名南M&A(7076)の役員の経歴と役員の変遷

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名南M&A(7076)の株価チャート 名南M&A(7076)の業績 親会社と関係会社

2025年9月30日決算時

(2)【役員の状況】

①役員一覧

男性7名 女性-名 (役員のうち女性の比率-%)

役職名

氏名

生年月日

略歴

任期

所有株式数

(株)

代表取締役

社長

篠田 康人

1973年12月29日

1992年4月

佐々木会計事務所入所

1999年2月

佐藤澄男税理士事務所(現:税理士法人名南経営)入所

1999年8月

株式会社名南経営

(現:株式会社名南経営コンサルティング)へ転籍

2001年1月

同社 企業情報部(名南M&Aの前身)設立

2014年10月

名南M&A設立 代表取締役社長(現任)

 

(注)3

14,004

常務取締役

情報開発本部

本部長

青木 将人

1978年8月31日

2001年4月

株式会社第一勧業銀行(現:株式会社みずほ銀行)入行

2005年6月

株式会社名南経営(現:株式会社名南経営コンサルティング)入社

2014年10月

名南M&A取締役兼情報開発部長

2016年12月

名南M&A取締役兼経営管理部長

2021年4月

名南M&A取締役兼情報開発本部長兼営業支援部長

2022年10月

名南M&A取締役兼情報開発本部長

2023年4月

名南M&A取締役兼情報開発本部長兼大阪法人部長

2024年12月

名南M&A常務取締役兼情報開発本部長兼大阪法人部長(現任)

 

(注)3

9,886

取締役

事業戦略本部

本部長

櫻田 貴志

1984年1月7日

2006年4月

税理士法人名南経営入社

2008年10月

株式会社名南経営(現:株式会社名南経営コンサルティング)へ転籍

2016年10月

名南M&Aへ転籍

2016年12月

名南M&A取締役兼情報開発部長

2020年4月

名南M&A取締役兼事業統括本部長

2021年4月

名南M&A取締役兼事業戦略本部長兼事業開発部長

2021年10月

名南M&A取締役兼事業戦略本部長兼事業開発部 事業戦略部長

2023年10月

名南M&A取締役兼事業戦略本部長兼事業戦略部長

2024年10月

名南M&A取締役兼事業戦略本部長兼事業戦略部長兼医療支援部長(現任)

 

(注)3

12,984

取締役

恒成 秀洋

1963年8月8日

1989年4月

株式会社中部経済新聞社入社

2008年4月

同社東京支社長

2012年6月

同社取締役事業局長

2015年6月

同社取締役編集局長

2018年6月

同社代表取締役

2022年12月

名南M&A取締役(現任)

2025年6月

株式会社中部経済新聞社相談役(現任)

 

(注)3

監査役

寺田 雅史

1957年2月3日

1979年4月

株式会社東海銀行(現:株式会社三菱UFJ銀行)入行

2007年5月

同社理事名古屋駅前支店長

2010年6月

オークマ株式会社執行役員人事部・内部監査室担当

2012年4月

東栄株式会社専務取締役営業本部長

2018年6月

中日本高速道路株式会社常勤監査役

2022年10月

名南M&A入社

2022年12月

名南M&A常勤監査役(現任)

 

(注)4

698

監査役

若山 哲史

1973年12月22日

2006年10月

角谷法律事務所入所

2010年10月

若山法律事務所(現:若山・大井総合法律事務所)開所

共同代表(現任)

2016年12月

名南M&A監査役(現任)

 

(注)4

2,262

 

 

役職名

氏名

生年月日

略歴

任期

所有株式数

(株)

監査役

大倉 淳

1974年8月6日

2000年10月

中央青山監査法人入所

2004年4月

公認会計士登録

2016年7月

公認会計士大倉会計事務所開設 代表(現任)

2016年12月

名南M&A監査役(現任)

2017年3月

株式会社コプロ・ホールディングス社外監査役(現任)

 

(注)4

2,262

42,099

(注)1.取締役 恒成秀洋は、社外取締役であります。

2.監査役 若山哲史、大倉淳は、社外監査役であります。

3.2024年12月25日開催の定時株主総会終結の時から選任後2年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであります。

4.2022年12月23日開催の定時株主総会終結の時から選任後4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであります。

 

②社外役員の状況

 名南M&Aは、経営の透明性・公正性を確保し、経営の執行に対する実効的な監督及び監査を行うためには社外役員の役割が重要と考えており、社外取締役1名、社外監査役2名を選任しております。

 名南M&Aは、社外取締役を選任するための独立性に関する基準又は方針について定めておりませんが、それぞれ証券取引所の定める独立役員の要件を充たすこと、会社法の定める社外性の要件を充たすこと、及び専門的知識に基づいて客観的な立場から社外取締役としての職務を行うことから、一般株主と利益相反を生じる恐れがなく、十分な独立性を確保できていると考えております。

 社外取締役の恒成秀洋は、当事業年度に開催された取締役会13回全てに出席いたしました。中部経済新聞社の相談役として、中立的な立場から幅広いメディア活動に携わって培われた当地域の情勢についての豊富な知見から、独立した立場から名南M&Aの経営全般に有益かつ幅広い助言・提言を行っていただき、経営の監視・監督の役割を適切に果たしました。なお、名南M&Aとの間に、人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。

 社外監査役の若山哲史は当事業年度に開催された取締役会13回全てに、また、監査役会13回全てに出席いたしました。弁護士として、高い専門性と豊富な経験を有しており、社外監査役としての機能及び役割を適切に遂行できるものと判断しております。なお、本書提出日現在同氏は名南M&Aの普通株式を保有しておりますが、それ以外に名南M&Aとの間に、人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。

