宮越ホールディングス(6620)の株価チャート 宮越ホールディングス(6620)の業績 親会社と関係会社
① 役員一覧
2026年6月25日(本有価証券報告書提出日)現在の宮越ホールディングスの役員の状況は、以下のとおりです。
男性5名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
(注) 1.段鳳林氏は、2025年6月27日開催の第14回定時株主総会終結の時をもって任期満了により退任し、新たに取締役(監査等委員)として田村幸治氏が就任いたしました。
2.取締役武田茂、田村幸治及び宮越盛也は、社外取締役であります。
3.監査等委員以外の取締役の任期は、2025年3月期に係る定時株主総会終結の時から2026年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4.監査等委員である取締役の任期は、2025年3月期に係る定時株主総会終結の時から2027年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5.監査等委員会の体制は次のとおりであります。
委員長 武田茂 委員 田村幸治 委員 宮越盛也
② 社外役員の状況
本報告書提出日(2026年6月25日)現在、宮越ホールディングスの社外取締役は武田茂、田村幸治、宮越盛也の3名であり、この3名が監査等委員会を構成しております。
社外取締役 武田 茂氏は、宮越ホールディングスとの間に人的関係、資本的関係、重要な取引関係その他の利害関係はなく独立性を有しております。社外取締役 宮越 盛也氏は宮越ホールディングスの株式を2,200株所有しておりますが、宮越ホールディングスと同氏の間には、それ以外に人的関係、資本的関係、重要な取引関係その他の利害関係はなく独立性を有しております。
また、武田茂、田村幸治および宮越盛也の3氏は、一般株主と利益相反が生じる恐れがないと判断し、東京証券取引所の定めに基づく独立役員として届け出ております。
宮越ホールディングスの監査等委員会は、企業の経営者としての経験を有し、社会的責任を充分に理解した立場で監査を行うことを基本としており、更に、高い専門性と豊富な経験・知識に基づく視点を監査に生かしております。武田茂氏は、公認会計士として長年にわたり企業の会計監査に従事し、財務・会計に関する高度な知識と幅広い経験を有していることから、会計専門家としての立場から企業会計に関する幅広い知識と知見に基づき、ガバナンス体制の適正性・妥当性や業務執行体制及び経営課題への取り組み等に関する監督・助言などの役割を担っております。
各監査等委員は、取締役会および監査等委員会において、監査結果および重要事項等について協議を行い、経営全般の監視にあたるとともに、相互に連携を取りながら機能的な監査を実施しております。
なお、社外取締役を選任するための独立性に関する基準または方針は定めておりませんが、選任にあたっては東京証券取引所の定める独立役員の独立性に関する判断基準を参考にしております。
③ 社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
監査等委員と会計監査人は、双方の監査方針及び監査計画を確認し、定期的に監査の実施状況を報告し、情報交換、意見交換等を行っております。会計監査人は、内部監査部門が実施した監査結果に関する確認や意見交換等を行っております。
これらの監査と内部統制室との関係につきましては、会計監査人と内部統制室が連携しグループの内部統制監査を実施しその結果を監査等委員会に対して報告を行い、内部監査部門は内部統制室との連携により内部監査・業務監査を行っております。また、これらの監査結果につきましては、内部統制室を通じ、代表取締役に適宜報告がなされます。
該当事項はありません。
① 役員一覧
a. 2025年6月26日(本有価証券提出日)現在の宮越ホールディングスの役員の状況は、以下のとおりです。
男性5名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
(注) 1.監査等委員田村幸治は、第13回定時株主総会終結の時をもって退任いたしました。
2.取締役武田茂、宮越盛也及び段鳳林は、社外取締役であります。
3.監査等委員以外の取締役の任期は、2024年3月期に係る定時株主総会終結の時から2025年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4.監査等委員である取締役の任期は、2023年3月期に係る定時株主総会終結の時から2025年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5.監査等委員武田茂は、前任者の退任に伴う就任であるため、宮越ホールディングスの定款の定めにより、前任者の任期満了の時までとなります。前任者の任期は、2023年3月期に係る定時株主総会終結の時から2025年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6.監査等委員会の体制は次のとおりであります。
委員長 武田茂 委員 宮越盛也 委員 段鳳林
