JMS(7702)の株価チャート JMS(7702)の業績 親会社と関係会社
① 役員一覧
男性 11名 女性 -名 (役員のうち女性の比率 -%)
(注)1 取締役 池村和朗氏、石坂昌三氏及び取締役監査等委員 水戸晃氏、佐上芳春氏は、社外取締役であります。
2 取締役の任期は2025年3月期に係る定時株主総会終結の時から2026年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
3 取締役 監査等委員の任期は2025年3月期に係る定時株主総会終結の時から2027年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 JMSは、法令に定める監査等委員である取締役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠の監査等委員である社外取締役1名を選任しております。補欠の監査等委員である社外取締役の略歴は次のとおりであります。
(注)補欠の監査等委員である取締役の任期は、就任した時から退任した監査等委員である取締役の任期の満了の時までであります。
JMSの社外取締役は4名(うち2名が監査等委員)であり、取締役 池村和朗氏、石坂昌三氏、水戸晃氏、佐上芳春氏は、いずれもJMSとの間に人的関係、資本的関係または取引関係その他の特別な利害関係はなく、東京証券取引所が指定を義務付ける、一般株主と利益相反が生じるおそれのない独立役員として指定しております。
取締役 池村和朗氏は、JMSの社外監査役を4年間務め、JMSの事業内容等に精通しており、また、弁護士として培われた専門的な知識・経験を、JMSの経営事項の決定、業務執行の監督に十分生かしていただけるものと判断しております。
取締役 石坂昌三氏は、株式会社カネカ執行役員であり、株式会社カネカ並びに株式会社カネカメディックスにおける医療機器業界の十分な実績、見識を高く評価し、JMSの経営事項の決定、業務執行の監督に十分な役割を果たしていただけるものと判断しております。なお、JMSは株式会社カネカとの間に、特別の利害関係はありません。
監査等委員である取締役 水戸晃氏は、税理士として培われた専門的な知識・経験を有しており、社外監査役としての職務を適切に遂行いただいておりました。今後もその経歴を通じて培った専門知識や経験が取締役会の監査・監督の強化に寄与いただけるものと判断しております。
監査等委員である取締役 佐上芳春氏は、公認会計士として専門的な知識・経験を有しており、社外監査役としての職務を適切に遂行いただいておりました。また、同氏は他社の監査等委員である社外取締役を経験されており、今後もその経歴を通じて培った専門知識や経験が取締役会の監査・監督の強化に寄与いただけるものと判断しております。
JMSにおいては、社外取締役を選任するための会社からの独立性に関する基準を定めており、JMSにおいて合理的に可能な範囲で調査した結果、社外役員が以下の事項のいずれにも該当しないと判断される場合に、当該社外役員に独立性があると判断しております。
イ JMSグループ会社の主要な取引先(直近3事業年度のいずれかにおいて取引きに伴う支払額又は受取額が連結売上高の5%超)又はその業務執行者
ロ JMSグループ会社の主要な借入先(直近3事業年度末においてJMSグループ会社の資金調達につき代替性がない程度に依存している金融機関もしくは大口債権者)又はその業務執行者
ハ JMSグループ会社の会計監査人(当該会計監査人が法人等の団体である場合当該団体に所属する者)
ニ 法律、会計もしくは税務の専門家又はコンサルタントとして、直近3事業年度のいずれかにおいて、JMSグループ会社から1事業年度当たり1,000万円を超える報酬(JMS役員としての報酬は除く)を受けている者(当該専門家が法人等の団体である場合当該団体に所属する者)
ホ JMSグループ会社から直近3事業年度のいずれかにおいて1事業年度当たり1,000万円を超える寄附を受けている者(当該受領者が法人等の団体である場合当該団体に所属する者)
ヘ 上記の(イ)から(ホ)に該当する者の2親等以内の近親者
ト その他、上記(イ)から(ヘ)には該当しないが、それ以外の事情により、実質的な利益相反が生じるおそれがある者
注1:「業務執行者」とは、業務執行取締役、執行役、執行役員、支配人及び部長格以上の上級管理職にある使用人で、現在または最近においてその地位にある者をいう。
注2:(ハ)から(ホ)の「団体に所属する者」は、現在または最近においてその地位にある者をいう。
注3:「最近」とは1年以内をいう。
③ 社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員会監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役(監査等委員である取締役を除く)は取締役会及び役員会に出席し、内部監査及び会計監査の結果の報告を受け、監査等委員である取締役との情報交換を踏まえて必要に応じて意見を述べております。また、監査等委員である社外取締役は取締役会及び役員会に出席し、上記の報告を同様に受けるほか、会計監査人との定期的な意見・情報交換、協議により、効果的な監査を行う等、監査の実効性を高めております。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性 11名 女性 -名 (役員のうち女性の比率 -%)
(注)1 取締役 池村和朗氏、石坂昌三氏及び取締役監査等委員 水戸晃氏、佐上芳春氏は、社外取締役であります。
2 取締役の任期は2025年3月期に係る定時株主総会終結の時から2026年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
3 取締役 監査等委員の任期は2025年3月期に係る定時株主総会終結の時から2027年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 JMSは、法令に定める監査等委員である取締役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠の監査等委員である社外取締役1名を選任しております。補欠の監査等委員である社外取締役の略歴は次のとおりであります。
(注)補欠の監査等委員である取締役の任期は、就任した時から退任した監査等委員である取締役の任期の満了の時までであります。
JMSの社外取締役は4名(うち2名が監査等委員)であり、取締役 池村和朗氏、石坂昌三氏、水戸晃氏、佐上芳春氏は、いずれもJMSとの間に人的関係、資本的関係または取引関係その他の特別な利害関係はなく、東京証券取引所が指定を義務付ける、一般株主と利益相反が生じるおそれのない独立役員として指定しております。
取締役 池村和朗氏は、JMSの社外監査役を4年間務め、JMSの事業内容等に精通しており、また、弁護士として培われた専門的な知識・経験を、JMSの経営事項の決定、業務執行の監督に十分生かしていただけるものと判断しております。
取締役 石坂昌三氏は、株式会社カネカ執行役員であり、株式会社カネカ並びに株式会社カネカメディックスにおける医療機器業界の十分な実績、見識を高く評価し、JMSの経営事項の決定、業務執行の監督に十分な役割を果たしていただけるものと判断しております。なお、JMSは株式会社カネカとの間に、特別の利害関係はありません。
監査等委員である取締役 水戸晃氏は、税理士として培われた専門的な知識・経験を有しており、社外監査役としての職務を適切に遂行いただいておりました。今後もその経歴を通じて培った専門知識や経験が取締役会の監査・監督の強化に寄与いただけるものと判断しております。
