清和中央ホールディングス(7531)の株価チャート 清和中央ホールディングス(7531)の業績 親会社と関係会社
該当事項はありません。
2026年3月25日(有価証券報告書提出日)現在の清和中央ホールディングスの役員の状況は、以下のとおりであります。なお、2026年3月26日開催予定の定時株主総会において、取締役および監査役の選任に関する議案(決議事項)はありませんので、引き続き以下の役員になります。
男性9名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
(注) 1.取締役 松田邦夫は、社外取締役であります。
2.監査役 岸保典、小西弘之及び圓隆一は、社外監査役であります
3.専務取締役 阪上恵昭は、代表取締役社長 阪上正章の実弟であります。
4.取締役 阪上祐亮は、代表取締役社長 阪上正章の実子であります。
5.2025年3月28日開催の定時株主総会の終結の時から2年間であります。
6.2025年3月28日開催の定時株主総会の終結の時から4年間であります。
7.2023年3月29日開催の定時株主総会の終結の時から4年間であります。
清和中央ホールディングスの社外取締役は1名、社外監査役は3名であります。
社外取締役松田邦夫氏と清和中央ホールディングスとの間には特別な利害関係はありません。同氏は、過去において金融機関を中心とした会社経営の豊富な経験と幅広い見識を有しており、相当な知見を清和中央ホールディングスの経営に反映していただき、清和中央ホールディングスのコーポレート・ガバナンスの一層の強化を図り、社外取締役として適切かつ有効な助言及び指導をしていただけると判断し、社外取締役として選任しております。
社外監査役岸保典氏は、清和中央ホールディングスの株式を13百株保有しておりますが、これ以外に清和中央ホールディングスと同氏との間には人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。同氏は、鉄鋼業界に関する豊富な知識と幅広い方面における相当な知見を有しておられ、社外監査役としての職務を適切に遂行していただけると判断し、社外監査役として選任しております。
社外監査役小西弘之氏と清和中央ホールディングスとの間には特別な利害関係はありません。同氏は、2017年6月より田岡化学工業株式会社の社外取締役を務めておりますが、同社と清和中央ホールディングスとの間には、人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。同氏は、税務当局における長年の経験並びに税理士として税務分野において豊富な経験と相当な知見を有しておられ、清和中央ホールディングスの業務執行の監査・監督が適切になされると判断し、社外監査役として選任しております。
社外監査役圓隆一氏と清和中央ホールディングスとの間には特別な利害関係はありません。同氏は、鉄鋼業界における豊かな経験と幅広い見識を有しており、経営全般に対する監視や適切な助言等を清和中央ホールディングスの監査体制に活かすことを期待し、社外監査役として選任しております。
清和中央ホールディングスにおいては、社外取締役及び社外監査役を選任するにあたっては、東京証券取引所及び札幌証券取引所の独立役員の独立性に関する判断基準等を参考にしております。社外取締役松田邦夫氏並びに社外監査役岸保典氏を東京証券取引所及び札幌証券取引所に届け出ており、独立・公正な立場で経営陣の職務執行状況を監督又は監視することで、経営監視の実効性が高まると考えております。
社外取締役は、取締役会へ出席し取締役会の意思決定の妥当性・適正性を確保するための助言・提言を行っており、社外監査役は、取締役会へ出席して客観的・専門的見地から指摘や意見を述べるなどして社外取締役・社外監査役に期待される役割を果たしております。
監査役会は、監査役会で定めた監査方針・監査計画に従い、ガバナンスの実施状況の監視、取締役の職務執行の監査、重要な決裁書類の閲覧及び事業所の往査を実施しており、会計監査人及び内部監査室と意見交換を行い、連携を図ると共に実効性のある監査により取締役の職務執行の監視に努めております。
該当事項はありません。
男性9名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
(注) 1.取締役 松田邦夫は、社外取締役であります。
2.監査役 岸保典、小西弘之及び圓隆一は、社外監査役であります
3.専務取締役 阪上恵昭は、代表取締役社長 阪上正章の実弟であります。
4.取締役 阪上祐亮は、代表取締役社長 阪上正章の実子であります。
5.2025年3月28日開催の定時株主総会の終結の時から2年間であります。
6.2025年3月28日開催の定時株主総会の終結の時から4年間であります。
7.2023年3月29日開催の定時株主総会の終結の時から4年間であります。
清和中央ホールディングスの社外取締役は1名、社外監査役は3名であります。
社外取締役松田邦夫氏と清和中央ホールディングスとの間には特別な利害関係はありません。同氏は、過去において金融機関を中心とした会社経営の豊富な経験と幅広い見識を有しており、相当な知見を清和中央ホールディングスの経営に反映していただき、清和中央ホールディングスのコーポレート・ガバナンスの一層の強化を図り、社外取締役として適切かつ有効な助言及び指導をしていただけると判断し、社外取締役として選任しております。
