デンソー(6902)の株価チャート デンソー(6902)の業績 親会社と関係会社
該当事項はありません。
① 役員一覧
ⅰ)2025年6月11日(有価証券報告書提出日)現在のデンソーの役員の状況は、以下のとおりです。
男性10名 女性2名 (役員のうち女性の比率16.7%)
(注1)取締役 櫛田誠希、三屋裕子、Joseph P. Schmelzeis, Jr.は、会社法第2条第15号に定める社外取締役です。
(注2)監査役 後藤靖子及び喜多村晴雄は、会社法第2条第16号に定める社外監査役です。
(注3)2024年6月20日開催の定時株主総会で選任され、任期は選任後1年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会の終結の時に満了します。
(注4)2023年6月20日開催の定時株主総会で選任され、任期は選任後4年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会の終結の時に満了します。
(注5)2021年6月22日開催の定時株主総会で選任され、任期は選任後4年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会の終結の時に満了します。
(注6)デンソーは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しています。補欠監査役の略歴は次のとおりです。
ⅱ)2025年6月13日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として、「取締役全員任期満了につき8名選任の件」及び「監査役2名選任の件」を上程しており、当該決議が可決されますと、デンソーの役員の状況及びその任期は以下のとおりとなる予定です。
なお、役員の役職等については、当該定時株主総会の直後に開催が予定される取締役会の決議事項の内容(役職等)を含めて記載しています。
男性10名 女性2名 (役員のうち女性の比率16.7%)
(注1)取締役 櫛田誠希、三屋裕子、Joseph P. Schmelzeis, Jr.は、会社法第2条第15号に定める社外取締役です。
(注2)監査役 後藤靖子及び喜多村晴雄は、会社法第2条第16号に定める社外監査役です。
(注3)2025年6月13日開催の定時株主総会で選任され、任期は選任後1年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会の終結の時に満了します。
(注4)2025年6月13日開催の定時株主総会で選任され、任期は選任後4年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会の終結の時に満了します。
(注5)2023年6月20日開催の定時株主総会で選任され、任期は選任後4年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会の終結の時に満了します。
(注6)デンソーは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、2025年6月13日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として、「補欠監査役1名選任の件」を上程いたします。当該議案が原案通り承認可決された場合、補欠監査役の略歴は以下のとおりとなります。
ⅰ)社外取締役
社外取締役については、デンソーは3名選任しています。
櫛田誠希氏は、日本証券金融株式会社の取締役兼代表執行役社長であり、これまでの経歴において、日本銀行の企画局長、理事を歴任する等、日本経済の中心的機能を担う中央銀行において、日本経済の発展・安定に向けた活動を牽引してきた経験を有しています。グローバル金融経済の幅広い知見から、デンソーの意思決定において指摘・意見を行っていただくため、選任しました。デンソーは、同氏の兼任先に対する重要な取引はありません。その他、デンソーと櫛田誠希氏との間に利害関係はありません。
三屋裕子氏は、公益財団法人日本バスケットボール協会の代表理事であり、これまでの経歴において、長年にわたって企業及び団体の経営に携わり、また、各スポーツ協会の役員・委員を歴任、さらに大学等において教育・人材育成に尽力する等、多分野における豊富な経験及び知見を有しています。豊富な法人経営経験や人材育成経験からデンソーの意思決定において指摘・意見を行っていただくため、選任しました。デンソーは、同氏の兼任先に対する重要な取引はありません。デンソーは、同氏が代表理事に就任している公益財団法人日本バスケットボール協会と女子バスケットボールチームの活動に対する奨励金の受領等の取引がありますが、取引規模(デンソー売上の0.01%未満)・性質に照らして、一般株主と利益相反が生じるおそれがないと判断しています。その他、デンソーと三屋裕子氏との間に利害関係はありません。
Joseph P. Schmelzeis, Jr.氏は、ジェイピーエスインターナショナル株式会社の代表取締役であり、これまでの経歴において、サービス業を中心とした経営経験に加え、ベンチャー事業立上げ、戦略コンサルタント、駐日米国大使館首席補佐官等、多分野における豊富な経験及び知見を有しています。豊富な事業経験及び地政学の知見を活かし、デンソーの意思決定において指摘・意見を行っていただくため、選任しました。デンソーは、同氏の兼任先に対する重要な取引はありません。その他、デンソーとJoseph P. Schmelzeis, Jr.氏との間に利害関係はありません。
デンソーが、業績・企業価値の向上に向け、より良い経営判断を行うことができるよう、社外取締役には、会社経営に関する豊富な見識を持つ方が就任し、それぞれの見識をもとに、意思決定・監督にあたっています。
ⅱ)社外監査役
社外監査役については、デンソーは2名選任しています。
後藤靖子氏は、これまでの経歴において、国土交通行政、山形県副知事、日本政府観光局ニューヨーク観光宣伝事務所所長、九州旅客鉄道株式会社常務取締役等、幅広い経験を有し、監査においても九州旅客鉄道株式会社取締役(監査等委員)、株式会社資生堂社外取締役(監査委員)を務める等、財務・会計及び法令遵守の知見も有しています。こうした幅広い経験・見識をデンソーの監査に反映いただくため、選任しました。デンソーは、同氏の兼任先に対する重要な取引はありません。その他、デンソーと後藤靖子氏との間に利害関係はありません。
喜多村晴雄氏は、喜多村公認会計士事務所の所長を務めており、これまでの経歴において、公認会計士としての豊富なキャリアと高い知見に加え、長きにわたり社外役員を務め、法人経営経験を有しています。会計に関する高い見識や長年にわたる法人経営の経験をデンソーの監査に反映いただくため、選任しました。デンソーは、同氏の兼任先に対する重要な取引はありません。その他、デンソーと喜多村晴雄氏との間に利害関係はありません。
監査の有効性を確保するため、社外監査役には、行政及び会社経営における幅広い経験・見識を有した方や、財務・会計等に関する分野の専門家が就任し、それぞれの専門的かつ中立・公正な立場から、職務執行の監査にあたっています。
社外監査役と常勤監査役、内部監査部門、会計監査人とは、社外監査役による国内・海外子会社監査への同行、監査役会での内部監査部門・会計監査人からの監査計画・監査結果報告等、十分な連携が取れていると考えています。
ⅲ)独立性に関する基準並びに選任に関する方針
社外取締役・社外監査役を選任するための、デンソー独自の独立性に関する基準又は方針については、金融商品取引所が定める独立性基準を満たすことを前提としつつ、企業経営や財務・会計等の専門領域における豊富な経験や知識を有し、デンソーの経営課題について積極的に提言・提案や意見を行うことができることを要件としています。櫛田誠希氏、三屋裕子氏、Joseph P. Schmelzeis, Jr.氏、後藤靖子氏、喜多村晴雄氏は独立役員の要件を満たしており、一般株主と利益相反が生じるおそれがないと判断したため、デンソーの独立役員に指定しています。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性10名 女性2名 (役員のうち女性の比率16.7%)
(注1)取締役 櫛田誠希、三屋裕子、Joseph P. Schmelzeis, Jr.は、会社法第2条第15号に定める社外取締役です。
(注2)監査役 後藤靖子及び喜多村晴雄は、会社法第2条第16号に定める社外監査役です。
(注3)2024年6月20日開催の定時株主総会で選任され、任期は選任後1年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会の終結の時に満了します。
