鳥羽洋行(7472)の株価チャート 鳥羽洋行(7472)の業績 親会社と関係会社
該当事項はありません。
男性11名 女性1名 (役員のうち女性の比率8.3%)
(注) 1.取締役 小川隆之、成瀬圭珠子及び岩田 伸は、社外取締役であります。
2.監査役 廣瀬勝一、早﨑 信及び川口 伸は、社外監査役であります。
3.取締役の任期は、2024年3月期に係る定時株主総会終結の時から2025年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4.監査役 酒井孝弘の任期は、2024年3月期に係る定時株主総会終結の時から2028年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5.監査役 廣瀬勝一の任期は、2021年3月期に係る定時株主総会終結の時から2025年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6.監査役 早﨑 信、川口 伸の任期は、2022年3月期に係る定時株主総会終結の時から2026年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
② 社外役員の状況
鳥羽洋行の社外取締役は3名であります。また、社外監査役は3名であります。
社外取締役 小川 隆之
鳥羽洋行と社外取締役及び社外取締役が過去に勤務又は役員に就任していた会社との人的関係、重要な資本的関係又は取引関係及びその他の利害関係はありません。
社外取締役 成瀬 圭珠子
鳥羽洋行と社外取締役及び社外取締役が現在勤務又は役員に就任している会社等、及び過去に勤務又は役員に就任していた会社との人的関係、重要な資本的関係又は取引関係及びその他の利害関係はありません。
社外取締役 岩田 伸
鳥羽洋行と社外取締役及び社外取締役が過去に勤務又は役員に就任していた会社との人的関係、重要な資本的関係又は取引関係及びその他の利害関係はありません。
社外監査役 廣瀬 勝一
鳥羽洋行と社外監査役及び社外監査役が現在役員に就任している会社との人的関係、重要な資本的関係又は取引関係及びその他の利害関係はありません。
社外監査役 早﨑 信
鳥羽洋行と社外監査役及び社外監査役が現在勤務している会社、及び過去に勤務していた会社との人的関係、重要な資本的関係又は取引関係及びその他の利害関係はありません。
なお、過去在籍していた会社は、鳥羽洋行の会計監査人であります。
社外監査役 川口 伸
鳥羽洋行と社外監査役及び社外監査役が現在勤務している会社、及び過去に勤務していた会社との人的関係、重要な資本的関係又は取引関係及びその他の利害関係はありません。
社外取締役は、社外での経験を基に第三者的な観点から、会社を客観的に判断し意見を求める体制となっております。また、社外監査役におきましては取締役会に出席するとともに、社長との面談活動を通じて、役職員の職務の執行状況を随時監査する機能となっております。
鳥羽洋行は、社外役員の独立性に関して、法令の定める要件のほか、東京証券取引所の定める基準に鳥羽洋行の考え方を加え、以下のとおり鳥羽洋行独自の基準を設定しております。
◆直近事業年度(末)において、以下のいずれにも該当しないこと。
1.鳥羽洋行グループの主要な取引先(※1)又はその業務執行者(※2)
2.鳥羽洋行グループから役員報酬以外に500万円以上の報酬等の支払いを受けた弁護士、公認会計士、税理士、コンサルタント等の専門家(当該報酬等を得ている者が法人その他の団体である場合は、当該団体に所属する者をいう)
3.鳥羽洋行グループの主要株主(総議決権の10%以上を保有している株主をいう)又はその業務執行者
4.鳥羽洋行グループに対して法定の監査証明業務を提供する公認会計士又は監査法人に所属する者
5.鳥羽洋行グループとの間で、役員を相互に兼任する関係にある会社の業務執行者
6.鳥羽洋行グループから、1,000万円以上の寄付を受けた個人又は団体若しくはその業務執行者
7.過去3年以内において上記1から6までに該当していた者
8.過去10年以内において鳥羽洋行もしくは鳥羽洋行の関連会社の業務執行者
9.上記1から8までに該当する者の配偶者又は二親等以内の親族
※1.主要な取引先とは、以下に該当する者をいう。
① 鳥羽洋行グループの連結売上高の2%以上を占める販売先
② 連結売上高の2%以上が、鳥羽洋行グループに対するものである仕入先又は業務委託先
③ 鳥羽洋行グループの連結総資産の2%以上の金額を、鳥羽洋行グループに融資等している借入先
※2.業務執行者とは、法人その他の団体の取締役、執行役、執行役員、業務を執行する社員、その他これらに準じる者をいう。
社外取締役は、取締役の経営判断における客観性・安定性を確保するため、3名選任しております。社外取締役は、独立役員にも選任されており、確実に独立した立場から取締役会に出席するほか、取締役の業務執行において直接報告及び相談を受けることなどにより、各取締役がより客観性を持った経営判断及び業務執行ができるよう監督しております。なお、取締役会は総数8名体制で構成しており、少数制による迅速な意思決定ができる体制であるとともに、社外取締役を選任していることにより、取締役の業務執行における公正かつ客観的な判断が確保できる経営体制であるものと理解しております。また、鳥羽洋行は監査役会設置会社であります。鳥羽洋行は、監査役会を設置し、常勤監査役1名の他客観的な立場からの意見を求めるために、社外監査役を3名選任し、4名体制により経営に対する監視を行っております。今後とも、継続してガバナンス確保を念頭においた経営システム構築をめざす方針であります。
社外取締役は、会社の経営目標や経営戦略等、会社の重要な事項を協議・決定するとともに、取締役の業務の執行状況を監督しております。また、必要に応じて、内部監査とも密接に連携し、情報の共有化はもとより、効率的で正確な業務運営の指導監督を行っております。社外監査役は、取締役会に全員参加を原則とし、積極的に質疑、意見表明を行っております。その他内部監査室と密接に連携し、内部監査結果の概要の報告を受けるとともに、必要に応じて内部監査室に詳細な説明を求め、内容について協議し、重要な事項については取締役会に問題を提起し、改善を図っております。また、会計監査人(監査法人)からは、年2回以上の会計監査内容及び内部統制の状況等に係る報告を受ける体制となっております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
男性12名 女性1名 (役員のうち女性の比率7.7%)
(注) 1.取締役 谷 逸夫、小川隆之及び成瀬圭珠子は、社外取締役であります。
2.監査役 廣瀬勝一、早﨑 信及び川口 伸は、社外監査役であります。
