ヴィスコ・テクノロジーズ(6698)の株価チャート ヴィスコ・テクノロジーズ(6698)の業績 親会社と関係会社
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性 10名 女性 -名 (役員のうち女性の比率 -%)
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役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||||||||||||
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代表取締役社長 |
足立 秀之 |
1965年12月7日 |
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(注)3 |
1,239,120 |
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取締役副社長 管理本部長 |
滝沢 義信 |
1964年12月30日 |
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(注)3 |
207,120 |
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取締役 営業本部長 |
池田 欣吾 |
1968年6月30日 |
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(注)3 |
123,120 |
||||||||||||||||||||||||
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取締役 中国事業担当 |
東 正志 |
1967年2月14日 |
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(注)3 |
455,120 |
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役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 開発技術本部長 |
鈴木 保良 |
1965年4月17日 |
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(注)3 |
163,120 |
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取締役 |
鈴木 健二 |
1963年10月28日 |
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(注)3 |
- |
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取締役 |
松木 茂 |
1975年6月18日 |
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(注)3 |
- |
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役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||||||
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常勤監査役 |
大西 正史 |
1958年12月10日 |
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(注)4 |
1,600 |
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監査役 |
阪本 俊幸 |
1959年12月20日 |
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(注)5 |
- |
||||||||||||||||||
|
監査役 |
橋本 裕幸 |
1977年8月26日 |
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(注)5 |
- |
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計 |
2,189,200 |
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(注)1.取締役鈴木健二及び取締役松木茂は、社外取締役であります。
2.監査役阪本俊幸及び橋本裕幸は、社外監査役であります。
3.2023年6月22日開催の定時株主総会終結の時から、2025年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4.2023年6月22日開催の定時株主総会終結の時から、2025年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5.2021年6月24日開催の定時株主総会終結の時から、2025年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
② 社外役員の状況
ヴィスコ・テクノロジーズの社外取締役は2名、社外監査役は2名であります。
ヴィスコ・テクノロジーズは、コーポレート・ガバナンスの充実を経営上の重要課題と位置づけており、社外取締役及び社外監査役を選任し、独立した立場から監督及び監査を十分に行える体制を整備し、経営監視機能の強化に努めております。
社外取締役及び社外監査役とヴィスコ・テクノロジーズとの間に人的関係、資本的関係、取引関係及びその他の利害関係はありません。
社外取締役鈴木健二は、企業経営に長年携わり、その中で培われた豊富な経験と高い見識を有しており、業務執行に対する一層の監督強化となることを期待し、社外取締役として選任しております。
社外取締役松木茂は、公認会計士及び税理士として会計・税務・財務に精通しており、企業経営に長年携わり、その中で培われた豊富な経験と高い見識を有しており、業務執行に対する一層の監督強化となることを期待し、社外取締役として選任しております。
社外監査役阪本俊幸は、企業経営に長年携わり、その中で培われた豊富な経験と高い見識を有しており、客観的かつ独立的な経営監視が可能であると判断し、社外監査役として選任しております。
社外監査役橋本裕幸は、弁護士として企業法務に精通し、その専門家としての豊富な経験、法律に関する高い見識等を有していることから適任であると判断し、社外監査役として選任しております。
また、ヴィスコ・テクノロジーズでは東京証券取引所における独立役員に関する判断基準を踏まえて「社外役員選任における独立性の判断基準」を設定し、一般株主と利益相反が生じるおそれのない社外取締役及び社外監査役を選任しております。
「社外役員選任における独立性の判断基準」の内容は次のとおりであります。
1.独立性判断基準
ヴィスコ・テクノロジーズは、ヴィスコ・テクノロジーズの社外取締役及び社外監査役(以下総称して、「社外役員」という。)の独立性判断基準を以下の通り定めております。
2.社外役員の要件
ヴィスコ・テクノロジーズにおける社外取締役及び社外監査役が独立性を有すると判断するには、以下各号のいずれかに該当するものであってはならないものとする。
(1)ヴィスコ・テクノロジーズ及びヴィスコ・テクノロジーズグループ会社(以下、総称して「ヴィスコ・テクノロジーズ」という。)を主要な取引先とする者、又はその者が法人等(法人その他の団体をいう。以下同じ。)である場合は、その業務執行者。
(2)ヴィスコ・テクノロジーズの主要取引先、又はその者が法人等である場合は、その業務執行者。
(3)ヴィスコ・テクノロジーズから役員報酬以外に多額の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家又は法律専門家(当該財産を得ている者が法人等である場合は、その法人等の一員をいう。)。
(4)最近において、ヴィスコ・テクノロジーズの親会社の業務執行者、業務執行者でない取締役、又は監査役(社外監査役を独立役員として指定する場合に限る。)、若しくはヴィスコ・テクノロジーズの兄弟会社の業務執行者のいずれかに該当していた者。
(5)ヴィスコ・テクノロジーズの主要な株主、又は主要な株主が法人等である場合は、その業務執行者。
(6)ヴィスコ・テクノロジーズが寄付を行っている先又はその業務執行者。
(7)現在又は過去においてヴィスコ・テクノロジーズ又はその子会社の取締役(社外取締役を除く。)、監査役(社外監査役を除く。)、又は使用人であった者。
(8)ヴィスコ・テクノロジーズの取締役、監査役、又は使用人の近親者。
(9)上記(1)から(7)のいずれかに該当する者(重要でない者を除く。)の近親者。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
ヴィスコ・テクノロジーズの監査役は、監査役会で策定された監査方針及び監査計画に基づき、取締役会をはじめとする重要な会議へ出席するとともに、業務執行及び財産状況の調査を通して、取締役の職務執行を監視しております。各監査役は独立した立場で監査を実施し、監査役会にて報告・協議しております。
