オーバル(7727)の株価チャート オーバル(7727)の業績 親会社と関係会社
該当事項はありません。
男性8名 女性1名 (役員のうち女性の比率11%)
(注) 1 オーバルは監査等委員会設置会社であります。
2 取締役 高橋靖宏、寺尾吉哉、松本正、牛島真紀子は、「社外取締役」であります。
3 オーバルでは、経営組織の効率化を図るため、執行役員制度を導入しております。
執行役員は9名で、取締役 浅沼良夫、加藤芳樹、新國誠治、小熊仁の4名および上席執行役員経営企画室長 市村隆博、執行役員 今井信介、執行役員品質保証部門部長 山森康一、執行役員監査室長 田中直人、執行役員営業副本部長兼東日本営業部門部長兼西日本営業部門部長 藤原康之の5名で構成しております。
4 取締役(監査等委員である取締役を除く。)の任期は、2024年3月期に係る定時株主総会終結の時から2025年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 取締役(監査等委員)高橋靖宏、寺尾吉哉、松本正の任期は、2024年3月期に係る定時株主総会終結の時から2026年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 取締役(監査等委員)牛島真紀子の任期は、2023年3月期に係る定時株主総会終結の時から2025年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
7 所有株式数には、株式累積投資による取得持株数を含めた実質持株数を記載しております。なお、2024年4月1日以降の株式累積投資による取得株式数は、提出日(2024年6月27日)現在確認できないため、2024年3月31日現在の実質持株数を記載しております。
② 社外役員の状況
オーバルは社外取締役4名を選任しております。
イ 社外取締役高橋靖宏氏は、長年の金融機関における営業の第一線での幅広い実務経験と豊富な知見を有しており、さらに企業向けサービス会社におけるサービス事業の知見と、執行役員としての経営経験を有していることから、監査等委員である取締役として適任であると判断し、選任しております。また、証券取引所が定める「独立性の基準」に基づき、一般株主と利益相反の生じるおそれはないと判断し、独立役員に指定しております。高橋氏は、オーバルの株主である明治安田生命保険相互会社の出身であります(2015年3月退社)。明治安田生命保険相互会社のオーバルに対する出資比率は軽微であり、また、同社からの借入金額も僅少であります。
その他には、オーバルと高橋氏の間には、人的関係、資本的関係または取引関係その他利害関係はありません。
ロ 社外取締役寺尾吉哉氏は、オーバル事業と関連性の深い、流量計測および流速計測分野における研究開発の第一線で活躍され、工学博士としてその高い専門性と技術力、また豊富な見識がオーバルの技術、研究開発分野において発揮されるとともに、同氏のこれまでの国内外での研究機関での経験を踏まえた外部からの視点が独立した立場からの経営の監視・監督機能の充実も期待できるものと判断し、監査等委員である取締役として適任であると判断し、選任しております。寺尾氏はオーバルの取引先の国立研究開発法人産業技術総合研究所の出身者(2019年3月に役職を退任)で現在は非常勤のテクニカルスタッフであります。同研究所とオーバルには、取引関係がありますが、寺尾氏が計量計測コンサルタントを務める寺尾技研との間には、人的関係、資本的関係または取引関係その他利害関係はありません。
なお、寺尾氏はオーバルの株式を2,000株保有しておりますが、重要性はないものと判断しております。その他には、オーバルと寺尾氏の間には、人的関係、資本的関係または取引関係その他利害関係はありません。
ハ 社外取締役松本正氏は、オーバルと同業種である計測制御機器の製造会社の経営に携わった経験と幅広い見識、さらに海外事業における豊富な経験をオーバルの経営に反映が期待されることより、監査等委員である取締役として適任であると判断し、選任しております。
また、証券取引所が定める「独立性の基準」に基づき、一般株主と利益相反の生じるおそれはないと判断し、独立役員に指定しております。松本氏はオーバルの取引先の株式会社チノーの出身者(2021年6月取締役退任、2023年6月顧問退任)であります。同社とオーバルの取引額は僅少であります。
なお、松本氏はオーバルの株式を2,000株保有しておりますが、重要性はないものと判断しております。その他には、オーバルと松本氏との間には、人的関係、資本的関係または取引関係その他利害関係はありません。
ニ 社外取締役牛島真紀子氏は、公認会計士および税理士としての財務・税務・会計・監査分野における専門的な知識と豊富な実務経験の他、企業コンサルタントとしての経験と見識、社外監査役として経営の監査に関する経験も有しており、監査等委員である取締役として適任であると判断し、選任しております。また、証券取引所が定める「独立性の基準」に基づき、一般株主と利益相反の生じるおそれはないと判断し、独立役員に指定しております。また、牛島氏が代表を務める牛島会計事務所および監事を兼任している公益財団法人オーケー育英財団とオーバルとの間には、人的関係、資本的関係または取引関係その他利害関係はありません。
なお、牛島氏はオーバルの株式を700株保有しておりますが、重要性はないものと判断しております。その他には、オーバルと牛島氏との間には、人的関係、資本的関係または取引関係その他利害関係はありません。
ホ 社外取締役を選任するためのオーバルからの独立性に関する基準または方針
オーバルでは、独立役員選任検討シートを作成しており、オーバルの一般株主はもちろん、ステークホルダー毎の利益を考慮した中立的立場および観点から社外取締役3名を選任しております。
社外取締役につきましては、オーバル経営から独立した立場で経営への監督機能を果たすことができ、かつ、深い知識と経験等に基づいた最適かつ迅速な意思決定の遂行とオーバル理念に共感頂ける方を選任しております。
③ 社外取締役による監督または監査と内部監査および会計監査との相互連携ならびに内部統制部門との関係
社外取締役4名は監査等委員である取締役であり、会計監査人とは、オーバルおよびオーバル子会社の監査への立会、また、定期会合にて監査報告、意見交換など情報共有を行い、また、監査室とは、監査の立会や監査報告書の評価を行うなど、各々相互連携を図り、監査・監督の体制を強化しております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
男性8名 女性1名 (役員のうち女性の比率11%)
(注) 1 オーバルは監査等委員会設置会社であります。
2 取締役 池上幸定、寺尾吉哉、松本正、牛島真紀子は、「社外取締役」であります。
3 オーバルでは、経営組織の効率化を図るため、執行役員制度を導入しております。
執行役員は9名で、取締役 浅沼良夫、加藤芳樹、新國誠治、小熊仁の4名および上席執行役員経営企画室長 市村隆博、執行役員製造本部長 今井信介、執行役員品質保証部門部長 山森康一、執行役員監査室長 田中直人、執行役員営業副本部長兼東日本営業部門部長 藤原康之の5名で構成しております。
