アストマックス(7162)の株価チャート アストマックス(7162)の業績 親会社と関係会社
該当事項はありません。
該当事項はありません。
男性8名 女性―名 (役員のうち女性の比率―%)
(注) 1 取締役橋本昌司及び取締役溝渕寛明は、社外取締役であります。
2 監査役森田孝彦、監査役小坂義人、監査役細川健及び監査役久武昌人は、社外監査役であります。
3 取締役の任期は、2024年6月28日から2025年3月期に係る定時株主総会の終結の時までであります。
4 取締役の任期は、2023年6月28日から2024年3月期に係る定時株主総会の終結の時まででしたが、監査等委員会設置会社への移行の議案が第12期定時株主総会で否決されたことにより、取締役に欠員が生じる事から、後任の取締役が就任するまでの間は、会社法第346条第1項の定めにより、任期満了により退任した取締役としての権利義務を引き続き有することとなります。
5 監査役の任期は、2021年6月28日から2025年3月期に係る定時株主総会の終結の時までであります。
6 監査役の任期は、2020年6月25日から2024年3月期に係る定時株主総会の終結の時まででしたが、監査等委員会設置会社への移行の議案が第12期定時株主総会で否決されたことにより、監査役に欠員が生じる事から、後任の監査役が就任するまでの間は、会社法第346条第1項の定めにより、任期満了により退任した監査役としての権利義務を引き続き有することとなります。
7 監査役の任期は、2022年6月28日から2026年3月期に係る定時株主総会の終結の時までであります。
② 社外役員の状況
アストマックスは、取締役4名のうち2名が社外取締役であります。
社外取締役には、社外取締役及び社外監査役を選任するための提出会社からの独立性に関する基準を定めており、選任にあたっては、業界、法令、会計等の専門性を持った人材を招聘し、独立性・実効性を確保することにより、取締役の職務への牽制機能を強化しております。また、一般株主と利益相反が生じるおそれがないと判断した社外取締役2名を独立役員として選任しております。
アストマックスは、監査役4名全員が社外監査役であります。
社外監査役には、社外取締役及び社外監査役を選任するための提出会社からの独立性に関する基準を定めており、選任にあたっては、業界、法令、会計等の専門性を持った人材を招聘し、独立性・実効性を確保することにより、取締役の職務への牽制機能を強化しております。また、社外監査役のうち1名は、公認会計士及び税理士の資格を有しており、財務及び会計に関する相当程度の知見を有する者であります。なお、社外監査役の細川健氏は大和証券株式会社の出身者であります。また、一般株主と利益相反が生じるおそれがないと判断した社外監査役4名全員を独立役員として選任しております。
社外監査役による監査及び社外監査役の取締役会への出席等により、経営監視が十分に機能しているものと考え、現在の体制を採用しております。
なお、社外取締役及び社外監査役とアストマックスとの人的関係、資本的関係及び取引関係その他利害関係について、記載を要する特段の事項はございません。
社外取締役及び社外監査役を選任するための提出会社からの独立性に関する基準は、次のとおりです。
1. アストマックスの社外役員が独立性を有する社外役員(以下、「独立役員」という。)であると判断するためには、当該社外役員が以下のいずれにも該当しないことを要件とする。
(1) アストマックスグループ(アストマックス、アストマックスの子会社及び関連会社を総称し「アストマックスグループ」という。以下、同じ。)の主要な取引先もしくはアストマックスグループを主要な取引先とする者で、次のアからウに掲げる者(その親会社もしくはその重要な子会社を含む。)またはその業務執行取締役等
ア. 直近の事業年度における連結総売上高の2%以上の支払いを、アストマックスグループから受けている者
イ. アストマックスグループに対して、直近の事業年度におけるアストマックス連結業務粗利益の2%以上の支払いを行っている者
ウ. アストマックスグループが、借入を行っている金融機関であって、直近の事業年度におけるアストマックスグループの借入額がアストマックスグループの連結総資産の2%を超える者
(2) アストマックスグループから、役員報酬以外に年間1,000万円以上の報酬その他の財産上の利益を得ているコンサルタント、会計専門家または法律専門家(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者をいう。)
(3) アストマックスの親会社の業務執行取締役等または業務執行取締役等でない取締役
(4) アストマックスの親会社の監査役(社外監査役を独立役員として選任する場合に限る)
(5) アストマックスの兄弟会社の業務執行取締役等
(6) 過去1年間において、上記(1)から(5)のいずれかに該当する者
(7) アストマックスの会計参与(当該会計参与が法人である場合は、その職務を行うべき社員を含む。)(社外監査役を独立役員として選任する場合に限る。)
(8) アストマックスの子会社の業務執行取締役等
(9) アストマックスの子会社の業務執行取締役等でない取締役または会計参与
(10) 過去1年間において、上記(7)から(9)のいずれかに該当する者
(11) 上記(1)から(10)のいずれかに該当する者(重要な地位にある者に限る) の配偶者または二親等以内の親族
2. 独立役員として選任しようとする社外役員が、以下のいずれかに該当する場合であっても、独立役員にふさわしいとアストマックスが判断する者にあっては、その理由を株主に説明することを条件に、独立役員として選任することができるものとする。
(1) 過去15年間において、アストマックスグループの業務執行取締役等であった者
(2) 過去15年間において、アストマックスグループの業務執行取締役等でない取締役であった者または会計参与であった者(社外監査役を独立役員として選任する場合に限る)
(3) 過去3年間において、1.(1)から(5)のいずれかに該当する者
(4) アストマックスの主要株主(直近の事業年度末において、自己または他人の名義をもって10%以上の議決権を保有する者)またはその業務執行取締役等
(5) アストマックスグループの取引先又はその出身者(1.(1)に該当する主要な取引先を除く)
(6) アストマックスグループの業務執行取締役等を役員に選任している会社の業務執行取締役等
(7) アストマックスグループから、年間1,000万円を超える寄付等を受けている法人・団体等の理事その他の業務執行取締役等
(8) 上記(1)から(4)のいずれかに該当する者(重要な地位にある者に限る)の配偶者または二親等以内の親族
(9) その他、アストマックスの一般株主全体との間で上記(1)から(8)において考慮されている事由以外の事情で恒常的に実質的な利益相反が生じるおそれがある者
※重要な地位にある者とは、業務執行取締役もしくは執行役または支配人その他の執行役員及び部長職以上の上級管理職にある使用人並びに、会計専門家にあっては監査法人または会計事務所に所属する者のうち公認会計士、法律専門家にあっては法律事務所に所属する者のうち弁護士、財団法人・社団法人・学校法人その他の法人及び組合等の団体に所属する者にあっては、当該法人及び団体に所属する者のうち評議員、理事及び監事等の役員、その他同等の重要性を持つと客観的・合理的に判断されるものをいう。
社外取締役または社外監査役による監督または監査と、監査役監査、内部監査、会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係は、取締役会・監査役会・取締役等との意見交換等を通じて、監査役監査、内部監査、会計監査との連携を図り、また、内部統制システムの構築・運用状況等について監督・監査を行うこととしております。取締役会においては、会計監査報告、監査役会監査報告はもとより、内部監査室から内部監査及び内部統制の状況について適宜報告が行われております。なお、社外監査役の監査における当該相互連携状況等については、「(3)監査の状況」の内容もご参照ください。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
男性8名 女性―名 (役員のうち女性の比率―%)
(注) 1 取締役橋本昌司及び取締役溝渕寛明は、社外取締役であります。
2 監査役森田孝彦、監査役小坂義人、監査役細川健及び監査役久武昌人は、社外監査役であります。
3 取締役の任期は、2023年6月28日から2024年3月期に係る定時株主総会の終結の時までであります。
4 監査役の任期は、2021年6月28日から2025年3月期に係る定時株主総会の終結の時までであります。
5 監査役の任期は、2020年6月25日から2024年3月期に係る定時株主総会の終結の時までであります。
6 監査役の任期は、2022年6月28日から2026年3月期に係る定時株主総会の終結の時までであります。
アストマックスは、取締役4名のうち2名が社外取締役であります。