また、ヴィスコ・テクノロジーズの内部監査は、代表取締役社長直轄の内部監査室が内部監査を実施しております。内部監査は「内部監査規程」の定めにより策定した監査計画に基づき、業務の効率性、内部統制の有効性及びコンプライアンス状況について内部監査を実施し、監査結果を代表取締役社長へ報告するとともに、必要に応じて被監査部門に対して改善勧告を行っております。
社外監査役、会計監査人、及び内部監査部門の連携につきましては、原則として四半期毎に協議の機会を設け、情報共有や意見交換を実施しております。また、これに加えて、適宜必要に応じた、必要なメンバーとの面談等も実施しております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性 10名 女性 -名 (役員のうち女性の比率 -%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||||||||||||
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代表取締役社長 |
足立 秀之 |
1965年12月7日 |
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(注)3 |
1,236,510 |
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取締役副社長 管理本部長 |
滝沢 義信 |
1964年12月30日 |
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(注)3 |
204,510 |
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取締役 営業本部長 |
池田 欣吾 |
1968年6月30日 |
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(注)3 |
120,510 |
||||||||||||||||||||||||
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取締役 中国事業担当 |
東 正志 |
1967年2月14日 |
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(注)3 |
452,510 |
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役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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取締役 開発技術本部長 |
鈴木 保良 |
1965年4月17日 |
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(注)3 |
160,510 |
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取締役 |
鈴木 健二 |
1963年10月28日 |
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(注)3 |
- |
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取締役 |
松木 茂 |
1975年6月18日 |
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(注)3 |
- |
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役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||||||
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常勤監査役 |
大西 正史 |
1958年12月10日 |
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(注)4 |
1,600 |
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監査役 |
阪本 俊幸 |
1959年12月20日 |
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(注)5 |
- |
||||||||||||||||||
|
監査役 |
橋本 裕幸 |
1977年8月26日 |
|
(注)5 |
- |
||||||||||||||||||
|
計 |
2,176,150 |
||||||||||||||||||||||
(注)1.取締役鈴木健二及び取締役松木茂は、社外取締役であります。
2.監査役阪本俊幸及び橋本裕幸は、社外監査役であります。
3.2023年6月22日開催の定時株主総会終結の時から、2025年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4.2023年6月22日開催の定時株主総会終結の時から、2025年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5.2021年6月24日開催の定時株主総会終結の時から、2025年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
② 社外役員の状況
ヴィスコ・テクノロジーズの社外取締役は2名、社外監査役は2名であります。
ヴィスコ・テクノロジーズは、コーポレート・ガバナンスの充実を経営上の重要課題と位置づけており、社外取締役及び社外監査役を選任し、独立した立場から監督及び監査を十分に行える体制を整備し、経営監視機能の強化に努めております。
社外取締役及び社外監査役とヴィスコ・テクノロジーズとの間に人的関係、資本的関係、取引関係及びその他の利害関係はありません。
社外取締役鈴木健二は、企業経営に長年携わり、その中で培われた豊富な経験と高い見識を有しており、業務執行に対する一層の監督強化となることを期待し、社外取締役として選任しております。
社外取締役松木茂は、公認会計士及び税理士として会計・税務・財務に精通しており、企業経営に長年携わり、その中で培われた豊富な経験と高い見識を有しており、業務執行に対する一層の監督強化となることを期待し、社外取締役として選任しております。
社外監査役阪本俊幸は、企業経営に長年携わり、その中で培われた豊富な経験と高い見識を有しており、客観的かつ独立的な経営監視が可能であると判断し、社外監査役として選任しております。
社外監査役橋本裕幸は、弁護士として企業法務に精通し、その専門家としての豊富な経験、法律に関する高い見識等を有していることから適任であると判断し、社外監査役として選任しております。
また、ヴィスコ・テクノロジーズでは東京証券取引所における独立役員に関する判断基準を踏まえて「社外役員選任における独立性の判断基準」を設定し、一般株主と利益相反が生じるおそれのない社外取締役及び社外監査役を選任しております。
「社外役員選任における独立性の判断基準」の内容は次のとおりであります。
1.独立性判断基準
ヴィスコ・テクノロジーズは、ヴィスコ・テクノロジーズの社外取締役及び社外監査役(以下総称して、「社外役員」という。)の独立性判断基準を以下の通り定めております。
2.社外役員の要件
ヴィスコ・テクノロジーズにおける社外取締役及び社外監査役が独立性を有すると判断するには、以下各号のいずれかに該当するものであってはならないものとする。
(1)ヴィスコ・テクノロジーズ及びヴィスコ・テクノロジーズグループ会社(以下、総称して「ヴィスコ・テクノロジーズ」という。)を主要な取引先とする者、又はその者が法人等(法人その他の団体をいう。以下同じ。)である場合は、その業務執行者。
(2)ヴィスコ・テクノロジーズの主要取引先、又はその者が法人等である場合は、その業務執行者。
(3)ヴィスコ・テクノロジーズから役員報酬以外に多額の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家又は法律専門家(当該財産を得ている者が法人等である場合は、その法人等の一員をいう。)。
(4)最近において、ヴィスコ・テクノロジーズの親会社の業務執行者、業務執行者でない取締役、又は監査役(社外監査役を独立役員として指定する場合に限る。)、若しくはヴィスコ・テクノロジーズの兄弟会社の業務執行者のいずれかに該当していた者。
(5)ヴィスコ・テクノロジーズの主要な株主、又は主要な株主が法人等である場合は、その業務執行者。
(6)ヴィスコ・テクノロジーズが寄付を行っている先又はその業務執行者。
(7)現在又は過去においてヴィスコ・テクノロジーズ又はその子会社の取締役(社外取締役を除く。)、監査役(社外監査役を除く。)、又は使用人であった者。
(8)ヴィスコ・テクノロジーズの取締役、監査役、又は使用人の近親者。
(9)上記(1)から(7)のいずれかに該当する者(重要でない者を除く。)の近親者。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
ヴィスコ・テクノロジーズの監査役は、監査役会で策定された監査方針及び監査計画に基づき、取締役会をはじめとする重要な会議へ出席するとともに、業務執行及び財産状況の調査を通して、取締役の職務執行を監視しております。各監査役は独立した立場で監査を実施し、監査役会にて報告・協議しております。
