東京自働機械製作所(6360)の株価チャート 東京自働機械製作所(6360)の業績 親会社と関係会社
該当事項はありません。
男性 9名 女性 -名 (役員のうち女性の比率 -%)
(注) 1.取締役 長友康夫、中村洋一は、社外取締役であります。
2.監査役 山口秀夫、前田剛介は、社外監査役であります。
3.東京自働機械製作所は、取締役 長友康夫、中村洋一、監査役 山口秀夫、前田剛介の4名を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
4.2024年6月26日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
5.2023年6月28日開催の定時株主総会において退任監査役の補欠として選任されており、任期は、定款の定めにより退任監査役の任期(2022年6月29日開催の定時株主総会の終結の時から4年間)満了までであります。
6.2023年6月28日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
7.2024年6月26日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
8.東京自働機械製作所は、経営の合理化と意思決定の迅速化を図ってまいりましたが、監督機能と業務執行機能を制度的に分離し、業務執行の役割と責任を明確化し、その体制を強化するため執行役員制度を導入しております。 「役職名」欄中、※を付している者は、執行役員を兼務しております。
〔執行役員の状況〕
9.東京自働機械製作所は、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
(注) 補欠監査役の任期は、就任した時から退任した監査役の任期の満了の時までであります。
東京自働機械製作所の社外取締役は2名、社外監査役は2名であります。
長友康夫氏は、経営者としての豊富な経験と幅広い見識を有していることから社外取締役としての監督機能及び役割を果たしていただけると考え、社外取締役として選任しております。なお、同氏は、過去に東京自働機械製作所の取引先である三菱化学エンジニアリング株式会社(現三菱ケミカルエンジニアリング株式会社)の常務取締役であったことがありますが、現在は、東京自働機械製作所と同氏との間に人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害はありません。
中村洋一氏は、経営者としての豊富な経験と幅広い見識を有していることから社外取締役としての監督機能及び役割を果たしていただけると考え、社外取締役として選任しております。なお、東京自働機械製作所と同氏との間に人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害はありません。
山口秀夫氏は、主に経営の長い経験と営業の豊かな経験を有していることから社外監査役としての監査機能及び役割を果たしていただけると考え、社外監査役として選任しております。なお、同氏は、過去に東京自働機械製作所の取引先である日本たばこ産業株式会社の業務執行者であったことがありますが、現在は、東京自働機械製作所と同氏との間に人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害はありません。
前田剛介氏は、企業経営についての長い経験と高い見識を有していることから社外監査役としての監査機能及び役割を果たしていただけると考え、社外監査役として選任しております。なお、同氏は日空工業株式会社の代表取締役社長を兼任しております。同社は東京自働機械製作所の取引先でありますが、主要取引先には該当せず、同社及び本人と東京自働機械製作所との間に特別な利害関係はありません。
東京自働機械製作所において、社外取締役及び社外監査役を選任するための独立性について特段の定めはありませんが、選任にあたっては専門的な知見に基づく客観的かつ適切な監督又は監査といった機能及び役割が期待され、東京証券取引所の独立役員の独立性に関する判断基準に準拠して、一般株主と利益相反が生じるおそれがないことを基本的な考え方として、選任しております。なお、東京自働機械製作所は、社外役員全員を東京証券取引所に独立役員として届け出ております。
内部統制部門との関係
東京自働機械製作所の社外取締役は、取締役会等に出席し、重要な経営案件につき、独立した立場で監督する役割を担っております。東京自働機械製作所の社外監査役を含む監査役全員は、東京自働機械製作所の取締役会に出席するとともに、常勤監査役が東京自働機械製作所の最高執行会議である業務会議に出席し、報告及び審議に参加することで職務執行状況を厳正にチェックしております。また、東京自働機械製作所の社外監査役を含む監査役全員は内部監査部門及び会計監査人と連携して定期的な意見交換を行い、取締役の職務執行状況を監査しております。現状の体制により経営の監視について十分に機能すると判断しております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
男性 10名 女性 -名 (役員のうち女性の比率 -%)
(注) 1.取締役 長友康夫、中村洋一は、社外取締役であります。
2.監査役 山口秀夫、前田剛介は、社外監査役であります。
3.東京自働機械製作所は、取締役 長友康夫、中村洋一、監査役 山口秀夫、前田剛介の4名を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
4.2022年6月29日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
5.2023年6月28日開催の定時株主総会において退任監査役の補欠として選任されており、任期は、定款の定めにより退任監査役の任期(2022年6月29日開催の定時株主総会の終結の時から4年間)満了までであります。
6.2023年6月28日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
7.2020年6月25日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
8.東京自働機械製作所は、経営の合理化と意思決定の迅速化を図ってまいりましたが、監督機能と業務執行機能を制度的に分離し、業務執行の役割と責任を明確化し、その体制を強化するため執行役員制度を導入しております。 「役職名」欄中、※を付している者は、執行役員を兼務しております。
〔執行役員の状況〕
