加地テック(6391)の株価チャート 加地テック(6391)の業績 親会社と関係会社
1.役員一覧
男性8名 女性1名 (役員のうち女性の比率11.1%)
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役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
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代表取締役社長 |
松岡 克憲 |
1964年10月26日生 |
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(注)3 |
2,600 |
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取締役 |
塩口 修治 |
1966年9月10日生 |
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(注)3 |
900 |
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取締役 |
田邉 雄三 |
1970年5月11日生 |
|
(注)3 |
1,700 |
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取締役 |
桑田 和正 |
1970年7月16日生 |
|
(注)3 |
- |
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取締役 |
中塚 秀聡 |
1964年10月26日生 |
|
(注)1,3 |
- |
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取締役 |
寺本 真裕美 |
1959年11月3日生 |
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(注)1,3 |
- |
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監査役 |
大高 俊輔 |
1964年7月20日生 |
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(注)4 |
100 |
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監査役 |
泰井 俊彦 |
1957年12月22日生 |
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(注)2,5 |
- |
||||||||||||||||||||||||||
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監査役 |
廣田 知之 |
1961年10月23日生 |
|
(注)2,5 |
- |
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計 |
5,300 |
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(注)1 取締役中塚秀聡氏及び寺本真裕美氏は、会社法第2条第15号に定める社外取締役であります。
2 監査役泰井俊彦氏及び廣田知之氏は、会社法第2条第16号に定める社外監査役であります。
3 取締役の任期は、2026年3月期に係る定時株主総会終結の時から2027年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役の任期は、2026年3月期に係る定時株主総会終結の時から2030年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 前任者の辞任に伴う就任であるため、加地テックの定款の定めにより、前任者の任期満了の時までとなります。前任者の任期は、2024年3月期に係る定時株主総会終結の時から2028年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
加地テックは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
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氏名 |
生年月日 |
略歴 |
所有株式数 (株) |
|
|
神島 信 |
1956年1月22日生 |
1978年4月 |
三井造船㈱(現㈱三井E&S)入社 玉野機械業務部配属 |
- |
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1995年4月 |
同社第一事業本部ディーゼル事業営業部 課長 |
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|
1997年8月 |
同社機械・システム事業本部ディーゼル事業部 ディーゼル発電営業部 課長 |
|||
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1999年2月 |
同社機械・システム事業本部発電装置営業部 課長 |
|||
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2002年4月 |
同社機械・システム事業本部発電装置営業部 ガスタービン営業部長 |
|||
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2005年7月 |
同社関西支社機械・システム営業部長を兼務 |
|||
|
2008年4月 |
同社経営企画部 経営管理グループ長 |
|||
|
2011年4月 |
同社機械・システム事業本部 産業機械営業部長 |
|||
|
2012年4月 |
同社エンジニアリング事業本部環境エネルギー営業部長 |
|||
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2013年4月 |
同社エンジニアリング事業本部 企画管理部長 |
|||
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2016年4月 |
市原グリーン電力㈱代表取締役社長 |
|||
|
2018年4月 |
DASH Engineering,Philippines,inc.経営統括管理責任者、営業部長 |
|||
|
2020年6月 |
㈱三井E&S退社 |
|||
|
2022年6月 |
新エネルギー供給㈱代表取締役(現) |
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(注) 補欠監査役の任期は、就任した時から退任した監査役の任期満了の時までであります。
2.社外役員の状況(人数は2026年6月25日現在)
① 企業統治において果たす機能及び役割
加地テックの社外取締役は2名であります。また、社外監査役は2名であります。
社外取締役は、取締役会を通じて社外の専門家としての立場から加地テック経営陣に対して監督を行うと共に経営全般において助言・提言を行っております。
社外監査役は、監査役会を通じて社外の専門家としての立場から業務全般に対する監査を行い、取締役会においても必要な助言・提言を行っております。
② 独立性及び選任状況に関する加地テックの考え方
Ⅰ 社外取締役
社外取締役候補者の選任においては、監督機能が十分に発揮できるよう企業経営、リスク管理、品質管理、法令順守などの専門的な知識・経験および高い倫理観を有する者であることや、次に掲げる事項に該当する者であることに配慮しております。
・加地テックの業務執行取締役もしくは使用人でなく、かつ、社外取締役に就任する前10年以内に、加地テックの業務執行取締役、使用人であったことがないこと。
・加地テックの取締役、その他の重要な使用人の配偶者、二親等内の親族(親子、兄弟姉妹など)でないこと。
・独立社外取締役候補者の選任においては、上記の事項を含む東京証券取引所が定める基準に該当すること。
社外取締役候補者の選任においては、他の会社の役員の兼務状況も考慮しております。その数は合理的な範囲内にとどめ、兼務状況を毎年開示しております。なお、取締役候補者の決定は、人事・報酬委員会での答申結果に基づき、取締役会にて行っております。
社外取締役に親会社などの元従業員が含まれる場合においても、現状の事業規模、営業・収益基盤を拡大発展させ、企業価値を向上させるため、主として製造業での豊富な知識や幅広い実務経験および高い倫理観を有する社外取締役が、経営全般に対して第三者の立場から、リスクテイクも含めた種々の助言機能を発揮することで、社外取締役の独立性の確保を図っております。加地テックは、これら意思の共有と徹底を図るべく社外取締役に対し、継続した啓蒙活動を行っております。
Ⅱ 社外監査役
社外監査役候補者の選任においては、監査機能が十分に発揮できるよう企業経営、リスク管理、品質管理、法令順守などの専門的な知識・経験および高い倫理観を有する者であることや、次に掲げる事項に該当する者であることに配慮しております。
・社外監査役就任の前10年間に加地テックの取締役などでないこと。
・加地テックの取締役あるいは重要な使用人の配偶者、二親等内の親族でないこと。
・独立社外監査役候補者を選任する場合は、上記の事項を含む東京証券取引所が定める基準に該当すること。
社外監査役候補者の選任にあたっては、他の会社の役員の兼務状況も考慮しております。その数は合理的な範囲内にとどめ、兼務状況を毎年開示しております。なお、監査役候補者の決定は、監査役会の同意を踏まえて、人事・報酬委員会での答申結果に基づき、取締役会にて行っております。
社外監査役に親会社などの元従業員が含まれる場合においても、株主の負託に応える観点で、主として製造業での豊富な知識や幅広い実務経験、更には高い倫理観を有する社外監査役が経営全般に対して第三者の立場から的確な視点で監視・検証することで、独立性を確保し、適切な監査に反映しております。
加地テックと社外役員との利害関係については以下の通りであります。
〔社外取締役〕
|
氏名 |
加地テックとの人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係 |
|
中塚 秀聡 |
同氏は、東京証券取引所が確保を義務付ける独立役員に指定されており、当該取引所が規定する一般株主と利益相反の生じる恐れがあると判断する場合の判断要素に一切抵触しておらず、加地テックとはなんらの利害関係もありません。 |
|
寺本 真裕美 |
同氏は、東京証券取引所が確保を義務付ける独立役員に指定されており、当該取引所が規定する一般株主と利益相反の生じる恐れがあると判断する場合の判断要素に一切抵触しておらず、加地テックとはなんらの利害関係もありません。 |
〔社外監査役〕
|
氏名 |
加地テックとの人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係 |
|
