Enjin(エンジン)(7370)の株価チャート Enjin(エンジン)(7370)の業績 親会社と関係会社
① 2026年8月 21日(有価証券報告書提出日)現在のEnjin(エンジン)の役員の状況は以下のとおりです。
男性5名 女性1名 (役員のうち女性の比率16.7%)
(注) 1.取締役菊川怜氏及び監査等委員である取締役工藤竜之進氏、吉田桂公氏、古田靖幸氏は社外取締役であります。
2.監査等委員以外の取締役の任期は、2025年5月期に係る定時株主総会終結の時から2026年5月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
3.監査等委員である取締役の任期は、2024年5月期に係る定時株主総会終結の時から2026年5月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4.Enjin(エンジン)は監査等委員会設置会社であります。委員会の体制は次のとおりであります。
委員長 吉田桂公 委員 工藤竜之進 委員 古田靖幸
5.代表取締役社長本田幸大氏の所有株式数は、同氏の資産管理会社である株式会社S&Sホールディングスが保有する株式数を含んでおります。
6.Enjin(エンジン)は、法令に定める監査等委員である取締役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査等委員1名を選出しております。補欠監査等委員の略歴は以下のとおりであります。
② 2026年8月27日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として、「取締役3名選任の件」及び「監査等委員である取締役3名選任の件」を上程しており、当該決議が承認可決されますと、Enjin(エンジン)の役員及びその任期は以下のとおりとなる予定です。
なお、役員の役職等については、当該定時株主総会の直後に開催が予定される取締役会の決議事項の内容(役職等)を含めて記載しています。
男性5名 女性1名 (役員のうち女性の比率16.7%)
(注) 1.取締役菊川怜氏及び監査等委員である取締役工藤竜之進氏、吉田桂公氏、稲葉雄一氏は、社外取締役であります。
2.監査等委員以外の取締役の任期は、2026年5月期に係る定時株主総会終結の時から2027年5月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
3.監査等委員である取締役の任期は、2026年5月期に係る定時株主総会終結の時から2028年5月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4.Enjin(エンジン)は監査等委員会設置会社であります。委員会の体制は次のとおりであります。
委員長 吉田桂公 委員 工藤竜之進 委員 稲葉雄一
5.代表取締役社長本田幸大氏の所有株式数は、同氏の資産管理会社である株式会社S&Sホールディングスが保有する株式数を含んでおります。
③ 社外役員の状況
Enjin(エンジン)は、提出日現在、社外取締役を4名(うち、監査等委員である取締役3名)選任しております。
社外取締役の菊川怜氏は、直接会社の経営に関与した経験はありませんが、長年にわたりメディア業界で築いてこられた幅広い人脈や豊富な経験、情報発信に関する知見を有していることから、Enjin(エンジン)のメディアエージェンシー機能の強化に資するとともに、中立的かつ客観的な立場からEnjin(エンジン)の経営に貢献いただけることを期待して、社外取締役に招聘したものであります。なお、Enjin(エンジン)と同氏との間に人的関係、資本的関係、取引関係及びその他の利害関係はありません。
社外取締役の工藤竜之進氏は、弁護士の資格を有し、弁護士としての専門的な知見を有していることから、Enjin(エンジン)のコーポレート・ガバナンスの強化に向けて、適切かつ適正な監査の実行を期待して、監査等委員である社外取締役に招聘したものであります。なお、Enjin(エンジン)と同氏との間に人的関係、資本的関係、取引関係及びその他の利害関係はありません。
社外取締役の吉田桂公氏は、金融庁への出向経験等を有し、金融・財務の分野における高い専門的知識及び弁護士としての豊富な経験と深い見識を有していることから、Enjin(エンジン)の経営の適正性・健全性の確保、適切かつ適正な監査の実行を期待して、監査等委員である社外取締役に招聘したものであります。なお、Enjin(エンジン)と同氏との間に人的関係、資本的関係、取引関係及びその他の利害関係はありません。