9.東京自働機械製作所は、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
(注) 補欠監査役の任期は、就任した時から退任した監査役の任期の満了の時までであります。
東京自働機械製作所の社外取締役は2名、社外監査役は2名であります。
長友康夫氏は、経営者としての豊富な経験と幅広い見識を有していることから社外取締役としての監督機能及び役割を果たしていただけると考え、社外取締役として選任しております。なお、同氏は、過去に東京自働機械製作所の取引先である三菱化学エンジニアリング株式会社(現三菱ケミカルエンジニアリング株式会社)の常務取締役であったことがありますが、現在は、東京自働機械製作所と同氏との間に人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害はありません。
中村洋一氏は、経営者としての豊富な経験と幅広い見識を有していることから社外取締役としての監督機能及び役割を果たしていただけると考え、社外取締役として選任しております。なお、東京自働機械製作所と同氏との間に人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害はありません。
山口秀夫氏は、主に経営の長い経験と営業の豊かな経験を有していることから社外監査役としての監査機能及び役割を果たしていただけると考え、社外監査役として選任しております。なお、同氏は、過去に東京自働機械製作所の取引先である日本たばこ産業株式会社の業務執行者であったことがありますが、現在は、東京自働機械製作所と同氏との間に人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害はありません。
前田剛介氏は、企業経営についての長い経験と高い見識を有していることから社外監査役としての監査機能及び役割を果たしていただけると考え、社外監査役として選任しております。なお、同氏は日空工業株式会社の代表取締役社長を兼任しております。同社は東京自働機械製作所の取引先でありますが、主要取引先には該当せず、同社及び本人と東京自働機械製作所との間に特別な利害関係はありません。
東京自働機械製作所において、社外取締役及び社外監査役を選任するための独立性について特段の定めはありませんが、選任にあたっては専門的な知見に基づく客観的かつ適切な監督又は監査といった機能及び役割が期待され、東京証券取引所の独立役員の独立性に関する判断基準に準拠して、一般株主と利益相反が生じるおそれがないことを基本的な考え方として、選任しております。なお、東京自働機械製作所は、社外役員全員を東京証券取引所に独立役員として届け出ております。
内部統制部門との関係
東京自働機械製作所の社外取締役は、取締役会等に出席し、重要な経営案件につき、独立した立場で監督する役割を担っております。東京自働機械製作所の社外監査役を含む監査役全員は、東京自働機械製作所の取締役会に出席するとともに、常勤監査役が東京自働機械製作所の最高執行会議である業務会議に出席し、報告及び審議に参加することで職務執行状況を厳正にチェックしております。また、東京自働機械製作所の社外監査役を含む監査役全員は内部監査部門及び会計監査人と連携して定期的な意見交換を行い、取締役の職務執行状況を監査しております。現状の体制により経営の監視について十分に機能すると判断しております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
男性 10名 女性 -名 (役員のうち女性の比率 -%)
(注) 1.取締役 長友康夫、中村洋一は、社外取締役であります。
2.監査役 山口秀夫、前田剛介は、社外監査役であります。
3.東京自働機械製作所は、取締役 長友康夫、中村洋一、監査役 山口秀夫、前田剛介の4名を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
4.2022年6月29日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
5.2022年6月29日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
6.2019年6月26日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
7.2020年6月25日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
8.東京自働機械製作所は、経営の合理化と意思決定の迅速化を図ってまいりましたが、監督機能と業務執行機能を制度的に分離し、業務執行の役割と責任を明確化し、その体制を強化するため執行役員制度を導入しております。 「役職名」欄中、※を付している者は、執行役員を兼務しております。
〔執行役員の状況〕
9.東京自働機械製作所は、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
(注) 補欠監査役の任期は、就任した時から退任した監査役の任期の満了の時までであります。
東京自働機械製作所の社外取締役は2名、社外監査役は2名であります。
長友康夫氏は、経営者としての豊富な経験と幅広い見識を有していることから社外取締役としての監督機能及び役割を果たしていただけると考え、社外取締役として選任しております。なお、同氏は、過去に東京自働機械製作所の取引先である三菱化学エンジニアリング株式会社(現三菱ケミカルエンジニアリング株式会社)の常務取締役であったことがありますが、現在は、東京自働機械製作所と同氏との間に人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害はありません。
中村洋一氏は、経営者としての豊富な経験と幅広い見識を有していることから社外取締役としての監督機能及び役割を果たしていただけると考え、社外取締役として選任しております。なお、東京自働機械製作所と同氏との間に人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害はありません。
山口秀夫氏は、主に経営の長い経験と営業の豊かな経験を有していることから社外監査役としての監査機能及び役割を果たしていただけると考え、社外監査役として選任しております。なお、同氏は、過去に東京自働機械製作所の取引先である日本たばこ産業株式会社の業務執行者であったことがありますが、現在は、東京自働機械製作所と同氏との間に人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害はありません。