泰井 俊彦 |
同氏は、加地テックの親会社である三井造船株式会社(現㈱三井E&S)の元業務執行者であり、2023年6月に退社しております。その後、三井造船株式会社(現㈱三井E&S)を含むグループ会社との特筆すべき利害関係はありません。また、加地テックとも特別な利害関係等はありません。 |
|
廣田 知之 |
同氏は、税務署長などを歴任し、現在は税理士事務所の代表者を務めております。同事務所と加地テックとの人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はなく、特別な利害関係はありません。 |
3.社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役は、取締役会において監査役監査、会計監査、内部監査及び内部統制の状況についての報告を受けており、必要な助言・提言を行っております。
社外監査役は監査役会及び取締役会において内部監査、会計監査及び内部統制の状況について報告を受け、必要な助言・提言を行っております。
該当事項はありません。
1.役員一覧
男性8名 女性1名 (役員のうち女性の比率11.1%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||||||||||||||
|
代表取締役社長 |
松岡 克憲 |
1964年10月26日生 |
|
(注)3 |
1,500 |
||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
塩口 修治 |
1966年9月10日生 |
|
(注)3 |
600 |
||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
田邉 雄三 |
1970年5月11日生 |
|
(注)3 |
1,400 |
||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
桑田 和正 |
1970年7月16日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
中塚 秀聡 |
1964年10月26日生 |
|
(注)1,3 |
- |
||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
寺本 真裕美 |
1959年11月3日生 |
|
(注)1,3 |
- |
||||||||||||||||||||||||||
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常勤監査役 |
立花 勝 |
1960年6月17日生 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||||||||||||||||
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監査役 |
泰井 俊彦 |
1957年12月22日生 |
|
(注)2,5 |
- |
||||||||||||||||||||||||||
|
監査役 |
廣田 知之 |
1961年10月23日生 |
|
(注)2,5 |
- |
||||||||||||||||||||||||||
|
計 |
3,500 |
||||||||||||||||||||||||||||||
(注)1 取締役中塚秀聡氏及び寺本真裕美氏は、会社法第2条第15号に定める社外取締役であります。
2 監査役泰井俊彦氏及び廣田知之氏は、会社法第2条第16号に定める社外監査役であります。
3 取締役の任期は、2025年3月期に係る定時株主総会終結の時から2026年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役の任期は、2022年3月期に係る定時株主総会終結の時から2026年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 前任者の辞任に伴う就任であるため、加地テックの定款の定めにより、前任者の任期満了の時までとなります。前任者の任期は、2024年3月期に係る定時株主総会終結の時から2028年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
加地テックは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
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氏名 |
生年月日 |
略歴 |
所有株式数 (株) |
|
|
神島 信 |
1956年1月22日生 |
1978年4月 |
三井造船㈱(現㈱三井E&S)入社 玉野機械業務部配属 |
- |
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1995年4月 |
同社第一事業本部ディーゼル事業営業部 課長 |
|||
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1997年8月 |
同社機械・システム事業本部ディーゼル事業部 ディーゼル発電営業部 課長 |
|||
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1999年2月 |
同社機械・システム事業本部発電装置営業部 課長 |
|||
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2002年4月 |
同社機械・システム事業本部発電装置営業部 ガスタービン営業部長 |
|||
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2005年7月 |
同社関西支社機械・システム営業部長を兼務 |
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2008年4月 |
同社経営企画部 経営管理グループ長 |
|||
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2011年4月 |
同社機械・システム事業本部 産業機械営業部長 |
|||
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2012年4月 |
同社エンジニアリング事業本部環境エネルギー営業部長 |
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2013年4月 |
同社エンジニアリング事業本部 企画管理部長 |
|||
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2016年4月 |
市原グリーン電力㈱代表取締役社長 |
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2018年4月 |
DASH Engineering,Philippines,inc.経営統括管理責任者、営業部長 |
|||
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2020年6月 |
㈱三井E&S退社 |
|||
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2022年6月 |
新エネルギー供給㈱代表取締役(現) |
|||
(注) 補欠監査役の任期は、就任した時から退任した監査役の任期満了の時までであります。
2.社外役員の状況(人数は2025年6月26日現在)
① 企業統治において果たす機能及び役割
加地テックの社外取締役は2名であります。また、社外監査役は2名であります。
社外取締役は、取締役会を通じて社外の専門家としての立場から加地テック経営陣に対して監督を行うと共に経営全般において助言・提言を行っております。
社外監査役は、監査役会を通じて社外の専門家としての立場から業務全般に対する監査を行い、取締役会においても必要な助言・提言を行っております。
② 独立性及び選任状況に関する加地テックの考え方
Ⅰ 社外取締役
社外取締役候補者の選任においては、監督機能が十分に発揮できるよう企業経営、リスク管理、品質管理、法令順守などの専門的な知識・経験および高い倫理観を有する者であることや、次に掲げる事項に該当する者であることに配慮しております。
・加地テックの業務執行取締役もしくは使用人でなく、かつ、社外取締役に就任する前10年以内に、加地テックの業務執行取締役、使用人であったことがないこと。
・加地テックの取締役、その他の重要な使用人の配偶者、二親等内の親族(親子、兄弟姉妹など)でないこと。
・独立社外取締役候補者の選任においては、上記の事項を含む東京証券取引所が定める基準に該当すること。
社外取締役候補者の選任においては、他の会社の役員の兼務状況も考慮しております。その数は合理的な範囲内にとどめ、兼務状況を毎年開示しております。なお、取締役候補者の決定は、人事・報酬委員会での答申結果に基づき、取締役会にて行っております。
社外取締役に親会社などの元従業員が含まれる場合においても、現状の事業規模、営業・収益基盤を拡大発展させ、企業価値を向上させるため、主として製造業での豊富な知識や幅広い実務経験および高い倫理観を有する社外取締役が、経営全般に対して第三者の立場から、リスクテイクも含めた種々の助言機能を発揮することで、社外取締役の独立性の確保を図っております。加地テックは、これら意思の共有と徹底を図るべく社外取締役に対し、継続した啓蒙活動を行っております。
Ⅱ 社外監査役
社外監査役候補者の選任においては、監査機能が十分に発揮できるよう企業経営、リスク管理、品質管理、法令順守などの専門的な知識・経験および高い倫理観を有する者であることや、次に掲げる事項に該当する者であることに配慮しております。
・社外監査役就任の前10年間に加地テックの取締役などでないこと。
・加地テックの取締役あるいは重要な使用人の配偶者、二親等内の親族でないこと。
・独立社外監査役候補者を選任する場合は、上記の事項を含む東京証券取引所が定める基準に該当すること。
社外監査役候補者の選任にあたっては、他の会社の役員の兼務状況も考慮しております。その数は合理的な範囲内にとどめ、兼務状況を毎年開示しております。なお、監査役候補者の決定は、監査役会の同意を踏まえて、人事・報酬委員会での答申結果に基づき、取締役会にて行っております。
社外監査役に親会社などの元従業員が含まれる場合においても、株主の負託に応える観点で、主として製造業での豊富な知識や幅広い実務経験、更には高い倫理観を有する社外監査役が経営全般に対して第三者の立場から的確な視点で監視・検証することで、独立性を確保し、適切な監査に反映しております。
加地テックと社外役員との利害関係については以下の通りであります。
〔社外取締役〕
|
氏名 |
加地テックとの人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係 |
|
中塚 秀聡 |