監査等委員である取締役 佐上芳春氏は、公認会計士として専門的な知識・経験を有しており、社外監査役としての職務を適切に遂行いただいておりました。また、同氏は他社の監査等委員である社外取締役を経験されており、今後もその経歴を通じて培った専門知識や経験が取締役会の監査・監督の強化に寄与いただけるものと判断しております。
JMSにおいては、社外取締役を選任するための会社からの独立性に関する基準を定めており、JMSにおいて合理的に可能な範囲で調査した結果、社外役員が以下の事項のいずれにも該当しないと判断される場合に、当該社外役員に独立性があると判断しております。
イ JMSグループ会社の主要な取引先(直近3事業年度のいずれかにおいて取引きに伴う支払額又は受取額が連結売上高の5%超)又はその業務執行者
ロ JMSグループ会社の主要な借入先(直近3事業年度末においてJMSグループ会社の資金調達につき代替性がない程度に依存している金融機関もしくは大口債権者)又はその業務執行者
ハ JMSグループ会社の会計監査人(当該会計監査人が法人等の団体である場合当該団体に所属する者)
ニ 法律、会計もしくは税務の専門家又はコンサルタントとして、直近3事業年度のいずれかにおいて、JMSグループ会社から1事業年度当たり1,000万円を超える報酬(JMS役員としての報酬は除く)を受けている者(当該専門家が法人等の団体である場合当該団体に所属する者)
ホ JMSグループ会社から直近3事業年度のいずれかにおいて1事業年度当たり1,000万円を超える寄附を受けている者(当該受領者が法人等の団体である場合当該団体に所属する者)
ヘ 上記の(イ)から(ホ)に該当する者の2親等以内の近親者
ト その他、上記(イ)から(ヘ)には該当しないが、それ以外の事情により、実質的な利益相反が生じるおそれがある者
注1:「業務執行者」とは、業務執行取締役、執行役、執行役員、支配人及び部長格以上の上級管理職にある使用人で、現在または最近においてその地位にある者をいう。
注2:(ハ)から(ホ)の「団体に所属する者」は、現在または最近においてその地位にある者をいう。
注3:「最近」とは1年以内をいう。
③ 社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員会監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役(監査等委員である取締役を除く)は取締役会及び役員会に出席し、内部監査及び会計監査の結果の報告を受け、監査等委員である取締役との情報交換を踏まえて必要に応じて意見を述べております。また、監査等委員である社外取締役は取締役会及び役員会に出席し、上記の報告を同様に受けるほか、会計監査人との定期的な意見・情報交換、協議により、効果的な監査を行う等、監査の実効性を高めております。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性 11名 女性 -名 (役員のうち女性の比率 -%)
(注)1 2023年6月27日開催の定時株主総会において定款の変更が決議されたことにより、JMSは同日付をもって監査等委員会設置会社へ移行いたしました。
2 取締役 池村和朗氏、石坂昌三氏及び取締役監査等委員 水戸晃氏、佐上芳春氏は、社外取締役であります。
3 取締役の任期は2024年3月期に係る定時株主総会終結の時から2025年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 取締役 監査等委員の任期は2023年3月期に係る定時株主総会終結の時から2025年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 JMSは、法令に定める監査等委員である取締役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠の監査等委員である社外取締役1名を選任しております。補欠の監査等委員である社外取締役の略歴は次のとおりであります。
(注)補欠の監査等委員である取締役の任期は、就任した時から退任した監査等委員である取締役の任期の満了の時までであります。
JMSの社外取締役は4名(うち2名が監査等委員)であり、取締役 池村和朗氏、石坂昌三氏、水戸晃氏、佐上芳春氏は、いずれもJMSとの間に人的関係、資本的関係または取引関係その他の特別な利害関係はなく、東京証券取引所が指定を義務付ける、一般株主と利益相反が生じるおそれのない独立役員として指定しております。
取締役 池村和朗氏は、JMSの社外監査役を4年間務め、JMSの事業内容等に精通しており、また、弁護士として培われた専門的な知識・経験を、JMSの経営事項の決定、業務執行の監督に十分生かしていただけるものと判断しております。
取締役 石坂昌三氏は、株式会社カネカメディックス代表取締役社長であり、医療機器業界の十分な実績、見識を高く評価し、JMSの経営事項の決定、業務執行の監督に十分な役割を果たしていただけるものと判断しております。なお、JMSは株式会社カネカメディックスとの間に、特別の利害関係はありません。
監査等委員である取締役 水戸晃氏は、税理士として培われた専門的な知識・経験を有しており、社外監査役としての職務を適切に遂行いただいておりました。今後もその経歴を通じて培った専門知識や経験が取締役会の監査・監督の強化に寄与いただけるものと判断しております。
監査等委員である取締役 佐上芳春氏は、公認会計士として専門的な知識・経験を有しており、社外監査役としての職務を適切に遂行いただいておりました。また、同氏は他社の監査等委員である社外取締役を経験されており、今後もその経歴を通じて培った専門知識や経験が取締役会の監査・監督の強化に寄与いただけるものと判断しております。
JMSにおいては、社外取締役を選任するための会社からの独立性に関する基準を定めており、JMSにおいて合理的に可能な範囲で調査した結果、社外役員が以下の事項のいずれにも該当しないと判断される場合に、当該社外役員に独立性があると判断しております。
イ JMSグループ会社の主要な取引先(直近3事業年度のいずれかにおいて取引きに伴う支払額又は受取額が連結売上高の5%超)又はその業務執行者
ロ JMSグループ会社の主要な借入先(直近3事業年度末においてJMSグループ会社の資金調達につき代替性がない程度に依存している金融機関もしくは大口債権者)又はその業務執行者
ハ JMSグループ会社の会計監査人(当該会計監査人が法人等の団体である場合当該団体に所属する者)
ニ 法律、会計もしくは税務の専門家又はコンサルタントとして、直近3事業年度のいずれかにおいて、JMSグループ会社から1事業年度当たり1,000万円を超える報酬(JMS役員としての報酬は除く)を受けている者(当該専門家が法人等の団体である場合当該団体に所属する者)
ホ JMSグループ会社から直近3事業年度のいずれかにおいて1事業年度当たり1,000万円を超える寄附を受けている者(当該受領者が法人等の団体である場合当該団体に所属する者)
ヘ 上記の(イ)から(ホ)に該当する者の2親等以内の近親者
ト その他、上記(イ)から(ヘ)には該当しないが、それ以外の事情により、実質的な利益相反が生じるおそれがある者
注1:「業務執行者」とは、業務執行取締役、執行役、執行役員、支配人及び部長格以上の上級管理職にある使用人で、現在または最近においてその地位にある者をいう。
注2:(ハ)から(ホ)の「団体に所属する者」は、現在または最近においてその地位にある者をいう。
注3:「最近」とは1年以内をいう。