社外取締役には、社外取締役及び社外監査役を選任するための提出会社からの独立性に関する基準を定めており、選任にあたっては、業界、法令、会計等の専門性を持った人材を招聘し、独立性・実効性を確保することにより、取締役の職務への牽制機能を強化しております。また、一般株主と利益相反が生じるおそれがないと判断した社外取締役2名を独立役員として選任しております。
アストマックスは、監査役4名全員が社外監査役であります。
社外監査役には、社外取締役及び社外監査役を選任するための提出会社からの独立性に関する基準を定めており、選任にあたっては、業界、法令、会計等の専門性を持った人材を招聘し、独立性・実効性を確保することにより、取締役の職務への牽制機能を強化しております。また、社外監査役のうち1名は、公認会計士及び税理士の資格を有しており、財務及び会計に関する相当程度の知見を有する者であります。なお、社外監査役の細川健氏は大和証券株式会社の出身者であります。また、一般株主と利益相反が生じるおそれがないと判断した社外監査役4名全員を独立役員として選任しております。
社外監査役による監査及び社外監査役の取締役会への出席等により、経営監視が十分に機能しているものと考え、現在の体制を採用しております。
なお、社外取締役及び社外監査役とアストマックスとの人的関係、資本的関係及び取引関係その他利害関係について、記載を要する特段の事項はございません。
社外取締役及び社外監査役を選任するための提出会社からの独立性に関する基準は、次のとおりです。
1. アストマックスの社外役員が独立性を有する社外役員(以下、「独立役員」という。)であると判断するためには、当該社外役員が以下のいずれにも該当しないことを要件とする。
(1) アストマックスグループ(アストマックス、アストマックスの子会社及び関連会社を総称し「アストマックスグループ」という。以下、同じ。)の主要な取引先もしくはアストマックスグループを主要な取引先とする者で、次のアからウに掲げる者(その親会社もしくはその重要な子会社を含む。)またはその業務執行取締役等
ア. 直近の事業年度における連結総売上高の2%以上の支払いを、アストマックスグループから受けている者
イ. アストマックスグループに対して、直近の事業年度におけるアストマックス連結業務粗利益の2%以上の支払いを行っている者
ウ. アストマックスグループが、借入を行っている金融機関であって、直近の事業年度におけるアストマックスグループの借入額がアストマックスグループの連結総資産の2%を超える者
(2) アストマックスグループから、役員報酬以外に年間1,000万円以上の報酬その他の財産上の利益を得ているコンサルタント、会計専門家または法律専門家(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者をいう。)
(3) アストマックスの親会社の業務執行取締役等または業務執行取締役等でない取締役
(4) アストマックスの親会社の監査役(社外監査役を独立役員として選任する場合に限る)
(5) アストマックスの兄弟会社の業務執行取締役等
(6) 過去1年間において、上記(1)から(5)のいずれかに該当する者
(7) アストマックスの会計参与(当該会計参与が法人である場合は、その職務を行うべき社員を含む。)(社外監査役を独立役員として選任する場合に限る。)
(8) アストマックスの子会社の業務執行取締役等
(9) アストマックスの子会社の業務執行取締役等でない取締役または会計参与
(10) 過去1年間において、上記(7)から(9)のいずれかに該当する者
(11) 上記(1)から(10)のいずれかに該当する者(重要な地位にある者に限る) の配偶者または二親等以内の親族
2. 独立役員として選任しようとする社外役員が、以下のいずれかに該当する場合であっても、独立役員にふさわしいとアストマックスが判断する者にあっては、その理由を株主に説明することを条件に、独立役員として選任することができるものとする。
(1) 過去15年間において、アストマックスグループの業務執行取締役等であった者
(2) 過去15年間において、アストマックスグループの業務執行取締役等でない取締役であった者または会計参与であった者(社外監査役を独立役員として選任する場合に限る)
(3) 過去3年間において、1.(1)から(5)のいずれかに該当する者
(4) アストマックスの主要株主(直近の事業年度末において、自己または他人の名義をもって10%以上の議決権を保有する者)またはその業務執行取締役等
(5) アストマックスグループの取引先又はその出身者(1.(1)に該当する主要な取引先を除く)
(6) アストマックスグループの業務執行取締役等を役員に選任している会社の業務執行取締役等
(7) アストマックスグループから、年間1,000万円を超える寄付等を受けている法人・団体等の理事その他の業務執行取締役等
(8) 上記(1)から(4)のいずれかに該当する者(重要な地位にある者に限る)の配偶者または二親等以内の親族
(9) その他、アストマックスの一般株主全体との間で上記(1)から(8)において考慮されている事由以外の事情で恒常的に実質的な利益相反が生じるおそれがある者
※重要な地位にある者とは、業務執行取締役もしくは執行役または支配人その他の執行役員及び部長職以上の上級管理職にある使用人並びに、会計専門家にあっては監査法人または会計事務所に所属する者のうち公認会計士、法律専門家にあっては法律事務所に所属する者のうち弁護士、財団法人・社団法人・学校法人その他の法人及び組合等の団体に所属する者にあっては、当該法人及び団体に所属する者のうち評議員、理事及び監事等の役員、その他同等の重要性を持つと客観的・合理的に判断されるものをいう。
社外取締役または社外監査役による監督または監査と、監査役監査、内部監査、会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係は、取締役会・監査役会・取締役等との意見交換等を通じて、監査役監査、内部監査、会計監査との連携を図り、また、内部統制システムの構築・運用状況等について監督・監査を行うこととしております。取締役会においては、会計監査報告、監査役会監査報告はもとより、内部監査室から内部監査及び内部統制の状況について適宜報告が行われております。なお、社外監査役の監査における当該相互連携状況等については、「(3)監査の状況」の内容もご参照ください。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
男性8名 女性―名 (役員のうち女性の比率―%)
(注) 1 取締役橋本昌司及び取締役溝渕寛明は、社外取締役であります。
2 監査役森田孝彦、監査役小坂義人、監査役細川健及び監査役久武昌人は、社外監査役であります。
3 取締役の任期は、2022年6月28日から2023年3月期に係る定時株主総会の終結の時までであります。
4 監査役の任期は、2021年6月28日から2025年3月期に係る定時株主総会の終結の時までであります。
5 監査役の任期は、2020年6月25日から2024年3月期に係る定時株主総会の終結の時までであります。
6 監査役の任期は、2022年6月28日から2026年3月期に係る定時株主総会の終結の時までであります。
アストマックスは、取締役4名のうち2名が社外取締役であります。
社外取締役には、社外取締役及び社外監査役を選任するための提出会社からの独立性に関する基準を定めており、選任にあたっては、業界、法令、会計等の専門性を持った人材を招聘し、独立性・実効性を確保することにより、取締役の職務への牽制機能を強化しております。また、一般株主と利益相反が生じるおそれがないと判断した社外取締役2名を独立役員として選任しております。
アストマックスは、監査役4名全員が社外監査役であります。
社外監査役には、社外取締役及び社外監査役を選任するための提出会社からの独立性に関する基準を定めており、選任にあたっては、業界、法令、会計等の専門性を持った人材を招聘し、独立性・実効性を確保することにより、取締役の職務への牽制機能を強化しております。また、社外監査役のうち1名は、公認会計士及び税理士の資格を有しており、財務及び会計に関する相当程度の知見を有する者であります。なお、社外監査役の細川健氏は大和証券株式会社の出身者であります。また、一般株主と利益相反が生じるおそれがないと判断した社外監査役4名全員を独立役員として選任しております。
社外監査役による監査及び社外監査役の取締役会への出席等により、経営監視が十分に機能しているものと考え、現在の体制を採用しております。
なお、社外取締役及び社外監査役とアストマックスとの人的関係、資本的関係及び取引関係その他利害関係について、記載を要する特段の事項はございません。
社外取締役及び社外監査役を選任するための提出会社からの独立性に関する基準は、次のとおりです。
1. アストマックスの社外役員が独立性を有する社外役員(以下、「独立役員」という。)であると判断するためには、当該社外役員が以下のいずれにも該当しないことを要件とする。
