トミタ電機(6898)の株価チャート トミタ電機(6898)の業績 親会社と関係会社
a.2026年4月24日(有価証券報告書提出日)現在のトミタ電機の役員の状況は、以下のとおりであります。
男性5名 女性―名 (役員のうち女性の比率―%)
(注) 1.西尾愼一、大田原俊輔及び山本庄英は、社外取締役であります。なお、トミタ電機は取締役大田原俊輔及び山本庄英の両氏を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
2.トミタ電機の監査等委員会については次のとおりであります。
委員長 西尾愼一、委員 大田原俊輔、委員 山本庄英
なお、西尾愼一は、常勤の監査等委員であります。常勤の監査等委員を選定している理由は、常勤の監査等委員を選定することにより実効性のある監査・監督体制を確保するためであります。
3.2025年4月25日開催の定時株主総会の終結の時から1年間。
4.2024年4月26日開催の定時株主総会の終結の時から2年間。
5.トミタ電機は、法令で定める監査等委員である取締役の員数を欠くことになる場合に備え、補欠の監査等委員である取締役1名を選任しております。補欠の監査等委員である取締役の略歴は次のとおりであります。
なお、補欠の監査等委員である取締役の花原秀明は、社外取締役の要件を備えております。
b.2026年4月27日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として「取締役(監査等委員である取締役を除く。)2名選任の件」及び「監査等委員である取締役3名選任の件」を上程しており、この議案が承認可決されますと、トミタ電機の役員の状況は、以下のとおりとなる予定です。なお、役員の役職等につきましては、当該定時株主総会の直後に開催が予定される取締役会の決議事項の内容(役職等)を含めて記載しております。
男性5名 女性―名 (役員のうち女性の比率―%)
(注) 1.西尾愼一、大田原俊輔及び山本庄英は、社外取締役であります。なお、トミタ電機は取締役大田原俊輔及び山本庄英の両氏を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
2.トミタ電機の監査等委員会については次のとおりであります。
委員長 西尾愼一、委員 大田原俊輔、委員 山本庄英
なお、西尾愼一は、常勤の監査等委員であります。常勤の監査等委員を選定している理由は、常勤の監査等委員を選定することにより実効性のある監査・監督体制を確保するためであります。
3.2026年4月27日開催の定時株主総会の終結の時から1年間。
4.2026年4月27日開催の定時株主総会の終結の時から2年間。
5.トミタ電機は、法令で定める監査等委員である取締役の員数を欠くことになる場合に備え、補欠の監査等委員である取締役1名を選任しております。補欠の監査等委員である取締役の略歴は次のとおりであります。
なお、補欠の監査等委員である取締役の花原秀明は、社外取締役の要件を備えております。
トミタ電機は社外取締役(監査等委員)は3名であり、経営の意思決定と業務執行を管理監督する取締役会に対し、コーポレート・ガバナンスにおける外部からの客観的、中立な立場での経営監視が十分に機能する体制をとっております。監査等委員である社外取締役大田原俊輔及び山本庄英の2名については東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、届出をしております。
監査等委員である取締役(社外取締役)西尾愼一は、百貨店「株式会社鳥取大丸」の取締役の経験を持ち、企業経営の知識を有しております。総務・経理部門を統括する業務管理部長の経験から、財務及び会計に関する相当程度の知見と経験を有しております。トミタ電機と同社との間に特別の利害関係はありません。
監査等委員である取締役(社外取締役)大田原俊輔は、弁護士法人やわらぎ代表社員弁護士であり、法務の専門的な知見と経験を有しております。トミタ電機と同法人との間に特別の利害関係はありません。
監査等委員である取締役(社外取締役)山本庄英は、株式会社アピオンの代表取締役、山本印刷株式会社の代表取締役及び株式会社石谷精華堂の代表取締役を兼職し、複数の企業経営に関与しております。トミタ電機とそれぞれの会社との間に特別の利害関係はありません。
なお、監査等委員である取締役(社外取締役)3名とトミタ電機との間に人的関係、資本的関係またはその他の利害関係を有しておりません。
社外取締役を選任するにあたり、独立性に関する基準または方針は特に設けておりませんが、選任にあたっては、会社法に定める社外性の要件を満たすというだけでなく、証券取引所の独立役員の基準等を参考にし、弁護士としての専門的な知識と豊富な経験による法律面からの幅広い視点や、企業の取締役を務め経営に携わった知見を活かして、取締役会等で公正な立場で、意見を述べるなど、監視・監督機能を十分に発揮できる適任者を選任しております。
監査等委員である取締役(社外取締役)は、定期的に会計監査人及び内部監査部門と協議又は意見交換を行うとともに、必要に応じて報告を求めることにより、監査の実効性を確保しております。また、代表取締役社長及び取締役会との定期的な意見交換の場を設け、監査上の重要課題等について意見交換を行っております。
監査等委員である取締役(社外取締役)は、トミタ電機及びトミタ電機子会社の取締役会その他重要な会議へ出席するとともに、会社の重要情報を閲覧し、必要に応じてトミタ電機及びトミタ電機子会社の取締役又は使用人に対しその説明を求めることができるものとし、また、必要に応じて指示するものとしております。
該当事項はありません。
男性5名 女性―名 (役員のうち女性の比率―%)