③ 社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員会監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役(監査等委員である取締役を除く)は取締役会及び役員会に出席し、内部監査及び会計監査の結果の報告を受け、監査等委員である取締役との情報交換を踏まえて必要に応じて意見を述べております。また、監査等委員である社外取締役は取締役会及び役員会に出席し、上記の報告を同様に受けるほか、会計監査人との定期的な意見・情報交換、協議により、効果的な監査を行う等、監査の実効性を高めております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性 11名 女性 -名 (役員のうち女性の比率 -%)
(注)1 2023年6月27日開催の定時株主総会において定款の変更が決議されたことにより、JMSは同日付をもって監査等委員会設置会社へ移行いたしました。
2 取締役 池村和朗氏、石坂昌三氏、水戸晃氏及び佐上芳春氏は、社外取締役であります。
3 任期は2023年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 任期は2023年3月期に係る定時株主総会終結の時から2025年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 JMSは、法令に定める監査等委員である取締役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠の監査等委員である社外取締役1名を選任しております。補欠の監査等委員である社外取締役の略歴は次のとおりであります。
(注)補欠の監査等委員である取締役の任期は、就任した時から退任した監査等委員である取締役の任期の満了の時までであります。
JMSの社外取締役は4名(うち2名が監査等委員)であり、取締役 池村和朗氏、石坂昌三氏、水戸晃氏、佐上芳春氏は、いずれもJMSとの間に人的関係、資本的関係または取引関係その他の特別な利害関係はなく、東京証券取引所が指定を義務付ける、一般株主と利益相反が生じるおそれのない独立役員として指定しております。
取締役 池村和朗氏は、JMSの社外監査役を4年間務め、JMSの事業内容等に精通しており、また、弁護士として培われた専門的な知識・経験を、JMSの経営事項の決定、業務執行の監督に十分生かしていただけるものと判断しております。
取締役 石坂昌三氏は、株式会社カネカメディックス代表取締役社長であり、医療機器業界の十分な実績、見識を高く評価し、JMSの経営事項の決定、業務執行の監督に十分な役割を果たしていただけるものと判断しております。なお、JMSは株式会社カネカメディックスとの間に、特別の利害関係はありません。
監査等委員である取締役 水戸晃氏は、税理士として培われた専門的な知識・経験を有しており、社外監査役としての職務を適切に遂行いただいておりました。今後もその経歴を通じて培った専門知識や経験が取締役会の監査・監督の強化に寄与いただけるものと判断しております。
監査等委員である取締役 佐上芳春氏は、公認会計士として専門的な知識・経験を有しており、社外監査役としての職務を適切に遂行いただいておりました。また、同氏は他社の監査等委員である社外取締役を経験されており、今後もその経歴を通じて培った専門知識や経験が取締役会の監査・監督の強化に寄与いただけるものと判断しております。
JMSにおいては、社外取締役を選任するための会社からの独立性に関する基準を定めており、JMSにおいて合理的に可能な範囲で調査した結果、社外役員が以下の事項のいずれにも該当しないと判断される場合に、当該社外役員に独立性があると判断しております。
イ JMSグループ会社の主要な取引先(直近3事業年度のいずれかにおいて取引きに伴う支払額又は受取額が連結売上高の5%超)又はその業務執行者
ロ JMSグループ会社の主要な借入先(直近3事業年度末においてJMSグループ会社の資金調達につき代替性がない程度に依存している金融機関もしくは大口債権者)又はその業務執行者
ハ JMSグループ会社の会計監査人(当該会計監査人が法人等の団体である場合当該団体に所属する者)
ニ 法律、会計もしくは税務の専門家又はコンサルタントとして、直近3事業年度のいずれかにおいて、JMSグループ会社から1事業年度当たり1,000万円を超える報酬(JMS役員としての報酬は除く)を受けている者(当該専門家が法人等の団体である場合当該団体に所属する者)
ホ JMSグループ会社から直近3事業年度のいずれかにおいて1事業年度当たり1,000万円を超える寄附を受けている者(当該受領者が法人等の団体である場合当該団体に所属する者)
ヘ 上記の(イ)から(ホ)に該当する者の2親等以内の近親者
ト その他、上記(イ)から(ヘ)には該当しないが、それ以外の事情により、実質的な利益相反が生じるおそれがある者
注1:「業務執行者」とは、業務執行取締役、執行役、執行役員、支配人及び部長格以上の上級管理職にある使用人で、現在または最近においてその地位にある者をいう。
注2:(ハ)から(ホ)の「団体に所属する者」は、現在または最近においてその地位にある者をいう。
注3:「最近」とは1年以内をいう。
③ 社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員会監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役(監査等委員である取締役を除く)は取締役会及び役員会に出席し、内部監査及び会計監査の結果の報告を受け、監査等委員である取締役との情報交換を踏まえて必要に応じて意見を述べております。また、監査等委員である社外取締役は取締役会及び役員会に出席し、上記の報告を同様に受けるほか、会計監査人との定期的な意見・情報交換、協議により、効果的な監査を行う等、監査の実効性を高めております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性 10名 女性 -名 (役員のうち女性の比率 -%)
(注)1 取締役 池村和朗氏及び石坂昌三氏は、社外取締役であります。
2 監査役 水戸晃氏及び佐上芳春氏は、社外監査役であります。
3 任期は2021年3月期に係る定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 任期は2021年3月期に係る定時株主総会終結の時から2025年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 任期は2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 JMSは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
(注)補欠監査役の任期は、就任した時から退任した監査役の任期の満了の時までであります。
JMSの社外取締役は2名であり、取締役 池村和朗氏、石坂昌三氏は、いずれもJMSとの間に人的関係、資本的関係または取引関係その他の特別な利害関係はなく、東京証券取引所が指定を義務付ける、一般株主と利益相反が生じるおそれのない独立役員として指定しております。取締役 池村和朗氏は、JMSの社外監査役を4年間務め、JMSの事業内容等に精通しており、また、弁護士として培われた専門的な知識・経験を、JMSの経営事項の決定、業務執行の監督に十分生かしていただけるものと判断しております。取締役 石坂昌三氏は、株式会社カネカメディックス代表取締役社長であり、医療機器業界の十分な実績、見識を高く評価し、JMSの経営事項の決定、業務執行の監督に十分な役割を果たしていただけるものと判断しております。なお、JMSは株式会社カネカメディックスとの間に、特別の利害関係はありません。
