東京機械製作所(6335)の株価チャート 東京機械製作所(6335)の業績 親会社と関係会社
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当中間会計期間における役員の異動はありません。
男性9名 女性1名 (役員のうち女性の比率10%)
(注) 1.取締役安中正弘、南部實および竹田いさかは、社外取締役であります。
2.常勤監査役戸山幹夫および監査役大山敬三は、社外監査役であります。
3.2023年6月28日開催の定時株主総会の終結の時から4年間。
4.2024年6月26日開催の定時株主総会の終結の時から1年間。
5.東京機械製作所では、権限委譲と責任の明確化による環境変化への対応力の一層の強化のため、執行役員制度を導入しております。
執行役員は上記取締役兼務者4名および次の1名であります。
執行役員 新井 利行
東京機械製作所社外取締役は、安中正弘、南部實、竹田いさかの3名です。
社外取締役安中正弘は、過去に日本電気㈱で執行役員として、NECキャピタルソリューション㈱では代表取締役社長として勤務しており、上場会社の経営の経験を有しており、その経験を生かし総合的見地から東京機械製作所の取締役の役割を果たしていただけると考えております。
社外取締役南部實は、過去に㈱損害保険ジャパン(現損害保険ジャパン㈱)で常務執行役員として勤務しており、金融機関での知識と経験及び東京機械製作所において常勤監査役の経験を有しており、広い視野から東京機械製作所の経営を監督するとともに、経営全般に客観的・中立的な助言を行っていただけると考えております。損害保険ジャパン㈱は東京機械製作所の大株主で、東京機械製作所は損害保険ジャパン㈱と一般的な取引関係があります。東京機械製作所取締役会の意思決定に対して、出身会社の意向による影響はないものと判断しております。
社外取締役竹田いさかは、弁護士としての経験と企業法務に関する見識を有しており、その経験を活かし法的な観点から東京機械製作所の経営を監督するとともに、経営全般に客観的・中立的な助言を行っていただけると考えております。
社外取締役安中正弘、南部實、竹田いさかは、一般の株主と利益相反が生じるおそれのないため、独立役員として東京証券取引所に届出ております。
社外監査役は、戸山幹夫、大山敬三の2名です。
社外監査役戸山幹夫は、過去に㈱みずほ銀行に勤務し、金融機関での知識と経験を有しており、広い視野からの客観的・中立的な監査を行っていただけると考えております。㈱みずほ銀行は東京機械製作所の大株主で、東京機械製作所は㈱みずほ銀行と一般的な取引関係があります。東京機械製作所取締役会の意思決定に対して、出身会社の意向による影響はないものと判断しております。
社外監査役大山敬三は、過去に損害保険ジャパン日本興亜㈱(現損害保険ジャパン㈱)で執行役員として、損保ジャパン日本興亜ひまわり生命㈱(現SOMPOひまわり生命保険㈱)で常勤監査役として勤務し、金融機関での知識と経験を有しており、広い視野からの客観的・中立的な監査を行っていただけると考えております。損害保険ジャパン㈱は東京機械製作所の大株主で、東京機械製作所は損害保険ジャパン㈱と一般的な取引関係があります。東京機械製作所取締役会の意思決定に対して、出身会社の意向による影響はないものと判断しております。いずれについても、東京機械製作所取締役会の意思決定に対して出身会社の意向による影響はないものと判断しております。社外監査役戸山幹夫、大山敬三は、一般の株主と利益相反が生じるおそれのないため、独立役員として東京証券取引所に届出ております。
なお、社外取締役及び社外監査役を選任するための東京機械製作所の独立性に関する基準または方針はないものの、選任にあたっては、東京証券取引所の独立役員の独立性に関する判断基準等を参考にしております。
社外取締役3名と社外監査役2名が、緊密に連携して東京機械製作所の経営監視・監督を行っております。10名中5名を社外役員が占め、取締役会の意思決定の適正性を確保するための助言をしております。
監査役会は3名で構成され、2名常勤、1名非常勤で3名中2名が社外監査役であります。取締役会にはすべて出席するほか、社内の各種委員会や会議にも積極的に参加し、内部監査員及び会計監査人と必要に応じ情報交換を行い、取締役の職務執行を十分監査できる体制となっております。
会計監査につきましては、会計監査人と密接に連係をとり、通常の会計監査の他、重要な会計的課題について適宜監査・指導を受けております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
役職の異動
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
男性9名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
(注) 1.取締役安中正弘および南部實は、社外取締役であります。
2.常勤監査役戸山幹夫および監査役大山敬三は、社外監査役であります。
3.2023年6月28日開催の定時株主総会の終結の時から4年間。
4.2023年6月28日開催の定時株主総会の終結の時から1年間。
5.東京機械製作所では、権限委譲と責任の明確化による環境変化への対応力の一層の強化のため、執行役員制度を導入しております。
執行役員は上記取締役兼務者4名および次の1名であります。
執行役員 新井 利行
東京機械製作所社外取締役は、安中正弘、南部實の2名です。