社外監査役岸保典氏は、清和中央ホールディングスの株式を12百株保有しておりますが、これ以外に清和中央ホールディングスと同氏との間には人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。同氏は、鉄鋼業界に関する豊富な知識と幅広い方面における相当な知見を有しておられ、社外監査役としての職務を適切に遂行していただけると判断し、社外監査役として選任しております。
社外監査役小西弘之氏と清和中央ホールディングスとの間には特別な利害関係はありません。同氏は、2017年6月より田岡化学工業株式会社の社外取締役を務めておりますが、同社と清和中央ホールディングスとの間には、人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。同氏は、税務当局における長年の経験並びに税理士として税務分野において豊富な経験と相当な知見を有しておられ、清和中央ホールディングスの業務執行の監査・監督が適切になされると判断し、社外監査役として選任しております。
社外監査役圓隆一氏と清和中央ホールディングスとの間には特別な利害関係はありません。同氏は、鉄鋼業界における豊かな経験と幅広い見識を有しており、経営全般に対する監視や適切な助言等を清和中央ホールディングスの監査体制に活かすことを期待し、社外監査役として選任しております。
清和中央ホールディングスにおいては、社外取締役及び社外監査役を選任するにあたっては、東京証券取引所の独立役員の独立性に関する判断基準等を参考にしております。社外取締役松田邦夫氏並びに社外監査役岸保典氏を東京証券取引所に届け出ており、独立・公正な立場で経営陣の職務執行状況を監督又は監視することで、経営監視の実効性が高まると考えております。
社外取締役は、取締役会へ出席し取締役会の意思決定の妥当性・適正性を確保するための助言・提言を行っており、社外監査役は、取締役会へ出席して客観的・専門的見地から指摘や意見を述べるなどして社外取締役・社外監査役に期待される役割を果たしております。
監査役会は、監査役会で定めた監査方針・監査計画に従い、ガバナンスの実施状況の監視、取締役の職務執行の監査、重要な決裁書類の閲覧及び事業所の往査を実施しており、会計監査人及び内部監査室と意見交換を行い、連携を図ると共に実効性のある監査により取締役の職務執行の監視に努めております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
男性8名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
(注) 1.取締役 草野征夫は、社外取締役であります。
2.監査役 岸保典、小西弘之及び圓隆一は、社外監査役であります
3.専務取締役 阪上恵昭は、代表取締役社長 阪上正章の実弟であります。
4.2023年3月29日開催の定時株主総会の終結の時から2年間であります。
5.2023年3月29日開催の定時株主総会の終結の時から4年間であります。
6.2021年3月30日開催の定時株主総会の終結の時から4年間であります。
清和中央ホールディングスの社外取締役は1名、社外監査役は3名であります。
社外取締役草野征夫氏と清和中央ホールディングスとの間には特別な利害関係はありません。同氏は、過去において学校法人芦屋学園の理事、カメイ株式会社の社外監査役、兵庫県農業協同組合連合会員外監事等の経験をされ、相当な知見を清和中央ホールディングスの経営に反映していただき、清和中央ホールディングスのコーポレート・ガバナンスの一層の強化を図り、社外取締役として適切かつ有効な助言及び指導をしていただけると判断し、社外取締役として選任しております。
社外監査役岸保典氏は、清和中央ホールディングスの株式を11百株保有しておりますが、これ以外に清和中央ホールディングスと同氏との間には人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。同氏は、鉄鋼業界に関する豊富な知識と幅広い方面における相当な知見を有しておられ、社外監査役としての職務を適切に遂行していただけると判断し、社外監査役として選任しております。
社外監査役小西弘之氏と清和中央ホールディングスとの間には特別な利害関係はありません。同氏は、2017年6月より田岡化学工業株式会社の社外取締役を務めておりますが、同社と清和中央ホールディングスとの間には、人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。同氏は、税務当局における長年の経験並びに税理士として税務分野において豊富な経験と相当な知見を有しておられ、清和中央ホールディングスの業務執行の監査・監督が適切になされると判断し、社外監査役として選任しております。
社外監査役圓隆一氏と清和中央ホールディングスとの間には特別な利害関係はありません。同氏は、鉄鋼業界における豊かな経験と幅広い見識を有しており、経営全般に対する監視や適切な助言等を清和中央ホールディングスの監査体制に活かすことを期待し、社外監査役として選任しております。
清和中央ホールディングスにおいては、社外取締役及び社外監査役を選任するにあたっては、東京証券取引所の独立役員の独立性に関する判断基準等を参考にしております。社外取締役草野征夫氏並びに社外監査役岸保典氏を東京証券取引所に届け出ており、独立・公正な立場で経営陣の職務執行状況を監督又は監視することで、経営監視の実効性が高まると考えております。
社外取締役は、取締役会へ出席し取締役会の意思決定の妥当性・適正性を確保するための助言・提言を行っており、社外監査役は、取締役会へ出席して客観的・専門的見地から指摘や意見を述べるなどして社外取締役・社外監査役に期待される役割を果たしております。