また、ヴィスコ・テクノロジーズの内部監査は、代表取締役社長直轄の内部監査室が内部監査を実施しております。内部監査は「内部監査規程」の定めにより策定した監査計画に基づき、業務の効率性、内部統制の有効性及びコンプライアンス状況について内部監査を実施し、監査結果を代表取締役社長へ報告するとともに、必要に応じて被監査部門に対して改善勧告を行っております。
社外監査役、会計監査人、及び内部監査部門の連携につきましては、原則として四半期毎に協議の機会を設け、情報共有や意見交換を実施しております。また、これに加えて、適宜必要に応じた、必要なメンバーとの面談等も実施しております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性 10名 女性 -名 (役員のうち女性の比率 -%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||||||||||
|
代表取締役社長 |
足立 秀之 |
1965年12月7日 |
|
(注)3 |
1,233,913 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役副社長 管理本部長 |
滝沢 義信 |
1964年12月30日 |
|
(注)3 |
201,913 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 営業本部長 |
池田 欣吾 |
1968年6月30日 |
|
(注)3 |
117,913 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 中国事業担当 |
東 正志 |
1967年2月14日 |
|
(注)3 |
449,913 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 開発技術本部長 |
鈴木 保良 |
1965年4月17日 |
|
(注)3 |
157,913 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
鈴木 健二 |
1963年10月28日 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
松木 茂 |
1975年6月18日 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
常勤監査役 |
竹内 浄 |
1946年11月15日 |
|
(注)4 |
- |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||
|
監査役 |
阪本 俊幸 |
1959年12月20日 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||||
|
監査役 |
橋本 裕幸 |
1977年8月26日 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||||
|
計 |
2,161,565 |
||||||||||||||||||
(注)1.取締役鈴木健二及び取締役松木茂は、社外取締役であります。
2.監査役竹内浄、阪本俊幸及び橋本裕幸は、社外監査役であります。
3.2021年6月24日開催の定時株主総会終結の時から、2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4.2021年6月24日開催の臨時株主総会終結の時から、2025年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5.ヴィスコ・テクノロジーズは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠の社外監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
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氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
|
|
藤田 泰彦 |
1960年4月28日 |
1985年4月 |
東洋エンジニアリング㈱入社 |
(注) |
- |
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1998年9月 |
㈱アドバンスト・メディア入社 |
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2000年8月 |
同社取締役 |
||||
|
2020年9月 |
㈱ABEJA入社(現任) |
||||
(注)補欠監査役の任期は、2023年3月期に係る定時株主総会開始時までであります。
② 社外役員の状況
ヴィスコ・テクノロジーズの社外取締役は2名、社外監査役は3名であります。
ヴィスコ・テクノロジーズは、コーポレート・ガバナンスの充実を経営上の重要課題と位置づけており、社外取締役及び社外監査役を選任し、独立した立場から監督及び監査を十分に行える体制を整備し、経営監視機能の強化に努めております。
社外取締役及び社外監査役とヴィスコ・テクノロジーズとの間に人的関係、資本的関係、取引関係及びその他の利害関係はありません。
社外取締役鈴木健二は、企業経営に長年携わり、その中で培われた豊富な経験と高い見識を有しており、業務執行に対する一層の監督強化となることを期待し、社外取締役として選任しております。
社外取締役松木茂は、公認会計士及び税理士として会計・税務・財務に精通しており、企業経営に長年携わり、その中で培われた豊富な経験と高い見識を有しており、業務執行に対する一層の監督強化となることを期待し、社外取締役として選任しております。
社外監査役竹内浄は、企業経営に長年携わり、その中で培われた豊富な経験と高い見識を有しており、客観的かつ独立的な経営監視が可能であると判断し、社外監査役として選任しております。
社外監査役阪本俊幸は、企業経営に長年携わり、その中で培われた豊富な経験と高い見識を有しており、客観的かつ独立的な経営監視が可能であると判断し、社外監査役として選任しております。
社外監査役橋本裕幸は、弁護士として企業法務に精通し、その専門家としての豊富な経験、法律に関する高い見識等を有していることから適任であると判断し、社外監査役として選任しております。
また、ヴィスコ・テクノロジーズでは東京証券取引所における独立役員に関する判断基準を踏まえて「社外役員選任における独立性の判断基準」を設定し、一般株主と利益相反が生じるおそれのない社外取締役及び社外監査役を選任しております。
「社外役員選任における独立性の判断基準」の内容は次のとおりであります。
1.独立性判断基準
ヴィスコ・テクノロジーズは、ヴィスコ・テクノロジーズの社外取締役及び社外監査役(以下総称して、「社外役員」という。)の独立性判断基準を以下の通り定めております。
2.社外役員の要件
ヴィスコ・テクノロジーズにおける社外取締役及び社外監査役が独立性を有すると判断するには、以下各号のいずれかに該当するものであってはならないものとする。
(1)ヴィスコ・テクノロジーズ及びヴィスコ・テクノロジーズグループ会社(以下、総称して「ヴィスコ・テクノロジーズ」という。)を主要な取引先とする者、又はその者が法人等(法人その他の団体をいう。以下同じ。)である場合は、その業務執行者。
(2)ヴィスコ・テクノロジーズの主要取引先、又はその者が法人等である場合は、その業務執行者。
(3)ヴィスコ・テクノロジーズから役員報酬以外に多額の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家又は法律専門家(当該財産を得ている者が法人等である場合は、その法人等の一員をいう。)。
(4)最近において、ヴィスコ・テクノロジーズの親会社の業務執行者、業務執行者でない取締役、又は監査役(社外監査役を独立役員として指定する場合に限る。)、若しくはヴィスコ・テクノロジーズの兄弟会社の業務執行者のいずれかに該当していた者。
(5)ヴィスコ・テクノロジーズの主要な株主、又は主要な株主が法人等である場合は、その業務執行者。
(6)ヴィスコ・テクノロジーズが寄付を行っている先又はその業務執行者。
(7)現在又は過去においてヴィスコ・テクノロジーズ又はその子会社の取締役(社外取締役を除く。)、監査役(社外監査役を除く。)、又は使用人であった者。
(8)ヴィスコ・テクノロジーズの取締役、監査役、又は使用人の近親者。
(9)上記(1)から(7)のいずれかに該当する者(重要でない者を除く。)の近親者。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
ヴィスコ・テクノロジーズの監査役は、監査役会で策定された監査方針及び監査計画に基づき、取締役会をはじめとする重要な会議へ出席するとともに、業務執行及び財産状況の調査を通して、取締役の職務執行を監視しております。各監査役は独立した立場で監査を実施し、監査役会にて報告・協議しております。
また、ヴィスコ・テクノロジーズの内部監査は、代表取締役社長直轄の内部監査室が内部監査を実施しております。内部監査は「内部監査規程」の定めにより策定した監査計画に基づき、業務の効率性、内部統制の有効性及びコンプライアンス状況について内部監査を実施し、監査結果を代表取締役社長へ報告するとともに、必要に応じて被監査部門に対して改善勧告を行っております。