(注4)2023年6月20日開催の定時株主総会で選任され、任期は選任後4年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会の終結の時に満了します。
(注5)2021年6月22日開催の定時株主総会で選任され、任期は選任後4年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会の終結の時に満了します。
(注6)デンソーは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しています。補欠監査役の略歴は次のとおりです。
ⅰ)社外取締役
社外取締役については、デンソーは3名選任しています。
櫛田誠希氏は、日本証券金融株式会社の取締役兼代表執行役社長であり、これまでの経歴において、日本銀行の企画局長、理事を歴任する等、日本経済の中心的機能を担う中央銀行において、日本経済の発展・安定に向けた活動を牽引してきた経験を有しています。グローバル金融経済の幅広い知見から、デンソーの意思決定において指摘・意見を行っていただくため、選任しました。デンソーは、同氏の兼任先に対する重要な取引はありません。その他、デンソーと櫛田誠希氏との間に利害関係はありません。
三屋裕子氏は、株式会社SORA(現 株式会社PIT)の代表取締役、公益財団法人日本バスケットボール協会の代表理事であり、これまでの経歴において、長年にわたって企業及び団体の経営に携わり、また、各スポーツ協会の役員・委員を歴任、さらに大学等において教育・人材育成に尽力する等、多分野における豊富な経験及び知見を有しています。豊富な法人経営経験や人材育成経験からデンソーの意思決定において指摘・意見を行っていただくため、選任しました。デンソーは、同氏の兼任先に対する重要な取引はありません。デンソーは、同氏が代表理事に就任している公益財団法人日本バスケットボール協会と女子バスケットボールチームの活動に対する奨励金の受領等の取引がありますが、取引規模(デンソー売上の0.01%未満)・性質に照らして、一般株主と利益相反が生じるおそれがないと判断しています。その他、デンソーと三屋裕子氏との間に利害関係はありません。
Joseph P. Schmelzeis, Jr.氏は、ジェイピーエスインターナショナル株式会社の代表取締役であり、これまでの経歴において、サービス業を中心とした経営経験に加え、ベンチャー事業立上げ、戦略コンサルタント、駐日米国大使館首席補佐官等、多分野における豊富な経験及び知見を有しています。豊富な事業経験及び地政学の知見を活かし、デンソーの意思決定において指摘・意見を行っていただくため、選任しました。デンソーは、同氏の兼任先に対する重要な取引はありません。その他、デンソーとJoseph P. Schmelzeis, Jr.氏との間に利害関係はありません。
デンソーが、業績・企業価値の向上に向け、より良い経営判断を行うことができるよう、社外取締役には、会社経営に関する豊富な見識を持つ方が就任し、それぞれの見識をもとに、意思決定・監督にあたっています。
ⅱ)社外監査役
社外監査役については、デンソーは2名選任しています。
後藤靖子氏は、これまでの経歴において、国土交通行政、山形県副知事、日本政府観光局ニューヨーク観光宣伝事務所所長、九州旅客鉄道株式会社常務取締役等、幅広い経験を有し、監査においても九州旅客鉄道株式会社取締役(監査等委員)、株式会社資生堂社外取締役(監査委員)を務める等、財務・会計及び法令遵守の知見も有しています。こうした幅広い経験・見識をデンソーの監査に反映いただくため、選任しました。デンソーは、同氏の兼任先に対する重要な取引はありません。その他、デンソーと後藤靖子氏との間に利害関係はありません。
喜多村晴雄氏は、喜多村公認会計士事務所の所長を務めており、これまでの経歴において、公認会計士としての豊富なキャリアと高い知見に加え、長きにわたり社外役員を務め、法人経営経験を有しています。会計に関する高い見識や長年にわたる法人経営の経験をデンソーの監査に反映いただくため、選任しました。デンソーは、同氏の兼任先に対する重要な取引はありません。その他、デンソーと喜多村晴雄氏との間に利害関係はありません。
監査の有効性を確保するため、社外監査役には、行政及び会社経営における幅広い経験・見識を有した方や、財務・会計等に関する分野の専門家が就任し、それぞれの専門的かつ中立・公正な立場から、職務執行の監査にあたっています。
社外監査役と常勤監査役、内部監査部門、会計監査人とは、社外監査役による国内・海外子会社監査への同行、監査役会での内部監査部門・会計監査人からの監査計画・監査結果報告等、十分な連携が取れていると考えています。
ⅲ)独立性に関する基準並びに選任に関する方針
社外取締役・社外監査役を選任するための、デンソー独自の独立性に関する基準又は方針については、金融商品取引所が定める独立性基準を満たすことを前提としつつ、企業経営や財務・会計等の専門領域における豊富な経験や知識を有し、デンソーの経営課題について積極的に提言・提案や意見を行うことができることを要件としています。櫛田誠希氏、三屋裕子氏、Joseph P. Schmelzeis, Jr.氏、後藤靖子氏、喜多村晴雄氏は独立役員の要件を満たしており、一般株主と利益相反が生じるおそれがないと判断したため、デンソーの独立役員に指定しています。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性10名 女性2名 (役員のうち女性の比率16.7%)
(注) 1.取締役 櫛田誠希、三屋裕子、Joseph P. Schmelzeis, Jr.は、会社法第2条第15号に定める社外取締役です。
2.監査役 後藤靖子及び喜多村晴雄は、会社法第2条第16号に定める社外監査役です。
3.2023年6月20日開催の定時株主総会で選任され、任期は選任後1年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会の終結の時に満了します。
4.2023年6月20日開催の定時株主総会で選任され、任期は選任後4年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会の終結の時に満了します。
5.2021年6月22日開催の定時株主総会で選任され、任期は選任後4年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会の終結の時に満了します。
6.デンソーは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しています。補欠監査役の略歴は次のとおりです。
ⅰ)社外取締役
社外取締役については、デンソーは3名選任しています。
櫛田誠希氏は、日本証券金融株式会社の取締役兼代表執行役社長であり、これまでの経歴において、日本銀行の企画局長、理事を歴任する等、日本経済の中心的機能を担う中央銀行において、日本経済の発展・安定に向けた活動を牽引してきた経験を有しています。グローバル金融経済の幅広い知見から、デンソーの意思決定において指摘・意見を行っていただくため、選任しました。デンソーは、同氏の兼任先に対する重要な取引はありません。その他、デンソーと櫛田誠希氏との間に利害関係はありません。
三屋裕子氏は、株式会社SORAの代表取締役、公益財団法人日本バスケットボール協会の代表理事であり、これまでの経歴において、長年にわたって企業及び団体の経営に携わり、また、各スポーツ協会の役員・委員を歴任、さらに大学等において教育・人材育成に尽力する等、多分野における豊富な経験及び知見を有しています。豊富な法人経営経験や人材育成経験からデンソーの意思決定において指摘・意見を行っていただくため、選任しました。デンソーは、同氏の兼任先に対する重要な取引はありません。デンソーは、同氏が代表理事に就任している公益財団法人日本バスケットボール協会と女子バスケットボールチームの活動に対する奨励金の受領等の取引がありますが、取引規模(デンソー売上の0.01%未満)・性質に照らして、一般株主と利益相反が生じるおそれがないと判断しています。その他、デンソーと三屋裕子氏との間に利害関係はありません。
Joseph P. Schmelzeis, Jr.氏は、ジェイピーエスインターナショナル株式会社の代表取締役であり、これまでの経歴において、サービス業を中心とした経営経験に加え、ベンチャー事業立上げ、戦略コンサルタント、駐日米国大使館首席補佐官等、多分野における豊富な経験及び知見を有しています。豊富な事業経験及び地政学の知見を活かし、デンソーの意思決定において指摘・意見を行っていただくため、選任しました。デンソーは、同氏の兼任先に対する重要な取引はありません。その他、デンソーとJoseph P. Schmelzeis, Jr.氏との間に利害関係はありません。