(1) アストマックスグループ(アストマックス、アストマックスの子会社及び関連会社を総称し「アストマックスグループ」という。以下、同じ。)の主要な取引先もしくはアストマックスグループを主要な取引先とする者で、次のアからウに掲げる者(その親会社もしくはその重要な子会社を含む。)またはその業務執行取締役等
ア. 直近の事業年度における連結総売上高の2%以上の支払いを、アストマックスグループから受けている者
イ. アストマックスグループに対して、直近の事業年度におけるアストマックス連結業務粗利益の2%以上の支払いを行っている者
ウ. アストマックスグループが、借入を行っている金融機関であって、直近の事業年度におけるアストマックスグループの借入額がアストマックスグループの連結総資産の2%を超える者
(2) アストマックスグループから、役員報酬以外に年間1,000万円以上の報酬その他の財産上の利益を得ているコンサルタント、会計専門家または法律専門家(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者をいう。)
(3) アストマックスの親会社の業務執行取締役等または業務執行取締役等でない取締役
(4) アストマックスの親会社の監査役(社外監査役を独立役員として選任する場合に限る)
(5) アストマックスの兄弟会社の業務執行取締役等
(6) 過去1年間において、上記(1)から(5)のいずれかに該当する者
(7) アストマックスの会計参与(当該会計参与が法人である場合は、その職務を行うべき社員を含む。)(社外監査役を独立役員として選任する場合に限る。)
(8) アストマックスの子会社の業務執行取締役等
(9) アストマックスの子会社の業務執行取締役等でない取締役または会計参与
(10) 過去1年間において、上記(7)から(9)のいずれかに該当する者
(11) 上記(1)から(10)のいずれかに該当する者(重要な地位にある者に限る) の配偶者または二親等以内の親族
2. 独立役員として選任しようとする社外役員が、以下のいずれかに該当する場合であっても、独立役員にふさわしいとアストマックスが判断する者にあっては、その理由を株主に説明することを条件に、独立役員として選任することができるものとする。
(1) 過去15年間において、アストマックスグループの業務執行取締役等であった者
(2) 過去15年間において、アストマックスグループの業務執行取締役等でない取締役であった者または会計参与であった者(社外監査役を独立役員として選任する場合に限る)
(3) 過去3年間において、1.(1)から(5)のいずれかに該当する者
(4) アストマックスの主要株主(直近の事業年度末において、自己または他人の名義をもって10%以上の議決権を保有する者)またはその業務執行取締役等
(5) アストマックスグループの取引先又はその出身者(1.(1)に該当する主要な取引先を除く)
(6) アストマックスグループの業務執行取締役等を役員に選任している会社の業務執行取締役等
(7) アストマックスグループから、年間1,000万円を超える寄付等を受けている法人・団体等の理事その他の業務執行取締役等
(8) 上記(1)から(4)のいずれかに該当する者(重要な地位にある者に限る)の配偶者または二親等以内の親族
(9) その他、アストマックスの一般株主全体との間で上記(1)から(8)において考慮されている事由以外の事情で恒常的に実質的な利益相反が生じるおそれがある者
※重要な地位にある者とは、業務執行取締役もしくは執行役または支配人その他の執行役員及び部長職以上の上級管理職にある使用人並びに、会計専門家にあっては監査法人または会計事務所に所属する者のうち公認会計士、法律専門家にあっては法律事務所に所属する者のうち弁護士、財団法人・社団法人・学校法人その他の法人及び組合等の団体に所属する者にあっては、当該法人及び団体に所属する者のうち評議員、理事及び監事等の役員、その他同等の重要性を持つと客観的・合理的に判断されるものをいう。
社外取締役または社外監査役による監督または監査と、監査役監査、内部監査、会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係は、取締役会・監査役会・取締役等との意見交換等を通じて、監査役監査、内部監査、会計監査との連携を図り、また、内部統制システムの構築・運用状況等について監督・監査を行うこととしております。取締役会においては、会計監査報告、監査役会監査報告はもとより、内部監査室から内部監査及び内部統制の状況について適宜報告が行われております。なお、社外監査役の監査における当該相互連携状況等については、「(3)監査の状況」の内容もご参照ください。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
男性8名 女性―名 (役員のうち女性の比率―%)
(注) 1 取締役橋本昌司及び取締役溝渕寛明は、社外取締役であります。
2 監査役森田孝彦、監査役小坂義人、監査役藤本邦雄及び監査役細川健は、社外監査役であります。
3 取締役の任期は、2021年6月28日から2022年3月期に係る定時株主総会の終結の時までであります。
4 監査役の任期は、2021年6月28日から2025年3月期に係る定時株主総会の終結の時までであります。
5 監査役の任期は、2020年6月25日から2024年3月期に係る定時株主総会の終結の時までであります。
6 監査役の任期は、2018年6月27日から2022年3月期に係る定時株主総会の終結の時までであります。
アストマックスは、取締役4名のうち2名が社外取締役であります。
社外取締役には、社外取締役及び社外監査役を選任するための提出会社からの独立性に関する基準を定めており、選任にあたっては、業界、法令、会計等の専門性を持った人材を招聘し、独立性・実効性を確保することにより、取締役の職務への牽制機能を強化しております。また、一般株主と利益相反が生じるおそれがないと判断した社外取締役2名を独立役員として選任しております。
アストマックスは、監査役4名全員が社外監査役であります。
社外監査役には、社外取締役及び社外監査役を選任するための提出会社からの独立性に関する基準を定めており、選任にあたっては、業界、法令、会計等の専門性を持った人材を招聘し、独立性・実効性を確保することにより、取締役の職務への牽制機能を強化しております。また、社外監査役のうち1名は、公認会計士及び税理士の資格を有しており、財務及び会計に関する相当程度の知見を有する者であります。尚、社外監査役の細川健氏は大和証券株式会社の出身者であります。また、一般株主と利益相反が生じるおそれがないと判断した社外監査役4名全員を独立役員として選任しております。
社外監査役による監査及び社外監査役の取締役会への出席等により、経営監視が十分に機能しているものと考え、現在の体制を採用しております。
尚、社外取締役及び社外監査役とアストマックスとの人的関係、資本的関係及び取引関係その他利害関係について、記載を要する特段の事項はございません。
社外取締役及び社外監査役を選任するための提出会社からの独立性に関する基準は、次のとおりです。
1. アストマックスの社外役員が独立性を有する社外役員(以下、「独立役員」という。)であると判断するためには、当該社外役員が以下のいずれにも該当しないことを要件とする。
(1) アストマックスグループ(アストマックス、アストマックスの子会社及び関連会社を総称し「アストマックスグループ」という。以下、同じ。)の主要な取引先もしくはアストマックスグループを主要な取引先とする者で、次のアからウに掲げる者(その親会社もしくはその重要な子会社を含む。)またはその業務執行取締役等
ア. 直近の事業年度における連結総売上高の2%以上の支払いを、アストマックスグループから受けている者
イ. アストマックスグループに対して、直近の事業年度におけるアストマックス連結業務粗利益の2%以上の支払いを行っている者
ウ. アストマックスグループが、借入を行っている金融機関であって、直近の事業年度におけるアストマックスグループの借入額がアストマックスグループの連結総資産の2%を超える者
(2) アストマックスグループから、役員報酬以外に年間1,000万円以上の報酬その他の財産上の利益を得ているコンサルタント、会計専門家または法律専門家(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者をいう。)
(3) アストマックスの親会社の業務執行取締役等または業務執行取締役等でない取締役
(4) アストマックスの親会社の監査役(社外監査役を独立役員として選任する場合に限る)
(5) アストマックスの兄弟会社の業務執行取締役等
(6) 過去1年間において、上記(1)から(5)のいずれかに該当する者
(7) アストマックスの会計参与(当該会計参与が法人である場合は、その職務を行うべき社員を含む。)(社外監査役を独立役員として選任する場合に限る。)
(8) アストマックスの子会社の業務執行取締役等
(9) アストマックスの子会社の業務執行取締役等でない取締役または会計参与