社外監査役、会計監査人、及び内部監査部門の連携につきましては、原則として四半期毎に協議の機会を設け、情報共有や意見交換を実施しております。また、これに加えて、適宜必要に応じた、必要なメンバーとの面談等も実施しております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性 10名 女性 -名 (役員のうち女性の比率 -%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||||||||||
|
代表取締役社長 |
足立 秀之 |
1965年12月7日 |
|
(注)3 |
1,232,000 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役副社長 管理本部長 |
滝沢 義信 |
1964年12月30日 |
|
(注)3 |
200,000 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 営業本部長 |
池田 欣吾 |
1968年6月30日 |
|
(注)3 |
116,000 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 中国事業担当 |
東 正志 |
1967年2月14日 |
|
(注)3 |
448,000 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 開発技術本部長 |
鈴木 保良 |
1965年4月17日 |
|
(注)3 |
156,000 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
鈴木 健二 |
1963年10月28日 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
松木 茂 |
1975年6月18日 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
常勤監査役 |
竹内 浄 |
1946年11月15日 |
|
(注)4 |
- |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||
|
監査役 |
阪本 俊幸 |
1959年12月20日 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||||
|
監査役 |
橋本 裕幸 |
1977年8月26日 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||||
|
計 |
2,152,000 |
||||||||||||||||||
(注)1.取締役鈴木健二及び取締役松木茂は、社外取締役であります。
2.監査役竹内浄、阪本俊幸及び橋本裕幸は、社外監査役であります。
3.2021年6月24日開催の定時株主総会終結の時から、2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4.2021年6月24日開催の臨時株主総会終結の時から、2025年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5.ヴィスコ・テクノロジーズは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠の社外監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
|
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
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|
横山 禎一 |
1961年7月17日 |
1985年4月 |
日本合成ゴム㈱(現JSR㈱)入社 |
(注) |
- |
|
1989年4月 |
横山ワッシャー㈱取締役 |
||||
|
1994年2月 |
ワーナーエンターテイメントジャパン㈱入社 |
||||
|
2000年2月 |
日本マイクロソフト㈱入社 |
||||
|
2001年3月 |
サイバークルー㈱設立 同社代表取締役(現任) |
||||
|
2005年1月 |
横山税理士・行政書士事務所開業 同所代表税理士・行政書士(現任) |
||||
|
2015年3月 |
公益社団法人ア・ドリームア・デイIN TOKYO監事 |
||||
|
2015年6月 2016年6月 |
ヴィスコ・テクノロジーズ監査役 ヴィスコ・テクノロジーズ監査役退任 |
||||
|
2018年1月 2018年8月 2019年7月 |
アジェンス㈱取締役 アジェンス㈱監査役(現任) 横山ワッシャー㈱代表取締役(現任) |
||||
(注)補欠監査役の任期は、2022年3月期に係る定時株主総会開始時までであります。
② 社外役員の状況
ヴィスコ・テクノロジーズの社外取締役は2名、社外監査役は3名であります。
ヴィスコ・テクノロジーズは、コーポレート・ガバナンスの充実を経営上の重要課題と位置づけており、社外取締役及び社外監査役を選任し、独立した立場から監督及び監査を十分に行える体制を整備し、経営監視機能の強化に努めております。
社外取締役及び社外監査役とヴィスコ・テクノロジーズとの間に人的関係、資本的関係、取引関係及びその他の利害関係はありません。
社外取締役鈴木健二は、企業経営に長年携わり、その中で培われた豊富な経験と高い見識を有しており、業務執行に対する一層の監督強化となることを期待し、社外取締役として選任しております。
社外取締役松木茂は、公認会計士及び税理士として会計・税務・財務に精通しており、企業経営に長年携わり、その中で培われた豊富な経験と高い見識を有しており、業務執行に対する一層の監督強化となることを期待し、社外取締役として選任しております。
社外監査役竹内浄は、企業経営に長年携わり、その中で培われた豊富な経験と高い見識を有しており、客観的かつ独立的な経営監視が可能であると判断し、社外監査役として選任しております。
社外監査役阪本俊幸は、企業経営に長年携わり、その中で培われた豊富な経験と高い見識を有しており、客観的かつ独立的な経営監視が可能であると判断し、社外監査役として選任しております。
社外監査役橋本裕幸は、弁護士として企業法務に精通し、その専門家としての豊富な経験、法律に関する高い見識等を有していることから適任であると判断し、社外監査役として選任しております。
また、ヴィスコ・テクノロジーズでは東京証券取引所における独立役員に関する判断基準を踏まえて「社外役員選任における独立性の判断基準」を設定し、一般株主と利益相反が生じるおそれのない社外取締役及び社外監査役を選任しております。
「社外役員選任における独立性の判断基準」の内容は次のとおりであります。
1.独立性判断基準
ヴィスコ・テクノロジーズは、ヴィスコ・テクノロジーズの社外取締役及び社外監査役(以下総称して、「社外役員」という。)の独立性判断基準を以下の通り定めております。
2.社外役員の要件
ヴィスコ・テクノロジーズにおける社外取締役及び社外監査役が独立性を有すると判断するには、以下各号のいずれかに該当するものであってはならないものとする。
(1)ヴィスコ・テクノロジーズ及びヴィスコ・テクノロジーズグループ会社(以下、総称して「ヴィスコ・テクノロジーズ」という。)を主要な取引先とする者、又はその者が法人等(法人その他の団体をいう。以下同じ。)である場合は、その業務執行者。
(2)ヴィスコ・テクノロジーズの主要取引先、又はその者が法人等である場合は、その業務執行者。
(3)ヴィスコ・テクノロジーズから役員報酬以外に多額の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家又は法律専門家(当該財産を得ている者が法人等である場合は、その法人等の一員をいう。)。
(4)最近において、ヴィスコ・テクノロジーズの親会社の業務執行者、業務執行者でない取締役、又は監査役(社外監査役を独立役員として指定する場合に限る。)、若しくはヴィスコ・テクノロジーズの兄弟会社の業務執行者のいずれかに該当していた者。
(5)ヴィスコ・テクノロジーズの主要な株主、又は主要な株主が法人等である場合は、その業務執行者。
(6)ヴィスコ・テクノロジーズが寄付を行っている先又はその業務執行者。
(7)現在又は過去においてヴィスコ・テクノロジーズ又はその子会社の取締役(社外取締役を除く。)、監査役(社外監査役を除く。)、又は使用人であった者。
(8)ヴィスコ・テクノロジーズの取締役、監査役、又は使用人の近親者。
(9)上記(1)から(7)のいずれかに該当する者(重要でない者を除く。)の近親者。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
ヴィスコ・テクノロジーズの監査役は、監査役会で策定された監査方針及び監査計画に基づき、取締役会をはじめとする重要な会議へ出席するとともに、業務執行及び財産状況の調査を通して、取締役の職務執行を監視しております。各監査役は独立した立場で監査を実施し、監査役会にて報告・協議しております。
また、ヴィスコ・テクノロジーズの内部監査は、代表取締役社長直轄の内部監査室が内部監査を実施しております。内部監査は「内部監査規程」の定めにより策定した監査計画に基づき、業務の効率性、内部統制の有効性及びコンプライアンス状況について内部監査を実施し、監査結果を代表取締役社長へ報告するとともに、必要に応じて被監査部門に対して改善勧告を行っております。