 社外監査役の大倉淳は公認会計士として、高い専門性と豊富な経験を有しており、社外監査役としての機能及び役割を適切に遂行できるものと判断しております。

 また、大倉淳は当事業年度に開催された取締役会13回全てに、また、監査役会13回全てに出席いたしました。公認会計士としての専門的知見から、取締役会における意思決定の妥当性及び適正性を確保するための発言を行っております。なお、同氏は有限責任 あずさ監査法人の出身者であり、名南M&Aは有限責任 あずさ監査法人を会計監査人に選任しておりますが、同氏は2016年6月に同監査法人を退職、2016年12月に名南M&Aの監査役に就任しており、在籍期間中も含め名南M&Aの会計監査への関与はありません。なお、本書提出日現在同氏は名南M&Aの普通株式を保有しておりますが、それ以外に名南M&Aとの間に、人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。

 

③社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係

 社外取締役へのサポートは、経営管理部で行い、社外監査役へのサポートは、内部監査担当者及び経営管理部で行っております。取締役会の資料は、社外取締役及び社外監査役に対して、事前に配布しております。また、社外役員を含む役員全員が出席する経営会議において、取締役会の議案に関する意見交換や重要な経営情報の共有を図っているほか、社外監査役に対しては、常勤監査役より監査役監査、会計監査、内部監査間の情報共有を行っております。

 

 

④取締役、監査役のスキルマトリクス

氏  名

名南M&Aにおける

現在の地位

属性

企業経営

財務・会計

法務

営業・

マーケティング

グローバル経験

篠田 康人

代表取締役

 

 

青木 将人

常務取締役

 

 

 

 

櫻田 貴志

取締役

 

 

 

 

恒成 秀洋

社外取締役

社外

 

 

 

寺田 雅史

監査役

 

 

 

 

若山 哲史

社外監査役

社外

 

 

 

大倉 淳

社外監査役

社外

 

 

 

 


2024年9月30日決算時

(2)【役員の状況】

①役員一覧

男性7名 女性-名 (役員のうち女性の比率-%)

役職名

氏名

生年月日

略歴

任期

所有株式数

(株)

代表取締役

社長

篠田 康人

1973年12月29日

1992年4月

佐々木会計事務所入所

1999年2月

佐藤澄男税理士事務所(現:税理士法人名南経営)入所

1999年8月

株式会社名南経営

(現:株式会社名南経営コンサルティング)へ転籍

2001年1月

同社 企業情報部(名南M&Aの前身)設立

2014年10月

名南M&A設立 代表取締役社長(現任)

 

(注)3

10,540

取締役

情報開発本部

本部長

青木 将人

1978年8月31日

2001年4月

株式会社第一勧業銀行(現:株式会社みずほ銀行)入行

2005年6月

株式会社名南経営(現:株式会社名南経営コンサルティング)入社

2014年10月

名南M&A取締役兼情報開発部長

2016年12月

名南M&A取締役兼経営管理部長

2021年4月

名南M&A取締役兼情報開発本部長兼営業支援部長

2022年10月

名南M&A取締役兼情報開発本部長

2023年4月

名南M&A取締役兼情報開発本部長兼大阪法人部長(現任)

 

(注)3

7,759

取締役

事業戦略本部

本部長

櫻田 貴志

1984年1月7日

2006年4月

税理士法人名南経営入社

2008年10月

株式会社名南経営(現:株式会社名南経営コンサルティング)へ転籍

2016年10月

名南M&Aへ転籍

2016年12月

名南M&A取締役兼情報開発部長

2020年4月

名南M&A取締役兼事業統括本部長

2021年4月

名南M&A取締役兼事業戦略本部長兼事業開発部長

2021年10月

名南M&A取締役兼事業戦略本部長兼事業開発部 事業戦略部長

2023年10月

名南M&A取締役兼事業戦略本部長兼事業戦略部長(現任)

 

(注)3

10,140

取締役

恒成 秀洋

1963年8月8日

1989年4月

株式会社中部経済新聞社入社

2008年4月

同社東京支社長

2012年6月

同社取締役事業局長

2015年6月

同社取締役編集局長

2018年6月

同社代表取締役(現任)

2022年12月

名南M&A取締役(現任)

 

(注)3

監査役

寺田 雅史

1957年2月3日

1979年4月

株式会社東海銀行(現:株式会社三菱UFJ銀行)入行

2007年5月

同社理事名古屋駅前支店長

2010年6月

オークマ株式会社執行役員人事部・内部監査室担当

2012年4月

東栄株式会社専務取締役営業本部長

2018年6月

中日本高速道路株式会社常勤監査役

2022年10月

名南M&A入社

2022年12月

名南M&A常勤監査役(現任)

 

(注)4

294

監査役

若山 哲史

1973年12月22日

2006年10月

角谷法律事務所入所

2010年10月

若山法律事務所(現:若山・大井総合法律事務所)開所

共同代表(現任)

2016年12月

名南M&A監査役(現任)

 

(注)4

1,832

監査役

大倉 淳

1974年8月6日

2000年10月

中央青山監査法人入所

2004年4月

公認会計士登録

2016年7月

公認会計士大倉会計事務所開設 代表(現任)

2016年12月

名南M&A監査役(現任)

2017年3月

株式会社コプロ・ホールディングス社外監査役(現任)

 

(注)4

1,832

32,399

(注)1.取締役 恒成秀洋は、社外取締役であります。

2.監査役 若山哲史、大倉淳は、社外監査役であります。

3.2024年12月25日開催の定時株主総会終結の時から選任後2年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであります。

4.2022年12月23日開催の定時株主総会終結の時から選任後4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであります。

 

②社外役員の状況

 名南M&Aは、経営の透明性・公正性を確保し、経営の執行に対する実効的な監督及び監査を行うためには社外役員の役割が重要と考えており、社外取締役1名、社外監査役2名を選任しております。