監査役会は、監査役会で定めた監査方針・監査計画に従い、ガバナンスの実施状況の監視、取締役の職務執行の監査、重要な決裁書類の閲覧及び事業所の往査を実施しており、会計監査人及び内部監査室と意見交換を行い、連携を図ると共に実効性のある監査により取締役の職務執行の監視に努めております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
男性8名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
(注) 1.取締役 草野征夫は、社外取締役であります。
2.監査役 岸保典、小西弘之及び圓隆一は、社外監査役であります
3.専務取締役 阪上恵昭は、代表取締役社長 阪上正章の実弟であります。
4.2023年3月29日開催の定時株主総会の終結の時から2年間であります。
5.2023年3月29日開催の定時株主総会の終結の時から4年間であります。
6.2021年3月30日開催の定時株主総会の終結の時から4年間であります。
清和中央ホールディングスの社外取締役は1名、社外監査役は3名であります。
社外取締役草野征夫氏と清和中央ホールディングスとの間には特別な利害関係はありません。同氏は、過去において学校法人芦屋学園の理事、カメイ株式会社の社外監査役、兵庫県農業協同組合連合会員外監事等の経験をされ、相当な知見を清和中央ホールディングスの経営に反映していただき、清和中央ホールディングスのコーポレート・ガバナンスの一層の強化を図り、社外取締役として適切かつ有効な助言及び指導をしていただけると判断し、社外取締役として選任しております。
社外監査役岸保典氏は、清和中央ホールディングスの株式を10百株保有しておりますが、これ以外に清和中央ホールディングスと同氏との間には人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。同氏は、鉄鋼業界に関する豊富な知識と幅広い方面における相当な知見を有しておられ、社外監査役としての職務を適切に遂行していただけると判断し、社外監査役として選任しております。
社外監査役小西弘之氏と清和中央ホールディングスとの間には特別な利害関係はありません。同氏は、2017年6月より田岡化学工業株式会社の社外取締役を務めておりますが、同社と清和中央ホールディングスとの間には、人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。同氏は、税務当局における長年の経験並びに税理士として税務分野において豊富な経験と相当な知見を有しておられ、清和中央ホールディングスの業務執行の監査・監督が適切になされると判断し、社外監査役として選任しております。
社外監査役圓隆一氏と清和中央ホールディングスとの間には特別な利害関係はありません。同氏は、鉄鋼業界における豊かな経験と幅広い見識を有しており、経営全般に対する監視や適切な助言等を清和中央ホールディングスの監査体制に活かすことを期待し、社外監査役候補者といたしました。
清和中央ホールディングスにおいては、社外取締役及び社外監査役を選任するにあたっては、東京証券取引所の独立役員の独立性に関する判断基準等を参考にしております。社外取締役草野征夫氏並びに社外監査役岸保典氏を東京証券取引所に届け出ており、独立・公正な立場で経営陣の職務執行状況を監督又は監視することで、経営監視の実効性が高まると考えております。
社外取締役は、取締役会へ出席し取締役会の意思決定の妥当性・適正性を確保するための助言・提言を行っており、社外監査役は、取締役会へ出席して客観的・専門的見地から指摘や意見を述べるなどして社外取締役・社外監査役に期待される役割を果たしております。
監査役会は、監査役会で定めた監査方針・監査計画に従い、ガバナンスの実施状況の監視、取締役の職務執行の監査、重要な決裁書類の閲覧及び事業所の往査を実施しており、会計監査人及び内部監査室と意見交換を行い、連携を図ると共に実効性のある監査により取締役の職務執行の監視に努めております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
男性8名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
(注) 1.取締役 草野征夫は、社外取締役であります。
2.監査役 上山公、岸保典及び小西弘之は、社外監査役であります
3.専務取締役 阪上恵昭は、代表取締役社長 阪上正章の実弟であります。
4.2021年3月30日開催の定時株主総会の終結の時から2年間であります。
5.2019年3月27日開催の定時株主総会の終結の時から4年間であります。
6.2021年3月30日開催の定時株主総会の終結の時から4年間であります。
清和中央ホールディングスの社外取締役は1名、社外監査役は3名であります。
社外取締役草野征夫氏と清和中央ホールディングスとの間には特別な利害関係はありません。同氏は、過去において学校法人芦屋学園の理事、カメイ株式会社の社外監査役、兵庫県農業協同組合連合会員外監事等の経験をされ、相当な知見を清和中央ホールディングスの経営に反映していただき、清和中央ホールディングスのコーポレート・ガバナンスの一層の強化を図り、社外取締役として適切かつ有効な助言及び指導をしていただけると判断し、社外取締役として選任しております。
社外監査役上山公氏は、清和中央ホールディングスの株式を3百株保有しておりますが、これ以外に清和中央ホールディングスと同氏との間には人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。同氏は、鉄鋼業界における長年の経験と経理財務責任者・監査役を歴任され、相当な知見を有しておられ、社外監査役としての職務を適切に遂行していただけると判断し、社外監査役として選任しております。