社外取締役安中正弘は、過去に日本電気㈱で執行役員を、NECキャピタルソリューション㈱では代表取締役社長として勤務しており、上場会社の経営の経験を有しており、その経験を生かし総合的見地から東京機械製作所の取締役の役割を果たしていただけると考えております。
社外取締役南部實は、過去に㈱損害保険ジャパン(現損害保険ジャパン㈱)で常務執行役員として勤務しており、金融機関での知識と経験及び東京機械製作所において常勤監査役の経験を有しており、広い視野から東京機械製作所の経営を監督するとともに、経営全般に客観的・中立的な助言を行っていただけると考えております。損害保険ジャパン㈱は東京機械製作所の大株主で、東京機械製作所は損害保険ジャパン㈱と一般的な取引関係があります。東京機械製作所取締役会の意思決定に対して、出身会社の意向による影響はないものと判断しております。
社外取締役安中正弘、南部實は、一般の株主と利益相反が生じるおそれのないため、独立役員として東京証券取引所に届出ております。
社外監査役は、戸山幹夫、大山敬三の2名です。
社外監査役戸山幹夫は、過去に㈱みずほ銀行に勤務し、金融機関での知識と経験を有しており、広い視野からの客観的・中立的な監査を行っていただけると考えております。㈱みずほ銀行は東京機械製作所の大株主で、東京機械製作所は㈱みずほ銀行と一般的な取引関係があります。東京機械製作所取締役会の意思決定に対して、出身会社の意向による影響はないものと判断しております。
社外監査役大山敬三は、過去に損害保険ジャパン日本興亜㈱(現損害保険ジャパン㈱)で執行役員として勤務し、金融機関での知識と経験を有しており、広い視野からの客観的・中立的な監査を行っていただけると考えております。損害保険ジャパン㈱は東京機械製作所の大株主で、東京機械製作所は損害保険ジャパン㈱と一般的な取引関係があります。東京機械製作所取締役会の意思決定に対して、出身会社の意向による影響はないものと判断しております。いずれについても、東京機械製作所取締役会の意思決定に対して出身会社の意向による影響はないものと判断しております。社外監査役戸山幹夫、大山敬三は、一般の株主と利益相反が生じるおそれのないため、独立役員として東京証券取引所に届出ております。
なお、社外取締役及び社外監査役を選任するための東京機械製作所の独立性に関する基準または方針はないものの、選任にあたっては、東京証券取引所の独立役員の独立性に関する判断基準等を参考にしております。
社外取締役2名と社外監査役2名が、緊密に連携して東京機械製作所の経営監視・監督を行っております。9名中4名を社外役員が占め、取締役会の意思決定の適正性を確保するための助言をしております。
監査役会は3名で構成され、2名常勤、1名非常勤で3名中2名が社外監査役であります。取締役会にはすべて出席するほか、社内の各種委員会や会議にも積極的に参加し、内部監査員及び会計監査人と必要に応じ情報交換を行い、取締役の職務執行を十分監査できる体制となっております。
会計監査につきましては、会計監査人と密接に連係をとり、通常の会計監査の他、重要な会計的課題について適宜監査・指導を受けております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
男性8名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
(注) 1.取締役安中正弘、南部實および奥吉章二は、社外取締役であります。
2.常勤監査役戸山幹夫および監査役坂本淳一は、社外監査役であります。
3.2019年6月27日開催の定時株主総会の終結の時から4年間。
4.2022年6月28日開催の定時株主総会の終結の時から1年間。
5.2021年6月28日開催の定時株主総会の終結の時から2年間。
6.東京機械製作所では、権限委譲と責任の明確化による環境変化への対応力の一層の強化のため、執行役員制度を導入しております。
執行役員は上記取締役兼務者2名および次の2名であります。
執行役員 上等 吉則
執行役員 中野 実
東京機械製作所社外取締役は、安中正弘、南部實、奥吉章二の3名です。
社外取締役安中正弘は、過去に日本電気㈱で執行役員を、NECキャピタルソリューション㈱では代表取締役社長として勤務しており、上場会社の経営の経験を有しており、その経験を生かし総合的見地から東京機械製作所の取締役の役割を果たしていただけると考えております。
社外取締役南部實は、過去に㈱損害保険ジャパン(現損害保険ジャパン㈱)で常務執行役員として勤務しており、金融機関での知識と経験及び東京機械製作所において常勤監査役の経験を有しており、広い視野から東京機械製作所の経営を監督するとともに、経営全般に客観的・中立的な助言を行っていただけると考えております。損害保険ジャパン㈱は東京機械製作所の大株主で、東京機械製作所は損害保険ジャパン㈱と一般的な取引関係があります。東京機械製作所取締役会の意思決定に対して、出身会社の意向による影響はないものと判断しております。
社外取締役奥吉章二は、過去に㈱日立製作所および㈱日立国際電気ほか数社で経営戦略部門ならびに法務部門で勤務しており、経営戦略および経営管理に関する豊富な経験と幅広い知見を有しており、東京機械製作所グループの経営戦略・管理体制をさらに強化するため、事業展開および構造改革に関して助言・提言をいただけると考えております。
社外取締役安中正弘、南部實、奥吉章二は、一般の株主と利益相反が生じるおそれのないため、独立役員として東京証券取引所に届出ております。
社外監査役は、戸山幹夫、坂本淳一の2名です。