デンソーが、業績・企業価値の向上に向け、より良い経営判断を行うことができるよう、社外取締役には、会社経営に関する豊富な見識を持つ方が就任し、それぞれの見識をもとに、意思決定・監督にあたっています。
ⅱ)社外監査役
社外監査役については、デンソーは2名選任しています。
後藤靖子氏は、これまでの経歴において、国土交通行政、山形県副知事、日本政府観光局ニューヨーク観光宣伝事務所所長、九州旅客鉄道株式会社常務取締役等、幅広い経験を有し、監査においても九州旅客鉄道株式会社取締役(監査等委員)、株式会社資生堂社外監査役を務める等、財務・会計及び法令遵守の知見も有しています。こうした幅広い経験・見識をデンソーの監査に反映いただくため、選任しました。デンソーは、同氏の兼任先に対する重要な取引はありません。その他、デンソーと後藤靖子氏との間に利害関係はありません。
喜多村晴雄氏は、喜多村公認会計士事務所の所長を務めており、これまでの経歴において、公認会計士としての豊富なキャリアと高い知見に加え、長きにわたり社外役員を務め、法人経営経験を有しています。会計に関する高い見識や長年にわたる法人経営の経験をデンソーの監査に反映いただくため、選任しました。デンソーは、同氏の兼任先に対する重要な取引はありません。その他、デンソーと喜多村晴雄氏との間に利害関係はありません。
監査の有効性を確保するため、社外監査役には、行政及び会社経営における幅広い経験・見識を有した方や、財務・会計等に関する分野の専門家が就任し、それぞれの専門的かつ中立・公正な立場から、職務執行の監査にあたっています。
社外監査役と常勤監査役、内部監査部門、会計監査人とは、社外監査役による国内・海外子会社監査への同行、監査役会での内部監査部門・会計監査人からの監査計画・監査結果報告等、十分な連携が取れていると考えています。
ⅲ)独立性に関する基準並びに選任に関する方針
社外取締役・社外監査役を選任するための、デンソー独自の独立性に関する基準又は方針については、金融商品取引所が定める独立性基準を満たすことを前提としつつ、企業経営や財務・会計等の専門領域における豊富な経験や知識を有し、デンソーの経営課題について積極的に提言・提案や意見を行うことができることを要件としています。櫛田誠希氏、三屋裕子氏、Joseph P. Schmelzeis, Jr.氏、後藤靖子氏、喜多村晴雄氏は独立役員の要件を満たしており、一般株主と利益相反が生じるおそれがないと判断したため、デンソーの独立役員に指定しています。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性10名 女性2名 (役員のうち女性の比率16.7%)
(注) 1.取締役 櫛田誠希、三屋裕子、Joseph P. Schmelzeis, Jr.は、会社法第2条第15号に定める社外取締役です。
2.監査役 後藤靖子及び喜多村晴雄は、会社法第2条第16号に定める社外監査役です。
3.2022年6月21日開催の定時株主総会で選任され、任期は選任後1年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会の終結の時に満了します。
4.2021年6月22日開催の定時株主総会で選任され、任期は選任後2年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会の終結の時に満了します。
5.2021年6月22日開催の定時株主総会で選任され、任期は選任後4年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会の終結の時に満了します。
6.2019年6月26日開催の定時株主総会で選任され、任期は選任後4年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会の終結の時に満了します。
7.デンソーは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しています。補欠監査役の略歴は次のとおりです。
ⅰ)社外取締役
社外取締役については、デンソーは3名選任しています。
櫛田誠希氏は、日本証券金融株式会社の取締役兼代表執行役社長であり、これまでの経歴において、日本銀行の企画局長、理事を歴任する等、日本経済の中心的機能を担う中央銀行において、日本経済の発展・安定に向けた活動を牽引してきた経験を有しています。グローバル金融経済の幅広い知見から、デンソーの意思決定において指摘・意見を行っていただくため、選任しました。デンソーは、同氏の兼任先に対する重要な取引はありません。その他、デンソーと櫛田誠希氏との間に利害関係はありません。
三屋裕子氏は、株式会社SORAの代表取締役、公益財団法人日本バスケットボール協会の代表理事であり、これまでの経歴において、長年にわたって企業及び団体の経営に携わり、また、各スポーツ協会の役員・委員を歴任、さらに大学等において教育・人材育成に尽力する等、多分野における豊富な経験及び知見を有しています。豊富な法人経営経験や人材育成経験からデンソーの意思決定において指摘・意見を行っていただくため、選任しました。デンソーは、同氏の兼任先に対する重要な取引はありません。デンソーは、同氏が代表理事に就任している公益財団法人日本バスケットボール協会と女子バスケットボールチームの活動に対する奨励金の受領等の取引がありますが、取引規模(デンソー売上の0.01%未満)・性質に照らして、一般株主と利益相反が生じるおそれがないと判断しています。その他、デンソーと三屋裕子氏との間に利害関係はありません。
Joseph P. Schmelzeis, Jr.氏は、ジェイピーエスインターナショナル株式会社の代表取締役であり、これまでの経歴において、サービス業を中心とした経営経験に加え、ベンチャー事業立上げ、戦略コンサルタント、駐日米国大使館首席補佐官等、多分野における豊富な経験及び知見を有しています。豊富な事業経験及び地政学の知見を活かし、デンソーの意思決定において指摘・意見をいただくため、選任しました。デンソーは、同氏の兼任先に対する重要な取引はありません。その他、デンソーとJoseph P. Schmelzeis, Jr.氏との間に利害関係はありません。
デンソーが、業績・企業価値の向上に向け、より良い経営判断を行うことができるよう、社外取締役には、会社経営に関する豊富な見識を持つ方が就任し、それぞれの見識をもとに、意思決定・監督にあたっています。
ⅱ)社外監査役
社外監査役については、デンソーは2名選任しています。
後藤靖子氏は、これまでの経歴において、国土交通行政、山形県副知事、ニューヨーク観光宣伝事務所所長、九州旅客鉄道株式会社常務取締役等、幅広い経験を有し、監査においても九州旅客鉄道株式会社取締役(監査等委員)、株式会社資生堂社外監査役を務める等、財務・会計及び法令遵守の知見も有しています。こうした幅広い経験・見識をデンソーの監査に反映いただくため、選任しました。デンソーは、同氏の兼任先に対する重要な取引はありません。その他、デンソーと後藤靖子氏との間に利害関係はありません。
喜多村晴雄氏は、喜多村公認会計士事務所の所長を務めており、これまでの経歴において、公認会計士としての豊富なキャリアと高い知見に加え、長きにわたり社外役員を務め、法人経営経験を有しています。会計に関する高い見識や長年にわたる法人経営の経験をデンソーの監査に反映いただくため、選任しました。デンソーは、同氏の兼任先に対する重要な取引はありません。その他、デンソーと喜多村晴雄氏との間に利害関係はありません。
監査の有効性を確保するため、社外監査役には、行政及び会社経営における幅広い経験・見識を有した方や、財務・会計等に関する分野の専門家が就任し、それぞれの専門的かつ中立・公正な立場から、職務執行の監査にあたっています。
社外監査役と常勤監査役、内部監査部門、会計監査人とは、社外監査役による国内・海外子会社監査への同行、監査役会での内部監査部門・会計監査人からの監査計画・監査結果報告等、十分な連携が取れていると考えています。
ⅲ)独立性に関する基準並びに選任に関する方針
社外取締役・社外監査役を選任するための、デンソー独自の独立性に関する基準又は方針については、金融商品取引所が定める独立性基準を満たすことを前提としつつ、企業経営や財務・会計等の専門領域における豊富な経験や知識を有し、デンソーの経営課題について積極的に提言・提案や意見を行うことができることを要件としています。櫛田誠希氏、三屋裕子氏、Joseph P. Schmelzeis, Jr.氏、後藤靖子氏、喜多村晴雄氏は独立役員の要件を満たしており、一般株主と利益相反が生じるおそれがないと判断したため、デンソーの独立役員に指定しています。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性10名 女性2名 (役員のうち女性の比率16.7%)
