コレックホールディングス(6578)の株価チャート コレックホールディングス(6578)の業績 親会社と関係会社
① 役員一覧
男性 9名 女性 2名 (役員のうち女性の比率 18.2%)
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役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
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代表取締役社長 |
栗林 憲介 |
1983年8月27日 |
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(注)3 |
2,567,000 (注)4 |
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取締役副社長グループCFO 管理本部長 |
西崎 祐喜 |
1986年3月3日 |
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(注)3 |
- |
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取締役副社長グループCSO C-clamp本部長 ノイアット本部長 ポスティング本部長 |
池本 大介 |
1994年3月7日 |
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(注)3 |
- |
||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
専務取締役 経営企画室長 |
花井 大地 |
1986年3月4日 |
|
(注)3 |
156,000 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
星野 裕幸 |
1959年12月10日 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||||
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取締役 |
柴田 幸夫 |
1968年7月24日 |
|
(注)3 |
3,000 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
田中 裕美子 |
1973年11月14日 |
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(注)5 |
- |
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監査役 (常勤) |
濱野 隆 |
1954年1月13日 |
|
(注)6 |
- |
||||||||||||||||||||
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監査役 (常勤) |
内田 正美 |
1960年9月2日 |
|
(注)7 |
- |
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役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||||||||
|
監査役 (非常勤) |
大濱 正裕 |
1980年10月31日 |
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(注)6 |
- |
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監査役 (非常勤) |
宍戸 純子 |
1979年12月3日 |
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(注)8 |
- |
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計 |
2,726,000 |
||||||||||||||||||||||||
(注)1.取締役 星野裕幸氏、柴田幸夫氏及び田中裕美子氏は、社外取締役であります。
2.監査役 濱野隆氏、内田正美氏、大濱正裕氏及び宍戸純子氏は、社外監査役であります。
3.2025年2月期に係る定時株主総会継続会終結の時から2027年2月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4.代表取締役社長 栗林憲介氏の所有株式数は、同人により総株主等の議決権の過半数を所有されている会社の所有株式数を合計しております。
5.2026年2月期に係る定時株主総会終結の時から2027年2月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6.2025年2月期に係る定時株主総会継続会終結の時から2029年2月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
7.2026年2月期に係る定時株主総会終結の時から2030年2月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
8.2025年2月期に係る定時株主総会休会の時(2025年5月28日の審議終了時)から2029年2月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
9.コレックホールディングスは、意思決定の迅速化、経営責任を明確にするため、執行役員制度を導入しております。執行役員は以下のとおりであります。
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役名 |
氏名 |
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執行役員 |
木村 昂作 |
|
執行役員 |
幸野 元太 |
|
執行役員 |
