小野測器(6858)の株価チャート 小野測器(6858)の業績 親会社と関係会社
a.2026年3月16日(有価証券報告書提出日)現在の小野測器の役員の状況は、以下のとおりであります。
男性10名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
(注) 1 取締役飯田訓正及び木村岩雄は、社外取締役であります。
2 監査役金子孝雄、藤康範及び土屋喜久郎は、社外監査役であります。
3 2024年12月期に係る定時株主総会終結の時より2025年12月期に係る定時株主総会終結の時まで。
4 2023年12月期に係る定時株主総会終結の時より2027年12月期に係る定時株主総会終結の時まで。
b.2026年3月19日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として、「取締役7名選任の件」を提案しており、当該議案が承認可決されますと、小野測器の役員の状況は以下のとおりとなる予定です。なお、役員の役職等につきましては、当該定時株主総会の直後に開催が予定される取締役会の決議事項の内容(役職等)を含めて記載しております。
男性9名 女性1名 (役員のうち女性の比率10%)
(注) 1 取締役飯田訓正及び木村岩雄は、社外取締役であります。
2 監査役金子孝雄、藤康範及び土屋喜久郎は、社外監査役であります。
3 2025年12月期に係る定時株主総会終結の時より2026年12月期に係る定時株主総会終結の時まで。
4 2023年12月期に係る定時株主総会終結の時より2027年12月期に係る定時株主総会終結の時まで。
小野測器は、社外取締役を2名、社外監査役を3名選任しております。小野測器では社外取締役及び社外監査役を選任することにより経営の透明性、客観性の維持・向上を図り、経営の監視機能を強化することが出来るものと考えております。
社外取締役である飯田訓正氏は、大学における内燃機関等の研究を指導するほか、自動車技術会理事や環境省中央環境審議会専門委員等を歴任し、豊富な経験と幅広い見識を有しております。同氏と小野測器との資本的関係として小野測器株式17,611株を保有している他は、人的関係、または取引関係その他の利害関係はありません。同氏は、直接会社経営に関与されたことはありませんが、技術開発の観点から小野測器グループの企業価値の向上のため、社外取締役としての職務を適切に遂行可能であると判断し選任しております。
社外取締役である木村岩雄氏は、損害保険会社での営業、経営企画、人事企画等、主要部門を歴任するなど、企業経営の豊富な経験と識見を有しております。同氏と小野測器との資本的関係として、小野測器株式13,303株を保有している他は、人的関係、または取引関係その他の利害関係はありません。同氏は、リスク管理分野に関する専門的な知見も有しており、小野測器グループの企業価値の向上のため、社外取締役としての職務を適切に遂行可能であると判断し選任しております。
社外監査役である金子孝雄氏は、金融機関での長年の勤務経験及び他の企業の役員としての経験を有しております。同氏と小野測器との資本的関係として小野測器株式23,617株を保有している他は、人的関係、または取引関係その他の利害関係はありません。同氏は、財務及び会計に関する相当程度の知見を有しており、社外監査役としての職務を適切に遂行可能であると判断し選任しております。また、小野測器監査役会は、同氏を常勤監査役に選任しております。
社外監査役である藤康範氏は、金融機関での長年の勤務経験及び他の上場企業の役員としての経験を有しております。同氏と小野測器との間に資本的関係として小野測器株式11,068株を保有している他は、人的関係、または取引関係その他の利害関係はありません。同氏は、財務及び会計に関する相当程度の知見を有しており、社外監査役としての職務を適切に遂行可能であると判断し選任しております。
社外監査役である土屋喜久郎氏は、金融機関での長年の勤務経験及び他の企業の役員としての経験を有しております。同氏と小野測器との間に資本的関係として小野測器株式685株を保有している他は、人的関係、または取引関係その他の利害関係はありません。同氏は、財務及び会計に関する相当程度の知見を有しており、社外監査役としての職務を適切に遂行可能であると判断し選任しております。
小野測器では、東京証券取引所が規定する独立性基準に準じ、社外役員の独立性判断基準を定めており、本基準に合致する社外取締役及び社外監査役を、一般株主との利益相反が生じる属性等を有していない独立役員として届け出ることとしております。
社外取締役である飯田訓正氏、木村岩雄氏並びに社外監査役である金子孝雄氏、藤康範氏、土屋喜久郎氏は、いずれも社外役員の独立性判断基準を満たしており、小野測器は社外取締役及び社外監査役全員を独立役員として選任し、経営の監視機能の強化を図っております。また、独立役員は独立役員会議を開催し、社外役員の視点で取締役会に上程される議案に関する意見交換を行うほか、取締役会の実効性を検討し、有効性に関する見解を取締役会へ報告しております。
小野測器の「社外役員の独立性に関する判断基準」は、以下のとおりです。
(仕入先との関係)
A.過去3年間の平均で、小野測器に対する売上高が、当該取引先の連結売上高の5%を超える取引先
(販売先との関係)
B.過去3年間の平均で、小野測器からの売上高が小野測器の連結売上高の5%を超える取引先
(株主との関係)
C.小野測器の10%以上の議決権を有する株主
(専門的サービス提供者との関係)
D.過去3年間の平均で、役員報酬以外に年間1,000万を超える報酬を受け取った者
E.小野測器の監査法人に所属する者
(経済的利害関係者)
F.過去3年間の平均で、年間1,000万を超える寄付を受け取った者
(支配関係者)
G.過去3年間に、上記A~Fに該当する企業・団体に所属していた者
(近親者)
H. 上記A~Gの該当者の二親等以内の親族及び生計を一にする利害関係者
社外取締役は、取締役会及び経営会議に出席し経営課題等に関して独立した立場から適切な助言を行うとともに、取締役の職務の執行を監督しております。
社外監査役は、取締役会及び経営会議に出席し助言を行うとともに取締役の職務執行を監督しております。
監査役会では、重要な決裁案件や内部監査報告その他内部統制に関する情報等を把握するとともに、内部監査室、会計監査人と適宜意見交換も行うなど相互連携を図る体制を構築しております。詳細につきましては「(3)監査の状況 ②内部監査の状況等」をご参照ください。
男性10名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
(注) 1 取締役飯田訓正及び木村岩雄は、社外取締役であります。
2 監査役金子孝雄、藤康範及び土屋喜久郎は、社外監査役であります。
3 2024年12月期に係る定時株主総会終結の時より2025年12月期に係る定時株主総会終結の時まで。
4 2023年12月期に係る定時株主総会終結の時より2027年12月期に係る定時株主総会終結の時まで。
小野測器は、社外取締役を2名、社外監査役を3名選任しております。小野測器では社外取締役及び社外監査役を選任することにより経営の透明性、客観性の維持・向上を図り、経営の監視機能を強化することが出来るものと考えております。
社外取締役である飯田訓正氏は、大学における内燃機関等の研究を指導するほか、自動車技術会理事や環境省中央環境審議会専門委員等を歴任し、豊富な経験と幅広い見識を有しております。同氏と小野測器との資本的関係として小野測器株式15,585株を保有している他は、人的関係、または取引関係その他の利害関係はありません。同氏は、直接会社経営に関与されたことはありませんが、技術開発の観点から小野測器グループの企業価値の向上のため、社外取締役としての職務を適切に遂行可能であると判断し選任しております。
社外取締役である木村岩雄氏は、損害保険会社での営業、経営企画、人事企画等、主要部門を歴任するなど、企業経営の豊富な経験と識見を有しております。同氏と小野測器との資本的関係として、小野測器株式9,580株を保有している他は、人的関係、または取引関係その他の利害関係はありません。同氏は、リスク管理分野に関する専門的な知見も有しており、小野測器グループの企業価値の向上のため、社外取締役としての職務を適切に遂行可能であると判断し選任しております。
