JUKI(6440)の株価チャート JUKI(6440)の業績 親会社と関係会社
1)有価証券報告書提出日(2026年3月23日)現在のJUKIの役員の状況は、以下のとおりです。
男性7名 女性2名 (役員のうち女性の比率22.2%)
(注) 1 取締役堀裕、渡辺淳子、二瓶ひろ子は、社外取締役であります。
2 監査役竹中稔、米山貴志は、社外監査役であります。
3 任期は、2024年12月期に係る定時株主総会終結の時から2025年12月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 任期は、2024年12月期に係る定時株主総会終結の時から2028年12月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 任期は、2023年12月期に係る定時株主総会終結の時から2027年12月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 JUKIは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
2)2026年3月30日開催予定の株主総会の議案(決議事項)として、「取締役6名選任の件」を上程しており、当該決議が承認可決されますと、JUKIの役員の状況及びその任期は、以下のとおりとなる予定です。
なお、役員の役職等については、当該定時株主総会の直後に開催が予定されている取締役会及び監査役会の決議事項の内容(役職等)を含めて記載しております。
男性7名 女性2名 (役員のうち女性の比率22.2%)
(注) 1 取締役二瓶ひろ子、中野秀代、片山寛太郎は、社外取締役であります。
2 監査役竹中稔、米山貴志は、社外監査役であります。
3 任期は、2025年12月期に係る定時株主総会終結の時から2026年12月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 任期は、2024年12月期に係る定時株主総会終結の時から2028年12月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 任期は、2023年12月期に係る定時株主総会終結の時から2027年12月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 JUKIは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、2026年3月30日開催予定の定時株主総会にて、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名の選任を議案としております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
有価証券報告書提出日(2026年3月23日)現在、JUKIの社外取締役は3名、社外監査役は2名であります。
社外取締役は取締役会において、より客観的かつ中立的な立場から発言を行うことにより、取締役会の経営監視機能を強化する役割を担っております。
社外監査役は、より客観的かつ中立的な立場から適正に評価・監視・監査を行うことにより、監査役の機能を充実する役割を担っております。
社外取締役として堀裕を選任した理由は、弁護士として長年培われた専門的な法律知識及び実業界における他社の取締役経験から、コンプライアンス面をはじめ企業経営における的確な助言と意思決定の役割が期待でき、社外取締役として適任であると判断したものです。また、一般株主と利益相反が生じるおそれのない高い独立性を有すると判断し、独立役員に指定しております。
社外取締役として渡辺淳子を選任した理由は、企業経営者としてダイバーシティ経営、事業経営等の豊富な経験及び知識並びに企業経営に関する高い見識と監督能力を背景に、客観的かつ的確な助言と意思決定の役割が期待でき、社外取締役として適任であると判断したものです。また、一般株主と利益相反が生じるおそれのない高い独立性を有すると判断し、独立役員に指定しております。
社外取締役として二瓶ひろ子を選任した理由は、弁護士として培われた専門的な法律知識及び国際商事等法務関連の幅広い経験と実業界における他社の取締役・監査役経験から、コンプライアンス面をはじめとする的確な助言と意思決定の役割が期待でき、社外取締役として適任であると判断したものです。また、一般株主と利益相反の生じるような利害関係を一切有していないことから、独立役員として指定しております。
社外監査役として竹中稔を選任した理由は、監査法人での企業監査の経験と公認会計士・税理士として会計に関する相当程度の知見を有しており、JUKIの監査体制の強化を図るうえで専門的な知識・経験等を活かした助言と監査が期待でき、社外監査役として適任であると判断したものです。また、一般株主と利益相反の生じるような利害関係を一切有していないことから、独立役員として指定しております。
社外監査役として米山貴志を選任した理由は、弁護士として培われた専門的な法律知識及び国際法務関連の幅広い経験から、コンプライアンス面をはじめ、知財争議、リスクマネジメント等の分野における的確な助言と監査が期待でき、社外監査役として適任であると判断したものです。また、一般株主と利益相反の生じるような利害関係を一切有していないことから、独立役員として指定しております。
(注)JUKIは、2026年3月30日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として、「取締役6名選任の件」を上程しており、当該決議が承認可決されますと、JUKIの社外取締役は以下のとおり、二瓶ひろ子、中野秀代、片山寛太郎の3名となる予定です。
社外取締役として二瓶ひろ子を選任した理由は、弁護士として培われた専門的な法律知識及び国際商事等法務関連の幅広い経験と実業界における他社の取締役・監査役経験から、コンプライアンス面をはじめとする的確な助言と意思決定の役割が期待でき、社外取締役として適任であると判断したものです。また、一般株主と利益相反の生じるような利害関係を一切有していないことから、独立役員として指定しております。
社外取締役として中野秀代を選任した理由は、IR・PRコンサルティング会社の経営に加え、長年にわたり国内外の資産運用業務に携わっており、グローバルな視点からの豊富な経験と幅広い知見並びに監督力を背景に、JUKIの持続的成長と企業価値向上への客観的かつ的確な助言と意思決定の役割が期待でき、社外取締役として適任であると判断したものです。また、一般株主と利益相反の生じるような利害関係を一切有していないことから、独立役員として指定しております。
社外取締役として片山寛太郎を選任した理由は、グローバル製造業における経営者としての実績に加え、品質保証、生産、購買、人事・総務等幅広い分野での豊富な経験と幅広い知見並びに監督力を背景に、JUKIにおける業務執行の監督にグローバルな視点での客観的かつ的確な助言と意思決定の役割が期待でき、社外取締役として適任であると判断したものです。また、一般株主と利益相反の生じるような利害関係を一切有していないことから、独立役員として指定しております。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役は、取締役会において監査役監査及び会計監査の結果について報告を受けております。また、議案審議及び報告事項の検討に際し、各々の見地から適宜助言や提言を行い、意思決定の妥当性・適正性の確保に努めております。
社外監査役は、取締役会における経営の意思決定について経営判断原則が機能しているか、取締役会の運営が法令・定款及び取締役会規則に基づき適正になされているかを監督・検証し、必要に応じて意見を述べております。また、会計監査人とは定期的に会合を開催し、会計監査のほか業務監査に関する事項まで幅広く意見交換を行っております。一方、グループ監査部とは、日常的に目的遂行のための意思疎通を図り、内部統制の実質的な高いレベルでの運用体制構築に努めており、内部監査の実施ごとに提出される報告書を都度閲覧し、必要に応じて意見交換、助言等を行っております。
該当事項はありません。
男性7名 女性2名 (役員のうち女性の比率22.2%)
(注) 1 取締役堀裕、渡辺淳子、二瓶ひろ子は、社外取締役であります。
2 監査役竹中稔、米山貴志は、社外監査役であります。
3 任期は、2024年12月期に係る定時株主総会終結の時から2025年12月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 任期は、2024年12月期に係る定時株主総会終結の時から2028年12月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 任期は、2023年12月期に係る定時株主総会終結の時から2027年12月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 JUKIは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
7 JUKIでは執行役員制度及びエグゼクティブオフィサー制度を導入しております。専務執行役員として新田実、常務執行役員として阿部裕、石橋次郎、エグゼクティブオフィサーとして井上健、武田友恭、鈴木康之、貫井邦夫、中尾憲二、星野勝則、吉田俊介、塚野朗、北口浩嗣、岡本順久、小池秀彦、粟崎仁紀、今田和直、南大造、須藤秀哉、野﨑修一、鴨居田聡で構成されております。
JUKIの社外取締役は3名、社外監査役は2名であります。
社外取締役は取締役会において、より客観的かつ中立的な立場から発言を行うことにより、取締役会の経営監視機能を強化する役割を担っております。