川嶋 和也 |
|
執行役員 |
上杉 亮太 |
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執行役員 |
小島 浩平 |
|
執行役員 |
佐源太 丈二 |
② 社外役員の状況
コレックホールディングスの社外取締役は3名、社外監査役は4名であります。
a.社外取締役又は社外監査役との人的関係、資本関係又は取引関係その他の利害関係
社外取締役星野裕幸氏、柴田幸夫氏、田中裕美子氏、社外監査役濱野隆氏、内田正美氏、大濱正裕氏及び宍戸純子氏とコレックホールディングスとの間には、特別な利害関係はありません。
b.社外取締役又は社外監査役がコレックホールディングスの企業統治において果たす機能及び役割
社外取締役星野裕幸氏は、東証1部(当時)上場企業に長年勤務し、代表取締役社長まで務められており、経営者としての豊富な経験と幅広い見識をもとに、コレックホールディングスの経営を監督していただくとともに、コレックホールディングスの経営全般に助言を頂戴することによりコーポレート・ガバナンス強化に寄与いただけるものと判断し、社外取締役に選任しております。
社外取締役柴田幸夫氏は、公認会計士として多様な実務を経験してきたことに加えて、長年にわたり事業・経営コンサルティング会社の代表取締役社長を務められており、経営者としての豊富な経験と幅広い見識をもとに、コレックホールディングスの経営全般に助言を頂戴することによりコーポレート・ガバナンス強化に寄与いただけるものと判断し、社外取締役に選任しております。
社外取締役田中裕美子氏は、直接会社経営に関与した経験はありませんが、弁護士としてM&Aを含む企業法務に対する専門的な知識・経験を有しているため、コレックホールディングスの経営全般に関する助言を頂戴することによりコーポレート・ガバナンス強化に寄与いただけるものと判断し、社外取締役に選任しております。
社外監査役濱野隆氏は、企業のコンプライアンス担当及び監査役としての経験、実績をはじめとした各領域での専門性を有しており、また他社の社外取締役として企業経営に関与された経験もあり、コレックホールディングスの経営基本方針の決定及び業務執行の監督などの役割を十分に果たしていただけるものと判断し、社外監査役に選任しております。
社外監査役内田正美氏は、公認会計士及び税理士として多様な実務経験を有しているとともに、長年にわたる上場企業に対する監査経験に加え、上場企業での経営経験も有しております。これらの財務・会計に対する高度な知見と豊富な経験を活かし、コレックホールディングスの社外監査役としての職務を適切に遂行していただけるものと判断し、社外監査役に選任しております。
社外監査役大濱正裕氏は、弁護士としての豊富な経験及び知識に基づき企業経営や労務問題に対する十分な見識を有しており、また社外監査役としての職務を適切に遂行していただけるものと判断し、社外監査役に選任しております。
社外監査役宍戸純子氏は、公認会計士として長年にわたり企業監査の実務に携わり、企業会計に精通する専門家として豊富な知識・経験を有しております。多くの企業の会計監査、株式上場支援準備等に携わった専門的な知見・経験を活かし、コレックホールディングスの社外監査役としての職務を適切に遂行していただけるものと判断し、社外監査役に選任しております。
c.社外取締役又は社外監査役を選任するための会社からの独立性に関する基準又は方針
本書提出日現在、当該基準又は方針は定めておりませんが、経歴、コレックホールディングスとの関係等から個別に判断し、コレックホールディングスからの独立性を確保できる方を社外役員として選任することとしております。
d.社外取締役又は社外監査役の選任状況に関するコレックホールディングスの考え方
本書提出日現在、社外取締役は3名選任しており、また、監査役会は4名中4名が社外監査役であり、現在及び過去において、コレックホールディングスとの間に特別の利害関係の無い、専門性、独立性の高い社外監査役であるため、経営監督及び監査体制が強化できるものと考えております。
e.社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外監査役は、取締役会において、経営全般及び個別案件に関する客観的かつ公正な意見陳述と監督を行います。また、社外監査役は、内部監査専任者及び常勤監査役と定期的に監査役監査及び会計監査に関して意見交換及び相互協議を行い、管理本部に対して監督又は監査を実施するとともに各部門長と適時意見交換を行います。
f.責任限定契約
コレックホールディングスと社外取締役及び社外監査役は、会社法第427条第1項の規定に基づき、同法第423条第1項の賠償責任を限定する契約を締結しており、当該契約に基づく賠償責任限度額は、同法第425条第1項に定める額を限度額としております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当中間連結会計期間における役員の異動はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性 11名 女性 -名 (役員のうち女性の比率 -%)
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役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
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代表取締役社長 |
栗林 憲介 |
1983年8月27日 |
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(注)3 |
2,787,000 (注)6 |
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取締役副社長 戦略投資本部長 |
栗林 圭介 |
1983年8月27日 |
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(注)3 |
1,647,000 (注)7 |