JMSの社外監査役は2名であり、監査役 水戸晃氏、佐上芳春氏は、いずれもJMSとの間に人的関係、資本的関係または取引関係その他の特別な利害関係はなく、東京証券取引所が指定を義務付ける、一般株主と利益相反が生じるおそれのない独立役員として指定しており、ガバナンスのあり方とその運営状況の監視といった、企業統治における機能・役割を十分果たしていただけるものと判断しております。
JMSにおいては、社外取締役及び社外監査役を選任するための会社からの独立性に関する基準を定めており、JMSにおいて合理的に可能な範囲で調査した結果、社外役員が以下の事項のいずれにも該当しないと判断される場合に、当該社外役員に独立性があると判断しております。
イ JMSグループ会社の主要な取引先(直近3事業年度のいずれかにおいて取引きに伴う支払額又は受取額が連結売上高の5%超)又はその業務執行者
ロ JMSグループ会社の主要な借入先(直近3事業年度末においてJMSグループ会社の資金調達につき代替性がない程度に依存している金融機関もしくは大口債権者)又はその業務執行者
ハ JMSグループ会社の会計監査人(当該会計監査人が法人等の団体である場合当該団体に所属する者)
ニ 法律、会計もしくは税務の専門家又はコンサルタントとして、直近3事業年度のいずれかにおいて、JMSグループ会社から1事業年度当たり1,000万円を超える報酬(JMS役員としての報酬は除く)を受けている者(当該専門家が法人等の団体である場合当該団体に所属する者)
ホ JMSグループ会社から直近3事業年度のいずれかにおいて1事業年度当たり1,000万円を超える寄附を受けている者(当該受領者が法人等の団体である場合当該団体に所属する者)
ヘ 上記の(イ)から(ホ)に該当する者の2親等以内の近親者
ト その他、上記(イ)から(ヘ)には該当しないが、それ以外の事情により、実質的な利益相反が生じるおそれがある者
注1:「業務執行者」とは、業務執行取締役、執行役、執行役員、支配人及び部長格以上の上級管理職にある使用人で、現在または最近においてその地位にある者をいう。
注2:(ハ)から(ホ)の「団体に所属する者」は、現在または最近においてその地位にある者をいう。
注3:「最近」とは1年以内をいう。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役は取締役会及び役員会に出席し、内部監査及び会計監査の結果の報告を受け、監査役との情報交換を踏まえて必要に応じて意見を述べております。また、社外監査役は取締役会及び役員会に出席し、上記の報告を同様に受けるほか、会計監査人との定期的な意見・情報交換、協議により、効果的な監査役監査を行う等、監査の実効性を高めております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性 10名 女性 -名 (役員のうち女性の比率 -%)
(注)1 取締役 池村和朗氏及び石坂昌三氏は、社外取締役であります。
2 監査役 水戸晃氏及び佐上芳春氏は、社外監査役であります。
3 任期は2021年3月期に係る定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 任期は2021年3月期に係る定時株主総会終結の時から2025年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 任期は2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 JMSは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
(注)補欠監査役の任期は、就任した時から退任した監査役の任期の満了の時までであります。
JMSの社外取締役は2名であり、取締役 池村和朗氏、石坂昌三氏は、いずれもJMSとの間に人的関係、資本的関係または取引関係その他の特別な利害関係はなく、東京証券取引所が指定を義務付ける、一般株主と利益相反が生じるおそれのない独立役員として指定しております。取締役 池村和朗氏は、JMSの社外監査役を4年間務め、JMSの事業内容等に精通しており、また、弁護士として培われた専門的な知識・経験を、JMSの経営事項の決定、業務執行の監督に十分生かしていただけるものと判断しております。取締役 石坂昌三氏は、株式会社カネカメディックス代表取締役社長であり、医療機器業界の十分な実績、見識を高く評価し、JMSの経営事項の決定、業務執行の監督に十分な役割を果たしていただけるものと判断しております。なお、JMSは株式会社カネカメディックスとの間に、特別の利害関係はありません。
JMSの社外監査役は2名であり、監査役 水戸晃氏、佐上芳春氏は、いずれもJMSとの間に人的関係、資本的関係または取引関係その他の特別な利害関係はなく、東京証券取引所が指定を義務付ける、一般株主と利益相反が生じるおそれのない独立役員として指定しており、ガバナンスのあり方とその運営状況の監視といった、企業統治における機能・役割を十分果たしていただけるものと判断しております。
JMSにおいては、社外取締役及び社外監査役を選任するための会社からの独立性に関する基準を定めており、JMSにおいて合理的に可能な範囲で調査した結果、社外役員が以下の事項のいずれにも該当しないと判断される場合に、当該社外役員に独立性があると判断しております。
イ JMSグループ会社の主要な取引先(直近3事業年度のいずれかにおいて取引きに伴う支払額又は受取額が連結売上高の5%超)又はその業務執行者
ロ JMSグループ会社の主要な借入先(直近3事業年度末においてJMSグループ会社の資金調達につき代替性がない程度に依存している金融機関もしくは大口債権者)又はその業務執行者
ハ JMSグループ会社の会計監査人(当該会計監査人が法人等の団体である場合当該団体に所属する者)
ニ 法律、会計もしくは税務の専門家又はコンサルタントとして、直近3事業年度のいずれかにおいて、JMSグループ会社から1事業年度当たり1,000万円を超える報酬(JMS役員としての報酬は除く)を受けている者(当該専門家が法人等の団体である場合当該団体に所属する者)
ホ JMSグループ会社から直近3事業年度のいずれかにおいて1事業年度当たり1,000万円を超える寄附を受けている者(当該受領者が法人等の団体である場合当該団体に所属する者)
ヘ 上記の(イ)から(ホ)に該当する者の2親等以内の近親者
ト その他、上記(イ)から(ヘ)には該当しないが、それ以外の事情により、実質的な利益相反が生じるおそれがある者
注1:「業務執行者」とは、業務執行取締役、執行役、執行役員、支配人及び部長格以上の上級管理職にある使用人で、現在または最近においてその地位にある者をいう。
注2:(ハ)から(ホ)の「団体に所属する者」は、現在または最近においてその地位にある者をいう。
注3:「最近」とは1年以内をいう。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役は取締役会及び役員会に出席し、内部監査及び会計監査の結果の報告を受け、監査役との情報交換を踏まえて必要に応じて意見を述べております。また、社外監査役は取締役会及び役員会に出席し、上記の報告を同様に受けるほか、会計監査人との定期的な意見・情報交換、協議により、効果的な監査役監査を行う等、監査の実効性を高めております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性 10名 女性 -名 (役員のうち女性の比率 -%)
