三精テクノロジーズ(6357)の株価チャート 三精テクノロジーズ(6357)の業績 親会社と関係会社
該当事項はありません。
男性12名 女性1名 (役員のうち女性の比率7.7%)(提出日現在)
(注) 1. 取締役 アイアトン・ウィリアム、安藤よし子、川島勇は、社外取締役であります。
2. 監査役 池口毅、清水仁、一ノ瀬英次は、社外監査役であります。
3. 三精テクノロジーズは、経営の意思決定と業務執行機能を分離し、意思決定の迅速化と業務執行機能の強化を図るため、執行役員制度を導入しております。執行役員は20名であり、上記取締役兼務者6名の他、神戸事業所長兼生産本部長 仲辻猛士、シンガポール駐在員事務所長 藤井靖彦、遊戯機械事業本部副本部長兼遊戯機械事業本部企画設計部長 森田栄二、舞台機構事業本部副本部長 清水康裕、管理本部長 渡邉文人、保守サービス本部副本部長兼サンセイメンテナンス株式会社代表取締役社長執行役員 大森貞二、工務本部長 阿部雅幸、品質本部長兼生産本部副本部長 天野治之、企画部長 藤田力、神戸工場長 上原永行、経営管理部長 近藤正親、クーパー・ハー、舞台機構事業本部営業部長 木村文一、神戸工場副工場長 盛永一浩で構成されております。
4. 取締役の任期は、2024年3月期に係る定時株主総会終結の時から2025年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5. 監査役の任期は、2024年3月期に係る定時株主総会終結の時から2028年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6. 監査役の任期は、2021年3月期に係る定時株主総会終結の時から2025年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
7. 監査役の任期は、2023年3月期に係る定時株主総会終結の時から2027年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
② 社外役員の状況
三精テクノロジーズの社外取締役は3名であり、社外監査役は3名であります。
社外取締役のアイアトン・ウィリアム氏は、企業経営者としてグローバルで豊かな経験と高い見識を有しており、三精テクノロジーズの経営全体を俯瞰する立場から、適時適切に経営陣に対する意見表明や経営の監督を期待し、同氏を社外取締役に選任しております。
社外取締役の安藤よし子氏は、長年にわたって国家公務員として労働行政における政策立案等に従事し、女性活躍推進をはじめとする雇用・労働の幅広い分野での豊富な経験と知見を有しており、三精テクノロジーズの経営全体を俯瞰する立場から、適時適切に経営陣に対する意見表明や経営の監督を期待し、同氏を社外取締役に選任しております。
社外取締役の川島勇氏は、日本電気株式会社において長年にわたりコーポレート部門や北米現地法人等において、経理・財務業務を担当した後、同社代表取締役執行役員常務兼CFOとして、同社グループ全体の財務戦略を統括し、経理・財務および企業経営に関する豊富な経験と知見を有しており、三精テクノロジーズの経営全体を俯瞰する立場から、適時適切に経営陣に対する意見表明や経営の監督を期待し、同氏を社外取締役に選任しております。
なお、社外取締役は、取締役会等を通じて法務室及び監査室、監査役会及び会計監査人の活動状況についての報告を受け、客観的な視点から三精テクノロジーズ経営に関する有益な発言を行うなど、経営のチェック機能を高め、より透明性の高い経営監督体制の整備に尽力しております。
三精テクノロジーズと社外取締役3名との間には、人的関係、資本的関係及び取引関係その他の利害関係はありません。
三精テクノロジーズは、社外取締役3名との間で会社法第423条第1項の賠償責任についてその職務を行うにつき善意でありかつ重大な過失がないときは、会社法第425条第1項に定める最低責任限度額を限度とする旨の限定責任契約を締結しております。
社外監査役の池口毅氏、清水仁氏、一ノ瀬英次氏は、いずれも三精テクノロジーズと人的関係、資本的関係及び取引関係その他の利害関係はありません。
社外監査役3名は取締役会において、企業経営や企業統治に関し豊富な経験と見識に基づき、独立した立場で意見を述べており中立及び公正は保持されていると考えております。
三精テクノロジーズの、社外取締役及び社外監査役の独立性に関する基準として、三精テクノロジーズが定める「社外役員の独立性に関する基準」に基づき人選しております。
三精テクノロジーズは、社外監査役3名との間で会社法第423条第1項の責任について、社外監査役がその職務を行うにつき、善意であり、かつ重大な過失がないときは、会社法第425条第1項に定める最低責任限度とする旨の限定責任契約を締結しております。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統
制部門との関係
「②社外役員の状況」に記載の社外取締役3名及び社外監査役3名全員について、三精テクノロジーズとの直接の利害関係はなく、一般株主と利益相反が生じるおそれはないと考えており、三精テクノロジーズ経営陣から独立した立場での監督機能を十分に担えるものと判断しております。
なお、上記の社外監査役を含む監査役は、内部監査部門と必要に応じて会合を持ち、内部監査計画、内部監査の実施状況や監査結果を聴取し、意見交換を行うなど、密接な連携を図っております。また、会計監査人(EY新日本有限責任監査法人)と定例的に、また必要に応じて会合を持ち、監査計画、監査の実施状況や監査結果の詳細な報告を聴取し、加えて、会計監査人の品質管理体制についても詳細な説明を受けるとともに、監査役からも監査計画などの説明を行い、意見交換を行うなど密接な連携を図っております。
上記に加え、三精テクノロジーズ及び三精テクノロジーズグループの経営上の重要な課題については、適宜、意見交換の機会を設定し、また、経営会議その他重要会議への出席や国内外のグループ会社への往査の実施など、職務を執行するために必要な情報を十分に提供するよう努めております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
男性12名 女性1名 (役員のうち女性の比率7.7%)
(注) 1 取締役 アイアトン・ウィリアム、大野忠士、安藤よし子、川島勇は、社外取締役であります。
2 監査役 池口毅、清水仁、一ノ瀬英次は、社外監査役であります。
3 三精テクノロジーズは、経営の意思決定と業務執行機能を分離し、意思決定の迅速化と業務執行機能の強化を図るため、
執行役員制度を導入しております。
執行役員は18名であり、上記取締役兼務者4名の他、東京支店長兼管理本部長兼企画部長 板垣治、保守サービス本部長 大野真治 神戸事業所長兼生産本部長 仲辻猛士、シンガポール駐在員事務所長 藤井靖彦、監査室長 藤原隆好、遊戯機械事業本部副本部長兼遊戯機械事業本部企画設計部 森田栄二、舞台機構事業本部副本部長 清水康裕、情報システム部長 渡邉文人、保守サービス本部副本部長兼サンセイメンテナンス株式会社取締役社長執行役員 大森貞二、工務本部長 阿部雅幸、品質本部長兼生産本部副本部長 天野治之、人事総務部長 藤田力、神戸工場長 上原永行、経営管理部長 近藤正親で構成されております。