(注) 1.取締役 George Olcott、櫛田誠希、三屋裕子は、会社法第2条第15号に定める社外取締役です。
2.監査役 後藤靖子及び喜多村晴雄は、会社法第2条第16号に定める社外監査役です。
3.2021年6月22日開催の定時株主総会で選任され、任期は選任後1年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会の終結の時に満了します。
4.2021年6月22日開催の定時株主総会で選任され、任期は選任後2年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会の終結の時に満了します。
5.2021年6月22日開催の定時株主総会で選任され、任期は選任後4年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会の終結の時に満了します。
6.2019年6月26日開催の定時株主総会で選任され、任期は選任後4年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会の終結の時に満了します。
7.デンソーは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しています。補欠監査役の略歴は次のとおりです。
ⅰ)社外取締役
社外取締役については、デンソーは3名選任しています。
George Olcott氏は、英国投資顧問会社の日本支社長を歴任する等、外資系企業の経営経験を有し、現在は、グローバル経営における人材育成・コーポレートガバナンスの専門家として慶應義塾大学特別招聘教授を務めています。グローバル経営の視点からデンソーの意思決定において指摘・意見を行っていただくため、選任しました。デンソーは、同氏の兼任先に対する重要な取引はありません。その他、デンソーとGeorge Olcott氏との間に利害関係はありません。
櫛田誠希氏は、日本証券金融株式会社の取締役兼代表執行役社長であり、これまでの経歴において、日本銀行の企画局長、理事を歴任する等、日本経済の中心的機能を担う中央銀行において、日本経済の発展・安定に向けた活動を牽引してきた経験を有しています。グローバル金融経済の幅広い知見から、デンソーの意思決定において指摘・意見を行っていただくため、選任しました。デンソーは、同氏の兼任先に対する重要な取引はありません。その他、デンソーと櫛田誠希氏との間に利害関係はありません。
三屋裕子氏は、株式会社SORAの代表取締役、公益財団法人日本バスケットボール協会の代表理事であり、これまでの経歴において、長年にわたって企業及び団体の経営に携わり、また、各スポーツ協会の役員・委員を歴任する等、多分野における豊富な経験及び知見を有しています。豊富な法人経営経験からデンソーの意思決定において指摘・意見を行っていただくため、選任しました。デンソーは、同氏が代表理事として所属している公益財団法人日本バスケットボール協会から女子バスケットボールチームの活動に対する奨励金を受領しましたが、その規模・性質に照らして、株主・投資家の判断に影響を及ぼすおそれはないと判断したため、取引の概要の記載を省略しています。デンソーは、同氏の兼任先に対する重要な取引はありません。その他、デンソーと三屋裕子氏との間に利害関係はありません。
デンソーが、業績・企業価値の向上に向け、より良い経営判断を行うことができるよう、社外取締役には、会社経営に関する豊富な見識を持つ方が就任し、それぞれの見識をもとに、意思決定・監督にあたっています。
ⅱ)社外監査役
社外監査役については、デンソーは2名選任しています。
後藤靖子氏は、これまでの経歴において、国土交通行政、山形県副知事、ニューヨーク観光宣伝事務所所長、九州旅客鉄道株式会社常務取締役等、幅広い経験を有し、監査においても九州旅客鉄道株式会社取締役(監査等委員)、株式会社資生堂社外監査役を務める等、財務・会計及び法令遵守の知見も有しています。こうした幅広い経験・見識をデンソーの監査に反映いただくため、選任しました。デンソーは、同氏の兼任先に対する重要な取引はありません。その他、デンソーと後藤靖子氏との間に利害関係はありません。
喜多村晴雄氏は、喜多村公認会計士事務所の所長を務めており、これまでの経歴において、公認会計士としての豊富なキャリアと高い知見に加え、長きにわたり社外役員を務め、法人経営経験を有しています。会計に関する高い見識や長年にわたる法人経営の経験をデンソーの監査に反映いただくため、選任しました。デンソーは、同氏の兼任先に対する重要な取引はありません。その他、デンソーと喜多村晴雄氏との間に利害関係はありません。
監査の有効性を確保するため、社外監査役には、デンソーの所属する業界の動向に精通した方や、財務・会計等に関する分野の専門家が就任し、それぞれの専門的かつ中立・公正な立場から、職務執行の監査にあたっています。
社外監査役と常勤監査役、内部監査部門、会計監査人とは、社外監査役による国内・海外子会社監査への同行、監査役会での内部監査部門・会計監査人からの監査計画・監査結果報告等、十分な連携が取れていると考えています。
ⅲ)独立性に関する基準並びに選任に関する方針
社外取締役・社外監査役を選任するための、デンソー独自の独立性に関する基準又は方針については、金融商品取引所が定める独立性基準を満たすことを前提としつつ、企業経営や財務・会計等の専門領域における豊富な経験や知識を有し、デンソーの経営課題について積極的に提言・提案や意見を行うことができることを要件としています。George Olcott氏、櫛田誠希氏、三屋裕子氏、後藤靖子氏、喜多村晴雄氏は独立役員の要件を満たしており、一般株主と利益相反が生じるおそれがないと判断したため、デンソーの独立役員に指定しています。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性10名 女性2名 (役員のうち女性の比率16.7%)
(注) 1.取締役 George Olcott、櫛田誠希、三屋裕子は、会社法第2条第15号に定める社外取締役です。
2.監査役 後藤靖子及び喜多村晴雄は、会社法第2条第16号に定める社外監査役です。
3.2020年6月19日開催の定時株主総会で選任され、任期は選任後1年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会の終結の時に満了します。
4.2019年6月26日開催の定時株主総会で選任され、任期は選任後4年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会の終結の時に満了します。
5.2018年6月20日開催の定時株主総会で補欠監査役として選任され、任期は選任後3年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会の終結の時に満了します。
6.デンソーは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しています。補欠監査役の略歴は次のとおりです。
ⅰ)社外取締役
社外取締役については、デンソーは3名選任しています。
George Olcott氏は、英国投資顧問会社の日本支社長を歴任する等、外資系企業の経営経験を有し、現在は、グローバル経営における人材育成・コーポレートガバナンスの専門家として慶應義塾大学特別招聘教授を務めています。グローバル経営の視点からデンソーの意思決定において指摘・意見を行っていただくため、選任しました。デンソーは、同氏が特別招聘教授として所属している慶應義塾大学、社外取締役として所属している日立化成株式会社に対する取引がありますが、いずれの取引も、その規模・性質に照らして、株主・投資家の判断に影響を及ぼすおそれはないと判断したため、取引の概要の記載を省略しています。また、デンソーは、同氏のその他の兼任先に対する重要な取引はありません。その他、デンソーとGeorge Olcott氏との間に利害関係はありません。
櫛田誠希氏は、日本証券金融株式会社の取締役兼代表執行役社長であり、これまでの経歴において、日本銀行の企画局長、理事を歴任する等、日本経済の中心的機能を担う中央銀行において、日本経済の発展・安定に向けた活動を牽引してきた経験を有しています。グローバル金融経済の幅広い知見から、デンソーの意思決定において指摘・意見を行っていただくため、選任しました。デンソーは、同氏の兼任先に対する重要な取引はありません。その他、デンソーと櫛田誠希氏との間に利害関係はありません。
