
|
清 家 千 春 |
昭和34年10月11日生 |
昭和62年9月 |
税理士登録 |
(注3) |
ー |
|
|
清家千春税理士事務所 |
||||||
|
平成18年1月 |
ソフィア税理士法人代表税理士(現) |
||||||
|
平成27年6月 平成28年6月 |
シンニッタン監査役 シンニッタン取締役(監査等委員)(現) |
||||||
|
計 |
123 |
||||||
(注)1.加藤興平、渡辺文雄及び清家千春は、社外取締役である。
2.平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時までである。
3.平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時までである。
4.シンニッタンは監査等委員会設置会社である。なお、監査等委員会の体制は、次のとおりである。
委員長 神永眞 委員 加藤興平 委員 渡辺文雄 委員 清家千春
男性10名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 | |
代表取締役 |
| 橋 本 諭 | 昭和27年7月16日生 | 昭和50年4月 | ㈱協和銀行入行(現㈱りそな銀行) | (注3) | 38 |
平成17年4月 | シンニッタン入社 | ||||||
平成17年7月 | シンニッタン財務部長 | ||||||
平成18年6月 | シンニッタン取締役財務部長 | ||||||
平成20年4月 平成23年1月 | シンニッタン代表取締役社長(現) 中部鍛工㈱取締役会長(現) | ||||||
常務取締役 | 鍛造事業 兼鍛造営業部長 | 長久保 眞 治 | 昭和32年10月3日生 | 昭和55年4月 | シンニッタン入社 | (注3) | 21 |
平成18年9月 | シンニッタン鍛造営業部長 | ||||||
平成19年4月
| シンニッタン執行役員鍛造営業部長 | ||||||
取締役 | 鍛造事業部 | 鈴 木 毅 | 昭和29年8月21日生 | 平成16年6月 | つくば工機㈱取締役工場長 | (注3) | 3 |
平成17年7月 | シンニッタン高萩工場長 | ||||||
平成18年6月 | シンニッタン取締役高萩工場長 | ||||||
取締役 | 財務部長 | 小 林 謙 治 | 昭和28年12月14日生 | 平成16年7月 | シンニッタン入社 | (注3) | 34 |
平成17年4月 | シンニッタン資材室長 | ||||||
平成20年4月 平成24年6月 | シンニッタン財務部長 シンニッタン取締役財務部長(現) | ||||||
取締役 |
| 辻 本 幸 弘 | 昭和22年8月7日生 | 昭和45年4月 | シンニッタン入社 | (注3) | 45 |
平成8年2月 | シンニッタン管理部長 | ||||||
平成10年6月 | シンニッタン取締役管理部長 | ||||||
平成13年7月 | シンニッタン取締役財務部長 | ||||||
平成15年6月 | シンニッタン常務取締役財務部門担当 | ||||||
平成17年8月 | シンニッタン専務取締役 | ||||||
平成17年8月 | 上海日鍛金属有限公司董事長(現) | ||||||
平成19年9月 | シンニッタン取締役(現) | ||||||
取締役 |
| 元 木 孝 則 | 昭和26年10月8日生 | 昭和49年4月 | 中部鍛工㈱入社 | (注3) | 2 |
平成9年10月 | 同社取締役 | ||||||
平成11年1月 平成24年6月 | 同社常務取締役工場長 同社代表取締役社長 シンニッタン取締役(現) | ||||||
取締役 (監査等委員) |
| 神 永 眞 | 昭和23年9月26日生 | 昭和46年4月 | 小松フォークリフト㈱(現コマツ)入社 | (注4) | 18 |
平成10年11月 | シンニッタン入社 | ||||||
平成11年12月 | シンニッタン総務部長 | ||||||
平成12年6月 平成24年6月 平成28年6月 | シンニッタン取締役総務部長 シンニッタン監査役 シンニッタン取締役(監査等委員)(現) | ||||||
取締役 (監査等委員) |
| 加 藤 興 平 | 昭和47年1月2日生 | 平成11年4月 | 弁護士登録 | (注4) | 1 |
平成15年5月 | 曙綜合法律事務所入所 | ||||||
平成17年6月 平成28年6月 | シンニッタン監査役 シンニッタン取締役(監査等委員)(現) | ||||||
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 | |
取締役 (監査等委員) |
| 渡 辺 文 雄 | 昭和24年11月29日生 | 昭和48年7月 | 蓮法津会計事務所入所 | (注4) | 2 |
昭和55年2月 | 税理士登録 | ||||||
昭和55年5月 | 渡辺文雄税理士事務所 | ||||||
平成12年6月 平成28年6月 | シンニッタン監査役 税理士法人あさひ綜合会計代表社員(現) シンニッタン取締役(監査等委員)(現) | ||||||
取締役 (監査等委員) |
| 清 家 千 春 | 昭和34年10月11日生 | 昭和62年9月 | 税理士登録 | (注4) | ー |
| 清家千春税理士事務所 | ||||||
平成18年1月 | ソフィア税理士法人代表税理士(現) | ||||||
平成27年6月 平成28年6月 | シンニッタン監査役 シンニッタン取締役(監査等委員)(現) | ||||||
計 | 167 | ||||||
(注) 1.平成28年6月29日開催の定時株主総会において定款の変更が決議されたことにより、シンニッタンは同日付をもって監査等委員会設置会社へ移行した。
2.加藤興平、渡辺文雄及び清家千春は、社外取締役である。
3.平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時までである。
4.平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時までである。
5.監査等委員会の体制は、次のとおりである。
委員長 神永眞 委員 加藤興平 委員 渡辺文雄 委員 清家千春
※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。
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