ヘリオステクノホールディング(6927)の株価チャート ヘリオステクノホールディング(6927)の業績 親会社と関係会社
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性5名 女性2名 (役員のうち女性の比率 28.6%)
(注)1 取締役の任期は、2024年3月期に係る定時株主総会終結の時から2025年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
2 監査役鬼塚達哉及び監査役木内敬の任期は、2024年3月期に係る定時株主総会終結の時から2028年3月期に係る定時株主総会終結の時まで、監査役鈴木智子の任期は、2023年3月期に係る定時株主総会終結の時から2027年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
3 取締役名倉啓太及び取締役木下玲子は、社外取締役であります。
監査役鈴木智子及び監査役木内敬は、社外監査役であります。
4 ヘリオステクノホールディングは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
(注) 補欠監査役の任期は、就任した時から退任した監査役の任期の満了の時までであります。
② 社外役員の状況
ヘリオステクノホールディングの社外取締役は2名、社外監査役は2名であります。
<社外取締役>
・名倉啓太氏
名倉啓太氏は、弁護士としての豊富な知見と経験を有しており、企業法務に精通する専門家としての見地から、ヘリオステクノホールディング及びヘリオステクノホールディンググループの意思決定や業務執行への適切な監督機能を発揮できると考えております。なお、同氏は、ヘリオステクノホールディングの主要株主や主要取引先の業務執行者等であった経歴がなく、独立性を有しており、社外取締役として選任しております。
・木下玲子氏
木下玲子氏は、長年に亘る経営者としての豊富な経験と金融及び投資の専門家としての見地から、ヘリオステクノホールディング及びヘリオステクノホールディンググループの経営に資する助言や提言等を含む監督機能を担えると考えております。なお、同氏は、ヘリオステクノホールディングの主要株主や主要取引先の業務執行者等であった経歴がなく、独立性を有しており、社外取締役として選任しております。
<社外監査役>
・鈴木智子氏
鈴木智子氏は、監査法人で会計監査や内部管理体制整備支援業務に従事し、現在は公認会計士事務所の代表を務めております。また特定非営利活動法人での会計監査や投資法人での職務執行の監督経験等を通じて企業経営及び会計に関する幅広い見識を有しており、社外監査役としての役割である監査機能を果たすことができると考えております。なお、同氏は、ヘリオステクノホールディングの主要株主や主要取引先の業務執行者等であった経歴がなく、独立性を有しており、社外監査役として選任しております。
・木内敬氏
木内敬氏は、弁護士及び公認会計士として豊富な経験と専門的な知識を有しており、企業法務及び財務会計の視点から、ヘリオステクノホールディング及びヘリオステクノホールディンググループの意思決定や業務執行への適切な監督機能を発揮し、社外監査役としての役割である監査機能を果たすことができると考えております。なお、同氏は、ヘリオステクノホールディングの主要株主や主要取引先の業務執行者等であった経歴がなく、独立性を有しており、社外監査役として選任しております。
ヘリオステクノホールディングの社外取締役は、独立した立場から取締役及び取締役会の監督機能を強化する役割を果たしております。
また、社外監査役は、常勤監査役と綿密に連携を図りながら、随時社内からの十分な情報収集を行っており、監査役会の監査機能を強化する役割を果たしております。ヘリオステクノホールディングは、社外取締役又は社外監査役を選任するためのヘリオステクノホールディングからの独立性に関する基準はありませんが、人的関係、資本的関係及び取引関係等の利害関係、また専門性及び独立性などを総合的に判断して選任しております。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部
統制部門との関係
内部監査室では、事業年度に1回以上、全部門及び全子会社に対して監査ヒアリングを実施しております。当該監査において認識された業務執行の状況については、問題点も含め報告書を作成し、取締役(社外取締役含む)及び監査役(社外監査役含む)に直接報告を行っております。また、「三様監査」の体制をとっており、監査法人と監査役会の連携が密であるだけでなく、内部監査室は監査役と合同で監査を行っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性5名 女性2名 (役員のうち女性の比率 28.6%)
(注)1 取締役の任期は、2023年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
2 監査役鬼塚達哉及び監査役四宮章夫の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時まで、監査役鈴木智子の任期は、2023年3月期に係る定時株主総会終結の時から2027年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
3 取締役名倉啓太及び取締役木下玲子は、社外取締役であります。
監査役四宮章夫及び監査役鈴木智子は、社外監査役であります。
4 ヘリオステクノホールディングは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
(注) 補欠監査役の任期は、就任した時から退任した監査役の任期の満了の時までであります。
② 社外役員の状況
ヘリオステクノホールディングの社外取締役は2名、社外監査役は2名であります。
<社外取締役>
