ニチダイ(6467)の株価チャート ニチダイ(6467)の業績 親会社と関係会社
①役員一覧
a.2026年6月24日(有価証券報告書提出日)現在のニチダイの役員の状況は、以下のとおりであります。
男性4名 女性1名 (役員のうち女性の比率20.0%)
(注) 1.取締役の竹田千穂氏(職務上使用している氏名、戸籍上の氏名は草島千穂)及び黒田健氏は、社外取締役であります。
2.取締役(監査等委員を除く)の任期は、2025年3月期に係る定時株主総会終結の時から2026年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
3.取締役(監査等委員)の任期は、2025年3月期に係る定時株主総会終結の時から2027年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4.ニチダイは監査等委員会設置会社であります。監査等委員会の体制は、次のとおりであります。
委員長 山根隆義 委員 竹田千穂 委員 黒田健
5.ニチダイでは、取締役会の一層の活性化を促し、取締役会の意思決定・業務執行の監督機能と各事業部の業務執行機能を明確に区分し、経営効率の向上を図るために執行役員制度を導入しております。執行役員は、4名で構成されております。
b.2026年6月25日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として、「取締役(監査等委員である取締役を除く。)2名選任の件」を提案しており、当該議案が承認可決されますと、ニチダイの役員の状況は以下のとおりとなる予定です。なお、役員の役職等につきましては、当該定時株主総会の直後に開催が予定される取締役会の決議事項の内容(役職等)を含めて記載しております。
男性4名 女性1名 (役員のうち女性の比率20.0%)
(注) 1.取締役(監査等委員を除く)の任期は、2026年3月期に係る定時株主総会終結の時から2027年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
2.ニチダイでは、取締役会の一層の活性化を促し、取締役会の意思決定・業務執行の監督機能と各事業部の業務執行機能明確に区分し、経営効率の向上を図るために執行役員制度を導入しております。執行役員は、4名で構成されております。
②社外役員の状況
2名の社外取締役のうち竹田千穂氏は、弁護士として高度な専門知識に基づき、社外取締役として客観的・中立的な立場から、ニチダイの業務執行に関する意思決定において、適切な助言及び提言を行なってきた実績を踏まえ、高度な専門的視点からの助言と独立した立場から取締役の職務の執行を監査・監督いただくことにより、ニチダイ取締役会の機能強化が期待されるため、監査等委員である社外取締役として選任しております。
黒田健氏は、公認会計士として高度な専門知識に基づき、社外取締役として客観的・中立的な立場から、ニチダイの業務執行に関する意思決定において、適切な助言及び提言を行なってきた実績を踏まえ、高度な専門的視点からの助言と独立した立場から取締役の職務の執行を監査・監督いただくことにより、ニチダイ取締役会の機能強化が期待されるため、監査等委員である社外取締役として選任しております。
ニチダイと社外取締役との間に人的・資本的関係はございません。なお、社外取締役のニチダイ株式の保有状況は、「(2) 役員の状況」の所有株式数の欄に記載のとおりであります。
ニチダイは、社外取締役の独立性を客観的に判断するために、「独立社外取締役の独立性判断基準」を定め、以下のいずれにも該当しない場合、ニチダイに対する独立性を有しているものと判断しております。
1.現在、ニチダイ及びニチダイ子会社(以下「ニチダイグループ」と総称する)の業務執行者(注1)である者、もしくは最近10年間においてニチダイグループの業務執行者であった者
2.ニチダイの主要な株主(総議決権の5%以上の議決権を直接又は間接的に保有している者)又は、その株主が法人である場合のその業務執行者
3.次のいずれかに該当する企業等の業務執行者
(1)ニチダイグループの主要な取引先(過去3事業年度の平均の取引金額がニチダイの直近事業年度の年間連結売上高の2%を超えるもの)
(2)ニチダイグループの主要な借入先(過去3事業年度の平均の借入金残高がニチダイの直近事業年度末の連結総資産又は当該金融機関の直近事業年度末の連結総資産の2%を超える金融機関)
(3)ニチダイグループが総議決権の10%以上の議決権を保有する企業
4.ニチダイグループの会計監査人である監査法人に所属する公認会計士
5.役員報酬以外に、ニチダイグループから過去3年間の平均で年間1,000万円を超える金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計士、税理士、弁護士、司法書士、弁理士等の専門家(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者をいう。)
6.ニチダイグループから過去3年間の平均で年間1,000万円を超える寄付を受けている者
7.社外取締役の相互就任関係となる他の会社の業務執行者
8.配偶者及び二親等内の親族が上記1から7までのいずれかに該当する者
ただし、該当する者が業務執行者である場合は、重要な業務執行者(注2)に限ります。
9.過去5年間において、上記2から8までのいずれかに該当していた者
10.前各項の定めにかかわらず、その他、ニチダイと利益相反関係が生じ得る特段の事由が存在すると認められる者
注1:業務執行者とは、法人その他の団体の取締役(社外取締役を除く)、執行役員、その他これらに類する役職者及び使用人等の業務を執行する者を指します。
注2:業務執行者のうち、取締役(社外取締役を除く)、執行役員、部門責任者等の重要な業務を執行する者を指します。
なお、ニチダイは、竹田千穂氏と黒田健氏を東京証券取引所に独立役員として届け出ております。
③社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員会による監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
監査等委員会と会計監査人との会合は、内部監査室同席の上、定期的に行われ、その他往査内容に応じて監査等委員が立会い、情報交換がなされています。
このように、内部監査室、監査等委員会及び会計監査人の三様監査制度に基づき、それぞれの年間計画、監査報告書の閲覧等を通じて三者が相互に連携、情報の交換を行い、経営の監査機能を高めております。
該当事項はありません。
①役員一覧
a.2025年6月23日(有価証券報告書提出日)現在のニチダイの役員の状況は、以下のとおりであります。
男性4名 女性1名 (役員のうち女性の比率20.0%)