社外監査役である金子孝雄氏は、金融機関での長年の勤務経験及び他の企業の役員としての経験を有しております。同氏と小野測器との資本的関係として小野測器株式21,067株を保有している他は、人的関係、または取引関係その他の利害関係はありません。同氏は、財務及び会計に関する相当程度の知見を有しており、社外監査役としての職務を適切に遂行可能であると判断し選任しております。また、小野測器監査役会は、同氏を常勤監査役に選任しております。
社外監査役である藤康範氏は、金融機関での長年の勤務経験及び他の上場企業の役員としての経験を有しております。同氏と小野測器との間に資本的関係として小野測器株式8,943株を保有している他は、人的関係、または取引関係その他の利害関係はありません。同氏は、財務及び会計に関する相当程度の知見を有しており、社外監査役としての職務を適切に遂行可能であると判断し選任しております。
社外監査役である土屋喜久郎氏は、金融機関での長年の勤務経験及び他の企業の役員としての経験を有しております。同氏と小野測器との間に資本的関係として小野測器株式260株を保有している他は、人的関係、または取引関係その他の利害関係はありません。同氏は、財務及び会計に関する相当程度の知見を有しており、社外監査役としての職務を適切に遂行可能であると判断し選任しております。
小野測器では、東京証券取引所が規定する独立性基準に準じ、社外役員の独立性判断基準を定めており、本基準に合致する社外取締役及び社外監査役を、一般株主との利益相反が生じる属性等を有していない独立役員として届け出ることとしております。
社外取締役である飯田訓正氏、木村岩雄氏並びに社外監査役である金子孝雄氏、藤康範氏、土屋喜久郎氏は、いずれも社外役員の独立性判断基準を満たしており、小野測器は社外取締役及び社外監査役全員を独立役員として選任し、経営の監視機能の強化を図っております。また、独立役員は独立役員会議を開催し、社外役員の視点で取締役会に上程される議案に関する意見交換を行うほか、取締役会の実効性を検討し、有効性に関する見解を取締役会へ報告しております。
小野測器の「社外役員の独立性に関する判断基準」は、以下のとおりです。
(仕入先との関係)
A.過去3年間の平均で、小野測器に対する売上高が、当該取引先の連結売上高の5%を超える取引先
(販売先との関係)
B.過去3年間の平均で、小野測器からの売上高が小野測器の連結売上高の5%を超える取引先
(株主との関係)
C.小野測器の10%以上の議決権を有する株主
(専門的サービス提供者との関係)
D.過去3年間の平均で、役員報酬以外に年間1,000万を超える報酬を受け取った者
E.小野測器の監査法人に所属する者
(経済的利害関係者)
F.過去3年間の平均で、年間1,000万を超える寄付を受け取った者
(支配関係者)
G.過去3年間に、上記A~Fに該当する企業・団体に所属していた者
(近親者)
H. 上記A~Gの該当者の二親等以内の親族及び生計を一にする利害関係者
社外取締役は、取締役会及び経営会議に出席し経営課題等に関して独立した立場から適切な助言を行うとともに、取締役の職務の執行を監督しております。
社外監査役は、取締役会及び経営会議に出席し助言を行うとともに取締役の職務執行を監督しております。
監査役会では、重要な決裁案件や内部監査報告その他内部統制に関する情報等を把握するとともに、内部監査室、会計監査人と適宜意見交換も行うなど相互連携を図る体制を構築しております。詳細につきましては「(3)監査の状況 ②内部監査の状況等」をご参照ください。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当中間会計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
該当事項はありません。
男性9名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
(注) 1 取締役飯田訓正及び木村岩雄は、社外取締役であります。
2 監査役金子孝雄、藤康範及び土屋喜久郎は、社外監査役であります。
3 2023年12月期に係る定時株主総会終結の時より2024年12月期に係る定時株主総会終結の時まで。
4 2023年12月期に係る定時株主総会終結の時より2027年12月期に係る定時株主総会終結の時まで。
小野測器は、社外取締役を2名、社外監査役を3名選任しております。小野測器では社外取締役及び社外監査役を選任することにより経営の透明性、客観性の維持・向上を図り、経営の監視機能を強化することが出来るものと考えております。
社外取締役である飯田訓正氏は、大学における内燃機関等の研究を指導するほか、自動車技術会理事や環境省中央環境審議会専門委員等を歴任し、豊富な経験と幅広い見識を有しております。同氏と小野測器との資本的関係として小野測器株式13,371株を保有している他は、人的関係、または取引関係その他の利害関係はありません。同氏は、直接会社経営に関与されたことはありませんが、技術開発の観点から小野測器グループの企業価値の向上のため、社外取締役としての職務を適切に遂行可能であると判断し選任しております。
社外取締役である木村岩雄氏は、損害保険会社での営業、経営企画、人事企画等、主要部門を歴任するなど、企業経営の豊富な経験と識見を有しております。同氏と小野測器との資本的関係として、小野測器株式6,094株を保有している他は、人的関係、または取引関係その他の利害関係はありません。同氏は、リスク管理分野に関する専門的な知見も有しており、小野測器グループの企業価値の向上のため、社外取締役としての職務を適切に遂行可能であると判断し選任しております。
社外監査役である金子孝雄氏は、金融機関での長年の勤務経験及び他の企業の役員としての経験を有しております。同氏と小野測器との資本的関係として小野測器株式18,586株を保有している他は、人的関係、または取引関係その他の利害関係はありません。同氏は、財務及び会計に関する相当程度の知見を有しており、社外監査役としての職務を適切に遂行可能であると判断し選任しております。また、小野測器監査役会は、同氏を常勤監査役に選任しております。
社外監査役である藤康範氏は、金融機関での長年の勤務経験及び他の上場企業の役員としての経験を有しております。同氏と小野測器との間に資本的関係として小野測器株式6,874株を保有している他は、人的関係、または取引関係その他の利害関係はありません。同氏は、財務及び会計に関する相当程度の知見を有しており、社外監査役としての職務を適切に遂行可能であると判断し選任しております。
社外監査役である土屋喜久郎氏は、金融機関での長年の勤務経験及び他の企業の役員としての経験を有しております。同氏と小野測器との間には特別の利害関係はありません。同氏は、財務及び会計に関する相当程度の知見を有しており、社外監査役としての職務を適切に遂行可能であると判断し選任しております。
小野測器では、東京証券取引所が規定する独立性基準に準じ、社外役員の独立性判断基準を定めており、本基準に合致する社外取締役及び社外監査役を、一般株主との利益相反が生じる属性等を有していない独立役員として届け出ることとしております。
社外取締役である飯田訓正氏、木村岩雄氏並びに社外監査役である金子孝雄氏、藤康範氏、土屋喜久郎氏は、いずれも社外役員の独立性判断基準を満たしており、小野測器は社外取締役及び社外監査役全員を独立役員として選任し、経営の監視機能の強化を図っております。また、独立役員は独立役員会議を開催し、社外役員の視点で取締役会に上程される議案に関する意見交換を行うほか、取締役会の実効性を検討し、有効性に関する見解を取締役会へ報告しております。
小野測器の「社外役員の独立性に関する判断基準」は、以下の通りです。
(仕入先との関係)
A.過去3年間の平均で、小野測器に対する売上高が、当該取引先の連結売上高の5%を超える取引先
(販売先との関係)
B.過去3年間の平均で、小野測器からの売上高が小野測器の連結売上高の5%を超える取引先
(株主との関係)
C.小野測器の10%以上の議決権を有する株主
(専門的サービス提供者との関係)
D.過去3年間の平均で、役員報酬以外に年間1,000万を超える報酬を受け取った者
E.小野測器の監査法人に所属する者
(経済的利害関係者)