3.取締役の任期は、2023年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4.監査役 酒井孝弘の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5.監査役 廣瀬勝一の任期は、2021年3月期に係る定時株主総会終結の時から2025年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6.監査役 早﨑 信、川口 伸の任期は、2022年3月期に係る定時株主総会終結の時から2026年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
② 社外役員の状況
鳥羽洋行の社外取締役は3名であります。また、社外監査役は3名であります。
社外取締役 谷 逸夫
鳥羽洋行と社外取締役及び社外取締役が過去に勤務又は役員に就任していた会社との人的関係、重要な資本的関係又は取引関係及びその他の利害関係はありません。
社外取締役 小川 隆之
鳥羽洋行と社外取締役及び社外取締役が過去に勤務又は役員に就任していた会社との人的関係、重要な資本的関係又は取引関係及びその他の利害関係はありません。
社外取締役 成瀬 圭珠子
鳥羽洋行と社外取締役及び社外取締役が現在勤務又は役員に就任している会社等、及び過去に勤務又は役員に就任していた会社との人的関係、重要な資本的関係又は取引関係及びその他の利害関係はありません。
社外監査役 廣瀬 勝一
鳥羽洋行と社外監査役及び社外監査役が現在役員に就任している会社との人的関係、重要な資本的関係又は取引関係及びその他の利害関係はありません。
社外監査役 早﨑 信
鳥羽洋行と社外監査役及び社外監査役が現在勤務している会社、及び過去に勤務していた会社との人的関係、重要な資本的関係又は取引関係及びその他の利害関係はありません。
なお、過去在籍していた会社は、鳥羽洋行の会計監査人であります。
社外監査役 川口 伸
鳥羽洋行と社外監査役及び社外監査役が現在勤務している会社、及び過去に勤務していた会社との人的関係、重要な資本的関係又は取引関係及びその他の利害関係はありません。
社外取締役は、社外での経験を基に第三者的な観点から、会社を客観的に判断し意見を求める体制となっております。また、社外監査役におきましては取締役会に出席するとともに、社長との面談活動を通じて、役職員の職務の執行状況を随時監査する機能となっております。
鳥羽洋行は、社外役員の独立性に関して、法令の定める要件のほか、東京証券取引所の定める基準に鳥羽洋行の考え方を加え、以下のとおり鳥羽洋行独自の基準を設定しております。
◆直近事業年度(末)において、以下のいずれにも該当しないこと。
1.鳥羽洋行グループの主要な取引先(※1)又はその業務執行者(※2)
2.鳥羽洋行グループから役員報酬以外に500万円以上の報酬等の支払いを受けた弁護士、公認会計士、税理士、コンサルタント等の専門家(当該報酬等を得ている者が法人その他の団体である場合は、当該団体に所属する者をいう)
3.鳥羽洋行グループの主要株主(総議決権の10%以上を保有している株主をいう)又はその業務執行者
4.鳥羽洋行グループに対して法定の監査証明業務を提供する公認会計士又は監査法人に所属する者
5.鳥羽洋行グループとの間で、役員を相互に兼任する関係にある会社の業務執行者
6.鳥羽洋行グループから、1,000万円以上の寄付を受けた個人又は団体若しくはその業務執行者
7.過去3年以内において上記1から6までに該当していた者
8.過去10年以内において鳥羽洋行もしくは鳥羽洋行の関連会社の業務執行者
9.上記1から8までに該当する者の配偶者又は二親等以内の親族
※1.主要な取引先とは、以下に該当する者をいう。
① 鳥羽洋行グループの連結売上高の2%以上を占める販売先
② 連結売上高の2%以上が、鳥羽洋行グループに対するものである仕入先又は業務委託先
③ 鳥羽洋行グループの連結総資産の2%以上の金額を、鳥羽洋行グループに融資等している借入先
※2.業務執行者とは、法人その他の団体の取締役、執行役、執行役員、業務を執行する社員、その他これらに準じる者をいう。
社外取締役は、取締役の経営判断における客観性・安定性を確保するため、3名選任しております。社外取締役は、独立役員にも選任されており、確実に独立した立場から取締役会に出席するほか、取締役の業務執行において直接報告及び相談を受けることなどにより、各取締役がより客観性を持った経営判断及び業務執行ができるよう監督しております。なお、取締役会は総数9名体制で構成しており、少数制による迅速な意思決定ができる体制であるとともに、社外取締役を選任していることにより、取締役の業務執行における公正かつ客観的な判断が確保できる経営体制であるものと理解しております。また、鳥羽洋行は監査役会設置会社であります。鳥羽洋行は、監査役会を設置し、常勤監査役1名の他客観的な立場からの意見を求めるために、社外監査役を3名選任し、4名体制により経営に対する監視を行っております。今後とも、継続してガバナンス確保を念頭においた経営システム構築をめざす方針であります。
社外取締役は、会社の経営目標や経営戦略等、会社の重要な事項を協議・決定するとともに、取締役の業務の執行状況を監督しております。また、必要に応じて、内部監査とも密接に連携し、情報の共有化はもとより、効率的で正確な業務運営の指導監督を行っております。社外監査役は、取締役会に全員参加を原則とし、積極的に質疑、意見表明を行っております。その他内部監査室と密接に連携し、内部監査結果の概要の報告を受けるとともに、必要に応じて内部監査室に詳細な説明を求め、内容について協議し、重要な事項については取締役会に問題を提起し、改善を図っております。また、会計監査人(監査法人)からは、年2回以上の会計監査内容及び内部統制の状況等に係る報告を受ける体制となっております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
男性11名 女性1名 (役員のうち女性の比率8.3%)
(注) 1.取締役 谷 逸夫、小川隆之及び成瀬圭珠子 は、社外取締役であります。
2.監査役 廣瀬勝一、早﨑 信及び川口 伸 は、社外監査役であります。
3.取締役の任期は、2022年3月期に係る定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4.監査役 酒井孝弘 の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5.監査役 廣瀬勝一 の任期は、2021年3月期に係る定時株主総会終結の時から2025年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6.監査役 早﨑 信、川口 伸 の任期は、2022年3月期に係る定時株主総会終結の時から2026年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