(10) 過去1年間において、上記(7)から(9)のいずれかに該当する者
(11) 上記(1)から(10)のいずれかに該当する者(重要な地位にある者に限る) の配偶者または二親等以内の親族
2. 独立役員として選任しようとする社外役員が、以下のいずれかに該当する場合であっても、独立役員にふさわしいとアストマックスが判断する者にあっては、その理由を株主に説明することを条件に、独立役員として選任することができるものとする。
(1) 過去15年間において、アストマックスグループの業務執行取締役等であった者
(2) 過去15年間において、アストマックスグループの業務執行取締役等でない取締役であった者または会計参与であった者(社外監査役を独立役員として選任する場合に限る)
(3) 過去3年間において、1.(1)から(5)のいずれかに該当する者
(4) アストマックスの主要株主(直近の事業年度末において、自己または他人の名義をもって10%以上の議決権を保有する者)またはその業務執行取締役等
(5) アストマックスグループの取引先又はその出身者(1.(1)に該当する主要な取引先を除く)
(6) アストマックスグループの業務執行取締役等を役員に選任している会社の業務執行取締役等
(7) アストマックスグループから、年間1,000万円を超える寄付等を受けている法人・団体等の理事その他の業務執行取締役等
(8) 上記(1)から(4)のいずれかに該当する者(重要な地位にある者に限る)の配偶者または二親等以内の親族
(9) その他、アストマックスの一般株主全体との間で上記(1)から(8)において考慮されている事由以外の事情で恒常的に実質的な利益相反が生じるおそれがある者
※重要な地位にある者とは、業務執行取締役もしくは執行役または支配人その他の執行役員及び部長職以上の上級管理職にある使用人並びに、会計専門家にあっては監査法人または会計事務所に所属する者のうち公認会計士、法律専門家にあっては法律事務所に所属する者のうち弁護士、財団法人・社団法人・学校法人その他の法人及び組合等の団体に所属する者にあっては、当該法人及び団体に所属する者のうち評議員、理事及び監事等の役員、その他同等の重要性を持つと客観的・合理的に判断されるものをいう。
社外取締役または社外監査役による監督または監査と、監査役監査、内部監査、会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係は、取締役会・監査役会・取締役等との意見交換等を通じて、監査役監査、内部監査、会計監査との連携を図り、また、内部統制システムの構築・運用状況等について監督・監査を行うこととしております。取締役会においては、会計監査報告、監査役会監査報告はもとより、内部監査室から内部監査及び内部統制の状況について適宜報告が行われております。なお、社外監査役の監査における当該相互連携状況等については、「(3)監査の状況」の内容もご参照ください。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
男性8名 女性―名 (役員のうち女性の比率―%)
(注) 1 取締役橋本昌司及び取締役溝渕寛明は、社外取締役であります。
2 監査役森田孝彦、監査役小坂義人、監査役藤本邦雄及び監査役細川健は、社外監査役であります。
3 取締役の任期は、2020年6月25日から2021年3月期に係る定時株主総会の終結の時までであります。
4 監査役の任期は、2017年6月28日から2021年3月期に係る定時株主総会の終結の時までであります。
5 監査役の任期は、2020年6月25日から2024年3月期に係る定時株主総会の終結の時までであります。
6 監査役の任期は、2018年6月27日から2022年3月期に係る定時株主総会の終結の時までであります。
7 監査役の任期は、2020年6月25日から2024年3月期に係る定時株主総会の終結の時までであります。
アストマックスは、取締役4名のうち2名が社外取締役であります。
社外取締役には、社外取締役及び社外監査役を選任するための提出会社からの独立性に関する基準を定めており、選任にあたっては、業界、法令、会計等の専門性を持った人材を招聘し、独立性・実効性を確保することにより、取締役の職務への牽制機能を強化しております。また、一般株主と利益相反が生じるおそれがないと判断した社外取締役2名を独立役員として選任しております。
アストマックスは、監査役4名全員が社外監査役であります。
社外監査役には、社外取締役及び社外監査役を選任するための提出会社からの独立性に関する基準を定めており、選任にあたっては、業界、法令、会計等の専門性を持った人材を招聘し、独立性・実効性を確保することにより、取締役の職務への牽制機能を強化しております。また、社外監査役のうち1名は、公認会計士及び税理士の資格を有しており、財務及び会計に関する相当程度の知見を有する者であります。尚、社外監査役の細川健氏は大和証券株式会社の出身者であります。また、一般株主と利益相反が生じるおそれがないと判断した社外監査役4名全員を独立役員として選任しております。
社外監査役による監査及び社外監査役の取締役会への出席等により、経営監視が十分に機能しているものと考え、現在の体制を採用しております。
尚、社外取締役及び社外監査役とアストマックスとの人的関係、資本的関係及び取引関係その他利害関係について、記載を要する特段の事項はございません。
社外取締役及び社外監査役を選任するための提出会社からの独立性に関する基準は、次のとおりです。
1. アストマックスの社外役員が独立性を有する社外役員(以下、「独立役員」という。)であると判断するためには、当該社外役員が以下のいずれにも該当しないことを要件とする。
(1) アストマックスグループ(アストマックス、アストマックスの子会社及び関連会社を総称し「アストマックスグループ」という。以下、同じ。)の主要な取引先もしくはアストマックスグループを主要な取引先とする者で、次のアからウに掲げる者(その親会社もしくはその重要な子会社を含む。)またはその業務執行取締役等
ア. 直近の事業年度における連結総売上高の2%以上の支払いを、アストマックスグループから受けている者
イ. アストマックスグループに対して、直近の事業年度におけるアストマックス連結業務粗利益の2%以上の支払いを行っている者
ウ. アストマックスグループが、借入を行っている金融機関であって、直近の事業年度におけるアストマックスグループの借入額がアストマックスグループの連結総資産の2%を超える者
(2) アストマックスグループから、役員報酬以外に年間1,000万円以上の報酬その他の財産上の利益を得ているコンサルタント、会計専門家または法律専門家(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者をいう。)
(3) アストマックスの親会社の業務執行取締役等または業務執行取締役等でない取締役
(4) アストマックスの親会社の監査役(社外監査役を独立役員として選任する場合に限る)
(5) アストマックスの兄弟会社の業務執行取締役等
(6) 過去1年間において、上記(1)から(5)のいずれかに該当する者
(7) アストマックスの会計参与(当該会計参与が法人である場合は、その職務を行うべき社員を含む。)(社外監査役を独立役員として選任する場合に限る。)
(8) アストマックスの子会社の業務執行取締役等
(9) アストマックスの子会社の業務執行取締役等でない取締役または会計参与
(10) 過去1年間において、上記(7)から(9)のいずれかに該当する者
(11) 上記(1)から(10)のいずれかに該当する者(重要な地位にある者に限る) の配偶者または二親等以内の親族
2. 独立役員として選任しようとする社外役員が、以下のいずれかに該当する場合であっても、独立役員にふさわしいとアストマックスが判断する者にあっては、その理由を株主に説明することを条件に、独立役員として選任することができるものとする。
(1) 過去15年間において、アストマックスグループの業務執行取締役等であった者
(2) 過去15年間において、アストマックスグループの業務執行取締役等でない取締役であった者または会計参与であった者(社外監査役を独立役員として選任する場合に限る)
(3) 過去3年間において、1.(1)から(5)のいずれかに該当する者
(4) アストマックスの主要株主(直近の事業年度末において、自己または他人の名義をもって10%以上の議決権を保有する者)またはその業務執行取締役等
(5) アストマックスグループの取引先又はその出身者(1.(1)に該当する主要な取引先を除く)
(6) アストマックスグループの業務執行取締役等を役員に選任している会社の業務執行取締役等
(7) アストマックスグループから、年間1,000万円を超える寄付等を受けている法人・団体等の理事その他の業務執行取締役等
(8) 上記(1)から(4)のいずれかに該当する者(重要な地位にある者に限る)の配偶者または二親等以内の親族
(9) その他、アストマックスの一般株主全体との間で上記(1)から(8)において考慮されている事由以外の事情で恒常的に実質的な利益相反が生じるおそれがある者