F.過去3年間の平均で、年間1,000万を超える寄付を受け取った者
(支配関係者)
G.過去3年間に、上記A~Fに該当する企業・団体に所属していた者
(近親者)
H. 上記A~Gの該当者の二親等以内の親族及び生計を一にする利害関係者
社外取締役は、取締役会及び経営会議に出席し経営課題等に関して独立した立場から適切な助言を行うとともに、取締役の職務の執行を監督しております。
社外監査役は、取締役会及び経営会議に出席し助言を行うとともに取締役の職務執行を監督しております。
監査役会では、重要な決裁案件や内部監査報告その他内部統制に関する情報等を把握するとともに、内部監査室、会計監査人と適宜意見交換も行うなど相互連携を図る体制を構築しております。詳細につきましては「(3)監査の状況 ②内部監査の状況等」をご参照ください。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
役職の異動
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
該当事項はありません。
男性9名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
(注) 1 取締役飯田訓正及び木村岩雄は、社外取締役であります。
2 監査役金子孝雄、庄山俊彦及び藤康範は、社外監査役であります。
3 2022年12月期に係る定時株主総会終結の時より2023年12月期に係る定時株主総会終結の時まで。
4 2019年12月期に係る定時株主総会終結の時より2023年12月期に係る定時株主総会終結の時まで。
小野測器は、社外取締役を2名、社外監査役を3名選任しております。小野測器では社外取締役及び社外監査役を選任することにより経営の透明性、客観性の維持・向上を図り、経営の監視機能を強化することが出来るものと考えております。
社外取締役である飯田訓正氏は、大学における内燃機関等の研究を指導するほか、自動車技術会理事や環境省中央環境審議会専門委員等を歴任し、豊富な経験と幅広い見識を有しております。同氏と小野測器との資本的関係として小野測器株式10,267株を保有している他は、人的関係、または取引関係その他の利害関係はありません。同氏は、直接会社経営に関与されたことはありませんが、技術開発の観点から小野測器グループの企業価値の向上のため、社外取締役としての職務を適切に遂行可能であると判断し選任しております。
社外取締役である木村岩雄氏は、損害保険会社での営業、経営企画、人事企画等、主要部門を歴任するなど、企業経営の豊富な経験と識見を有しております。同氏と小野測器との資本的関係として、小野測器株式2,945株を保有している他は、人的関係、または取引関係その他の利害関係はありません。同氏は、リスク管理分野に関する専門的な知見も有しており、小野測器グループの企業価値の向上のため、社外取締役としての職務を適切に遂行可能であると判断し選任しております。
社外監査役である金子孝雄氏は、金融機関での長年の勤務経験及び他の企業の役員としての経験を有しております。同氏と小野測器との資本的関係として小野測器株式15,345株を保有している他は、人的関係、または取引関係その他の利害関係はありません。同氏は、財務及び会計に関する相当程度の知見を有しており、社外監査役としての職務を適切に遂行可能であると判断し選任しております。また、小野測器監査役会は、同氏を常勤監査役に選任しております。
社外監査役である庄山俊彦氏は、金融機関での長年の勤務経験及び他の企業の役員としての経験を有しております。同氏と小野測器との資本的関係として小野測器株式2,648株を保有している他は、人的関係、または取引関係その他の利害関係はありません。同氏は、財務及び会計に関する相当程度の知見を有しており、社外監査役としての職務を適切に遂行可能であると判断し選任しております。
社外監査役である藤康範氏は、金融機関での長年の勤務経験及び他の上場企業の役員としての経験を有しております。同氏と小野測器との間に資本的関係として小野測器株式4,174株を保有している他は、人的関係、または取引関係その他の利害関係はありません。同氏は、財務及び会計に関する相当程度の知見を有しており、社外監査役としての職務を適切に遂行可能であると判断し選任しております。
小野測器では、東京証券取引所が規定する独立性基準に準じ、社外役員の独立性判断基準を定めており、本基準に合致する社外取締役及び社外監査役を、一般株主との利益相反が生じる属性等を有していない独立役員として届け出ることとしております。
社外取締役である飯田訓正氏、木村岩雄氏並びに社外監査役である金子孝雄氏、庄山俊彦氏、藤康範氏は、いずれも社外役員の独立性判断基準を満たしており、小野測器は社外取締役及び社外監査役全員を独立役員として選任し、経営の監視機能の強化を図っております。また、独立役員は独立役員会議を開催し、社外役員の視点で取締役会に上程される議案に関する意見交換を行うほか、取締役会の実効性を検討し、有効性に関する見解を取締役会へ報告しております。
小野測器の「社外役員の独立性に関する判断基準」は、以下の通りです。
(仕入先との関係)
A.過去3年間の平均で、小野測器に対する売上高が、当該取引先の連結売上高の5%を超える取引先
(販売先との関係)
B.過去3年間の平均で、小野測器からの売上高が小野測器の連結売上高の5%を超える取引先
(株主との関係)
C.小野測器の10%以上の議決権を有する株主
(専門的サービス提供者との関係)
D.過去3年間の平均で、役員報酬以外に年間1,000万を超える報酬を受け取った者
E.小野測器の監査法人に所属する者
(経済的利害関係者)
F.過去3年間の平均で、年間1,000万を超える寄付を受け取った者
(支配関係者)
G.過去3年間に、上記A~Fに該当する企業・団体に所属していた者
(近親者)
H. 上記A~Gの該当者の二親等以内の親族及び生計を一にする利害関係者
社外取締役は、取締役会及び経営会議に出席し経営課題等に関して独立した立場から適切な助言を行うとともに、取締役の職務の執行を監督しております。
社外監査役は、取締役会及び経営会議に出席し助言を行うとともに取締役の職務執行を監督しております。
監査役会では、重要な決裁案件や内部監査報告その他内部統制に関する情報等を把握するとともに、内部監査室、会計監査人と適宜意見交換も行うなど相互連携を図る体制を構築しております。詳細につきましては「(3)監査の状況 ②内部監査の状況等」をご参照ください。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
役職の異動
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性10名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
(注) 1 取締役飯田訓正及び木村岩雄は、社外取締役であります。
2 監査役金子孝雄、庄山俊彦及び藤康範は、社外監査役であります。
3 2021年12月期に係る定時株主総会終結の時より2022年12月期に係る定時株主総会終結の時まで。
4 2019年12月期に係る定時株主総会終結の時より2023年12月期に係る定時株主総会終結の時まで。
小野測器は、社外取締役を2名、社外監査役を3名選任しております。小野測器では社外取締役及び社外監査役を選任することにより経営の透明性、客観性の維持・向上を図り、経営の監視機能を強化することが出来るものと考えております。
社外取締役である飯田訓正氏は、大学における内燃機関等の研究を指導するほか、自動車技術会理事や環境省中央環境審議会専門委員等を歴任し、豊富な経験と幅広い見識を有しております。同氏と小野測器との資本的関係として小野測器株式7,551株を保有している他は、人的関係、または取引関係その他の利害関係はありません。同氏は、直接会社経営に関与されたことはありませんが、技術開発の観点から小野測器グループの企業価値の向上のため、社外取締役としての職務を適切に遂行可能であると判断し選任しております。