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専務取締役 経営企画室長 |
花井 大地 |
1986年3月4日 |
|
(注)3 |
156,000 |
||||||||||||||||||
|
取締役 営業統括本部長 |
池本 大介 |
1994年3月7日 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||
|
取締役 マーケティング統括本部長 |
木村 昂作 |
1987年1月6日 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||
|
取締役CFO 管理本部長 |
西崎 祐喜 |
1986年3月3日 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||||||||
|
取締役 |
星野 裕幸 |
1959年12月10日 |
|
(注)3 |
- |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||||||
|
取締役 |
柴田 幸夫 |
1968年7月24日 |
|
(注)3 |
3,000 |
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監査役 (常勤) |
濱野 隆 |
1954年1月13日 |
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(注)5 |
- |
||||||||||||||||||
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監査役 (非常勤) |
武藤 浩司 |
1979年5月10日 |
|
(注)5 |
- |
||||||||||||||||||
|
監査役 (非常勤) |
大濱 正裕 |
1980年10月31日 |
|
(注)5 |
- |
||||||||||||||||||
|
計 |
4,593,000 |
||||||||||||||||||||||
(注)1.取締役 星野裕幸及び柴田幸夫は、社外取締役であります。
2.監査役 濱野隆、武藤浩司及び大濱正裕は、社外監査役であります。
3.2023年2月期に係る定時株主総会終結の時から2025年2月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4.2024年2月期に係る定時株主総会終結の時から2025年2月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5.2021年2月期に係る定時株主総会終結の時から2025年2月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6.取締役副社長 栗林圭介は、代表取締役社長 栗林憲介の弟であります。
7.代表取締役社長栗林憲介の所有株式数は、同人により総株主等の議決権の過半数を所有されている会社の所有株式数を合計しております。
8.取締役副社長栗林圭介の所有株式数は、同人により総株主等の議決権の過半数を所有されている会社の所有株式数を合計しております。
9.コレックホールディングスは、意思決定の迅速化、経営責任を明確にするため、執行役員制度を導入しております。執行役員は以下のとおりであります。
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役名 |
氏名 |
|
執行役員 |
幸野 元太 |
|
執行役員 |
中島 佑太 |
|
執行役員 |
川嶋 和也 |
|
執行役員 |
上杉 亮太 |
|
執行役員 |
小島 浩平 |
|
執行役員 |
佐源太 丈二 |
② 社外役員の状況
コレックホールディングスの社外取締役は2名、社外監査役は3名であります。
a.社外取締役又は社外監査役との人的関係、資本関係又は取引関係その他の利害関係
社外取締役星野裕幸氏、柴田幸夫氏、社外監査役濱野隆氏、武藤浩司氏及び大濱正裕氏とコレックホールディングスとの間には、特別の利害関係はありません。
b.社外取締役又は社外監査役がコレックホールディングスの企業統治において果たす機能及び役割
社外取締役星野裕幸氏は、東証1部上場企業に長年勤務し、代表取締役社長まで務められており、経営者としての豊富な経験と幅広い見識をもとに、コレックホールディングスの経営を監督していただくとともに、コレックホールディングスの経営全般に助言を頂戴することによりコーポレート・ガバナンス強化に寄与いただけるものと判断し、社外取締役に選任しております。
社外取締役柴田幸夫氏は、公認会計士として多様な実務を経験してきたことに加えて、長年にわたり事業・経営コンサルティング会社の代表取締役社長を務められており、経営者としての豊富な経験と幅広い見識をもとに、コレックホールディングスの経営全般に助言を頂戴することによりコーポレート・ガバナンス強化に寄与いただけるものと判断し、社外取締役に選任しております。
社外監査役濱野隆氏は、企業のコンプライアンス担当及び監査役としての経験、実績をはじめとした各領域での専門性を有しており、また他社の社外取締役として企業経営に関与された経験もあり、コレックホールディングスの経営基本方針の決定及び業務執行の監督などの役割を十分に果たしていただけるものと判断し、社外監査役に選任しております。
社外監査役武藤浩司氏は、公認会計士としての豊富な経験及び知識に基づき企業経営に対する十分な見識を有しており、また他社の代表取締役として企業経営に関与されており、社外監査役としての職務を適切に遂行していただけるものと判断し、社外監査役に選任しております。
社外監査役大濱正裕氏は、弁護士としての豊富な経験及び知識に基づき企業経営や労務問題に対する十分な見識を有しており、また社外監査役としての職務を適切に遂行していただけるものと判断し、社外監査役に選任しております。
c.社外取締役又は社外監査役を選任するための会社からの独立性に関する基準又は方針