② 社外役員の状況
鳥羽洋行の社外取締役は3名であります。また、社外監査役は3名であります。
社外取締役 谷 逸夫
鳥羽洋行と社外取締役及び社外取締役が過去に勤務又は役員に就任していた会社との人的関係、重要な資本的関係又は取引関係及びその他の利害関係はありません。
社外取締役 小川 隆之
鳥羽洋行と社外取締役及び社外取締役が過去に勤務又は役員に就任していた会社との人的関係、重要な資本的関係又は取引関係及びその他の利害関係はありません。
社外取締役 成瀬 圭珠子
鳥羽洋行と社外取締役及び社外取締役が現在勤務又は役員に就任している会社等、及び過去に勤務又は役員に就任していた会社との人的関係、重要な資本的関係又は取引関係及びその他の利害関係はありません。
社外監査役 廣瀬 勝一
鳥羽洋行と社外監査役及び社外監査役が現在役員に就任している会社との人的関係、重要な資本的関係又は取引関係及びその他の利害関係はありません。
社外監査役 早﨑 信
鳥羽洋行と社外監査役及び社外監査役が現在勤務している会社、及び過去に勤務していた会社との人的関係、重要な資本的関係又は取引関係及びその他の利害関係はありません。
なお、過去在籍していた会社は、鳥羽洋行の会計監査人であります。
社外監査役 川口 伸
鳥羽洋行と社外監査役及び社外監査役が現在勤務している会社、及び過去に勤務していた会社との人的関係、重要な資本的関係又は取引関係及びその他の利害関係はありません。
社外取締役は、社外での経験を基に第三者的な観点から、会社を客観的に判断し意見を求める体制となっております。また、社外監査役におきましては取締役会に出席するとともに、社長との面談活動を通じて、役職員の職務の執行状況を随時監査する機能となっております。
鳥羽洋行は、社外役員の独立性に関して、法令の定める要件のほか、東京証券取引所の定める基準に鳥羽洋行の考え方を加え、以下のとおり鳥羽洋行独自の基準を設定しております。
◆直近事業年度(末)において、以下のいずれにも該当しないこと。
1.鳥羽洋行グループの主要な取引先(※1)又はその業務執行者(※2)
2.鳥羽洋行グループから役員報酬以外に500万円以上の報酬等の支払いを受けた弁護士、公認会計士、税理士、コンサルタント等の専門家(当該報酬等を得ている者が法人その他の団体である場合は、当該団体に所属する者をいう)
3.鳥羽洋行グループの主要株主(総議決権の10%以上を保有している株主をいう)又はその業務執行者
4.鳥羽洋行グループに対して法定の監査証明業務を提供する公認会計士又は監査法人に所属する者
5.鳥羽洋行グループとの間で、役員を相互に兼任する関係にある会社の業務執行者
6.鳥羽洋行グループから、1,000万円以上の寄付を受けた個人又は団体若しくはその業務執行者
7.過去3年以内において上記1から6までに該当していた者
8.過去10年以内において鳥羽洋行もしくは鳥羽洋行の関連会社の業務執行者
9.上記1から8までに該当する者の配偶者又は二親等以内の親族
※1.主要な取引先とは、以下に該当する者をいう。
① 鳥羽洋行グループの連結売上高の2%以上を占める販売先
② 連結売上高の2%以上が、鳥羽洋行グループに対するものである仕入先又は業務委託先
③ 鳥羽洋行グループの連結総資産の2%以上の金額を、鳥羽洋行グループに融資等している借入先
※2.業務執行者とは、法人その他の団体の取締役、執行役、執行役員、業務を執行する社員、その他これらに準じる者をいう。
社外取締役は、取締役の経営判断における客観性・安定性を確保するため、3名選任しております。社外取締役は、独立役員にも選任されており、確実に独立した立場から取締役会に出席するほか、取締役の業務執行において直接報告及び相談を受けることなどにより、各取締役がより客観性を持った経営判断及び業務執行ができるよう監督しております。なお、取締役会は総数8名体制で構成しており、少数制による迅速な意思決定ができる体制であるとともに、社外取締役を選任していることにより、取締役の業務執行における公正かつ客観的な判断が確保できる経営体制であるものと理解しております。また、鳥羽洋行は監査役設置会社であります。鳥羽洋行は、監査役会を設置し、常勤監査役1名の他客観的な立場からの意見を求めるために、社外監査役を3名選任し、4名体制により経営に対する監視を行っております。今後とも、継続してガバナンス確保を念頭においた経営システム構築をめざす方針であります。
社外取締役は、会社の経営目標や経営戦略等、会社の重要な事項を協議・決定するとともに、取締役の業務の執行状況を監督しております。また、必要に応じて、内部監査とも密接に連携し、情報の共有化はもとより、効率的で正確な業務運営の指導監督を行っております。社外監査役は、取締役会に全員参加を原則とし、積極的に質疑、意見表明を行っております。その他内部監査室と密接に連携し、内部監査結果の概要の報告を受けるとともに、必要に応じて内部監査室に詳細な説明を求め、内容について協議し、重要な事項については取締役会に問題を提起し、改善を図っております。また、会計監査人(監査法人)からは、年2回以上の会計監査内容及び内部統制の状況等に係る報告を受ける体制となっております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
男性10名 女性1名 (役員のうち女性の比率9.1%)
(注) 1.取締役 谷 逸夫、小川隆之及び成瀬圭珠子 は、社外取締役であります。
2.監査役 廣瀬 勝一、森 眞一及び早﨑 信 は、社外監査役であります。
3.取締役の任期は、2021年3月期に係る定時株主総会終結の時から2022年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4.監査役 酒井孝弘 の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5.監査役 廣瀬 勝一 の任期は、2021年3月期に係る定時株主総会終結の時から2025年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6.監査役 森 眞一、早﨑 信 の任期は、2018年3月期に係る定時株主総会終結の時から2022年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
② 社外役員の状況
鳥羽洋行の社外取締役は3名であります。また、社外監査役は3名であります。
社外取締役 谷 逸夫