b.2025年6月27日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として、「取締役(監査等委員である取締役を除く)2名選任の件」及び「監査等委員である取締役3名選任の件」を上程しており、当該決議が承認可決された場合、宮越ホールディングスの役員の状況および任期は、以下のとおりとなる予定です。
なお、役員の役職等については、当該定時株主総会の直後に開催が予定される取締役会の決議事項の内容(役職等)を含めて記載しております。
男性5名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
(注) 1.2025年6月27日開催予定の第14回定時株主総会終結の時をもって任期満了により退任する取締役(監査等委員)段鳳林氏に代わり、新たに取締役(監査等委員)として田村幸治氏が就任する予定であります。
2.取締役武田茂、田村幸治及び宮越盛也は、社外取締役であります。
3.監査等委員以外の取締役の任期は、2025年3月期に係る定時株主総会終結の時から2026年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4.監査等委員である取締役の任期は、2025年3月期に係る定時株主総会終結の時から2027年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5.監査等委員会の体制は次のとおりであります。
委員長 武田茂 委員 田村幸治 委員 宮越盛也
② 社外役員の状況
本報告書提出日(2025年6月26日)現在、宮越ホールディングスの社外取締役は武田茂、宮越盛也、段鳳林の3名であり、この3名が監査等委員会を構成しております。
社外取締役 武田 茂氏は、宮越ホールディングスとの間に人的関係、資本的関係、重要な取引関係その他の利害関係はなく独立性を有しております。社外取締役 宮越 盛也氏は宮越ホールディングスの株式を2,200株所有し、社外取締役 段 鳳林氏は宮越ホールディングスの株式を100株所有しておりますが、宮越ホールディングスと両氏の間には、それ以外に人的関係、資本的関係、重要な取引関係その他の利害関係はなく独立性を有しております。
また、武田茂、宮越盛也および段鳳林の3氏は、一般株主と利益相反が生じる恐れがないと判断し、東京証券取引所の定めに基づく独立役員として届け出ております。
宮越ホールディングスの監査等委員会は、国際的な見識と企業の経営者としての経験を有し、社会的責任を充分に理解した立場で監査を行うことを基本としており、更に、高い専門性と豊富な経験・知識に基づく視点を監査に生かしております。また、武田茂氏は、公認会計士として長年にわたり企業の会計監査に従事し、財務・会計に関する高度な知識と幅広い経験を有していることから、会計専門家としての立場から企業会計に関する幅広い知識と知見に基づき、ガバナンス体制の適正性・妥当性や業務執行体制及び経営課題への取り組み等に関する監督・助言などの役割を担っております。
各監査等委員は、取締役会および監査等委員会において、監査結果および重要事項等について協議を行い、経営全般の監視にあたるとともに、相互に連携を取りながら機能的な監査を実施しております。
なお、社外取締役を選任するための独立性に関する基準または方針は定めておりませんが、選任にあたっては東京証券取引所の定める独立役員の独立性に関する判断基準を参考にしております。
宮越ホールディングスは、2025年6月27日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として、「監査等委員である取締役3名選任の件」を上程しており、当該議案が承認可決された場合、社外取締役の構成員は、社外取締役 武田 茂、社外取締役 田村 幸治、社外取締役 宮越 盛也の3氏となります。
③ 社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
監査等委員と会計監査人は、双方の監査方針及び監査計画を確認し、定期的に監査の実施状況を報告し、情報交換、意見交換等を行っております。会計監査人は、内部監査部門が実施した監査結果に関する確認や意見交換等を行っております。
これらの監査と内部統制室との関係につきましては、会計監査人と内部統制室が連携しグループの内部統制監査を実施しその結果を監査等委員会に対して報告を行い、内部監査部門は内部統制室との連携により内部監査・業務監査を行っております。
また、これらの監査結果につきましては、内部統制室を通じ、代表取締役に適宜報告がなされます。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性5名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
(注) 1.監査等委員田村幸治は、第13回定時株主総会終結の時をもって辞任により退任いたしました。
2.取締役武田茂、宮越盛也及び段鳳林は、社外取締役であります。