社外取締役の古田靖幸氏は、直接会社の経営に関与した経験はありませんが、長年にわたる公認会計士としての経歴から財務・会計・監査に関する専門的な知識と豊富な経験を有していることから、客観的な立場から適切な監査及びEnjin(エンジン)の経営に的確な提言・助言をいただくことを期待して、監査等委員である社外取締役に招聘したものであります。なお、Enjin(エンジン)と同氏との間に人的関係、資本的関係、取引関係及びその他の利害関係はありません。
Enjin(エンジン)は、社外取締役を選任するための独立性に関する基準及び方針は定めておりませんが、選任にあたっては、東京証券取引所の定める独立性基準を参考に選任しております。加えて、取締役会の監督・監査機能の強化を目的に、専門的な知見や豊富な経験を有し、中立の立場から客観的な助言ができる人材を選任しております。なお、社外取締役4名は、いずれも東京証券取引所に独立役員として届け出ております。
なお、2026年8月27日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として「監査等委員である取締役3名選任の件」を上程しており、当該議案が承認可決された場合、古田靖幸氏が任期満了により退任し、新たに稲葉雄一氏が監査等委員である社外取締役に就任する予定であります。社外取締役の稲葉雄一氏は、広告・マーケティング業界における豊富な実務経験を有するとともに、複数の事業会社の設立・経営に携わり、経営者としての高い見識と豊富な経験を有していることから、経営者としての経験に基づく客観的かつ専門的な視点により、Enjin(エンジン)の監査・監督機能及び経営の透明性の一層の強化に資することを期待して、監査等委員である社外取締役に招聘するものであります。なお、Enjin(エンジン)と同氏との間に人的関係、資本的関係、取引関係及びその他の利害関係はありません。
④ 社外取締役による監督、監査と内部監査、監査等委員会監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役は、取締役会又は監査等委員会を通じて、内部監査部門及び会計監査人との連携状況や監査結果について報告を受けるとともに、必要に応じて情報交換を行うことで、経営監査・監督機能の強化を図っております。
前事業年度の有価証券報告書提出後、当中間会計期間における役員の異動はありません。なお、当中間会計期間末日後から提出日までにおける役員の異動は次のとおりであります。
(1)役員の異動
(2)退任役員
① 2025年8月21日(有価証券報告書提出日)現在のEnjin(エンジン)の役員の状況は以下のとおりです。
男性6名 女性―名 (役員のうち女性の比率―%)
(注) 1.取締役工藤竜之進氏、取締役吉田桂公氏は、社外取締役であります。
2.監査等委員以外の取締役の任期は、2024年5月期に係る定時株主総会終結の時から2025年5月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
3.監査等委員である取締役の任期は、2024年5月期に係る定時株主総会終結の時から2026年5月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4.Enjin(エンジン)は監査等委員会設置会社であります。委員会の体制は次のとおりであります。
委員長 多鹿晴雄 委員 工藤竜之進 委員 吉田桂公
5.代表取締役社長本田幸大氏の所有株式数は、同氏の資産管理会社である株式会社S&Sホールディングスが保有する株式数を含んでおります。
6.取締役原口博光氏の所有株式数は、同氏の資産管理会社である株式会社WiseWealthが保有する株式数を含んでおります。
② 2025年8月22日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として、「取締役(監査等委員である取締役を除く。)4名選任の件」及び「監査等委員である取締役1名選任の件」を上程しており、当該決議が承認可決されますと、Enjin(エンジン)の役員及びその任期は以下のとおりとなる予定です。
なお、役員の役職等については、当該定時株主総会の直後に開催が予定される取締役会の決議事項の内容(役職等)を含めて記載しています。
男性6名 女性1名 (役員のうち女性の比率14.3%)
(注) 1.取締役菊川怜氏、取締役工藤竜之進氏、取締役吉田桂公氏、取締役古田靖幸氏は、社外取締役であります。
2.監査等委員以外の取締役の任期は、2025年5月期に係る定時株主総会終結の時から2026年5月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