鳥羽洋行と社外取締役及び社外取締役が過去に勤務又は役員に就任していた会社との人的関係、重要な資本的関係又は取引関係及びその他の利害関係はありません。
社外取締役 小川 隆之
鳥羽洋行と社外取締役及び社外取締役が過去に勤務又は役員に就任していた会社との人的関係、重要な資本的関係又は取引関係及びその他の利害関係はありません。
社外取締役 成瀬 圭珠子
鳥羽洋行と社外取締役及び社外取締役が現在勤務又は役員に就任している会社等、及び過去に勤務又は役員に就任していた会社との人的関係、重要な資本的関係又は取引関係及びその他の利害関係はありません。
社外監査役 廣瀬 勝一
鳥羽洋行と社外監査役及び社外監査役が現在役員に就任している会社との人的関係、重要な資本的関係又は取引関係及びその他の利害関係はありません。
社外監査役 森 眞一
鳥羽洋行と社外監査役及び社外監査役が現在役員に就任している会社、及び過去に勤務又は役員に就任していた会社との人的関係、重要な資本的関係又は取引関係及びその他の利害関係はありません。
なお、過去執行役員であった会社は、鳥羽洋行の主幹事証券であります。
社外監査役 早﨑 信
鳥羽洋行と社外監査役及び社外監査役が現在勤務している会社、及び過去に勤務していた会社との人的関係、重要な資本的関係又は取引関係及びその他の利害関係はありません。
なお、過去在籍していた会社は、鳥羽洋行の会計監査人であります。
社外取締役は、社外での経験を基に第三者的な観点から、会社を客観的に判断し意見を求める体制となっております。また、社外監査役におきましては取締役会に出席するとともに、社長との面談活動を通じて、役職員の職務の執行状況を随時監査する機能となっております。
鳥羽洋行は、社外役員の独立性に関して、法令の定める要件のほか、東京証券取引所の定める基準に鳥羽洋行の考え方を加え、以下のとおり鳥羽洋行独自の基準を設定しております。
◆直近事業年度(末)において、以下のいずれにも該当しないこと。
1.鳥羽洋行グループの主要な取引先(※1)又はその業務執行者(※2)
2.鳥羽洋行グループから役員報酬以外に500万円以上の報酬等の支払いを受けた弁護士、公認会計士、税理士、コンサルタント等の専門家(当該報酬等を得ている者が法人その他の団体である場合は、当該団体に所属する者をいう)
3.鳥羽洋行グループの主要株主(総議決権の10%以上を保有している株主をいう)又はその業務執行者
4.鳥羽洋行グループに対して法定の監査証明業務を提供する公認会計士又は監査法人に所属する者
5.鳥羽洋行グループとの間で、役員を相互に兼任する関係にある会社の業務執行者
6.鳥羽洋行グループから、1,000万円以上の寄付を受けた個人又は団体若しくはその業務執行者
7.過去3年以内において上記1から6までに該当していた者
8.過去10年以内において鳥羽洋行もしくは鳥羽洋行の関連会社の業務執行者
9.上記1から8までに該当する者の配偶者又は二親等以内の親族
※1.主要な取引先とは、以下に該当する者をいう。
① 鳥羽洋行グループの連結売上高の2%以上を占める販売先
② 連結売上高の2%以上が、鳥羽洋行グループに対するものである仕入先又は業務委託先
③ 鳥羽洋行グループの連結総資産の2%以上の金額を、鳥羽洋行グループに融資等している借入先
※2.業務執行者とは、法人その他の団体の取締役、執行役、執行役員、業務を執行する社員、その他これらに準じる者をいう。
社外取締役は、取締役の経営判断における客観性・安定性を確保するため、3名選任しております。社外取締役は、独立役員にも選任されており、確実に独立した立場から取締役会に出席するほか、取締役の業務執行において直接報告及び相談を受けることなどにより、各取締役がより客観性を持った経営判断及び業務執行ができるよう監督しております。なお、取締役会は総数7名体制で構成しており、少数制による迅速な意思決定ができる体制であるとともに、社外取締役を選任していることにより、取締役の業務執行における公正かつ客観的な判断が確保できる経営体制であるものと理解しております。また、鳥羽洋行は監査役設置会社であります。鳥羽洋行は、監査役会を設置し、常勤監査役1名の他客観的な立場からの意見を求めるために、社外監査役を3名選任し、4名体制により経営に対する監視を行っております。今後とも、継続してガバナンス確保を念頭においた経営システム構築をめざす方針であります。
社外取締役は、会社の経営目標や経営戦略等、会社の重要な事項を協議・決定するとともに、取締役の業務の執行状況を監督しております。また、必要に応じて、内部監査とも密接に連携し、情報の共有化はもとより、効率的で正確な業務運営の指導監督を行っております。社外監査役は、取締役会に全員参加を原則とし、積極的に質疑、意見表明を行っております。その他内部監査室と密接に連携し、内部監査結果の概要の報告を受けるとともに、必要に応じて内部監査室に詳細な説明を求め、内容について協議し、重要な事項については取締役会に問題を提起し、改善を図っております。また、会計監査人(監査法人)からは、年2回以上の会計監査内容及び内部統制の状況等に係る報告を受ける体制となっております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
男性10名 女性0名 (役員のうち女性の比率0.0%)
(注) 1.取締役 谷 逸夫及び小川隆之 は、社外取締役であります。
2.監査役 廣瀬 勝一、森 眞一及び早﨑 信 は、社外監査役であります。
3.取締役の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2021年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4.監査役 酒井孝弘 の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5.監査役 廣瀬 勝一 の任期は、2017年3月期に係る定時株主総会終結の時から2021年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6.監査役 森 眞一、早﨑 信 の任期は、2018年3月期に係る定時株主総会終結の時から2022年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
鳥羽洋行の社外取締役は2名であります。また、社外監査役は3名であります。
社外取締役 谷 逸夫
鳥羽洋行と社外取締役及び社外取締役が過去役員及び使用人であった会社との人的関係、重要な資本的関係又は取引関係及びその他の利害関係はありません。
社外取締役 小川 隆之
鳥羽洋行と社外取締役及び社外取締役が過去使用人であった会社との人的関係、重要な資本的関係又は取引関係及びその他の利害関係はありません。