・名倉啓太氏
名倉啓太氏は、弁護士としての豊富な知見と経験を有しており、企業法務に精通する専門家としての見地から、ヘリオステクノホールディング及びヘリオステクノホールディンググループの意思決定や業務執行への適切な監督機能を発揮できると考えております。なお、同氏は、ヘリオステクノホールディングの主要株主や主要取引先の業務執行者等であった経歴がなく、独立性を有しており、社外取締役として選任しております。
・木下玲子氏
木下玲子氏は、長年に亘る経営者としての豊富な経験と金融及び投資の専門家としての見地から、ヘリオステクノホールディング及びヘリオステクノホールディンググループの経営に資する助言や提言等を含む監督機能を担えると考えております。なお、同氏は、ヘリオステクノホールディングの主要株主や主要取引先の業務執行者等であった経歴がなく、独立性を有しており、社外取締役として選任しております。
<社外監査役>
・四宮章夫氏
四宮章夫氏は、弁護士として豊富な経験を有しており、社外の独立した立場からの視点を監査に反映させてヘリオステクノホールディング監査役会が活性化し、社外監査役としての役割である監査機能を果たすことができると考えております。なお、同氏は、ヘリオステクノホールディングの主要株主や主要取引先の業務執行者等であった経歴がなく、独立性を有しており、社外監査役として選任しております。
・鈴木智子氏
鈴木智子氏は、監査法人で会計監査や内部管理体制整備支援業務に従事し、現在は公認会計士事務所の代表を務めております。また特定非営利活動法人での会計監査や投資法人での職務執行の監督経験等を通じて企業経営及び会計に関する幅広い見識を有しており、社外監査役としての役割である監査機能を果たすことができると考えております。なお、同氏は、ヘリオステクノホールディングの主要株主や主要取引先の業務執行者等であった経歴がなく、独立性を有しており、社外監査役として選任しております。
ヘリオステクノホールディングの社外取締役は、独立した立場から取締役及び取締役会の監督機能を強化する役割を果たしております。
また、社外監査役は、常勤監査役と綿密に連携を図りながら、随時社内からの十分な情報収集を行っており、監査役会の監査機能を強化する役割を果たしております。ヘリオステクノホールディングは、社外取締役又は社外監査役を選任するためのヘリオステクノホールディングからの独立性に関する基準はありませんが、人的関係、資本的関係及び取引関係等の利害関係、また専門性及び独立性などを総合的に判断して選任しております。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部
統制部門との関係
内部監査室では、事業年度に1回以上、全部門及び全子会社に対して監査ヒアリングを実施しております。当該監査において認識された業務執行の状況については、問題点も含め報告書を作成し、取締役(社外取締役含む)及び監査役(社外監査役含む)に直接報告を行っております。また、「三様監査」の体制をとっており、監査法人と監査役会の連携が密であるだけでなく、内部監査室は監査役と合同で監査を行っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性6名 女性1名 (役員のうち女性の比率 14.3%)
(注)1 取締役の任期は、2022年3月期に係る定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
2 監査役上道俊和の任期は、2019年3月期に係る定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時まで、監査役鬼塚達哉及び監査役四宮章夫の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
3 取締役名倉啓太及び取締役木下玲子は、社外取締役であります。
監査役上道俊和及び監査役四宮章夫は、社外監査役であります。
4 ヘリオステクノホールディングは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
(注) 補欠監査役の任期は、就任した時から退任した監査役の任期の満了の時までであります。
② 社外役員の状況
ヘリオステクノホールディングの社外取締役は2名、社外監査役は2名であります。
<社外取締役>
・名倉啓太氏
名倉啓太氏は、弁護士としての豊富な知見と経験を有しており、企業法務に精通する専門家としての見地から、ヘリオステクノホールディング及びヘリオステクノホールディンググループの意思決定や業務執行への適切な監督機能を発揮できると考えております。なお、同氏は、ヘリオステクノホールディングの主要株主や主要取引先の業務執行者等であった経歴がなく、独立性を有しており、社外取締役として選任しております。
・木下玲子氏
木下玲子氏は、長年に亘る経営者としての豊富な経験と金融及び投資の専門家としての見地から、ヘリオステクノホールディング及びヘリオステクノホールディンググループの経営に資する助言や提言等を含む監督機能を担えると考えております。なお、同氏は、ヘリオステクノホールディングの主要株主や主要取引先の業務執行者等であった経歴がなく、独立性を有しており、社外取締役として選任しております。
<社外監査役>
・上道俊和氏
上道俊和氏は、長年に亘る企業経営の実績から経営に係わる高度な能力・見識を有しているため、客観的な立場から社外監査役としての役割である監査機能を果たすことができると考えております。なお、同氏は、ヘリオステクノホールディングの主要株主や主要取引先の業務執行者等であった経歴がなく、独立性を有しており、社外監査役として選任しております。
・四宮章夫氏
四宮章夫氏は、弁護士として豊富な経験を有しており、社外の独立した立場からの視点を監査に反映させてヘリオステクノホールディング監査役会が活性化し、社外監査役としての役割である監査機能を果たすことができると考えております。なお、同氏は、ヘリオステクノホールディングの主要株主や主要取引先の業務執行者等であった経歴がなく、独立性を有しており、社外監査役として選任しております。