社外監査役は、より客観的かつ中立的な立場から適正に評価・監視・監査を行うことにより、監査役の機能を充実する役割を担っております。
社外取締役として堀裕を選任した理由は、弁護士として長年培われた専門的な法律知識及び実業界における他社の取締役経験から、コンプライアンス面をはじめ企業経営における的確な助言と意思決定の役割が期待でき、社外取締役として適任であると判断したものです。また、一般株主と利益相反が生じるおそれのない高い独立性を有すると判断し、独立役員に指定しております。
社外取締役として渡辺淳子を選任した理由は、企業経営者としてダイバーシティ経営、事業経営等の豊富な経験及び知識並びに企業経営に関する高い見識と監督能力を背景に、客観的かつ的確な助言と意思決定の役割が期待でき、社外取締役として適任であると判断したものです。また、一般株主と利益相反が生じるおそれのない高い独立性を有すると判断し、独立役員に指定しております。
社外取締役として二瓶ひろ子を選任した理由は、弁護士として培われた専門的な法律知識及び国際商事等法務関連の幅広い経験と実業界における他社の取締役・監査役経験から、コンプライアンス面をはじめとする的確な助言と意思決定の役割が期待でき、社外取締役として適任であると判断したものです。また、一般株主と利益相反の生じるような利害関係を一切有していないことから、独立役員として指定しております。
社外監査役として竹中稔を選任した理由は、監査法人での企業監査の経験と公認会計士・税理士として会計に関する相当程度の知見を有しており、JUKIの監査体制の強化を図るうえで専門的な知識・経験等を活かした助言と監査が期待でき、社外監査役として適任であると判断したものです。また、一般株主と利益相反の生じるような利害関係を一切有していないことから、独立役員として指定しております。
社外監査役として米田貴志を選任した理由は、弁護士として培われた専門的な法律知識及び国際法務関連の幅広い経験から、コンプライアンス面をはじめ、知財争議、リスクマネジメント等の分野における的確な助言と監査が期待でき、社外監査役として適任であると判断したものです。また、一般株主と利益相反の生じるような利害関係を一切有していないことから、独立役員として指定しております。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役は、取締役会において監査役監査及び会計監査の結果について報告を受けております。また、議案審議及び報告事項の検討に際し、各々の見地から適宜助言や提言を行い、意思決定の妥当性・適正性の確保に努めております。
社外監査役は、取締役会における経営の意思決定について経営判断原則が機能しているか、取締役会の運営が法令・定款及び取締役会規則に基づき適正になされているかを監督・検証し、必要に応じて意見を述べております。また、会計監査人とは定期的に会合を開催し、会計監査のほか業務監査に関する事項まで幅広く意見交換を行っております。一方、グループ監査部とは、日常的に目的遂行のための意思疎通を図り、内部統制の実質的な高いレベルでの運用体制構築に努めており、内部監査の実施ごとに提出される報告書を都度閲覧し、必要に応じて意見交換、助言等を行っております。
前事業年度の有価証券報告書の提出日後、当中間会計期間における役員の異動は、次のとおりです。
役員の異動
(注)成川敦は2024年7月1日付で、代表取締役社長に就任しております。
該当事項はありません。
男性8名 女性2名 (役員のうち女性の比率20.0%)
(注) 1 取締役長崎和三、堀裕、渡辺淳子は、社外取締役であります。
2 監査役二瓶ひろ子、竹中稔、米山貴志は、社外監査役であります。
3 任期は、2023年12月期に係る定時株主総会終結の時から2024年12月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 任期は、2020年12月期に係る定時株主総会終結の時から2024年12月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 任期は、2023年12月期に係る定時株主総会終結の時から2027年12月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 JUKIは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役2名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
7 JUKIでは執行役員制度及び幹部職制度(コーポレートオフィサー)を導入しております。副社長執行役員として永嶋弘和、専務執行役員として二瓶勝美、常務執行役員として新田実、阿部裕、石橋次郎、松本潔、安西洋、橋本圭一、幹部職(コーポレートオフィサー)として井上健、武田友恭、貫井邦夫、吉田俊介、中尾憲二、植草敬一、塚野朗、鈴木将義、鈴木康之、南大造、須藤秀哉、粟崎仁紀、寒川倫成、野﨑修一、小池秀彦で構成されております。
JUKIの社外取締役は3名、社外監査役は3名であります。
社外取締役は取締役会において、より客観的かつ中立的な立場から発言を行うことにより、取締役会の経営監視機能を強化する役割を担っております。
社外監査役は、より客観的かつ中立的な立場から適正に評価・監視・監査を行うことにより、監査役の機能を充実する役割を担っております。
社外取締役として長崎和三を選任した理由は、製造業の経営者としての豊富な経験及び知識並びに企業経営に関する高い見識と監督能力を背景に、客観的かつ的確な助言と意思決定の役割が期待でき、社外取締役として適任であると判断したものです。また、一般株主と利益相反が生じるおそれのない高い独立性を有すると判断し、独立役員に指定しております。
社外取締役として堀裕を選任した理由は、弁護士として長年培われた専門的な法律知識及び実業界における他社の取締役経験から、コンプライアンス面をはじめ企業経営における的確な助言と意思決定の役割が期待でき、社外取締役として適任であると判断したものです。また、一般株主と利益相反が生じるおそれのない高い独立性を有すると判断し、独立役員に指定しております。
社外取締役として渡辺淳子を選任した理由は、企業経営者としてダイバーシティ経営、事業経営等の豊富な経験及び知識並びに企業経営に関する高い見識と監督能力を背景に、客観的かつ的確な助言と意思決定の役割が期待でき、社外取締役として適任であると判断したものです。また、一般株主と利益相反が生じるおそれのない高い独立性を有すると判断し、独立役員に指定しております。
社外監査役として二瓶ひろ子を選任した理由は、弁護士として培われた専門的な法律知識及び国際商事等法務関連の幅広い経験から、コンプライアンス面をはじめとする的確な助言と監査が期待でき、併せてダイバーシティ(多様性)推進の観点からも社外監査役として適任であると判断したものです。
また、一般株主と利益相反の生じるような利害関係を一切有していないことから、独立役員として指定しております。
社外監査役として竹中稔を選任した理由は、監査法人での企業監査の経験と公認会計士・税理士として会計に関する相当程度の知見を有しており、JUKIの監査体制の強化を図るうえで専門的な知識・経験等を活かした助言と監査が期待でき、社外監査役として適任であると判断したものです。
また、一般株主と利益相反の生じるような利害関係を一切有していないことから、独立役員として指定しております。
社外監査役として米田貴志を選任した理由は、弁護士として培われた専門的な法律知識及び国際法務関連の幅広い経験から、コンプライアンス面をはじめ、知財争議、リスクマネジメント等の分野における的確な助言と監査が期待でき、社外監査役として適任であると判断したものです。
また、一般株主と利益相反の生じるような利害関係を一切有していないことから、独立役員として指定しております。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役は、取締役会において監査役監査及び会計監査の結果について報告を受けております。また、議案審議及び報告事項の検討に際し、各々の見地から適宜助言や提言を行い、意思決定の妥当性・適正性の確保に努めております。
社外監査役は、取締役会における経営の意思決定について経営判断原則が機能しているか、取締役会の運営が法令・定款及び取締役会規則に基づき適正になされているかを監督・検証し、必要に応じて意見を述べております。また、会計監査人とは定期的に会合を開催し、会計監査のほか業務監査に関する事項まで幅広く意見交換を行っております。一方、グループ監査部とは、日常的に目的遂行のための意思疎通を図り、内部統制の実質的な高いレベルでの運用体制構築に努めており、内部監査の実施ごとに提出される報告書を都度閲覧し、必要に応じて意見交換、助言等を行っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
男性6名 女性2名 (役員のうち女性の比率25.0%)
(注) 1 取締役長崎和三、堀裕、渡辺淳子は、社外取締役であります。
2 監査役田中昌利、二瓶ひろ子は、社外監査役であります。
3 任期は、2022年12月期に係る定時株主総会終結の時から2023年12月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 任期は、2020年12月期に係る定時株主総会終結の時から2024年12月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 任期は、2019年12月期に係る定時株主総会終結の時から2023年12月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 任期は、2022年12月期に係る定時株主総会終結の時から2023年12月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