 名南M&Aは、社外取締役を選任するための独立性に関する基準又は方針について定めておりませんが、それぞれ証券取引所の定める独立役員の要件を充たすこと、会社法の定める社外性の要件を充たすこと、及び専門的知識に基づいて客観的な立場から社外取締役としての職務を行うことから、一般株主と利益相反を生じる恐れがなく、十分な独立性を確保できていると考えております。

 社外取締役の恒成秀洋は、当事業年度に開催された取締役会13回全てに出席いたしました。中部経済新聞社の代表取締役として、中立的な立場から幅広いメディア活動に携わって培われた当地域の情勢についての豊富な知見から、独立した立場から名南M&Aの経営全般に有益かつ幅広い助言・提言を行っていただき、経営の監視・監督の役割を適切に果たしました。なお、名南M&Aとの間に、人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。

 社外監査役の若山哲史は当事業年度に開催された取締役会13回全てに、また、監査役会13回全てに出席いたしました。弁護士として、高い専門性と豊富な経験を有しており、社外監査役としての機能及び役割を適切に遂行できるものと判断しております。なお、本書提出日現在同氏は名南M&Aの普通株式を保有しておりますが、それ以外に名南M&Aとの間に、人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。

 社外監査役の大倉淳は公認会計士として、高い専門性と豊富な経験を有しており、社外監査役としての機能及び役割を適切に遂行できるものと判断しております。

 また、大倉淳は当事業年度に開催された取締役会13回全てに、また、監査役会13回全てに出席いたしました。公認会計士としての専門的知見から、取締役会における意思決定の妥当性及び適正性を確保するための発言を行っております。なお、同氏は有限責任 あずさ監査法人の出身者であり、名南M&Aは有限責任 あずさ監査法人を会計監査人に選任しておりますが、同氏は2016年6月に同監査法人を退職、2016年12月に名南M&Aの監査役に就任しており、在籍期間中も含め名南M&Aの会計監査への関与はありません。なお、本書提出日現在同氏は名南M&Aの普通株式を保有しておりますが、それ以外に名南M&Aとの間に、人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。

 

③社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係

 社外取締役へのサポートは、経営管理部で行い、社外監査役へのサポートは、内部監査担当者及び経営管理部で行っております。取締役会の資料は、社外取締役及び社外監査役に対して、事前に配布しております。また、社外役員を含む役員全員が出席する経営会議において、取締役会の議案に関する意見交換や重要な経営情報の共有を図っているほか、社外監査役に対しては、常勤監査役より監査役監査、会計監査、内部監査間の情報共有を行っております。

 

④取締役、監査役のスキルマトリクス

氏  名

名南M&Aにおける

現在の地位

属性

企業経営

財務・会計

法務

営業・

マーケティング

グローバル経験

篠田 康人

代表取締役

 

 

青木 将人

取締役

 

 

 

 

櫻田 貴志

取締役

 

 

 

 

恒成 秀洋

社外取締役

社外

 

 

 

寺田 雅史

監査役

 

 

 

 

若山 哲史

社外監査役

社外

 

 

 

大倉 淳

社外監査役

社外

 

 

 

 


2024年3月31日決算時

2【役員の状況】

 該当事項はありません

 


2023年12月31日決算時

2【役員の状況】

 該当事項はありません

 

 


2023年9月30日決算時

(2)【役員の状況】

①役員一覧

男性7名 女性-名 (役員のうち女性の比率-%)

役職名

氏名

生年月日

略歴

任期

所有株式数

(株)

代表取締役

社長

篠田 康人

1973年12月29日

1992年4月

佐々木会計事務所入所

1999年2月

佐藤澄男税理士事務所(現:税理士法人名南経営)入所

1999年8月

株式会社名南経営

(現:株式会社名南経営コンサルティング)へ転籍

2001年1月

同社 企業情報部(名南M&Aの前身)設立

2014年10月

名南M&A設立 代表取締役社長(現任)

 

(注)3

4,500

取締役

情報開発本部

本部長

青木 将人

1978年8月31日

2001年4月

株式会社第一勧業銀行(現:株式会社みずほ銀行)入行

2005年6月

株式会社名南経営(現:株式会社名南経営コンサルティング)入社

2014年10月

名南M&A取締役兼情報開発部長

2016年12月

名南M&A取締役兼経営管理部長

2021年4月

名南M&A取締役兼情報開発本部長兼営業支援部長

2022年10月

名南M&A取締役兼情報開発本部長

2023年4月

名南M&A取締役兼情報開発本部長兼大阪法人部長(現任)

 

(注)3

2,200

取締役

事業戦略本部

本部長

櫻田 貴志

1984年1月7日

2006年4月

税理士法人名南経営入社

2008年10月

株式会社名南経営(現:株式会社名南経営コンサルティング)へ転籍

2016年10月

名南M&Aへ転籍

2016年12月

名南M&A取締役兼情報開発部長

2020年4月

名南M&A取締役兼事業統括本部長

2021年4月

名南M&A取締役兼事業戦略本部長兼事業開発部長

2021年10月

名南M&A取締役兼事業戦略本部長兼事業開発部 事業戦略部長

2023年10月

名南M&A取締役兼事業戦略本部長兼事業戦略部長(現任)

 

(注)3

2,400

取締役

恒成 秀洋

1963年8月8日

1989年4月

株式会社中部経済新聞社入社

2008年4月

同社東京支社長

2012年6月

同社取締役事業局長

2015年6月

同社取締役編集局長

2018年6月

同社代表取締役(現任)

2022年12月

名南M&A取締役(現任)

 

(注)3

監査役

寺田 雅史

1957年2月3日

1979年4月

株式会社東海銀行(現:株式会社三菱UFJ銀行)入行

2007年5月

同社理事名古屋駅前支店長

2010年6月

オークマ株式会社執行役員人事部・内部監査室担当

2012年4月

東栄株式会社専務取締役営業本部長

2018年6月

中日本高速道路株式会社常勤監査役

2022年10月

名南M&A入社

2022年12月

名南M&A常勤監査役(現任)