(注) 1.取締役の陰地弘和氏及び竹田千穂氏(職務上使用している氏名、戸籍上の氏名は草島千穂)は、社外取締役であります。
2.取締役(監査等委員を除く)の任期は、2024年3月期に係る定時株主総会終結の時から2025年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
3.取締役(監査等委員)の任期は、2023年3月期に係る定時株主総会終結の時から2025年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4.ニチダイは監査等委員会設置会社であります。監査等委員会の体制は、次のとおりであります。
委員長 山根隆義 委員 陰地弘和 委員 竹田千穂
5.ニチダイでは、取締役会の一層の活性化を促し、取締役会の意思決定・業務執行の監督機能と各事業部の業務執行機能を明確に区分し、経営効率の向上を図るために執行役員制度を導入しております。執行役員は、5名で構成されております。
b.2025年6月24日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として、「取締役(監査等委員である取締役を除く。)2名選任の件」及び「監査等委員である取締役3名選任の件」を提案しており、当該議案が承認可決されますと、ニチダイの役員の状況は以下のとおりとなる予定です。なお、役員の役職等につきましては、当該定時株主総会の直後に開催が予定される取締役会の決議事項の内容(役職等)を含めて記載しております。
男性4名 女性1名 (役員のうち女性の比率20.0%)
(注) 1.取締役の竹田千穂氏(職務上使用している氏名、戸籍上の氏名は草島千穂)及び黒田健氏は、社外取締役であります。
2.取締役(監査等委員を除く)の任期は、2025年3月期に係る定時株主総会終結の時から2026年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
3.取締役(監査等委員)の任期は、2025年3月期に係る定時株主総会終結の時から2027年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4.ニチダイは監査等委員会設置会社であります。監査等委員会の体制は、次のとおりであります。
委員長 山根隆義 委員 竹田千穂 委員 黒田健
5.ニチダイでは、取締役会の一層の活性化を促し、取締役会の意思決定・業務執行の監督機能と各事業部の業務執行機能を明確に区分し、経営効率の向上を図るために執行役員制度を導入しております。執行役員は、5名で構成されております。
②社外役員の状況
2名の社外取締役のうち、陰地弘和氏は、公認会計士として高度な専門知識に基づき、社外取締役として客観的・中立的な立場から、ニチダイの業務執行に関する意思決定において、適切な助言及び提言を行なってきた実績を踏まえ、高度な専門的視点からの助言と独立した立場から取締役の職務の執行を監査・監督いただくことにより、ニチダイ取締役会の機能強化が期待されるため、監査等委員である社外取締役として選任しております。
竹田千穂氏は、弁護士として高度な専門知識に基づき、社外取締役として客観的・中立的な立場から、ニチダイの業務執行に関する意思決定において、適切な助言及び提言を行なってきた実績を踏まえ、高度な専門的視点からの助言と独立した立場から取締役の職務の執行を監査・監督いただくことにより、ニチダイ取締役会の機能強化が期待されるため、監査等委員である社外取締役として選任しております。
ニチダイと社外取締役との間に人的・資本的関係はございません。なお、社外取締役のニチダイ株式の保有状況は、「(2) 役員の状況」の所有株式数の欄に記載のとおりであります。
ニチダイは、社外取締役の独立性を客観的に判断するために、「独立社外取締役の独立性判断基準」を定め、以下のいずれにも該当しない場合、ニチダイに対する独立性を有しているものと判断しております。
1.現在、ニチダイ及びニチダイ子会社(以下「ニチダイグループ」と総称する)の業務執行者(注1)である者、もしくは最近10年間においてニチダイグループの業務執行者であった者
2.ニチダイの主要な株主(総議決権の5%以上の議決権を直接又は間接的に保有している者)又は、その株主が法人である場合のその業務執行者
3.次のいずれかに該当する企業等の業務執行者
(1)ニチダイグループの主要な取引先(過去3事業年度の平均の取引金額がニチダイの直近事業年度の年間連結売上高の2%を超えるもの)
(2)ニチダイグループの主要な借入先(過去3事業年度の平均の借入金残高がニチダイの直近事業年度末の連結総資産又は当該金融機関の直近事業年度末の連結総資産の2%を超える金融機関)
(3)ニチダイグループが総議決権の10%以上の議決権を保有する企業
4.ニチダイグループの会計監査人である監査法人に所属する公認会計士
5.役員報酬以外に、ニチダイグループから過去3年間の平均で年間1,000万円を超える金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計士、税理士、弁護士、司法書士、弁理士等の専門家(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者をいう。)
6.ニチダイグループから過去3年間の平均で年間1,000万円を超える寄付を受けている者
7.社外取締役の相互就任関係となる他の会社の業務執行者
8.配偶者及び二親等内の親族が上記1から7までのいずれかに該当する者
ただし、該当する者が業務執行者である場合は、重要な業務執行者(注2)に限ります。
9.過去5年間において、上記2から8までのいずれかに該当していた者
10.前各項の定めにかかわらず、その他、ニチダイと利益相反関係が生じ得る特段の事由が存在すると認められる者
注1:業務執行者とは、法人その他の団体の取締役(社外取締役を除く)、執行役員、その他これらに類する役職者及び使用人等の業務を執行する者を指します。
注2:業務執行者のうち、取締役(社外取締役を除く)、執行役員、部門責任者等の重要な業務を執行する者を指します。
なお、ニチダイは、陰地弘和氏と竹田千穂氏を東京証券取引所に独立役員として届け出ております。
ニチダイは2025年6月24日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として、「取締役(監査等委員である取締役を除く。)2名選任の件」及び「監査等委員である取締役3名選任の件」を提案しており、当該議案が承認可決されますと、ニチダイの社外取締役(いずれも取締役監査等委員)は、竹田千穂氏、黒田健氏の2名となる予定です。