同氏は、東京証券取引所が確保を義務付ける独立役員に指定されており、当該取引所が規定する一般株主と利益相反の生じる恐れがあると判断する場合の判断要素に一切抵触しておらず、加地テックとはなんらの利害関係もありません。 |
|
寺本 真裕美 |
同氏は、東京証券取引所が確保を義務付ける独立役員に指定されており、当該取引所が規定する一般株主と利益相反の生じる恐れがあると判断する場合の判断要素に一切抵触しておらず、加地テックとはなんらの利害関係もありません。 |
〔社外監査役〕
|
氏名 |
加地テックとの人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係 |
|
泰井 俊彦 |
同氏は、加地テックの親会社である三井造船株式会社(現㈱三井E&S)の元業務執行者であり、2023年6月に退社しております。その後、三井造船株式会社(現㈱三井E&S)を含むグループ会社との特筆すべき利害関係はありません。また、加地テックとも特別な利害関係等はありません。 |
|
廣田 知之 |
同氏は、税務署長などを歴任し、現在は税理士事務所の代表者を務めております。同事務所と加地テックとの人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はなく、特別な利害関係はありません。 |
3.社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役は、取締役会において監査役監査、会計監査、内部監査及び内部統制の状況についての報告を受けており、必要な助言・提言を行っております。
社外監査役は監査役会及び取締役会において内部監査、会計監査及び内部統制の状況について報告を受け、必要な助言・提言を行っております。
該当事項はありません。
1.役員一覧
男性9名 女性-名 (役員のうち女性の比率-%)
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役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
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代表取締役社長 |
松岡 克憲 |
1964年10月26日生 |
|
(注)3 |
600 |
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取締役 |
小山 幸広 |
1961年2月11日生 |
|
(注)3 |
2,500 |
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取締役 |
塩口 修治 |
1966年9月10日生 |
|
(注)3 |
200 |
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取締役 |
福田 慶実 |
1968年7月18日生 |
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(注)3 |
- |
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役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
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取締役 |
前田 洋輔 |
1955年3月27日生 |
|
(注)1,3 |
- |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
中塚 秀聡 |
1964年10月26日生 |
|
(注)1,3 |
- |
||||||||||||||||||||
|
常勤監査役 |
立花 勝 |
1960年6月17日生 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||||||||||
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監査役 |
飯塚 芳正 |
1952年1月13日生 |
|
(注)2,5 |
- |
||||||||||||||||||||
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監査役 |
多田 敏夫 |
1950年3月2日生 |
|
(注)2,5 |
- |
||||||||||||||||||||
|
計 |
3,300 |
||||||||||||||||||||||||
(注)1 取締役前田洋輔氏及び中塚秀聡氏は、会社法第2条第15号に定める社外取締役であります。
2 監査役飯塚芳正氏及び多田敏夫氏は、会社法第2条第16号に定める社外監査役であります。
3 取締役の任期は、2024年3月期に係る定時株主総会終結の時から2025年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役の任期は、2022年3月期に係る定時株主総会終結の時から2026年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査役の任期は、2024年3月期に係る定時株主総会終結の時から2028年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
加地テックは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
|
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
所有株式数 (株) |
|
|
泰井 俊彦 |
1957年12月22日生 |
1980年4月 |
三井造船㈱(現㈱三井E&S)入社 |
- |
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1989年2月 |
MitsuiZosen(USA).Inc.へ出向 |
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2007年4月 |
三井造船㈱(現㈱三井E&S) 財務部次長 |
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2012年4月 |
同社財務経理部部長(財務担当) |
|||
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2013年5月 |
同社玉野事業所経理部長 |
|||
|
2014年5月 |
同社監査役室長 |
|||
|
2023年4月 |
同社監査役室員 |
|||
|
2023年6月 |
同社退職 |
|||
(注) 補欠監査役の任期は、就任した時から退任した監査役の任期満了の時までであります。
2.社外役員の状況(人数は2024年6月26日現在)
① 企業統治において果たす機能及び役割
加地テックの社外取締役は2名であります。また、社外監査役は2名であります。
社外取締役は、取締役会を通じて社外の専門家としての立場から加地テック経営陣に対して監督を行うと共に経営全般において助言・提言を行っております。
社外監査役は、監査役会を通じて社外の専門家としての立場から業務全般に対する監査を行い、取締役会においても必要な助言・提言を行っております。
② 独立性及び選任状況に関する加地テックの考え方
Ⅰ 社外取締役
社外取締役候補者の選任においては、監督機能が十分に発揮できるよう企業経営、リスク管理、品質管理、法令順守などの専門的な知識・経験および高い倫理観を有する者であることや、次に掲げる事項に該当する者であることに配慮しております。
・加地テックの業務執行取締役もしくは使用人でなく、かつ、社外取締役に就任する前10年以内に、加地テックの業務執行取締役、使用人であったことがないこと。
・加地テックの取締役、その他の重要な使用人の配偶者、二親等内の親族(親子、兄弟姉妹など)でないこと。
・独立社外取締役候補者の選任においては、上記の事項を含む東京証券取引所が定める基準に該当すること。
社外取締役候補者の選任においては、他の会社の役員の兼務状況も考慮しております。その数は合理的な範囲内にとどめ、兼務状況を毎年開示しております。なお、取締役候補者の決定は、人事・報酬委員会での答申結果に基づき、取締役会にて行っております。
社外取締役に親会社などの元従業員が含まれる場合においても、現状の事業規模、営業・収益基盤を拡大発展させ、企業価値を向上させるため、主として製造業での豊富な知識や幅広い実務経験および高い倫理観を有する社外取締役が、経営全般に対して第三者の立場から、リスクテイクも含めた種々の助言機能を発揮することで、社外取締役の独立性の確保を図っております。加地テックは、これら意思の共有と徹底を図るべく社外取締役に対し、継続した啓蒙活動を行っております。
Ⅱ 社外監査役
社外監査役候補者の選任においては、監査機能が十分に発揮できるよう企業経営、リスク管理、品質管理、法令順守などの専門的な知識・経験および高い倫理観を有する者であることや、次に掲げる事項に該当する者であることに配慮しております。
・社外監査役就任の前10年間に加地テックの取締役などでないこと。
・加地テックの取締役あるいは重要な使用人の配偶者、二親等内の親族でないこと。
・独立社外監査役候補者を選任する場合は、上記の事項を含む東京証券取引所が定める基準に該当すること。
社外監査役候補者の選任にあたっては、他の会社の役員の兼務状況も考慮しております。その数は合理的な範囲内にとどめ、兼務状況を毎年開示しております。なお、監査役候補者の決定は、監査役会の同意を踏まえて、人事・報酬委員会での答申結果に基づき、取締役会にて行っております。
社外監査役に親会社などの元従業員が含まれる場合においても、株主の負託に応える観点で、主として製造業での豊富な知識や幅広い実務経験、更には高い倫理観を有する社外監査役が経営全般に対して第三者の立場から的確な視点で監視・検証することで、独立性を確保し、適切な監査に反映しております。
加地テックと社外役員との利害関係については以下の通りであります。
〔社外取締役〕
|
氏名 |
加地テックとの人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係 |
|
前田 洋輔 |
同氏は、東京証券取引所が確保を義務付ける独立役員に指定されており、当該取引所が規定する一般株主と利益相反の生じる恐れがあると判断する場合の判断要素に一切抵触しておらず、加地テックとはなんらの利害関係もありません。 |
|
中塚 秀聡 |
同氏は、東京証券取引所が確保を義務付ける独立役員に指定されており、当該取引所が規定する一般株主と利益相反の生じる恐れがあると判断する場合の判断要素に一切抵触しておらず、加地テックとはなんらの利害関係もありません。 |
〔社外監査役〕
|
氏名 |
加地テックとの人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係 |
|
飯塚 芳正 |