 

(注)4

監査役

若山 哲史

1973年12月22日

2006年10月

角谷法律事務所入所

2010年10月

若山法律事務所(現:若山・大井総合法律事務所)開所

共同代表(現任)

2016年12月

名南M&A監査役(現任)

 

(注)4

500

監査役

大倉 淳

1974年8月6日

2000年10月

中央青山監査法人入所

2004年4月

公認会計士登録

2016年7月

公認会計士大倉会計事務所開設 代表(現任)

2016年12月

名南M&A監査役(現任)

2017年3月

株式会社コプロ・ホールディングス社外監査役(現任)

 

(注)4

500

10,100

(注)1.取締役 恒成秀洋は、社外取締役であります。

2.監査役 若山哲史、大倉淳は、社外監査役であります。

3.2022年12月23日開催の定時株主総会終結の時から選任後2年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであります。

4.2022年12月23日開催の定時株主総会終結の時から選任後4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであります。

 

②社外役員の状況

 名南M&Aは、経営の透明性・公正性を確保し、経営の執行に対する実効的な監督及び監査を行うためには社外役員の役割が重要と考えており、社外取締役1名、社外監査役2名を選任しております。

 名南M&Aは、社外取締役を選任するための独立性に関する基準又は方針について定めておりませんが、それぞれ証券取引所の定める独立役員の要件を充たすこと、会社法の定める社外性の要件を充たすこと、及び専門的知識に基づいて客観的な立場から社外取締役としての職務を行うことから、一般株主と利益相反を生じる恐れがなく、十分な独立性を確保できていると考えております。

 社外取締役の恒成秀洋は、2022年12月23日就任以降に開催された取締役会10回のうち10回に出席いたしました。中部経済新聞社の代表取締役として、中立的な立場から幅広いメディア活動に携って培われた当地域の情勢についての豊富な知見から、独立した立場から名南M&Aの経営全般に有益かつ幅広い助言・提言を行っていただき、経営の監視・監督の役割を適切に果たしました。なお、名南M&Aとの間に、人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。

 社外監査役の若山哲史は当事業年度に開催された取締役会13回のうち10回に、また、監査役会13回のうち10回に出席いたしました。弁護士として、高い専門性と豊富な経験を有しており、社外監査役としての機能及び役割を適切に遂行できるものと判断しております。なお、本書提出日現在同氏は名南M&Aの普通株式を保有しておりますが、それ以外に名南M&Aとの間に、人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。

 社外監査役の大倉淳は公認会計士として、高い専門性と豊富な経験を有しており、社外監査役としての機能及び役割を適切に遂行できるものと判断しております。

 また、大倉淳は当事業年度に開催された取締役会13回全てに、また、監査役会13回全てに出席いたしました。公認会計士としての専門的知見から、取締役会における意思決定の妥当性及び適正性を確保するための発言を行っております。なお、同氏は有限責任 あずさ監査法人の出身者であり、名南M&Aは有限責任 あずさ監査法人を会計監査人に選任しておりますが、同氏は2016年6月に同監査法人を退職、2016年12月に名南M&Aの監査役に就任しており、在籍期間中も含め名南M&Aの会計監査への関与はありません。なお、本書提出日現在同氏は名南M&Aの普通株式を保有しておりますが、それ以外に名南M&Aとの間に、人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。

 

③社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係

 社外取締役へのサポートは、経営管理部で行い、社外監査役へのサポートは、内部監査担当者及び経営管理部で行っております。取締役会の資料は、社外取締役及び社外監査役に対して、事前に配布しております。また、社外役員を含む役員全員が出席する経営会議において、取締役会の議案に関する意見交換や重要な経営情報の共有を図っているほか、社外監査役に対しては、常勤監査役より監査役監査、会計監査、内部監査間の情報共有を行っております。

 


2023年6月30日決算時

2【役員の状況】

 該当事項はありません。

 


2023年3月31日決算時

2【役員の状況】

 該当事項はありません。

 


2022年12月31日決算時

2【役員の状況】

 該当事項はありません。

 

 


2022年9月30日決算時

(2)【役員の状況】

①役員一覧

男性7名 女性-名 (役員のうち女性の比率-%)

役職名

氏名

生年月日

略歴

任期

所有株式数

(株)

代表取締役

社長

篠田 康人

1973年12月29日

1992年4月

佐々木会計事務所入所

1999年2月

佐藤澄男税理士事務所(現:税理士法人名南経営)入所

1999年8月

株式会社名南経営

(現:株式会社名南経営コンサルティング)へ転籍

2001年1月

同社 企業情報部(名南M&Aの前身)設立

2014年10月

名南M&A設立 代表取締役社長(現任)

 

(注)3

4,500

取締役

情報開発本部

本部長

青木 将人

1978年8月31日

2001年4月

株式会社第一勧業銀行(現:株式会社みずほ銀行)入行

2005年6月

株式会社名南経営(現:株式会社名南経営コンサルティング)入社

2014年10月

名南M&A取締役兼情報開発部長

2016年12月

名南M&A取締役兼経営管理部長

2021年4月

名南M&A取締役兼情報開発本部長兼営業支援部長

2022年10月

名南M&A取締役兼情報開発本部長(現任)

 

(注)3

2,200

取締役

事業戦略本部

本部長

櫻田 貴志

1984年1月7日

2006年4月

税理士法人名南経営入社

2008年10月

株式会社名南経営(現:株式会社名南経営コンサルティング)へ転籍

2016年10月

名南M&Aへ転籍

2016年12月

名南M&A取締役兼情報開発部長

2020年4月

名南M&A取締役兼事業統括本部長

2021年4月

名南M&A取締役兼事業戦略本部長兼事業開発部長

2021年10月

名南M&A取締役兼事業戦略本部長兼事業開発部 事業戦略部長(現任)