(注)1 取締役 池村和朗氏及び石坂昌三氏は、社外取締役であります。
2 監査役 水戸晃氏及び佐上芳春氏は、社外監査役であります。
3 任期は2019年3月期に係る定時株主総会終結の時から2021年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 任期は2018年3月期に係る定時株主総会終結の時から2021年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 任期は2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 任期は2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2021年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
7 JMSは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
(注)補欠監査役の任期は、就任した時から退任した監査役の任期の満了の時までであります。
JMSの社外取締役は2名であり、取締役池村和朗氏、石坂昌三氏は、いずれもJMSとの間に人的関係、資本的関係または取引関係その他の特別な利害関係はなく、東京証券取引所が指定を義務付ける、一般株主と利益相反が生じるおそれのない独立役員として指定しております。取締役池村和朗氏は、JMSの社外監査役を4年間務め、JMSの事業内容等に精通しており、また、弁護士として培われた専門的な知識・経験を、JMSの経営事項の決定、業務執行の監督に十分生かしていただけるものと判断しております。取締役石坂昌三氏は、株式会社カネカメディックス代表取締役社長であり、その実績、見識を高く評価し、JMSの経営事項の決定、業務執行の監督に十分な役割を果たしていただけるものと判断しております。なお、JMSは株式会社カネカメディックスとの間に、特別の利害関係はありません。
JMSの社外監査役は2名であり、監査役水戸晃氏、佐上芳春氏は、いずれもJMSとの間に人的関係、資本的関係または取引関係その他の特別な利害関係はなく、東京証券取引所が指定を義務付ける、一般株主と利益相反が生じるおそれのない独立役員として指定しており、ガバナンスのあり方とその運営状況の監視といった、企業統治における機能・役割を十分果たしていただけるものと判断しております。
JMSにおいては、社外取締役及び社外監査役を選任するための会社からの独立性に関する基準を定めており、JMSにおいて合理的に可能な範囲で調査した結果、社外役員が以下の事項のいずれにも該当しないと判断される場合に、当該社外役員に独立性があると判断しております。
イ JMSグループ会社の主要な取引先(直近3事業年度のいずれかにおいて取引きに伴う支払額又は受取額が連結売上高の5%超)又はその業務執行者
ロ JMSグループ会社の主要な借入先(直近3事業年度末においてJMSグループ会社の資金調達につき代替性がない程度に依存している金融機関もしくは大口債権者)又はその業務執行者
ハ JMSグループ会社の会計監査人(当該会計監査人が法人等の団体である場合当該団体に所属する者)
ニ 法律、会計もしくは税務の専門家又はコンサルタントとして、直近3事業年度のいずれかにおいて、JMSグループ会社から1事業年度当たり1,000万円を超える報酬(JMS役員としての報酬は除く)を受けている者(当該専門家が法人等の団体である場合当該団体に所属する者)
ホ JMSグループ会社から直近3事業年度のいずれかにおいて1事業年度当たり1,000万円を超える寄附を受けている者(当該受領者が法人等の団体である場合当該団体に所属する者)
ヘ 上記の(イ)から(ホ)に該当する者の2親等以内の近親者
ト その他、上記(イ)から(ヘ)には該当しないが、それ以外の事情により、実質的な利益相反が生じるおそれがある者
注1:「業務執行者」とは、業務執行取締役、執行役、執行役員、支配人及び部長格以上の上級管理職にある使用人で、現在または最近においてその地位にある者をいう。
注2:(ハ)から(ホ)の「団体に所属する者」は、現在または最近においてその地位にある者をいう。
注3:「最近」とは1年以内をいう。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役は取締役会及び役員会に出席し、内部監査及び会計監査の結果の報告を受け、監査役との情報交換を踏まえて必要に応じて意見を述べております。また、社外監査役は取締役会に出席し、上記の報告を同様に受けるほか、会計監査人との定期的な意見・情報交換、協議により、効果的な監査役監査を行う等、監査の実効性を高めております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
役職の異動
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性 10名 女性 -名 (役員のうち女性の比率 -%)
(注)1 取締役 池村和朗氏及び石坂昌三氏は、社外取締役であります。
2 監査役 早稲田幸雄氏及び水戸晃氏は、社外監査役であります。
3 任期は2019年3月期に係る定時株主総会終結の時から2021年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 任期は2018年3月期に係る定時株主総会終結の時から2021年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 任期は2017年3月期に係る定時株主総会終結の時から2021年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 任期は2016年3月期に係る定時株主総会終結の時から2020年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
7 所有株式数には、JMS役員持株会における各自の持分を含めた実質持株数を記載しております。
8 JMSは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
(注)補欠監査役の任期は、就任した時から退任した監査役の任期の満了の時までであります。
JMSの社外取締役は2名であり、取締役池村和朗氏、石坂昌三氏は、いずれもJMSとの間に人的関係、資本的関係または取引関係その他の特別な利害関係はなく、東京証券取引所が指定を義務付ける、一般株主と利益相反が生じるおそれのない独立役員として指定しております。取締役池村和朗氏は、JMSの社外監査役を4年間務め、JMSの事業内容等に精通しており、また、弁護士として培われた専門的な知識・経験を、JMSの経営事項の決定、業執執行の監督に十分生かしていただけるものと判断しております。取締役石坂昌三氏は、株式会社カネカメディックス代表取締役社長であり、その実績、見識を高く評価し、JMSの経営事項の決定、業執執行の監督に十分な役割を果たしていただけるものと判断しております。なお、JMSは株式会社カネカメディックスとの間に、特別の利害関係はありません。
JMSの社外監査役は2名であり、監査役早稲田幸雄氏、水戸晃氏は、いずれもJMSとの間に人的関係、資本的関係または取引関係その他の特別な利害関係はなく、東京証券取引所が指定を義務付ける、一般株主と利益相反が生じるおそれのない独立役員として指定しており、ガバナンスのあり方とその運営状況の監視といった、企業統治における機能・役割を十分果たしていただけるものと判断しております。