(注) 1.西尾愼一、大田原俊輔及び山本庄英は、社外取締役であります。なお、トミタ電機は取締役大田原俊輔及び山本庄英の両氏を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
2.トミタ電機の監査等委員会については次のとおりであります。
委員長 西尾愼一、委員 大田原俊輔、委員 山本庄英
なお、西尾愼一は、常勤の監査等委員であります。常勤の監査等委員を選定している理由は、常勤の監査等委員を選定することにより実効性のある監査・監督体制を確保するためであります。
3.2025年4月25日開催の定時株主総会の終結の時から1年間。
4.2024年4月26日開催の定時株主総会の終結の時から2年間。
5.トミタ電機は、法令で定める監査等委員である取締役の員数を欠くことになる場合に備え、補欠の監査等委員である取締役1名を選任しております。補欠の監査等委員である取締役の略歴は次のとおりであります。
なお、補欠の監査等委員である取締役の花原秀明は、社外取締役の要件を備えております。
トミタ電機は社外取締役(監査等委員)は3名であり、経営の意思決定と業務執行を管理監督する取締役会に対し、コーポレート・ガバナンスにおける外部からの客観的、中立な立場での経営監視が十分に機能する体制をとっております。監査等委員である社外取締役大田原俊輔及び山本庄英の2名については東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、届出をしております。
監査等委員である取締役(社外取締役)西尾愼一は、百貨店「株式会社鳥取大丸」の取締役の経験を持ち、企業経営の知識を有しております。総務・経理部門を統括する業務管理部長の経験から、財務及び会計に関する相当程度の知見と経験を有しております。トミタ電機と同社との間に特別の利害関係はありません。
監査等委員である取締役(社外取締役)大田原俊輔は、弁護士法人やわらぎ代表社員弁護士であり、法務の専門的な知見と経験を有しております。トミタ電機と同法人との間に特別の利害関係はありません。
監査等委員である取締役(社外取締役)山本庄英は、株式会社アピオンの代表取締役、山本印刷株式会社の代表取締役及び株式会社石谷精華堂の代表取締役を兼職し、複数の企業経営に関与しております。トミタ電機とそれぞれの会社との間に特別の利害関係はありません。
なお、監査等委員である取締役(社外取締役)3名とトミタ電機との間に人的関係、資本的関係またはその他の利害関係を有しておりません。
社外取締役を選任するにあたり、独立性に関する基準または方針は特に設けておりませんが、選任にあたっては、会社法に定める社外性の要件を満たすというだけでなく、証券取引所の独立役員の基準等を参考にし、弁護士としての専門的な知識と豊富な経験による法律面からの幅広い視点や、企業の取締役を務め経営に携わった知見を活かして、取締役会等で公正な立場で、意見を述べるなど、監視・監督機能を十分に発揮できる適任者を選任しております。
監査等委員である取締役(社外取締役)は、定期的に会計監査人及び内部監査部門と協議又は意見交換を行うとともに、必要に応じて報告を求めることにより、監査の実効性を確保しております。また、代表取締役社長及び取締役会との定期的な意見交換の場を設け、監査上の重要課題等について意見交換を行っております。
監査等委員である取締役(社外取締役)は、トミタ電機及びトミタ電機子会社の取締役会その他重要な会議へ出席するとともに、会社の重要情報を閲覧し、必要に応じてトミタ電機及びトミタ電機子会社の取締役又は使用人に対しその説明を求めることができるものとし、また、必要に応じて指示するものとしております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
男性6名 女性―名 (役員のうち女性の比率―%)
(注) 1.取締役管理本部長神谷陽一郎は、代表取締役社長神谷哲郎の長男であります。
2.西尾愼一、大田原俊輔及び山本庄英は、社外取締役であります。なお、トミタ電機は取締役大田原俊輔及び山本庄英の両氏を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
3.トミタ電機の監査等委員会については次のとおりであります。
委員長 西尾愼一、委員 大田原俊輔、委員 山本庄英
なお、西尾愼一は、常勤の監査等委員であります。常勤の監査等委員を選定している理由は、常勤の監査等委員を選定することにより実効性のある監査・監督体制を確保するためであります。
4.2024年4月26日開催の定時株主総会の終結の時から1年間。
5.2024年4月26日開催の定時株主総会の終結の時から2年間。
6.トミタ電機は、法令で定める監査等委員である取締役の員数を欠くことになる場合に備え、補欠の監査等委員である取締役1名を選任しております。補欠の監査等委員である取締役の略歴は次のとおりであります。
なお、補欠の監査等委員である取締役の花原秀明は、社外取締役の要件を備えております。
トミタ電機は社外取締役(監査等委員)は3名であり、経営の意思決定と業務執行を管理監督する取締役会に対し、コーポレート・ガバナンスにおける外部からの客観的、中立な立場での経営監視が十分に機能する体制をとっております。監査等委員である社外取締役大田原俊輔及び山本庄英の2名については東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、届出をしております。
監査等委員である取締役(社外取締役)西尾愼一は、百貨店「株式会社鳥取大丸」の取締役の経験を持ち、企業経営の知識を有しております。総務・経理部門を統括する業務管理部長の経験から、財務及び会計に関する相当程度の知見と経験を有しております。トミタ電機と同社との間に特別の利害関係はありません。