社外監査役、会計監査人、及び内部監査部門の連携につきましては、原則として四半期毎に協議の機会を設け、情報共有や意見交換を実施しております。また、これに加えて、適宜必要に応じた、必要なメンバーとの面談等も実施しております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性 10名 女性 -名 (役員のうち女性の比率 -%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||||||||||||
|
代表取締役社長 |
足立 秀之 |
1965年12月7日 |
|
(注)3 |
1,232,000 |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役副社長 管理本部長 |
滝沢 義信 |
1964年12月30日 |
|
(注)3 |
200,000 |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 営業本部長 |
池田 欣吾 |
1968年6月30日 |
|
(注)3 |
116,000 |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 CS本部長 |
東 正志 |
1967年2月14日 |
|
(注)3 |
448,000 |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 開発技術本部長 |
鈴木 保良 |
1965年4月17日 |
|
(注)3 |
156,000 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
鈴木 健二 |
1963年10月28日 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
松木 茂 |
1975年6月18日 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
常勤監査役 |
竹内 浄 |
1946年11月15日 |
|
(注)4 |
- |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||
|
監査役 |
阪本 俊幸 |
1959年12月20日 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||||
|
監査役 |
橋本 裕幸 |
1977年8月26日 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||||
|
計 |
2,152,000 |
||||||||||||||||||
(注)1.取締役鈴木健二及び取締役松木茂は、社外取締役であります。
2.監査役竹内浄、阪本俊幸及び橋本裕幸は、社外監査役であります。
3.2019年6月25日開催の定時株主総会終結の時から、2021年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4.2017年9月15日開催の臨時株主総会終結の時から、2021年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5.ヴィスコ・テクノロジーズは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠の社外監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
|
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
|
|
横山 禎一 |
1961年7月17日 |
1985年4月 |
日本合成ゴム㈱(現JSR㈱)入社 |
(注) |
- |
|
1989年4月 |
横山ワッシャー㈱取締役 |
||||
|
1994年2月 |
ワーナーエンターテイメントジャパン㈱入社 |
||||
|
2000年2月 |
日本マイクロソフト㈱入社 |
||||
|
2001年3月 |
サイバークルー㈱設立 同社代表取締役(現任) |
||||
|
2005年1月 |
横山税理士・行政書士事務所開業 同所代表税理士・行政書士(現任) |
||||
|
2015年3月 |
公益社団法人ア・ドリームア・デイIN TOKYO監事 |
||||
|
2015年6月 2016年6月 |
ヴィスコ・テクノロジーズ監査役 ヴィスコ・テクノロジーズ監査役退任 |
||||
|
2018年1月 2018年8月 2019年7月 |
アジェンス㈱取締役 アジェンス㈱監査役(現任) 横山ワッシャー㈱代表取締役(現任) |
||||
(注)補欠監査役の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会開始時までであります。
② 社外役員の状況
ヴィスコ・テクノロジーズの社外取締役は2名、社外監査役は3名であります。
ヴィスコ・テクノロジーズは、コーポレート・ガバナンスの充実を経営上の重要課題と位置づけており、社外取締役及び社外監査役を選任し、独立した立場から監督及び監査を十分に行える体制を整備し、経営監視機能の強化に努めております。
社外取締役及び社外監査役とヴィスコ・テクノロジーズとの間に人的関係、資本的関係、取引関係及びその他の利害関係はありません。
社外取締役鈴木健二は、企業経営に長年携わり、その中で培われた豊富な経験と高い見識を有しており、業務執行に対する一層の監督強化となることを期待し、社外取締役として選任しております。
社外取締役松木茂は、公認会計士及び税理士として会計・税務・財務に精通しており、企業経営に長年携わり、その中で培われた豊富な経験と高い見識を有しており、業務執行に対する一層の監督強化となることを期待し、社外取締役として選任しております。
社外監査役竹内浄は、企業経営に長年携わり、その中で培われた豊富な経験と高い見識を有しており、客観的かつ独立的な経営監視が可能であると判断し、社外監査役として選任しております。
社外監査役阪本俊幸は、企業経営に長年携わり、その中で培われた豊富な経験と高い見識を有しており、客観的かつ独立的な経営監視が可能であると判断し、社外監査役として選任しております。
社外監査役橋本裕幸は、弁護士として企業法務に精通し、その専門家としての豊富な経験、法律に関する高い見識等を有していることから適任であると判断し、社外監査役として選任しております。
また、ヴィスコ・テクノロジーズでは東京証券取引所における独立役員に関する判断基準を踏まえて「社外役員選任における独立性の判断基準」を設定し、一般株主と利益相反が生じるおそれのない社外取締役及び社外監査役を選任しております。
「社外役員選任における独立性の判断基準」の内容は次のとおりであります。
1.独立性判断基準
ヴィスコ・テクノロジーズは、ヴィスコ・テクノロジーズの社外取締役及び社外監査役(以下総称して、「社外役員」という。)の独立性判断基準を以下の通り定めております。
2.社外役員の要件
ヴィスコ・テクノロジーズにおける社外取締役及び社外監査役が独立性を有すると判断するには、以下各号のいずれかに該当するものであってはならないものとする。
(1)ヴィスコ・テクノロジーズ及びヴィスコ・テクノロジーズグループ会社(以下、総称して「ヴィスコ・テクノロジーズ」という。)を主要な取引先とする者、又はその者が法人等(法人その他の団体をいう。以下同じ。)である場合は、その業務執行者。
(2)ヴィスコ・テクノロジーズの主要取引先、又はその者が法人等である場合は、その業務執行者。
(3)ヴィスコ・テクノロジーズから役員報酬以外に多額の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家又は法律専門家(当該財産を得ている者が法人等である場合は、その法人等の一員をいう。)。
(4)最近において、ヴィスコ・テクノロジーズの親会社の業務執行者、業務執行者でない取締役、又は監査役(社外監査役を独立役員として指定する場合に限る。)、若しくはヴィスコ・テクノロジーズの兄弟会社の業務執行者のいずれかに該当していた者。
(5)ヴィスコ・テクノロジーズの主要な株主、又は主要な株主が法人等である場合は、その業務執行者。
(6)ヴィスコ・テクノロジーズが寄付を行っている先又はその業務執行者。
(7)現在又は過去においてヴィスコ・テクノロジーズ又はその子会社の取締役(社外取締役を除く。)、監査役(社外監査役を除く。)、又は使用人であった者。
(8)ヴィスコ・テクノロジーズの取締役、監査役、又は使用人の近親者。
(9)上記(1)から(7)のいずれかに該当する者(重要でない者を除く。)の近親者。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
ヴィスコ・テクノロジーズの監査役は、監査役会で策定された監査方針及び監査計画に基づき、取締役会をはじめとする重要な会議へ出席するとともに、業務執行及び財産状況の調査を通して、取締役の職務執行を監視しております。各監査役は独立した立場で監査を実施し、監査役会にて報告・協議しております。
また、ヴィスコ・テクノロジーズの内部監査は、代表取締役社長直轄の内部監査室が内部監査を実施しております。内部監査は「内部監査規程」の定めにより策定した監査計画に基づき、業務の効率性、内部統制の有効性及びコンプライアンス状況について内部監査を実施し、監査結果を代表取締役社長へ報告するとともに、必要に応じて被監査部門に対して改善勧告を行っております。