社外監査役岸保典氏は、清和中央ホールディングスの株式を10百株保有しておりますが、これ以外に清和中央ホールディングスと同氏との間には人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。同氏は、鉄鋼業界に関する豊富な知識と幅広い方面における相当な知見を有しておられ、社外監査役としての職務を適切に遂行していただけると判断し、社外監査役として選任しております。
社外監査役小西弘之氏と清和中央ホールディングスとの間には特別な利害関係はありません。同氏は、2017年6月より田岡化学工業株式会社の社外取締役を務めておりますが、同社と清和中央ホールディングスとの間には、人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。同氏は、税務当局における長年の経験並びに税理士として税務分野において豊富な経験と相当な知見を有しておられ、清和中央ホールディングスの業務執行の監査・監督が適切になされると判断し、社外監査役として選任しております。
清和中央ホールディングスにおいては、社外取締役及び社外監査役を選任するにあたっては、東京証券取引所の独立役員の独立性に関する判断基準等を参考にしております。社外取締役草野征夫氏並びに社外監査役上山公氏を東京証券取引所に届け出ており、独立・公正な立場で経営陣の職務執行状況を監督又は監視することで、経営監視の実効性が高まると考えております。
社外取締役は、取締役会へ出席し取締役会の意思決定の妥当性・適正性を確保するための助言・提言を行っており、社外監査役は、取締役会へ出席して客観的・専門的見地から指摘や意見を述べるなどして社外取締役・社外監査役に期待される役割を果たしております。
監査役会は、監査役会で定めた監査方針・監査計画に従い、ガバナンスの実施状況の監視、取締役の職務執行の監査、重要な決裁書類の閲覧及び事業所の往査を実施しており、会計監査人及び内部監査室と意見交換を行い、連携を図ると共に実効性のある監査により取締役の職務執行の監視に努めております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
男性8名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
(注) 1.取締役 草野征夫は、社外取締役であります。
2.監査役 上山公、岸保典及び小西弘之は、社外監査役であります
3.専務取締役 阪上恵昭は、代表取締役社長 阪上正章の実弟であります。
4.2021年3月30日開催の定時株主総会の終結の時から2年間であります。
5.2019年3月27日開催の定時株主総会の終結の時から4年間であります。
6.2021年3月30日開催の定時株主総会の終結の時から4年間であります。
清和中央ホールディングスの社外取締役は1名、社外監査役は3名であります。
社外取締役草野征夫氏と清和中央ホールディングスとの間には特別な利害関係はありません。同氏は、過去において学校法人芦屋学園の理事、カメイ株式会社の社外監査役、兵庫県農業協同組合連合会員外監事等の経験をされ、相当な知見を清和中央ホールディングスの経営に反映していただき、清和中央ホールディングスのコーポレート・ガバナンスの一層の強化を図り、社外取締役として適切かつ有効な助言及び指導をしていただけると判断し、社外取締役として選任しております。
社外監査役上山公氏は、清和中央ホールディングスの株式を2百株保有しておりますが、これ以外に清和中央ホールディングスと同氏との間には人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。同氏は、鉄鋼業界における長年の経験と経理財務責任者・監査役を歴任され、相当な知見を有しておられ、社外監査役としての職務を適切に遂行していただけると判断し、社外監査役として選任しております。
社外監査役岸保典氏は、清和中央ホールディングスの株式を9百株保有しておりますが、これ以外に清和中央ホールディングスと同氏との間には人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。同氏は、鉄鋼業界に関する豊富な知識と幅広い方面における相当な知見を有しておられ、社外監査役としての職務を適切に遂行していただけると判断し、社外監査役として選任しております。
社外監査役小西弘之氏と清和中央ホールディングスとの間には特別な利害関係はありません。同氏は、2017年6月より田岡化学工業株式会社の社外取締役を務めておりますが、同社と清和中央ホールディングスとの間には、人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。同氏は、税務当局における長年の経験並びに税理士として税務分野において豊富な経験と相当な知見を有しておられ、清和中央ホールディングスの業務執行の監査・監督が適切になされると判断し、社外監査役として選任しております。
清和中央ホールディングスにおいては、社外取締役及び社外監査役を選任するにあたっては、東京証券取引所の独立役員の独立性に関する判断基準等を参考にしております。社外取締役草野征夫氏並びに社外監査役上山公氏を東京証券取引所に届け出ており、独立・公正な立場で経営陣の職務執行状況を監督又は監視することで、経営監視の実効性が高まると考えております。