当有価証券報告書提出日現在、当該基準又は方針は定めておりませんが、経歴、コレックホールディングスとの関係等から個別に判断し、コレックホールディングスからの独立性を確保できる方を社外役員として選任することとしております。
d.社外取締役又は社外監査役の選任状況に関するコレックホールディングスの考え方
当有価証券報告書提出日現在、社外取締役は2名選任しており、また、監査役会は3名中3名が社外監査役であり、現在及び過去において、コレックホールディングスとの間に特別の利害関係の無い、専門性、独立性の高い社外監査役であるため、経営監督及び監査体制が強化できるものと考えております。
e.社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外監査役は、取締役会において、経営全般及び個別案件に関する客観的かつ公正な意見陳述と監督を行います。また、社外監査役は、内部監査専任者及び常勤監査役と定期的に監査役監査及び会計監査に関して意見交換及び相互協議を行い、管理本部に対して監督又は監査を実施するとともに各部門長と適時意見交換を行います。
f.責任限定契約
コレックホールディングスと社外取締役及び社外監査役は、会社法第427条第1項の規定に基づき、同法第423条第1項の賠償責任を限定する契約を締結しており、当該契約に基づく賠償責任限度額は、同法第425条第1項に定める額を限度額としております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は次のとおりであります。
役職の異動
|
新役職名 |
旧役職名 |
氏名 |
異動年月日 |
|
取締役副社長 |
取締役副社長 管理本部長 |
栗林 圭介 |
2023年10月1日 |
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
① 役員一覧
男性 10名 女性 ―名 (役員のうち女性の比率 ―%)
(注) 1.取締役 星野裕幸及び柴田幸夫は、社外取締役であります。
2.監査役 濱野隆、武藤浩司及び大濱正裕は、社外監査役であります。
3.取締役の任期は、2023年2月期に係る定時株主総会終結の時から2025年2月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4.監査役の任期は、2021年2月期に係る定時株主総会終結の時から2025年2月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5.取締役副社長 栗林圭介は、代表取締役社長 栗林憲介の弟であります。
6.代表取締役社長栗林憲介の所有株式数は、同人により総株主等の議決権の過半数を所有されている会社の所有株式数を合計しております。
7.取締役副社長栗林圭介の所有株式数は、同人により総株主等の議決権の過半数を所有されている会社の所有株式数を合計しております。
8.コレックホールディングスは、意思決定の迅速化、経営責任を明確にするため、執行役員制度を導入しております。執行役員は以下のとおりであります。
② 社外役員の状況
コレックホールディングスの社外取締役は2名、社外監査役は3名であります。
a.社外取締役又は社外監査役との人的関係、資本関係又は取引関係その他の利害関係
社外取締役星野裕幸氏、柴田幸夫氏、社外監査役濱野隆氏、武藤浩司氏及び大濱正裕氏とコレックホールディングスとの間には、特別の利害関係はありません。
b.社外取締役又は社外監査役がコレックホールディングスの企業統治において果たす機能及び役割
社外取締役星野裕幸氏は、東証1部上場企業に長年勤務し、代表取締役社長まで務められており、経営者としての豊富な経験と幅広い見識をもとに、コレックホールディングスの経営を監督していただくとともに、コレックホールディングスの経営全般に助言を頂戴することによりコーポレート・ガバナンス強化に寄与いただけるものと判断し、社外取締役に選任しております。
社外取締役柴田幸夫氏は、公認会計士として多様な実務経験を有することに加えて、長年にわたり事業・経営コンサルティング会社の代表取締役社長を務められており、経営者としての豊富な経験と幅広い見識をもとに、コレックホールディングスの経営全般に助言を頂戴することによりコーポレート・ガバナンス強化に寄与いただけるものと判断し、社外取締役に選任しております。
社外監査役濱野隆氏は、企業のコンプライアンス担当及び監査役としての経験、実績をはじめとした各領域での専門性を有しており、また他社の社外取締役として企業経営に関与された経験もあり、コレックホールディングスの経営基本方針の決定及び業務執行の監督などの役割を十分に果たしていただけるものと判断し、社外監査役に選任しております。
社外監査役武藤浩司氏は、公認会計士としての豊富な経験及び知識に基づき企業経営に対する十分な見識を有しており、また他社の代表取締役として企業経営に関与されており、社外監査役としての職務を適切に遂行していただけるものと判断し、社外監査役に選任しております。
社外監査役大濱正裕氏は、弁護士としての豊富な経験及び知識に基づき企業経営や労務問題に対する十分な見識を有しており、また社外監査役としての職務を適切に遂行していただけるものと判断し、社外監査役に選任しております。
c.社外取締役又は社外監査役を選任するための会社からの独立性に関する基準又は方針
当有価証券報告書提出日現在、当該基準又は方針は定めておりませんが、経歴、コレックホールディングスとの関係等から個別に判断し、コレックホールディングスからの独立性を確保できる方を社外役員として選任することとしております。
d.社外取締役又は社外監査役の選任状況に関するコレックホールディングスの考え方
当有価証券報告書提出日現在、社外取締役は2名選任しており、また、監査役会は3名中3名が社外監査役であり、現在及び過去において、コレックホールディングスとの間に特別の利害関係の無い、専門性、独立性の高い社外監査役であるため、経営監督及び監査体制が強化できるものと考えております。
e.社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内
部統制部門との関係