社外監査役 廣瀬 勝一
鳥羽洋行と社外監査役及び社外監査役が役員である会社との人的関係、資本的関係又は取引関係及びその他の利害関係は一切ありません。
社外監査役 森 眞一
鳥羽洋行と社外監査役及び社外監査役が役員である又は過去役員及び使用人であった会社との人的関係、重要な資本的関係又は取引関係及びその他の利害関係はありません。
なお、過去執行役員であった会社は、鳥羽洋行の主幹事証券であります。
社外監査役 早﨑 信
鳥羽洋行と社外監査役及び社外監査役が役員である会社との人的関係、重要な資本的関係又は取引関係及びその他の利害関係はありません。
なお、過去在籍していた会社は、鳥羽洋行の会計監査人であります。
社外取締役は、社外での経験を基に第三者的な観点から、会社を客観的に判断し意見を求める体制となっております。また、社外監査役におきましては取締役会に出席するとともに、社長との面談活動を通じて、役職員の職務の執行状況を随時監査する機能となっております。
社外取締役及び社外監査役を選任するための提出会社からの独立性に関する基準又は方針を明文化した規定はないものの、選任にあたっては、他社の取締役、監査役を歴任された者あるいは弁護士・公認会計士・税理士・学者等の専門的な資格を有する者で、その経歴を通じて培った知識・経験等を調査し、提出会社からの独立性を確認しております。
社外取締役は、取締役の経営判断における客観性・安定性を確保するため、2名選任しております。社外取締役は、独立役員にも選任されており、確実に独立した立場から取締役会に出席するほか、取締役の業務執行において直接報告及び相談を受けることなどにより、各取締役がより客観性を持った経営判断及び業務執行ができるよう監督しております。なお、取締役会は総数6名体制で構成しており、少数制による迅速な意思決定ができる体制であるとともに、社外取締役を選任していることにより、取締役の業務執行における公正かつ客観的な判断が確保できる経営体制であるものと理解しております。また、鳥羽洋行は監査役設置会社であります。鳥羽洋行は、監査役会を設置し、常勤監査役1名の他客観的な立場からの意見を求めるために、社外監査役を3名選任し、4名体制により経営に対する監視を行っております。今後とも、継続してガバナンス確保を念頭においた経営システム構築をめざす方針であります。
社外取締役は、会社の経営目標や経営戦略等、会社の重要な事項を協議・決定するとともに、取締役の業務の執行状況を監督しております。また、必要に応じて、内部監査とも密接に連携し、情報の共有化はもとより、効率的で正確な業務運営の指導監督を行っております。社外監査役は、取締役会に全員参加を原則とし、積極的に質疑、意見表明を行っております。その他内部監査室と密接に連携し、内部監査結果の概要の報告を受けるとともに、必要に応じて内部監査室に詳細な説明を求め、内容について協議し、重要な事項については取締役会に問題を提起し、改善を図っております。また、会計監査人(監査法人)からは、年2回以上の会計監査内容及び内部統制の状況等に係る報告を受ける体制となっております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
男性11名 女性0名 (役員のうち女性の比率0.0%)
(注) 1.取締役 谷 逸夫、小川隆之 は、社外取締役であります。
2.監査役 廣瀬 勝一、森 眞一及び早﨑 信 は、社外監査役であります。
3.取締役の任期は、2019年3月期に係る定時株主総会終結の時から2020年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4.監査役 廣田 透 の任期は、2016年3月期に係る定時株主総会終結の時から2020年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5.監査役 廣瀬 勝一 の任期は、2017年3月期に係る定時株主総会終結の時から2021年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6.監査役 森 眞一、早﨑 信 の任期は、2018年3月期に係る定時株主総会終結の時から2022年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
鳥羽洋行の社外取締役は2名であります。また、社外監査役は3名であります。
社外取締役 谷 逸夫
鳥羽洋行と社外取締役及び社外取締役が過去役員及び使用人であった会社との人的関係、重要な資本的関係または取引関係及びその他の利害関係はありません。
社外取締役 小川 隆之
鳥羽洋行と社外取締役及び社外取締役が過去使用人であった会社との人的関係、重要な資本的関係または取引関係及びその他の利害関係はありません。
社外監査役 廣瀬 勝一
鳥羽洋行と社外監査役及び社外監査役が役員である会社との人的関係、資本的関係または取引関係及びその他の利害関係は一切ありません。
社外監査役 森 眞一
鳥羽洋行と社外監査役及び社外監査役が役員であるまたは過去役員及び使用人であった会社との人的関係、重要な資本的関係または取引関係及びその他の利害関係はありません。
なお、過去執行役員であった会社は、鳥羽洋行の主幹事証券であります。
社外監査役 早﨑 信
鳥羽洋行と社外監査役及び社外監査役が役員である会社との人的関係、重要な資本的関係または取引関係及びその他の利害関係はありません。
なお、過去在籍していた会社は、鳥羽洋行の会計監査人であります。
社外取締役は、社外での経験を基に第三者的な観点から、会社を客観的に判断し意見を求める体制となっております。また、社外監査役におきましては取締役会に出席するとともに、社長との面談活動を通じて、役職員の職務の執行状況を随時監査する機能となっております。
社外取締役及び社外監査役を選任するための提出会社からの独立性に関する基準または方針を明文化した規定はないものの、選任にあたっては、他社の取締役、監査役を歴任された者あるいは弁護士・公認会計士・税理士・学者等の専門的な資格を有する者で、その経歴を通じて培った知識・経験等を調査し、提出会社からの独立性を確認しております。
社外取締役は、取締役の経営判断における客観性・安定性を確保するため、2名選任しております。社外取締役は、独立役員にも選任されており、確実に独立した立場から取締役会に出席するほか、取締役の業務執行において直接報告及び相談を受けることなどにより、各取締役がより客観性を持った経営判断及び業務執行ができるよう監督しております。なお、取締役会は総数7名体制で構成しており、少数制による迅速な意思決定ができる体制であるとともに、社外取締役を選任していることにより、取締役の業務執行における公正かつ客観的な判断が確保できる経営体制であるものと理解しております。また、鳥羽洋行は監査役設置会社であります。鳥羽洋行は、監査役会を設置し、常勤監査役1名の他客観的な立場からの意見を求めるために、社外監査役を3名選任し、4名体制により経営に対する監視を行っております。今後とも、継続してガバナンス確保を念頭においた経営システム構築をめざす方針であります。