JMSにおいては、社外取締役及び社外監査役を選任するための会社からの独立性に関する基準を定めており、JMSにおいて合理的に可能な範囲で調査した結果、社外役員が以下の事項のいずれにも該当しないと判断される場合に、当該社外役員に独立性があると判断しております。
イ JMSグループ会社の主要な取引先(直近3事業年度のいずれかにおいて取引きに伴う支払額又は受取額が連結売上高の5%超)又はその業務執行者
ロ JMSグループ会社の主要な借入先(直近3事業年度末においてJMSグループ会社の資金調達につき代替性がない程度に依存している金融機関もしくは大口債権者)又はその業務執行者
ハ JMSグループ会社の会計監査人(当該会計監査人が法人等の団体である場合当該団体に所属する者)
ニ 法律、会計もしくは税務の専門家又はコンサルタントとして、直近3事業年度のいずれかにおいて、JMSグループ会社から1事業年度当たり1,000万円を超える報酬(JMS役員としての報酬は除く)を受けている者(当該専門家が法人等の団体である場合当該団体に所属する者)
ホ JMSグループ会社から直近3事業年度のいずれかにおいて1事業年度当たり1,000万円を超える寄附を受けている者(当該受領者が法人等の団体である場合当該団体に所属する者)
ヘ 上記の(イ)から(ホ)に該当する者の2親等以内の近親者
ト その他、上記(イ)から(ヘ)には該当しないが、それ以外の事情により、実質的な利益相反が生じるおそれがある者
注1:「業務執行者」とは、業務執行取締役、執行役、執行役員、支配人及び部長格以上の上級管理職にある使用人で、現在または最近においてその地位にある者をいう。
注2:(ハ)から(ホ)の「団体に所属する者」は、現在または最近においてその地位にある者をいう。
注3:「最近」とは1年以内をいう。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係につきましては、社外取締役は取締役会及び役員会に出席し、内部監査及び会計監査の結果の報告を受け、監査役との情報交換を踏まえて必要に応じて意見を述べております。また、社外監査役は取締役会に出席し、上記の報告を同様に受けるほか、会計監査人との定期的な意見・情報交換、協議により、効果的な監査役監査を行うなど、監査の実効性を高めております。
男性 12名 女性 -名 (役員のうち女性の比率 -%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
||||||||||||||||||
|
代表取締役 |
|
奥窪 宏章 |
昭和30年10月23日生 |
|
(注)3 |
52 |
||||||||||||||||||
|
常務取締役 |
サージカル & セラピー ビジネスユニット統括部長 兼 営業本部長 |
粟根 康浩 |
昭和36年4月27日生 |
|
(注)3 |
8 |
||||||||||||||||||
|
取締役 |
ブラッドマネジメント & セルセラピー ビジネスユニット統括部長 兼 生産本部長 |
国富 純 |
昭和26年5月12日生 |
|
(注)3 |
5 |
||||||||||||||||||
|
取締役 |
国際事業本部長 |
森川 重美 |
昭和27年11月15日生 |
|
(注)3 |
16 |
||||||||||||||||||
|
取締役 |
ホスピタルプロダクツ ビジネスユニット統括部長 兼 研究開発本部長 |
佐藤 雅文 |
昭和38年9月25日生 |
|
(注)3 |
3 |
||||||||||||||||||
|
取締役 |
経営企画本部長 |
桂 龍司 |
昭和38年7月30日生 |
|
(注)3 |
7 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
||||||||||||||||
|
取締役 |
生産本部副本部長 |
柳田 正吾 |
昭和38年1月5日生 |
|
(注)3 |
2 |
||||||||||||||||
|
取締役 |
|
井口 明彦 |
昭和28年11月29日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||
|
取締役 |
|
池村 和朗 |
昭和28年2月26日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||
|
監査役 |
|
近藤 良夫 |
昭和31年4月24日生 |
|
(注)4 |
5 |
||||||||||||||||
|
監査役 |
|
早稲田 幸雄 |
昭和24年1月11日生 |
|
(注)5 |
- |
||||||||||||||||
|
監査役 |
|
水戸 晃 |
昭和28年1月7日生 |
|
(注)6 |
- |
||||||||||||||||
|
計 |
102 |
|||||||||||||||||||||
(注)1 取締役 井口明彦氏及び池村和朗氏は、社外取締役であります。
2 監査役 早稲田幸雄氏及び水戸晃氏は、社外監査役であります。
3 任期は平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 任期は平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成33年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 任期は平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成33年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 任期は平成28年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成32年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
7 所有株式数には、JMS役員持株会における各自の持分を含めた実質持株数を記載しております。
8 JMSは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
|
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
土肥 暁宏 |
昭和29年6月20日生 |
平成27年7月 |
広島北税務署長退職 |
(注) |
- |
|
平成27年8月 |
土肥税理士事務所開設(現) |
||||
(注)補欠監査役の任期は、就任した時から退任した監査役の任期の満了の時までであります。
男性 12名 女性 -名 (役員のうち女性の比率 -%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
代表取締役 |
|
奥窪 宏章 |
昭和30年10月23日生 |
昭和53年4月 |
JMS入社 |
(注)3 |
94 |
|
平成12年7月 |
JMS社長室長 |
||||||
|
平成13年6月 |
JMS執行役員 |
||||||
|
平成17年6月 |
JMS取締役就任、経営管理副統括部長 |
||||||
|
平成19年6月 |
JMS常務取締役就任、経営管理統括部長 |
||||||
|
平成23年6月 |
JMS代表取締役社長就任(現) |
||||||
|
常務取締役 |
サージカル & セラピー ビジネスユニット統括部長 兼 営業本部長 |
粟根 康浩 |
昭和36年4月27日生 |
昭和59年4月 |
JMS入社 |
(注)3 |
16 |