3.監査等委員以外の取締役の任期は、2024年3月期に係る定時株主総会終結の時から2025年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4.監査等委員である取締役の任期は、2023年3月期に係る定時株主総会終結の時から2025年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5.監査等委員武田茂は、前任者の退任に伴う就任であるため、宮越ホールディングスの定款の定めにより、前任者の任期満了の時までとなります。前任者の任期は、2023年3月期に係る定時株主総会終結の時から2025年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6.監査等委員会の体制は次のとおりであります。
委員長 武田茂 委員 宮越盛也 委員 段鳳林
② 社外役員の状況
本報告書提出日現在、宮越ホールディングスの社外取締役は武田茂、宮越盛也、段鳳林の3名であり、この3名が監査等委員会を構成しております。
社外取締役 武田 茂氏は、宮越ホールディングスとの間に人的関係、資本的関係、重要な取引関係その他の利害関係はなく独立性を有しております。社外取締役 宮越 盛也氏は宮越ホールディングスの株式を2,200株所有し、社外取締役 段 鳳林氏は宮越ホールディングスの株式を100株所有しておりますが、宮越ホールディングスと両氏の間には、それ以外に人的関係、資本的関係、重要な取引関係その他の利害関係はなく独立性を有しております。
また、武田茂、宮越盛也および段鳳林の3氏は、一般株主と利益相反が生じる恐れがないと判断し、東京証券取引所の定めに基づく独立役員として届け出ております。
宮越ホールディングスの監査等委員会は、国際的な見識と企業の経営者としての経験を有し、社会的責任を充分に理解した立場で監査を行うことを基本としており、更に、宮越ホールディングスの主要事業の拠点が中国であることから日本および中国の両国に精通した人材を招聘し、高い専門性と豊富な経験・知識に基づく視点を監査に生かしております。また、武田茂氏は、公認会計士として長年にわたり企業の会計監査に従事し、財務・会計に関する高度な知識と幅広い経験を有していることから、会計専門家としての立場から企業会計に関する幅広い知識と知見に基づき、ガバナンス体制の適正性・妥当性や業務執行体制及び経営課題への取り組み等に関する監督・助言などの役割を担っております。
各監査等委員は、取締役会および監査等委員会において、監査結果および重要事項等について協議を行い、経営全般の監視にあたるとともに、相互に連携を取りながら機能的な監査を実施します。
なお、社外取締役を選任するための独立性に関する基準または方針は定めておりませんが、選任にあたっては東京証券取引所の定める独立役員の独立性に関する判断基準を参考にしております。
③ 社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
監査等委員と会計監査人は、双方の監査方針及び監査計画を確認し、定期的に監査の実施状況を報告し、情報交換、意見交換等を行っております。会計監査人は、内部監査部門が実施した監査結果に関する確認や意見交換等を行っております。
これらの監査と内部統制室との関係につきましては、会計監査人と内部統制室が連携しグループの内部統制監査を実施しその結果を監査等委員会に対して報告を行い、内部監査部門は内部統制室との連携により内部監査・業務監査を行っております。
また、これらの監査結果につきましては、内部統制室を通じ、代表取締役に適宜報告がなされます。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性5名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
(注)1.取締役田村幸治、宮越盛也及び段鳳林は、社外取締役であります。
2.監査等委員以外の取締役の任期は、2023年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
3.監査等委員である取締役の任期は、2023年3月期に係る定時株主総会終結の時から2025年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4.監査等委員会の体制は次のとおりであります。
委員長 田村幸治 委員 宮越盛也 委員 段鳳林
② 社外役員の状況
宮越ホールディングスの社外取締役は現在3名であり、この3名が監査等委員会を構成しております。社外取締役 田村 幸治氏は、宮越ホールディングスとの間に人的関係、資本的関係、重要な取引関係その他の利害関係はなく独立性を有しております。社外取締役 宮越 盛也氏は宮越ホールディングスの株式を2,200株所有し、社外取締役 段 鳳林氏は宮越ホールディングスの株式を100株所有しておりますが、宮越ホールディングスと両氏の間には、それ以外に人的関係、資本的関係、重要な取引関係その他の利害関係はなく独立性を有しております。また、田村幸治、宮越盛也および段鳳林の3氏は、一般株主と利益相反が生じる恐れがないと判断し、東京証券取引所の定めに基づく独立役員として届け出ております。
宮越ホールディングスの監査等委員会は、国際的な見識と企業の経営者としての経験を有し、社会的責任を充分に理解した立場で監査を行うことを基本としており、更に、宮越ホールディングスの主要事業の拠点が中国であることから日本および中国の両国に精通した人材を招聘し、高い専門性と豊富な経験・知識に基づく視点を監査に生かしております。