社外監査役、会計監査人、及び内部監査部門の連携につきましては、原則として四半期毎に協議の機会を設け、情報共有や意見交換を実施しております。また、これに加えて、適宜必要に応じた、必要なメンバーとの面談等も実施しております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性 10名 女性 -名 (役員のうち女性の比率 -%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||||||||||
|
代表取締役社長 |
足立 秀之 |
1965年12月7日 |
|
(注)3 |
1,232,000 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役副社長 管理本部長 |
滝沢 義信 |
1964年12月30日 |
|
(注)3 |
224,000 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 営業本部長 |
池田 欣吾 |
1968年6月30日 |
|
(注)3 |
140,000 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 CS本部長 |
東 正志 |
1967年2月14日 |
|
(注)3 |
472,000 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 開発技術本部長 |
鈴木 保良 |
1965年4月17日 |
|
(注)3 |
180,000 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
鈴木 健二 |
1963年10月28日 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
松木 茂 |
1975年6月18日 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
常勤監査役 |
竹内 浄 |
1946年11月15日 |
|
(注)4 |
- |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||
|
監査役 |
阪本 俊幸 |
1959年12月20日 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||||
|
監査役 |
橋本 裕幸 |
1977年8月26日 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||||
|
計 |
2,248,000 |
||||||||||||||||||
(注)1.取締役鈴木健二及び取締役松木茂は、社外取締役であります。
2.監査役竹内浄、阪本俊幸及び橋本裕幸は、社外監査役であります。
3.2019年6月25日開催の定時株主総会終結の時から、2021年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4.2017年9月15日開催の臨時株主総会終結の時から、2021年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5.ヴィスコ・テクノロジーズは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠の社外監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
|
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
|
|
横山 禎一 |
1961年7月17日 |
1985年4月 |
日本合成ゴム㈱(現JSR㈱)入社 |
(注) |
- |
|
1989年4月 |
横山ワッシャー㈱取締役(現任) |
||||
|
1994年2月 |
ワーナーエンターテイメントジャパン㈱入社 |
||||
|
2000年2月 |
日本マイクロソフト㈱入社 |
||||
|
2001年3月 |
サイバークルー㈱設立 同社代表取締役(現任) |
||||
|
2005年1月 |
横山税理士・行政書士事務所開業 同所代表税理士・行政書士(現任) |
||||
|
2015年3月 |
公益社団法人ア・ドリームア・デイIN TOKYO監事 |
||||
|
2015年6月 2016年6月 |
ヴィスコ・テクノロジーズ監査役 ヴィスコ・テクノロジーズ監査役退任 |
||||
|
2018年1月 2018年8月 |
アジェンス㈱取締役 アジェンス㈱監査役(現任) |
||||
(注)補欠監査役の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会開始時までであります。
② 社外役員の状況
ヴィスコ・テクノロジーズの社外取締役は2名、社外監査役は3名であります。
ヴィスコ・テクノロジーズは、コーポレート・ガバナンスの充実を経営上の重要課題と位置づけており、社外取締役及び社外監査役を選任し、独立した立場から監督及び監査を十分に行える体制を整備し、経営監視機能の強化に努めております。
社外取締役及び社外監査役とヴィスコ・テクノロジーズとの間に人的関係、資本的関係、取引関係及びその他の利害関係はありません。
社外取締役鈴木健二は、企業経営に長年携わり、その中で培われた豊富な経験と高い見識を有しており、業務執行に対する一層の監督強化となることを期待し、社外取締役として選任しております。
社外取締役松木茂は、公認会計士及び税理士として会計・税務・財務に精通しており、企業経営に長年携わり、その中で培われた豊富な経験と高い見識を有しており、業務執行に対する一層の監督強化となることを期待し、社外取締役として選任しております。
社外監査役竹内浄は、企業経営に長年携わり、その中で培われた豊富な経験と高い見識を有しており、客観的かつ独立的な経営監視が可能であると判断し、社外監査役として選任しております。
社外監査役阪本俊幸は、企業経営に長年携わり、その中で培われた豊富な経験と高い見識を有しており、客観的かつ独立的な経営監視が可能であると判断し、社外監査役として選任しております。
社外監査役橋本裕幸は、弁護士として企業法務に精通し、その専門家としての豊富な経験、法律に関する高い見識等を有していることから適任であると判断し、社外監査役として選任しております。
また、ヴィスコ・テクノロジーズでは東京証券取引所における独立役員に関する判断基準を踏まえて「社外役員選任における独立性の判断基準」を設定し、一般株主と利益相反が生じるおそれのない社外取締役及び社外監査役を選任しております。
「社外役員選任における独立性の判断基準」の内容は次のとおりであります。
1.独立性判断基準
ヴィスコ・テクノロジーズは、ヴィスコ・テクノロジーズの社外取締役及び社外監査役(以下総称して、「社外役員」という。)の独立性判断基準を以下の通り定めております。
2.社外役員の要件
ヴィスコ・テクノロジーズにおける社外取締役及び社外監査役が独立性を有すると判断するには、以下各号のいずれかに該当するものであってはならないものとする。
(1)ヴィスコ・テクノロジーズ及びヴィスコ・テクノロジーズグループ会社(以下、総称して「ヴィスコ・テクノロジーズ」という。)を主要な取引先とする者、又はその者が法人等(法人その他の団体をいう。以下同じ。)である場合は、その業務執行者。
(2)ヴィスコ・テクノロジーズの主要取引先、又はその者が法人等である場合は、その業務執行者。
(3)ヴィスコ・テクノロジーズから役員報酬以外に多額の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家又は法律専門家(当該財産を得ている者が法人等である場合は、その法人等の一員をいう。)。
(4)最近において、ヴィスコ・テクノロジーズの親会社の業務執行者、業務執行者でない取締役、又は監査役(社外監査役を独立役員として指定する場合に限る。)、若しくはヴィスコ・テクノロジーズの兄弟会社の業務執行者のいずれかに該当していた者。
(5)ヴィスコ・テクノロジーズの主要な株主、又は主要な株主が法人等である場合は、その業務執行者。
(6)ヴィスコ・テクノロジーズが寄付を行っている先又はその業務執行者。
(7)現在又は過去においてヴィスコ・テクノロジーズ又はその子会社の取締役(社外取締役を除く。)、監査役(社外監査役を除く。)、又は使用人であった者。
(8)ヴィスコ・テクノロジーズの取締役、監査役、又は使用人の近親者。
(9)上記(1)から(7)のいずれかに該当する者(重要でない者を除く。)の近親者。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
ヴィスコ・テクノロジーズの監査役は、監査役会で策定された監査方針及び監査計画に基づき、取締役会をはじめとする重要な会議へ出席するとともに、業務執行及び財産状況の調査を通して、取締役の職務執行を監視しております。各監査役は独立した立場で監査を実施し、監査役会にて報告・協議しております。
また、ヴィスコ・テクノロジーズの内部監査は、代表取締役社長直轄の内部監査室が内部監査を実施しております。内部監査は「内部監査規程」の定めにより策定した監査計画に基づき、業務の効率性、内部統制の有効性及びコンプライアンス状況について内部監査を実施し、監査結果を代表取締役社長へ報告するとともに、必要に応じて被監査部門に対して改善勧告を行っております。