社外監査役戸山幹夫は、過去に㈱みずほ銀行に勤務し、金融機関での知識と経験を有しており、広い視野からの客観的・中立的な監査を行っていただけると考えております。㈱みずほ銀行は東京機械製作所の大株主で、東京機械製作所は㈱みずほ銀行と一般的な取引関係があります。東京機械製作所取締役会の意思決定に対して、出身会社の意向による影響はないものと判断しております。
社外監査役坂本淳一は、過去に㈱損害保険ジャパン(現損害保険ジャパン㈱)で執行役員を、SOMPOビジネスソリューションズ㈱では代表取締役社長ならびに取締役会長として勤務し、金融機関での知識と経験を有しており、広い視野からの客観的・中立的な監査を行っていただけると考えております。損害保険ジャパン㈱は東京機械製作所の大株主で、東京機械製作所は損害保険ジャパン㈱と一般的な取引関係があります。東京機械製作所取締役会の意思決定に対して、出身会社の意向による影響はないものと判断しております。いずれについても、東京機械製作所取締役会の意思決定に対して出身会社の意向による影響はないものと判断しております。社外監査役戸山幹夫、坂本淳一は、一般の株主と利益相反が生じるおそれのないため、独立役員として東京証券取引所に届出ております。
なお、社外取締役及び社外監査役を選任するための東京機械製作所の独立性に関する基準または方針はないものの、選任にあたっては、東京証券取引所の独立役員の独立性に関する判断基準等を参考にしております。
社外取締役3名と社外監査役2名が、緊密に連携して東京機械製作所の経営監視・監督を行っております。8名中5名を社外役員が占め、取締役会の意思決定の適正性を確保するための助言をしております。
監査役会は3名で構成され、2名常勤、1名非常勤で3名中2名が社外監査役であります。取締役会にはすべて出席するほか、社内の各種委員会や会議にも積極的に参加し、内部監査員及び会計監査人と必要に応じ情報交換を行い、取締役の職務執行を十分監査できる体制となっております。
会計監査につきましては、会計監査人と密接に連係をとり、通常の会計監査の他、重要な会計的課題について適宜監査・指導を受けております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
男性7名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
(注) 1.取締役安中正弘および南部實は、社外取締役であります。
2.常勤監査役戸山幹夫および監査役坂本淳一は、社外監査役であります。
3.2019年6月27日開催の定時株主総会の終結の時から4年間。
4.2020年6月26日開催の定時株主総会の終結の時から2年間。
5.2021年6月28日開催の定時株主総会の終結の時から2年間。
6.東京機械製作所では、権限委譲と責任の明確化による環境変化への対応力の一層の強化のため、執行役員制度を導入しております。
執行役員は上記取締役兼務者2名および次の1名であります。
執行役員 上等 吉則
東京機械製作所社外取締役は、安中正弘、南部實の2名です。
社外取締役安中正弘は、過去に日本電気㈱で執行役員を、NECキャピタルソリューション㈱では代表取締役社長として勤務しており、上場会社の経営の経験を有しており、その経験を生かし総合的見地から東京機械製作所の取締役の役割を果たしていただけると考えております。
社外取締役南部實は、過去に㈱損害保険ジャパン(現損害保険ジャパン㈱)で常務執行役員として勤務しており、金融機関での知識と経験及び東京機械製作所において常勤監査役の経験を有しており、広い視野から東京機械製作所の経営を監督するとともに、経営全般に客観的・中立的な助言を行っていただけると考えております。損害保険ジャパン㈱は東京機械製作所の大株主で、東京機械製作所は損害保険ジャパン㈱と一般的な取引関係があります。東京機械製作所取締役会の意思決定に対して、出身会社の意向による影響はないものと判断しております。
社外取締役安中正弘、南部實は、一般の株主と利益相反が生じるおそれのないため、独立役員として東京証券取引所に届出ております。
社外監査役は、戸山幹夫、坂本淳一の2名です。
社外監査役戸山幹夫は、過去に㈱みずほ銀行に勤務し、金融機関での知識と経験を有しており、広い視野からの客観的・中立的な監査を行っていただけると考えております。㈱みずほ銀行は東京機械製作所の大株主で、東京機械製作所は㈱みずほ銀行と一般的な取引関係があります。東京機械製作所取締役会の意思決定に対して、出身会社の意向による影響はないものと判断しております。
社外監査役坂本淳一は、過去に㈱損害保険ジャパン(現損害保険ジャパン㈱)で執行役員を、SOMPOビジネスソリューションズ㈱では代表取締役社長ならびに取締役会長として勤務し、金融機関での知識と経験を有しており、広い視野からの客観的・中立的な監査を行っていただけると考えております。損害保険ジャパン㈱は東京機械製作所の大株主で、東京機械製作所は損害保険ジャパン㈱と一般的な取引関係があります。東京機械製作所取締役会の意思決定に対して、出身会社の意向による影響はないものと判断しております。いずれについても、東京機械製作所取締役会の意思決定に対して出身会社の意向による影響はないものと判断しております。社外監査役戸山幹夫、坂本淳一は、一般の株主と利益相反が生じるおそれのないため、独立役員として東京証券取引所に届出ております。
なお、社外取締役及び社外監査役を選任するための東京機械製作所の独立性に関する基準または方針はないものの、選任にあたっては、東京証券取引所の独立役員の独立性に関する判断基準等を参考にしております。