4 取締役の任期は、2023年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査役の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 監査役の任期は、2021年3月期に係る定時株主総会終結の時から2025年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
7 監査役の任期は、2023年3月期に係る定時株主総会終結の時から2027年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
② 社外役員の状況
三精テクノロジーズの社外取締役は4名であり、社外監査役は3名であります。
社外取締役のアイアトン・ウィリアム氏は、企業経営者としてグローバルで豊かな経験と高い見識を有しており、三精テクノロジーズの経営全体を俯瞰する立場から、適時適切に経営陣に対する意見表明や経営の監督を期待し、同氏を社外取締役に選任しております。
社外取締役の大野忠士氏は、国際ビジネス分野での豊富な実務経験とビジネス科学研究専門家として多様な知見を有しており、三精テクノロジーズの経営全体を俯瞰する立場から、適時適切に経営陣に対する意見表明や経営の監督を期待し、同氏を社外取締役に選任しております。
社外取締役の安藤よし子氏は、長年にわたって国家公務員として労働行政における政策立案等に従事し、女性活躍推進をはじめとする雇用・労働の幅広い分野での豊富な経験と知見を有しており、三精テクノロジーズの経営全体を俯瞰する立場から、適時適切に経営陣に対する意見表明や経営の監督を期待し、同氏を社外取締役に選任しております。
社外取締役の川島勇氏は、日本電気株式会社において長年にわたりコーポレート部門や北米現地法人等において、経理・財務業務を担当した後、同社代表取締役執行役員常務兼CFOとして、同社グループ全体の財務戦略を統括し、経理・財務および企業経営に関する豊富な経験と知見を有しており、三精テクノロジーズの経営全体を俯瞰する立場から、適時適切に経営陣に対する意見表明や経営の監督を期待し、同氏を社外取締役に選任しております。
なお、社外取締役は、取締役会等を通じて法務室及び監査室、監査役会及び会計監査人の活動状況についての報告を受け、客観的な視点から三精テクノロジーズ経営に関する有益な発言を行うなど、経営のチェック機能を高め、より透明性の高い経営監督体制の整備に尽力しております。
三精テクノロジーズと社外取締役4名との間には、人的関係、資本的関係及び取引関係その他の利害関係はありません。
三精テクノロジーズは、社外取締役4名との間で会社法第423条第1項の賠償責任についてその職務を行うにつき善意でありかつ重大な過失がないときは、会社法第425条第1項に定める最低責任限度額を限度とする旨の限定責任契約を締結しております。
社外監査役の池口毅氏、清水仁夫氏、一ノ瀬英次氏は、いずれも三精テクノロジーズと人的関係、資本的関係及び取引関係その他の利害関係はありません。
社外監査役3名は取締役会において、企業経営や企業統治に関し豊富な経験と見識に基づき、独立した立場で意見を述べており中立及び公正は保持されていると考えております。
三精テクノロジーズの、社外取締役及び社外監査役の独立性に関する基準として、三精テクノロジーズが定める「社外役員の独立性に関する基準」に基づき人選しております。
三精テクノロジーズは、社外監査役3名との間で会社法第423条第1項の責任について、社外監査役がその職務を行うにつき、善意であり、かつ重大な過失がないときは、会社法第425条第1項に定める最低責任限度とする旨の限定責任契約を締結しております。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統
制部門との関係
「②社外役員の状況」に記載の社外取締役4名及び社外監査役3名全員について、三精テクノロジーズとの直接の利害関係はなく、一般株主と利益相反が生じるおそれはないと考えており、三精テクノロジーズ経営陣から独立した立場での監督機能を十分に担えるものと判断しております。
なお、上記の社外監査役を含む監査役は、内部監査部門と必要に応じて会合を持ち、内部監査計画、内部監査の実施状況や監査結果を聴取し、意見交換を行うなど、密接な連携を図っております。また、会計監査人(EY新日本有限責任監査法人)と定例的に、また必要に応じて会合を持ち、監査計画、監査の実施状況や監査結果の詳細な報告を聴取し、加えて、会計監査人の品質管理体制についても詳細な説明を受けるとともに、監査役からも監査計画などの説明を行い、意見交換を行うなど密接な連携を図っております。
上記に加え、三精テクノロジーズ及び三精テクノロジーズグループの経営上の重要な課題については、適宜、意見交換の機会を設定し、また、経営会議その他重要会議への出席や国内外のグループ会社への往査の実施など、職務を執行するために必要な情報を十分に提供するよう努めております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
男性12名 女性1名 (役員のうち女性の比率7.7%)
(注) 1 取締役 アイアトン・ウィリアム、大野忠士、安藤よし子、川島勇は、社外取締役であります。
2 監査役 池口毅、安川喜久夫、垣内明彦は、社外監査役であります。
3 三精テクノロジーズは、経営の意思決定と業務執行機能を分離し、意思決定の迅速化と業務執行機能の強化を図るため、
執行役員制度を導入しております。
執行役員は19名であり、上記取締役兼務者4名の他、管理本部長兼企画担当兼ニューテクノロジー&ビジネス開発室担当 板垣 治、保守サービス本部長兼株式会社サンセイメンテナンス取締役社長 仲辻猛士、株式会社テルミック取締役経営企画担当兼経理部長 大蘆泰弘、制御設計本部長 内池善蔵、品質本部長 秋山孝義、東京支店長 藤井靖彦、監査室長 藤原隆好、遊戯機械事業本部副本部長 森田栄二、昇降機事業本部長 森田良則、舞台機構事業本部営業企画部長(大阪) 清水康裕、管理本部情報システム部長 渡邉文人、保守サービス本部副本部長兼サンセイメンテナンス株式会社取締役社長 大森貞二、工務本部長 阿部雅幸、管理本部副本部長兼企画副担当 天野治之、人事総務部長 藤田力で構成されております。
4 取締役の任期は、2022年3月期に係る定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査役の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 監査役の任期は、2021年3月期に係る定時株主総会終結の時から2025年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
7 監査役の任期は、2019年3月期に係る定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
② 社外役員の状況
三精テクノロジーズの社外取締役は4名であり、社外監査役は3名であります。
社外取締役のアイアトン・ウィリアム氏は、企業経営者としてグローバルで豊かな経験と高い見識を有しており、三精テクノロジーズの経営全体を俯瞰する立場から、適時適切に経営陣に対する意見表明や経営の監督を期待し、同氏を社外取締役に選任しております。
社外取締役の大野忠士氏は、国際ビジネス分野での豊富な実務経験とビジネス科学研究専門家として多様な知見を有しており、三精テクノロジーズの経営全体を俯瞰する立場から、適時適切に経営陣に対する意見表明や経営の監督を期待し、同氏を社外取締役に選任しております。