監査等委員である取締役(社外取締役)大田原俊輔は、弁護士法人やわらぎ代表社員弁護士であり、法務の専門的な知見と経験を有しております。トミタ電機と同法人との間に特別の利害関係はありません。
監査等委員である取締役(社外取締役)山本庄英は、株式会社アピオンの代表取締役、中部都市企画株式会社の代表取締役及び山本印刷株式会社の代表取締役を兼職し、複数の企業経営に関与しております。トミタ電機とそれぞれの会社との間に特別の利害関係はありません。
なお、監査等委員である取締役(社外取締役)3名とトミタ電機との間に人的関係、資本的関係またはその他の利害関係を有しておりません。
社外取締役を選任するにあたり、独立性に関する基準または方針は特に設けておりませんが、選任にあたっては、会社法に定める社外性の要件を満たすというだけでなく、証券取引所の独立役員の基準等を参考にし、弁護士としての専門的な知識と豊富な経験による法律面からの幅広い視点や、企業の取締役を務め経営に携わった知見を活かして、取締役会等で公正な立場で、意見を述べるなど、監視・監督機能を十分に発揮できる適任者を選任しております。
監査等委員である取締役(社外取締役)は、定期的に会計監査人及び内部監査部門と協議又は意見交換を行うとともに、必要に応じて報告を求めることにより、監査の実効性を確保しております。また、代表取締役社長及び取締役会との定期的な意見交換の場を設け、監査上の重要課題等について意見交換を行っております。
監査等委員である取締役(社外取締役)は、トミタ電機及びトミタ電機子会社の取締役会その他重要な会議へ出席するとともに、会社の重要情報を閲覧し、必要に応じてトミタ電機及びトミタ電機子会社の取締役又は使用人に対しその説明を求めることができるものとし、また、必要に応じて指示するものとしております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
男性6名 女性―名 (役員のうち女性の比率―%)
(注) 1.取締役管理本部長神谷陽一郎は、代表取締役社長神谷哲郎の長男であります。
2.西尾愼一、大田原俊輔及び山本庄英は、社外取締役であります。なお、トミタ電機は取締役大田原俊輔及び山本庄英の両氏を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
3.トミタ電機の監査等委員会については次のとおりであります。
委員長 西尾愼一、委員 大田原俊輔、委員 山本庄英
なお、西尾愼一は、常勤の監査等委員であります。常勤の監査等委員を選定している理由は、常勤の監査等委員を選定することにより実効性のある監査・監督体制を確保するためであります。
4.2023年4月26日開催の定時株主総会の終結の時から1年間。
5.2022年4月27日開催の定時株主総会の終結の時から2年間。
6.トミタ電機は、法令で定める監査等委員である取締役の員数を欠くことになる場合に備え、補欠の監査等委員である取締役1名を選任しております。補欠の監査等委員である取締役の略歴は次のとおりであります。
なお、補欠の監査等委員である取締役の花原秀明は、社外取締役の要件を備えております。
トミタ電機は社外取締役(監査等委員)は3名であり、経営の意思決定と業務執行を管理監督する取締役会に対し、コーポレート・ガバナンスにおける外部からの客観的、中立な立場での経営監視が十分に機能する体制をとっております。監査等委員である社外取締役大田原俊輔及び山本庄英の2名については東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、届出をしております。
監査等委員である取締役(社外取締役)西尾愼一は、百貨店「株式会社鳥取大丸」の取締役の経験を持ち、企業経営の知識を有しております。総務・経理部門を統括する業務管理部長の経験から、財務及び会計に関する相当程度の知見と経験を有しております。トミタ電機と同社との間に特別の利害関係はありません。
監査等委員である取締役(社外取締役)大田原俊輔は、弁護士法人やわらぎ代表社員弁護士であり、法務の専門的な知見と経験を有しております。トミタ電機と同法人との間に特別の利害関係はありません。
監査等委員である取締役(社外取締役)山本庄英は、株式会社アピオンの代表取締役及び中部都市企画株式会社の代表取締役を兼職し、複数の企業経営に関与しております。トミタ電機とそれぞれの会社との間に特別の利害関係はありません。
なお、監査等委員である取締役(社外取締役)3名とトミタ電機との間に人的関係、資本的関係またはその他の利害関係を有しておりません。
社外取締役を選任するにあたり、独立性に関する基準または方針は特に設けておりませんが、選任にあたっては、会社法に定める社外性の要件を満たすというだけでなく、証券取引所の独立役員の基準等を参考にし、弁護士としての専門的な知識と豊富な経験による法律面からの幅広い視点や、企業の取締役を務め経営に携わった知見を活かして、取締役会等で公正な立場で、意見を述べるなど、監視・監督機能を十分に発揮できる適任者を選任しております。
監査等委員である取締役(社外取締役)は、定期的に会計監査人及び内部監査部門と協議又は意見交換を行うとともに、必要に応じて報告を求めることにより、監査の実効性を確保しております。また、代表取締役社長との定期的な意見交換の場を設け、監査上の重要課題等について意見交換を行っております。
監査等委員である取締役(社外取締役)は、トミタ電機及びトミタ電機子会社の取締役会その他重要な会議へ出席するとともに、会社の重要情報を閲覧し、必要に応じてトミタ電機及びトミタ電機子会社の取締役又は使用人に対しその説明を求めることができるものとし、また、必要に応じて指示するものとしております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