新任となる黒田健氏につきましては、公認会計士として培われた専門的な知識・経験等をニチダイの監査体制に活かし、独立した立場からニチダイの監査機能や取締役会運営における意思決定・監査機能に貢献いただけるものと判断し、監査等委員である社外取締役として選任しており、新たに東京証券取引所に独立役員として届け出を行う予定です。
なお、ニチダイと黒田健氏との間に人的・資本的関係はございません。黒田健氏のニチダイ株式の保有状況は、「(2) 役員の状況」の所有株式数の欄に記載のとおりであります。また黒田健氏はニチダイが定める「独立社外取締役の独立性判断基準」のいずれにも該当しておらず、ニチダイに対する独立性を有しているものと判断しております。
③社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員会による監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
監査等委員会と会計監査人との会合は、内部監査室同席の上、定期的に行われ、その他往査内容に応じて監査等委員が立会い、情報交換がなされています。
このように、内部監査室、監査等委員会及び会計監査人の三様監査制度に基づき、それぞれの年間計画、監査報告書の閲覧等を通じて三者が相互に連携、情報の交換を行い、経営の監査機能を高めております。
該当事項はありません。
①役員一覧
男性4名 女性1名 (役員のうち女性の比率20.0%)
(注) 1.取締役の陰地弘和氏及び竹田千穂氏(職務上使用している氏名、戸籍上の氏名は草島千穂)は、社外取締役であります。
2.取締役(監査等委員を除く)の任期は、2024年6月25日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
3.取締役(監査等委員)の任期は、2023年6月23日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
4.ニチダイは監査等委員会設置会社であります。監査等委員会の体制は、次のとおりであります。
委員長 山根隆義 委員 陰地弘和 委員 竹田千穂
5.ニチダイでは、取締役会の一層の活性化を促し、取締役会の意思決定・業務執行の監督機能と各事業部の業務執行機能を明確に区分し、経営効率の向上を図るために執行役員制度を導入しております。執行役員は、4名で構成されております。
②社外役員の状況
2名の社外取締役のうち、陰地弘和氏は、公認会計士として高度な専門知識に基づき、社外取締役として客観的・中立的な立場から、ニチダイの業務執行に関する意思決定において、適切な助言及び提言を行なってきた実績を踏まえ、高度な専門的視点からの助言と独立した立場から取締役の職務の執行を監査・監督いただくことにより、ニチダイ取締役会の機能強化が期待されるため、監査等委員である社外取締役として選任しております。
竹田千穂氏は、弁護士として高度な専門知識に基づき、社外取締役として客観的・中立的な立場から、ニチダイの業務執行に関する意思決定において、適切な助言及び提言を行なってきた実績を踏まえ、高度な専門的視点からの助言と独立した立場から取締役の職務の執行を監査・監督いただくことにより、ニチダイ取締役会の機能強化が期待されるため、監査等委員である社外取締役として選任しております。
ニチダイと社外取締役との間に人的・資本的関係はございません。なお、社外取締役のニチダイ株式の保有状況は、「(2) 役員の状況」の所有株式数の欄に記載のとおりであります。
ニチダイは、社外取締役の独立性を客観的に判断するために、「独立社外取締役の独立性判断基準」を定め、以下のいずれにも該当しない場合、ニチダイに対する独立性を有しているものと判断しております。
1.現在、ニチダイ及びニチダイ子会社(以下「ニチダイグループ」と総称する)の業務執行者(注1)である者、もしくは最近10年間においてニチダイグループの業務執行者であった者
2.ニチダイの主要な株主(総議決権の5%以上の議決権を直接又は間接的に保有している者)又は、その株主が法人である場合のその業務執行者
3.次のいずれかに該当する企業等の業務執行者
(1)ニチダイグループの主要な取引先(過去3事業年度の平均の取引金額がニチダイの直近事業年度の年間連結売上高の2%を超えるもの)
(2)ニチダイグループの主要な借入先(過去3事業年度の平均の借入金残高がニチダイの直近事業年度末の連結総資産又は当該金融機関の直近事業年度末の連結総資産の2%を超える金融機関)
(3)ニチダイグループが総議決権の10%以上の議決権を保有する企業
4.ニチダイグループの会計監査人である監査法人に所属する公認会計士
5.役員報酬以外に、ニチダイグループから過去3年間の平均で年間1,000万円を超える金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計士、税理士、弁護士、司法書士、弁理士等の専門家(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者をいう。)
6.ニチダイグループから過去3年間の平均で年間1,000万円を超える寄付を受けている者
7.社外取締役の相互就任関係となる他の会社の業務執行者
8.配偶者及び二親等内の親族が上記1から7までのいずれかに該当する者
ただし、該当する者が業務執行者である場合は、重要な業務執行者(注2)に限ります。
9.過去5年間において、上記2から8までのいずれかに該当していた者
10.前各項の定めにかかわらず、その他、ニチダイと利益相反関係が生じ得る特段の事由が存在すると認められる者
注1:業務執行者とは、法人その他の団体の取締役(社外取締役を除く)、執行役員、その他これらに類する役職者及び使用人等の業務を執行する者を指します。
注2:業務執行者のうち、取締役(社外取締役を除く)、執行役員、部門責任者等の重要な業務を執行する者を指します。
なお、ニチダイは、陰地弘和氏と竹田千穂氏を東京証券取引所に独立役員として届け出ております。
③社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員会による監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
監査等委員会と会計監査人との会合は、内部監査室同席の上、定期的に行われ、その他往査内容に応じて監査等委員が立会い、情報交換がなされています。
このように、内部監査室、監査等委員会及び会計監査人の三様監査制度に基づき、それぞれの年間計画、監査報告書の閲覧等を通じて三者が相互に連携、情報の交換を行い、経営の監査機能を高めております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
(1) 退任役員
男性4名 女性1名 (役員のうち女性の比率20.0%)
該当事項はありません。
該当事項はありません。
①役員一覧