 

(注)3

2,400

取締役

恒成 秀洋

1963年8月8日

1989年4月

株式会社中部経済新聞社入社

2008年4月

同社東京支社長

2012年6月

同社取締役事業局長

2015年6月

同社取締役編集局長

2018年6月

同社代表取締役(現任)

2022年12月

名南M&A取締役(現任)

 

(注)3

監査役

寺田 雅史

1957年2月3日

1979年4月

株式会社東海銀行(現:株式会社三菱UFJ銀行)入行

2007年5月

同社理事名古屋駅前支店長

2010年6月

オークマ株式会社執行役員人事部・内部監査室担当

2012年4月

東栄株式会社専務取締役営業本部長

2018年6月

中日本高速道路株式会社常勤監査役

2022年10月

名南M&A入社

2022年12月

名南M&A常勤監査役(現任)

 

(注)4

監査役

若山 哲史

1973年12月22日

2006年10月

角谷法律事務所入所

2010年10月

若山法律事務所(現:若山・大井総合法律事務所)開所

共同代表(現任)

2016年12月

名南M&A監査役(現任)

 

(注)4

500

監査役

大倉 淳

1974年8月6日

2000年10月

中央青山監査法人入所

2004年4月

公認会計士登録

2016年7月

公認会計士大倉会計事務所開設 代表(現任)

2016年12月

名南M&A監査役(現任)

2017年3月

株式会社コプロ・ホールディングス社外監査役(現任)

 

(注)4

500

10,100

(注)1.取締役 恒成秀洋は、社外取締役であります。

 

2.監査役 若山哲史、大倉淳は、社外監査役であります。

3.2022年12月23日開催の定時株主総会終結の時から選任後2年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであります。

4.2022年12月23日開催の定時株主総会終結の時から選任後4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであります。

 

②社外役員の状況

 名南M&Aは、経営の透明性・公正性を確保し、経営の執行に対する実効的な監督及び監査を行うためには社外役員の役割が重要と考えており、社外取締役1名、社外監査役2名を選任しております。

 名南M&Aは、社外取締役を選任するための独立性に関する基準又は方針について定めておりませんが、それぞれ証券取引所の定める独立役員の要件を充たすこと、会社法の定める社外性の要件を充たすこと、及び専門的知識に基づいて客観的な立場から社外取締役としての職務を行うことから、一般株主と利益相反を生じる恐れがなく、十分な独立性を確保できていると考えております。

 社外取締役の恒成秀洋は、中部経済新聞社の代表取締役として、中立的な立場から幅広いメディア活動に携わり、また当地域の情勢についても豊富な知見を有していることから社外取締役としての機能及び役割を適切に遂行できるものと判断しております。なお、名南M&Aとの間に、人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。

 社外監査役の若山哲史は弁護士として、高い専門性と豊富な経験を有しており、社外監査役としての機能及び役割を適切に遂行できるものと判断しております。なお、本書提出日現在同氏は名南M&Aの普通株式を保有しておりますが、それ以外に名南M&Aとの間に、人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。

 社外監査役の大倉淳は公認会計士として、高い専門性と豊富な経験を有しており、社外監査役としての機能及び役割を適切に遂行できるものと判断しております。

 また、大倉淳は有限責任 あずさ監査法人の出身者であり、名南M&Aは有限責任 あずさ監査法人を会計監査人に選任しておりますが、同氏は2016年6月に同監査法人を退職、2016年12月に名南M&Aの監査役に就任しており、在籍期間中も含め名南M&Aの会計監査への関与はありません。なお、本書提出日現在同氏は名南M&Aの普通株式を保有しておりますが、それ以外に名南M&Aとの間に、人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。

 

③社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係

 社外取締役へのサポートは、経営管理部で行い、社外監査役へのサポートは、内部監査担当者及び経営管理部で行っております。取締役会の資料は、社外取締役及び社外監査役に対して、事前に配布しております。また、社外役員を含む役員全員が出席する経営会議において、取締役会の議案に関する意見交換や重要な経営情報の共有を図っているほか、社外監査役に対しては、常勤監査役より監査役監査、会計監査、内部監査間の情報共有を行っております。

 


2022年6月30日決算時

2【役員の状況】

 該当事項はありません。

 


2022年3月31日決算時

2【役員の状況】

 該当事項はありません。

 


2021年12月31日決算時

2【役員の状況】

 該当事項はありません。

 

 


2021年9月30日決算時

(2)【役員の状況】

①役員一覧

男性7名 女性-名 (役員のうち女性の比率-%)

役職名

氏名

生年月日

略歴

任期

所有株式数

(株)

代表取締役

社長

篠田 康人

1973年12月29日

1992年4月

佐々木会計事務所入所

1999年2月

佐藤澄男税理士事務所(現:税理士法人名南経営)入所

2000年8月

株式会社名南経営

(現:株式会社名南経営コンサルティング)へ転籍

2001年1月

同社 企業情報部(名南M&Aの前身)設立

2014年10月

名南M&A設立 代表取締役社長(現任)

 

(注)3

4,500

取締役

情報開発本部

本部長

青木 将人

1978年8月31日

2001年4月

株式会社第一勧業銀行(現:株式会社みずほ銀行)入行

2005年6月

株式会社名南経営(現:株式会社名南経営コンサルティング)入社

2014年10月

名南M&A取締役兼情報開発部長

2016年12月

名南M&A取締役兼経営管理部長

2021年4月

名南M&A取締役兼情報開発本部長兼営業支援部長(現任)

 