社外監査役は、取締役会において、経営全般及び個別案件に関する客観的かつ公正な意見陳述と監督を行います。また、社外監査役は、内部監査専任者及び常勤監査役と定期的に監査役監査及び会計監査に関して意見交換及び相互協議を行い、管理本部に対して監督又は監査を実施するとともに各部門長と適時意見交換を行います。
f.責任限定契約
コレックホールディングスと社外取締役及び社外監査役は、会社法第427条第1項の規定に基づき、同法第423条第1項の賠償責任を限定する契約を締結しており、当該契約に基づく賠償責任限度額は、同法第425条第1項に定める額を限度額としております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
① 役員一覧
男性 10名 女性 ―名 (役員のうち女性の比率 ―%)
(注) 1.取締役 星野裕幸及び柴田幸夫は、社外取締役であります。
2.監査役 濱野隆、武藤浩司及び大濱正裕は、社外監査役であります。
3.取締役の任期は、2021年2月期に係る定時株主総会終結の時から2023年2月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4.監査役の任期は、2021年2月期に係る定時株主総会終結の時から2025年2月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5.取締役副社長 栗林圭介は、代表取締役社長 栗林憲介の弟であります。
6.代表取締役社長栗林憲介の所有株式数は、同人により総株主等の議決権の過半数を所有されている会社の所有株式数を合計しております。
7.取締役副社長栗林圭介の所有株式数は、同人により総株主等の議決権の過半数を所有されている会社の所有株式数を合計しております。
8.コレックホールディングスは、意思決定の迅速化、経営責任を明確にするため、執行役員制度を導入しております。執行役員は以下のとおりであります。
② 社外役員の状況
コレックホールディングスの社外取締役は2名、社外監査役は3名であります。
a.社外取締役又は社外監査役との人的関係、資本関係又は取引関係その他の利害関係
社外取締役星野裕幸氏、柴田幸夫氏、社外監査役濱野隆氏、武藤浩司氏及び大濱正裕氏とコレックホールディングスとの間には、特別の利害関係はありません。
b.社外取締役又は社外監査役がコレックホールディングスの企業統治において果たす機能及び役割
社外取締役星野裕幸氏は、東証1部上場企業に長年勤務し、代表取締役社長まで務められており、経営者としての豊富な経験と幅広い見識をもとに、コレックホールディングスの経営を監督していただくとともに、コレックホールディングスの経営全般に助言を頂戴することによりコーポレート・ガバナンス強化に寄与いただけるものと判断し、社外取締役に選任しております。
社外取締役柴田幸夫氏は、公認会計士として多様な実務経験を有することに加えて、長年にわたり事業・経営コンサルティング会社の代表取締役社長を務められており、経営者としての豊富な経験と幅広い見識をもとに、コレックホールディングスの経営全般に助言を頂戴することによりコーポレート・ガバナンス強化に寄与いただけるものと判断し、社外取締役に選任しております。
社外監査役濱野隆氏は、企業のコンプライアンス担当及び監査役としての経験、実績をはじめとした各領域での専門性を有しており、また他社の社外取締役として企業経営に関与された経験もあり、コレックホールディングスの経営基本方針の決定及び業務執行の監督などの役割を十分に果たしていただけるものと判断し、社外監査役に選任しております。
社外監査役武藤浩司氏は、公認会計士としての豊富な経験及び知識に基づき企業経営に対する十分な見識を有しており、また他社の代表取締役として企業経営に関与されており、社外監査役としての職務を適切に遂行していただけるものと判断し、社外監査役に選任しております。
社外監査役大濱正裕氏は、弁護士としての豊富な経験及び知識に基づき企業経営や労務問題に対する十分な見識を有しており、また社外監査役としての職務を適切に遂行していただけるものと判断し、社外監査役に選任しております。
c.社外取締役又は社外監査役を選任するための会社からの独立性に関する基準又は方針
当有価証券報告書提出日現在、当該基準又は方針は定めておりませんが、経歴、コレックホールディングスとの関係等から個別に判断し、コレックホールディングスからの独立性を確保できる方を社外役員として選任することとしております。
d.社外取締役又は社外監査役の選任状況に関するコレックホールディングスの考え方
当有価証券報告書提出日現在、社外取締役は2名選任しており、また、監査役会は3名中3名が社外監査役であり、現在及び過去において、コレックホールディングスとの間に特別の利害関係の無い、専門性、独立性の高い社外監査役であるため、経営監督及び監査体制が強化できるもの考えております。
e.社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内
部統制部門との関係
社外監査役は、取締役会において、経営全般及び個別案件に関する客観的かつ公正な意見陳述と監督を行います。また、社外監査役は、内部監査専任者及び常勤監査役と定期的に監査役監査及び会計監査に関して意見交換及び相互協議を行い、管理本部に対して監督又は監査を実施するとともに各部門長と適時意見交換を行います。
f.責任限定契約
コレックホールディングスと社外取締役及び社外監査役は、会社法第427条第1項の規定に基づき、同法第423条第1項の賠償責任を限定する契約を締結しており、当該契約に基づく賠償責任限度額は、同法第425条第1項に定める額を限度額としております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
① 役員一覧
男性 10名 女性 ―名 (役員のうち女性の比率 ―%)
(注) 1.取締役 星野裕幸及び柴田幸夫は、社外取締役であります。
2.監査役 濱野隆、武藤浩司および大濱正裕は、社外監査役であります。