男性5名 女性1名 (役員のうち女性の比率16.7%)
(注) 1.取締役の陰地弘和氏及び竹田千穂氏(職務上使用している氏名、戸籍上の氏名は草島千穂)は、社外取締役であります。
2.取締役(監査等委員を除く)の任期は、2023年6月23日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
3.取締役(監査等委員)の任期は、2023年6月23日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
4.ニチダイは監査等委員会設置会社であります。監査等委員会の体制は、次のとおりであります。
委員長 山根隆義 委員 陰地弘和 委員 竹田千穂
5.ニチダイでは、取締役会の一層の活性化を促し、取締役会の意思決定・業務執行の監督機能と各事業部の業務執行機能を明確に区分し、経営効率の向上を図るために執行役員制度を導入しております。執行役員は、4名で構成されております。
②社外役員の状況
2名の社外取締役のうち、陰地弘和氏は、公認会計士として高度な専門知識に基づき、社外取締役として客観的・中立的な立場から、ニチダイの業務執行に関する意思決定において、適切な助言及び提言を行なってきた実績を踏まえ、高度な専門的視点からの助言と独立した立場から取締役の職務の執行を監査・監督いただくことにより、ニチダイ取締役会の機能強化が期待されるため、監査等委員である社外取締役として選任しております。
竹田千穂氏は、弁護士として高度な専門知識に基づき、社外取締役として客観的・中立的な立場から、ニチダイの業務執行に関する意思決定において、適切な助言及び提言を行なってきた実績を踏まえ、高度な専門的視点からの助言と独立した立場から取締役の職務の執行を監査・監督いただくことにより、ニチダイ取締役会の機能強化が期待されるため、監査等委員である社外取締役として選任しております。
ニチダイと社外取締役との間に人的・資本的関係はございません。なお、社外取締役のニチダイ株式の保有状況は、「(2) 役員の状況」の所有株式数の欄に記載のとおりであります。
ニチダイは、社外取締役の独立性を客観的に判断するために、「独立社外取締役の独立性判断基準」を定め、以下のいずれにも該当しない場合、ニチダイに対する独立性を有しているものと判断しております。
1.現在、ニチダイ及びニチダイ子会社(以下「ニチダイグループ」と総称する)の業務執行者(注1)である者、もしくは最近10年間においてニチダイグループの業務執行者であった者
2.ニチダイの主要な株主(総議決権の5%以上の議決権を直接または間接的に保有している者)又は、その株主が法人である場合のその業務執行者
3.次のいずれかに該当する企業等の業務執行者
(1)ニチダイグループの主要な取引先(過去3事業年度の平均の取引金額がニチダイの直近事業年度の年間連結売上高の2%を超えるもの)
(2)ニチダイグループの主要な借入先(過去3事業年度の平均の借入金残高がニチダイの直近事業年度末の連結総資産または当該金融機関の直近事業年度末の連結総資産の2%を超える金融機関)
(3)ニチダイグループが総議決権の10%以上の議決権を保有する企業
4.ニチダイグループの会計監査人である監査法人に所属する公認会計士
5.役員報酬以外に、ニチダイグループから過去3年間の平均で年間1,000万円を超える金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計士、税理士、弁護士、司法書士、弁理士等の専門家(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者をいう。)
6.ニチダイグループから過去3年間の平均で年間1,000万円を超える寄付を受けている者
7.社外取締役の相互就任関係となる他の会社の業務執行者
8.配偶者及び二親等内の親族が上記1から7までのいずれかに該当する者
ただし、該当する者が業務執行者である場合は、重要な業務執行者(注2)に限ります。
9.過去5年間において、上記2から8までのいずれかに該当していた者
10.前各項の定めにかかわらず、その他、ニチダイと利益相反関係が生じ得る特段の事由が存在すると認められる者
注1:業務執行者とは、法人その他の団体の取締役(社外取締役を除く)、執行役員、その他これらに類する役職者及び使用人等の業務を執行する者を指します。
注2:業務執行者のうち、取締役(社外取締役を除く)、執行役員、部門責任者等の重要な業務を執行する者を指します。
なお、ニチダイは、陰地弘和氏と竹田千穂氏を東京証券取引所に独立役員として届け出ております。
③社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員会による監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
監査等委員会と会計監査人との会合は、内部監査室同席の上、定期的に行われ、その他往査内容に応じて監査等委員が立会い、情報交換がなされています。
このように、内部監査室、監査等委員会及び会計監査人の三様監査制度に基づき、それぞれの年間計画、監査報告書の閲覧等を通じて三者が相互に連携、情報の交換を行い、経営の監査機能を高めております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
①役員一覧
男性5名 女性1名 (役員のうち女性の比率16.7%)
(注) 1.取締役の陰地弘和氏及び竹田千穂氏(職務上使用している氏名、戸籍上の氏名は草島千穂)は、社外取締役であります。
2.取締役(監査等委員を除く)の任期は、2022年6月23日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
3.取締役(監査等委員)の任期は、2021年6月23日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
4.ニチダイは監査等委員会設置会社であります。監査等委員会の体制は、次のとおりであります。
委員長 渡部敏成 委員 陰地弘和 委員 竹田千穂
5.ニチダイでは、取締役会の一層の活性化を促し、取締役会の意思決定・業務執行の監督機能と各事業部の業務執行機能を明確に区分し、経営効率の向上を図るために執行役員制度を導入しております。執行役員は、5名で構成されております。
②社外役員の状況
2名の社外取締役のうち、陰地弘和氏は、公認会計士として高度な専門知識に基づき、社外取締役として客観的・中立的な立場から、ニチダイの業務執行に関する意思決定において、適切な助言及び提言を行なってきた実績を踏まえ、高度な専門的視点からの助言と独立した立場から取締役の職務の執行を監査・監督いただくことにより、ニチダイ取締役会の機能強化が期待されるため、監査等委員である社外取締役として選任しております。