(注)3

2,200

取締役

事業戦略本部

本部長

櫻田 貴志

1984年1月7日

2006年4月

税理士法人名南経営入社

2008年10月

株式会社名南経営(現:株式会社名南経営コンサルティング)へ転籍

2016年10月

名南M&Aへ転籍

2016年12月

名南M&A取締役兼情報開発部長

2020年4月

名南M&A取締役兼事業統括本部長

2021年4月

名南M&A取締役兼事業戦略本部長兼事業開発部長

2021年10月

名南M&A取締役兼事業戦略本部長兼事業開発部 事業戦略部長(現任)

 

(注)3

2,400

取締役

森 鋭一

1954年11月29日

1980年4月

愛知県採用

2014年4月

愛知県産業労働部労政局長

2015年4月

公益財団法人あいち産業振興機構 理事長

2018年6月

上飯田連絡線株式会社 専務取締役

2018年8月

2019年1月

名南M&A取締役(現任)

春日井市 監査委員(現任)

 

(注)3

500

監査役

南川 剛廣

1951年12月17日

1974年4月

株式会社東海銀行(現:株式会社三菱UFJ銀行)入行

2001年1月

岡三証券株式会社へ出向

2003年3月

太平洋工業株式会社へ出向

2005年5月

伊藤電機株式会社 取締役

2011年8月

株式会社藤田製作所 取締役

2014年9月

株式会社コメダ入社

2016年9月

名南M&A入社

2016年12月

名南M&A常勤監査役(現任)

 

(注)4

1,000

監査役

若山 哲史

1973年12月22日

2006年10月

角谷法律事務所入所

2010年10月

若山法律事務所(現:若山・大井総合法律事務所)開所

共同代表(現任)

2016年12月

名南M&A監査役(現任)

 

(注)4

500

監査役

大倉 淳

1974年8月6日

2000年10月

中央青山監査法人入所

2004年4月

公認会計士登録

2016年7月

公認会計士大倉会計事務所開設 代表(現任)

2016年12月

名南M&A監査役(現任)

2017年3月

株式会社コプロ・ホールディングス社外監査役(現任)

 

(注)4

500

11,600

(注)1.取締役 森鋭一は社外取締役であります。

2.監査役 若山哲史、大倉淳は、社外監査役であります。

3.2020年12月24日開催の定時株主総会終結の時から選任後2年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであります。

4.2019年8月7日開催の臨時株主総会終結の時から選任後4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであります。

 

②社外役員の状況

 名南M&Aは、経営の透明性・公正性を確保し、経営の執行に対する実効的な監督及び監査を行うためには社外役員の役割が重要と考えており、社外取締役1名、社外監査役2名を選任しております。

 名南M&Aは、社外取締役を選任するための独立性に関する基準又は方針について定めておりませんが、それぞれ証券取引所の定める独立役員の要件を充たすこと、会社法の定める社外性の要件を充たすこと、及び専門的知識に基づいて客観的な立場から社外取締役としての職務を行うことから、一般株主と利益相反を生じる恐れがなく、十分な独立性を確保できていると考えております。

 社外取締役の森鋭一は、春日井市監査委員として、幅広い見識を有しており、社外取締役としての機能及び役割を適切に遂行できるものと判断しております。なお、本書提出日現在同氏は名南M&Aの普通株式を保有しておりますが、それ以外に名南M&Aとの間に、人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。

 社外監査役の若山哲史は弁護士として、高い専門性と豊富な経験を有しており、社外監査役としての機能及び役割を適切に遂行できるものと判断しております。なお、本書提出日現在同氏は名南M&Aの普通株式を保有しておりますが、それ以外に名南M&Aとの間に、人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。

 社外監査役の大倉淳は公認会計士として、高い専門性と豊富な経験を有しており、社外監査役としての機能及び役割を適切に遂行できるものと判断しております。

 また、大倉淳は有限責任 あずさ監査法人の出身者であり、名南M&Aは有限責任 あずさ監査法人を会計監査人に選任しておりますが、同氏は2016年6月に同監査法人を退職、2016年12月に名南M&Aの監査役に就任しており、在籍期間中も含め名南M&Aの会計監査への関与はありません。なお、本書提出日現在同氏は名南M&Aの普通株式を保有しておりますが、それ以外に名南M&Aとの間に、人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。

 

③社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係

 社外取締役へのサポートは、経営管理部で行い、社外監査役へのサポートは、内部監査担当者及び経営管理部で行っております。取締役会の資料は、社外取締役及び社外監査役に対して、事前に配布しております。また、社外役員を含む役員全員が出席する経営会議において、取締役会の議案に関する意見交換や重要な経営情報の共有を図っているほか、社外監査役に対しては、常勤監査役より監査役監査、会計監査、内部監査間の情報共有を行っております。

 

 

 


2021年6月30日決算時

2【役員の状況】

前事業年度の有価証券報告書の提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は次のとおりであります。

 

役職の異動

新役職名

旧役職名

氏名

異動年月日

取締役 情報開発本部本部長

兼 営業支援部部長

取締役 経営管理部部長

青木 将人

2021年4月1日

取締役 事業戦略本部本部長

兼 事業開発部部長

取締役 事業統括本部本部長

櫻田 貴志

2021年4月1日

 

 


2021年3月31日決算時

2【役員の状況】

2020年12月25日提出の有価証券報告書の提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。

なお、当四半期会計期間終了後、当四半期報告書提出日までの役員の異動は、次のとおりであります。

 

役職の異動

新役職名

旧役職名

氏名

異動年月日

取締役 情報開発本部本部長

兼 営業支援部部長

取締役 経営管理部部長

青木 将人

2021年4月1日

取締役 事業戦略本部本部長

兼 事業開発部部長

取締役 事業統括本部本部長

櫻田 貴志

2021年4月1日

 

 


2020年12月31日決算時

2【役員の状況】

 該当事項はありません。

 