社外取締役は、会社の経営目標や経営戦略等、会社の重要な事項を協議・決定するとともに、取締役の業務の執行状況を監督しております。また、必要に応じて、内部監査とも密接に連携し、情報の共有化はもとより、効率的で正確な業務運営の指導監督を行っております。社外監査役は、取締役会に全員参加を原則とし、積極的に質疑、意見表明を行っております。その他内部監査室と密接に連携し、内部監査結果の概要の報告を受けるとともに、必要に応じて内部監査室に詳細な説明を求め、内容について協議し、重要な事項については取締役会に問題を提起し、改善を図っております。また、会計監査人(監査法人)からは、年2回以上の会計監査内容及び内部統制の状況等に係る報告を受ける体制となっております。
男性10名 女性0名 (役員のうち女性の比率0.0%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役会長 |
― |
三 浦 直 行 |
昭和23年6月17日生 |
|
(注)3 |
26 |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役社長 |
― |
鳥 羽 重 良 |
昭和37年10月15日生 |
|
(注)3 |
321 |
||||||||||||||||||||||||
|
常務取締役 |
営業本部長 |
遠 藤 稔 |
昭和33年10月4日生 |
|
(注)3 |
13 |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
管理本部長 |
松 永 健 一 |
昭和30年1月25日生 |
|
(注)3 |
11 |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
特機システム部長兼特機システムグループ長 |
千 國 哲 王 |
昭和45年2月20日生 |
|
(注)3 |
2 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
||||||||||||
|
取締役 |
― |
谷 逸 夫 |
昭和22年12月16日生 |
|
(注)3 |
0 |
||||||||||||
|
監査役 |
― |
廣 田 透 |
昭和32年2月27日生 |
|
(注)4 |
2 |
||||||||||||
|
監査役 |
― |
廣 瀬 勝 一 |
昭和42年4月28日生 |
|
(注)5 |
― |
||||||||||||
|
監査役 |
― |
森 眞 一 |
昭和23年10月17日生 |
|
(注)6 |
0 |
||||||||||||
|
監査役 |
― |
早 﨑 信 |
昭和38年2月17日生 |
|
(注)6 |
― |
||||||||||||
|
計 |
379 |
|||||||||||||||||
(注) 1.取締役 谷 逸夫 は、社外取締役であります。
2.監査役 廣瀬 勝一、森 眞一及び早﨑 信 は、社外監査役であります。
3.取締役の任期は、平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4.監査役 廣田 透 の任期は、平成28年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成32年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5.監査役 廣瀬 勝一 の任期は、平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成33年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6.監査役 森 眞一、早﨑 信 の任期は、平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成34年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
男性10名 女性0名 (役員のうち女性の比率0.0%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
取締役会長 |
― |
三 浦 直 行 |
昭和23年6月17日生 |
昭和42年4月 |
鳥羽洋行入社 |
(注)3 |
25 |
|
平成6年4月 |
鳥羽洋行第三営業部長 |
||||||
|
平成6年6月 |
鳥羽洋行取締役第三営業部長就任 |
||||||
|
平成13年4月 |
鳥羽洋行取締役営業推進副本部長 |
||||||
|
平成14年4月 |
鳥羽洋行取締役営業推進本部長就任 |
||||||
|
平成16年4月 |
鳥羽洋行常務取締役営業本部長就任 |
||||||
|
平成17年6月 |
鳥羽洋行代表取締役社長就任 |
||||||
|
平成20年12月 |
鳥羽(上海)貿易有限公司董事長 |
||||||
|
平成28年6月 |
鳥羽洋行代表取締役会長就任(現任) |
||||||
|
取締役社長 |
― |
鳥 羽 重 良 |
昭和37年10月15日生 |
昭和62年4月 |
THK株式会社入社 |
(注)3 |
321 |
|
平成5年10月 |
鳥羽洋行入社 |
||||||
|
平成11年4月 |
鳥羽洋行東京南営業所所長 |
||||||
|
平成17年6月 |
鳥羽洋行取締役第二ブロック営業副部長兼厚木営業所所長就任 |
||||||
|
平成18年4月 |
鳥羽洋行取締役関西ブロック営業部長就任 |
||||||
|
平成20年4月 |
鳥羽洋行取締役西日本営業部長就任 |
||||||
|
平成23年4月 |
鳥羽洋行取締役営業副本部長兼中国・九州ブロック長就任 |
||||||
|
平成24年4月 |
鳥羽洋行取締役営業副本部長兼営業企画室長就任 |
||||||
|
平成25年4月 |
鳥羽洋行取締役営業副本部長就任 |
||||||
|
平成26年4月 |
鳥羽洋行取締役営業本部長就任 |
||||||
|
平成27年6月 |
鳥羽洋行常務取締役営業本部長就任 |
||||||
|
平成28年6月 |
鳥羽洋行代表取締役社長就任(現任) |
||||||
|
常務取締役 |
営業本部長 |
遠 藤 稔 |
昭和33年10月4日生 |
昭和56年4月 |
鳥羽洋行入社 |