各監査等委員は、取締役会および監査等委員会において、監査結果および重要事項等について協議を行い、経営全般の監視にあたるとともに、相互に連携を取りながら機能的な監査を実施します。
なお、社外取締役を選任するための独立性に関する基準または方針は定めておりませんが、選任にあたっては東京証券取引所の定める独立役員の独立性に関する判断基準を参考にしております。
③ 社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
監査等委員と会計監査人は、双方の監査方針及び監査計画を確認し、定期的に監査の実施状況を報告し、情報交換、意見交換等を行っております。会計監査人は、内部監査部門が実施した監査結果に関する確認や意見交換等を行っております。
これらの監査と内部統制室との関係につきましては、会計監査人と内部統制室が連携しグループの内部統制監査を実施しその結果を監査等委員会に対して報告を行い、内部監査部門は内部統制室との連携により内部監査・業務監査を行っております。
また、これらの監査結果につきましては、内部統制室を通じ、代表取締役に適宜報告がなされます。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性5名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
(注)1.取締役田村幸治、宮越盛也及び段鳳林は、社外取締役であります。
2.監査等委員以外の取締役の任期は、2022年3月期に係る定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
3.監査等委員である取締役の任期は、2021年3月期に係る定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4.監査等委員会の体制は次のとおりであります。
委員長 田村幸治 委員 宮越盛也 委員 段鳳林
5.取締役矢沢俊樹は、2022年6月29日開催の定時株主総会終結の時をもって任期満了により退任いたしました。
② 社外役員の状況
宮越ホールディングスの社外取締役は現在3名であり、この3名が監査等委員会を構成しております。社外取締役 田村 幸治氏は、宮越ホールディングスとの間に人的関係、資本的関係、重要な取引関係その他の利害関係はなく独立性を有しております。社外取締役 宮越 盛也氏は宮越ホールディングスの株式を2,200株所有し、社外取締役 段 鳳林氏は宮越ホールディングスの株式を100株所有しておりますが、宮越ホールディングスと両氏の間には、それ以外に人的関係、資本的関係、重要な取引関係その他の利害関係はなく独立性を有しております。また、田村幸治、宮越盛也および段鳳林の3氏は、一般株主と利益相反が生じる恐れがないと判断し、東京証券取引所の定めに基づく独立役員として届け出ております。
宮越ホールディングスの監査等委員会は、国際的な見識と企業の経営者としての経験を有し、社会的責任を充分に理解した立場で監査を行うことを基本としており、更に、宮越ホールディングスの主要事業の拠点が中国であることから日本および中国の両国に精通した人材を招聘し、高い専門性と豊富な経験・知識に基づく視点を監査に生かしております。
各監査等委員は、取締役会および監査等委員会において、監査結果および重要事項等について協議を行い、経営全般の監視にあたるとともに、相互に連携を取りながら機能的な監査を実施します。
なお、社外取締役を選任するための独立性に関する基準または方針は定めておりませんが、選任にあたっては東京証券取引所の定める独立役員の独立性に関する判断基準を参考にしております。
③ 社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門と の関係
監査等委員と会計監査人は、双方の監査方針及び監査計画を確認し、定期的に監査の実施状況を報告し、情報交換、意見交換等を行っております。会計監査人は、内部監査部門が実施した監査結果に関する確認や意見交換等を行っております。
これらの監査と内部統制室との関係につきましては、会計監査人と内部統制室が連携しグループの内部統制監査を実施しその結果を監査等委員会に対して報告を行い、内部監査部門は内部統制室との連携により内部監査・業務監査を行っております。
また、これらの監査結果につきましては、内部統制室を通じ、代表取締役に適宜報告がなされます。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性6名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
(注)1.取締役田村幸治、宮越盛也及び段鳳林は、社外取締役であります。
2.監査等委員以外の取締役の任期は、2021年3月期に係る定時株主総会終結の時から2022年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
3.取締役矢沢俊樹は、2021年6月28日開催の宮越ホールディングス第10回定時株主総会において選任された新任取締役であります。