4 取締役(監査等委員である取締役を除く。)の任期は、2023年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 取締役(監査等委員)池上幸定、寺尾吉哉、松本正の任期は、2022年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 取締役(監査等委員)牛島真紀子の任期は、2023年3月期に係る定時株主総会終結の時から2025年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
7 所有株式数には、株式累積投資による取得持株数を含めた実質持株数を記載しております。なお、2023年4月1日以降の株式累積投資による取得株式数は、提出日(2023年6月28日)現在確認できないため、2023年3月31日現在の実質持株数を記載しております。
オーバルは社外取締役4名を選任しております。
イ 社外取締役池上幸定氏は、金融機関での豊かな営業経験と金融に関する深い造旨より企業経営者としての経験と見識が高く、財務・会計に関する相当程度の知見も有しており、監査等委員である取締役として適任であると判断し、選任しております。また、証券取引所が定める「独立性の基準」に基づき、一般株主と利益相反の生じるおそれはないと判断し、独立役員に指定しております。池上氏は、オーバルの株主である明治安田生命保険相互会社の出身であります(2012年3月退社)。明治安田生命保険相互会社のオーバルに対する出資比率は軽微であり、また、同社からの借入金額も僅少であります。
なお、池上氏はオーバルの株式を17,700株保有しておりますが、重要性はないものと判断しております。その他には、オーバルと池上氏の間には、人的関係、資本的関係または取引関係その他利害関係はありません。
ロ 社外取締役寺尾吉哉氏は、過去に会社の経営に関与した経験はありませんが、オーバル事業と関連性の深い、流量計測および流速計測分野における研究開発の第一線で活躍され、工学博士としてその高い専門性と技術力、また豊富な見識がオーバルの技術、研究開発分野において発揮されるとともに、同氏のこれまでの国内外での研究機関での経験を踏まえた外部からの視点が独立した立場からの経営の監視・監督機能の充実も期待できるものと判断し、監査等委員である取締役として適任であると判断し、選任しております。寺尾氏はオーバルの取引先の国立研究開発法人産業技術総合研究所の出身者(2019年3月に役職を退任)で現在は非常勤のテクニカルスタッフであります。同研究所とオーバルには、取引関係がありますが、寺尾氏が計量計測コンサルタントを務める寺尾技研との間には、人的関係、資本的関係または取引関係その他利害関係はありません。
なお、寺尾氏はオーバルの株式を700株保有しておりますが、重要性はないものと判断しております。その他には、オーバルと寺尾氏の間には、人的関係、資本的関係または取引関係その他利害関係はありません。
ハ 社外取締役松本正氏は、オーバルと同業種である計測制御機器の製造会社の経営に携わった経験と幅広い見識、さらに海外事業における豊富な経験をオーバルの経営に反映が期待されることより、監査等委員である取締役として適任であると判断し、選任しております。
また、証券取引所が定める「独立性の基準」に基づき、一般株主と利益相反の生じるおそれはないと判断し、独立役員に指定しております。松本氏はオーバルの取引先の株式会社チノーの出身者(2021年6月取締役退任)で現在は非常勤の顧問であります。同社とオーバルの取引額は僅少であります。
なお、松本氏はオーバルの株式を700株保有しておりますが、重要性はないものと判断しております。その他には、オーバルと松本氏との間には、人的関係、資本的関係または取引関係その他利害関係はありません。
ニ 社外取締役牛島真紀子氏は、公認会計士および税理士としての財務・税務・会計・監査分野における専門的な知識と豊富な実務経験の他、企業経営者としての経験と見識、社外監査役として経営の監査に関する経験も有しており、監査等委員である取締役として適任であると判断し、選任しております。また、証券取引所が定める「独立性の基準」に基づき、一般株主と利益相反の生じるおそれはないと判断し、独立役員に指定しております。また、牛島氏が代表を務める牛島会計事務所および監事を兼任している公益財団法人オーケー育英財団とオーバルとの間には、人的関係、資本的関係または取引関係その他利害関係はありません。
ホ 社外取締役を選任するためのオーバルからの独立性に関する基準または方針
オーバルでは、独立役員選任検討シートを作成しており、オーバルの一般株主はもちろん、ステークホルダー毎の利益を考慮した中立的立場および観点から社外取締役3名を選任しております。
社外取締役につきましては、オーバル経営から独立した立場で経営への監督機能を果たすことができ、かつ、深い知識と経験等に基づいた最適かつ迅速な意思決定の遂行とオーバル理念に共感頂ける方を選任しております。
③ 社外取締役による監督または監査と内部監査および会計監査との相互連携ならびに内部統制部門との関係
社外取締役4名は監査等委員である取締役であり、独立性を有する取締役として監督または監査を実施しております。会計監査人とは、オーバルおよびオーバル子会社の監査への立会、また、定期会合にて監査報告、意見交換など情報共有を行い、また、監査室とは、監査の立会や監査報告書の評価を行うなど、各々相互連携を図り、監査・監督の体制を強化しております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
なお、当四半期累計期間終了後、当四半期報告書提出日までの役員の異動は、次のとおりであります。
該当事項はありません。
男性8名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
(注) 1 オーバルは監査等委員会設置会社であります。
2 取締役 池上幸定、寺尾吉哉、松本正は、「社外取締役」であります。
3 オーバルでは、経営組織の効率化を図るため、執行役員制度を導入しております。
執行役員は8名で、取締役 浅沼良夫、加藤芳樹、新國誠治、小熊仁の4名および執行役員製造本部長 今井信介、執行役員経営企画室長 市村隆博、執行役員品質保証部門部長 山森康一、執行役員監査室長 田中直人の4名で構成しております。
4 取締役(監査等委員である取締役を除く。)の任期は、2022年3月期に係る定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 取締役(監査等委員)の任期は、2022年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 所有株式数には、株式累積投資による取得持株数を含めた実質持株数を記載しております。なお、2022年4月1日以降の株式累積投資による取得株式数は、提出日(2022年6月28日)現在確認できないため、2022年3月31日現在の実質持株数を記載しております。
オーバルは社外取締役3名を選任しております。
イ 社外取締役池上幸定氏は、金融機関での豊かな営業経験と金融に関する深い造旨より企業経営者としての経験と見識が高く、財務・会計に関する相当程度の知見も有しており、監査等委員である取締役として適任であると判断し、選任しております。また、証券取引所が定める「独立性の基準」に基づき、一般株主と利益相反の生じるおそれはないと判断し、独立役員に指定しております。池上氏は、オーバルの株主である明治安田生命保険相互会社の出身であります(2012年3月退社)。明治安田生命保険相互会社のオーバルに対する出資比率は軽微であり、また、同社からの借入金額も僅少であります。