(注)3 |
13 |
|
平成3年4月 |
鳥羽洋行東京第二営業所所長 |
||||||
|
平成11年4月 |
鳥羽洋行第二ブロック営業部長 |
||||||
|
平成16年4月 |
鳥羽洋行第三ブロック営業部長 |
||||||
|
平成16年6月 |
鳥羽洋行取締役第三ブロック営業部長就任 |
||||||
|
平成20年4月 |
鳥羽洋行取締役海外営業部長就任 |
||||||
|
平成23年4月 |
鳥羽洋行取締役海外営業担当部長就任 |
||||||
|
平成27年6月 |
鳥羽洋行常務取締役海外営業担当部長就任 |
||||||
|
平成28年4月 |
鳥羽洋行常務取締役営業本部長就任(現任) |
||||||
|
平成28年4月 |
鳥羽(上海)貿易有限公司董事長 |
||||||
|
取締役 |
管理本部長 |
松 永 健 一 |
昭和30年1月25日生 |
昭和48年4月 |
鳥羽洋行入社 |
(注)3 |
11 |
|
平成10年4月 |
鳥羽洋行経理グループ長 |
||||||
|
平成16年4月 |
鳥羽洋行管理本部長兼総務グループ長 |
||||||
|
平成19年4月 |
鳥羽洋行管理本部長 |
||||||
|
平成19年6月 |
鳥羽洋行取締役管理本部長就任(現任) |
||||||
|
取締役 |
特機システム部長兼特機システムグループ長 |
千 國 哲 王 |
昭和45年2月20日生 |
平成4年4月 |
鳥羽洋行入社 |
(注)3 |
1 |
|
平成16年4月 |
鳥羽洋行特機グループ長 |
||||||
|
平成24年4月 |
鳥羽洋行特機システム部長兼特機システムグループ長 |
||||||
|
平成28年6月 |
鳥羽洋行取締役特機システム部長兼特機システムグループ長就任(現任) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
取締役 |
― |
谷 逸 夫 |
昭和22年12月16日生 |
昭和45年4月 |
株式会社富士銀行 |
(注)3 |
0 |
|
平成3年5月 |
株式会社富士銀行高円寺支店長 |
||||||
|
平成14年6月 |
中央電子株式会社取締役営業推進室長就任 |
||||||
|
平成18年6月 |
中央電子株式会社取締役常務執行役員営業企画室長兼営業推進室長就任 |
||||||
|
平成23年4月 |
中央電子株式会社顧問 |
||||||
|
平成28年6月 |
鳥羽洋行取締役就任(現任) |
||||||
|
監査役 |
― |
廣 田 透 |
昭和32年2月27日生 |
昭和54年4月 |
鳥羽洋行入社 |
(注)4 |
2 |
|
平成16年4月 |
鳥羽洋行経理グループ長 |
||||||
|
平成27年4月 |
鳥羽洋行管理部長 |
||||||
|
平成28年6月 |
鳥羽洋行常勤監査役就任(現任) |
||||||
|
監査役 |
― |
廣 瀬 勝 一 |
昭和42年4月28日生 |
平成7年4月 |
弁護士登録(第二東京弁護士会所属) |
(注)5 |
― |
|
平成7年4月 |
中島経営法律事務所入所 |
||||||
|
平成9年7月 |
伊藤・廣瀬法律事務所(現 銀座イースト法律事務所)設立共同代表(現任) |
||||||
|
平成25年6月 |
鳥羽洋行監査役就任(現任) |
||||||
|
監査役 |
― |
森 眞 一 |
昭和23年10月17日生 |
昭和47年4月 |
株式会社富士銀行(現 株式会社みずほ銀行)入行 |
(注)6 |
0 |
|
平成4年1月 |
株式会社富士銀行新浦安支店長 |
||||||
|
平成14年6月 |
みずほインベスターズ証券株式会社(現 みずほ証券株式会社)執行役員法人部門担当 |
||||||
|
平成17年6月 |
株式会社キーエンス取締役経営情報部長就任 |
||||||
|
平成22年1月 |
泉州電業株式会社社外監査役就任 |
||||||
|
平成26年6月 |
鳥羽洋行監査役就任(現任) |
||||||
|
監査役 |
― |
早 﨑 信 |
昭和38年2月17日生 |
昭和62年10月 |
監査法人朝日新和会計社(現 有限責任 あずさ監査法人)入社 |
(注)6 |
― |
|
平成7年3月 |
公認会計士登録 |
||||||
|
平成13年5月 |
税理士登録 |
||||||
|
平成21年9月 |
東陽監査法人入社 |
||||||
|
平成22年2月 |
税理士法人のぞみ会計社設立代表社員 |
||||||
|
平成26年6月 |
鳥羽洋行監査役就任(現任) |
||||||
|
計 |
376 |
||||||
(注) 1.取締役 谷 逸夫 は、社外取締役であります。
2.監査役 廣瀬 勝一、森 眞一及び早﨑 信 は、社外監査役であります。
3.取締役の任期は、平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4.監査役 廣田 透 の任期は、平成28年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成32年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5.監査役 廣瀬 勝一 の任期は、平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成33年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6.監査役 森 眞一、早﨑 信 の任期は、平成26年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
男性10名 女性0名 (役員のうち女性の比率0.0%)
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 | |
取締役会長 | ― | 三 浦 直 行 | 昭和23年6月17日生 | 昭和42年4月 | 鳥羽洋行入社 | (注)3 | 24 |
平成6年4月 | 鳥羽洋行第三営業部長 | ||||||
平成6年6月 | 鳥羽洋行取締役第三営業部長就任 | ||||||
平成13年4月 | 鳥羽洋行取締役営業推進副本部長 | ||||||
平成14年4月 | 鳥羽洋行取締役営業推進本部長就任 | ||||||
平成16年4月 | 鳥羽洋行常務取締役営業本部長就任 | ||||||
平成17年6月 | 鳥羽洋行代表取締役社長就任 | ||||||
平成20年12月 | 鳥羽(上海)貿易有限公司董事長 | ||||||
平成28年6月 | 鳥羽洋行代表取締役会長就任(現任) | ||||||