前田剛介氏は、企業経営についての長い経験と高い見識を有していることから社外監査役としての監査機能及び役割を果たしていただけると考え、社外監査役として選任しております。なお、同氏は日空工業株式会社の代表取締役社長を兼任しております。同社は東京自働機械製作所の取引先でありますが、主要取引先には該当せず、同社及び本人と東京自働機械製作所との間に特別な利害関係はありません。
東京自働機械製作所において、社外取締役及び社外監査役を選任するための独立性について特段の定めはありませんが、選任にあたっては専門的な知見に基づく客観的かつ適切な監督又は監査といった機能及び役割が期待され、東京証券取引所の独立役員の独立性に関する判断基準に準拠して、一般株主と利益相反が生じるおそれがないことを基本的な考え方として、選任しております。なお、東京自働機械製作所は、社外役員全員を東京証券取引所に独立役員として届け出ております。
内部統制部門との関係
東京自働機械製作所の社外取締役は、取締役会等に出席し、重要な経営案件につき、独立した立場で監督する役割を担っております。東京自働機械製作所の社外監査役を含む監査役全員は、東京自働機械製作所の取締役会に出席するとともに、常勤監査役が東京自働機械製作所の最高執行会議である業務会議に出席し、報告及び審議に参加することで職務執行状況を厳正にチェックしております。また、東京自働機械製作所の社外監査役を含む監査役全員は内部監査部門及び会計監査人と連携して定期的な意見交換を行い、取締役の職務執行状況を監査しております。現状の体制により経営の監視について十分に機能すると判断しております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
男性 9名 女性 -名 (役員のうち女性の比率 -%)
(注) 1.取締役 長友康夫、中村洋一は、社外取締役であります。
2.監査役 山口秀夫、前田剛介は、社外監査役であります。
3.東京自働機械製作所は、取締役 長友康夫、中村洋一、監査役 山口秀夫、前田剛介の4名を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
4.2020年6月25日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
5.2018年6月27日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
6.2019年6月26日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
7.2020年6月25日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
8.東京自働機械製作所は、経営の合理化と意思決定の迅速化を図ってまいりましたが、監督機能と業務執行機能を制度的に分離し、業務執行の役割と責任を明確化し、その体制を強化するため執行役員制度を導入しております。 「役名」欄中、※を付している者は、執行役員を兼務しております。
〔執行役員の状況〕
9.東京自働機械製作所は、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
(注) 補欠監査役の任期は、就任した時から退任した監査役の任期の満了の時までであります。
東京自働機械製作所の社外取締役は2名、社外監査役は2名であります。
長友康夫氏は、経営者としての豊富な経験と幅広い見識を有していることから社外取締役としての監督機能及び役割を果たしていただけると考え、社外取締役として選任しております。なお、同氏は、過去に東京自働機械製作所の取引先である三菱化学エンジニアリング株式会社(現三菱ケミカルエンジニアリング株式会社)の常務取締役であったことがありますが、現在は、東京自働機械製作所と同氏との間に人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害はありません。
中村洋一氏は、経営者としての豊富な経験と幅広い見識を有していることから社外取締役としての監督機能及び役割を果たしていただけると考え、社外取締役として選任しております。なお、東京自働機械製作所と同氏との間に人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害はありません。
山口秀夫氏は、主に経営の長い経験と営業の豊かな経験を有していることから社外監査役としての監査機能及び役割を果たしていただけると考え、社外監査役として選任しております。なお、同氏は、過去に東京自働機械製作所の取引先である日本たばこ産業株式会社の業務執行者であったことがありますが、現在は、東京自働機械製作所と同氏との間に人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害はありません。
前田剛介氏は、企業経営についての長い経験と高い見識を有していることから社外監査役としての監査機能及び役割を果たしていただけると考え、社外監査役として選任しております。なお、同氏は日空工業株式会社の代表取締役社長を兼任しております。同社は東京自働機械製作所の取引先でありますが、主要取引先には該当せず、同社及び本人と東京自働機械製作所との間に特別な利害関係はありません。
東京自働機械製作所において、社外取締役及び社外監査役を選任するための独立性について特段の定めはありませんが、選任にあたっては専門的な知見に基づく客観的かつ適切な監督又は監査といった機能及び役割が期待され、東京証券取引所の独立役員の独立性に関する判断基準に準拠して、一般株主と利益相反が生じるおそれがないことを基本的な考え方として、選任しております。なお、東京自働機械製作所は、社外役員全員を東京証券取引所に独立役員として届け出ております。
内部統制部門との関係
東京自働機械製作所の社外取締役は、取締役会等に出席し、重要な経営案件につき、独立した立場で監督する役割を担っております。東京自働機械製作所の社外監査役を含む監査役全員は、東京自働機械製作所の取締役会に出席するとともに、常勤監査役が東京自働機械製作所の最高執行会議である業務会議に出席し、報告及び審議に参加することで職務執行状況を厳正にチェックしております。また、東京自働機械製作所の社外監査役を含む監査役全員は内部監査部門及び会計監査人と連携して定期的な意見交換を行い、取締役の職務執行状況を監査しております。現状の体制により経営の監視について十分に機能すると判断しております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