3.取締役の任期は、2021年2月期に係る定時株主総会終結の時から2023年2月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4.監査役の任期は、2021年2月期に係る定時株主総会終結の時から2025年2月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5.取締役副社長 栗林圭介は、代表取締役社長 栗林憲介の弟であります。
6.代表取締役社長栗林憲介の所有株式数は、同人により総株主等の議決権の過半数を所有されている会社の所有株式数を合計しております。
7.取締役副社長栗林圭介の所有株式数は、同人により総株主等の議決権の過半数を所有されている会社の所有株式数を合計しております。
8.コレックホールディングスは、意思決定の迅速化、経営責任を明確にするため、執行役員制度を導入しております。執行役員は以下のとおりであります。
② 社外役員の状況
コレックホールディングスの社外取締役は2名、社外監査役は3名であります。
a.社外取締役又は社外監査役との人的関係、資本関係又は取引関係その他の利害関係
社外取締役星野裕幸氏、柴田幸夫氏、社外監査役濱野隆氏、武藤浩司氏および大濱正裕氏とコレックホールディングスとの間には、特別の利害関係はありません。
b.社外取締役又は社外監査役がコレックホールディングスの企業統治において果たす機能及び役割
社外取締役星野裕幸氏は、東証1部上場企業に長年勤務し、代表取締役社長まで務められており、経営者としての豊富な経験と幅広い見識をもとに、コレックホールディングスの経営を監督していただくとともに、コレックホールディングスの経営全般に助言を頂戴することによりコーポレート・ガバナンス強化に寄与いただけるものと判断し、社外取締役に選任しております。
社外取締役柴田幸夫氏は、公認会計士として多様な実務経験を有することに加えて、長年にわたり事業・経営コンサルティング会社の代表取締役社長を務められており、経営者としての豊富な経験と幅広い見識をもとに、コレックホールディングスの経営全般に助言を頂戴することによりコーポレート・ガバナンス強化に寄与いただけるものと判断し、社外取締役に選任しております。
社外監査役濱野隆氏は、企業のコンプライアンス担当および監査役としての経験、実績をはじめとした各領域での専門性を有しており、また他社の社外取締役として企業経営に関与された経験もあり、コレックホールディングスの経営基本方針の決定および業務執行の監督などの役割を十分に果たしていただけるものと判断し、社外監査役に選任しております。
社外監査役武藤浩司氏は、会計士としての豊富な経験および知識に基づき企業経営に対する十分な見識を有しており、また他社の代表取締役として企業経営に関与されており、社外監査役としての職務を適切に遂行していただけるものと判断し、社外監査役に選任しております。
社外監査役大濱正裕氏は、弁護士としての豊富な経験および知識に基づき企業経営や労務問題に対する十分な見識を有しており、また社外監査役としての職務を適切に遂行していただけるものと判断し、社外監査役に選任しております。
c.社外取締役又は社外監査役を選任するための会社からの独立性に関する基準又は方針
当有価証券報告書提出日現在、当該基準又は方針は定めておりませんが、経歴、コレックホールディングスとの関係等から個別に判断し、コレックホールディングスからの独立性を確保できる方を社外役員として選任することとしております。
d.社外取締役又は社外監査役の選任状況に関するコレックホールディングスの考え方
当有価証券報告書提出日現在、社外取締役は2名選任しており、また、監査役会は3名中3名が社外監査役であり、現在および過去において、コレックホールディングスとの間に特別の利害関係の無い、専門性、独立性の高い社外監査役であるため、経営監督および監査体制が強化できるもの考えております。
e.社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査および会計監査との相互連携並びに内
部統制部門との関係
社外監査役は、取締役会において、経営全般および個別案件に関する客観的かつ公正な意見陳述と監督を行います。また、社外監査役は、内部監査専任者および常勤監査役と定期的に監査役監査および会計監査に関して意見交換および相互協議を行い、管理本部に対して監督又は監査を実施するとともに各部門長と適時意見交換を行います。
f.責任限定契約
コレックホールディングスと社外取締役及び社外監査役は、会社法第427条第1項の規定に基づき、同法第423条第1項の賠償責任を限定する契約を締結しており、当該契約に基づく賠償責任限度額は、同法第425条第1項に定める額を限度額としております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
① 役員一覧
男性 11名 女性 ―名 (役員のうち女性の比率 ―%)
(注) 1.取締役 星野裕幸及び柴田幸夫は、社外取締役であります。
2.監査役 濱野隆、武藤浩司および大濱正裕は、社外監査役であります。
3.取締役の任期は、選任後2年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会終結の時ま
でであります。
4.監査役の任期は、選任後4年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会終結の時ま
でであります。
5.取締役副社長 栗林圭介は、代表取締役社長 栗林憲介の弟であります。
6.代表取締役社長栗林憲介の所有株式数は、同人により総株主等の議決権の過半数を所有されている会社の所有株式数を合計しております。
7.取締役副社長栗林圭介の所有株式数は、同人により総株主等の議決権の過半数を所有されている会社の所有株式数を合計しております。
8.コレックホールディングスは、意思決定の迅速化、経営責任を明確にするため、執行役員制度を導入しております。執行役員は以下のとおりであります。
9.2019年3月1日付で普通株式1株につき普通株式3株の割合で株式分割を行っており、所有株式数は株式分割による調整後の株式数を記載しております。
② 社外役員の状況
コレックホールディングスの社外取締役は2名、社外監査役は3名であります。