男性6名 女性―名 (役員のうち女性の比率―%)
(注) 1.取締役管理本部長神谷陽一郎は、代表取締役社長神谷哲郎の長男であります。
2.西尾愼一、大田原俊輔及び山本庄英は、社外取締役であります。なお、トミタ電機は取締役大田原俊輔及び山本庄英の両氏を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
3.トミタ電機の監査等委員会については次のとおりであります。
委員長 西尾愼一、委員 大田原俊輔、委員 山本庄英
なお、西尾愼一は、常勤の監査等委員であります。常勤の監査等委員を選定している理由は、常勤の監査等委員を選定することにより実効性のある監査・監督体制を確保するためであります。
4.2022年4月27日開催の定時株主総会の終結の時から1年間。
5.2022年4月27日開催の定時株主総会の終結の時から2年間。
6.トミタ電機は、法令で定める監査等委員である取締役の員数を欠くことになる場合に備え、補欠の監査等委員である取締役1名を選任しております。補欠の監査等委員である取締役の略歴は次のとおりであります。
なお、補欠の監査等委員である取締役の花原秀明は、社外取締役の要件を備えております。
トミタ電機は社外取締役(監査等委員)は3名であり、経営の意思決定と業務執行を管理監督する取締役会に対し、コーポレート・ガバナンスにおける外部からの客観的、中立な立場での経営監視が十分に機能する体制をとっております。監査等委員である社外取締役大田原俊輔及び山本庄英の2名については東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、届出をしております。
監査等委員である取締役(社外取締役)西尾愼一は、百貨店「株式会社鳥取大丸」の取締役の経験を持ち、企業経営の知識を有しております。総務・経理部門を統括する業務管理部長の経験から、財務及び会計に関する相当程度の知見と経験を有しております。トミタ電機と同社との間に特別の利害関係はありません。
監査等委員である取締役(社外取締役)大田原俊輔は、弁護士法人やわらぎ代表社員弁護士であり、法務の専門的な知見と経験を有しております。トミタ電機と同法人との間に特別の利害関係はありません。
監査等委員である取締役(社外取締役)山本庄英は、株式会社アピオンの代表取締役及び中部都市企画株式会社の代表取締役を兼職し、複数の企業経営に関与しております。トミタ電機とそれぞれの会社との間に特別の利害関係はありません。
なお、監査等委員である取締役(社外取締役)3名とトミタ電機との間に人的関係、資本的関係またはその他の利害関係を有しておりません。
社外取締役を選任するにあたり、独立性に関する基準または方針は特に設けておりませんが、選任にあたっては、会社法に定める社外性の要件を満たすというだけでなく、証券取引所の独立役員の基準等を参考にし、弁護士としての専門的な知識と豊富な経験による法律面からの幅広い視点や、企業の取締役を務め経営に携わった知見を活かして、取締役会等で公正な立場で、意見を述べるなど、監視・監督機能を十分に発揮できる適任者を選任しております。
監査等委員である取締役(社外取締役)は、定期的に会計監査人及び内部監査部門と協議又は意見交換を行うとともに、必要に応じて報告を求めることにより、監査の実効性を確保しております。また、代表取締役社長との定期的な意見交換の場を設け、監査上の重要課題等について意見交換を行っております。
監査等委員である取締役(社外取締役)は、トミタ電機及びトミタ電機子会社の取締役会その他重要な会議へ出席するとともに、会社の重要情報を閲覧し、必要に応じてトミタ電機及びトミタ電機子会社の取締役又は使用人に対しその説明を求めることができるものとし、また、必要に応じて指示するものとしております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
男性6名 女性―名 (役員のうち女性の比率―%)
(注) 1.取締役管理本部長神谷陽一郎は、代表取締役社長神谷哲郎の長男であります。
2.西尾愼一、大田原俊輔及び山本庄英は、社外取締役であります。なお、トミタ電機は取締役大田原俊輔及び山本庄英の両氏を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
3.トミタ電機の監査等委員会については次のとおりであります。
委員長 西尾愼一、委員 大田原俊輔、委員 山本庄英
なお、西尾愼一は、常勤の監査等委員であります。常勤の監査等委員を選定している理由は、常勤の監査等委員を選定することにより実効性のある監査・監督体制を確保するためであります。
4.2021年4月27日開催の定時株主総会の終結の時から1年間。
5.2020年4月27日開催の定時株主総会の終結の時から2年間。
6.トミタ電機は、法令で定める監査等委員である取締役の員数を欠くことになる場合に備え、補欠の監査等委員である取締役1名を選任しております。補欠の監査等委員である取締役の略歴は次のとおりであります。
なお、補欠の監査等委員である取締役の花原秀明は、社外取締役の要件を備えております。
トミタ電機は社外取締役(監査等委員)は3名であり、経営の意思決定と業務執行を管理監督する取締役会に対し、コーポレート・ガバナンスにおける外部からの客観的、中立な立場での経営監視が十分に機能する体制をとっております。監査等委員である社外取締役大田原俊輔及び山本庄英の2名については東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、届出をしております。