三屋裕子氏は、株式会社SORAの代表取締役、公益財団法人日本バスケットボール協会の代表理事であり、これまでの経歴において、長年にわたって企業及び団体の経営に携わり、また、各スポーツ協会の役員・委員を歴任する等、多分野における豊富な経験及び知見を有しています。豊富な法人経営経験からデンソーの意思決定において指摘・意見を行っていただくため、選任しました。デンソーは、同氏が代表理事として所属している公益財団法人日本バスケットボール協会、社外取締役(監査等委員)として所属しているJXTGホールディングス株式会社に対する取引がありますが、いずれの取引も、その規模・性質に照らして、株主・投資家の判断に影響を及ぼすおそれはないと判断したため、取引の概要の記載を省略しています。また、デンソーは、同氏のその他の兼任先に対する重要な取引はありません。その他、デンソーと三屋裕子氏との間に利害関係はありません。
デンソーが、業績・企業価値の向上に向け、より良い経営判断を行うことができるよう、社外取締役には、会社経営に関する豊富な見識を持つ方が就任し、それぞれの見識をもとに、意思決定・監督にあたっています。
ⅱ)社外監査役
社外監査役については、デンソーは2名選任しています。
後藤靖子氏は、これまでの経歴において、国土交通行政、山形県副知事、ニューヨーク観光宣伝事務所所長、九州旅客鉄道株式会社常務取締役等、幅広い経験を有し、監査においても九州旅客鉄道株式会社取締役(監査等委員)、株式会社資生堂社外監査役を務める等、財務・会計及び法令遵守の知見も有しています。こうした幅広い経験・見識をデンソーの監査に反映いただくため、選任しました。デンソーは、同氏の兼任先に対する重要な取引はありません。その他、デンソーと後藤靖子氏との間に利害関係はありません。
喜多村晴雄氏は、喜多村公認会計士事務所の所長を務めており、これまでの経歴において、公認会計士としての豊富なキャリアと高い知見に加え、長きにわたり法人経営経験を有しています。会計に関する高い見識や長年にわたる法人経営の経験をデンソーの監査に反映いただくため、選任しました。デンソーは、同氏の兼任先に対する重要な取引はありません。その他、デンソーと喜多村晴雄氏との間に利害関係はありません。
監査の有効性を確保するため、社外監査役には、デンソーの所属する業界の動向に精通した方や、財務・会計等に関する分野の専門家が就任し、それぞれの専門的かつ中立・公正な立場から、職務執行の監査にあたっています。
社外監査役と常勤監査役、内部監査部門、会計監査人とは、社外監査役による国内・海外子会社監査への同行、監査役会での内部監査部門・会計監査人からの監査計画・監査結果報告等、十分な連携が取れていると考えています。
ⅲ)独立性に関する基準並びに選任に関する方針
社外取締役・社外監査役を選任するための、デンソー独自の独立性に関する基準又は方針については、金融商品取引所が定める独立性基準を満たすことを前提としつつ、企業経営や財務・会計等の専門領域における豊富な経験や知識を有し、デンソーの経営課題について積極的に提言・提案や意見を行うことができることを要件としています。George Olcott氏、櫛田誠希氏、三屋裕子氏、後藤靖子氏、喜多村晴雄氏は独立役員の要件を満たしており、一般株主と利益相反が生じるおそれがないと判断したため、デンソーの独立役員に指定しています。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性10名 女性2名 (役員のうち女性の比率16.7%)
(注) 1.取締役 George Olcott、櫛田誠希及び三屋裕子は、会社法第2条第15号に定める社外取締役です。
2.監査役 後藤靖子及び喜多村晴雄は、会社法第2条第16号に定める社外監査役です。
3.2019年6月26日開催の定時株主総会で選任され、任期は選任後1年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会の終結の時に満了します。
4.2019年6月26日開催の定時株主総会で選任され、任期は選任後4年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会の終結の時に満了します。
5.2018年6月20日開催の定時株主総会で補欠監査役として選任され、任期は選任後3年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会の終結の時に満了します。
6.デンソーは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しています。補欠監査役の略歴は次のとおりです。
ⅰ)社外取締役
社外取締役については、デンソーは3名選任しています。
George Olcott氏は慶應義塾大学の特別招聘教授であり、学識経験及び企業経営に関する豊富な経験と高い見識から、デンソーの意思決定において指摘・意見を行っています。デンソーは、同氏が特別招聘教授として所属している慶應義塾大学、社外取締役として所属している第一生命ホールディングス株式会社に対する取引がありますが、いずれの取引も、その規模・性質に照らして、株主・投資家の判断に影響を及ぼす恐れはないと判断したため、取引の概要の記載を省略しています。その他、デンソーとGeorge Olcott氏との間に利害関係はありません。
櫛田誠希氏は、日本証券金融株式会社の代表執行役社長・取締役であり、これまでの経歴において、日本銀行の企画局長、理事等を歴任する等、日本経済の中心的機能を担う中央銀行において、日本経済の発展・安定に向けた活動を牽引してきた経験を有しています。グローバル金融経済の幅広い知見から、デンソーの意思決定において指摘・意見を行っていただくため、選任しました。デンソーは、同氏が代表執行役社長・取締役として所属している日本証券金融株式会社に対する重要な取引はありません。その他、デンソーと櫛田誠希氏との間に利害関係はありません。
三屋裕子氏は、株式会社SORAの代表取締役、公益財団法人日本バスケットボール協会の代表理事であり、これまでの経歴において、長年にわたって企業及び団体の経営に携わり、また、各スポーツ協会等の役員・委員を歴任する等、多分野における豊富な経験及び知見を有しています。豊富な法人経営経験からデンソーの意思決定において指摘・意見を行っていただくため、選任しました。デンソーは、同氏が代表取締役として所属している株式会社SORA、社外取締役として所属している株式会社福井銀行、代表理事として所属している公益財団法人日本バスケットボール協会に対する重要な取引はありません。その他、デンソーと三屋裕子氏との間に利害関係はありません。
デンソーが、業績・企業価値の向上に向け、より良い経営判断を行うことができるよう、社外取締役には、会社経営に関する豊富な見識を持つ方が就任し、それぞれの見識をもとに、意思決定・監督にあたっています。
ⅱ)社外監査役
社外監査役については、デンソーは2名選任しています。
後藤靖子氏は、九州旅客鉄道株式会社の特別参与に就任しており、これまでの経歴において、国土交通行政、山形県副知事、ニューヨーク観光宣伝事務所長、九州旅客鉄道株式会社常務取締役等、幅広い経験を有し、監査においても九州旅客鉄道株式会社 取締役監査等委員、株式会社資生堂 社外監査役を務める等、財務・会計及び法令遵守の知見も有しています。こうした幅広い経験・見識をデンソーの監査に反映いただくため、監査役に選任しました。デンソーは、同氏が特別参与として所属している九州旅客鉄道株式会社、社外監査役として所属している株式会社資生堂に対する重要な取引はありません。その他、デンソーと後藤靖子氏との間に利害関係はありません。
喜多村晴雄氏は、喜多村公認会計士事務所の所長を務めており、これまでの経歴において、公認会計士としての豊富なキャリアと高い知見に加え、長きにわたり法人経営経験を有しています。会計に関する高い見識や長年にわたる法人経営の経験をデンソーの監査に反映いただくため、監査役に選任しました。デンソーは、同氏が所長として所属している喜多村公認会計士事務所、社外取締役として所属している株式会社MonotaRO、監督役員として所属しているMCUBS MidCity投資法人、社外監査役として所属している株式会社リーガル不動産、社外監査役として所属している東洋アルミニウム株式会社に対する重要な取引はありません。その他、デンソーと喜多村晴雄氏との間に利害関係はありません。
監査の有効性を確保するため、社外監査役には、デンソーの所属する業界の動向に精通した方や、財務・会計等に関する分野の専門家が就任し、それぞれの専門的かつ中立・公正な立場から、職務執行の監査にあたっています。