男性 9名 女性 -名 (役員のうち女性の比率 -%)
(注) 1.取締役 長友康夫、中村洋一は、社外取締役であります。
2.監査役 山口秀夫、前田剛介は、社外監査役であります。
3.東京自働機械製作所は、取締役 長友康夫、中村洋一、監査役 山口秀夫、前田剛介の4名を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
4.2020年6月25日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
5.2018年6月27日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
6.2019年6月26日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
7.2020年6月25日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
8.東京自働機械製作所は、経営の合理化と意思決定の迅速化を図ってまいりましたが、監督機能と業務執行機能を制度的に分離し、業務執行の役割と責任を明確化し、その体制を強化するため執行役員制度を導入しております。 「役名」欄中、※を付している者は、執行役員を兼務しております。
〔執行役員の状況〕
9.東京自働機械製作所は、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
(注) 補欠監査役の任期は、就任した時から退任した監査役の任期の満了の時までであります。
東京自働機械製作所の社外取締役は2名、社外監査役は2名であります。
長友康夫氏は、経営者としての豊富な経験と幅広い見識を有していることから社外取締役としての監督機能及び役割を果たしていただけると考え、社外取締役として選任しております。なお、同氏は、過去に東京自働機械製作所の取引先である三菱化学エンジニアリング株式会社(現三菱ケミカルエンジニアリング株式会社)の常務取締役であったことがありますが、現在は、東京自働機械製作所と同氏との間に人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害はありません。
中村洋一氏は、経営者としての豊富な経験と幅広い見識を有していることから社外取締役としての監督機能及び役割を果たしていただけると考え、社外取締役として選任しております。なお、東京自働機械製作所と同氏との間に人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害はありません。
山口秀夫氏は、主に経営の長い経験と営業の豊かな経験を有していることから社外監査役としての監査機能及び役割を果たしていただけると考え、社外監査役として選任しております。なお、同氏は、過去に東京自働機械製作所の取引先である日本たばこ産業株式会社の業務執行者であったことがありますが、現在は、東京自働機械製作所と同氏との間に人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害はありません。
前田剛介氏は、企業経営についての長い経験と高い見識を有していることから社外監査役としての監査機能及び役割を果たしていただけると考え、社外監査役として選任しております。なお、同氏は日空工業株式会社の代表取締役社長を兼任しております。同社は東京自働機械製作所の取引先でありますが、主要取引先には該当せず、同社及び本人と東京自働機械製作所との間に特別な利害関係はありません。
東京自働機械製作所において、社外取締役及び社外監査役を選任するための独立性について特段の定めはありませんが、選任にあたっては専門的な知見に基づく客観的かつ適切な監督又は監査といった機能及び役割が期待され、東京証券取引所の独立役員の独立性に関する判断基準に準拠して、一般株主と利益相反が生じるおそれがないことを基本的な考え方として、選任しております。なお、東京自働機械製作所は、社外役員全員を東京証券取引所に独立役員として届け出ております。
内部統制部門との関係
東京自働機械製作所の社外取締役は、取締役会等に出席し、重要な経営案件につき、独立した立場で監督する役割を担っております。東京自働機械製作所の社外監査役を含む監査役全員は、東京自働機械製作所の取締役会に出席するとともに、常勤監査役が東京自働機械製作所の最高執行会議である業務会議に出席し、報告及び審議に参加することで職務執行状況を厳正にチェックしております。また、東京自働機械製作所の社外監査役を含む監査役全員は内部監査部門及び会計監査人と連携して定期的な意見交換を行い、取締役の職務執行状況を監査しております。現状の体制により経営の監視について十分に機能すると判断しております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
男性 9名 女性 -名 (役員のうち女性の比率 -%)
(注) 1.取締役 長友康夫、中村洋一は、社外取締役であります。
2.監査役 山口秀夫、前田剛介は、社外監査役であります。
3.東京自働機械製作所は、取締役 長友康夫、中村洋一、監査役 山口秀夫、前田剛介の4名を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
4.2018年6月27日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
5.2018年6月27日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
6.2019年6月26日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
7.2016年6月28日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
8.東京自働機械製作所は、経営の合理化と意思決定の迅速化を図ってまいりましたが、監督機能と業務執行機能を制度的に分離し、業務執行の役割と責任を明確化し、その体制を強化するため執行役員制度を導入しております。 「役名」欄中、※を付している者は、執行役員を兼務しております。
〔執行役員の状況〕
9.東京自働機械製作所は、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
(注) 補欠監査役の任期は、就任した時から退任した監査役の任期の満了の時までであります。
東京自働機械製作所の社外取締役は2名、社外監査役は2名であります。