ヘリオステクノホールディングの社外取締役は、独立した立場から取締役及び取締役会の監督機能を強化する役割を果たしております。
また、社外監査役は、常勤監査役と綿密に連携を図りながら、随時社内からの十分な情報収集を行っており、監査役会の監査機能を強化する役割を果たしております。ヘリオステクノホールディングは、社外取締役又は社外監査役を選任するためのヘリオステクノホールディングからの独立性に関する基準はありませんが、人的関係、資本的関係及び取引関係等の利害関係、また専門性及び独立性などを総合的に判断して選任しております。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部
統制部門との関係
内部監査室では、事業年度に1回以上、全部門及び全子会社に対して監査ヒアリングを実施しております。当該監査において認識された業務執行の状況については、問題点も含め報告書を作成し、取締役(社外取締役含む)及び監査役(社外監査役含む)に直接報告を行っております。また、「三様監査」の体制をとっており、監査法人と監査役会の連携が密であるだけでなく、内部監査室は監査役と合同で監査を行っております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性7名 女性1名 (役員のうち女性の比率 12.5%)
(注)1 取締役の任期は、2021年3月期に係る定時株主総会終結の時から2022年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
2 監査役上道俊和の任期は、2019年3月期に係る定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時まで、監査役鬼塚達哉及び監査役四宮章夫の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
3 取締役名倉啓太及び取締役木下玲子は、社外取締役であります。
監査役上道俊和及び監査役四宮章夫は、社外監査役であります。
4 ヘリオステクノホールディングは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
(注) 補欠監査役の任期は、就任した時から退任した監査役の任期の満了の時までであります。
② 社外役員の状況
ヘリオステクノホールディングの社外取締役は2名、社外監査役は2名であります。
<社外取締役>
・名倉啓太氏
名倉啓太氏は、弁護士としての豊富な知見と経験を有しており、企業法務に精通する専門家としての見地から、ヘリオステクノホールディング及びヘリオステクノホールディンググループの意思決定や業務執行への適切な監督機能を発揮できると考えております。なお、同氏は、ヘリオステクノホールディングの主要株主や主要取引先の業務執行者等であった経歴がなく、独立性を有しており、社外取締役として選任しております。
・木下玲子氏
木下玲子氏は、長年に亘る経営者としての豊富な経験と金融及び投資の専門家としての見地から、ヘリオステクノホールディング及びヘリオステクノホールディンググループの経営に資する助言や提言等を含む監督機能を担えると考えております。なお、同氏は、ヘリオステクノホールディングの主要株主や主要取引先の業務執行者等であった経歴がなく、独立性を有しており、社外取締役として選任しております。
<社外監査役>
・上道俊和氏
上道俊和氏は、長年に亘る企業経営の実績から経営に係わる高度な能力・見識を有しているため、客観的な立場から社外監査役としての役割である監査機能を果たすことができると考えております。なお、同氏は、ヘリオステクノホールディングの主要株主や主要取引先の業務執行者等であった経歴がなく、独立性を有しており、社外監査役として選任しております。
・四宮章夫氏
四宮章夫氏は、弁護士として豊富な経験を有しており、社外の独立した立場からの視点を監査に反映させてヘリオステクノホールディング監査役会が活性化し、社外監査役としての役割である監査機能を果たすことができると考えております。なお、同氏は、ヘリオステクノホールディングの主要株主や主要取引先の業務執行者等であった経歴がなく、独立性を有しており、社外監査役として選任しております。
ヘリオステクノホールディングの社外取締役は、独立した立場から取締役及び取締役会の監督機能を強化する役割を果たしております。
また、社外監査役は、常勤監査役と綿密に連携を図りながら、随時社内からの十分な情報収集を行っており、監査役会の監査機能を強化する役割を果たしております。ヘリオステクノホールディングは、社外取締役又は社外監査役を選任するためのヘリオステクノホールディングからの独立性に関する基準はありませんが、人的関係、資本的関係及び取引関係等の利害関係、また専門性及び独立性などを総合的に判断して選任しております。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部
統制部門との関係
内部監査室では、事業年度に1回以上、全部門及び全子会社に対して監査ヒアリングを実施しております。当該監査において認識された業務執行の状況については、問題点も含め報告書を作成し、取締役(社外取締役含む)及び監査役(社外監査役含む)に直接報告を行っております。また、「三様監査」の体制をとっており、監査法人と監査役会の連携が密であるだけでなく、内部監査室は監査役と合同で監査を行っております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性8名 女性1名 (役員のうち女性の比率 11.1%)