社外取締役は、取締役会へ出席し取締役会の意思決定の妥当性・適正性を確保するための助言・提言を行っており、社外監査役は、取締役会へ出席して客観的・専門的見地から指摘や意見を述べるなどして社外取締役・社外監査役に期待される役割を果たしております。
監査役会は、監査役会で定めた監査方針・監査計画に従い、ガバナンスの実施状況の監視、取締役の職務執行の監査、重要な決裁書類の閲覧及び事業所の往査を実施しており、会計監査人及び内部監査室と意見交換を行い、連携を図ると共に実効性のある監査により取締役の職務執行の監視に努めております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
男性8名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
(注) 1.取締役 草野征夫は、社外取締役であります。
2.監査役 上山公、岸保典及び小西弘之は、社外監査役であります
3.専務取締役 阪上恵昭は、代表取締役社長 阪上正章の実弟であります。
4.2019年3月27日開催の定時株主総会の終結の時から2年間であります。
5.2019年3月27日開催の定時株主総会の終結の時から4年間であります。
6.2017年3月30日開催の定時株主総会の終結の時から4年間であります。
7.2018年3月27日開催の定時株主総会の終結の時から3年間であります。
清和中央ホールディングスの社外取締役は1名、社外監査役は3名であります。
社外取締役草野征夫氏と清和中央ホールディングスとの間には特別な利害関係はありません。同氏は、2017年5月より学校法人芦屋学園の理事を務めておりますが、同法人と清和中央ホールディングスとの間には、人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。同氏は、過去においてカメイ株式会社の社外監査役、兵庫県農業協同組合連合会員外監事等の経験をされ、幅広い見識を清和中央ホールディングスの経営に反映していただき、清和中央ホールディングスのコーポレート・ガバナンスの一層の強化を図り、社外取締役として適切かつ有効な助言及び指導をしていただけると判断し、社外取締役として選任しております。
社外監査役上山公氏は、清和中央ホールディングスの株式を2百株保有しておりますが、これ以外に清和中央ホールディングスと同氏との間には人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。同氏は、鉄鋼業界における長年の経験と経理財務責任者・監査役を歴任され、豊富な経験を有しておられ、社外監査役としての職務を適切に遂行していただけると判断し、社外監査役として選任しております。
社外監査役岸保典氏は、清和中央ホールディングスの株式を9百株保有しておりますが、これ以外に清和中央ホールディングスと同氏との間には人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。同氏は、鉄鋼業界に関する豊富な知識と様々な分野における高い見識を有しておられ、社外監査役としての職務を適切に遂行していただけると判断し、社外監査役として選任しております。
社外監査役小西弘之氏と清和中央ホールディングスとの間には特別な利害関係はありません。同氏は、2017年6月より田岡化学工業株式会社の社外取締役を務めておりますが、同社と清和中央ホールディングスとの間には、人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。同氏は、税務当局における長年の経験並びに税理士として税務分野において豊富な経験と高い見識を有しておられ、清和中央ホールディングスの業務執行の監査・監督が適切になされると判断し、社外監査役として選任しております。
清和中央ホールディングスにおいては、社外取締役及び社外監査役を選任するにあたっては、東京証券取引所の独立役員の独立性に関する判断基準等を参考にしております。社外取締役草野征夫氏並びに社外監査役上山公氏を東京証券取引所に届け出ており、独立・公正な立場で経営陣の職務執行状況を監督又は監視することで、経営監視の実効性が高まると考えております。
社外取締役は、取締役会へ出席し取締役会の意思決定の妥当性・適正性を確保するための助言・提言を行っており、社外監査役は、取締役会へ出席して客観的・専門的見地から指摘や意見を述べるなどして社外取締役・社外監査役に期待される役割を果たしております。
監査役会は、監査役会で定めた監査方針・監査計画に従い、ガバナンスの実施状況の監視、取締役の職務執行の監査、重要な決裁書類の閲覧及び事業所の往査を実施しており、会計監査人及び内部監査室と意見交換を行い、連携を図ると共に実効性のある監査により取締役の職務執行の監視に努めております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は次のとおりであります。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は次のとおりであります。
男性8名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
(注) 1.取締役 草野征夫は、社外取締役であります。
2.監査役 上山公、岸保典及び小西弘之は、社外監査役であります
3.常務取締役 阪上恵昭は、代表取締役社長 阪上正章の実弟であります。
4.平成31年3月27日開催の定時株主総会の終結の時から2年間であります。
5.平成31年3月27日開催の定時株主総会の終結の時から4年間であります。
6.平成29年3月30日開催の定時株主総会の終結の時から4年間であります。
7.平成30年3月27日開催の定時株主総会の終結の時から3年間であります。