7 JUKIは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役2名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
8 JUKIでは執行役員制度及び幹部職制度(コーポレートオフィサー)を導入しております。副社長執行役員として永嶋弘和、専務執行役員として二瓶勝美、常務執行役員として阿部裕、石橋次郎、松本潔、安西洋、新田実、幹部職(コーポレートオフィサー)として橋本圭一、貫井邦夫、中尾憲二、植草敬一、武田友泰、鈴木将義、鈴木康之、山中敏幸、南大造、塚野朗、須藤秀哉、粟崎仁紀で構成されております。
JUKIの社外取締役は3名、社外監査役は2名であります。
社外取締役は取締役会において、より客観的かつ中立的な立場から発言を行うことにより、取締役会の経営監視機能を強化する役割を担っております。
社外監査役は、より客観的かつ中立的な立場から適正に評価・監視・監査を行うことにより、監査役の機能を充実する役割を担っております。
社外取締役として長崎和三を選任した理由は、製造業の経営者としての豊富な経験及び知識並びに企業経営に関する高い見識と監督能力を背景に、客観的かつ的確な助言と意思決定の役割が期待でき、社外取締役として適任であると判断したものです。また、一般株主と利益相反が生じるおそれのない高い独立性を有すると判断し、独立役員に指定しております。
社外取締役として堀裕を選任した理由は、弁護士として長年培われた専門的な法律知識及び実業界における他社の取締役経験から、コンプライアンス面をはじめ的確な助言と意思決定の役割が期待でき、社外取締役として適任であると判断したものです。また、一般株主と利益相反が生じるおそれのない高い独立性を有すると判断し、独立役員に指定しております。
社外取締役として渡辺淳子を選任した理由は、企業経営者としてダイバーシティ経営、事業経営等の豊富な経験及び知識並びに企業経営に関する高い見識と監督能力を背景に、客観的かつ的確な助言と意思決定の役割が期待でき、社外取締役として適任であると判断したものです。また、一般株主と利益相反が生じるおそれのない高い独立性を有すると判断し、独立役員に指定しております。
社外監査役として田中昌利を選任した理由は、弁護士として長年培われた専門的な法律知識と経験から、コンプライアンス面をはじめ的確な助言と監査が期待でき、社外監査役として適任であると判断したものです。また、一般株主と利益相反の生じるような利害関係を一切有していないことから、独立役員として指定しております。
社外監査役として二瓶ひろ子を選任した理由は、弁護士として培われた専門的な法律知識及び国際商事等法務関連の幅広い経験から、コンプライアンス面をはじめ的確な助言と監査が期待でき、併せてダイバーシティ(多様性)推進の観点からも適任であると判断したものです。また、一般株主と利益相反の生じるような利害関係を一切有していないことから、独立役員として指定しております。
また、社外監査役は、グループ監査部及び会計監査人と定期的に意見交換を行い、監査の実効性を確保しております。
なお、社外取締役及び社外監査役は、JUKIとの人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
また、社外取締役及び社外監査役の選任にあたり、JUKIからの独立性に関する基準又は方針は特に定めておりませんが、選任にあたっては、株式会社東京証券取引所の定める独立役員の確保にあたっての判断基準を参考にしております。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役は、取締役会において監査役監査及び会計監査の結果について報告を受けております。また、議案審議及び報告事項の検討に際し、各々の見地から適宜助言や提言を行い、意思決定の妥当性・適正性の確保に努めております。
社外監査役は、取締役会における経営の意思決定について経営判断原則が機能しているか、取締役会の運営が法令・定款及び取締役会規則に基づき適正になされているかを監督・検証し、必要に応じて意見を述べております。また、会計監査人とは定期的に会合を開催し、会計監査のほか業務監査に関する事項まで幅広く意見交換を行っております。一方、グループ監査部とは、日常的に目的遂行のための意思疎通を図り、内部統制の実質的な高いレベルでの運用体制構築に努めており、内部監査の実施ごとに提出される報告書を都度閲覧し、必要に応じて意見交換、助言等を行っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
男性7名 女性1名 (役員のうち女性の比率12.5%)
(注) 1 取締役長崎和三、堀裕は、社外取締役であります。
2 監査役田中昌利、渡辺淳子は、社外監査役であります。
3 任期は、2021年12月期に係る定時株主総会終結の時から2022年12月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 任期は、2020年12月期に係る定時株主総会終結の時から2024年12月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 任期は、2019年12月期に係る定時株主総会終結の時から2023年12月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 JUKIは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役2名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
7 JUKIでは執行役員制度及び幹部職制度(コーポレートオフィサー)を導入しております。常務執行役員として阿部裕、石橋次郎、二瓶勝美、松本潔、安西洋、新田実、幹部職(コーポレートオフィサー)として貫井邦夫、中尾憲二、植草敬一、鈴木将義、鈴木康之、山中敏幸、南大造、野﨑修一、塚野朗で構成されております。
JUKIの社外取締役は2名、社外監査役は2名であります。
社外取締役は取締役会において、より客観的かつ中立的な立場から発言を行うことにより、取締役会の経営監視機能を強化する役割を担っております。
社外監査役は、より客観的かつ中立的な立場から適正に評価・監視・監査を行うことにより、監査役の機能を充実する役割を担っております。
社外取締役として長崎和三を選任した理由は、製造業の経営者としての豊富な経験及び知識並びに企業経営に関する高い見識と監督能力を背景に、客観的かつ的確な助言と意思決定の役割が期待でき、社外取締役として適任であると判断したものです。また、一般株主と利益相反が生じるおそれのない高い独立性を有すると判断し、独立役員に指定しております。
社外取締役として堀裕を選任した理由は、弁護士として長年培われた専門的な法律知識及び実業界における他社の取締役経験から、コンプライアンス面をはじめ的確な助言と意思決定の役割が期待でき、社外取締役として適任であると判断したものです。また、一般株主と利益相反が生じるおそれのない高い独立性を有すると判断し、独立役員に指定しております。
社外監査役として田中昌利を選任した理由は、弁護士として長年培われた専門的な法律知識と経験から、コンプライアンス面をはじめ的確な助言と監査が期待でき、社外監査役として適任であると判断したものです。また、一般株主と利益相反の生じるような利害関係を一切有していないことから、独立役員として指定しております。
社外監査役として渡辺淳子を選任した理由は、事業経営、ダイバーシティ経営及び取締役としての職務執行並びに財務及び会計に関する相当程度の知見と経験を有し、JUKI経営に対する的確な助言と監査が期待でき、社外監査役として適任であると判断したものです。また、一般株主と利益相反の生じるような利害関係を一切有していないことから、独立役員として指定しております。
また、社外監査役は、グループ監査部及び会計監査人と定期的に意見交換を行い、監査の実効性を確保しております。
なお、社外取締役及び社外監査役は、JUKIとの人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
また、社外取締役及び社外監査役の選任にあたり、JUKIからの独立性に関する基準又は方針は特に定めておりませんが、選任にあたっては、株式会社東京証券取引所の定める独立役員の確保にあたっての判断基準を参考にしております。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役は、取締役会において監査役監査及び会計監査の結果について報告を受けております。また、議案審議及び報告事項の検討に際し、各々の見地から適宜助言や提言を行い、意思決定の妥当性・適正性の確保に努めております。
社外監査役は、取締役会における経営の意思決定について経営判断原則が機能しているか、取締役会の運営が法令・定款及び取締役会規則に基づき適正になされているかを監督・検証し、必要に応じて意見を述べております。また、会計監査人とは定期的に会合を開催し、会計監査のほか業務監査に関する事項まで幅広く意見交換を行っております。一方、グループ監査部とは、日常的に目的遂行のための意思疎通を図り、内部統制の実質的な高いレベルでの運用体制構築に努めており、内部監査の実施ごとに提出される報告書を都度閲覧し、必要に応じて意見交換、助言等を行っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
男性7名 女性1名 (役員のうち女性の比率12.5%)
(注) 1 取締役長崎和三、堀裕は、社外取締役であります。
2 監査役田中昌利、渡辺淳子は、社外監査役であります。