|
平成22年4月 |
JMS営業推進本部長 |
||||||
|
平成23年6月 |
JMS取締役就任、営業統括部長 |
||||||
|
平成25年6月 |
JMS営業管掌 |
||||||
|
平成27年6月 |
JMS常務取締役就任(現) |
||||||
|
平成29年4月 |
JMSサージカル & セラピー ビジネスユニット統括部長(現)、営業本部長(現) |
||||||
|
取締役 |
ブラッドマネジメント & セルセラピー ビジネスユニット統括部長 兼 生産本部長 |
国富 純 |
昭和26年5月12日生 |
昭和50年3月 |
JMS入社 |
(注)3 |
11 |
|
平成6年4月 |
JMS貿易部長 |
||||||
|
平成12年7月 |
JMS執行役員、営業統括副部長 |
||||||
|
平成13年6月 |
JMS取締役就任(現)、営業統括責任者 |
||||||
|
平成17年6月 |
JMS海外事業統括部長 |
||||||
|
平成23年6月 |
JMS生産統括部長 |
||||||
|
平成25年6月 |
JMS生産管掌 |
||||||
|
平成29年4月 |
JMSブラッドマネジメント & セルセラピー ビジネスユニット統括部長(現)、生産本部長(現) |
||||||
|
取締役 |
国際事業本部長 |
森川 重美 |
昭和27年11月15日生 |
昭和52年8月 |
JMS入社 |
(注)3 |
30 |
|
平成9年4月 |
JMS営業企画部長 |
||||||
|
平成13年7月 |
JMS執行役員 |
||||||
|
平成15年7月 |
JMSヘルスケア事業部長 |
||||||
|
平成15年12月 |
㈱ジェイ・オー・ファーマ代表取締役専務就任 |
||||||
|
平成19年6月 |
JMS取締役就任(現)、営業統括部長 |
||||||
|
平成23年6月 |
JMS国際事業統括部長 |
||||||
|
平成25年6月 |
JMS国際事業管掌 |
||||||
|
平成29年4月 |
JMS国際事業本部長(現) |
||||||
|
取締役 |
ホスピタルプロダクツ ビジネスユニット統括部長 兼 研究開発本部長 |
佐藤 雅文 |
昭和38年9月25日生 |
昭和62年4月 |
JMS入社 |
(注)3 |
6 |
|
平成21年7月 |
JMS出雲工場技術部長 |
||||||
|
平成23年7月 |
JMS執行役員、中央研究所長 |
||||||
|
平成25年6月 |
JMS取締役就任(現)、研究開発管掌、研究開発統括部長 |
||||||
|
平成29年4月 |
JMSホスピタルプロダクツ ビジネスユニット統括部長(現)、研究開発本部長(現) |
||||||
|
取締役 |
経営企画本部長 |
桂 龍司 |
昭和38年7月30日生 |
昭和63年4月 |
JMS入社 |
(注)3 |
13 |
|
平成19年7月 |
JMS財務部長 |
||||||
|
平成22年7月 |
JMS経営企画部長 |
||||||
|
平成23年7月 |
JMS執行役員 |
||||||
|
平成25年6月 |
JMS取締役就任(現)、経営企画管掌 |
||||||
|
平成29年4月 |
JMS経営企画本部長(現) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
取締役 |
生産本部副本部長 |
柳田 正吾 |
昭和38年1月5日生 |
昭和61年4月 |
JMS入社 |
(注)3 |
4 |
|
平成15年4月 |
JMS中央研究所第2-2研究室長 |
||||||
|
平成16年4月 |
JMS出雲工場第四製造部長 |
||||||
|
平成22年4月 |
JMS出雲工場第一製造部長 |
||||||
|
平成23年11月 |
JMS出雲工場技術部長 |
||||||
|
平成25年7月 |
JMS執行役員、三次工場長 |
||||||
|
平成29年6月 |
JMS取締役就任(現)、生産本部副本部長(現) |
||||||
|
取締役 |
|
井口 明彦 |
昭和28年11月29日生 |
昭和52年4月 |
鐘淵化学工業㈱(現 ㈱カネカ)入社 |
(注)3 |
- |
|
平成20年6月 |
株式会社カネカ執行役員 |
||||||
|
平成23年3月 |
同社医療器事業部長 |
||||||
|
平成23年6月 |
同社常務執行役員 |
||||||
|
平成25年6月 |
JMS取締役就任(現) |
||||||
|
平成27年4月 |
株式会社カネカメディックス代表取締役社長(現) |
||||||
|
取締役 |
|
池村 和朗 |
昭和28年2月26日生 |
昭和58年4月 |
弁護士登録(広島弁護士会) |
(注)3 |
- |
|
同 6月 |
冨川総合法律事務所入所 |
||||||
|
平成3年8月 |
広島中央法律事務所開設 |
||||||
|
平成23年6月 |
JMS監査役就任 |
||||||
|
平成27年6月 |
JMS取締役就任(現) |
||||||
|
監査役 |
|
兼口 昇万 |
昭和22年7月8日生 |
昭和49年4月 |
JMS入社 |
(注)4 |
17 |
|
平成9年1月 |
JMS資材部長 |
||||||
|
平成9年6月 |
JMS取締役就任 |
||||||
|
平成19年6月 |
JMS顧問 |
||||||
|
同 |
㈱ジェイ・オー・ファーマ代表取締役専務就任 |
||||||
|
平成20年6月 |
JMS補欠監査役就任 |
||||||
|
平成25年6月 |
JMS常勤監査役就任(現) |
||||||
|
監査役 |
|
早稲田 幸雄 |
昭和24年1月11日生 |
昭和46年4月 |
プライス・ウォーターハウス会計事務所入所 |
(注)4 |
- |
|
昭和52年4月 |
早稲田公認会計士事務所長(現) |
||||||
|
同 |
監査法人中央会計事務所(平成18年名称変更にて みすず監査法人)入所 |
||||||
|
昭和63年6月 |
同法人 代表社員 |
||||||
|
平成20年6月 |
JMS監査役就任(現) |
||||||
|
監査役 |
|
水戸 晃 |
昭和28年1月7日生 |
平成25年7月 |
岡山西税務署長退職 |
(注)5 |
- |
|
平成25年8月 |
水戸税理士事務所開設(現) |
||||||
|
平成27年6月 |
JMS補欠監査役就任 |
||||||
|
平成28年6月 |
JMS監査役就任(現) |
||||||
|
計 |
194 |
||||||
(注)1 取締役 井口明彦氏及び池村和朗氏は、社外取締役であります。
2 監査役 早稲田幸雄氏及び水戸晃氏は、社外監査役であります。
3 任期は平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 任期は平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成33年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 任期は平成28年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成32年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 所有株式数には、JMS役員持株会における各自の持分を含めた実質持株数を記載しております。
7 JMSは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
|