4.監査等委員である取締役の任期は、2021年3月期に係る定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5.監査等委員会の体制は次のとおりであります。
委員長 田村幸治 委員 宮越盛也 委員 段鳳林
② 社外役員の状況
宮越ホールディングスの社外取締役は現在3名であり、この3名が監査等委員会を構成しております。社外取締役 田村 幸治氏は、宮越ホールディングスとの間に人的関係、資本的関係、重要な取引関係その他の利害関係はなく独立性を有しております。社外取締役 宮越 盛也氏は宮越ホールディングスの株式を2,200株所有し、社外取締役 段 鳳林氏は宮越ホールディングスの株式を100株所有しておりますが、宮越ホールディングスと両氏の間には、それ以外に人的関係、資本的関係、重要な取引関係その他の利害関係はなく独立性を有しております。また、田村幸治および段鳳林の両氏は、一般株主と利益相反が生じる恐れがないと判断し、東京証券取引所の定めに基づく独立役員として届け出ております。
宮越ホールディングスの監査等委員会は、国際的な見識と企業の経営者としての経験を有し、社会的責任を充分に理解した立場で監査を行うことを基本としており、更に、宮越ホールディングスの主要事業の拠点が中国であることから日本および中国の両国に精通した人材を招聘し、高い専門性と豊富な経験・知識に基づく視点を監査に生かしております。
各監査等委員は、取締役会および監査等委員会において、監査結果および重要事項等について協議を行い、経営全般の監視にあたるとともに、相互に連携を取りながら機能的な監査を実施します。
なお、社外取締役を選任するための独立性に関する基準または方針は定めておりませんが、選任にあたっては東京証券取引所の定める独立役員の独立性に関する判断基準を参考にしております。
③ 社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門と の関係
監査等委員と会計監査人は、双方の監査方針及び監査計画を確認し、定期的に監査の実施状況を報告し、情報交換、意見交換等を行っております。会計監査人は、内部監査部門が実施した監査結果に関する確認や意見交換等を行っております。
これらの監査と内部統制室との関係につきましては、会計監査人と内部統制室が連携しグループの内部統制監査を実施しその結果を監査等委員会に対して報告を行い、内部監査部門は内部統制室との連携により内部監査・業務監査を行っております。
また、これらの監査結果につきましては、内部統制室を通じ、代表取締役に適宜報告がなされます。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性5名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
(注)1.取締役田村幸治、宮越盛也及び段鳳林は、社外取締役であります。
2.監査等委員以外の取締役の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2021年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
3.監査等委員である取締役の任期は、2019年3月期に係る定時株主総会終結の時から2021年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4.監査等委員会の体制は次のとおりであります。
委員長 田村幸治 委員 宮越盛也 委員 段鳳林
5.2019年6月27日開催の定時株主総会で選任された熊田充男は、2019年10月15日付で辞任いたしました。
② 社外役員の状況
宮越ホールディングスの社外取締役は現在3名であり、この3名が監査等委員会を構成しております。社外取締役 田村 幸治氏は、宮越ホールディングスとの間に人的関係、資本的関係、重要な取引関係その他の利害関係はなく独立性を有しております。社外取締役 宮越 盛也氏は宮越ホールディングスの株式を2,200株所有し、社外取締役 段 鳳林氏は宮越ホールディングスの株式を100株所有しておりますが、宮越ホールディングスと両氏の間には、それ以外に人的関係、資本的関係、重要な取引関係その他の利害関係はなく独立性を有しております。また、田村幸治および段鳳林の両氏は、一般株主と利益相反が生じる恐れがないと判断し、東京証券取引所の定めに基づく独立役員として届け出ております。
宮越ホールディングスの監査等委員会は、国際的な見識と企業の社会的責任を充分に理解した立場で監査を行うことを基本としており、更に、宮越ホールディングスの主要事業の拠点が中国であることから日本および中国の両国に精通した人材を招聘し、高い専門性と豊富な経験・知識に基づく視点を監査に生かしております。
各監査等委員は、取締役会および監査等委員会において、監査結果および重要事項等について協議を行い、経営全般の監視にあたるとともに、相互に連携を取りながら機能的な監査を実施します。
なお、社外取締役を選任するための独立性に関する基準または方針は定めておりませんが、選任にあたっては東京証券取引所の定める独立役員の独立性に関する判断基準を参考にしております。