男性7名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 |
|
|
取締役社長 |
|
阪上 正章 |
昭和25年1月14日生 |
昭和47年4月 |
株式会社神戸製鋼所入社 |
(注)3 |
4,407 |
|
昭和49年4月 |
清和中央ホールディングス入社 |
||||||
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昭和56年6月 |
営業本部長 |
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昭和60年2月 |
取締役営業本部長 |
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昭和63年2月 |
専務取締役営業本部長 |
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平成元年4月 |
代表取締役社長(現任) |
||||||
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平成20年6月 |
中央鋼材株式会社取締役 |
||||||
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平成20年7月
|
清和鋼業株式会社代表取締役社長(現任) |
||||||
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平成25年3月 |
中央鋼材株式会社取締役会長(現任) |
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|
常務取締役 |
管理本部本部長 |
阪上 恵昭 |
昭和26年10月1日生 |
昭和49年4月 |
阪和興業株式会社入社 |
(注)3 |
2,818 |
|
昭和52年4月 |
清和中央ホールディングス入社 |
||||||
|
昭和60年4月 |
営業本部 部長 |
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平成元年2月 |
取締役営業第一部長 |
||||||
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平成5年1月 |
取締役営業本部長 |
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平成5年3月 |
常務取締役営業本部長 |
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平成20年7月 |
常務取締役管理本部長(現任) |
||||||
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清和鋼業株式会社 |
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常務取締役営業本部長(現任) |
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取締役 |
管理本部 |
西本 雅昭 |
昭和27年1月30日生 |
平成5年5月 |
清和中央ホールディングス入社 |
(注)3 |
45 |
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平成15年3月 |
清和中央ホールディングス執行役員経理部長 |
||||||
|
平成20年6月 |
中央鋼材株式会社監査役(現任) |
||||||
|
平成20年7月 |
清和中央ホールディングス管理本部副本部長兼 |
||||||
|
|
清和鋼業株式会社取締役(現任) |
||||||
|
平成21年3月 |
清和中央ホールディングス取締役(現任) |
||||||
|
取締役 |
|
後藤 信三 |
昭和25年5月16日生 |
昭和48年4月 |
三菱商事株式会社入社 |
(注)3 |
― |
|
平成17年10月 |
株式会社メタルワン入社 |
||||||
|
平成19年1月 |
同社 名古屋支社長 |
||||||
|
平成22年1月 |
中央鋼材株式会社 |
||||||
|
|
清和鋼業株式会社取締役(現任) |
||||||
|
平成22年3月 |
清和中央ホールディングス取締役(現任) |
||||||
|
監査役 |
|
上山 公 |
昭和12年11月21日生 |
昭和35年2月 |
津田鋼材株式会社入社 |
(注)4 |
1 |
|
昭和63年2月 |
同社 東京支社取締役財務管理部長 |
||||||
|
平成11年6月 |
新津田鋼材株式会社監査役 |
||||||
|
平成16年6月 |
同社監査役退任 |
||||||
|
平成19年3月 |
清和中央ホールディングス監査役(現任) |
||||||
|
平成20年7月 |
清和鋼業株式会社監査役(現任) |
||||||
|
監査役 |
|
岸 保典 |
昭和26年9月23日生 |
昭和50年4月 |
日商岩井株式会社(現 双日株式会社)入社 |
(注)5 |
― |
|
平成15年4月 |
株式会社メタルワン入社 |
||||||
|
平成22年8月 |
株式会社メタルワン鉄鋼製品販売 執行役員 |
||||||
|
平成23年10月 |
株式会社テザックワイヤロープ 経営企画部 担当部長(現職) |
||||||
|
平成27年11月 |