同氏は、加地テックの親会社である三井造船株式会社(現㈱三井E&S)の元業務執行者であり、退職後は同社子会社の取締役に就いておりましたが、2017年3月に退職しております。その後、三井造船株式会社(現㈱三井E&S)を含むグループ会社との特筆すべき利害関係はありません。また、加地テックとも特別の利害関係等はありません。 |
|
多田 敏夫 |
同氏は、加地テックの親会社である三井造船株式会社(現㈱三井E&S)の元業務執行者であり、2013年3月に退職しております。その後、三井造船株式会社(現㈱三井E&S)を含むグループ会社との特筆すべき利害関係はありません。また、加地テックとも特別の利害関係等はありません。 |
3.社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役は、取締役会において監査役監査、会計監査、内部監査及び内部統制の状況についての報告を受けており、必要な助言・提言を行っております。
社外監査役は監査役会及び取締役会において内部監査、会計監査及び内部統制の状況について報告を受け、必要な助言・提言を行っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
1.役員一覧
男性9名 女性-名 (役員のうち女性の比率-%)
(注) 1 取締役前田洋輔氏及び中塚秀聡氏は、会社法第2条第15号に定める社外取締役であります。
2 監査役飯塚芳正氏及び多田敏夫氏は、会社法第2条第16号に定める社外監査役であります。
3 取締役の任期は、2023年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役の任期は、2022年3月期に係る定時株主総会終結の時から2026年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査役の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
加地テックは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
(注)補欠監査役の任期は、就任した時から退任した監査役の任期満了の時までであります。
2.社外役員の状況(人数は2023年6月27日現在)
① 企業統治において果たす機能及び役割
加地テックの社外取締役は2名であります。また、社外監査役は2名であります。
社外取締役は、取締役会を通じて社外の専門家としての立場から加地テック経営陣に対して監督を行うと共に経営全般において助言・提言を行っております。
社外監査役は、監査役会を通じて社外の専門家としての立場から業務全般に対する監査を行い、取締役会においても必要な助言・提言を行っております。
② 独立性及び選任状況に関する加地テックの考え方
Ⅰ 社外取締役
社外取締役候補者の選任においては、監督機能が十分に発揮できるよう企業経営、リスク管理、品質管理、法令順守などの専門的な知識・経験および高い倫理観を有する者であることや、次に掲げる事項に該当する者であることに配慮しております。
・加地テックの業務執行取締役もしくは使用人でなく、かつ、社外取締役に就任する前10年以内に、加地テックの業務執行取締役、使用人であったことがないこと。
・加地テックの取締役、その他の重要な使用人の配偶者、二親等内の親族(親子、兄弟姉妹など)でないこと。
・独立社外取締役候補者の選任においては、上記の事項を含む東京証券取引所が定める基準に該当すること。
社外取締役候補者の選任においては、他の会社の役員の兼務状況も考慮しております。その数は合理的な範囲内にとどめ、兼務状況を毎年開示しております。なお、取締役候補者の決定は、人事・報酬委員会での答申結果に基づき、取締役会にて行っております。
社外取締役に親会社などの元従業員が含まれる場合においても、現状の事業規模、営業・収益基盤を拡大発展させ、企業価値を向上させるため、主として製造業での豊富な知識や幅広い実務経験および高い倫理観を有する社外取締役が、経営全般に対して第三者の立場から、リスクテイクも含めた種々の助言機能を発揮することで、社外取締役の独立性の確保を図っております。加地テックは、これら意思の共有と徹底を図るべく社外取締役に対し、継続した啓蒙活動を行っております。
Ⅱ 社外監査役
社外監査役候補者の選任においては、監査機能が十分に発揮できるよう企業経営、リスク管理、品質管理、法令順守などの専門的な知識・経験および高い倫理観を有する者であることや、次に掲げる事項に該当する者であることに配慮しております。
・社外監査役就任の前10年間に加地テックの取締役などでないこと。
・加地テックの取締役あるいは重要な使用人の配偶者、二親等内の親族でないこと。
・独立社外監査役候補者を選任する場合は、上記の事項を含む東京証券取引所が定める基準に該当すること。
社外監査役候補者の選任にあたっては、他の会社の役員の兼務状況も考慮しております。その数は合理的な範囲内にとどめ、兼務状況を毎年開示しております。なお、監査役候補者の決定は、監査役会の同意を踏まえて、人事・報酬委員会での答申結果に基づき、取締役会にて行っております。
社外監査役に親会社などの元従業員が含まれる場合においても、株主の負託に応える観点で、主として製造業での豊富な知識や幅広い実務経験、更には高い倫理観を有する社外監査役が経営全般に対して第三者の立場から的確な視点で監視・検証することで、独立性を確保し、適切な監査に反映しております。
加地テックと社外役員との利害関係については以下の通りであります。
〔社外取締役〕
〔社外監査役〕
3.社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに
内部統制部門との関係
社外取締役は、取締役会において監査役監査、会計監査、内部監査及び内部統制の状況についての報告を受けており、必要な助言・提言を行っております。
社外監査役は監査役会及び取締役会において内部監査、会計監査及び内部統制の状況について報告を受け、必要な助言・提言を行っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
1.役員一覧
男性10名 女性-名 (役員のうち女性の比率-%)
(注) 1 取締役前田洋輔氏及び生田博春氏は、会社法第2条第15号に定める社外取締役であります。
2 監査役飯塚芳正氏及び多田敏夫氏は、会社法第2条第16号に定める社外監査役であります。
3 取締役の任期は、2022年3月期に係る定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役の任期は、2022年3月期に係る定時株主総会終結の時から2026年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査役の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 三井造船株式会社は、2018年4月1日付で会社分割により純粋持株会社へ移行し、商号を株式会社三井E&Sホールディングスに変更致しました。また、三井造船システム技研株式会社は、2018年4月1日付で商号を三井E&Sシステム技研株式会社に変更致しました。
加地テックは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
(注)補欠監査役の任期は、就任した時から退任した監査役の任期満了の時までであります。
2.社外役員の状況(人数は2022年6月27日現在)
① 企業統治において果たす機能及び役割
加地テックの社外取締役は2名であります。また、社外監査役は2名であります。
社外取締役は、取締役会を通じて社外の専門家としての立場から加地テック経営陣に対して監督を行うと共に経営全般において助言・提言を行っております。
社外監査役は、監査役会を通じて社外の専門家としての立場から業務全般に対する監査を行い、取締役会においても必要な助言・提言を行っております。
② 独立性及び選任状況に関する加地テックの考え方
Ⅰ 社外取締役
社外取締役候補者の選任においては、監督機能が十分に発揮できるよう企業経営、リスク管理、品質管理、法令順守などの専門的な知識・経験および高い倫理観を有する者であることや、次に掲げる事項に該当する者であることに配慮しております。
・加地テックの業務執行取締役もしくは使用人でなく、かつ、社外取締役に就任する前10年以内に、加地テックの業務執行取締役、使用人であったことがないこと。
・加地テックの取締役、その他の重要な使用人の配偶者、二親等内の親族(親子、兄弟姉妹など)でないこと。
・独立社外取締役候補者の選任においては、上記の事項を含む東京証券取引所が定める基準に該当すること。
社外取締役候補者の選任においては、他の会社の役員の兼務状況も考慮しております。その数は合理的な範囲内にとどめ、兼務状況を毎年開示しております。なお、取締役候補者の決定は、人事・報酬委員会での答申結果に基づき、取締役会にて行っております。
社外取締役に親会社などの元従業員が含まれる場合においても、現状の事業規模、営業・収益基盤を拡大発展させ、企業価値を向上させるため、主として製造業での豊富な知識や幅広い実務経験および高い倫理観を有する社外取締役が、経営全般に対して第三者の立場から、リスクテイクも含めた種々の助言機能を発揮することで、社外取締役の独立性の確保を図っております。加地テックは、これら意思の共有と徹底を図るべく社外取締役に対し、継続した啓蒙活動を行っております。
Ⅱ 社外監査役
社外監査役候補者の選任においては、監査機能が十分に発揮できるよう企業経営、リスク管理、品質管理、法令順守などの専門的な知識・経験および高い倫理観を有する者であることや、次に掲げる事項に該当する者であることに配慮しております。
・社外監査役就任の前10年間に加地テックの取締役などでないこと。
・加地テックの取締役あるいは重要な使用人の配偶者、二親等内の親族でないこと。
・独立社外監査役候補者を選任する場合は、上記の事項を含む東京証券取引所が定める基準に該当すること。
社外監査役候補者の選任にあたっては、他の会社の役員の兼務状況も考慮しております。その数は合理的な範囲内にとどめ、兼務状況を毎年開示しております。なお、監査役候補者の決定は、監査役会の同意を踏まえて、人事・報酬委員会での答申結果に基づき、取締役会にて行っております。
社外監査役に親会社などの元従業員が含まれる場合においても、株主の負託に応える観点で、主として製造業での豊富な知識や幅広い実務経験、更には高い倫理観を有する社外監査役が経営全般に対して第三者の立場から的確な視点で監視・検証することで、独立性を確保し、適切な監査に反映しております。
加地テックと社外役員との利害関係については以下の通りであります。
〔社外取締役〕
〔社外監査役〕
(注) 三井造船株式会社は、2018年4月1日付で会社分割により純粋持株会社へ移行し、商号を
株式会社三井E&Sホールディングスに変更致しました。
3.社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに
内部統制部門との関係
社外取締役は、取締役会において監査役監査、会計監査、内部監査及び内部統制の状況についての報告を受けており、必要な助言・提言を行っております。