竹田千穂氏は、弁護士として高度な専門知識に基づき、社外取締役として客観的・中立的な立場から、ニチダイの業務執行に関する意思決定において、適切な助言及び提言を行なってきた実績を踏まえ、高度な専門的視点からの助言と独立した立場から取締役の職務の執行を監査・監督いただくことにより、ニチダイ取締役会の機能強化が期待されるため、監査等委員である社外取締役として選任しております。
ニチダイと社外取締役との間に人的・資本的関係はございません。なお、社外取締役のニチダイ株式の保有状況は、「(2) 役員の状況」の所有株式数の欄に記載のとおりであります。
ニチダイは、社外取締役の独立性を客観的に判断するために、「独立社外取締役の独立性判断基準」を定め、以下のいずれにも該当しない場合、ニチダイに対する独立性を有しているものと判断しております。
1.現在、ニチダイ及びニチダイ子会社(以下「ニチダイグループ」と総称する)の業務執行者(注1)である者、もしくは最近10年間においてニチダイグループの業務執行者であった者
2.ニチダイの主要な株主(総議決権の5%以上の議決権を直接または間接的に保有している者)又は、その株主が法人である場合のその業務執行者
3.次のいずれかに該当する企業等の業務執行者
(1)ニチダイグループの主要な取引先(過去3事業年度の平均の取引金額がニチダイの直近事業年度の年間連結売上高の2%を超えるもの)
(2)ニチダイグループの主要な借入先(過去3事業年度の平均の借入金残高がニチダイの直近事業年度末の連結総資産または当該金融機関の直近事業年度末の連結総資産の2%を超える金融機関)
(3)ニチダイグループが総議決権の10%以上の議決権を保有する企業
4.ニチダイグループの会計監査人である監査法人に所属する公認会計士
5.役員報酬以外に、ニチダイグループから過去3年間の平均で年間1,000万円を超える金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計士、税理士、弁護士、司法書士、弁理士等の専門家(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者をいう。)
6.ニチダイグループから過去3年間の平均で年間1,000万円を超える寄付を受けている者
7.社外取締役の相互就任関係となる他の会社の業務執行者
8.配偶者及び二親等内の親族が上記1から7までのいずれかに該当する者
ただし、該当する者が業務執行者である場合は、重要な業務執行者(注2)に限ります。
9.過去5年間において、上記2から8までのいずれかに該当していた者
10.前各項の定めにかかわらず、その他、ニチダイと利益相反関係が生じ得る特段の事由が存在すると認められる者
注1:業務執行者とは、法人その他の団体の取締役(社外取締役を除く)、執行役員、その他これらに類する役職者及び使用人等の業務を執行する者を指します。
注2:業務執行者のうち、取締役(社外取締役を除く)、執行役員、部門責任者等の重要な業務を執行する者を指します。
なお、ニチダイは、陰地弘和氏と竹田千穂氏を東京証券取引所に独立役員として届け出ております。
③社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員会による監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
監査等委員会と会計監査人との会合は、内部監査室同席の上、定期的に行われ、その他往査内容に応じて監査等委員が立会い、情報交換がなされています。
このように、内部監査室、監査等委員会及び会計監査人の三様監査制度に基づき、それぞれの年間計画、監査報告書の閲覧等を通じて三者が相互に連携、情報の交換を行い、経営の監査機能を高めております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
①役員一覧
男性5名 女性1名 (役員のうち女性の比率16.7%)
(注) 1.取締役の陰地弘和氏及び竹田千穂氏(職務上使用している氏名、戸籍上の氏名は草島千穂)は、社外取締役であります。
2.監査等委員を除く取締役の任期は、2021年6月23日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
3.監査等委員である取締役の任期は、2021年6月23日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
4.ニチダイは監査等委員会設置会社であります。監査等委員会の体制は、次のとおりであります。
委員長 渡部敏成 委員 陰地弘和 委員 竹田千穂
5.ニチダイでは、取締役会の一層の活性化を促し、取締役会の意思決定・業務執行の監督機能と各事業部の業務執行機能を明確に区分し、経営効率の向上を図るために執行役員制度を導入しております。執行役員は、5名で構成されております。
②社外役員の状況
2名の社外取締役のうち、陰地弘和氏は、公認会計士として高度な専門知識に基づき、社外取締役として客観的・中立的な立場から、ニチダイの業務執行に関する意思決定において、適切な助言及び提言を行なってきた実績を踏まえ、高度な専門的視点からの助言と独立した立場から取締役の職務の執行を監査・監督いただくことにより、ニチダイ取締役会の機能強化が期待されるため、監査等委員である社外取締役として選任しております。
竹田千穂氏は、弁護士として高度な専門知識に基づき、社外取締役として客観的・中立的な立場から、ニチダイの業務執行に関する意思決定において、適切な助言及び提言を行なってきた実績を踏まえ、高度な専門的視点からの助言と独立した立場から取締役の職務の執行を監査・監督いただくことにより、ニチダイ取締役会の機能強化が期待されるため、監査等委員である社外取締役として選任しております。
ニチダイと社外取締役との間に人的・資本的関係はございません。なお、社外取締役のニチダイ株式の保有状況は、「(2) 役員の状況」の所有株式数の欄に記載のとおりであります。
また、ニチダイは、陰地弘和氏と竹田千穂氏を東京証券取引所に独立役員として届け出ております。
社外取締役の選任に際しては、ニチダイとの間における独立性に関する特段の基準は設けておりませんが、東京証券取引所の独立役員の独立性に関する判断基準等を参考に、企業経営全般における専門的な知見を有している、一般株主と利益相反の生じるおそれがないことを基本的な考え方として選任しております。
③社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員会による監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