清和中央ホールディングス監査役(現任) |
||||||
|
監査役 |
|
小西 弘之 |
昭和28年2月21日生 |
昭和51年4月 |
大阪国税局 入局 |
(注)6 |
― |
|
平成18年7月 |
阿倍野税務署長 |
||||||
|
平成19年7月 |
大阪国税局調査第一部調査総括課長 |
||||||
|
平成21年7月 |
東淀川税務署長 |
||||||
|
平成23年7月 |
大阪国税局調査第二部次長 |
||||||
|
平成24年7月 |
下京税務署長 |
||||||
|
平成25年8月 |
税理士事務所開設(現職) |
||||||
|
平成29年6月 |
田岡化学工業株式会社社外取締役(監査等委員)(現任) |
||||||
|
平成30年3月 |
清和中央ホールディングス監査役(現任) |
||||||
|
計 |
7,271 |
||||||
(注) 1.監査役 上山公、岸保典及び小西弘之は、社外監査役であります。
2.常務取締役 阪上恵昭は、取締役社長 阪上正章の実弟であります。
3.平成29年3月30日開催の定時株主総会の終結の時から2年間であります。
4.平成27年3月27日開催の定時株主総会の終結の時から4年間であります。
5.平成29年3月30日開催の定時株主総会の終結の時から4年間であります。
6.平成30年3月27日開催の定時株主総会の終結の時から3年間であります。
男性7名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 |
|
|
取締役社長 |
|
阪上 正章 |
昭和25年1月14日生 |
昭和47年4月 |
株式会社神戸製鋼所入社 |
(注)3 |
4,406 |
|
昭和49年4月 |
清和中央ホールディングス入社 |
||||||
|
昭和56年6月 |
営業本部長 |
||||||
|
昭和60年2月 |
取締役営業本部長 |
||||||
|
昭和63年2月 |
専務取締役営業本部長 |
||||||
|
平成元年4月 |
代表取締役社長(現任) |
||||||
|
平成20年6月 |
中央鋼材株式会社取締役 |
||||||
|
平成20年7月
|
清和鋼業株式会社代表取締役社長(現任) |
||||||
|
平成25年3月 |
中央鋼材株式会社取締役会長(現任) |
||||||
|
常務取締役 |
管理本部本部長 |
阪上 恵昭 |
昭和26年10月1日生 |
昭和49年4月 |
阪和興業株式会社入社 |
(注)3 |
2,817 |
|
昭和52年4月 |
清和中央ホールディングス入社 |
||||||
|
昭和60年4月 |
営業本部 部長 |
||||||
|
平成元年2月 |
取締役営業第一部長 |
||||||
|
平成5年1月 |
取締役営業本部長 |
||||||
|
平成5年3月 |
常務取締役営業本部長 |
||||||
|
平成20年7月 |
常務取締役管理本部長(現任) |
||||||
|
|
清和鋼業株式会社 |
||||||
|
|
常務取締役営業本部長(現任) |
||||||
|
取締役 |
管理本部 |
西本 雅昭 |
昭和27年1月30日生 |
平成5年5月 |
清和中央ホールディングス入社 |
(注)3 |
45 |
|
平成15年3月 |
清和中央ホールディングス執行役員経理部長 |
||||||
|
平成20年6月 |
中央鋼材株式会社監査役(現任) |
||||||
|
平成20年7月 |
清和中央ホールディングス管理本部副本部長兼 |
||||||
|
|
清和鋼業株式会社取締役(現任) |
||||||
|
平成21年3月 |
清和中央ホールディングス取締役(現任) |
||||||
|
取締役 |
|
後藤 信三 |
昭和25年5月16日生 |
昭和48年4月 |
三菱商事株式会社入社 |
(注)3 |
― |
|
平成17年10月 |
株式会社メタルワン入社 |
||||||
|
平成19年1月 |
同社 名古屋支社長 |
||||||
|
平成22年1月 |
中央鋼材株式会社 |
||||||
|
|
清和鋼業株式会社取締役(現任) |
||||||
|
平成22年3月 |
清和中央ホールディングス取締役(現任) |
||||||
|
監査役 |
|
上山 公 |
昭和12年11月21日生 |
昭和35年2月 |
津田鋼材株式会社入社 |
(注)4 |
1 |
|
昭和63年2月 |
同社 東京支社取締役財務管理部長 |
||||||
|
平成11年6月 |
新津田鋼材株式会社監査役 |
||||||
|
平成16年6月 |
同社監査役退任 |
||||||
|
平成19年3月 |
清和中央ホールディングス監査役(現任) |
||||||
|
平成20年7月 |
清和鋼業株式会社監査役(現任) |
||||||
|
監査役 |
|
杉本 武 |
昭和8年10月30日生 |
昭和27年5月 |
大阪国税局採用 |
(注)5 |
8 |
|
昭和59年7月 |
同局調査部特別国税調査官 |
||||||
|
平成2年7月 |
大淀税務署長 |
||||||
|
平成3年7月 |
城東税務署長 |
||||||
|
平成4年9月 |
税理士事務所開設(現職) |
||||||
|
平成8年3月 |
清和中央ホールディングス監査役(現任) |
||||||
|
監査役 |
|
岸 保典 |
昭和26年9月23日生 |
昭和50年4月 |
日商岩井株式会社(現 双日株式会社)入社 |
(注)5 |
― |
|
平成15年4月 |
株式会社メタルワン入社 |
||||||
|
平成22年8月 |
株式会社メタルワン鉄鋼製品販売 執行役員 |
||||||