社外監査役による監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との連携につきましては、監査役による海外子会社監査への同行や、監査役会において会計監査人・内部監査部門から監査計画・結果報告を受ける等、十分な連携がとれていると考えています。
ⅲ)独立性に関する基準並びに選任に関する方針
社外取締役・社外監査役を選任するための、デンソー独自の独立性に関する基準又は方針については、金融商品取引所が定める独立性基準を満たすことを前提としつつ、企業経営や財務・会計等の専門領域における豊富な経験や知識を有し、デンソーの経営課題について積極的に提言・提案や意見を行うことができることを要件としています。George Olcott氏、櫛田誠希氏、三屋裕子氏、後藤靖子氏、喜多村晴雄氏は独立役員の要件を満たしており、一般株主と利益相反が生じる恐れがないと判断したため、デンソーの独立役員に指定しています。
男性12名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||
|
取締役社長 |
代表取締役 |
有馬 浩二 |
1958年2月23日生 |
|
(注)3 |
22,200 |
||||||||||||||
|
取締役副社長 |
代表取締役 |
丸山 晴也 |
1954年11月29日生 |
|
(注)3 |
15,000 |
||||||||||||||
|
取締役副社長 |
代表取締役 |
山中 康司 |
1957年3月10日生 |
|
(注)3 |
16,439 |
||||||||||||||
|
取締役副社長 |
代表取締役 |
若林 宏之 |
1956年1月15日生 |
|
(注)3 |
19,600 |
||||||||||||||
|
取締役 |
|
都築 昇司 |
1959年4月29日生 |
|
(注)3 |
12,500 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
|
George Olcott (ジョージ・オルコット) |
1955年5月7日生 |
|
(注)3 |
1,200 |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
|
名和 高司 |
1957年6月8日生 |
|
(注)3 |
1,200 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||
|
常勤監査役 |
|
新村 淳彦 |
1957年6月28日生 |
|
(注)4 |
5,082 |
||||||||||||
|
常勤監査役 |
|
丹羽 基実 |
1962年11月3日生 |
|
(注)5 |
1,103 |
||||||||||||
|
監査役 |
|
吉田 守孝 |
1957年7月12日生 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||
|
監査役 |
|
近藤 敏通 |
1955年2月3日生 |
|
(注)4 |
4,000 |
||||||||||||
|
監査役 |
|
松島 憲之 |
1956年5月3日生 |
|
(注)6 |
- |
||||||||||||
|
|
|
|
|
計 |
|
98,324 |
(注) 1.取締役 George Olcott及び名和 高司は、会社法第2条第15号に定める社外取締役です。
2.監査役 吉田 守孝、近藤 敏通及び松島 憲之は、会社法第2条第16号に定める社外監査役です。
3.2018年6月20日開催の定時株主総会で選任され、任期は選任後1年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会の終結の時に満了します。
4.2015年6月19日開催の定時株主総会で選任され、任期は選任後4年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会の終結の時に満了します。
5.2018年6月20日開催の定時株主総会で補欠監査役として選任され、任期は前監査役の任期に満了します。
前監査役は2017年6月20日の定時株主総会で選任され、任期は選任後4年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会の終結の時に満了します。
6.2017年6月20日開催の定時株主総会で選任され、任期は選任後4年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会の終結の時に満了します。
男性14名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
|
|
取締役会長 |
代表取締役 |
加藤 宣明 |
1948年11月3日生 |
1971年4月 |
デンソー入社 |
(注)3 |
50,200 |
|
2000年6月 |
デンソー取締役 |
||||||
|
2004年6月 |
デンソー常務役員 |
||||||
|
2007年6月 |
デンソー専務取締役 |
||||||
|
2008年6月 |
デンソー取締役社長 |
||||||
|
2015年6月 |
デンソー取締役会長(現任) |
||||||
|
取締役副会長 |
代表取締役 |
小林 耕士 |
1948年10月23日生 |
1972年4月 |
トヨタ自動車工業株式会社入社 |
(注)3 |
34,119 |
|
2004年6月 |
デンソー常務役員 |
||||||
|
2007年6月 |
デンソー専務取締役 |
||||||
|
2010年6月 |
デンソー取締役副社長 |
||||||
|
2015年6月 |
デンソー取締役副会長(現任) |
||||||
|
取締役社長 |
代表取締役 |
有馬 浩二 |
1958年2月23日生 |
1981年4月 |
デンソー入社 |
(注)3 |
21,700 |
|
2008年6月 |
デンソー常務役員 |
||||||
|
2014年6月 |
デンソー専務役員 |
||||||
|
2015年6月 |
デンソー取締役社長(現任) |
||||||
|
取締役副社長 |
代表取締役 |
丸山 晴也 |
1954年11月29日生 |
1978年4月 |
デンソー入社 |
(注)3 |
14,800 |
|
2004年6月 |
デンソー常務役員 |
||||||
|
2010年6月 |
デンソー専務取締役 |
||||||
|
2014年6月 |
デンソー取締役副社長(現任) |
||||||
|
取締役副社長 |
代表取締役 |
山中 康司 |
1957年3月10日生 |
1979年4月 |
デンソー入社 |
(注)3 |
15,839 |
|
2005年6月 |
デンソー常務役員 |
||||||
|
2014年6月 |
デンソー専務役員 |
||||||
|
2015年6月 |
デンソー取締役副社長(現任) |
||||||
|
取締役副社長 |
代表取締役 |
若林 宏之 |
1956年1月15日生 |
1979年4月 |
デンソー入社 |
(注)3 |
19,400 |
|
2006年6月 |
デンソー常務役員 |
||||||
|
2013年6月 |
デンソー専務取締役 |
||||||
|
2014年6月 |
デンソー取締役・専務役員 |
||||||
|
2015年6月 |
デンソー専務役員 |
||||||
|
2016年6月 |
デンソー取締役・専務役員 |
||||||
|
2017年4月 |
デンソー取締役副社長(現任) |
||||||
|
取締役 |
|
槇野 孝和 |
1955年7月1日生 |
1978年4月 |
デンソー入社 |
(注)3 |
20,600 |
|
2005年6月 |
デンソー常務役員 |
||||||
|
2014年6月 |
デンソー専務役員 |
||||||
|
2015年6月 |
デンソー取締役・専務役員(現任) |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
|
|
取締役 |
|
George Olcott (ジョージ・オルコット) |
1955年5月7日生 |
1986年7月 |
S.G.Warburg&Co., Ltd.入社 |
(注)3 |
800 |
|
1991年11月 |
同社ディレクター |
||||||
|
1993年9月 |
S.G.Warburg Securities London エクイティーキャピタルマーケットグループ エグゼクティブディレクター |
||||||
|
1997年4月 |
SBC Warburg 東京支店長 |
||||||
|
1998年4月 |
長銀UBSブリンソン・アセット・マネジメント 副社長 |
||||||
|
1999年2月 |
UBSアセットマネジメント(日本) 社長 |
||||||
|
2000年6月 |