社外取締役である木村岩雄氏は、損害保険会社での営業、経営企画、人事企画等、主要部門を歴任するなど、企業経営の豊富な経験と識見を有しております。同氏と小野測器との資本的関係として、小野測器株式1,000株を保有している他は、人的関係、または取引関係その他の利害関係はありません。同氏は、リスク管理分野に関する専門的な知見も有しており、小野測器グループの企業価値の向上のため、社外取締役としての職務を適切に遂行可能であると判断し選任しております。
社外監査役である金子孝雄氏は、金融機関での長年の勤務経験及び他の企業の役員としての経験を有しております。同氏と小野測器との資本的関係として小野測器株式12,086株を保有している他は、人的関係、または取引関係その他の利害関係はありません。同氏は、財務及び会計に関する相当程度の知見を有しており、社外監査役としての職務を適切に遂行可能であると判断し選任しております。また、小野測器監査役会は、同氏を常勤監査役に選任しております。
社外監査役である庄山俊彦氏は、金融機関での長年の勤務経験及び他の企業の役員としての経験を有しております。同氏と小野測器との資本的関係として小野測器株式2,106株を保有している他は、人的関係、または取引関係その他の利害関係はありません。同氏は、財務及び会計に関する相当程度の知見を有しており、社外監査役としての職務を適切に遂行可能であると判断し選任しております。
社外監査役である藤康範氏は、金融機関での長年の勤務経験及び他の上場企業の役員としての経験を有しております。同氏と小野測器との間に資本的関係として小野測器株式1,870株を保有している他は、人的関係、または取引関係その他の利害関係はありません。同氏は、財務及び会計に関する相当程度の知見を有しており、社外監査役としての職務を適切に遂行可能であると判断し選任しております。
小野測器では、東京証券取引所が規定する独立性基準に準じ、社外役員の独立性判断基準を定めており、本基準に合致する社外取締役及び社外監査役を、一般株主との利益相反が生じる属性等を有していない独立役員として届け出ることとしております。
社外取締役である飯田訓正氏、木村岩雄氏並びに社外監査役である金子孝雄氏、庄山俊彦氏、藤康範氏は、いずれも社外役員の独立性判断基準を満たしており、小野測器は社外取締役及び社外監査役全員を独立役員として選任し、経営の監視機能の強化を図っております。また、独立役員は独立役員会議を開催し、社外役員の視点で取締役会に上程される議案に関する意見交換を行うほか、取締役会の実効性を検討し、有効性に関する見解を取締役会へ報告しております。
小野測器の「社外役員の独立性に関する判断基準」は、以下の通りです。
(仕入先との関係)
A.過去3年間の平均で、小野測器に対する売上高が、当該取引先の連結売上高の5%を超える取引先
(販売先との関係)
B.過去3年間の平均で、小野測器からの売上高が小野測器の連結売上高の5%を超える取引先
(株主との関係)
C.小野測器の10%以上の議決権を有する株主
(専門的サービス提供者との関係)
D.過去3年間の平均で、役員報酬以外に年間1,000万を超える報酬を受け取った者
E.小野測器の監査法人に所属する者
(経済的利害関係者)
F.過去3年間の平均で、年間1,000万を超える寄付を受け取った者
(支配関係者)
G.過去3年間に、上記A~Fに該当する企業・団体に所属していた者
(近親者)
H. 上記A~Gの該当者の二親等以内の親族及び生計を一にする利害関係者
社外取締役は、取締役会及び経営会議に出席し経営課題等に関して独立した立場から適切な助言を行うとともに、取締役の職務の執行を監督しております。
社外監査役は、取締役会及び経営会議に出席し助言を行うとともに取締役の職務執行を監督しております。
監査役会では、重要な決裁案件や内部監査報告その他内部統制に関する情報等を把握するとともに、内部監査室、会計監査人と適宜意見交換も行うなど相互連携を図る体制を構築しております。詳細につきましては「(3)監査の状況 ②内部監査の状況等」をご参照ください。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
役職の異動
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性11名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
(注) 1 取締役片岡啓治および飯田訓正は、社外取締役であります。
2 監査役金子孝雄、庄山俊彦および藤康範は、社外監査役であります。
3 2020年12月期に係る定時株主総会終結の時より2021年12月期に係る定時株主総会終結の時まで。
4 2019年12月期に係る定時株主総会終結の時より2023年12月期に係る定時株主総会終結の時まで。
小野測器は、社外取締役を2名、社外監査役を3名選任しております。小野測器では社外取締役および社外監査役を選任することにより経営の透明性、客観性の維持・向上を図り、経営の監視機能を強化することが出来るものと考えております。
社外取締役である片岡啓治氏は、金融機関での勤務経験および会社経営者としての豊富な経験を有しております。同氏と小野測器との資本的関係として、小野測器株式18,902株を保有しております。また同氏は、株式会社明電舎の特別顧問であります。株式会社明電舎は小野測器の株式884,500株(持株比率7.9%)を所有する大株主であり、小野測器と同社とは双方の製品を売買する取引関係にあります。同氏は、財務および会計ならびに企業経営に関する幅広い知見を有しており、小野測器グループの企業価値の向上のため、社外取締役としての職務を適切に遂行可能であると判断し選任しております。
社外取締役である飯田訓正氏は、大学における内燃機関等の研究を指導するほか、自動車技術会理事や環境省中央環境審議会専門委員等を歴任し、豊富な経験と幅広い見識を有しております。同氏と小野測器との資本的関係として小野測器株式5,288株を保有している他は、人的関係、または取引関係その他の利害関係はありません。同氏は、直接会社経営に関与されたことはありませんが、技術開発の観点から小野測器グループの企業価値の向上のため、社外取締役としての職務を適切に遂行可能であると判断し選任しております。
社外監査役である金子孝雄氏は、金融機関での長年の勤務経験および他の企業の役員としての経験を有しております。同氏と小野測器との資本的関係として小野測器株式9,432株を保有している他は、人的関係、または取引関係その他の利害関係はありません。同氏は、財務および会計に関する相当程度の知見を有しており、社外監査役としての職務を適切に遂行可能であると判断し選任しております。また、小野測器監査役会は、同氏を常勤監査役に選任しております。
社外監査役である庄山俊彦氏は、金融機関での長年の勤務経験および他の企業の役員としての経験を有しております。同氏と小野測器との資本的関係として小野測器株式1,664株を保有している他は、人的関係、または取引関係その他の利害関係はありません。同氏は、財務および会計に関する相当程度の知見を有しており、社外監査役としての職務を適切に遂行可能であると判断し選任しております。
社外監査役である藤康範氏は、金融機関での長年の勤務経験および他の上場企業の役員としての経験を有しております。同氏と小野測器との間に資本的関係として小野測器株式756株を保有している他は、人的関係、または取引関係その他の利害関係はありません。同氏は、財務および会計に関する相当程度の知見を有しており、社外監査役としての職務を適切に遂行可能であると判断し選任しております。
小野測器では、東京証券取引所が規定する独立性基準に準じ、社外役員の独立性判断基準を定めており、本基準に合致する社外取締役および社外監査役を、一般株主との利益相反が生じる属性等を有していない独立役員として届け出ることとしております。
社外取締役である片岡啓治氏、飯田訓正氏、ならびに社外監査役である金子孝雄氏、庄山俊彦氏、藤康範氏は、いずれも社外役員の独立性判断基準を満たしており、小野測器は社外取締役および社外監査役全員を独立役員として選任し、経営の監視機能の強化を図っております。また、独立役員は独立役員会議を開催し、社外役員の視点で取締役会に上程される議案に関する意見交換を行うほか、取締役会の実効性を検討し、有効性に関する見解を取締役会へ報告しております。
小野測器の「社外役員の独立性に関する判断基準」は、以下の通りです。
(仕入先との関係)