監査等委員会と会計監査人との会合は、内部監査室同席の上、定期的に行われ、その他往査内容に応じて監査等委員が立会い、情報交換がなされています。
このように、内部監査室、監査等委員会及び会計監査人の三様監査制度に基づき、それぞれの年間計画、監査報告書の閲覧等を通じて三者が相互に連携、情報の交換を行い、経営の監査機能を高めております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
①役員一覧
男性5名 女性1名 (役員のうち女性の比率16.7%)
(注) 1.取締役の陰地弘和氏及び竹田千穂氏(職務上使用している氏名、戸籍上の氏名は草島千穂)は、社外取締役であります。
2.監査等委員以外の取締役の任期は、2020年6月23日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
3.監査等委員である取締役の任期は、2019年6月21日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
4.監査等委員である取締役の任期は、2020年6月23日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
5.ニチダイは監査等委員会設置会社であります。監査等委員会の体制は、次のとおりであります。
委員長 渡部敏成 委員 陰地弘和 委員 竹田千穂
6.ニチダイでは、取締役会の一層の活性化を促し、取締役会の意思決定・業務執行の監督機能と各事業部の業務執行機能を明確に区分し、経営効率の向上を図るために執行役員制度を導入しております。執行役員は、6名で構成されております。
②社外役員の状況
2名の社外取締役のうち、陰地弘和氏は、公認会計士としての活動を通じた会計の専門知識と事務所経営の経験があり、高度な専門知識に基づき、社外取締役として客観的・中立的な立場から、ニチダイの業務執行に関する意思決定において、妥当性及び適正性の見地から適切な提言を期待し、社外取締役として適任であると判断しております。
竹田千穂氏は、直接企業の経営に関与された経験はありませんが、弁護士として高度な専門知識に基づき、社外取締役として客観的・中立的な立場から、ニチダイの業務執行に関する意思決定において、妥当性及び適正性の見地から適切な提言を期待し、社外取締役として適任であると判断しております。
ニチダイと社外取締役との間に人的・資本的関係はございません。なお、社外取締役のニチダイ株式の保有状況は、「(2) 役員の状況」の所有株式数の欄に記載のとおりであります。
また、ニチダイは、陰地弘和氏と竹田千穂氏を東京証券取引所に独立役員として届け出ております。
社外取締役の選任に際しては、ニチダイとの間における独立性に関する特段の基準は設けておりませんが、東京証券取引所の独立役員の独立性に関する判断基準等を参考に、企業経営全般における専門的な知見を有している、一般株主と利益相反の生じるおそれがないことを基本的な考え方として選任しております。
③社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員会による監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
監査等委員会と会計監査人との会合は、内部監査室同席の上、定期的に行われ、その他往査内容に応じて監査等委員が立会い、情報交換がなされています。
このように、内部監査室、監査等委員会及び会計監査人の三様監査制度に基づき、それぞれの年間計画、監査報告書の閲覧等を通じて三者が相互に連携、情報の交換を行い、経営の監査機能を高めております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
①役員一覧
男性6名 女性1名 (役員のうち女性の比率14.3%)
(注) 1.取締役の真田尚美氏及び陰地弘和氏は、社外取締役であります。
2.監査等委員以外の取締役の任期は、2019年6月21日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
3.監査等委員である取締役の任期は、2019年6月21日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
4.ニチダイは監査等委員会設置会社であります。監査等委員会の体制は、次のとおりであります。
委員長 渡部敏成 委員 真田尚美 委員 陰地弘和
5.ニチダイでは、取締役会の一層の活性化を促し、取締役会の意思決定・業務執行の監督機能と各事業部の業務執行機能を明確に区分し、経営効率の向上を図るために執行役員制度を導入しております。執行役員は、8名で構成されております。
②社外役員の状況
2名の社外取締役のうち、真田尚美氏は、直接企業の経営に関与された経験はありませんが、弁護士として高度な専門知識に基づき、社外取締役として客観的・中立的な立場から、ニチダイの業務執行に関する意思決定において、妥当性及び適正性の見地から適切な提言を行っており、社外取締役として適任であると判断しております。
陰地弘和氏は、公認会計士としての活動を通じた会計の専門知識と事務所経営の経験があり、高度な専門知識に基づき、社外取締役として客観的・中立的な立場から、ニチダイの業務執行に関する意思決定において、妥当性及び適正性の見地から適切な提言を期待し、社外取締役として適任であると判断しております。
ニチダイと社外取締役との間に人的・資本的関係はございません。なお、社外取締役のニチダイ株式の保有状況は、「(2) 役員の状況」の所有株式数の欄に記載のとおりであります。
また、ニチダイは、真田尚美氏と陰地弘和氏を東京証券取引所に独立役員として届け出ております。
社外取締役の選任に際しては、ニチダイとの間における独立性に関する特段の基準は設けておりませんが、東京証券取引所の独立役員の独立性に関する判断基準等を参考に、企業経営全般における専門的な知見を有している、一般株主と利益相反の生じるおそれがないことを基本的な考え方として選任しております。
③社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員会による監査及び会計監査と相互連携並びに内部統制部門との関係
監査等委員会と会計監査人との会合は、内部監査室同席の上、定期的に行われ、その他往査内容に応じて監査等委員が立会い、情報交換がなされています。
このように、内部監査室、監査等委員会及び会計監査人の三様監査制度に基づき、それぞれの年間計画、監査報告書の閲覧等を通じて三者が相互に連携、情報の交換を行い、経営の監査機能を高めております。
男性5名 女性1名 (役員のうち女性の比率16.7%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