(注)1 取締役の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2021年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
2 監査役上道俊和の任期は、2019年3月期に係る定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時まで、監査役鬼塚達哉及び監査役四宮章夫の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
3 取締役有賀修二、取締役名倉啓太、及び取締役木下玲子は、社外取締役であります。
監査役上道俊和及び監査役四宮章夫は、社外監査役であります。
4 ヘリオステクノホールディングは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
(注) 補欠監査役の任期は、就任した時から退任した監査役の任期の満了の時までであります。
② 社外役員の状況
ヘリオステクノホールディングの社外取締役は3名、社外監査役は2名であります。
<社外取締役>
・有賀修二氏
有賀修二氏は、長年に亘る経営者としての豊富な経験とヘリオステクノホールディング及びヘリオステクノホールディンググループに関連する業界での幅広い知見を有しており、ヘリオステクノホールディング及びヘリオステクノホールディンググループの経営に資する監督機能を担うことができると考えております。なお、同氏は、ヘリオステクノホールディングの主要株主や主要取引先の業務執行者等であった経歴がなく、独立性を有しており、社外取締役として選任しております。
・名倉啓太氏
名倉啓太氏は、弁護士としての豊富な知見と経験を有しており、企業法務に精通する専門家としての見地から、ヘリオステクノホールディング及びヘリオステクノホールディンググループの意思決定や業務執行への適切な監督機能を発揮できると考えております。なお、同氏は、ヘリオステクノホールディングの主要株主や主要取引先の業務執行者等であった経歴がなく、独立性を有しており、社外取締役として選任しております。
・木下玲子氏
木下玲子氏は、長年に亘る経営者としての豊富な経験と金融及び投資の専門家としての見地から、ヘリオステクノホールディング及びヘリオステクノホールディンググループの経営に資する助言や提言等を含む監督機能を担えると考えております。なお、同氏は、ヘリオステクノホールディングの主要株主や主要取引先の業務執行者等であった経歴がなく、独立性を有しており、社外取締役として選任しております。
<社外監査役>
・上道俊和氏
上道俊和氏は、長年に亘る企業経営の実績から経営に係わる高度な能力・見識を有しているため、客観的な立場から社外監査役としての役割である監査機能を果たすことができると考えております。なお、同氏は、ヘリオステクノホールディングの主要株主や主要取引先の業務執行者等であった経歴がなく、独立性を有しており、社外監査役として選任しております。
・四宮章夫氏
四宮章夫氏は、弁護士として豊富な経験を有しており、社外の独立した立場からの視点を監査に反映させてヘリオステクノホールディング監査役会が活性化し、社外監査役としての役割である監査機能を果たすことができると考えております。なお、同氏は、ヘリオステクノホールディングの主要株主や主要取引先の業務執行者等であった経歴がなく、独立性を有しており、社外監査役として選任しております。
ヘリオステクノホールディングの社外取締役は、独立した立場から取締役及び取締役会の監督機能を強化する役割を果たしております。
また、社外監査役は、常勤監査役と綿密に連携を図りながら、随時社内からの十分な情報収集を行っており、監査役会の監査機能を強化する役割を果たしております。ヘリオステクノホールディングは、社外取締役又は社外監査役を選任するためのヘリオステクノホールディングからの独立性に関する基準はありませんが、人的関係、資本的関係及び取引関係等の利害関係、また専門性及び独立性などを総合的に判断して選任しております。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部
統制部門との関係
内部監査室では、事業年度に1回以上、全部門及び全子会社に対して監査ヒアリングを実施しております。当該監査において認識された業務執行の状況については、問題点も含め報告書を作成し、取締役(社外取締役含む)及び監査役(社外監査役含む)に直接報告を行っております。また、「三様監査」の体制をとっており、監査法人と監査役会の連携が密であるだけでなく、内部監査室は監査役と合同で監査を行っております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。(1)退任役員
(2)異動後の役員の男女別人数及び女性の比率
男性8名 女性―名 (役員のうち女性の比率―%)
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性9名 女性―名 (役員のうち女性の比率 ―%)
(注)1 取締役の任期は、2019年3月期に係る定時株主総会終結の時から2020年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
2 監査役上道俊和の任期は、2019年3月期に係る定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時まで、監査役家弓康充及び監査役四宮章夫の任期は、2016年3月期に係る定時株主総会終結の時から2020年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
3 取締役有賀修二は、社外取締役であります。
監査役上道俊和および監査役四宮章夫は、社外監査役であります。
4 ヘリオステクノホールディングは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