3.監査等委員である取締役の任期は、2024年5月期に係る定時株主総会終結の時から2026年5月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4.Enjin(エンジン)は監査等委員会設置会社であります。委員会の体制は次のとおりであります。
委員長 吉田桂公 委員 工藤竜之進 委員 古田靖幸
5.代表取締役社長本田幸大氏の所有株式数は、同氏の資産管理会社である株式会社S&Sホールディングスが保有する株式数を含んでおります。
6.取締役原口博光氏の所有株式数は、同氏の資産管理会社である株式会社WiseWealthが保有する株式数を含んでおります。
7.Enjin(エンジン)は、法令に定める監査等委員である取締役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査等委員1名を選出しております。補欠監査等委員の略歴は以下のとおりであります。
③ 社外役員の状況
Enjin(エンジン)は、社外取締役を2名(うち、監査等委員である取締役2名)選任しております。
社外取締役の工藤竜之進氏は、弁護士の資格を有しており、弁護士としての専門的な知見を有していることから、Enjin(エンジン)のコーポレート・ガバナンスの強化に向けて、適切かつ適正な監査の実行を期待して、監査等委員である社外取締役に招聘したものであります。なお、Enjin(エンジン)と同氏との間で人的関係、資本的関係、取引関係及びその他の利害関係はありません。
社外取締役の吉田桂公氏は、金融庁への出向経験等を有し、金融・財務の分野における高い専門的知識及び弁護士としての豊富な経験と深い見識を有していることから、Enjin(エンジン)の経営の適正性・健全性の確保、適切かつ適正な監査の実行を期待して、監査等委員である社外取締役に招聘したものであります。なお、Enjin(エンジン)と同氏との間で人的関係、資本的関係、取引関係及びその他の利害関係はありません。
2025年8月22日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として、「取締役(監査等委員である取締役を除く。)4名選任の件」及び「監査等委員である取締役1名選任の件」を上程しており、当該議案が承認可決されますと、新たに菊川怜氏及び古田靖幸氏が社外取締役に就任する予定です。
社外取締役の菊川怜氏は、直接会社の経営に関与した経験はありませんが、長年にわたりメディア業界で築いてこられた幅広い人脈や豊富な経験、情報発信に関する知見を有していることから、Enjin(エンジン)のメディアエージェンシー機能の強化に資するとともに、女性ならではの視点から中立的かつ客観的な立場からEnjin(エンジン)の経営に貢献いただけることを期待して、社外取締役に招聘したものであります。なお、Enjin(エンジン)と同氏との間で人的関係、資本的関係、取引関係及びその他の利害関係はありません。
社外取締役の古田靖幸氏は直接会社の経営に関与した経験はありませんが、長年にわたる公認会計士としての経歴から財務・会計・監査に関する専門的な知識と豊富な経験を活かし、客観的な立場から適切な監査及びEnjin(エンジン)の経営に的確な提言・助言等をいただくことを期待して、監査等委員である社外取締役に招聘したものであります。なお、Enjin(エンジン)と同氏との間で人的関係、資本的関係、取引関係及びその他の利害関係はありません。
Enjin(エンジン)は、社外取締役を選任するための独立性に関する基準及び方針は定めておりませんが、選任にあたっては、東京証券取引所の定める独立性基準を参考に選任しております。加えて、取締役会の監督・監査機能の強化を目的に、企業経営に関する豊富な経験と幅広い見識を有し、企業経営に対し中立の立場から客観的な助言ができる人材を選任しております。
④ 社外取締役による監督、監査と内部監査、監査等委員会監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役は、取締役会又は監査等委員会を通じて、内部監査人及び会計監査人との連携状況や監査結果について報告を受けるとともに、必要に応じて情報交換を行うことで、経営監査・監督機能の強化を図っております。
該当事項はありません。
男性6名 女性―名 (役員のうち女性の比率―%)
(注) 1.取締役工藤竜之進氏、取締役吉田桂公氏は、社外取締役であります。