||||||||||||||||||||||||||||||||
|
代表取締役社長 |
|
古屋 元伸 |
昭和30年9月21日生 |
|
(注)2 |
1,274 |
||||||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
執行役員 |
瀬川 秀実 |
昭和29年1月19日生 |
|
(注)2 |
408 |
||||||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
執行役員 |
辻 寛和 |
昭和30年5月7日生 |
|
(注)2 |
207 |
||||||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
|
岡 廣次郎 |
昭和28年12月25日生 |
|
(注)3 |
157 |
||||||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
|
西野 吉隆 |
昭和27年9月25日生 |
|
(注)3 |
5 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
|
真田 尚美 |
昭和43年5月3日生 |
|
(注)3 |
― |
||||||||
|
計 |
2,051 |
|||||||||||||
(注) 1.取締役の西野吉隆氏及び真田尚美氏は、社外取締役であります。
2.監査等委員以外の取締役の任期は、平成30年6月22日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
3.監査等委員である取締役の任期は、平成29年6月22日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
4.ニチダイは監査等委員会設置会社であります。監査等委員会の体制は、次のとおりであります。
委員長 岡廣次郎 委員 西野吉隆 委員 真田尚美
5.ニチダイでは、取締役会の一層の活性化を促し、取締役会の意思決定・業務執行の監督機能と各事業部の業務執行機能を明確に区分し、経営効率の向上を図るために執行役員制度を導入しております。執行役員は、9名で構成されております。
男性5名 女性1名 (役員のうち女性の比率16.7%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
代表取締役社長 |
|
古屋 元伸 |
昭和30年9月21日生 |
平成10年3月 |
ニチダイ入社 |
(注)2 |
1,254 |
|
平成10年4月 |
ニチダイ総務部長 |
||||||
|
平成11年4月 |
ニチダイ営業統括兼営業企画室長 |
||||||
|
平成11年6月 |
ニチダイ取締役就任 |
||||||
|
平成12年4月 |
ニチダイ営業本部長兼営業企画室長 |
||||||
|
平成13年6月 |
ニチダイ代表取締役副社長就任 |
||||||
|
平成14年4月 |
ニチダイ代表取締役社長就任 |
||||||
|
平成20年4月 |
ニチダイプレシジョン㈱ |
||||||
|
平成27年7月 |
ニチダイ代表取締役社長執行役員(現任) |
||||||
|
取締役 |
執行役員 |
瀬川 秀実 |
昭和29年1月19日生 |
昭和47年3月 |
ニチダイ入社 |
(注)2 |
398 |
|
平成5年4月 |
ニチダイ営業部広島営業所長 |
||||||
|
平成8年4月 |
ニチダイ営業部長 |
||||||
|
平成14年4月 |
ニチダイ金型営業ゼネラルマネージャー |
||||||
|
平成14年6月 |
ニチダイ取締役就任 |
||||||
|
平成15年6月 |
NICHIDAI AMERICA CORPORATION 社長就任 |
||||||
|
平成17年8月 |
ニチダイ総務ゼネラルマネージャー |
||||||
|
平成18年4月 |
ニチダイ管理統括 |
||||||
|
平成19年10月 |
ニチダイ国内営業ゼネラルマネージャー |
||||||
|
平成21年4月 |
ニチダイネットシェイプ事業 |
||||||
|
平成22年4月 |
ニチダイ営業本部長 |
||||||
|
平成23年4月 |
NICHIDAI ASIA CO.,LTD.社長就任(現任) |
||||||
|
|
NICHIDAI U.S.A.CORPORATION社長就任(現任) |
||||||
|
平成27年7月 |
ニチダイ取締役執行役員(現任) |
||||||
|
|
ニチダイ営業本部長 |
||||||
|
平成28年4月 |
ネットシェイプ事業統括本部長(現任) |
||||||
|
取締役 |
執行役員 |
辻 寛和 |
昭和30年5月7日生 |
平成21年7月 |
ニチダイ入社 |
(注)2 |
188 |
|
平成21年10月 |
ニチダイ管理本部長 |
||||||
|
平成22年1月 |
ニチダイ管理本部長兼 |
||||||
|
平成22年6月 |
ニチダイ取締役就任 |
||||||
|
平成27年7月 |
ニチダイ取締役執行役員(現任) |
||||||
|
|
ニチダイ管理本部長兼経営企画室長 |
||||||
|
平成28年4月 |
ニチダイ管理統括本部長兼経営企画室長 |
||||||
|
平成29年4月 |
ニチダイ管理統括本部長(現任) |
||||||
|
取締役 (監査等委員) |
|
岡 廣次郎 |
昭和28年12月25日生 |
昭和52年5月 |
ニチダイ入社 |
(注)3 |
157 |
|
平成8年4月 |
ニチダイ情報開発部長 |
||||||
|
平成9年4月 |
ニチダイ経営企画室長 |
||||||
|
平成12年4月 |
ニチダイ管理本部総務部長 |
||||||
|
平成13年4月 |
ニチダイ広報室長 |
||||||
|
平成17年4月 |
ニチダイ品質保証グループマネージャー |
||||||
|
平成26年1月 |
ニチダイ品質保証部 品質保証課担当 |
||||||
|
平成27年6月 |
ニチダイ取締役(常勤監査等委員)就任(現任) |
||||||
|
取締役 (監査等委員) |
|
西野 吉隆 |
昭和27年9月25日生 |
昭和51年11月 |
監査法人中央会計事務所入所 |
(注)3 |
3 |
|
昭和56年8月 |
公認会計士登録 |
||||||
|
平成9年9月 |
中央監査法人 代表社員就任 |
||||||
|
平成19年8月 |
公認会計士西野吉隆事務所開設 |
||||||
|
平成22年1月 |
税理士登録 |
||||||
|
平成27年6月 |
ニチダイ取締役(監査等委員)(現任) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