A.過去3年間の平均で、小野測器に対する売上高が、当該取引先の連結売上高の5%を超える取引先
(販売先との関係)
B.過去3年間の平均で、小野測器からの売上高が小野測器の連結売上高の5%を超える取引先
(株主との関係)
C.小野測器の10%以上の議決権を有する株主
(専門的サービス提供者との関係)
D.過去3年間の平均で、役員報酬以外に年間1,000万を超える報酬を受け取った者
E.小野測器の監査法人に所属する者
(経済的利害関係者)
F.過去3年間の平均で、年間1,000万を超える寄付を受け取った者
(支配関係者)
G.過去3年間に、上記A~Fに該当する企業・団体に所属していた者
(近親者)
H. 上記A~Gの該当者の二親等以内の親族及び生計を一にする利害関係者
社外取締役は、取締役会及び経営会議に出席し経営課題等に関して独立した立場から適切な助言を行うとともに、取締役の職務の執行を監督しております。
社外監査役は、取締役会及び経営会議に出席し助言を行うとともに取締役の職務執行を監督しております。
監査役会では、重要な決裁案件や内部監査報告その他内部統制に関する情報等を把握するとともに、内部監査室、会計監査人と適宜意見交換も行うなど相互連携を図る体制を構築しております。詳細につきましては「(3)監査の状況 ②内部監査の状況等」をご参照ください。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
役職の異動
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性10名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
(注) 1 取締役片岡啓治および飯田訓正は、社外取締役であります。
2 監査役金子孝雄、庄山俊彦および藤康範は、社外監査役であります。
3 2019年12月期に係る定時株主総会終結の時より2020年12月期に係る定時株主総会終結の時まで。
4 2019年12月期に係る定時株主総会終結の時より2023年12月期に係る定時株主総会終結の時まで。
小野測器は、社外取締役を2名、社外監査役を3名選任しております。小野測器では社外取締役および社外監査役を選任することにより経営の透明性、客観性の維持・向上を図り、経営の監視機能を強化することが出来るものと考えております。
社外取締役である片岡啓治氏は、金融機関での勤務経験および会社経営者としての豊富な経験を有しております。同氏と小野測器との資本的関係として、小野測器株式16,597株を保有しております。また同氏は、株式会社明電舎の特別顧問であります。株式会社明電舎は小野測器の株式884,500株(持株比率7.9%)を所有する大株主であり、小野測器と同社とは双方の製品を売買する取引関係にあります。同氏は、財務および会計ならびに企業経営に関する幅広い知見を有しており、小野測器グループの企業価値の向上のため、社外取締役としての職務を適切に遂行可能であると判断し選任しております。
社外取締役である飯田訓正氏は、大学における内燃機関等の研究を指導するほか、自動車技術会理事や環境省中央環境審議会専門委員等を歴任し、豊富な経験と幅広い見識を有しております。同氏と小野測器との資本的関係として小野測器株式2,948株を保有している他は、人的関係、または取引関係その他の利害関係はありません。同氏は、直接会社経営に関与されたことはありませんが、技術開発の観点から小野測器グループの企業価値の向上のため、社外取締役としての職務を適切に遂行可能であると判断し選任しております。
社外監査役である金子孝雄氏は、金融機関での長年の勤務経験および他の企業の役員としての経験を有しております。同氏と小野測器との資本的関係として小野測器株式6,667株を保有している他は、人的関係、または取引関係その他の利害関係はありません。同氏は、財務および会計に関する相当程度の知見を有しており、社外監査役としての職務を適切に遂行可能であると判断し選任しております。また、小野測器監査役会は、同氏を常勤監査役に選任しております。
社外監査役である庄山俊彦氏は、金融機関での長年の勤務経験および他の企業の役員としての経験を有しております。同氏と小野測器との資本的関係として小野測器株式1,204株を保有している他は、人的関係、または取引関係その他の利害関係はありません。同氏は、財務および会計に関する相当程度の知見を有しており、社外監査役としての職務を適切に遂行可能であると判断し選任しております。
社外監査役である藤康範氏は、金融機関での長年の勤務経験および他の上場企業の役員としての経験を有しております。同氏と小野測器との間には特別の利害関係はありません。同氏は、財務および会計に関する相当程度の知見を有しており、社外監査役としての職務を適切に遂行可能であると判断し選任しております。
小野測器では、東京証券取引所が規定する独立性基準に準じ、社外役員の独立性判断基準を定めており、本基準に合致する社外取締役および社外監査役を、一般株主との利益相反が生じる属性等を有していない独立役員として届け出ることとしております。
社外取締役である片岡啓治氏、飯田訓正氏、ならびに社外監査役である金子孝雄氏、庄山俊彦氏、藤康範氏は、いずれも社外役員の独立性判断基準を満たしており、小野測器は社外取締役および社外監査役全員を独立役員として選任し、経営の監視機能の強化を図っております。また、独立役員は独立役員会議を開催し、社外役員の視点で取締役会に上程される議案に関する意見交換を行うほか、取締役会の実効性を検討し、有効性に関する見解を取締役会へ報告しております。
小野測器の「社外役員の独立性に関する判断基準」は、以下の通りです。
(仕入先との関係)
A.過去3年間の平均で、小野測器に対する売上高が、当該取引先の連結売上高の5%を超える取引先
(販売先との関係)
B.過去3年間の平均で、小野測器からの売上高が小野測器の連結売上高の5%を超える取引先
(株主との関係)
C.小野測器の10%以上の議決権を有する株主
(専門的サービス提供者との関係)
D.過去3年間の平均で、役員報酬以外に年間1,000万を超える報酬を受け取った者
E.小野測器の監査法人に所属する者
(経済的利害関係者)
F.過去3年間の平均で、年間1,000万を超える寄付を受け取った者
(支配関係者)
G.過去3年間に、上記A~Fに該当する企業・団体に所属していた者
(近親者)
H. 上記A~Gの該当者の二親等以内の親族及び生計を一にする利害関係者
社外取締役は、取締役会及び経営会議に出席し経営課題等に関して独立した立場から適切な助言を行うとともに、取締役の職務の執行を監督しております。
社外監査役は、取締役会及び経営会議に出席し助言を行うとともに取締役の職務執行を監督しております。
監査役会では、重要な決裁案件や内部監査報告その他内部統制に関する情報等を把握するとともに、内部監査室、会計監査人と適宜意見交換も行うなど相互連携を図る体制を構築しております。詳細につきましては「(3)監査の状況 ① 内部監査及び監査役監査の状況等」をご参照ください。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
役職の異動
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
男性11名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
(注) 1 取締役片岡啓治および飯田訓正は、社外取締役であります。
2 監査役金子孝雄、角野俊および庄山俊彦は、社外監査役であります。
3 平成30年12月期に係る定時株主総会終結の時より平成31年12月期に係る定時株主総会終結の時まで。
4 平成27年12月期に係る定時株主総会終結の時より平成31年12月期に係る定時株主総会終結の時まで。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
|
新役名及び職名 |
旧役名及び職名 |
氏名 |
異動年月日 |
||
|
取締役 |
常務執行役員 経営企画室長 |
取締役 |
上席執行役員 財務経理ブロック長 経営企画室長 |
濵 田 仁 |
平成30年4月1日 |
|
取締役 |
常務執行役員 システム事業本部長 横浜テクニカルセンター長 |
取締役 |