2.監査等委員以外の取締役の任期は、2024年5月期に係る定時株主総会終結の時から2025年5月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
3.監査等委員である取締役の任期は、2024年5月期に係る定時株主総会終結の時から2026年5月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4.Enjin(エンジン)は監査等委員会設置会社であります。委員会の体制は次のとおりであります。
委員長 多鹿晴雄 委員 工藤竜之進 委員 吉田桂公
5.代表取締役社長本田幸大氏の所有株式数は、同氏の資産管理会社である株式会社S&Sホールディングスが保有する株式数を含んでおります。
② 社外役員の状況
Enjin(エンジン)は、社外取締役を2名(うち、監査等委員である取締役2名)選任しております。
社外取締役の工藤竜之進氏は、弁護士の資格を有しており、弁護士としての専門的な知見を有していることから、Enjin(エンジン)のコーポレート・ガバナンスの強化に向けて、適切かつ適正な監査の実行を期待して、監査等委員である社外取締役に招聘したものであります。なお、Enjin(エンジン)と同氏との間で人的関係、資本的関係、取引関係及びその他の利害関係はありません。
社外取締役の吉田桂公氏は、金融業界に長年勤務し、金融・財務の分野における高い専門的知識及び弁護士としての豊富な経験と深い見識を有していることから、Enjin(エンジン)の経営の適正性・健全性の確保、適切かつ適正な監査の実行を期待して、監査等委員である社外取締役に招聘したものであります。なお、Enjin(エンジン)と同氏との間で人的関係、資本的関係、取引関係及びその他の利害関係はありません。
Enjin(エンジン)は、社外取締役を選任するための独立性に関する基準及び方針は定めておりませんが、選任にあたっては、東京証券取引所の定める独立性基準を参考に選任しております。加えて、取締役会の監督・監査機能の強化を目的に、企業経営に関する豊富な経験と幅広い見識を有し、企業経営に対し中立の立場から客観的な助言ができる人材を選任しております。
③ 社外取締役による監督、監査と内部監査、監査等委員会監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役は、取締役会又は監査等委員会を通じて、内部監査人及び会計監査人との連携状況や監査結果について報告を受けるとともに、必要に応じて情報交換を行うことで、経営監査・監督機能の強化を図っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
男性6名 女性―名 (役員のうち女性の比率―%)
(注) 1.取締役高垣勲氏は、社外取締役であります。
2.監査役工藤竜之進及び虷澤篤志は、社外監査役であります。
3.2022年5月期に係る定時株主総会終結の時から、2024年5月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4.2021年2月24日開催の臨時株主総会終結の時から、選任後4年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
5.代表取締役社長本田幸大氏の所有株式数は、同氏の資産管理会社である株式会社S&Sホールディングスが保有する株式数を含んでおります。
② 社外役員の状況
a.社外取締役及び社外監査役の員数
Enjin(エンジン)は、社外取締役を1名、社外監査役を2名選任しております。
b.社外取締役及び社外監査役がEnjin(エンジン)の企業統治において果たす機能及び役割
社外取締役の高垣勲氏は、弁護士の資格を有しており、弁護士として企業法務、特に医療法や医療広告ガイドライン等Enjin(エンジン)の事業領域に関連する法務に精通していることから、Enjin(エンジン)の監督機能の客観性及び中立性を確保するために、Enjin(エンジン)の社外取締役に招聘したものであります。なお、Enjin(エンジン)と同氏との間で人的関係、資本的関係、取引関係及びその他の利害関係はありません。
社外監査役の工藤竜之進氏は、弁護士の資格を有しており、弁護士としての専門的な知見を有していることから、Enjin(エンジン)のコーポレート・ガバナンスの強化に向けて、適切かつ適正な監査の実行を期待して招聘したものであります。なお、Enjin(エンジン)と同氏との間で人的関係、資本的関係、取引関係及びその他の利害関係はありません。