※重要な地位にある者とは、業務執行取締役もしくは執行役または支配人その他の執行役員及び部長職以上の上級管理職にある使用人並びに、会計専門家にあっては監査法人または会計事務所に所属する者のうち公認会計士、法律専門家にあっては法律事務所に所属する者のうち弁護士、財団法人・社団法人・学校法人その他の法人及び組合等の団体に所属する者にあっては、当該法人及び団体に所属する者のうち評議員、理事及び監事等の役員、その他同等の重要性を持つと客観的・合理的に判断されるものをいう。
社外取締役または社外監査役による監督または監査と、監査役監査、内部監査、会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係は、取締役会・監査役会・取締役等との意見交換等を通じて、監査役監査、内部監査、会計監査との連携を図り、また、内部統制システムの構築・運用状況等について監督・監査を行うこととしております。取締役会においては、会計監査報告、監査役会監査報告はもとより、内部監査室から内部監査及び内部統制の状況について適宜報告が行われております。なお、社外監査役の監査における当該相互連携状況等については、「(3)監査の状況」の内容もご参照ください。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
男性8名 女性―名 (役員のうち女性の比率―%)
(注) 1 取締役橋本昌司は、社外取締役であります。
2 監査役森田孝彦、監査役小坂義人、監査役塚越一郎及び監査役藤本邦雄は、社外監査役であります。
3 取締役の任期は、2019年6月26日から2020年3月期に係る定時株主総会の終結の時までであります。
4 監査役の任期は、2017年6月28日から2021年3月期に係る定時株主総会の終結の時までであります。
5 監査役の任期は、2016年6月24日から2020年3月期に係る定時株主総会の終結の時までであります。
6 監査役の任期は、2018年6月27日から2022年3月期に係る定時株主総会の終結の時までであります。
アストマックスは、取締役4名のうち1名が社外取締役であります。
社外取締役には、社外取締役及び社外監査役を選任するための提出会社からの独立性に関する基準を定めており、選任にあたっては、業界、法令、会計等の専門性を持った人材を招聘し、独立性・実効性を確保することにより、取締役の職務への牽制機能を強化しております。また、一般株主と利益相反が生じるおそれがないと判断した社外取締役1名を独立役員として選任しております。
アストマックスは、監査役4名全員が社外監査役であります。
社外監査役には、社外取締役及び社外監査役を選任するための提出会社からの独立性に関する基準を定めており、選任にあたっては、業界、法令、会計等の専門性を持った人材を招聘し、独立性・実効性を確保することにより、取締役の職務への牽制機能を強化しております。また、社外監査役のうち1名は、公認会計士及び税理士の資格を有しており、財務及び会計に関する相当程度の知見を有する者であります。尚、社外監査役の塚越一郎氏は大和証券株式会社の出身者であります。また、一般株主と利益相反が生じるおそれがないと判断した社外監査役4名全員を独立役員として選任しております。
社外監査役による監査及び社外監査役の取締役会への出席等により、経営監視が十分に機能しているものと考え、現在の体制を採用しております。
尚、社外取締役及び社外監査役とアストマックスとの人的関係、資本的関係及び取引関係その他利害関係について、記載を要する特段の事項はございません。
社外取締役及び社外監査役を選任するための提出会社からの独立性に関する基準は、次のとおりです。
1. アストマックスの社外役員が独立性を有する社外役員(以下、「独立役員」という。)であると判断するためには、当該社外役員が以下のいずれにも該当しないことを要件とする。
(1) アストマックスグループ(アストマックス、アストマックスの子会社及び関連会社を総称し「アストマックスグループ」という。以下、同じ。)の主要な取引先もしくはアストマックスグループを主要な取引先とする者で、次のアからウに掲げる者(その親会社もしくはその重要な子会社を含む。)またはその業務執行取締役等
ア. 直近の事業年度における連結総売上高の2%以上の支払いを、アストマックスグループから受けている者
イ. アストマックスグループに対して、直近の事業年度におけるアストマックス連結業務粗利益の2%以上の支払いを行っている者
ウ. アストマックスグループが、借入を行っている金融機関であって、直近の事業年度におけるアストマックスグループの借入額がアストマックスグループの連結総資産の2%を超える者
(2) アストマックスグループから、役員報酬以外に年間1,000万円以上の報酬その他の財産上の利益を得ているコンサルタント、会計専門家または法律専門家(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者をいう。)
(3) アストマックスの親会社の業務執行取締役等または業務執行取締役等でない取締役
(4) アストマックスの親会社の監査役(社外監査役を独立役員として選任する場合に限る)
(5) アストマックスの兄弟会社の業務執行取締役等
(6) 過去1年間において、上記(1)から(5)のいずれかに該当する者
(7) アストマックスの会計参与(当該会計参与が法人である場合は、その職務を行うべき社員を含む。)(社外監査役を独立役員として選任する場合に限る。)
(8) アストマックスの子会社の業務執行取締役等
(9) アストマックスの子会社の業務執行取締役等でない取締役または会計参与
(10) 過去1年間において、上記(7)から(9)のいずれかに該当する者
(11) 上記(1)から(10)のいずれかに該当する者(重要な地位にある者に限る) の配偶者または二親等以内の親族
2. 独立役員として選任しようとする社外役員が、以下のいずれかに該当する場合であっても、独立役員にふさわしいとアストマックスが判断する者にあっては、その理由を株主に説明することを条件に、独立役員として選任することができるものとする。
(1) 過去15年間において、アストマックスグループの業務執行取締役等であった者
(2) 過去15年間において、アストマックスグループの業務執行取締役等でない取締役であった者または会計参与であった者(社外監査役を独立役員として選任する場合に限る)
(3) 過去3年間において、1.(1)から(5)のいずれかに該当する者
(4) アストマックスの主要株主(直近の事業年度末において、自己または他人の名義をもって10%以上の議決権を保有する者)またはその業務執行取締役等
(5) アストマックスグループの取引先又はその出身者(1.(1)に該当する主要な取引先を除く)
(6) アストマックスグループの業務執行取締役等を役員に選任している会社の業務執行取締役等
(7) アストマックスグループから、年間1,000万円を超える寄付等を受けている法人・団体等の理事その他の業務執行取締役等
(8) 上記(1)から(4)のいずれかに該当する者(重要な地位にある者に限る)の配偶者または二親等以内の親族
(9) その他、アストマックスの一般株主全体との間で上記(1)から(8)において考慮されている事由以外の事情で恒常的に実質的な利益相反が生じるおそれがある者
※重要な地位にある者とは、業務執行取締役もしくは執行役または支配人その他の執行役員及び部長職以上の上級管理職にある使用人並びに、会計専門家にあっては監査法人または会計事務所に所属する者のうち公認会計士、法律専門家にあっては法律事務所に所属する者のうち弁護士、財団法人・社団法人・学校法人その他の法人及び組合等の団体に所属する者にあっては、当該法人及び団体に所属する者のうち評議員、理事及び監事等の役員、その他同等の重要性を持つと客観的・合理的に判断されるものをいう。
社外取締役または社外監査役による監督または監査と、監査役監査、内部監査、会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係は、取締役会・監査役会・取締役等との意見交換等を通じて、監査役監査、内部監査、会計監査との連携を図り、また、内部統制システムの構築・運用状況等について監督・監査を行うこととしております。取締役会においては、会計監査報告、監査役会監査報告はもとより、内部監査室から内部監査及び内部統制の状況について適宜報告が行われております。なお、社外監査役の監査における当該相互連携状況等については、「(3)監査の状況」の内容もご参照ください。
男性9名 女性―名 (役員のうち女性の比率―%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
||||||||||||||||||||||||
|
代表取締役 |
- |
牛 嶋 英 揚 |
昭和30年 |
|
(注)3 |
638,000 |
||||||||||||||||||||||||
|
代表取締役 |