UBSWarburg東京 マネージングディレクター エクイティキャピタルマーケット |
||||||
|
2001年9月 |
ケンブリッジ大学ジャッジ経営大学院 |
||||||
|
2005年3月 |
同大学院 FME ティーチング・フェロー |
||||||
|
2008年3月 |
同大学院 シニア・フェロー |
||||||
|
2008年6月 |
日本板硝子株式会社 社外取締役 |
||||||
|
2010年4月 |
NKSJホールディングス株式会社 社外取締役 |
||||||
|
2010年9月 |
東京大学先端科学技術研究センター 特任教授 |
||||||
|
2014年4月 |
慶應義塾大学商学部・商学研究科 特別招聘教授(現任) |
||||||
|
2014年6月 |
日立化成株式会社 社外取締役(現任) |
||||||
|
2014年6月 |
デンソー取締役(現任) |
||||||
|
2015年6月 |
第一生命保険株式会社(現第一生命ホールディングス株式会社) 社外取締役(現任) |
||||||
|
2016年6月 |
BlueOptima Limited 社外取締役(現任) |
||||||
|
2016年12月 |
JP Morgan Japanese Investment Trust plc 社外取締役(現任) |
||||||
|
取締役 |
|
名和 高司 |
1957年6月8日生 |
1980年4月 |
三菱商事株式会社入社 |
(注)3 |
800 |
|
1991年4月 |
マッキンゼー・アンド・カンパニー入社 |
||||||
|
2010年6月 |
一橋大学大学院 国際企業戦略研究科教授(現任) |
||||||
|
2010年6月 |
株式会社ジェネシスパートナーズ 代表取締役(現任) |
||||||
|
2010年9月 |
ボストン・コンサルティング・グループ シニアアドバイザー |
||||||
|
2011年6月 |
NECキャピタルソリューション株式会社 社外取締役(現任) |
||||||
|
2012年9月 |
ネクストスマートリーン株式会社 代表取締役 |
||||||
|
2012年11月 |
株式会社ファーストリテイリング 社外取締役(現任) |
||||||
|
2014年6月 |
デンソー取締役(現任) |
||||||
|
2015年6月 |
味の素株式会社 社外取締役(現任) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
|
|
常勤監査役 |
|
岩瀬 正人 |
1955年2月4日生 |
1978年4月 |
デンソー入社 |
(注)5 |
13,400 |
|
2002年1月 |
アソシエイテッド・フューエルポンプ・システムズ株式会社 秘書役 |
||||||
|
2003年1月 |
デンソー法務部長 |
||||||
|
2009年6月 |
デンソー常勤監査役(現任) |
||||||
|
常勤監査役 |
|
新村 淳彦 |
1957年6月28日生 |
1980年4月 |
デンソー入社 |
(注)4 |
5,082 |
|
2011年7月 |
デンソー・インターナショナル・アメリカ株式会社 取締役副社長 |
||||||
|
2014年1月 |
デンソー経営企画部理事 |
||||||
|
2014年6月 |
デンソー常勤監査役(現任) |
||||||
|
監査役 |
|
吉田 守孝 |
1957年7月12日生 |
1980年4月 |
トヨタ自動車工業株式会社入社 |
(注)4 |
- |
|
2009年6月 |
トヨタ自動車株式会社 常務役員 |
||||||
|
2014年4月 |
同社専務役員(現任) |
||||||
|
2015年6月 |
デンソー監査役(現任) |
||||||
|
監査役 |
|
近藤 敏通 |
1955年2月3日生 |
1979年9月 |
監査法人丸の内会計事務所入所 |
(注)4 |
3,300 |
|
1983年3月 |
公認会計士登録 |
||||||
|
1985年1月 |
近藤敏通会計事務所 所長(現任) |
||||||
|
2011年6月 |
デンソー監査役(現任) |
||||||
|
監査役 |
|
松島 憲之 |
1956年5月3日生 |
1982年4月 |
日興證券株式会社入社 |
(注)5 |
- |
|
1982年5月 |
株式会社日興リサーチセンター出向 |
||||||
|
1999年4月 |
日興ソロモン・スミス・バーニー証券会社(現シティグループ証券株式会社)転籍 |
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2000年4月 |
同社マネージング・ディレクター |
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2013年8月 |
三菱UFJモルガン・スタンレー証券会社エクイティリサーチ部 チーフリサーチアドバイザー(現任) |
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2017年6月 |
デンソー監査役(現任) |
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計 |
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200,040 |
(注) 1.取締役 George Olcott及び名和 高司は、会社法第2条第15号に定める社外取締役です。
2.監査役 吉田 守孝、近藤 敏通及び松島 憲之は、会社法第2条第16号に定める社外監査役です。
3.2017年6月20日開催の定時株主総会で選任され、任期は選任後1年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会の終結の時に満了します。
4.2015年6月19日開催の定時株主総会で選任され、任期は選任後4年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会の終結の時に満了します。
5.2017年6月20日開催の定時株主総会で選任され、任期は選任後4年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会の終結の時に満了します。
男性18名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 (株) | |
取締役会長 | 代表取締役 | 加藤 宣明 | 1948年11月3日生 | 1971年4月 | デンソー入社 | (注)3 | 50,200 |
2000年6月 | デンソー取締役 | ||||||
2004年6月 | デンソー常務役員 | ||||||
2007年6月 | デンソー専務取締役 | ||||||
2008年6月 | デンソー取締役社長 | ||||||
2015年6月 | デンソー取締役会長就任現在に至る | ||||||
取締役副会長 | 代表取締役 | 小林 耕士 | 1948年10月23日生 | 1972年4月 | トヨタ自動車工業株式会社入社 | (注)3 | 32,819 |
2004年6月 | デンソー常務役員 | ||||||
2007年6月 | デンソー専務取締役 | ||||||
2010年6月 | デンソー取締役副社長 | ||||||
2015年6月 | デンソー取締役副会長就任現在に至る | ||||||
取締役社長 | 代表取締役 | 有馬 浩二 | 1958年2月23日生 | 1981年4月 | デンソー入社 | (注)3 | 16,100 |
2008年6月 | デンソー常務役員 | ||||||
2014年6月 | デンソー専務役員 | ||||||
2015年6月 | デンソー取締役社長就任現在に至る | ||||||
取締役副社長 | 代表取締役 | 宮木 正彦 | 1953年12月12日生 | 1977年4月 | デンソー入社 | (注)3 | 27,300 |
2004年6月 | デンソー常務役員 | ||||||
2010年6月 | デンソー専務取締役 | ||||||
2013年6月 | デンソー取締役副社長就任現在に至る | ||||||
取締役副社長 | 代表取締役 | 丸山 晴也 | 1954年11月29日生 | 1978年4月 | デンソー入社 | (注)3 | 14,600 |
2004年6月 | デンソー常務役員 | ||||||
2010年6月 | デンソー専務取締役 | ||||||
2014年6月 | デンソー取締役副社長就任現在に至る | ||||||
取締役副社長 | 代表取締役 | 山中 康司 | 1957年3月10日生 | 1979年4月 | デンソー入社 | (注)3 | 15,339 |