社外監査役、会計監査人、及び内部監査部門の連携につきましては、原則として四半期毎に協議の機会を設け、情報共有や意見交換を実施しております。また、これに加えて、適宜必要に応じた、必要なメンバーとの面談等も実施しております。
男性 10名 女性 -名 (役員のうち女性の比率 -%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
|
|
代表取締役社長 |
- |
足立 秀之 |
昭和40年12月7日 |
平成元年4月 |
アナログ・デバイセズ㈱入社 |
(注)3 |
154,000 |
|
平成4年9月 |
松貿電子部品㈱(現PTT㈱)入社 |
||||||
|
平成8年1月 |
コグネックス㈱入社 |
||||||
|
平成11年9月 |
同社技術応用部マネージャー |
||||||
|
平成15年8月 |
ヴィスコ・テクノロジーズ設立代表取締役社長(現任) |
||||||
|
平成22年3月 |
必速勘貿易(上海)有限公司 董事長(現任) |
||||||
|
平成24年2月 |
ViSCO Technologies (Thailand) Co., Ltd. Director(現任) |
||||||
|
平成26年5月 |
ViSCO Technologies USA,Inc. President |
||||||
|
平成28年7月 |
同社Director(現任) |
||||||
|
取締役副社長 |
管理本部長 |
滝沢 義信 |
昭和39年12月30日 |
昭和62年4月 平成元年9月 |
㈱横浜情報企画入社 ㈱ファースト入社 |
(注)3 |
25,000 |
|
平成12年10月 |
コグネックス㈱入社 |
||||||
|
平成14年6月 |
ジェイディスク㈱入社 |
||||||
|
平成15年1月 |
ITXイー・グローバレッジ㈱(現イーグローバレッジ㈱)入社 |
||||||
|
平成15年8月 |
ヴィスコ・テクノロジーズ設立取締役副社長 |
||||||
|
平成16年2月 |
ヴィスコ・テクノロジーズ取締役副社長開発部長 |
||||||
|
平成22年3月 |
必速勘貿易(上海)有限公司 董事(現任) |
||||||
|
平成23年4月 平成26年6月
平成27年5月 |
ヴィスコ・テクノロジーズ取締役副社長開発本部長 ヴィスコ・テクノロジーズ取締役副社長管理本部長(現任) ViSCO Technologies USA,Inc. Vice President(現任) |
||||||
|
取締役 |
営業本部長 |
池田 欣吾 |
昭和43年6月30日 |
平成4年4月 平成10年11月 |
㈱キーエンス入社 コグネックス㈱入社 |
(注)3 |
14,500 |
|
平成15年8月 |
ヴィスコ・テクノロジーズ設立取締役 |
||||||
|
平成15年12月 |
ヴィスコ・テクノロジーズ取締役営業部長 |
||||||
|
平成22年3月 |
必速勘貿易(上海)有限公司 監事(現任) |
||||||
|
平成23年4月 |
ヴィスコ・テクノロジーズ取締役営業本部長(現任) |
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平成26年5月 |
ViSCO Technologies USA,Inc. Director(現任) |
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取締役 |
CS本部長 |
東 正志 |
昭和42年2月14日 |
平成3年4月 |
㈱小松製作所入社 |
(注)3 |
56,000 |
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平成12年4月 |
コグネックス㈱出向 |
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平成15年8月 |
ヴィスコ・テクノロジーズ監査役 |
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平成16年6月 |
ヴィスコ・テクノロジーズ取締役マーケティング部長 |
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平成21年4月 平成27年5月 |
ヴィスコ・テクノロジーズ取締役CS本部長(現任) 必速勘貿易(上海)有限公司 董事(現任) |
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取締役 |
開発技術本部長 |
鈴木 保良 |
昭和40年4月17日 |
昭和63年4月 |
㈱小松製作所入社 |
(注)3 |
19,500 |
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平成12年4月 |
コグネックス㈱出向 |
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平成15年8月 |
ヴィスコ・テクノロジーズ設立取締役 |
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平成15年12月 |
ヴィスコ・テクノロジーズ取締役技術部長 |
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平成24年4月 平成26年6月 |
ヴィスコ・テクノロジーズ取締役技術本部長 ヴィスコ・テクノロジーズ取締役開発技術本部長(現任) |
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役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
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取締役 |
- |
鈴木 健二 |
昭和38年10月28日 |
昭和62年4月 |
日本電装㈱(現㈱デンソー)入社 |
(注)3 |
- |
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平成6年5月 |
CSKベンチャーキャピタル㈱入社 |
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平成11年6月 |
同社取締役 |
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平成12年5月 |
ワークス・キャピタル㈱入社 |
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平成12年6月 |
同社取締役 |
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平成13年12月 |
㈱イーエルティ取締役 |
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平成14年7月 |
㈱モバイルコンピューティングテクノロジーズ取締役 |
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平成17年1月 |
㈱InfoDeliver取締役 |
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㈱ベンチャーリパブリック取締役 |
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㈱レビックグローバル取締役 |
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平成17年3月 |
㈱フリップ取締役 |
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平成18年5月 |
MC Capital Asia Pacific㈱出向 |
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平成21年7月 |
同社入社 |
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平成22年8月 |
KWパートナーズ(同)設立マネージングパートナー(現任) |
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平成23年8月 |
㈱ソーシャルインパクトリサーチ取締役(現任) |
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平成24年5月 |
㈱サンアンドサンズオート設立代表取締役(現任) |
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平成25年6月 |
㈱ハイモ監査役(現任) |
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㈱琉球機能診断センター監査役(現任) |
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平成27年10月 |
Alpha Supply Chain Group Pte.Ltd.Chief Financial Officer(現任) |
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平成29年6月 平成29年6月 |