(注) 補欠監査役の任期は、就任した時から退任した監査役の任期の満了の時までであります。
② 社外役員の状況
ヘリオステクノホールディングの社外取締役は1名、社外監査役は2名であります。
<社外取締役>
・有賀修二氏
有賀修二氏は、長年に亘る経営者としての豊富な経験とヘリオステクノホールディング及びヘリオステクノホールディンググループに関連する業界での幅広い知見を有しており、ヘリオステクノホールディング及びヘリオステクノホールディンググループの経営に資する監督機能を担うことができると考えております。なお、同氏は、ヘリオステクノホールディングの主要株主や主要取引先の業務執行者等であった経歴がなく、独立性を有しており、社外取締役として選任しております。
<社外監査役>
・上道俊和氏
上道俊和氏は、長年に亘る企業経営の実績から経営に係わる高度な能力・見識を有しているため、客観的な立場から社外監査役としての役割である監査機能を果たすことができると考えております。なお、同氏は、ヘリオステクノホールディングの主要株主や主要取引先の業務執行者等であった経歴がなく、独立性を有しており、社外監査役として選任しております。
・四宮章夫氏
四宮章夫氏は、弁護士として豊富な経験を有しており、社外の独立した立場からの視点を監査に反映させてヘリオステクノホールディング監査役会が活性化し、社外監査役としての役割である監査機能を果たすことができると考えております。なお、同氏は、ヘリオステクノホールディングの主要株主や主要取引先の業務執行者等であった経歴がなく、独立性を有しており、社外監査役として選任しております。
ヘリオステクノホールディングの社外取締役は、独立した立場から取締役及び取締役会の監督機能を強化する役割を果たしております。
また、社外監査役は、常勤監査役と綿密に連携を図りながら、随時社内からの十分な情報収集を行っており、監査役会の監査機能を強化する役割を果たしております。ヘリオステクノホールディングは、社外取締役又は社外監査役を選任するためのヘリオステクノホールディングからの独立性に関する基準はありませんが、人的関係、資本的関係及び取引関係等の利害関係、また専門性及び独立性などを総合的に判断して選任しております。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部
統制部門との関係
内部監査室では、事業年度に1回以上、全部門及び全子会社に対して監査ヒアリングを実施しております。当該監査において認識された業務執行の状況については、問題点も含め報告書を作成し、取締役(社外取締役含む)及び監査役(社外監査役含む)に直接報告を行っております。また、「三様監査」の体制をとっており、監査法人と監査役会の連携が密であるだけでなく、内部監査室は監査役と合同で監査を行っております。
男性8名 女性―名 (役員のうち女性の比率 ―%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
||||||||||||||||||||
|
代表取締役 |
|
佐 藤 良 久 |
昭和36年3月10日生 |
|
(注)1 |
50,000 |
||||||||||||||||||||
|
常務取締役 |
統括管理部長 |
川 坂 陽 一 |
昭和29年1月31日生 |
|
(注)1 |
56,600 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
|
田 原 廣 哉 |
昭和29年8月29日生 |
|
(注)1 |
115,000 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
|
竹 中 隆 |
昭和44年6月20日生 |
|
(注)1 |
449,920 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
|
林 啓 之 |
昭和42年2月4日生 |
|
(注)1 |
20,500 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
||||||||||||||
|
常勤監査役 |
|
上 道 俊 和 |
昭和23年10月1日生 |
|
(注)2 |
― |
||||||||||||||
|
監査役 |
|
家 弓 康 充 |
昭和24年1月14日生 |
|
(注)2 |
― |
||||||||||||||
|
監査役 |
|
四 宮 章 夫 |
昭和23年11月21日生 |
|
(注)2 |
― |
||||||||||||||
|
計 |
692,020 |
|||||||||||||||||||
(注)1 取締役の任期は、平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
2 監査役上道俊和の任期は、平成27年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時まで、監査役家弓康充及び監査役四宮章夫の任期は、平成28年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成32年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
3 取締役林啓之は、社外取締役であります。
監査役上道俊和および監査役四宮章夫は、社外監査役であります。
4 ヘリオステクノホールディングは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
|
|
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
|
八 木 竹 彦 |
昭和22年8月27日生 |
昭和46年7月 |
川崎重工業株式会社入社 |
(注) |
― |
|
平成14年4月 |
川重防災工業株式会社監査室長就任 |