3 任期は、2020年12月期に係る定時株主総会終結の時から2021年12月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 任期は、2020年12月期に係る定時株主総会終結の時から2024年12月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 任期は、2019年12月期に係る定時株主総会終結の時から2023年12月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 JUKIは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役2名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
7 JUKIでは執行役員制度及び幹部職制度(コーポレートオフィサー)を導入しております。常務執行役員として後藤博文、阿部裕、石橋次郎、二瓶勝美、松本潔、安西洋、幹部職(コーポレートオフィサー)として新田実、貫井邦夫、中尾憲二、小西浩樹、日塔隆、前田豊次、鈴木将義、鈴木康之、山中敏幸、南大造、野﨑修一、塚野朗で構成されております。
JUKIの社外取締役は2名、社外監査役は2名であります。
社外取締役は取締役会において、より客観的かつ中立的な立場から発言を行うことにより、取締役会の経営監視機能を強化する役割を担っております。
社外監査役は、より客観的かつ中立的な立場から適正に評価・監視・監査を行うことにより、監査役の機能を充実する役割を担っております。
社外取締役として長崎和三を選任した理由は、製造業の経営者としての豊富な経験及び知識並びに企業経営に関する高い見識と監督能力を背景に、客観的かつ的確な助言と意思決定が期待でき、社外取締役として適任であると判断したものです。また、一般株主と利益相反が生じるおそれのない高い独立性を有すると判断し、独立役員に指定しております。
社外取締役として堀裕を選任した理由は、弁護士として長年培われた専門的な法律知識及び実業界における他社の取締役経験から、コンプライアンス面をはじめ的確な助言と意思決定が期待でき、社外取締役として適任であると判断したものです。また、一般株主と利益相反が生じるおそれのない高い独立性を有すると判断し、独立役員に指定しております。
社外監査役として田中昌利を選任した理由は、弁護士として長年培われた専門的な法律知識と経験から、コンプライアンス面をはじめ的確な助言と監査が期待でき、社外監査役として適任であると判断したものです。同氏は、東京証券取引所の規定する独立役員の要件を全て満たしており、一般株主との間に利益相反を生じるおそれがないと判断しておりますが、同氏の所属する長島・大野・常松法律事務所の方針に従い、独立役員として指定、届出は行っておりません。
社外監査役として渡辺淳子を選任した理由は、事業経営、ダイバーシティ経営及び取締役としての職務執行並びに財務及び会計に関する相当程度の知見と経験を有し、JUKI経営に対する的確な助言と監査が期待でき、社外監査役として適任であると判断したものです。また、一般株主と利益相反の生じるような利害関係を一切有していないことから、独立役員として指定しております。
また、社外監査役は、グループ監査部及び会計監査人と定期的に意見交換を行い、監査の実効性を確保しております。
なお、社外取締役及び社外監査役は、JUKIとの人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
また、社外取締役及び社外監査役の選任にあたり、JUKIからの独立性に関する基準又は方針は特に定めておりませんが、選任にあたっては、株式会社東京証券取引所の定める独立役員の確保にあたっての判断基準を参考にしております。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役は、取締役会において監査役監査及び会計監査の結果について報告を受けております。また、議案審議及び報告事項の検討に際し、各々の見地から適宜助言や提言を行い、意思決定の妥当性・適正性の確保に努めております。
社外監査役は、取締役会における経営の意思決定について経営判断原則が機能しているか、取締役会の運営が法令・定款及び取締役会規則に基づき適正になされているかを監督・検証し、必要に応じて意見を述べております。また、会計監査人とは定期的に会合を開催し、会計監査のほか業務監査に関する事項まで幅広く意見交換を行っております。一方、グループ監査部とは、日常的に目的遂行のための意思疎通を図り、内部統制の実質的な高いレベルでの運用体制構築に努めており、内部監査の実施ごとに提出される報告書を都度閲覧し、必要に応じて意見交換、助言等を行っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
男性8名 女性1名 (役員のうち女性の比率11.1%)
(注) 1 取締役長崎和三、堀裕は、社外取締役であります。
2 監査役田中昌利、渡辺淳子は、社外監査役であります。
3 任期は、2019年12月期に係る定時株主総会終結の時から2020年12月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 任期は、2018年12月期に係る定時株主総会終結の時から2020年12月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 任期は、2019年12月期に係る定時株主総会終結の時から2023年12月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 JUKIは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役2名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
7 JUKIでは執行役員制度を導入しております。執行役員は社外取締役を除く全取締役が兼務する他、常務執行役員として後藤博文、阿部裕、石橋次郎、二瓶勝美、執行役員として濱学洋、小西浩樹、新田実、松本潔、貫井邦夫、中尾憲二、日塔隆、安西洋で構成されております。
JUKIの社外取締役は2名、社外監査役は2名であります。
社外取締役は取締役会において、より客観的かつ中立的な立場から発言を行うことにより、取締役会の経営監視機能を強化する役割を担っております。
社外監査役は、より客観的かつ中立的な立場から適正に評価・監視・監査を行うことにより、監査役の機能を充実する役割を担っております。
社外取締役として長崎和三を選任した理由は、企業経営者としての豊富な経験及び知識並びに経営に関する高い見識と監督能力を背景に、客観的かつ中立的な立場からの的確な助言と意思決定が期待でき、社外取締役として適任であると判断したものです。また、一般株主と利益相反が生じるおそれのない高い独立性を有すると判断し、独立役員に指定しております。
社外取締役として堀裕を選任した理由は、弁護士として長年培われた専門的な法律知識及び実業界における他社の取締役経験から、コンプライアンス面をはじめ的確な助言と意思決定が期待でき、社外取締役として適任であると判断したものです。また、一般株主と利益相反が生じるおそれのない高い独立性を有すると判断し、独立役員に指定しております。
社外監査役として田中昌利を選任した理由は、弁護士として長年培われた専門的な法律知識と経験から、コンプライアンス面をはじめ的確な助言と監査が期待でき、社外監査役として適任であると判断したものです。同氏は、東京証券取引所の規定する独立役員の要件を全て満たしており、一般株主との間に利益相反を生じるおそれがないと判断しておりますが、同氏の所属する長島・大野・常松法律事務所の方針に従い、独立役員として指定、届出は行っておりません。
社外監査役として渡辺淳子を選任した理由は、事業経営、ダイバーシティ経営及び取締役としての職務執行並びに財務及び会計に関する相当程度の知見と経験を有し、JUKI経営に対する的確な助言と監査が期待でき、社外監査役として適任であると判断したものです。また、一般株主と利益相反の生じるような利害関係を一切有していないことから、独立役員として指定しております。
また、社外監査役は、グループ監査部及び会計監査人と定期的に意見交換を行い、監査の実効性を確保しております。
なお、社外取締役及び社外監査役は、JUKIとの人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
また、社外取締役及び社外監査役の選任にあたり、JUKIからの独立性に関する基準又は方針は特に定めておりませんが、選任にあたっては、株式会社東京証券取引所の定める独立役員の確保にあたっての判断基準を参考にしております。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役は、取締役会において監査役監査及び会計監査の結果について報告を受けております。また、議案審議及び報告事項の検討に際し、各々の見地から適宜助言や提言を行い、意思決定の妥当性・適正性の確保に努めております。
社外監査役は、取締役会における経営の意思決定について経営判断原則が機能しているか、取締役会の運営が法令・定款及び取締役会規則に基づき適正になされているかを監督・検証し、必要に応じて意見を述べております。また、会計監査人とは定期的に会合を開催し、会計監査のほか業務監査に関する事項まで幅広く意見交換を行っております。一方、グループ監査部とは、日常的に目的遂行のための意思疎通を図り、内部統制の実質的な高いレベルでの運用体制構築に努めており、内部監査の実施ごとに提出される報告書を都度閲覧し、必要に応じて意見交換、助言等を行っております。
男性9名 女性―名 (役員のうち女性の比率―%)
(注) 1 取締役長崎和三、堀裕は、社外取締役であります。