2005年6月 | デンソー常務役員 | ||||||
2014年6月 | デンソー専務役員 | ||||||
2015年6月 | デンソー取締役副社長就任現在に至る | ||||||
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 (株) | |
取締役 |
| 槇野 孝和 | 1955年7月1日生 | 1978年4月 | デンソー入社 | (注)3 | 19,600 |
2005年6月 | デンソー常務役員 | ||||||
2014年6月 | デンソー専務役員 | ||||||
2015年6月 | デンソー取締役・専務役員就任現在に至る | ||||||
取締役 |
| 安達 美智雄 | 1954年9月26日生 | 1977年4月 | デンソー入社 | (注)3 | 17,000 |
2006年6月 | デンソー常務役員 | ||||||
2012年6月 | デンソー専務取締役 | ||||||
2014年6月 | デンソー取締役・専務役員就任現在に至る | ||||||
取締役 |
| 若林 宏之 | 1956年1月15日生 | 1979年4月 | デンソー入社 | (注)3 | 19,300 |
2006年6月 | デンソー常務役員 | ||||||
2013年6月 | デンソー専務取締役 | ||||||
2014年6月 | デンソー取締役・専務役員 | ||||||
2015年6月 | デンソー専務役員 | ||||||
2016年6月 | デンソー取締役・専務役員就任現在に至る | ||||||
取締役 |
| 岩田 悟志 | 1953年10月17日生 | 1976年4月 | 通商産業省入省 | (注)3 | 14,300 |
2006年7月 | デンソー入社 | ||||||
2007年6月 | デンソー常務役員 | ||||||
2013年6月 | デンソー専務取締役 | ||||||
2014年6月 | デンソー取締役・専務役員就任現在に至る | ||||||
取締役 |
| 伊藤 正彦 | 1956年8月21日生 | 1979年4月 | デンソー入社 | (注)3 | 14,400 |
2007年6月 | デンソー常務役員 | ||||||
2014年6月 | デンソー取締役・専務役員就任現在に至る | ||||||
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 (株) | |
取締役 |
| George Olcott (ジョージ・オルコット) | 1955年5月7日生 | 1986年7月 | S.G.Warburg&Co., Ltd.入社 | (注)3 | 400 |
1991年11月 | 同社ディレクター | ||||||
1993年9月 | S.G.Warburg Securities London エクイティーキャピタルマーケット グループ・エグゼクティブディレクター | ||||||
1997年4月 | SBC Warburg 東京支店長 | ||||||
1998年4月 | 長銀UBSブリンソン・アセット・マネジメント 副社長 | ||||||
1999年2月 | UBSアセットマネジメント(日本) 社長 | ||||||
2000年6月 | UBSWarburg 東京 マネージングディレクター エクイティキャピタルマーケット | ||||||
2001年9月 | ケンブリッジ大学ジャッジ経営大学院 | ||||||
2005年3月 | 同大学院 FME ティーチング・フェロー | ||||||
2008年3月 | 同大学院 シニア・フェロー | ||||||
2008年6月 | 日本板硝子株式会社 社外取締役 | ||||||
2010年4月 | NKSJホールディングス株式会社 社外取締役 | ||||||
2010年9月 | 東京大学先端科学技術研究センター特任教授 | ||||||
2014年4月 | 慶應義塾大学商学部・商学研究科特別招聘教授(現任) | ||||||
2014年6月 | 日立化成株式会社 社外取締役(現任) | ||||||
2014年6月 | デンソー取締役(現任) | ||||||
2015年6月 | 第一生命保険株式会社 社外取締役(現任) | ||||||
取締役 |
| 名和 高司 | 1957年6月8日生 | 1980年4月 | 三菱商事株式会社入社 | (注)3 | 400 |
1991年4月 | マッキンゼー・アンド・カンパニー入社 | ||||||
2010年6月 | 一橋大学大学院国際企業戦略研究科教授(現任) | ||||||
2010年6月 | 株式会社ジェネシスパートナーズ 代表取締役(現任) | ||||||
2010年9月 | ボストン・コンサルティング・グループ シニアアドバイザー(現任) | ||||||
2011年6月 | NECキャピタルソリューション株式会社 社外取締役(現任) | ||||||
2012年9月 | ネクストスマートリーン株式会社 代表取締役(現任) | ||||||
2012年11月 | 株式会社ファーストリテイリング 社外取締役(現任) | ||||||
2014年6月 | デンソー取締役(現任) | ||||||
2015年6月 | 味の素株式会社 社外取締役(現任) | ||||||
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 (株) | |
常勤監査役 |
| 岩瀬 正人 | 1955年2月4日生 | 1978年4月 | デンソー入社 | (注)4 | 13,300 |
2002年1月 | アソシエイテッド・フューエルポンプ・システムズ株式会社秘書役 | ||||||
2003年1月 | デンソー法務部長 | ||||||
2009年6月 | デンソー常勤監査役就任現在に至る | ||||||
常勤監査役 |
| 新村 淳彦 | 1957年6月28日生 | 1980年4月 | デンソー入社 | (注)5 | 5,082 |
2011年7月 | デンソー・インターナショナル・アメリカ株式会社 取締役副社長 | ||||||
2014年1月 | デンソー経営企画部理事 | ||||||
2014年6月 | デンソー常勤監査役就任現在に至る | ||||||
監査役 |
| 吉田 守孝 | 1957年7月12日生 | 1980年4月 | トヨタ自動車工業株式会社入社 | (注)5 | - |
2009年6月 | トヨタ自動車株式会社常務役員 | ||||||
2014年4月 | 同社専務役員(現任) | ||||||
2015年6月 | デンソー監査役就任現在に至る | ||||||
監査役 |
| 齋藤 勉 | 1951年9月12日生 | 1977年4月 | 弁護士登録 | (注)4 | 3,100 |
1993年4月 | 名古屋弁護士会副会長 | ||||||
2005年6月 | デンソー監査役就任現在に至る | ||||||
2010年4月 | 愛知県弁護士会会長 | ||||||
監査役 |
| 近藤 敏通 | 1955年2月3日生 | 1979年9月 | 監査法人丸の内会計事務所入所 | (注)5 | 2,700 |
1983年3月 | 公認会計士登録 | ||||||
1985年1月 | 近藤敏通会計事務所 所長(現任) | ||||||
2011年6月 | デンソー監査役就任現在に至る | ||||||
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| 計 |
| 265,940 |
(注) 1.取締役 George Olcott及び名和 高司は、会社法第2条第15号に定める社外取締役です。
2.監査役 吉田 守孝、齋藤 勉及び近藤 敏通は、会社法第2条第16号に定める社外監査役です。
3.2016年6月21日開催の定時株主総会で選任され、任期は選任後1年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会の終結の時に満了します。
4.2013年6月19日開催の定時株主総会で選任され、任期は選任後4年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会の終結の時に満了します。
5.2015年6月19日開催の定時株主総会で選任され、任期は選任後4年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会の終結の時に満了します。
※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。
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