なお、池上氏はオーバルの株式を14,700株保有しておりますが、重要性はないものと判断しております。その他には、オーバルと池上氏の間には、人的関係、資本的関係または取引関係その他利害関係はありません。
ロ 社外取締役寺尾吉哉氏は、過去に会社の経営に関与した経験はありませんが、オーバル事業と関連性の深い、流量計測および流速計測分野における研究開発の第一線で活躍され、工学博士としてその高い専門性と技術力、また豊富な見識がオーバルの技術、研究開発分野において発揮されるとともに、同氏のこれまでの国内外での研究機関での経験を踏まえた外部からの視点が独立した立場からの経営の監視・監督機能の充実も期待できるものと判断し、監査等委員である取締役として適任であると判断し、選任しております。
また、証券取引所が定める「独立性の基準」に基づき、一般株主と利益相反の生じるおそれはないと判断し、独立役員に指定しております。寺尾氏はオーバルの取引先の国立研究開発法人産業技術総合研究所の出身者(2019年3月に役職を退任)で現在は非常勤のテクニカルスタッフであります。同研究所とオーバルの取引額は僅少であります。また、寺尾氏が計量計測コンサルタントを務める寺尾技研との間には、人的関係、資本的関係または取引関係その他利害関係はありません。
その他には、オーバルと寺尾氏の間には、人的関係、資本的関係または取引関係その他利害関係はありません。
ハ 社外取締役松本正氏は、オーバルと同業種である計測制御機器の製造会社の経営に携わった経験と幅広い見識、さらに海外事業における豊富な経験をオーバルの経営に反映が期待されることより、監査等委員である取締役として適任であると判断し、選任しております。
また、証券取引所が定める「独立性の基準」に基づき、一般株主と利益相反の生じるおそれはないと判断し、独立役員に指定しております。松本氏はオーバルの取引先の株式会社チノーの出身者(2021年6月取締役退任)で現在は非常勤の顧問であります。同社とオーバルの取引額は僅少であります。
その他には、オーバルと松本氏との間には、人的関係、資本的関係または取引関係その他利害関係はありません。
ニ 社外取締役を選任するためのオーバルからの独立性に関する基準または方針
オーバルでは、独立役員選任検討シートを作成しており、オーバルの一般株主はもちろん、ステークホルダー毎の利益を考慮した中立的立場および観点から社外取締役3名を選任しております。
社外取締役につきましては、オーバル経営から独立した立場で経営への監督機能を果たすことができ、かつ、深い知識と経験等に基づいた最適かつ迅速な意思決定の遂行とオーバル理念に共感頂ける方を選任しております。
社外取締役3名は監査等委員である取締役であり、独立性を有する取締役として監督または監査を実施しております。会計監査人とは、オーバルおよびオーバル子会社の監査への立会、また、定期会合にて監査報告、意見交換など情報共有を行い、また、監査室とは、監査の立会や監査報告書の評価を行うなど、各々相互連携を図り、監査・監督の体制を強化しております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
男性7名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
(注) 1 オーバルは監査等委員会設置会社であります。
2 取締役 池上幸定、加瀨豊、長野和郎は、「社外取締役」であります。
3 オーバルでは、経営組織の効率化を図るため、執行役員制度を導入しております。
執行役員は7名で、取締役 浅沼良夫、加藤芳樹、新國誠治の3名および執行役員マーケティング部門部長 小熊仁、執行役員技術本部長 今井信介、執行役員経営企画室長 市村隆博、執行役員製造本部長 山森康一の4名で構成しております。
4 取締役(監査等委員である取締役を除く。)の任期は、2021年3月期に係る定時株主総会終結の時から2022年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 取締役(監査等委員)の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2022年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 所有株式数には、株式累積投資による取得持株数を含めた実質持株数を記載しております。なお、2021年4月1日以降の株式累積投資による取得株式数は、提出日(2021年6月25日)現在確認できないため、2021年3月31日現在の実質持株数を記載しております。
オーバルは社外取締役3名を選任しております。
イ 社外取締役池上幸定氏は、金融機関での豊かな営業経験と金融に関する深い造詣を有しております。
また、企業経営者としての経験と見識も高いため監査等委員である取締役として適任であると判断し、選任しております。また、証券取引所が定める「独立性の基準」に基づき、一般株主と利益相反の生じるおそれはないと判断し、独立役員に指定しております。池上氏は、オーバルの株主である明治安田生命保険相互会社の出身であります(2012年3月退社)。明治安田生命保険相互会社のオーバルに対する出資比率は軽微であり、また、同社からの借入金額も僅少であります。
なお、池上氏はオーバルの株式を10,400株保有しておりますが、重要性はないものと判断しております。その他には、オーバルと池上氏の間には、人的関係、資本的関係または取引関係その他利害関係はありません。
ロ 社外取締役加瀨豊氏は、公認会計士としての専門的な知識と経験を有し、オーバル経営の意思決定過程において的確な判断と指摘でオーバル経営に貢献しております。
また、社外取締役として中立・公正な立場でオーバル経営を監督しており、監査等委員である取締役として適任であると判断し、選任しております。また、証券取引所が定める「独立性の基準」に基づき、一般株主と利益相反の生じるおそれはないと判断し、独立役員に指定しております。
なお、加瀨氏はオーバルの株式を10,600株保有しておりますが、重要性はないものと判断しております。その他には、オーバルと加瀨氏の間には、人的関係、資本的関係または取引関係その他利害関係はありません。
また、加瀨氏が代表を務める加瀨公認会計士事務所および社外監査役を兼任している株式会社シンシアおよび株式会社ヒトクセとオーバルとの間には、人的関係、資本的関係または取引関係その他利害関係はありません。
ハ 社外取締役長野和郎氏は、金融機関での豊かな営業経験と金融に関する深い造詣ならびに国際経験を有しております。
また、金融機関や製造業における企業経営者としての経験や見識も高いため監査等委員である取締役として適任であると判断し、選任しております。また、証券取引所が定める「独立性の基準」に基づき、一般株主と利益相反の生じるおそれはないと判断し、独立役員に指定しております。
なお、長野氏はオーバルの株式を8,300株保有しておりますが、重要性はないものと判断しております。その他には、オーバルと長野氏の間には、人的関係、資本的関係または取引関係その他利害関係はありません。