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
土肥 暁宏 |
昭和29年6月20日生 |
平成27年7月 |
広島北税務署長退職 |
(注) |
- |
|
平成27年8月 |
土肥税理士事務所開設(現) |
||||
(注)補欠監査役の任期は、就任した時から退任した監査役の任期の満了の時までであります。
男性 11名 女性 -名 (役員のうち女性の比率 -%)
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 | |
代表取締役 |
| 奥窪 宏章 | 昭和30年10月23日生 | 昭和53年4月 | JMS入社 | (注)3 | 82 |
平成12年7月 | JMS社長室長 | ||||||
平成13年6月 | JMS執行役員 | ||||||
平成17年6月 | JMS取締役就任、経営管理副統括部長 | ||||||
平成19年6月 | JMS常務取締役就任、経営管理統括部長 | ||||||
平成23年6月 | JMS代表取締役社長就任(現) | ||||||
常務取締役 | 営業管掌 | 粟根 康浩 | 昭和36年4月27日生 | 昭和59年4月 | JMS入社 | (注)3 | 16 |
平成22年4月 | JMS営業推進本部長 | ||||||
平成23年6月 | JMS取締役就任、営業統括部長(現) | ||||||
平成25年6月 | JMS営業管掌(現) | ||||||
平成27年6月 | JMS常務取締役就任(現) | ||||||
取締役 | 生産管掌 | 国富 純 | 昭和26年5月12日生 | 昭和50年3月 | JMS入社 | (注)3 | 10 |
平成6年4月 | JMS貿易部長 | ||||||
平成12年7月 | JMS執行役員、営業統括副部長 | ||||||
平成13年6月 | JMS取締役就任(現)、営業統括責任者 | ||||||
平成17年6月 | JMS海外事業統括部長 | ||||||
平成23年6月 | JMS生産統括部長(現) | ||||||
平成25年6月 | JMS生産管掌(現) | ||||||
取締役 | 国際事業 | 森川 重美 | 昭和27年11月15日生 | 昭和52年8月 | JMS入社 | (注)3 | 28 |
平成9年4月 | JMS営業企画部長 | ||||||
平成13年7月 | JMS執行役員 | ||||||
平成15年7月 | JMSヘルスケア事業部長 | ||||||
平成15年12月 | ㈱ジェイ・オー・ファーマ代表取締役専務就任 | ||||||
平成19年6月 | JMS取締役就任(現)、営業統括部長 | ||||||
平成23年6月 | JMS国際事業統括部長(現) | ||||||
平成25年6月 | JMS国際事業管掌(現) | ||||||
取締役 | 研究開発 | 佐藤 雅文 | 昭和38年9月25日生 | 昭和62年4月 | JMS入社 | (注)3 | 6 |
平成21年7月 | JMS出雲工場技術部長 | ||||||
平成23年7月 | JMS執行役員、中央研究所長(現) | ||||||
平成25年6月 | JMS取締役就任(現)、研究開発管掌(現)、研究開発統括部長(現) | ||||||
取締役 | 経営企画 | 桂 龍司 | 昭和38年7月30日生 | 昭和63年4月 | JMS入社 | (注)3 | 12 |
平成22年7月 | JMS経営企画部長(現) | ||||||
平成23年7月 | JMS執行役員 | ||||||
平成25年6月 | JMS取締役就任(現)、経営企画管掌(現) | ||||||
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 | |
取締役 |
| 井口 明彦 | 昭和28年11月29日生 | 昭和52年4月 | 鐘淵化学工業㈱(現 ㈱カネカ)入社 | (注)3 | - |
平成20年6月 | 株式会社カネカ執行役員 | ||||||
平成23年3月 | 同社医療器事業部長 | ||||||
平成23年6月 | 同社常務執行役員(現) | ||||||
平成25年6月 | JMS取締役就任(現) | ||||||
平成27年4月 | 株式会社カネカメディックス代表取締役社長(現) | ||||||
取締役 |
| 池村 和朗 | 昭和28年2月26日生 | 昭和58年4月 | 弁護士登録(広島弁護士会) | (注)3 | - |
同 | 冨川総合法律事務所入所 | ||||||
平成3年8月 | 広島中央法律事務所開設 | ||||||
平成23年6月 | JMS監査役就任 | ||||||
平成27年6月 | JMS取締役就任(現) | ||||||
監査役 |
| 兼口 昇万 | 昭和22年7月8日生 | 昭和49年10月 | JMS入社 | (注)4 | 17 |
平成9年1月 | JMS資材部長 | ||||||
平成9年6月 | JMS取締役就任 | ||||||
平成19年6月 | JMS顧問 | ||||||
同 | ㈱ジェイ・オー・ファーマ代表取締役専務就任 | ||||||
平成20年6月 | JMS補欠監査役就任 | ||||||
平成25年6月 | JMS常勤監査役就任(現) | ||||||
監査役 |
| 早稲田 幸雄 | 昭和24年1月11日生 | 昭和46年4月 | プライス・ウォーターハウス会計事務所入所 | (注)4 | - |
昭和52年4月 | 早稲田公認会計士事務所長(現) | ||||||
同 | 監査法人中央会計事務所(平成18年名称変更にて みすず監査法人)入所 | ||||||
昭和63年6月 | 同上法人 代表社員 | ||||||
平成20年6月 | JMS監査役就任(現) | ||||||
監査役 |
| 水戸 晃 | 昭和28年1月7日生 | 平成25年7月 | 岡山西税務署長退職 | (注)5 | - |
平成25年8月 | 水戸税理士事務所開設(現) | ||||||
平成27年6月 | JMS補欠監査役就任 | ||||||
平成28年6月 | JMS監査役就任(現) | ||||||
計 | 173 | ||||||
(注)1 取締役 井口明彦氏及び池村和朗氏は、社外取締役であります。
2 監査役 早稲田幸雄氏及び水戸晃氏は、社外監査役であります。
3 任期は平成27年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 任期は平成25年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 任期は平成28年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成32年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 所有株式数には、JMS役員持株会における各自の持分を含めた実質持株数を記載しております。
7 JMSは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 | |
土肥 暁宏 | 昭和29年6月20日生 | 平成27年7月 | 広島北税務署長退職 | (注) | - |
平成27年8月 | 土肥税理士事務所開設(現) | ||||
(注)補欠監査役の任期は、就任した時から退任した監査役の任期の満了の時までであります。
※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。
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