社外取締役の安藤よし子氏は、長年にわたって国家公務員として労働行政における政策立案等に従事し、女性活躍推進をはじめとする雇用・労働の幅広い分野での豊富な経験と知見を有しており、三精テクノロジーズの経営全体を俯瞰する立場から、適時適切に経営陣に対する意見表明や経営の監督を期待し、同氏を社外取締役に選任しております。
社外取締役の川島勇氏は、日本電気株式会社において長年にわたりコーポレート部門や北米現地法人等において、経理・財務業務を担当した後、同社代表取締役執行役員常務兼CFOとして、同社グループ全体の財務戦略を統括し、経理・財務および企業経営に関する豊富な経験と知見を有しており、三精テクノロジーズの経営全体を俯瞰する立場から、適時適切に経営陣に対する意見表明や経営の監督を期待し、同氏を社外取締役に選任しております。
なお、社外取締役は、取締役会等を通じて法務室及び監査室、監査役会及び会計監査人の活動状況についての報告を受け、客観的な視点から三精テクノロジーズ経営に関する有益な発言を行うなど、経営のチェック機能を高め、より透明性の高い経営監督体制の整備に尽力しております。
三精テクノロジーズと社外取締役4名との間には、人的関係、資本的関係及び取引関係その他の利害関係はありません。
三精テクノロジーズは、社外取締役4名との間で会社法第423条第1項の賠償責任についてその職務を行うにつき善意でありかつ重大な過失がないときは、会社法第425条第1項に定める最低責任限度額を限度とする旨の限定責任契約を締結しております。
社外監査役の池口毅氏、安川喜久夫氏、垣内明彦氏は、いずれも三精テクノロジーズと人的関係、資本的関係及び取引関係その他の利害関係はありません。
社外監査役3名は取締役会において、企業経営や企業統治に関し豊富な経験と見識に基づき、独立した立場で意見を述べており中立及び公正は保持されていると考えております。
三精テクノロジーズの、社外取締役及び社外監査役の独立性に関する基準として、三精テクノロジーズが定める「社外役員の独立性に関する基準」に基づき人選しております。
三精テクノロジーズは、社外監査役3名との間で会社法第423条第1項の責任について、社外監査役がその職務を行うにつき、善意であり、かつ重大な過失がないときは、会社法第425条第1項に定める最低責任限度とする旨の限定責任契約を締結しております。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統
制部門との関係
「②社外役員の状況」に記載の社外取締役4名及び社外監査役3名全員について、三精テクノロジーズとの直接の利害関係はなく、一般株主と利益相反が生じるおそれはないと考えており、三精テクノロジーズ経営陣から独立した立場での監督機能を十分に担えるものと判断しております。
なお、上記の社外監査役を含む監査役は、内部監査部門と必要に応じて会合を持ち、内部監査計画、内部監査の実施状況や監査結果を聴取し、意見交換を行うなど、密接な連携を図っております。また、会計監査人(EY新日本有限責任監査法人)と定例的に、また必要に応じて会合を持ち、監査計画、監査の実施状況や監査結果の詳細な報告を聴取し、加えて、会計監査人の品質管理体制についても詳細な説明を受けるとともに、監査役からも監査計画などの説明を行い、意見交換を行うなど密接な連携を図っております。
上記に加え、三精テクノロジーズ及び三精テクノロジーズグループの経営上の重要な課題については、適宜、意見交換の機会を設定し、また、経営会議その他重要会議への出席や国内外のグループ会社への往査の実施など、職務を執行するために必要な情報を十分に提供するよう努めております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
男性11名 女性1名 (役員のうち女性の比率8.3%)
(注) 1 取締役 アイアトン・ウィリアム、大野忠士、安藤よし子は、社外取締役であります。
2 監査役 池口毅、安川喜久夫、垣内明彦は、社外監査役であります。
3 三精テクノロジーズは、経営の意思決定と業務執行機能を分離し、意思決定の迅速化と業務執行機能の強化を図るため、
執行役員制度を導入しております。
執行役員は17名であり、上記取締役兼務者4名の他、保守サービス本部長兼株式会社サンセイメンテナンス取締役社長 仲辻猛士、管理本部長 山邊隆義、遊戯機械事業本部長 西山泰治、株式会社テルミック取締役経理部長 大蘆泰弘、企画室担当兼管理本部副本部長兼ニューテクノロジー&ビジネス開発室副担当役員板垣 治、品質本部長 秋山孝義、東京支店長兼特命担当 藤井靖彦、舞台機構事業本部技師長 内池善蔵、神戸事業所長兼経営管理部管掌 藤原隆好、遊戯機械事業本部副本部長 森田栄二、昇降機事業本部長 森田良則、舞台機構事業本部営業企画部長(大阪) 清水康裕、管理本部情報システム室長 渡邉文人で構成されております。
4 取締役の任期は、2021年3月期に係る定時株主総会終結の時から2022年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査役の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 監査役の任期は、2021年3月期に係る定時株主総会終結の時から2025年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
7 監査役の任期は、2019年3月期に係る定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
② 社外役員の状況
三精テクノロジーズの社外取締役は3名であり、社外監査役は3名であります。
社外取締役のアイアトン・ウィリアム氏は、企業経営者としてグローバルで豊かな経験と高い見識を有しており、三精テクノロジーズの経営全体を俯瞰する立場から、適時適切に経営陣に対する意見表明や経営の監督を期待し、同氏を社外取締役に選任しております。
社外取締役の大野忠士氏は、国際ビジネス分野での豊富な実務経験とビジネス科学研究専門家として多様な知見を有しており、三精テクノロジーズの経営全体を俯瞰する立場から、適時適切に経営陣に対する意見表明や経営の監督を期待し、同氏を社外取締役に選任しております。
社外取締役の安藤よし子氏は、長年にわたって国家公務員として労働行政における政策立案等に従事し、女性活躍推進をはじめとする雇用・労働の幅広い分野での豊富な経験と知見を有しており、三精テクノロジーズの経営全体を俯瞰する立場から、適時適切に経営陣に対する意見表明や経営の監督を期待し、同氏を社外取締役に選任しております。
なお、社外取締役は、取締役会等を通じて法務監査室、監査役会及び会計監査人の活動状況についての報告を受け、客観的な視点から三精テクノロジーズ経営に関する有益な発言を行うなど、経営のチェック機能を高め、より透明性の高い経営監督体制の整備に尽力しております。
三精テクノロジーズと社外取締役3名との間には、人的関係、資本的関係及び取引関係その他の利害関係はありません。
三精テクノロジーズは、社外取締役3名との間で会社法第423条第1項の賠償責任についてその職務を行うにつき善意でありかつ重大な過失がないときは、会社法第425条第1項に定める最低責任限度額を限度とする旨の限定責任契約を締結しております。