社外監査役は監査役会及び取締役会において内部監査、会計監査及び内部統制の状況について報告を受け、必要な助言・提言を行っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
1.役員一覧
男性10名 女性-名 (役員のうち女性の比率-%)
(注) 1 取締役前田洋輔氏及び生田博春氏は、会社法第2条第15号に定める社外取締役であります。
2 監査役飯塚芳正氏及び多田敏夫氏は、会社法第2条第16号に定める社外監査役であります。
3 取締役の任期は、2021年3月期に係る定時株主総会終結の時から2022年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役の任期は、2018年3月期に係る定時株主総会終結の時から2022年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査役の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 三井造船株式会社は、2018年4月1日付で会社分割により純粋持株会社へ移行し、商号を株式会社三井E&Sホールディングスに変更致しました。また、三井造船システム技研株式会社は、2018年4月1日付で商号を三井E&Sシステム技研株式会社に変更致しました。
加地テックは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
(注)補欠監査役の任期は、就任した時から退任した監査役の任期の満了の時までであります。
2.社外役員の状況(人数は2021年6月28日現在)
① 企業統治において果たす機能及び役割
加地テックの社外取締役は2名であります。また、社外監査役は2名であります。
社外取締役は、取締役会を通じて社外の専門家としての立場から加地テック経営陣に対して監督を行うと共に経営全般において助言・提言を行っております。
社外監査役は、監査役会を通じて社外の専門家としての立場から業務全般に対する監査を行い、取締役会においても必要な助言・提言を行っております。
② 独立性及び選任状況に関する加地テックの考え方
Ⅰ 社外取締役
社外取締役候補者の選任においては、監督機能が十分に発揮できるよう企業経営、リスク管理、品質管理、法令順守などの専門的な知識・経験および高い倫理観を有する者であることや、次に掲げる事項に該当する者であることに配慮しております。
・加地テックの業務執行取締役もしくは使用人でなく、かつ、社外取締役に就任する前10年以内に、加地テックの業務執行
取締役、使用人であったことがないこと。
・加地テックの取締役、その他の重要な使用人の配偶者、二親等内の親族(親子、兄弟姉妹など)でないこと。
・独立社外取締役候補者の選任においては、上記の事項を含む東京証券取引所が定める基準に該当すること。
社外取締役候補者の選任においては、他の会社の役員の兼務状況も考慮しております。その数は合理的な範囲内にとどめ、兼務状況を毎年開示しております。なお、取締役候補者の決定は、人事・報酬委員会での答申結果に基づき、経営会議の審議を経て取締役会にて行っております。
社外取締役に親会社などの元従業員が含まれる場合においても、現状の事業規模、営業・収益基盤を拡大発展させ、企業価値を向上させるため、主として製造業での豊富な知識や幅広い実務経験および高い倫理観を有する社外取締役が、経営全般に対して第三者の立場から、リスクテイクも含めた種々の助言機能を発揮することで、社外取締役の独立性の確保を図っております。加地テックは、これら意思の共有と徹底を図るべく社外取締役に対し、継続した啓蒙活動を行っております。
Ⅱ 社外監査役
社外監査役候補者の選任においては、監査機能が十分に発揮できるよう企業経営、リスク管理、品質管理、法令順守などの専門的な知識・経験および高い倫理観を有する者であることや、次に掲げる事項に該当する者であることに配慮しております。
・社外監査役就任の前10年間に加地テックの取締役などでないこと。
・加地テックの取締役あるいは重要な使用人の配偶者、二親等内の親族でないこと。
・独立社外監査役候補者を選任する場合は、上記の事項を含む東京証券取引所が定める基準に該当すること。
社外監査役候補者の選任にあたっては、他の会社の役員の兼務状況も考慮しております。その数は合理的な範囲内にとどめ、兼務状況を毎年開示しております。なお、監査役候補者の決定は、監査役会の同意を踏まえて、人事・報酬委員会での答申結果に基づき、経営会議の審議を経て取締役会にて行っております。
社外監査役に親会社などの元従業員が含まれる場合においても、株主の負託に応える観点で、主として製造業での豊富な知識や幅広い実務経験、更には高い倫理観を有する社外監査役が経営全般に対して第三者の立場から的確な視点で監視・検証することで、独立性を確保し、適切な監査に反映しております。
加地テックと社外役員との利害関係については以下の通りであります。
〔社外取締役〕
〔社外監査役〕
(注) 三井造船株式会社は、2018年4月1日付で会社分割により純粋持株会社へ移行し、商号を
株式会社三井E&Sホールディングスに変更致しました。
3.社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに
内部統制部門との関係
社外取締役は、取締役会において監査役監査、会計監査、内部監査及び内部統制の状況についての報告を受けており、必要な助言・提言を行っております。
社外監査役は監査役会及び取締役会において内部監査、会計監査及び内部統制の状況について報告を受け、必要な助言・提言を行っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
1.役員一覧
男性10名 女性-名 (役員のうち女性の比率-%)
(注) 1 取締役前田洋輔氏及び生田博春氏は、会社法第2条第15号に定める社外取締役であります。
2 監査役飯塚芳正氏及び多田敏夫氏は、会社法第2条第16号に定める社外監査役であります。
3 取締役の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2021年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役の任期は、2018年3月期に係る定時株主総会終結の時から2022年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査役の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 三井造船株式会社は、2018年4月1日付で会社分割により純粋持株会社へ移行し、商号を株式会社三井E&Sホールディングスに変更致しました。また、三井造船システム技研株式会社は、2018年4月1日付で商号を三井E&Sシステム技研株式会社に変更致しました。
加地テックは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
(注)補欠監査役の任期は、就任した時から退任した監査役の任期の満了の時までであります。
2.社外役員の状況(人数は2020年6月26日現在)
① 企業統治において果たす機能及び役割
加地テックの社外取締役は2名であります。また、社外監査役は2名であります。
社外取締役は、取締役会を通じて社外の専門家としての立場から加地テック経営陣に対して監督を行うと共に経営全般において助言・提言を行っております。
社外監査役は、監査役会を通じて社外の専門家としての立場から業務全般に対する監査を行い、取締役会においても必要な助言・提言を行っております。
② 独立性及び選任状況に関する加地テックの考え方
Ⅰ 社外取締役
社外取締役候補者の選任においては、監督機能が十分に発揮できるよう企業経営、リスク管理、品質管理、法令順守などの専門的な知識・経験および高い倫理観を有する者であることや、次に掲げる事項に該当する者であることに配慮しております。
・加地テックの業務執行取締役もしくは使用人でなく、かつ、社外取締役に就任する前10年以内に、加地テックの業務執行
取締役、使用人であったことがないこと。
・加地テックの取締役、その他の重要な使用人の配偶者、二親等内の親族(親子、兄弟姉妹など)でないこと。
・独立社外取締役候補者の選任においては、上記の事項を含む東京証券取引所が定める基準に該当すること。
社外取締役候補者の選任においては、他の会社の役員の兼務状況も考慮しております。その数は合理的な範囲内にとどめ、兼務状況を毎年開示しております。なお、取締役候補者の決定は、人事・報酬委員会での答申結果に基づき、経営会議の審議を経て取締役会にて行っております。
社外取締役に親会社などの元従業員が含まれる場合においても、現状の事業規模、営業・収益基盤を拡大発展させ、企業価値を向上させるため、主として製造業での豊富な知識や幅広い実務経験および高い倫理観を有する社外取締役が、経営全般に対して第三者の立場から、リスクテイクも含めた種々の助言機能を発揮することで、社外取締役の独立性の確保を図っております。加地テックは、これら意思の共有と徹底を図るべく社外取締役に対し、継続した啓蒙活動を行っております。
Ⅱ 社外監査役
社外監査役候補者の選任においては、監査機能が十分に発揮できるよう企業経営、リスク管理、品質管理、法令順守などの専門的な知識・経験および高い倫理観を有する者であることや、次に掲げる事項に該当する者であることに配慮しております。
・社外監査役就任の前10年間に加地テックの取締役などでないこと。
・加地テックの取締役あるいは重要な使用人の配偶者、二親等内の親族でないこと。
・独立社外監査役候補者を選任する場合は、上記の事項を含む東京証券取引所が定める基準に該当すること。
社外監査役候補者の選任にあたっては、他の会社の役員の兼務状況も考慮しております。その数は合理的な範囲内にとどめ、兼務状況を毎年開示しております。なお、監査役候補者の決定は、監査役会の同意を踏まえて、人事・報酬委員会での答申結果に基づき、経営会議の審議を経て取締役会にて行っております。
社外監査役に親会社などの元従業員が含まれる場合においても、株主の負託に応える観点で、主として製造業での豊富な知識や幅広い実務経験、更には高い倫理観を有する社外監査役が経営全般に対して第三者の立場から的確な視点で監視・検証することで、独立性を確保し、適切な監査に反映しております。
加地テックと社外役員との利害関係については以下の通りであります。
〔社外取締役〕
〔社外監査役〕
(注) 三井造船株式会社は、2018年4月1日付で会社分割により純粋持株会社へ移行し、商号を
株式会社三井E&Sホールディングスに変更致しました。
3.社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに
内部統制部門との関係
社外取締役は、取締役会において監査役監査、会計監査、内部監査及び内部統制の状況についての報告を受けており、必要な助言・提言を行っております。
社外監査役は監査役会及び取締役会において内部監査、会計監査及び内部統制の状況について報告を受け、必要な助言・提言を行っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
1.役員一覧
男性11名 女性-名 (役員のうち女性の比率-%)