人事 |
本 多 弘 明 |
昭和31年 |
|
(注)3 |
128,000 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
||||||||||||||||||||||||
|
常務取締役 |
投資事業 |
小 幡 健太郎 |
昭和41年 |
|
(注)3 |
312,000 |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
― |
木 曽 慎 二 |
昭和53年 |
|
(注)3 |
― |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
― |
橋 本 昌 司 |
昭和42年 |
|
(注)3 |
― |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
||||||||||||||||||||||||
|
監査役 |
― |
森 田 孝 彦 |
昭和26年 |
|
(注)4 |
― |
||||||||||||||||||||||||
|
監査役 |
― |
小 坂 義 人 |
昭和30年 |
|
(注)5 |
― |
||||||||||||||||||||||||
|
監査役 |
― |
塚 越 一 郎 |
昭和33年 |
|
(注)5 |
― |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
||||||||||||||
|
監査役 (注)2 |
― |
藤 本 邦 雄 |
昭和25年11月17日 |
|
(注)6 |
― |
||||||||||||||
|
計 |
1,078,000 |
|||||||||||||||||||
(注) 1 取締役木曽慎二及び取締役橋本昌司は、社外取締役であります。
2 監査役森田孝彦及び監査役小坂義人、監査役塚越一郎、監査役藤本邦雄は、社外監査役であります。
3 取締役の任期は、2018年6月27日から2019年3月期に係る定時株主総会の終結の時までであります。
4 監査役の任期は、2017年6月28日から2021年3月期に係る定時株主総会の終結の時までであります。
5 監査役の任期は、2016年6月24日から2020年3月期に係る定時株主総会の終結の時までであります。
6 監査役の任期は、2018年6月27日から2024年3月期に係る定時株主総会の終結の時までであります。
男性9名 女性―名 (役員のうち女性の比率―%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
代表取締役 |
- |
牛 嶋 英 揚 |
昭和30年 |
昭和53年4月 |
住友商事株式会社入社 |
(注)3 |
638,000 |
|
平成4年5月 |
同社 非鉄金属部部長付 銅マーケティング課長 |
||||||
|
平成5年4月 |
アストマックス株式会社(現アストマックス・トレーディング株式会社) 入社 常務取締役 |
||||||
|
平成6年11月 |
同社 代表取締役常務 |
||||||
|
平成10年5月 |
同社 代表取締役専務 |
||||||
|
平成13年5月 |
同社 代表取締役社長 |
||||||
|
平成22年7月 |
アストマックス株式会社(現アストマックス・トレーディング株式会社) 代表取締役会長 |
||||||
|
平成24年10月 |
アストマックス 代表取締役会長(現任) アストマックス・トレーディング株式会社 代表取締役社長(現任) |
||||||
|
平成25年9月 |
アストマックス・エナジー株式会社 代表取締役社長(現任) |
||||||
|
平成27年6月 |
くまもとんソーラープロジェクト株式会社 代表取締役社長(現任) |
||||||
|
平成27年11月 |
アストマックス・エナジー・サービス株式会社 代表取締役社長(現任) |
||||||
|
代表取締役 |
― |
本 多 弘 明 |
昭和31年 |
昭和54年4月 |
住友商事株式会社入社 財務部、英国駐在、為替資金部 |
(注)3 |
128,000 |
|
平成9年4月 |
同社 プロジェクトファイナンス部部長代理 |
||||||
|
平成13年5月 |
ウエストドイッチェ・ランデスバンク東京支店(現ウェストエルビー・アーゲー東京支店) |
||||||
|
平成15年2月 |
アストマックス・アセット・マネジメント株式会社 代表取締役社長 |
||||||
|
平成18年6月 |
アストマックス株式会社(現アストマックス・トレーディング株式会社) 常務取締役 |
||||||
|
平成19年6月 |
同社 専務取締役 |
||||||
|
平成20年6月 |
アストマックス株式会社(現アストマックス・トレーディング株式会社) 代表取締役専務 |
||||||
|
平成22年7月 |
同社 代表取締役社長 |
||||||
|
平成24年10月 |
アストマックス 代表取締役社長(現任) アストマックス投資顧問株式会社 代表取締役社長 |
||||||
|
平成24年12月 |
ITCインベストメント・パートナーズ株式会社(現アストマックス投信投資顧問株式会社) 社外取締役 |
||||||
|
平成25年4月 |
アストマックス投信投資顧問株式会社 代表取締役社長(現任) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
常務取締役 |
管掌役員投資事業室長 |
小 幡 健太郎 |
昭和41年 |
平成2年4月 |
エース交易株式会社入社 |
(注)3 |
312,000 |
|
平成4年10月 |
アストマックス株式会社(現アストマックス・トレーディング株式会社) へ出向 |
||||||
|
平成10年1月 |
同社へ転籍 運用部長 |
||||||
|
平成11年5月 |
同社 取締役 |
||||||
|
平成14年5月 |
同社 常務取締役 |
||||||
|
平成24年10月 |
アストマックス 常務取締役 管掌役員(経営企画室、経理室、人事室、総務室、情報システム室 担当)(現任) |
||||||
|
平成27年12月 |
アストマックス・ファンド・マネジメント株式会社 代表取締役社長(現任) |
||||||
|
平成28年2月 |
アストマックス 投資事業室長(現任) |
||||||
|
平成29年6月 |
アストマックス・トレーディング株式会社 取締役(現任) |
||||||
|
平成29年6月 |
アストマックス・エナジー・サービス株式会社 取締役(現任) |
||||||
|
取締役 |
― |
木 曽 慎 二 |
昭和53年 |
平成13年4月 |
大和証券エスエムビーシー株式会社(現大和証券株式会社)入社 |
(注)3 |
― |
|
平成13年10月 |
大和証券エスエムビーシープリンシパル・インベストメンツ株式会社(現大和PIパートナーズ株式会社)へ出向 |
||||||
|
平成21年12月 |
株式会社大和証券グループ本社へ転籍 経営企画部 |
||||||
|
平成23年7月 |
大和証券株式会社 経営企画部 |
||||||
|
平成25年6月 |
株式会社大和証券グループ本社 経営企画部次長(現任) 大和証券株式会社 経営企画部次長(現任) アストマックス 社外取締役(現任) |
||||||
|
平成26年5月 |
大和リアル・エステート・アセット・マネジメント株式会社 監査役(現任) |
||||||
|
平成27年6月 |
株式会社マネーパートナーズグループ 社外取締役(現任) |
||||||
|
平成28年1月 |
株式会社IDIインフラストラクチャーズ 監査役(現任) |
||||||
|
取締役 |
― |
橋 本 昌 司 |
昭和42年 |
平成12年4月 |
第一東京弁護士会弁護士登録 長谷川俊明法律事務所入所 |
(注)3 |
― |
|
平成16年4月 |
三井安田法律事務所入所 |
||||||
|
平成16年12月 |
リンクレーターズ法律事務所(現 外国法共同事業法律事務所リンクレーターズ)入所 |
||||||
|
平成18年4月 |
早稲田大学大学院アジア太平洋研究科 |
||||||
|
平成19年1月 |
Allen & Gledhill LLP(シンガポール)入所 |
||||||
|
平成19年12月 |
Linklaters LLP(ロンドン)入所 |
||||||
|
平成20年6月 |
外国法共同事業法律事務所リンクレーターズ入所 |
||||||
|
平成21年6月 |
渥美総合法律事務所・外国法共同事業(現 渥美坂井法律事務所・外国法共同事業)入所 |
||||||
|
平成22年12月 |
同 パートナー(現任) |
||||||
|
平成23年8月 |
TLCタウンショップ株式会社(現 東急不動産アクティビア投信株式会社)コンプライアンス委員会 外部委員(現任) |
||||||
|
平成26年3月 |
GMOリサーチ株式会社 取締役(現任) |
||||||
|
平成29年6月 |