また、長野氏が社外監査役を兼任しているモーニングスター株式会社とオーバルとの間には、人的関係、資本的関係または取引関係その他の利害関係はありません。
ニ 社外取締役を選任するためのオーバルからの独立性に関する基準または方針
オーバルでは、独立役員選任検討シートを作成しており、オーバルの一般株主はもちろん、ステークホルダー毎の利益を考慮した中立的立場および観点から社外取締役3名を選任しております。
社外取締役につきましては、オーバル経営から独立した立場で経営への監督機能を果たすことができ、かつ、深い知識と経験等に基づいた最適かつ迅速な意思決定の遂行とオーバル理念に共感頂ける方を選任しております。
社外取締役3名は監査等委員である取締役であり、独立性を有する取締役として監督または監査を実施しております。会計監査人とは、オーバルおよびオーバル子会社の監査への立会、また、定期会合にて監査報告、意見交換など情報共有を行い、また、監査室とは、監査の立会や監査報告書の評価を行うなど、各々相互連携を図り、監査・監督の体制を強化しております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
男性8名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
(注) 1 オーバルは監査等委員会設置会社であります。
2 取締役 池上幸定、加瀨豊、長野和郎は、「社外取締役」であります。
3 オーバルでは、経営組織の効率化を図るため、執行役員制度を導入しております。
執行役員は8名で、取締役兼専務執行役員管理部門部長、中国事業推進室長1名、取締役兼執行役員横浜事業所長、横浜総務部門部長1名、取締役兼執行役員システムエンジニアリング部門部長、中国事業推進室部長1名、取締役兼執行役員営業本部長、国際営業部門部長1名および執行役員サービス部門部長 新國誠治、執行役員マーケティング部門部長 小熊仁、執行役員技術本部長 今井信介、執行役員経営企画室長 市村隆博、の4名で構成しております。
4 取締役(監査等委員である取締役を除く。)の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2021年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 取締役(監査等委員)の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2022年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 所有株式数には、株式累積投資による取得持株数を含めた実質持株数を記載しております。なお、2020年4月1日以降の株式累積投資による取得株式数は、提出日(2020年6月25日)現在確認できないため、2020年3月31日現在の実質持株数を記載しております。
オーバルは社外取締役3名を選任しております。
イ 社外取締役池上幸定氏は、金融機関での豊かな営業経験と金融に関する深い造詣を有しております。
また、企業経営者としての経験と見識も高いため監査等委員である取締役として適任であると判断し、選任しております。また、証券取引所が定める「独立性の基準」に基づき、一般株主と利益相反の生じるおそれはないと判断し、独立役員に指定しております。池上氏は、オーバルの株主である明治安田生命保険相互会社の出身であります(2012年3月退社)。明治安田生命保険相互会社のオーバルに対する出資比率は軽微であり、また、同社からの借入金額も僅少であります。
なお、池上氏はオーバルの株式を6,000株保有しておりますが、重要性はないものと判断しております。その他には、オーバルと池上氏の間には、人的関係、資本的関係または取引関係その他利害関係はありません。
ロ 社外取締役加瀨豊氏は、公認会計士としての専門的な知識と経験を有し、オーバル経営の意思決定過程において的確な判断と指摘でオーバル経営に貢献しております。
また、社外取締役として中立・公正な立場でオーバル経営を監督しており、監査等委員である取締役として適任であると判断し、選任しております。また、証券取引所が定める「独立性の基準」に基づき、一般株主と利益相反の生じるおそれはないと判断し、独立役員に指定しております。
なお、加瀨氏はオーバルの株式を8,400株保有しておりますが、重要性はないものと判断しております。その他には、オーバルと加瀨氏の間には、人的関係、資本的関係または取引関係その他利害関係はありません。
また、加瀨氏が代表を務める加瀨公認会計士事務所および社外監査役を兼任している株式会社シンシアおよび株式会社ヒトクセとオーバルとの間には、人的関係、資本的関係または取引関係その他利害関係はありません。
ハ 社外取締役長野和郎氏は、金融機関での豊かな営業経験と金融に関する深い造詣ならびに国際経験を有しております。
また、金融機関や製造業における企業経営者としての経験や見識も高いため監査等委員である取締役として適任であると判断し、選任しております。また、証券取引所が定める「独立性の基準」に基づき、一般株主と利益相反の生じるおそれはないと判断し、独立役員に指定しております。
なお、長野氏はオーバルの株式を6,000株保有しておりますが、重要性はないものと判断しております。その他には、オーバルと長野氏の間には、人的関係、資本的関係または取引関係その他利害関係はありません。
また、長野氏が社外監査役を兼任しているモーニングスター株式会社とオーバルとの間には、人的関係、資本的関係または取引関係その他の利害関係はありません。
ニ 社外取締役を選任するためのオーバルからの独立性に関する基準または方針
オーバルでは、独立役員選任検討シートを作成しており、オーバルの一般株主はもちろん、ステークホルダー毎の利益を考慮した中立的立場および観点から社外取締役3名を選任しております。
社外取締役につきましては、オーバル経営から独立した立場で経営への監督機能を果たすことができ、かつ、深い知識と経験等に基づいた最適かつ迅速な意思決定の遂行とオーバル理念に共感頂ける方を選任しております。
社外取締役3名は監査等委員である取締役であり、独立性を有する取締役として監督または監査を実施しております。会計監査人とは、オーバルおよびオーバル子会社の監査への立会、また、定期会合にて監査報告、意見交換など情報共有を行い、また、監査室とは、監査の立会や監査報告書の評価を行うなど、各々相互連携を図り、監査・監督の体制を強化しております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
男性7名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
(注) 1 オーバルは監査等委員会設置会社であります。
2 取締役 池上幸定、加瀨豊、長野和郎は、「社外取締役」であります。
3 オーバルでは、経営組織の効率化を図るため、執行役員制度を導入しております。
執行役員は9名で、取締役兼専務執行役員管理部門部長、中国事業推進室長1名、取締役兼執行役員横浜事業所長、横浜総務部門部長、製造本部長1名、取締役兼執行役員システムエンジニアリング部門部長、中国事業推進室部長、オーバル北京事務所長1名および執行役員営業本部長 加藤芳樹、執行役員サービス部門部長 新國誠治、執行役員中国事業推進室部長 小椋亨、執行役員マーケティング部門部長 小熊仁、執行役員技術本部長 今井信介、執行役員 大橋秀二郎、の6名で構成しております。