上席執行役員 システム事業本部長 システムSEブロック長 横浜テクニカルセンター長 |
猪 瀨 潤 |
平成30年4月1日 |
|
取締役 |
上席執行役員 営業本部長 商品統括ブロック長 |
取締役 |
上席執行役員 営業本部長 営業統括ブロック長 |
後 藤 泰 宏 |
平成30年4月1日 |
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
|
新役名及び職名 |
旧役名及び職名 |
氏名 |
異動年月日 |
||
|
取締役 |
常務執行役員 経営企画室長 |
取締役 |
上席執行役員 財務経理ブロック長 経営企画室長 |
濵 田 仁 |
平成30年4月1日 |
|
取締役 |
常務執行役員 システム事業本部長 横浜テクニカルセンター長 |
取締役 |
上席執行役員 システム事業本部長 システムSEブロック長 横浜テクニカルセンター長 |
猪 瀨 潤 |
平成30年4月1日 |
|
取締役 |
上席執行役員 営業本部長 商品統括ブロック長 |
取締役 |
上席執行役員 営業本部長 営業統括ブロック長 |
後 藤 泰 宏 |
平成30年4月1日 |
男性11名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 |
|
|
代表取締役 |
― |
小 野 雅 道 |
昭和10年1月26日生 |
昭和32年10月 昭和46年2月 昭和58年3月 平成3年3月 平成11年4月 平成12年12月 平成13年3月 平成21年4月 平成27年3月 |
小野測器入社 取締役 常務取締役 専務取締役 顧問 特別顧問 代表取締役・取締役社長 技術本部長 代表取締役・取締役会長(現任) |
(注)3 |
294 |
|
代表取締役 |
― |
安 井 哲 夫 |
昭和22年10月18日生 |
昭和47年4月 平成13年4月 平成15年3月 平成19年1月 平成21年3月 同年4月 平成22年3月 平成23年1月 平成27年3月 |
小野測器入社 経営推進部長 取締役 経営企画主幹 常務取締役 管理本部長 専務取締役 株式会社小野測器宇都宮代表取締役・取締役会長 代表取締役・取締役社長(現任)、 |
(注)3 |
42 |
|
取締役
上席 |
財務経理
経営企画 |
濵 田 仁 |
昭和38年6月3日生 |
昭和61年4月 平成21年4月 平成23年4月 平成24年4月 平成25年1月 同年3月 平成27年4月
平成29年4月 |
小野測器入社 執行役員、経理部長 管理本部副本部長、財務経理部長 総務人事部長 経理部長 取締役(現任)、管理本部長 経営企画室長、 上席執行役員(現任)、経営企画室長(現任) |
(注)3 |
3 |
|
取締役
上席 |
システム
システムSE
横浜 |
猪 瀨 潤 |
昭和37年8月4日生 |
昭和62年4月 平成20年4月 平成21年4月 平成23年4月 平成25年1月 同年3月 平成26年1月 平成27年4月 平成28年4月 平成29年4月 |
小野測器入社 執行役員、ソフト開発センター長 技術本部本部長代理 技術本部副本部長 営業本部副本部長 取締役(現任)、営業本部長 テクニカルセンター長、海外統括ブロック長 システム事業本部長(現任)、 システムサービスブロック長 上席執行役員(現任)、 |
(注)3 |
4 |
|
取締役
上席 |
電子計測
宇都宮テクニカル&プロダクト |
大 越 祐 史 |
昭和38年2月9日生 |
昭和60年4月 平成21年4月 平成23年4月 平成25年1月 平成27年3月 同年4月 平成28年4月 平成29年4月 |
小野測器入社 執行役員、原価統制部長 管理本部副本部長 管理本部担当主幹、 取締役(現任) 営業本部長 商品統括ブロック長 上席執行役員(現任)、 |
(注)3 |
4 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 |
|
|
取締役
上席 |
営業本部長
営業統括 |
後 藤 泰 宏 |
昭和35年8月3日生 |
昭和58年4月 平成21年1月 平成23年10月 平成25年1月 平成27年4月 平成28年4月 平成29年3月 同年4月 |
小野測器入社 京都営業所長 関西営業所長 カタログ製品ブロック企画グループグループマネージャー 経営企画室室長代理 執行役員、経営企画室長、 取締役(現任) 上席執行役員(現任)、営業本部長(現任)、 |
(注)3 |
2 |
|
取締役 |
― |
片 岡 啓 治 |
昭和18年12月22日生 |
昭和41年4月 平成4年6月 平成8年5月 平成10年6月 平成14年6月 平成20年6月 平成24年3月 平成25年6月 |
株式会社住友銀行(現 株式会社三井住友銀行)入社 同社取締役日比谷支店長 同社常務取締役本店営業本部長 株式会社明電舎取締役副社長 同社代表取締役社長 同社代表取締役会長 小野測器取締役(現任) 株式会社明電舎相談役(現任) |
(注)3 |
13 |
|
取締役 |
― |
染 谷 義 彦 |
昭和22年6月26日生 |
昭和46年4月 平成7年5月 平成10年2月 平成13年5月 平成16年6月 平成23年4月 平成24年3月 平成28年3月 平成30年3月 |
株式会社三菱銀行(現 株式会社三菱東京UFJ銀行)入社 同社金融法人部長 ユニオン・バンク出向取締役副会長 コニカ株式会社入社 コニカミノルタホールディングス株式会社常務執行役 同社顧問 小野測器監査役 顧問 取締役(現任) |
(注)3 |
0 |
|
常勤監査役 |
― |
金 子 孝 雄 |
昭和35年5月9日生 |
昭和58年4月 平成20年4月 平成21年8月 平成24年1月 平成25年6月 平成28年3月 |
株式会社三菱銀行(現 株式会社三菱東京UFJ銀行)入社 同社京都支店長 株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ出向経営企画部長 エムエスティ保険サービス株式会社常務執行役員東京営業本部副本部長 同社専務取締役東京営業本部長 小野測器常勤監査役(現任) |
(注)4 |
2 |
|
監査役 |
― |
角 野 俊 |
昭和25年5月6日生 |
昭和50年4月 平成14年5月 平成15年10月 平成20年7月 平成24年2月 同年3月 平成28年2月 同年3月 |
株式会社三菱銀行(現 株式会社三菱東京UFJ銀行)入社 同社営業第一本部営業第一部長 株式会社ディーシーカード(現 三菱UFJニコス株式会社)取締役 株式会社ジャルカード常勤監査役 小野測器顧問 常勤監査役 オノエンタープライズ株式会社監査役(現任) 監査役(現任) |
(注)4 |
2 |
|
監査役 |
― |
庄 山 俊 彦 |
昭和29年5月19日生 |
昭和53年4月 平成18年3月 平成20年4月 平成24年6月 平成28年3月 |
株式会社三菱銀行(現 株式会社三菱東京UFJ銀行)入社 同社欧州事務システム部長 エム・ユー・ビジネス・エンジニアリング株式会社代表取締役社長 エム・ユー・ビジネスサービス株式会社代表取締役社長 小野測器監査役(現任) |
(注)4 |
0 |
|
計 |
371 |
||||||
(注) 1 取締役片岡啓治および染谷義彦は、社外取締役であります。
2 監査役金子孝雄、角野俊および庄山俊彦は、社外監査役であります。
3 平成29年12月期に係る定時株主総会終結の時より平成30年12月期に係る定時株主総会終結の時まで。
4 平成27年12月期に係る定時株主総会終結の時より平成31年12月期に係る定時株主総会終結の時まで。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
|
役名 |
職名 |
氏名 |
退任年月日 |
|
取締役 |
― |
許 斐 敏 明 |
平成29年8月22日 |
(注)平成29年8月22日に逝去により退任いたしました。
|
新役名及び職名 |
旧役名及び職名 |
氏名 |
異動年月日 |
||
|
取締役 |
上席執行役員 財務経理ブロック長 経営企画室長 |
取締役 |
管理本部長 財務経理ブロック長 |
濵 田 仁 |
平成29年4月1日 |
|
取締役 |
上席執行役員 システム事業本部長 システムSEブロック長 横浜テクニカルセンター長 |
取締役 |