③ 社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門と の関係
監査等委員と会計監査人は、双方の監査方針及び監査計画を確認し、定期的に監査の実施状況を報告し、情報交換、意見交換等を行っております。会計監査人は、内部監査部門が実施した監査結果に関する確認や意見交換等を行っております。
これらの監査と内部統制室との関係につきましては、会計監査人と内部統制室が連携しグループの内部統制監査を実施しその結果を監査等委員会に対して報告を行い、内部監査部門は内部統制室との連携により内部監査・業務監査を行っております。
また、これらの監査結果につきましては、内部統制室を通じ、代表取締役に適宜報告がなされます。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
(注)健康上の理由によるものであります。
男性5名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性6名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
(注)1.取締役田村幸治、宮越盛也及び段鳳林は、社外取締役であります。
2.監査等委員以外の取締役の任期は、2019年3月期に係る定時株主総会終結の時から2020年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
3.取締役熊田充男は、2019年6月27日開催の宮越ホールディングス第8回定時株主総会で選任された新任取締役です。
4.監査等委員である取締役の任期は、2019年3月期に係る定時株主総会終結の時から2021年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5.監査等委員会の体制は次のとおりであります。
委員長 田村幸治 委員 宮越盛也 委員 段鳳林
② 社外役員の状況
宮越ホールディングスの社外取締役は現在3名であり、この3名が監査等委員会を構成しております。社外取締役 田村 幸治氏は、宮越ホールディングスとの間に人的関係、資本的関係、重要な取引関係その他の利害関係はなく独立性を有しております。社外取締役 宮越 盛也氏は宮越ホールディングスの株式を2,200株所有し、社外取締役 段 鳳林氏は宮越ホールディングスの株式を100株所有しておりますが、宮越ホールディングスと両氏の間には、それ以外に人的関係、資本的関係、重要な取引関係その他の利害関係はなく独立性を有しております。また、田村幸治および段鳳林の両氏は、一般株主と利益相反が生じる恐れがないと判断し、東京証券取引所の定めに基づく独立役員として届け出ております。
宮越ホールディングスの監査等委員会は、国際的な見識と企業の社会的責任を充分に理解した立場で監査を行うことを基本としており、更に、宮越ホールディングスの主要事業の拠点が中国であることから日本および中国の両国に精通した人材を招聘し、高い専門性と豊富な経験・知識に基づく視点を監査に生かしております。
各監査等委員は、取締役会および監査等委員会において、監査結果および重要事項等について協議を行い、経営全般の監視にあたるとともに、相互に連携を取りながら機能的な監査を実施します。
なお、社外取締役を選任するための独立性に関する基準または方針は定めておりませんが、選任にあたっては東京証券取引所の定める独立役員の独立性に関する判断基準を参考にしております。
③ 社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門と の関係
監査等委員と会計監査人は、双方の監査方針及び監査計画を確認し、定期的に監査の実施状況を報告し、情報交換、意見交換等を行っております。会計監査人は、内部監査部門が実施した監査結果に関する確認や意見交換等を行っております。
これらの監査と内部統制室との関係につきましては、会計監査人と内部統制室が連携しグループの内部統制監査を実施しその結果を監査等委員会に対して報告を行い、内部監査部門は内部統制室との連携により内部監査・業務監査を行っております。
また、これらの監査結果につきましては、内部統制室を通じ、代表取締役に適宜報告がなされます。
男性5名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
||||||||||||||||
|
代表取締役 |
― |
宮 越 邦 正 |
昭和16年2月6日生 |
|
(注)2 |
― 株 |
||||||||||||||||
|
常務取締役 |
管理本部長 |
板 倉 啓 太 |
昭和24年2月23日生 |
|
(注)2 |
1,000株 |
||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
― |
田 村 幸 治 |
昭和26年5月10日生 |
|
(注)3 |
― 株 |
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取締役 (監査等委員) |
― |
宮 越 盛 也 |
昭和44年10月18日生 |
|
(注)3 |