 


2020年9月30日決算時

(2)【役員の状況】

①役員一覧

男性7名 女性-名 (役員のうち女性の比率-%)

 

役職名

氏名

生年月日

略歴

任期

所有

株式数

(株)

代表取締役

社長

篠田 康人

1973年12月29日

 

1992年4月

佐々木会計事務所入所

1999年2月

佐藤澄男税理士事務所(現:税理士法人名南経営)入所

2000年8月

株式会社名南経営

(現:株式会社名南経営コンサルティング)へ転籍

2001年1月

同社 企業情報部(名南M&Aの前身)設立

2014年10月

名南M&A設立 代表取締役社長(現任)

 

(注)3

2,250

取締役

経営管理

部長

青木 将人

1978年8月31日

 

2001年4月

株式会社第一勧業銀行(現:株式会社みずほ銀行)入行

2005年6月

株式会社名南経営(現:株式会社名南経営コンサルティング)入社

2014年10月

名南M&A取締役兼情報開発部長

2016年12月

名南M&A取締役兼経営管理部長(現任)

 

(注)3

1,100

取締役

事業統括

本部長

櫻田 貴志

1984年1月7日

 

2006年4月

税理士法人名南経営入社

2008年10月

株式会社名南経営(現:株式会社名南経営コンサルティング)へ転籍

2016年10月

名南M&Aへ転籍

2016年12月

名南M&A取締役兼情報開発部長

2020年4月

名南M&A取締役事業統括本部長(現任)

 

(注)3

1,200

取締役

森 鋭一

1954年11月29日

 

1980年4月

愛知県採用

2014年4月

愛知県産業労働部労政局長

2015年4月

公益財団法人あいち産業振興機構 理事長

2018年6月

上飯田連絡線株式会社 専務取締役

2018年8月

2019年1月

名南M&A取締役(現任)

春日井市 監査委員(現任)

 

(注)3

250

監査役

南川 剛廣

1951年12月17日

 

1974年4月

株式会社東海銀行(現:株式会社三菱UFJ銀行)入行

2001年1月

岡三証券株式会社へ出向

2003年3月

太平洋工業株式会社へ出向

2005年5月

伊藤電機株式会社 取締役

2011年8月

株式会社藤田製作所 取締役

2014年9月

株式会社コメダ入社

2016年9月

名南M&A入社

2016年12月

名南M&A常勤監査役(現任)

 

(注)4

500

監査役

若山 哲史

1973年12月22日

 

2006年10月

角谷法律事務所入所

2010年10月

若山法律事務所(現:若山・大井総合法律事務所)開所

共同代表(現任)

2016年12月

名南M&A監査役(現任)

 

(注)4

250

監査役

大倉 淳

1974年8月6日

 

2000年10月

中央青山監査法人入所

2004年4月

公認会計士登録

2016年7月

公認会計士大倉会計事務所開設 代表(現任)

2016年12月

名南M&A監査役(現任)

2017年3月

株式会社コプロ・ホールディングス社外監査役(現任)

 

(注)4

250

5,800

(注)1.取締役 鋭一外取締役であります。

2.監査役 若山哲史、大倉淳は、社外監査役であります。

3.2020年12月24日開催の定時株主総会終結の時から選任後2年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであります。

4.2019年8月7日開催の臨時株主総会終結の時から選任後4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであります。

 

②社外役員の状況

 名南M&Aは、経営の透明性・公正性を確保し、経営の執行に対する実効的な監督及び監査を行うためには社外役員の役割が重要と考えており、社外取締役1名、社外監査役2名を選任しております。

 名南M&Aは、社外取締役を選任するための独立性に関する基準又は方針について定めておりませんが、それぞれ証券取引所の定める独立役員の要件を充たすこと、会社法の定める社外性の要件を充たすこと、及び専門的知識に基づいて客観的な立場から社外取締役としての職務を行うことから、一般株主と利益相反を生じる恐れがなく、十分な独立性を確保できていると考えております。

 社外取締役の森鋭一は、春日井市監査委員として、幅広い見識を有しており、社外取締役としての機能及び役割を適切に遂行できるものと判断しております。なお、本書提出日現在同氏は名南M&Aの普通株式を250株保有しておりますが、それ以外に名南M&Aとの間に、人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。

 社外監査役の若山哲史は弁護士として、高い専門性と豊富な経験を有しており、社外監査役としての機能及び役割を適切に遂行できるものと判断しております。なお、本書提出日現在同氏は名南M&Aの普通株式を250株保有しておりますが、それ以外に名南M&Aとの間に、人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。

 社外監査役の大倉淳は公認会計士として、高い専門性と豊富な経験を有しており、社外監査役としての機能及び役割を適切に遂行できるものと判断しております。

 また、大倉淳は有限責任 あずさ監査法人の出身者であり、名南M&Aは有限責任 あずさ監査法人を会計監査人に選任しておりますが、同氏は2016年6月に同監査法人を退職、2016年12月に名南M&Aの監査役に就任しており、在籍期間中も含め名南M&Aの会計監査への関与はありません。なお、本書提出日現在同氏は名南M&Aの普通株式を250株保有しておりますが、それ以外に名南M&Aとの間に、人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。

 

③社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係

 社外取締役へのサポートは、経営管理部で行い、社外監査役へのサポートは、内部監査担当者及び経営管理部で行っております。取締役会の資料は、社外取締役及び社外監査役に対して、事前に配布しております。また、社外役員を含む役員全員が出席する経営会議において、取締役会の議案に関する意見交換や重要な経営情報の共有を図っているほか、社外監査役に対しては、常勤監査役より監査役監査、会計監査、内部監査間の情報共有を行っております。

 

 

 

 


2020年6月30日決算時

2【役員の状況】

 該当事項はありません。

 

 