監査等委員である取締役(社外取締役)西尾愼一は、百貨店「株式会社鳥取大丸」の取締役の経験を持ち、企業経営の知識を有しております。総務・経理部門を統括する業務管理部長の経験から、財務及び会計に関する相当程度の知見と経験を有しております。トミタ電機と同社との間に特別の利害関係はありません。
監査等委員である取締役(社外取締役)大田原俊輔は、弁護士法人やわらぎ代表社員弁護士であり、法務の専門的な知見と経験を有しております。トミタ電機と同法人との間に特別の利害関係はありません。
監査等委員である取締役(社外取締役)山本庄英は、株式会社アピオンの代表取締役及び中部都市企画株式会社の代表取締役を兼職し、複数の企業経営に関与しております。トミタ電機とそれぞれの会社との間に特別の利害関係はありません。
なお、監査等委員である取締役(社外取締役)3名とトミタ電機との間に人的関係、資本的関係またはその他の利害関係を有しておりません。
社外取締役を選任するにあたり、独立性に関する基準または方針は特に設けておりませんが、選任にあたっては、会社法に定める社外性の要件を満たすというだけでなく、証券取引所の独立役員の基準等を参考にし、弁護士としての専門的な知識と豊富な経験による法律面からの幅広い視点や、企業の取締役を勤め経営に携わった知見を活かして、取締役会等で公正な立場で、意見を述べるなど、監視・監督機能を十分に発揮できる適任者を選任しております。
監査等委員である取締役(社外取締役)は、定期的に会計監査人及び内部監査部門と協議又は意見交換を行うとともに、必要に応じて報告を求めることにより、監査の実効性を確保しております。また、代表取締役社長との定期的な意見交換の場を設け、監査上の重要課題等について意見交換を行っております。
監査等委員である取締役(社外取締役)は、トミタ電機及びトミタ電機子会社の取締役会その他重要な会議へ出席するとともに、会社の重要情報を閲覧し、必要に応じてトミタ電機及びトミタ電機子会社の取締役又は使用人に対しその説明を求めることができるものとし、また、必要に応じて指示するものとしております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
男性6名 女性―名 (役員のうち女性の比率―%)
(注) 1.取締役管理本部長神谷陽一郎は、代表取締役社長神谷哲郎の長男であります。
2.西尾愼一、大田原俊輔及び山本庄英は、社外取締役であります。なお、トミタ電機は取締役大田原俊輔及び山本庄英の両氏を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
3.トミタ電機の監査等委員会については次のとおりであります。
委員長 西尾愼一、委員 大田原俊輔、委員 山本庄英
なお、西尾愼一は、常勤の監査等委員であります。常勤の監査等委員を選定している理由は、常勤の監査等委員を選定することにより実効性のある監査・監督体制を確保するためであります。
4.2020年4月27日開催の定時株主総会の終結の時から1年間。
5.2020年4月27日開催の定時株主総会の終結の時から2年間。
6.トミタ電機は、法令で定める監査等委員である取締役の員数を欠くことになる場合に備え、補欠の監査等委員である取締役1名を選任しております。補欠の監査等委員である取締役の略歴は次のとおりであります。
なお、補欠の監査等委員である取締役の花原秀明は、社外取締役の要件を備えております。
トミタ電機は社外取締役(監査等委員)は3名であり、経営の意思決定と業務執行を管理監督する取締役会に対し、コーポレート・ガバナンスにおける外部からの客観的、中立な立場での経営監視が十分に機能する体制をとっております。監査等委員である社外取締役大田原俊輔及び山本庄英の2名については東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、届出をしております。
監査等委員である取締役(社外取締役)西尾愼一は、百貨店「株式会社鳥取大丸」の取締役の経験を持ち、企業経営の知識を有しております。総務・経理部門を統括する業務管理部長の経験から、財務及び会計に関する相当程度の知見と経験を有しております。トミタ電機と同社との間に特別の利害関係はありません。
監査等委員である取締役(社外取締役)大田原俊輔は、弁護士法人やわらぎ代表社員弁護士であり、法務の専門的な知見と経験を有しております。トミタ電機と同法人との間に特別の利害関係はありません。
監査等委員である取締役(社外取締役)山本庄英は、株式会社アピオンの代表取締役及び中部都市企画株式会社の代表取締役を兼職し、複数の企業経営に関与しております。トミタ電機とそれぞれの会社との間に特別の利害関係はありません。
なお、監査等委員である取締役(社外取締役)3名とトミタ電機との間に人的関係、資本的関係またはその他の利害関係を有しておりません。
社外取締役を選任するにあたり、独立性に関する基準または方針は特に設けておりませんが、選任にあたっては、会社法に定める社外性の要件を満たすというだけでなく、証券取引所の独立役員の基準等を参考にし、弁護士としての専門的な知識と豊富な経験による法律面からの幅広い視点や、企業の取締役を勤め経営に携わった知見を活かして、取締役会等で公正な立場で、意見を述べるなど、監視・監督機能を十分に発揮できる適任者を選任しております。
監査等委員である取締役(社外取締役)は、定期的に会計監査人及び内部監査部門と協議又は意見交換を行うとともに、必要に応じて報告を求めることにより、監査の実効性を確保しております。また、代表取締役社長との定期的な意見交換の場を設け、監査上の重要課題等について意見交換を行っております。