長友康夫氏は、経営者としての豊富な経験と幅広い見識を有していることから社外取締役としての監督機能及び役割を果たしていただけると考え、社外取締役として選任しております。なお、同氏は、過去に東京自働機械製作所の取引先である三菱化学エンジニアリング株式会社(現三菱ケミカルエンジニアリング株式会社)の常務取締役であったことがありますが、現在は、東京自働機械製作所と同氏との間に人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害はありません。
中村洋一氏は、経営者としての豊富な経験と幅広い見識を有していることから社外取締役としての監督機能及び役割を果たしていただけると考え、社外取締役として選任しております。なお、東京自働機械製作所と同氏との間に人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害はありません。
山口秀夫氏は、主に経営の長い経験と営業の豊かな経験を有していることから社外監査役としての監査機能及び役割を果たしていただけると考え、社外監査役として選任しております。なお、同氏は、過去に東京自働機械製作所の取引先である日本たばこ産業株式会社の業務執行者であったことがありますが、現在は、東京自働機械製作所と同氏との間に人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害はありません。
前田剛介氏は、企業経営についての長い経験と高い見識を有していることから社外監査役としての監査機能及び役割を果たしていただけると考え、社外監査役として選任しております。なお、同氏は日空工業株式会社の代表取締役社長を兼任しております。同社は東京自働機械製作所の取引先でありますが、主要取引先には該当せず、同社及び本人と東京自働機械製作所との間に特別な利害関係はありません。
東京自働機械製作所において、社外取締役及び社外監査役を選任するための独立性について特段の定めはありませんが、選任にあたっては専門的な知見に基づく客観的かつ適切な監督又は監査といった機能及び役割が期待され、東京証券取引所の独立役員の独立性に関する判断基準に準拠して、一般株主と利益相反が生じるおそれがないことを基本的な考え方として、選任しております。なお、東京自働機械製作所は、社外役員全員を東京証券取引所に独立役員として届け出ております。
内部統制部門との関係
東京自働機械製作所の社外取締役は、取締役会等に出席し、重要な経営案件につき、独立した立場で監督する役割を担っております。東京自働機械製作所の社外監査役を含む監査役全員は、東京自働機械製作所の取締役会に出席するとともに、常勤監査役が東京自働機械製作所の最高執行会議である業務会議に出席し、報告及び審議に参加することで職務執行状況を厳正にチェックしております。また、東京自働機械製作所の社外監査役を含む監査役全員は内部監査部門及び会計監査人と連携して定期的な意見交換を行い、取締役の職務執行状況を監査しております。現状の体制により経営の監視について十分に機能すると判断しております。
男性 9名 女性 -名 (役員のうち女性の比率 -%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
||||||||||||||||||||||||
|
代表取締役 |
|
山 本 治 男 |
昭和26年3月27日生 |
|
(注)4 |
9 |
||||||||||||||||||||||||
|
※取締役 |
海外事業・ 製造担当 兼国際部長 |
佐 藤 康 公 |
昭和36年4月5日生 |
|
(注)4 |
7 |
||||||||||||||||||||||||
|
※取締役 |
国内事業担当 兼営業部長 |
太 田 直 人 |
昭和34年4月21日生 |
|
(注)4 |
0 |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
|
垣 内 真 |
昭和28年1月9日生 |
|
(注)4 |
5 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
||||||||||||||||||
|
取締役 |
|
長 友 康 夫 |
昭和24年1月3日生 |
|
(注)4 |
1 |
||||||||||||||||||
|
取締役 |
|
中 村 洋 一 |
昭和24年11月12日生 |
|
(注)4 |
1 |
||||||||||||||||||
|
常勤監査役 |
|
小 嶋 甲子雄 |
昭和31年3月19日生 |
|
(注)5 |
0 |
||||||||||||||||||
|
監査役 |
|
山 口 秀 夫 |
昭和24年4月18日生 |
|
(注)6 |
1 |
||||||||||||||||||
|
監査役 |
|
前 田 剛 介 |
昭和37年6月12日生 |
|
(注)7 |
2 |
||||||||||||||||||
|
計 |
30 |
|||||||||||||||||||||||
(注) 1.取締役 長友康夫、中村洋一は、社外取締役であります。
2.監査役 山口秀夫、前田剛介は、社外監査役であります。
3.東京自働機械製作所は、取締役 長友康夫、中村洋一、監査役 山口秀夫、前田剛介の4名を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
4.平成30年6月27日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
5.平成30年6月27日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
6.平成27年6月26日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
7.平成28年6月28日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
8.東京自働機械製作所は、経営の合理化と意思決定の迅速化を図ってまいりましたが、監督機能と業務執行機能を制度的に分離し、業務執行の役割と責任を明確化し、その体制を強化するため執行役員制度を導入しております。 「役名」欄中、※を付している者は、執行役員を兼務しております。
〔執行役員の状況〕
|
役名 |
氏名 |
職名 |
|
常 務 執 行 役 員 |
佐 藤 康 公 |
海外事業・製造担当兼国際部長 |
|
執 行 役 員 |
太 田 直 人 |
国内事業担当兼営業部長 |
|
執 行 役 員 |
佐 藤 義 和 |
システム設計担当兼設計開発部長 |