システム事業本部長 システムサービスブロック長 横浜テクニカルセンター長 |
猪 瀨 潤 |
平成29年4月1日 |
|
取締役 |
上席執行役員 品質保証ブロック長 オフショア開発推進準備室長 |
取締役 |
電子計測事業本部長 |
橋 本 善 博 |
平成29年4月1日 |
|
取締役 |
上席執行役員 電子計測事業本部長 宇都宮テクニカル&プロダクトセンター長 |
取締役 |
営業本部長 商品統括ブロック長 |
大 越 祐 史 |
平成29年4月1日 |
|
取締役 |
上席執行役員 営業本部長 営業統括ブロック長 |
取締役 |
経営企画室長 AIB戦略マーケティング・プロジェクトプロジェクトマネージャー |
後 藤 泰 宏 |
平成29年4月1日 |
男性11名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
|
新役名及び職名 |
旧役名及び職名 |
氏名 |
異動年月日 |
||
|
取締役 |
上席執行役員 財務経理ブロック長 経営企画室長 |
取締役 |
管理本部長 財務経理ブロック長 |
濵 田 仁 |
平成29年4月1日 |
|
取締役 |
上席執行役員 システム事業本部長 システムSEブロック長 横浜テクニカルセンター長 |
取締役 |
システム事業本部長 システムサービスブロック長 横浜テクニカルセンター長 |
猪 瀨 潤 |
平成29年4月1日 |
|
取締役 |
上席執行役員 品質保証ブロック長 オフショア開発推進準備室長 |
取締役 |
電子計測事業本部長 |
橋 本 善 博 |
平成29年4月1日 |
|
取締役 |
上席執行役員 電子計測事業本部長 宇都宮テクニカル&プロダクトセンター長 |
取締役 |
営業本部長 商品統括ブロック長 |
大 越 祐 史 |
平成29年4月1日 |
|
取締役 |
上席執行役員 営業本部長 営業統括ブロック長 |
取締役 |
経営企画室長 AIB戦略マーケティング・プロジェクトプロジェクトマネージャー |
後 藤 泰 宏 |
平成29年4月1日 |
男性12名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 |
|
|
代表取締役 |
― |
小 野 雅 道 |
昭和10年1月26日生 |
昭和32年10月 昭和46年2月 昭和58年3月 平成3年3月 平成11年4月 平成12年12月 平成13年3月 平成21年4月 平成27年3月 |
小野測器入社 取締役 常務取締役 専務取締役 顧問 特別顧問 代表取締役・取締役社長 技術本部長 代表取締役・取締役会長(現任) |
(注)3 |
286 |
|
代表取締役 |
― |
安 井 哲 夫 |
昭和22年10月18日生 |
昭和47年4月 平成13年4月 平成15年3月 平成19年1月 平成21年3月 同年4月 平成22年3月 平成23年1月 平成27年3月 |
小野測器入社 経営推進部長 取締役 経営企画主幹 常務取締役 管理本部長 専務取締役 株式会社小野測器宇都宮代表取締役・取締役会長 代表取締役・取締役社長(現任)、 |
(注)3 |
37 |
|
取締役 |
管理本部長
財務経理 |
濵 田 仁 |
昭和38年6月3日生 |
昭和61年4月 平成21年4月 平成23年4月 平成24年4月 平成25年1月 同年3月 平成27年4月 |
小野測器入社 執行役員、経理部長 管理本部副本部長、財務経理部長 総務人事部長 経理部長 取締役(現任)、管理本部長(現任) 経営企画室長、 |
(注)3 |
2 |
|
取締役 |
システム
システムサービスブロック長
横浜 |
猪 瀨 潤 |
昭和37年8月4日生 |
昭和62年4月 平成20年4月 平成21年4月 平成23年4月 平成25年1月 同年3月 平成26年1月 平成27年4月 平成28年4月 |
小野測器入社 執行役員、ソフト開発センター長 技術本部本部長代理 技術本部副本部長 営業本部副本部長 取締役(現任)、営業本部長 テクニカルセンター長、海外統括ブロック長 システム事業本部長(現任)、 システムサービスブロック長(現任) |
(注)3 |
3 |
|
取締役 |
電子計測 |
橋 本 善 博 |
昭和38年1月29日生 |
昭和60年4月 平成22年4月 平成23年7月 平成25年1月 同年3月 平成26年1月 平成27年4月 |
小野測器入社 執行役員、パッケージソフトグループグループマネージャー CMMIブロック長 技術本部副本部長 取締役(現任)、技術本部長 CMMIブロック長、先行開発室長 電子計測事業本部長(現任) |
(注)3 |
2 |
|
取締役 |
営業本部長
商品統括ブロック長 |
大 越 祐 史 |
昭和38年2月9日生 |
昭和60年4月 平成21年4月 平成23年4月 平成25年1月 平成27年3月 平成27年4月 平成28年4月 |
小野測器入社 執行役員、原価統制部長 管理本部副本部長 管理本部担当主幹、 取締役(現任) 営業本部長(現任) 商品統括ブロック長(現任) |
(注)3 |
4 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 |
|
|
取締役 |
経営企画室長
AIB戦略マーケティング・プロジェクトプロジェクトマネージャー |
後 藤 泰 宏 |
昭和35年8月3日生 |
昭和58年4月 平成21年1月 平成23年10月 平成25年1月 平成27年4月 平成28年4月 平成29年3月 |
小野測器入社 京都営業所長 関西営業所長 カタログ製品ブロック企画グループグループマネージャー 経営企画室室長代理 執行役員、経営企画室長(現任)、 取締役(現任) |
(注)3 |
2 |
|
取締役 |
― |
片 岡 啓 治 |
昭和18年12月22日生 |
昭和41年4月 平成4年6月 平成8年5月 平成10年6月 平成14年6月 平成20年6月 平成24年3月 平成25年6月 |
株式会社住友銀行(現 株式会社三井住友銀行)入社 同社取締役日比谷支店長 同社常務取締役本店営業本部長 株式会社明電舎取締役副社長 同社代表取締役社長 同社代表取締役会長 小野測器取締役(現任) 株式会社明電舎相談役(現任) |
(注)3 |
11 |
|
取締役 |
― |
許 斐 敏 明 |
昭和21年5月24日生 |
昭和44年4月 平成15年2月 平成16年5月 平成22年4月 平成23年4月 平成26年4月 平成26年8月 平成28年3月 |
トヨタ自動車工業株式会社(現トヨタ自動車株式会社)入社 九州大学大学院(機械科学部門)教授就任 同大学水素利用技術研究センターセンター長 小野測器顧問 自動車先端人材育成センターセンター長 ものづくり人材育成センター(現福岡ものづくり人材育成センター)センター長 同センター会長 小野測器取締役(現任) |
(注)3 |
5 |
|
常勤監査役 |
― |
金 子 孝 雄 |
昭和35年5月9日生 |
昭和58年4月 平成20年4月 平成21年8月 平成24年1月 平成25年6月 平成28年3月 |
株式会社三菱銀行(現 株式会社三菱東京UFJ銀行)入社 同社京都支店長 株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ出向経営企画部長 エムエスティ保険サービス株式会社常務執行役員東京営業本部副本部長 同社専務取締役東京営業本部長 小野測器常勤監査役(現任) |
(注)4 |
0 |
|
監査役 |
― |
角 野 俊 |
昭和25年5月6日生 |
昭和50年4月 平成14年5月 平成15年10月 平成20年7月 平成24年2月 同年3月 平成28年2月 同年3月 |
株式会社三菱銀行(現 株式会社三菱東京UFJ銀行)入社 同社営業第一本部営業第一部長 株式会社ディーシーカード(現 三菱UFJニコス株式会社)取締役 株式会社ジャルカード常勤監査役 小野測器顧問 常勤監査役 オノエンタープライズ株式会社監査役(現任) 監査役(現任) |
(注)4 |
2 |
|
監査役 |
― |
庄 山 俊 彦 |
昭和29年5月19日生 |
昭和53年4月 平成18年3月 平成20年4月 平成24年6月 平成28年3月 |
株式会社三菱銀行(現 株式会社三菱東京UFJ銀行)入社 同社欧州事務システム部長 エム・ユー・ビジネス・エンジニアリング株式会社代表取締役社長 エム・ユー・ビジネスサービス株式会社代表取締役社長 小野測器監査役(現任) |