社外監査役の虷澤篤志氏は、事業会社での多くの企業支援を通じて培われた豊富な経験と幅広い見識を有していることから、Enjin(エンジン)のコーポレート・ガバナンスの強化に向けて、適切かつ適正な監査の実行を期待して招聘したものであります。なお、同氏は株式会社AGSコンサルティングの代表取締役会長であり、Enjin(エンジン)と同社との間には業務委託契約の取引がありますが、その他に人的・資本的関係、取引関係及びその他の利害関係はありません。
c.独立性に関する方針・基準の内容及び選任状況に関する考え方
Enjin(エンジン)は、社外取締役及び社外監査役を選任するための独立性に関する基準及び方針は定めておりませんが、選任にあたっては、東京証券取引所の定める独立性基準を参考に選任しております。加えて、取締役会の監督・監査機能の強化を目的に、企業経営に関する豊富な経験と幅広い見識を有し、企業経営に対し中立の立場から客観的な助言ができる人材を選任しております。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督、監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役及び社外監査役は、経営者や弁護士としての豊富な経験と高い見識に基づき、Enjin(エンジン)の経営全般に対する独立した客観的な観点からの助言・提言を行うことで、取締役等の職務執行の監督を行っております。また、社外取締役及び社外監査役は、取締役会又は監査役会を通じて、内部監査人及び会計監査人との連携状況や監査結果について報告を受けると共に、必要に応じて情報交換を行うことで、経営監査・監督機能の強化を図っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
男性6名 女性―名 (役員のうち女性の比率―%)
(注) 1.取締役高垣勲氏は、社外取締役であります。
2.監査役工藤竜之進及び虷澤篤志は、社外監査役であります。
3.2022年5月期に係る定時株主総会終結の時から、2024年5月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4.2021年2月24日開催の臨時株主総会終結の時から、選任後4年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
5.代表取締役社長本田幸大氏の所有株式数は、同氏の資産管理会社である株式会社S&Sホールディングスが保有する株式数を含んでおります。
② 社外役員の状況
a.社外取締役及び社外監査役の員数
Enjin(エンジン)は、社外取締役を1名、社外監査役を2名選任しております。
b.社外取締役及び社外監査役がEnjin(エンジン)の企業統治において果たす機能及び役割
社外取締役の高垣勲氏は、弁護士の資格を有しており、弁護士として企業法務、特に医療法や医療広告ガイドライン等Enjin(エンジン)の事業領域に関連する法務に精通していることから、Enjin(エンジン)の監督機能の客観性及び中立性を確保するために、Enjin(エンジン)の社外取締役に招聘したものであります。なお、Enjin(エンジン)と同氏との間で人的関係、資本的関係、取引関係及びその他の利害関係はありません。
社外監査役の工藤竜之進氏は、弁護士の資格を有しており、弁護士としての専門的な知見を有していることから、Enjin(エンジン)のコーポレート・ガバナンスの強化に向けて、適切かつ適正な監査の実行を期待して招聘したものであります。なお、Enjin(エンジン)と同氏との間で人的関係、資本的関係、取引関係及びその他の利害関係はありません。
社外監査役の虷澤篤志氏は、事業会社での多くの企業支援を通じて培われた豊富な経験と幅広い見識を有していることから、Enjin(エンジン)のコーポレート・ガバナンスの強化に向けて、適切かつ適正な監査の実行を期待して招聘したものであります。なお、同氏は株式会社AGSコンサルティングの代表取締役会長であり、Enjin(エンジン)と同社との間には業務委託契約の取引がありますが、その他に人的・資本的関係、取引関係及びその他の利害関係はありません。
c.独立性に関する方針・基準の内容及び選任状況に関する考え方