監査等委員である取締役(社外取締役)は、トミタ電機及びトミタ電機子会社の取締役会その他重要な会議へ出席するとともに、会社の重要情報を閲覧し、必要に応じてトミタ電機及びトミタ電機子会社の取締役又は使用人に対しその説明を求めることができるものとし、また、必要に応じて指示するものとしております。
男性7名 女性―名 (役員のうち女性の比率―%)
(注) 1.取締役管理本部長神谷陽一郎は、代表取締役社長神谷哲郎の長男であります。
2.西尾愼一、大田原俊輔及び山本庄英は、社外取締役であります。なお、トミタ電機は取締役大田原俊輔及び山本庄英の両氏を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
3.トミタ電機の監査等委員会については次のとおりであります。
委員長 西尾愼一、委員 大田原俊輔、委員 山本庄英
なお、西尾愼一は、常勤の監査等委員であります。常勤の監査等委員を選定している理由は、常勤の監査等委員を選定することにより実効性のある監査・監督体制を確保するためであります。
4.2019年4月25日開催の定時株主総会の終結の時から1年間。
5.2018年4月25日開催の定時株主総会の終結の時から2年間。
6.トミタ電機は、法令で定める監査等委員である取締役の員数を欠くことになる場合に備え、補欠の監査等委員である取締役1名を選任しております。補欠の監査等委員である取締役の略歴は次のとおりであります。
なお、補欠の監査等委員である取締役の花原秀明は、社外取締役の要件を備えております。
男性7名 女性―名 (役員のうち女性の比率―%)
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役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
代表取締役 |
― |
神谷 哲郎 |
昭和23年2月10日生 |
昭和49年1月 |
トミタ電機入社 |
(注4) |
74,882 |
|
昭和51年3月 |
トミタ電機取締役に就任 |
||||||
|
昭和55年2月 |
専務取締役に就任 |
||||||
|
平成13年4月 |
代表取締役社長に就任(現任) |
||||||
|
取締役 |
― |
太田 寛 |
昭和30年3月17日生 |
昭和53年4月 |
トミタ電機入社 |
(注4) |
1,000 |
|
平成10年4月 |
トミタ電機総合企画部次長 |
||||||
|
平成14年10月 |
総務部次長 |
||||||
|
平成17年4月 |
経理部長 |
||||||
|
平成18年4月 |
取締役経理部長に就任 |
||||||
|
平成21年4月 |
取締役経理部長・総務部長に就任 |
||||||
|
平成22年10月 |
取締役管理本部長に就任 |
||||||
|
平成28年9月 |
取締役に就任(現任) |
||||||
|
取締役 |
総合技術 |
白間 広章 |
昭和41年5月3日生 |
昭和60年4月 |
トミタ電機入社 |
(注4) |
100 |
|
平成21年3月 |
トミタ電機総合技術部次長 |
||||||
|
平成21年4月 |
取締役総合技術部次長に就任 |
||||||
|
平成23年4月 |
取締役総合技術部長に就任(現任) |
||||||
|
取締役 |
管理本部長 |
神谷 陽一郎 |
昭和54年2月5日生 |
平成18年4月 |
University of Dallas |
(注4) |
1,445 |
|
平成18年9月 |
Disco Hi-Tech America,Inc入社 |
||||||
|
平成20年1月 |
スター精密株式会社入社 |
||||||
|
平成23年4月 |
トミタ電機常勤監査役に就任 |
||||||
|
平成25年4月 |
取締役に就任 |
||||||
|
平成28年9月 |
取締役管理本部長に就任(現任) |
||||||
|
取締役 |
― |
西尾 愼一 |
昭和22年4月4日生 |
昭和49年9月 |
株式会社鳥取大丸入社 |
(注5) |
― |
|
平成12年5月 |
同社取締役 |
||||||
|
平成22年5月 |
同社常勤顧問 |
||||||
|
平成25年4月 |
トミタ電機常勤監査役に就任 |
||||||
|
平成28年4月 |
トミタ電機取締役(監査等委員)に就任(現任) |
||||||
|
取締役 |
― |
大田原 俊輔 |
昭和42年1月19日生 |
平成8年4月 |
弁護士登録 |
(注5) |
― |
|
平成16年6月 |
弁護士法人やわらぎ法律事務所代表 |
||||||
|
平成20年9月 |
弁護士法人やわらぎ代表社員弁護士(現任) |
||||||
|
平成22年4月 |
トミタ電機監査役に就任 |
||||||
|
平成28年4月 |
トミタ電機取締役(監査等委員)に就任(現任) |
||||||
|
取締役 |
― |
山本 庄英 |
昭和42年2月21日生 |
平成12年10月 |
株式会社アピオン入社 |
(注5) |
― |
|
平成16年10月 |
同社専務取締役 |
||||||
|
平成22年4月 |
トミタ電機監査役に就任 |
||||||
|
平成26年10月 |
株式会社アピオン代表取締役(現任) |
||||||
|
平成28年4月 |
トミタ電機取締役(監査等委員)に就任(現任) |
||||||
|
計 |
77,427 |
||||||
(注) 1.取締役管理本部長神谷陽一郎は、代表取締役社長神谷哲郎の長男であります。
2.西尾愼一、大田原俊輔及び山本庄英は、社外取締役であります。なお、トミタ電機は取締役大田原俊輔及び山本庄英の両氏を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