|
執 行 役 員 |
渡 邉 義 達 |
柏工場長兼CS部長 |
9.東京自働機械製作所は、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
|
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
稲 葉 欣 久 |
昭和15年10月25日生 |
昭和47年6月 |
税理士登録 |
(注) |
― |
|
昭和50年3月 |
公認会計士登録 |
||||
|
昭和57年9月 |
東陽監査法人入所 |
||||
|
昭和58年5月 |
株式会社カスミ監査役就任 |
||||
|
平成13年5月 |
同社監査役退任 |
||||
|
平成21年8月 |
東陽監査法人退所 |
||||
|
平成21年9月 |
公認会計士事務所開設 |
||||
|
|
現在に至る |
||||
(注) 補欠監査役の任期は、就任した時から退任した監査役の任期の満了の時までであります。
男性 9名 女性 -名 (役員のうち女性の比率 -%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
代表取締役 |
|
山 本 治 男 |
昭和26年3月27日生 |
昭和48年4月 |
東京自働機械製作所入社 |
(注)4 |
88 |
|
平成16年4月 |
総務部長 |
||||||
|
平成16年6月 |
取締役総務部長兼経営企画部長 |
||||||
|
平成17年4月 |
取締役管理部長 |
||||||
|
平成18年6月 |
取締役営業1部長 |
||||||
|
平成20年4月 |
取締役営業部長 |
||||||
|
平成21年6月 |
代表取締役社長(現) |
||||||
|
※取締役 |
海外事業・ 製造担当 兼国際部長 |
佐 藤 康 公 |
昭和36年4月5日生 |
昭和61年4月 |
東京自働機械製作所入社 |
(注)4 |
75 |
|
平成18年9月 |
東京自働機械製作所退社 |
||||||
|
平成18年10月 平成19年6月 平成22年6月 |
千住金属工業株式会社入社 同社取締役 東京自働機械製作所監査役 |
||||||
|
平成25年6月 |
千住金属工業株式会社退社 |
||||||
|
平成25年6月 |
東京自働機械製作所取締役執行役員海外事業担当 |
||||||
|
平成26年4月 |
取締役執行役員国際部長兼製造担当 |
||||||
|
平成28年6月 |
取締役執行役員海外事業担当兼国際部長 |
||||||
|
平成29年6月 |
取締役常務執行役員海外事業・製造担当兼国際部長(現) |
||||||
|
※取締役 |
総務・経理・特機・たばこ 機械担当 兼CS部長
|
垣 内 真 |
昭和28年1月9日生 |
昭和52年4月 |
日本専売公社入社 |
(注)4 |
50 |
|
平成13年6月 |
日本たばこ産業株式会社技術研究開発部長 |
||||||
|
平成20年1月 |
東京自働機械製作所入社CS部長 |
||||||
|
平成20年6月 |
取締役CS部長兼たばこ機械事業室長 |
||||||
|
平成21年7月 |
取締役CS部長兼たばこ機械担当兼お客様サポートセンター担当 |
||||||
|
平成24年4月 |
取締役設計開発部長兼たばこ機械担当 |
||||||
|
平成25年4月 |
取締役執行役員設計開発部長兼製造、特機・たばこ機械担当 |
||||||
|
平成26年4月 |
取締役執行役員設計開発部長兼特機・たばこ機械担当 |
||||||
|
平成28年6月 |
取締役執行役員総務・経理・特機・たばこ機械担当 |
||||||
|
平成29年6月
|
取締役執行役員総務・経理・特機・たばこ機械担当兼CS部長(現) |
||||||
|
※取締役 |
国内事業担当 兼営業部長 |
太 田 直 人 |
昭和34年4月21日生 |
昭和57年4月 |
東京自働機械製作所入社 |
(注)5 |
5 |
|
平成21年6月 |
営業部長 |
||||||
|
平成25年4月 |
執行役員営業部長 |
||||||
|
平成28年6月 |
執行役員国内事業担当兼営業部長 |
||||||
|
平成29年6月 |
取締役執行役員国内事業担当兼営業部長(現) |
||||||
|
取締役 |
|
長 友 康 夫 |
昭和24年1月3日生 |
昭和46年4月 |
三菱油化株式会社(現三菱化学株式会社)入社 |
(注)4 |
13 |
|
平成16年6月 |
三菱化学エンジニアリング株式会社取締役プロジェクト第1本部プロジェクト第1営業部長 |
||||||
|
平成17年4月 |
同社取締役兼菱化イーテック株式会社代表取締役社長 |
||||||
|
平成19年6月 |
同社常務取締役営業本部長兼菱化イーテック株式会社代表取締役社長 |
||||||
|
平成21年6月 |
同社退社 |
||||||
|
平成24年6月 |
東京自働機械製作所取締役(現) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
取締役 |
|
中 村 洋 一 |
昭和24年11月12日生 |
昭和45年4月 |
松下電器産業株式会社(現パナソニック株式会社)入社 |
(注)4 |
7 |
|
平成15年4月 |
同社生産革新本部ファクトリーエンジニアセンター所長 |
||||||
|
平成16年4月 |
同社高度生産システム開発カンパニー社長兼パナソニックソリューションテクノロジー株式会社社長 |
||||||
|
平成19年4月 |
パナソニック半導体デバイスソリューション株式会社常務取締役 |
||||||
|
平成22年1月 |
平田機工株式会社監査役 |
||||||
|
平成23年9月 |
立命館大学大学院理工学研究科非常勤講師 |
||||||
|
平成27年6月 |
東京自働機械製作所取締役(現) |
||||||
|
常勤監査役 |
|
小 嶋 甲子雄 |
昭和31年3月19日生 |
昭和51年4月 |
日本専売公社入社 |
(注)6 |
1 |
|
平成14年4月 |
日本たばこ産業株式会社製造統括部技術2部機械管理チームリーダー |
||||||
|
平成17年4月 |
同社生産技術C機械設計部長 |
||||||
|
平成23年4月 |
東京自働機械製作所入社MG営業部長 |
||||||
|
平成25年4月 |
執行役員MG営業部長 |
||||||
|
平成28年4月 |
参与 |
||||||
|
平成28年6月 |
常勤監査役(現) |
||||||
|
監査役 |
|
山 口 秀 夫 |
昭和24年4月18日生 |