|||||
|
平成15年7月 |
同社常勤監査役就任 |
|||||
|
平成19年7月 |
エア・ウォーター株式会社監査室部長就任 |
|||||
|
平成24年8月 |
ナカンテクノ株式会社監査役就任(現任) |
|||||
(注) 補欠監査役の任期は、就任した時から退任した監査役の任期の満了の時までであります。
男性8名 女性―名 (役員のうち女性の比率 ―%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
代表取締役 |
|
斉 藤 定 一 |
昭和12年9月22日生 |
昭和35年4月 |
川崎航空機工業株式会社(現川崎重工業株式会社)入社 |
(注)1 |
155,000 |
|
平成7年9月 |
同社退社 |
||||||
|
平成7年11月 |
株式会社ナムコ入社 |
||||||
|
平成8年4月 |
同社退社 |
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|
平成10年2月 |
ヘリオステクノホールディング管財人代理辞任 |
||||||
|
平成17年6月 |
ヘリオステクノホールディング取締役会長就任 |
||||||
|
平成21年7月
|
ナカンテクノ株式会社代表取締役会長就任 |
||||||
|
平成24年6月 |
ヘリオステクノホールディング代表取締役社長就任(現任) |
||||||
|
平成26年5月 |
ナカンテクノ株式会社取締役会長就任(現任) |
||||||
|
常務取締役 |
統括管理部長 |
川 坂 陽 一 |
昭和29年1月31日生 |
平成13年3月 |
株式会社パイン(現トミヤアパレル株式会社)監査役就任 |
(注)1 |
56,600 |
|
平成13年4月 |
ヘリオステクノホールディング入社 |
||||||
|
平成13年6月 |
ヘリオステクノホールディング取締役企画室副室長兼総務部部長就任 |
||||||
|
平成17年6月 |
ヘリオステクノホールディング取締役管理本部本部長就任 |
||||||
|
平成21年4月 |
ヘリオステクノホールディング取締役統括管理部長就任 |
||||||
|
|
フェニックス電機株式会社取締役就任 |
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|
|
株式会社日本技術センター取締役就任 |
||||||
|
平成21年6月 |
ナカンテクノ株式会社監査役就任 |
||||||
|
平成22年5月 |
株式会社日本技術センター取締役辞任 |
||||||
|
平成25年5月 |
株式会社日本技術センター取締役就任 |
||||||
|
平成26年6月 |
ヘリオステクノホールディング常務取締役統括管理部長就任(現任) |
||||||
|
取締役 |
|
田 原 廣 哉 |
昭和29年8月29日生 |
昭和63年4月 |
京立電気株式会社退社 |
(注)1 |
115,000 |
|
|
ヘリオステクノホールディング入社 |
||||||
|
平成5年8月 |
ヘリオステクノホールディング技術部部長 |
||||||
|
平成7年8月 |
ヘリオステクノホールディング取締役技術開発部部長就任 |
||||||
|
平成10年2月 |
ヘリオステクノホールディング取締役企画室室長就任 |
||||||
|
平成13年6月 |
ヘリオステクノホールディング常務取締役企画室室長就任 |
||||||
|
平成17年6月 |
ヘリオステクノホールディング代表取締役社長就任 |
||||||
|
平成21年4月 |
フェニックス電機株式会社代表取締役社長就任(現任) |
||||||
|
平成21年6月 |
ナカンテクノ株式会社取締役就任 |
||||||
|
平成24年6月 |
ヘリオステクノホールディング取締役就任(現任) |
||||||
|
平成25年4月 |
株式会社ルクス代表取締役社長 |
||||||
|
取締役 |
|
佐 藤 良 久 |
昭和36年3月10日生 |
平成21年7月 |
ナカンテクノ株式会社入社 |
(注)1 |
50,000 |
|
|
同社取締役社長就任 |
||||||
|
平成22年1月 |
同社代表取締役社長就任(現任) |
||||||
|
平成24年6月 |
ヘリオステクノホールディング取締役就任(現任) |
||||||
|
平成28年10月 |
株式会社リードテック代表取締役会長就任(現任) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
取締役 |
|
林 啓 之 |
昭和42年2月4日生 |
平成2年4月 |
飛鳥建設株式会社入社 |
(注)1 |
20,500 |
|
平成8年7月 |
国際復興開発銀行(世界銀行)入行 |
||||||
|
平成10年8月 |
株式会社さくら銀行(現株式会社三井住友銀行)入行 |
||||||
|
平成15年10月 |
国際金融公社(世界銀行グループ)入社 |
||||||
|
平成17年3月 |
GCA株式会社入社 |
||||||
|
平成20年1月 |
同社パートナー就任 |
||||||
|
平成24年6月 |
ヘリオステクノホールディング取締役就任(現任) |
||||||
|
常勤監査役 |
|
上 道 俊 和 |
昭和23年10月1日生 |
昭和46年4月 |
松下電工株式会社(現 パナソニック株式会社)入社 |
(注)2 |
― |
|
平成15年3月 |
松下電工ライティング・デバイス株式会社(現 パナソニック ライティングデバイス マーケティング株式会社)代表取締役社長就任 |
||||||
|
平成19年6月 |
松下電工制御機器株式会社(現 パナソニックデバイス販売株式会社)監査役就任 |
||||||
|
平成21年10月 |
株式会社日本技術センター監査役就任 |
||||||
|
平成23年4月 |