取締役社長 | ― | 鳥 羽 重 良 | 昭和37年10月15日生 | 昭和62年4月 | THK株式会社入社 | (注)3 | 367 |
平成5年10月 | 鳥羽洋行入社 | ||||||
平成11年4月 | 鳥羽洋行東京南営業所所長 | ||||||
平成17年6月 | 鳥羽洋行取締役第二ブロック営業副部長兼厚木営業所所長就任 | ||||||
平成18年4月 | 鳥羽洋行取締役関西ブロック営業部長就任 | ||||||
平成20年4月 | 鳥羽洋行取締役西日本営業部長就任 | ||||||
平成23年4月 | 鳥羽洋行取締役営業副本部長兼中国・九州ブロック長就任 | ||||||
平成24年4月 | 鳥羽洋行取締役営業副本部長兼営業企画室長就任 | ||||||
平成25年4月 | 鳥羽洋行取締役営業副本部長就任 | ||||||
平成26年4月 | 鳥羽洋行取締役営業本部長就任 | ||||||
平成27年6月 | 鳥羽洋行常務取締役営業本部長就任 | ||||||
平成28年6月 | 鳥羽洋行代表取締役社長就任(現任) | ||||||
常務取締役 | 営業本部長 | 遠 藤 稔 | 昭和33年10月4日生 | 昭和56年4月 | 鳥羽洋行入社 | (注)3 | 11 |
平成3年4月 | 鳥羽洋行東京第二営業所所長 | ||||||
平成11年4月 | 鳥羽洋行第二ブロック営業部長 | ||||||
平成16年4月 | 鳥羽洋行第三ブロック営業部長 | ||||||
平成16年6月 | 鳥羽洋行取締役第三ブロック営業部長就任 | ||||||
平成20年4月 | 鳥羽洋行取締役海外営業部長就任 | ||||||
平成23年4月 | 鳥羽洋行取締役海外営業担当部長就任 | ||||||
平成27年6月 | 鳥羽洋行常務取締役海外営業担当部長就任 | ||||||
平成28年4月 | 鳥羽洋行常務取締役営業本部長就任(現任) | ||||||
平成28年4月 | 鳥羽(上海)貿易有限公司董事長 | ||||||
取締役 | 管理本部長 | 松 永 健 一 | 昭和30年1月25日生 | 昭和48年4月 | 鳥羽洋行入社 | (注)3 | 10 |
平成10年4月 | 鳥羽洋行経理グループ長 | ||||||
平成16年4月 | 鳥羽洋行管理本部長兼総務グループ長 | ||||||
平成19年4月 | 鳥羽洋行管理本部長 | ||||||
平成19年6月 | 鳥羽洋行取締役管理本部長就任(現任) | ||||||
取締役 | 特機システム部長兼特機システムグループ長 | 千 國 哲 王 | 昭和45年2月20日生 | 平成4年4月 | 鳥羽洋行入社 | (注)3 | 0 |
平成16年4月 | 鳥羽洋行特機グループ長 | ||||||
平成24年4月 | 鳥羽洋行特機システム部長兼特機システムグループ長 | ||||||
平成28年6月 | 鳥羽洋行取締役特機システム部長兼特機システムグループ長就任(現任) | ||||||
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 | |
取締役 | ― | 谷 逸 夫 | 昭和22年12月16日生 | 昭和45年4月 | 株式会社富士銀行 | (注)3 | ― |
平成3年5月 | 株式会社富士銀行高円寺支店長 | ||||||
平成14年6月 | 中央電子株式会社取締役営業推進室長就任 | ||||||
平成18年6月 | 中央電子株式会社取締役常務執行役員営業企画室長兼営業推進室長就任 | ||||||
平成23年4月 | 中央電子株式会社顧問 | ||||||
平成28年6月 | 鳥羽洋行取締役就任(現任) | ||||||
監査役 | ― | 廣 田 透 | 昭和32年2月27日生 | 昭和54年4月 | 鳥羽洋行入社 | (注)4 | 2 |
平成16年4月 | 鳥羽洋行経理グループ長 | ||||||
平成27年4月 | 鳥羽洋行管理部長 | ||||||
平成28年6月 | 鳥羽洋行常勤監査役就任(現任) | ||||||
監査役 | ― | 廣 瀬 勝 一 | 昭和42年4月28日生 | 平成7年4月 | 弁護士登録(第二東京弁護士会所属) | (注)5 | ― |
平成7年4月 | 中島経営法律事務所入所 | ||||||
平成9年7月 | 伊藤・廣瀬法律事務所(現 銀座イースト法律事務所)設立共同代表(現任) | ||||||
平成25年6月 | 鳥羽洋行監査役就任(現任) | ||||||
監査役 | ― | 森 眞 一 | 昭和23年10月17日生 | 昭和47年4月 | 株式会社富士銀行(現 株式会社みずほ銀行)入行 | (注)6 | 0 |
平成4年1月 | 株式会社富士銀行新浦安支店長 | ||||||
平成14年6月 | みずほインベスターズ証券株式会社(現 みずほ証券株式会社)執行役員法人部門担当 | ||||||
平成17年6月 | 株式会社キーエンス取締役経営情報部長就任 | ||||||
平成22年1月 | 泉州電業株式会社社外監査役就任 | ||||||
平成26年6月 | 鳥羽洋行監査役就任(現任) | ||||||
監査役 | ― | 早 﨑 信 | 昭和38年2月17日生 | 昭和62年10月 | 監査法人朝日新和会計社(現 有限責任 あずさ監査法人)入社 | (注)6 | ― |
平成7年3月 | 公認会計士登録 | ||||||
平成13年5月 | 税理士登録 | ||||||
平成21年9月 | 東陽監査法人入社 | ||||||
平成22年2月 | 税理士法人のぞみ会計社設立代表社員(現任) | ||||||
平成26年6月 | 鳥羽洋行監査役就任(現任) | ||||||
計 | 417 | ||||||
(注) 1.取締役 谷 逸夫 は、社外取締役であります。
2.監査役 廣瀬 勝一、森 眞一及び早﨑 信 は、社外監査役であります。
3.取締役の任期は、平成28年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4.監査役 廣田 透 の任期は、平成28年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成32年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5.監査役 廣瀬 勝一 の任期は、平成25年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6.監査役 森 眞一、早﨑 信 の任期は、平成26年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。
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