昭和49年4月 |
日本専売公社入社 |
(注)7 |
8 |
|
平成11年1月 |
鳥居薬品株式会社営業副本部長 |
||||||
|
平成11年6月 |
同社取締役営業副本部長 |
||||||
|
平成13年6月 |
同社常務取締役 医薬情報・開発グループ担当 |
||||||
|
平成15年6月 |
同社取締役副社長 医薬情報・開発グループ担当 |
||||||
|
平成18年6月 |
同社監査役 |
||||||
|
平成19年6月 |
東京自働機械製作所監査役 |
||||||
|
平成23年6月 平成28年6月 |
常勤監査役 監査役(現) |
||||||
|
監査役 |
|
前 田 剛 介 |
昭和37年6月12日生 |
平成5年7月 |
日空工業株式会社入社 |
(注)8 |
26 |
|
平成12年1月 |
同社取締役東京支社長 |
||||||
|
平成17年10月 |
同社代表取締役社長(現) |
||||||
|
平成20年6月 |
東京自働機械製作所監査役(現) |
||||||
|
計 |
276 |
||||||
(注) 1.取締役 長友康夫、中村洋一は、社外取締役であります。
2.監査役 山口秀夫、前田剛介は、社外監査役であります。
3.東京自働機械製作所は、取締役 長友康夫、中村洋一、監査役 山口秀夫、前田剛介の4名を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
4.平成28年6月28日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
5.平成29年6月28日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
6.平成28年6月28日開催の定時株主総会において退任監査役の補欠として選任されており、任期は、定款の定めにより退任監査役の任期(平成26年6月27日開催の定時株主総会の終結の時から4年間)満了までであります。
7.平成27年6月26日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
8.平成28年6月28日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
9.東京自働機械製作所は、経営の合理化と意思決定の迅速化を図ってまいりましたが、監督機能と業務執行機能を制度的に分離し、業務執行の役割と責任を明確化し、その体制を強化するため執行役員制度を導入しております。 「役名」欄中、※を付している者は、執行役員を兼務しております。
〔執行役員の状況〕
|
役名 |
氏名 |
職名 |
|
常 務 執 行 役 員 |
佐 藤 康 公 |
海外事業・製造担当兼国際部長 |
|
執 行 役 員 |
垣 内 真 |
総務・経理・特機・たばこ機械担当兼CS部長 |
|
執 行 役 員 |
太 田 直 人 |
国内事業担当兼営業部長 |
|
執 行 役 員 |
佐 藤 義 和 |
設計開発部長 |
10.東京自働機械製作所は、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
|
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
稲 葉 欣 久 |
昭和15年10月25日生 |
昭和47年6月 |
税理士登録 |
(注) |
― |
|
昭和50年3月 |
公認会計士登録 |
||||
|
昭和57年9月 |
東陽監査法人入所 |
||||
|
昭和58年5月 |
株式会社カスミ監査役就任 |
||||
|
平成13年5月 |
同社監査役退任 |
||||
|
平成21年8月 |
東陽監査法人退所 |
||||
|
平成21年9月 |
公認会計士事務所開設 |
||||
|
|
現在に至る |
||||
(注) 補欠監査役の任期は、就任した時から退任した監査役の任期の満了の時までであります。
男性 9名 女性 -名 (役員のうち女性の比率 -%)
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 | |
代表取締役 |
| 山 本 治 男 | 昭和26年3月27日生 | 昭和48年4月 | 東京自働機械製作所入社 | (注)4 | 78 |
平成16年4月 | 総務部長 | ||||||
平成16年6月 | 取締役総務部長兼経営企画部長 | ||||||
平成17年4月 | 取締役管理部長 | ||||||
平成18年6月 | 取締役営業1部長 | ||||||
平成20年4月 | 取締役営業部長 | ||||||
平成21年6月 | 代表取締役社長(現) | ||||||
※取締役 | 製造担当兼CS部長 | 清 水 政 彦 | 昭和32年2月13日生 | 昭和55年4月 | 東京自働機械製作所入社 | (注)4 | 45 |
平成18年6月 | 研究所長 | ||||||
平成19年4月 | 設計開発部長 | ||||||
平成19年6月 | 取締役設計開発部長 | ||||||
平成20年8月 | 取締役設計開発部長兼CS部長 | ||||||
平成21年6月 | 常勤監査役 | ||||||
平成23年6月 | 取締役総務部長 | ||||||
平成24年4月 平成25年4月
平成28年6月
| 取締役総務部長兼CS部長 取締役執行役員総務部長兼CS部長、経理担当 取締役執行役員製造担当兼CS部長(現) | ||||||
※取締役 |
総務・経理・特機・たばこ機械担当
| 垣 内 真 | 昭和28年1月9日生 | 昭和52年4月 | 日本専売公社入社 | (注)4 | 44 |
平成13年6月 | 日本たばこ産業株式会社技術研究開発部長 | ||||||
平成20年1月 | 東京自働機械製作所入社CS部長 | ||||||
平成20年6月 | 取締役CS部長兼たばこ機械事業室長 | ||||||
平成21年7月 | 取締役CS部長兼たばこ機械担当兼お客様サポートセンター担当 | ||||||
平成24年4月
平成25年4月
平成26年4月
平成28年6月
| 取締役設計開発部長兼たばこ機械担当 取締役執行役員設計開発部長兼製造、特機・たばこ機械担当 取締役執行役員設計開発部長兼特機・たばこ機械担当 取締役執行役員総務・経理・特機・たばこ機械担当(現) | ||||||
※取締役 | 海外事業担当兼国際部長
| 佐 藤 康 公 | 昭和36年4月5日生 | 昭和61年4月 | 東京自働機械製作所入社 | (注)4 | 73 |
平成18年9月 | 東京自働機械製作所退社 | ||||||