フェニックス電機株式会社監査役就任(現任) |
||||||
|
平成23年6月 |
ヘリオステクノホールディング監査役就任(現任) |
||||||
|
監査役 |
|
家 弓 康 充 |
昭和24年1月14日生 |
昭和48年4月 |
川崎重工業株式会社入社 |
(注)2 |
― |
|
平成18年6月 |
株式会社カワサキライフコーポレーション取締役リース事業部長兼オフィスサポート事業部カワサキワールドグループ長就任 |
||||||
|
平成21年6月 |
同社常務取締役本社部門担当兼総務部長就任 |
||||||
|
平成23年4月 |
日飛興産株式会社監査役就任 |
||||||
|
平成24年7月 |
ヘリオステクノホールディング入社 |
||||||
|
平成25年5月 |
株式会社日本技術センター監査役就任(現任) |
||||||
|
平成25年6月 |
ヘリオステクノホールディング監査役就任(現任) |
||||||
|
監査役 |
|
四 宮 章 夫 |
昭和23年11月21日生 |
昭和56年3月 |
大阪地方裁判所判事補 退官 |
(注)2 |
― |
|
昭和56年5月 |
弁護士登録 |
||||||
|
平成8年4月 |
ヘリオステクノホールディング更生管財人就任 |
||||||
|
平成8年10月 |
ヘリオステクノホールディング更生管財人辞任 |
||||||
|
平成18年6月 |
ヘリオステクノホールディング監査役就任(現任) |
||||||
|
平成26年4月 |
コスモス法律事務所所長(現任) |
||||||
|
計 |
397,100 |
||||||
(注)1 取締役の任期は、平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
2 監査役上道俊和の任期は、平成27年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時まで、監査役家弓康充及び監査役四宮章夫の任期は、平成28年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成32年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
3 取締役林啓之は、社外取締役であります。
監査役上道俊和および監査役四宮章夫は、社外監査役であります。
4 ヘリオステクノホールディングは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
|
|
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
|
八 木 竹 彦 |
昭和22年8月27日生 |
昭和46年7月 |
川崎重工業株式会社入社 |
(注) |
― |
|
平成14年4月 |
川重防災工業株式会社監査室長就任 |
|||||
|
平成15年7月 |
同社常勤監査役就任 |
|||||
|
平成19年7月 |
エア・ウォーター株式会社監査室部長就任 |
|||||
|
平成24年8月 |
ナカンテクノ株式会社監査役就任(現任) |
|||||
(注) 補欠監査役の任期は、就任した時から退任した監査役の任期の満了の時までであります。
男性8名 女性―名 (役員のうち女性の比率 ―%)
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 | |
代表取締役 |
| 斉 藤 定 一 | 昭和12年9月22日生 | 昭和35年4月 | 川崎航空機工業株式会社(現川崎重工業株式会社)入社 | (注)1 | 155,000 |
平成7年9月 | 同社退社 | ||||||
平成7年11月 | 株式会社ナムコ入社 | ||||||
平成8年4月 | 同社退社 | ||||||
平成10年2月 | ヘリオステクノホールディング管財人代理辞任 | ||||||
平成17年6月 | ヘリオステクノホールディング取締役会長就任 | ||||||
平成21年7月
| ナカンテクノ株式会社代表取締役会長就任 | ||||||
平成24年6月 | ヘリオステクノホールディング代表取締役社長就任(現任) | ||||||
平成26年5月 | ナカンテクノ株式会社取締役会長就任(現任) | ||||||
常務取締役 | 統括管理部長 | 川 坂 陽 一 | 昭和29年1月31日生 | 平成13年3月 | 株式会社パイン(現トミヤアパレル株式会社)監査役就任 | (注)1 | 44,600 |
平成13年4月 | ヘリオステクノホールディング入社 | ||||||
平成13年6月 | ヘリオステクノホールディング取締役企画室副室長兼総務部部長就任 | ||||||
平成17年6月 | ヘリオステクノホールディング取締役管理本部本部長就任 | ||||||
平成21年4月 | ヘリオステクノホールディング取締役統括管理部長就任 | ||||||
| フェニックス電機株式会社取締役就任 | ||||||
| 株式会社日本技術センター取締役就任 | ||||||
平成21年6月 | ナカンテクノ株式会社監査役就任 | ||||||
平成22年5月 | 株式会社日本技術センター取締役辞任 | ||||||
平成25年5月 | 株式会社日本技術センター取締役就任 | ||||||
平成26年6月 | ヘリオステクノホールディング常務取締役統括管理部長就任(現任) | ||||||
取締役 |
| 田 原 廣 哉 | 昭和29年8月29日生 | 昭和63年4月 | 京立電気株式会社退社 | (注)1 | 115,000 |
| ヘリオステクノホールディング入社 | ||||||
平成5年8月 | ヘリオステクノホールディング技術部部長 | ||||||
平成7年8月 | ヘリオステクノホールディング取締役技術開発部部長就任 | ||||||