2,200株 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
― |
段 鳳 林 |
昭和39年5月31日生 |
|
(注)3 |
6,000株 |
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|
計 |
|
9,200株 |
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(注)1.取締役田村幸治、宮越盛也及び段鳳林は、社外取締役であります。
2.監査等委員以外の取締役の任期は、平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
3.監査等委員である取締役の任期は、平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4.監査等委員会の体制は次のとおりであります。
委員長 田村幸治 委員 宮越盛也 委員 段鳳林
男性5名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
代表取締役 |
― |
宮 越 邦 正 |
昭和16年2月6日生 |
昭和41年5月 |
東邦電器製作所 創業 |
(注)2 |
― 株 |
|
昭和43年7月 |
東邦電器㈱ 設立 |
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|
昭和56年6月 |
㈱クラウンユナイテッド |
||||||
|
平成5年6月 |
クラウン㈱ |
||||||
|
平成13年6月 |
宮越商事㈱(現 クラウン㈱) |
||||||
|
平成17年11月 |
隆邦医葯貿易有限公司 |
||||||
|
平成23年10月 |
宮越ホールディングス |
||||||
|
平成23年10月 |
深セン皇冠(中国)電子有限公司 |
||||||
|
平成26年3月 |
深セン皇冠(中国)電子有限公司 |
||||||
|
常務取締役 |
管理本部長 |
板 倉 啓 太 |
昭和24年2月23日生 |
昭和63年6月 |
㈱クラウンユナイテッド |
(注)2 |
1,000株 |
|
平成5年2月 |
クラウン㈱ |
||||||
|
平成5年6月 |
クラウン㈱ |
||||||
|
平成7年1月 |
宮越商事㈱(現 クラウン㈱) |
||||||
|
平成17年11月 |
隆邦医葯貿易有限公司 |
||||||
|
平成23年10月 |
宮越ホールディングス |
||||||
|
平成23年10月 |
深セン皇冠(中国)電子有限公司 |
||||||
|
平成23年10月 |
深セン皇冠金属成型有限公司 |
||||||
|
平成24年6月 |
宮越ホールディングス |
||||||
|
平成29年4月 |
深セン皇冠(中国)電子有限公司 |
||||||
|
取締役 (監査等委員) |
― |
田 村 幸 治 |
昭和26年5月10日生 |
平成18年11月 |
㈱日本食糧新聞社 常務取締役 |
(注)3 |
― 株 |
|
平成20年11月 |
㈱日本食糧新聞社 |
||||||
|
平成24年11月 |
㈱日本食糧新聞社 |
||||||
|
平成26年11月 |
㈱日本食糧新聞社 |
||||||
|
平成27年6月 |
宮越ホールディングス |
||||||
|
取締役 (監査等委員) |
― |
宮 越 盛 也 |
昭和44年10月18日生 |
昭和63年4月 |
㈱プリンスホテル 入社 |
(注)3 |
2,200株 |
|
平成5年5月 |
日本通運㈱ 入社 |
||||||
|
平成14年6月 |
㈱タスク |
||||||
|
平成18年6月 |
㈱タスク |
||||||
|
平成22年5月 |
㈱タスク |
||||||
|
平成24年6月 |
㈱ビオカ |
||||||
|
平成26年6月 |
宮越ホールディングス |
||||||
|
平成27年6月 |
宮越ホールディングス |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
取締役 (監査等委員) |
― |
段 鳳 林 |
昭和39年5月31日生 |
昭和63年1月 |
中国鞍山鋼鉄集団公司 |
(注)3 |
6,000株 |
|
平成10年3月 |
中国鞍山鋼鉄建設集団公司 |
||||||
|
平成11年4月 |
中国鞍山鋼鉄汽車公司 |
||||||
|
平成19年7月 |
中国鞍山鋼鉄建設集団機械化公司 |
||||||
|
平成21年1月 |
中国鞍山鋼鉄建設集団機械化公司 |
||||||
|
平成23年2月 |
中国鋼鉄協会調査研究員 (現) |
||||||
|
平成27年6月 |
宮越ホールディングス |
||||||
|
計 |
|
9,200株 |
|||||
(注)1.取締役田村幸治、宮越盛也及び段鳳林は、社外取締役であります。
2.監査等委員以外の取締役の任期は、平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
3.監査等委員である取締役の任期は、平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4.監査等委員会の体制は次のとおりであります。