|
平成23年10月 |
株式会社テザックワイヤロープ 経営企画部 担当部長(現職) |
||||||
|
平成27年11月 |
清和中央ホールディングス監査役(現任) |
||||||
|
計 |
7,277 |
||||||
(注) 1.監査役 上山公、杉本武及び岸保典は、社外監査役であります。
2.常務取締役 阪上恵昭は、取締役社長 阪上正章の実弟であります。
3.平成29年3月30日開催の定時株主総会の終結の時から2年間であります。
4.平成27年3月27日開催の定時株主総会の終結の時から4年間であります。
5.平成29年3月30日開催の定時株主総会の終結の時から4年間であります。
男性7名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有 | |
取締役社長 |
| 阪上 正章 | 昭和25年1月14日生 | 昭和47年4月 | 株式会社神戸製鋼所入社 | (注)3 | 4,404 |
昭和49年4月 | 清和中央ホールディングス入社 | ||||||
昭和56年6月 | 営業本部長 | ||||||
昭和60年2月 | 取締役営業本部長 | ||||||
昭和63年2月 | 専務取締役営業本部長 | ||||||
平成元年4月 | 代表取締役社長(現任) | ||||||
平成20年6月 | 中央鋼材株式会社取締役 | ||||||
平成20年7月
| 清和鋼業株式会社代表取締役社長(現任) | ||||||
平成25年3月 | 中央鋼材株式会社取締役会長(現任) | ||||||
常務取締役 | 管理本部本部長 | 阪上 恵昭 | 昭和26年10月1日生 | 昭和49年4月 | 阪和興業株式会社入社 | (注)3 | 2,816 |
昭和52年4月 | 清和中央ホールディングス入社 | ||||||
昭和60年4月 | 営業本部 部長 | ||||||
平成元年2月 | 取締役営業第一部長 | ||||||
平成5年1月 | 取締役営業本部長 | ||||||
平成5年3月 | 常務取締役営業本部長 | ||||||
平成20年7月 | 常務取締役管理本部長(現任) | ||||||
| 清和鋼業株式会社 | ||||||
| 常務取締役営業本部長(現任) | ||||||
取締役 | 管理本部 | 西本 雅昭 | 昭和27年1月30日生 | 平成5年5月 | 清和中央ホールディングス入社 | (注)3 | 44 |
平成15年3月 | 清和中央ホールディングス執行役員経理部長 | ||||||
平成20年6月 | 中央鋼材株式会社監査役(現任) | ||||||
平成20年7月 | 清和中央ホールディングス管理本部副本部長兼 | ||||||
| 清和鋼業株式会社取締役(現任) | ||||||
平成21年3月 | 清和中央ホールディングス取締役(現任) | ||||||
取締役 |
| 後藤 信三 | 昭和25年5月16日生 | 昭和48年4月 | 三菱商事株式会社入社 | (注)3 | ― |
平成17年10月 | 株式会社メタルワン入社 | ||||||
平成19年1月 | 同社 名古屋支社長 | ||||||
平成22年1月 | 中央鋼材株式会社 | ||||||
| 清和鋼業株式会社取締役(現任) | ||||||
平成22年3月 | 清和中央ホールディングス取締役(現任) | ||||||
監査役 |
| 上山 公 | 昭和12年11月21日生 | 昭和35年2月 | 津田鋼材株式会社入社 | (注)4 | 1 |
昭和63年2月 | 同社 東京支社取締役財務管理部長 | ||||||
平成11年6月 | 新津田鋼材株式会社監査役 | ||||||
平成16年6月 | 同社監査役退任 | ||||||
平成19年3月 | 清和中央ホールディングス監査役(現任) | ||||||
平成20年7月 | 清和鋼業株式会社監査役(現任) | ||||||
監査役 |
| 杉本 武 | 昭和8年10月30日生 | 昭和27年5月 | 大阪国税局採用 | (注)5 | 8 |
昭和59年7月 | 同局調査部特別国税調査官 | ||||||
平成2年7月 | 大淀税務署長 | ||||||
平成3年7月 | 城東税務署長 | ||||||
平成4年9月 | 税理士事務所開設(現職) | ||||||
平成8年3月 | 清和中央ホールディングス監査役(現任) | ||||||
監査役 |
| 岸 保典 | 昭和26年9月23日生 | 昭和50年4月 | 日商岩井株式会社(現 双日株式会社)入社 | (注)5 | ― |
平成15年4月 | 株式会社メタルワン入社 | ||||||
平成22年8月 | 株式会社メタルワン鉄鋼製品販売 執行役員 | ||||||
平成23年10月 | 株式会社テザックワイヤロープ 経営企画部 担当部長(現職) | ||||||
平成27年11月 | 清和中央ホールディングス監査役(現任) | ||||||
計 | 7,273 | ||||||
(注) 1.監査役 上山公、杉本武及び岸保典は、社外監査役であります。
2.常務取締役 阪上恵昭は、取締役社長 阪上正章の実弟であります。
3.平成27年3月27日開催の定時株主総会の終結の時から2年間であります。
4.平成27年3月27日開催の定時株主総会の終結の時から4年間であります。
5.平成25年3月28日開催の定時株主総会の終結の時から4年間であります。
※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。
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