2 監査役田中昌利、磯部康明は、社外監査役であります。
3 任期は、2018年12月期に係る定時株主総会終結の時から2019年12月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 任期は、2018年12月期に係る定時株主総会終結の時から2020年12月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 任期は、2015年12月期に係る定時株主総会終結の時から2019年12月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 JUKIは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
7 JUKIでは執行役員制度を導入しております。執行役員は社外取締役を除く全取締役が兼務する他、常務執行役員として後藤博文、阿部裕、石橋次郎、執行役員として二瓶勝美、濱学洋、Robert J. Black Jr.、小西浩樹、髙橋喜久雄、新田実、松本潔、貫井邦夫、中尾憲二、日塔隆で構成されております。
男性9名 女性―名 (役員のうち女性の比率―%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 |
|
|
代表取締役 |
|
清 原 晃 |
昭和26年 |
昭和49年4月 |
㈱富士銀行(現 ㈱みずほ銀行)入行 |
(注)3 |
30 |
|
平成14年4月 |
㈱みずほ銀行執行役員法人企画部長 |
||||||
|
平成15年3月 |
同行常務執行役員 |
||||||
|
平成19年3月 |
みずほキャピタル㈱代表取締役社長 |
||||||
|
平成21年5月 |
JUKI入社顧問 |
||||||
|
平成21年6月 |
専務取締役兼CAO兼CCO |
||||||
|
平成21年7月 |
専務取締役兼CFO兼CAO兼CCO |
||||||
|
平成22年6月 |
代表取締役社長 |
||||||
|
平成25年8月 |
代表取締役社長兼JUKIオートメーションシステムズ㈱代表取締役社長(現) |
||||||
|
取締役 |
「グローバル コ・オペレートセンター(経営企画部、財務経理部)担当」兼「事業センター(グループ事業カンパニー)担当」兼「生産センター担当」 |
内 梨 晋 介 |
昭和32年 |
昭和54年4月 |
㈱富士銀行(現 ㈱みずほ銀行)入行 |
(注)3 |
11 |
|
平成16年8月 |
㈱みずほ銀行蒲田支店長 |
||||||
|
平成22年4月 |
同行執行役員審査第四部長 |
||||||
|
平成23年5月 |
JUKI入社上席執行役員 |
||||||
|
平成25年3月 |
常務執行役員「管理センター(事業管理部、財務経理部)担当」 |
||||||
|
平成26年3月 |
常務執行役員「管理センター(財務経理部)担当」兼「生産センター担当」 |
||||||
|
平成27年11月 |
常務執行役員「管理センター(財務経理部)担当」兼「事業開発センター担当」兼「生産センター担当」 |
||||||
|
平成29年1月 |
常務執行役員「グローバル コ・オペレートセンター(財務経理部)担当」兼「事業センター(グループ事業カンパニー)担当」兼「生産センター担当」 |
||||||
|
平成29年3月 |
取締役常務執行役員「グローバル コ・オペレートセンター(財務経理部)担当」兼「事業センター(グループ事業カンパニー)担当」兼「生産センター担当」 |
||||||
|
平成30年1月 |
取締役常務執行役員「グローバル コ・オペレートセンター(経営企画部、財務経理部)担当」兼「事業センター(グループ事業カンパニー)担当」」兼「生産センター担当」 |
||||||
|
平成30年3月 |
取締役専務執行役員「グローバル コ・オペレートセンター(経営企画部、財務経理部)担当」 |
||||||
|
取締役 |
「開発センター担当」兼「品質保証部担当」 |
和 田 稔 |
昭和28年 |
昭和57年7月 |
JUKI入社 |
(注)3 |
16 |
|
平成13年1月 |
大田原工場工業用ミシン製造本部開発技術部長 |
||||||
|
平成14年8月 |
工業用ミシン事業部品質保証部長 |
||||||
|
平成15年4月 |
産業装置事業部第二開発部長 |
||||||
|
平成18年7月 |
執行役員JUKI電子工業㈱(現 JUKI産機テクノロジー㈱)代表取締役社長 |
||||||
|
平成24年8月 |
上席執行役員「生産センター副担当」 |
||||||
|
平成25年10月 |
常務執行役員「開発センター副担当」 |
||||||
|
平成26年10月 |
常務執行役員「開発センター(縫製機器開発部)担当」兼「品質保証部担当」 |
||||||
|
平成28年3月 |
取締役常務執行役員「開発センター担当」兼「品質保証部担当」(現) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 |
|
|
取締役 |
「グローバル コ・オペレートセンター(人事部、総務部)担当」 |
見 浦 利 正 |
昭和30年 |
昭和58年12月 |
JUKI入社 |
(注)3 |
14 |
|
昭和61年7月 |
JUKI AMERICA INC.管理部長 |
||||||
|
平成10年10月 |
工業用ミシン事業部営業本部営業管理部長 |
||||||
|
平成14年4月 |
工業用ミシン事業部企画管理本部長兼事業企画部長 |
||||||
|
平成16年11月 |
市場調査部長 |
||||||
|
平成19年10月 |
執行役員人事部長 |
||||||
|
平成28年2月 |
執行役員人事部長兼監査部長 |
||||||
|
平成29年3月 |
常務執行役員「グローバル コ・オペレートセンター(人事部)担当」兼「秘書室担当」兼「監査部担当」兼「内部統制・コンプライアンス担当」兼人事部長 |
||||||
|
平成30年1月 |
常務執行役員「グローバル コ・オペレートセンター(人事部、総務部)担当」兼「秘書室担当」兼「監査部担当」兼「内部統制・コンプライアンス担当」 |
||||||
|
平成30年3月 |
取締役常務執行役員「グローバル コ・オペレートセンター(人事部、総務部)担当」兼「秘書室担当」兼「監査部担当」兼「内部統制・コンプライアンス担当」(現) |
||||||
|
取締役 |
|
長 崎 和 三 |
昭和26年 |
昭和51年4月 |
ブリヂストンタイヤ㈱(現 ㈱ブリヂストン)入社 |
(注)3 |
― |
|
平成10年11月 |
同社生産システム開発部長 |
||||||
|
平成15年3月 |
同社熊本工場長 |
||||||
|
平成17年1月 |
同社横浜工場長 |
||||||
|
平成17年7月 |
同社化工品生産本部主任部員 |
||||||
|
平成20年7月 |
㈱ブリヂストンEMK代表取締役社長 |
||||||
|
平成26年1月 |
㈱ブリヂストンEMK取締役相談役 |
||||||
|
平成26年2月 |
㈱ブリヂストンEMK相談役 |
||||||
|
平成26年3月 |
JUKI取締役(現) |
||||||
|
取締役 |
|
堀 裕 |
昭和24年 |
昭和54年4月 |
弁護士登録(第一東京弁護士会) |
(注)3 |
― |
|
平成元年12月 |
堀裕法律事務所(現 堀総合法律事務所)代表弁護士(現) |
||||||
|
平成11年6月 |
一橋大学大学院国際企業戦略研究科講師 |
||||||
|
平成16年4月 |
国立大学法人千葉大学理事・副学長(現) |
||||||
|
平成22年4月 |
内閣府・公益認定等委員会委員(現) |
||||||
|
平成28年3月 |
JUKI取締役(現) |
||||||
|
平成28年6月 |
フィデアホールディングス㈱社外取締役(現) |
||||||
|
平成29年8月 |
㈱パソナグループ社外取締役(現) |
||||||
|
常勤監査役 |
|
後 藤 博 文 |
昭和30年 |
昭和52年4月 |
㈱富士銀行(現 ㈱みずほ銀行)入行 |
(注)4 |
12 |
|
平成7年10月 |
同行芝公園支店長 |
||||||
|
平成17年1月 |
JUKI入社 |
||||||
|
平成17年4月 |
家庭用ミシン事業部長 |
||||||
|
平成21年6月 |
財務部長 |
||||||
|
平成22年7月 |
執行役員重機(中国)投資㈲董事兼総経理 |
||||||
|
平成26年3月 |
常務執行役員重機(中国)投資㈲董事長兼総経理 |
||||||
|
平成28年3月 |
常務執行役員「グローバル コ・オペレートセンター(経営企画部、人事部、業務改革、産業装置BPR)担当」兼「秘書室担当」兼「監査部担当」兼「内部統制・コンプライアンス担当」 |
||||||
|
平成29年3月 |
JUKI常勤監査役(現) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
|
任期 |
所有 |
|
監査役 |
|
田 中 昌 利 |
昭和31年 |
昭和58年4月 |
裁判官任官(大阪地裁判事、最高裁調査官、東京高裁判事、知財高裁判事等を歴任) |
(注)5 |
― |
|
平成18年4月 |
裁判官退官、弁護士登録(第一東京弁護士会) |
||||||
|
平成18年4月 |
長島・大野・常松法律事務所パートナー弁護士就任(現) |
||||||
|
平成23年6月 |
JUKI監査役(現) |
||||||
|
監査役 |
|
磯 部 康 明 |
昭和21年 |
昭和44年7月 |
㈱富士銀行(現 ㈱みずほ銀行)入行 |
(注)5 |
― |
|
平成5年5月 |
同行総合企画部主計室長 |
||||||
|
平成8年5月 |
同行馬喰町支店長 |