委員長 田村幸治 委員 宮越盛也 委員 段鳳林
男性6名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 | |
代表取締役 | ― | 宮 越 邦 正 | 昭和16年2月6日生 | 昭和41年5月 | 東邦電器製作所 創業 | (注)3 | ― 株 |
昭和43年7月 | 東邦電器㈱ 設立 | ||||||
昭和56年6月 | ㈱クラウンユナイテッド | ||||||
平成5年6月 | クラウン㈱ | ||||||
平成13年6月 | 宮越商事㈱(現 クラウン㈱) | ||||||
平成17年11月 | 隆邦医葯貿易有限公司 | ||||||
平成23年10月 | 宮越ホールディングス | ||||||
平成23年10月 | 深セン皇冠(中国)電子有限公司 | ||||||
平成26年3月 | 深セン皇冠(中国)電子有限公司 | ||||||
常務取締役 | 管理本部長 | 板 倉 啓 太 | 昭和24年2月23日生 | 昭和63年6月 | ㈱クラウンユナイテッド | (注)3 | 1,000株 |
平成5年2月 | クラウン㈱ | ||||||
平成5年6月 | クラウン㈱ | ||||||
平成7年1月 | 宮越商事㈱(現 クラウン㈱) | ||||||
平成17年11月 | 隆邦医葯貿易有限公司 | ||||||
平成23年10月 | 宮越ホールディングス | ||||||
平成23年10月 | 深セン皇冠(中国)電子有限公司 | ||||||
平成23年10月 | 深セン皇冠金属成型有限公司 | ||||||
平成24年6月 | 宮越ホールディングス | ||||||
取締役 | 中国事業部長 | 張 偉 | 昭和51年5月20日生 | 平成12年10月 | ㈱みずほコーポレート銀行 | (注)3 | ― 株 |
平成16年3月 | ㈱日産サティオ埼玉 | ||||||
平成17年4月 | ㈱みずほコーポレート銀行 | ||||||
平成24年4月 | デロイトトーマツコンサルティング㈱ | ||||||
平成26年5月 | 宮越ホールディングス | ||||||
平成26年5月 | 深セン皇冠(中国)電子有限公司 | ||||||
平成26年6月 | 宮越ホールディングス | ||||||
平成26年6月 | 隆邦医葯貿易有限公司 | ||||||
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 | |
取締役 (監査等委員) | ― | 田 村 幸 治 | 昭和26年5月10日生 | 平成18年11月 | ㈱日本食糧新聞社 常務取締役 | (注)4 | ― 株 |
平成20年11月 | ㈱日本食糧新聞社 | ||||||
平成24年11月 | ㈱日本食糧新聞社 | ||||||
平成26年11月 | ㈱日本食糧新聞社 | ||||||
平成27年6月 | 宮越ホールディングス | ||||||
取締役 (監査等委員) | ― | 宮 越 盛 也 | 昭和44年10月18日生 | 昭和63年4月 | ㈱プリンスホテル 入社 | (注)4 | 2,200株 |
平成5年5月 | 日本通運㈱ 入社 | ||||||
平成14年6月 | ㈱タスク | ||||||
平成18年6月 | ㈱タスク | ||||||
平成22年5月 | ㈱タスク | ||||||
平成24年6月 | ㈱ビオカ | ||||||
平成26年6月 | 宮越ホールディングス | ||||||
平成27年6月 | 宮越ホールディングス | ||||||
取締役 (監査等委員) | ― | 段 鳳 林 | 昭和39年5月31日生 | 昭和63年1月 | 中国鞍山鋼鉄集団公司 | (注)4 | 6,000株 |
平成10年3月 | 中国鞍山鋼鉄建設集団公司 | ||||||
平成11年4月 | 中国鞍山鋼鉄汽車公司 | ||||||
平成19年7月 | 中国鞍山鋼鉄建設集団機械化公司 | ||||||
平成21年1月 | 中国鞍山鋼鉄建設集団機械化公司 | ||||||
平成23年2月 | 中国鋼鉄協会調査研究員 (現) | ||||||
平成27年6月 | 宮越ホールディングス | ||||||
計 |
| 9,200株 | |||||
(注)1.取締役田村幸治、宮越盛也及び段鳳林は、社外取締役であります。
2.監査等委員以外の取締役の任期は、平成28年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
3.監査等委員である取締役の任期は、平成27年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4.宮越ホールディングスは、平成27年6月26日開催の定時株主総会の承認決議により同日をもって監査等委員会設置会社に移行しております。
監査等委員会の体制は次のとおりであります。
委員長 田村幸治 委員 宮越盛也 委員 段鳳林
※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。
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