4 取締役(監査等委員である取締役を除く。)の任期は、2019年3月期に係る定時株主総会終結の時から2020年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 取締役(監査等委員)の任期は、2018年3月期に係る定時株主総会終結の時から2020年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 所有株式数には、株式累積投資による取得持株数を含めた実質持株数を記載しております。なお、2019年4月1日以降の株式累積投資による取得株式数は、提出日(2019年6月26日)現在確認できないため、2019年3月31日現在の実質持株数を記載しております。
オーバルは社外取締役3名を選任しております。
(ⅰ) 社外取締役池上幸定氏とオーバルとの間には、人的関係、資本的関係または取引関係その他利害関係はありません。
なお、池上氏はオーバルの株式を2,100株保有しております
池上氏は、金融機関での豊かな営業経験と金融に関する深い造詣を有しております。
また、企業経営者としての経験と見識も高いため監査等委員である取締役として適任であると判断し、選任しております。また、証券取引所が定める「独立性の基準」に基づき、一般株主と利益相反の生じるおそれはないと判断し、独立役員に指定しております。池上氏は、オーバルの株主である明治安田生命保険相互会社の出身であります(2012年3月退社)。明治安田生命保険相互会社のオーバルに対する出資比率は軽微であり、また、同社からの借入金額も僅少であります。
(ⅱ) 社外取締役加瀨豊氏とオーバルとの間には、人的関係、資本的関係または取引関係その他利害関係はありません。
なお、加瀨氏はオーバルの株式を6,400株保有しております。
加瀨氏は、公認会計士としての専門的な知識と経験を有し、オーバル経営の意思決定過程において的確な判断と指摘でオーバル経営に貢献しております。
また、社外取締役として中立・公正な立場でオーバル経営を監督しており、監査等委員である取締役として適任であると判断し、選任しております。また、証券取引所が定める「独立性の基準」に基づき、一般株主と利益相反の生じるおそれはないと判断し、独立役員に指定しております。
なお、加瀨氏が代表を務める加瀨公認会計士事務所および社外監査役を兼任している株式会社シンシアおよび株式会社ヒトクセとオーバルとの間には、人的関係、資本的関係または取引関係その他利害関係はありません。
(ⅲ) 社外取締役長野和郎氏とオーバルとの間には、人的関係、資本的関係または取引関係その他利害関係はありません。
なお、長野氏はオーバルの株式を4,000株保有しております。
長野氏は、金融機関での豊かな営業経験と金融に関する深い造詣ならびに国際経験を有しております。
また、金融機関や製造業における企業経営者としての経験や見識も高いため監査等委員である取締役として適任であると判断し、選任しております。また、証券取引所が定める「独立性の基準」に基づき、一般株主と利益相反の生じるおそれはないと判断し、独立役員に指定しております。長野氏は、オーバルの株主であり借入先でもある株式会社みずほ銀行の出身であります(2005年9月退社)。株式会社みずほ銀行のオーバルに対する出資比率は軽微であり、また、同行からの借入金額も僅少であります。
なお、長野氏が社外監査役を兼任している株式会社ニチレイおよびモーニングスター株式会社とオーバルとの間には、人的関係、資本的関係または取引関係その他の利害関係はありません。
(ⅳ) 社外取締役を選任するためのオーバルからの独立性に関する基準または方針
オーバルでは、独立役員選任検討シートを作成しており、オーバルの一般株主はもちろん、ステークホルダー毎の利益を考慮した中立的立場および観点から社外取締役3名を選任しております。
社外取締役につきましては、オーバル経営から独立した立場で経営への監督機能を果たすことができ、かつ、深い知識と経験等に基づいた最適かつ迅速な意思決定の遂行とオーバル理念に共感頂ける方を選任しております。
社外取締役3名は監査等委員である取締役であり、独立性を有する取締役として監督または監査を実施しております。会計監査人とは、オーバルおよびオーバル子会社の監査への立会、また、定期会合にて監査報告、意見交換など情報共有を行い、また、監査室とは、監査の立会や監査報告書の評価を行うなど、各々相互連携を図り、監査・監督の体制を強化しております。
男性6名 女0名 (役員のうち女性の比率0%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 |
||||||||||||||||||||||||
|
代表取締役 |
監査室・経営 |
谷 本 淳 |
昭和32年4月7日生 |
|
(注)4 |
150,700 |
|
取締役 |
専務執行役員管理部門部長、中国事業推進室長、 |
奥 野 保 |
昭和24年1月2日生 |
|
(注)4 |
91,700 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 |
||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
執行役員 横浜事業所長、横浜総務部門部長、 |
池 田 國 高 |
昭和32年12月5日生 |
|
(注)4 |
10,000 |
||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (常勤 |
|
池 上 幸 定 |
昭和29年4月12日生 |
|
(注)5 |
0 |
||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
|
加 瀨 豊 |
昭和47年5月17日生 |
|
(注)5 |
4,700 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 |
||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
|
長 野 和 郎 |
昭和27年8月7日生 |
|
(注)5 |
2,300 |
||||||||||||||||||||||||||
|
計 |
|
259,400 |
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(注) 1 オーバルは監査等委員会設置会社であります。
2 取締役 池上幸定、加瀨豊、長野和郎は、「社外取締役」であります。
3 オーバルでは、経営組織の効率化を図るため、執行役員制度を導入しております。
執行役員は7名で、取締役兼専務執行役員管理部門部長、中国事業推進室長1名、取締役兼執行役員横浜事業所長、横浜総務部門部長1名及び執行役員システムエンジニアリング部門部長、中国事業推進室部長、オーバル北京事務所長 浅沼良夫、執行役員営業本部長 加藤芳樹、執行役員 大橋秀二郎、執行役員サービス部門部長 新國誠治、執行役員中国事業推進室部長 小椋亨の5名で構成しております。