平成18年10月 平成19年6月 平成22年6月 | 千住金属工業株式会社入社 同社取締役 東京自働機械製作所監査役 | ||||||
平成25年6月 | 千住金属工業株式会社退社 | ||||||
平成25年6月 | 東京自働機械製作所取締役執行役員海外事業担当 | ||||||
平成26年4月
平成28年6月
| 取締役執行役員国際部長兼製造担当 取締役執行役員海外事業担当兼国際部長(現) | ||||||
取締役 |
| 長 友 康 夫 | 昭和24年1月3日生 | 昭和46年4月 | 三菱油化株式会社(現三菱化学株式会社)入社 | (注)4 | 10 |
平成16年6月 | 三菱化学エンジニアリング株式会社取締役プロジェクト第1本部プロジェクト第1営業部長 | ||||||
平成17年4月 | 同社取締役兼菱化イーテック株式会社代表取締役社長 | ||||||
平成19年6月 | 同社常務取締役営業本部長兼菱化イーテック株式会社代表取締役社長 | ||||||
平成21年6月 | 同社退社 | ||||||
平成24年6月 | 東京自働機械製作所取締役(現) | ||||||
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 | |
取締役 |
| 中 村 洋 一 | 昭和24年11月12日生 | 昭和45年4月 | 松下電器産業株式会社(現パナソニック株式会社)入社 | (注)4 | 2 |
平成15年4月 | 同社生産革新本部ファクトリーエンジニアセンター所長 | ||||||
平成16年4月 | 同社高度生産システム開発カンパニー社長兼パナソニックソリューションテクノロジー株式会社社長 | ||||||
平成19年4月 | パナソニック半導体デバイスソリューション株式会社常務取締役 | ||||||
平成22年1月 平成23年9月 | 平田機工株式会社監査役 立命館大学大学院理工学研究科非常勤講師 | ||||||
平成27年6月 | 東京自働機械製作所取締役(現) | ||||||
常勤監査役 |
| 小 嶋 甲子雄 | 昭和31年3月19日生 | 昭和51年4月 | 日本専売公社入社 | (注)5 | ― |
平成14年4月 | 日本たばこ産業株式会社製造統括部技術2部機械管理チームリーダー | ||||||
平成17年4月 | 同社生産技術C機械設計部長 | ||||||
平成23年4月 | 東京自働機械製作所入社MG営業部長 | ||||||
平成25年4月 | 執行役員MG営業部長 | ||||||
平成28年4月 | 参与 | ||||||
平成28年6月 | 常勤監査役(現) | ||||||
監査役 |
| 山 口 秀 夫 | 昭和24年4月18日生 | 昭和49年4月 | 日本専売公社入社 | (注)6 | 6 |
平成11年1月 | 鳥居薬品株式会社営業副本部長 | ||||||
平成11年6月 | 同社取締役営業副本部長 | ||||||
平成13年6月 | 同社常務取締役 医薬情報・開発グループ担当 | ||||||
平成15年6月 | 同社取締役副社長 医薬情報・開発グループ担当 | ||||||
平成18年6月 | 同社監査役 | ||||||
平成19年6月 | 東京自働機械製作所監査役 | ||||||
平成23年6月 平成28年6月 | 常勤監査役 監査役(現) | ||||||
監査役 |
| 前 田 剛 介 | 昭和37年6月12日生 | 平成5年7月 | 日空工業株式会社入社 | (注)7 | 23 |
平成12年1月 | 同社取締役東京支社長 | ||||||
平成17年10月 | 同社代表取締役社長(現) | ||||||
平成20年6月 | 東京自働機械製作所監査役(現) | ||||||
計 | 284 | ||||||
(注) 1.取締役 長友康夫、中村洋一は、社外取締役であります。
2.監査役 山口秀夫、前田剛介は、社外監査役であります。
3.東京自働機械製作所は、取締役 長友康夫、中村洋一、監査役 山口秀夫、前田剛介の4名を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
4.平成28年6月28日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
5.平成28年6月28日開催の定時株主総会において退任監査役の補欠として選任されており、任期は、定款の定めにより退任監査役の任期(平成26年6月27日開催の定時株主総会の終結の時から4年間)満了までであります。
6.平成27年6月26日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
7.平成28年6月28日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
8.東京自働機械製作所は、経営の合理化と意思決定の迅速化を図ってまいりましたが、監督機能と業務執行機能を制度的に分離し、業務執行の役割と責任を明確化し、その体制を強化するため執行役員制度を導入しております。 「役名」欄中、※を付している者は、執行役員を兼務しております。
〔執行役員の状況〕
役名 | 氏名 | 職名 |
執 行 役 員 | 清 水 政 彦 | 製造担当兼CS部長 |
執 行 役 員 | 垣 内 真 | 総務・経理・特機・たばこ機械担当 |
執 行 役 員 | 佐 藤 康 公 | 海外事業担当兼国際部長 |
執 行 役 員 | 太 田 直 人 | 国内事業担当兼営業部長 |
執 行 役 員 | 佐 藤 義 和 | 設計開発部長 |
9.東京自働機械製作所は、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 | |
稲 葉 欣 久 | 昭和15年10月25日生 | 昭和47年6月 | 税理士登録 | (注) | ― |
昭和50年3月 | 公認会計士登録 | ||||
昭和57年9月 | 東陽監査法人入所 | ||||
昭和58年5月 | 株式会社カスミ監査役就任 | ||||
平成13年5月 | 同社監査役退任 | ||||
平成21年8月 | 東陽監査法人退所 | ||||
平成21年9月 | 公認会計士事務所開設 | ||||
| 現在に至る | ||||
(注) 補欠監査役の任期は、就任した時から退任した監査役の任期の満了の時までであります。
※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。
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