社外監査役の池口毅氏、安川喜久夫氏、垣内明彦氏は、いずれも三精テクノロジーズと人的関係、資本的関係及び取引関係その他の利害関係はありません。
社外監査役3名は取締役会において、企業経営や企業統治に関し豊富な経験と見識に基づき、独立した立場で意見を述べており中立及び公正は保持されていると考えております。
三精テクノロジーズの、社外取締役及び社外監査役の独立性に関する基準として、三精テクノロジーズが定める「社外役員の独立性に関する基準」に基づき人選しております。
三精テクノロジーズは、社外監査役3名との間で会社法第423条第1項の責任について、社外監査役がその職務を行うにつき、善意であり、かつ重大な過失がないときは、会社法第425条第1項に定める最低責任限度とする旨の限定責任契約を締結しております。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統
制部門との関係
「②社外役員の状況」に記載の社外取締役3名及び社外監査役3名全員について、三精テクノロジーズとの直接の利害関係はなく、一般株主と利益相反が生じるおそれはないと考えており、三精テクノロジーズ経営陣から独立した立場での監督機能を十分に担えるものと判断しております。
なお、上記の社外監査役を含む監査役は、内部監査部門と必要に応じて会合を持ち、内部監査計画、内部監査の実施状況や監査結果を聴取し、意見交換を行うなど、密接な連携を図っております。また、会計監査人(EY新日本有限責任監査法人)と定例的に、また必要に応じて会合を持ち、監査計画、監査の実施状況や監査結果の詳細な報告を聴取し、加えて、会計監査人の品質管理体制についても詳細な説明を受けるとともに、監査役からも監査計画などの説明を行い、意見交換を行うなど密接な連携を図っております。
上記に加え、三精テクノロジーズ及び三精テクノロジーズグループの経営上の重要な課題については、適宜、意見交換の機会を設定し、また、経営会議その他重要会議への出席や国内外のグループ会社への往査の実施など、職務を執行するために必要な情報を十分に提供するよう努めております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
男性11名 女性1名 (役員のうち女性の比率8.3%)
(注) 1 取締役 アイアトン・ウィリアム、大野忠士、安藤よし子は、社外取締役であります。
2 監査役 池口毅、安川喜久夫、垣内明彦は、社外監査役であります。
3 三精テクノロジーズは、経営の意思決定と業務執行機能を分離し、意思決定の迅速化と業務執行機能の強化を図るため、
執行役員制度を導入しております。
執行役員は16名であり、上記取締役兼務者4名の他、保守サービス本部長兼株式会社サンセイメンテナンス取締役社長 仲辻猛士、管理本部長兼企画室担当 山邊隆義、遊戯機械事業本部長 西山泰治、工務本部長 秋山孝義、東京支店長兼特命担当 藤井靖彦、舞台機構事業本部技師長 内池善蔵、神戸事業所長兼経営管理部管掌 藤原隆好、財務経理部長兼株式会社テルミック取締役経理部長 大蘆泰弘、遊戯機械事業本部副本部長 森田栄二、管理本部副本部長兼ニューテクノロジー&ビジネス開発室長 板垣治、昇降機事業本部長 森田良則、舞台機構事業本部営業企画部長(大阪) 清水康裕で構成されております。
4 取締役の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2021年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査役の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 監査役の任期は、2017年3月期に係る定時株主総会終結の時から2021年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
7 監査役の任期は、2019年3月期に係る定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
② 社外役員の状況
三精テクノロジーズの、社外取締役は3名であり、社外監査役は3名であります。
社外取締役のアイアトン・ウィリアム氏は、企業経営者としてグローバルで豊かな経験と高い見識を有しており、三精テクノロジーズの経営全体を俯瞰する立場から、適時適切に経営陣に対する意見表明や経営の監督を期待し、同氏を社外取締役に選任しております。
社外取締役の大野忠士氏は、国際ビジネス分野での豊富な実務経験とビジネス科学研究専門家として多様な知見を有しており、三精テクノロジーズの経営全体を俯瞰する立場から、適時適切に経営陣に対する意見表明や経営の監督を期待し、同氏を社外取締役に選任しております。
社外取締役の安藤よし子氏は、長年にわたって国家公務員として労働行政における政策立案等に従事し、女性活躍推進をはじめとする雇用・労働の幅広い分野での豊富な経験と知見を有しており、三精テクノロジーズの経営全体を俯瞰する立場から、適時適切に経営陣に対する意見表明や経営の監督を期待し、同氏を社外取締役に選任しております。
なお、社外取締役は、取締役会等を通じて法務監査室、監査役会及び会計監査人の活動状況についての報告を受け、客観的な視点から三精テクノロジーズ経営に関する有益な発言を行うなど、経営のチェック機能を高め、より透明性の高い経営監督体制の整備に尽力しております。
三精テクノロジーズと社外取締役3名との間には、人的関係、資本的関係及び取引関係その他の利害関係はありません。
三精テクノロジーズは、社外取締役3名との間で会社法第423条第1項の賠償責任についてその職務を行うにつき善意でありかつ重大な過失がないときは、会社法第425条第1項に定める最低責任限定額を限度とする旨の限定責任契約を締結しております。
社外監査役の池口毅氏、安川喜久夫氏、垣内明彦氏は、いずれも三精テクノロジーズと人的関係、資本的関係及び取引関係その他の利害関係はありません。
社外監査役3名は取締役会において、企業経営や企業統治に関し豊富な経験と見識に基づき、独立した立場で意見を述べており中立及び公正は保持されていると考えております。
三精テクノロジーズの、社外取締役及び社外監査役の独立性に関する基準として、三精テクノロジーズが定める「社外役員の独立性に関する基準」に基づき人選しております。
三精テクノロジーズは、社外監査役3名との間で会社法第423条第1項の責任について、社外監査役がその職務を行うにつき、善意であり、かつ重大な過失がないときは、会社法425条第1項に定める最低責任限度とする旨の限定責任契約を締結しております。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統
制部門との関係
「②社外役員の状況」に記載の社外取締役3名及び社外監査役3名全員について、三精テクノロジーズとの直接の利害関係はなく、一般株主と利益相反が生じるおそれはないと考えており、三精テクノロジーズ経営陣から独立した立場での監督機能を十分に担えるものと判断しております。
なお、上記の社外監査役を含む監査役は、内部監査部門と必要に応じて会合を持ち、内部監査計画、内部監査の実施状況や監査結果を聴取し、意見交換を行うなど、密接な連携を図っております。また、会計監査人(EY新日本有限責任監査法人)と定例的に、また必要に応じて会合を持ち、監査計画、監査の実施状況や監査結果の詳細な報告を聴取し、加えて、会計監査人の品質管理体制についても詳細な説明を受けるとともに、監査役からも監査計画などの説明を行い、意見交換を行うなど密接な連携を図っております。