3.トミタ電機の監査等委員会については次のとおりであります。
委員長 西尾愼一、委員 大田原俊輔、委員 山本庄英
なお、西尾愼一は、常勤の監査等委員であります。常勤の監査等委員を選定している理由は、常勤の監査等委員を選定することにより実効性のある監査・監督体制を確保するためであります。
4.平成30年4月25日開催の定時株主総会の終結の時から1年間。
5.平成30年4月25日開催の定時株主総会の終結の時から2年間。
6.トミタ電機は、法令で定める監査等委員である取締役の員数を欠くことになる場合に備え、補欠の監査等委員である取締役1名を選任しております。補欠の監査等委員である取締役の略歴は次のとおりであります。
なお、補欠の監査等委員である取締役の花原秀明は、社外取締役の要件を備えております。
|
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
所有株式数 |
|
|
花原 秀明 |
昭和28年6月11日生 |
昭和55年4月 |
三洋製紙株式会社入社 |
― |
|
平成22年6月 |
同社取締役総務部長に就任 |
|||
|
平成28年6月 |
同社総務部参与に就任(現任) |
|||
|
平成30年4月 |
トミタ電機補欠の監査等委員である取締役に就任(現任) |
|||
男性7名 女性―名 (役員のうち女性の比率―%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
代表取締役 |
― |
神谷 哲郎 |
昭和23年2月10日生 |
昭和49年1月 |
トミタ電機入社 |
(注4) |
748 |
|
昭和51年3月 |
トミタ電機取締役に就任 |
||||||
|
昭和55年2月 |
専務取締役に就任 |
||||||
|
平成13年4月 |
代表取締役社長に就任(現任) |
||||||
|
取締役 |
― |
太田 寛 |
昭和30年3月17日生 |
昭和53年4月 |
トミタ電機入社 |
(注4) |
10 |
|
平成10年4月 |
トミタ電機総合企画部次長 |
||||||
|
平成14年10月 |
総務部次長 |
||||||
|
平成17年4月 |
経理部長 |
||||||
|
平成18年4月 |
取締役経理部長に就任 |
||||||
|
平成21年4月 |
取締役経理部長・総務部長に就任 |
||||||
|
平成22年10月 |
取締役管理本部長に就任 |
||||||
|
平成28年9月 |
取締役に就任(現任) |
||||||
|
取締役 |
総合技術 |
白間 広章 |
昭和41年5月3日生 |
昭和60年4月 |
トミタ電機入社 |
(注4) |
1 |
|
平成21年3月 |
トミタ電機総合技術部次長 |
||||||
|
平成21年4月 |
取締役総合技術部次長に就任 |
||||||
|
平成23年4月 |
取締役総合技術部長に就任(現任) |
||||||
|
取締役 |
管理本部長 |
神谷 陽一郎 |
昭和54年2月5日生 |
平成18年4月 |
University of Dallas |
(注4) |
14 |
|
平成18年9月 |
Disco Hi-Tech America,Inc入社 |
||||||
|
平成20年1月 |
スター精密株式会社入社 |
||||||
|
平成23年4月 |
トミタ電機常勤監査役に就任 |
||||||
|
平成25年4月 |
取締役に就任 |
||||||
|
平成28年9月 |
取締役管理本部長に就任(現任) |
||||||
|
取締役 |
― |
西尾 愼一 |
昭和22年4月4日生 |
昭和49年9月 |
株式会社鳥取大丸入社 |
(注5) |
― |
|
平成12年5月 |
同社取締役 |
||||||
|
平成22年5月 |
同社常勤顧問 |
||||||
|
平成25年4月 |
トミタ電機常勤監査役に就任 |
||||||
|
平成28年4月 |
トミタ電機取締役(監査等委員)に就任(現任) |
||||||
|
取締役 |
― |
大田原 俊輔 |
昭和42年1月19日生 |
平成8年4月 |
弁護士登録 |
(注5) |
― |
|
平成16年6月 |
弁護士法人やわらぎ法律事務所代表 |
||||||
|
平成20年9月 |
弁護士法人やわらぎ代表社員弁護士(現任) |
||||||
|
平成22年4月 |
トミタ電機監査役に就任 |
||||||
|
平成28年4月 |
トミタ電機取締役(監査等委員)に就任(現任) |
||||||
|
取締役 |
― |
山本 庄英 |
昭和42年2月21日生 |
平成12年10月 |
株式会社アピオン入社 |
(注5) |
― |
|
平成16年10月 |
同社専務取締役 |
||||||
|
平成22年4月 |
トミタ電機監査役に就任 |
||||||
|
平成26年10月 |
株式会社アピオン代表取締役(現任) |
||||||
|
平成28年4月 |
トミタ電機取締役(監査等委員)に就任(現任) |
||||||
|
計 |
774 |
||||||
(注) 1.取締役管理本部長神谷陽一郎は、代表取締役社長神谷哲郎の長男であります。
2.西尾愼一、大田原俊輔及び山本庄英は、社外取締役であります。なお、トミタ電機は取締役大田原俊輔及び山本庄英の両氏を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
3.トミタ電機の監査等委員会については次のとおりであります。
委員長 西尾愼一、委員 大田原俊輔、委員 山本庄英
なお、西尾愼一は、常勤の監査等委員であります。常勤の監査等委員を選定している理由は、常勤の監査等委員を選定することにより実効性のある監査・監督体制を確保するためであります。