社外取締役2名と社外監査役2名が、緊密に連携して東京機械製作所の経営監視・監督を行っております。7名中4名を社外役員が占め、取締役会の意思決定の適正性を確保するための助言をしております。
監査役会は3名で構成され、2名常勤、1名非常勤で3名中2名が社外監査役であります。取締役会にはすべて出席するほか、社内の各種委員会や会議にも積極的に参加し、内部監査員及び会計監査人と必要に応じ情報交換を行い、取締役の職務執行を十分監査できる体制となっております。
会計監査につきましては、会計監査人と密接に連係をとり、通常の会計監査の他、重要な会計的課題について適宜監査・指導を受けております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
男性8名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
(注) 1.取締役原永幸治および安中正弘は、社外取締役であります。
2.常勤監査役戸山幹夫および監査役坂本淳一は、社外監査役であります。
3.2019年6月27日開催の定時株主総会の終結の時から2年間。
4.2019年6月27日開催の定時株主総会の終結の時から4年間。
5.2020年6月26日開催の定時株主総会の終結の時から2年間。
6.東京機械製作所では、権限委譲と責任の明確化による環境変化への対応力の一層の強化のため、執行役員制度を導入しております。
執行役員は上記取締役兼務者2名および次の4名であります。
執行役員 上等 吉則
執行役員 堀 雅弘
執行役員 加瀬 貞夫
執行役員 荒木 茂雄
東京機械製作所社外取締役は、原永幸治、安中正弘の2名です。
社外取締役原永幸治は、過去に㈱損害保険ジャパン(現損害保険ジャパン日本興亜㈱)で常務執行役員として勤務しており、金融機関での知識と経験及び東京機械製作所において常勤監査役の経験を有しており、広い視野から東京機械製作所の経営を監督するとともに、経営全般に客観的・中立的な助言を行っていただけると考えております。損害保険ジャパン日本興亜㈱は東京機械製作所の大株主で、東京機械製作所は損害保険ジャパン日本興亜㈱と一般的な取引関係があります。東京機械製作所取締役会の意思決定に対して、出身会社の意向による影響はないものと判断しております。
社外取締役安中正弘は、過去に日本電気㈱で執行役員を、NECキャピタルソリューション㈱では代表取締役社長として勤務しており、上場会社の経営の経験を有しており、その経験を生かし総合的見地から東京機械製作所の取締役の役割を果たしていただけると考えております。社外取締役原永幸治、安中正弘は、一般の株主と利益相反が生じるおそれのないため、独立役員として東京証券取引所に届出ております。
社外監査役は、戸山幹夫、坂本淳一の2名です。
社外監査役戸山幹夫は、過去に㈱みずほ銀行に勤務し、金融機関での知識と経験を有しており、広い視野からの客観的・中立的な監査を行っていただけると考えております。㈱みずほ銀行は東京機械製作所の大株主で、東京機械製作所は㈱みずほ銀行と一般的な取引関係があります。東京機械製作所取締役会の意思決定に対して、出身会社の意向による影響はないものと判断しております。
社外監査役坂本淳一は、過去に㈱損害保険ジャパン(現損害保険ジャパン日本興亜㈱)で執行役員を、SOMPOビジネスソリューションズ㈱では代表取締役社長ならびに取締役会長として勤務し、金融機関での知識と経験を有しており、広い視野からの客観的・中立的な監査を行っていただけると考えております。損害保険ジャパン日本興亜㈱は東京機械製作所の大株主で、東京機械製作所は損害保険ジャパン日本興亜㈱と一般的な取引関係があります。東京機械製作所取締役会の意思決定に対して、出身会社の意向による影響はないものと判断しております。いずれについても、東京機械製作所取締役会の意思決定に対して出身会社の意向による影響はないものと判断しております。社外監査役戸山幹夫、坂本淳一は、一般の株主と利益相反が生じるおそれのないため、独立役員として東京証券取引所に届出ております。
なお、社外取締役及び社外監査役を選任するための東京機械製作所の独立性に関する基準または方針はないものの、選任にあたっては、東京証券取引所の独立役員の独立性に関する判断基準等を参考にしております。
社外取締役2名と社外監査役2名が、緊密に連携して東京機械製作所の経営監視・監督を行っております。8名中4名を社外役員が占め、取締役会の意思決定の適正性を確保するための助言をしております。
監査役は3名で構成され、2名常勤、1名非常勤で3名中2名が社外監査役であります。取締役会にはすべて出席するほか、社内の各種委員会や会議にも積極的に参加し、内部監査員及び会計監査人と必要に応じ情報交換を行い、取締役の職務執行を十分監査できる体制となっております。
会計監査につきましては、会計監査人と密接に連係をとり、通常の会計監査の他、重要な会計的課題について適宜監査・指導を受けております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
男性7名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
男性7名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
男性8名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