上記に加え、三精テクノロジーズ及び三精テクノロジーズグループの経営上の重要な課題については、適宜、意見交換の機会を設定し、また、経営会議その他重要会議への出席や国内外のグループ会社への往査の実施など、職務を執行するために必要な情報を十分に提供するよう努めております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
男性12名 女性1名 (役員のうち女性の比率7.7%)
(注) 1 取締役 アイアトン・ウィリアム、大野忠士、安藤よし子は、社外取締役であります。
2 監査役 池口毅、安川喜久夫、垣内明彦は、社外監査役であります。
3 三精テクノロジーズは、経営の意思決定と業務執行機能を分離し、意思決定の迅速化と業務執行機能の強化を図るため、
執行役員制度を導入しております。
執行役員は19名であり、上記取締役兼務者5名の他、株式会社テルミック社長 田中勝、昇降機事業本部長 石田範行、保守サービス本部長兼株式会社サンセイメンテナンス取締役社長 仲辻猛士、管理本部長兼企画室担当 山邊隆義、遊戯機械事業本部長 西山泰治、財務経理部長兼株式会社テルミック取締役経理部長 山本工、生産本部長兼神戸工場長 秋山孝義、遊戯機械事業本部営業部長兼株式会社テルミック 藤井靖彦、舞台機構事業本部技師長 内池善蔵、神戸事業所長兼生産本部副本部長 藤原隆好、企画室長兼法務監査室長 大蘆泰弘、経営管理部長 小林久員、遊戯機械事業本部副本部長 森田栄二、東京支店長兼生産本部副本部長兼品質本部副本部長 板垣治で構成されております。
4 取締役の任期は、2019年3月期に係る定時株主総会終結の時から2020年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査役の任期は、2019年3月期に係る定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 監査役の任期は、2017年3月期に係る定時株主総会終結の時から2021年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
② 社外役員の状況
三精テクノロジーズの、社外取締役は3名であり、社外監査役は3名であります。
社外取締役のアイアトン・ウィリアム氏は、企業経営者としてグローバルで豊かな経験と高い見識を有しており、三精テクノロジーズの経営全体を俯瞰する立場から、適時適切に経営陣に対する意見表明や経営の監督を期待し、同氏を社外取締役に選任しております。
社外取締役の大野忠士氏は、国際ビジネス分野での豊富な実務経験とビジネス科学研究専門家として多様な知見を有しており、三精テクノロジーズの経営全体を俯瞰する立場から、適時適切に経営陣に対する意見表明や経営の監督を期待し、同氏を社外取締役に選任しております。
社外取締役の安藤よし子氏は、長年にわたって国家公務員として労働行政における政策立案等に従事し、女性活躍推進をはじめとする雇用・労働の幅広い分野での豊富な経験と知見を有しており、三精テクノロジーズの経営全体を俯瞰する立場から、適時適切に経営陣に対する意見表明や経営の監督を期待し、同氏を社外取締役に選任しております。
なお、社外取締役は、取締役会等を通じて法務監査室、監査役会及び会計監査人の活動状況についての報告を受け、客観的な視点から三精テクノロジーズ経営に関する有益な発言を行うなど、経営のチェック機能を高め、より透明性の高い経営監督体制の整備に尽力しております。
三精テクノロジーズと社外取締役3名との間には、人的関係、資本的関係及び取引関係その他の利害関係はありません。
三精テクノロジーズは、社外取締役3名との間で会社法第423条第1項の賠償責任についてその職務を行うにつき善意でありかつ重大な過失がないときは、会社法第425条第1項に定める最低責任限定額を限度とする旨の限定責任契約を締結しております。
社外監査役の池口毅氏、安川喜久夫氏、垣内明彦氏は、いずれも三精テクノロジーズと人的関係、資本的関係及び取引関係その他の利害関係はありません。
社外監査役3名は取締役会において、企業経営や企業統治に関し豊富な経験と見識に基づき、独立した立場で意見を述べており中立及び公正は保持されていると考えております。
三精テクノロジーズの、社外取締役及び社外監査役の独立性に関する基準として、三精テクノロジーズが定める「社外役員の独立性に関する基準」に基づき人選しております。
三精テクノロジーズは、社外監査役3名との間で会社法第423条第1項の責任について、社外監査役がその職務を行うにつき、善意であり、かつ重大な過失がないときは、会社法425条第1項に定める最低責任限度とする旨の限定責任契約を締結しております。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統
制部門との関係
「②社外役員の状況」に記載の社外取締役3名及び社外監査役3名全員について、三精テクノロジーズとの直接の利害関係はなく、一般株主と利益相反が生じるおそれはないと考えており、三精テクノロジーズ経営陣から独立した立場での監督機能を十分に担えるものと判断しております。
なお、上記の社外監査役を含む監査役は、内部監査部門と必要に応じて会合を持ち、内部監査計画、内部監査の実施状況や監査結果を聴取し、意見交換を行うなど、密接な連携を図っております。また、会計監査人(EY新日本有限責任監査法人)と定例的に、また必要に応じて会合を持ち、監査計画、監査の実施状況や監査結果の詳細な報告を聴取し、加えて、会計監査人の品質管理体制についても詳細な説明を受けるとともに、監査役からも監査計画などの説明を行い、意見交換を行うなど密接な連携を図っております。
上記に加え、三精テクノロジーズ及び三精テクノロジーズグループの経営上の重要な課題については、適宜、意見交換の機会を設定し、また、経営会議その他重要会議への出席や国内外のグループ会社への往査の実施など、職務を執行するために必要な情報を十分に提供するよう努めております。
男性12名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
||||||||||||||||||||
|
代表取締役会長 |
─ |
中 川 実 |
昭和28年2月2日生 |
|
(注)4 |
36 |
||||||||||||||||||||
|
代表取締役社長 |
─ |
良 知 昇 |
昭和34年5月7日生 |
|
(注)4 |
2 |
||||||||||||||||||||
|
代表取締役副社長 |
― |
大 志 万 公 博 |
昭和30年2月21日生 |
|
(注)4 |
13 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
遊戯機械事業本部長 |
江 部 一 昭 |
昭和29年4月21日生 |
|
(注)4 |
8 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
舞台機構事業本部長 |
野 口 幸 男 |
昭和39年8月27日生 |
|
(注)4 |
0 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
||||||||||||||||
|
取締役 |
品質本部長 |