Enjin(エンジン)は、社外取締役及び社外監査役を選任するための独立性に関する基準及び方針は定めておりませんが、選任にあたっては、東京証券取引所の定める独立性基準を参考に選任しております。加えて、取締役会の監督・監査機能の強化を目的に、企業経営に関する豊富な経験と幅広い見識を有し、企業経営に対し中立の立場から客観的な助言ができる人材を選任しております。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督、監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役及び社外監査役は、経営者や弁護士としての豊富な経験と高い見識に基づき、Enjin(エンジン)の経営全般に対する独立した客観的な観点からの助言・提言を行うことで、取締役等の職務執行の監督を行っております。また、社外取締役及び社外監査役は、取締役会又は監査役会を通じて、内部監査人及び会計監査人との連携状況や監査結果について報告を受けると共に、必要に応じて情報交換を行うことで、経営監査・監督機能の強化を図っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
男性6名 女性―名 (役員のうち女性の比率―%)
(注) 1.取締役高垣勲氏は、社外取締役であります。
2.監査役工藤竜之進、虷澤篤志の両氏は、社外監査役であります。
3.2021年2月24日開催の臨時株主総会終結の時から、選任後2年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
4.2021年2月24日開催の臨時株主総会終結の時から、選任後4年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
5.代表取締役社長本田幸大氏の所有株式数は、同氏の資産管理会社である株式会社S&Sホールディングスが保有する株式数を含んでおります。
② 社外役員の状況
a.社外取締役及び社外監査役の員数
Enjin(エンジン)は、社外取締役を1名、社外監査役を2名選任しております。
b.社外取締役及び社外監査役がEnjin(エンジン)の企業統治において果たす機能及び役割
社外取締役の高垣勲氏は、弁護士の資格を有しており、弁護士として企業法務、特に医療法や医療広告ガイドライン等Enjin(エンジン)の事業領域に関連する法務に精通していることから、Enjin(エンジン)の監督機能の客観性及び中立性を確保するために、Enjin(エンジン)の社外取締役に招聘したものであります。なお、Enjin(エンジン)と同氏との間で人的関係、資本的関係、取引関係及びその他の利害関係はありません。
社外監査役の工藤竜之進氏は、弁護士の資格を有しており、弁護士としての専門的な知見を有していることから、Enjin(エンジン)のコーポレート・ガバナンスの強化に向けて、適切かつ適正な監査の実行を期待して招聘したものであります。なお、Enjin(エンジン)と同氏との間で人的関係、資本的関係、取引関係及びその他の利害関係はありません。
社外監査役の虷澤篤志氏は、事業会社での多くの企業支援を通じて培われた豊富な経験と幅広い見識を有していることから、Enjin(エンジン)のコーポレート・ガバナンスの強化に向けて、適切かつ適正な監査の実行を期待して招聘したものであります。なお、同氏は株式会社AGSコンサルティングの代表取締役副社長であり、過去Enjin(エンジン)と同社との間には上場支援に関する業務委託契約を締結しておりましたが、現在は取引関係になく、その他に人的・資本的関係、取引関係及びその他の利害関係はありません。
c.独立性に関する方針・基準の内容及び選任状況に関する考え方
Enjin(エンジン)は、社外取締役及び社外監査役を選任するための独立性に関する基準及び方針は定めておりませんが、選任にあたっては、東京証券取引所の定める独立性基準を参考に選任しております。加えて、取締役会の監督・監査機能の強化を目的に、企業経営に関する豊富な経験と幅広い見識を有し、企業経営に対し中立の立場から客観的な助言ができる人材を選任しております。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督、監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役及び社外監査役は、経営者や弁護士としての豊富な経験と高い見識に基づき、Enjin(エンジン)の経営全般に対する独立した客観的な観点からの助言・提言を行うことで、取締役等の職務執行の監督を行っております。また、社外取締役及び社外監査役は、取締役会又は監査役会を通じて、内部監査人及び会計監査人との連携状況や監査結果について報告を受けると共に、必要に応じて情報交換を行うことで、経営監査・監督機能の強化を図っております。
※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。
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