平成10年2月 | ヘリオステクノホールディング取締役企画室室長就任 | ||||||
平成13年6月 | ヘリオステクノホールディング常務取締役企画室室長就任 | ||||||
平成17年6月 | ヘリオステクノホールディング代表取締役社長就任 | ||||||
平成21年4月 | フェニックス電機株式会社代表取締役社長就任(現任) | ||||||
平成21年6月 | ナカンテクノ株式会社取締役就任 | ||||||
平成24年6月 | ヘリオステクノホールディング取締役就任(現任) | ||||||
平成25年4月 | 株式会社ルクス代表取締役社長 | ||||||
取締役 |
| 佐 藤 良 久 | 昭和36年3月10日生 | 平成21年7月 | ナカンテクノ株式会社入社 | (注)1 | 50,000 |
| 同社取締役社長就任 | ||||||
平成22年1月 | 同社代表取締役社長就任(現任) | ||||||
平成24年6月 | ヘリオステクノホールディング取締役就任(現任) | ||||||
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 | |
取締役 |
| 林 啓 之 | 昭和42年2月4日生 | 平成2年4月 | 飛鳥建設株式会社入社 | (注)1 | 20,500 |
平成8年7月 | 国際復興開発銀行(世界銀行)入行 | ||||||
平成10年8月 | 株式会社さくら銀行(現株式会社三井住友銀行)入行 | ||||||
平成15年10月 | 国際金融公社(世界銀行グループ)入社 | ||||||
平成17年3月
| GCA株式会社(現GCAサヴィアン株式会社)入社 | ||||||
平成20年1月 | 同社パートナー就任 | ||||||
平成24年6月 | ヘリオステクノホールディング取締役就任(現任) | ||||||
常勤監査役 |
| 上 道 俊 和 | 昭和23年10月1日生 | 昭和46年4月 | 松下電工株式会社(現 パナソニック株式会社)入社 | (注)2 | ― |
平成15年3月 | 松下電工ライティング・デバイス株式会社(現 パナソニック ライティングデバイス マーケティング株式会社)代表取締役社長就任 | ||||||
平成19年6月 | 松下電工制御機器株式会社(現 パナソニックデバイス販売株式会社)監査役就任 | ||||||
平成21年10月 | 株式会社日本技術センター監査役就任 | ||||||
平成23年4月 | フェニックス電機株式会社監査役就任(現任) | ||||||
平成23年6月 | ヘリオステクノホールディング監査役就任(現任) | ||||||
監査役 |
| 家 弓 康 充 | 昭和24年1月14日生 | 昭和48年4月 | 川崎重工業株式会社入社 | (注)2 | ― |
平成18年6月 | 株式会社カワサキライフコーポレーション取締役リース事業部長兼オフィスサポート事業部カワサキワールドグループ長就任 | ||||||
平成21年6月 | 同社常務取締役本社部門担当兼総務部長就任 | ||||||
平成23年4月 | 日飛興産株式会社監査役就任 | ||||||
平成24年7月 | ヘリオステクノホールディング入社 | ||||||
平成25年5月 | 株式会社日本技術センター監査役就任(現任) | ||||||
平成25年6月 | ヘリオステクノホールディング監査役就任(現任) | ||||||
監査役 |
| 四 宮 章 夫 | 昭和23年11月21日生 | 昭和56年3月 | 大阪地方裁判所判事補 退官 | (注)2 | ― |
昭和56年5月 | 弁護士登録 | ||||||
平成8年4月 | ヘリオステクノホールディング更生管財人就任 | ||||||
平成8年10月 | ヘリオステクノホールディング更生管財人辞任 | ||||||
平成18年6月 | ヘリオステクノホールディング監査役就任(現任) | ||||||
平成26年4月 | コスモス法律事務所所長(現任) | ||||||
計 | 385,100 | ||||||
(注)1 取締役の任期は、平成28年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
2 監査役上道俊和の任期は、平成27年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時まで、監査役家弓康充及び監査役四宮章夫の任期は、平成28年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成32年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
3 取締役林啓之は、社外取締役であります。
監査役上道俊和および監査役四宮章夫は、社外監査役であります。
4 ヘリオステクノホールディングは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
|
| 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 | |
|
| 八 木 竹 彦 | 昭和22年8月27日生 | 昭和46年7月 | 川崎重工業株式会社入社 | (注) | ― |
平成14年4月 | 川重防災工業株式会社監査室長就任 | ||||||
平成15年7月 | 同社常勤監査役就任 | ||||||
平成19年7月 | エア・ウォーター株式会社監査室部長就任 | ||||||
平成24年8月 | ナカンテクノ株式会社監査役就任(現任) | ||||||
(注) 補欠監査役の任期は、就任した時から退任した監査役の任期の満了の時までであります。
※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。
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