||||||
|
平成12年6月 |
㈱千葉興業銀行常務取締役 |
||||||
|
平成14年6月 |
㈱富士総合研究所(現 みずほ総合研究所㈱)上席執行役員 |
||||||
|
平成17年6月 |
みずほスタッフ㈱常勤監査役 |
||||||
|
平成18年6月 |
日本酒類販売㈱常勤監査役 |
||||||
|
平成21年6月 |
同社常勤監査役退任 |
||||||
|
平成28年3月 |
JUKI監査役(現) |
||||||
|
計 |
83 |
||||||
(注) 1 取締役長崎和三、堀裕は、社外取締役であります。
2 監査役田中昌利、磯部康明は、社外監査役であります。
3 任期は、平成29年12月期に係る定時株主総会終結の時から平成30年12月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 任期は、平成28年12月期に係る定時株主総会終結の時から平成32年12月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 任期は、平成27年12月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年12月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 JUKIは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役2名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
|
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
所有 |
|
|
大 竹 義 博 |
昭和26年 |
昭和55年4月 |
JUKI入社 |
47 |
|
平成11年7月 |
経理本部経理部長 |
|||
|
平成17年7月 |
執行役員経理部長 |
|||
|
平成18年6月 |
取締役経理部長 |
|||
|
平成18年11月 |
取締役CFO兼経理部長 |
|||
|
平成22年6月 |
執行役員経理センター長 |
|||
|
平成23年4月 |
執行役員財務経理部長 |
|||
|
平成23年6月 |
JUKI常勤監査役 |
|||
|
平成25年8月 |
JUKIオートメーションシステムズ㈱監査役(現) |
|||
|
平成30年3月 |
JUKI常勤監査役退任 |
|||
|
篠 田 光 弘 |
昭和28年 |
昭和53年4月 |
㈱リコー入社 |
― |
|
平成12年10月 |
同社総合経営企画室経営管理部長 |
|||
|
平成13年4月 |
同社監査室長 |
|||
|
平成15年6月 |
同社経理本部財務部長兼資金課長 |
|||
|
平成19年4月 |
同社内部統制室長 |
|||
|
平成22年1月 |
リコー中部㈱取締役経営企画室長 |
|||
|
平成23年6月 |
㈱リコー常勤監査役 |
|||
|
平成28年6月 |
同社常勤監査役退任 |
|||
7 JUKIでは執行役員制度を導入しております。執行役員は社外取締役を除く全取締役が兼務する他、常務執行役員として浜外剛重、阿部裕、石橋次郎、執行役員として二瓶勝美、濱学洋、Robert J. Black Jr.、小西浩樹、髙橋喜久雄、新田実、松本潔、鈴木正彦、貫井邦夫、中尾憲二、日塔隆で構成されております。
男性10名 女性―名 (役員のうち女性の比率―%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 |
|
|
代表取締役 |
|
清 原 晃 |
昭和26年 |
昭和49年4月 |
㈱富士銀行(現 ㈱みずほ銀行)入行 |
(注)3 |
28 |
|
平成14年4月 |
㈱みずほ銀行執行役員法人企画部長 |
||||||
|
平成15年3月 |
同行常務執行役員 |
||||||
|
平成19年3月 |
みずほキャピタル㈱代表取締役社長 |
||||||
|
平成21年5月 |
JUKI入社顧問 |
||||||
|
平成21年6月 |
専務取締役兼CAO兼CCO |
||||||
|
平成21年7月 |
専務取締役兼CFO兼CAO兼CCO |
||||||
|
平成22年6月 |
代表取締役社長 |
||||||
|
平成25年8月 |
代表取締役社長兼JUKIオートメーションシステムズ㈱代表取締役社長(現) |
||||||
|
取締役 |
「事業センター(縫製機器&システムユニット)担当」兼 縫製機器&システムユニット長 兼 縫製機器&システムユニットニットカンパニー長 兼 スマートソリューション営業部長 兼「事業センター(カスタマービジネスカンパニー)担当」 |
宮 下 尚 武 |
昭和35年 |
昭和57年4月 |
JUKI入社 |
(注)3 |
13 |
|
平成16年4月 |
JUKI (HONG KONG) LTD.取締役社長兼重機(上海)産品服務㈲董事 |
||||||
|
平成16年10月 |
重機(上海)産品服務㈲総経理 |
||||||
|
平成19年10月 |
重機(中国)投資㈲董事兼総経理兼重機(上海)産品服務㈲董事兼総経理 |
||||||
|
平成21年7月 |
執行役員重機(中国)投資㈲董事兼総経理 |
||||||
|
平成24年5月 |
執行役員縫製機器ユニット副ユニット長 |
||||||
|
平成25年3月 |
常務執行役員縫製機器ユニット長 |
||||||
|
平成26年3月 |
取締役常務執行役員「事業センター(縫製機器ユニット、家庭用ミシンユニット)担当」兼 縫製機器ユニット長 兼「品質保証部担当」 |
||||||
|
平成27年5月 |
取締役常務執行役員「事業センター(縫製機器ユニット、家庭用ミシンユニット)担当」兼 縫製機器ユニット長 兼 スマートソーイングシステム部長 兼 重機(中国)投資㈲董事 兼 販売総経理 |
||||||
|
平成29年2月 |
取締役常務執行役員「事業センター(縫製機器&システムユニット)担当」兼 縫製機器&システムユニットニットカンパニー長 兼 重機(中国)投資㈲董事 兼「事業センター(カスタマービジネスカンパニー)担当」 |
||||||
|
平成29年3月 |
取締役常務執行役員「事業センター(縫製機器&システムユニット)担当」兼 縫製機器&システムユニット長 兼 縫製機器&システムユニットニットカンパニー長 兼 スマートソリューション営業部長 兼「事業センター(カスタマービジネスカンパニー)担当」兼 重機(中国)投資㈲董事(現) |
||||||
|
取締役 |
「開発センター担当」兼「品質保証部担当」 |
和 田 稔 |
昭和28年 |
昭和57年7月 |
JUKI入社 |
(注)3 |
14 |
|
平成13年1月 |
大田原工場工業用ミシン製造本部開発技術部長 |
||||||
|
平成14年8月 |
工業用ミシン事業部品質保証部長 |
||||||
|
平成15年4月 |
産業装置事業部第二開発部長 |
||||||
|
平成18年7月 |
執行役員JUKI電子工業㈱代表取締役社長 |
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平成24年8月 |
上席執行役員「生産センター副担当」 |
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平成25年10月 |
常務執行役員「開発センター副担当」 |
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|
平成26年10月 |
常務執行役員「開発センター(縫製機器開発部)担当」兼「品質保証部担当」 |
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平成28年3月 |
取締役常務執行役員「開発センター担当」兼「品質保証部担当」(現) |
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|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 |
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|
取締役 |
「グローバル コ・オペレートセンター(財務経理部)担当」兼「事業センター(グループ事業カンパニー)担当」兼「生産センター担当」 |
内 梨 晋 介 |
昭和32年 |
昭和54年4月 |
㈱富士銀行(現 ㈱みずほ銀行)入行 |
(注)3 |
10 |
|
平成16年8月 |
㈱みずほ銀行蒲田支店長 |
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平成22年4月 |
同行執行役員審査第四部長 |
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平成23年5月 |
JUKI入社上席執行役員 |
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平成25年3月 |
常務執行役員「管理センター(事業管理部、財務経理部)担当」 |
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|
平成26年3月 |
常務執行役員「管理センター(財務経理部)担当」兼「生産センター担当」 |
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|
平成27年11月 |
常務執行役員「管理センター(財務経理部)担当」兼「事業開発センター担当」兼「生産センター担当」 |
||||||
|
平成29年1月 |