4 取締役(監査等委員である取締役を除く。)の任期は、平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 取締役(監査等委員)の任期は、平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成32年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 所有株式数には、株式累積投資による取得持株数を含めた実質持株数を記載しております。なお、平成30年4月1日以降の株式累積投資による取得株式数は、提出日(平成30年6月28日)現在確認できないため、平成30年3月31日現在の実質持株数を記載しております。
男性6名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 |
|
|
代表取締役 |
監査室・経営 |
谷 本 淳 |
昭和32年4月7日生 |
昭和57年3月 |
オーバル入社 |
(注)4 |
138,100 |
|
平成14年4月 |
オーバル技術部門部長 |
||||||
|
平成14年6月 |
オーバル執行役員技術部門部長 |
||||||
|
平成15年3月 |
オーバル執行役員技術本部副本部長、技術部門部長 |
||||||
|
平成16年6月 |
オーバル取締役兼執行役員技術本部長 |
||||||
|
平成17年3月 |
オーバル取締役兼執行役員技術本部長、技術部門部長、中国事業本部付 |
||||||
|
平成20年4月 |
オーバル取締役兼執行役員技術本部長、商品企画部門部長 |
||||||
|
平成21年10月 |
オーバル取締役兼執行役員商品企画部担当、NFSエンジニアリング本部長、新事業推進部門部長、システム開発部門部長 |
||||||
|
平成22年4月 |
オーバル取締役兼執行役員経営企画室管掌、商品企画部担当、新事業推進部門部長 |
||||||
|
平成23年6月 |
オーバル代表取締役社長技術本部管掌、商品企画部・新事業推進部担当 |
||||||
|
平成23年10月 |
オーバル代表取締役社長経営企画室管掌、監査室担当 |
||||||
|
平成24年6月 |
オーバル代表取締役社長監査室・経営企画室担当(現任) |
||||||
|
取締役 |
専務執行役員 |
奥 野 保 |
昭和24年1月2日生 |
昭和46年3月 |
オーバル入社 |
(注)4 |
87,000 |
|
平成9年3月 |
オーバル人事総務部長 |
||||||
|
平成12年6月 |
オーバル執行役員管理部長、経営企画室長 |
||||||
|
平成16年6月 |
オーバル取締役兼執行役員中国事業推進本部長 |
||||||
|
平成19年4月 |
オーバル取締役兼執行役員国際戦略室管掌、営業本部付、中国室長、合肥オーバル儀表有限公司董事長兼総経理、合肥オーバル儀表販売有限公司董事長兼総経理 |
||||||
|
平成22年4月 |
オーバル取締役兼執行役員NFSエンジニアリング本部長、中国事業推進室長、合肥オーバル儀表有限公司董事長、合肥オーバル儀表販売有限公司董事長 |
||||||
|
平成25年4月 |
オーバル取締役兼常務執行役員品質保証部・検査部・購買部・認定事業室・サービス部・システムエンジニアリング部・製造部・研究開発部・技術部・生産技術部担当、横浜事業所長 |
||||||
|
平成27年6月 |
オーバル取締役兼常務執行役員管理部・東日本営業部・西日本営業部・国際営業部・プラント営業部・サービス部・システムエンジニアリング部担当、中国事業推進室長 |
||||||
|
平成28年6月 |
オーバル取締役兼専務執行役員管理部・東日本営業部・西日本営業部・国際営業部・サービス部・システムエンジニアリング部担当、中国事業推進室長 |
||||||
|
平成29年4月 |
オーバル取締役兼専務執行役員管理部・営業本部・東日本営業部・西日本営業部・国際営業部・サービス部・システムエンジニアリング部担当、中国事業推進室長 |
||||||
|
平成29年6月 |
オーバル取締役兼専務執行役員管理部・マーケティング部・営業本部・東日本営業部・西日本営業部・国際営業部・サービス部・システムエンジニアリング部担当、中国事業推進室長(現任) |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 |
|
|
取締役 |
執行役員 |
小 野 治 |
昭和27年9月4日生 |
昭和51年3月 |
オーバル入社 |
(注)4 |
28,800 |
|
平成17年3月 |
オーバル品質保証部門部長、認定事業室長 |
||||||
|
平成21年10月 |
オーバル品質保証部門部長 |
||||||
|
平成22年10月 |
オーバル品質保証部門部長、技術部門部長、認定事業室長 |
||||||
|
平成23年6月 |
オーバル執行役員横浜事業所副事業所長、製造本部長、認定事業室長 |
||||||
|
平成25年6月 |
オーバル取締役兼執行役員購買部・認定事業室・製造部担当、横浜事業所長、検査部門部長 |
||||||
|
平成27年6月 |
オーバル取締役兼執行役員情報システム室・品質保証部・資材部・認定事業室・製造部・研究開発部・技術部・生産技術部担当、横浜事業所長、検査部門部長 |
||||||
|
平成28年4月 |
オーバル取締役兼執行役員情報システム室・品質保証部・資材部・認定事業室・製造部・研究開発部・技術部・生産技術部担当、横浜事業所長、横浜総務部門部長、検査部門部長 |
||||||
|
平成29年4月 |
オーバル取締役兼執行役員情報システム室・品質保証部・調達部・認定事業室・製造部・研究開発部・技術部・生産技術部担当、横浜事業所長、横浜総務部門部長、検査部門部長(現任) |
||||||
|
取締役 (常勤 |
|
近 藤 利 明 |
昭和27年4月27日生 |
昭和51年7月 |
安田生命保険相互会社(現明治安田生命保険(相))入社 |
(注)5 |
5,200 |
|
昭和61年4月 |
同社町田支社厚木第一営業所長 |
||||||
|
平成元年9月 |
同社新宿支社早稲田営業所長 |
||||||
|
平成5年4月 |
同社梅田支社直轄営業部長 |
||||||
|
平成9年4月 |
同社仙台支社仙台東統括営業部長 |
||||||
|
平成12年4月 |
同社盛岡支社長 |
||||||
|
平成15年4月 |
同社千葉南支社長 |
||||||
|
平成16年1月 |
明治安田生命保険相互会社千葉南支社長 |
||||||
|
平成19年4月 |
同社理事・岩手南支社長 |
||||||
|
平成22年4月 |
明治安田ビルマネジメント㈱専務取締役 |
||||||
|
平成24年4月 |
エムワイ総合企画株式会社代表取締役社長 |
||||||
|
平成26年4月 |
同社取締役 |
||||||
|
平成26年6月 |
同社取締役退任 |
||||||
|
平成26年6月 |
オーバル常勤監査役 |
||||||
|
平成28年6月 |
オーバル取締役(常勤監査等委員)(現任) |
||||||
|
取締役 (監査等委員) |
|
加 瀨 豊 |
昭和47年5月17日生 |
平成8年10月 |
監査法人トーマツ(現有限責任監査法人トーマツ)入所 |