(注) 1.取締役原永幸治および安中正弘は、社外取締役であります。
2.常勤監査役戸山幹夫および監査役坂本淳一は、社外監査役であります。
3.2018年6月28日開催の定時株主総会の終結の時から2年間。
4.2019年6月27日開催の定時株主総会の終結の時から2年間。
5.2019年6月27日開催の定時株主総会の終結の時から4年間。
6.東京機械製作所では、権限委譲と責任の明確化による環境変化への対応力の一層の強化のため、執行役員制度を導入しております。
執行役員は次の8名であります。
常務執行役員 芝 輝彦 常務執行役員 神崎 幸雄
常務執行役員 上等 吉則 執行役員 堀 雅弘
常務執行役員 青木 宏始 執行役員 加瀬 貞夫
常務執行役員 都並 清史 執行役員 荒木 茂雄
東京機械製作所社外取締役は、原永幸治、安中正弘の2名です。
社外取締役原永幸治は、過去に㈱損害保険ジャパン(現損害保険ジャパン日本興亜㈱)で常務執行役員として勤務しており、金融機関での知識と経験及び東京機械製作所において常勤監査役の経験を有しており、広い視野から東京機械製作所の経営を監督するとともに、経営全般に客観的・中立的な助言を行っていただけると考えております。損害保険ジャパン日本興亜㈱は東京機械製作所の大株主で、東京機械製作所は損害保険ジャパン日本興亜㈱と一般的な取引関係があります。東京機械製作所取締役会の意思決定に対して、出身会社の意向による影響はないものと判断しております。
社外取締役安中正弘は、過去に日本電気㈱で執行役員を、NECキャピタルソリューション㈱では代表取締役社長として勤務しており、上場会社の経営の経験を有しており、その経験を生かし総合的見地から東京機械製作所の取締役の役割を果たしていただけると考えております。社外取締役原永幸治、安中正弘は、一般の株主と利益相反が生じるおそれのないため、独立役員として東京証券取引所に届出ております。
社外監査役は、戸山幹夫、坂本淳一の2名です。
社外監査役戸山幹夫は、過去に㈱みずほ銀行に勤務し、金融機関での知識と経験を有しており、広い視野からの客観的・中立的な監査を行っていただけると考えております。㈱みずほ銀行は東京機械製作所の大株主で、東京機械製作所は㈱みずほ銀行と一般的な取引関係があります。東京機械製作所取締役会の意思決定に対して、出身会社の意向による影響はないものと判断しております。
社外監査役坂本淳一は、過去に㈱損害保険ジャパン(現損害保険ジャパン日本興亜㈱)で執行役員を、SOMPOビジネスソリューションズ㈱では代表取締役社長ならびに取締役会長として勤務し、金融機関での知識と経験を有しており、広い視野からの客観的・中立的な監査を行っていただけると考えております。損害保険ジャパン日本興亜㈱は東京機械製作所の大株主で、東京機械製作所は損害保険ジャパン日本興亜㈱と一般的な取引関係があります。東京機械製作所取締役会の意思決定に対して、出身会社の意向による影響はないものと判断しております。いずれについても、東京機械製作所取締役会の意思決定に対して出身会社の意向による影響はないものと判断しております。社外監査役戸山幹夫、坂本淳一は、一般の株主と利益相反が生じるおそれのないため、独立役員として東京証券取引所に届出ております。
なお、社外取締役及び社外監査役を選任するための東京機械製作所の独立性に関する基準または方針はないものの、選任にあたっては、東京証券取引所の独立役員の独立性に関する判断基準等を参考にしております。
社外取締役2名と社外監査役2名が、緊密に連携して東京機械製作所の経営監視・監督を行っております。8名中4名を社外役員が占め、取締役会の意思決定の適正性を確保するための助言をしております。
監査役は3名で構成され、2名常勤、1名非常勤で3名中2名が社外監査役であります。取締役会にはすべて出席するほか、社内の各種委員会や会議にも積極的に参加し、内部監査員及び会計監査人と必要に応じ情報交換を行い、取締役の職務執行を十分監査できる体制となっております。
会計監査につきましては、会計監査人と密接に連係をとり、通常の会計監査の他、重要な会計的課題について適宜監査・指導を受けております。
男性7名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
||||||||||||||||||||
|
代表取締役 |
|
木 船 正 彦 |
昭和30年7月4日生 |
|
(注)3 |
17 |
||||||||||||||||||||
|
常務取締役 |
かずさテクノセンター長、人事労務担当 |
藤 尾 昇 |
昭和27年12月26日生 |
|
(注)3 |
2 |
||||||||||||||||||||
|
常務取締役 |
営業統括、新規事業推進・総務担当 |
近 江 隆 |
昭和30年6月20日生 |
|
(注)3 |
3 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
|
原 永 幸 治 |
昭和27年10月1日生 |
|
(注)4 |
4 |
||||||||||||||||||||
|
常勤監査役 |
|
佐 藤 昌 良 |
昭和20年2月16日生 |
|
(注)5 |
5 |
||||||||||||||||||||
|
常勤監査役 |
|
南 部 實 |
昭和29年7月11日生 |
|
(注)5 |
3 |
||||||||||||||||||||
|
監査役 |
|
戸 山 幹 夫 |
昭和31年3月27日生 |
|
(注)6 |