a.社外取締役又は社外監査役との人的関係、資本関係又は取引関係その他の利害関係
社外取締役星野裕幸氏、柴田幸夫氏、社外監査役濱野隆氏、武藤浩司氏および大濱正裕氏とコレックホールディングスとの間には、特別の利害関係はありません。
b.社外取締役又は社外監査役がコレックホールディングスの企業統治において果たす機能及び役割
社外取締役星野裕幸氏は、東証1部上場企業に長年勤務し、代表取締役社長まで務められており、経営者としての豊富な経験と幅広い見識をもとに、コレックホールディングスの経営を監督していただくとともに、コレックホールディングスの経営全般に助言を頂戴することによりコーポレート・ガバナンス強化に寄与いただけるものと判断し、社外取締役に選任しております。
社外取締役柴田幸夫氏は、公認会計士として多様な実務経験を有することに加えて、長年にわたり事業・経営コンサルティング会社の代表取締役社長を務められており、経営者としての豊富な経験と幅広い見識をもとに、コレックホールディングスのコレックホールディングスの経営全般に助言を頂戴することによりコーポレート・ガバナンス強化に寄与いただけるものと判断し、社外取締役に選任しております。
社外監査役濱野隆氏は、企業のコンプライアンス担当および監査役としての経験、実績をはじめとした各領域での専門性を有しており、また他社の社外取締役として企業経営に関与された経験もあり、コレックホールディングスの経営基本方針の決定および業務執行の監督などの役割を十分に果たしていただけるものと判断し、社外監査役に選任しております。
社外監査役武藤浩司氏は、会計士としての豊富な経験および知識に基づき企業経営に対する十分な見識を有しており、また他社の代表取締役として企業経営に関与されており、社外監査役としての職務を適切に遂行していただけるものと判断し、社外監査役に選任しております。
社外監査役大濱正裕氏は、弁護士としての豊富な経験および知識に基づき企業経営や労務問題に対する十分な見識を有しており、また社外監査役としての職務を適切に遂行していただけるものと判断し、社外監査役に選任しております。
c.社外取締役又は社外監査役を選任するための会社からの独立性に関する基準又は方針
当有価証券報告書提出日現在、当該基準又は方針は定めておりませんが、経歴、コレックホールディングスとの関係等から個別に判断し、コレックホールディングスからの独立性を確保できる方を社外役員として選任することとしております。
d.社外取締役又は社外監査役の選任状況に関するコレックホールディングスの考え方
当有価証券報告書提出日現在、社外取締役は1名選任しており、また、監査役会は3名中3名が社外監査役であり、現在および過去において、コレックホールディングスとの間に特別の利害関係の無い、専門性、独立性の高い社外監査役であるため、経営監督および監査体制が強化できるもの考えております。
e.社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査および会計監査との相互連携並びに内
部統制部門との関係
社外監査役は、取締役会において、経営全般および個別案件に関する客観的かつ公正な意見陳述と監督を行います。また、社外監査役は、内部監査専任者および常勤監査役と定期的に監査役監査および会計監査に関して意見交換および相互協議を行い、管理本部に対して監督又は監査を実施するとともに各部門長と適時意見交換を行います。
f.責任限定契約
コレックホールディングスと社外取締役及び社外監査役は、会社法第427条第1項の規定に基づき、同法第423条第1項の賠償責任を限定する契約を締結しており、当該契約に基づく賠償責任限度額は、同法第425条第1項に定める額を限度額としております。
男性 9名 女性 ―名 (役員のうち女性の比率 ―%)
(注) 1.取締役 星野裕幸は、社外取締役であります。
2.監査役 濱野隆、武藤浩司および大濱正裕は、社外監査役であります。
3.取締役の任期は、選任後2年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会終結の時ま
でであります。
4.監査役の任期は、選任後4年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会終結の時ま
でであります。
5.取締役副社長 栗林圭介は、代表取締役社長 栗林憲介の弟であります。
6.代表取締役社長栗林憲介の所有株式数は、同人により総株主等の議決権の過半数を所有されている会社の所有株式数を合計しております。
7.取締役副社長栗林圭介の所有株式数は、同人により総株主等の議決権の過半数を所有されている会社の所有株式数を合計しております。
8.コレックホールディングスは、意思決定の迅速化、経営責任を明確にするため、執行役員制度を導入しております。執行役員は以下のとおりであります。
9.2019年3月1日付で普通株式1株につき普通株式3株の割合で株式分割を行っており、所有株式数は株式分割による調整後の株式数を記載しております。
男性 9名 女性 ―名 (役員のうち女性の比率 ―%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
代表取締役社長 |
― |
栗林 憲介 |
昭和58年8月27日 |
平成17年10月 |
テナントグランス株式会社 取締役 |
(注)3 |
1,050,000 (注)6 |
|
平成20年4月 |
株式会社レーサム入社 |
||||||
|
平成21年1月 |
クルーガーグループ株式会社入社 |
||||||
|
平成22年3月 |
コレックホールディングス設立 代表取締役社長(現任) |
||||||
|
平成26年2月 |
株式会社KKインベストメント設立 代表取締役社長(現任) |
||||||
|
取締役副社長 |
管理本部長 |
栗林 圭介 |
昭和58年8月27日 |
平成20年4月 |
株式会社サイバード入社 |
(注)3 |
670,000 (注)7 |
|
平成22年3月 |
コレックホールディングス設立 取締役副社長兼管理本部長(現任) |
||||||
|
平成26年2月 |
株式会社ケイアンドケイ設立 代表取締役社長(現任) |