(注)4 |
0 |
|
計 |
357 |
||||||
(注) 1 取締役片岡啓治および許斐敏明は、社外取締役であります。
2 監査役金子孝雄、角野俊および庄山俊彦は、社外監査役であります。
3 平成28年12月期に係る定時株主総会終結の時より平成29年12月期に係る定時株主総会終結の時まで。
4 平成27年12月期に係る定時株主総会終結の時より平成31年12月期に係る定時株主総会終結の時まで。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
|
新役名及び職名 |
旧役名及び職名 |
氏名 |
異動年月日 |
|
取締役 (管理本部長、 |
取締役 (管理本部長、経営企画室長、財務経理ブロック長) |
濵 田 仁 |
平成28年4月1日 |
|
取締役 (システム事業本部長、システムサービスブロック長 |
取締役 (システム事業本部長、 |
猪 瀨 潤 |
平成28年4月1日 |
|
取締役 (営業本部長、 |
取締役 (営業本部長) |
大 越 祐 史 |
平成28年4月1日 |
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
新役名及び職名 | 旧役名及び職名 | 氏名 | 異動年月日 |
取締役 (管理本部長、 | 取締役 (管理本部長、経営企画室長、財務経理ブロック長) | 濵 田 仁 | 平成28年4月1日 |
取締役 (システム事業本部長、システムサービスブロック長 | 取締役 (システム事業本部長、 | 猪 瀨 潤 | 平成28年4月1日 |
取締役 (営業本部長、 | 取締役 (営業本部長) | 大 越 祐 史 | 平成28年4月1日 |
男性11名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有 | |
代表取締役 | ― | 小 野 雅 道 | 昭和10年1月26日生 | 昭和32年10月 昭和46年2月 昭和58年3月 平成3年3月 平成11年4月 平成12年12月 平成13年3月 平成21年4月 平成27年3月 | 小野測器入社 取締役 常務取締役 専務取締役 顧問 特別顧問 代表取締役・取締役社長 技術本部長 代表取締役・取締役会長(現任) | (注)3 | 279 |
代表取締役 | ― | 安 井 哲 夫 | 昭和22年10月18日生 | 昭和47年4月 平成13年4月 平成15年3月 平成19年1月 平成21年3月 同年4月 平成22年3月 平成23年1月 平成27年3月 | 小野測器入社 経営推進部長 取締役 経営企画主幹 常務取締役 管理本部長 専務取締役 株式会社小野測器宇都宮代表取締役・取締役会長 代表取締役・取締役社長(現任)、 | (注)3 | 31 |
取締役 | 管理本部長
経営企画
財務経理 | 濵 田 仁 | 昭和38年6月3日生 | 昭和61年4月 平成21年4月 平成23年4月 平成24年4月 平成25年1月 同年3月 平成27年4月 | 小野測器入社 執行役員、経理部長 管理本部副本部長、財務経理部長 総務人事部長 経理部長 取締役(現任)、管理本部長(現任) 経営企画室長(現任)、 | (注)3 | 2 |
取締役 | システム
横浜 | 猪 瀨 潤 | 昭和37年8月4日生 | 昭和62年4月 平成20年4月 平成21年4月 平成23年4月 平成25年1月 同年3月 平成26年1月 平成27年4月 | 小野測器入社 執行役員、ソフト開発センター長 技術本部本部長代理 技術本部副本部長 営業本部副本部長 取締役(現任)、営業本部長 テクニカルセンター長、海外統括ブロック長 システム事業本部長(現任)、 | (注)3 | 3 |
取締役 | 電子計測 | 橋 本 善 博 | 昭和38年1月29日生 | 昭和60年4月 平成22年4月 平成23年7月 平成25年1月 同年3月 平成26年1月 平成27年4月 | 小野測器入社 執行役員、パッケージソフトグループグループマネージャー CMMIブロック長 技術本部副本部長 取締役(現任)、技術本部長 CMMIブロック長、先行開発室長 電子計測事業本部長(現任) | (注)3 | 2 |
取締役 | 営業本部長 | 大 越 祐 史 | 昭和38年2月9日生 | 昭和60年4月 平成21年4月 平成23年4月 平成25年1月 平成27年3月 平成27年4月 | 小野測器入社 執行役員、原価統制部長 管理本部副本部長 管理本部担当主幹、 取締役(現任) 営業本部長(現任) | (注)3 | 3 |
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有 | |
取締役 | ― | 片 岡 啓 治 | 昭和18年12月22日生 | 昭和41年4月 平成4年6月 平成8年5月 平成10年6月 平成14年6月 平成20年6月 平成24年3月 平成25年6月 | 株式会社住友銀行(現 株式会社三井住友銀行)入社 同社取締役日比谷支店長 同社常務取締役本店営業本部長 株式会社明電舎取締役副社長 同社代表取締役社長 同社代表取締役会長 小野測器取締役(現任) 株式会社明電舎相談役(現任) | (注)3 | 10 |
取締役 | ― | 許 斐 敏 明 | 昭和21年5月24日生 | 昭和44年4月 平成15年2月 平成16年5月 平成22年4月 平成23年4月 平成26年4月 平成26年8月 平成28年3月 | トヨタ自動車工業株式会社(現トヨタ自動車株式会社)入社 九州大学大学院(機械科学部門)教授就任 同大学水素利用技術研究センターセンター長 小野測器顧問 自動車先端人材育成センターセンター長 ものづくり人材育成センター(現福岡ものづくり人材育成センター)センター長(現任) 同センター会長(現任) 小野測器取締役(現任) | (注)4 | 5 |
常勤監査役 | ― | 金 子 孝 雄 | 昭和35年5月9日生 | 昭和58年4月 平成20年4月 平成21年8月 平成24年1月 平成25年6月 平成28年3月 | 株式会社三菱銀行(現 株式会社三菱東京UFJ銀行)入社 同社京都支店長 株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ出向経営企画部長 エムエスティ保険サービス株式会社常務執行役員東京営業本部副本部長 同社専務取締役東京営業本部長 小野測器常勤監査役(現任) | (注)5 | - |
監査役 | ― | 角 野 俊 | 昭和25年5月6日生 | 昭和50年4月 平成14年5月 平成15年10月 平成20年7月 平成24年2月 同年3月 平成28年2月 同年3月 | 株式会社三菱銀行(現 株式会社三菱東京UFJ銀行)入社 同社営業第一本部営業第一部長 株式会社ディーシーカード(現 三菱UFJニコス株式会社)取締役 株式会社ジャルカード常勤監査役 小野測器顧問 常勤監査役 オノエンタープライズ株式会社監査役(現任) 監査役(現任) | (注)5 | 1 |
監査役 | ― | 庄 山 俊 彦 | 昭和29年5月19日生 | 昭和53年4月 平成18年3月 平成20年4月 平成24年6月 平成28年3月 | 株式会社三菱銀行(現 株式会社三菱東京UFJ銀行)入社 同社欧州事務システム部長 エム・ユー・ビジネス・エンジニアリング株式会社代表取締役社長 エム・ユー・ビジネスサービス株式会社代表取締役社長(現任) 小野測器監査役(現任) | (注)5 | - |
計 | 339 | ||||||
(注) 1 取締役片岡啓治および許斐敏明は、社外取締役であります。
2 監査役金子孝雄、角野俊および庄山俊彦は、社外監査役であります。
3 平成26年12月期に係る定時株主総会終結の時より平成28年12月期に係る定時株主総会終結の時まで。
4 平成27年12月期に係る定時株主総会終結の時より平成28年12月期に係る定時株主総会終結の時まで。
5 平成27年12月期に係る定時株主総会終結の時より平成31年12月期に係る定時株主総会終結の時まで。
※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。
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