0 |
||||||||||||||||||||
|
計 |
36 |
|||||||||||||||||||||||||
(注) 1.取締役原永幸治は、社外取締役であります。
2.常勤監査役南部實および監査役戸山幹夫は、社外監査役であります。
3.平成30年6月28日開催の定時株主総会の終結の時から2年間。
4.平成29年6月28日開催の定時株主総会の終結の時から2年間。
5.平成27年6月26日開催の定時株主総会の終結の時から4年間。
6.平成28年6月28日開催の定時株主総会の終結の時から3年間。
7.東京機械製作所では、権限委譲と責任の明確化による環境変化への対応力の一層の強化のため、執行役員制度を導入しております。
執行役員は次の5名であります。
常務執行役員 芝 輝彦 常務執行役員 都並 清史
常務執行役員 上等 吉則 執行役員 神崎 幸雄
常務執行役員 青木 宏始
男性8名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
代表取締役 |
|
木 船 正 彦 |
昭和30年7月4日生 |
昭和54年4月 |
株式会社太陽神戸銀行(現株式会社三井住友銀行)入行 |
(注)3 |
153 |
|
平成17年8月 |
東京機械製作所入社 |
||||||
|
平成20年6月 |
執行役員就任国際営業部長 |
||||||
|
平成24年6月 |
理事、社長室長 |
||||||
|
平成25年6月 |
常務執行役員就任社長室長兼第二事業部長 |
||||||
|
平成26年6月 |
東機不動産株式会社代表取締役就任(現任) |
||||||
|
|
常務取締役就任 |
||||||
|
平成27年6月 |
営業統括、社長室、総務・経理担当 |
||||||
|
平成28年5月 |
代表取締役常務就任 |
||||||
|
平成28年6月 |
代表取締役社長就任(現任) |
||||||
|
取締役 |
かずさテクノセンター長、人事労務担当 |
藤 尾 昇 |
昭和27年12月26日生 |
昭和52年4月 |
株式会社西脇研究所入所 |
(注)3 |
22 |
|
昭和58年4月 |
東京大学工学部受託研究員 |
||||||
|
昭和60年10月 |
東京機械製作所入社 |
||||||
|
平成24年7月 |
R&D部長心得 |
||||||
|
平成26年7月 |
新規開拓事業グループ部長心得兼R&D部長心得 |
||||||
|
平成26年11月 |
新規事業推進室長兼R&D部長心得 |
||||||
|
平成27年4月 |
執行役員就任新規事業推進室長兼R&D部長 |
||||||
|
平成28年4月 |
常務執行役員就任(現任) |
||||||
|
平成28年6月 |
取締役就任(現任) |
||||||
|
取締役 |
営業統括、新規事業推進室担当 |
近 江 隆 |
昭和30年6月20日生 |
昭和51年4月 |
東京機械製作所入社 |
(注)3 |
26 |
|
平成20年6月 |
デザイン部長心得 |
||||||
|
平成24年7月 |
営業サービス部長心得 |
||||||
|
平成25年6月 |
第一事業部サービス事業グループ部長心得 |
||||||
|
平成26年6月 |
執行役員就任第一事業部長兼サービス事業グループ部長 |
||||||
|
平成26年11月 |
第一事業部長兼サービス事業グループ部長兼原価改善本部副本部長 |
||||||
|
平成28年4月 |
常務執行役員就任(現任) |
||||||
|
平成28年6月 |
取締役就任(現任) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
取締役 |
|
原 永 幸 冶 |
昭和27年10月1日生 |
昭和50年4月 |
安田火災海上保険株式会社(現損害保険ジャパン日本興亜株式会社)入社 |
(注)4 |
30 |
|
平成13年6月 |
同社静岡支店長 |
||||||
|
平成14年7月 |
株式会社損害保険ジャパン(現損害保険ジャパン日本興亜株式会社)静岡支店長 |
||||||
|
平成17年4月 |
同社熊本支店長 |
||||||
|
平成18年7月 |
同社理事、熊本支店長 |
||||||
|
平成19年4月 |
同社常務執行役員北海道本部長 |
||||||
|
平成21年4月 |
同社顧問 |
||||||
|
平成21年6月 |
同社退社、東京機械製作所常勤監査役就任 |
||||||
|
平成27年6月 |
東京機械製作所常勤監査役退任 |
||||||
|
|
東京機械製作所取締役就任(現任) |
||||||
|
取締役 |
|
原 田 淳 |
昭和27年4月3日生 |
昭和51年4月 |
関東精器株式会社(現カルソニックカンセイ株式会社)入社 |
(注)3 |
18 |
|
平成16年4月 |
カルソニックカンセイ株式会社児玉工場長 |
||||||
|
平成20年4月 |
カルソニックカンセイ宇都宮株式会社取締役社長 |
||||||
|
平成22年4月 |
カルソニックカンセイ中国(上海)副総経理兼生産本部長 |
||||||
|
平成23年4月 |
株式会社CKF取締役社長 |
||||||
|
平成27年4月 |
同社顧問 |
||||||
|
平成27年6月 |
東京機械製作所監査役就任 |
||||||
|
平成28年3月 |
株式会社CKF退社 |
||||||
|
平成28年6月 |
東京機械製作所取締役就任(現任) |
||||||
|