宮 﨑 和 也 |
昭和35年11月26日生 |
|
(注)4 |
0 |
||||||||||||||||
|
取締役 |
― |
アイアトン・ |
昭和30年12月6日生 |
|
(注)4 |
2 |
||||||||||||||||
|
取締役 |
― |
大 野 忠 士 |
昭和30年2月13日生 |
|
(注)4 |
5 |
||||||||||||||||
|
監査役 (常勤) |
|
皆 木 啓 幸 |
昭和30年10月13日生 |
|
(注)5 |
8 |
||||||||||||||||
|
監査役 |
|
池 口 毅 |
昭和34年3月13日生 |
|
(注)6 |
3 |
||||||||||||||||
|
監査役 |
|
安 川 喜久夫 |
昭和25年8月14日生 |
|
(注)5 |
1 |
||||||||||||||||
|
監査役 |
|
垣 内 明 彦 |
昭和29年12月28日生 |
|
(注)5 |
0 |
||||||||||||||||
|
計 |
84 |
|||||||||||||||||||||
(注) 1 取締役 アイアトン・ウィリアム、大野忠士は、社外取締役であります。
2 監査役 池口毅、安川喜久夫、垣内明彦は、社外監査役であります。
3 三精テクノロジーズは、経営の意思決定と業務執行機能を分離し、意思決定の迅速化と業務執行機能の強化を図るため、
執行役員制度を導入しております。
執行役員は17名であり、上記取締役兼務者5名の他、株式会社テルミック社長 田中勝、Sansei Technologies Inc. US社長 山口浩一、昇降機事業本部長 石田範行、保守サービス本部長兼株式会社サンセイメンテナンス取締役社長 仲辻猛士、管理本部長兼東京支店長兼企画室担当 山邊隆義、財務経理部長兼株式会社テルミック取締役経理部長 山本工、生産本部長兼神戸工場長 秋山孝義、遊戯機械事業本部副本部長 西山泰治、海外担当兼株式会社テルミック常務取締役 藤井靖彦、舞台機構事業本部技師長 内池善蔵、神戸事業所長兼生産本部副本部長 藤原隆好、企画室長兼法務監査室長 大蘆泰弘で構成されております。
4 取締役の任期は、平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査役の任期は、平成27年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 監査役の任期は、平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成33年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
男性12名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
代表取締役社長 |
─ |
中 川 実 |
昭和28年2月2日生 |
昭和51年4月 平成17年6月 平成19年5月 平成19年6月
平成20年6月 平成20年8月 平成21年12月 平成22年4月 |
㈱住友銀行(現㈱三井住友銀行)入行 同行執行役員企業情報部長 三精テクノロジーズ顧問 三精テクノロジーズ取締役副社長執行役員生産本部長 三精テクノロジーズ代表取締役副社長 三精テクノロジーズ代表取締役副社長兼東京支店長 三精テクノロジーズ代表取締役副社長 三精テクノロジーズ代表取締役社長(現任) |
(注)4 |
35 |
|
代表取締役副社長 |
― |
大 志 万 公 博 |
昭和30年2月21日生 |
昭和52年4月 平成20年6月 平成20年6月 平成22年4月 平成23年6月 平成24年6月
平成26年4月 平成28年4月
平成28年5月 |
㈱住友銀行(現㈱三井住友銀行)入行 三精テクノロジーズ東京支店副支店長 三精テクノロジーズ取締役常務執行役員東日本担当 三精テクノロジーズ取締役常務執行役員企画室長 三精テクノロジーズ代表取締役副社長兼企画室長 三精テクノロジーズ代表取締役副社長兼品質本部長兼保守サービス本部長 三精テクノロジーズ代表取締役副社長兼品質本部長 三精テクノロジーズ代表取締役副社長兼保守サービス本部長 三精テクノロジーズ代表取締役副社長(現任) |
(注)4 |
12 |
|
代表取締役副社長 |
企画室担当兼保守サービス本部長 |
良 知 昇 |
昭和34年5月7日生 |
昭和57年4月 平成26年4月
平成28年5月
平成28年6月
平成29年4月 |
㈱住友銀行(現㈱三井住友銀行)入行 同行常務執行役員本店営業部本店営業第一、第二、第九、第十部担当 三精テクノロジーズ専務執行役員保守サービス本部長兼生産本部副本部長 三精テクノロジーズ取締役専務執行役員保守サービス本部長兼生産本部副本部長 三精テクノロジーズ代表取締役副社長兼企画室担当兼保守サービス本部長(現任) |
(注)4 |
0 |
|
取締役 |
遊戯機械事業本部長 |
江 部 一 昭 |
昭和29年4月21日生 |
昭和54年4月 |
三精テクノロジーズ入社 |
(注)4 |
7 |
|
平成16年11月 |
三精テクノロジーズ設計本部第三設計部長 |
||||||
|
平成20年6月 |
三精テクノロジーズ執行役員遊戯機械事業本部副本部長兼設計部長 |
||||||
|
平成21年6月 |
三精テクノロジーズ執行役員遊戯機械事業本部副本部長兼設計部長兼遊戯機械事業本部技術部長 |
||||||
|
平成22年5月 平成22年7月 |
㈱サンエース代表取締役社長(現任) 三精テクノロジーズ執行役員遊戯機械事業本部長 |
||||||
|
平成23年6月 |
三精テクノロジーズ取締役常務執行役員遊戯機械事業本部長 |
||||||
|
平成24年6月
平成26年4月 |
三精テクノロジーズ取締役常務執行役員遊戯機械事業本部長兼神戸事業所長 三精テクノロジーズ取締役常務執行役員遊戯機械事業本部長(現任) |
||||||
|
取締役 |
舞台機構事業本部長 |
荻 野 均 |
昭和25年6月26日生 |
昭和49年4月 |
三精テクノロジーズ入社 |
(注)4 |
9 |
|
平成20年1月 |
三精テクノロジーズ理事第一事業本部第一設計部技師長 |
||||||
|
平成20年10月 |
三精テクノロジーズ執行役員舞台機構事業本部設計部技師長 |
||||||
|
平成23年6月 |
三精テクノロジーズ執行役員舞台機構事業本部舞台機構研究所長兼技師長 |
||||||
|
平成23年7月 |
三精テクノロジーズ執行役員技術研究所長兼技師長 |
||||||
|
平成24年6月
平成25年4月 平成26年4月 |
三精テクノロジーズ取締役常務執行役員東京支店長 兼技術研究所長 三精テクノロジーズ取締役常務執行役員東京支店長 三精テクノロジーズ取締役常務執行役員舞台機構事業本部長(現任) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
取締役 |
東京支店長 |
小 野 忠 司 |
昭和28年2月27日生 |
昭和56年5月 |
三精テクノロジーズ入社 |
(注)4 |
8 |
|
平成19年6月 |
三精テクノロジーズ生産本部生産管理部業務管理室長 |
||||||
|
平成20年6月 |
三精テクノロジーズ生産本部生産管理部長 |
||||||
|
平成21年10月 |
三精テクノロジーズ執行役員生産本部生産管理部長 |
||||||
|
平成23年6月 |