(注) 1 取締役前田洋輔氏及び生田博春氏は、会社法第2条第15号に定める社外取締役であります。
2 監査役飯塚芳正氏及び多田敏夫氏は、会社法第2条第16号に定める社外監査役であります。
3 取締役の任期は、2019年3月期に係る定時株主総会終結の時から2020年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役の任期は、2018年3月期に係る定時株主総会終結の時から2022年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査役の任期は、2017年3月16日開催の臨時株主総会終結の時から2020年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 三井造船株式会社は、2018年4月1日付で会社分割により純粋持株会社へ移行し、商号を株式会社三井E&Sホールディングスに変更致しました。また、三井造船システム技研株式会社は、2018年4月1日付で商号を三井E&Sシステム技研株式会社に変更致しました。
加地テックは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
(注)補欠監査役の任期は、就任した時から退任した監査役の任期の満了の時までであります。
2.社外役員の状況(人数は2019年6月27日現在)
① 企業統治において果たす機能及び役割
加地テックの社外取締役は2名であります。また、社外監査役は2名であります。
社外取締役は、取締役会を通じて社外の専門家としての立場から加地テック経営陣に対して監督を行うと共に経営全般において助言・提言を行っております。
社外監査役は、監査役会を通じて社外の専門家としての立場から業務全般に対する監査を行い、取締役会においても必要な助言・提言を行っております。
② 独立性及び選任状況に関する加地テックの考え方
Ⅰ 社外取締役
社外取締役候補者の選任においては、監督機能が十分に発揮できるよう企業経営、リスク管理、品質管理、法令順守などの専門的な知識・経験および高い倫理観を有する者であることや、次に掲げる事項に該当する者であることに配慮しております。
・加地テックの業務執行取締役もしくは使用人でなく、かつ、社外取締役に就任する前10年以内に、加地テックの業務執行
取締役、使用人であったことがないこと。
・加地テックの取締役、その他の重要な使用人の配偶者、二親等内の親族(親子、兄弟姉妹など)でないこと。
・独立社外取締役候補者の選任においては、上記の事項を含む東京証券取引所が定める基準に該当すること。
社外取締役候補者の選任においては、他の会社の役員の兼務状況も考慮しております。その数は合理的な範囲内にとどめ、兼務状況を毎年開示しております。なお、取締役候補者の決定は、人事・報酬委員会での答申結果に基づき、経営会議の審議を経て取締役会にて行っております。
社外取締役に親会社などの元従業員が含まれる場合においても、現状の事業規模、営業・収益基盤を拡大発展させ、企業価値を向上させるため、主として製造業での豊富な知識や幅広い実務経験および高い倫理観を有する社外取締役が、経営全般に対して第三者の立場から、リスクテイクも含めた種々の助言機能を発揮することで、社外取締役の独立性の確保を図っております。加地テックは、これら意思の共有と徹底を図るべく社外取締役に対し、継続した啓蒙活動を行っております。
Ⅱ 社外監査役
社外監査役候補者の選任においては、監査機能が十分に発揮できるよう企業経営、リスク管理、品質管理、法令順守などの専門的な知識・経験および高い倫理観を有する者であることや、次に掲げる事項に該当する者であることに配慮しております。
・社外監査役就任の前10年間に加地テックの取締役などでないこと。
・加地テックの取締役あるいは重要な使用人の配偶者、二親等内の親族でないこと。
・独立社外監査役候補者を選任する場合は、上記の事項を含む東京証券取引所が定める基準に該当すること。
社外監査役候補者の選任にあたっては、他の会社の役員の兼務状況も考慮しております。その数は合理的な範囲内にとどめ、兼務状況を毎年開示しております。なお、監査役候補者の決定は、監査役会の同意を踏まえて、人事・報酬委員会での答申結果に基づき、経営会議の審議を経て取締役会にて行っております。
社外監査役に親会社などの元従業員が含まれる場合においても、株主の負託に応える観点で、主として製造業での豊富な知識や幅広い実務経験、更には高い倫理観を有する社外監査役が経営全般に対して第三者の立場から的確な視点で監視・検証することで、独立性を確保し、適切な監査に反映しております。
加地テックと社外役員との利害関係については以下の通りであります。
〔社外取締役〕
〔社外監査役〕
(注) 三井造船株式会社は、2018年4月1日付で会社分割により純粋持株会社へ移行し、商号を
株式会社三井E&Sホールディングスに変更致しました。
3.社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに
内部統制部門との関係
社外取締役は、取締役会において監査役監査、会計監査、内部監査及び内部統制の状況についての報告を受けており、必要な助言・提言を行っております。
社外監査役は監査役会及び取締役会において内部監査、会計監査及び内部統制の状況について報告を受け、必要な助言・提言を行っております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
|
新役名及び職名 |
旧役名及び職名 |
氏名 |
異動年月日 |
|
専務取締役 |
専務取締役 |
伊藤 芳輝 |
2018年10月1日 |
|
常務取締役 |
常務取締役 |
石原 祥行 |
2018年10月1日 |
|
常務取締役 |
常務取締役 |
上田 成樹 |
2018年10月1日 |
|
取締役 |
取締役 |
小山 幸広 |
2018年10月1日 |
|
取締役 |
取締役 |
瀬木 健次 |
2018年10月1日 |
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
|
新役名及び職名 |
旧役名及び職名 |
氏名 |
異動年月日 |
|
専務取締役 |
専務取締役 |
伊藤 芳輝 |
2018年10月1日 |
|
常務取締役 |
常務取締役 |
石原 祥行 |
2018年10月1日 |
|
常務取締役 |
常務取締役 |
上田 成樹 |
2018年10月1日 |
|
取締役 |
取締役 |
小山 幸広 |
2018年10月1日 |
|
取締役 |
取締役 |
瀬木 健次 |
2018年10月1日 |
男性12名 女性-名 (役員のうち女性の比率-%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
代表取締役 |
|
鈴 木 博 士 |
1958年12月2日生 |
1983年4月 |
三井造船㈱入社 |
(注)3,6 |
― |
|
2011年7月 |
三造テクノサービス㈱へ出向 |
||||||
|
2015年6月 |
同社取締役運搬機サービス事業部長 |
||||||
|
2016年4月 |
三井造船㈱復職 |
||||||
|
2017年1月 |
MITSUIZOSEN TECHNOSERVICE |
||||||
|
2017年4月 |
三井造船㈱機械システム事業部テクノサービス事業室長 |
||||||
|
2018年4月 |
㈱三井E&Sマシナリーより加地テックへ出向 顧問 |
||||||
|
2018年6月 |
加地テック代表取締役社長(現) |
||||||
|
専務取締役 |
|
伊 藤 芳 輝 |
1956年9月7日生 |
1979年4月 |
加地テック入社 |
(注)3 |
3,400 |
|
2003年4月 |
技術部長 |
||||||
|
2006年6月 |
取締役 技術部長 |
||||||
|
2011年6月 |
専務取締役 技術部・生産管理部・生産部担当役員 |
||||||
|
2014年4月 |
専務取締役社長補佐兼技術本部長 |
||||||
|
2015年6月 |
専務取締役技術本部長 |
||||||
|
2018年6月 |
専務取締役(現) |
||||||
|
常務取締役 |
|
石 原 祥 行 |
1956年2月20日生 |
1974年3月 |
加地テック入社 |
(注)3 |
2,200 |
|
2008年4月 |
第一生産部長 |
||||||
|
2009年4月 |
生産管理部長 |
||||||
|
2009年6月 |
取締役 生産管理部長 |
||||||
|
2014年4月 |
取締役生産本部長兼生産管理部長 |
||||||
|
2015年5月 |
取締役生産本部長 |
||||||
|
2017年5月 |
常務取締役生産本部長 |
||||||
|
2018年6月 |
常務取締役(現) |
||||||
|
常務取締役 |
財務経理部長 |
上 田 成 樹 |
1957年1月15日生 |
1975年4月 |
三井造船㈱入社 |
(注)3,6 |
1,000 |
|
2005年4月 |
同社経理部主管 |
||||||
|
2008年8月 |
同社玉野事業所経理部主管 |
||||||
|
2011年6月 |
同社財務経理部主管 |
||||||
|
2014年5月 |
同社玉野事業所経理部主管 |
||||||
|
2015年5月 |
三井造船㈱より加地テックへ出向 |
||||||
|
2015年6月 |
取締役財務経理部長 |
||||||
|
2016年4月 |
取締役管理本部長兼財務経理部長 |
||||||
|
2017年3月 |
三井造船㈱退職 |
||||||
|
2018年6月 |
常務取締役兼財務経理部長(現) |
||||||
|
取締役 |
技術部長 |
小 山 幸 広 |
1961年2月11日生 |
1985年4月 |
加地テック入社 |
(注)3 |
190 |
|
2010年4月 |
技術部長 |
||||||
|
2014年4月 |
技術本部技術部長 |
||||||
|
2018年6月 |
取締役技術部長(現) |
||||||
|
取締役 |
営業部長 |
瀬 木 健 次 |
1963年10月30日生 |
1991年8月 |
加地テック入社 |
(注)3 |
― |
|
2015年10月 |
営業・サービス本部東京営業部長 |
||||||
|
2016年1月 |
営業・サービス本部営業部長 |
||||||
|
2018年6月 |
取締役営業部長(現) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
取締役 |
|
中 澤 敬 |
1959年11月17日生 |
1982年4月 |
三井造船㈱入社 |
(注)3,6 |
1,500 |
|
2008年2月 |
同社機械・システム事業本部機械工場品質保証部担当部長 |
||||||
|
2012年6月 |
同社機械・システム事業本部機械工場産業機械設計部長 |
||||||
|
2015年1月 |
同社機械・システム事業本部機械工場長補佐 |
||||||
|
2015年3月 |
三井造船㈱より加地テックへ出向 顧問 |
||||||
|
2015年6月 |
三井造船㈱退職 |