常勤監査役 |
|
佐 藤 昌 良 |
昭和20年2月16日生 |
昭和42年4月 |
東京機械製作所入社 |
(注)5 |
41 |
|
平成12年6月 |
取締役就任技術調査部長 |
||||||
|
平成16年6月 |
上席執行役員就任知財管理部長 |
||||||
|
平成18年6月 |
取締役執行役員就任 |
||||||
|
平成20年6月 |
取締役常務執行役員就任 |
||||||
|
平成22年6月 |
常務取締役就任 |
||||||
|
平成24年6月 |
顧問就任 |
||||||
|
平成25年5月 |
東京機械製作所退社 |
||||||
|
平成27年6月 |
東京機械製作所常勤監査役就任(現任) |
||||||
|
常勤監査役 |
|
南 部 實 |
昭和29年7月11日生 |
昭和52年4月 |
安田火災海上保険株式会社(現損害保険ジャパン日本興亜株式会社)入社 |
(注)5 |
20 |
|
平成18年4月 |
株式会社損害保険ジャパン(現損害保険ジャパン日本興亜株式会社)京都支店長 |
||||||
|
平成20年4月 |
同社執行役員京都支店長 |
||||||
|
平成21年4月 |
同社常務執行役員北海道本部長 |
||||||
|
平成23年4月 |
同社顧問 |
||||||
|
平成23年6月 |
同社退社 |
||||||
|
平成27年6月 |
同社退社 |
||||||
|
|
東京機械製作所常勤監査役就任(現任) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
監査役 |
|
戸 山 幹 夫 |
昭和31年3月27日生 |
昭和49年4月 |
株式会社富士銀行(現株式会社みずほ銀行)入行 |
(注)6 |
1 |
|
平成15年3月 |
株式会社みずほ銀行勝田台支店長 |
||||||
|
平成17年1月 |
同行法人企画部付参事役 |
||||||
|
平成18年7月 |
株式会社みずほコーポレート銀行(現株式会社みずほ銀行)営業第二部付参事役 |
||||||
|
平成19年2月 |
大成建設株式会社建築営業本部営業部長 |
||||||
|
平成26年1月 |
ニホンフラッシュ株式会社東京支店営業推進部長 |
||||||
|
平成28年5月 |
同社退社 |
||||||
|
平成28年6月 |
東京機械製作所監査役就任(現任) |
||||||
|
計 |
314 |
||||||
(注) 1.取締役原永幸治および原田淳は、社外取締役であります。
2.常勤監査役南部實および監査役戸山幹夫は、社外監査役であります。
3.平成28年6月28日開催の定時株主総会の終結の時から2年間。
4.平成29年6月28日開催の定時株主総会の終結の時から2年間。
5.平成27年6月26日開催の定時株主総会の終結の時から4年間。
6.平成28年6月28日開催の定時株主総会の終結の時から3年間。
7.東京機械製作所では、権限委譲と責任の明確化による環境変化への対応力の一層の強化のため、執行役員制度を導入しております。
執行役員は上記取締役兼務者2名および次の5名であります。
常務執行役員 芝 輝彦 執行役員 都並 清史
常務執行役員 上等 吉則 執行役員 神崎 幸雄
執行役員 青木 宏始
男性8名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 | |
代表取締役 |
| 木 船 正 彦 | 昭和30年7月4日生 | 昭和54年4月 | 株式会社太陽神戸銀行(現株式会社三井住友銀行)入行 | (注)5 | 21 |
平成17年8月 | 東京機械製作所入社 | ||||||
平成20年6月 | 執行役員就任国際営業部長 | ||||||
平成24年6月 | 理事、社長室長 | ||||||
平成25年6月 | 常務執行役員就任社長室長兼第二事業部長 | ||||||
平成26年6月 | 東機不動産株式会社代表取締役就任(現任) | ||||||
| 常務取締役就任 | ||||||
平成27年6月 | 営業統括、社長室、総務・経理担当 | ||||||
平成28年5月 | 代表取締役常務就任 | ||||||
平成28年6月 | 代表取締役社長就任(現任) | ||||||
取締役 | かずさテクノセンター長、人事労務担当 | 藤 尾 昇 | 昭和27年12月26日生 | 昭和52年4月 | 株式会社西脇研究所入所 | (注)5 | 17 |
昭和58年4月 | 東京大学工学部受託研究員 | ||||||
昭和60年10月 | 東京機械製作所入社 | ||||||
平成24年7月 | R&D部長心得 | ||||||
平成26年7月 | 新規開拓事業グループ部長心得兼R&D部長心得 | ||||||
平成26年11月 | 新規事業推進室長兼R&D部長心得 | ||||||
平成27年4月 | 執行役員就任新規事業推進室長兼R&D部長 | ||||||
平成28年4月 | 常務執行役員就任(現任) | ||||||
平成28年6月 | 取締役就任(現任) | ||||||
取締役 | 営業統括、新規事業推進室担当 | 近 江 隆 | 昭和30年6月20日生 | 昭和51年4月 | 東京機械製作所入社 | (注)5 | 21 |
平成20年6月 | デザイン部長心得 | ||||||
平成24年7月 | 営業サービス部長心得 | ||||||
平成25年6月 | 第一事業部サービス事業グループ部長心得 | ||||||