アストマックス 社外取締役(現任) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
監査役 |
― |
森 田 孝 彦 |
昭和26年 |
昭和51年3月 |
株式会社芳林堂書店入社 |
(注)4 |
― |
|
昭和56年2月 |
株式会社セブン-イレブン・ジャパン入社 |
||||||
|
平成元年7月 |
同社 会計管理本部 マネージャー 兼 総括マネージャー |
||||||
|
平成12年2月 |
同社 情報システム本部 発注会計システム部 総括マネージャー |
||||||
|
平成18年1月 |
株式会社セブン&アイ・ホールディングスに転籍 システム企画部CVS発注会計システム シニアオフィサー |
||||||
|
平成19年1月 |
独立事業主 国内外小売業コンサルタント(現職) |
||||||
|
平成29年6月 |
アストマックス 社外監査役(現任) |
||||||
|
平成29年6月 |
アストマックス投信投資顧問株式会社 監査役(現任) |
||||||
|
平成29年6月 |
アストマックス・トレーディング株式会社 監査役(現任) |
||||||
|
平成29年6月 |
アストマックス・エナジー・サービス株式会社 監査役(現任) |
||||||
|
監査役 |
― |
小 坂 義 人 |
昭和30年 |
昭和62年1月 |
千葉・小坂会計事務所(現飛悠税理士法人) 代表 |
(注)5 |
― |
|
平成3年3月 |
アクタス監査法人(現太陽有限責任監査法人) 代表社員 |
||||||
|
平成15年6月 |
アストマックス株式会社(現アストマックス・トレーディング株式会社) 社外監査役 |
||||||
|
平成18年2月 |
スター・マイカ株式会社 社外監査役 |
||||||
|
平成18年6月 |
信越化学工業株式会社 社外監査役(現任) |
||||||
|
平成24年10月 |
アストマックス 社外監査役(現任) |
||||||
|
平成27年6月 |
飛悠税理士法人 社員(現任) |
||||||
|
平成27年7月 |
きさらぎ監査法人 代表社員 |
||||||
|
平成28年2月 |
スター・マイカ株式会社 取締役(監査等委員)(現任) |
||||||
|
平成28年2月 |
きさらぎ監査法人 顧問(現任) |
||||||
|
監査役 |
― |
塚 越 一 郎 |
昭和33年 |
昭和58年4月 |
大和證券株式会社(現株式会社大和証券グループ本社)入社 |
(注)5 |
― |
|
平成16年4月 |
大和証券株式会社 総合法人部付部長 |
||||||
|
平成17年6月 |
同社 投資銀行第七部長 |
||||||
|
平成18年4月 |
同社 東京投資銀行部長 |
||||||
|
平成18年7月 |
同社 営業本部付部長 |
||||||
|
平成19年7月 |
同社 投資銀行第一部長 |
||||||
|
平成21年4月 |
同社 事業法人部付部長 |
||||||
|
平成24年4月 |
同社 広域法人部担当部長 |
||||||
|
平成24年10月 |
同社 法人営業第一部担当部長 兼 コンプライアンス部付担当部長 |
||||||
|
平成26年6月 |
同社 法人営業第一部参事 兼 コンプライアンス部付参事 |
||||||
|
平成28年6月 |
リテラ・クレア証券株式会社 監査役(現任) |
||||||
|
平成28年6月 |
アストマックス 社外監査役(現任) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
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監査役 |
― |
石 川 昌 弘 |
昭和19年 |
昭和43年4月 |
住友商事株式会社入社 |
(注)6 |
6,000 |
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平成元年4月 |
同社 財経本部資金部長付 |
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平成7年6月 |
同社 財務グループ為替資金部長(東京) |
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平成10年4月 |
同社 理事、検査役室長兼財務グループ財務管理室長 |
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平成12年4月 |
同社 検査グループ長兼検査部長 |
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平成14年7月 |
同社 検査部長 |
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平成15年6月 |
同社 監査役 |
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平成18年6月 |
同社 顧問 |
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平成19年10月 |
住友三井オートサービス株式会社 社外監査役 三井住友ファイナンス&リース株式会社 社外監査役 |
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平成25年6月 |
アストマックス投信投資顧問株式会社 社外取締役 |
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平成26年6月 |
アストマックス 監査役(現任) |
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計 |
1,084,000 |
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(注) 1 取締役木曽慎二及び取締役橋本昌司は、社外取締役であります。
2 監査役森田孝彦及び監査役小坂義人、監査役塚越一郎は、社外監査役であります。
3 取締役の任期は、2017年6月28日から2018年3月期に係る定時株主総会の終結の時までであります。
4 監査役の任期は、2017年6月28日から2021年3月期に係る定時株主総会の終結の時までであります。
5 監査役の任期は、2016年6月24日から2020年3月期に係る定時株主総会の終結の時までであります。
6 監査役の任期は、2014年6月27日から2018年3月期に係る定時株主総会の終結の時までであります。
男性9名 女性―名 (役員のうち女性の比率―%)
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 | |
代表取締役 | - | 牛 嶋 英 揚 | 昭和30年 | 昭和53年4月 | 住友商事株式会社入社 | (注)3 | 638,000 |
平成4年5月 | 同社 非鉄金属部部長付 銅マーケティング課長 | ||||||
平成5年4月 | アストマックス株式会社(現アストマックス・トレーディング株式会社) 入社 常務取締役 | ||||||
平成6年11月 | 同社 代表取締役常務 | ||||||
平成10年5月 | 同社 代表取締役専務 | ||||||
平成13年5月 | 同社 代表取締役社長 | ||||||
平成19年3月 | アストマックス・キャピタル株式会社 代表取締役社長 | ||||||
平成19年6月 | アストマックス・フューチャーズ株式会社 代表取締役社長 | ||||||
平成22年7月 | アストマックス株式会社(現アストマックス・トレーディング株式会社) 代表取締役会長 | ||||||
平成24年10月 | アストマックス 代表取締役会長(現任) アストマックス・トレーディング株式会社 代表取締役社長(現任) | ||||||
平成25年9月 | アストマックス・エナジー株式会社 代表取締役社長(現任) | ||||||
平成27年6月 | くまもとんソーラープロジェクト株式会社 代表取締役社長(現任) | ||||||
平成27年11月 | アストマックス・エナジー・サービス株式会社 代表取締役社長(現任) | ||||||
代表取締役 | ― | 本 多 弘 明 | 昭和31年 | 昭和54年4月 | 住友商事株式会社入社 財務部、英国駐在、為替資金部 | (注)3 | 125,000 |
平成9年4月 | 同社 プロジェクトファイナンス部部長代理 | ||||||
平成13年5月 | ウエストドイッチェ・ランデスバンク東京支店(現ウェストエルビー・アーゲー東京支店) | ||||||
平成15年2月 | アストマックス・アセット・マネジメント株式会社(現アストマックス・トレーディング株式会社) 代表取締役社長 | ||||||
平成18年6月 | アストマックス株式会社(現アストマックス・トレーディング株式会社) 常務取締役 | ||||||