ヴィスコ・テクノロジーズ取締役(現任) ㈱JCAメディカル取締役(現任) |
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取締役 |
- |
松木 茂 |
昭和50年6月18日 |
平成13年10月 |
中央青山監査法人入所 |
(注)4 |
- |
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平成19年7月 |
PwCアドバイザリー㈱(現PwCアドバイザリー(同))入社 |
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平成24年7月 |
㈲ダイマツ(現㈱呉服のまつき)代表取締役(現任) |
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平成24年11月 |
ビジネスアスリーツ㈱設立 同社代表取締役(現任) |
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平成24年11月 |
松木茂税理士事務所開設 同所代表(現任) |
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平成27年10月 |
ニッコーシ㈱社外監査役(現任) TRM(同)設立 |
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平成29年5月 |
同社代表社員(現任) |
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平成30年6月 |
ヴィスコ・テクノロジーズ取締役(現任) |
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常勤監査役 |
- |
竹内 浄 |
昭和21年11月15日 |
昭和44年4月 |
古河電気工業㈱入社 |
(注)5 |
- |
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平成11年6月 |
同社取締役設備部長 |
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平成14年6月 |
同社取締役経営企画室長 |
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平成15年6月 |
同社常務取締役兼執行役員常務兼 米国光事業推進室長 |
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平成16年6月 |
同社執行役員常務兼 Furukawa Electric North America,Inc.President |
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平成16年11月 |
同社執行役員常務兼 OFS Fitel,LLC会長CEO兼 OFS BrightWave,LLC会長CEO |
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平成17年12月 |
同社執行役員常務CTO研究開発本部長 |
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平成18年6月 |
同社常勤監査役 |
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平成20年7月 |
自動車検査独立行政法人理事長 |
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平成24年7月 |
ヴィスコ・テクノロジーズ常勤監査役(現任) |
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役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
|
|
監査役 |
- |
阪本 俊幸 |
昭和34年12月20日 |
昭和59年4月 |
古河電気工業㈱入社 |
(注)5 |
- |
|
平成14年8月 |
同社経営企画室主査 |
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平成15年5月 |
理研電線㈱監査役 |
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平成18年5月 |
阪本システムズ㈱設立 代表取締役(現任) |
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平成24年6月 |
ヴィスコ・テクノロジーズ監査役(現任) |
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監査役 |
- |
橋本 裕幸 |
昭和52年8月26日 |
平成14年10月 |
弁護士登録 田辺総合法律事務所入所 |
(注)5 |
- |
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平成21年1月 |
㈱帝国データバンク出向 |
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平成25年4月 |
田辺総合法律事務所パートナー(現任) |
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平成28年6月 |
ヴィスコ・テクノロジーズ監査役(現任) |
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計 |
269,000 |
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(注)1.取締役鈴木健二、取締役松木茂は、社外取締役であります。
2.監査役竹内浄、阪本俊幸及び橋本裕幸は、社外監査役であります。
3.平成29年9月15日開催の臨時株主総会終結の時から、平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4.平成30年6月22日開催の定時株主総会終結の時から、平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5.平成29年9月15日開催の臨時株主総会終結の時から、平成33年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6.ヴィスコ・テクノロジーズは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠の社外監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
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氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
|
|
横山 禎一 |
昭和36年7月17日 |
昭和60年4月 |
日本合成ゴム㈱(現JSR㈱)入社 |
(注) |
- |
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平成元年4月 |
横山ワッシャー㈱取締役(現任) |
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平成6年2月 |
ワーナーエンターテイメントジャパン㈱入社 |
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平成12年2月 |
日本マイクロソフト㈱入社 |
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平成13年3月 |
サイバークルー㈱設立 同社代表取締役(現任) |
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平成17年1月 |
横山税理士・行政書士事務所開業 同所代表税理士・行政書士(現任) |
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平成27年3月 |
公益社団法人ア・ドリームア・デイIN TOKYO監事 |
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平成27年6月 平成28年6月 |
ヴィスコ・テクノロジーズ監査役 ヴィスコ・テクノロジーズ監査役退任 |
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平成30年1月 |
アジェンス㈱取締役(現任) |
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(注)補欠監査役の任期は、平成31年3月期に係る定時株主総会開始時までであります。
※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。
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