三精テクノロジーズ執行役員遊戯機械事業本部副本部長兼昇降機事業本部副本部長 |
||||||
|
平成24年6月
平成26年4月
平成28年4月
平成29年4月 |
三精テクノロジーズ取締役兼S&S Worldwide, Inc.副社長 三精テクノロジーズ取締役常務執行役員保守サービス本部長兼企画室担当 三精テクノロジーズ取締役常務執行役員東京支店長兼昇降機事業本部長 三精テクノロジーズ取締役常務執行役員東京支店長(現任) |
||||||
|
取締役 |
- |
アイアトン・ウィリアム |
昭和30年12月6日生 |
昭和51年6月 昭和54年3月 昭和63年7月
平成18年6月
平成26年11月 平成27年3月 平成27年4月
平成27年6月 |
東宝東和㈱入社 MOVIE/TV MARKETING㈱入社 ワーナーブラザーズ映画㈱入社 日本代表 ワーナーエンターテイメントジャパン㈱ 代表取締役社長 同社相談役 同社相談役退任 アイアトン・エンタテインメント㈱設立 代表取締役社長(現任) 三精テクノロジーズ取締役(現任) |
(注)4 |
1 |
|
取締役 |
- |
大 野 忠 士 |
昭和30年2月13日生 |
昭和53年4月 平成15年5月 平成18年4月 平成20年8月
平成24年6月 平成27年6月 |
㈱住友銀行(現㈱三井住友銀行)入行 同行本店上席調査役 同行国際企業投資部長 筑波大学大学院ビジネス科学研究科(現筑波大学ビジネスサイエンス系)教授(現任) 三精テクノロジーズ監査役 三精テクノロジーズ取締役(現任) |
(注)4 |
4 |
|
監査役 (常勤) |
|
皆 木 啓 幸 |
昭和30年10月13日生 |
昭和53年4月 平成19年6月 |
㈱住友銀行(現㈱三井住友銀行)入行 三精テクノロジーズ法務監査室長 |
(注)5 |
8 |
|
平成21年4月 |
三精テクノロジーズ執行役員法務監査室長 |
||||||
|
平成23年6月 |
三精テクノロジーズ執行役員法務監査室長兼人事総務部長 |
||||||
|
平成23年8月 |
三精テクノロジーズ執行役員人事総務部長 |
||||||
|
平成26年4月 |
三精テクノロジーズ常務執行役員管理本部長兼人事総務部長 |
||||||
|
平成27年4月 |
三精テクノロジーズ常務執行役員管理本部長 |
||||||
|
平成27年6月 |
三精テクノロジーズ監査役(現任) |
||||||
|
監査役 |
|
池 口 毅 |
昭和34年3月13日生 |
平成3年4月 平成3年4月
平成25年6月 |
弁護士登録 熊谷・高島・中川法律事務所(現大阪西総合法律事務所)に入所(現在) 三精テクノロジーズ監査役(現任) |
(注)6 |
2 |
|
監査役 |
|
安 川 喜久夫 |
昭和25年8月14日生 |
昭和49年4月 平成17年7月 平成24年6月
平成25年6月 平成27年6月 平成28年5月
|
㈱住友銀行(現㈱三井住友銀行)入行 ㈱三重銀行常務執行役員 ㈱三重銀行代表取締役専務兼専務執行役員秘書室長 三重銀総合リース㈱代表取締役社長 三精テクノロジーズ監査役(現任) ㈱ゲノム創薬研究所代表取締役社長(現任) |
(注)5 |
0 |
|
監査役 |
|
垣 内 明 彦 |
昭和29年12月28日生 |
昭和52年4月 平成17年4月
平成20年10月
平成21年7月 平成27年6月 |
㈱住友銀行(現㈱三井住友銀行)入行 銀泉保険コンサルティング㈱(現銀泉リスクソリューションズ㈱)取締役業務企画部長 上原記念生命科学財団(現公益財団法人上原記念生命科学財団)事務局次長 同法人事務局長 三精テクノロジーズ監査役(現任) |
(注)5 |
0 |
|
計 |
92 |
||||||
(注) 1 取締役 アイアトン・ウィリアム、大野忠士は、社外取締役であります。
2 監査役 池口毅、安川喜久夫、垣内明彦は、社外監査役であります。
3 三精テクノロジーズは、経営の意思決定と業務執行機能を分離し、意思決定の迅速化と業務執行機能の強化を図るため、
執行役員制度を導入しております。
執行役員は17名であり、上記取締役兼務者3名の他、管理本部長 遠山雅夫、株式会社テルミック社長 田中勝、品質本部長 西澤稔之、神戸事業所長 桃井常雄、Sansei Technologies Inc. US社長 山口浩一、昇降機事業本部長 石田範行、保守サービス本部副本部長 仲辻猛士、財務経理部長兼株式会社テルミック取締役経理部長 山本工、生産本部長兼神戸工場長 秋山孝義、遊戯機械事業本部副本部長 西山泰治、舞台機構事業本部副本部長 野口幸男、海外担当兼株式会社テルミック常務取締役 藤井靖彦、舞台機構事業本部技師長 内池善蔵、生産管理部長 宮崎和也で構成されております。
4 取締役の任期は、平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査役の任期は、平成27年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 監査役の任期は、平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成33年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
男性12名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 | |
代表取締役社長 | ─ | 中 川 実 | 昭和28年2月2日生 | 昭和51年4月 平成17年6月 平成19年5月 平成19年6月
平成20年6月 平成20年8月 平成21年12月 平成22年4月 | ㈱住友銀行(現㈱三井住友銀行)入行 同行執行役員企業情報部長 三精テクノロジーズ顧問 三精テクノロジーズ取締役副社長執行役員生産本部長 三精テクノロジーズ代表取締役副社長 三精テクノロジーズ代表取締役副社長兼東京支店長 三精テクノロジーズ代表取締役副社長 三精テクノロジーズ代表取締役社長(現任) | (注)4 | 32 |
代表取締役副社長 | ― | 大 志 万 公 博 | 昭和30年2月21日生 | 昭和52年4月 平成20年6月 平成20年6月 平成22年4月 平成22年5月
平成23年6月 平成24年6月
平成26年4月 平成28年4月
平成28年5月 | ㈱住友銀行(現㈱三井住友銀行)入行 三精テクノロジーズ東京支店副支店長 三精テクノロジーズ取締役常務執行役員東日本担当 三精テクノロジーズ取締役常務執行役員企画室長 サンセイファシリティーズ㈱代表取締役社長(現任) 三精テクノロジーズ代表取締役副社長兼企画室長 三精テクノロジーズ代表取締役副社長兼品質本部長兼保守サービス本部長 三精テクノロジーズ代表取締役副社長兼品質本部長 三精テクノロジーズ代表取締役副社長兼保守サービス本部長 三精テクノロジーズ代表取締役副社長(現任) | (注)4 | 10 |
取締役 | 保守サービス本部長兼生産本部副本部長 | 良 知 昇 | 昭和34年5月7日生 | 昭和57年4月 平成26年4月
平成28年5月
平成28年6月
| ㈱住友銀行(現㈱三井住友銀行)入行 同行常務執行役員本店営業部本店営業第一、第二、第九、第十部担当 三精テクノロジーズ専務執行役員保守サービス本部長兼生産本部副本部長 三精テクノロジーズ取締役専務執行役員保守サービス本部長兼生産本部副本部長(現任) | (注)4 | ― |