4.平成29年4月26日開催の定時株主総会の終結の時から1年間。
5.平成28年4月26日開催の定時株主総会の終結の時から2年間。
6.トミタ電機は、法令で定める監査等委員である取締役の員数を欠くことになる場合に備え、補欠の監査等委員である取締役1名を選任しております。補欠の監査等委員である取締役の略歴は次のとおりであります。
なお、補欠の監査等委員である取締役の黒坂幸夫は、社外取締役の要件を備えております。
|
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
所有株式数 |
|
|
黒坂 幸夫 |
昭和30年10月8日生 |
昭和52年2月 |
ヤクルトスワローズ入団 |
― |
|
昭和57年11月 |
同退団 |
|||
|
昭和58年1月 |
株式会社ヤクルト本社入社 |
|||
|
平成元年3月 |
同社退社 |
|||
|
平成元年4月 |
鳥取ヤクルト株式会社入社 同社取締役 |
|||
|
平成2年6月 |
同社常務取締役 |
|||
|
平成5年6月 |
同社取締役社長 現在に至る |
|||
|
平成24年3月 |
株式会社ヤクルト球団非常勤 取締役 |
|||
|
平成26年3月 |
同退任 |
|||
|
平成28年4月 |
トミタ電機補欠の監査等委員である取締役(現任) |
|||
前事業年度の有価証券報告書の提出後、当四半期累計期間における役員の異動は次のとおりであります。
役職の異動
|
新役名及び職名 |
旧役名及び職名 |
氏名 |
異動年月日 |
|
取締役 |
取締役管理本部長 |
太田 寛 |
平成28年9月5日 |
|
取締役管理本部長 |
取締役 |
神谷 陽一郎 |
平成28年9月5日 |
男性7名 女性-名 (役員のうち女性の比率-%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||
|
代表取締役 社長 |
- |
神谷 哲郎 |
昭和23年2月10日生 |
|
(注5) |
748 |
||||||||||||||||
|
取締役 |
管理本部長 |
太田 寛 |
昭和30年3月17日生 |
|
(注5) |
10 |
||||||||||||||||
|
取締役 |
総合技術部長 |
白間 広章 |
昭和41年5月3日生 |
|
(注5) |
1 |
||||||||||||||||
|
取締役 |
- |
神谷 陽一郎 (注2) |
昭和54年2月5日生 |
|
(注5) |
14 |
||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
- |
西尾 愼一 (注3,注4)
|
昭和22年4月4日生 |
|
(注6) |
- |
||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
- |
大田原 俊輔 (注3,注4)
|
昭和42年1月19日生 |
|
(注6) |
- |
||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
- |
山本 庄英 (注3,注4) |
昭和42年2月21日生 |
|
(注6) |
- |
||||||||||||||||
|
|
|
|
|
計 |
774 |
|||||||||||||||||
(注)1.平成28年4月26日開催の定時株主総会において定款の変更が決議されたことにより、トミタ電機は同日付をもって監査等委員会設置会社に移行しております。
2.取締役神谷陽一郎は、代表取締役社長神谷哲郎の長男であります。
3.西尾愼一、大田原俊輔及び山本庄英は、社外取締役であります。なお、トミタ電機は取締役大田原俊輔及び山本庄英の両氏を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
4.トミタ電機の監査等委員会については次のとおりであります。
委員長 西尾愼一、委員 大田原俊輔、委員 山本庄英
なお、西尾愼一は、常勤の監査等委員であります。常勤の監査等委員を選定している理由は、常勤の監査等委員をすることにより実効性のある監査・監督体制を確保するためであります。
5.平成28年4月26日開催の定時株主総会の終結の時から1年間。
6.平成28年4月26日開催の定時株主総会の終結の時から2年間。
7.トミタ電機は、法令で定める監査等委員である取締役の員数を欠くことになる場合に備え、補欠の監査等委員である取締役1名を選任しております。補欠の監査等委員である取締役の略歴は次のとおりであります。
なお、補欠の監査等委員である取締役の黒坂幸夫は、社外取締役の要件を備えております。
|
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
所有株式数 (千株) |
|
黒坂 幸夫 |
昭和30年10月8日生 |
昭和52年2月 ヤクルトスワローズ入団 昭和57年11月 同退団 昭和58年1月 株式会社ヤクルト本社入社 平成元年3月 同社退社 平成元年4月 鳥取ヤクルト株式会社入社 同社取締役 平成2年6月 同社常務取締役 平成5年6月 同社取締役社長 現在に至る 平成24年3月 株式会社ヤクルト球団非常勤 取締役 平成26年3月 同退任 |
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※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。
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