取締役 (監査等委員) |
|
真田 尚美 |
昭和43年5月3日生 |
平成8年4月 |
弁護士登録(大阪弁護士会) |
(注)3 |
― |
|
平成27年6月 |
ニチダイ取締役(監査等委員)(現任) |
||||||
|
平成28年1月 |
大阪家庭裁判所 参与員(現任) |
||||||
|
平成28年6月 |
京都大学法科大学院客員教授(現任) |
||||||
|
計 |
2,000 |
||||||
(注) 1.取締役の西野吉隆氏及び真田尚美氏は、社外取締役であります。
2.監査等委員以外の取締役の任期は、平成29年6月22日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
3.監査等委員である取締役の任期は、平成29年6月22日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
4.ニチダイは監査等委員会設置会社であります。監査等委員会の体制は、次のとおりであります。
委員長 岡廣次郎 委員 西野吉隆 委員 真田尚美
5.ニチダイでは、取締役会の一層の活性化を促し、取締役会の意思決定・業務執行の監督機能と各事業部の業務執行機能を明確に区分し、経営効率の向上を図るために執行役員制度を導入しております。執行役員は、9名で構成されております。
男性5名 女性1名 (役員のうち女性の比率16.7%)
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 | |
代表取締役社長 |
| 古屋 元伸 | 昭和30年9月21日生 | 平成10年3月 | ニチダイ入社 | (注)2 | 1,230 |
平成10年4月 | ニチダイ総務部長 | ||||||
平成11年4月 | ニチダイ営業統括兼営業企画室長 | ||||||
平成11年6月 | ニチダイ取締役就任 | ||||||
平成12年4月 | ニチダイ営業本部長兼営業企画室長 | ||||||
平成13年6月 | ニチダイ代表取締役副社長就任 | ||||||
平成14年4月 | ニチダイ代表取締役社長就任(現任) | ||||||
平成20年4月 | ニチダイプレシジョン㈱ | ||||||
取締役 | 営業本部長 | 瀬川 秀実 | 昭和29年1月19日生 | 昭和47年3月 | ニチダイ入社 | (注)2 | 386 |
平成5年4月 | ニチダイ営業部広島営業所長 | ||||||
平成8年4月 | ニチダイ営業部長 | ||||||
平成14年4月 | ニチダイ金型営業ゼネラルマネージャー | ||||||
平成14年6月 | ニチダイ取締役就任(現任) | ||||||
平成15年6月 | NICHIDAI AMERICA CORPORATION 社長就任 | ||||||
平成17年8月 | ニチダイ総務ゼネラルマネージャー | ||||||
平成18年4月 | ニチダイ管理統括 | ||||||
平成19年10月 | ニチダイ国内営業ゼネラルマネージャー | ||||||
平成21年4月 | ニチダイネットシェイプ事業 | ||||||
平成22年4月 | ニチダイ営業本部長(現任) | ||||||
平成23年4月 | NICHIDAI ASIA CO.,LTD.社長就任(現任) | ||||||
| NICHIDAI U.S.A.CORPORATION社長就任(現任) | ||||||
取締役 | 管理本部長経営企画室長 | 辻 寛和 | 昭和30年5月7日生 | 平成21年7月 | ニチダイ入社 | (注)2 | 163 |
平成21年10月 | ニチダイ管理本部長 | ||||||
平成22年1月 | ニチダイ管理本部長兼 | ||||||
平成22年6月 | ニチダイ取締役就任(現任) |
取締役 (監査等委員) |
| 岡 廣次郎 | 昭和28年12月25日生 | 昭和52年5月 | ニチダイ入社 | (注)3 | 157 |
平成8年4月 | ニチダイ情報開発部長 | ||||||
平成9年4月 | ニチダイ経営企画室長 | ||||||
平成12年4月 | ニチダイ管理本部総務部長 | ||||||
平成13年4月 | ニチダイ広報室長 | ||||||
平成17年4月 | ニチダイ品質保証グループ マネージャー | ||||||
平成26年1月 | ニチダイ品質保証部 品質保証課担当 | ||||||
平成27年6月 | ニチダイ取締役(監査等委員)就任(現任) | ||||||
取締役 (監査等委員) |
| 西野 吉隆 | 昭和27年9月25日生 | 昭和51年11月 | 監査法人中央会計事務所入所 | (注)3 | 1 |
昭和56年8月 | 公認会計士登録 | ||||||
平成9年9月 | 中央監査法人 代表社員就任 | ||||||
平成19年8月 | 公認会計士西野吉隆事務所開設 | ||||||
平成22年1月 | 税理士登録 | ||||||
平成27年6月 | ニチダイ取締役(監査等委員)就任(現任) |
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 | |
取締役 (監査等委員) |
| 真田 尚美 | 昭和43年5月3日生 | 平成8年4月 | 弁護士登録(大阪弁護士会) | (注)3 | ― |
平成18年10月 | 大阪簡易裁判所 非常勤裁判官(民事調停官)任官 | ||||||
平成22年9月 | 大阪簡易裁判所 非常勤裁判官(民事調停官)退任 | ||||||
平成27年6月 | ニチダイ取締役(監査等委員)就任(現任) | ||||||
計 | 1,937 | ||||||
(注) 1 取締役の西野吉隆氏及び真田尚美氏は、社外取締役であります。
2 監査等委員以外の取締役の任期は、平成28年6月23日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
3 監査等委員である取締役の任期は、平成27年6月24日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
4 ニチダイは監査等委員会設置会社であります。監査等委員会の体制は、次のとおりであります。
委員長 岡廣次郎 委員 西野吉隆 委員 真田尚美
5 ニチダイでは、取締役会の一層の活性化を促し、取締役会の意思決定・業務執行の監督機能と各事業部の業務執行機能を明確に区分し、経営効率の向上を図るために執行役員制度を導入しております。執行役員は、8名で構成されております。
※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。
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