常務執行役員「グローバル コ・オペレートセンター(財務経理部)担当」兼「事業センター(グループ事業カンパニー)担当」兼「生産センター担当」 |
||||||
|
平成29年3月 |
取締役常務執行役員「グローバル コ・オペレートセンター(財務経理部)担当」兼「事業センター(グループ事業カンパニー)担当」兼「生産センター担当」(現) |
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|
取締役 |
|
長 崎 和 三 |
昭和26年 |
昭和51年4月 |
ブリヂストンタイヤ㈱(現 ㈱ブリヂストン)入社 |
(注)3 |
― |
|
平成10年11月 |
同社生産システム開発部長 |
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|
平成15年3月 |
同社熊本工場長 |
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|
平成17年1月 |
同社横浜工場長 |
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|
平成17年7月 |
同社化工品生産本部主任部員 |
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平成20年7月 |
㈱ブリヂストンEMK代表取締役社長 |
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|
平成26年1月 |
㈱ブリヂストンEMK取締役相談役 |
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|
平成26年2月 |
㈱ブリヂストンEMK相談役 |
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|
平成26年3月 |
JUKI取締役(現) |
||||||
|
取締役 |
|
堀 裕 |
昭和24年 |
昭和54年4月 |
弁護士登録(第一東京弁護士会) |
(注)3 |
― |
|
平成元年12月 |
堀裕法律事務所(現 堀総合法律事務所)代表弁護士(現) |
||||||
|
平成11年6月 |
一橋大学大学院国際企業戦略研究科講師 |
||||||
|
平成16年4月 |
国立大学法人千葉大学理事・副学長(現) |
||||||
|
平成22年4月 |
内閣府・公益認定等委員会委員(現) |
||||||
|
平成28年3月 |
JUKI取締役(現) |
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|
平成28年6月 |
フィデアホールディングス㈱取締役(現) |
||||||
|
常勤監査役 |
|
大 竹 義 博 |
昭和26年 |
昭和55年4月 |
JUKI入社 |
(注)4 |
46 |
|
平成11年7月 |
経理本部経理部長 |
||||||
|
平成17年7月 |
執行役員経理部長 |
||||||
|
平成18年6月 |
取締役経理部長 |
||||||
|
平成18年11月 |
取締役CFO兼経理部長 |
||||||
|
平成22年6月 |
執行役員経理センター長 |
||||||
|
平成23年4月 |
執行役員財務経理部長 |
||||||
|
平成23年6月 |
JUKI常勤監査役 |
||||||
|
平成25年8月 |
JUKI常勤監査役兼JUKIオートメーションシステムズ㈱監査役(現) |
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|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 |
|
|
常勤監査役 |
|
後 藤 博 文 |
昭和30年 |
昭和52年4月 |
㈱富士銀行(現 ㈱みずほ銀行)入行 |
(注)5 |
11 |
|
平成7年10月 |
同行芝公園支店長 |
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|
平成17年1月 |
JUKI入社 |
||||||
|
平成17年4月 |
家庭用ミシン事業部長 |
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|
平成21年6月 |
財務部長 |
||||||
|
平成22年7月 |
執行役員重機(中国)投資㈲董事兼総経理 |
||||||
|
平成26年3月 |
常務執行役員重機(中国)投資㈲董事長兼総経理 |
||||||
|
平成28年3月 |
常務執行役員「グローバル コ・オペレートセンター(経営企画部、人事部、業務改革、産業装置BPR)担当」兼「秘書室担当」兼「監査部担当」兼「内部統制・コンプライアンス担当」 |
||||||
|
平成29年3月 |
JUKI常勤監査役(現) |
||||||
|
監査役 |
|
田 中 昌 利 |
昭和31年 |
昭和58年4月 |
裁判官任官(大阪地裁判事、最高裁調査官、東京高裁判事、知財高裁判事等を歴任) |
(注)6 |
― |
|
平成18年4月 |
裁判官退官、弁護士登録(第一東京弁護士会) |
||||||
|
平成18年4月 |
長島・大野・常松法律事務所パートナー弁護士就任(現) |
||||||
|
平成23年6月 |
JUKI監査役(現) |
||||||
|
監査役 |
|
磯 部 康 明 |
昭和21年 |
昭和44年7月 |
㈱富士銀行(現 ㈱みずほ銀行)入行 |
(注)6 |
― |
|
平成5年5月 |
同行総合企画部主計室長 |
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|
平成8年5月 |
同行馬喰町支店長 |
||||||
|
平成12年6月 |
㈱千葉興業銀行常務取締役 |
||||||
|
平成14年6月 |
㈱富士総合研究所(現 みずほ総合研究所㈱)上席執行役員 |
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|
平成17年6月 |
みずほスタッフ㈱常勤監査役 |
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|
平成18年6月 |
日本酒類販売㈱常勤監査役 |
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|
平成21年6月 |
同社常勤監査役退任 |
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|
平成28年3月 |
JUKI監査役(現) |
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|
計 |
124 |
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(注) 1 取締役長崎和三、堀裕は、社外取締役であります。
2 監査役田中昌利、磯部康明は、社外監査役であります。
3 任期は、平成28年12月期に係る定時株主総会終結の時から平成29年12月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 任期は、平成25年12月期に係る定時株主総会終結の時から平成29年12月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 任期は、平成28年12月期に係る定時株主総会終結の時から平成32年12月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 任期は、平成27年12月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年12月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
7 JUKIは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
|
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
所有 |
|
|
篠 田 光 弘 |
昭和28年 |
昭和53年4月 |
㈱リコー入社 |
― |
|
平成12年10月 |
同社総合経営企画室経営管理部長 |
|||
|
平成13年4月 |
同社監査室長 |
|||
|
平成15年6月 |
同社経理本部財務部長兼資金課長 |
|||
|
平成19年4月 |
同社内部統制室長 |
|||
|
平成22年1月 |
リコー中部㈱取締役経営企画室長 |
|||
|
平成23年6月 |
㈱リコー常勤監査役 |
|||
|
平成28年6月 |
同社常勤監査役退任 |
|||
8 JUKIでは執行役員制度を導入しております。執行役員は社外取締役を除く全取締役が兼務する他、常務執行役員として二瓶勝美、見浦利正、執行役員として本間君雄、篠塚寿信、濱学洋、Robert J. Black Jr.、小西浩樹、髙橋喜久雄、浜外剛重、新田実、松本潔、石橋次郎、鈴木正彦、貫井邦夫、中尾憲二で構成されております。
男性9名 女性―名 (役員のうち女性の比率―%)
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有 | |
代表取締役 |
| 清 原 晃 | 昭和26年 | 昭和49年4月 | ㈱富士銀行(現 ㈱みずほ銀行)入行 | (注)3 | 24 |
平成14年4月 | ㈱みずほ銀行執行役員法人企画部長 | ||||||
平成15年3月 | 同行常務執行役員 | ||||||
平成19年3月 | みずほキャピタル㈱代表取締役社長 | ||||||