(注)5 |
3,000 |
|
平成12年4月 |
公認会計士登録 |
||||||
|
平成18年6月 |
同法人退所 |
||||||
|
平成18年7月 |
加瀨公認会計士事務所代表(現任) |
||||||
|
平成27年6月 |
オーバル社外取締役 |
||||||
|
平成28年3月 |
株式会社シンシア非常勤監査役(現任) |
||||||
|
平成28年6月 |
オーバル取締役(監査等委員)(現任) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 |
|
|
取締役 (監査等委員) |
|
長 野 和 郎 |
昭和27年8月7日生 |
昭和50年4月 |
株式会社富士銀行(現㈱みずほ銀行)入行 |
(注)5 |
800 |
|
平成元年8月 |
同行市場営業部次長 |
||||||
|
平成3年5月 |
同行資金証券営業部次長 |
||||||
|
平成4年1月 |
同行本店営業第二部次長 |
||||||
|
平成6年3月 |
同行証券部詰 Fuji International |
||||||
|
平成10年8月 |
同行アセットマネジメント部長 |
||||||
|
平成14年4月 |
株式会社みずほコーポレート銀行(現㈱みずほ銀行)大手町営業第五部長 |
||||||
|
平成16年4月 |
同行執行役員大手町営業第五部長 |
||||||
|
平成16年6月 |
同行執行役員営業第十七部長 |
||||||
|
平成17年10月 |
株式会社みずほプライベートウェルスマネジメント取締役副社長 |
||||||
|
平成21年3月 |
同社取締役副社長退任 |
||||||
|
平成21年4月 |
日油株式会社理事 |
||||||
|
平成21年6月 |
同社取締役兼執行役員 |
||||||
|
平成23年6月 |
同社取締役兼常務執行役員 |
||||||
|
平成28年6月 |
同社取締役兼常務執行役員退任 |
||||||
|
平成28年6月 |
株式会社ニチレイ社外監査役(現任) |
||||||
|
平成28年6月 |
オーバル取締役(監査等委員)(現任) |
||||||
|
平成29年6月 |
モーニングスター株式会社社外監査役(現任) |
||||||
|
計 |
|
262,900 |
|||||
(注) 1 オーバルは監査等委員会設置会社であります。
2 取締役 近藤利明、加瀨豊、長野和郎は、「社外取締役」であります。
3 オーバルでは、経営組織の効率化を図るため、執行役員制度を導入しております。
執行役員は7名で、取締役兼専務執行役員1名、取締役兼執行役員1名及び執行役員システムエンジニアリング部門部長、中国事業推進室部長、オーバル北京事務所長 浅沼良夫、執行役員マーケティング部門部長 池田國高、執行役員営業本部長 加藤芳樹、執行役員経営企画室長、管理部門部長 大橋秀二郎、執行役員サービス部門部長 新國誠治の5名で構成しております。
4 取締役(監査等委員である取締役を除く。)の任期は、平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 取締役(監査等委員)の任期は、平成28年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 所有株式数には、株式累積投資による取得持株数を含めた実質持株数を記載しております。なお、平成29年4月1日以降の株式累積投資による取得株式数は、提出日(平成29年6月28日)現在確認できないため、平成29年3月31日現在の実質持株数を記載しております。
男性7名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有 | |
代表取締役 | 監査室・経営 | 谷 本 淳 | 昭和32年4月7日生 | 昭和57年3月 | オーバル入社 | (注)4 | 123,800 |
平成14年4月 | オーバル技術部門部長 | ||||||
平成14年6月 | オーバル執行役員技術部門部長 | ||||||
平成15年3月 | オーバル執行役員技術本部副本部長、技術部門部長 | ||||||
平成16年6月 | オーバル取締役兼執行役員技術本部長 | ||||||
平成17年3月 | オーバル取締役兼執行役員技術本部長、技術部門部長、中国事業本部付 | ||||||
平成20年4月 | オーバル取締役兼執行役員技術本部長、商品企画部門部長 | ||||||
平成21年10月 | オーバル取締役兼執行役員商品企画部担当、NFSエンジニアリング本部長、新事業推進部門部長、システム開発部門部長 | ||||||
平成22年4月 | オーバル取締役兼執行役員経営企画室管掌、商品企画部担当、新事業推進部門部長 | ||||||
平成23年6月 | オーバル代表取締役社長技術本部管掌、商品企画部・新事業推進部担当 | ||||||
平成23年10月 | オーバル代表取締役社長経営企画室管掌、監査室担当 | ||||||
平成24年6月 | オーバル代表取締役社長監査室・経営企画室担当(現任) | ||||||
取締役 | 専務執行役員 | 奥 野 保 | 昭和24年1月2日生 | 昭和46年3月 | オーバル入社 | (注)4 | 81,500 |
平成9年3月 | オーバル人事総務部長 | ||||||
平成12年6月 | オーバル執行役員管理部長、経営企画室長 | ||||||
平成16年6月 | オーバル取締役兼執行役員中国事業推進本部長 | ||||||
平成19年4月 | オーバル取締役兼執行役員国際戦略室管掌、営業本部付、中国室長、合肥オーバル儀表有限公司董事長兼総経理、合肥オーバル儀表販売有限公司董事長兼総経理 | ||||||
平成22年4月 | オーバル取締役兼執行役員NFSエンジニアリング本部長、中国事業推進室長、合肥オーバル儀表有限公司董事長、合肥オーバル儀表販売有限公司董事長 | ||||||
平成25年4月 | オーバル取締役兼常務執行役員品質保証部・検査部・購買部・認定事業室・サービス部・システムエンニアリング部・製造部・研究開発部・技術部・生産技術部担当、横浜事業所長 | ||||||
平成27年6月 | オーバル取締役兼常務執行役員管理部・東日本営業部・西日本営業部・国際営業部・プラント営業部・サービス部・システムエンジニアリング部担当、中国事業推進室長 | ||||||
平成28年4月 | オーバル取締役兼常務執行役員管理部・東日本営業部・西日本営業部・国際営業部・サービス部・システムエンジニアリング部担当、中国事業推進室長 | ||||||
平成28年6月 | オーバル取締役兼専務執行役員管理部・東日本営業部・西日本営業部・国際営業部・サービス部・システムエンジニアリング部担当、中国事業推進室長(現任) |
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有 | |
取締役 | 執行役員 | 山 路 隆 夫 | 昭和25年9月8日生 | 昭和49年3月 | オーバル入社 | (注)4 | 36,200 |
平成17年3月 | オーバル国内営業部長、大阪営業所長 | ||||||
平成19年4月 | オーバル国内営業部長、商品企画部門部長、大阪営業所長 | ||||||