||||||
|
2015年6月 |
加地テック代表取締役社長 |
||||||
|
2018年6月 |
取締役(非常勤)(現) |
||||||
|
取締役 |
|
水 原 修 平 |
1944年6月28日生 |
1969年4月 |
三井造船㈱入社 |
(注)1,3,6 |
― |
|
1989年5月 |
同社ディーゼル事業部ディーゼル設計部長 |
||||||
|
1998年10月 |
同社理事 機械事業本部副本部長兼テクノサービス事業室長 |
||||||
|
2005年1月 |
三井物産㈱へ出向 |
||||||
|
2007年12月 |
上海中船三井造船柴油有限公司出向 同社薫事 総経理 |
||||||
|
2009年1月 |
三井造船㈱退職 |
||||||
|
2017年6月 |
加地テック取締役(非常勤)(現) |
||||||
|
取締役 |
|
古 市 恵 三 |
1948年11月5日生 |
1974年4月 |
三井造船㈱入社 |
(注)1,3,6 |
― |
|
1996年6月 |
同社退職 |
||||||
|
1996年7月 |
小田合繊工業㈱入社 |
||||||
|
2001年7月 |
エナジーメイト㈱へ出向 |
||||||
|
2017年6月 |
加地テック取締役(非常勤)(現) |
||||||
|
常勤監査役 |
|
梅 井 貞 雄 |
1955年8月12日生 |
1998年4月 |
加地テック入社 |
(注)4 |
― |
|
2010年4月 |
総務部長 |
||||||
|
2014年4月 |
管理本部人事総務部長 |
||||||
|
2015年9月 |
定年退職 |
||||||
|
2015年10月 |
再雇用入社 |
||||||
|
2018年6月 |
常勤監査役(現) |
||||||
|
監査役 |
|
飯 塚 芳 正 |
1952年1月13日生 |
1975年4月 |
三井造船㈱入社 |
(注)2,5,6 |
― |
|
2001年6月 |
同社財務部長 |
||||||
|
2010年6月 |
同社退職 |
||||||
|
2010年6月 |
三井造船システム技研㈱取締役経理部長 |
||||||
|
2013年6月 |
同社常務取締役社長補佐 コーポレート部門統括兼監査室長 |
||||||
|
2016年6月 |
同社取締役退任 顧問 |
||||||
|
2017年3月 |
同社退職 |
||||||
|
2017年3月 |
加地テック監査役(非常勤)(現) |
||||||
|
監査役 |
|
多 田 敏 夫 |
1950年3月2日生 |
1968年4月 |
三井造船㈱入社 |
(注)2,5,6 |
― |
|
1996年5月 |
同社総務部主管 |
||||||
|
1997年1月 |
同社総務部勤労グループ長 |
||||||
|
1999年5月 |
同社営業総括本部関西支社総務課長 |
||||||
|
2013年3月 |
同社退職 |
||||||
|
2017年3月 |
加地テック監査役(非常勤)(現) |
||||||
|
計 |
8,290 |
||||||
(注) 1 取締役水原修平氏及び古市恵三氏は、会社法第2条第15号に定める社外取締役であります。
2 監査役飯塚芳正氏及び多田敏夫氏は、会社法第2条第16号に定める社外監査役であります。
3 取締役の任期は、2018年3月期に係る定時株主総会終結の時から2019年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役の任期は、2018年3月期に係る定時株主総会終結の時から2022年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査役の任期は、2017年3月16日開催の臨時株主総会終結の時から2020年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 三井造船株式会社は、2018年4月1日付で会社分割により純粋持株会社へ移行し、商号を株式会社三井E&Sホールディングスに変更致しました。また、三井造船システム技研株式会社は、2018年4月1日付で商号を三井E&Sシステム技研株式会社に変更致しました。
加地テックは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
|
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
所有株式数 |
|
|
岩 水 勝 彦 |
1944年9月2日生 |
1963年4月 |
三井造船㈱入社 |
― |
|
1994年6月 |
同社監査部主管 |
|||
|
2001年8月 |
同社子会社エム・イー・エス・エース㈱へ出向 取締役 |
|||
|
2010年9月 |
同社退職 |
|||
(注)補欠監査役の任期は、就任した時から退任した監査役の任期の満了の時までであります。
男性11名 女性-名 (役員のうち女性の比率-%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
代表取締役社長 |
|
中 澤 敬 |
昭和34年11月17日生 |
昭和57年4月 |
三井造船㈱入社 |
(注)3 |
7 |
|
平成20年2月 |
同社機械・システム事業本部機械工場品質保証部担当部長 |
||||||
|
平成24年6月 |
同社機械・システム事業本部機械工場産業機械設計部長 |
||||||
|
平成27年1月 |
同社機械・システム事業本部機械工場長補佐 |
||||||
|
平成27年3月 |
三井造船㈱より加地テックへ出向 顧問 |
||||||
|
平成27年6月 |
三井造船㈱退職 |
||||||
|
平成27年6月 |
代表取締役社長(現) |
||||||
|
専務取締役 |
営業・サービス |
岩 澤 勇 三 |
昭和28年5月1日生 |
昭和53年11月 |
加地テック入社 |
(注)3 |
19 |
|
平成18年4月 |
東京支社営業部長 |
||||||
|
平成19年6月 |
取締役 東京支社営業部長 |
||||||
|
平成23年4月 |
取締役 東京支社長兼サービス部担当役員兼東京支社営業部長 |
||||||
|
平成25年4月 |
常務取締役 東京支社長兼東京支社・大阪支店・サービス部・サービスセンター・繊維機械室担当役員 |
||||||
|
平成26年4月 |
常務取締役営業・サービス本部長兼東京支社長 |
||||||
|
平成27年6月 |
専務取締役営業・サービス本部長兼東京支社長(現) |
||||||
|
専務取締役 |
技術本部長 |
伊 藤 芳 輝 |
昭和31年9月7日生 |
昭和54年4月 |
加地テック入社 |
(注)3 |
29 |
|
平成15年4月 |
技術部長 |
||||||
|
平成18年6月 |
取締役 技術部長 |
||||||
|
平成23年6月 |
専務取締役 技術部・生産管理部・生産部担当役員 |
||||||
|
平成26年4月 |
専務取締役社長補佐兼技術本部長 |
||||||
|
平成27年6月 |
専務取締役技術本部長(現) |
||||||
|
常務取締役 |
生産本部長 |
石 原 祥 行 |
昭和31年2月20日生 |
昭和49年3月 |
加地テック入社 |
(注)3 |
17 |
|
平成20年4月 |
第一生産部長 |
||||||
|
平成21年4月 |
生産管理部長 |
||||||
|
平成21年6月 |
取締役 生産管理部長 |
||||||
|
平成26年4月 |
取締役生産本部長兼生産管理部長 |
||||||
|
平成27年5月 |
取締役生産本部長 |
||||||
|
平成29年5月 |
常務取締役生産本部長(現) |
||||||
|
取締役 |
管理本部長兼財務経理部長 |
上 田 成 樹 |
昭和32年1月15日生 |
昭和50年4月 |
三井造船㈱入社 |
(注)3 |
5 |
|
平成17年4月 |
同社経理部主管 |
||||||
|
平成20年8月 |
同社玉野事業所経理部主管 |
||||||
|
平成23年6月 |
同社財務経理部主管 |
||||||
|
平成26年5月 |
同社玉野事業所経理部主管 |
||||||
|
平成27年5月 |
三井造船㈱より加地テックへ出向 |
||||||
|
平成27年6月 |
取締役財務経理部長 |
||||||
|
平成28年4月 |
取締役管理本部長兼財務経理部長(現) |
||||||
|
平成29年3月 |
三井造船㈱退職 |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
取締役 |
|
水 原 修 平 |
昭和19年6月28日生 |
昭和44年4月 |
三井造船㈱入社 |
(注)1,3 |
― |
|
平成元年5月 |
同社ディーゼル事業部ディーゼル設計部長 |
||||||
|
平成10年10月 |
同社理事 機械事業本部副本部長兼テクノサービス事業室長 |
||||||
|
平成17年1月 |
三井物産㈱へ出向 |
||||||
|
平成19年12月 |
上海中船三井造船柴油有限公司出向 同社薫事 総経理 |
||||||
|
平成21年1月 |
三井造船㈱退職 |
||||||
|
平成29年6月 |
加地テック取締役(非常勤)(現) |
||||||
|
取締役 |
|
古 市 恵 三 |
昭和23年11月5日生 |
昭和49年4月 |
三井造船㈱入社 |
(注)1,3 |
― |
|
平成8年6月 |
同社退職 |
||||||
|
平成8年7月 |
小田合繊工業㈱入社 |
||||||
|
平成13年7月 |
エナジーメイト㈱へ出向 |
||||||
|
平成29年6月 |
加地テック取締役(非常勤)(現) |
||||||
|
取締役 |
|
増 田 真 博 |
昭和34年4月16日生 |
昭和58年4月 |
三井造船㈱入社 |
(注)3 |
― |
|
平成20年6月 |
同社機械・システム事業本部ディーゼル営業部長 |
||||||
|
平成23年8月 |
同社関西支社長 |
||||||
|
平成27年4月 |
同社機械・システム事業本部産業機械営業部長(現) |
||||||
|
平成29年6月 |
加地テック取締役(非常勤)(現) |
||||||
|
常勤監査役 |
|
竪 英 已 |
昭和27年11月23日生 |
昭和50年4月 |
丸紅㈱入社 |
(注)4 |
3 |
|
平成13年4月 |
同社経理部副部長 |
||||||
|
平成17年4月 |
同社監査役室長兼監査部副部長 |
||||||
|
平成22年4月 |
加地テックへ出向 顧問 |
||||||
|
平成22年6月 |
常勤監査役(現) |
||||||
|
平成23年3月 |
丸紅㈱退職 |
||||||
|
監査役 |
|
飯 塚 芳 正 |
昭和27年1月13日 |
昭和50年4月 |
三井造船㈱入社 |
(注)2,5 |
― |
|
平成13年6月 |
同社財務部長 |
||||||
|
平成22年6月 |
同社退職 |
||||||
|
平成22年6月 |
三井造船システム技研㈱取締役経理部長 |
||||||
|
平成25年6月 |
同社常務取締役社長補佐 コーポレート部門統括兼監査室長 |
||||||
|