2020年3月31日決算時

2【役員の状況】

 該当事項はありません。

 

 


2019年12月31日決算時

2【役員の状況】

 該当事項はありません。

 

 


2019年9月30日決算時

(2)【役員の状況】

①役員一覧

男性7名 女性-名 (役員のうち女性の比率-%)

 

役職名

氏名

生年月日

略歴

任期

所有

株式数

(株)

代表取締役

社長

篠田 康人

1973年12月29日

 

1992年4月

佐々木会計事務所入所

1999年2月

佐藤澄男税理士事務所(現:税理士法人名南経営)入所

2000年8月

株式会社名南経営

(現:株式会社名南経営コンサルティング)へ転籍

2001年1月

同社 企業情報部(名南M&Aの前身)設立

2014年10月

名南M&A設立 代表取締役社長(現任)

 

(注)3

2,250

取締役

経営管理

部長

青木 将人

1978年8月31日

 

2001年4月

株式会社第一勧業銀行(現:株式会社みずほ銀行)入行

2005年6月

株式会社名南経営(現:株式会社名南経営コンサルティング)入社

2014年10月

名南M&A取締役兼情報開発部長

2016年12月

名南M&A取締役兼経営管理部長(現任)

 

(注)3

1,100

取締役

情報開発

部長

櫻田 貴志

1984年1月7日

 

2006年4月

税理士法人名南経営入社

2008年10月

株式会社名南経営(現:株式会社名南経営コンサルティング)へ転籍

2016年10月

名南M&Aへ転籍

2016年12月

名南M&A取締役兼情報開発部長(現任)

 

(注)3

1,100

取締役

森 鋭一

1954年11月29日

 

1980年4月

愛知県採用

2014年4月

愛知県産業労働部労政局長

2015年4月

公益財団法人あいち産業振興機構 理事長

2018年6月

上飯田連絡線株式会社 専務取締役

2018年8月

2019年1月

名南M&A取締役(現任)

春日井市 監査委員(現任)

 

(注)3

250

監査役

南川 剛廣

1951年12月17日

 

1974年4月

株式会社東海銀行(現:株式会社三菱UFJ銀行)入行

2001年1月

岡三証券株式会社へ出向

2003年3月

太平洋工業株式会社へ出向

2005年5月

伊藤電機株式会社 取締役

2011年8月

株式会社藤田製作所 取締役

2014年9月

株式会社コメダ入社

2016年9月

名南M&A入社

2016年12月

名南M&A常勤監査役(現任)

 

(注)4

500

監査役

若山 哲史

1973年12月22日

 

2006年10月

角谷法律事務所入所

2010年10月

若山法律事務所(現:若山・大井総合法律事務所)開所

共同代表(現任)

2016年12月

名南M&A監査役(現任)

 

(注)4

250

監査役

大倉 淳

1974年8月6日

 

2000年10月

中央青山監査法人入所

2004年4月

公認会計士登録

2016年7月

公認会計士大倉会計事務所開設 代表(現任)

2016年12月

名南M&A監査役(現任)

2017年3月

株式会社コプロ・ホールディングス社外監査役(現任)

 

(注)4

250

5,700

(注)1.取締役 鋭一外取締役であります。

2.監査役 若山哲史、大倉淳は、社外監査役であります。

3.2019年8月7日開催の臨時株主総会終結の時から選任後2年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであります。

4.2019年8月7日開催の臨時株主総会終結の時から選任後4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであります。

 

②社外役員の状況

 名南M&Aは、経営の透明性・公正性を確保し、経営の執行に対する実効的な監督及び監査を行うためには社外役員の役割が重要と考えており、社外取締役1名、社外監査役2名を選任しております。

 名南M&Aは、社外取締役を選任するための独立性に関する基準又は方針について定めておりませんが、それぞれ証券取引所の定める独立役員の要件を充たすこと、会社法の定める社外性の要件を充たすこと、及び専門的知識に基づいて客観的な立場から社外取締役としての職務を行うことから、一般株主と利益相反を生じる恐れがなく、十分な独立性を確保できていると考えております。

 社外取締役の森鋭一は、春日井市監査委員として、幅広い見識を有しており、社外取締役としての機能及び役割を適切に遂行できるものと判断しております。なお、本書提出日現在同氏は名南M&Aの普通株式を250株保有しておりますが、それ以外に名南M&Aとの間に、人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。

 社外監査役の若山哲史は弁護士として、高い専門性と豊富な経験を有しており、社外監査役としての機能及び役割を適切に遂行できるものと判断しております。なお、本書提出日現在同氏は名南M&Aの普通株式を250株保有しておりますが、それ以外に名南M&Aとの間に、人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。

 社外監査役の大倉淳は公認会計士として、高い専門性と豊富な経験を有しており、社外監査役としての機能及び役割を適切に遂行できるものと判断しております。

 また、大倉淳は有限責任 あずさ監査法人の出身者であり、名南M&Aは有限責任 あずさ監査法人を会計監査人に選任しておりますが、同氏は2016年6月に同監査法人を退職、2016年12月に名南M&Aの監査役に就任しており、在籍期間中も含め名南M&Aの会計監査への関与はありません。なお、本書提出日現在同氏は名南M&Aの普通株式を250株保有しておりますが、それ以外に名南M&Aとの間に、人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。

 

③社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係

 社外取締役へのサポートは、経営管理部で行い、社外監査役へのサポートは、内部監査担当者及び経営管理部で行っております。取締役会の資料は、社外取締役及び社外監査役に対して、事前に配布しております。また、社外役員を含む役員全員が出席する経営会議において、取締役会の議案に関する意見交換や重要な経営情報の共有を図っているほか、社外監査役に対しては、常勤監査役より監査役監査、会計監査、内部監査間の情報共有を行っております。

 

 

 

 





※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。

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