平成19年6月 | 同社 専務取締役 | ||||||
平成19年9月 | ASTMAX INVESTMENT LTD. Managing Director | ||||||
平成20年6月 | アストマックス株式会社(現アストマックス・トレーディング株式会社) 代表取締役専務 | ||||||
平成22年7月 | 同社 代表取締役社長 | ||||||
平成24年8月 | マネックス・オルタナティブ・インベストメンツ株式会社 社外取締役 | ||||||
平成24年10月 | アストマックス 代表取締役社長(現任) アストマックス投資顧問株式会社(マネックス・オルタナティブ・インベストメンツ株式会社から商号変更) 代表取締役社長 | ||||||
平成24年12月 | ITCインベストメント・パートナーズ株式会社(現アストマックス投信投資顧問株式会社) 社外取締役 | ||||||
平成25年4月 | アストマックス投信投資顧問株式会社 代表取締役社長(現任) | ||||||
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 | |
常務取締役 | ― | 小 幡 健太郎 | 昭和41年 | 平成2年4月 | エース交易株式会社 入社 | (注)3 | 312,000 |
平成4年10月 | アストマックス株式会社(現アストマックス・トレーディング株式会社) へ出向 | ||||||
平成10年1月 | 同社へ転籍 運用部長 | ||||||
平成11年5月 | 同社 取締役 | ||||||
平成14年5月 | 同社 常務取締役 | ||||||
平成24年10月 | アストマックス 常務取締役 管掌役員(経営企画室、経理室、人事室、総務室、情報システム室 担当)(現任) | ||||||
平成27年12月 | アストマックス・ファンド・マネジメント株式会社 代表取締役社長(現任) | ||||||
取締役 | ― | 木 曽 慎 二 | 昭和53年 | 平成13年4月 | 大和証券エスエムビーシー株式会社(現大和証券株式会社)入社 | (注)3 | ― |
平成13年10月 | 大和証券エスエムビーシープリンシパル・インベストメンツ株式会社(現大和PIパートナーズ株式会社)へ出向 | ||||||
平成21年12月 | 株式会社大和証券グループ本社へ転籍 経営企画部 | ||||||
平成23年7月 | 大和証券株式会社 経営企画部 | ||||||
| 大和証券キャピタル・マーケッツ株式会社(現大和証券株式会社) 経営企画部 | ||||||
平成25年6月 | 株式会社大和証券グループ本社 経営企画部次長(現任) 大和証券株式会社 経営企画部次長(現任) アストマックス 社外取締役(現任) | ||||||
平成26年5月 | 大和リアル・エステート・アセット・マネジメント株式会社 監査役(現任) | ||||||
平成27年6月 | 株式会社マネーパートナーズグループ 社外取締役(現任) | ||||||
平成28年1月 | 株式会社IDIインフラストラクチャーズ 監査役(現任) | ||||||
取締役 | ― | 上 田 雅 貴 | 昭和38年 | 昭和62年4月 | 大和證券株式会社(現株式会社大和証券グループ本社) 入社 | (注)3 | ― |
平成11年9月 | マネックス証券株式会社 入社 | ||||||
平成19年4月 | 同社 取締役 | ||||||
平成23年2月 | 同社 取締役常務執行役員(現任) | ||||||
平成23年6月 | マネックスグループ株式会社 取締役 | ||||||
平成25年6月 | 同社 執行役 チーフ・フィナンシャル・オフィサー | ||||||
平成28年4月 | 同社 執行役 共同チーフ・フィナンシャル・オフィサー(現任) | ||||||
平成28年6月 | アストマックス 社外取締役(現任) | ||||||
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 | |
監査役 | ― | 繁 畑 友 章 | 昭和31年 | 昭和55年4月 | 株式会社住友銀行 (現株式会社三井住友銀行)入社 | (注)4 | 103,000 |
平成20年4月 | 同社 本店上席調査役 銀泉株式会社へ出向 | ||||||
平成20年8月 | 同社退社 銀泉株式会社で引き続き勤務 | ||||||
平成21年10月 | 銀泉株式会社退社 | ||||||
平成23年6月 | アストマックス株式会社(現アストマックス・トレーディング株式会社)入社 顧問 | ||||||
平成24年10月 | アストマックス 監査役(現任) アストマックス投資顧問株式会社 社外監査役 | ||||||
平成25年4月 | アストマックス投信投資顧問株式会社 社外監査役 | ||||||
平成28年6月 | アストマックス投信投資顧問株式会社 監査役(現任) | ||||||
監査役 | ― | 小 坂 義 人 | 昭和30年 | 昭和62年1月 | 千葉・小坂会計事務所(現飛悠税理士法人) 代表 | (注)4 | ― |
平成3年3月 | アクタス監査法人(現太陽有限責任監査法人) 代表社員 | ||||||
平成15年6月 | アストマックス株式会社(現アストマックス・トレーディング株式会社) 社外監査役 | ||||||
平成18年2月 | スター・マイカ株式会社 社外監査役 | ||||||
平成18年6月 | 信越化学工業株式会社 社外監査役(現任) | ||||||
平成24年10月 | アストマックス 社外監査役(現任) | ||||||
平成27年6月 | 飛悠税理士法人 社員(現任) | ||||||
平成27年7月 | きさらぎ監査法人 代表社員 | ||||||
平成28年2月 | スター・マイカ株式会社 取締役(監査等委員)(現任) | ||||||
平成28年2月 | きさらぎ監査法人 顧問(現任) | ||||||
監査役 | ― | 塚 越 一 郎 | 昭和33年 | 昭和58年4月 | 大和證券株式会社(現株式会社大和証券グループ本社) 入社 | (注)4 | ― |
平成16年4月 | 大和証券株式会社 総合法人部付部長 | ||||||
平成17年6月 | 同社 投資銀行第七部長 | ||||||
平成18年4月 | 同社 東京投資銀行部長 | ||||||
平成18年7月 | 同社 営業本部付部長 | ||||||
平成19年7月 | 同社 投資銀行第一部長 | ||||||
平成21年4月 | 同社 事業法人部付部長 | ||||||
平成24年4月 | 同社 広域法人部担当部長 | ||||||
平成24年10月 | 同社 法人営業第一部担当部長 兼 コンプライアンス部付担当部長 | ||||||
平成26年6月 | 同社 法人営業第一部参事 兼 コンプライアンス部付参事 | ||||||
平成28年6月 | リテラ・クレア証券株式会社 監査役(現任) | ||||||
平成28年6月 | アストマックス 社外監査役(現任) | ||||||
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 | |
監査役 | ― | 石 川 昌 弘 | 昭和19年 | 昭和43年4月 | 住友商事株式会社 入社 | (注)5 | 6,000 |
平成元年4月 | 同社 財経本部資金部長付 | ||||||
平成7年6月 | 同社 財務グループ為替資金部長(東京) | ||||||
平成10年4月 | 同社 理事、検査役室長兼財務グループ財務管理室長 | ||||||
平成12年4月 | 同社 検査グループ長兼検査部長 | ||||||
平成14年7月 | 同社 検査部長 | ||||||
平成15年6月 | 同社 監査役 | ||||||
平成18年6月 | 同社 顧問 | ||||||
平成19年10月 | 住友三井オートサービス株式会社 社外監査役 三井住友ファイナンス&リース株式会社 社外監査役 | ||||||
平成25年6月 | アストマックス投信投資顧問株式会社 社外取締役 | ||||||
平成26年6月 | アストマックス 監査役(現任) | ||||||
計 | 1,184,000 | ||||||
(注) 1 取締役木曽慎二及び取締役上田雅貴は、社外取締役であります。
2 監査役小坂義人及び監査役塚越一郎は、社外監査役であります。
3 取締役の任期は、平成28年6月24日から平成29年3月期に係る定時株主総会の終結の時までであります。
4 監査役の任期は、平成28年6月24日から平成32年3月期に係る定時株主総会の終結の時までであります。
5 監査役の任期は、平成26年6月27日から平成30年3月期に係る定時株主総会の終結の時までであります。
※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。
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