平成21年5月 | JUKI入社顧問 | ||||||
平成21年6月 | 専務取締役兼CAO兼CCO | ||||||
平成21年7月 | 専務取締役兼CFO兼CAO兼CCO | ||||||
平成22年6月 | 代表取締役社長 | ||||||
平成25年8月 | 代表取締役社長兼JUKIオートメーションシステムズ㈱代表取締役社長(現) | ||||||
取締役 | 「事業センター(縫製機器ユニット)担当」 | 宮 下 尚 武 | 昭和35年 | 昭和57年4月 | JUKI入社 | (注)3 | 10 |
平成16年4月 | JUKI (HONG KONG) LTD.取締役社長兼重機(上海)産品服務㈲董事 | ||||||
平成16年10月 | 重機(上海)産品服務㈲総経理 | ||||||
平成19年10月 | 重機(中国)投資㈲董事兼総経理兼重機(上海)産品服務㈲董事兼総経理 | ||||||
平成21年7月 | 執行役員重機(中国)投資㈲董事兼総経理 | ||||||
平成24年5月 | 執行役員縫製機器ユニット副ユニット長 | ||||||
平成25年3月 | 常務執行役員縫製機器ユニット長 | ||||||
平成26年3月 | 取締役常務執行役員「事業センター(縫製機器ユニット、家庭用ミシンユニット)担当」兼 縫製機器ユニット長 兼「品質保証部担当」 | ||||||
平成27年1月 | 取締役常務執行役員「事業センター(縫製機器ユニット、家庭用ミシンユニット)担当」兼 縫製機器ユニット長 兼 スマートソーイングシステム部長 | ||||||
平成27年5月 | 取締役常務執行役員「事業センター(縫製機器ユニット、家庭用ミシンユニット)担当」兼 縫製機器ユニット長 兼 スマートソーイングシステム部長 兼 重機(中国)投資㈲董事 兼 販売総経理 | ||||||
平成28年1月 | 取締役常務執行役員「事業センター(縫製機器ユニット)担当」兼 重機(中国)投資㈲董事 兼 販売総経理 兼 JUKI SINGAPORE PTE. LTD取締役会長(現) | ||||||
取締役 | 「開発センター担当」兼「品質保証部担当」 | 和 田 稔 | 昭和28年 | 昭和57年7月 | JUKI入社 | (注)3 | 12 |
平成13年1月 | 大田原工場工業用ミシン製造本部開発技術部長 | ||||||
平成14年8月 | 工業用ミシン事業部品質保証部長 | ||||||
平成15年4月 | 産業装置事業部第二開発部長 | ||||||
平成18年7月 | 執行役員JUKI電子工業㈱代表取締役社長 | ||||||
平成24年8月 | 上席執行役員「生産センター副担当」 | ||||||
平成25年10月 | 常務執行役員「開発センター副担当」 | ||||||
平成26年10月 | 常務執行役員「開発センター(縫製機器開発部)担当」兼「品質保証部担当」 | ||||||
平成28年3月 | 取締役常務執行役員「開発センター担当」兼「品質保証部担当」(現) | ||||||
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有 | |
取締役 |
| 尾 崎 俊 彦 | 昭和22年 | 昭和44年4月 | 帝国ピストンリング㈱(現 TPR㈱)入社 | (注)3 | ― |
平成8年2月 | 同社海外事業室次長 | ||||||
平成10年10月 | 同社貿易部長 | ||||||
平成14年6月 | 同社取締役(ユナイテッドピストンリング社社長) | ||||||
平成17年6月 | 同社執行役員兼ユナイテッドピストンリング社社長 | ||||||
平成18年2月 | 同社執行役員兼テーピコーポレーションオブアメリカ社社長 | ||||||
平成18年6月 | 同社常務役員兼テーピコーポレーションオブアメリカ社社長 | ||||||
平成19年6月 | 同社常務役員海外営業部長兼テーピ販売㈱ | ||||||
平成21年6月 | 同社常務取締役兼テーピ販売㈱取締役 | ||||||
平成22年6月 | 同社専務取締役兼テーピ販売㈱取締役兼JUKI取締役 | ||||||
平成23年6月 | 同社取締役専務執行役員兼TPR商事㈱取締役兼JUKI取締役 | ||||||
平成26年6月 | JUKI取締役(現) | ||||||
取締役 |
| 長 崎 和 三 | 昭和26年 | 昭和51年4月 | ブリヂストンタイヤ㈱(現 ㈱ブリヂストン)入社 | (注)3 | ― |
平成10年11月 | 同社生産システム開発部長 | ||||||
平成15年3月 | 同社熊本工場長 | ||||||
平成17年1月 | 同社横浜工場長 | ||||||
平成17年7月 | 同社化工品生産本部主任部員 | ||||||
平成20年7月 | ㈱ブリヂストンEMK代表取締役社長 | ||||||
平成26年1月 | ㈱ブリヂストンEMK取締役相談役 | ||||||
平成26年2月 | ㈱ブリヂストンEMK相談役 | ||||||
平成26年3月 | JUKI取締役(現) | ||||||
取締役 |
| 堀 裕 | 昭和24年 | 昭和54年4月 | 弁護士登録(第一東京弁護士会) | (注)3 | ― |
平成元年12月 | 堀裕法律事務所(現 堀総合法律事務所)代表弁護士(現) | ||||||
平成11年6月 | 一橋大学大学院国際企業戦略研究科講師 | ||||||
平成16年4月 | 国立大学法人千葉大学理事・副学長(現) | ||||||
平成22年4月 | 内閣府・公益認定等委員会委員(現) | ||||||
平成28年3月 | JUKI取締役(現) | ||||||
常勤監査役 |
| 大 竹 義 博 | 昭和26年 | 昭和55年4月 | JUKI入社 | (注)4 | 44 |
平成11年7月 | 経理本部経理部長 | ||||||
平成17年7月 | 執行役員経理部長 | ||||||
平成18年6月 | 取締役経理部長 | ||||||
平成18年11月 | 取締役CFO兼経理部長 | ||||||
平成22年6月 | 執行役員経理センター長 | ||||||
平成23年4月 | 執行役員財務経理部長 | ||||||
平成23年6月 | JUKI常勤監査役 | ||||||
平成25年8月 | JUKI常勤監査役兼JUKIオートメーションシステムズ㈱監査役(現) | ||||||
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有 | |
監査役 |
| 田 中 昌 利 | 昭和31年 | 昭和58年4月 | 裁判官任官(大阪地裁判事、最高裁調査官、東京高裁判事、知財高裁判事等を歴任) | (注)5 | ― |
平成18年4月 | 裁判官退官、弁護士登録(第一東京弁護士会) | ||||||
平成18年4月 | 長島・大野・常松法律事務所パートナー弁護士就任(現) | ||||||
平成23年6月 | JUKI監査役(現) | ||||||
監査役 |
| 磯 部 康 明 | 昭和21年 | 昭和44年7月 | ㈱富士銀行(現 ㈱みずほ銀行)入行 | (注)5 | ― |
平成5年5月 | 同行総合企画部主計室長 | ||||||
平成8年5月 | 同行馬喰町支店長 | ||||||
平成12年6月 | ㈱千葉興業銀行常務取締役 | ||||||
平成14年6月 | ㈱富士総合研究所(現 みずほ総合研究所㈱)上席執行役員 | ||||||
平成17年6月 | みずほスタッフ㈱常勤監査役 | ||||||
平成18年6月 | 日本酒類販売㈱常勤監査役 | ||||||
平成21年6月 | 同社常勤監査役退任 | ||||||
平成28年3月 | JUKI監査役(現) | ||||||
計 | 91 | ||||||
(注) 1 取締役尾崎俊彦、長崎和三、堀裕は、社外取締役であります。
2 監査役田中昌利、磯部康明は、社外監査役であります。
3 任期は、平成27年12月期に係る定時株主総会終結の時から平成28年12月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 任期は、平成25年12月期に係る定時株主総会終結の時から平成29年12月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 任期は、平成27年12月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年12月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 JUKIは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
氏名 | 生年月日 | 略歴 | 所有 | |
青 井 倫 一 | 昭和22年 | 昭和55年4月 | 慶應義塾大学院経営管理研究科助教授 | ― |
平成2年4月 | 同研究科教授 | |||
平成13年10月 | 同研究科委員長兼ビジネス・スクール校長 | |||
平成23年4月 | 明治大学専門職大学院グローバル・ビジネス研究科教授(現) | |||
平成26年4月 | 明治大学専門職大学院グローバル・ビジネス研究科長(現) | |||
7 JUKIでは執行役員制度を導入しております。執行役員は社外取締役を除く全取締役が兼務する他、常務執行役員として内梨晋介、後藤博文、野々村雅彦、二瓶勝美、執行役員として本間君雄、見浦利正、篠塚寿信、濱学洋、Robert J. Black Jr.、小西浩樹、髙橋喜久雄、浜外剛重、新田実、松本潔、石橋次郎で構成されております。
※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。
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