平成20年4月 | オーバル環境エネルギー営業部門部長 | ||||||
平成20年6月 | オーバル執行役員営業本部部長、環境エネルギー営業部門部長 | ||||||
平成20年9月 | オーバル執行役員営業本部部長、環境エネルギー営業部門部長、中部営業所長 | ||||||
平成21年10月 | オーバル執行役員国内営業部門部長 | ||||||
平成23年6月 | オーバル取締役兼執行役員営業本部長、国内営業部門部長 | ||||||
平成23年10月 | オーバル取締役兼執行役員商品企画部・新事業推進部担当、営業本部長、国内営業部門部長 | ||||||
平成24年4月 | オーバル取締役兼執行役員商品企画部担当、営業本部長、国内営業部門部長 | ||||||
平成25年4月 | オーバル取締役兼執行役員営業企画管理部・東日本営業部・西日本営業部・国際営業部・プラント営業部担当、マーケティング部門部長 | ||||||
平成26年6月 | オーバル取締役兼執行役員マーケティング部門部長(現任) | ||||||
取締役 | 執行役員 | 小 野 治 | 昭和27年9月4日生 | 昭和51年3月 | オーバル入社 | (注)4 | 24,500 |
平成17年3月 | オーバル品質保証部門部長、認定事業室長 | ||||||
平成21年10月 | オーバル品質保証部門部長 | ||||||
平成22年10月 | オーバル品質保証部門部長、技術部門部長、認定事業室長 | ||||||
平成23年6月 | オーバル執行役員横浜事業所副事業所長、製造本部長、認定事業室長 | ||||||
平成25年6月 | オーバル取締役兼執行役員購買部・認定事業室・製造部担当、横浜事業所長、検査部門部長 | ||||||
平成27年6月 | オーバル取締役兼執行役員情報システム室・品質保証部・資材部・認定事業室・製造部・研究開発部・技術部・生産技術部担当・横浜事業所長・検査部門部長 | ||||||
平成28年4月 | オーバル取締役兼執行役員情報システム室・品質保証部・資材部・認定事業室・製造部・研究開発部・技術部・生産技術部担当・横浜事業所長・横浜総務部門部長・検査部門部長(現任) | ||||||
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有 | |
取締役 (常勤 |
| 近 藤 利 明 | 昭和27年4月27日生 | 昭和51年7月 | 安田生命保険(相)(現明治安田生命保険(相))入社 | (注)5 | 2,300 |
昭和61年4月 | 同社町田支社厚木第一営業所長 | ||||||
平成元年9月 | 同社新宿支社早稲田営業所長 | ||||||
平成5年4月 | 同社梅田支社直轄営業部長 | ||||||
平成9年4月 | 同社仙台支社仙台東統括営業部長 | ||||||
平成12年4月 | 同社盛岡支社長 | ||||||
平成15年4月 | 同社千葉南支社長 | ||||||
平成16年1月 | 明治安田生命保険(相)千葉南支社長 | ||||||
平成19年4月 | 同社理事・岩手南支社長 | ||||||
平成22年4月 | 明治安田ビルマネジメント㈱専務取締役 | ||||||
平成24年4月 | エムワイ総合企画㈱代表取締役社長 | ||||||
平成26年4月 | 同社取締役 | ||||||
平成26年6月 | 同社取締役退任 | ||||||
平成26年6月 | オーバル常勤監査役 | ||||||
平成28年6月 | オーバル取締役(常勤監査等委員)(現任) | ||||||
取締役 (監査等委員) |
| 加 瀨 豊 | 昭和47年5月17日生 | 平成8年10月 | 監査法人トーマツ(現有限責任監査法人トーマツ)入所 | (注)5 | 1,100 |
平成12年4月 | 公認会計士登録 | ||||||
平成18年6月 | 同法人退所 | ||||||
平成18年7月 | 加瀨公認会計事務所代表(現任) | ||||||
平成27年6月 | オーバル社外取締役 | ||||||
平成28年3月 | 株式会社シンシア非常勤監査役(現任) | ||||||
平成28年6月 | オーバル取締役(監査等委員)(現任) | ||||||
取締役 (監査等委員) |
| 長 野 和 郎 | 昭和27年8月7日生 | 昭和50年4月 | ㈱富士銀行(現㈱みずほ銀行)入行 | (注)5 | 0 |
平成元年8月 | 同行市場営業部次長 | ||||||
平成3年5月 | 同行資金証券営業部次長 | ||||||
平成4年1月 | 同行本店営業第二部次長 | ||||||
平成6年3月 | 同行証券部詰 Fuji International | ||||||
平成10年8月 | 同行アセットマネジメント部長 | ||||||
平成14年4月 | 株式会社みずほコーポレート銀行(現株式会社みずほ銀行)大手町営業第五部長 | ||||||
平成16年4月 | 同行執行役員大手町営業第五部長 | ||||||
平成16年6月 | 同行執行役員営業第十七部長 | ||||||
平成17年10月 | 株式会社みずほプライベートウェルスマネジメント取締役副社長 | ||||||
平成21年3月 | 同社取締役副社長退任 | ||||||
平成21年4月 | 日油株式会社理事 | ||||||
平成21年6月 | 同社取締役兼執行役員 | ||||||
平成23年6月 | 同社取締役兼常務執行役員(現任)(平成28年6月退任予定) | ||||||
平成28年6月 | 株式会社ニチレイ社外監査役(現任) | ||||||
平成28年6月 | オーバル取締役(監査等委員)(現任) | ||||||
計 |
| 269,400 | |||||
(注) 1 平成28年6月28日開催の定時株主総会において定款の変更が決議されたことにより、オーバルは同日付をもって監査等委員会設置会社へ移行しました。
2 取締役 近藤利明、加瀨豊、長野和郎は、「社外取締役」であります。
3 オーバルでは、経営組織の効率化を図るため、執行役員制度を導入しております。
執行役員は8名で、取締役兼専務執行役員1名、取締役兼執行役員2名及び執行役員研究開発部門部長 浅沼良夫、執行役員国際営業部門部長,中国事業推進室部長,オーバル北京事務所長 木部光夫、執行役員経営企画室長、管理部門部長 池田國高、執行役員東日本営業部門部長 加藤芳樹、執行役員西日本営業部門部長 大橋秀二郎の5名で構成しております。
4 取締役(監査等委員である取締役を除く。)の任期は、平成28年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 取締役(監査等委員)の任期は、平成28年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 所有株式数には、株式累積投資による取得持株数を含めた実質持株数を記載しております。なお、平成28年4月1日以降の株式累積投資による取得株式数は、提出日(平成28年6月28日)現在確認できないため、平成28年3月31日現在の実質持株数を記載しております。
※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。
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