平成26年6月 | 執行役員就任第一事業部長兼サービス事業グループ部長 | ||||||
平成26年11月 | 第一事業部長兼サービス事業グループ部長兼原価改善本部副本部長 | ||||||
平成28年4月 | 常務執行役員就任(現任) | ||||||
平成28年6月 | 取締役就任(現任) | ||||||
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 | |
取締役 |
| 原 永 幸 冶 | 昭和27年10月1日生 | 昭和50年4月 | 安田火災海上保険株式会社(現損害保険ジャパン日本興亜株式会社)入社 | (注)3 | 17 |
平成13年6月 | 同社静岡支店長 | ||||||
平成14年7月 | 株式会社損害保険ジャパン(現損害保険ジャパン日本興亜株式会社)静岡支店長 | ||||||
平成17年4月 | 同社熊本支店長 | ||||||
平成18年7月 | 同社理事、熊本支店長 | ||||||
平成19年4月 | 同社常務執行役員北海道本部長 | ||||||
平成21年4月 | 同社顧問 | ||||||
平成21年6月 | 同社退社、東京機械製作所常勤監査役就任 | ||||||
平成27年6月 | 東京機械製作所常勤監査役退任 | ||||||
| 東京機械製作所取締役就任(現任) | ||||||
取締役 |
| 原 田 淳 | 昭和27年4月3日生 | 昭和51年4月 | 関東精器株式会社(現カルソニックカンセイ株式会社)入社 | (注)5 | 3 |
平成16年4月 | カルソニックカンセイ株式会社児玉工場長 | ||||||
平成20年4月 | カルソニックカンセイ宇都宮株式会社取締役社長 | ||||||
平成22年4月 | カルソニックカンセイ中国(上海)副総経理兼生産本部長 | ||||||
平成23年4月 | 株式会社CKF取締役社長 | ||||||
平成27年4月 | 同社顧問 | ||||||
平成27年6月 | 東京機械製作所監査役就任 | ||||||
平成28年3月 | 株式会社CKF退社 | ||||||
平成28年6月 | 東京機械製作所取締役就任(現任) | ||||||
常勤監査役 |
| 佐 藤 昌 良 | 昭和20年2月16日生 | 昭和42年4月 | 東京機械製作所入社 | (注)4 | 33 |
平成12年6月 | 取締役就任技術調査部長 | ||||||
平成16年6月 | 上席執行役員就任知財管理部長 | ||||||
平成18年6月 | 取締役執行役員就任 | ||||||
平成20年6月 | 取締役常務執行役員就任 | ||||||
平成22年6月 | 常務取締役就任 | ||||||
平成24年6月 | 顧問就任 | ||||||
平成25年5月 | 東京機械製作所退社 | ||||||
平成27年6月 | 東京機械製作所常勤監査役就任(現任) | ||||||
常勤監査役 |
| 南 部 實 | 昭和29年7月11日生 | 昭和52年4月 | 安田火災海上保険株式会社(現損害保険ジャパン日本興亜株式会社)入社 | (注)4 | 7 |
平成18年4月 | 株式会社損害保険ジャパン(現損害保険ジャパン日本興亜株式会社)京都支店長 | ||||||
平成20年4月 | 同社執行役員京都支店長 | ||||||
平成21年4月 | 同社常務執行役員北海道本部長 | ||||||
平成23年4月 | 同社顧問 | ||||||
平成23年6月 | 同社退社 | ||||||
平成27年6月 | 同社退社 | ||||||
| 東京機械製作所常勤監査役就任(現任) | ||||||
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 | |
監査役 |
| 戸 山 幹 夫 | 昭和31年3月27日生 | 昭和49年4月 | 株式会社富士銀行(現株式会社みずほ銀行)入行 | (注)6 | - |
平成15年3月 | 株式会社みずほ銀行勝田台支店長 | ||||||
平成17年1月 | 同行法人企画部付参事役 | ||||||
平成18年7月 | 株式会社みずほコーポレート銀行(現株式会社みずほ銀行)営業第二部付参事役 | ||||||
平成19年2月 | 大成建設株式会社建築営業本部営業部長 | ||||||
平成26年1月 | ニホンフラッシュ株式会社東京支店営業推進部長 | ||||||
平成28年5月 | 同社退社 | ||||||
平成28年6月 | 東京機械製作所監査役就任(現任) | ||||||
計 | 122 | ||||||
(注) 1.取締役原永幸治および原田淳は、社外取締役であります。
2.常勤監査役南部實および監査役戸山幹夫は、社外監査役であります。
3.平成27年6月26日開催の定時株主総会の終結の時から2年間。
4.平成27年6月26日開催の定時株主総会の終結の時から4年間。
5.平成28年6月28日開催の定時株主総会の終結の時から2年間。
6.平成28年6月28日開催の定時株主総会の終結の時から4年間。
7.東京機械製作所では、権限委譲と責任の明確化による環境変化への対応力の一層の強化のため、執行役員制度を導入しております。
執行役員は上記取締役兼務者2名および次の6名であります。
常務執行役員 芝 輝彦 執行役員 中島 信行
常務執行役員 根本 伸 執行役員 青木 宏始
常務執行役員 上等 吉則 執行役員 都並 清史
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