平成28年6月 |
同社取締役退任 顧問 |
||||||
|
平成29年3月 |
同社退職 |
||||||
|
平成29年3月 |
加地テック監査役(非常勤)(現) |
||||||
|
監査役 |
|
多 田 敏 夫 |
昭和25年3月2日 |
昭和43年4月 |
三井造船㈱入社 |
(注)2,5 |
― |
|
平成8年5月 |
同社総務部主管 |
||||||
|
平成9年1月 |
同社総務部勤労グループ長 |
||||||
|
平成11年5月 |
同社営業総括本部関西支社総務課長 |
||||||
|
平成25年3月 |
同社退職 |
||||||
|
平成29年3月 |
加地テック監査役(非常勤)(現) |
||||||
|
計 |
80 |
||||||
(注) 1 取締役水原修平氏及び古市恵三氏は、会社法第2条第15号に定める社外取締役であります。
2 監査役飯塚芳正氏及び多田敏夫氏は、会社法第2条第16号に定める社外監査役であります。
3 取締役の任期は、平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役の任期は、平成26年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査役の任期は、平成29年3月16日開催の臨時株主総会終結の時から平成32年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
加地テックは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
|
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
所有株式数 |
|
|
岩 水 勝 彦 |
昭和19年9月2日生 |
昭和38年4月 |
三井造船㈱入社 |
― |
|
平成6年6月 |
同社監査部主管 |
|||
|
平成13年8月 |
同社子会社エム・イー・エス・エース㈱へ出向 取締役 |
|||
|
平成22年9月 |
同社退職 |
|||
(注)補欠監査役の任期は、就任した時から退任した監査役の任期の満了の時までであります。
男性12名 女性-名 (役員のうち女性の比率-%)
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 | |
取締役会長 |
| 砥 上 剛 | 昭和27年12月13日生 | 昭和50年4月 | 丸紅㈱入社 | (注)3 | 7 |
平成15年4月 | 同社アセットマネジメント部長 | ||||||
平成16年4月 | 同社プラント・船舶部門長補佐 | ||||||
平成17年4月 | 同社電力・プラント部門長補佐 | ||||||
平成18年4月 | 同社ベトナム総代表 | ||||||
平成24年4月 | 丸紅㈱退職 | ||||||
平成24年4月 | 加地テック入社 顧問 | ||||||
平成24年6月
| 専務取締役 東京支社・大阪支店担当役員 | ||||||
平成25年4月 | 代表取締役社長 | ||||||
平成27年6月 | 取締役会長(現) | ||||||
代表取締役社長 |
| 中 澤 敬 | 昭和34年11月17日生 | 昭和57年4月 | 三井造船㈱入社 | (注)3 | ― |
平成20年2月 | 同社機械・システム事業本部機械工場品質保証部担当部長 | ||||||
平成24年6月 | 同社機械・システム事業本部機械工場産業機械設計部長 | ||||||
平成27年1月 | 同社機械・システム事業本部機械工場長補佐 | ||||||
平成27年3月 | 三井造船㈱より加地テックへ出向 顧問 | ||||||
平成27年6月 | 三井造船㈱退職 | ||||||
平成27年6月 | 代表取締役社長(現) | ||||||
専務取締役 | 営業・サービス | 岩 澤 勇 三 | 昭和28年5月1日生 | 昭和53年11月 | 加地テック入社 | (注)3 | 14 |
平成18年4月 | 東京支社営業部長 | ||||||
平成19年6月 | 取締役 東京支社営業部長 | ||||||
平成23年4月 | 取締役 東京支社長兼サービス部担当役員兼東京支社営業部長 | ||||||
平成25年4月 | 常務取締役 東京支社長兼東京支社・大阪支店・サービス部・サービスセンター・繊維機械室担当役員 | ||||||
平成26年4月 | 常務取締役営業・サービス本部長兼東京支社長 | ||||||
平成27年6月 | 専務取締役営業・サービス本部長兼東京支社長(現) | ||||||
専務取締役 | 技術本部長 | 伊 藤 芳 輝 | 昭和31年9月7日生 | 昭和54年4月 | 加地テック入社 | (注)3 | 25 |
平成15年4月 | 技術部長 | ||||||
平成18年6月 | 取締役 技術部長 | ||||||
平成23年6月 | 専務取締役 技術部・生産管理部・生産部担当役員 | ||||||
平成26年4月 | 専務取締役社長補佐兼技術本部長 | ||||||
平成27年6月 | 専務取締役技術本部長(現) | ||||||
取締役 | 生産本部長 | 石 原 祥 行 | 昭和31年2月20日生 | 昭和49年3月 | 加地テック入社 | (注)3 | 13 |
平成20年4月 | 第一生産部長 | ||||||
平成21年4月 | 生産管理部長 | ||||||
平成21年6月 | 取締役 生産管理部長 | ||||||
平成26年4月 | 取締役生産本部長兼生産管理部長 | ||||||
平成27年5月 | 取締役生産本部長(現) | ||||||
取締役 | 管理本部長兼財務経理部長 | 上 田 成 樹 | 昭和32年1月15日生 | 昭和50年4月 | 三井造船㈱入社 | (注)3 | ― |
平成17年4月 | 同社経理部主管 | ||||||
平成20年8月 | 同社玉野事業所経理部主管 | ||||||
平成23年6月 | 同社財務経理部主管 | ||||||
平成26年5月 | 同社玉野事業所経理部主管 | ||||||
平成27年5月 | 三井造船㈱より加地テックへ出向 | ||||||
平成27年6月 | 取締役財務経理部長 | ||||||
平成28年4月 | 取締役管理本部長兼財務経理部長(現) | ||||||
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 | |
取締役 |
| 岡 元 宣 昭 | 昭和17年11月7日生 | 昭和41年4月 | YKK株式会社入社 | (注)3 | ― |
平成4年4月 | 同社取締役ビル建材本部設計部長 | ||||||
平成9年4月 | 同社常務取締役設計部長 | ||||||
平成11年2月 | YKK AP株式会社出向 取締役上席常務 | ||||||
平成15年2月 | 同社副社長 | ||||||
平成22年6月 | 同社取締役退任 | ||||||
平成23年6月 | 加地テック取締役(現) | ||||||
取締役 |
| 岡 良 一 | 昭和33年10月8日生 | 昭和56年4月 | 三井造船㈱入社 | (注)3 | ― |
平成17年11月 | 同社機械・システム事業本部機械工場生産計画部長 | ||||||
平成18年2月 | 同社機械・システム事業本部機械工場品質保証部長 | ||||||
平成23年1月 | 同社機械・システム事業本部機械工場ディーゼル設計部長 | ||||||
平成25年11月 | 同社機械・システム事業本部テクノサービス事業室サービスセンター長 | ||||||
平成26年4月 | 同社理事機械・システム事業本部テクノサービス事業室長 | ||||||
平成27年4月 | 同社執行役員機械・システム事業本部テクノサービス事業室長 | ||||||
平成28年4月 | 同社執行役員機械・システム事業本部副事業本部長兼テクノサービス事業室長(現) | ||||||
平成28年6月 | 加地テック取締役(現) | ||||||
取締役 |
| 山 本 聡 | 昭和36年4月13日生 | 昭和61年4月 | 三井造船㈱入社 | (注)3 | ― |
平成23年5月 | 同社機械・システム事業本部機械工場業務管理部長 | ||||||
平成25年6月 | 同社機械・システム事業本部企画管理部主管(現) | ||||||
平成28年6月 | 加地テック取締役(現) | ||||||
常勤監査役 |
| 竪 英 已 | 昭和27年11月23日生 | 昭和50年4月 | 丸紅㈱入社 | (注)4 | ― |
平成13年4月 | 同社経理部副部長 | ||||||
平成17年4月 | 同社監査役室長兼監査部副部長 | ||||||
平成22年4月 | 加地テックへ出向 顧問 | ||||||
平成22年6月 | 常勤監査役(現) | ||||||
平成23年3月 | 丸紅㈱退職 | ||||||
監査役 |
| 阿 部 昌 彦 | 昭和29年4月22日生 | 昭和52年4月 | 三井造船㈱入社 | (注)5 | ― |
平成5年7月 | 同社経理部主管 | ||||||
平成11年7月 | 同社環境事業本部企画管理部主管 | ||||||
平成16年4月 | 同社機械システム事業本部企画管理部主管(現) | ||||||
平成27年6月 | 加地テック監査役(現) | ||||||
監査役 |
| 宇治田 政利 | 昭和28年3月28日生 | 昭和46年4月 | 三井造船㈱入社 | (注)5 | ― |
平成11年4月 | 同社経理部主管 | ||||||
平成16年7月 | 同社経理部次長 | ||||||
平成25年1月 | 同社財務経理部経理担当部長(現) | ||||||
平成27年6月 | 加地テック監査役(現) | ||||||
計 | 59 | ||||||
(注) 1 取締役岡元宣昭氏、岡良一氏及び山本聡氏は、社外取締役であります。
2 監査役阿部昌彦氏及び宇治田政利氏は、社外監査役であります。
3 取締役の任期は、平成28年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役の任期は、平成26年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査役の任期は、平成27年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
加地テックは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
氏名 | 生年月日 | 略歴 | 所有株式数 | |
三 宅 一 徳 | 昭和40年5月12日生 | 昭和63年4月 | 三井造船㈱入社 | ─ |
平成17年4月 | 同社経理部主管 | |||
平成23年6月 | 同社財務経理部主管 | |||
平成27年12月 | 同社財務経理部部長(現) | |||
(注)補欠監査役の任期は、就任した時から退任した監査役の任期の満了の時までであります。
※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。
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