取締役 | 遊戯機械事業本部長 | 江 部 一 昭 | 昭和29年4月21日生 | 昭和54年4月 | 三精テクノロジーズ入社 | (注)4 | 7 |
平成16年11月 | 三精テクノロジーズ設計本部第三設計部長 | ||||||
平成20年6月 | 三精テクノロジーズ執行役員遊戯機械事業本部副本部長兼設計部長 | ||||||
平成21年6月 | 三精テクノロジーズ執行役員遊戯機械事業本部副本部長兼設計部長兼遊戯機械事業本部技術部長 | ||||||
平成22年5月 平成22年7月 | ㈱サンエース代表取締役社長(現任) 三精テクノロジーズ執行役員遊戯機械事業本部長 | ||||||
平成23年6月 | 三精テクノロジーズ取締役常務執行役員遊戯機械事業本部長 | ||||||
平成24年6月
平成26年4月 | 三精テクノロジーズ取締役常務執行役員遊戯機械事業本部長兼神戸事業所長 三精テクノロジーズ取締役常務執行役員遊戯機械事業本部長(現任) | ||||||
取締役 | 舞台機構事業本部長 | 荻 野 均 | 昭和25年6月26日生 | 昭和49年4月 | 三精テクノロジーズ入社 | (注)4 | 9 |
平成20年1月 | 三精テクノロジーズ理事第一事業本部第一設計部技師長 | ||||||
平成20年10月 | 三精テクノロジーズ執行役員舞台機構事業本部設計部技師長 | ||||||
平成23年6月 | 三精テクノロジーズ執行役員舞台機構事業本部舞台機構研究所長兼技師長 | ||||||
平成23年7月 | 三精テクノロジーズ執行役員技術研究所長兼技師長 | ||||||
平成24年6月
平成25年4月 平成26年4月 | 三精テクノロジーズ取締役常務執行役員東京支店長 兼技術研究所長 三精テクノロジーズ取締役常務執行役員東京支店長 三精テクノロジーズ取締役常務執行役員舞台機構事業本部長(現任) | ||||||
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 | |
取締役 | 東京支店長兼昇降機事業 | 小 野 忠 司 | 昭和28年2月27日生 | 昭和56年5月 | 三精テクノロジーズ入社 | (注)4 | 7 |
平成19年6月 | 三精テクノロジーズ生産本部生産管理部業務管理室長 | ||||||
平成20年6月 | 三精テクノロジーズ生産本部生産管理部長 | ||||||
平成21年10月 | 三精テクノロジーズ執行役員生産本部生産管理部長 | ||||||
平成23年6月 | 三精テクノロジーズ執行役員遊戯機械事業本部副本部長兼昇降機事業本部副本部長 | ||||||
平成24年6月
平成26年4月
平成28年4月 | 三精テクノロジーズ取締役兼S&S Worldwide, Inc.副社長 三精テクノロジーズ取締役常務執行役員保守サービス本部長兼企画室担当 三精テクノロジーズ取締役常務執行役員東京支店長兼昇降機事業本部長(現任) | ||||||
取締役 | - | アイアトン・ウィリアム | 昭和30年12月6日生 | 昭和51年6月 昭和54年3月 昭和63年7月
平成18年6月
平成26年11月 平成27年3月 平成27年4月
平成27年6月 | 東宝東和㈱入社 MOVIE/TV MARKETING㈱入社 ワーナーブラザーズ映画㈱入社 日本代表 ワーナーエンターテイメントジャパン㈱ 代表取締役社長 同社相談役 同社相談役退任 アイアトン・エンタテインメント㈱設立 代表取締役社長(現任) 三精テクノロジーズ取締役(現任) | (注)4 | 0 |
取締役 | - | 大 野 忠 士 | 昭和30年2月13日生 | 昭和53年4月 平成15年5月 平成18年4月 平成20年8月
平成24年6月 平成27年6月 | ㈱住友銀行(現㈱三井住友銀行)入行 同行本店上席調査役 同行国際企業投資部長 筑波大学大学院ビジネス科学研究科(現筑波大学ビジネスサイエンス系)教授(現任) 三精テクノロジーズ監査役 三精テクノロジーズ取締役(現任) | (注)4 | 3 |
監査役 (常勤) |
| 皆 木 啓 幸 | 昭和30年10月13日生 | 昭和53年4月 平成19年6月 | ㈱住友銀行(現㈱三井住友銀行)入行 三精テクノロジーズ法務監査室長 | (注)5 | 7 |
平成21年4月 | 三精テクノロジーズ執行役員法務監査室長 | ||||||
平成23年6月 | 三精テクノロジーズ執行役員法務監査室長兼人事総務部長 | ||||||
平成23年8月 | 三精テクノロジーズ執行役員人事総務部長 | ||||||
平成26年4月 | 三精テクノロジーズ常務執行役員管理本部長兼人事総務部長 | ||||||
平成27年4月 | 三精テクノロジーズ常務執行役員管理本部長 | ||||||
平成27年6月 | 三精テクノロジーズ監査役(現任) | ||||||
監査役 |
| 池 口 毅 | 昭和34年3月13日生 | 平成3年4月 平成3年4月
平成25年6月 | 弁護士登録 熊谷・高島・中川法律事務所(現大阪西総合法律事務所)に入所(現在) 三精テクノロジーズ監査役(現任) | (注)6 | 1 |
監査役 |
| 安 川 喜久夫 | 昭和25年8月14日生 | 昭和49年4月 平成17年7月 平成24年6月
平成25年6月 平成27年6月 | ㈱住友銀行(現㈱三井住友銀行)入行 ㈱三重銀行常務執行役員 ㈱三重銀行代表取締役専務兼専務執行役員秘書室長 三重銀総合リース㈱代表取締役社長 三精テクノロジーズ監査役(現任) | (注)5 | 0 |
監査役 |
| 垣 内 明 彦 | 昭和29年12月28日生 | 昭和52年4月 平成17年4月
平成20年10月
平成21年7月 平成27年6月 | ㈱住友銀行(現㈱三井住友銀行)入行 銀泉保険コンサルティング㈱(現銀泉リスクソリューションズ㈱)取締役業務企画部長 上原記念生命科学財団(現公益財団法人上原記念生命科学財団)事務局次長 同法人事務局長 三精テクノロジーズ監査役(現任) | (注)5 | 0 |
計 | 80 | ||||||
(注) 1 取締役 アイアトン・ウィリアム、大野忠士は、社外取締役であります。
2 監査役 池口毅、安川喜久夫、垣内明彦は、社外監査役であります。
3 三精テクノロジーズは、経営の意思決定と業務執行機能を分離し、意思決定の迅速化と業務執行機能の強化を図るため、
執行役員制度を導入しております。
執行役員は17名であり、上記取締役兼務者4名の他、管理本部長 遠山雅夫、株式会社テルミック社長 田中勝、神戸事業所長兼生産本部長 西澤稔之、品質本部長 桃井常雄、企画室長兼法務監査室長 山口浩一、舞台機構事業本部副本部長 皿井孝始、保守サービス本部副本部長 仲辻猛士、保守サービス本部副本部長 山本工、品質保証部長 石田範行、神戸工場長 秋山孝義、遊戯機械事業本部副本部長 西山泰治、舞台機構事業本部営業部長 野口幸男、S&S Worldwide, Inc.副社長 藤井靖彦で構成されております。
4 取締役の任期は、平成28年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査役の任期は、平成27年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 監査役の任期は、平成25年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。
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