||||||
|
専務取締役 |
経営企画室長 |
花井 大地 |
昭和61年3月4日 |
平成20年4月 |
株式会社セレブリックス入社 |
(注)3 |
52,000 |
|
平成22年3月 |
株式会社ビートレード入社 |
||||||
|
平成23年9月 |
コレックホールディングス入社 |
||||||
|
平成24年4月 |
コレックホールディングス専務取締役兼経営企画室長(現任) |
||||||
|
常務取締役 |
営業統括本部長 |
前川 英人 |
昭和58年8月22日 |
平成17年7月 |
有限会社群星入社 |
(注)3 |
60,000 |
|
平成19年11月 |
クルーガーグループ株式会社入社 |
||||||
|
平成22年5月 |
コレックホールディングス入社 |
||||||
|
平成23年12月 |
コレックホールディングス常務取締役兼営業統括本部長(現任) |
||||||
|
取締役 |
マーケティング統括本部長 |
鹿内 一勝 |
昭和58年9月13日 |
平成15年10月 |
株式会社グローカルリンクス入社 |
(注)3 |
60,000 |
|
平成16年10月 |
株式会社日本コールセンター取締役 |
||||||
|
平成18年6月 |
株式会社ベルサポート入社 |
||||||
|
平成20年6月 |
クルーガーグループ株式会社入社 |
||||||
|
平成22年7月 |
コレックホールディングス入社 |
||||||
|
平成24年10月 |
コレックホールディングス取締役兼マーケティング統括本部長(現任) |
||||||
|
取締役 |
― |
柴田 幸夫 |
昭和43年7月24日 |
平成4年10月 |
監査法人トーマツ入所 |
(注)3 |
― |
|
平成14年5月 |
UBS証券会社入社 |
||||||
|
平成17年4月 |
株式会社ロケーションバリュー取締役 |
||||||
|
平成19年8月 |
オプトエナジー株式会社取締役 |
||||||
|
平成22年6月 |
ジン・パートナーズ株式会社代表取締役(現任) |
||||||
|
平成26年2月 |
じぶんラボ株式会社取締役(現任) |
||||||
|
平成30年5月 |
コレックホールディングス非常勤取締役(現任) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
監査役 |
― |
濱野 隆 |
昭和29年1月13日 |
昭和52年4月 |
株式会社三和銀行(現株式会社三 |
(注)4 |
― |
|
平成14年9月 |
株式会社UFJ銀行(現株式会社三 |
||||||
|
平成18年12月 |
三菱UFJニコス株式会社コンプラ |
||||||
|
平成19年9月 |
イー・ガーディアン株式会社常勤監査役 |
||||||
|
平成19年9月 |
作新学院大学大学院経営学研究科 |
||||||
|
平成20年9月 |
株式会社高純度物質研究所非常勤監査役 |
||||||
|
平成22年12月 |
株式会社パソロジー研究所社外取 |
||||||
|
平成26年12月 |
コレックホールディングス常勤監査役(現任) |
||||||
|
監査役 |
― |
武藤 浩司 |
昭和54年5月10日 |
平成14年4月 |
株式会社三井住友銀行入行 |
(注)4 |
― |
|
平成16年12月 |
監査法人トーマツ入所 |
||||||
|
平成20年1月 |
山口不動産株式会社入社 |
||||||
|
平成21年6月 |
山口不動産株式会社取締役(現 |
||||||
|
平成24年4月 |
監査法人シェルパートナーズ社 |
||||||
|
平成25年12月 |
コレックホールディングス非常勤監査役(現任) |
||||||
|
監査役 |
― |
大濱 正裕 |
昭和55年10月31日 |
平成17年10月 |
弁護士登録(東京弁護士会) |
(注)4 |
― |
|
平成17年10月 |
ロア・ユナイテッド法律事務所入 |
||||||
|
平成21年1月 |
レイズ・コンサルティング法律事 |
||||||
|
平成27年9月 |
コレックホールディングス非常勤監査役(現任) |
||||||
|
計 |
1,892,000 |
||||||
(注) 1.取締役 柴田幸夫は、社外取締役であります。
2.監査役 濱野隆、武藤浩司および大濱正裕は、社外監査役であります。
3.取締役の任期は、選任後2年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会終結の時ま
でであります。
4.監査役の任期は、選任後4年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会終結の時ま
でであります。
5.取締役副社長 栗林圭介は、代表取締役社長 栗林憲介の弟であります。
6.代表取締役社長栗林憲介の所有株式数は、同人により総株主等の議決権の過半数を所有されている会社の所有株式数を合計しております。
7.取締役副社長栗林圭介の所有株式数は、同人により総株主等の議決権の過半数を所有されている会社の所有株式数を合計しております。
8.コレックホールディングスは、意思決定の迅速化、経営責任を明確にするため、執行役員制度を導入しております。執行役員は以下のとおりであります。
|
役名 |
職名 |
氏名 |
|
執行役員 |
営業統括本部 副本部長 |
幸野 元太 |
|
執行役員 |
営業統括本部 南日本担当 |
鈴木 一永 |
|
執行役員 |
営業統括本部 中日本担当 |
山下 剛功 |
|
執行役員 |
マーケティング統括本部 部長 |
木村 昂作 |
|
執行役員 |
営業統括本部 東日本担当 |
中島 佑太 |
9.平成30年3月3日付で普通株式1株につき普通株式2株の割合で株式分割を行っており、所有株式数は株式分割による調整後の株式数を記載しております。
※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。
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